二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.865 )
日時: 2015/08/19 22:29
名前: ソニック

どうもです!今回は沖縄に行ってると同時に水鉄砲対決ですか!、チームは・・・青チームを応援しますね、何故青チームかと言うと悟空がいますから!水鉄砲対決は暗殺教室を影響でしたか・・・って例の15人wwwwwwあれは自業自得だなwwwwwwwて言うか周りが全員筋肉ムキムキの男だけとか嫌だなwwwwwww



それとこっちもバカンス話の続きを書きましたので読んで見てください(勿論よければコメントもよろしくです)

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.866 )
日時: 2015/08/26 22:54
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!ここしばらく更新できなくてすみません!!

エイジアさん

作戦受けつけました!!果たして成功するのか!?

メイドウィンさん

キャラ紹介ありがとうございました!!沖縄編が終わった後交代しますから!!

マーキー・F・ジョーイさん

作戦受け付けました!!果たして成功するのか!?

ソニックさん

暗殺教室を元にしました!!果たして勝者は!?

では本編です!!どうぞ!!

ピーッ!!

二十人は一斉に飛び出した!!

坂神「今ですよ両崎さん!!」

両崎「分かっている・・・描かれしものよ現実となれ!!オリジナルカード発動!!砂動!!」

両崎はカードを砂浜に置いて・・・全体に広がった!!すると!!

ズオオオオオオオオッ!!

全員「!?」

砂浜の砂が動き出した!!

銀時「何だコレ!?」

坂神「ステージは前半後半で変わります!!今回は・・・ピラミットがメインです!!」

砂浜にステージの三分の二を占める大きさのピラミットが出来た!!更に周囲には複数の壁が出来て他にもボコボコと小さい山が出来ている!!

ルフィ「すっげぇ!!」

渚「両崎さんってやっぱりスゴい・・!!」

ナミ「じゃあ作戦通りいくわよ!!」

零「心得たのだ!!」

青チームが立てた作戦は・・・

零「私は皆の誘導をしようと考えたのだ」

悟空「どうやってするんだ?」

零「皆よりひたすら目立つようにして気を引くつもりなのだ、奇面フラッシュや変態技でな!!」

ナミ「見事ね!!貴方の特徴を一番生かせるわ!!」

剣心「拙者は奇襲をしたいでござる、素早い動きで襲いかかるつもりでござるよ」

悟空「剣心、オラも手伝うぞ!!瞬間移動で一瞬で敵の陣営に行ける!!」

サスケ「俺もそうさせてもらう、この眼は瞬間移動を可能にする眼・・・必ず相手をしとめてやろう」

日向「俺は壁に隠れた後ジャンプして上から撃つ!!俺ジャンプは高くできるからな!!」

ナミ「いいわねその作戦・・・後私からアドバイスするわ!!日向と零は常に近くにいること!!」

日向「何で!?」

ナミ「零は地面で皆を注目させて日向が跳んでいるのに注目されなくするのよ!!上は皆を狙いやすいぶん撃たれやすいから!!」

渚「僕は奇襲部隊が攻撃している間に敵の懐に進入しておく、そして皆に止めを刺すときに一気に出るよ」

サスケ「ダメだ、相手には仙人モードで敵の位置を把握できるナルトがいる、どこに潜伏しようとすぐバレる」

渚「そうですか・・・なら僕は悟空さんを護衛しますよ」

サスケ「それがいい、だが・・・悟空が奇襲するときは必ず付いてこい、一人より二人の方がいいからな」

渚「はい!!」

本城「私は音の力で音を伏せながらエイジアさんを狙います、エイジアさんは歌の力で援助してくるでしょうからまず倒すべきでしょう!!」

マフジー「俺は特攻だ!!、特攻して欲しいときは言ってくれ!!後のび太が近くにいたときも!!」

ナミ「何でのび太?」

マフジー「アイツの射撃能力を甘くみない方がいい、それに一番撃破しやすい敵は間違いなくのび太だ!!」

ナミ「そういうことね・・・分かったわ!!」

ルフィ「俺は暴れる!!」

ナミ「うん、あんたにはそれが一番お似合いね・・・私はあんたの援助に回るわ!!」

一方赤チームは・・・

ナルト「俺はサスケの迎撃をするってばよ!!サスケは間違いなく奇襲してくる!!それに対応できる奴は・・・俺しかいねぇってばよ!!後仙人モードで敵の居場所を感知するってばよ!!」

銀時「助かった!!それなら相手がどこにいるかを先に知れるからな!!」

めだか「そうか、なら私は奇襲するか!!私のスピードについてこれる人はいないだろう!!」

のび太「僕も奇襲するよ!!ドラえもんから一部の秘密道具預かってきたから!!」

黒子「何預かってきたんですか?」

のび太「どこでもドア、タケコプター、空気砲とか!!」

緑谷「僕もめだかさんと同時に奇襲します!!僕のもう一つの能力は奇襲に有効なので!!」

サトシ「俺は暴れるぜ!!それに俺ポケモンで一つ策があるからな!!」

黒子「僕はミスディレクションオーバーフローで敵の視線を引きつけていきます・・・その隙にみなさんは各個撃破していってください!!」

めだか「いいのか?その分相手に集中狙いされるぞ?」

黒子「・・・影は光があるためには必要・・・僕は皆さんの影になって皆を勝利に導きます!!それに僕も色水風船を加速するパス・廻で投げて対抗できますから!!」

ケンシロウ「・・・貴様が皆のために倒れていいわけがない、俺はお前を守ろう、その間に皆は黒子を攻めに来た相手を倒せばいい」

ララ「私はフリーでいるよ!!皆をいつでも助けたいから!!」

エイジア「私は皆を歌の力で援護します!!」

銀時「俺はエイジアを護衛するぜ!!」

・・・双方の作戦・・・果たしてどうなるのか・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.867 )
日時: 2015/08/22 00:42
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

赤チーム迎撃部隊

ナルト、銀時、エイジア

ナルト「いた!!二名接近中だってばよ!!」

銀時「だれだその二名は!!」

ナルト「この感じは・・・間違いなくサスケと剣心だってばよ!!」

銀時「剣心か・・・!!不味い!!誰か一人援軍呼べねぇか!?」

エイジア「何でですか!?」

銀時「剣心は俺と同じ強さ!!そしてナルトとサスケは同じ強さ!!だからお前を守る奴がいなくなる!!お前が攻撃の歌を歌ってくれたおかげで強さは上がっても油断できねぇ!!」

エイジア「皆が大変なときは私も私の身ぐらい自分で守りますよ!!それに三対二ならこちらの方が有利じゃないんですか?」

銀時「いや、一人瞬間移動できる奴がいただろ・・・しかもソイツがもう一人人を連れてきたら・・・三対四だ」

エイジア「あ・・・成る程・・・そうですね・・・」

ナルト「・・・いや、少し変わったってばよ」

銀時「?」

ナルト「剣心が離れて・・・その代わりに本城ララになったってばよ!!」

銀時「何でだ?」

エイジア「恐らくラーペは私を狙っているんじゃないんでしょうか?私の歌の力が厄介なのは一番知っていますから!!」

銀時「で、剣心はどこに行きやがった?」

ナルト「・・・仲間に近ずいてきてる・・・黒子に接近中だってばよ!!」

銀時「黒子を見つけたんだな・・・ミスディレクションオーバーフローが成功したようだな」

ナルト「いや・・・剣心だけじゃねぇ!!ルフィ、ナミも黒子に向かっているってばよ!!」

銀時「多すぎるだろ!!ケンシロウ持ちこたえられるのか!?」

ナルト「わからねぇが・・・持ちこたえてもらうしかねぇってばよ!!」

そしてその頃・・・

青チーム奇襲部隊サスケ、本城ララ

二人はピラミットの横に隠れている

サスケ「いよいよだ、俺の考えた作戦を聞け」

本城「はい!!」

サスケ「まず音の力で音を消しながら突撃しろ、その頃に俺は空中に水風船を投げるからそれを合図に悟空が渚を連れて瞬間移動して来ることになっている、その三人でしばらく戦った後隙を見つけて水風船を空に投げろ、そうすれば俺は天手力で瞬間移動して奇襲が出来る」

本城「成る程・・・分かりました!!」

そしてまたその頃・・・

赤チーム奇襲部隊、めだか、のび太、サトシ、緑谷

四人は今ピラミットの右側にいる

めだか「・・・む、見つけたぞ、敵だ」

めだかが見つけたのは・・・

零「どんな奴でもかかってくるのだ!!」

自信満々の一堂零だ・・・

のび太「一人なら簡単にいけるね!!倒しにいこうか!!」

サトシ「そうだな!!」

めだか「いやちょっと待て二人とも!!」

めだかはのび太&サトシを呼び止めた!!

めだか「何か罠がある気がするぞ・・・」

緑谷「僕もそう思います・・・それに零さんは全く銃も持っていない状態で変なことをしてます」

のび太「確かにそうだけどさ、じゃあこの機会をみすみす逃すわけにはいかないでしょ?」

サトシ「う〜ん、のび太の言うとおりだ!!」

のび太「だよね!!」

サトシ「・・・ただ・・・なんか怪しい雰囲気はするよな・・・俺もそれは感じる」

のび太「えぇ〜!?そんなこと言っていたら何も始まらないよ!!行ってくる!!」

めだか、サトシ「いや、待てよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
そしてその頃・・・

青チーム迎撃部隊、零、日向

零「くんくんくん・・・敵が接近してきているようだ、色水風船爆弾を構えといてくれないか」

日向「何で見えないのに分かるの?」

零「臭いで」

日向「どんだけ嗅覚いいんだよ!?」

日向はピラミットの斜め右の壁の後ろに隠れている

すると・・・

マフジー「おっ、零」

マフジーが近くに!!

日向「この声は・・・マフジーさん!?何でここにいるの!?」

マフジー「サスケに今あんたは特攻するときじゃないと言われてな、仕方なくお前の所にやってきたというわけだ・・・」

零「ふむふむ・・・む、マフジーさん隠れていてくれ、いよいよ敵が来るようだ」

マフジー「OK!!」

さっ!!

マフジーは隠れた!!・・・すると!!

のび太「覚悟しろ零君!!」

一人でのび太がつっこんできた!!

零「このおろかもの!!一人でつっこんでくるとは!!」

のび太「ふっ、さりげなく銀魂のネタを混ぜたところで笑うと思っていたのか!!」

チャララ〜ッチャッチャッチャッチャララ〜

マフジー(何の話をしているんだ二人とも!!しかも何か始末人の音楽鳴り出したんだけどぉぉぉぉぉぉぉぉ!!)

のび太「僕を甘く見ない方がいいよ!!僕の射撃能力はスゴいんだ!!」

零「そういう君も私の変態ぷりを舐めない方がいいぞ!!私の変態能力はスゴいんだ!!」

のび太「覚悟しろ!!」

のび太は・・・水鉄砲を零に向けて構えた!!


























マフジー(今だ!!)

ピシュピシュピシュピシュピシュピシュ!!

緑谷「危ない!!」

バッ!!

のび太「!?」

マフジーがのび太が零に気を向いている隙に出てきて攻撃したのを・・・

緑谷がのび太が心配で静かに付いてきていて・・・ワンフォールオールフルガウルを使って素早く移動!!のび太を掴んでマフジーの射撃から守った!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.868 )
日時: 2015/08/22 00:45
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

のび太「ふ、伏兵いたの!?」

緑谷「危なかった・・・!!」

のび太「助けてくれてありがとう・・・」

緑谷「助けるのは当然だよ・・・だって僕は、ヒーローだから」

のび太(・・・かっこいい・・・)

サトシ「大丈夫か緑谷!!のび太!!」

めだか「かろうじてセーフだったようだな・・・!!」

零「む、援軍か!!」

マフジー(スーパーマサラ人に加えて完璧委員長までいやがるな・・・!!)

めだか「覚悟するがいい!!」

零「それはそちらの台詞だ!!奇面フラッシュ!!」

ピカァ!!

四人はおもわず目をつぶってしまった!!

めだか(・・・ってしまった!!)


































ピシュピシュピシュピシュピシュピシュ!!

サササッ!!

パァン!!

マフジーが皆が目をつぶった隙に四人に向けて水鉄砲を発射!!

めだか、サトシはかろうじて回避!!

だがのび太は回避できなかった・・・

緑谷がを使ってのび太を掴んで避けた!!・・・が!!

日向「今だ!!」

日向が高いジャンプして壁越しに色水風船をのび太が避ける場所を読んでシュート!!

・・・しかし・・・本来は避けることが出来た緑谷が・・・のび太をかばって・・・

水風船を受けた・・・

しかもその隙にマフジーは逃走・・・

のび太「緑谷さん・・・!!」

緑谷「・・・ごめん、僕はもう終わったか・・・」

緑谷出久、撃破、残り赤チーム9人

のび太「ごめんなさい・・・僕のせいで・・・!!」

緑谷「この行動は・・・僕たちにとっては当然だから」

のび太「・・・ありがとう!!」

カチャン!!

のび太は再び銃を構える・・・出久の分勝つために!!

サトシ「・・・ありがとな出久・・・仇は討つぜ!!」

めだか「奇面フラッシュとやらは何度も通用するものではない・・・今度こそ終わりだ!!」

零「そう私は易々攻略できる物ではないぞ!!」

すると・・・

ドドドドドドドドドドドド・・・!!

めだか「何だ!?」

やってきたのは・・・大量の零の分裂体!!

サトシ「卑怯だぞ!!分身系の特殊能力は使っちゃダメって坂神さん言ってたじゃねぇか!!」

零「分身ではなく分裂なのだ!!」

めだか「どのみち同じようなものではないか・・・!!」

零「ふははははははは!!この中で本物を見つけてみるがいい!!」
















































シュンシュンシュンシュンシュンシュン!!

ピシュ!!

零「・・・え?」

めだか「・・・見分けることくらい簡単だ」

めだかは瞬間移動をしながら零の分裂体を全て避けて・・・本物の零を水鉄砲で撃破!!

零「な、何故分かったのだ・・・」

めだか「・・・水鉄砲を持っているお前が本物に決まっているだろう」

一堂零、撃破、残り青チーム9人

日向(えええええええ!?零さん撃破されたの!?)

零「・・・無念なのだ」

めだか「これで一人・・・」

サトシ「よっしゃ!!一人撃破だな!!」

めだか「・・・じゃあ行くか・・・」

三人は・・・後ろを向いてピラミットを曲がっていった・・・

日向(後ろを向いている・・・ならその隙に!!)

後ろを向いている隙に三人をしとめるつもりだ!!

三人が大分進んだ頃・・・

日向は・・・水風船を二つ手に、一つ口に加えて跳躍した・・・

























パァン!!パァン!!パァン!!

ピシュ!!

一瞬のうちに何が起きたのか・・・

後ろを向いたとき・・・

のび太(・・・間違いない!!絶対あそこに日向さんはいた!!)

のび太は・・・緑谷がかばってくれていたときに・・・

のび太は・・・緑谷を撃ったのはマフジーではなく・・・日向が投げた水風船だったことを見ていた!!

のび太(後ろを向いていれば撃とうとしてくるはず・・・!!)

のび太は更に・・・空気砲も構えた!!

のび太は・・・日向が飛んだ音を聞いた瞬間・・・後ろを振り向いて!!

のび太は空気砲で・・・めだかとサトシを狙った二つの水風船を次々と撃ち抜いた!!そして・・・

のび太は水鉄砲で・・・日向を撃った!!

・・・だが・・・自分に投げられた水風船は・・・撃つ時間がなかった・・・

日向「げ、撃破されたぁぁぁぁぁぁぁ!!」

のび太「・・・これでいいんだよね」

日向翔陽撃破、残り青チーム8人

野比のび太撃破、残り赤チーム8人

めだか「のび太・・・!!貴様何で自分に来た風船より私たちに来た水風船を撃った・・
・!!」

のび太「・・・当然だよ、ヒーローだからさ!!」

サトシ「・・・かっこいいじゃねぇかのび太!!」

日向「くそぉ!!後は皆に任せるぜ!!」

プルルル!!プルルル!!

銀時「メールだ・・・日向翔陽が緑谷出久を撃破、黒神めだかが一堂零を撃破、日向翔陽と野比のび太が互いに撃ち合い相うち・・・マジでか!!」

エイジア「のび太君・・・意外とすごいスナイパーだったのに・・・!!」

ナルト「出久までやられたんだってばよ・・・!!」

サスケ「ようどうが消えたか・・・だが俺達も油断は出来ないな・・・」

本城「そうですね・・・」

サスケ「・・・そろそろ俺達も行くぞ、アイツの仙人モードが切れた」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.869 )
日時: 2015/08/22 15:43
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

再び赤チーム迎撃チーム三人・・・

ナルト「ぷはぁ!!仙人モードも限界だってばよ!!」

銀時「おいおい、お前はいつも仙人モードになれるんじゃねぇのかよ?」

ナルト「確かに自然エネルギーは俺が動いていても九喇嘛が代わりに貯めといてくれるからいつでも仙術は使えるんだけどよ・・・いつまでも維持できる訳じゃねぇんだってばよぉ!!」

エイジア「でもそれじゃあ皆がどこにいるのか分かりませんよ?」

銀時「まあ近くに敵がいることは分かってんだし、大丈夫じゃね?」



サスケ「この眼は相手がチャクラの状態が目に見えるように分かる、奴から今自然エネルギーのチャクラが消えたことが分かった、今なら気ずかれずにエイジアやナルトや銀時を狩れる、音の力で音を無くしながら行け!!・・・こうしてしばらく掘り続けて出来た穴からな!!」

本城「はい!!」

本城は・・・穴に入って三人の死角に移動して・・・そこから・・・

本城(・・・くらってください!!)

本城は・・・水鉄砲を・・・エイジアに撃った!!







































ピシュ!!

バシャッ!!

銀時「・・・かかったな!!」

銀時は木刀で本城ララが放った水を弾いて!!

ピシュ!!

木刀を振った勢いで回転しながら・・・水鉄砲を本城に向けて発射!!

本城は穴から飛び出して回避!!

本城「流石銀さん・・・!!」

ナルト「仙人モードで警戒している間は来るわけねぇってのは分かっていたってばよ!!」

ナルトはわざと本城ララやサスケをおびき寄せる為にわざと仙人モードを解除して警戒していない振りをしたのだ!!

本城「はかられましたか・・・流石に三対一じゃ不利です・・・!!」



サスケ(不味いな・・・隙を付けるかと考えていたが・・・仙人モードを解除したときに来ると読んでいたか・・・早めに二人を呼んだ方がいいな)

サスケは・・・空高く水風船を投げた!!



瞬間移動奇襲組悟空、渚

悟空「水風船が見えたな!!行くぞ!!」

渚「はい!!」

シュン!!

悟空「大丈夫か本城!!」

本城「悟空さん!!渚さん!!」

二人が救援に来た!!

渚「・・・相手は銀さんナルトさんエイジアさんですか・・・キツいですね」

悟空「ああ・・・各個撃破するぞ!!」

本城「はい!!」

ナルト(銀さん!!早くあいつ来てくれねぇえとヤベェってばよ!!)

銀時(ああ・・・サスケは俺達と相手が戦っている間に隙を付いてやってくるのは明白、アイツが早く来ないと不味い!!)

エイジア(そうですね銀さん・・・ここは何としても一人撃破して三対二にしてそうするとサスケは出てくるだろうからそこを撃ちましょう!!)

ナルト(ああ、やるぞ!!で、どうする!!誰が誰と戦うんだってばよ!?)

銀時(俺は暗殺専門の渚、ナルトはほぼ拮抗している強さの悟空、エイジアは一番つきあいが長いラーペでどうだ!?)

エイジア(それがいいですね!!)

三人はそれぞれ激突する!!


本城ララVSエイジア

ピシュピシュピシュピシュピシュピシュ!!

サッ!!サッ!!サッ!!

激しい水鉄砲での撃ち合い!!互いに避けている!!

本城「流石ですねエイジアさん・・・!!」

エイジア「そちらこそ能力をうまく使えているわね!!」

本城は心を読む力でエイジアの攻撃を全て読んでいる!!

エイジア(不味いわね・・・!!このままじゃ不利だわ・・・!!ララの心を読む能力がここまで厄介だったなんて・・・しかも見聞色も身につけているから・・・!!)

本城(不味いです・・・!!エイジアさんは水魔法で無限に水鉄砲を撃ち続けることが出来ますから・・・!!長期戦だとこちらの水が尽きてしまいます・・・!!)

エイジア(ここは長期戦に持ち込んでララが水が尽きるまで持ちこたえるのがベストね!!)

本城(ここは私の能力をフル活動して早めにエイジアさんを撃破しなければ!!・・・それにあの技を決める!!)

一方ナルトVS悟空

ピシュピシュピシュピシュピシュ!!

ナルト「流石悟空だってばよ・・・!!」

悟空「オメェもなぁ!!」

こちらも同じく激しい撃ち合い!!

ナルト「くらえっ!!」

ナルトは・・・水風船を指に置いて・・・悟空に投げた!!

パァァァァァァァン!!

三人「!?」

大爆発!!三人に一斉に散らばった!!

ナルト「超ミニ螺旋手裏剣の応用だってばよ!!」

ナルトは超ミニ螺旋手裏剣を水風船の中に作って悟空達に投げた!!爆発して水風船が散らばりやすくしたのだ!!

だが・・・

本城「びっくりしたわ・・・!!」

悟空「あぶねぇ!!」

渚「くらいかけました・・・」

三人はかろうじて回避していた!!

ナルト「これを避けれるなんてな・・!!」

悟空「オラ達を舐めんな!!くらえ!!」

悟空も水風船を投げた・・・すると!!

パァァァァァァァァァァン!!

三人「うおっ!?」

悟空は水風船の中に爆発気団を作り出して水風船の散らばりを強めた!!

・・・が!!

ナルト「あぶねぇなぁ・・・!!」

九喇嘛をナルトは出して三人を守る!!

ナルトは九喇嘛を解除した・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.870 )
日時: 2015/08/22 15:42
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして・・・銀時VS渚

ピシュピシュピシュピシュピシュ!!

サッサッサッサッサッ!!

銀時(コイツ・・・機会を狙っていやがる!!)

銀時は一方的に攻撃していて・・・渚は避けることだけに専念している!!

渚(早く・・・!!隙を見つけなくちゃ・・・!!大丈夫、相手はかなりの手慣れ!!武器は水鉄砲!!そして怯ませる道具はある・・・!!水鉄砲を使っていない分使ったときに目線は向きやすいはず・・・!!後はわずかな隙があれば!!)

渚は・・・足下にあった砂を蹴って銀時にかけた!!・・・そして!!



























渚は・・・水鉄砲を構えた・・・!!が!!

銀時はまず・・・砂を回避していた・・・!!その瞬間に!!

ブンッ!!

木刀を振って・・・!!寸止め!!

渚は水鉄砲を落として銀時の目線を引きつけようとしたが・・・それをする直前に木刀を振られて寸止めされて一瞬恐怖を感じた・・・!!その隙に・・・!!

パァン!!

・・・逆に猫だましをした・・・!!

渚は一瞬動きを止めた・・・その隙を銀時は・・・

ピシュ!!

・・・見逃さなかった・・・

銀時「・・・わりぃが俺も隠密奇襲は攘夷志士時代の十八番だった、猫だましなんぞ通用しねぇよ!!」

潮田渚撃破、青チーム残り七名

渚は未だに気絶していた・・・

銀時(何てな、渚はさっき猫だましを使っていたからまたしてくれるんじゃねぇかと思ってたよ、それに恐怖を加えるとさらに怯みやすいんじゃねぇかと思ったが・・・ビンゴだったな!!)

ナルト「やったな銀さん!!こちらの援護に回ってくれってばよ!!」

銀時「ああ!!」

本城「不味いです・・・!!」

サスケ(こちらが少し不利か・・・!!不味いな・・・!!本城、タイミングを見切って投げてくれ!!)

悟空「流石に二人だとキツいなぁ・・!!」

ピシュピシュ!!

サッサッ!!

ピシュピシュピシュ!!

サッサッサッ!!

悟空は銀時、ナルトとの攻撃に辛うじて耐えている!!

悟空(一方的に攻撃されて厳しいなぁ・・・!!早く来てくれサスケ!!)

銀時(後はアイツが来てくれればサスケが来ても四対三・・・!!早く来い!!)

そして・・・!!

本城(・・・そろそろですね・・・!!)

本城は・・・高く跳躍した!!

本城(逆のパターンですけどいいですよねサスケさん!!)

本城は二つ水風船を同じ場所に連続で投げた!!

エイジアは二つともかわして・・・一つは地面に当たって割れた・・・



































が!!

ギン!!

シュン!!

もう一つの水風船が割れる直前にサスケは天手力を発動!!水風船と自分の位置を入れ替えた!!

サスケはエイジアの動きを万華鏡写輪眼で見切って水風船を三つ投げてエイジアに水鉄砲を発射!!

エイジアはそれも避けたが・・・避けた先にあった水風船は・・・

パァン!!

エイジア「きゃあ!!」

避けれなかった・・・!!

エイジア撃破、残り赤チーム7人

エイジア「ごめん銀さん・・・」

本城「ナイスですサスケさん!!」

サスケ「うちはを敵にしたことが間違いだったな」

ナルト「げっ!!不味いってばよ!!」

銀時「くそっ!!これで三対二・・・!!早く来てくれ援軍!!」

プルルル!!プルルル!!

黒子「メールですね・・・坂田銀時が潮田渚を撃破、うちはサスケがエイジアを撃破、残り赤チーム7人、青チーム7人、激しい試合ですね・・・!!」

ケンシロウ「ああ・・・だがそういっている暇はないな、見てろ」

二人の近くに・・・!!
























ルフィ「覚悟しろケンシロウ!!」

ナミ「いやアンタあっけなく黒子君の策にかかっているじゃない!!」

剣心「くっ・・・!!銀時殿を最初の倒しに行くはずだったのに・・・!!どうしても黒子が気になるでござる!!」

三人がいた・・・!!

ケンシロウ「やるしかないな」

黒子「はい、皆の為に負けません!!」

次回!!ケンシロウ&黒子VSナミ、ルフィ、剣心!!

そして銀時、ナルトVS本城、悟空、サスケも白熱!!他にもララ、マフジー、めだか、サトシも健在!!現在は互角の試合だが・・・!!果たしてこの激戦の行方に残るのは!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.871 )
日時: 2015/08/22 06:27
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ごめん、銀さん・・・・」

レイヴン「まあ、サスケは強いからな」

エイジア「そうだね。ララの音の力も警戒してたけどね・・・・そう言えば、少し気になったけど」

レイヴン「ん?なんだ?」

エイジア「ララの炎の力で、水を水蒸気って出来るのかな?」

レイヴン「さあな、出来ることもないと思うぞ」

エイジア「そうだよね。銀さんにもララにも頑張ってほしいけど・・・・どっち応援しようか」

レイヴン「エイジアは銀時のチームを応援すればいいだろ。俺はララのチームを応援するが」

エイジア「それもそうだね」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.872 )
日時: 2015/08/22 19:32
名前: マーキー・F・ジョーイ ◆DkzFDiZi.2

どうも!マーキー・F・ジョーイです!

零さああああん!!!
なんてこった!変態の零さんがやられちゃった!

一条寺「この人でなし!」

※これはネタです。暴言ではありません。でも元ネタは少々グロいのであまりお勧めはいたしません。

とはいえ、のび太を倒したのはちょっとおいしいですね
俺は逃げ延びたみたいですし、メガネをまだ外さずにすみましたw

一条寺「んんwww潮田殿wwwねこだましは出た時以外意味がありませんぞwww」

ユーフ「それポケモンの話だろ…」

ですがなかなかの痛手ではありますね…互角とはいえ相手は銀時&めだかのペアがまだ残って…ん?銀時とめだかのペア…?

…リア充だな

ユーフ「(アカン)」

一条寺「ま、まだだ!まだ終わらんよ!マフジーの影の薄さなら黒子にも負けないはずだ!」

ユーフ「そ、そうだぜマフジー!高校の時1人だけ先生にあてられなかったときのステルス能力を見せてやれ!」

任せな…赤マフはまだ封じたいけど…状況次第だろうかね…

※ユーフの発言(高校時代云々)は実話である
※赤マフはメガネを外した状態の作者です(『誰得な日常?』において一度だけ出演)

では、長くなりましたがこれにて!
赤マフを解禁してもナミは守るべ!

一条寺「目的違う!青チームが勝つことだろ!」

そうだった!絶対勝ってみせる…!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.873 )
日時: 2015/08/24 01:52
名前: 竜斗

この小説では、初めまして、竜斗です!

のび太が倒されてしまいましたね…。
そして銀さんとサスケ、カッコいい!
僕はサスケと、銀さん&めだか組を応援します!


次回も楽しみにしています、頑張って下さい!
それでは!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.874 )
日時: 2015/08/24 22:41
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

残念ながらエイジアさんはサスケにやられました・・・サスケの瞳術ってチートですよね、果たして勝つチームはどちらだ!?

マーキーFジョーイさん

何とかマフジーさんは逃げ切れました、ナミ死守ですか、分かりました!!

では本編です!!どうぞ!!

黒子、ケンシロウに三人が迫る!!

剣心「三対二・・・今のところは拙者達が有利でござるが援軍が来たら・・・」

ナミ「大丈夫よ!!今頃罠にかかってるわ!!」

剣心「?」

時は遡り・・・

めだか「早くいくぞ!!」

サトシ「ああ!!」

ダダダダダダダダダダ・・・

二人は黒子、ケンシロウを助ける為に走っていた・・・

その時・・・

めだか「何だこの大量の小さい雲は!?」

大量の雲の卵があった・・・

サトシ「邪魔だなぁ、この道しか近道はないのにな・・・」

めだか「回り道している暇はないな、避けながら行くぞ!!」

二人は雲の卵がある道を通ることにしたが・・・

ズズズズ・・・!!

めだか「!?」

通り始めた瞬間雲は二人に近寄り始めた!!

二人は通っているうちに・・・

ぴたっ!!

どてっ!!

サトシ「いてっ!!」

めだか「大丈夫か・・・って足に雲が!?」

サトシ「何だよこれ!?邪魔だ!!」

まず足に雲の卵がひっついた!!

それで動きが鈍くなり・・・その為・・・

ぴたっぴたっぴたっぴたっぴたっぴたっ・・

二人「ぎゃあああああああ・・・」

次々と体に雲がついて・・・やがて・・・二人の全体について・・・完全に動けなくなってしまった・・・二人は急げば回れと言うことわざを知らないのだろうか

実はナミは黒子達の後ろに先回りして援軍を防ぐために罠を仕掛けといたのだ・・・

黒子「いきますよ・・・!!」

ケンシロウ「無論だ!!」

剣心、ルフィがまず突っ込んでくる!!

ルフィ「ギア2、ゴムゴムの〜JET水鉄砲!!」

ピシュゥゥゥゥン!!

ルフィは素速く腕を動かして水の勢いも加速!!

バシッ!!

ケンシロウはそれを手で弾く!!

ルフィ「ゴムゴムの〜JET水鉄砲乱射ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ピシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ!!

大量の色水がケンシロウ達に襲いかかる!!

ケンシロウ「あたたたたたたたたたぁ!!」

バシバシバシバシバシバシバシッ!!

全て弾く!!

ルフィ(今だ剣心!!)

剣心はもの凄い速さで移動して黒子へ接近!!

剣心「飛天御剣流、土龍閃!!」

チャキン!!

黒子「!?」

黒子の顔に大量の砂をかける!!

剣心(目潰しなら攻撃ではない・・・!!今なら!!)

ピシュピシュピシュピシュ!!

剣心は黒子に・・・水鉄砲を連続で撃った!!

だが!!

サッ!!サッ!!サッ!!サッ!!

剣心「なっ!?」

黒子は・・・何と避けた!!

黒子はバスケをやっていたときの感で水を見ずに避けた!!

もう一度言う!!水を見ずによけた!!

黒子「つまらないからやめてくれませんか?ナレーターさん」

剣心「いや誰に話しているのでござる?」

黒子「なにもありません、では戦闘再開です!!」

黒子は手で目に付いた砂を払った!!

剣心(奇襲が通用しなかったでござるな・・・!!この水鉄砲合戦で使える技は・・・もう一つしかないでござる!!だがこれは銀時殿と戦うときにとって置きたい技・・・!!黒子は運動神経は普通の人の平均以下だという・・・!!ならば運動神経で黒子を倒す!!)

黒子(あの技はそう簡単に使いたくないですね・・・ここはまず少し強いシュートで撃ち抜きましょう!!)

黒子「回転長距離パス!!」

ビシュゥゥゥゥン!!

もの凄く速いパスシュートで水風船を投げて剣心を攻撃!!

剣心「なかなかの速さでござるが・・・!!まだまだ!!」

ジャキン!!

パァァァァァン!!

逆刃刀で一刀両断!!

ルフィ「剣心!!連携技いくぞ!!」

剣心「ああ!!」

ルフィは水風船爆弾を両手に持って・・・剣心は逆刃刀を鞘に付けながら横の壁に垂直に持った!!

ルフィ「ゴムゴムの〜」

がしぃ!!

足を延ばして逆刃刀に両足を絡めて両足をゴムの要領でねじって!!

ルフィ「JETスクリュゥゥゥゥゥゥゥ!!」

キュィィィィィィィィィン!!

シュゥゥゥゥゥゥゥン!!

ねじった足が戻る勢いで移動しながら二人に水風船をぶつける!!

ケンシロウは黒子を抱えてジャンプして回避!!

だが!!

剣心はルフィが捕まっている刀を振って・・・再びルフィを二人にぶつける!!

ケンシロウ「くらうがいい!!」

ピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュ!!

ケンシロウは連続で水鉄砲を撃つ!!

だが剣心は逆刃刀をうまく操ってルフィに水鉄砲が当たらないようにする!!

その隙に!!

ピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュ!!

ナミ、剣心は二人に水鉄砲を撃つ!!

バシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッ!!

ケンシロウは足や手を駆使して全ての水鉄砲を弾く!!

ナミ「レイン=テンポ!!」

ザァァァァァァァァァァァ!!

大量の雨を降らす!!更に熱気球を大量に出して霧を作り上げる!!

黒子「不味いですね・・・!!周りが何も見えません・・・!!」

ケンシロウ「・・・大丈夫だ、手はまだある・・・!!ハアアアアアアアアアア!!」

ケンシロウは・・・気を溜めて!!

一気に放出!!

ブアアアアアアアアアアッ!!

全ての霧を払い尽くした!!

ルフィ「スゲェな・・・!!」

剣心「これがケンシロウ殿の世界の気という物でござるか・・・!!」

黒子「ありがとうございますケンシロウさん・・・」

ケンシロウ「だが今の状態は不味いな・・・!!俺は剣心とルフィを相手にする、お前はナミを頼む!!」

黒子「任せてください!!」

黒子VSナミ

ナミ「私にそう簡単に攻撃が当たると思わない事ね!!蜃気楼=テンポ!!」

もぁぁぁぁぁ・・・

ナミは蜃気楼を張った!!更に!!

ナミ「幻想妖精!!」

ブゥゥゥゥン・・・

複数の幻影が出来た!!

黒子「複数あるんですか・・・なら全部倒すまでです!!」

だだっ!!

黒子は水風船を構えてナミに突撃!!

ぴしゅ!!さっ!!ぴしゅ!!さっ!!ぴしゅ!!さっ!!

シュゥ・・・シュゥ・・・シュゥ・・・シュゥ・・・

黒子は次々とナミの幻影にナミの銃撃をかわしながら突撃して消していく!!

そして・・・全て消した!!

ナミ「素速いわね・・・!!さすがバスケ選手、足の動きを封じるしかないわね!!雲の卵!!」

ふわっ

ナミは雲の卵を作り・・・黒子に投げる!!

黒子はかわした・・・!!

黒子「このまま行きますよ・・・!!」

ナミ「何としてもしとめてみせる!!」

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