二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.228 )
日時: 2014/10/02 22:04
名前: エイジア

また間違えた・・・・・・・・・
何度もすいません!

ララは覚醒すると目が赤くなります。


本当にすいませんでした!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.229 )
日時: 2014/10/02 22:29
名前: エイジア

エイジア「・・・・・・・・・・・・・」

ララ「どうしたんですか?エイジアさん。」

エイジア「ララ、・・・・・・・私って本当にダメ作者だね・・・・・」

ララ「気ゅ、急にどうしたんですか?!」

エイジア「だってあれから文を間違いまくってるんだよ・・・・・・もう三回くらい」

ララ「多いですね」

エイジア「はぁ・・・・・・私なんか、私なんか・・・・・・」

ララ「ダメです。完全にネガチブ方向にいってますね・・・・・・とりやえずしゅうせいしたらいいじゃないですか?」

エイジア「うん・・・・・・」

ララの武器
炎の魔剣
(何でも燃やすことができる。何でも切れる。魔王の力が宿っている剣)

エイジアの武器
氷の神銃
(弾は氷で出来ており当たると凍る。相手に当たるまで追い続ける。神の力が宿った銃)

エイジア「私なんか・・・私なんかあーーーー!(泣く」

ララ「作者さん、どうかあまり攻めないでくださいね。」

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.231 )
日時: 2016/01/05 17:42
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

よっしゃー!コメントきました!感謝感激です!
竜さん
すみません…貴方達はトーナメントには参加しません…(別々の列車なので)
後実は私スマブラ持ってないんです…
もし手に入れたらフレンドコード交換しましょうよ!
後黄金列車にはスマブラのゲームと3DSは特別に配備されているんでネタで使ってもいいですよ!
IRさん
わかりました!これからは気を付けてくださいね!
マリンスノーさん
あ、あの娘が来るのか!?球磨川と桂驚くでしょうね…(うちの小説を少し見直すとなぜこう書いたのか分かります)

これからも宜しくお願いします!

銀時「大丈夫か?」

女の子「あ、貴方は・・・誰ですか?」

銀時「万事屋銀ちゃん事坂田銀時だ」

女の子「万事屋なら・・・一つ依頼していいですか?」

女の子「母さんを・・・母を助けてください!!」

銀時「・・・・・・・・・サッ(ハンカチを取り出した)」

ハンカチで女の子の涙を拭いた後・・・

銀時「分かったじゃあその報酬に・・・助けたら・・・」

銀時「お前の笑顔見せてくれよな」

女の子「は、はいっ!!」

めだか「意外と優しいのだな・・・」

夜兎族A「ハハハ・・・残念ながらもうお前の母は動けない・・・何故なら・・・」

夜兎族A「足の筋・・・切ってやったからな!!」

全員「!?」

月詠「貴様・・・!!許さんぞ!!」

夜兎族E「テメェらが降りないからだよ!!」

女の子「そ、そんなぁぁぁぁ!!ひどいよぉぉぉぉ!!」

夜兎族F「でもやっぱコイツら殺すのには邪魔しかならないな」

夜兎族G「そうだな、やっぱ殺す?」

女の子「ひ、ひどいよっ!!私達全然関係なかったのに!!」

夜兎族H「しょうがないな!!まあ結局テメェらが出ても殺しただろうけどな!!」

神楽「テメェら・・・さっきから好き勝手言いやがって・・・許せないアル!!」

新八「もうさすがに許せませんよ・・・」

めだか「貴様ら・・・覚悟できてるのか!!」

夜兎族A「上等だ・・・じゃあ取り敢えずさよならだ」

夜兎族は銃弾を女の子の母に向けた・・・

夜兎族A「死ね」

女の子「母さぁぁぁぁぁぁぁぁん!!(猛泣)」

バァン!!




























銀時「言っただろ・・・依頼は守るってよ・・・」

銀時は瞬間移動して女の子の母をかばって腰に銃弾を受けたのだ・・

夜兎族A「チッ!!コイツ!!」

ドドドドドドドドド・・・

カキンカキンバシュン!!(銃弾を跳ね返している)

夜兎族達は銃弾を次々と打ったが銀時の木刀ですべて返した

夜兎族A「チッ!ストック切れた!!」

めだか「ハァ!!」

ドゲシッ!!

夜兎族A「なっ!?」

めだかの飛び蹴りが炸裂した・・・

土方「じゃあテメェら・・・御用改だ、いくぞ!!」

全員「おおっ!!」

夜兎族A「上等だ・・・かかってきやがれ!!」

夜兎族15人「ウオオオオオオオオオオ!!」

その頃・・・

駅内にて・・・

夜兎族P「早く向かうぞ!!あの列車を襲撃だ!!」

だが・・・入ることは出来なかった・・・何故なら・・・
ドアが氷で固まっていたからだ・・・

夜兎族P「な、何でだ!!」

エイジア「・・・もうこれ以上行かせない・・・・!!」

夜兎族Q「何だテメェらは・・・俺達は夜兎族だ!!喧嘩売るなんて普通じゃねえな・・・殺してやる!!」

本城「普通じゃないのはお前達の方よ・・・お前達は死ぬ!!」

アスカ「・・・お前らバカじゃないの?私達が通すと思ってんの?(鉄パイプ構える)」

ハインリヒ「悪いが・・・お前らの行進も行き止まりだ・・・(武器を構える)」

夜兎族五人「後悔しやがれェェェェェェェェ!!!」

その頃・・・

黄金の列車の中にて

夜兎族U「作者も一人残らず行かせないように言われた・・・だからお前達には消えてもらう」

メイドウィン「上等だ・・・不死身の蓬莱人の本気見せてやるよ・・・・(包丁を構える)」

ジョナサン「ジャガーさんとクロエとカイムは下がってください!!コイツらは僕達で倒す!!」

マリンスノー「超能略者を舐めない方がいいっすよ・・・」

竜「はじけた勝利見せてやるよ・・・」

シャル「久しぶりにやるか・・・」

IR「お前ら覚悟できてるな・・・」

夜兎族10人「ぶっ倒してやる!!」

次回!!本格的に始まる!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.232 )
日時: 2014/10/03 07:26
名前: マリンスノー

マリンスノーです。

戦うぞオオオオ!ウオオオオオオオオ!(ボカッ)

アスカ「うるさい!」

ハインリヒ「俺の能力はこれだ!」

右手:マシンガン
左手:ナイフ
ひざ:ミサイル
指:ダーツ

ハインリヒ「マリンの能力なら『マリンスタジアム』に書いてあるやつを!」

マリン「あと一個解禁するッス!ハインリヒ!合同技で決めるッス!」


技名:ARC ANGEL
まず、マリンがフードをとる。機械化されている左目が見える
マリンが念力で空を飛ぶ。(左目がパワーを加える)
ハインリヒがミサイルを飛ばし、それといっしょに敵に突撃する。
左目でロックオンしているため、100%当たる。
爆発を避けるため、テレポートで戻る。

マリン「左目の能力はこいつらにはこれだけで十分ッス。」

ピエール「ミーはどうすr(強制終了☆)」

長くてすいません!
更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.233 )
日時: 2014/10/03 07:32
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

あらら、ひさしぶりにコメントすると思ったら夜兔族との戦闘か、腕がなるぜ!
あと俺の能力だが、特に特殊なものはねぇ
刀2本ありゃ十分だ!

まぁ強いて言うなら一時的に全体的に強くなるだけだな


更新がんばれよ!

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