二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.209 )
日時: 2014/09/29 21:33
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

どもっす!IRだぜ!
IR 「俺はスマブラは好きだからいいけど作者の方を考えると...」
ガノン「おい!俺の出番はまだか!!」
IR「いや、お前は読んでねーからとりあえずリンクと戦闘してこい」
ガノン「ちっ!おい、IRお前は俺を使ってくれるんだろうな?使わなかったら...「飛んでけや!!」ぐは!!」

IR 「とりあえず作者のやりたいようにやればいいと思うで?」


更新がんばってくださいね!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.210 )
日時: 2014/09/30 06:16
名前: マリンスノー

うーん・・・どっちですかね・・・

ピエール「どっちでもいいデース!」

マリン「そうッスね」

ハインリヒ「それにしても俺らの出番は?」

アスカ「私は出たいから省略がいいわ。」

ハインリヒ「アスカが出た瞬間何が起きるか分からないから省略なしで。」

アスカ「何ですって!」

ハインリヒ「逃げろ!」


作者に任せます!

更新頑張ってください。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.212 )
日時: 2015/04/02 23:57
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

本当すみません!!昨日の夜と言いましたができませんでした!!
ジャガーさん
「略して欲しい」ですね!!分かりました!!後一応私が書いた改造やぶっ飛ばし方役に立ちましたか?
エイジアさん
「決勝戦見たい」ですね!!分かりました!!
IRさん
ガノンドロフ君、君は出ないのだよ!!ハハハハハハ☆
「どちらでもいい」ですね!!分かりました!!
マリンスノーさん
アスカ、ハインリヒ、サーセン☆
どちらでもいいですね!!分かりました!!
さて・・・どうしましょう・・・略して欲しい人と欲しくない人が一人ずついるんですか・・・後どちらでもいいが二人ですね・・・
分かりました!!取り敢えず準決勝が終わったら決めます!!
では本編です!!どうぞ!!

第十一回戦の状況・・・

ソニック129%、ピーチ117%00:32

めだか「なかなかやるな!!」

妙「うるさいわこの小娘がぁぁぁぁぁ!!マジでしばいたるでェェェ」
ガキンガキン!!
何故この効果音がするのかというと・・・
実際に二人が大乱闘しながらスマブラをやっているのだ。
新八「オイィィィィィィィィィ!!何でそれでスマブラやれてるんだァァァァァ!?」

めだか「だが負けんぞ!!クイックホーミングアタック!!」

妙「負けるかァァァァァァァァ!!正面激突じゃぁぁぁ!!飛び立つピーチボンバーァァァ!!」

めだか「・・・残念だが・・・私は貴様と違い頭を使う!!スプリングヘッドアタック!」

妙「な!?」

何と互いがぶつかる瞬間にスプリングヘッドアタックで後ろによけたのだ。

めだか「そしてクイックホーミングアタックだ!!」

妙「くっ!!」

そして落ちてきた場所に向かって・・・

めだか「終わりだ!!ファイアスピンダッシュ!!」

妙「ち、ちくしょおォォォォォォォォォォ!!」

そしてぶっ飛んでそのまま試合終了・・・

ソニック129%+1、ピーチ0%−1試合終了

めだか決勝戦進出!!

めだか「当然だ!!」

妙「・・・まあ残念ですね、後で覚えとけ☆足を胸両方共消してあげますから☆」

新八「姉上ェェェェェェェェ!!やめてくださいィィィィ!!」

銀時(流石めだかちゃんやるな・・・決勝戦おもしろくなりそうだ・・・)

第十二回戦の状況・・・

人吉「どうだ・・・まだ負けないぞ・・・」

球磨川『流石人吉君、まだやるね・・・』

マリオ101%、ブラックピット98%00:26

人吉「そして・・・お前は俺の最後の切り札で終わらせてもらう!!」

人吉はスマッシュボールを手に入れることができたのだ。だが人吉が気になったのは球磨川が全然スマッシュボールを取ろうとしなかったことである。

球磨川『使ってみなよ』『でも君は負ける・・・』『残念だけどね』

人吉「ほざいてな!!マリオファイナル!!」

球磨川『残念だけど・・・僕はよけることできるんだ』

人吉「嘘をつくな・・・そのピットじゃ上昇能力が足りないぜ!!」

球磨川『その通りさ・・・仮に何も変わってなかったらね』

人吉「ま、まさか・・・」

球磨川『そうだよ』『実は改造してないのは嘘なんだ』

上必殺技ドルフィンハイジャンプ

人吉「そ、そんな・・・」

球磨川『じゃあよけさせてもらうよ?』

上に飛んで回避して・・・後ろに回り込み・・・最後の切り札がきれた後・・・上スマッシュ攻撃炸裂してぶっ飛び・・・そのまま時間切れ・・・
マリオ0%−1、ブラックピット98%+1試合終了

球磨川『どう?』『最後の切り札手に入れて勝ったと思ったら負けた気持ちは?』

人吉「くそ!!スマッシュボールを俺に手に入れさせたのもわざとかよ・・・」

銀時(コイツ・・・恐ろしい奴だな・・・)

新八「遂に・・・決勝戦です!!」

決勝戦

銀時(リンク)VS土方(アイク)VSめだか(ソニック)VS球磨川(ブラックピット)

銀時「決勝戦か・・・勝たせてもらう!!」
様々な技を駆使し勝ってきた銀時か!?

土方「おもしれェ・・・改造もちゃんと出来たし、いくぜェ!!」
見事な逆転勝利を重ねた土方か!?

めだか「球磨川!!私は貴様と戦うのを6億年待ったぞ!!」

新八「いや貴方馬鹿ですか!?」

才色兼備をぞうぶんに発揮し、勝ち上がっためだかか!?

球磨川『本当変な子だ』『僕はそんなところ含めて嫌いだけどね』

今回のトーナメントダークホースの球磨川か!?

新八「ステージは特設リング、ストック制で時間は三分!!では四人とも最後のキャラ改造をしてください!!その後始めます!!」

次回!!最終決戦かも!?
この決勝戦はもし皆さんが略すのなら番外編でかこうと思っています!!では次に小説投稿をする時(多分今日の夜だと思います・・・)に締め切ります!!後四人とも意見変えてもいいんで!!
よろしくお願いします!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.215 )
日時: 2015/04/03 00:01
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

最終駅にて・・・
アスカ「作者バカじゃないの!?こんなに私を待たせていいと思ってr(強制終了)」

すみません、やっぱ決勝戦書きま

アスカ「ご、ごめん!!分かったから続けて!!」

ハインリヒ「落ち着けアスカ、ようやく列車が来たようだ」

アスカ「本当!?・・・アンタバカァ!?あれは違う列車よ!!」

ボカッ

ハインリヒ「痛ェ!!だからって殴らなくていいだろ!!ハァ・・・何でコイツついてきたんだろう・・・」

アスカ「何か言った?」

ハインリヒ「わ、分かったよ!!たくっ・・・」

?「貴方達・・・うるさいですよ」

?「・・・そうよ」

アスカ「アンタ達誰?」

エイジア「初めまして・・・・エイジアです」

?「・・・・・・・・・・・」

アスカ「何よ!!名前くらい言ったらどうなの!?本当無口ね!!まるでレイみたい!!」

エイジア「ほら・・・・ララも」

本城「しょうがないですね、本城ララです」

アスカ「意外にはなせるじゃない・・・あ、私は惣流・アスカ・ラングレーよ!以後よろしく!」

ハインリヒ「どうも、サイボーグ004ごとアルベルト・ハインリヒだ。」

本城「・・・・・・・・・よろしく」

アスカ「何よもう!!私無口な人嫌いなのよ!!」

ハインリヒ「落ち着けアスカ!!」

対照的なアスカ、本城ララ果たして分かり合えるのか・・・

その頃・・・

銀時達は決勝戦が終わった後・・・

銀時「オイ、遂に最後の駅のようだぜ」

新八「やっとですね・・・長かったですね・・・」

めだか「さて・・・乗客はいるのか?」

すると・・・・誰かが飛び込んで来た。

?「銀さぁぁぁぁぁぁぁぁぁn」

ドバシッ!!(木刀で突っ込んできた人をぶっ飛ばした)

銀時「やれやれ、どうやら乗客はいないようだな」

人吉「あの〜すみません、今人が飛んできたように感じたんですけど」

銀時「気のせいだぜ、安心しn」

?「銀さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁn」

ドバドバシッ!!(木刀で突っ込んできた人をぶっ飛ばした)

銀時「最近虫が多いいな、叩き落とすのも大変だぜ」

球磨川『絶対虫じゃないよ』『だって巨乳美女の臭いするもん」

妙「球磨川君、それ私へ喧嘩売ってるととっていいのね?」

球磨川『すみません』『でも事実だy』

妙「くたばれェェェェェェェェェェェェェ!!!」

ドカバキメキグキッ

球磨川(チーン)

人吉「・・・・こりてねぇなコイツは」

?「球磨川君、それは事実よ!!」

喜界島「って天井から!?」

猿飛「どうも、始末屋さっちゃん参上!」

銀時「テメェは何で来んだコラァァァァァァァァ!!」

ドカドカドカドカドカ・・・・(木刀で頭を叩き続けている)

猿飛「痛いわね!でも銀さんならもっとぶっていいから!!もっとぶって頂戴!!」

銀時「うるせぇよこのドM女が!!五回マグマの海に落ちろ!!」

猿飛「ああん!!いいわよ!!もっと、もっと言ってェェェェェ!!」

めだか「貴様かなりの変態だな!!」

近藤「いやアンタも言えないだろ!!」

実は猿飛は銀時と妙にぼこされた後、銀さんの乗る列車に先回りしておいたのだが・・・銀時に買っていく物を買っているうちに列車が出てしまったのだ。そしてひたすら列車を追いかけて最終駅で追いついたのだ。

猿飛「もう銀さんたら私を置いてっていいわけないじゃない!!私が銀魂のヒロインなんだから♪」

妙「ろくに出番がない奴が言うんじゃねェぞコラ☆」

猿飛「うるせぇぇェェぇぇェェェェェェ!!お前を消して永遠に出番なくしたろうか!?」

妙「上等じゃワレェェェェェェェ!!貴様の出番こそ消したるわァァァァァ!!」

ガキン!!バキン!!ドカッ!!

新八「もうやめろォォォォォォォォォ!!!」

猿飛乱入でカオスが加速していく・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.216 )
日時: 2014/10/01 05:30
名前: マリンスノー

マリンスノーです。

あーあ。アスカが来た瞬間またカオスに。

猿飛も来てもうぐちゃぐちゃです。

(アスカがマリンスノー本人を見たら、多分ボコボコにまず殴ります。あーおそろしや)
(どかっ) イタッ!

更新頑張ってください。

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