二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.841 )
日時: 2015/08/12 16:27
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「これで、少しは反省すれば良いね」

十六夜「全くだ。」

ララ「あれ、そう言えば妖怪たちのことは言わなく良いですか?」

エイジア「んー多分大丈夫だと思うよ」

十六夜「ひどいな」

エイジア「まあ、自業自得だよ」

ララ「まあ、そうですね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.842 )
日時: 2015/08/13 09:27
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

確かに四人は自業自得です!!反省するのでしょうか?

では本編です!!どうぞ!!

銀時「さて、俺達は・・・どうしようか?」

坂神「・・・今から東京を回るわけには行きません、そもそも東京を壊滅させた人を連れてきたのは私達なんですから」

土方「だよな・・・」

坂神「・・・そういえばこのことはニュースで放送されているんですかね?放送されていた場合以後の旅行にもの凄い支障が出るんですけど・・・」

中川「大丈夫です、そのことは・・・僕の会社が莫大な費用で圧力をかけて止めていました、この旅行を出来るようにしたのは僕達の企業ですから自分の会社の面子を立てるためにニュースで放送されるわけにはいかなかったのでしょう、ただし事件を起こした人には賠償金を払ってもらうと言ってました」

みくる「ですよね・・・」

両津「良かったな!!」

坂神「はい!!・・・ですが!!私達が起こしてしまったことは私達がケリを付けるべきでしょう!!皆さん!!東京を復興させましょう!!」

銀時「・・・めんどくせぇがそりゃそうだな
!!万事を解決するのが万事屋だ!!」

神楽「そうアルな!!あのバカメガネがやらかしたことは私達にも責任はあるアル!!」

めだか「私達が責任もって元に戻すのだ!!生徒会の力見せてくれる!!球磨川!!人吉!!皆!!手伝ってもらうぞ!!」

球磨川『・・・仕方ないね、でも僕が復興を手伝うのはアキバだけしかしないからね』

人吉「全部手伝え!!」

カカシ「ヤマト!!お前の木遁忍術が役に立つときがきたな!!」

ヤマト「もちろんです六代目!!」

サクラ「私達は怪我者の回復をしましょう!!」

織姫「頑張ろう!!」

綱手「そうだな!!やるぞ!!」

チョッパー「やるぞー!!」

トキ「私も手伝おう」

ロー「俺もそちらに回る!!」

ナルト「俺は復興員を大量に増やして一気にかたずけてやるってばよ!!多重影分身の術!!」

ボボボボボボボボボボォン!!

ナルト「皆!!俺達でこの壊滅した東京を直すってばよ!!」

ナルト影分身達「おう!!」

藤崎「俺達スケット団の出番だぜ!!」

鬼塚「そうやな!!」

笛吹「頑張るしかないな」

ハルヒ「SOS団出動よ!!」

キョン「俺達もやるか・・・」

創真「皆が頑張るための弁当を渡す係りは俺達がやらせてくれ!!」

小松「そうですね!!今まで作った弁当を皆さんに渡します!!」

サンジ「俺は皆より早くできる!!俺がリーダーでいいか!?」

創真「もちろんだ!!」

えりな「それに、被害者の皆にもお詫びの食事を支給しなければならないわね・・・」

アリス「確かに♪それも私達がしましょう」

サスケ「俺達は供給が止まってしまった電力を補うぞ!!」

美琴「そうね、電力をストップする元になったのは私達だから・・・私達が補わなくちゃ」

サトシ「ピカチュウ!!俺達も加勢するぞ!!」

ピカチュウ「ピッ、ピカチュウ!!」

カカシ「俺もそこに行かせてもらうわ、電気チャクラを練り込むの一番得意だからな」

フランキー「俺は建物をすぐ修復してやる!!」

エイジア「私は巻き戻しの歌で建物を壊れる前に戻すわ!!」

本城「そうですね!!・・・私は・・・どうすればいいでしょうか・・・」

銀時「ならラーペ、俺達万事屋の手伝いしてくれないか!?」

本城「ええっ!?」

銀時「あのバカメガネが今生死の境をさまよってるんだからよ、その代わりに・・・手伝ってくれねぇか?」

本城「は、はい!!(嬉しいです・・・銀さんの元で働けるなんて・・・)」

海藤「俺達も手伝うしかないな・・・あのバカのせいでこうなった以上俺達に責任がある」

照橋「そうね・・・でも、燃堂君もわざとじゃないんだから許してあげなくちゃ!!(たくっ!!なんだあのバカは!!あのバカのせいで私がめんどくさい事しなくちゃいけなくなったじゃない!!)」

斉木(相変わらず腹グロだな・・・やむをえまい、皆が手伝おうとしている空気の中で手伝わないと目立ってしまうからな・・・)

ドラえもん「僕達も手伝うよ!!」

のび太「そうだな!!僕達の仲間がやらかしたんだから僕達にも責任がある!!」

静香「のび太さんの言うとおりだわ!!頑張りましょう!!」

スネ夫「僕も大量の金で従業員雇って手伝うよ!!流石の僕でも今回は自分にも責任があることは分かるからね!!」

悟空「オラ達も力仕事やるぞ!!」

ルフィ「ああ!!」

トリコ「そうだな!!俺達も出来ることはやらなくちゃな!!」

十六夜「力仕事なら楽勝だぜ!!」

ころせんせー「私もマッハで色々な物を運びますよ〜」

渚「僕達も運ぶよ!!」

茅野「そうね!!」

イトナ「俺も機械の構造はよく知ってるから手伝える」

千兵衛「わしも手伝う、博士であるわしならどんな機械でも直せる!!」

ララ「私も手伝うよ!!がんばろー!!」

イトナ「・・・ララは俺の仕事手伝って、後おっさんはさっさと別のところで仕事してろ」

千兵衛「エロだろ!?ララちゃんがエロいからわしを別のところで働かせてララちゃんを独占するつもりなんだろ!?」

鵺野「俺達もやるぞ!!」

広「うん!!」

ジュン市「俺も笛の音で皆の気分を上げるぜ〜」

ブルック「私も手伝いますよ〜」

イトナ「うるさいだけだからやらなくていい」

二人「orz」

浩満「皆頑張るでござるか〜、では、拙者はかえr」

赤羽「逃がすわけないよね?」

浩満「・・・初めてこの小説で詳しくしゃべれたのに、扱いがひどいでござる」

鵺野「俺達もやるぞ!!」

広「うん!!」

郷子「頑張ろう!!」

大原「わしら警察はこの混乱状態で犯罪が起きないように巡回するぞ!!」

両津「部長・・・!!お願いですから私だけ東京の建物復興に協力させてください!!」

大原「何故だ!?」

両津「私は浅草を早く直したいんです!!親父と母さんの安否も気になります!!よく場所も知っていますし!!お願いします!!」

纏「あたいもそうしたい」

大原「纏君もか!?」

纏「あたいも神田を早く直したい、家族の安否も心配だし神田を熟知してるから」

大原「・・・いいだろう!!二人はそれぞれ浅草、神田と見に行ってこい!!」

中川「警察との仕事は僕達がしていますから!!」

両津「頼むぞ!!行くぞ纏!!」

纏「ああ!!」

近藤「トシ!!総語!!警察の力を見せるぞ!!」

土方「わかったよ」

キルコ「私も警察として頑張ります!!」

撃鉄「私はその勢いで色々な物を壊してしまいそうで怖いわ」

春樹「激しく同意だ」

みくる「この事件を起こしたのは私たちですぅ!!全力で協力します!!」

奏倉「私達のせいでこうなってしまったので・・・その罪を晴らすことはできないでしょうけど・・・精一杯やらせてもらいます!!」

坂神「では・・・皆さん!!それぞれ頑張りましょう!!」

全員「オー!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.843 )
日時: 2015/08/12 21:10
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

皆・・・それぞれの仕事を全力で行った!!

ヤマト「だいぶ建物を直したからチャクラが・・・!!」

綱手「この火傷はひどいな、今すぐ治すからな!!」

銀時「よし!!これでここの邪魔な物はすべて取り除けたな!!ララ!!邪魔な物全部燃やしてくれ!!」

本城「はい!!」

小松「皆が精を付ける料理頑張って作らなく
ちゃいけませんね!!」

ドラえもん「タイム風呂敷!!・・・よし!!これで割れてしまった高価な壷も元に戻るよ!!」

両津「これはこういう設計で、こういう見た目だから・・・こんな感じで直してくれ!!」

ナルト影分身「任せろってばよ!!」

球磨川『「大嘘憑き」・・・よし、これでA○B劇場は直ったね』

みくる「飲み物持ってきました!!飲んでください!!まだまだ持ってきますぅ!!」

奏倉「何でも言ってください!!手伝いますから!!」

坂神「あ、荷物はここにおくのですか?」

年寄り「ありがとうね〜、坂神さん、私が力がなくて物を運べないせいで・・・」

坂神「いえいえ!!元を言えば私たちが悪いんで!!」

そして・・・一週間後の夜!!

全員「・・・おわったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

一週間かけて・・・東京を全て何もかも元通りにしたのだ!!

皆は今普通のテントをビックライトで巨大化した巨大テントの中にいる

銀時「もの凄く疲れた!!」

めだか「そうだな・・・」

千棘「結構汗流したわ!!」

零「ヘトヘトなのだ・・・」

ナルト「チャクラ使いすぎたってばよ・・・」

サクラ「うん・・・」

綱手「だが・・・何もかも元通りに戻って良かったな」

エイジア「そうですね綱手様・・・」

銀時「お疲れさんラーペ」

本城「はい、ありがとうございます!!」

坂神「皆さん・・・お疲れさまでした!!今日の夕食は特製の美食屋&海賊スペシャル弁当です!!」

全員「食う!!」

パクパクパクモグモグモグムシャムシャガツガツガツバキバキメキメキゴキゴキドキャドキャドキャババババババババババ!!

中島「ちょっと待って、途中から何で明らかに食事に関係ない擬音流れてるの?」

トリコ「さぁな、それより・・・ウメェェェェェェェェェェ!!」

悟空「この弁当がもの凄くウメェからでもあるんだろうけど労働の後の食事はもっとウメェな!!」

銀時「この肉肉汁ハンパねぇ!!うますぎる!!」

メイドウィン「それは俺が作った宝石肉のローストビーフだ!!最高だろ!!」

マヤ「流石メイドウィン!!どんな材料でも最高の料理を作る事が出来る!!そこに痺れる憧れるゥ!!」

松山「どこの吸血鬼の子分だよ!?」

ナルト「この魚も最高だってばよ!!」

ルフィ「深海魚本当ウメェよな〜!!」
そして・・・

新八、ジャイアン、燃堂、クリリン「・・・」

四人が戻ってきていた・・・もの凄くやつれ果てた姿で

四人「・・・あの・・・本当に・・・自分の罪深さがマジで身に染みました!!地獄を味わってきました!!本当にマジですみませんでした!!金輪際歌は絶対歌いません!!」

四人は土下座をした!!

四人は・・・途中でエイジアが教えてくれた場所が全く分からなくなり・・・四日間食事なしでさまよい続けた・・・しかも閻魔大王にさんざん叱られて一日間正座しながら説教されたのだ・・・そして再び元に戻るための場所が分からなくなってしまい二日間さまよい続けた・・・

坂神「・・・わかってくれたらいいんです!!ですが!!罰として私たちが支給したお小遣いは没収ですからね!!六人の小遣いは被害者たちに渡されますから!!」

新八「・・・ですよね・・・」

燃堂「しょうがねぇか・・・」

坂神「・・・四人とも、弁当残っていますから食べますか?(笑顔)」

四人「ください!!」

パクパクパクモグモグモグムシャムシャ・・・!!

四人「うますぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

ジャイアン「七日間何も食わないで食べる弁当がこんなにうまいなんて思わなかったぜ!!」

新八「おいしいです・・・!!涙でてきてしまいました!!(涙目)」

坂神「・・・これで明日からはまた旅行に戻れますね!!一週間ズレてしまいましたけど!!ちゃんと飛行機も再び確保できました!!明日から・・・楽しんでいきましょう!!今日はホテルは取れなかったのでこのテントで野営です!!」

全員「イエーイ!!」

皆は食事を済ませた後・・・ぐっすりと寝た・・・

・・・そして・・・朝六時・・・

坂神「皆さんー!!起きてください!!」

全員「むにゃむにゃむにゃ・・・」

皆・・・起きた・・・

坂神「早くバスに乗ってください!!・・・行きますよ!!」



























































































坂神「次の目的地沖縄へ!!」

次回!!いよいよ沖縄へ行くために空港へ!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.844 )
日時: 2015/08/12 22:02
名前: 晴哉

どうも!晴哉です!

もう1つの弱点、足元からの封印によって見事に絶鬼に勝ちましたね! 流石です! しかし… 闇武って一体…? …ちょっと読み直して来ますかねぇ? 

まぁあの6人は… 当然の報いですねwww 『自業自得』、『人の振り見て我が振り直す』ってやつです。

しかし… あんな壊滅的被害を受けた東京をたった1週間で元に戻すだなんて… 流石はジャンプメンバー&オリキャラ合同チームという訳ですね。

次の舞台は沖縄ですか… どんな風になるか楽しみです!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.845 )
日時: 2015/08/13 16:11
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ふぅー疲れた〜」

十六夜「あの被害だったからな」

レイヴン「それも、エイジアの時の歌とかでなんとか出来たからな」

ララ「そうですね」

エイジア「次は沖縄か・・・暑いからね〜沖縄は」

ララ「台風とか出てますしね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.846 )
日時: 2015/08/13 22:48
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

晴哉さん

ジャンプメンバー達はすごいんですよ!!

エイジアさん

台風は本当に来るのか!?

では本編です!!どうぞ!!

さて、6:30、現在一行がいるのは羽田空港・・・ではなく成田空港である、再び飛行機を取ったときに成田にしたのだ

坂神「さて、空港の手続きも出来ましたし、持ち物調査ですよー!!飲み物や危険物や金属類は持たないでくださいねー!!剣やクナイなどの武器は私が用意した危険物入れバックに入れて運びますから!!」

・・・と、坂神が注意しても・・・持っている奴がいるのだ

ビー!!ビー!!

いきなりかかった人がいた・・・

銀時「何だよー、俺危険物持ってねぇぞ」

荷物検査が始まって最初にやった銀時がいきなりかかった

検査員「いや、危険物ではなく・・・貴方がかかったのは・・・このイチゴ牛乳ですね」

銀時「何でイチゴ牛乳がダメなんだよ、イチゴ牛乳を飲んで死者が出るのか?危険物なのか?」

検査員「あのお客様、飲み物を持ってこないでくださいと注意されていませんでしたか?」

銀時「へいへい、分かりましたよ、飛行機で全部飲めばいいんだろ?」

検査員「いやここで全部飲んでください!!」

次は・・・

ビー!!ビー!!ビー!!

沖田「なんでい、俺が危険物持っているというんですかい?」

検査員「調査しますね・・・えーと、かかったのは・・・この鎖付き首輪ですね、コレが金属類として反応しています・・・って待ってください、アンタ何するつもりで持ってるんですかコレ?」

沖田「ダメなんですかい?この指輪で沖縄の水着美女を調教して奴隷にして○○○○をs」

検査員「うん、いろいろな意味で危険なので没収します」

次は・・・

ブー!!ブー!!ブー!!

猿飛「何よ!?私は危険物を持っているというの!?

検査員「いえかかっていませんが・・・少し気になるものがあったのでいいでしょうか・・・何ですかこのデカいの?」

猿飛「・・・これは三角木馬よ!!これで銀さんにくくりつけられてムチでビシッ!!バシッ!!としてm」

検査員「はいこれも色々な意味で危険なので
没収します」

次は・・・

ブー!!ブー!!ブー!!

フランキー「何だよ?俺危険なもの持ってねぇぞ!!」

検査員「いや貴方はもの凄く反応多すぎるんですけど!!まず体がところどころ反応しています!!何でですか!?」

フランキー「ああ、俺は何てったってサイボーグだからな!!全体が金属で出来てるんだよ!!」

検査員「・・・分かりました、それはいいですけど・・・何ですがその大量のコーラ?」

フランキー「このコーラは俺がスーパー!!でい続けるための燃料だ!!仕方ねぇだろ!!」

検査員「仕方なくありません!!全部飲んでください!!」

フランキー「ちょ、ちょっと待ちやがれぃ!!俺さっきコーラのみまくってもう燃料は満タンなんだよ!!」

検査員「じゃあ全部捨ててください!!」

次は・・・

ビー!!ビー!!ビー!!

アラレ「ほよ?」

検査員「・・・貴方の場合体全体が引っかかっているんですが、もしかしてロボットですか?」

アラレ「そうだよー!!」

検査員「・・・今すぐ坂神さんが言っていた危険物入れに入ってきてください」

アラレ「ほーい!!」

次は・・・

ビー!!ビー!!ビー!!

リー「ぼ、僕は何も危険な物は持っていませんよ!?武器はもう預けましたし!!」

検査員「はい、私もそう思うんですけど・・・足下が引っかかっているんですよ」

リー「足・・・ああ、おそらくコレのことですか?」

リーは・・・靴からもの凄く重い重りを取り出した!!

検査員「いますぐどこかに置いてきてください」

リー「いやです!!コレは僕が日々修行をするために使うもn」

検査員「置いてきてください」

リー「・・・分かりました、危険物入れバックにいれてきます・・・」

次は・・・

ビー!!ビー!!ビー!!

綱手「何だい?私が持って来ちゃいけないもん持っているというのかい?」

検査員「はい、見事に大量の酒が引っかかっております」

綱手「別にいいだろう、酒なんだから」

検査員「お客様、飲み物はダメって注意されていませんでしたか?」

綱手「・・・分かった、飲めばいいのだろう?飲んでまた来るからな」

検査員「いやそんなに大量の酒本当に飲むつもりですか・・・って行ってしまいました・・・」

次は・・・

ビー!!ビー!!ビー!!

18号「私は何も危険な物持っていないぞ?」

検査員「・・・貴方もまた体全体が引っかかっているんですが・・・もしかして貴方もロボット?」

18号「いや違う、私は人造人間だ、ロボットではないぞ」

検査員「・・・ならいいですね」

次は・・・

ビー!!ビー!!ビー!!

黒子「・・・もしかしてコレですか?」

検査員「はい、その通りです、かかったのはそのバニラシェイクです」

黒子「後三つ買ってきてしまったんですけど・・・」

検査員「全部飲んでください」

黒子「・・・分かりました」

チュー、チュー、チュー、チュー・・・

20分後・・・

チュー、チュー、チュー、チュー、チュー、チュー・・・

検査員「・・・時間かかりすぎています」

黒子「すみません、シェイクって飲むの時間かかるんです」

検査員「皆を待たせているので早くしてくださいませんか?それか捨ててください」

黒子「ちょっと待ってください、今三つ目のバニラシェイクに入りm」

検査員「捨ててください」

次は・・・

ビー!!ビー!!ビー!!

鉄治「何でおれ引っかかってんだ?」

検査員「単純ですよ、貴方の怪しい薬品全てが引っかかっているんです、全部捨ててください」

鉄治「何だと?この薬は俺にとって命より大切なもn」

検査員「全部捨ててください」

次は・・・

ビー!!ビー!!ビー!!

誠士郎「私は危険物持っていないぞ?」

検査員「・・・一つ言わせてください」
























































検査員「貴方は大量殺人でも起こすつもりです?」

誠士郎「んなわけないだろう」

誠士郎が持っていたのは・・・大量の銃器だった

検査員「全部危険物入れに入れてきてください」

誠士郎「いやに決まっている!!千棘様を守るための物だ!!」

検査員「たとえそのためだろうと入れてきてください!!」

誠士郎「黙れ」←大量の銃器を出す

検査員「・・・分かりました、許可を求めてきます、貴方はいったん待機していてください」

誠士郎が一旦元に戻った後・・・検査員は電話した・・・

検査員「もしもし、警察ですか?すみません、銃刀所持犯で逮捕してもらいたい人がいるんですけど・・・」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.847 )
日時: 2015/08/13 22:51
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

次は・・・

ビー!!ビー!!ビー!!

獄寺「何だぁ!?俺がダメだというのか!?」

検査員「・・・貴方にも一言言わせてください」





























検査員「貴方も大量殺人を起こすつもりですか?」

獄寺「はぁ!?」

獄寺が所持していたのは・・・大量のダイナマイトだった

検査員「捨ててきてください!!」

獄寺「ふざけんな!!これは俺が十代目を守るための武器だ!!」

検査員「アンタもですか!!見事に理由もかぶってるよ!!そのような理由でも捨てなければいけないんです!!お願いします!!」

獄寺「・・・うるせぇ!!」ダイナマイトを構える

検査員「・・・分かりました、許可を取るので少々お待ちください」

獄寺が一旦元に戻った後・・・検査員は電話した・・・

検査員「もしもし、警察ですか?何度もすみません、爆破物所持犯で逮捕してもらいたい人がいるんですけど・・・」


次は・・・

ビー!!ビー!!

男鹿「何だよ?俺何かしたか?」

検査員「はい、貴方の赤ちゃんが飲んでいる牛乳が引っかかっています」

男鹿「確かにそうだな・・・ベル坊、一気に飲め」

ベル坊「だあっ!!」

ゴクゥゥゥゥゥゥゥゥ!!

検査員(飲むの速っ!!)

次は・・・

ビー!!ビー!!ビー!!

鵺野「ええっ!?俺ちゃんと金属類などは預けたぞ!!」

検査員「すみません、何か貴方の左手から異物反応が出ているんですけど・・・調べていいでしょうか?」

鵺野「ちょ、ちょっと待ってください!!」

鵺野(覇鬼!!一旦引っ込んでいて!!)

覇鬼「分かった!!」

鵺野「どうぞ」

検査員「・・・あれ、普通の手ですね・・・機械の故障かな?すみませんでした」

鵺野(焦ったぁ〜!!)

次は・・・

ララ「何で!?金属類や危険物は全部預けたよ!?」

検査員「すみません、一つ質問いいでしょうか?そのお尻に付いているものは何ですか?」

ララ「尻尾だよ?」

検査員「・・・もう一つ聞いていいですか?貴方は人間ですか?」

ララ「宇宙人だよ!!」

検査員「」←唖然

次に引っかかったのは・・・

ビー!!ビー!!ビー!!

ドラえもん「僕は危険物じゃないよ!?」

検査員「すみません、貴方も体全体が反応しているんですけど・・・」

ドラえもん「・・・そうか!!僕がロボットだからか!!」

検査員「・・・今すぐ危険物入れに入ってきてください」

ドラえもん「え〜!?」

次は・・・

ビー!!ビー!!ビー!!

ハインリヒ「・・・だよな」

検査員「貴方も体の所々が反応しているのですが・・・」

ハインリヒ「俺も人造人間なんだ、体が所々機械で出来てるんだ、だから反応しているんだ・・・ごめんな」

検査員「い、いえいえ!!大丈夫ですよ!!お通りください!!」

そして・・・全員を調べ終わった・・・と思ったら・・・

綱手「ウィ〜!!(超顔真っ赤)」

検査員「」←唖然

綱手がもの凄く酔って戻ってきたのだ・・・

綱手「おら〜、全部酒飲んできたぜぇい〜、これでいいだぁろこら〜」

検査員「・・・あの、そこまで酔っている方には乗るのはご遠慮していたたきだいのですが」

綱手「んだとコラァ!!大量の酒をもちこむなといいやがったのはテメェだろうが!!」

検査員「確かに持ち込むのはダメとは言いましたが全部飲めとは言っていません!!」

綱手「ちょっと表出ろぉ!!」

検査員「だ、誰か助けてください!!暴力を振ろうとしてくる人がいr」

ドカァァァァァァァァ!!



坂神「・・・あれ?三人足りませんね」

坂神は人数確認をしていた・・・

銀時「三人は誰だ?」

千棘「楽〜!!鶫知らない!?」

サクラ「あれ・・・綱手様が見あたらない・・・?」

綱吉「皆!!獄寺がどこにいるのかしらない?」

すると・・・




































警察「ほら、さっさと歩け!!」

・・・警察に捕まって・・・連行されていた三人がいた・・・

全員「・・・ええええええええええっ!?」



綱手「・・・本当にすまない」

誠士郎「・・・ごめんなさい千棘様」

獄寺「・・・すまねぇ」

サクラ「綱手様は飲酒しすぎです!!酒瓶100本ってどんなけ飲んでいるんですか!!ていうか普通死にますよ!?」

ナルト「本当恐ろしいってばよ綱手のバアちゃんは・・・」

千棘「オーバーすぎるわよ鶫!!」

楽「大丈夫だから!!流石にそこまで重装備する必要ないから!!」

誠士郎「はい・・・以後気をつけます・・」

武「正直言わせてもらうとやりすぎだね」

リボーン「バカなのかお前は?」

今三人は土下座している、警察と綱手にブン殴られた検査員には坂神が死ぬほど土下座して賠償金を払って許してもらったのだ

坂神「・・・本当以後空港使うときには気をつけてくださいね?そうしなければ次は三人ともフルボッコしますから☆」

三人「は、はい・・・」



坂神「では!!ここで朝食&飲み物を買ってください!!10分後にはゲート前に集合です!!」

全員「短いなオイ!!」

坂神「時間キツキツなのです!!」

銀時「早くイチゴ牛乳買わなくちゃな!!」

フランキー「コーラも買うぞ!!」

ルフィ「それより飯だ!!」

トリコ「そうだな!!」

10分後・・・それぞれの準備を終えた後・・・

坂神「では・・・飛行機に乗ってください!!席はランダムに割り当てられているので!!」

そして・・・その中で・・・

本城ララ「私の席は・・・ってええ!?」

本城ララの席は・・・窓際だった




































銀時「おー、お前が隣か」

横に銀時・・・さらに横には・・・

めだか「まさか貴様の隣になるとはな!!」

めだかだった・・・

前には・・・

ララ「あ、本城ちゃんだ!!おーい!!」

ララ・・・更にその横には・・・

妙「あら銀さん後ろだったんですか!!」

志村妙・・・その横に・・・

リト「いやララ!!オーイって言わなくても聞こえるでしょ!!」

結城リト・・・

本城の後ろには・・・

零「む、君は確か・・・本城ララだったな」

一堂零・・・そしてその横には・・・

唯「そうですよ零さん!!」

河川唯・・・そして横には・・・

エイジア「ラーペも近くにいたんだ!!」

エイジア・・・

本城(何ですかこのカオスな面々は!?色々な人たちが私の周りにいるじゃないですか!!)

そして・・・

ゴオオオ・・・

銀時「おっ、動き出したな」

メイドウィン「皆!!唾を飲んでおけ!!」

メイドウィンの横にいるジョナサン「何でですか!?」

メイドウィンのもう一つの横にいるキルコ「頭がキーンとなるからですよ!!」

ジョナサンの後ろにいるエリナ「凄いわね・・・未来って本当」

エリナの横にいる薫「そうね・・・空を飛ぶ機械が出来るなんて」

剣心「そうでござるなぁ」

メイドウィンの前にいる土方「おいメイドウィン、ここで土方スペシャル作れるか?」

メイドウィン「何でここでだ!?」

土方「急に食いたくなった」

土方の隣にいる松山「流石にそれは無茶だろ・・・」

メイドウィン「いや、材料があれば出来るぞ?」

土方のもう一つの横にいる創真「マジか!?どうやってご飯炊くんだよ!?」

メイドウィン「波紋の力はご飯を炊ける!!」

創真「波紋って万能なんだな!!」

メイドウィンさん!!エイジアさん!!コメントの時に周囲のキャラ全員使っていいですよ!!

キュイイイイイイイイイイイイイイイン!!

飛行機は・・・滑走路を旅立った!!

という訳で!!いよいよ沖縄です!!はたしてどのようなことが起きるのか!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.848 )
日時: 2015/08/14 10:44
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「飛行機に乗るとなんか落ち着かないな・・・・」

本城「エイジアさん、窓からの眺めが凄く気持ちいいです」

エイジア「私も窓側に行きたかった・・・」

妙「そう言えば、エイジアさんと一緒にいたあの小動物はどうしたんですか?」

エイジア「動物は大丈夫か分からなかったから、坂神さんに預けてもらいました」

銀時「ラーぺ、レイヴンはどうした?」

本城「飛行機の時は私の精神に入ってます。」

エイジア「なんかすることないから、少し仮眠するね。ついたら起こして」

本城「はい。わかりました」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.849 )
日時: 2015/08/14 11:48
名前: IR

ついに沖縄か...県民である俺も案内を手伝っちゃるで!
美ら海水族館や首里城など見所はたくさんだ!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.850 )
日時: 2015/08/16 10:02
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

飛行機の窓側の景色っていいですよね〜

IRさん

お願いしますね!!後に首里城や美ら海水族館も行きますんで!!

では本編です!!どうぞ!!

キュィィィィィィィィィン・・・

二時間半飛んだ後・・・

着地!!

本城「エイジアさん、起きてください、着きましたよ!!」

エイジア「ふあ〜・・・本当だ・・・」

坂神「着きましたよ!!ここが・・・二つ目の地沖縄です!!」

全員「イエーイ!!」

遂に・・・沖縄へたどり着いた!!

ルフィ「ここが沖縄か!!暑いなぁ〜!!」

ナミ「そうね、汗でてくるわ・・・」

ゾロ「しかも夏だしな」

銀時「暑すぎるだろここ!!」

新八「沖縄はそういう場所なんですよ!!」

ナルト「暑いってばよ・・・ヒナタ、ここにいる間は薄着の方がいいんじゃねぇか?」

ヒナタ「もうなってます」←薄着状態

シカマル「暑いのは当然だろうな、南国だ」

黒子「暑いですね本当・・・」

火神「俺達が行った外国よりはマシだと思うけどな」

青峰「お前帰国子女だもんな」

ゴン「綺麗な海!!」

キルア「確かに」

浜千鳥「いつ泳ぐんッスか?」

竜「楽しみだぜ!!」

坂神「それは昼からです!!今から色々な場所に行きましょう!!・・・まずは、首里城です!!バスに乗ってください!!」

IR「首里城は俺が案内するぜ!!」

全員「何でだよ!?」

IR「俺沖縄県民だからな!!」

神楽「マジでかー!!」

メイドウィン「初めて知ったぜ!!」

皆はバスに乗った!!

ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥン・・・

二号車にて・・・

悟空「南国ってこんな感じなんだなぁ・・・」

ナルト「海って俺ってば全く行ったことねぇからみれて嬉しいってばよ!!」

アラレ「ほよよ?海って何?」

中島「所で・・・何で一人分席空いているのかな?」

トリコ「さぁな」

10号車にて・・・

メイドウィン「やっぱり南国って綺麗だ」

アックスホーク「そうだな、だがやはり暑い」

エイジア「そういうもんですよね」

シャル「でも暑いからこそ採れる食べ物もあると思うよ、マンゴー、紫いもなど」

IR「サトウキビとゴーヤとシークワーサーと海ぶどうを忘れてもらったら困る!!他にも食える物はラフテー、ゴーヤチャンプル・・・そしてちん〇すう!!」

女勢「・・・そういうこと言わないでください!!」

IR「・・・ええええええええええええええええええっ!?」

男勢(オイィィィィィィィィ!!言い間違いているぞ!!ちんすこうだろ!!一番言い間違えちゃダメだろそこは!!)

IR「・・・あ、ごめん!!言い間違えた!!ちんすこう!!ちんすこうだから!!本当ごめん!!」

そして・・・しばらく経って!!

坂神「着きましたよ首里城に!!」

首里城にたどり着いた!!

IR「じゃあまず守礼門を通るぞ!!そこから奉神門を通って正殿だ!!」

アスタ「立派な門だなぁ!!」

ノエル「変わっているわね・・・朱色の門なんて」

千棘「綺麗ねぇ!!」

ララ「そうだね!!」

剣心「拙者の髪の毛以上に綺麗でござる」

IR「この門を渡った先に本殿があるんだぜ!!行くぞ!!」

銀時「意外と距離長くね?」

剣「そうか?これくらい何ともないぞ」

創真「確かに遠いけど俺たちの学園よりは遠くないな」

のび太「え!?」

皆は・・・本殿に着いた!!

剣心「・・・成る程、1429年尚巴志が琉球を統一、琉球王国になって平和外交をした・・・だが1609年薩摩藩が侵略して支配下において1879年に琉球王国は完全に滅びた・・・空しい国でござるな」

薫「そうね・・・明治維新は琉球の人々にとって迷惑な物だったのね」

剣心「そうでござるな、拙者も山県さんに琉球のことは聞いていた、だが詳しくは知らなかったでござる」

サトシ「見ろピカチュウ!!きれいな服だ!!」

ピカチュウ「ピカァ!!」

ケイタ「そうだね!!」

ジバニャン「・・・服といえば・・・思い出すニャン」

ジバニャンが思い出していたのは・・・

ジバニャンが生前に一番自分を愛していてくれていた・・・エミちゃんのことを・・・・

ケイタ「所で何で今ジバニャンでているの?妖怪退治は終わったよ?」

ジバニャン「サトシのピカチュウだって出てるニャン、俺っちだって出ていたいニャン!!」

セレナ「サトシってさあ、おしゃれとかするの?」

サトシ「しないかな、いつものお気に入りの服が一番だ!!」

シトロン「沖縄伝統の服っていいですね!!」

千棘「そうね〜」

ララ「私着てみたい!!」

古手川「そうね、出来るなら着てみたいわね」

ヤミ「私も少し気になります」

リト「着れるか聞いてみようか?」

ララ「ありがとう!!」

数分後・・・

ララ「可愛い?」←沖縄民族の服

リト「可愛いよ!!」

IR「次に行くのは観会門だ!!」

皆は観会門に向かった!!

あかね「うひゃあ!!偉くごっつい門だなぁ!!」

アラレ「頑丈そうだねー!!パンチしてみていい?」

千兵衛「止めろ!!賠償金絶対高いから!!粉々になるから!!」

神楽「定春がいるアルー!!」

新八「神楽ちゃん、これは獅子像だよ、立派だなぁ」

妙「写真撮らなくちゃいけないわね」

パシャリ!!

IR「ここはな、昔国王が他国の使いを迎える場所だったんだ!!さらに獅子像は魔除け出来るんだぜ!!」

リクオ「そうだったんですか〜」

剣「まるで戦国時代だな」

IR「じゃあ次は首里森御たきだ!!」

一行は首里森御たきに向かった!!

マリオ「結構広いな!!」

IR「・・・実はな、この土地は神が作られた聖地と呼ばれているんだぞ!!」

銀時「ここだけかよ!?」

IR「そうだ!!」

銀時「・・・どうやって作るんだ神を」

神楽「そうアルな、どうせガセネタアル!!」

IR「二人が注目するのはそっちなのか!?」

二人「うん」

本城「神様・・・ですか・・・」

エイジア「本当だったらすごいね」

坂神「ではそろそろお土産場に行きましょう!!」

サクラ「何買おうかしら!!」

ヒナタ「どうしようかな・・・」

皆は・・・お土産場に着いた!!

ナルト「・・・見ろよサスケ、銀さん、土方先生、本城、サクラちゃん、マヤ、ゴーヤジュースなんかあるってばよ」

サスケ、銀時、土方、サクラ「は?」

マヤ、本城「え?」

ナルトが見つけたのは・・・ゴーヤジュースと書かれていた立て札だった

ナルト「なぁ皆、飲んでみねぇか?」

サスケ「・・・いいぜ、やってやろうじゃねぇか」

銀時「・・・お、面白そうじゃねぇか・・・」

土方「じょ、上等だコラ」

サクラ「い、いいわよ」

本城「は、はい・・・」

マヤ「いいわよ!!まず私から飲む!!」

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