二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.835 )
日時: 2015/08/10 21:28
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

絶鬼「こ、この・・・!!この・・・!!くそ・・・!!女がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

巨大な妖力波が夜一に!!

さっ!!

夜一「わしに勝ちたければ追ってくるがいい、それでも勝てるとは思えないがな?」

絶鬼「・・・上等だァァァァァァァァ!!消してやる!!灰にしてやるゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!(怒怒怒怒怒!!)」

鵺野「最初の冷静な口調が崩れているな、それがお前の本性だ!!」

夜一(・・・わしがアイツを落とし穴の上におびき寄せる、もう落とし穴の準備は出来ているか?)

夜一は俊敏な動きで鵺野に接近しながらこそこそと話している

鵺野(ああ、準備は出来た、後は落とせば・・・!!)

夜一(よし、渚、準備はいいのか?)

渚(はい!!サクラさんに回復されて持ち直しました!!アレは十分出来ます!!)

夜一(分かった!!)

夜一は俊敏な動きで絶鬼を翻弄!!絶鬼を混乱させる!!

絶鬼(何だこの女は!!恐ろしい速さで動いている・・・!!)

夜一「ここらへんか!!」

スタッ!!

夜一は・・・落とし穴の前の花畑に立った!!

夜一「どうだ?ここで決着を着けようか?」

絶鬼は・・・夜一の後ろに瞬間移動!!

絶鬼「・・・いいだろう、ただし・・・運動神経ではなく・・・」

ザクザクザクザクザク!!

ギシギシギシギシギシギシ・・・!!

夜一「なっ・・・!!」

絶鬼「妖力での勝負だがな」

絶鬼は妖力で・・・天国の花を操りヒモにして・・・夜一の足を拘束、そしてヒモはイバラへと化した!!

ブンッ!!

ガシィ!!

夜一のパンチを受け止めた!!

絶鬼「・・・確かに運動神経はお前の方が上、だが結局勝つのはこの私だ、お前は弱く、私は強い!!弱い奴は死者、死者は弱い!!」

夜一「ま、まだ決着はついてないじゃろうが・・・!!ぐっ・・・!!」

絶鬼「・・・大量のイバラの針が足に突き刺さっていたいだろう・・・!!今に楽にしてくれる!!」

絶鬼は・・・夜一の心臓に・・・手をおいた・・・妖力波で心臓を貫くつもりだ・・

夜一「・・・楽にせずとも結構じゃ・・・それより自分の心配をしなくていいのか、これからお前は無限に苦しみ続けることになるのだから・・・!!」

絶鬼「・・・ほざくな!!」

・・・すると・・・目の前に・・・

渚「・・・・・・・」

渚がいた・・・

絶鬼は無視していた・・・何故なら、自分に攻撃してくる気配が全く感じなかったからだ・・・

渚は・・・ころせんせーから聞いたシールドで跳ね返される範囲ぎりぎりに接近した後・・・!!

























パァン!!

絶鬼「!!」

抜群のタイミングで猫だまし!!

更に!!

ビリビリビリビリビリ!!

絶鬼「・・・!!」

スタンガンを絶鬼の目前に叩き込む!!

絶鬼は・・・!!一瞬意識を失った・・・!!

その一瞬で・・・絶鬼は敗北することが決定した!!

ドカッ・・・

イバラから解放された夜一が絶鬼を蹴って・・・その蹴られた先にあったのは・・・!!落とし穴・・・!!

バカッ・・・!!

夜一「さて、そこが貴様の墓場じゃ」

絶鬼は・・・意識を取り戻し・・・慌てて体勢を直したが・・・遅かった・・・!!

絶鬼は・・・底を踏んだ・・・踏んだ先にあったのは!!

ビリビリビリビリビリビリビリ!!

絶鬼「ぐあああああああああ!!」

大量の宝典で動きを封じ込める!!更に!!

ヤマト「木遁!!樹海降誕!!」

ギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!

複数の木で縛られた後!!

エイジア「今よ!!」

雪女、氷麗、ふぶき姫「はい!!」

グレイ、焦凍「ああ!!」

ルキア「舞え、袖の白雪!!月白!!」

ピキピキピキピキィィィィィィィィン!!

ものすごい氷の量で絶鬼の両手と両足を凍らせる!!そして!!

ジョナサン「いきますよっ!!」

ツェペリ「三人の波紋を合わせるんじゃ!!」

メイドウィン「ああ!!」

三人「仙道波紋疾走!!」

ドチュゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

絶鬼「があああああああああっ!!」

絶鬼の腹に波紋をぶつける!!

鵺野「今だ!!覇鬼!!妖力を宝典に流し込むぞ!!」

覇鬼「おう!!」

ビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリ!!

更に拘束を強める!!とうとう妖力のシールドまで封印!!

一護「よし・・・これで鬼狩りは終了だな」

カルマ「やったな渚!!」

渚「き、緊張した・・・」

ころせんせー「見事な猫だましとスタンガンの使いこなしでしたよ」

サクラ「夜一さん足大丈夫ですか!?今すぐ治療します!!」

夜一「・・・ああ、大丈夫じゃ、安心してくれ」

綱手「深くイバラが刺さってるな・・・!!慎重に抜けよ!!」

銀時「ケイタ、オメェもありがとな!!」

ケイタ「ありがとうブシニャン、ふぶき姫!!流石レジェント妖怪!!」

ジバニャン「ってちょっと待つニャン!!俺っちの活躍もあったニャン!!」

ケイタ「ご、ごめん、忘れてた!!」

ジバニャン「約束はちゃんと守れニャン!!」

ケイタ「う、うん・・・」

鵺野「油断するな!!まだ絶鬼は抵抗している!!」

全員「そうだった!!」

絶鬼「な、なんのこれしきぃぃぃぃぃぃぃぃぃ・・・!!」

ヤマト「なんて強い力だ・・・!!」

鵺野「俺の封印もここに居続けることが出来ない以上・・・!!長く維持できない・・・!!誰か永遠に封印出来ないか!?」

ナルト「・・・そうだ!!六道仙人の力を借りるってばよ!!」

全員「六道仙人?」

カカシ「俺達忍者の始祖の男で最強の忍だ、ナルト、サスケ行ってこい」

ナルト「おう!!それまで封印していてくれってばよ!!」

サスケ「頼んだぞ」

ナルトとサスケは六道仙人の所へ向かった!!

・・・40分後・・・!!

鵺野「早く来てくれ・・・!!もう限界だ・・・!!」

ヤマト「駄目だ・・・!!もうチャクラが・・・!!」

雪女「氷ももう限界です・・・!!」

ピキピキピキピキッ・・・!!

絶鬼「ククク・・・!!もうまもなく封印は終わる!!そして・・・!!お前達全員を血祭りにしてやる!!三途の川をまたがせてやる・・・!!ハハハハハハハハハハハ!!」

・・・その時!!

ナルト「おーい!!」

サスケ「まだ封印できてるか!?」

二人が戻ってきた!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.836 )
日時: 2015/08/10 21:31
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

サクラ「ナルト!!サスケ君!!なにしてたの!?」

ナルト「六道仙人がどこにいるのかを探し回っていたんだってばよ!!仙人モードに何度もなって仙術チャクラを吸収しながら行ったんだから疲れたってばよ!!」

綱手「早くしろ!!封印が解けようとしてる!!」

ナルト「ああ!!一時的に前に一度もらった陽の力をもらったんだってばよ!!サスケェ!!」

サスケ「ああ!!俺は陰の力をもらった!!いくぞナルト!!」

キュィィィィィィィィン!!

チチチチチチチチチチチチ・・・!!

ナルト「磁遁螺旋丸!!」

サスケ「千鳥!!」

サスケは隠遁チャクラがこもった千鳥、ナルトは一尾守鶴のチャクラと陽遁チャクラがこもった螺旋丸!!

サスケ「これでお前は完全に終わりだ!!」

バジジジジジジジジジジッ!!

二つが絶鬼に同時激突!!・・・そして!!

絶鬼「な、何だ!?この封印は・・・!!動けない・・・!!」

ナルト「守鶴の封印術の性質とサスケの陰遁チャクラを融合した封印だってばよ!!これでお前は一生動けねぇ!!」

絶鬼「ば、バカな・・・!!この・・・私が!!負けるはずがない・・・!!これは夢だ・・・!!幻覚だ・・・!!」

サスケ「・・・これは現実だ、お前は圧倒的な力を持ちながら今封印されている、何故負けたか教えてやろうか・・・お前は一人だからだ」

鵺野「皮肉だな、お前は俺達先生に地獄を味わらせるために生徒を殺そうとした、だがお前を封印するために決定打になったのは渚の猫だましだ、渚はころせんせーの生徒だ、お前は絶望をあじわらせようとしていた先生の生徒のせいで封印されることになるとはな」

絶鬼「黙れェェェェェェェェェェェ!!覚えとけ!!やがてまた復活して・・・!!地上の世界で・・・今度こそお前達を地獄に行かせてやる!!」

トリコ「そうか・・・じゃ、容赦はいらねぇな・・・」

スタスタスタ・・・

トリコが近くに近ずいてきた・・・

トリコ「夜一が言ってたよな、無限の地獄を味わうことになるだろうと、その通りだ・・・お前は地獄を味わうことになる・・・今までの罪の重さを知れ・・・!!これが地獄だ!!」

トリコは・・・釘パンチの構えをした・・・

トリコ「・・・無限、釘パンチ!!」

ドカッ!!

・・・ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!・・・

絶鬼「ぐああああああああああああああああああああああああああああああ・・・!!」

トリコ「この技は無限に続く攻撃・・・!!無限に釘パンチをくらい続ける・・・!!脱出するすべはない・・・お前は永遠に動けないまま釘パンチをくらい続ける!!たとえどんな生命力があろうと・・・やがて尽きて・・・肉塊になる」

銀時「皆を地獄に落とそうとした報いだ、お前にはこれがお似合いだ、じゃあな」

皆は去っていく・・・

絶鬼「・・・ふ、ふはははははははははははははははは!!馬鹿め!!お前達は・・・!!お前達はもう終わったようなものだ!!あの男に狙われている以上な!!」

全員「!?」

絶鬼「あの男は強い!!私以上の強さだ!!私はあの男に無限地獄から救われたのだ!!私に勝てようが・・・!!あの男にはかなうまい!!ここでお前達が三途の川を渡ってくるのを楽しみにしているぞ!!ふははははははははははははは・・・!!」

その言葉を聞きながら・・・皆は去っていった・・・

サスケ「あの男・・・?」

ナルト「誰のことだ・・・?」

トリコ「・・・さぁな」

銀時、めだか、ルフィ、ケンシロウ、ジョナサン、メイドウィン、エイジア、IR、竜、アックスホーク、本城ララ、零竜(・・・あの男?・・・あの男って・・・まさか!!)

そして・・・

銀時「着いたな、ここが・・・地上と冥界の境目の穴か・・・」

いちご「やっと戻れるよ〜♪」

あおい「ヒヤヒヤしたわ・・・」

しんのすけ「一時はどうなるかと思いましたな〜」

千棘「本当に良かったわ!!」

エイジア「でも斉木どこに行ったのかな〜」

斉木「ここにいるぞ」

全員「うおっ!?」

ナルト「いつのまにかに!?」

銀時「お前何でいなくなったんだよ!?」

斉木「少し死者の世界参りをしていた」

斉木は・・・エイジア、本城、銀時に超能力で頭に本当にしたことを話した!!

エイジア(えっ・・・!!斉木・・・アンタそこまで・・・!!)

銀時(ありがとよ)

本城(・・・ありがとうございます、本当に)








































本城(私の崇神に関する情報を・・・集めるために死者の世界を探し回っていてくれたなんて・・・ありがとうございます・・・)

斉木(・・・ふっ、僕は見捨て居られなかっただけだ。僕と同じく生まれつき謎の能力を持たされた同士な)

ルフィ「じゃあ!!皆!!戻るぞぉ!!」

全員「オー!!」

全員は・・・穴に入った!!



銀時「・・・頭がいてぇ・・・ここは・・・?」

新八「銀さん!!神楽ちゃん!!良かった・・・!!目が覚めたらしいです!!」

奏倉「楽ちゃん!!千棘ちゃん!!目覚めたのね!!」

楽「・・・どうやら戻れたらしいな・・・」

みくる「キョンさんんんんんん!!ハルヒさん!!良かったですぅぅぅぅぅぅぅ!!」

長門「・・・良かった」

クリリン「悟空!!目が覚めたか!!」

燃堂「お?目が覚めたか相棒!!」

海藤「・・・全く、疲れたな本当」

ジャイアン「お前等目が覚めたか!!」

のび太「・・・どうにか戻れたぁ〜」

スネ夫「大変だったよ全く・・・」

ルフィ「よっしゃ!!皆元に戻れたな!!」

十六夜「エイジア!!ラーペ!!無事だったか!!」

エイジア「うん・・・いったん本当に三途の川渡りかけたけどね・・・」

本城「でもまだ頭が痛いです・・・」

医者「皆さん意識が戻りましたか・・・しばらくは頭痛が激しく動けないでしょうけど二時間くらい休めば回復するでしょう」

ケイタ「良かったぁ・・・」

二時間後・・・

銀時「すっかり回復したぜ!!」

めだか「そうだな!!」

斉木「・・・さて、体調は回復したし・・・やるべきことをするか・・・」










































銀時、千棘、斉木、悟空、ハルヒ、ドラえもん「今回の大事件を起こしたこと、ケジメ付けさせてもらうよ!!6人とも!!」

次回!!最強の音痴6人にお仕置き!!(暴力ではありません)

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.837 )
日時: 2015/08/11 09:31
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

レイヴン「・・・なるほど、あっちでそんなことがあったのか・・・」

エイジア「まあ、それはいいとして、あいつが無限地獄を出られたっていう所だね」

レイヴン「やはりここでも、闇武か・・・」

エイジア「まあ、今後の地獄の事もあるし、オーガに伝えないとね」

ララ「ただいまです・・・」

エイジア「ララ?どこに行ってたの?」

ララ「電話が来たので、出てみれば、マリとレンが地獄での事を聞いたらしく、いろいろと言われました・・・」

レイヴン「そう言えば、あいつらは、天界にいるんだよな・・・」

エイジア「まあまあ、取り合えず、この事件を起こした6人にケジメしないとね」

レイヴン「そのうちの二人は自覚あるぞ」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆  ( No.838 )
日時: 2015/08/11 21:30
名前: ソニック

何とか絶鬼を倒して何とか皆生き返りましたね、確か絶鬼ってぬーべーに出てた奴ですよね、ぬーべーなら小さい頃ぬーべーのアニメ見てましたよ!、そう言えば実写版のもありましたよね!まあとにかく次回は大事件をやらかした奴等のお仕置きかぁー・・・


ガノン「トリコは裸族料理はお好きかしらぁ〜ん、もし気に入ったら是非あたい達の裸族料理を人生のフルコースに入れてね〜ん」←ブリーフパンツいっちょです


それとこっちの日常話でバカンス編の新たしい話を更新しましたので読んで見てください!(出来ればコメントもお願いします)


そう言えばさっきの裸族ガノンが言ってたセリフトリコはどんな返事してました?

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.839 )
日時: 2015/08/11 21:54
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

絶鬼の背後にいたのは闇武でした・・・そして六人の仕置きは!?

ソニックさん

かろうじて生き残りました皆は!!そして・・・これがトリコの返事です!!

トリコ「お前も無限釘パンチを食らいたいようだな黒豚?」

では本編です!!どうぞ!!

銀時「・・・さて、六人とも、覚悟できてるか?」

六人「・・・・・・(汗)」

今六人は土下座をしている

坂神「ではまず・・・病院にいる人たち全員に謝ってください、皆貴方達のせいでぶっ倒れたんですよ?」

新八「・・・一ついいでしょうか?」

坂神「何ですか?」





































新八「まず僕達がなぜ謝るのかの理由を教えてください」

妙「・・・新ちゃんって馬鹿なの?馬鹿なの新ちゃんって、血祭りにされたいの?ぶっ殺されたいの?(怒)」

銀時「妙、俺も手伝うぞ(怒)」

クリリン「そうだ!!俺達が何故謝んなくちゃいけないのか教えてくれ!!」

ベジータ「カカロット、コイツを本気でぶち殺していいか?(怒)」

悟空「落ち着けベジータ!!確かに今のクリリンアホだけどよ!!」

燃堂「何で謝んなくちゃいけないんだ?」

海藤「お前は馬鹿か!!」

斉木「今回だけは海藤に激しく同意だ」

ジャイアン「ふざけんな!!何で俺様が謝んなくちゃいけないんだ!!」

ドラえもん「ふざけてるのはどっちだ!!」

のび太「冗談なしで死にかけたんだからね!!」

静香「本当に笑えないわ!!」

松山「・・・お前等は俺の妹を死にかけの常態にして何も思わねぇのか!?」

レジーナ「そうよ!!私は本当に死にかけたんだから!!」

お通「新八君・・・私は貴方の歌を聴いて死にかけたんだんでライオン」

みくる「ごめんなさい・・・本当に皆さんごめんなさいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!ごめんなさいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!ごめんなさぃぃぃぃぃ!!(号泣&何度も土下座)」

キョン「みくるさん!!大丈夫ですよ!!皆も分かってくれたと思うから!!」

ハルヒ「次は気をつけなさいね!!みくるちゃん!!」

みくる「は、はいぃぃ・・・う、うっ・・・(涙目)」

奏倉「・・・皆さん、本当にすみません、自分が音痴なの分かっているのに歌ってしまって・・・」

万里花「そうですわ、私も変だと思いましたもの、前に特訓しても音痴が直らなかったのに歌っていたことが」

奏倉「だよね・・・でも一応私音楽教師担当しているから新八君に歌がうまいと思われて頼まれて・・・期待してくれているのに断るのは悪いな・・・って思っちゃったの」

楽「・・・羽姉らしいや」

奏倉「・・・でもそれもやっぱりいいわけになっちゃうよね・・・本当に・・・本当にすみませんでした・・・!!(涙目)」

楽「・・・いいだろ別に」

奏倉「え?」

楽「俺達が死にかけたのは羽姉だけのせいじゃないし、羽姉除いて謝っているのは朝比奈さんだけでそれ以外は全く罪を自覚していない奴もいる、それに比べたらいいほうだよ羽姉は、ちゃんと謝罪しているし罪も自覚してる、皆も音痴だと分かったくれたぶんもう歌わせてくれないだろうけどそのぶん羽姉の歌での犠牲者はもう出ないだろうよ、だから、羽姉、もう大丈夫だ・・・安心しろよ(笑顔)」

奏倉「・・・楽ちゃん・・・(涙目)」

シャル「よっ!!流石超リア充の一条楽!!女の慰め方を熟知しているね!!」

楽「え?」

奏倉「楽ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!」

ガバッ!!

急に抱きついてきた!!

楽「えええっ!?」

奏倉「ありがとう・・・!!」

楽「お、おう・・・」

千棘(奏倉さんたら!!さりげなくアタックしてるんだから!!)

坂神「・・・さて、六人の心境は分かりました、では・・・ドラえもんさん、お願いします」

ドラえもん「・・・僕はあのとき君達の歌から逃れようとしてどこでもドアを探しまっていてひみつ道具を出しまくっていた、そのとき幸いに・・・偶然でた録音機がスイッチが入って君達の歌を録音していたんだ、それを・・・六人には聴いてもらうよ、僕達が死にそうになった歌を、頑丈密室←(by坂神、オリジナル秘密道具です!!)!!」

ドカン!!

超頑丈で音をいっさい外に出さずに中で反射する密室を出した!!

ドラえもん「六人とも!!入って!!」

新八「何で自分の曲を自分で聴かなくちゃいけないんですk」

ドラえもん「いいからさっさと入って!!」

新八「は、はい・・・」

ドラえもん「入る順番はまず新八さんとジャイアン、次は燃堂さんとクリリンさん、最後に奏倉さんと朝比奈さんと言う順番だよ!!」

最初に入った方が録音機に近ずく事になる・・・つまり歌の被害を受けやすくなるのだ

六人は家に入った・・・

ドラえもん「じゃあ・・・いくよ・・・自分がしてしまった罪を・・・悔い改めてね!!」

ポチッ!!

録音機のスイッチを起動した!!











































歌「ボエェェェェェェ!!ガァァァァァァァァァァ!!キィィィィィィィィン!!ゴァァァァァァァ!!ドギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャア!!バキャキャキャキャキャキャキャキャキャキャキャキャ!!!!!!!!・・・」

六人「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.840 )
日時: 2015/08/11 21:57
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


新八「何ですかこの歌はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

ジャイアン「何て下手な曲なんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

燃堂「誰が歌ったんだよこの歌ァァァァァァァァァァァァ!?」

クリリン「誰かぁぁぁぁぁぁぁ!!助けてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

奏倉「皆さんんんんんんんんんんん!!このような酷い曲を歌ってしまい本当にごめんなさいいいいいいいいいいいいい!!」

みくる「酷すぎですぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!(涙)」

20秒後

ドラえもん「カカシさん!!」

カカシ「ああ!!神威!!」

キュゥゥゥゥゥゥイン!!

二人「ええっ!?」

窓から一番後ろにいたみくると奏倉さんを見て神威で別世界に移動させた!!

みくる「こ、ここはどこですか!?何で急に別の世界にいるんですか私!?」

奏倉「何が起きたの!?」

カカシ「心配しなくてもいい、俺の神威で移動する世界だ」

カカシは自分にも神威をして神威の世界に移動!!

カカシ「じゃ、戻るか」

ガシッ!!

キュゥゥゥゥゥゥイン!!

カカシは二人を掴んで再び自分に神威をして・・・元の世界に戻ってきた!!

カカシ「これでいいんだろ?」

坂神「ありがとうございます!!」

みくる「な、何故私達だけ脱出させたんですか?」

ジャイアン「おぉい!!何で、何で二人だけ戻って来れたんだよ!!っていだだだだだだだだだだだだ頭がいてぇ!!」

新八「不公平じゃないんですかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?ってあだだだだだだだだだだだだだ苦しい!!」

今二人は窓側にきてドンドンと窓を叩きながら話している、が、音を中に閉じこめる密室の中にいるため声は全く届いていない

楽「二人が凄く反省していたからだよ、だから皆二人だけは歌を聴かせるだけですぐ戻らせることで納得したんだよ、酷かっただろ?」

みくる「はい・・・もう少しで気絶しそうになりましたぁ・・・」

奏倉「恐ろしい歌歌ってたんだね私って・・・まだクラクラするよぉ・・・」

サクラ「大丈夫?今医療忍術で治すから!!」

クリリン「出してくれェェェェェェェ!!俺達も救ってくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!ぐあああああああ!!」

燃堂「助けてくれ相棒ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!死ぬゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

奏倉「あの・・・残っている四人は・・・」

全員「アイツ等には地獄を味わってもらう」

みくる「死んじゃいますよ!?」

エイジア「大丈夫、一旦冥界に行くだけだから!!」

みくる「それ死んでますよね!?」

新八「お願いします!!お願いだから許してくださいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」

ドンドンドン!!

ジャイアン「心の友よ!!俺をここから救ってくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

綱手「キラービー!!」

キラービー「自らの歌で地獄を味わいやがれ♪自らの罪を自覚をしやがれ!!」

プシュゥゥゥゥゥ!!

キラービーはタコスミを窓にぶっかけた!!よってもうカカシは墨が邪魔で中を見ることが出来ず神威で救うことも出来ない!!

四人「鬼畜すぎるぞお前等ァァァァァァァァァァァァ!!ギャアアアアアアアア・・・」

4分後・・・

ドラえもん「よし、ちょうど歌が終わる頃だね」

ガチャ・・・

ドアを開けると・・・

白目で痙攣しながらほぼ死にかけている四人が横たわっていた・・・




新八「ん・・・こ、ここは・・・どこですか・・・?」

ジャイアン「・・・川のせせらぎが聞こえるな・・・」

クリリン「あれ・・・?何で・・・川のせせらぎが・・・聞こえるんだ・・・?」

燃堂「分からねぇ・・・」

よく目を凝らして見ると・・・花畑があった・・・つまり・・・

四人「・・・いやマジかよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

新八「死んだんですか!?マジで僕達死んだんですかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

ジャイアン「こんな死に方納得できねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

燃堂「綺麗な花咲いてるな!!」

クリリン「そういっている場合じゃねぇ!!どうすりゃあいいんだ!?」

すると・・・となりに・・・特別な携帯が置いてあった!!

ピロロロロロロロロロロロロ!!

新八「電話が鳴ってる!!」

ピッ!!

坂神「もしもし」

新八「坂神さん!?」

坂神「四人ともそちらの世界にいますか?」

新八「はい」

坂神「・・・では今から閻魔大王さんの所に行って謝りに行ってください、そうしなければ地上には戻ることは出来ません!!」

四人「はあああああああああああああ!?」

ジャイアン「ふざけんじゃねぇ!!そもそもどこにいるのか分からねぇじゃねぇか!!」

エイジア「どうやって行けばいいのか今話すよ!!」

話し中・・・

エイジア「分かった?」

四人「長すぎるだろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

クリリン「歩いて15時間かかるぞ!?」

エイジア「一般人はそれくらいだね」

四人「ここには一般人しかいねーよ!!」

エイジア「じゃあ戻らなければいいでしょ?」

ジャイアン「・・・分かったよ!!覚えてろお前等!!後でボコボコのギッタンギッタンにしてやるからな!!」

全員「やってみろよコラ、ていうか本当はお前等をマジでこちらがボコボコにしたいんだからな?(怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒)」

四人「・・・OTL」

こうして四人は・・・しばらく走り続けなければいけなくなったとさ

十六夜「・・・」

十六夜は・・・あることを考えていた・・・

・・・時は遡り・・・

レジーナ「う・・・!!う・・・!!」

レジーナが・・・もがき苦しんでいたとき・・・十六夜は薬を出すために来ていたのだ

十六夜「不幸だな、この女は・・・あの音痴どもの歌声を間近で聴かされるなんて・・・」

すると・・・

レジーナ「たs・・・ま、たs・・・ま、助け・・・な」

十六夜「ん?」

うなされながら・・・何か喋っていた・・・

十六夜「何だ?」

よーく、耳を澄まして聴いてみた・・・すると・・・





































レジーナ「助けて・・・マナ・・・」

十六夜(・・・マナ?)

十六夜は・・・少し聞いたマナ、という言葉が気になった・・・

十六夜「・・・マナって誰だ?」

メイドウィンさん、貴方の世界ではマナってどんな役割なんですか?教えてください!!マナって誰なのか・・・分かりますよね?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.841 )
日時: 2015/08/12 16:27
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「これで、少しは反省すれば良いね」

十六夜「全くだ。」

ララ「あれ、そう言えば妖怪たちのことは言わなく良いですか?」

エイジア「んー多分大丈夫だと思うよ」

十六夜「ひどいな」

エイジア「まあ、自業自得だよ」

ララ「まあ、そうですね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.842 )
日時: 2015/08/13 09:27
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

確かに四人は自業自得です!!反省するのでしょうか?

では本編です!!どうぞ!!

銀時「さて、俺達は・・・どうしようか?」

坂神「・・・今から東京を回るわけには行きません、そもそも東京を壊滅させた人を連れてきたのは私達なんですから」

土方「だよな・・・」

坂神「・・・そういえばこのことはニュースで放送されているんですかね?放送されていた場合以後の旅行にもの凄い支障が出るんですけど・・・」

中川「大丈夫です、そのことは・・・僕の会社が莫大な費用で圧力をかけて止めていました、この旅行を出来るようにしたのは僕達の企業ですから自分の会社の面子を立てるためにニュースで放送されるわけにはいかなかったのでしょう、ただし事件を起こした人には賠償金を払ってもらうと言ってました」

みくる「ですよね・・・」

両津「良かったな!!」

坂神「はい!!・・・ですが!!私達が起こしてしまったことは私達がケリを付けるべきでしょう!!皆さん!!東京を復興させましょう!!」

銀時「・・・めんどくせぇがそりゃそうだな
!!万事を解決するのが万事屋だ!!」

神楽「そうアルな!!あのバカメガネがやらかしたことは私達にも責任はあるアル!!」

めだか「私達が責任もって元に戻すのだ!!生徒会の力見せてくれる!!球磨川!!人吉!!皆!!手伝ってもらうぞ!!」

球磨川『・・・仕方ないね、でも僕が復興を手伝うのはアキバだけしかしないからね』

人吉「全部手伝え!!」

カカシ「ヤマト!!お前の木遁忍術が役に立つときがきたな!!」

ヤマト「もちろんです六代目!!」

サクラ「私達は怪我者の回復をしましょう!!」

織姫「頑張ろう!!」

綱手「そうだな!!やるぞ!!」

チョッパー「やるぞー!!」

トキ「私も手伝おう」

ロー「俺もそちらに回る!!」

ナルト「俺は復興員を大量に増やして一気にかたずけてやるってばよ!!多重影分身の術!!」

ボボボボボボボボボボォン!!

ナルト「皆!!俺達でこの壊滅した東京を直すってばよ!!」

ナルト影分身達「おう!!」

藤崎「俺達スケット団の出番だぜ!!」

鬼塚「そうやな!!」

笛吹「頑張るしかないな」

ハルヒ「SOS団出動よ!!」

キョン「俺達もやるか・・・」

創真「皆が頑張るための弁当を渡す係りは俺達がやらせてくれ!!」

小松「そうですね!!今まで作った弁当を皆さんに渡します!!」

サンジ「俺は皆より早くできる!!俺がリーダーでいいか!?」

創真「もちろんだ!!」

えりな「それに、被害者の皆にもお詫びの食事を支給しなければならないわね・・・」

アリス「確かに♪それも私達がしましょう」

サスケ「俺達は供給が止まってしまった電力を補うぞ!!」

美琴「そうね、電力をストップする元になったのは私達だから・・・私達が補わなくちゃ」

サトシ「ピカチュウ!!俺達も加勢するぞ!!」

ピカチュウ「ピッ、ピカチュウ!!」

カカシ「俺もそこに行かせてもらうわ、電気チャクラを練り込むの一番得意だからな」

フランキー「俺は建物をすぐ修復してやる!!」

エイジア「私は巻き戻しの歌で建物を壊れる前に戻すわ!!」

本城「そうですね!!・・・私は・・・どうすればいいでしょうか・・・」

銀時「ならラーペ、俺達万事屋の手伝いしてくれないか!?」

本城「ええっ!?」

銀時「あのバカメガネが今生死の境をさまよってるんだからよ、その代わりに・・・手伝ってくれねぇか?」

本城「は、はい!!(嬉しいです・・・銀さんの元で働けるなんて・・・)」

海藤「俺達も手伝うしかないな・・・あのバカのせいでこうなった以上俺達に責任がある」

照橋「そうね・・・でも、燃堂君もわざとじゃないんだから許してあげなくちゃ!!(たくっ!!なんだあのバカは!!あのバカのせいで私がめんどくさい事しなくちゃいけなくなったじゃない!!)」

斉木(相変わらず腹グロだな・・・やむをえまい、皆が手伝おうとしている空気の中で手伝わないと目立ってしまうからな・・・)

ドラえもん「僕達も手伝うよ!!」

のび太「そうだな!!僕達の仲間がやらかしたんだから僕達にも責任がある!!」

静香「のび太さんの言うとおりだわ!!頑張りましょう!!」

スネ夫「僕も大量の金で従業員雇って手伝うよ!!流石の僕でも今回は自分にも責任があることは分かるからね!!」

悟空「オラ達も力仕事やるぞ!!」

ルフィ「ああ!!」

トリコ「そうだな!!俺達も出来ることはやらなくちゃな!!」

十六夜「力仕事なら楽勝だぜ!!」

ころせんせー「私もマッハで色々な物を運びますよ〜」

渚「僕達も運ぶよ!!」

茅野「そうね!!」

イトナ「俺も機械の構造はよく知ってるから手伝える」

千兵衛「わしも手伝う、博士であるわしならどんな機械でも直せる!!」

ララ「私も手伝うよ!!がんばろー!!」

イトナ「・・・ララは俺の仕事手伝って、後おっさんはさっさと別のところで仕事してろ」

千兵衛「エロだろ!?ララちゃんがエロいからわしを別のところで働かせてララちゃんを独占するつもりなんだろ!?」

鵺野「俺達もやるぞ!!」

広「うん!!」

ジュン市「俺も笛の音で皆の気分を上げるぜ〜」

ブルック「私も手伝いますよ〜」

イトナ「うるさいだけだからやらなくていい」

二人「orz」

浩満「皆頑張るでござるか〜、では、拙者はかえr」

赤羽「逃がすわけないよね?」

浩満「・・・初めてこの小説で詳しくしゃべれたのに、扱いがひどいでござる」

鵺野「俺達もやるぞ!!」

広「うん!!」

郷子「頑張ろう!!」

大原「わしら警察はこの混乱状態で犯罪が起きないように巡回するぞ!!」

両津「部長・・・!!お願いですから私だけ東京の建物復興に協力させてください!!」

大原「何故だ!?」

両津「私は浅草を早く直したいんです!!親父と母さんの安否も気になります!!よく場所も知っていますし!!お願いします!!」

纏「あたいもそうしたい」

大原「纏君もか!?」

纏「あたいも神田を早く直したい、家族の安否も心配だし神田を熟知してるから」

大原「・・・いいだろう!!二人はそれぞれ浅草、神田と見に行ってこい!!」

中川「警察との仕事は僕達がしていますから!!」

両津「頼むぞ!!行くぞ纏!!」

纏「ああ!!」

近藤「トシ!!総語!!警察の力を見せるぞ!!」

土方「わかったよ」

キルコ「私も警察として頑張ります!!」

撃鉄「私はその勢いで色々な物を壊してしまいそうで怖いわ」

春樹「激しく同意だ」

みくる「この事件を起こしたのは私たちですぅ!!全力で協力します!!」

奏倉「私達のせいでこうなってしまったので・・・その罪を晴らすことはできないでしょうけど・・・精一杯やらせてもらいます!!」

坂神「では・・・皆さん!!それぞれ頑張りましょう!!」

全員「オー!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.843 )
日時: 2015/08/12 21:10
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

皆・・・それぞれの仕事を全力で行った!!

ヤマト「だいぶ建物を直したからチャクラが・・・!!」

綱手「この火傷はひどいな、今すぐ治すからな!!」

銀時「よし!!これでここの邪魔な物はすべて取り除けたな!!ララ!!邪魔な物全部燃やしてくれ!!」

本城「はい!!」

小松「皆が精を付ける料理頑張って作らなく
ちゃいけませんね!!」

ドラえもん「タイム風呂敷!!・・・よし!!これで割れてしまった高価な壷も元に戻るよ!!」

両津「これはこういう設計で、こういう見た目だから・・・こんな感じで直してくれ!!」

ナルト影分身「任せろってばよ!!」

球磨川『「大嘘憑き」・・・よし、これでA○B劇場は直ったね』

みくる「飲み物持ってきました!!飲んでください!!まだまだ持ってきますぅ!!」

奏倉「何でも言ってください!!手伝いますから!!」

坂神「あ、荷物はここにおくのですか?」

年寄り「ありがとうね〜、坂神さん、私が力がなくて物を運べないせいで・・・」

坂神「いえいえ!!元を言えば私たちが悪いんで!!」

そして・・・一週間後の夜!!

全員「・・・おわったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

一週間かけて・・・東京を全て何もかも元通りにしたのだ!!

皆は今普通のテントをビックライトで巨大化した巨大テントの中にいる

銀時「もの凄く疲れた!!」

めだか「そうだな・・・」

千棘「結構汗流したわ!!」

零「ヘトヘトなのだ・・・」

ナルト「チャクラ使いすぎたってばよ・・・」

サクラ「うん・・・」

綱手「だが・・・何もかも元通りに戻って良かったな」

エイジア「そうですね綱手様・・・」

銀時「お疲れさんラーペ」

本城「はい、ありがとうございます!!」

坂神「皆さん・・・お疲れさまでした!!今日の夕食は特製の美食屋&海賊スペシャル弁当です!!」

全員「食う!!」

パクパクパクモグモグモグムシャムシャガツガツガツバキバキメキメキゴキゴキドキャドキャドキャババババババババババ!!

中島「ちょっと待って、途中から何で明らかに食事に関係ない擬音流れてるの?」

トリコ「さぁな、それより・・・ウメェェェェェェェェェェ!!」

悟空「この弁当がもの凄くウメェからでもあるんだろうけど労働の後の食事はもっとウメェな!!」

銀時「この肉肉汁ハンパねぇ!!うますぎる!!」

メイドウィン「それは俺が作った宝石肉のローストビーフだ!!最高だろ!!」

マヤ「流石メイドウィン!!どんな材料でも最高の料理を作る事が出来る!!そこに痺れる憧れるゥ!!」

松山「どこの吸血鬼の子分だよ!?」

ナルト「この魚も最高だってばよ!!」

ルフィ「深海魚本当ウメェよな〜!!」
そして・・・

新八、ジャイアン、燃堂、クリリン「・・・」

四人が戻ってきていた・・・もの凄くやつれ果てた姿で

四人「・・・あの・・・本当に・・・自分の罪深さがマジで身に染みました!!地獄を味わってきました!!本当にマジですみませんでした!!金輪際歌は絶対歌いません!!」

四人は土下座をした!!

四人は・・・途中でエイジアが教えてくれた場所が全く分からなくなり・・・四日間食事なしでさまよい続けた・・・しかも閻魔大王にさんざん叱られて一日間正座しながら説教されたのだ・・・そして再び元に戻るための場所が分からなくなってしまい二日間さまよい続けた・・・

坂神「・・・わかってくれたらいいんです!!ですが!!罰として私たちが支給したお小遣いは没収ですからね!!六人の小遣いは被害者たちに渡されますから!!」

新八「・・・ですよね・・・」

燃堂「しょうがねぇか・・・」

坂神「・・・四人とも、弁当残っていますから食べますか?(笑顔)」

四人「ください!!」

パクパクパクモグモグモグムシャムシャ・・・!!

四人「うますぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

ジャイアン「七日間何も食わないで食べる弁当がこんなにうまいなんて思わなかったぜ!!」

新八「おいしいです・・・!!涙でてきてしまいました!!(涙目)」

坂神「・・・これで明日からはまた旅行に戻れますね!!一週間ズレてしまいましたけど!!ちゃんと飛行機も再び確保できました!!明日から・・・楽しんでいきましょう!!今日はホテルは取れなかったのでこのテントで野営です!!」

全員「イエーイ!!」

皆は食事を済ませた後・・・ぐっすりと寝た・・・

・・・そして・・・朝六時・・・

坂神「皆さんー!!起きてください!!」

全員「むにゃむにゃむにゃ・・・」

皆・・・起きた・・・

坂神「早くバスに乗ってください!!・・・行きますよ!!」



























































































坂神「次の目的地沖縄へ!!」

次回!!いよいよ沖縄へ行くために空港へ!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.844 )
日時: 2015/08/12 22:02
名前: 晴哉

どうも!晴哉です!

もう1つの弱点、足元からの封印によって見事に絶鬼に勝ちましたね! 流石です! しかし… 闇武って一体…? …ちょっと読み直して来ますかねぇ? 

まぁあの6人は… 当然の報いですねwww 『自業自得』、『人の振り見て我が振り直す』ってやつです。

しかし… あんな壊滅的被害を受けた東京をたった1週間で元に戻すだなんて… 流石はジャンプメンバー&オリキャラ合同チームという訳ですね。

次の舞台は沖縄ですか… どんな風になるか楽しみです!

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