二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198



Re: はじめての小説、プロローグ ( No.5 )
日時: 2014/07/09 10:02
名前: IR

銀魂の小説ですか〜面白いっすよ
あ、失礼自分はIRと申すものでさぁ以後よろしくな!
あと、好きなキャラは銀さんと、坂本竜馬ですね笑笑
あと、俺も小説書いているので、お互いに頑張りましょうね

Re: はじめての小説、プロローグ ( No.6 )
日時: 2016/01/05 17:24
名前: 坂神 銀拳心

IRさん感想本当にありがとうございますぅぅぅぅ!!!
初めての感想とても嬉しいです!!この恩はすぐ返します!後できる限りしらさんやヨタク大王やSビートさんやシャルさんにも来て欲しいです。
銀さんの事が好きな人がいてとても嬉しいです!!
後、坂本竜馬ですか!結構面白いキャラですよね!
これからよろしくお願いします!お互い頑張りましょう!
それでは本編です!

本編

という訳で僕たちは連れていく人を考えた。

銀時「やっぱ毎回俺達が会っているキャラがいいよな」

で、連れていくキャラはこうなった。

坂田銀時

神楽

志村妙

柳生九兵衛

桂小太郎

沖田総悟

土方十四郎

月詠

銀時「以上であr」
新八「って僕はあぁぁぁぁぁぁ!?」

と新八のツッコミがとんだ。

銀時「おっとお前を忘れてたな」

と銀時は新八のメガネを取った。

新八「それ新八じゃねえよ!!」

と、またツッコミがはいった。

銀時「いや俺から見たらどう考えてもこっちが志村新八です。だよな新八」

神楽「そうですよ銀さん(裏声)」

新八「裏声ウゼエェェェェェェ!!!」

結局結野アナのフィギュアと神楽ちゃんの食べるご飯(大量)を買う約束でいれてもらった。
大丈夫だろうか僕たち・・・そうかんがえてしまう。新八であった。


銀時「という訳でオメェらあいつら連れてこい」

新八「いや銀さんも連れてきて下さいよ!」

銀時「僕には関係ないからね、ここで漫画読んでってから、いいから早くやってくれ」

新八「何中の人ネタぶち込んでるんですか!!いいから早く!」

銀時「へいへいわかりやしたよ、やればいんだろコノヤロー」

と渋々出かけた。

マダオ「おいちょっと待て俺は」
ピシャーン

マダオ「おいちょっと待てェェェェェ!!手紙渡したのオレだぞォォォ!!
つーか俺表記マダオのままなんだけどォォォ!!おい聞いてんのかコラぁぁぁぁ!!」

マダオの悲鳴の中三人の足跡が過ぎていった・・

銀時「じゃあまずお前が妙を呼んで来い」

新八「すみません悪いけど無理です・・」

銀時「どうしてだよ?お前らシスコンだろ、俺知ってんだぞ、お前と妙は真夜中に・」

新八「はいストップゥゥゥゥゥゥ!!何言おうとしてるんですか・・」

銀時「ボコボコになるほど喧嘩してる事してることを」

新八「ってそっちじゃないんですか!ていうかなんで当てるんですか!」

銀時「いやあたってるんかいィィィィ!!適当にいったんだけどォォォ!?」

新八「・・実は昨日僕の部屋をお通ちゃんのポスターを貼りまくったんですよ。そうしたら姉上が僕が留守の時に全部破ったんですよ。それで僕がブチ切れて姉上のアイス全部溶かしてやったんです。そうしたら姉上が僕の部屋をパンチ一発で壊して、パンチの跡で「死ね」と書いてありました。ぼくは慌てて逃げたんです。だから帰ったら半殺しにされます・・」

銀時「・分かった、神楽、行くぞ。新八、お前はほかを頼む」

と言う訳で新八は九兵衞、沖田、土方、

銀時、神楽、は妙、月詠、桂を呼ぶことにした。

銀時 神楽side

銀時「じゃあ、まず妙の所行くか」

神楽「わかったアル」

まず妙の所に向かった・・・

ピンポーン

妙「はい妙ですけど、あら銀さんと神楽ちゃんじゃな
い、どうしたんです?」

銀時「実はな…」

妙「まあ、お茶でも飲みながら話しましょうよ」

銀時「じゃ、入らしてもらうぜ」

二人は道場に入れてもらった。
その途中に無惨に破壊されていた。新八の部屋があった。
見事に死ねとパンチで書かれていた。
銀時「新八・・ドンマイ・・」

そして部屋に入った。いつもの部屋であった。

妙「卵焼き振る舞いましょうか?」

銀時「い、いや大丈夫です。お妙さんがふ、振舞ったら銀さんたち死んじゃうかも」

妙「それはどうゆう意味ですか?(バキバキ)」

銀時(指ならす音が違うゥゥゥゥ!?どうすればいいんだあぁぁぁ!?・・思い出した!あの料理なら大丈夫だ!)

銀時は言ってみた。あの料理なら大丈夫だと確信して言った。

銀時「じゃあ妙・・ナスの味噌田楽作ってくれない?」




妙「どうですか?」

銀時「うん、すごくうまいぜ」

妙「そうですか!」

そう言いながら普通に食べていた、本当に普通のナスの田楽である。

銀時「(ていうかなんでこれだけは普通に作れるんだろうな妙は)お前毎日これを作ったらよくね?」

妙「いえ、新ちゃんも食べ慣れているもののほうがいいでしょうから」

銀時(絶対脅して食わせてるよ)

妙「何ですって?(バキバキバキ)」

銀時「い、いえなんでもないです」

妙「で、要件はなんですか?」

銀時「実はな・・・」

話し中・・・

妙「なるほど」

銀時「お前は行くか?」

妙「いきますよ、銀魂のヒロインとして当然です。」

神楽「姉御、銀魂のヒロインは私アルよ」

妙は神楽の言葉を鮮やかに無視した。

妙「ただ・・」

銀時「ただ?」

妙「・・あのゴリラとメガネ猿をつれていくつもりはありますか?」

銀時「あの二人?連れていくわけねぇだろ。あまり出てねぇし、おれだってあの猿にストーカーされるのいやだしよ〜」

妙「ですよね!!私もストーカーされるの嫌ですし、下手したらあのゴリラを小説見ている人達に見せれないものにするかもしれませんからね」

神楽「姉御、小説はどんな事をしても実際に何をしているかわかんないアル、例えあんなことやこんなことをしてもわかn(強制終了)」

神楽、何とんでもないこと言ってんの?

妙「全く、なんで私たちはストーカーされるんでしょうね、銀さん」

銀時「そうだよな〜俺はな、普通に助けてやっただけでストーカーされるようになったんだぜ、まさかストーカーされる事になるなんておもわなかったぜ」

妙「本当そうですよね〜、私も『ケツ毛ごと愛します』とかいったからこうなったんですよ〜、キャバクラでは売り言葉が大事なのであんな事言ったんですよ、まさかストーカーされることになるなんてこっちもおもってませんでしたよ」

銀時と妙は大きなため息をした瞬間、

ドスッ

?「痛ェ!」

二つの影のが落ちてきた。

二つの影の正体は話していたあのストーカー共だった。

近藤「テメェのせいで落ちたじゃねえか!ストーカー!」

猿飛「うるさいわよ!変態が!私はストーカーじゃないわよ!銀さんのお守りよ!」

近藤「俺だって違いますぅぅぅぅ!!俺はお妙さんの愛のキューピットですぅぅぅ!ただの猿が黙ってろ!」

猿飛「黙りなさいよ!ゴリラぁぁぁ!!」

銀時、妙「・・何やってんだテメェら」

二人共かなり恐ろしい形相だ・・

近藤「ち、違いますよお妙さん、私はストーカーするつもりはありませんよ、偶然お妙さんのキャバ嬢に行こうとしたらたまたま道場の裏を通ろうと考えただけですよ。」

妙「あらぁ、大分めんどくさい道を通るんですね?(ボキボキボキ)」

近藤「ええ、う、運動にいいかなぁ〜と思いまして(涙目)」

猿飛「ち、違いますよ銀さん、私もストーカーするつもりはありませんよ、この道場に侵入するという司令を受けたんですよ、」

銀時「へぇ、そうとしても偶然すぎるな・・?(ボキバキバキ)」

猿飛「き、奇遇ですね〜(涙目)」

ブチッ
二人の堪忍袋の緒が切れた・・・

銀時、妙「テメェら・・・」

近藤、猿飛「ちょ、お妙さん?<銀さん?>」

銀時、妙「いい加減にしやがれぇぇぇ!!!」



妙「やっと猿どもの掃除終わりましたね」

銀時「そうだな」

ちなみにあの二人はみんな思うとおり血祭りになったとさ☆



神楽「そういえば作者にやっと感想が来たらしいアル」

銀時「やっときたか・・これからも来て欲しいな」

三人「これからもよろしくな」

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.15 )
日時: 2014/07/22 10:04
名前: 坂神銀拳心

その頃…
銀時、妙side
銀時「でもよ、なんで神楽じゃなくて俺なんだ?」
そう考えるのも無理はない。妙は普段神楽や新八や九兵衞と行動している。
銀時だけと行動するのは稀である。

妙「アレを買うのは銀さんが1番合うんじゃないかと思いまして♪」

銀時「アレってなんだ?」

妙「それはですね…」

ゴニョゴニョ

銀時「なるほど♪妙ちゃんて賢いね〜」

妙「でしょでしょ♪もし神楽ちゃんだったら絶対全部酢昆布買ってるでしょうから」

果たしてアレは何なのか…

そうして二人でスーパーに行ってると…

?「そこのお二人さん?一緒に攘夷志士目指しませんか?」

と声をかけてきたのは…

あの長ったらしい髪で、
赤のオーバーオールを着ている。
あの特有のつけヒゲがウザい。
その名は…

















配管工マリo
銀時「ってちげえだろ作者っぁぁぁぁぁぁ!!」
冗談です。桂でした。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.17 )
日時: 2016/01/07 20:40
名前: 坂神銀拳心

銀時「じゃあさ、とりあえず持ってくものかいにいかね?」

妙「いいですね!じゃあ神楽ちゃんは新ちゃんに伝えてきてくれる?私と銀さんで買い物してから行くから」

神楽「分かったアル!」

という訳で二手に分かれていった。

その頃・・・
新八side

新八「誰から呼びましょうか・・・まず新選組から呼ぼう」

二人と別れた新八はまず新選組から呼ぶことにした。

ピンポーン

新八「すみませーん新八ですけどー」
ガチャ
土方「なんだお前k」

沖田「死ね土方ぁぁぁぁぁ!!」

土方「うおおおおおお!?」

出てきたのは土方、とその土方をぶっ飛ばした沖田であった。

沖田「おっ、ダメガネじゃないですかい、どうしてきたんですかい」

新八「いやなんで僕まで爆発に巻き込んでるんですか・・」

沖田「タイミングが悪かっただけだ、さっさと要件教えろ」

新八「実はですね・・」

話し中・・

沖田「なるほどそーゆーことですかい、じゃあ出なきゃいけませんねぇ、人気投票で旦那の次の人だからな」

新八「いやそれ昔のはなs」

ジャキン(バズーカをかまえた音)

新八「す、すみませんでした(((((;゚Д゚))))」

沖田「でもひとつ聞きたいことがあるんでい」

新八「なんですか?」

沖田「何で土方が出るんだ?」

新八「だって土方さん、最近の人気投票で1位w」

ジャキン(またバズーカをかまえた音)

新八「す、すみませんでした(((((;゚Д゚))))」

沖田「・・いいか新八、今回はまぐれだ」

新八「えっ、でも今回2回目・・」

ジャキン(またまたバズーカをかまえた音)

新八「い、いちいちやめてください、ていうかしょうがないじゃないですか認めましょうよ、現になったんですから」

沖田「俺は・・俺は認めねえぞ、俺はあの土方が1位になったなんて認めねえぞおおおおおおお!!!!」

?「うるせえぇぇぇぇぇ!!」

飛び起きたのはさっき沖田にぶっ飛ばされた土方であった。

土方「テメェはうるせぇんだよ!潔く認めろやぁぁぁぁぁ!!」

沖田「テメェがいなければ俺が1位だぁ!くたばれ土方ぁぁぁぁぁ!!!!!!」

(ドカーン)

土方「上等だコラ!やってみろやぁぁぁぁぁぁ!!」

新八「テメェらいい加減僕の話聞きやがれェェェェェェェ!!(怒)」

土方、沖田「・・スンマセンした」
10分後

土方「・・で、要件はなんだ」

今、屯所に三人はいる。

新八「はい、実は・・」

話し中

土方「そういうことか、なら行くしかねえか、でもよ・・」

新八「何ですか?」

土方「・・何で近藤さんは呼ばないんだ?」

新八「・・・僕が姉上に殺されかけるからです」

沖田「しようがないじゃないですかい、仮に呼んだら今度こそ近藤さんはあの世に逝きまっせ」

土方「そうだよな・・まあしょうがねえか」

という訳で沖田と土方は行くことになった。

その頃…

銀時、妙side

銀時「でもよ、なんで神楽じゃなくて俺なんだ?」

そう考えるのも無理はない。妙は普段神楽や新八や九兵衞と行動している。

銀時だけと行動するのは稀である。

妙「アレを買うのは銀さんが1番合うんじゃないかと思いまして♪」

銀時「アレってなんだ?」

妙「それはですね…」

ゴニョゴニョ

銀時「なるほど♪妙ちゃんて賢いね〜」

妙「でしょでしょ♪もし神楽ちゃんだったら絶対全部酢昆布買ってるでしょうから」

果たしてアレは何なのか…

そうして二人でスーパーに行ってると…

?「そこのお二人さん?一緒に攘夷志士目指しませんか?」

と声をかけてきたのは…

あの長ったらしい髪で、
赤のオーバーオールを着ている。
あの特有のつけヒゲがウザい。
その名は…





































配管工マリo
銀時「ってちげえだろ作者っぁぁぁぁぁぁ!!」

冗談です。桂でした。




銀時「・・で、何やってるんだてめェは?」

桂「アイタタタ、髪の毛引っ張るな、貴様は」

銀時「うるせぇよ、テメェはあのマリ○のパクリしやがって、お前を任天堂の永遠従業員にするように任天堂に頼んでやろうか?」

妙「・・あの銀さんこの小説カキコの世界では○の意味ないと思ったんですけど」

桂「お、落ち着け銀時、この衣装のほうが子供が集まりやすいだろ?そして、攘夷志士にさせやすいだろ?」

銀時「子供を攘夷志士にしてどうするつもりだ?チャンバラゴッコでもさせるつもりか?もうチョットその空っぽの頭で考えやがれコノヤロー」

妙「・・銀さんに言われたくないと思っているんじゃないかと思うんですけど」

桂「・・銀時、子供はやがて大きくなる、そうするとやがて立派な若手の攘夷志士になるのだ!大局観を見据えて考えるのが大事なのだ、なあクリザベス」

エリザベス『うん、桂さん』(クリボーの格好をしている)

銀時「黙れアホ共、こんな任天堂のキャラに頼っているいるやつに大局観を唱える権利があると思ってんのか?」

妙「・・銀さん言えませんよね?パクってますよね?DRAGON BALLパクってますよね?キャラ頼ってますよね?」

桂「まあ見ているがよい、こうやって攘夷志士をスカウトするのだ!」

と、銀時と妙を物陰に隠して改めて勧誘し始めた。

桂「皆さん、今こそ攘夷志士になるチャンスですよ!今攘夷志士になるとあのスーパーキノ○と、スーパース○ーもついてきますよー」

銀時「ってオイイィィィィィィ!!!???テメェ前に神楽が食べて大量にはいたの覚えてねえのか!?」

そしてあのワルガキ共がやって来た。

よっちゃん&けんちゃん&しんちゃん「オイなんだこれ、すごーくまずそうなんだけど〜」

銀時「・・妙、あいつら覚えてる?」

妙「・・知りません」

桂「き、君たち、そういう嘘をつくはやめたまえ!じゃ、じゃあ一度試食してみたらどうかね!はい、まず君はスーパーキノ○だ!」

よっちゃん「すみませ〜ん食べるくらいならしんだほうがましで〜す」

桂「いいから食え、食うよな?(刀を構える)」

銀時「すみませ〜んこの人脅して毒物食わせようとしてるんですけど〜」

よっちゃん「パクッ、・・ゲボボボボボボボボボボボボ・・・(ピーを大量に履いている)」

銀時「オイイィィィィィィ!!!???今見せられないものはいてんだけどおォォォォ!!!???」

桂「ホ、ほら君たちも食べなさい!君たちにはファイ○フラワーだ!」

けんちゃん&しんちゃん「すみませ〜ん、食べるくらいならあのダメガネの金た○食べたほうがマシで〜す」

妙「ちょっとあの小僧共殺ってきます☆(笑)」

銀時「やめてェェェェェェ!?マジで死んじゃうからァァァァァ!?」

けんちゃん&しんちゃん「パクッ、・・ガハッ!!(赤いピーを大量に履いている)」

銀時「ちょっとォォォォォ!!??あいつら死にかけてるんだけォォォォ!?誰か救急車、救急車呼んでェェェェェ!!」

ピーポー、ピーポー、ピーポー・・・・


































銀時「オイどうするんだてめェますます人気落ちてるじゃねえか」

桂「だ、大丈夫だ、次にはやれる。お、次の子供が来たようだ・・」

次に来たのは・・

?「おいなんだこのコスプレ、大人げないんだけど〜」

あの北大路大五郎であった。

大五郎「お〜いすみませんこんなところにろくに攘夷活動やっていない攘夷志士の頭がいます〜」

桂「き、君は勘違いしてないか?こうやって君を勧誘していることが攘夷活動なんだよ(汗)」

大五郎「へ〜っ、そうやってか弱い子供を攘夷志士にする事が攘夷活動なんだ〜、子供を前線に出して高みしてて、僕たちが死んでいくのを見ていくんだ〜」

桂「ち、ち、違うよ君、君は将来君が攘夷志士になるための教育を受けさせる勧誘なんだよ(汗)」

大五郎「ふ〜ん、攘夷志士ってそうやってなるんだ〜全然きいたことないんだけど〜」

桂「あれ〜こんなところに刀があるな〜よし☆これで攘夷志士の強さを見せてあげよう、君を斬ってね☆(怒)」

大五郎「いいさ・・切りたければ斬ればいい、でもそうしたら攘夷志士の未来はないけどね☆」

銀時「おいおい・・タジタジじゃねえかヅラのやつ」

大五郎「後さっきおっさんが勧誘していた人はどうして救急車に担がれていったの〜」

桂「あ、あの子達はね、急に腹痛めたんだって〜後でまた来るから大丈夫って〜」

大五郎「ふ〜ん、じゃあ後で病院行って聞いてみよ〜、後そうじゃなかったら嘘ついたことになって、そして信用失うことになると思うよ〜、まっ、別にしらないけど☆」

桂「すみませんでした俺が食べさせた物のせいです、はいこれで文句ありますか!?このクソガキヤロー!」

銀時「開きなおってるよ!自分のせいなのに普通に開きなおってるよ!反省する気0だよ!」

大五郎「すみませ〜んここに毒物食わせて子供達を病院に行かせた人がいま〜す」

桂「あ、あのね、そういう周りに言うの止めてくれないかな?も、ものすごく恥ずかしいんだけど」

大五郎「だって周りに言わないと被害者増えていくから」

住民A「ねぇ聞いた?この近くに怪しいものを配っている人がいるんですって」

住民B「まあこわいわあ〜麻薬みたいな物かしら」

住民C「いやそれどころかそのせいで子供3人が病院送りになったんですって〜」

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.20 )
日時: 2014/08/14 18:19
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

こいつはスゲェーッ!隠れた名作の匂いがプンプンするぜェーッ!!
メイドウィン『どうも、前の名前で、料理邸月空を経営するメイドウィンだ。』
ジャガー『現作者でレクイエム学園教師、ジャガーです。』


メイドウィン『中々面白いな、○○を利用してるとこが銀魂らしいな。』
ジャガー『俺はサンデー派だが、ジョジョと銀魂は大好きだぞ!!』

メイドウィン『・・で、松山はどうした?折角うちのレギュラーを紹介してあげようと思ったのに。』
ジャガー『あー松山さんなら『同じ犯罪者として負けられねぇ』とか行ってマヤちゃん連れてアイテム売りさばいてます。』
メイドウィン『お前もか!?』

メイドウィン『・・とりあえず、俺は月空支店江戸店でスタンばってるわ。』
ジャガー『何行き先指定してんですか、来るわけ無いでしょ!』

おっと、長くなりましたが、更新頑張って下さい!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。