二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.282 )
日時: 2014/10/13 22:24
名前: エイジア

こんにちは、エイジアです。

ララ「!?大変です!エイジアさん!黄金列車の方に、神威が来たみたいです!」

エイジア「マジで!?あの化け物が!?」

ララ「後、天人で言う人から聞こえたんですけど、神威から言われて理由はあまり知らないそうですよ?」

エイジア「そっかあ、じゃあ夜兎が知らない可能性があるね。せっかく生け捕りにしたのに」

ララ「そうですね、ていゆうか、十六夜遅くないですか?」

エイジア「まあ、仕方ないよ。ここ最終駅だもん。まあ、十六夜の足ならなんとかこれそうだけどね。ララも彼氏なら信じなくちゃ!」

ララ「はい。」

エイジア「とりあえずこっちが終わったら、黄金列車にいくね。」

ララ「生け捕りにした夜兎は、どうするんですか?」

エイジア「私の力で、質問を聞くようにするから、聞くだけ聞いたらあとは始末して。」

ララ「だったら私もいきます!」

エイジア「駄目。ララは、アスカとマリンスノーさんのサポートをお願い。あとは、十六夜が来たら、一緒に銀さんたちの方にいって。多分、大丈夫だと思うけど。」

ララ「・・・・・・分かりました。気おつけて!」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.283 )
日時: 2015/04/19 23:33
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

エイジアさん
実は・・・天人だけは列車を壊す事だけに言われていますが・・・
夜兎族は何故作者を狙うかを知っているんです・・・フフフ・・・
何を知っているのかは全てのお楽しみです!

では本編です!!どうぞ!!

神威「なかなか強そうな奴もいるね、楽しめそう」

阿伏兎「たくっ、何で俺まで付き合わなくちゃいけないんだ」

松山「こ、ここで会う事になるとはな・・・」

アックスホーク「き、貴様・・・覚悟は出来ているのか・・・」

神威「ふ〜ん、あれがあのラオウの弟ケンシロウが使う北斗神拳か・・・面白そうだな」

アックスホーク「き、貴様ケンシロウ様をなぜ知っている!?」

神威「ふふ・・・ラオウに聞いたのさ、自分の生涯の敵は二人いるってね・・・その男は・・・弟のトキ、ケンシロウ、だってね」

アックスホーク「そこまで知っているとは・・・何でなのか明かせてもらう」

神威「ふっ、構えたね、でも倒せないと思うけど」

神威とアックスホークが戦ったが・・・

アックスホーク「グアアアアア!!」

圧倒的な力差を見せつけられてしまった・・・

メイドウィン(じ、実際初めて見たが・・・こ、これは怪物どころじゃない・・・鬼神かよ・・・!!)

神威「ラオウは師父を殺した男・・・俺と同じ臭いがするのさ、親殺しをすでに行なっていたからね」

アックスホーク「き、貴様・・・そこまで戦いを望むとは・・・その果てには何を望む!?」

神威「望む物なんてないさ、ただ・・・俺は強い奴と戦いに来だけさ」

神威の笑顔はもはや怖すぎた。レジーナやマヤは泣き出していた。

神威「さて、もうそろそろ・・・死んでもらうよ」

アックスホーク「く、くそっ、ここまでか・・・無念だ・・・」

神威は最後の一撃を繰り出そうとした・・・









































子音「火炎花火の大魔術!!」

ドカーン!!

神威「あ〜あ、防がれちゃった」

子音「大丈夫ですか!?アックスホークさん!!」

アックスホーク「す、すまぬ・・・」

マリオ「子音!?お前銀時達の所に援護に行くんじゃなかったのか!?」

子音「ええ・・・そうしようとしたら・・・」

子音は一旦IRの様子を見に行ったのだその時に・・・

シュン!!

マリンスノー「子音!!待ってくださいっす!!」

子音「マリンスノーさん!?どうしてここに!?」

マリンスノー「実は同じく怪我しているハインリヒを一旦列車に避難させたんッス!!その時に見たんッスけど・・・神威と阿伏兎がここに来てるっす!!」

子音「ええ!?あの二人が!?」

マリンスノー「アイツらはメイドウィンさんの所にいるッス!!」

子音「(銀さん達の救援どころじゃない・・・)分かりました!!黒箱の魔術!!」

というわけだ・・・

子音「彼じゃ命がいくつあっても足りない・・・」

メイドウィン「そうか・・・なら・・・」

メイドウィン「俺と妹紅、蓬莱人達が相手だ!!行くぞ妹紅!!」

妹紅「分かった・・・覚悟しな・・・」

神威「蓬莱人だって、じゃあ阿伏兎、お前は女の方頼むよ」

阿伏兎「俺もかよ・・・しょうがねぇな・・・」

メイドウィン「いくぞ・・・勝負だ!!」

この戦いの行方は!?すみませんが更新また停止します!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.285 )
日時: 2014/10/17 19:19
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

操縦席が壊れたね・・・・・

時の歌で戻すことが出来るかな?
後、あっちにいくには、空間の歌で移動します!

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.286 )
日時: 2015/04/21 06:28
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

試験勉強大変すぎて涙目です。コメント感謝です!
エイジアさん
じゃあそれで後に直ることにします!!
昨日は書けないですみませんでした!!

では本編です!!どうぞ!!

第五戦線の状況・・・

零龍「くらえムルプス!!」

夜兎族5「当たるかよ!!」サッ

零龍の攻撃が中々当たらず苦戦していた。何故なら・・・

夜兎族5「俺が手に入れた見聞色ならよけることぐらいたやすい!!」

零龍「どうやって手に入れたんだ!?」

ドナルド「気になるね・・・どういう事だい?」

夜兎族5「それは知る必要はない・・・」

零龍「・・・なら、使うしかないな・・・覚醒!!そして・・・多重陽炎!!」

かなり多い数に分身して敵の攪乱を狙う!!

夜兎族5「フン!!分身など傘のひと振りで全て叩き潰してくれる!!」

零龍「くらえ!!超特大多重メラゾーマ!!」

覚醒により威力が増したメラゾーマをいくつもぶつける!!

夜兎族5「な、何だとォォォォォォォォォォ!!」

夜兎族は火に包まれた・・・

夜兎族は何とか脱出したが・・・脱出先に・・・

ドナルド「逃がさないよ♪ドナルドマジック♪」

夜兎族5「えっ、そんn」

ポン!!

見事なハンバーグの肉塊になった・・・

零龍、ドナルドにより夜兎族5撃破

ドナルド「ランランルー!!君は喧嘩の売り先を間違えたんだ♪」

零龍「落ち着け、早く操縦席に戻るぞ」

ドナルド「そうだね♪」

駅外にて・・・

アスカ「くっ、やっぱり苦しいわね・・・」

ハル「アスカさん・・・私実は・・・」

アスカ「知ってるわよ、貴方が生霊であることは」

ハル「え?じゃあどうして死なないって・・・」

アスカ「ふふっ、レイの真似したくなっただけよ」

夜兎族V「うるせぇな、二人共この武装色で成仏させてやるよ」

アスカ「成仏したくないでしょ、だから、私が護ってあげるから」

?「援護しようか?」

アスカ「ん?アンタ誰よ?」

逆廻十六夜「俺は、逆廻十六夜だ!ララに言われて援護に来た!」

アスカ「ありがとう!!ではいくわよ!!」

という訳でここで一旦きります。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.288 )
日時: 2014/10/18 08:24
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「!エイジアさん、十六夜が来たみたいですよ?」

エイジア「やっと来たね。 やっぱり、箱庭からこっちに来るのって大変なのね」

ララ「でも、来てくれるって信じていました・・・・」

エイジア「ララ、顔赤くなっているよ」

ララ「え!?すいません」

エイジア「良いよ。十六夜だってララのこと思ったらきっと顔赤くなるよ」

ララ「そう、ですか?」

エイジア「とりあえず、今は戦おう!」

ララ「はい!」

コメント待ってます。

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