二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.276 )
日時: 2014/10/10 19:17
名前: アックスホーク

どうも、アックスホークだ。

使う南斗聖拳の流派は【南斗孤鷲拳(北斗の拳でシンが使う)】だけにします。

あと、テスト頑張ってください。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.277 )
日時: 2014/10/11 17:33
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

すみません!今日はコメント返信だけです!コメント感謝です!
ジャガーさん
妹紅の設定ありがとうございます!
エイジアさん
乱入オリキャラですね!
分かりました!
アックスホークさん
シンの拳法ですね!分かりました!では一度だけシンと戦った事がある事にしてよろしいでしょうか?
後皆さんすみませんが乱入オリキャラとゲストキャラは後それぞれ一回だけにしてくれませんか?
後ジャガーさんはすみませんが乱入オリキャラとゲストキャラはやめといてくれませんか?(理由、貴方のゲストキャラとオリキャラ多すぎですから!)
すみませんこれ以上やると混乱してしまうので…
では失礼します!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.278 )
日時: 2014/10/11 19:19
名前: エイジア

坂神銀拳心さん
あの、十六夜は、登場作品があるので、オリジナルキャラじゃないです。乱入キャラであることは代わりないですが。

詳しくは、インターネットで調べてください。(調べるのは、プロフィールに出ています。)

すいません。分かりやすくすればよかったです。

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.279 )
日時: 2014/10/11 19:26
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

・・うーんじゃあ・・

ライゴ『えっちょ、なんでホームランバット握ってギャース!』

キラーン


メイドウィン『よし、これで乱入キャラは一人になったな。』


メイドウィン『よし、んじゃ、レジーナとハル、そしてマリオは違う駅で降りてもらうとするか。』
マリオ『俺達の行く場所は銀時らとは違うからな。』

更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.280 )
日時: 2015/04/19 23:31
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

よし!久しぶりに小説書きます!!でもその前に・・・
ジャガーさん!!大丈夫ですよ!!今まで乗っているキャラは降ろさなくていいです!!ていうか次の駅ないんで!!乱入オリキャラやゲストキャラのライゴもそのままでいいんで!!安心したまえ!!マリオ、レジーナ、ハル、ライゴ達!!でも、これ以上増やさないでくださいねという事ですから!!
エイジアさん
す、すみませんでした!!

では本編です!!どうぞ!!

操縦室にて・・・

メイドウィン「・・・ん?オイ、操縦席に誰かいるぞ?」

よく見ると・・・

天人「くっくっく、これでこの列車は動けまい・・・」

一人の天人が操縦席を壊し、動かなくしたのだ。

天人「恐らくアイツら全員夜兎族にやられていよう、ハッハッハ・・・」

マヤ「バカじゃないの?」

天人「へっ?」

スカボカメキッベチョ・・・

天人「へ、ヘルプミィィィィィ!!」

天人は今紐で柱に縛かれている。

松山「おいコイツ何か知ってそうだぜ、吐かせてみねぇか?」

アックスホーク「なら俺がやる」

マリオ「いやアンタいつの間にかに!?」

同じく夜兎族を倒していたアックスホークが戻ってきていたのだ。(by坂神、すみません、略しました)

アックスホーク「はっ!!」

ドスッ

天人「へッ、お、俺はく、口が硬いん実は、ってアレ!?」

アックスホーク「経絡秘孔新一をついた。貴様は自分の意思に関係なく俺の質問に答える・・・では最初に聞くぞ、何故貴様らは俺達を狙う?」

天人「し、知らねぇ!!本当に知らねぇんだよ!!」

アックスホーク「そうか・・・では何故この列車を動かなくした?」

天人「そ、それは神威様に頼まれたんだよ!!俺機械について詳しいからだ!!」

アックスホーク「ならば何故貴様は俺達を知っている?」

天人「し、知らねぇよ!!俺はただこの列車を壊すように言われただけだ!!ねぇ、これが知ってること全てだ!!本当だ!!だから逃げさ」

その時・・・

パァン!!

一つの銃声がなった・・・それは見事に天人の額を打ち抜いていた・・

?「お疲れさん、お礼に一発の銃で終わらせてあげたよ」

?「まあ感謝してるよ、でも君は弱すぎて役に立たないだろうから」

?「これで死んだほうが良かったでしょ?」

マヤ「だ、誰・・・」

とレジーナとマヤが振り向くと・・・

レジーナ「キャアアアアアアァァァァ!!」

松山「どうしたレジ・・」

と振り向いたら・・・あの男がいた、そう、あの怪物が・・・

































































































































































神威「良かった、ここにもちょうど退屈にならなそうだよ」

メイドウィン「かっ、神威!!」

その頃・・・

第五戦線の状況・・・

零龍「くらえ、ムルプス!!」

夜兎族「くっ!!当たるかよ!!」

夜兎族は見事によけて対処している。

零龍「なかなか強いな・・・じゃあそろそろ・・・使うか・・・覚醒!!」

次回!!神威乱入!!そして零龍覚醒!!

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