二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.341 )
日時: 2014/11/02 21:56
名前: エイジア

こんにちは、エイジアです。

うわー。ケンシロウさんたち強いなあ。
松山さんのけがを治さなきゃ!いちよう、あの薬準備しておこう・・・

後、聞かなきゃね・・・・夜兎族の秘密を・・・・・どうして作者さんを知ってるのか・・・・どうして武装色を使えるのかを・・・・・

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.342 )
日時: 2014/11/02 22:17
名前: 零龍(元zero21) ◆TEgQzttBnI

俺も気絶する振りを辞めて加勢するか
ついでにメルトダウンを使用します
因みに俺は覚醒時メルトダウンを使用すると体力が0になるまでメルトダウンの効果が継続します
あと俺は覇王色の覇気以外の覇気を完璧に使いこなします
それとドナルドが気絶しているのでオリキャラを乱入させます

名前 聖凛 白夜

性別 女

設定 四神の一角の白虎の力を持っている少女

性格 ツンデレだが、零龍だけ心を開いている

能力 風を自由に操れる



エアロカッター「風を刃のようにして敵をバラバラに切断する」
風皇結界「風を集めて最強のバリアを作る」
サイクロンブレード「エアロカッターの強化版」
覚醒「零龍と同様ステータス2倍にする」
断罪「敵を一瞬で無に還る閃光」

その他 あと、俺と同じく覇王色の覇気以外の覇気を完璧に使いこなし
覇王色の覇気が効かない

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.343 )
日時: 2014/11/03 21:44
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

すいませんが、ララの能力の音の力にノイズの力を付け加えてよろしいですか?

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.344 )
日時: 2015/04/21 22:30
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!いつもコメント遅れて本当にすみません!!コメント感謝です!
アックスホークさん
あの〜戦いは最後に終わったって書いたんですけど・・・ではフル参戦していたことは書いておくんで!!
零龍さん
アックスホークさんと同じく戦いは終わっていますよ!!ではオリキャラは受け付けました!!
エイジアさん
まあいいですよ!!皆さんも技を付け加える事はダメですけど技の内容を変えるのはOKです!!

では本編です!!どうぞ!!

そして戦いを終えた後・・・
零龍「白夜!!加勢してくれてありがとな!!」

白夜「もう!!ドナルドは情けないんだから!!」

ドナルド「ハハハ・・・すまなかったね・・・」

神威の覇王色で倒れた人を起こしていた・・・

アックスホーク「お前達も来てたのか、ヴラド、キヨカ」

ヴラド「僕も慌て来といてよかったよ、まさかこんなに大群が来たなんてね」

キヨカ「良かったです・・・アックスホークさんが無事で・・・」

ケンシロウ「すまぬが一つ聞きたい事がある」

キヨカ「何ですか?」

ケンシロウ「お前の拳・・・もしかして南斗水鳥拳ではないか?」

キヨカ「そうです!!私は先代の南斗水鳥拳伝承者の娘なので!」

ケンシロウ「なっ!?」

トキ「それだけではない・・・あのアックスホークという男・・・北斗神拳の使い手だ」

ケンシロウ「すごいな・・・俺やレイの拳が・・・」

アイリ「あの兄の拳が・・・」

ケンシロウの脳裏にはマミヤとの愛に生きてそして救ったあのレイの姿が浮かんでいた・・・

ケンシロウ(レイ!!お前の拳は・・・あの女に生きていた!!南斗水鳥拳は絶えてなかった!!)

ロー「皆聞いてくれ!!」

全員「!?」

ローは松山の状況を皆に説明した・・・

銀時「どうしてこうなったんだ!?」

神楽「あのヒールそうな男がどうしたアルカ!?」

メイドウィン「俺が説明する!!実は・・・」

話し中・・・

ルフィ「その神威って奴・・・許せねぇ!!」

銀時「アイツきていやがったのか・・・先に知っておきたかった・・・!!」

剣心「このままじゃ・・・この男死ぬでござるよ・・・」

ロー「だから!!今からまず血を輸血する!!コイツは・・・俺達の世界でのF型だ!!」

新八「F型って何です!?聞いたことありませんよ!?」

?「俺が説明するぞ!!」

近藤「オイ何だこのタヌキは!?」

チョッパー「誰がタヌキだ!!俺はチョッパー!!ルフィ達の医者だ!!後F型って言うのは俺達の世界での血液型の言い方だ!!」

ルフィ「F型は・・・俺だけだな!!分かった!!輸血してくれ!!」

ロー「麦わら屋!!分かった!!後もう一つはこの男の手と足だ!!」

エイジア「それなら・・・」

エイジアは先程捕えた夜兎族を持ってきた

夜兎族P「オイテメェ何しやがる!?」

ロー「ソイツは!?」

エイジア「さっき何で私達を襲ってきたかを知るために捕らえて置いたんだよ!!これなら生きているし、強い手や足だからもっと強くなると思う!!」

薫「でも血液型は合ってるの?」

ロー「分かった調べて見る・・・良かった!!コイツもF型だ!!よし!!今から俺の能力でコイツの足と手を斬って繋げる!!その間鹿屋は麦わら屋の血を輸血しておけ!!」

手術は行われた・・・

松山は何とか戻ったが気絶したままである

マヤ「松山!!起きてよ松山!!」

メイドウィン「起きろよ!!起きろよぉぉぉぉ!!」

ジャガー「死なないでくださいよ!!・・・松山さん(泣き)!!」

ハル「起きてよ!!・・松山さん!!」

マリオ「大丈夫だよな!?松山ぁ!!」

ジョナサン「大丈夫ですか・・・松山さん!!」

ロー「成功してろよ・・・!!」

銀時「ありがとな、神威を相手に皆護り通してよ・・・オメェはまだ死んじゃいけねぇ人間だ!!」

果たして!?





















































































松山が・・・起きたのだ!!

マヤ「松山ァァァァァ!!良かった!!良かったよ!!」

メイドウィン「俺は信じてたぞォォォォ!!」

松山「・・・俺は生きているのか?」

ルフィ「オメェは生きてるぜ!!ししし!!」

めだか「ホッとしたな・・・」

松山「良かった・・・」

バタッ

マヤ「だ、大丈夫!?」

妙「大丈夫よ、疲れて寝てるだけよ」

ロー「何とか手術は成功したな・・・」

松山には・・・これによりDの血と夜兎族の血が混じることになった・・・

土方「それはともかく・・・」

めだか「ああ・・・いよいよこの夜兎族から全てを聞き出すぞ!!」

夜兎族P「やめとけ!!俺は口が堅いんだぜ!!」

本城「それはどうかな?私達の能力で全て暴いてあげるよ!!」

次回!!なぜ夜兎族は作者を襲ってきて知っていたのか・・・そして何故異世界の能力を身に付けていたのかが明らかになる!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.346 )
日時: 2014/11/03 23:59
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

夜兎はどうにか追っ払ったが、謎襲ってきたんだろうか、俺たちのような作者たちを、謎が深まるばかりですね

あ、あと俺の小説執筆再開してるんで見に来てくださいね(できればです)

小説更新頑張ってください!

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