二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.981 )
日時: 2015/12/31 22:49
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

晴哉さん

あわわわ、修正しますぅ!!・・・というのはおいといて面白かったでしょうか?面白かったのなら良かったです!!

エイジアさん

変態とペッタンは制裁されました・・・果たして次は?

では本編です!!どうぞ!!

まず・・・変態勢の会話から

始まりは猿悟巻が変態勢に一斉にLINEを送った時のことだった

それにはこう書いてあった

全員それぞれの部屋のトイレに入れ

そして変態勢がトイレに入った・・・すると・・・

(ここからはLINEで会話していることにしてください)

猿悟巻「すまねぇな、話があったからそれぞれのトイレに入ってもらった・・・」

サンジ「話ってなんだ?」

猿悟巻「ああ・・・もうまもなく皆の入浴が始まる・・・俺達のパラダイスだ、この一言で分かったよな?」

亀仙人「・・・成る程のう」

全員すぐ覗きをすることを察した・・・

猿悟巻「乗るか?」

全員「乗る!!」

即決した・・・

で、作戦会議、

猿悟巻「で、どうする?」

新八「風呂の上の壁から直接覗きますか?」

球磨川『駄目だね』『湯煙で意外と見えにくいから』

十六夜「俺の能力で柵壊そうか?」

鳥束「馬鹿ッスか、それは皆にまであのパラダイスを味わらせることになるッスよ、俺達で独占するべきッス!!」

両津「いっそのこと女子風呂に突入してそのまま見るか?」

サンジ「監視がいたらすぐバレてボコボコにされるのがオチだぞそれは・・・猿悟巻、風呂場の特徴は?」

猿悟巻「説明するぜ」

話し中・・・

猿悟巻「というわけだ」

ころせんせー「・・・閃きましたよ〜」

猿悟巻「作戦が!?早く教えてくれ!!」

ころせんせー「はい!!まずシャベルを持ってきて山を掘るんです、そして山にトンネルを作って女子風呂の底まで行くんです、そして十六夜君の能力で一気に底を開ければ・・・宝石が落ちてくるんです」

十六夜「・・・そりゃあ素晴らしい宝石が落ちてくるな・・・」

皆想像してニヤケている・・・潔や鳥束なんて想像しただけで鼻血が出ている、真の変態である

ころせんせー「どうですかその作戦?」

変態勢「賛成!!」

で、あっけなく決まった

サンジ「で、まずその準備h」

ころせんせー「もうしましたよ」

変態勢「はやっ!!」

ころせんせーはマッハで移動して必要な用具を全て買い集めていた

ころせんせー「ただし・・・要員がもう少し欲しいですね」

猿悟巻「確かに・・・誰か声掛けしてみるか?」

新八「銀さんに頼んでみましょうか?」

亀仙人「ナルトはどうじゃ?」

潔「・・・ドラえもんや斉木はどうだ?彼奴等万能だから何でも出来ると思うぜ!!」

イトナ「でも協力してくれるのか?」

鳥束「取引を持ちかけたらどうッスか?」

猿悟巻「賛成だ!!じゃあ・・・誰が誰を説得する?」

亀仙人「分けたらどうじゃ?」

というわけで誰が誰を説得するかチーム分けをした・・・

銀時を説得

新八、両津、十六夜、イトナ、球磨川、潔、しんのすけ、亀仙人

ナルトを説得

サンジ、ブルック、ころせんせー、ドナルド

斉木を説得

鳥束、猿悟巻

ドナルド「確かに妥当だね、斉木は取引なら乗ってくれる可能性が高い、ナルトは乗る確率が高い、一番難しいのは銀時だね、でもドラえもんはどうするの?」

十六夜「彼奴は四人の中で最も難しい、俺達全員で説得する!!」

猿悟巻「そうだな・・・後もう一つ思いついたぜ、内通者を作ろうぜ!!」

イトナ「それはつまり女の仲間を作るということか?」

猿悟巻「イエス、そうした方が条件は達成しやすくなるからな」

鳥束「といっても誰を?」

猿悟巻「妬みを利用する」

十六夜「妬み・・・分かった!!貧乳どものことだろ!!」

猿悟巻「そうだぜ!!その中でも特に妬みが凄い奴!!」

新八「姉上や神楽ちゃんに聞いてみますよ!!」

イトナ「俺は茅野を」

集「ナナも良いんじゃないか?」

十六夜「・・・サクラもいいんじゃね?」

猿悟巻「分かった!!それぞれ聞いてみてくれ!!」

まず新八・・・LINEを妙に伝える!!

妙「なぁに新ちゃん?」

新八「姉上!!ちょっと話があるんですけど・・・」

話し中・・・

妙「・・・良いわよ、乗るわそれに!!」

新八「ありがとうございます!!神楽ちゃんにもお願いします!!」

妙「分かったわ、聞いてみる」

次は・・・

茅野「どうしたのイトナ?」

イトナ「茅野、お前の日頃の巨乳への恨みを晴らすときがきたぞ」

茅野「何かあるの?」

話し中・・・

茅野「・・・全力で協力させてもらうわ!!」

イトナ「任せたぞ」

集「よぉナナちゃん!!」

ナナ「何なの?」

集「いやぁ、ちょっと相談したいことがあってね」

話し中・・・

集「というわけだ、どうだ?」

ナナ「参加させて!!」

集「ああ、他にも仲間がやると言ってたら言うからな」

十六夜「サクラ!!応答願う!!」

サクラ「何よ?」

十六夜「アンタの巨乳への恨みを晴らすチャンスだぞ!!」

話し中・・・

サクラ「・・・良いわ、本気でやるわ!!」

十六夜「頼りになるぜ!!」



猿悟巻「四人ともどうだった?」

十六夜「一発OKだった!!」

イトナ「俺も」

集「同じく」

新八「僕もです!!」

猿悟巻「よし、じゃあさっき決めた3チームに分かれろ!!それぞれ三人を説得させるんだ!!」

新八「待ってください!!姉上からLINEがきました・・・神楽ちゃんも協力してくれるそうです!!更に・・・」

全員「更に?」

新八「近藤さんも協力してくれるそうです!!」

ころせんせー「恐らくお妙さんが協力を依頼したのでしょうねぇ」

新八「でも協力のために球磨川さんに頼みがあるそうで」

球磨川『?』

新八「誰かの下着をこっそりどこにも「なかったこと」にして欲しいそうです、その後姉上が探しに協力をする振りをして皆から離脱するそうです」

球磨川『分かった』『僕に任せなよ』

これがマダオの下着がなくなった原因と妙が協力をした理由だった・・・で、妙が協力した後マダオは妙に気絶させられている

そして3チームに分かれた・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.982 )
日時: 2015/12/31 22:51
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

銀時を説得

新八、両津、十六夜、イトナ、球磨川、潔、しんのすけ、亀仙人

両津「まだか銀時の奴・・・」

新八「・・・あ、来ましたよ!!」

こうして・・・全員は銀時の説得に入る!!

銀時と変態勢の会話・・・

銀時「は?協力って何?何するんだ?」

新八「説明します!!」

話し中・・・

銀時「協力しねぇよバカヤロー」

新八「な、何でですか?」

銀時「覗きすんのダルいから」

新八「お、男のロマンじゃないですか!!覗きって!!」

銀時「あのさぁ、俺が何で万事屋でああいう本やこういう本を読んでいないかわかるか?お前等に気ぃつかってるんだよ、神楽とかに何か言われたらどうすんだよ」

新八「その神楽ちゃんも協力しているんですよ!!」

銀時「はぁ?何でだ?」

話し中・・・

銀時「くだらねぇなオイ」

新八「それはともかく!!協力してくれますよね!?」

銀時「イヤだって言ってんだろ、お前はこういう覗きをした後のパターン分かってないのか?ボコボコにされるのがオチじゃねぇか、何が悲しくてわざわざボコボコにされに行かなくちゃいけねぇんだよ」

新八「大丈夫ですよ!!姉上が守ってくれますから!!」

銀時「ていうか根本から問うわ、そもそも覗きってしちゃ駄目だろ、お前はまだ大人じゃねぇからハメ外して良いだろうけど俺もう大人だからそれくらいはわけまえていなくちゃいけねぇの、じゃあな」

そして銀時は去ろうとするが・・・

両津(おい、彼奴去るぞ)

十六夜(・・・やむを得まい)

すると・・・

ぐわあぁぁっ!!

銀時「!?」

銀時を変態達が襲う!!

ドカバキメキゴキバキャ・・・

銀時「ぎゃあああああああ・・・・」



銀時「」←気絶

新八「全く、素直に協力しとけば良かったのに・・・」

ナルトを説得・・・

サンジ、ブルック、ころせんせー、ドナルド

サンジ「ナルトはまだか・・・」

??「遅くなってすまなかったな!!」

ブルック「遅かったですね近藤さん」

近藤「他ならぬお妙さんの頼みだ、全力で協力するぞ!!」

ドナルド「頼みにしているよ・・・おや、来たようだね」

こうして・・・全員はナルトの説得に入る!!

ナルト「頼みたい事ってなんだってばよ?」

サンジ「実はな・・・」

話し中・・・

ナルト「実は・・・俺もしたいと思っているんだってばよ、でもな・・・」

サンジ「でも?」

ナルト「サクラちゃんに半殺しにされたくねぇってばよ・・・」

サンジ「安心しろ、そのサクラちゃんも協力しているぜ、だから半殺しされる心配派ねぇ」

ナルト「マジでか!!じゃあ協力するってばよ!!」

あっけなく乗った・・・

ナルト「で、他に仲間はいねぇのか?」

ブルック「説明しますね」

話し中・・・

ナルト「スゲェ仲間いるんだな・・・」

ころせんせー「その分成功確率は高いですよ」

斉木を説得・・・

鳥束「先輩発見ッス!!」

今度は斉木を説得に!!

斉木「で、何を協力しろと?」

鳥束「言わなくても分かるッスよね?」

斉木「・・・断る、面倒ごとに巻き込まれたくないのでな」

猿悟巻「そういうのは分かっていたぜ・・・だから取引をしないか?」

斉木「?」

猿悟巻「もし協力してくれたら虹の実をやr」

斉木「参加させてもらおう」

猿悟巻「分かったぜ、で、説明するがまず俺達がどこにいるのかの正確な場所は知らせるな、次に俺達を邪魔してくる攻撃がきたらそれを防いでくれ、分かったな?」

斉木「・・・承知した」

こうして斉木は歩いていく・・・

鳥束(やっぱ甘いもの使うとチョロいですね先輩って!!)

猿悟巻(油断するな、もう一押ししておくぜ)

猿悟巻「斉木」

斉木「何だ?」

猿悟巻「もし裏切ったら絶対にあげねぇし、それでも俺の虹の実を食べたら窃盗で逮捕してもらうからな?」

斉木「・・・分かっている」

猿悟巻(よし、これでいいだろうぜ)

そして斉木は去っていった・・・その中で斉木はほくそ笑んでいた・・・

斉木(・・・馬鹿な奴らだな本当・・・僕が本気で協力すると思っているとは・・・確かに虹の実はもらうぞ、だが・・・変態達に協力したお礼としてもらうんじゃない)











































斉木(変態共を抑えた褒美として坂神にもらった方がよっぽどいい!!)

そして斉木は斉木で行動し始める!!

斉木(さて、まずは・・・坂神さんに教えとくか・・・)

斉木はまず坂神に相談!!

坂神「・・・あの弟(読みは変態)がしようとしたことを教えてくださってありがとうございます!!」

斉木「当然のことだ」

坂神「で、どうしましょうか?」

斉木「まずはアイツ等変態共に潜り込ませるスパイを作りたい、適任者は誰だと思う?」

坂神「シカマルさんやサスケさんはどうでしょうか?二人とも頭いいですし二人で変態は抑えられますよ!!ただ・・・変態らしく見えないんですよね・・・」

斉木「じゃあ変化の術を使えばいい、だが・・・二人がいないと変態達に怪しまれるかもしれないな」

坂神「ならまたサスケさんやシカマルさんに変化する二人を呼んだらどうでしょうか?」

斉木「それはいいな、その二人は・・・カカシさんとキラービーがいいな」

坂神達はその四人を呼んだ!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.983 )
日時: 2015/12/31 22:53
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

その頃・・・

猿悟巻「どうだった?」

変態勢は全員集まっていた・・・

新八「銀さんは無理でした・・・」

猿悟巻「そうか・・・ちゃんと気絶してきたか?」

両津「当たり前だ」

猿悟巻「ナルトは?」

ナルト「ここにいるってばよ!!」

猿悟巻「つまり・・・成功したんだな!!斉木も協力の約束は取り付けたぜ!!」

イトナ「じゃあ最後にドラえもんを説得するぞ」

十六夜「ちょっと待て、何を出してもらうつもりだ?」

猿悟巻「あ、考えていなかったぜ」

全員「オイ!!」

潔「適当にどこでもドアでも出してもらえば?」

猿悟巻「関係ねぇだろ!!」

潔「じゃあほかに道具知ってんのか?」

変態勢「・・・しらねぇ」

まさに馬鹿である

それはともかく・・・変態達はドラえもんに接触する!!

しんのすけ「ドラえも〜ん」

ドラえもん「何だい?」

しんのすけ「頼みたいことがあるんだゾ!!ちょっとこっち来てちょんまげ〜」

そしてドラえもんが変態勢のところへ・・・

しんのすけ「どこでもドア貸して欲しいんだゾ!!」

ドラえもん「理由は?」

しんのすけ「特にないゾ」

ドラえもん「じゃあ貸さn」

十六夜「何で!?」

ドラえもん「ひみつ道具はそう簡単に使っちゃいけないんだよ、それに・・・」

ドラえもんは変態達をみた後・・・

ドラえもん「君たちの面子だとどうも悪用する感じがプンプンするんだよね・・・(ジロ目)」

近藤「大丈夫だ!!俺達を信じろ!!」

ドラえもん「・・・使う目的をとりあえず教えて」

猿悟巻「じ、実は俺達の本拠地に必要なものを持ってくるの忘れてさ!!だから取りに行きたいんだ!!」

ドラえもん「いいよ、どこでもドア」

ドラえもんはどこでもドアを取り出した!!

ドラえもん「早く行ってきて、僕待ってるから」

サンジ「ま、待たなくても大丈夫だ!!早く風呂に入りに行ってくれ!!」

ドラえもん「早く行って、それとも行く必要ないの?」

潔「何で待つんだよ!?」

ドラえもん「君たちが悪用するか怪しいからだよ、で、早く行ってよ、行かなくちゃ持っていくよこれ」

十六夜「・・・仕方ねぇ!!実は・・・」

話し中・・・

十六夜「・・・というわけだ、だから貸しt」

ドラえもん「馬鹿じゃないの?」

一蹴

ドラえもん「そんな動機で協力する分けないでしょ、じゃあね」

ドラえもんは去っていった・・・

ころせんせー(やはり無理でしたね・・・ナルト君)

ナルト(おう!!多重影分身の術!!)

ボボボボボボォン!!

すると・・・

ドラえもん「・・・ん?」

ドラえもんの周りに・・・

チュウチュウチュウチュウチュウチュウチュウチュウチュウチュウチュウチュウチュウチュウチュウ

大量のネズm

ドラえもん「ネズミィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!」



ドラえもん「」←気絶なう

ナルト「ししし!!弱すぎだってばよ!!」

近藤「普通に貸してくれたら良かったのにな・・・」

猿悟巻「よし、じゃあ今から行く・・・ん?」

猿悟巻が見つけたのは・・・

千棘「どう?浴衣似合ってる?」

ララ「私可愛いかな?」

ToLOVE勢、ニセコイ勢がリト、楽に浴衣姿を見てもらっていた・・・

小野寺「ど・・・どうかな一条君?」

モモ「良いの選んだつもりなんですけど・・・」

奏倉「綺麗?」

楽(やっぱ皆可愛いな・・・)

リト(皆良いから・・・決められないんだけどな・・・)

千棘「は、早く答えなさいよ」

楽「・・・ごめん、決められないわ」

橘「な、何故ですか?」

リト「お、俺も決めれない・・・」

古手川「何でよっ!!白黒つけなさいよ!!」

楽「だ、だってよ・・・」

リト「む、無理だ!!絶対決めれない!!何でかというと!!」

二人「皆可愛い!!本当に可愛いと思っているから決めれねぇよ!!」

ToLOVE、ニセコイ女勢「!!(全員顔真っ赤)」

すると・・・女勢全員恥ずかしくて逃げ出した!!

楽、リト「おい待てよ!!」

二人は女勢を追っているときに!!

がしっ!!

二人「えっ!?」

ぐいいいっ!!

手を掴まれて引きずこまれた!!

楽「あっ、お前どうs」

ドスドス!!

引きずこまれた二人は両津、サンジに首元に手刀ぶち込まれて気絶!!

両津「・・・で、二人を気絶させたけどいったい何の意味があるんだ?」

非リア充「何か苛ついた」

両津「それだけの理由かよ!!」

猿悟巻「・・・で、コイツ等四人どうする?」

ナルト「四人ともまとめて縄で縛り上げたらどうだってばよ?」

イトナ「それはいいな、もし目が覚めたら厄介だしな」

こうして四人は縄で縛られて空き部屋に突っ込まれた・・・

猿悟巻「改めて・・・行くぜっ!!」

そしてその頃・・・

サスケ「何の用だ?」

シカマル「俺達に用か?」

カカシ「どうした?」

キラービー「俺様に何か用かYO♪」

坂神「実は・・・」

話し中・・・

シカマル「・・・アイツ等がまた動き出すのかよ・・・面倒なこと起こしやがって・・・」

サスケ「分かった、協力しよう」

坂神「ありがとうございます!!」

カカシ「そういえば参加しているのは猿悟巻き以外に誰がいるんだ?」

斉木「説明しよう」

話し中・・・

サスケ「・・・あのナルト(読みは馬鹿)はともかくサクラの奴なんで協力しているんだ・・・(呆れ顔)」

カカシ「まあ仕方ないかもしれないな・・・(呆れ顔)」

シカマル「あの二人が参加しているんじゃまずいな、本気出す必要があるな」

坂神「というわけで変化お願いします!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.984 )
日時: 2015/12/31 22:54
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

四人はそれぞれ変化した!!

斉木「まずキラービーとカカシさんは温泉にそのまま二人の振りをしていてくれ、そしてシカマルとサスケは最後までアイツ等に協力して・・・直前で止めてくれ」

四人「分かった!!」

坂神「ふぅ・・・これでOKですかね?」

斉木「まだだ、まだ女勢がいる」

サスケ「それは俺が手を回しておく、任せな」

斉木「分かった」

サスケ「・・・影分身の術」

ボボォン!!

坂神「サスケさんも影分身使えたんですか?」

サスケ「写輪眼でナルトからコピーした・・・彼奴が今までのことをアイツ等に話す」

カカシ「さて、まあ頑張れよ二人とも・・・それじゃあ・・・撒!!」

四人はバラけた・・・そして影分身が向かったのは・・・

綱手「さて、ひとっ風呂浴びるか!!」

めだか「そうだな!!」

サスケ「待てお前等」

綱手「?」

サスケ「話がある」

話し中・・・

綱手「・・・サクラの奴・・・いくら嫉妬でもそれはないだろう・・・」

サスケ「それからは・・・分かるよな?」

めだか「ああ、全力で止める!!」

綱手(サクラのことだから・・・もしかしたら眠らせにくるかもな、不眠薬飲んでおくか・・・)

そしてその頃・・・

猿悟巻「着いたな!!ここから穴をあけるぞ!!」

ナルト(見ため銀時)「うまく変化できてるだろ?」

集「見事だ!!これでアイツ等四人に罪も擦り付けることが出来るな・・・これで楽や他の奴らもリア充生活からおさらばだな!!」

サスケ(見た目カカシ)「何してんの?」

変態達「うおっ!?」

両津「お前何でここにいるんだ!?」

シカマル(見ためキラービー)「別に何もないぜ♪ただお前等が気になったから見に来ただけ、だぜ♪」

猿悟巻「見られたか・・・見られたからにはお前等には気絶してもらう必要があるぜ・・・」

全員臨戦態勢!!

サスケ(見ためカカシ)「まぁまぁ、ちょっと落ち着きなよ、まず何をしているのか教えてよ」

猿悟巻「・・・いいぜ」

話し中・・・

サスケ(見ためカカシ)「・・・いいね、俺達も参加させてくれないかな?」

変態達「!?」

シカマル(見ためキラービー)「俺もラップのライムネタ欲しい、故に俺もそれネタになりそうだからやる、YO♪」

ころせんせー「何かキラービーさんラップ下手じゃないですか?」

シカマル(チィ・・・ラップってやるの苦手なんだよ・・・)

カカシ「俺もイチャイチャシリーズのネタが欲しいからな、参加させてくれ」

両津「・・・まぁ参加したいという人を断る理由はないしな」

猿悟巻「・・・良いぜ!!加勢してくれ!!」

サスケ(見ためカカシ)「ありがとよ(覚悟しろ変態共)」

というわけだった・・・そしてその頃捕まった四人・・・

銀時「・・・ん・・・ってここどこだ!?」

銀時が一番最初に起きた!!

銀時「オイ!!お前等三人とも起きろ!!」

ドラえもん「むにゃむにゃ・・・ってえ!?」

リト「何で俺達はここに!?」

楽「どういうことだ!?」

銀時「恐らく・・・変態共のせいだろうな!!」

リト「変態共?」

銀時「アイツ等俺達がアイツ等が覗きをする事を皆に言うんじゃないかと考えて口封じしたかったんだろうな・・・そのために俺達を閉じこめやがって・・・!!」

ドラえもん「恐らくそうだろうね、僕も変態達に協力を促されたよ!!」

リト「俺達は知らないぞ!?」

楽「ああ!!じゃあ何で俺達も捕まってんだ!?」

銀時「それはしらねぇよ!!それより・・・早く出るぞ!!・・・ってくそっ!!堅くて出れねぇ!!」

ドラえもん「かなりキツく結ばれてるよ!!」

楽「このままじゃ脱出できねぇ!!」

そうもがいていると・・・

坂本「ん・・・お前等、何しとるんじゃ!?」

銀時「辰馬!!」

坂本が見つけた!!

坂本「今解放してやるぜよ!!」

パァン!!パァン!!パァン!!パァン!!

紐を銃で撃ってほどく!!

銀時「助かった!!それより・・・早く行くぞ!!」

解放された四人は大急ぎで風呂へ向かう!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.985 )
日時: 2015/12/31 22:57
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして・・・今に至る・・・

男性風呂にて・・・

銀時「さぁて・・・覚悟しろよお前らぁ・・・(怒怒怒怒怒怒怒怒)」

楽「今回ばかりは少しキレるわ・・・(怒怒怒怒怒怒怒怒)」

ドラえもん「覚悟しなよ・・・(怒怒怒怒怒怒)」

リト「反省してもらうよ・・・(怒怒怒怒怒怒)」

今変態は目が覚めて全員に見られている、服を脱がされた状態だ

ナルト「あわわわわ・・・ヤバいってばよ皆、四人とも本気で怒って・・・って・・・」
























ナルト「・・・何があったんだってばよぉ皆ぁ!!」

変態達←全員某ボクシング選手みたいに燃え尽きている

変態達は地獄を味わっていたのだ・・・真っ白になって当然だった

だが・・・

変態勢「お、おまえは!!」

ある男が来てから目が覚めた!!それは・・・

斉木「やはりこの実は最高だ」

斉木だ・・・

猿悟巻「テメェ!!何でそれ食ってんだ!!ていうか何でお仕置きされていないんだ!?」

サスケ「こっち側の陣営だからに決まっている」

十六夜「はぁ!?テメェ裏切ったのか!!なのに何で食ってんだよそれ!!泥棒か!?」

斉木「これはお前等変態を押さえてもらったものでな、合法でもらったものだ」

猿悟巻「・・・くそぉ!!その手があったのかよ!!」

銀時「・・・んじゃ、頼むぜ」






























銀時「ルイージ」

ルイージ「こんばんは」

オバキュームを携えたルイージが!!

猿悟巻「何でお前がここに!?」

サスケ「やれ」

ルイージ「はい!!」

すると・・・









































ぎゅおおおおおおおおおおおおおお!!

変態勢「うおおおおおおおおお!?」

変態達が吸い込まれていく!!

スポン!!

全員入った!!

そして次は・・・

ぎゅおおおおおおおおおおおおお!!

天ぷら粉を吸収していく!!

掃除機中にて・・・

両津「なんか天ぷら粉が入ってきたぞ!?」

潔「目に入っていてぇ!!」

そして・・・その掃除機は・・・

高温の油の風呂に向けられていた・・・

そう、つまり・・・




























ポポポポポポポポポポーン!!

全員油に突っ込まれた!

じゅわああああああ!!

変態勢「アチャチャチャチャチャチャチャチャチャチャァ!!」

新八「熱いいいいいいいいいいいいいいいい!!」

十六夜「揚げられてるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

両津「ぎゃあああああああああああああ!!」

猿悟巻「死ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

銀時「よぉく混ざれよぉ・・・(怒怒怒怒怒怒怒)」

そして変態達を混ぜているのは・・・もちろんあの四人だ・・・

ぎゃあああああああああああああああー

と、悲鳴が鳴り響いている中・・・

そしてその頃・・・

女風呂にて・・・

坂神「・・・貴方達も罰は免れませんよ?」

ペッタン達も捕まっていた・・・紐でグルグルに巻かれている、そしてサクラも妙も服を脱がされている

神楽「何でこうなるアルか・・・」

妙「テメェらぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!後で覚えときやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

めだか「・・・覚悟するが良い!!」

坂神「麗子さん、例の準備はできましたか?」

麗子「うん・・・」

麗子はある風呂を用意していた・・・

五人は目隠しをされた後・・・

坂神「では・・・反省してください!!」

ある風呂に投げられた・・・それは・・・




























ネチャァァァァ!!

五人「きゃあああああああああああ!?」

ものすごくネチャネチャしている風呂に!!

茅野「何コレェェェェェェェェェ!?」

ナナ「気持ち悪いよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

神楽「この臭いって・・・納豆アルかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

そう・・・五人は納豆の風呂に突っ込まれたのである

サクラ「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(涙目)」

妙「ごめんなさぃぃぃぃぃぃぃぃ!!許してくださいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!(涙目)」

坂神「30分ずっとここにいてください☆」

こちらも地獄を味わった・・・



変態&ペッタン「」←気絶



そしてそれ以降・・・皆再びゆっくりしていたのだが・・・その途中・・・































ララのある発明品のせいでとんでもないことが起きたのだがそれは時間の都合上割愛させてもらおう

そして・・・

坂神「皆さん!!風呂出ましたね!!」

皆が風呂を出た時になる、皆食堂に集まっていた

そして・・・

坂神「・・・皆さん、いよいよ・・・」


























坂神「2016年です!!」

遂に二回目の年越し!!

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