二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 初めまして!! ( No.1 )
日時: 2015/02/09 23:57
名前: 坂神 銀拳心

プロローグ 万事屋にて・・
 
銀時「あ〜あ暇だな〜」

神楽「暇アルな〜」

銀時「仕事全くこねえなぁ〜」

神楽「来ないアルな〜」

銀時「腹減ったな〜」

神楽「減ったアルな〜」

銀時「暇だから寝てぇな〜」

神楽「同感アルな〜」

銀時「じゃあねるか〜」

神楽「そうアルな〜」

銀時「おやすみ〜」

神楽「おやすみアル〜」

銀時「Zzzzzzzz・・・・・」

神楽「Zzzzzzzz・・・・・」

こうして静かになった。万事屋にいつものごとくあのうるさいメガネがやって来た。

?「てめぇら・・」

そしてあのメガネは天にも響きそうな声でつっこんだ。

新八「てめぇら何で小説の初っ端からダルダルなんだヨークシャーテリアァァァァァァ!!!」

銀時「んだよ、テメェはうるせぇな静かに突っ込めねえのか、新八ですかコノヤロー」

パクッ、

新八「す、すみません、グスン、て、てゆうかそのまんまじゃないですか、い、いててて・・」

ここは万事屋である。今、ちょうど昼食を食べているところである。さっき新八は銀時、神楽に「うるせぇぇぇぇぇぇ!!!!!」と二人にそれぞれの足に同時にモモパーンを決められたのだ。
今、新八は涙目越して泣きながら昼食を食べている。ちなみに昼食はいつもの卵かけご飯だ。

新八「うう、もうしばらく動けなさそうだよ・・」

神楽「情けないアルな〜」

新八「あ、あのさ、これ初めての小説だよ、もう少しやる気だしたらどうよ、二人とも」

銀時「本当、うるせーなお前は,だいたい小説書いている奴やる気あるのかよ、初日からはやくおわったくせによー」

新八「しょうがないじゃないですか、書いている人の親がはy(強制終了)」

・・ごめん、新八、悪いけど強制終了

ピンポーン

ドアホンがなった。

銀時「やべぇ、あのババアの借金の取り立てだ」

新八「無理ですって、すぐキャサリンさんに見つかりますよ」

神楽「大丈夫アル、万が一の時は新八とメガネとお通のCDを生贄にするアル」

新八「ンだとコラァァァァ!テメェの酢昆布を生贄にしたろうか!」

神楽「やってみろよ(ポキポキ)」

新八「す、すみませんでした、(ブルブル)」

ピンポーン、ピンポーン

銀時「まだ帰らねえのかよ・・」

ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン

銀時「しつけえなぁ・・・」

ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン・・・・・

銀時、神楽「しつけぇぇぇぇぇぇ!!」

二人は玄関のドアごとピンポーンとなんども打ってる奴を何度もけりまくった。

?「痛い痛い痛いやめろおめぇらぁぁぁ!」

銀時「てめぇは・・」

蹴られていた男はあのマダオだったのだ。

マダオ「イテテテテテテ・・おもいッきり蹴られた、てゆうかなんで表記マダオなんだよ」

メガネ「大丈夫ですか・・・あれ?気のせいか僕の表記もメガネになってない?」

天パ「気のせいじゃねえよ、なってるよ」

神楽「銀ちゃん、銀ちゃんの表記も天パになってるアル」

天パ「おい作者ふざけんじゃねぇぞ、どうせ他の作者から一つも感想がきてn(強制終了)」



・・・お願い銀さん、いま一番気にしていることを言わないで(泣き)

銀時「で、なんでお前はここにいるんだよ?」

マダオ「実はな、朝寝ていたらよ、枕元に銀さんあての手紙がきたんだよ」

銀時「俺あてにかぁ?なんでマダオにきてるんだよ?」

新八「そういえば玄関の手紙入れ壊れてましたよね?だからじゃないですか?」

銀時「そういえばそうだな、で、手紙の内容はなんだよ?」

新八「よんでみます。え〜っと

[こんにちは銀さん、貴方を私がつくったドリームワールドに招待したいと思いました。貴方の漫画のレギュラーキャラを連れて来てください。もしかしたら一度あったことがある人に会うかもしれませんよ?]ですって」

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