二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98



永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.851 )
日時: 2015/08/16 10:07
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

店員「はい、七人分のゴーヤジュースです!!」

マヤ「どんな味かな?」

ゴクン

マヤ「・・・マズイィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!」

ドタンバタンドッテンコロドバタァン!!

めちゃくちゃ地面を転がり続けている!!

六人「」

マヤ「み、水ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

ナルト「は、はははは・・・さて、次は飲むってばよ・・・?(汗)」

銀時「・・・お前先に飲め」

土方「いやテメェが先に飲め」

銀時「俺はいつでも飲める、だからおまえが飲めるか最初に確かめさせろ」

土方「お、俺だっていつでも飲めるに決まってんだろコラ、お前が先に飲め」

サスケ「・・・くだらないこと言ってないでさっさと飲めお前等」

二人「じゃあお前が先に飲め!!」

サスケ「い、いいだろう・・・」

ゴクゴクゴク・・・

サスケ「・・・な、な、なんでもないぞ、ぞ、お、お、おいしい、い、い、いぞ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょっとトイr」

ナルト「明らかに我慢しているの丸見えだってばよ!!」

サスケ「ん、ん、んなわけないだろう」

ナルト「ふーん・・・じゃあ全部飲みほせってばよ」

サスケが飲んだのは・・・ジュースの半分だった

サスケ「わ、わ、分かった」

ゴクゴクg

サスケ「ぐぶはぁ!!」

バシュッ!!

吐いた!!

サスケ「ぐああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

ドタンバタンドッテンコロドバタァン!!

ナルト「ははははははははははははは!!」

銀時「な、情けねぇなサスケェ・・・」

サスケ「・・・黙れぇ!!」

ギン!!

シュン!!

サスケは輪廻眼で机に置いてあったフォークと位置を変えて瞬間移動!!

ナルト「え」

ゴクゥゥゥゥゥ!!

サスケ「お前も飲めェェェェェェェェェェェェェェ!!」

ナルト「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

心の準備が出来ていなかったナルトは不意を突かれて混乱!!更にサスケはまさかの机に置いてあったサクラの分もナルトに飲ませた!!

ドタンバタンドッテンコロドバタァン!!

ナルト「」←気絶なう

サスケ「・・・テメェも言えねぇじゃねぇかウスラトンカチ」

銀時「・・・何コレ?一種の罰ゲーム?」

本城「・・・そうですね・・・」

マヤ「でも変よ・・・こんなに苦いゴーヤジュースってあるっけ?普通はもう少し甘くなっているはずだけど・・・」←回復した

銀時「どういうことだ・・・まぁいい、とりあえず飲むぜ」

土方「じゃあジャンケンしようぜ?勝った奴が後に飲め」

銀時「分かった!!見ろよラーペ!!こう見えて運はいいからな!!」

ジャンケン・・・ポン!!

銀時グー

土方パー

土方「よっしゃ!!」

銀時「・・・ねぇ、お前俺の分いらないk」

土方「いらねぇ」

銀時「・・・ラーペ、何かうまくコレ飲める方法知らない?」

ラーペ「う〜ん・・・じゃあイチゴ牛乳を飲んでいると考えてみたらどうでしょう?私もシークワーサーを飲んでいると考えながら飲んでみます」

銀時「それいいな、じゃあ・・・いくぞ!!」

ゴクゴクゴクゴクゴク

二人「ニガァァァァァァァァァァァァ!!」

やっぱダメでした

ドタンバタンドッテンコロドバタァンドタンバタンドッテンコロドバタァン!!

銀時(とてもイチゴ牛乳っておもえねぇ!!どう足掻いてもコレは苦いジュースだよ!!)

本城(ごめんなさい銀さんんんんんんんんんん!!全然そんな感じになりませんでしたァァァァァァァァァ!!)

土方「・・・惨めだなお前等」

銀時「ん、んだとコラァ!!最後はテメェが飲むんだぞこのヤロー!!」

土方「・・・ふっ、俺ももちろん飲むぜ、ただし準備が必要だ、少し待ってろ」

土方は・・・いったんトイレに向かった・・

ナルト「何するつもりだってばよ?」←目が覚めた

サスケ「さぁな」

5分後・・・

土方「待たせたな」

本城「何したんですか?」

土方「・・・コイツを見ろ・・・俺はこれで飲ませてもらうぜ」





































土方「・・・ゴーヤマヨネーズだ」

六人「ハアアアアアアアアアアアアッ!?」

土方は・・・マヨネーズにゴーヤジュースを入れてかき混ぜたようだ・・・

土方「これで苦さはマヨネーズに包まれて調和する・・・むしろマヨネーズの塩味が口を包み込んでよりうまくなるのさ」

銀時「・・・バカだなアイツ」

五人「うん」

土方「へっ、ほざいていやがれ、俺はうまく飲ませてもらうぜ」

土方は・・・そのゴーヤマヨネーズを飲んだ・・・
















































土方「あぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

全員「!?」

土方は・・・ものすごい声で絶叫した!!

土方「うぎゃべきひおみおひおふあふぇちゅひうににのべごぶやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドカバキメキツドカバキメキョバキバキバキブキャ!!

ナルト「っていろいろ壊しすぎだってばよ!!落ち付けってばぁ!!」

銀時「土方壊れた!?」

沖田「くっくっくっ、かかりやしたねぇ土方」

ナルト「沖田先生!!どうしたんだってばよ!?」

沖田「実はな、ある透明の液体を土方のマヨネーズに入れといたんです、その液体は・・・実はゴーヤ10000本をいっぺんに擦り下ろした物を液体にした奴だったんですぜい」

サスケ「・・・やりすぎだろ10000本は・・・」

沖田「アイツにはそれくらいがお似合いでい」

ナルト「そりゃあああなるってばよ・・・」

本城「そもそもそんな大量のゴーヤジュースをどうやって透明にしたのですか?」

沖田「企業秘密でい」

ヒナタ「何か土方さんが絶叫しているけど何かあったの?」

ナルト「な、何もねぇってばよ・・・」

土方「ぐあふぃぼきゃふみゅせゅえんばごがああああぶあくぇくしゅべk」

ドグシャ!!

土方の顔を・・・地面にたたきつけて気絶して黙らせたのは・・・

マヤ「うるさい!!」

手を怪物の手に変えていたマヤ・・・

五人(・・・こ、こええええええええええええええ!!)



銀時「んだよー、何で今回に限ってミスしたんだよー」

坂神「土方さん本当何やってんですか?」

土方「」←坂神にお土産屋を壊した罰でボコボコにされて気絶なう

ナルト(いや本当は土方さん悪くないってばよぉぉぉぉぉぉぉ!!)

その後・・・エイジアの時の歌で何もかも直してもらっていた

本城「そうですよー、普通の甘いゴーヤジュースあったじゃないですか」

サスケ「普通にうまいな」

店員「ごめんなさい・・・ゴーヤジュースってうちなーの家結100%純粋ゴーヤだけだったから・・・」

ナルト「・・・よし、ジュースも飲めたし!!さっさとお土産を買うってb」

全員「もう買う時間ないよ!!」

六人「・・・・OTL」

バス内にて・・・

10号車

本城「お土産買えませんでした・・・」

エイジア「私お土産買ってあるから大丈夫!!」

十六夜「ほかにも買う場所あるだろ!!」

1号車・・・

銀時「何とかちん○す・・・じゃなくてちんすこう買っといてよかったぜ」

新八「銀さん今何言おうとしましたか?」

沖田「本当土方さん無様ですねぇ」

土方は未だに気絶している

近藤「・・・哀れだトシ」

坂神「あ、皆さん・・・!!そろそろ着きますよ!!」


















































坂神「豊崎美らSUNビーチへ!!」

全員「イエーイ!!」

次回!!いよいよ海水浴です!!男の方はジャンプヒロイン達の水着姿をお楽しみに!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.852 )
日時: 2015/08/16 18:24
名前: 晴哉

どうも!晴哉です! 沖縄編スタートしましたね!

ー空港編の感想ー

引っ掛かる率高すぎやしませんか!? まぁカオスを求めてればこうなりますか…(原作基準がほとんどだけど) てか逮捕者3人とかwwwwwwwwwww

テント(新キャラ)「ということは、私の場合も引っ掛かってしまう訳ですね…」

キド(新キャラ)「お前の場合、中に何を入れてるか自体が謎なんだが…?」

シンタロー(新キャラ)「うぅ… 乗りたくねぇ…(ネット依存症&高所恐怖症)」

幽香(新キャラ)「………情けないわね。」


ーゴーヤ編の感想ー

7人ともドンマイとしか言いようがありませんwwwwwwwwww また沖田がやらかしてるしwwwwwwwwwwwww え、私? 丁 重 に お 断 り さ せ て い た だ き ま す 。

マリー(新キャラ)「うわぁ… 苦そう…」

フローラ(新キャラ)「けど、凄く身体にも良さそうですね〜 私は欲しいかな〜♪」

MZD「じゃあさ、なんならいっそのこと皆にもお裾分けしてやったらどうだ?(黒笑」

フローラ「それはいいね〜 そうすれば、皆健康だね〜♪」

真面目組『頼むからそれはやめて下さい本当にお願いしますOTL』


ちん○すうはやっちゃいかんネタですぜwwwwwww 面白いから良いですけどねwwwwwwwww そちらも海水浴ネタ到来ですか! 俺も一応男子ですから、期待しておきますねwww  さて… こちらも海水浴の小ネタ考えとかないと…  それでは今回はこの辺で!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.853 )
日時: 2015/08/16 19:22
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「次ビーチか・・・・楽しみだね!」

レイヴン「ところで二人は水着は?」

エイジア「私は学校で使っていた水着着るけどラーペは?」

ララ「すいません。忘れました・・・」

十六夜「大丈夫だラーペ。俺が代わりの水着を持ってきたからそれ使え」

エイジア「(なんか心配なんだけど・・・)」

レイヴン「どんなのがあるんだ?」

十六夜「例えばこの色気がある水着とk((」

エイジア「やっぱり予想してたけど、それ却下!」

レイヴン「ララ、水着を借りたほうがいいぞ」

ララ「う、うん・・・・そうする・・」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.854 )
日時: 2015/08/16 20:31
名前: マーキー・F・ジョーイ ◆DkzFDiZi.2

どうも!マーキー・F・ジョーイです!

いや〜見事なオシオキが炸裂しましたな〜www
因果応報とはまさにこのことなり←

次に空港編…うん。皆引っかかりすぎでしょwww
ってかドラえもん!キミはどこでもDoorがあるじゃねえかwww←

一条寺「ドアの発音おかしいだろwまあ旅行って意味では飛行機に乗りたかったんだろうな」

まあ、危険物扱いされるのは心外だったろうなあ…

そしてまさかの逮捕者がwww
先が思いやられますなあwww死ぬんじゃなかろうか;

ユーフ「お前らも死にかけてただろ…歌で」

一条寺「鎧がなければ即死だった」
何度も死にたいと思ったことはあったがあんな死に方は流石にごめんですわい

続いて沖縄編…実際に一度行ってみたいものですなあ←
特にゴーヤジュースの破壊力よwww
マヨネーズと混ぜても無理があるよwww

ユーフ「土方が通常運転でなによりです」

一条寺「ユーフも来ればよかったのに」

ユーフ「まず目的地につかないからな…うん」
※チートのはずなのに極度の方向音痴

そして次回は海水浴編ですか!

一条寺「よしマフジー!水着を着た美女たちが泳ぐ姿を我々は砂浜から眺めようではないか!」

うむ!流石だ参謀!泳げない分眼福とまいりましょうや!
※俺も一条寺もカナヅチ

ユーフ「とはいえ一条寺は鎧どうするんだ?錆びるぞ?」

一条寺「全部が鉄で作られたわけじゃないぞ?まあ潮風は苦手だが錆びないように尽力はするさ」


というわけで更新楽しみに待ってます!ではこれにて!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.855 )
日時: 2015/08/17 01:32
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

晴哉さん

確かに普通はかかんないはずなのにかかる人多すぎですよねwwwww犯罪者まで出ていましたしwwwww

エイジアさん

相変わらずの十六夜ですね!!

マーキー・F・ジョーイさん

因果応報とはこのことなのです!!

では本編です!!どうぞ!!

坂神「では皆さん・・・ここが着衣場なのでここで着替えてください!!」

サンジ、十六夜、亀仙人、球磨川、潔、新八、ブルック、集、古市、イトナ、ころせんせー、克屋、鳥束、しんのすけ、ドナルド、両津「ひゃっはー!!」

銀時「・・・黙れ変態共」

めだか「アイツ等全員血祭りにしてから着替えるぞ」

坂神(・・・銀さん、めだかさん、対策は出来ていますから)

二人「?」

薫「・・・あの・・・すみません・・・水着って何ですか?」

剣心「・・・全く分からないでござるよ」

ジョナサン「僕も分からない・・・」

エリナ「私も・・・」

銀時「・・・そうか、お前等江戸時代前から来たんだもんな」

ツェペリ「君もそうじゃないのかね?」

銀魂勢「俺達は別だ」

剣心勢、ジョジョ勢「え」

坂神「・・・じゃあ皆さんは最初に着替えていてください!!八人には私達がどうやって着るのか教えますから!!」

全員「はーい!!」

皆は着衣室に入って着替え始めた!!

男子着衣室・・・

今男達はほとんど上半身裸である

銀時「皆力強い体だな」

アスタ「今まで鍛えてきたからな!!」

悟空「・・・オメェ達女じゃなかったのか?」

渚、嘉神「・・・違いますよぉ(涙目)」

ナルト「大柄な男って威圧感ハンパねぇってばよ・・・」

ケンシロウ、アックスホーク、江田島、トリコ、ゼブラ、サニー「そうか?」

サンジ「まじわくわくしてきた!!」

亀仙人「パラダイスの始まりじゃ!!」

集「カメラの準備は出来てるか!?」

変態勢「もちろんさ!!」

サトシ「何考えているんだアイツ等?」

ケイタ「さぁ・・・」

女子着衣室・・・

サクラ「・・・それにしても苛つくわね・・・」

妙「そうですね〜、ブチ殺したくなりますね〜」

茅野「激しく同意であります!!」

ナナ「皆私達の気持ちなんて分かんないんだー!!」

四人の共通点は・・・お察しください

そう・・・四人は・・・周りの女ほとんどがボンッキュッボンッの巨乳、爆乳であるため・・・貧乳四人は僻みまくっているのだ・・・

えりな「久しぶりに泳ぐわね・・・(上着を脱いだところ」

ララ「わーい!!楽しみー♪」

ヒナタ「そ、そうですね・・・(未だに着替えていない)」

みくる「わ、私もそう思いますぅ・・・(同じく)」

ハルヒ「・・・もしかして二人とも恥ずかしがってる?(ブラジャーを外している途中)」

二人「い、いえ・・・」

がばっ!!

二人「ふえっ!?」

ハルヒ「いいから脱ぎなさいよっ!!恥ずかしがらずに!!」

ララ「そうだよっ!!早く泳ごうよ!!」

二人がヒナタとみくるの服を脱がそうとしてきた!!

ヒナタ「や、やめてくださいいいいいいい!!(上着が脱げようとしている&顔真っ赤)」

みくる「恥ずかしいですからぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(上着が脱げようとしている
&顔真っ赤)」

サクラ(・・・何かイライラするわ・・・二人ともかなりの爆乳のくせに隠そうとして・・・なら私達に頂戴よ!!)

三人(うん!!)

・・・そしてその頃・・・

剣心勢とジョジョ勢は・・・四人に水着の付け方を教えてもらっていた・・・

坂神「そもそも水着は・・・現代世界での泳ぐときに着る服です!!」

剣心「成る程、変わったものでござるな」

ジョナサン「日本は泳ぐときにこのようなものを着るんですか!!」

坂神「・・・では水着を選んでもらいます!!男性は両崎さんに付いていってください!!」

両崎「分かった、じゃあ俺について来い」

薫、エリナは坂神、桐子に付いていってそれ以外は両崎に付いていった・・・

両崎side

両崎「・・・じゃあ好きな水着を選べ」

ジョナサン「どうやって着ればいいんですか?」

両崎「単純だ、ズボンを着る感覚で着ればいい」

スピードワゴン「意外と単純だなっ!!」

左之助「簡単なんだな」

剣心「じゃあ早く着ろうでござるな」

そしてその頃・・・坂神side

坂神「では・・・好きな水着を選んでください!!」

薫「・・・そもそも水着はどうやって着るの?」

坂神「え、えっと、まずこれはズボンを着るような感じで着ればいいんです」

エリナ「・・・じゃあこれは?」

エリナが言ったのは・・・ブラジャーだった

坂神「え、えっと・・・これは・・・胸当てみたいなものです」

薫「どうやってつけるの?」

坂神「・・・えーっと、何て説明すればいいのか分からないので・・・」

坂神(桐子ちゃん、実際にやってくれません?)

桐子(イヤだよ!!銀拳心ちゃんがやってよ!!)

坂神(いいじゃない!!私恥ずかしいから!!)

桐子(・・・私・・・ブラジャー付けれないよ・・・)

坂神「う、うぅ・・・分かりましたぁ・・・今から私が着るんで・・・見ていてください・・・(涙目)」

着替え中・・・

坂神「ど、どうですかぁ・・・(顔真っ赤)」←紫色の上の水着を着ている

薫「・・・結構大きかったのね銀拳心ちゃんの胸」

エリナ「私を越えているわ・・・」

坂神「い、言わないでくださいぃ・・・(顔真っ赤&涙目)」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.856 )
日時: 2015/08/17 01:35
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そしてその頃・・・男子着替え室では・・・

猿悟巻「・・・今から名前を挙げた人は来てくれ!!サンジ、十六夜、亀仙人、球磨川、潔、新八、ブルック、集、古市、イトナ、ころせんせー、克屋、鳥束、しんのすけ、ドナルド、両津!!」

十五人「何だ?」

男子全員が着替え終わった頃・・・

猿悟巻は変態十五人を呼んだ・・・

猿悟巻(お前等に特別に教えてやるぜ!!スペシャル情報をな!!)

十五人(何だ何だ?)

猿悟巻(実はな、今回の海水浴はビーチを男女分かれてやるんだぜ!!つまりな!!男女別々でやるから・・・普通は女の写真を撮ることが出来ないんだぜ!!)

十五人(な、何だとォォォォォォォォォォ!?)

集(そ、そんなバカなぁぁぁぁぁぁ!!)

鳥束(地獄じゃないスカァァァァァァァァァァ!!)

両津(クソォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!)

猿悟巻(落ち着け!!だから!!その女達がいる場所を教えてやるんだよ!!ここだ!!)

猿悟巻は・・・ビーチの地図を開いてビーチの左半分を指さした!!

猿悟巻(更にここには絶好のシャッターポイントがある!!写真撮り放題だぜ!!)

十五人(よっしゃああああああああああああああああああ!!)

新八(ありがとうございます猿悟巻さん!!)

ころせんせー(感謝感激ですよ、ヌルフフフフフフフ)

両津(ありがとな猿悟巻!!)

猿悟巻(だから早く出るぞ!!)

十五人「おう!!」

ドタドタドタドタドタドタドタァ・・・

銀時「何か慌ただしいな、どうしたんだ?」

土方「何考えていやがる・・・?」

赤羽「怪しいな〜先生とイトナ」

十六人は・・・そそくさと着衣室を出た・・・

猿悟巻(付いてこい!!)

十五人(おう!!)

変態達は・・・女勢がいる場所へ向かう!!

猿悟巻(着いたぜ!!)

十五人(よっしゃあ!!)

たどり着いた!!

猿悟巻(後数分で美女達が来るぞ!!)

亀仙人(楽しみじゃのう〜♪)

ドナルド(ドナルドは今から起こることを考えると嬉しいすぎるんだ♪)

新八(激しく同意です!!)

猿悟巻(ちょっとトイレ行ってくるぜ!!)

猿悟巻はトイレに行った・・・

イトナ(俺もトイレ行ってくる、女達が来たときにトイレに行っていたらイヤだからな)

・・・十五分後・・・

新八(・・・遅いですね猿悟巻さん)

克屋(大きい方しているんじゃね?)

鳥束(それでも遅いッス・・・)

イトナ(・・・おかしいな)

新八(え?)

イトナ(・・・猿悟巻がトイレにいなかった)

十四人(・・・え?)

・・・すると・・・

ビュビュビュビュビュビュビュビュ・・・

新八「・・・ってアレ何ですか!?」

両津「・・・待てよ、あれはどこかで見た・・・まさか!?」






















両津「爆竜大佐のヘリじゃねぇか!!」

十六夜「爆竜大佐って誰だ!?」

両津「ものすごくおっかねぇ大佐だ・・・って軍艦まで来てるぞ!?」

爆竜「久しぶりだな両津よ!!・・・人数は揃っているか?」

十五人「え?」

古市「人数って何のこと?」

爆竜「サンジ、十六夜、亀仙人、球磨川、潔、新八、ブルック、集、古市、イトナ、ころせんせー、克屋、鳥束、しんのすけ、ドナルド、両津・・・よし、坂神から頼まれた十五人はいるようだな!!」

鳥束「ど、どういうことッスか!?」

爆竜「・・・今名前を挙げた十五人は非常に鈍りきっているために!!わし直々に鍛えて欲しいと頼まれてな!!ちょうどここで我々も海上訓練をすることになっていたからな!!」

十五人「は、はああああああああああああああああああああああああああああああ!?」

十六夜「嘘だろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」

新八「・・・も、も、もしかして・・・!!猿悟巻さん・・・」

十五人「は、はかりやがったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ころせんせー「ヒドいですねぇ・・・」

爆竜「というわけで今から三時間三十分訓練だ!!腕立て伏せ10000回!!」

十五人「鬼かぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁ!!」

爆竜「お前等もやれ!!」

そして・・・周りにいる人々は・・・筋肉ムキムキの屈強な男達!!無論!!

十五人「全然嬉しくないんだけどぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!むしろイヤだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

十六夜「猿悟巻の奴・・・」

十五人「・・・覚えていやがれェェェェェェェェェェェェェ!!」




銀時「ん?何か悲鳴が聞こえるな?」

神楽「何かあったアルか?」

めだか「さぁな」

猿悟巻(・・・すまねぇ同志よ、姉ちゃんにフルボッコだけはされたくなかったんだ・・・)

一方右のビーチに行った人達・・・全員楽しんでいた

銀時「そういやぁ新八どこに行きやがった?」

めだか「私も球磨川がどこにいるのか探しているのだが・・・」

男鹿「俺も古市探してんだけどよ」

クリリン「おーい!!亀仙人どこにいるんだー!?」

みさえ「しんのすけー!!どこにいるのー!?」

美樹「克屋どこにいったのかしら?」

渚「ころせんせーとイトナがいないんだけど・・・」

ルフィ「おーい!!サンジー!!ブルックー!!どこだよー!!」

本城「銀さん!!十六夜知りませんか!?」

銀時「さぁな・・・って・・・結構色っぽいなオイ」

本城「うう・・・一番色っぽくない水着を探して欲しいと言ったらこれしかありませんでした・・・」←真っ白な水着

銀時「真っ白だな何もかも、髪も水着も肌も」

本城「や、やめてくださいぃ・・・(顔真っ赤)」

楽「お前等集がどこにいるのかしらねぇか?」

坂神「あ、十五人なら別の場所にいますよ!!」

銀時「紫色の水着か・・・ん?めだかちゃんとほとんどスタイル同じじゃね?」

めだか「そうだな・・・貴様も鍛えているようだな!!(腕組みしながら)」

坂神「は、恥ずかしいからあんまり見ないでくださいぃ(少々顔を赤らめた)・・・で、十五人は今・・・」

話し中・・・

話聞いた人達「は、ハハハハハハハハハハハハハハハ!!」←大爆笑!!

銀時「ぱ、ぱっつあんムキムキの男達に囲まれるなんてwwwwwある意味ハーレムじゃねぇかwwwww」

神楽「無様アルなwwwww」

美樹「克屋ちょっとドンマイwwwww」

みさえ「しんのすけ大丈夫かしら・・・」

男鹿「ぶひゃひゃひゃひゃひゃひゃwwwww」

楽「・・・集よ、大丈夫か?」

坂神「変態達はここにいるとどうなるのか分からないので・・・それより・・・今から!!」



























坂神「色水鉄砲大会開催です!!」

全員「色水鉄砲大会!?」

次回!!詳細説明!!

参加したい人はコメントで書いてください!!ただし私の小説に参加している人だけですけど!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.857 )
日時: 2015/08/17 02:03
名前: マーキー・F・ジョーイ ◆DkzFDiZi.2

どうも!またまたマーキー・F・ジョーイです!

変態組…ここに散る…か…無茶しやがって(遠い眼)

ユーフ「因果応報その2である」

一条寺「ほほう…女子達の水着…眼福じゃあ…」

こら一条寺、浮かれるでないぞ!

一条寺「だが眼福なのは事実だ。それにしても、色水鉄砲大会か…面白そうだな」

だね!というわけで自分の書いている人狼をこちらで観戦する代わりといっては何ですが、旅行参加者No.340、不肖マーキー・F・ジョーイ、色水鉄砲大会に参加させていただきます!

一条寺「メガネは外すのか?」

まあそれは状況による。外すと身体能力は上がるけど体力を普段の3倍使うからねえ…;

一条寺「ちなみに俺はパスだ。だって鎧着用だぞ?足手まといになるだけだろうからな;」

というわけで俺は参加で一条寺は観戦ということです
俺のメガネの扱いに関してはお任せしますので!←

ではこれにて!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.858 )
日時: 2015/08/17 08:32
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「十六夜大丈夫かな・・・・」

エイジア「大丈夫じゃない?」

レイヴン「所で、なんで白なんだ?」

ララ「これしかありませんでした・・・」

エイジア「ところで色水鉄砲大会出る?」

ララ「出たいです」

レイヴン「俺はやめておく」

エイジア「ふむ、ラーペは出るんだね。私も出るよ」

レイヴン「頑張れよ」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.859 )
日時: 2015/08/17 10:54
名前: 晴哉

BGM:†渚の小悪魔 ラヴリィ・レイディオ†

エイニャ!エイニャ! \渚の小悪魔/ エイニャ!エイニャ! \ラヴリィレイディオ!/

どうも!晴哉です! …って、

晴哉「坂神さんも女性だったのかよ…OTL」

スミス「むしろ落ち込む所ですかねソコ…」

カノ「そうだよそうだよ〜 むしろ晴哉君なら大歓迎パターンじゃないの?」

晴哉「確かにそういう所はあるけどさ… 何と言うか… 日常系小説の作者で男性の方をあまり見ないものだからさ…」

MZD「そう思ってるだけで、実際は結構いるってパターンもあるよ?」

晴哉「出来ればそうあってほしいものだよ…」

スネーク「しかし、何故男性の方が良いのだ?」

霖之助「…ハッ!もしかして晴哉君も実はホm…」

晴哉「言いたいことはそれだけかな?(^ω^#)」

霖之助「」(首を絞められ気絶なう)


晴哉「…で、スネークの質問の答えなんだけどさ。俺も後々、皆さんとコラボしたい訳だよ。でもさ、その作者の皆さんのほとんどが女性だったらさ、俺マジで恥ずかしくてどうにもならないと思うんだよな…」

スミス「なるほど。心情も話も良く分かりました。」

MZD「ん?ならさ、性転換薬でも飲ませりゃいいんじゃねぇの?」

晴哉「そしたら無条件でカオスになりますからやめて下さい本当にお願いしますOTL」

MZD「え?だって男性の方が良いんでしょ?」

晴哉「だからって作者に飲ませる奴がいるか!? それに、坂神さん女性なんだよ! 女性の方が良いよ!!」

男性陣『…なんか晴哉さんの心情とか好みが全く解らなくなってしまった』


…正直に言うと、書いてる途中で、自分も何考えてるんだろ?って疑問に思ってしまいました… けど、これだけはハッキリしました。
『俺が一番注目した水着って、実は坂神さんだったんだな(爆弾投下』
…まぁ悔いは無いです!(キリッ

にとり「話は聞いたよ〜 次は色水鉄砲大会なんだよね! スプラトゥーンの影響かな?」

晴哉「にとり、ちょっとメタいから止めておこうか( ̄∨ ̄;」

にとり「でも、結構面白そうだよね… 私達もやってみる?」

晴哉「えぇ〜? どうするかな〜?」


…多分やりませんけどね☆(オイ それでは今回はこの辺で!


P.S. 変態が15人もいた…だと…?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.860 )
日時: 2015/08/17 10:16
名前: 夏風邪 ◆nlcWiFzI5U

お久しぶりかな…夏風邪でございます!

ちょっと、変態多!
そういうもんでしょうね!(お前もな)

自業自得な変態は、置いといて. 、
次回は水鉄砲大会ですか!

楽しみにさせていただきますよ!

では、また次回

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