二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1062 )
日時: 2016/05/22 22:58
名前: 迅宗

迅宗です。おひさ!

忙しい上に、モンスト‥。

モンストのやり過ぎは良くありませんぞ。(汗

鵺野先生とゆきめさん、突破できましたか…。

いろんな意味ですげえ…。

大変かもしれませんが無理しない程度で頑張ってほしいです。

次の更新お待ちしています。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1063 )
日時: 2016/09/10 22:21
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!・・・本当に三か月も放棄してしまいすみませんでした・・・

おそらく今後もこんな感じですがよろしくお願いします・・・

雄介さん

弁護ありがとうございます・・・ていうかよく主人公たちにドロップキック決めることができましたね

晴哉さん

お互い忙しい中頑張っていきましょう!!・・・当麻って女運だけ何故かいいですよね

葉月さん

仕事が忙しい中頑張ってください!!巨乳と貧乳の因縁は深いです

伊那崎ユウナさん

圧倒的な勝利を飾りましたね!!この先どうなる!?

ヘキサさん

応援ありがとうございます!!完結できるように頑張ります!!

エイジアさん

危機一髪でしたね・・・この先どうなるのか!?

迅宗さん

鵺野の本気は凄かったです!!この調子でいけるか!?

では本篇です!!どうぞ!!

西エリア・・・

スタートと同時に・・・皆が走り出した!!・・・が

がしッ

タロウ「・・・え?」

突然アラレはタロウの腰をつかんで・・・














































































アラレ「いけぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

タロウ「えええええええええええええええええええ!?」

タロウは・・・一段目に投げ飛ばされた!!

そのまま一段目に・・・着いたなら良かったのだが・・・

シュゥゥゥゥゥゥ・・・

そのまま天に・・・飛ばされていった・・・

坂神「タロウさんが行方不明になったのでアラレタロウペア失格です!!

アラレ「アレ?」

アラレ勢「あほかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」



トリコ「アイツ馬鹿だろ(苦笑い)」

リン「私達には好都合だし、これで競争相手が一人減った!!」

出久「うおおおおおおっ!!麗日さん大丈夫!?」

麗日「何とか・・・ウップ」

出久「こらえて!!」

出久と麗日は共に個性を発動し一番早く進む!!

ジョナサン「エリナ、しっかり捕まっててくれ!!」

エリナ「はい!!」

ジョナサン「波紋疾走!!」

波紋の力で出久に負けじと進む!!

ケンシロウ(流石ジョジョだが・・・お前の師としてお前に簡単に負けるわけにはいかない)

ケンシロウ「リン、肩に乗れ」

リン「うん」

どすっ!!

両足の秘孔を突く!!

ケンシロウ「経絡秘孔、開脚速を突いた、この足でのスピードの速さはいつもの・・・」

シュン

ケンシロウはもの凄いスピードで走って・・

出え「え!?」

何と一番乗りしてしまった!!

ケンシロウ「5倍だ」

出久「早すぎて見えなかった・・・!!」

リン「ケン!!私が桃を採ってるから!!」

ケンシロウ「任せたぞ・・・さて・・・相手の動きを見よう」

その頃下では・・・

斉木(どうやって上るべきか・・・瞬間移動したいが照橋さんにバレるわけにはいかない・・・ならやむをえまいな)

照橋(コレ上るの〜!?・・・無理ね、斉木なら出来るかもしれないけど・・・美貌以外何もない私には・・・せめて斉木に負ぶってもらえるなら出来るかもしてくれないけど・・・そんなことするわけないでしょうし・・・)

その時!!

斉木「・・・乗ってくれ照橋さん」

照橋「・・・え!?つ、つまり!?」

斉木「背負ってやるって事だ、早くしてくれ、時間がないから」

照橋「ええええええええ!?(超顔真っ赤)」

斉木「いやか?」

照橋「あ、ありがとう斉木君・・・(まさか斉木から言ってくるなんて・・・)(まだ赤い)」

照橋は斉木におぶって貰いながら進む・・・

トリコ「うおおおおおおっ!!リン!!大丈夫か!?」

リン「うちもこういう環境は慣れっこだし!!」

トリコ、リンの若夫婦ペアは大自然を生きてきた為に簡単に突き進む!!

渚「大丈夫茅野?」

茅野「うん!!安心して!!」

渚、茅野ペアも自然を生きてきたから楽だ!!

一護「夜一さん待ってくれ!!アンタ早すぎてついていけない!!」

夜一「情けないのう、このスピードについていけないとは」

一護、夜一ペアはあまりのスピードで夜一が走りすぎているが一護が普通であるために置いてかれている!!

そしてそのスピードのまま・・・

夜一(さて・・・彼奴を狙うとするか、難しいかもしれんが倒した方が良いに違いない!!)

がきっ!!

夜一は左足で敵を蹴る!!蹴ったのは!!

ケンシロウ「まずお前からか・・・」

ケンシロウ・・・ケンシロウは右腕で受け止めた!!

夜一「北斗神拳伝承者の力・・・見せてもらおう!!」

ケンシロウ「・・・良いだろう、来い!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1064 )
日時: 2016/09/10 22:22
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU



バッ!!

離れた!!

夜一(この男はパワータイプ、わしほど素早くない・・・現に天下一武闘会の時わしと同じ早さのルフィにスピードで競り負け破れた、わしも同じ方法で・・・圧倒するか!!)

ケンシロウ(この女は俺の予測ではスピードで圧倒してくる・・・常に守ってその隙に攻めるか!!)

夜一「ふふ・・・見せてやろう、悟空、ルフィ、めだかがやった技をな!!」

シュパパパパパパパ・・・!!

素早く動きまくり残像をたくさん作り上げた!!

ケンシロウ(厄介な技を繰り出してきたな・・・あの対処法でいくか)

ケンシロウは構えた!!

夜一「いくぞ!!」

ケンシロウ「来い!!」

たくさんの残像が襲ってくる!!だが!!

ギュルギュルギュルルルルルッ!!

ケンシロウ「あたたたたたたたたたたたたたたたたぁ!!」

ドバババババババ!!

もの凄い早さで旋回しながら全ての残像に拳を叩き込んだ!!(この残像対策は後の修羅との戦いで生かされることになる)

だが・・・夜一は修羅とは違かった!!

バキッ!!

ケンシロウ「・・・なっ!?」

夜一は本物に拳が当たろうとした瞬間にその拳に踵落とし!!右手の骨を折った!!

更にそのまま逆さまになって・・・回し蹴り!!

ガキィンガキィンガキィンガキィンガキィン・・・!!

ケンシロウは折れていない左腕で対抗するが・・・二対一では分が悪く

夜一(今じゃ!!)

頭にに・・・!!

ドカァ!!ドカァッ!!

逆さのまま回し蹴り二連弾!!

ケンシロウ「ぐふっ!!」

吹き飛ばす!!

織姫「良いですよ夜一さーん!!」

ルキア「流石四楓院家22代目だけあるな」

バット「頑張れよケ〜ン!!」

トキ(あの女、スピードと柔軟性が飛び抜けている・・・更にルフィやめだかやナルトより戦闘慣れしているようだな、力不足だがケンシロウの急所を巧く狙ってきている、油断できないぞケンシロウ)

ケンシロウ「・・・なかなかだな、面白くなってきた・・・」

夜一「わしも面白くなってきた、まさか全ての残像に攻撃するとはな、だが・・・悪いが時間がないため・・・終わらせるとしよう!!瞬閤!!雷神戦形!!」

バリバリバリバリバリッ!!

大量の電気を体から発する!!

夜一(先ほどの足での攻撃で奴の手首を折った、今奴の右手は使えんだろう・・・今なら・・・これでしとめることが出来るはずじゃ!!)

夜一「・・・雷神拳!!」

ケンシロウ(この女、俺の右手が動かないと見て狙ってきているな・・・油断して貰うなら好都合だ・・・北斗神拳伝承者にはこれくらいの怪我など怪我のうちに入らないことを教えてやろう)

夜一「ハアアアアアアアアアアッ!!」

ケンシロウ「北斗千手壊拳!!」

ドドドドドドドドドド・・・!!

怒濤のラッシュが激突!!

夜一(ど、どういうことじゃ!?右手までこの男使っている・・・!!まさか強引にまた逆に折って治したというのか!?・・・スゴいな・・・だが負けん!!)

そのラッシュが・・・

どこっ!!

互いに強烈に拳がぶつかった後止まった!!

ケンシロウ「なっ・・・!!」

ビリビリビリ・・・!!

ケンシロウは体が痺れていた・・・!!

夜一「どうじゃ?ワシの電撃は?一発ごとに強烈に電撃をぶち込んどいてやったわ・・・痺れて体が動かないはずじゃ」

ケンシロウは現に痺れている・・・

夜一「そろそろ止めを刺してくれる!!」

ケンシロウ「どうかな」

その瞬間!!

ビチィィィィィィッ!!

夜一「なっ・・・!!」

左手に・・・強烈な痛みが!!

ケンシロウ「貴様が俺の体に電撃をぶち込んでいたように俺は貴様の左手の全ての秘孔を突いていた・・・その左手はしばらく使いものにはならないだろう」

夜一「・・・だがまだ右手がある!!」

夜一は右手に全ての電撃をためる!!

ケンシロウ「・・・ならば」

どすっ

ケンシロウは自らの右手の秘孔、を突いた!!

ケンシロウ「経絡秘孔、縛束を突いた!!これで俺の右手も動かぬ!!」



マミヤ「何やってるのケン!?自ら右手を封じるなんて・・・!!」

アイリ「ケンシロウさんは何を・・・!!」

トキ(・・・ケンシロウは相手が右手に全力を込めてくるのを知って・・・こちらは左手に全力を込めて相手をしとめるつもりか!!)



夜一「・・・いいだろう、わしの右手と!!貴様の左手!!どちらが強いか決着つけようか!!」

ケンシロウ「・・・覚悟するがいい!!」

二人は・・・互いの手に全力を込めて・・・

バキィィィィィィィィィィッ!!

激突!!

ゴオオオオオオオオオ!!

衝撃が塔に伝わる!!

・・・果たして勝った拳は、拳士か!?黒猫か!?



バキャッ!!

プシュー!!(血の吹き出る音)

・・・拳士の拳が・・・猫の拳を打ち砕いていた・・・!!

夜一「ぐあああっ!!」

ケンシロウ「ふおおっ!!」

どか!!

左足で蹴る!!

夜一「ぐぬぬ・・・!!」

ケンシロウ「流石の電撃だな・・・だが」

ドスドスドス!!

ケンシロウは自らの頭の上と左右と三つの秘孔を突いた!!すると!!

ケンシロウ「ハアッ!!」

バチバチバチッ!!

何とケンシロウから電気が放電!!

ケンシロウ「・・・秘孔、雷流局を突いた・・・この秘孔は受けた電撃を地面に受け流すものだ」

夜一「そ、そんなことまで出来るのか・・・!!」

ケンシロウ「そうだ、それより・・・潔く負けを認めて塔から落ちるか・・・俺が落としてやるか・・・どちらを選ぶ?」

夜一「・・・まだ負けぬ!!」

だっ!!

夜一は瞬身で後ろに移動した後・・・

踵落とし!!が!!

ケンシロウは避けた後・・・!!

どすどす!!

右足の秘孔を突いた!!

すると!!

夜一「!?」

何と夜一の右足が・・・思うように動かなくなっていた!!

夜一「な、何をした・・・!!」

ケンシロウ「北斗神拳残積悔歩拳!!・・・といっても貴様はやるな・・・これをうけてもまだ抗えるとはな・・」

夜一(ま、まさか・・・わしが・・・負けるのか・・・!!)

ケンシロウ「だが終わりだ!!」

ケンシロウは・・・夜一に止めを刺そうと動いた!!



一護「月牙天衝!!」

ケンシロウの前に斬撃が飛ぶ!!

ざしゅっ!!

ケンシロウ「くっ!!」

ケンシロウは辛うじて回避したが膝を少し斬った!!

一護は夜一の前に立った!!

一護「だから言ったんだよ夜一さん、早く行き過ぎだって!!」

夜一「すまぬ・・・」

一護「・・・仕方ねぇな、秘孔の効果が切れるまで・・・」

一護は剣を前に構えて・・・

一護「俺が相手をするぜ・・・ケンシロウさん!!」

夜一(わしも・・・左足で桃を採るぐらいなら出来るかもしれんな)

ケンシロウ「良いだろう・・・かかってくるが良い!!」

その間に・・・もう一つの戦いが起きていた!!

夜一とケンシロウが戦い始めた頃・・・

トリコ「早く着いたな!!」

リン「うん!!」

トリコ、リンペアが着いていた!!

トリコ「リン!!桃採りは任せたぜ!!俺は・・・敵を落としてやるよ!!」

リン「任せたし!!私もいざとなったら応戦できるから安心してて!!」

トリコ「ああ!!・・・ん?」

ピクピク

トリコ「臭うな・・・隠れながらこっそりと一段目を突破しようとする奴が・・・」

フライングナイフを構えて・・・!!

トリコ「二人ィ!!」

ザクザクザクッ!!

葉っぱを全て切り裂く!!

すると・・・葉っぱに渚、更に出久、麗日ペアが隠れていた!!

トリコ「葉の陰に身を隠しながら桃を採るとはいい方法だ・・・だが俺には通用しねぇよ!!出久!!渚!!麗日!!」

出久(やっぱりバレちゃったか・・・!!)

渚(気配を隠していたはずなのに・・・!!)

麗日(でも渚君も同じこと考えていたんだ・・・そうだ!!)

麗日「デク君、ちょっと考えがあるんだけど・・・」

出久「何?」

トリコ「待て!!」

出久「あ、ヤバい、逃げながら話そう!!」

話し中・・・

出久「じゃ、任せたよ!!」

出久は・・・方向転換して単身トリコに飛びかかる!!

トリコ「100連釘パンチ!!」

釘パンチで迎え打つ!!

だが!!

ワンフォーオール5%を足に発動!!ちょっとだけ浮いて回避!!

出久は回転しながら着地した!!

トリコ「お前ルフィとの戦いの時素速かったな・・・良いぜ、かかってこい!!」

出久(僕が戦っている間に・・・頼んだよ麗日さん!!)

そして・・・

遅れていた三ペアがたどり着いた!!

剣心「着いたでござるな〜」

薫「そうね!!」

剣心「じゃあ薫殿、桃は頼むでござる、拙者は近づいてくる敵を倒すでござるよ!!」

薫「任せたわよ!!」

剣心「うむ・・・ん?そなたは・・・」

鶫「な、何だ!?桃を奪うつもりか!?」

偶然鉢合わせした二ペア

剣心「誤解でござるよ、攻めてこなければ戦うつもりはないでござる」

楽「よ、良かったぁ〜」

剣心「主らはむしろ拙者としては守りたい性分でござるよ、なんなら手を組んでもいいでござるし」

楽「本当ですか!?じゃ、じゃあよろしくお願いします!!」

薫(いや、倒した方が良いんじゃないの?)

剣心(一回戦では体力の消費は防いだ方が良いでござるよ、それに拙者はもし戦うとしてもこの二人には負けないでござるよ)

薫(・・・それもそうね)

その頃・・・

斉木「着いたな」

照橋「本当にありがとう斉木君!!」

斉木、照橋ペアがたどり着いた!!

斉木「桃集め、任せたぞ」

照橋「任せといて!!」

斉木(さて・・・誰を狙うか・・・あの女にするか)

シュン

斉木は照橋が桃採りに夢中になっている間に瞬間移動!!・・・移動した先は!!

ガキィン!!

鶫「!?」

鶫だ!!斉木は左足で回し蹴りを仕掛ける!!鶫はとっさに右腕で受け止めた!!

鶫「貴様は・・・!!」

斉木「これでも仲間にバレないように超能力は制限しているが・・・負けるつもりはない、落ちてもらおうか」

鶫「黙れ、落ちるのは貴様だ!!」

斉木「やってみろ」

斉木は左手で殴る!!

鶫は屈んで避けたが・・・その瞬間右足の回し蹴りが鶫にヒットしそうになる・・・が!!

バキッ!!

その蹴りが受け流された!!流したのは!!

剣心「主は女に攻撃をするとは・・・男としての自覚が足りないのではござらんか?」

剣心!!

斉木「良いだろう、二人まとめてかかってくるが良い」

剣心「鶫殿、下がってくだされ、拙者がこの男の相手をしよう」

鶫「下がろうと下がらなかろうと私の勝手だ、私は下がらんぞ」

剣心「ふっ、気が強いお女子でござるな・・・薫殿にそっくりだ」

一護VSケンシロウ、出久VSトリコ、斉木VS鶫&剣心の三つの試合が同時進行する!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1065 )
日時: 2016/09/10 22:29
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


一護VSケンシロウ・・・!!

ガキィンガキィンガキィンガキィンガキィン・・・!!

激しい拳と剣のぶつかり合いを展開!!

一護(強い・・・!!俺の攻撃が効きそうにねぇぐらい・・・!!)

ケンシロウ(なかなかの守りだな、だが・・・今だ!!)

ガシッ!!

ケンシロウは・・・一護の剣を掴んだ!!

一護は慌てて剣を掴んだ右手を蹴ろうと左足を振り上げた・・・が!!

ケンシロウはその左足を左手で掴んで・・・上に投げた!!

それをケンシロウは追って!!

どかっ、ばきっ!!

ケンシロウ「交首破顔拳!!」

一護「ぐっ・・・!!」

炸裂!!

それにケンシロウは追撃しようと下降しながら踵落とし!!

一護「うらぁ!!」

剣を振り上げ対抗する!!

ガキキキキ・・・・!!

だが!!

一護(何て力だ・・・!!不味い・・・!!折れる・・・!!)

ばっ!!

慌てて横に回転して回避!!だが!!

その後一護が立ってきた瞬間に!!

すかさず北斗神拳奥義天破活殺を飛ばし!!

一護「ごふっ・・・!!」

炸裂!!更に!!

ケンシロウ「ほわたぁ!!」

ドゴッ!!

追撃の回し蹴り!!

一護(ぐうっ・・・!!)

どかっ!!

壁に突っ込んだ!!

一護(強すぎる・・・!!)

ケンシロウ「どうした?夜一が立つまで戦うと言ったがこれまでか?」

一護「・・・まだまだぁ!!」

一護(近距離じゃまず無理だ、なら・・・遠距離で戦うか!!)

すると一護は・・・短剣を懐から取り出した!!

ケンシロウ「何するつもりだ?」

一護「今・・・教えてやるよ!!」

一護はケンシロウに突進!!

ガキキキキキ・・・!!

剣と腕がぶつかる!!

一護は左手に持っていた短剣を投げる・・・と同時に後ろに下がる!!

ケンシロウは短剣を左手で弾いたが・・・その隙に一護が後ろに下がってしまった!!

ケンシロウ「やるな・・・」

一護「こっからは遠距離だ・・・見せてやるよ、俺の真骨頂!!卍・解!!」

ケンシロウ(・・・来い!!)

一護「月牙天衝!!」

ドゴォォォォォン!!

桃に気を使いながら斬撃を放つ!!

ケンシロウは武装色硬化された拳で砕く!!

一護「そう次々と壊せるほど甘くねぇ!!」

ドゴォォォォォン!!ドゴォォォォォン!ドゴォォォォォン!!ドゴォォォォォン!!ドゴォォォォォン!!ドゴォォォォォン!!・・・

ケンシロウは次々と壊していくが・・・壊す度に手は壊れていく!!

ケンシロウ「ぐぬ・・・!!(これ以上拳を壊せないな・・・避けるしかあるまい!!)」

ドゴォォォォン!!

さっ!!

一護(次は避けてくるか・・・!!)

ドゴォォォォォン!!ドゴォォォォォン!ドゴォォォォォン!!ドゴォォォォォン!!ドゴォォォォォン!!・・・

さっ、さっ、さっ、さっ

一護(見聞色か・・・連続で攻撃しても避けられたら意味がねぇ・・・なら・・・一撃必ず当ててやる!!見聞色!!)

ドゴォォォォォン!!

さっ!!

一護(今だ!!)

ドゴォォォォォン!!

ケンシロウが避けた瞬間移動場所を見切って月牙天衝!!

ざくっ!!

ケンシロウ「くっ・・・!!」

炸裂!!

一護「俺は見聞色を徹底的に鍛えたからな!!見えてるぜ!!アンタの動きが!!」

ケンシロウ「そうか・・・ならば」

ケンシロウは・・・別の拳の構えをしだした!!

一護(何だ・・・!?見たことねぇ構えだ・・・!!)

ケンシロウ「はあっ!!」

シュバッ!!

一護(!?)

何とケンシロウも飛ぶ斬撃を繰り出してきた!!

一護「あぶねぇ!!」

ザクッ!!

慌てて剣で斬ったが・・・

一護「どういうことだ・・・!!」

ケンシロウ「北斗神拳奥義水影心、南斗紅鶴拳!!」

一護「どういうことだ!?」

ケンシロウ「北斗神拳は相手の拳を見るだけで得ることができる!!この拳はともであるレイが最後に戦ったユダの拳だ!!」

一護「冗談じゃねぇ・・・!!チートかよ・・・!!なら!!それ出させる暇さえあたえねぇよ!!月牙十字天衝!!」

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

連続で十字衝を出してくる!!

一護(これを捌けるかよケンシロウさん!!)

ケンシロウ「見せてやろう・・・ともの拳をな!!武装色硬化!!南斗水鳥拳!!」

ザクザクザクザクザクザクザクッ!!

月牙天衝を斬りさいていく!!

一護「スゲェ・・・!!(どうすりゃあいい・・・月牙天衝も封じられたし・・・接近戦もこのままじゃ分が悪い・・・負けるのか・・・!?」

・・・その時!!



「テメェはテメェに自信を持ちやがれ、もうお前は技が無くても負けねぇよ」

一護「はっ!!」

一護は・・・ある人物の声を思い出した・・・!!

ケンシロウ「何度でも月牙天衝をやってこい、すべて捌いてやろう」

一護「・・・もう、月牙天衝はつかわねぇよ」

ケンシロウ「なに?」



一護「テメェの剣で勝負だ!!」

一護は・・・虚化した後・・・ケンシロウに急接近!!

ケンシロウ「なっ・・・!!」

慌てて水鳥拳で受け止めたが・・・

ケンシロウ(速い・・・!!)

ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!

激しすぎる南斗水鳥拳と一護の剣との激突・・・!!だが何とケンシロウを押している!!

ケンシロウ(なんだこの剣は・・・剣筋が見えん・・・!!さらに虚化でスピードが速くなっている・・・!!不味い・・・!!)

リン(なんて速さなの・・・!!)

ガキィ!!

ケンシロウ「ぐふっ!!」

遂に右腕の一部を斬った!!

一護「ケンシロウさん・・・俺は武装色なんて、暗殺者としての力もいらねぇよ・・!!何故なら・・・俺が得た力は・・・!!自分が相手を倒すために得た力じゃねぇ・・・!!自分のことを守るために得た力じゃねぇ・・・!!自分の利益のための力じゃねぇ・・・!!この力は・・・俺が得た力は!!」

一護は・・・集中力を最大に発揮!!



一護「かけがえない仲間を守るために得た力だァ!!」

ザクゥゥゥッ!!

一護は見聞色を全力で使い・・・ケンシロウの僅かな隙を見切って・・・一閃!!

ケンシロウ「・・・み、見事だ」

ゴフッ

少し血を吐いた・・・

ケンシロウ「・・・その剣・・・!!その信念・・・!!どこでその剣を手に入れた・・・?」

一護「・・・分かってるはずだろ?アンタは」

ケンシロウ「・・・そうか、そうだったな、道理で読めんはずだ」

一護は・・・夜一の元へ近寄り・・・

どすっ

夜一「!?」

ケンシロウ「・・・秘孔は突いておいた・・・一護・・・後はお前に・・・託すとしよう」

ケンシロウは・・・夜一にかけた秘孔を解除して・・・

ばたっ

倒れた・・・

ブンッ

一護はケンシロウを下に投げて落とした・・・

坂神「ケンシロウ、リンペア脱落です!!」

バット「嘘ォォォォォォォ!!」

トキ「あの若者・・・見事だ」

茶度「・・・やってくれたな一護は、あのケンシロウさんを倒すなんてな」

石田「当然だ、彼奴が負けるとでも?」

織姫「・・・かっこいいな・・・黒崎君ってやっぱり・・・」



リン「・・・一護さん」

一護「ん?」

リンは・・・持っていた桃11個を渡した!!

リン「・・・頑張ってください!!」

一護「・・・おう!!」

夜一(本当に・・・強くなったな、一護、わしの予想以上に・・・)

夜一「さて・・・わしも右手以外は自由に動けるようになった・・・すまんかったな一護、わしもまた参戦していくぞ!!」

一護「ああ・・・桃も三個何とか集めていたんだな、これで行けるか」

夜一「・・・ん、何か汚臭がしないか?」

一護「・・・本当だな、ていうかくさっ!!」

二人が感じた汚臭とは・・・?

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1066 )
日時: 2016/09/10 22:32
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


そしてその頃・・・出久VSトリコ

ブンッ!!さっ!!ブンッ!!さっ!!ブンッ!!さっ!!ブンッ!!さっ!!ブンッ!!さっ!!ブンッ!!さっ!!ブンッ!!さっ!!ブンッ!!さっ!!ブンッ!!さっ!!ブンッ!!さっ!!

トリコの拳を出久は次々と避けていく!!

トリコ(本当速いなコイツ・・・!!)

出久(何とか避けてるけど・・・このままを続けたらヤバい・・・!!隙を見つけなくちゃ・・・!!そうだ!!)

ドゴォ!!

トリコ「!?」

出久は地面を殴って砕く!!そして飛び散った岩を・・・

出久「うらっ!!」

ビシュビシュビシュビシュ!!

蹴り飛ばす!!

トリコ「こんなもの!!」

ザクザクザクッ!!

全てナイフで切り落とす・・・が!!

出久(今だ!!)

トリコ「しまった!!」

出久はその隙にジャンプして後ろに回り込んだ!!

トリコは慌てて振り向きざま殴ろうとしたが・・・

ドカァ!!

トリコ「ぐっ・・・」

トリコの頬に拳が当たるのが早かった!!

・・・だが!!

出久(嘘だろ・・・!?決まった感触がない・・・!!)

トリコ「吹っ飛べ・・・1000連・・・釘パンチ!!」

ドゴォォォォォッ!!

出久「ぐはああっ!!」

派手に腹をブン殴る!!

更に!!

どかっ、どかっ、どかっ、どかっ、どかっ、どかっ、どかっ、どかっ・・・

出久「ぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ・・・!!」

追撃も来る・・・

出久(不味い・・・!!このままじゃ場外へ落ちちゃう・・・!!だからって100%は使いたくない・・・でも5%だと無理そう・・・なら!!)

出久は人指し指を構えて!!

ドシュゥゥン、ドシュゥゥゥン、ドシュゥゥゥゥン、ドシュゥゥゥン・・・

トリコ「何!?」

ワンフォーオールを捨て身の覚悟で10%解放、そして人差し指で何度も撃って衝撃波を出しながら・・・戻ることに成功!!

出久(あ、危なかった・・・!!10%解放したけどまだ指が少し痛むぐらいで・・・壊れてはいない!!)

トリコ「なかなか抵抗してくるじゃねぇか・・・その理由は分かってんだけどな」

出久「?」

トリコ「お前、俺を引きつけている間に麗日にリンを倒してもらうつもりだろ?」

出久「・・・よく分かりましたね」

トリコ「無駄だよ、リンも厳しい自然の中で生きてきた、お前達も強いが一人じゃ、ましてはあの女じゃ勝てるわけがねぇ」

出久(・・・そう思っていればいいさ!!)

トリコ(だがコイツ隙がねぇ・・・隙を作った方が良いか!!)

トリコ「これはどうだ・・・!!キャノンナイフ!!」

出久「!!」

もの凄いナイフが出久を襲う!!

出久は何とか回避に成功・・・!!そしてそのまま飛んだナイフが富士山を通り・・・

・・・ざくぅぅぅっ!!

出久「・・・へ?」

・・・まさかの一刀両断

出久(化け物ですかこの人!?・・・いや・・・そう言っているひまはない!!)

トリコ(少しは脅しになっただろ・・・これで隙が見つけやすく・・・)

出久は・・・それでもトリコを睨みつける!!

出久(越えなくちゃいけない壁だ!!)

トリコ(・・・ならなかったらしいな・・・おもしれぇ!!)

トリコ「・・・見せてやるよ・・・俺の秘奥義をな!!」

すると・・・己の力を手に集め始めた!!

出久「何ですか・・・!?」

トリコ「食われるなよ・・・王食晩餐!!」

出久「!?」

ドゴォォォォォォッ!!

かつて美食四天王がを倒すために使った奥義!!今回はミニサイズだ!!

出久(この技は・・・相手を食い尽くす技みたいだ・・・!!なんとしても回避しなくちゃ!!)

だが当の本人は・・・

トリコ(今回は食うつもりはねぇ、もちろん仲間だからな、だが相手を陽動させるには十分だろ・・・)

王食晩餐が襲ってくる!!出久は何とか避けていく・・・!!

出久(早い!!でもこれに気を取られていると不味いかも・・・!!)

そして・・・やがて出久が挟まれる形になってしまった!!

トリコ「決めてやるよ・・・!!フライングフォーク・・・サウザント!!」

出久(サウザント!?)

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ・・・!!

大量のフォークが集まって壁になりながら出久を襲ってくる!!

出久(後ろに下がったら食べられる・・・前には大量のフォーク・・・!!)

トリコ(獲物を捕まえる常套手段だ、獲物を誘い出して出たところを食らう!!)

出久(このままじゃ・・・考えろ・・・考えろデク!!)

・・・その時!!



「テメェの武器はそのスピードだ、スピードで圧倒して、勝負を掴みとれってばよ!!」

出久(・・・そうでした・・・ありがとうございます先生!!・・・そうだ!!一か八かだけど・・・やってみよう!!これで無理だったら負けだ・・・!!絶対に決める!!)

ドゴッ!!

出久は地面に穴をぶち開ける!!

そしてそれに潜る!!

トリコ(やっぱりそう回避してきたな・・・だが終わりだ!!)

トリコは持ち前の嗅覚を発揮!!・・・でひさの居場所を特定する!!

トリコ(終わりだ・・・ジェット釘パンチ!!)

ドカァァァァァァァッ!!

地面をえぐる!!すっぽりと穴が開いた!!



だがそこに出久の姿はなかった!!

トリコ(何だt)

そして気がつくと・・・後ろには上半身裸で髪の毛がほとんどない出久が!!

出久「うおおおおおおおー!!」

どかっ・・・!!

トリコ「ごふっ・・・!!」

強烈な腹パン!!・・・更にそれで怯んだ瞬間!!

ドカッ!!ドゴッ!!バキッ!!メキッ!!ガッ!!ゴカカッ!!ドキャッ!!ガキッ・・・!!

瞬間移動しながら両足と両手をフル稼働した腕、頭、腹、足と連続攻撃を叩き込む!!

出久(息さえさせる暇を与えるな、完封してやる・・・!!この攻撃で決める・・・!!全力を込めて!!)

更に!!

出久「オララララララララララララララララァァァァァァァァ!!」

ドドドドドドドドドドドドドドド・・・!!

強烈な腹への集中殴打!!

トリコ(がはっ・・・!!ヤバい・・・!!これ以上・・・!!フォークシールド!!)

ガキィン!!

トリコは腹に何重もシールドを重ねた!!・・・だが!!

その瞬間出久は!!

ドカッ・・・!!

中指と人差し指をあわせて・・・トリコのこめかみを強烈に撃つ!!

出久「くらえぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

ドゴォォォォン!!

派手に吹っ飛んだ・・・!!が!!

トリコは足からフォークを延ばして地面に引っかける!!故にスピードが遅くなり・・・落ちずにすんだ

トリコ「ぐっ・・・!!はぁ・・・!!はぁ・・・!!やるな・・・!!」

出久「ゼェ・・・ゼェ・・・!!(くそっ・・・!!倒しきれなかったか!!)」

だがトリコもかなりダメージを受けている・・・

トリコ「・・・油断してたぜ・・・そうか・・・お前は・・・」



トリコ「皆を見て・・・常に成長を続ける奴だった・・・!!」

そう・・・まず髪の毛と上着に付いた汗で嗅覚をごまかすのは・・・水鉄砲対決でのマフジー対ララでのマフジーが勝ったときに使った策・・・!!次に瞬間移動しながら攻撃していくのは夜一が絶鬼と戦ったときに攻撃したやり方、腹への連続殴打は天下一武闘会のナルトVS浦飯の時の浦飯の攻撃方法・・・そして最後のこめかみの一撃は十六夜VSサクラの後に綱手がサクラにしたアドバイスを利用したものだった・・・!!

トリコ(コイツの吸収力は凄すぎる・・・!!もしかしたらいずれコイツは俺を・・・いや、ナルト、ルフィ、銀時、悟空までも越えるんじゃねぇか・・・!?・・・でもなぁ!!)

トリコ「・・・ここで負けるわけにはいかねぇんだよ・・・!!本気でいくぞ!!」

出久(不味い・・・!!本気出し始めた・・・!!使うしかないのか・・・!?100%を・・・!!一段目から・・・!!)

・・・その時!!



トリコ「くさぁああああああああ!!」

強烈な汚臭がトリコの凄い嗅覚を秘めている鼻にヒット!!

出久(この臭いは・・・!!成功したんだ!!)

トリコは凄く苦しんでいる!!

そして悶絶して・・・30秒後!!



坂神「トリコさん!!戦うのをやめてください!!リンさんが脱落したのでトリコ、リンペア失格です!!」

トリコ「何ィィ!?」

出久「・・・よっしゃあああああああああああああああああ!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1067 )
日時: 2016/09/10 22:32
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


時は遡り・・・

麗日「渚君達と組んだらどう?恐らく私達だけじゃトリコさん達を相手にするのは厳しいと思う・・・」

出久「・・・確かにそうだね、でもどうやって組む?」

麗日「私が桃一個持って話を持ちかけるよ、多分乗ってくれると思うけど・・・問題はその後どうやってトリコさん達を倒すかだね」

出久「・・・そうだ、麗日さんは二人と合流した後リンさんを倒しにいって!!僕はトリコさんを引きつけておくから!!」

麗日「ええ!?トリコさんを一人で!?一人ぐらい回した方がいいんじゃ!?」

出久「いや、リンさんもまた大自然で生き残ってきた人・・・だから油断しないで三人でかかった方が確実に早く倒せる!!僕は一か八かスピードでトリコさんを翻弄してみるよ!!」

麗日「でも・・・」

出久「・・・僕を信じて」

麗日「・・・分かったよ、デク君のこと・・・信じてるから!!」

出久「・・・ありがとう!!(笑顔)」

麗日「う、う、うん・・・(赤面)」

出久「あ、後麗日さん、申し訳ないんだけどさ・・・」

麗日「何?」

麗日「悪いけど・・・今からずっと能力フル稼働し続けてくれない?」

麗日「えええええええええ!?あの能力って使い続けると腹下しちゃうんだけど!?」

出久「それを利用したいんだ、トリコさんの嗅覚は凄い、三人がリンさんを倒しにいったときにトリコさんが三人の臭いを嗅いでリンさんを倒しにいくと分かったらすぐ僕を振りきって来ちゃうかもしれない、だから腹下しの臭いでトリコさんの嗅覚を封じるんだ」

麗日「・・・分かったよ、頑張ってみる!!」

出久「・・・じゃ、任せたよ!!」

そしてその頃・・・

渚(運が悪かった・・・まさかこんな時にトリコさんの近くにいたなんて・・・)

茅野「どうだった渚?」

渚「駄目だった・・・桃を隠れて採ろうとしたらトリコさんにバレちゃって・・・しかも目を付けられた・・・」

茅野「トリコさんに!?・・・そんな・・・トリコさんじゃさすがに私達も無理よ・・・落とされちゃうかも・・・」

渚「落ち着いて、まだ道はあるはずだから・・・!!・・・って敵が来た!!」

二人は戦闘態勢!!

麗日「ま、待って・・・うぷ・・・」

茅野「大丈夫!?何か気持ち悪そうだけど!?」

麗日「だ、大丈夫・・・あ、後戦うつもりはないよ・・・」

渚「じゃあ何しに?」

麗日「実はね・・・」

話し中・・・

渚「・・・なるほどね」

麗日「乗る?」

渚「・・・分かった、いいよ!!一緒にリンさんを倒しにいこう!!」

麗日「よ、よかっ・・・うっ!!・・・そろそろ出しちゃうかも・・・!!」

渚「早くやんなくちゃ!!」

三人は隠れながらリンに接近していく・・・!!

そのころリンは・・・!!

リン(よっしゃ〜、やっと集め終わったし!!)

三人が近くに来た頃・・・リンは桃を集め終えていた!!

リン(後はトリコが・・・今戦ってる出久をぶっとばせば・・・って・・・)

ぴくっ

リンは気配を感じた・・・リンも凄い自然の中で生きてきた女、気配の察知ぐらい出来る

リン(・・・二人ね・・・絶対に桃は採らせないし!!フレグランスソード!!)

ぶぉん!!

リンはフレグランスソードを構えて・・・戦闘準備!!・・・何故二人かって?

再び三人・・・

麗日(ぐ、おおお・・・ヤバい・・・もう限界・・・早く、早く作戦・・・!!(真っ青))

茅野(は、早く!!作戦を再確認しよう!!(汗))

渚(落ち着いて!!今僕はリンさんに組んでいるのを読まれないように気配を消してるの!!焦ると気配また出るから!!)

そう・・・何と渚は気配を消しているのだ。故に感じ取られていない・・・!!

実は銀時と渚は対極の存在である、銀時は無数の気配を作り出せるが渚は逆に気配を消すことが出来る・・・!!気配を司るものはただ者でない。

渚(・・・よし、再確認完了!!麗日さん!!・・・出して!!)

麗日「オボロシャアアアアアア!!」

ゲボボボボボボ・・・

渚、茅野(く、臭いぃぃぃぃ!!)

リン「な、何だしこの臭いh」



茅野「今よ!!」

ばっ!!

茅野と麗日、その後ろに渚が隠れながらリンに突撃!!

リン(何で茅野と麗日が!?・・・まぁ良いし!!・・・襲いかかってくるのは二人、足の速さから考えると茅野、麗日の順で来ると思う・・・その来た順番から倒していくし!!)

茅野「はあっ!!」

リン(まずは茅野・・・!!)

茅野はころせんせーが二秒でこのために作ってくれた人を殺せないナイフでリンを襲う!!

ガキィン!!

双方の剣がぶつかる!!

ばっ!!

その後リンは飛び蹴り!!

茅野は右腕でそれを受け止める・・・が!!

リン(うりゃあ!!)

どかっ!!

茅野「がふっ!!」

受け止められた足を上に少し上げて茅野の手に引っかけて受け止められなかった足を上げて顎を蹴りとばす!!

リン(次は麗日・・・ってえ!?)

次に現れたのは・・・二人に隠れていた渚!!

不意を突かれたリンに渚は急接近して・・・

パァン!!

最高のタイミングで猫だまし!!

一瞬怯んだ隙に・・・最後に麗日が!!

麗日「とうっ!!」

どかっ

腹パン!!・・・同時に発動!!

アビリティ、グラビティゼロ!!

どしゅぅぅぅぅぅぅぅん!!

リン「ありえないしぃぃぃぃぃぃ・・・」

キラーン☆

天に飛んでいった・・・

麗日、渚、茅野「よっしゃあ!!」

パァン!!(ハイタッチ!!)



というわけだった・・・

トリコ「・・・やられたぜ、まさかここで落とされるとはな・・・」

麗日「デク君やったよ〜♪」

三人は戻ってきた!!

渚「出久君も耐えてくれてありがとう!!」

茅野「出久って強いね!!」

トリコ「しかたねぇ!!後はお前等頑張れよ!!」

ばっ

トリコは塔を降りていった・・・

出久「約束通り割り勘だよ」

麗日「凄いね、もう十四個集めてたんだ」

渚「出久君が抑えてくれなかったら危なかった・・・」

茅野「で、これから私達どうする?」

出久「・・・とりあえずこの段では争わないようにしない?二段、三段で戦おうよ」

渚「そうだね、でも二段、三段でも強敵がいたらまた組もうよ、僕たち何か気が合う気がする」

茅野「そうだね、じゃあまた!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1068 )
日時: 2016/09/18 09:13
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

最後に・・・鶫、剣心VS斉木!!

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

さっさっさっさっ!!

斉木「なかなかの剣の速さだな」

剣心「くっ・・・素早い・・・!!」

斉木は剣心の神速の剣を超能力で予知しながら回避している!!

斉木(僕に本気を出させるとは思っていなかったがな・・・いや、コイツだけじゃない)

ばっ!!

後ろに・・・鶫!!

鶫「はっ!!」

頭を回し蹴り!!

斉木は屈みながら避けた・・・その瞬間!!

パァン!!パァン!!パァン!!

斉木の腰に銃を集中乱射!!的確に撃ってくる!!

後ろを向いてその銃弾を右手で止める!!

その瞬間!!

剣心「龍翔閃!!」

向いた瞬間に強烈な一撃!!

左手でその剣を受け止めた!!

両手が塞がれた・・・!!その隙に!!

鶫「はあっ!!」

剣心「飛龍閃!!」

どかっ!!

斉木「くっ」

鶫は顔に回し蹴り!!剣心は鞘を指で弾いて顔にぶつける!!

斉木「・・・やるな、僕に一撃食らわすとは」

鶫「倒れないか・・・!!」

剣心「鶫殿、決して油断しない方がいいでござるよ、下手したら一瞬でやられる・・・!!」

斉木「良いだろう」

すると斉木は・・・装置を外し始めた!!

剣心「まさか・・・!!」

斉木「そう・・・本気中の本気だ」

完全に装置を外した・・・!!すると!!

シュンシュンシュンシュンシュン・・・!!

二人「!?」

完全に姿を消した!!

剣心「どこだ・・・!!」

すると・・・目の前に斉木が!!

ブゥン!!

斬るが!!

さっ!!

瞬間移動して消えた!!

剣心「くそ・・・」

また後ろに現れた!!

ブゥン!!

斬るが!!

シュン!!

また消えた!!

シュンシュンシュンシュンシュンシュン・・・!!

連続瞬間移動で剣心を攪乱!!

剣心(チートすぎる・・・!!超能力者とは恐ろしいものだな・・・!!)

斉木(今だ)

剣心が考え事をしていた間にデコピン!!

剣心は慌てて見聞色で回避!!

・・・その瞬間!!

ぶおおおおおおおおおおおおお!!

もの凄い衝撃波が剣心の頭を掠めた!!

剣心(・・・一撃でもくらったら終わりだな・・・といっても・・・!!これからどうすればいい!?拙者や鶫殿だけの力じゃとても・・・!!)

斉木(見聞色を身につけているだけあるな、僕の攻撃を見抜くとは・・・ならば)

斉木は・・・指にエネルギーをため始めた!!

斉木「エネルギー追尾弾でも言っておこうか・・・くらうがいい」

ドシュゥゥゥゥン!!

剣心に向かって指からエネルギー弾を発射!!

ばっ、ばっ、ばっ!!

剣心は交わしながら後ろに避けていくが・・・どこまでも追ってくる!!

剣心「厄介な攻撃でござる・・・!!ならば!!」

剣心は後ろにジャンプしながら回転!!

ガキィン!!

剣心(武装色硬化!!)

追跡してきた弾を!!

剣心「龍槌翔閃!!」

ざくっ!!

一刀両断!!

剣心(これで爆発して消えるはず・・・!!)

だが!!

にょきにょき

斉木「甘いな」

剣心「!?」

なんと斬った追尾弾が・・・分裂!!

斉木「弱いな攻撃などしない、これで更に難しくなったぞ・・・くらうが良い」

再び二つのエネルギー弾が剣心を襲う!!

剣心は次々と避けていくが・・・キリがない!!

剣心(スゴすぎる・・・拙者の体力も限界になってきたでござる・・・!!)

斉木「・・・終わらせるぞ」

斉木は・・・桃の木の葉っぱを一枚操って・・・!!エネルギー弾に投げる!!

葉っぱは次々とエネルギー弾を斬っていき・・・!!分解していく!!その結果!!

・・・1000ものエネルギー弾が出来た

剣心(不味いでござる・・流石にこれは・・・!!)

斉木「終わりだ」

エネルギー弾が剣心を襲うとした・・・その瞬間!!



鶫「うらあぁ!!」

休憩していた鶫が斉木にサイコガン携えて急襲!!

斉木「愚かな」

斉木は左足の回り蹴りで対処・・・!!

どごっ!!

ぼきぼきっ!!

腹に炸裂・・・!!が!!

どかっ、ビリビリビリっ!!

炸裂と同時に左足に腿上げとサイコガンで攻撃!!

斉木「ぐっ・・・」

どごぉん!!

壁につっこんだ!!鶫は塔外にぶっ飛ばされないように壁を背にしていたのだ!!

鶫「ぐはっ・・・な、なんて力だ・・・!!」

ビシャビシャッ

かなり血を吐いた・・・!!

斉木(くっ、左足が・・・ボロボロになったな・・・!!自己修復機能・・・は、まだ使わない方が良いか、まだ他の怪我するか分からないからな)

斉木「・・・やってくれたな」

斉木は・・・1000個のうち500個のエネルギー弾を・・・鶫に向ける!!

剣心「辞めろっ!!」

剣心は止めようとするが!!

斉木はエネルギー弾で壁を作り上げた!!剣心を通さない!!

剣心「くっ・・・!!鶫殿ォォォォォォォォォ!!」

鶫「不味い・・・!!」

鶫も壁から逃げ出すが・・・!!

しつこく追ってくる!!そして・・・崖際に追い込まれた!!

鶫「ここまでか・・・!!」

斉木「くらえ」

エネルギー弾が・・・鶫にぶつかる!!



?「鶫っ!!」

鶫の前に・・・立ったのは!!








































楽だった!!

鶫、剣心「楽っ!!」

ドカァァァァァン!!

大爆発!!

楽「ぐああああ!!」

ひゅぅぅぅぅぅ・・・

ぶっとばされて・・・気絶しながら・・・落ちていった・・・

坂神「楽、鶫ペア失格です!!」

千棘「楽!!大丈夫・・・!?大丈夫だよね!?」

小野寺「一条君・・・!!鶫ちゃんを庇って・・・!!」



鶫(ら、楽は・・・私を庇って・・・やられたというのか・・・!!)

鶫は呆然としていた・・・

鶫(わ、私のせいで・・・!!すまない・・・一条楽・・・!!(涙目))

斉木「なかなかの男だな、女を庇って自らを犠牲にするとは」

剣心(鶫殿・・・泣いて・・・!!)

剣心は・・・思い出していた・・・


そう・・・己を庇って自らの身を犠牲にしてでも剣心を守ったあの美女・・・巴の姿を・・・!!

剣心は自らの境遇を鶫に・・・巴を楽に・・・いつの間にかに重ねていた

剣心「・・・鶫殿・・・後は任せといてくだされ・・・拙者が・・・必ず敵は討つ!!」

剣心は更なる実力を解放する!!

斉木(・・・二つの意味で不味いな、一つは剣心さんが超本気でかかろうとしている事・・・もう一つは・・・照橋さんがここまで近ずいて来ていることだ)

照橋がいた場所の桃を採り終わり・・・斉木の様子を見に行こうとしていた

斉木(・・・仕方がないな)

斉木は・・・透明能力を発動!!更に謎の気団があると怪しいと照橋が考えるとも思ったのでキャンセル!!

剣心(消えた・・・!?いや、気配はある、恐らく透明になったか・・・)

照橋「あれ!?斉木君どこなのー!?」

剣心(照橋殿が近ずいて来ているからでござるか・・・まぁ良い、今の拙者には見聞色がある・・・どこにいるか分かるぞ)

斉木(この能力の持続時間は三分、それ以内にしとめなければ本気で戦えなくなる・・・!!瞬間移動!!)

シュン・・・

剣心(消えた・・・!!)

シュン!!

剣心の目の前に!!

シュンシュンシュンシュンシュン・・・!!

連続で瞬間移動を繰り返す!!

斉木(剣心に触れられたら終わりだ・・・一撃でしとめる!!)

剣心(幸い鶫殿の左足攻撃のおかげで少し遅くなっている・・・恐らく隙を見せた瞬間に襲ってくるはず・・・その時にしとめる!!)

シュンシュンシュンシュンシュンシュン・・・!!

斉木は何度も瞬間移動して剣心を混乱させようとしてくる!!

剣心(・・・見切れ、チャンスは一回・・・この時にシトメることが出来なかったら負ける!!必ず・・・決めてみせる!!)

剣心は・・・精神を極限まで統一!!斉木の攪乱を堪える!!

剣心(・・・来い!!)

剣心はわざと隙を・・・作った!!

斉木(今だ)

斉木は・・・超スピードで接近!!

剣心(かかった!!)

剣心は・・・全身全霊の攻撃を構える!!

剣心「飛天御剣流奥義・・・」

斉木(しまった!!)

剣心は隙をわざと見せていたことに気ずいた!!

斉木は戻ろうとしたが自分のスピードを抑えきれない!!

斉木(仕方がない!!)

このまま殴ってその衝撃で剣心をぶっ飛ばすことに決めた!!

剣心(・・・動け!!拙者の体!!斉木の攻撃に反応できるように!!)

斉木の・・・攻撃を・・・剣心は・・・



よけた!!

斉木(バカn)

そして・・・!!





































剣心「天翔龍閃!!」

ザクゥゥゥゥゥゥゥン!!

斉木「ぐおおおおおおっ!!」

最強のカウンター技が顎に炸裂!!

斉木は天までぶっ飛んでいた・・・

皮肉にも自らの超能力による超スピードが仇になって莫大すぎるダメージを斉木は受けた・・・

剣心「・・・楽の敵、とらせてもらったでござる」

チャキン

逆刃刀を納めた後・・・斉木は気絶したまま地上へ落ちていった・・・


坂神「斉木、照橋ペア失格です!!」

照橋「嘘ォォォォォォォ!?いつの間にかにやられてたの!?」

相ト「マジパネェな楠雄の相手!!」

鳥束(まさか斉木さんがやられるなんて・・・!!)


剣心「ふぅ・・・」

へなっ

へたりこんだ・・・

剣心「もう疲れて動けないでござる〜(目がグルグル状態)」

薫「お疲れさま、がんばったわね剣心!!」

剣心「いやはや、超能力者って最強でござるな・・・」

薫「そうね〜、あ、後照橋ちゃんと楽君が集めていた桃集めたら十四個いったわよ、早くいきましょ」

剣心「い、いや今拙者疲れているから休ませt」

薫「早く!!」

ズルズルズル・・・(薫が剣心の襟を掴んで上に強引に行く)

剣心「おろ〜」

左之助「人使い荒すぎるだろ(苦笑い)」

弥彦「剣心がどんだけスゴい死闘をしたのか分かってねぇのかアイツ(苦笑い)」



のび太「皆スゴいねぇ」

静「うん、私も皆ぐらいに強くなりたいわ」

のび太「出来たら苦労しないよ〜・・・」

二人は隠れながら進んでいる・・・現在なんと十四個もう揃っているのだ

八組がバトルしている間に静は巧みに桃をこそこそ採っていき集めていたのだ。ちなみに二人は八組のバトルを見ている

のび太「とりあえず集め終わったから早くいかなくちゃいけないけど・・・僕達一番狙われやすいけどどうする?」

静「そうね・・・あ、いや考えてみたら私達狙われる分けないわ」

のび太「・・・え?」

静「だってもう残ってるの六組だけだもの」

のび太「・・・あー!!そうだ!!」

現在残っているのはのび太、静ペア、出久、麗日ペア、剣心、薫ペア、渚、茅野ペア、一護、四楓院ペア、ジョナサンエリナペアである

静「皆基本穏健な人達だから無用な戦いはしないだろうし、まずは普通にいけるわよ」

のび太「でも早めにいかなくちゃ!!もう剣心さん達が登り始めてる!!・・・って剣心さん引きづられてる(苦笑い&汗)」

その後・・・まず一護ペア、次に出久が能力を使い桃を集めた後二人とも能力を使い上に上がりその後ジョナサンがエリナを背負いながら速いスピードで、剣心ペアが剣心ズルズルで登りのび太ペアがとっとこ登り、渚と続いた・・・

残った六ペアの中で勝ち残るのは!?

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1069 )
日時: 2016/09/15 07:28
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

上げます、コメント欲しいです・・・

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1070 )
日時: 2016/09/15 09:53
名前: doradora

初めまして、逃走中の小説をかいている
doradoraと言う者です。
早速ですがコメントさせていただきます。

のび太&静ペアが勝てる気がしませんね...

のび太が足をひっぱって行きそうですねww




Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1071 )
日時: 2016/09/15 13:13
名前: 柊

初めまして、柊と申します。

以前からちょこちょこ見に来ていたのですが、今回思い切ってコメントさせていただきます。

どの戦いも見ものでしたね。
剣心と斉木の戦いが一番印象に残りましたが、一護とケンシロウの戦いも熱かったです!
でもまさかケンシロウが負けるとは思ってなかったですね…。
それにトリコたちまで失格になるとは…。
のび太と静は勝てるかな…どうだろ…←
射撃の腕を発揮できればチャンスはありますけど…。
それから、「楽の敵、とらせてもらったでござる」のセリフが剣心ではなく斉木になってしまってます(汗)

これからもご自分のペースで頑張ってくださいね。コメント失礼しました!

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