二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.257 )
日時: 2014/10/05 21:06
名前: 零龍(元zero21) ◆TEgQzttBnI

俺の能力のムルプスの力は太陽と同じくらいの光だしメルトダウンを使えば夜兎族なんて朝飯前だZE

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.258 )
日時: 2014/10/05 21:36
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

とうとう始まっちまったな夜兎族との戦闘が、まぁ夜兎族だろうが春雨だろうが全て潰すまでだ...

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.259 )
日時: 2014/10/05 22:39
名前: マリンスノー

マリンスノーです。

よし!G4で倒せた!HELLFIREめっちゃ効果あるッス!
降参など受け入れないぜ、ハハハハハ(殴)
(マリンは左目解放の時、残酷になるかもしれません。)

アスカ「正気に戻らんかい!」

ピエール「ハインリヒー!マカロン食べますかー(状況読め!)」

ハインリヒ「・・・(ピエール黙れ!)」

更新頑張ってください。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.262 )
日時: 2014/10/06 00:51
名前: 竜 ◆dYPxyxILUE


残念だけど武装色はこの技で消せるんだよねえ・・・その拳を受けなかったらなんも問題ない、なら存在を消せばいい。


鬼畜技だけど子音に技追加します!



超奥義 悪魔の液体(イビル・ブラインド)自分自身の姿を一定時間消せる。もちろん気配も。
    火炎花火の大魔術 大爆発を周囲に発生させる。
    布の魔術 敵を異空間に移動させる
    神の手 敵の理性を吸い取り思った通りの行動を取らせないようにする。
    

究極奥義 ゲルパルド解封 自分や味方の力の封印を解きいつもより倍以上の力を出させる。


お願いします!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.263 )
日時: 2014/10/06 06:45
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

・・よし、奴等に地獄を見せてやる・・


第一戦線(前から一番目の車両)では、

松山『クソッ!ライフルが通用しねぇ!』
メイドウィン『松山!通常弾じゃ奴等には効かない!』


メイドウィン達が必死に戦っていた・・


夜兎族『まずはお前だ!』

夜兎族が狙ったのは・・


レジーナ『えっ・・』

さっきから隠れていたレジーナだった。



夜兎族『死ねッ!!!!』
夜兎族のカサが降り下ろされ・・




ガキン!


松山『テメーら、なにしてんだよ。』
夜兎族『なっ!?』
レジーナ『お兄ちゃん!』

なんと松山が、いつの間にかレジーナを庇っていた。


夜兎族『おっ・・お前!!』



松山『よくも俺の大事な妹に手を出したな・・そっちの方任せたぞ、メイドウィン。』
メイドウィン『・・松山!?まさか、アレをやるのか!?』


松山『おうよ!!怪物には、怪物だァァァァッ!!!』
そう言うと松山は謎のカプセルを飲み込み・・


松山『リミッター解除!!ウオオオオオ!!!』

松山の姿は人の形は保ちながらも、モンスターのようになった!!



レジーナ『な、何!お兄ちゃんどうしちゃったの!』
メイドウィン『松山はな・・昔、とある組織のエリートエージェントだったんだ。』


メイドウィン『だがある任務でしくじり・・奴の体内には遅くて三日で改造生物が孵化する寄生体を入れられた。』

メイドウィン『だがよ・・奴はそれ以上にヤバかった。』





マツヤマ『ウオオオオオ!!』
夜兎族『な、なんだ!?』

マツヤマの腹が突然口のように開き・・


メイドウィン『奴はコントロールしちまったのさ、寄生体を。』

マツヤマ『ヒッヒッヒ・・』
夜兎族『ァァッ!!グァァァァッ!!』

メイドウィンが話終えた頃、一人の夜兎族は完全にマツヤマに、いや、実際には松山の寄生体に喰われてしまった・・

夜兎族『こっ、コノヤロォォ!!』
メイドウィン『なんだ、まだ居たのか。』

メイドウィン『妹紅。』
妹紅『・・出番か?』
メイドウィン『ああ、』
メイドウィンが何か言うと、妹紅という謎の女性が現れた!


妹紅『・・ここは任せろ、お前はここから逃げろ。』
メイドウィン『へーい、』


レジーナ『ちょっ、いいの?任せちゃって!』
メイドウィン『ああ、大丈夫だ、アイツならな。』

果たして、この妹紅とは何者なのか?
第八戦線は昼位に多分!

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