二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.885 )
日時: 2015/08/30 10:31
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

一方青チーム・・・

ルフィ「それいいな!!一人より二人の方がいいからな!!」

悟空「そうだなぁ!!」

ナミ「皆賛成のようね・・・で!!チーム分けはどうする!!」

マフジー「俺からの提案だが・・・こうはどうだ?」

青チーム分け

チーム1

ルフィ、ナミ

チーム2

マフジー、悟空

マフジー「ルフィと悟空って友情も強いし最強のコンビなんだろうけどそうすると力が偏って俺やナミが危ない、そしてやられたらルフィと悟空が四人でフルボッコされる・・・そうなったら必ず如何に最強の二人でも勝てるかは全く分からない・・・だから同じ麦わら一味であるナミとルフィで麦わら一味コンビ、残った俺と悟空でコンビを組む、こういう感じでどうだ?」

ナミ「・・・いいわねそのコンビの決め方!!じゃあそれぞれ作戦を立てるわよ!!」

チーム1・・・

ルフィ「よしっ!!じゃあ作戦決めるぞ!!」

ナミ「・・・私に一つ作戦があるわ!!でもこれは・・・見聞色の使い手じゃない人にしか使えないけど・・・」

ルフィ「要はサトシとララのみか・・・じゃあ銀さんやめだかにあったときはどうするんだ!?」

ナミ「めだかはもの凄い早さでの移動が可能、銀さんは侍故の反射神経と攻防得意なオールライダー、これに対して私は天気能力を生かした策士、アンタもめだかと同じくギア2のスピードタイプ・・・だから私は銀さんと、アンタはめだかと勝負!!」

ルフィ「分かった!!やるぞぉ!!」

チーム2・・・

悟空「で、どうしよっか」

マフジー「とりあえず悟空が敵を引きつけて俺がそこを撃つ!!悟空なら相手によっては三対一でも大丈夫だろ!!」

悟空「・・・確かにそうなんだけどよ〜実はオラ達で一人ずつ倒してぇんだよな〜」

実は現在残っている青チームのうち・・・ナミ以外全員一人も倒していないのだ。といってもナミが倒したと言ってもほとんど体力を失っていた黒子だが

マフジー「・・・確かにそうだな・・・サスケは二人、剣心は一人、日向が二人・・・後はなしか」

悟空「ああ!!だから俺達も活躍しねぇと!!」

マフジー「そうだな!!」


で、現在の状況になる・・・

まず一応青チーム全員がとりあえずステージを観察

ナミ「穴だらけね・・・」

ルフィ「正直邪魔だな!!」

悟空「舞空術使えれば問題ねぇだろ!!」

マフジー「・・・・・・」

悟空「どうしたんだマフジー?にやにや笑っててよ」

マフジー「・・・いや・・・」

































マフジー「とっておきの策を思いついてな!!」

三人「!?」

そして赤チーム・・・同じくステージを見て回っている

銀時「穴本当に多いな・・・穴っていったらどうしてもアレを考えちゃうのが男ってもんだよな〜」

ララ「もしかして○○○?」

銀時「そうそう、ってお前そういう知識意外とあるんだな、まあお前も女だしな、他にも○○○○や○○○とか知ってるのか?」

ララ「うん!!○○○○は自分のためにすること、○○○は男性専y」

どかどかどかっ!!

めだか「・・・貴様は何純粋な少年の前でそのようなことを言っている!!(怒)」

サトシ「めだかちゃん、何で俺の耳を塞いでいるんだ?」←両耳を塞がれている

銀時「イテェなおい・・・」←巨大なたんこぶが頭に

ララ「痛いよ〜(涙目)」←同じく巨大なたんこぶ頭に

めだか「さぁ!!早く分かれるぞ!!」

銀時「わ、分かったよ・・・」

ララ「は〜い!!」←もう治った

銀時「回復早いな!!」←こちらも

サトシ「アンタもだよ!!」

こうして四人は二人ずつに・・・分かれていった・・・

そしてその頃・・・

マフジー「よし!!これで完璧だ!!」

ナミ「なかなか凄いこと考えたじゃない!!」

悟空「コイツはもしかしたら全員落とせるかもな!!」

青チームもある策を作り上げた後・・・四人は二人に分かれた・・・

青チーム1・・・

ルフィ「ししし!!アイツスゲェ頭いいんだな!!」 

ナミ「そうね!!しかも支給されたバリアも組み合わせるなんて!!」

ルフィ「・・・誰か来るぞ」

ルフィは見聞色で敵の居場所を感知した!!

ナミ「え!?・・・構えるわよ!!」

ルフィ「・・・いや、どうやら俺達のところにきた奴は離れた・・・!!」

ナミ「は!?」

ルフィが感知していたのは・・・

ララ「危なかったね・・・」

サトシ「ああ、ピカチュウのおかげだ!!」

時は少し遡る・・・

ララ「ピカチュウが来たよ!!」

分かれた後サトシはピカチュウを使って敵がどこにいるのかを探っていた・・・

サトシ「ピカチュウ!!近くに誰がいた!?」

ピカチュウはルフィとナミの顔まねをした!!

ララ「器用なんだね!!」

サトシ「・・・成る程な・・・どうする?ルフィさん達と戦うか一旦引いて悟空さん達の方向へ向かう?」

ララ「・・・私は一旦引いた方がいいと思うよ!!」

サトシ「何で?」

ララ「勘だよ!!」

サトシ「オイ!!」

ララ「ていうのは冗談で・・・ルフィって見聞色うまいでしょ?だから全く覇気について知らない私達が勝てるのかな〜って思ってさ!!」

サトシ「でも悟空さんも覇気使えたはずだよな・・・」

ララ「悟空さんは強いかもしれないけど・・・正直言ってはいけないと思うけど一番確実に倒せるの・・・全く戦っていない感じがする、マフジーさんじゃないかな?」


青2チーム

マフジー「ぶっくしょい!!」

悟空「どうしたマフジー?こんなに暑い中くしゃみして」

マフジー「・・・何かショックなこと言われた気がしてな・・・」



サトシ「・・・よし!!確かにそうだな!!一番戦っていない感じするしな!!」


再び青2チーム

マフジー「はっくしょん!!」

悟空「オメェ大丈夫か?風邪ひいたのか?」

マフジー「い、いやなんでもない・・・」



サトシ「というわけで離れるぞ!!」

こうして二人はルフィ達から離れた・・・



ルフィ「・・・再び近ずいてくるな!!」

ナミ「今度は逃がさないわよ!!」

ルフィ「行くぞ!!」

ナミ「ええ!!」

だだだっ!!

二人は走り出した・・・

そして・・・出会ったのは!!











































銀時「ここにいたのか!!」

めだか「見つけたぞ!!」


銀時&めだかペア!!

ルフィ「絶対撃ってやるぞ!!覚悟しろ!!」

銀時「上等だこのヤロー!!やってみやがれェ!!」

めだか「覚悟するのは貴様達の方だ!!白黒万事屋コンビの力見せてやる!!」

ナミ「私達麦わら一味を舐めていたらやられるわよ!!」

そして一方・・・

サトシ「ピカチュウ!!どうだった!?」

再びピカチュウは使いを出していた!!

ピカチュウは・・・悟空とマフジーの真似をした!!

サトシ「近くにいるということだな・・・早く行くぞ!!」

ララ「うん!!」

ビュゥゥゥゥゥゥウン!!

二人は同じ速さで走り出した!!

・・・ってアレ?何でサトシはかなり足が速いララと一緒に走れているんだ?・・・そっれは・・・












































高速移動を使っているからさ!!

そして・・・

二人は遂に!!


























悟空「いたか!!」

悟空とマフジーに遭遇!!

悟空「本気でやんぞぉ!!」

マフジー「試合開始だ!!」

サトシ「いくぞピカチュウ!!」

ララ「やるよっ!!」

・・・次回!!白夜叉&完璧委員長VS麦わらのルフィ&天気の魔術師、スーパーマサラ人&はちゃめちゃ美少女VSスーパーサイヤ人&ポケモンオタk・・・人狼の覇王!!生き残るのは・・・誰だっ!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.886 )
日時: 2015/08/31 01:31
名前: マーキー・F・ジョーイ ◆DkzFDiZi.2

どうも!ポケモンオタk…もといマーキー・F・ジョーイです!

まさか自分がここまで残るとは思ってもいませんでしたw

体力で活躍できぬのなら知力で貢献だけでもできたと考えちゃいますぜ←

ララちゃん、サトシくん…おじさん泣いちゃうよ?←
まあ、確かに活躍らしい活躍は前半ではなかったですからにゃ…。これはもしや!俺って若き頃のウソップ枠!?←

一条寺「ところで一ついいか?オタクなのではない!ヲタクだ!」

ユーフ「一条寺、キミのこだわりはどうでもいいから!」

全くだ!ポケモンオタク(にわか)兼人狼の覇王(作者的な意味で)に失礼ぞ!

一条寺「気に入ったのかその覇王って称号…まあ、マフが実際に対戦したことはほぼ皆無だけどな」

言わないでおくれ…;

では本当に気になったことを一つ…>>884でゴンがサトシってハイスペック云々言ってますが、その後サトシが「頑張ってサトシ!」とセルフ応援しているみたいなのですが…これってセレナかユリーカが応援してるということでいいんでしょうかね?
※気分を害されたら申し訳ございません;

ではこれにて失礼します!更新応援してます!
フォルツァ!青チーム!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.887 )
日時: 2015/08/31 11:33
名前: 夏風邪 ◆nlcWiFzI5U

どうもです!

サトシ…確かにピカチュウを肩に乗せて全力疾走できるもんね…

これは銀さん、悟空、サトシのスーパートリオができるんじゃないんでしょうか!

というか、銀さんとめだかが地味にリア充してやがるな……

夏田「次回も楽しみにしています!」

p.s短編集を書き始めました!よければ見てください!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.888 )
日時: 2015/08/31 14:09
名前: リーン・メイドウィン・緑風 ◆GvNSi7khVA

とんでもねーメンツだなおい
あ、俺は※タムタムの木から皆を見守ってます。

メイドウィン「折れないものだな。」

松山「まぁ、どっちが勝とうが面白れーこと代わりはねぇからな、頑張れよ!」

※正義超人ジェロニモの持つアイテム、水に塗らすとみるみる成長する、これを海に投げた。

更新頑張って下さい!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.889 )
日時: 2015/08/31 22:48
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝なのです!!

マーキー・F・ジョーイさん

すみません、セルフ応援になってました・・・訂正いたしました・・・果たしてどうなるのか青チーム!!

夏風邪さん

分かりました!!今度小説にオリキャラ考えて投稿しに行きますから!!

リーン・メイドウィン・緑風さん

結構面白いメンツを揃えました!!面白いですか?・・・後すみません、質問ですが貴方の世界ではドキドキプリキュアのマナってどういう扱いなんですか?後に重要になるので教えてください!!

では本編です!!どうぞ!!

まずは・・・銀時、めだかVSルフィ、ナミ!!

ピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュ
ピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュ!!

怒濤の撃ち合いが勃発!!

銀時「くそっ!!こいつ避けるの意外とうめぇ!!」

めだか「速いな・・・!!」

ルフィ「それはお前だァ!!」

ナミ「何銀魂ネタ混ぜてんのよ!!・・・とにかく!!動きが素早いのはお互い様ね・・・!!」

このままでは・・・互いに決着が付きそうにない!!

めだか「・・・そろそろいくぞ!!」

めだかは・・・ケリを付けるため黒神ファントムの体勢になった!!

ルフィ「ナミ!!気をつけろ!!黒神ファントムの構えだ!!水風船を直接ぶつけてくるって悟空が言ってた!!」

ナミ「分かってるわよ!!アンタはそれを見切って水鉄砲を撃って!!」

銀時「させるかよ!!」

だだだっ!!

銀時はルフィに向かって突進!!

ナミ「蜃気楼、幻影妖精!!」

モアアアアッ・・・

複数の幻影を作り出す!!

銀時「めだか!!」

めだか「ああ!!」

めだかは全ての幻影を排除しながらナミに突進するつもりだ!!

めだか「・・・いくぞ!!」






































シュゥゥゥゥゥゥン!!

どかっ!!ピシュ!!バシッ!!パァァァァァァァン!!パァァァァァァァァン!!ピシュゥゥゥゥゥゥン!!シュゥゥゥゥゥゥン!!

一瞬の間に何があったのか!?

・・・その一瞬の間に・・・

まずめだかは・・・全ての幻影を消して・・・ナミに水風船をぶつけようとした!!

だが・・・それを・・・ルフィはギア2状態で足で防いだ!!

その隙をついて銀時は水鉄砲をルフィに撃ち込む!!

ナミはそれを・・・天気棒でガード!!

銀時はもう片方の手で水風船をナミに投げた!!

ルフィは水風船を持った手の肘で割って防いだ後水風船を銀時にぶつける!!

が!!銀時は水鉄砲を離した後木刀を持って一瞬で水風船を割った!!

割った隙を見計らってルフィはもう片方の手に持っていた水鉄砲をギア2の影響で加速した水鉄砲をめだかに撃つ!!更にナミも水鉄砲をめだかに撃つ!!

めだかは回避した後黒神ファントムで一気に後ろに下がった!!

その・・・勢いで!!

ビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

もの凄い速さで水風船を投げる!!

ルフィは・・・悟空から学んだ気を放出する方法で気を体から出して水風船を割る!!

・・・だが!!



































ビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

パァァァァァァァン!!

ルフィ「なっ・・・!!」

ルフィが気を出した直後の瞬間にナミの近くにたどり着くように計算された水風船を投げていた!!ルフィに向かって投げたのはナミへの注意を逸らすため!!

そして・・・

ブゥン!!パァァァァァァァァァン!!

ナミ「きゃあっ!!」

更に・・・もの凄い速さで投げられた水風船を・・・全ての幻影に色水を当てるため・・・

銀時は木刀を振って色水風船が弾じこうとした・・・!!

だがそれはルフィが足で防いだ!!・・・が!!

木刀を振った手には・・・クナイがあった!!水風船に向けて・・・投げたクナイは・・・見事に水風船に当たった!!そして弾けた絵の具が・・・!!

・・・全ての幻影に水が当たって・・・ナミの水着に・・・色水が付いていた・・・

・・・恐ろしい二人の連係プレー!!

ナミ撃破、残り青チーム3人

ナミ「・・・ごめんルフィ・・・やられたわ・・・」

銀時「よぉし!!これで一人撃破!!」

めだか「よく私の投げた球についてこれたな!!」

銀時「まぁな!!・・・分かってたんだろ?俺が付いてこれるの」

めだか「な、なんのことだ!?(動揺)」

銀時「今動揺しているだろ?」

めだか「し、していないぞ!!(ちょっと顔が赤くなってる)」

銀時「・・・あれ・・・ルフィどこにいった?」

めだか「・・・そういえば・・・」

ルフィが・・・見あたらなくなっていた・・・!!

・・・すると・・・どこからか声が・・・!!

?「・・・俺の・・・仲間を・・・!!」































ルフィ「撃破したなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

・・・ドシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

めだか「え・・・」

パシャァァァァァァァァン!!

ルフィは・・・まさかのギア4を発動!!猿王砲で水風船をぶっ放す!!

もの凄すぎるスピードで・・・!!二人に襲ってきた・・・!!・・・だが!!

水風船を受けたのは・・・





































銀時「・・・あっちゃ〜、俺もここで脱落か・・・」

めだか「・・・き、貴様・・・!!」

銀時が・・・めだかを庇ったため・・・受けたのは・・・たった・・・一人・・・

坂田銀時撃破、残り赤チーム3人

めだか「・・・貴様はまた・・・!!私を庇って・・・!!」

銀時「・・・仕方ねぇだろ?こうなっちまった以上・・・後はめだかちゃん、お前に任せたよ・・・」

めだか「・・・すまない・・・(涙目)」

ルフィ「銀さんが庇ったか・・・!!今度こそめだかを撃破してやる!!」

めだか「・・・こちらこそ!!・・・私のために脱落してしまった銀時の為に・・・絶対に負けない!!」

更に二人の戦いは加速していく!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.890 )
日時: 2015/08/31 22:57
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして一方・・・サトシ、ララVS悟空、マフジー!!

サトシ「いくぞ!!」

ブゥン!!ブゥン!!

サトシは恐ろしいコントロールで水風船を投げる!!

二人はかろうじて回避・・・!!そして!!

マフジーが避けた先にララ!!悟空が避けた先に水風船をくわえたピカチュウが突撃!!

だが!!

まずマフジーは・・・

ピシュピシュピシュピシュ!!

マフジー「あぶねぇ!!」

ララが撃ってきた水鉄砲をかろうじて避けて!!

マフジー「お返しだ!!」

ピシュピシュ!!

お返し!!

ララはそれも避けて!!

ララ「えいっ!!」

水風船を投げてきた!!

一方悟空は・・・

ガシィ!!

ピカチュウ「ピカッ!?」

何とピカチュウを・・・掴んだ!!

悟空「おりゃあああああああ!!」

悟空はピカチュウを捕まえたまま・・・

グールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグールグール・・・

ぐるぐるぐるともの凄い速さで回り続ける!!

サトシ「ピカチュウ!!」

そしてそれが終わったときには・・・

ピカチュウ「ピ、ピカァ・・・チュゥゥゥゥゥゥ・・・」

ばたっ

目がぐるぐるとなって気絶・・・

サトシ「ピカチュウ!!」

悟空「これで真剣勝負だァ!!」

サトシ「・・・当たり前だ!!いくぞ悟空さん!!」

ピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュ!!

サトシは水鉄砲を連射する!!

悟空はことごとく避ける!!

・・・そしてその途中に!!

悟空「ハァ!!」

パァァァァァァァァァン!!

ララがマフジーに投げた水風船を気で割った・・・!!

ララ「やっぱり気ってすごいね・・・」

サトシ「ああ、何度水風船を投げても気で割られ無効化される・・・これじゃ水風船は意味がない!!」

ララ(・・・いや、大丈夫だよ・・・ちゃんと開発してきたから!!)

サトシ(本当ですか!?)

ララは・・・サトシに三つの水風船を渡した!!

悟空「何するつもりだ・・・?」

サトシ「・・・くらえっ!!」

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

特殊な三つの水風船を・・・サトシは恐ろしいコントロールで投げた!!

悟空「なかなかのコントロールだが効かねぇぞ!!」

悟空は・・・気を出して割ろうとした・・・








































































だが!!

悟空「!?」

その水風船は割れなかった!!

悟空(どういうことだ!?・・・仕方ねぇ避けるか!!)

サッ!!

悟空は回避した・・・
































ララ(今だね!!)

ポチッ!!

後ろに隠していた手にあったスイッチを押した・・・すると!!

パァァァァァァァァァァン!!

ビチャッ!!

悟空「・・・へ?」

・・・何と・・・サトシは衝撃を吸収して何かの衝撃があっても割れなく、スイッチを押すと割れる水風船を投げていた!!ララ自家製である。

・・・まさか悟空はそんなことがあるとは思わなかったその為・・・飛び散った水風船の水を避けることは・・・出来なかった・・・

悟空「・・・マジでかぁ!!」

孫悟空撃破、残り青チーム2人

マフジー「・・・・えええええええええええええええええええええええええええ!?」

サトシ「よっしゃあ!!悟空さん、撃破だぜ!!」

ニュースです、ニュースです、あのスーパーサイヤ人がスーパーマサラ人に破れました!!

ララ「良い物作ったでしょ私!!」

マフジー「・・・こ、こうなったら・・・」

マフジーは後ろを向いて・・・







































マフジー「逃げるんだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

だだだだだだっ!!

マフジーは猛スピードで逃げた!!

サトシ「逃がすか!!」

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

再び水風船を投げる!!

だがマフジーは逃げ足でもの凄く逃げる!!

サトシ「くそっ!!とどかねぇ!!」

ララ「サトシ!!追いかけるよ!!」

だだだっ!!

まずサトシが先頭で更にララが続く!!

・・・そして・・・どこかに消えていた・・・

サトシ「・・・バレバレだなこれは」

地面を見ると水で道が出来ていた・・・

サトシ「恐らく焦って逃げたから水風船を落としてしまっていたんだな・・・・」

ララ「あの穴に続いているね・・・」

サトシ「穴の中に隠れたんだな・・・撃破してくる!!」

だだっ!!

サトシは・・・穴に向かっていった!!

ララ(・・・おかしいなぁ、普通慌てて落としていったとしたら・・・もっと散乱しているはず・・・!!不自然に道が出来てる・・・まるで私達をあの穴におびき寄せるように・・・!!まさか!!)

サトシ「観念しろ!!」

サトシは・・・水が続いていた穴を覗いた!!

































ララ「サトシ!!逃げt」

マフジー「遅い!!」

ガシィ!!

サトシ「え!?」

ベチャァァァァァァ!!

・・・サトシはマフジーに足を捕まれて穴に引っ張られた!!

マフジーはまず・・・逃げてサトシ達をおびき寄せた!!わざと水風船を逃げながら落として自分がどこにいるのか分かるように!!

そして・・・バリアを張った後穴の中の上に隠れて・・・サトシ達が来るのを待った!!

そして来たサトシを引きずり込んだのだ!!

サトシ「不味い・・・負けるもんか!!」

サトシは手に力を入れて・・・穴の砂を押して抜けようとした・・・!!が!!

ズチャズチャ!!

サトシ「なっ!?」

押しようがなかった!!何故なら・・・サトシが押したのはぬちゃぬちゃの泥だったからだ!!

・・・時はステージの確認の時に遡る・・・

マフジー「俺が考えた作戦はな・・・もし敵がきたら水風船を落としながら逃げて穴に隠れて穴を覗いてきたら足を捕まえて泥で満たされた穴に引きずり込んで出られなくするあり地獄
作戦だ!!」

ナミ「・・・いいわねその作戦!!」

ルフィ「でもどうやって穴を水で満たすんだよ?」

マフジー「頼むナミ!!」

ナミ「・・・そうね!!レイン=テンポ!!」

ザァァァァァァ・・・

ナミの雨で・・・砂の穴は泥の穴へと化した!!

マフジー「完璧だ・・・これで作戦を行える!!」

悟空「でもよ・・・オメェも泥ですべんねぇのかよ?」

マフジー「心配ない、このバリアで泥から守れるからな!!」

ルフィ「そのバリアが守るのは水だけじゃねぇのか?」

マフジー「・・・いや、水だろうと泥だろうとかわらねぇよ・・・人狼だろうと狂人だろうと人狼陣営であることが変わらないようにな」

ルフィ「・・・成る程な!!頼んだぞマフジー!!」

マフジー「ああ、前半活躍していなかった分・・・後半活躍してやる!!この罠でな!!」



サトシ「くそっ・・・!!このままじゃ・・・!!」

どんどんサトシは引きずられていく!!

そして・・・穴の一番下には!!

・・・水風船!!

マフジー「くらい・・・やがれっ!!」



























マフジー「おりゃあああああああああ!!」

ビチャァ!!

マフジーは・・・そのままサトシを穴の一番下に引きずって・・・

水風船にぶつけた・・・!!

サトシ撃破、残り青チーム2人

マフジー「・・・やったぞ俺はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ララ「嘘・・・!!」

マフジーは・・・穴の外に出た!!

マフジー「次はお前だ!!」

ララ(今は不利だね・・・今マフジーさんはバリアが出来ているから撃破できないから・・・いったん避難!!)

だだだっ!!

マフジー「逃がすか!!」

マフジーは再び追いかける!!

・・・水鉄砲合戦も佳境へ!!めだかVSルフィ!!マフジーVSララ!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.891 )
日時: 2015/09/01 00:06
名前: マーキー・F・ジョーイ ◆DkzFDiZi.2

どうも!マーキー・F・ジョーイです!

悟空ううううう!!?そしてナミいいいいいい!!?

なんてこった!ルフィが銀さんを倒してくれたのは良かったものの…めだかやララが相手じゃきついべ!←

とはいえ俺自身も人狼の論理を生かせたのは嬉しいですな!
そしてハイスペックなスーパーマサラ人を倒せただけでもいい仕事を果たしたであります!←

ポケモンを愛する心では俺っちもまだまだ負けてないってことだな!
※それは違うと思う by一条寺

どうかなサトシ君!バトルが終わったらポケモンについて語り明かさないかい?キミの旅のこととか聞いてみたいし!←

一条寺「言っとくがマフジー、傍から見たらその発言、変質者と思われても仕方ないぞ?一応22のおっさんなんだからマフは…」

…おじさん泣いちゃうよ?それに俺映画は毎年欠かさず公開日に行ってるんだからな?ってか22はまだ若いでしょ!←

一条寺「本当のファンならアニメも欠かさず観とけよな…」

仕方ないでしょ!日曜朝7時とか無理ゲーですしおすし…まあ、ロケット団のシリアス化から見なくなっちまったのは否めないけどさあ…


あと、ちょいと質問なんですが、今の俺って赤マフがおでまししている状態(メガネ外した状態)ですかね?←
※赤マフ解禁していた場合は体力が通常の3倍減る為お聞きしたかっただけです。気分を害されたら申し訳ございません

ではこれにて失礼します!
ベストを尽くしていこうぜ青チーム!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.892 )
日時: 2015/09/01 23:20
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

マーキーFジョーイさん

遂に残り二人同士の戦いです!!果たしてどうなるのか!?実はサトシ達から逃げている間だけ赤マフになっていました!!

では本編です!!どうぞ!!

マフジー「どこに行きやがった!?」

マフジーは・・・ララを追いかけていたが見失ってしまった!!

マフジー「・・・いた!!」

マフジーは再びララを見つけた!!

マフジー「待ちやがれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

必死に追いかけたが・・・ララの足はかなり速い!!マフジーじゃ追いついていない・・・

マフジー「・・・どうする・・・赤マフになって追いかけるか・・・?」

ピロロロロロロロロ!!

マフジー「・・・メールだ、サトシが孫悟空を撃破、マーキーFジョーイがサトシを撃破・・・それは分かっているとして・・・坂田銀時がナミを撃破、モンキーDルフィが坂田銀時を撃破・・・残り赤チーム2人、青チーム2人・・・!!ってことは・・・ララはめだかの救援に向かっているんだな!!」

そして・・・その頃!!

ルフィ「うおおおおおおおおお!!」

めだか「ハアアアアアアアアア!!」

ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!ピシュ!!サッ!!

二人は仲間の仇討ちをしようと激しい争いを繰り広げる!!

ルフィ「ゴムゴムの〜蛇銃!!」

ルフィは武装色硬化された手に水風船を持ってめだかを追う!!

さっ!!さっ!!さっ!!さっ!!

めだかは見聞色を使って手で追ってくるルフィを避けて・・・

すたっ!!

なんと伸びきった手の上に乗って走り出した!!

めだかは走り出して・・・水風船を叩きつける!!

ルフィは手を即座に引っ込めて回避した後!!

ルフィ「JET水鉄砲!!」

ピシュゥゥゥゥッ!!

向かってくるめだかに凄い速さの水鉄砲を放つ!!

めだかはジャンプしてかわした後!!

めだか「くらえっ!!」

水風船を直接ぶつける!!

ルフィ「当たるかよ!!」

ルフィは一瞬で後ろに回避!!

ルフィ「JET水風船!!」

ブォォォォォン!!

ルフィはJETバズーカの勢いで水風船をめだかに発射!!

めだかは一気に真っ直ぐ進んで・・・水風船も回避した!!

・・・そしてその頃・・・

マフジー「・・・くそっ!!そろそろバリアが切れる・・・!!」

マフジーは今だにララを追っていた!!・・・だが!!

マフジー「しかもララはどこに行きやがった!?」

再びララを見失っていた・・・!!

・・・更に・・・

シュン・・・

マフジー「・・・バリア切れやがった・・・」

バリアが切れた・・・

マフジー「こうなるといつララが襲ってくるかわかんないな・・・!!」

・・・すると!!

























ばっ!!パァン!!

マフジー「・・・やっぱりな」

何と近くにあった穴から・・・ララが出てきた!!

マフジーはバリアが切れたときにララが近くの穴から出てくることを予想していた!!マフジーは穴からララが出てきたときに水風船が当たるように水風船を投げて・・・見事にララの体に当たって飛び散った!!

マフジー「・・・これで後はめだか一人だけだ!!」

・・・だが








































ピー、ピー、ピー

マフジー「・・・あれ?」

電子音がなり始めた・・・

マフジー「・・・何で人から電子音が・・・?」

ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー、ピー

マフジー「・・・電子音高くなってきてない?」

ピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピ

マフジー「何か嫌な予感が・・・」























バシャアアアアアア!!

マフジー「・・・あっぶねぇェェェェェェェェェェ!!(汗)」

何と・・・ララが爆発した!!中から大量の水が出てきた!!

実はマフジーが追っていたララは・・・ララ自家製のララロボットだった!!一瞬マフジーが見失っていたときに入れ替わっていたのだ!!水着に色水が当たったら反応して爆発して大量の水がでるようにプログラムされていた!!

マフジーは・・・再びバリアを張っていたため効かなかった!!

実はバリアが切れたことは嘘で近くにいたララをおびき寄せるためにバリアを一時解除していたのだ!!なお、ララの水爆発に巻き込まれるのを防いだときにバリアは本当に切れた・・・

マフジー「・・・ってことは・・・俺がずっと追いかけていたのは偽物で・・・本物は・・・しまったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

マフジーは慌てて悟空と戦っていた場所から反対側に進んだ!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.893 )
日時: 2015/09/01 23:07
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして・・・再びめだかVSルフィ!!

先ほどのやりとりを終えた後だった・・・!!

めだか「・・・いくぞ!!」

めだかは・・・終神モードへと変化していた!!

ルフィ「・・・ああ!!決着をつけるぞ!!」

ルフィは・・・ギア4へと変化していた!!

・・・そして!!



















































































めだか「ハアッ!!」

ブゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

ルフィ「ゴムゴムの猿王銃!!」

・・・ドシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

めだかは黒神ファイナルのスピードで水風船をぶん投げた!!

ルフィは猿王銃の勢いで水風船を撃つ!!

・・・パッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!

二つの水風船が当たって・・・爆発ッ!!

そして二人は水風船を構えた後・・・一瞬で移動して!!

どかぁ!!

ぶつかって!!

パシャアアアアアアアアン!!

双方に水風船がぶつかった・・・!!が!!


































ルフィ「・・・俺の勝ちだ!!」

・・・何とルフィは・・・水風船を持っていた手を別の方向に向けて自分に水風船が当たらないようにしていたのだ!!

めだか「・・・そうか・・・」

黒神めだか撃破、残り赤チーム1人

めだか「・・・だが」





















めだか「・・・お前も負けだぞ」

ルフィ「・・・お前何言ってんだ・・・って、え!?」

ルフィが後ろを見ると・・・水着が色水で濡れていた!!

ルフィ「お、俺以外誰もいなかったはずじゃ・・・!!」

めだか「・・・ありがとな」































めだか「ララ!!」

ララ「えへへ!!」

気がつくと近くにララがいた!!

ルフィ「・・・お、オメェいたのかよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

モンキーDルフィ撃破、残り青チーム1人

ララはロボットにマフジーを任せてめだかたちの救援に来ていた!!

めだかはもの凄く目が良い、故にララが近ずいて来ているのが見えたのだ

だがルフィはめだかに気を取られていて気ずかなかった・・・

しかしルフィは見聞色の使い手、故に近ずいていくと気ずかれる可能性がある・・・そうララは考えた

だからこそララは改造した水鉄砲で遠距離から撃った!!

ララ「良かったぁ!!ルフィが残っていたら私でも無理だったからね!!」

ルフィ「・・・くそぉ!!落ちちゃったかぁ・・・!!」

めだか「・・・後は任せたぞ、ララ!!」

ララ「うん!!」

一方・・・マフジーは慌てて救援に向かっていたが・・・

ピロロロロロロ!!

マフジー「・・・モンキーDルフィが黒神めだかを撃破、ララ・サタリン・デビルークがモンキーDルフィを撃破・・・くそっ!!救援間に合わなかったか!!」

ララ「・・・残り青チーム1人、赤チーム1人・・・って・・・もしかして私・・・」

マフジー「・・・おい、待て、これって・・・俺・・・」




























ララ、マフジー「最後の一人?」

ピッ、ピッ、ピー!!

坂神「はい!!これで互いのチームラストワンになりました!!・・・最後に特別にステージを変えたいと思います!!両崎さんお願いします!!」

ステージの砂の形が・・・変化した!!

マフジー「何だコレ!?」

大量の壁ができた!!

坂神「この大量の壁のうち真ん中の壁の両端に移動してください!!」

二人は移動した!!

坂神「・・・では!!始めます!!」

ララ「・・・絶対負けないよ!!」

マフジー「・・・最後までここに残れたんだからな・・・!!やってやるぞ!!」

















































ララ「あ、そういえば私コレ使ってなかったよ!!」

シュン!!

ララは・・・今まで使っていなかったバリアを起動した!!

マフジー「え」

ララ「いっくよー!!」

マフジー(・・・ヤベェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!)

次回!!マフジー大ピ〜ンチ!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.894 )
日時: 2015/09/01 23:19
名前: マーキー・F・ジョーイ ◆DkzFDiZi.2

どうも!マーキー・F・ジョーイです…ってなにいいいいいい!!?

戦っていない印象があると言われてた俺が…ラスト1人…?
ですがルフィがめだかを倒してくれたのはありがたい…だが相手はララ…うむむ…改造銃が怖いところですなあ…

ふええ…勝てる気しないよぉ…(相手が誰であろうと、ベストを尽くすだけですよ!)

一条寺「おいマフジー、逆になってるぞ」

き、気にするな!

ではこれにて!応援してます!

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