二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.915 )
日時: 2015/09/12 23:49
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

では本編です!!どうぞ!!

観客席にて・・・

めだか「悔しすぎる・・・!!」

人吉「めだかちゃんドンマイ・・・」

トリコ「くそぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

小松「大丈夫ですかトリコさん!!」

神楽「畜生アルゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

九兵衛「急に落ちてびっくりしたぞ・・・」

斉木「・・・油断してた・・・」

黒子「アンタ何やってんですか?」

脱落したスイカまみれの四人が戻ってきていた・・・

球磨川『情けないね』『それでも完璧委員長なのかい?』

めだか「まさかスイカがあそこまで脆いとは・・・」

妙「神楽ちゃん・・・せっかく登れていたのに・・・」

神楽「大事なところでミスったアル、セレナちゃんに申し訳ないアル・・・」

斉木「やむをえまいな・・・」

ケンシロウ「もう仲間は起こしていいのか?」

斉木「ああ、起こしといてくれ」

サニー「いきなり初っぱなから落ちたってダサッ!!」

トリコ「確かにそうだな・・・もう一度出来るなら挑戦したい気分だ・・・」

そして・・・

坂神「現在一番前から悟空、ルフィ、銀時、ナルト、ナツ、ヒナタ、セレナ、ハルヒ、ジャイアンの順位です!!果たしてここからどうなるのか!?」

先頭三人は・・・トラップにかかろうとしていた!!

坂神「そして先頭の人達は第一トラップに入ってきました!!その第一トラップは・・・」




































坂神「迫りくるスイカです!!」

ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロ・・・

三人「結構でけぇ!!」

大量の大きいスイカが・・・三人に襲いかかる!!

ルフィ「壊しながら進めってことか・・・!!」

銀時(かとか言って足下に力が入らないようにしなくちゃな・・・)

悟空(ならオラは・・・足下に力が掛からない空中浮遊を生かした空中攻撃で行くぞ!!)

三人「武装色硬化!!」

ガキィン!!

銀時は木刀に、ルフィは拳に!!悟空はちょっとジャンプした後足に武装色を纏う!!

銀時「オラァ!!」

ぶぅん!!ぶぅん!!ぶぅん!!ぶぅん!!

バキャッ!!バキャッ!!バキャッ!!バキャッ!!

ルフィ「ゴムゴムの銃!!」

バキャッ!!バキャッ!!バキャッ!!バキャッ!!

悟空「はあっ!!」

びゅっ!!びゅっ!!びゅっ!!びゅっ!!

バキャッ!!バキャッ!!バキャッ!!バキャッ!!

三人はそれぞれの力を発揮してスイカを壊しながら進んでいく!!

そして!!

三人「よっしゃあ!!」

坂神「先頭の三人が武装色を使い楽々とクリアしました!!」

第一トラップを突破!!

ハルヒ「先頭はもうトラップ突破したの!?」

ジャイアン「速いな・・・!!」

次に第一トラップにかかったのは!?

ナルト「多すぎだってばよ!!」

ナツ「おもしれぇ!!」

ナルトとナツだ!!

キュィィィィィィィン!!

ナルト「風遁!!ミニ螺旋手裏剣!!」

ナルトは小さい螺旋手裏剣を銃の指に作り上げて!!

ナルト「くらいやがれっ!!」

シュッ!!

・・・パァァァァァァァァン!!

小さい螺旋手裏剣がスイカの中で拡散して爆発!!次々と爆発していく!!

ナルト(デカい螺旋手裏剣だと地面のスイカごと削るかもしれねぇからな・・・開発しといて良かったってばよ!!)

ナツ「・・・火竜の鉄拳!!」

ぼおおおおおおおっ!!

ナツは両手に炎を作り上げて!!

ナツ「これなら小さい力でも・・・十分スイカを破壊できる!!オラァッ!!」

バカァァァァァッ!!バカァァァァァッ!!バカァァァァァッ!!バカァァァァァッ!!バカァァァァァッ!!

次々と壊していく・・・!!だが!!




















































ツルッ!!

ナツ「うおっ!?」

滑ってしまい!!

ドタッ!!

ずぼぼぼぼぼぼっ!!

滑って手に纏っていた炎がスイカに当たって・・・その衝撃で穴が開いてそのまま落ちた!!

ナルト「うおおおおっ!?」

ナルトも巻き込まれかけた!!

ナルト「あぶねぇってばよ・・・!!」

ぎりぎりクリア!!

そう、このトラップは後から来るほど壊れたスイカの汁が皮に付いて滑って・・・落ちやすくなるのだ!!

坂神「ナツドラグニルさんがスイカの地面に付いていた汁で足を滑らしてそのまま落ちて失格です!!一方ナルトさんがクリアしました!!」

茅野「ナツさんまで落ちたの・・・!!」

次は・・・

ヒナタ「着いた・・・!!」

ヒナタがたどり着いた!!

ヒナタ(・・・ナルト君もクリアできた・・・!!私だけ落ちるわけにはいけない・・・!!ずっと隣にいたいから!!)

ボワワワァ・・・

ヒナタ「柔歩双獅拳!!」

ぱぁぁぁぁん!!ぱぁぁぁぁん!!ぱぁぁぁぁん!!ぱぁぁぁぁん!!ぱぁぁぁぁん!!

柔拳をぶつけて次々と内部から破裂していく!!足もうまく汁が当たらないように回避しながら!!

そして!!

ヒナタ「・・・やったよ!!」

クリア!!

坂神「ヒナタさんがクリアしました!!」

ナルト「ヒナタもクリアしたか・・・!!俺も負けられねぇ!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.916 )
日時: 2015/09/12 23:53
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


次は・・・

セレナ「成る程ね・・・」

セレナだ!!

セレナ(・・・どうしよう、またルチャブルを使うべきなのかな・・・シザークロスで壊しながら進める・・・!!)

と、サトシから借りたルチャブルをまた出そうとしたが・・・

セレナ(・・・サトシだったらなんて言うかな?)

サトシが何というのか目を瞑って考えてみた・・・

「疲れているポケモンを出したらかわいそうだろ!!」

サトシはそう言う気がした・・・

セレナ(・・・だよね、さっき苦手な空を飛ぶのをあんなに頑張ってくれたのに・・・まだ疲れているのに引き続き使う真似はサトシなら絶対しない!!やっぱり・・・!!ここは自分のポケモンで!!)

・・・だが!!

セレナ「・・・あれ?ほかのボールがない・・・って・・・他のボールサトシに預けていたの忘れててたぁぁぁぁぁ!!(汗)」

と、考えているうちに・・・

茅野「あ、セレナちゃん!!」

茅野がやってきていた!!

セレナ「茅野ちゃん!!」

茅野「どうしたの?」

話し中・・・

茅野「・・・分かったよ・・・下が果汁で塗れている以上速く移動してかわしながら進むのは滑る可能性があるから・・・そうなると方法は一つしかないわね・・・転がってくるスイカの上に乗りながらジャンプしていくしかない!!」

セレナ(え、ええええええええっ!?)

かなり難しい移動の仕方だ!!

セレナ(そ、そんなこと無理だよ・・・!!やっぱり・・・仕方ないのかな・・・!!)

再びルチャブルを・・・出そうとしたが!!



























セレナ(・・・やっぱり駄目っ!!)

誘惑を振り切った!!

セレナ(サトシだったら・・・絶対に、自らの力でクリアしようとするはず!!何が何でもポケモンを大事にしようとするはず!!自らを犠牲にしても・・・!!私はそんなサトシに憧れたんだから・・・私も自分の力で!!)

セレナ「分かったよ!!その方法で行く!!」

茅野「じゃあ一緒に行こう!!どちらが先に着けるか勝負だよ!!」

セレナ「うん!!」

二人は・・・転がってくるスイカの上に乗り移り始めた!!

すたっ!!

茅野「あぶないっ!!」

すたっ!!

セレナ「あわわっ!!」

すたっ!!

茅野「きゃあっ!!」

すたっ!!

セレナ「やっぱり難しい!!」

二人はかなりバランスが悪い中必死にスイカを渡っていた!!

・・・茅野は色々な訓練をしているからともかく・・・何故セレナが付いていけてるかって?それは・・・


































スーパーカロス人だからさ!!

・・・だが!!


























ゴチィン!!

二人「きゃあ!!」

ゴール直前に二人は頭がおもいっきりぶつかった!!

そして・・・二人同時に落ちていこうとした・・・その時!!























どかっ!!

セレナ「痛いっ!?」

セレナが背中を蹴られて飛ばされた!!

後ろを見ると・・・

茅野「・・・良かったぁ・・・」

セレナ「茅野ちゃん!?」

茅野はセレナが地面に落ちないように・・・蹴り飛ばして第一トラップを突破させたのだ・・・

茅野「私の分・・・がんばってね!!(笑顔)」

ドカッ!!ずぼぼぼぼぼぼぼぼっ!!

そのまま地面に落ちた衝撃で地面がが割れて・・・落ちた・・・

セレナ「・・・ありがとう茅野!!茅野の分まで頑張るから!!」

坂神「茅野さんが身を挺してセレナを庇って地面に落ちて失格!!そのかわりセレナさんは第一とラップを突破成功です!!」

サトシ「いいぞセレナァ!!」

ユリーカ「そのまま行ってー!!」

渚「茅野落ちちゃったか・・・」

赤羽「時の運がなかったね」

次に第一トラップに来たのは!!

ハルヒ「やっと着いた・・・」

ジャイアン「うおっ!?大量にスイカが転がってるじゃねぇか!!」

この二人!!

ハルヒ「避けながら進むしかないわね!!」

ジャイアン「・・・俺は全部壊してやるぜ!!パワー手袋!!」

ジャイアンはひみつ道具を使う!!

ジャイアン「おりゃあ!!」

ドカァ!!バキッ!!バシャッ!!グシャッ!!

次々とジャイアンはスイカを壊しながら進んでいく!!

一方ハルヒは・・・

ハルヒ「このスイカ遅いわね、避けるのぐらい簡単よ!!」

さっ!!さっ!!さっ!!さっ!!さっ!!

・・・だが・・・












































つるっ!!

ハルヒ「きゃあっ!?」

速く避けながら移動していたため・・・足を滑らせた!!

そしてそのまま・・・転んで・・・そのまま・・・

どかっ!!ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ!!

ハルヒ「きゃああああああああ!!」

落ちていった・・・

坂神「涼宮ハルヒさん失格です!!そして武君が突破しました!!」

キョン「やっぱりな・・・」

朝比奈「ハルヒさぁん・・・」

ドラえもん「あのひみつ道具渡しといて良かったよ!!」

のび太「ジャイアンにピッタリだからね!!」

ジャイアン「あぶねぇ・・・俺も巻き込まれるところだったぜ!!」

ジャイアンはゆっくりスイカを破壊しながら進んだため滑らずにすんだ・・・

こうして生き残っている全員が・・・第一トラップを突破した!!残り・・・7名!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.917 )
日時: 2015/09/12 23:59
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

銀時「くそっ・・・!!未だに二人に追いつけねぇ・・・!!」

ルフィ「うおおおおおお!!」

悟空「オラァァァァァァァ!!」

二人は怒濤のダッシュをしている中・・・全然銀時は追いついていない!!天辺に近ずくほどこのスイカの皮は固いようだ、故に二人とも走れている、更に!!

銀時「しかも・・・」

ナルト「待ちやがれェェェェェェ!!」

後ろに迫るはナルト!!

銀時「くっ・・!!どうすれば・・・!!」

そして・・・

ナルト「うおおおおおおおおお!!」

銀時「くそぉぉぉぉ!!」

ナルトに抜かされた!!

そしてその頃・・・

セレナ「どうも!!」

ヒナタ「あ、セレナちゃん!!」

再び再会!!

セレナ「どう?ここまで残れて!!」

ヒナタ「うん・・・ここまで残れたんだから・・・絶対に生き残りたいよ!!」

セレナ「私もだよ!!」

坂神「現在生き残っているのは悟空、ルフィ、ナルト、銀時、ヒナタ、セレナ、ジャイアンです!!人数は半分切りました!!」

そして・・・第二トラップは!!










































ヒューン!!ヒューン!!ヒューン!!ヒューン!!

坂神「スイカ流星群です!!」

大量のスイカが降ってくる!!

ナルト「・・・多すぎだってばよ」

悟空「邪魔だな・・・」

ルフィ「よし・・・見聞色で行くぞ!!」

坂神「あ、すみません!!ここから覇気の使用を禁止します!!」

銀時、ルフィ、ナルト、悟空「えええええええええええ!?」

ナルト「今使おうとしたばっかりだってばよ!!」

坂神「ここからは実力でクリアしてほしいのです!!」

ルフィ「・・・まあいい!!行くぞ!!」

三人は・・・スイカの流星群に突撃する!!

キュィィィィィィィィン!!

ナルトは両手に螺旋丸を持って!!

ナルト「螺旋連帯丸!!」

二つの螺旋丸を使って守っていく!!

ルフィ「ゴムゴムの〜」

ぷくぅ〜!!

ルフィ「風船!!」

ボヨォォォォォォォォン!!

跳ね返していく!!

悟空「かめはめ波!!」

ドゴォォォォォォォン!!

次々とスイカを壊していく・・・!!

そして・・・いよいよゴール間近!!

ルフィ「よしっ!!」

ルフィがクリア!!

ナルト「よっしゃあ!!」

ナルトも!!

悟空「よし・・・もう少しだ!!」

そうして・・・気が緩んでいたときに・・・

ヒューン

スイカが悟空に落ちてきた!!

悟空「おっと!!」

悟空は・・・スイカを・・・キャッチしてしまった!!

























ドカッ!!ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼ!!

悟空「ええええええええええええ!?」

二人「悟空ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!?」

悟空はスイカをキャッチしたが・・・その重さに悟空の重さが加わって・・・重くなったために・・・地面が割れて・・・そのまま落ちていった・・・スイカの中に入ってしまった時点で失格である、悟空はまさかこれで地面が割れるとは思わなかった為空中移動する暇がなかったのだ・・・

坂神「・・・予想外の事態が起きました!!孫悟空さん脱落です!!そしてナルトさんとルフィさんがクリアです!!」

クリリン「マジかァァァァァァァァァ!?」

ベジータ「不覚をとったなカカロット・・」

そして少し経って・・・

銀時「やっと着いた・・・早く突破するぞ!!」

銀時は木刀を構えて!!

銀時「どんだけ降ってこようと全て割ってやるぜ!!」

パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!

降ってくるスイカを木刀を上に振って次々と割っていく!!

そして!!

銀時「おっし!!」

クリア!!

銀時「早く二人を追いかけるぞ!!」

そして次は!!

ヒナタ「こんなにスイカが降ってくるなんて・・・!!」

セレナ「驚いたよ・・・!!」

ヒナタとセレナ!!

ヒナタ「・・・今こそ・・・この技を使うとき!!」

セレナ「もう一度・・・力を貸して!!」

ポォォン!!

ルチャブル「ルチャチャァ!!」

セレナ「ルチャブル!!私の頭に乗って!!そして頭にスイカが降ってきたらシザークロスで切っていって!!」

ルチャブル「ルチャッ!!」

ヒナタ「・・・守護八卦六十四掌!!」

バババババババババババッ!!

手を凄い速さで動かして降ってくるスイカから守りながら進んでいく!!

ザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッ!!

セレナの頭に乗ったルチャブルが頭に降ってくるスイカをシザークロスで斬っていく!!

そして・・・

二人「やったぁ!!」

クリアに成功!!

セレナ「ありがとうルチャブルぅ!!流石サトシのポケモン!!」

ヒナタ「良かったぁ・・・」

セレナ「ふう・・・ちょっとだけ休もうよ」

ヒナタ「そうだね・・・」

セレナ「まさかここまで残れるなんて思ってなかったよ・・・」

ヒナタ「あの・・・もし良かったらルチャブル持ってみて良いかな?」

セレナ「いいよ!!」

ヒナタはルチャブルを可愛いと思って・・・持ってみた!!

























ズシッ!!

ヒナタ「・・・凄く重くない?」

ルチャブル←21.5kg

セレナ「そう?」

ヒナタ「え」

ヒナタは・・・一瞬で考えた・・・

ヒナタ(・・・頭もの凄く痛いはずじゃないの?)

ヒナタ・・・彼女には常識は通用しないんだ!!
































スーパーカロス人だからさ!!

そしてその後に!!

ジャイアン「よぉし!!やっと着いたぞ!!」

ジャイアンもたどり着いていた!!

ジャイアン「よぉし・・・降って来るスイカ全て壊し尽くしてやるぜ!!」

パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!

パワー手袋を使って拳を上に振って次々とスイカを壊していく!!

ジャイアン「へへっ!!どんな問題!!」

・・・だが・・・

ジャイアン「・・・ってあぶねぇ!!」

ジャイアンは・・・気を緩めていた隙に振ってきたスイカを・・・キャッチしてしまった!!








































どかっ!!ずぼぼぼぼぼぼぼっ!!

ジャイアン「何でだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

・・・悟空と同じミスをしてしまった・・・

坂神「剛田武君失格です!!」

スネ夫「・・・まあここまで頑張ったらいい方だよね!!」

ドラえもん「・・・そうだね」

こうして・・・残っている五人が全員第二トラップを突破した!!

坂神「では・・・いよいよ最後のトラップです!!」

果たして・・・スイカを割れるのは!?次回決着!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.918 )
日時: 2015/09/14 23:23
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!最近あまりコメントがこなくてOTLな坂神です!!

・・・まず・・・スイカの直径を間違えてしまいすみませんでしたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!メートルとキロメートルじゃ全然違いますよね!!すみません!!

では本編です!!どうぞ!!

ルフィ「一番乗りだっ!!」

まずルフィがたどり着いた!!

だが!!

ピピピーッ!!

ルフィ「何だっ!?」

坂神「すみません!!ここでストップしてください!!」

そこには坂神がいた!!向こうにはカーテンが掛かっている!!

ルフィ「何でだぁ!?」

坂神「・・・最後は残っている人達が同じ条件でやるのです!!なので皆が揃うまでお待ちください!!」

実は今までの道はこの最後のトラップに挑戦する権利を得るための物だったのだ

・・・すると!!

ナルト「よっしゃぁ!!」

ナルトもたどり着いた!!更に!!

銀時「おっしゃあぁぁぁ!!」

銀時も!!そして五分経って!!

ヒナタ「良かった・・・」

セレナ「着いたよっ!!」

二人もたどり着いた!!

ナルト「すげぇじゃねぇかヒナタ!!ここまで生き残れるって!!」

ヒナタ「あ、ありがとう・・・(顔真っ赤)でもナルト君の方が凄いよ・・・私より早く・・・クリア出来たんだから・・・」

ナルト「・・・いや、俺はせっかちだから速く着きたかっただけだってばよ、お前はお前のペースで行けってばよ!!それが一番だからな!!」

ヒナタ「あ、ありがとう、ナルト君に誉められてうれしいよ・・・(顔が超真っ赤)」

セレナ(ヒナタちゃん顔赤すぎ!!)

銀時「・・・リア充爆発しやがれこの野郎」

坂神「・・・銀さんは充分リア中ですぅ♪だって・・・」














































坂神「銀さんのこと大好きな人が近くにいるんですからね!!(笑顔)」

五人「・・・え?(唖然)」

坂神は・・・気ずいていなかった、実はこっそり暗示で銀さんのことを自分が好きなことを言ったんだが・・・全然ここだと暗示になっていないのだ

銀時「・・・一応聞くわ、誰のことなの?」

坂神「さぁ誰でしょう?妙さんでしょうか?月詠さんでしょうか?猿飛さんでしょうか?それとも・・・誰でしょうかね?」

ナルト「・・・ここにいる女って・・・ヒナタとセレナとお前以外誰も近くにいねぇってばよ」

坂神「・・・あ・・・(顔真っ赤)」

・・・それで気がついた後・・・

坂神「・・・ヒナタさんって銀さんのこと好きですか?(汗)」

ヒナタ「い、いえ・・・(確かにかっこいい人だけど・・・私はナルト君のことが好きだから・・・)」

坂神「せ、セレナちゃんは?(汗)」

セレナ「私も・・・(私はサトシのことが気になっているし・・・)」

坂神「・・・さて!!では最後のトラップを紹介しまs(汗)」

男三人「いや誤魔化すんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

銀時「・・・お前・・・俺のこと大好きなn」

がばっ!!

あわてて銀さんの口を手で塞いだ!!

坂神「わ、忘れてくださぁい!!さっき言ってことなしでお願いしますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!(顔真っ赤)」

ナルト「・・・いや、もう忘れるのは無理だってばよ、覚えちゃったってばよ(苦笑い)」

ヒナタ、セレナ(さ、坂神さんドンマイです・・・)

坂神「わあああああああああん!!なんでこうなるんですかぁぁぁぁぁぁ!!(号泣)」




10分後・・・

坂神「・・・で、では・・・改めて最後のトラップを説明しますぅ・・・ぐすん・・・(
涙目)」

ルフィ「落ち込むなって、元気出せよ!!」

・・・という・・・全てのプログラムが終わった後に好意を告白するつもりだったのを自身のミスであっさり銀さんに加えて四人に暴露してしまった後・・・

坂神「・・・では・・・カーテンを開けてください!!」

カーテンが・・・開いた!!






































開いた先にあったのは・・・

スイカの果汁などが溜まっている穴があって・・・そこに5つのスイカが一メートル事に、だが三つ目と四つ目の間はさらに三メートル離れて並んで流れていた!!

坂神「・・・最後は浮かんでいるスイカを次々と渡って・・・天辺にたどり着いてください!!たどり着いた人が優勝です!!」

銀時「無理だろ」

ナルト「って諦めんの速すぎだってばよぉ!!」

銀時「・・・まずスイカが果汁に浸かっている時点で滑りやすいだろ、それにスイカの間の距離結構長くね?」

ルフィ「でもしょうがねぇだろ!!俺が最初にやる!!」

坂神「分かりました!!・・・ルフィさんの挑戦です!!」

ルフィ「あ、後やっぱりスイカには一度足を触れなくちゃ駄目なのか?」

坂神「はい!!必ず浮いているスイカ全てを踏んでください!!」

ルフィ「そうかぁ〜もし踏まなくて良かったんならロケットで行きたかったんだけどな〜」

ルフィが・・・挑戦に挑む!!

ルフィ「・・・やるぞぉ!!」

ビョイーン!!

ルフィは足を長くしてスイカに近ずく!!

ばしっ!!(足を縮めた!!)

ルフィ「よし!!」

一つ目のスイカに移動成功!!

ビョイーン!!

ばしっ!!

二つ目もクリア!!

ビョイーン!!

ばしっ!!

三つ目も!!

・・・だが!!

ルフィ「・・・一番距離が長いな・・・」

三つ目と四つ目の間の距離が一番スイカとスイカの間が長い!!

ルフィ「・・・いくぞ!!」

ビョイーン!!

ルフィは・・・四つ目に足を延ばした!!

ばしっ!!
































だが!!

ルフィ「うわぁ!?」

ゴムが戻った衝撃で・・・・ルフィが揺れてしまい!!

つるっ!!

滑って・・・そのまま・・・

ドボーン!!

沈没・・・

坂神「ルフィさん失格です!!」

ナミ「うっそぉ!!せっかくここまで残れたのに!!」

ゾロ「仕方ねぇな・・・」

坂神「では次の挑戦者は!?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.919 )
日時: 2015/09/14 23:28
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ナルト「俺が行くってばよ!!」

ナルトが挑戦する!!

ヒナタ「頑張って・・・ナルト君!!」

ナルト「おう!!見てろよヒナタ!!」

坂神「では・・・ナルトさんの挑戦です!!」

ナルト「いくぜぇ!!」

しゅたっ!!

すたっ!!

しゅたっ!!

すたっ!!

しゅたっ!!

すたっ!!

忍者が次々と建物の上を渡るようにスイカを渡って次々とスイカを渡っていく!!

ナルト「・・・次か・・・」

いよいよ最難関の三つ目と四つ目の間!!

ナルト「・・・いくぜぇ!!」

しゅたっ!!



























すたっ!!

だが!!

ナルト「ってヤベェ!!」

立った場所が悪かった・・・!!スイカの前側に立ってしまっていた!!

つるっ!!

故にバランスを崩して!!

ヒナタ「ナルト君!!」

ナルト「ヒナタぁ!!後は頼むってばよぉ!!」

ドボーン!!

後をヒナタに託して沈没・・・

ヒナタ「ナルト君・・・!!分かったよ・・・!!ナルト君の分まで頑張るから!!」

坂神「うずまきナルトさん失格です!!」

リー「ナルト君が落ちた!?」

カカシ「ま、恐らくドジかましたんだろうな・・・」

坂神「次は誰ですか!?」

銀時「じゃあお前等二人のうちどちらが先に行くんだ?」

坂神「・・・銀さん、女より良いところを最初に見せるのが男ってもんですよ?(ジロ目)」

銀時「・・・はいはい、俺が先にやればいいんだろコノヤロー」

というわけで銀時が挑む!!

銀時(・・・といっても・・・普通じゃあ三つ目と四つ目の間を飛び越えるのは無理だな・・・一か八かの賭だが・・・あれしかねぇ!!)

・・・銀時の・・・博打とは!!



































銀時「うおおおおおおおおお!!」

ばっ!!ばっ!!ばっ!!

すたっ!!すたっ!!すたっ!!

ダッシュしながらジャンプして、その勢いで三つ目と四つ目の間も加速している勢いで間を越える作戦だ!!バランスを全く取っていない分一度動きを止めたら終わりの作戦だが止めずに向かう!!

・・・そして!!


























銀時「おりゃああああああああ!!」

すたっ!!

スイカの四つ目にたどり着いた!!

前の方に立ってしまったが・・・その勢いのまま五つ目に飛んだ!!

すたっ!!

着地成功!!そのまま!!

すたっ!!

銀時「・・・よっしゃあああああああああああああああああああああああああああ!!」

・・・天辺にたどり着いた!!

坂神「・・・一人目の天辺到達者がでました!!坂田銀時さんが着きました!!」

坂本「よくやったのぉ金時ぃ!!」

桂「流石に甘党だけあるな!!」

銀時「・・・で、もうスイカ割って良いか?」

坂神「駄目です!!残っている二人がどうなるのか見てからでお願いします!!」

銀時「分かった!!」

坂神「・・・で、どちらからやるのですか?」

ヒナタ「・・・私からやるよ!!」

セレナ「いいの!?」

ヒナタ「うん・・・私は・・・ナルト君に託されたから・・・負けるわけにはいかないの!!」

セレナ「・・・分かったよ!!」

次に挑むのは・・・ヒナタ!!

ヒナタ「・・・いきます!!」

ヒナタは・・・柔拳の構えをした!!


















ヒナタ「はぁぁぁぁぁっ!!」

さっ!!さっ!!さっ!!

ヒナタは柔拳の動きで動いて・・・スイカを次々と越えていく!!

セレナ「速い・・・!!」

そして・・・三つ目と四つ目の間にかかった!!

ヒナタ(・・・この間は・・・六十四掌に踏み込む勢いで・・・動きます!!)

・・・そして!!

ばっ!!

移動した!!




































ヒナタ「・・・あ」

・・・着いたのは・・・四つ目と五つ目の間だった・・・

ヒナタ「・・・ごめん・・・ナルト君・・・」

ドボーン!!

セレナ「ヒナタちゃぁん!!」

行き過ぎた・・・

坂神「日向ヒナタさん失格なのです!!」

サクラ「ヒナタまで!?」

シカマル「意外だな・・・」

坂神「残りはセレナちゃんのみです!!」

シトロン「頑張ってくださいセレナ!!」

サトシ「・・・負けるなよセレナ!!」

セレナ「・・・残りは私だけ・・・絶対に負けない!!」

次回!!果たしてスーパーカロス人はどうなるのか!?本当に次回完結!!

後エイジアさん、突然ですが崇神の秘密をある二人に明かしてよろしいでしょうか?実はこのスイカ割りが終わった後に斉木が天国で少し得た崇神の秘密をエイジアさんや本城、銀さんに明かす予定なのですがその会話を聞く人にいつのまにか紛れ込んでいて話を聞くことになるのです。その二人は・・・うちはサスケとララ・サタリン・デビルークです。よくなかったら教えてください!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.920 )
日時: 2015/09/15 07:17
名前: エイジア

こんにちは!エイジアです!

エイジア「ごめん!すごく遅くなって!」

レイヴン「いや、別にいいが・・・で、何していたんだ?」

エイジア「まず武器ね。はい、『魔殺しの鎌』」

レイヴン「すごいの持ってきたな・・・」

エイジア「うん。普通にその鎌は魔法以外にも、悪魔や魔王などの魔の力を無効にできるの」

レイヴン「なるほど。じゃあなんで俺にこれをくれるんだ?」

エイジア「サービスって所かな?」

レイヴン「サービスかよ・・・・まぁいい。それより体がマズイってどういうことだ?」

エイジア「うん、なんか体を冷やしてたんだけど、いつの間にかすごいダメージが入ってた」

レイヴン「気がつかなかったのか・・・・」

エイジア「うん。だから、少し早いけど、始めようと思って」

レイヴン「あいつの封印はどうする」

エイジア「私の封印の歌でうまく使っておくから安心して」

レイヴン「・・・・分かった」

エイジア「じゃあいくよ」

数分後・・・・・

エイジア「・・・・どう?」

レイヴン「ああ、ララ以外の体にいるのはちょっと落ち着かないな・・・・」

エイジア「そっか、それと姿いつもと同じだからね。声も少し男性ぽくしてみたけど」

レイヴン「ああ、ありがとう」

エイジア「どういたしまして。それにレイヴンは今後ララと同じ人として生きていくんでしょ?」

レイヴン「ああ、ララたちの生活にもサポートしたいしな」

エイジア「だったら名前を与えないとね!」

レイヴン「名前?」

エイジア「うん。レイヴンて言う名前は不思議に思うからね。え〜と・・・・決まったよ」

レイヴン「速いな」

エイジア「名前はね。黒羽、黒羽ゆうとってのはどう?」

レイヴン「黒羽ゆうと・・・・か。いいな。悪くない」

エイジア「でしょ!あ、別にここではいつもどうりにレイヴンでもいいから」

レイヴン「分かった。それと祟り神の情報もとりたいしな」

エイジア「うん。これが終わったらすぐに銀さんたちを連れて聞きに行かなきゃね」

レイヴン「ああ。」

エイジア「もし聞いた人がいたら、どうする」

レイヴン「・・・かんねんして言うしかないだろ」

エイジア「分かった」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.921 )
日時: 2015/09/16 23:24
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

承りました!!それは新たなオリキャラとしてとって宜しいでしょうか?なら詳細を教えてください!!

では本編です!!どうぞ!!

セレナ(どうしよう・・・)

セレナはまず・・・普通のスイカの間の距離なら渡ることが出来ると考えた・・・が

セレナ(やっぱり三つ目と四つ目の間の距離が長いよぉ〜・・・どうすれば攻略できるのかな・・・そうだ!!・・・でも・・・出来るのかな・・・!!・・・いや、出来ないと考えたらそこで終わりだよね・・・!!絶対に終わらない!!)

セレナは・・・スタートしようと・・・構えた!!

セレナ(・・・サトシ・・・絶対に勝ってみせるから!!)

ばっ!!

すたっ!!

セレナ「あわわっ!!」

ばっ!!

すたっ!!

セレナ「おっとぉ!!」

ばっ!!

すたっ!!

セレナ「危ないっ!!」

三つ目までクリアした・・・

いよいよ・・・最難関の三つ目と四つ目の間!!

セレナ「・・・出てきて!!」






























セレナ「ルチャブルっ!!」

ポォン!!

ルチャブル「ルチャァッ!!」

ルチャブルを出した!!

セレナ「ルチャブル!!私が高くジャンプして少しの間貴方を掴むからその間あの四つ目の近くに飛んで!!」

ルチャブル「ルッチャア!!」

セレナ「・・・行くよっ!!」

ばっ!!

セレナは・・・渾身のジャンプをして!!

がしっ!!

ルチャブルを掴んだ!!

ルチャブル「る、ルチャァァァ〜(シンドそう)」

セレナ「お願い・・・!!少しの間だけ保って!!」

バタバタバタ!!

頑張って飛んだ!!

・・・そして・・・!!

すたっ!!

セレナ「うわわわわわわわわわぁ!!」

着地の勢いで転ぼうとしていたのを!!

どかっ!!

ルチャブルがぶつかって転ぶ方向を前に変えた!!

セレナ「ありがとう!!」

ばっ!!

転ぶ寸前にスイカを蹴って・・・五つ目のスイカに移動!!

すたっ!!

そして!!

ばっ!!

すたっ!!

セレナ「・・・やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

・・・クリア!!

坂神「・・・見事にセレナちゃんがクリアしました!!おめでとうございます!!」

ユリーカ「嘘ぉ!!やったねセレナぁ!!」

シトロン「やったじゃないですかセレナ!!」

サトシ「スゲェじゃねぇかセレナ!!」

銀時「驚いたわ、まさかお前がクリアするなんて思わなかったぜ!!」

セレナ「えへへ・・・サトシのお陰ですよ!!ルチャブル・・・私のことを助けてくれてありがとう!!」

坂神「それでは、早くスイカを割ってください!!」

銀時「・・・で、どう割る?」

セレナ「ルチャブル、頑張れる?」

ルチャブル「ルチャチャァ!!」

セレナ「確か・・・使えた技は・・・空手チョップ!!」

ルチャブル「・・・ル〜チャァー!!(左手でスイカにチョップ!!)」

ドカッ!!

・・・バキバキバキバキ・・・

少し皮が割れた・・・

ルチャブル「ルチャチャチャチャッ!!(左手を右手で持って痛がっている)」

セレナ「大丈夫!?今きずぐすりで治すから!!」

銀時「・・・どうやらおたくらのポケモンは限界のようだな、じゃあ・・・今度は俺がやりますかっ!!」

銀時は・・・木刀を・・・スイカの天辺に・・・!!


























銀時「おらよぉ!!」

ドカァァッ!!

・・・振り降ろした!!

・・・バキッ!!バキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキッ!!

どんどん・・・割れていく!!

バキィッ!!

坂神「これで・・・スイカ割りを制覇したのは二人になりました!!おめでとうございます!!」

銀時「・・・どうやら完全に割れたようだな・・・」

セレナ「そうですね・・・ってこのままじゃ・・・




































































二人「・・・このままじゃ・・・俺たち・・・落ちるよな・・・?(私達落ちますよね・・・?)(滝汗)」

坂神「・・・あ、そうですね・・・って・・・よく考えたら・・・私も・・・」

バキバキバキ・・・

・・・バシャァァァァァァァァ!!

三人「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

三人はどんどん落ちていく!!

だだだだだだっ!!

サトシ「セレナぁ!!」

本城「銀さぁん!!」

桐子「銀拳心ちゃぁん!!」

三人は落ちてくる三人を救おうとした結果!!



























ゴチーン!!

三人「いてぇ!!」

サトシ、本城、桐子の三人が頭がぶつかった!!

サトシ「いたたた・・・!!ってそう言っている場合じゃない!!」

サトシは・・・セレナめがけてジャンプした!!

一方残りの二人は・・・銀時と銀拳心が落ちてくる場所にそれぞれ構えたが!!

どかっ!!

銀時、銀拳心「いてっ!!」

空中で二人がぶつかったため落ちる場所が変わってしまい!!

本城達は慌てて移動したが・・・反応が遅れたため・・・

どかぁ!!どかぁ!!

本城、桐子「いたいっ!!」

キャッチ出来ずに二人の下敷きになった・・・

一方サトシは・・・

がしっ!!

・・・見事に・・・セレナをお姫様だっこでキャッチ!!そのまま!!

すたっ!!

・・・見事に砂浜に降りた・・・

セレナ「・・・って、え!?(状況が掴めて動揺している)」

サトシ「おめでとう!!いい活躍してたぜセレナ!!」

セレナ「あ、あの、誉めてくれて、そして助けてくれてありがとう・・・で、でも・・・そろそろお、降ろしてください・・・(超赤面)」

セレナはサトシにお姫様だっこされていることが嬉しかったが皆にみられているから羞恥心が出たのだ・・・

サトシ「あ、ごめんごめん!!」

マフジー(サトシの奴・・・リア充爆発しやがれ!!永遠にな!!)

銀時「いたた・・・ん?何かむにって触感が・・・」

本城「・・・あ、あのぉ・・・銀さん・・・手が・・・私の胸に当たっているんですけど
ぉ・・・ど、どけてくださぁい!!(赤面)」

銀時「すっ、すまねぇ!!」

桐子「銀拳心ちゃん気をつけてよ!!」

坂神「ごめん!!」



坂神「・・・では優勝景品です!!どうぞ!!」

二人がもらったのは!!

銀時「こちらも50000円なのか・・・」

セレナ「でも嬉しいよ!!」

更に!!

坂神「これもどうぞ!!」

渡されたのは・・・!!!!

銀時「これは・・・」

坂神「はい!!食べると足が速くなる玉です!!逃走中に使えます!!」

セレナ「逃走中も頑張るよっ!!」

サトシ「本当におめでとう!!」

セレナ「・・・いや・・・私なんか・・・サトシのポケモンに頼りっぱなしだったよ、ルチャブルがいなかったら間違いなくすぐ落ちてた・・・」

サトシ「なに言ってんだお前!?俺はお前の力になりたいから一番使えるかもしれないルチャブルを渡したんだぜ!!寧ろお前がうまく使いこなせたからクリアできたんだろ!!お前の実力だ!!」

セレナ「・・・そう言ってくれて・・・そして力を貸してくれてありがとう!!」

サトシ「当然のことだろ!!」

セレナは心の中で思っていた・・・

セレナ(本当に・・・かっこいいよ・・・サトシって)

坂神「では・・・コレでスイカ割りもおしまいでs」






















シュッ!!

坂神「ふえっ!?」

坂神に向かって投げられたクナイ!!更に!!

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュッ!!

猿飛「死ねェェェェェェェェェェェェェ!!(怒怒怒怒怒怒怒)」

猿飛が坂神にクナイを憤怒の表情で投げまくってくる!!

坂神「ちょ、ちょっと待ってください猿飛さん!!私何かしたんですか!?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.922 )
日時: 2015/09/16 23:28
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

猿飛「うるせぇぇぇぇぇぇ!!テメェのような小娘に銀さんなんて百億年早いわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(怒怒怒怒怒怒怒)」

坂神「ど、どういうことですかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

両崎「・・・坂神、何で今猿飛がお前に向かってクナイを投げてきているのか教えてやろうか?」
・・・時は遡り・・・

ナツ「畜生!!」

ジャイアン「くそぉ!!」

悟空「ミスっちゃったなオラ・・・」

ハルヒ「避けれないわよあれは!!」

茅野「駄目だったよ・・・」

負けた人が集まっていたとき・・・

銀時「・・・リア充爆発しやがれこの野郎」

千棘「ってあれ?まだアナウンスが聞こえてる・・・?」

桐子「銀拳心ちゃんマイク切るの忘れてる・・・」

斉木「うっかりしやすい奴だなアイツは」

坂神「・・・銀さんは充分リア中ですぅ♪だって・・・」

マダオ「銀さんがリア充?んなわけないだろう!!」

坂本「そうじゃな!!アイツがリア充なわk」































坂神「銀さんのこと大好きな人が近くにいるんですからね!!」

全員「・・・え?(唖然)」

坂神は・・・また気ずいていなかった、マイクが切れていなかったことを

銀時「・・・一応聞くわ、誰のことなの?」

坂神「さぁ誰でしょう?妙さんでしょうか?月詠さんでしょうか?猿飛さんでしょうか?それとも・・・誰でしょうかね?」

日向「いや今近くに女って三人しかいないよね!?」

ナルト「・・・ここにいる女って・・・ヒナタとセレナとお前以外誰も近くにいねぇってばよ」

坂神「・・・あ・・・(顔真っ赤)」

黒子「そうですね・・・」

一護「おい・・・これ致命的なミスしたんじゃねぇか?」

坂神「・・・ヒナタさんって銀さんのこと好きですか?(汗)」

ヒナタ「い、いえ・・・」

サクラ(ヒナタはナルトのことが好きよ!!絶対に違うわ!!)

坂神「せ、セレナちゃんは?(汗)」

セレナ「私も・・・」

ユリーカ(セレナはサトシのことが好きなんだからね!!・・ってことは・・残っている女の子って銀拳心ちゃんしかいないじゃん!!)

坂神「・・・さて!!では最後のトラップを紹介しまs(汗)」

男三人「いや誤魔化すんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

楽「誤魔化せてねぇ!!ぜんぜん誤魔化せてねぇ!!」

リト「寧ろ確定だよね!?」

銀時「・・・お前・・・俺のこと大好きなn」

坂神「わ、忘れてくださぁい!!さっき言ってことなしでお願いしますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!(顔真っ赤)」

ナルト「・・・いや、もう忘れるのは無理だってばよ、覚えちゃったってばよ」

ララ「・・・ってことはつまり・・・銀拳心ちゃんは銀さんのことが大好きっということだね!!」

両崎(アイツのバカやろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!マイクぐらい切れているか切れていないか、近くに女がほとんどいるかいないか分かってろぉぉぉぉ!!)

めだか「・・・人吉、何故か私は坂神を殴りたくなってしまったのだがいいのだろうか?」

坂神「わあああああああああん!!なんでこうなるんですかぁぁぁぁぁぁ!!(号泣)」

全員(そりゃああんたのミスのせいだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!)

坂神「・・・で、では・・・改めて最後のトラップを説明しますぅ・・・ぐすん・・・(
涙目)」

ルフィ「落ち込むなって、元気出せよ!!」

ナミ「本当気の毒ね・・・」

ウソップ「・・・どうしようか?このこと聞いていたこと」

全員「・・・とりあえず聞いていなかったことにしておこう」

・・・だが猿飛は・・・

猿飛(・・・ゆるさねぇぇぇぇぇ!!始末屋モードON!!銀さんが好きな人は絶対始末してやるぅぅぅぅぅぅ!!)



両崎「・・・というわけで・・・お前が銀さんのことが好きってことはもう皆にバレている」

坂神「・・・待ってください猿飛さん」

猿飛「うるせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!お前の言うことなんて聞くかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

坂神「・・・本当に止まってください」

坂神は・・・ヤシの実の木に近ずいて・・・

坂神「・・・大丈夫です、後両崎さん、猿悟巻に言っといてください・・・」



































坂神「この世界はあなたに託しましたよと」

そしてヤシの木にいつのまにか首吊りのようになっているロープがかかっていt

全員「いや待てェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!」



両崎「えースイカ大会が終わった以上!!後は自由タイムだ!!時間まで自由に遊んでいろ!!俺が坂神は押さえとくから!!(坂神の腕を掴んで止めている)」

坂神「恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい・・・(号泣しながらロープがかかっているヤシの木に近ずこうとしている)」

銀時「・・・坂神大丈夫かな?」

本城「・・・さぁ・・・よっぽど恥ずかしかったみたいですね・・・そりゃそうでしょうけど」

こうして・・・皆が別れ始めたとき・・・




























斉木(聞こえるか?)

銀時、エイジア、本城、悟空「!?」

斉木が・・・超能力で脳内に四人に声をかけた!!

斉木(・・・そろそろ頃合いだ、僕が天国に行ったときに知った情報を四人に話すときのようだ)

銀時(そうか・・・分かった、どこに行けばいい?)

斉木(・・・更衣室裏側だ、後悟空は瞬間移動で十六夜を拉致して来い)

悟空(分かったぞ!!ほんじゃすぐ行ってくる!!)

銀時「あ、神楽、俺ちょっとトイレ行ってくるわ」

悟空「悟天!!トランクスと仲良く遊んでいろよ!!オラちょっと宝探し行ってくんぞ!!」

そして・・・七人は集まった!!

十六夜「」←気絶なう

銀時「目ぇ覚ませェ!!」

ばしっ!!(ビンタ!!)

十六夜「いてぇ!!」

本城「気絶するまで辛かったの?」

十六夜「もうあの爆竜大佐スパルタすぎる!!」

悟空「こいつ誰だぁ?」

レイヴン「ああ、俺はレイヴンだよ、乗っといた体を変えたんだ、黒羽ゆうという名前にした」

斉木「揃ったか・・・じゃあ・・・エイジア・・・頼んだぞ」

エイジア「うん!!空間の歌!!」

・・・七人は・・・移動し始めた!!

・・・が!!

?「ねぇ本城ちゃん!!綺麗な白い貝見つけたよ!!」

?「天手力!!」

・・・二名紛れ込んだ・・・

キュゥゥゥゥゥン・・・

斉木「着いたな」

銀時「ああ、かつて崇神と一度戦ったあの場所だな」

六人は・・・本城ララの精神世界に集まっていた・・・

エイジア「ここなら皆来ないだろうからね!!」

悟空「・・・で、オメェは天国でどんな情報を得たんだぁ!?」

?「そいつは俺も聞きたいな」

?「皆何の話してるのー!?」

七人「・・・え?」

その二人は・・・・
































サスケ「俺にも聞かせてもらおうか」

ララ「私も仲間に入れてよ!!」

サスケとラr

銀時、十六夜「何で二人がここにいるんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

どげしっ!!

ララ「がふぅ!!」

がっ!!

二人は二人の顔面を猛烈な勢いで蹴った!!

ララは受けたがサスケは右手で受け止めた!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.923 )
日時: 2015/09/20 10:19
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ララ「痛いですよぉ銀さん!!(涙目)」

銀時「何で進入できたんだよ!?」

サスケ「飛んできたクナイに気ずかなかったこと・・・それがお前達のミスだ」

天手力で一瞬でクナイと場所を変えて空間の歌に紛れた・・・

ララ「私はただ拾った綺麗な白い貝を本城ちゃんにあげようと思ってずっと追いかけていただけだよっ!!」

斉木「何でララが近ずいた事に気ずかなかったんだ?」

ララはエイジアが空間の歌を歌い始めたときになおしたスケート靴改造を使って一気に近ずいたため来た瞬間に空間の歌に巻き込まれた・・・

サスケ「それに、怪しい動きをしていたのはずっと見ていたぞ、この眼でな」

銀時「万華鏡写輪眼か・・・凄いなうちは一族は」

ララ「・・・で、何の話していたの?」

銀時「・・・頼みがある、何も聞かないでくれねぇか?」

サスケ「・・・駄目だ、俺も気になっていた・・・本城ララ、お前がレイヴンと精神を入れ替えたときに見た姿をな、それに・・・・お前の体から・・・得体しれないものがずっと見えていた、この万華鏡写輪眼
でな」

七人「!?」

エイジア「最初から!?」

サスケ「そうだ」

サスケはずっと見えていた・・・かつてサスケはナルトの中の九尾を感じたことがあったが、それと同じく本城の崇神も・・・

サスケ「接触する機会があったら話を聞こうと考えていたからな、今その機会だ」

エイジア「でも・・・」

斉木「・・・エイジア、コイツには話してもいいかもしれない」

エイジア「え!?」

斉木「・・・この男も・・・」













































斉木「また本城と同じ過去を持つ男だ」

エイジア「!!」

サスケもまた・・・兄に両親を殺され・・・そして兄を自分の手で殺した男・・・

ララ「・・・エイジアさん、私は友達の力になりたいの、秘密があるんだったら・・・教えて欲しいです」

銀時「・・・その秘密が残酷なものだとしても?」

ララ「うん、受け止めるよ、それでも私は、だって・・・私が本城ちゃん友達になりたいって思ったんだから・・・それを受け入れてくれたらずっと友達になるつもりだったの、だから・・・」

斉木「・・・どうやら嘘ではないようだな」

サスケ「話・・・聞かせてくれるか?」

本城「・・・いいですよ」

エイジア「・・・でもその前に・・・まずはラーペの過去を聞いてもらうことになるよ」

銀時「でもどんどん本城の秘密を知る人増えてきているな・・・」

レイヴン「・・・仕方ないだろう・・・」

・・・話し中・・・

サスケ「・・・成る程な、お前の過去は分かった」

ララ「・・・本城ちゃん・・・ずっと辛い思いしてきたんだね・・・(涙目)」

本城「・・・泣かなくていいよララちゃん」

サスケ「・・・お前は俺とアイツの過去を合わせ持った奴だな・・・」

銀時「アイツって?」

サスケ「うずまきナルトだ」

十六夜「ああ、アイツか・・・」

サスケ「アイツは・・・お前と同じく生まれつき化け物を持っていた、九尾をな、更に両親もいない、里では・・・ずっと独りだった奴だ・・・お前と同じくな」

そしてサスケも本城と同じく両親を殺されている・・・

サスケ「・・・はっきり言わせてもらおう」








































サスケ「・・・お前、弱いな」

本城「え!?」

銀時「どういうことだよ!?」

サスケ「・・・お前はナルトに比べたら半人前だ、アイツは自らの中にいた九尾と和解して最強の人柱力となれた、それに比べてお前はどうだ?怒りで暴走して・・・仲間を殺しかけているだろ」

エイジア「言わないであげて!!ラーペも苦しいんだから!!」

サスケ「・・・苦しいなら何故暴走を押さえようとしない?だからお前は弱いと言っているんだ」

十六夜「そういうこと言うな!!暴走を一番押さえたいのは誰だと思ってる!!ラーペ自身に決まってるだろ!!」

サスケ「・・・分かったいるなら止めろ、それくらい出来ないなら俺たちからはn

?「それ以上しゃべるな」

サスケの言葉を遮ったのは・・・

























銀時「・・・いい加減にしやがれ(激怒)」

激怒の表情で・・・サスケに木刀を向けていた

銀時「テメェにラーペの何が分かる、お前にくどくど文句言われる筋合いはねぇんだよ、さっさとここから去りやがれクソ野郎(激怒)」

本城(・・・銀さん・・・)

・・・すると・・・

サスケ「・・・くくくっ」

悟空「何がおかしいんだ!?」




























サスケ「・・・安心した、これならお前は強くなれる」

本城「え!?」

さっきと真逆なことを言っている

サスケ「・・・悪かったな、お前の仲間がどれくらいお前のことを思っているのか確かめた、故に悪口を言った・・・事実を言うと実はナルトもお前と同じだった、ナルトも・・・和解するまでは何度も暴走していた、しかも、お前と同じ、怒りでな」

ナルトは何度も暴走しかけた、我愛羅を殺したディダラを追っていたとき、サスケを自分の道具扱いした大蛇丸に怒ったとき、そして自分がピンチの時に救援にしにきたヒナタが倒されたとき・・・

サスケ「彼奴も苦しんでいた、自分の在り方に、でもな、彼奴は諦めなかった、何故かって?仲間がいたからだ、仲間がいたからこそ自分の在り方が分かった、仲間がいるからこそ彼奴は強くなった・・・だからお前も強くなれる・・・お前を信じてくれる仲間がいるんだからな」

本城「・・・サスケさん・・・(涙目)」

エイジア(・・・この人・・・優しいわね)

斉木(この男本当にツンデレだな)

ララ「・・・でもサスケが演技していたとすると・・・銀さんクソ野郎って言った意味ないよね!!」

銀時「・・・お、俺はお前が演技してるって気ずいていたしぃ!!だからそれに答えようと俺も演技しただけだしぃ!!(汗)」

斉木「演技じゃないだろ絶対」

銀時「うるせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

本城「・・・エイジアさん」

エイジア「・・・何?」

本城「・・・私・・・」









































本城「・・・この世界に来てよかったです」

エイジア「・・・そうだよね」

本城「・・・優しい人たちに、私と同じ痛みを背負っている人達に会えた・・・斉木さん、悟空さん、サスケさん、ララちゃん、そして・・・銀さん、皆にあったからこそ今の私はここにいます!!」

銀時「・・・ありがとよ、そう言ってくれてな」

斉木「僕はただあの変身の時の姿が気になったから接近しただけだ」

ララ「そう言ってくれて嬉しいよっ!!」

サスケ「ふん」

悟空「へへっ!!」

銀時「・・・確かにな、出会いって人の人生を変えるもんだよな・・・」

銀時が頭に浮かべたのは・・・松陽先生

斉木「僕は特にいないな」

ララ「私もいるよ!!」

ララが頭に浮かべたのは・・・恋人のリト

サスケ「俺もいる」

サスケが頭に浮かべたのは・・・うずまきナルト、後カカシとサクラ

悟空「オラもいるなぁ!!」

悟空が頭に浮かべたのは・・・拾ってくれた孫悟飯

サスケ「・・・一つ聞いていいか?」

本城「はい?」

サスケ「・・・中の崇神と和解することは考えていないのか?」

本城「・・・今のところは・・・」

エイジア(確かにそれが一番かもしれないけど・・・)

レイヴン(難しいかもな・・・)

サスケ「・・・そろそろ聞こうか、天国で斉木が聞いた話を」

銀時「・・・そうだな、これ以上この世界にいると現実世界の皆が探しているかもしれないからな」

斉木「・・・分かった、これは一部の情報だが・・・」

エイジアさん!!一部の崇神の情報を斉木に語らせてください!!出来る限りはやめにお願いします!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.924 )
日時: 2015/09/17 01:36
名前: マーキー・F・ジョーイ ◆DkzFDiZi.2

どうも!マーキー・F・ジョーイです!
射撃系に関しましては申し訳ございませんでした;


さて、スイカ割り大会が終わったみたいですね…

全体的に一言…
『スーパーカロス人とスーパーマサラ人のちからってすげー!』に尽きますね!

銀さんの活躍や脱落した人たちの活躍も光るものがありましたが、それ以上にセレナとサトシのリア充コンビ(+ルチャブル)がすごかったっす!

あはは;俺らしい一面が心情で出ているようですなw
ですが安心してください。
ポケモンのヒロインで一番好きなのはハルカなので(`・ω・´)←主にORASのせいかも?

そして銀拳心さんの銀さんへの愛が周知されましたか…ドンマイです!←
そしてさっちゃんがドMを捨てて始末屋モードにwwwこれはまずいwww
メガネ外したらきっと誰かにとばっちりが…

…あれ?でも猿悟巻って確か………銀拳心さあああん!!!早まらないでえええ!姉弟で天国行きの片道切符は早すぎますよおおおお!!!

一条寺「スイカうめー」

ユーフ「ツッコミ放棄してやるなよ…マフジーも勝手に殺してやらないの」

すみませんでした(土下座)


では、これにて失礼します!これからも応援してます!

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