二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.935 )
日時: 2015/09/22 00:03
名前: 雄介

雄介です! 初めまして
坂神さんの正体は?
気になりますね!

それじゃ失礼します
これしかなくてすみません!

僕の執筆あと7時間です
是非参加どうですか?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.936 )
日時: 2015/09/22 08:27
名前: 晴哉 ◆ZbGp1lVNU6

どうも!晴哉です! 坂神さんの能力、立ち位置などが段々と明らかになっていよいよと謎が深まってきてますね…… 3日目は長野ですか!コレからのシーズンはどんどん冷え込むので注意が必要ですね! って鬼鮫が出てきた!?死体が無いのに一体…?

晴哉「……考えられるとすればアレか?」(能力発動中)
MZD「いや、だから何!?」

ジョースター一族の末裔とは、坂神さんもまた壮大な設定を付けましたな……

晴哉(…まぁ、俺も人の事は言えないのかもな。)





坂神さん… 坂神ちゃん…… 坂神tハッ!?す、すみません!!度が過ぎたことをしてました!  今後も執筆頑張って下さい!それでは今回はこの辺で!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.937 )
日時: 2015/09/22 17:16
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ついに来たね・・・」

レイヴン「そうだな。銀時たちが無事で良かったな」

エイジア「そうだね。今うちにレイヴンの紹介でもしようか」

レイヴン「今更だな」

エイジア「じゃあ以下がレイヴンの紹介ね」

名前レイヴン、人限界では黒羽ゆうと
性別男性
年齢不明(見た目は25歳
見た目 姿は白い髪のショートと赤い目とララとほぼとそっくり
性格普段は冷静であまり感情は表さない。転生してからはララたちを見守るようにした。ある程度の先読みができる頭脳派。
能力
スキル『奪う』
力を奪うだけではなく、能力のコピー等が可能。
スキル『輪廻』
極限の力を発揮する。ただし、体力が無くなった時に発動する
武器『魔殺しの鎌』
魔法の効果を無効にする。また、悪魔や魔王に強い。

エイジア「・・・とこんな感じでいいかな・・・?」

レイヴン「なんで、自信なげに言うんだよ」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.938 )
日時: 2015/09/23 23:13
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

雄介さん

初めまして!!どうぞ私の小説を楽しんでいってください!!・・・それは徐々に分かっていくのでお楽しみに!!

晴哉さん

衝撃の事実が発覚しました!!坂神は黄金の精神を受け継いでいました!!果たしてこの先どうなるのか!?

エイジアさん

紹介ありがとうございました!!後にキャラ表に載せます!!

では本編です!!どうぞ!!

キキーッ!!

坂神「はい着きました!!ここが目的地の水族館です!!」

全員「おおーっ!!」

皆は・・・水族館にたどり着いた!!

銀時「色々な魚がいるらしいな・・・」

坂神「ではIRさん!!再びお願いします!!」

IR「分かったぞ!!というわけで!!順路通りにいくぜっ!!坂神さんチケットは買ってあるの?」

坂神「はい!!皆さんにお配りいたします!!」

両崎「一人一枚ずつだぞ」

坂神達四人は皆にチケットを配った・・・

坂神「では中に入りましょう!!」

皆は中に入った!!

坂神「まずは昼食です!!ランチバイキングなので食べ放題ですよ!!」

食いしん坊組「ひゃっはー!!」

皆はまずレストランに入った・・・

銀時「なんだこの紅天ぷらって!!マジ旨そう!!」

笹川「中に紅芋が入ってる!!」

斉木「僕に早く食わせろ」

ルフィ「ラフテースゲェ旨そうじゃねぇか!!肉汁溢れてる!!」

トリコ「俺もそれ食うぞ!!」

めだか「健康にいいもずく酢もあるな!!」

ナルト「スゲェ苦そうだってばよゴーヤチャンプルー・・・」

サクラ「ゴーヤは健康にいいのよ!!しっかり食べなさい!!あ、ニンジンしりしりもある!!」

ころせんせー「サンダーアンダーキーもありますね〜」

茅野「何なのそれは?」

ころせんせー「沖縄風ドーナッツですよ」

渚「美味しそう・・・僕も食べますね」

神楽「全てくらい尽くしてやるアル!!」

パクパクパクパクパク・・・

トリコ「俺も負けねぇぞ!!」

パクパクパクパクパク・・・

・・・が・・・その二人を超える食いしん坊がいた・・・









































ヒナタ「美味しいねナルト君!!」

ぱくぱくぱくぱくぱくもしゃもしゃもしゃもしゃもしゃばくばくばくばくばく

全員「」

・・・ヒナタももの凄い食いしん坊である・・・その割にはかなり痩せているが

本城「・・・ヒナタさん凄いです・・・」

ナルト「・・・流石ヒナタだってばよ・・・」

当麻「ヒナタって大食いだったのかよ!!」

銀時「ラーペ、ヒナタとお前似ているタイプかな・・・って思ってたんだど・・・食事にかけては全然違かったな」

本城「はい・・・」

しんのすけ「ん〜♪ジューシーはやっぱりジューシ〜」

ネネ「寒いわよそのギャグ!!」

風間「しかもジューシーじゃないでしょこれ!!いやジューシーだけども!!」

マサオ「何言ってんの風間君!?」

小松「このパスタ美味しいですね!!それにベーコンとキャベツってあいますね!!」

創真「確かにそうだな!!」

そして・・・一人・・・泣きながら食事をしていた人がいた・・・

















































磯兵衛「う、うまいで候・・・一週間ぶりのちゃんとした食事・・・!!(号泣しながら)」

・・・今まで沖縄をさまよい続けた磯兵衛だた・・・

ナルト「そういえばお前どうやって生き残ってきたんだってばよ?」

磯兵衛「乞食になって水や食料とかをもらって生きてきたので候、時々死んじゃうんじゃないかと本気で考えた・・・(涙目)」

サスケ「・・・自業自得だろ」

こうして皆は食事を楽しんだ後・・・それぞれのエリアを回っていくことにした・・・

IR「まずは・・・サンゴの海に行くぞっ!!」

3Fに降りて、サンゴの海に来た・・・

木吉「うおっ!!スゲェなサンゴがこんなに!!」

縁下「綺麗だね結構」

月島「でもサンゴってどんどん消えてきているって聞いたな・・・」

シカマル「海汚染の影響でな・・・サンゴは海の中に酸素を作ることが出来る大事なものだ、消えていくのは防いでいきたいな」

IR「ここにあるサンゴは全て天然物だ!!」

神楽「何か鯛がいっぱいいるアル!!食っていいアルか?」

新八「いいわけねぇだろぉぉぉぉぉぉ!!」

IR「あれはフエダイというものらしいな、色が鮮やかだろ!!」

次にあったのは・・・

タッチプールだった!!

IR「ここではヒトデやナマコをタッチできるんだ!!やってみな!!」

悟天「ヒトデザラザラしてるー!!」

藤崎「触ると縮むんだな!!」

笛吹「そんなことも知らなかったのかボッスンは」

椿「確かに」

藤崎「うるさいよ!!」

九兵衛「ナマコはヌメヌメしているな」

妙「ちょっと気持ち悪いわ・・・」

その次は水辺の生き物たち!!

ひろし「鮎がたくさんいるな〜塩付けて焼くと旨いよな!!」

ゴン「そうだよね!!俺もよく分かるよ!!」

IR「あれはリュウキュウアユ、琉球だけでとれるアユだ!!一時絶滅危惧種だったんdだぞ!!」

ルフィ「ウナギもあるな!!」

サンジ「ウナギはかば焼きしてご飯に乗せて食うと旨いがそれ以外にも色々食い方はあるぜ!!例えば身をほぐしてタレに漬けた後パンに混ぜて焼くとかな!!」

ルフィ「今度作ってくれ!!」

IR「あれはオオウナギというんだ」

歩美「オオウナギ?ふつうのウナギと大きさ変わらないよ?」

コナン(違うぜ歩美・・・大きいからオオウナギと言われているんじゃなくて品種の名前なんだよ)

斉木「ヤドカリもたくさんいるな」

照橋「見て!!水槽の水が澄んでるわ!!」

海藤「海ってやっぱり綺麗だよな〜」

斉木「その言葉なぜさっきの海水浴の時に言わなかった?」

IR「おーし、二階に降りるぞー」

二階に降りて・・・たどり着いたのは危険サメの海!!

ハルヒ「見てキョン!!もの凄いデカい鮫の標本があるわよ!!」

キョン「でかっ!!」

みくる「ちょっと怖いですぅ・・・」

IR「あれはメガロドンと呼ばれていてな、世界最大級なんだぜ!!」

一護「スゲェな・・・」

夜一「水中にいる鮫はホホシロサメか・・・凶暴そうだな」

石田「いや、知っていますか夜一さん?実は鮫の中で凶暴で何もしなくても襲ってくる鮫は少数なのです」

キルア「よく知っているなそのようなこと」

織姫「じゃあ何で凶暴な鮫がいるのかな?」

両津「鮫に聞いてみないと分かんないんじゃないか?」

中川「それは無茶ですよ先輩」

両津「わしならやれるぞ!!」

纏「そもそも鮫の言葉を理解できないだろ!!」

IR「・・・さて・・・いよいよメインだ!!黒潮の海に行くぞ!!」

黒潮の海についた!!そこには!!



































































全員「でっけー!!」

巨大ジンベエザメが!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.939 )
日時: 2015/09/23 23:15
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ルフィ「本当にでけぇなぁ!!」

悟空「乗ってみてぇなぁ!!」

銀時「こんなにデカい鮫初めて見たぜ・・」

めだか「凄いな・・・」

IR「このジンベエザメのために来る人が多いからな!!流石の迫力だろ!!」

ケンシロウ「初めて鮫というものを見るな・・・」

トキ「というより海事態初めての経験だからな」

バット「更にこんなに平和に過ごせていること事態初めてだよな」

リン「うん、こんな生活想像できないよ・・・」

剣心「拙者もそれは同じでござる」

薫「そうよ!!未来って凄いのね本当・・・」

黒子「このマンタもデカいですね」

竜「俺の背の高さぐらいあるな!!」

IR「それはナンヨウマンタ、大きさはマンタの中でも群を抜いているんだぞ!!」

サトシ「そうか?俺はマンタインの方が大きいと思うけどな〜」

セレナ「マンタインって?」

サトシ「ホウエン地方にいるポケモンだ、こいつの3、4倍大きいかな!!」

ヤマト「この大きいイルカは何だ?」

IR「それはマダライルカだ」

ナルト勢「マダラ!?」

IR「そこだけに反応するな!!」

そして一行は1階に向かった・・・

着いたのは深海への旅!!

IR「ここは深海の海を忠実に再現している場所で深海の動物が多いんだぞ!!」

アラレ「でっかいイカがいるー!!」

IR「ダイオウイカだ、大きいだろ!!」

サンジ「何かデカい海産物が多いな、料理の時には助かるな」

シトロン「いやこれ全部食用じゃないですよ
!!」

ウソップ「そういう以前に・・・大きいからって良いわけじゃないだろ、大事なのは中身だろ!!」

ナミ(バカデカくみせて実はふつうのハンマーを使っているという威嚇方法を使っているアンタが言えることじゃないでしょ!!)

ブルック「ラブーンに似ている生物もいますね」

IR「あれはマッコウクジラだよ、基本深海にいるんだ」

ルフィ「おーい!!ラブーン!!」

ナミ「ラブーンじゃないって言ってるでしょ!!」

IR「最後に行くか?海のプラネタリウムにな!!」

皆は・・・最後に海のプラネタリウムに行き始めた!!

IR「着いたぜ!!」

ナミ「きゃあー!!凄く綺麗ー!!(目がハート状態)」

月詠「本当じゃな、まさしく海のプラネタリウムじゃ」

ジョナサン「魚やサンゴが光輝いているんだっ!!」

銀時「素晴らしい景色だな!!」

妙「写真撮りまくっちゃいますよ!!」

ぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃ!!

リン(トリコの)「あたしも撮るしー!!」

ぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃ!!

エイジア「私も撮るよ!!」

ぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃ!!

皆写真を撮りまくっていった・・・

坂神「皆さーん!!これで水族館を回れましたね!!最後にお土産を買いましょう!!」

皆は最後にお土産を買いに向かう!!

子音「竜さんは何買うの?」

竜「面白いもの買おうかな〜って思ってんだけどよ・・・どっかにないかな〜」

シトロン「良いシャーペン見つけました!!」

サトシ「上のイルカを押すと芯が出るのか!!お洒落だな!!」

静香「かわいい下敷きがある!!」

妙「魚が写っているビスケットもあるわ」

のび太「こういう限定の物をつい買いたくなっちゃうよね!!」

沖田「近藤さん、ちんすこうってお菓子がありましたぜい」

近藤「ち○こすう?」

土方「辞めろ近藤さん!!もうそのネタやっただろ!!」

剣心「こういうお土産屋って初めて見るでござるよ」

薫「何もかも斬新だわ・・・」

神楽「銀ちゃん銀ちゃん!!可愛いウミガメの人形アルー!!買ってヨ!!」

銀時「自分で買えよ」

神楽「無理であります!!私のマネーはカフェで使い果たしてあります!!」

いつの間にか神楽は2階のカフェに行ってお金を使い果たしていた

銀時「馬鹿じゃないの?本当馬鹿じゃないの?」

神楽「いいじゃねぇか!!今まで給料ほとんど払われたことなかったんだからヨ!!少しくらいほしいアル!!」

銀時「・・・分かった分かった、10000円だけだぞ」

神楽「きゃっほーい!!」

5分後・・・

神楽「買ってきたアル!!」

銀時「デカすぎだろ!!」

神楽が買ったのは・・・何とmサイズ!!

銀時「何処におくんだよ!!」

神楽「考えていないアル!!」

銀時「考えていないじゃねぇだろぉ!!どうすんだよ!!」

神楽「銀ちゃん預かってろヨ!!」

銀時「誰が預かるかぁぁぁぁぁぁ!!」

だだだだだだっ!!

銀時「やっと逃げれた・・・」

銀時は二階のカフェに逃げ込んだ・・・

茅野「あ、銀さんだ!!」

斉木「やっと揃ったな」

ころせんせー「ヌルフフフフフ、メンバーは揃いましたね・・・」

笹川「おーい銀さんっ!!」

甘党達が近くにあるカフェに集まっていた・・・

銀時「何だ・・・甘党が集まっていて何するんだよ?」

甘党達「シークワァーサーサイダー飲もうよ!!」

銀時「OK!!」

チューチューチュー

銀時「甘酸っぺぇ〜」

ころせんせー「沖縄ならでの果実を生かした飲み物ですねぇ」

斉木「これは旨いな」

茅野「凄く美味しい!!」

笹川「異議ないよー!!」

銀時「ほかにねぇのか甘いの?」

斉木「紅芋アイスクリームなんかあったぞ」

銀時「マジでか!!食うぞ俺も!!」

甘党達は数々の甘い物を食べて楽しんだ・・・



神楽「楽しかったアル!!」

妙「そうね!!後で色々な写真見せてあげるから楽しみにしていてね!!」

悟天「兄ちゃん!!後で兄ちゃんが勉強の時に魚の下敷き貸してあげるー!!」

悟飯「ありがとう悟天」

皆それぞれ水族館を満喫して・・・バスに乗
っていった・・・

坂神「・・・では!!ここで少々メンバーを変更するために一部のメンバーはここから那覇空港へ向かってください!!」

その一部のメンバーは・・・

カイム

クロエ

ライゴ

マリオ

妹紅

マーキーFジョーイ

メイドウィン「じゃあなお前等!!」

マリオ「残りの日程楽しんでこいよ!!」

ライゴ「仕方ないのか・・・もう少しいたかったな・・・」

カイム「ではまた今度!!」

クロエ「バイバーイ」

マフジー「俺はユーフ連れて戻ってくるから!!人狼勝ってろよ一条寺!!」

一条寺「もち!!」

一行は那覇空港に行って深夜成田空港に向かって行きそこから東京駅に向かって元の世界に戻るホールに入ってあの金色列車に乗ってそれぞれの世界に戻っていく予定だ列車に乗るまで着いていくのは両崎だ

ブッブー!!

戻っていくメンバーを乗せたバスは那覇空港に向かって出発した・・・

坂神「では!!これで・・・ホテルに向かいますよっ!!」

全員「オー!!」

ブッブー!!

残った10台のバスは・・・今日泊まるホテルに向かった!!

・・・次回!!遂に宿泊!!

































??「準備は出来ているか・・・?」

??「・・・我の力を使えばたやすいことだ」

??「・・・そうか・・・くっくっくっ、人間は所詮自然には勝てない・・・自然で全て壊してやれ!!ハハハハハハハハハ!!」

・・・そして・・・闇もまた動き出す!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.940 )
日時: 2015/09/24 22:38
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「凄かったねー。水族館」

ララ「そうですね!お土産も買いましたし」

十六夜「まあ、料理も美味しかったしな」

レイヴン「そうだな。それと、エイジア。ちょっと話がある」

エイジア「なに?」

レイヴン「(また、何かが起きるぞ)」

エイジア「(!?それってまた、闇武の仕業?しかもなんで分かるの?!)」

レイヴン「(未来予知をすれば簡単だ)」

エイジア「(そっか・・・じゃあ始末しないとね?)」(黒い笑み

レイヴン「(俺達二人で?)」

エイジア「(うーん・・・この事が分かった人だけにしようか。あんまり不安かけたくないし。それにレイヴンもその体になれておく必要があるでしょ?)」

レイヴン「(まあな。自然と時空を操る程度の能力なら片付けるのに時間はかからないが・・・・)」

エイジア「(それもコピーしたんだね)」

レイヴン「(ああ、動き出したら知らせる)」

エイジア「(分かった)」

ララ「なに話しているんですか?」

エイジア「何でもないよ」

十六夜「それにしても、レイヴンの髪って黒じゃなかったか?」

レイヴン「ああ、あれはダークの影響だ。この髪はラーペ本来の髪だからな」

十六夜「なるほど」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.941 )
日時: 2015/09/26 23:30
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

・・・すみません、とりあえず二人はそのままホテルにいてくれませんか?お願いします!!・・・果たして闇武が企んでいることとは!?

では本編です!!どうぞ!!

キキーッ!!

坂神「やっと着きましたね!!」

10台のバスは・・・ホテルにたどり着いていた!!

両津「大きいホテルだな!!」

中川「そうですね・・・」

ホテルの大きさは東京ドーム10個分である

坂神「皆さん!!部屋割り表は見ましたか?」

皆に配った・・・部屋割り表は!!

001

坂田銀時

黒神めだか

モンキーDルフィ

緋村剣心

ケンシロウ

孫悟空

磯部磯兵衛

坂神銀拳心

002

ジョナサンジョースター

則巻アラレ

うずまきナルト

トリコ

黒子テツヤ

日向翔陽

003

藤崎祐助

音無キルコ

両津勘吉

沢田綱吉

桐崎千棘

男鹿辰巳

004

浦飯幽助

鵺野鳴介

ころせんせー

ジャガージュン市

黒崎一護

奴良リクオ

005

嘉神恭介

幸平創真

ゴン=フリークス

空閃遊真

緑谷出久

潮火ノ丸

006

脳噛ネウロ

ララ・サタリン・デビルーク

斉木楠雄

ボボボーボ・ボーボボ

アスナ

星矢

007

剣桃太郎

ラッキーマン

一堂零

江戸川コナン

野原しんのすけ

ドラえもん

008

サトシ

天野景太

ナツ・ドラグニル

上条当麻

坂神「それ以外のメンバーはメンバー表を6人ずつ分けた部屋です!!」

大雑把すぎるとは言ってはいけない

皆はそれぞれの部屋に移動した・・・

001号室にて・・・

銀時「完全にレギュラー集まってるな」

坂神「はい!!その方がレギュラーのみ伝えられる機密情報を伝えることが出来るのでこういう部屋にしたのです!!」

めだか「凄く部屋が広いな!!」

悟空「うっひゃ〜!!景色すげぇ〜!!」

ルフィ「俺にも見せてくれ!!」

ケンシロウ「悟空、ルフィ、ハシャぎすぎだ」

剣心「これがベットと言うものでござるか・・・寝ると気持ちよさそうでござる」

磯兵衛「そうでござるな、というわけで拙者は一眠り」

ゴロン

剣心「いや寝るの速いでござる!!まだ起きていたほうg」

めだか「しっ!!」

剣心「!?」

めだか「・・・静かにしといてやれ、何故ならこの男・・・」


















































めだか「一週間以上沖縄をさまよい続けたのだから」

剣心「・・・すまなかった磯兵衛、不覚でござった」

銀時「z〜z〜(爆睡中)」

二人「いやお前も寝るのかよ!!」

002号室にて・・・

トリコ「やっぱ良い景色だな〜!!」

ナルト「水族館で魚類出汁のインスタントラーメン買っといてよかったってばよ!!いっただきまーs」

ばっ!!

トリコ「もらっt」

ばっ!!

ナルト「俺のラーメンをとるんじゃねぇってばy」

ばっ!!

トリコ「分かった!!これの値段何円するのか教えてくれ!!お金払うから食わせr」

ばっ!!

ナルト「金よりラーメンだってばよ!!」

ばっ!!

ばっ!!

ばっ!!

ばっ!!

ばっ!!

ばっ!!

二人「・・・シバくぞこのヤロォォォォォォォォォォォォ!!」

どかばきめきどごめきばきょごきゃ・・・

たちまち大喧嘩!!アホである

黒子「なにやってるんですか二人とも・・・」

日向「二人とも落ちつけって!!」

二人が止めようとするが止まりそうがない・・・!!その時!!

ばっ!!

二人「!?」

ジョナサン「いい加減にしてくださいっ!!」

ジョナサンが二人の間に紛れ込んだ!!

ジョナサン「これはどう考えても取ろうとしている貴方が悪いですよ!!ナルトが食べるべき物ですっ!!だから喧嘩はもうやめてくださいっ!!」

トリコ「くそぉ!!」

ナルト「さすがジョジョだってばよ!!」

トリコ「・・・ちょっと待て」

二人「?」

がさがさがさがさ・・・

トリコはバックの中身を探ってみると・・・

トリコ「・・・俺も買ってた(苦笑い)」

二人「アホォ!!」

トリコも買っていたようだ・・・

ナルト「なら一緒に食べようぜ!!」

トリコ「おう!!」

ジョナサン「さっきの喧嘩は何の意味があったんだ・・・」

アラレ「ほよよ?」

・・・そして・・・

アラレ「あっ、気持ちよさそうなベットがあるー!!」

アラレがベットを見つけて・・・それに・・・飛び乗った!!



































ばきばきばきばきばきばきばきっ!!

002号室の人々「」

・・・見事にベットがぶち壊れて・・・さらに部屋をどんどん突き破っていきながら下に落ちていった・・・

ナルト「・・・皆ぁ!!事故発生だってばよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ジョナサン「・・・やれやれだ」

003号室にて・・・

キルコ「こういう旅行初めてだから嬉しいな!!」

勘吉「良い部屋だなここも」

綱吉「ようやく休めr」

リボーン「休ませねぇぞ?」

綱吉「えっ!?」

リボーン「男鹿、頼んだぞ」

男鹿「おうよ!!」

ベル坊「だあっ!!」

綱吉「ど、どういうこと!?」

リボーン「お前は男鹿に負けてしまった、故にお前には特訓をこの部屋にいる間は受けてもらう」

綱吉「・・・ええええええええええええええええええええ!?(滝汗)」

リボーン「というわけで男鹿、後はよろしく!!」

男鹿「みっちりシゴいてやるぜぇ!!(ドs顔)」

祐助「サポートするぜぇ!!(ドsの顔)」

綱吉「ドsの顔になってるよ!!ていうか何でボッスンも!?いやだ!!助けt」

リボーン「ちゃおちゃお〜」

綱吉「やだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(涙目)」

千棘「・・・諦めて頑張った方がいいわよツナ」

004号室にて・・・

幽助「スゲェホテルだな!!」

一護「・・・幽助、そろそろ始まるぞ」

幽助「え?」



































一護「先生達の特別授業が」

鵺野「・・・幽助、お前はかなり頭が悪いらしいな・・・蔵馬から聞いたぞ」

ころせんせー「私達がこの一日丁寧に色々教えてあげましょう」

ジュン市「俺も巧い笛の吹き方を教えてあげるぜ〜」

幽助「・・・えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」

一護「ということだってさ、俺とリクオも受けることになったから」

リクオ「頑張ろうよ!!幽助君!!」

幽助「・・・悪いが俺は勉強は死ぬより嫌いなんでなっ!!」

だだだd

がしっ!!

ころせんせー「ヌルフフフフフ、逃がしませんよ〜」

幽助「・・・ヘルプゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

005室にて・・・

嘉神「凄く良い部屋ですね!!」

ハク「そうだな!!」

創真「おっ、キッチンも完備してあるな」

ゴン「あ!!創真さん!!出来るなら俺達が採った魚を料理してくれないかな?」

火ノ丸「そりゃあいいのお!!わしも食べてみたい!!」

創真「いいぜ!!スパイスも旅行に持ってきたから味付けも簡単だしな!!で、何が釣れたんだ?」

ゴン「コレだよ!!」

ゴンが釣り上げたのは・・・巨大マグロ!!

創真「マグロか・・・よし!!じゃあ誰かビールもらってきてくれねぇか?」

部屋の全員「何で!?」

創真「それは蓋を開けてのお楽しみだ!!」

緑谷「僕がオールマイトに頼んでくるよ!!」

空閃「楽しみだな」

006号室にて・・・

ネウロ「ふふふ・・・わが輩は前からお前のことが気になっていた・・・観察対象としてな」

ボーボボ「俺の毛がそんなに気になるのか・・・!?貴様マルハゲー国の刺客か!?」

斉木「馬鹿は黙っていろ」

アスナ「なあ星矢!!俺にもその鎧くれ!!強くなれそうだ!!」

星矢「駄目だっ!!これは選ばれた人にしか使えない特別な物だっ!!」

ララ「かっこいい鎧だねそれ!!作ってみたいな!!」

007

ラッキーマン「いや〜こういう旅館に泊まれて嬉しいねぇ、私のラッキーのお陰かな!!」

零「いや!!私が変態である故の運だろう!!」

しんのすけ「いや、美女を信じて付いてきたからに決まっているゾ!!」

三人「んだとコr」

剣、コナン「うるせぇぇぇぇぇ!!」

三人「はい・・・」

剣「俺達は変な部屋に来てしまったみてぇだな・・・」

コナン「激しく同意だぜ・・・」

ドラえもん「これからの旅行不安だね・・・」

008号室にて・・・

サトシ「ケータ!!お前どんな妖怪持ってんだ!?」

景太「色々な妖怪持ってるよ!!例えばコマさんやバクロ婆とか!!」

サトシ「一番の相棒は?」

景太「う〜ん・・・ジバニャンかな」

ジバニャン「やっぱ俺っちが一番だニャン!!」

ピカチュウ「ピカ?」

ジバニャン「何ニャこの黄色いネズミは?黄色いネズミって変わっているニャ!!」

景太(そういっているジバニャンも赤い猫じゃん!!)

ピカチュウ「ピカ!!ピカピカァ!!」

ジバニャン「何て言っているかわかんないニャ!!」

因みにピカチュウは「そういうジバニャンも赤くて変わっているよ!!」と言っていたそうだ

ナツ「お前どんな能力持っているんだ?」

当麻「俺は・・・相手の能力を無効化する能力だ」

ナツ「スゲェ!!どうやるんだ!?」

当麻「すまん、説明は出来ない」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.942 )
日時: 2015/09/26 23:31
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU




・・・そしてその頃・・・

017号室にて

妙「何であのゴリラと同じ部屋になったのかしら、死にたくなるわ」

神楽「仕方ないヨ、番号順に決まっちゃったんだから」

近藤(よっしゃあああああああああああああああああああああ!!お妙さんと同じ部屋だァァァァァァァ!!)

土方「近藤さん、余計な気起こさない方がいいぞ、チャイナ娘とメガネにシバかれるからな」

沖田(くっくっくっ、ここなら簡単に土方を闇討ち出来るz)

土方「オメェも余計なことを考えるなよ?」

新八「最上階の二つ下でも良い景色が見えますね」

神楽「そうアルな!!それにルフィや悟空の声が凄く聞こえるアル!!」

妙「・・・え?もしかしてここ・・・真下?」

ルフィ「おお!!メガネとチャイナじゃねぇか!!」

新八「誰が眼鏡だコラァ!!って二つ真上の部屋だったんですかぁ!!」

悟空「おぉ!!オメェ等も高い部屋にいたんだなぁ!!」

神楽「じゃあ間は誰アルか?探ってみるアル!!」

新八「何する気!?」

神楽は上によじ登って・・・

神楽「すみませ〜ん、誰かいませんかっ!!」

バリッ!!パリィィィン!!

新八「オィィィィィィィィィ!!窓をぶち壊すなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

神楽は軽く窓をロックしたつもりだったのだが力の加減が出来ず窓が壊れたようだ・・・そしてその部屋にいたのは!!

十六夜「あぶねぇなぁ!!ガラスが飛んできたぞ!!誰だ割ったの!!」

めだか「貴様は十六夜ではないか!!」

エイジア「神楽だったの割ったの!?」

浜千鳥「びっくりしたッスよぉ!!」

つみき「驚かせないでくれる!!」

エイジア勢と浜千鳥勢だ!!

本城「あ、坂神さん上の部屋だったんですか」

坂神「あ、本城さん、どうも!!」

本城「銀さんはどうしたんです?」

めだか「爆睡しているぞ・・・ん?」

改めてめだかが寝ている銀時を見ると・・・その横が膨れていた

シーツをめくってみると・・・






































衣装ががバスタオル一枚巻いているだけの猿飛がいt

どかっ!!

猿飛「痛いっ!!」

めだか「おい・・・何で欲情ストーカー猿がここにいるんだ」

猿飛「痛いじゃないの!!私と銀さんのベットシーンを邪魔しないd」

坂神「誰がベットシーンだと考えるかこのやろー、そのベットごとお前をトマト果汁まみれにしてやろうかコラァ!!(木刀所持状態三重人格発動髪の毛が真っ白&怒怒怒怒怒)」

剣心「今度は銀時殿の真似でござるか?」

猿飛「うるさいわね、貴方達全員始末されたいのかしら?」

めだか「それはこちらの台詞だ・・・とんでもないことを言った上に銀時に接近するとは・・・覚悟は出来ているんだろうな?(怒怒怒怒怒)」

妙「私銀さんの気持ち本当にわかるんです、ストーカーされている気持ちが、これ以上ストーカーするんじゃないわよ・・・メガネザルがぁ!!(怒怒怒怒怒怒)」

本城「流石にやりすぎじゃないですか?不法侵入じゃないですか、ましてはその相手が銀さんって・・・お仕置きさせてもらいますよ?(怒怒怒怒怒怒)」

坂神「テメェ覚悟出来てんのかストーカー、ストーカーは犯罪なんだよ、しかも相手が銀さん・・・それは俺に喧嘩を売ったとってもいいんだよな?(怒怒怒怒怒怒怒)」

剣心(いつの間にかに本城殿と妙殿が拙者達の部屋に!?)

猿飛「・・・上等よ!!始末屋さっちゃんの力を見せてあげる!!」

猿飛は・・・始末屋モードに・・・!!























猿飛「始末屋モーd」

変化した!!が

めだか、本城、坂神「終神モード!!(覚醒!!)(両刀モード!!)」

ボコドギャバキゴキャベキョドキャバキバガガキャッバキバキバキバキ・・・!!

猿飛「ご、ごめん!!私が悪かった!!私が悪かったから!!お願い!!許して!!許してください!!何でもしますから!!」

妙「さようなら☆」

本気モードになった四人によるフルボッコにより・・・猿飛は・・・


































猿飛だったもの「」

チーン

四人「これでよし!!」

骸に・・・

剣心(・・・モテているでござるな銀時殿・・・そして猿飛殿・・・南無・・・)

銀時「・・・ふぁ〜あ、何だお前等、うるさいんだけど」

妙「ご、ごめんなさい!!本城ちゃん戻るよ!!」

本城「はい!!」

銀時「z〜z〜」

ケンシロウ「寝るの早すぎるだろ」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.943 )
日時: 2015/09/26 23:32
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


そして・・・

エイジア「急にどこ行ってたのラーペ」

本城「仕置きに行ってました!!」

十六夜「やっぱり銀魂おもしれぇな!!」

今時間は18:15である、しかも水曜日、つまき銀魂が放送されている時間だ

エイジア(・・・本当は早くあの二人に行きかったけど・・・)

時は遡り・・・

坂神「・・・どこに行くんですかエイジアさん?」

エイジア「!?」

エイジアとレイヴンが皆からこっそり離れていこうとしたときに・・・坂神が近くに来ていた!!

坂神「皆さんには発信機を付けているんです、迷子の方がいたときにどこに行ったかを探すために付けていたのですが・・・まさか貴方達がどこかに行こうとしているなんて思いませんでした、どうしたんですか?」

エイジア「・・・ごめんなさい坂神さん、実は・・・!!」

話し中・・・

坂神「・・・ありがとうございますエイジアさん、ですが・・・絶対に二人で行かないでください!!」

エイジア「どうしてですか?」

坂神「・・・その二人の内一人は知りませんが・・・もう一人は心当たりがあります、その人真っ黒なマスクを付けていませんか?」

レイヴン「・・・ああ」

坂神「・・・間違いないです、その人は・・・」












































坂神「私の兄でしょう」

二人「!?」

エイジア「さ、坂神さんの兄・・・!?」

坂神「はい・・・貴方達二人で戦いに行った場合・・・死ぬだけです、兄は皆さんと力を合わせない限り100%倒せません」

エイジア「そ、そこまでですか・・・!?」

坂神「・・・もはや兄の強さは・・・神を越えています・・・!!なので・・・お願いします!!」

エイジア「で、でもどうするんですか・・・?」

坂神「二人が私たちに攻めてきたなら全力で迎打ちますが相手が動いていないときは・・・動かないでください、お願いします」

エイジア(・・・仕方ないね・・・)

レイヴン(そうだな・・・)



エイジア(本当に良かったのかな・・・?)

十六夜「どうしたんだ?」

エイジア「な、何でもないよ!!ほ、本当おもしろいよね!!でも・・・こういう全体がモザイクで埋まるのって銀魂しかないよね絶対」

十六夜「いいだろ!!こういう下品でも良い話で面白いのが銀魂なんだから!!あ、CM入ったな」

レイヴン「ちょっとニュース見せろ、CMの間だけでも良いから」

十六夜「分かった」

チャンネルを変えてみた・・・

・・・その瞬間流れたニュースは!!




























キャスター「続いてのニュースです、最近刑務所にいた人々が次々と消えていく怪奇現象が起きています」

エイジア「・・・そんな怪奇現象ってあるのかな?」

十六夜「脱獄したに決まってんだろ」

本城「脱獄したなら怪奇現象とは説明されていませんよ」

エイジア「そうだよね・・・どういう事かな?」

・・・そして・・・

坂神「・・・あ!!6:30になりました!!皆さんは食堂に向かってください!!」

めだか「起きろ二人とも!!」

ガツゥゥゥン!!ガツゥゥゥン!!

銀時「いてぇ!!」

めだか「起きろ貴様!!」

銀時「乱暴な起こし方するんじゃねぇ!!驚いたじゃねぇか!!」

めだか「・・・この男はまだ起きないのか」

銀時は目が覚めたが・・・磯兵衛は起きなかった・・・

めだか「もう少し殴るしかないか・・・」

ドカバキメキバキィ!!

だが・・・

磯兵衛「z〜z〜z〜(タンコブだらけで気絶なう)」

銀時「こいつどんな神経してんの?」

ケンシロウ「俺が秘孔でもついて起こすか?」

銀時「・・・いや、そんなの必要ねぇよ」

ルフィ「じゃあ何すんだぁ!?」

銀時「・・・コイツがあれば十分だ」

銀時がどこからか・・・



















































四メートルする高さの瓶のタバスコを取り出した

六人「・・・え?」

銀時は磯兵衛の口を開けて・・・

銀時「全部のみやがれ」

ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク・・・

タバスコを飲ませていく・・・

ごっくん

全て飲ませた瞬間・・・

















磯兵衛「アーーーーーーーーーーーーーーッ!!(口から炎を出しながら)」

ホテル全員「!?」

悲鳴がホテルに響いた・・・



磯兵衛「」←唇を真っ赤にしながら気絶なう

銀時「あちゃ〜、やりすぎたか俺?」

めだか「どう考えてもやりすぎだろ」

ルフィ「どうすんだコレ?」

銀時「仕方ねぇ!!置いてくか!!」

6人「おい!!」

坂神「でも時間がないので・・・磯兵衛さんごめんなさい!!」

こうして磯兵衛一人残して・・・皆は食堂に動き出した!!

・・・次回!!夕食タイム!!









































ビュオオオオオオオオオオオオオ・・・!!

・・・自然の脅威も動き出す!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.944 )
日時: 2015/09/27 11:52
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「いやー、面白かったね。銀魂」

レイヴン「そうだな。それにしても刑務所の人々が消えるなんてな・・・・」

エイジア「そんな事があってほしくないね」

レイヴン「そうだな」

エイジア「それにしても。外荒れて来たね。台風でも来るのかな?」

レイヴン「かもな。沖縄は台風に当たる確率が高いし」

エイジア「やだなー。台風」

レイヴン「(それにしても、坂神の兄の強さが神と同じとは・・・・オーガはそんなの考えずに戦い挑みそうだけどな)」

コメント待ってます。

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