二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.931 )
日時: 2015/09/20 23:39
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ナルト(リー!!俺も協力するってばよ!!)

サトシ(俺も協力します!!)

新たにサトシとナルトが着いた!!

めだか(・・・よし!!四人でいくぞっ!!)

シュゥゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥゥン!!

四人は・・・もの凄い早さで泳いで再び化け物の前に近ずいた!!

・・・すると・・・化け物は大刀を取り出した・・・

??(・・・そこまで通さないつもりですか、ならば見せてあげましょう、この新たな大刀、鮫牙の威力を!!)

・・・その大刀が四人に振られた!!

四人は避けたが・・・その瞬間!!

























































ごおおおおっ!!

四人(!?)

なんと大刀の先頭が鮫の形になって動き出した!!

がぶっ!!

めだか(ぐあああああぁ!!)

三人(めだか!!)

不意をつかれためだかは・・・腰を大きく噛まれてしまった!!・・・かなり血が出ている・・・

??(この大刀鮫牙はいつも獲物を自分の力でかみ殺したくてね、振っている途中に勝手に出て敵を食べちゃうんですよ、そしてその食べた分更に大きくなるのですよ・・・)

リー(大丈夫ですかめだかさん!?)

??(では通してもらいますy(そうはさせない))

ぎんっ!!

今度はサスケがめだかと輪廻眼、天手力を発動して位置を入れ替えた!!

サスケ(・・・この眼の恐ろしさを見せてやる・・・!!)

ギンッ!!

入れ替えた瞬間に・・・サスケはある術を発動した!!すると!!

??(・・・ま、まさか・・・)

化け物は・・・太陽の近くにいた!!

サスケ(この眼はお前に地獄を見せることが出来る・・・蒸発しろ!!)

ジュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・!!

どんどん・・・化け物の体が干からびていった・・・
































??(・・・しまった!!)

という幻術をサスケは見せていた!!そして・・・動きが止まっているときに!!

・・・足下は凍っていた!!

??(何ですかこの氷は・・・動いても割れない・・・!!)

エイジア(今だよ!!)

その隙にララが本城を、ケンシロウがジョナサンを、坂神が銀時をそれぞれ救った!!

・・・そして!!

ナルト(・・・くらいやがれってばよ!!)

キュィィィィィィィン!!

ナルト(仙法・超大玉螺旋丸!!)

どどどどどどどどかぁ!!

激しい勢いで・・・化け物は上へと上がっていく!!

・・・やがて!!

地上にて・・・

ばしゃあああああああああ!!

地上の全員「出たああああああああ!!」

化け物が出てきた!!

どたっ!!

砂浜に出た・・・

綱手「あの服・・・暁の服だな・・・」

??「・・・見事ですね貴方達、この私のフィールドである海でここまで私を圧倒できるとは・・・」

ヒナタ「白眼!!・・・ええっ!?(驚愕)」

美琴「どうしたの?」

ヒナタ「な、何故・・・!!貴方が生きているんですか・・・?」

??「・・・まさか再びこの世界に戻ってきて・・・ここまで強い人たちがいるとは思いませんでしたよ・・・私が三人を殺すのを防げるとは・・・この・・・」

化け物はフードを脱いだ・・・






























































鬼鮫「鬼鮫相手にね」

キラービー「はぁ!?テメェは前に死んだはずぅ!!この世界に絶対いないはずぅ!!」

三人を空中に引きずり込んだのは・・・かつてマイト・ガイと激闘を繰り広げたあげくに敗れて死んだはずの鬼鮫!!

水中の全員「ぷはぁ!!」

水中にいた全員が出てきた!!

リー「・・・やはり貴方でしたか・・・!!」

カカシ「・・・だが死んだのは事実らしいな・・・」

鬼鮫は穢土転生の状態だ・・・

ヤマト「・・・ちょっと待ってくださいカカシ先輩!!おかしいです!!」

カカシ「何が!?」





























ヤマト「鬼鮫は自ら水牢に閉じ込まれて鮫を口寄せして・・・自らを喰わせて死んだはず・・・!!死体は全然ないはずですよ・・・!!」

NARUTO勢「!?」

綱手「おかしいぞ!!普通あれには口寄せ人物の死体が必要不可欠!!死体がなければ絶対に出来ないはず!!」

鬼鮫「・・・普通はそうですよ、ですが・・・」





































鬼鮫「大筒木一族の者に出来ないことはないのです・・・・!!」

ナルト、サスケ、サクラ、カカシ「大筒木!?」

綱手「何で大筒木一族の者があの禁術を使える!?誰だ!?」

鬼鮫「・・・それはお答えできません・・・後・・・坂神銀拳心さん、貴方に伝えたいことがあります」

坂神「な、何ですか・・・?」

鬼鮫は接近して言った・・・
































鬼鮫「貴方のお兄様から伝言です、この旅・・・決して楽しく終わると思うな、と」

坂神「!!」

坂神は・・・蒼白な顔になっていた・・・

坂神「お、お兄様・・・!!(震えている)」

メイドウィン(坂神さん何で震えてるんだ・・・?)

両崎(・・・遂に動き出したか・・・!!)

鬼鮫「・・・そして、このことも皆様に伝えておきましょう」

全員「!?」

































鬼鮫「・・・坂田銀時、ジョナサンジョースター、この二名は私達に抹殺任務が出ています・・・死ぬ覚悟でいてくださいね・・・と」

ジョジョ勢、銀魂勢「!?」

神楽「うるせぇアル!!テメェ等に銀ちゃんは殺させないアル!!」

ツェペリ「君たちに殺されるほどこのジョジョは軟弱じゃないっ!!」

妙「やれるなら来てみなさい!!絶対護り通してみせるわ!!」

エリナ「絶対にジョナサンは護るわ!!」

鬼鮫「・・・では、さらばです」

すると・・・鬼鮫は右手に着いていたマシンのスイッチを押して・・・

シュン・・・

消えた・・・!!

水中に引きずられていた三人は・・・未だに気絶していた・・・!!

エイジア(・・・一体・・・!!闇武は何を考えているの!?)

・・・徐々に近ずいていく闇の足音・・・

・・・そして・・・



















































次回!!坂神姉弟に流れる一部の血が明らかになる!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.932 )
日時: 2015/09/21 16:19
名前: 迅宗

迅宗です。おひさ!

火曜日から日曜日までマレーシアに行ってきました!

オランウータンを見て、ボートに乗ってホタルを見てきました。

実際に行ってよかったです。(おぃ

本題ですが…、鬼鮫現れたぁぁぁぁ!!

チャクラに依存しない戦法をする忍は苦手ですからね、彼は。

やばい奴が現れましたなぁ…。

以上です!次の更新期待してますぞ!!(おぃ

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.933 )
日時: 2015/09/21 23:53
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神だってばよ!!コメント・・・感謝しているってばよ!!

迅宗さん

お久しぶだってばよ!!鬼鮫の奴が死者の世界から復活してきやがった・・・でも死体がないのに何で復活できたんだろうな・・・復活させた大筒木一族の物が誰なのか気になるってばよ!!

では本編だってばよ!!どうz

坂神「ってナルトさん!!私に変化して言わないでくださいよ!!」

ぼんっ!!

ナルト「へへっ!!バレたか!!」

坂神「もう・・・カカシさんに怒ってもらうように頼みますからね!!」

ナルト「そ、それだけは辞めてほしいってばよ!!たのm「遅いわよ」・・・ってサクラちゃん!?ちょっと待って!!こういうふざけくらいおこらなくてm」

サクラ「しゃんなろー!!」

どがぁ!!

ナルト「ぎゃあああああああ!!」

では本編です!!どうぞ!!

坂神、猿飛、妙「銀さん!!」

エイジア、ララ「ラーペェェェェェェ!!」

ツェペリ、スピードワゴン「ジョジョォォォォォォォォォォ!!」

人吉、阿久根「めだかちゃんんんんんんんんんんんんんん!!」

重傷を負っている四人に仲間が駆けつける!!

サクラ「大丈夫ですか!?すぐ医療忍術で・・・!!」

ツェペリ「波紋で水を体から出すぞっ!!」

メイドウィン「俺も協力するぞツェペリのおっさんっ!!」

・・・すると!!




















































坂神「私も協力します!!」

ドキュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

銀時の心臓に手を当てて波紋を流す!!

メイドウィン「・・・ってあんたも波紋使えたの!?」

ツェペリ「修行したことあるのかね!?」

坂神「いえ、生まれつき使えるんです・・・」

メイドウィン(・・・生まれつき?)

綱手「めだかは出血が多すぎる!!もう少しで死ぬかもしれない・・・!!」

千棘「輸血が必要だよ!!AB型の人!!」

人吉「俺の血を使ってくれ!!」

神楽「銀ちゃんんんんんんんん!!目ぇ覚ますアルよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!(涙目)」

斉木「僕も超能力で心臓圧迫するぞ!!」

沖田「何でこうなったんでい・・・」

エリナ「何するつもりなの闇武は・・・!!」

坂神「・・・・・・」

坂神は悲しそうな顔で俯いていた・・・

両崎(・・・坂神、大丈夫か・・・)

・・・30分後・・・

銀時「・・・ん、ここは・・・?」

本城「・・・あれ?」

ジョナサン「・・・はっ!!」

めだか「・・・ん?」

皆「良かったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

四人は息を吹き返した!!

神楽「心配していたアルよぉ!!」

人吉「良かった・・・!!」

エイジア「うん・・・!!」

エリナ「心配したんだから!!」

銀時「・・・確か俺は・・・そうだ!!俺達を引きずり込んだ化け物は!?」

ナルト「何とか追い払ったってばよ・・・」

出久「・・・ですが・・・」

ジョナサン「何ですか?」

両崎「・・・実は・・・」

話し中・・・!!

銀時、ジョナサン「なっ・・・!!」

本城「何で銀さんを狙うんですか!?」

めだか「おまけにジョナサンまで・・・」

スピードワゴン「おまけって何?二人にとって銀さんってそこまで大きいのかっ!?」

この言葉は無視されたが

ジョナサン「ディオの考えか・・・!?でもそれなら銀さんまで狙わないはず・・・!!」

銀時「そうだよな・・・どう言うことだ・・・?」

土方「とにかく、厄介なことになりそうだな・・・」

本城「・・・銀さん・・・(悲しい目で見つめる)」

ぽんっ

手を頭に当てて撫でた後

銀時「・・・大丈夫だよ、俺は絶対死なねぇから、安心しやがれ」

本城(・・・ですよね・・・銀さんが死ぬ分けないんですから!!)

ジョナサン「僕も死ぬわけにはいかないっ!!ジョースター家のためにも!!ディオとの決着を付けるためにも!!」

坂神「・・・ごめんなさい迷惑をかけて・・・」

銀時「大丈夫だぜ坂神、俺無敵だからな!!」

坂神「・・・ありがとうございます!!・・・あ、そろそろ時間ですね!!では皆さん着替えてください!!」

皆は・・・着衣室に向かい始めたとき・・・

変態勢「ゼェ、ゼェ、ゼェ・・・」

地獄のスパルタ特訓を終えた皆が戻ってきていた・・・

しんのすけ「し、死んだと思ったぞ・・・」

ブルック「よ、よほほほほ、死にそうです、あ、もうすでに私死んでいました・・・」

サンジ「へ、ヘルプミー・・・」

集「がふぅ・・・」

新八「くたくたです・・・」

亀仙人「ふ、不幸じゃああああ・・・」

古市「な、何で俺たちこんなめに・・・」

猿悟巻「酷いよ姉ちゃん・・・」

十六夜「本当に疲れた・・・」

男鹿「がはははは!!惨めだぜぇ古市ぃ!!」

銀時「自業自得だよお前等」

楽「ドンマイ集・・・」

桐子「今度から気を付けるんだよ!!猿悟巻っ!!」

変態勢「ふぁ〜い・・・」

女子更衣室にて・・・

ララ「気持ちよかったー!!(上の水着を飛っている途中)」

織姫「そうだねー!!(同じく)」

レジーナ「・・・今度は・・・マナと一緒に行きたいな」

マコ「でも海って本当にいい場所よねー!!」

ナミ「本当ね!!」

一方・・・男子着衣室

黒子「気持ちよかったですね」

青峰「そうだな・・・」

日向「ビーチバレー楽しかったぁ!!」

サトシ「水鉄砲合戦も良かったぜ!!」

銀時「やっぱり夏は海だな」

ルフィ「そうだなっ!!ししし!!」

・・・そしてその頃・・・

両崎「・・・わかったか詳細は」

猿悟巻「・・・ああ・・・兄ちゃん・・・」

兄が再び動き出したのを両崎から聞いた・・

猿悟巻(・・・この旅行は・・・父ちゃんが一生懸命考えた計画・・・そう簡単に潰されてたまるか!!)

両崎「そしてジョナサンジョースターと坂田銀時・・・あの二名を闇武は狙ってきている、恐らく・・・」

猿悟巻「・・・ああ・・・この世界を・・・」







































猿悟巻「根本から消し去るためだろうぜ」

両崎「・・・そうだな・・・」

・・・この言葉は・・・どういう意味か?

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.934 )
日時: 2015/09/21 23:55
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


・・・そしてその頃・・・

メイドウィン「よし・・・これでバスでの料理ができたな・・・手伝いありがとな松山」

松山「早めに着替えて暇だったからな」

一足早く着替えることが出来たメイドウィンと松山は着衣室の横側で海で採れた料理を使って料理を作っていた・・・

メイドウィン「バスの中でも腹が減る奴は多いからな・・・おっ、彼処に真珠発見!!」

松山「マジでか!!」

二人は着衣室の斜め左後ろに真珠を見つけて取りに行った!!





































坂神「・・・ふえ?」

メイドウィン&松山「・・・あ」

着衣室の後ろでは・・・坂神が着替えていたのである、しかも・・・タイミングが悪く・・・よりによって上にも下にも何もなかった・・・つまり・・・全裸だったのである

・・・なぜ坂神は着衣室で着替えていなかったのか・・・

・・・坂神は海をきれいにしていたりなどの後始末をしていた・・・故に着衣室が全て埋まっていて・・・だが早くバスに戻ってやるべきことがあった。やむを得なく人が滅多に近寄ってこない後ろで着替えていたんだが・・・

坂神「・・・(超顔真っ赤)」

メイドウィン、松山「・・・さ、坂神さん・・・(鼻血出ている)」

ぽたっ、ぽたっ

坂神「・・・み、見ないでくださいいいいいいいいいいいい!!(顔真っ赤に泣きながら)」

だだだだだっ!!

布を纏って逃げた!!

メイドウィン「・・・坂神さん・・・ごめん(鼻血がいまだに出ている)」

メイドウィンと松山は・・・逃げていく坂神を見ていた・・・




































松山「・・・ん?」

松山は・・・よく目を凝らして坂神を見てみた。もっと坂神の体を見たかったからというわけではない

髪がゆさゆさ上がりながら逃げていく坂神の首に・・・何か見えたからだ

松山(何だ・・・何だあの首もとに見えたのは)

メイドウィン「・・・お前もライゴと同じく変態だったんだな」

松山「チゲェよ!!坂神さんの首に何か見えたんだよ!!」

メイドウィン「・・・首?」

松山「幽波紋、サーペンダーグリーン」

・・・松山は・・・坂神の首を見てみた・・・!!

松山「・・・う・・・嘘・・・だろ・・・!?」

メイドウィン「どうしたんだ?」

松山「・・・さ、坂神さんに・・・!!」

果たして・・・松山がみたのは・・・













































そして20分後・・・

坂神「・・・皆さん揃いましたね!!」

全てのバスに着替え終わった皆が乗っていた・・・

坂神「では出発しましょう!!次の目的地美ら海水族館に!!」

銀時「あれ?このままホテルに行くんじゃなかったっけ?」

坂神「日程が一週間前と変わってしまったからです」

ブッブー!!

10台のバスは再び走り出した・・・

2号車にて・・・

悟空「いや〜楽しかったなぁ!!」

ナルト「そうだな!!」

アラレ「楽しかったねー!!」

クリリン「亀仙人はドンマイだったな!!」

サクラ「自業自得じゃない!!」

亀仙人「あ、そうそう、わし何かデカイ拾い物したぞ、訓練の帰りに見つけたんじゃが・・・」

ブルマ「何!?もしかしてお金!?」

亀仙人「いや・・・」































亀仙人「何か干からびている人を見つけたのじゃが」

磯兵衛「」←白目でぶっ倒れている

中島「・・・ごめん・・・今まで・・・忘れていたよ磯兵衛ェェェェェェェェェェ!!」

・・・サクラは・・・磯兵衛を殴りとばして沖縄まで飛ばしていたのだ・・・そして沖縄で磯兵衛はさまよっていた・・・それも一週間以上・・・

・・・そして・・・10号車・・・

メイドウィン「・・・皆に話しておきたいことがある」

メイドウィンはメイドウィン勢を集めていた・・・

マヤ「どうしたの?」

ライゴ「ラッキースケベにあったということか?」

松山「間違っていない」

メイドウィン「いや間違っていないじゃないだろう」

カイム「ライゴは羨ましいと思ってるだろうね」

クロエ「変態だからね」

メイドウィン「・・・俺達・・・坂神さんの首に・・・見つけたんだよ・・・」










































メイドウィン「・・・坂神さんの首もとに・・・星のあざがあったことを・・!!」

レジーナ「・・・う、嘘・・・でしょ!?」

松山「・・・嘘じゃない、俺も見たときは目を疑ったが・・・」

マリオ「・・・つ、つまり・・・!!それって・・・!!」

メイドウィン「・・・もう分かったよな・・・!!坂神さんは・・・!!あの・・・・!!」

























































メイドウィン「ジョースター一族の末裔の一人だったということが!!」

・・・坂神家の・・・衝撃の事実!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.935 )
日時: 2015/09/22 00:03
名前: 雄介

雄介です! 初めまして
坂神さんの正体は?
気になりますね!

それじゃ失礼します
これしかなくてすみません!

僕の執筆あと7時間です
是非参加どうですか?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.936 )
日時: 2015/09/22 08:27
名前: 晴哉 ◆ZbGp1lVNU6

どうも!晴哉です! 坂神さんの能力、立ち位置などが段々と明らかになっていよいよと謎が深まってきてますね…… 3日目は長野ですか!コレからのシーズンはどんどん冷え込むので注意が必要ですね! って鬼鮫が出てきた!?死体が無いのに一体…?

晴哉「……考えられるとすればアレか?」(能力発動中)
MZD「いや、だから何!?」

ジョースター一族の末裔とは、坂神さんもまた壮大な設定を付けましたな……

晴哉(…まぁ、俺も人の事は言えないのかもな。)





坂神さん… 坂神ちゃん…… 坂神tハッ!?す、すみません!!度が過ぎたことをしてました!  今後も執筆頑張って下さい!それでは今回はこの辺で!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.937 )
日時: 2015/09/22 17:16
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ついに来たね・・・」

レイヴン「そうだな。銀時たちが無事で良かったな」

エイジア「そうだね。今うちにレイヴンの紹介でもしようか」

レイヴン「今更だな」

エイジア「じゃあ以下がレイヴンの紹介ね」

名前レイヴン、人限界では黒羽ゆうと
性別男性
年齢不明(見た目は25歳
見た目 姿は白い髪のショートと赤い目とララとほぼとそっくり
性格普段は冷静であまり感情は表さない。転生してからはララたちを見守るようにした。ある程度の先読みができる頭脳派。
能力
スキル『奪う』
力を奪うだけではなく、能力のコピー等が可能。
スキル『輪廻』
極限の力を発揮する。ただし、体力が無くなった時に発動する
武器『魔殺しの鎌』
魔法の効果を無効にする。また、悪魔や魔王に強い。

エイジア「・・・とこんな感じでいいかな・・・?」

レイヴン「なんで、自信なげに言うんだよ」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.938 )
日時: 2015/09/23 23:13
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

雄介さん

初めまして!!どうぞ私の小説を楽しんでいってください!!・・・それは徐々に分かっていくのでお楽しみに!!

晴哉さん

衝撃の事実が発覚しました!!坂神は黄金の精神を受け継いでいました!!果たしてこの先どうなるのか!?

エイジアさん

紹介ありがとうございました!!後にキャラ表に載せます!!

では本編です!!どうぞ!!

キキーッ!!

坂神「はい着きました!!ここが目的地の水族館です!!」

全員「おおーっ!!」

皆は・・・水族館にたどり着いた!!

銀時「色々な魚がいるらしいな・・・」

坂神「ではIRさん!!再びお願いします!!」

IR「分かったぞ!!というわけで!!順路通りにいくぜっ!!坂神さんチケットは買ってあるの?」

坂神「はい!!皆さんにお配りいたします!!」

両崎「一人一枚ずつだぞ」

坂神達四人は皆にチケットを配った・・・

坂神「では中に入りましょう!!」

皆は中に入った!!

坂神「まずは昼食です!!ランチバイキングなので食べ放題ですよ!!」

食いしん坊組「ひゃっはー!!」

皆はまずレストランに入った・・・

銀時「なんだこの紅天ぷらって!!マジ旨そう!!」

笹川「中に紅芋が入ってる!!」

斉木「僕に早く食わせろ」

ルフィ「ラフテースゲェ旨そうじゃねぇか!!肉汁溢れてる!!」

トリコ「俺もそれ食うぞ!!」

めだか「健康にいいもずく酢もあるな!!」

ナルト「スゲェ苦そうだってばよゴーヤチャンプルー・・・」

サクラ「ゴーヤは健康にいいのよ!!しっかり食べなさい!!あ、ニンジンしりしりもある!!」

ころせんせー「サンダーアンダーキーもありますね〜」

茅野「何なのそれは?」

ころせんせー「沖縄風ドーナッツですよ」

渚「美味しそう・・・僕も食べますね」

神楽「全てくらい尽くしてやるアル!!」

パクパクパクパクパク・・・

トリコ「俺も負けねぇぞ!!」

パクパクパクパクパク・・・

・・・が・・・その二人を超える食いしん坊がいた・・・









































ヒナタ「美味しいねナルト君!!」

ぱくぱくぱくぱくぱくもしゃもしゃもしゃもしゃもしゃばくばくばくばくばく

全員「」

・・・ヒナタももの凄い食いしん坊である・・・その割にはかなり痩せているが

本城「・・・ヒナタさん凄いです・・・」

ナルト「・・・流石ヒナタだってばよ・・・」

当麻「ヒナタって大食いだったのかよ!!」

銀時「ラーペ、ヒナタとお前似ているタイプかな・・・って思ってたんだど・・・食事にかけては全然違かったな」

本城「はい・・・」

しんのすけ「ん〜♪ジューシーはやっぱりジューシ〜」

ネネ「寒いわよそのギャグ!!」

風間「しかもジューシーじゃないでしょこれ!!いやジューシーだけども!!」

マサオ「何言ってんの風間君!?」

小松「このパスタ美味しいですね!!それにベーコンとキャベツってあいますね!!」

創真「確かにそうだな!!」

そして・・・一人・・・泣きながら食事をしていた人がいた・・・

















































磯兵衛「う、うまいで候・・・一週間ぶりのちゃんとした食事・・・!!(号泣しながら)」

・・・今まで沖縄をさまよい続けた磯兵衛だた・・・

ナルト「そういえばお前どうやって生き残ってきたんだってばよ?」

磯兵衛「乞食になって水や食料とかをもらって生きてきたので候、時々死んじゃうんじゃないかと本気で考えた・・・(涙目)」

サスケ「・・・自業自得だろ」

こうして皆は食事を楽しんだ後・・・それぞれのエリアを回っていくことにした・・・

IR「まずは・・・サンゴの海に行くぞっ!!」

3Fに降りて、サンゴの海に来た・・・

木吉「うおっ!!スゲェなサンゴがこんなに!!」

縁下「綺麗だね結構」

月島「でもサンゴってどんどん消えてきているって聞いたな・・・」

シカマル「海汚染の影響でな・・・サンゴは海の中に酸素を作ることが出来る大事なものだ、消えていくのは防いでいきたいな」

IR「ここにあるサンゴは全て天然物だ!!」

神楽「何か鯛がいっぱいいるアル!!食っていいアルか?」

新八「いいわけねぇだろぉぉぉぉぉぉ!!」

IR「あれはフエダイというものらしいな、色が鮮やかだろ!!」

次にあったのは・・・

タッチプールだった!!

IR「ここではヒトデやナマコをタッチできるんだ!!やってみな!!」

悟天「ヒトデザラザラしてるー!!」

藤崎「触ると縮むんだな!!」

笛吹「そんなことも知らなかったのかボッスンは」

椿「確かに」

藤崎「うるさいよ!!」

九兵衛「ナマコはヌメヌメしているな」

妙「ちょっと気持ち悪いわ・・・」

その次は水辺の生き物たち!!

ひろし「鮎がたくさんいるな〜塩付けて焼くと旨いよな!!」

ゴン「そうだよね!!俺もよく分かるよ!!」

IR「あれはリュウキュウアユ、琉球だけでとれるアユだ!!一時絶滅危惧種だったんdだぞ!!」

ルフィ「ウナギもあるな!!」

サンジ「ウナギはかば焼きしてご飯に乗せて食うと旨いがそれ以外にも色々食い方はあるぜ!!例えば身をほぐしてタレに漬けた後パンに混ぜて焼くとかな!!」

ルフィ「今度作ってくれ!!」

IR「あれはオオウナギというんだ」

歩美「オオウナギ?ふつうのウナギと大きさ変わらないよ?」

コナン(違うぜ歩美・・・大きいからオオウナギと言われているんじゃなくて品種の名前なんだよ)

斉木「ヤドカリもたくさんいるな」

照橋「見て!!水槽の水が澄んでるわ!!」

海藤「海ってやっぱり綺麗だよな〜」

斉木「その言葉なぜさっきの海水浴の時に言わなかった?」

IR「おーし、二階に降りるぞー」

二階に降りて・・・たどり着いたのは危険サメの海!!

ハルヒ「見てキョン!!もの凄いデカい鮫の標本があるわよ!!」

キョン「でかっ!!」

みくる「ちょっと怖いですぅ・・・」

IR「あれはメガロドンと呼ばれていてな、世界最大級なんだぜ!!」

一護「スゲェな・・・」

夜一「水中にいる鮫はホホシロサメか・・・凶暴そうだな」

石田「いや、知っていますか夜一さん?実は鮫の中で凶暴で何もしなくても襲ってくる鮫は少数なのです」

キルア「よく知っているなそのようなこと」

織姫「じゃあ何で凶暴な鮫がいるのかな?」

両津「鮫に聞いてみないと分かんないんじゃないか?」

中川「それは無茶ですよ先輩」

両津「わしならやれるぞ!!」

纏「そもそも鮫の言葉を理解できないだろ!!」

IR「・・・さて・・・いよいよメインだ!!黒潮の海に行くぞ!!」

黒潮の海についた!!そこには!!



































































全員「でっけー!!」

巨大ジンベエザメが!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.939 )
日時: 2015/09/23 23:15
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ルフィ「本当にでけぇなぁ!!」

悟空「乗ってみてぇなぁ!!」

銀時「こんなにデカい鮫初めて見たぜ・・」

めだか「凄いな・・・」

IR「このジンベエザメのために来る人が多いからな!!流石の迫力だろ!!」

ケンシロウ「初めて鮫というものを見るな・・・」

トキ「というより海事態初めての経験だからな」

バット「更にこんなに平和に過ごせていること事態初めてだよな」

リン「うん、こんな生活想像できないよ・・・」

剣心「拙者もそれは同じでござる」

薫「そうよ!!未来って凄いのね本当・・・」

黒子「このマンタもデカいですね」

竜「俺の背の高さぐらいあるな!!」

IR「それはナンヨウマンタ、大きさはマンタの中でも群を抜いているんだぞ!!」

サトシ「そうか?俺はマンタインの方が大きいと思うけどな〜」

セレナ「マンタインって?」

サトシ「ホウエン地方にいるポケモンだ、こいつの3、4倍大きいかな!!」

ヤマト「この大きいイルカは何だ?」

IR「それはマダライルカだ」

ナルト勢「マダラ!?」

IR「そこだけに反応するな!!」

そして一行は1階に向かった・・・

着いたのは深海への旅!!

IR「ここは深海の海を忠実に再現している場所で深海の動物が多いんだぞ!!」

アラレ「でっかいイカがいるー!!」

IR「ダイオウイカだ、大きいだろ!!」

サンジ「何かデカい海産物が多いな、料理の時には助かるな」

シトロン「いやこれ全部食用じゃないですよ
!!」

ウソップ「そういう以前に・・・大きいからって良いわけじゃないだろ、大事なのは中身だろ!!」

ナミ(バカデカくみせて実はふつうのハンマーを使っているという威嚇方法を使っているアンタが言えることじゃないでしょ!!)

ブルック「ラブーンに似ている生物もいますね」

IR「あれはマッコウクジラだよ、基本深海にいるんだ」

ルフィ「おーい!!ラブーン!!」

ナミ「ラブーンじゃないって言ってるでしょ!!」

IR「最後に行くか?海のプラネタリウムにな!!」

皆は・・・最後に海のプラネタリウムに行き始めた!!

IR「着いたぜ!!」

ナミ「きゃあー!!凄く綺麗ー!!(目がハート状態)」

月詠「本当じゃな、まさしく海のプラネタリウムじゃ」

ジョナサン「魚やサンゴが光輝いているんだっ!!」

銀時「素晴らしい景色だな!!」

妙「写真撮りまくっちゃいますよ!!」

ぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃ!!

リン(トリコの)「あたしも撮るしー!!」

ぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃ!!

エイジア「私も撮るよ!!」

ぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃ!!

皆写真を撮りまくっていった・・・

坂神「皆さーん!!これで水族館を回れましたね!!最後にお土産を買いましょう!!」

皆は最後にお土産を買いに向かう!!

子音「竜さんは何買うの?」

竜「面白いもの買おうかな〜って思ってんだけどよ・・・どっかにないかな〜」

シトロン「良いシャーペン見つけました!!」

サトシ「上のイルカを押すと芯が出るのか!!お洒落だな!!」

静香「かわいい下敷きがある!!」

妙「魚が写っているビスケットもあるわ」

のび太「こういう限定の物をつい買いたくなっちゃうよね!!」

沖田「近藤さん、ちんすこうってお菓子がありましたぜい」

近藤「ち○こすう?」

土方「辞めろ近藤さん!!もうそのネタやっただろ!!」

剣心「こういうお土産屋って初めて見るでござるよ」

薫「何もかも斬新だわ・・・」

神楽「銀ちゃん銀ちゃん!!可愛いウミガメの人形アルー!!買ってヨ!!」

銀時「自分で買えよ」

神楽「無理であります!!私のマネーはカフェで使い果たしてあります!!」

いつの間にか神楽は2階のカフェに行ってお金を使い果たしていた

銀時「馬鹿じゃないの?本当馬鹿じゃないの?」

神楽「いいじゃねぇか!!今まで給料ほとんど払われたことなかったんだからヨ!!少しくらいほしいアル!!」

銀時「・・・分かった分かった、10000円だけだぞ」

神楽「きゃっほーい!!」

5分後・・・

神楽「買ってきたアル!!」

銀時「デカすぎだろ!!」

神楽が買ったのは・・・何とmサイズ!!

銀時「何処におくんだよ!!」

神楽「考えていないアル!!」

銀時「考えていないじゃねぇだろぉ!!どうすんだよ!!」

神楽「銀ちゃん預かってろヨ!!」

銀時「誰が預かるかぁぁぁぁぁぁ!!」

だだだだだだっ!!

銀時「やっと逃げれた・・・」

銀時は二階のカフェに逃げ込んだ・・・

茅野「あ、銀さんだ!!」

斉木「やっと揃ったな」

ころせんせー「ヌルフフフフフ、メンバーは揃いましたね・・・」

笹川「おーい銀さんっ!!」

甘党達が近くにあるカフェに集まっていた・・・

銀時「何だ・・・甘党が集まっていて何するんだよ?」

甘党達「シークワァーサーサイダー飲もうよ!!」

銀時「OK!!」

チューチューチュー

銀時「甘酸っぺぇ〜」

ころせんせー「沖縄ならでの果実を生かした飲み物ですねぇ」

斉木「これは旨いな」

茅野「凄く美味しい!!」

笹川「異議ないよー!!」

銀時「ほかにねぇのか甘いの?」

斉木「紅芋アイスクリームなんかあったぞ」

銀時「マジでか!!食うぞ俺も!!」

甘党達は数々の甘い物を食べて楽しんだ・・・



神楽「楽しかったアル!!」

妙「そうね!!後で色々な写真見せてあげるから楽しみにしていてね!!」

悟天「兄ちゃん!!後で兄ちゃんが勉強の時に魚の下敷き貸してあげるー!!」

悟飯「ありがとう悟天」

皆それぞれ水族館を満喫して・・・バスに乗
っていった・・・

坂神「・・・では!!ここで少々メンバーを変更するために一部のメンバーはここから那覇空港へ向かってください!!」

その一部のメンバーは・・・

カイム

クロエ

ライゴ

マリオ

妹紅

マーキーFジョーイ

メイドウィン「じゃあなお前等!!」

マリオ「残りの日程楽しんでこいよ!!」

ライゴ「仕方ないのか・・・もう少しいたかったな・・・」

カイム「ではまた今度!!」

クロエ「バイバーイ」

マフジー「俺はユーフ連れて戻ってくるから!!人狼勝ってろよ一条寺!!」

一条寺「もち!!」

一行は那覇空港に行って深夜成田空港に向かって行きそこから東京駅に向かって元の世界に戻るホールに入ってあの金色列車に乗ってそれぞれの世界に戻っていく予定だ列車に乗るまで着いていくのは両崎だ

ブッブー!!

戻っていくメンバーを乗せたバスは那覇空港に向かって出発した・・・

坂神「では!!これで・・・ホテルに向かいますよっ!!」

全員「オー!!」

ブッブー!!

残った10台のバスは・・・今日泊まるホテルに向かった!!

・・・次回!!遂に宿泊!!

































??「準備は出来ているか・・・?」

??「・・・我の力を使えばたやすいことだ」

??「・・・そうか・・・くっくっくっ、人間は所詮自然には勝てない・・・自然で全て壊してやれ!!ハハハハハハハハハ!!」

・・・そして・・・闇もまた動き出す!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.940 )
日時: 2015/09/24 22:38
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「凄かったねー。水族館」

ララ「そうですね!お土産も買いましたし」

十六夜「まあ、料理も美味しかったしな」

レイヴン「そうだな。それと、エイジア。ちょっと話がある」

エイジア「なに?」

レイヴン「(また、何かが起きるぞ)」

エイジア「(!?それってまた、闇武の仕業?しかもなんで分かるの?!)」

レイヴン「(未来予知をすれば簡単だ)」

エイジア「(そっか・・・じゃあ始末しないとね?)」(黒い笑み

レイヴン「(俺達二人で?)」

エイジア「(うーん・・・この事が分かった人だけにしようか。あんまり不安かけたくないし。それにレイヴンもその体になれておく必要があるでしょ?)」

レイヴン「(まあな。自然と時空を操る程度の能力なら片付けるのに時間はかからないが・・・・)」

エイジア「(それもコピーしたんだね)」

レイヴン「(ああ、動き出したら知らせる)」

エイジア「(分かった)」

ララ「なに話しているんですか?」

エイジア「何でもないよ」

十六夜「それにしても、レイヴンの髪って黒じゃなかったか?」

レイヴン「ああ、あれはダークの影響だ。この髪はラーペ本来の髪だからな」

十六夜「なるほど」

コメント待ってます。

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