二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.965 )
日時: 2015/11/27 20:57
名前: エイジア

こんにちは!エイジアです。

エイジア「・・・・・」

ララ「ん?どうしたんですか?エイジアさん」

エイジア「なんか・・・・嫌な予感がするんだけど・・・・」

ララ「気のせいじゃないですか?」

エイジア「だといいね。そう言えばレイヴンは?」

ララ「レイヴンは、先に入ってると思いますよ?ほら、事情が知らない人はあれですし」

エイジア「そうだね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.966 )
日時: 2015/12/11 22:50
名前: 迅宗

迅宗です。

おいナルトwww

一体何を考えてるんだww

(ナルトの)死亡フラグが立つよりも立ちました…。

と言うわけで、サクラさん。

もしもナルトがやらかしたらこれをどうぞ。

>>春野サクラさん

つ青汁(ジョッキ一杯)

つミドリのこうら×3

エグかったらすみません。

次の更新期待してます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.967 )
日時: 2015/12/12 00:44
名前: 晴哉 ◆ZbGp1lVNU6

どうも、晴哉です!

いやはやお久し振りです! …ってまた変態組がやらかすのかよwwwwwww

カノ「うわーお、コレは凄い事になってきたねwww 僕も彼らの元に…」
キド「行かせると思ったか?」(滅茶苦茶恐い目付きで膝蹴りの準備)
カノ「……イエ、ナンデモアリマセンgkbrgkbr」


……こっちの変態は何とかなった様ですw


……それと、早急に対応してほしい事が。私のスレの方で坂神さんが振ってくれたネタをオリジナルにヤバい方向で書いてしまったのですが、コレで宜しかったでしょうか? なるべく早急な返答をお願い致します! それでは今回はこの辺で!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.968 )
日時: 2015/12/27 18:24
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!大分予定より遅れてしまってすみません!!再び更新再開しますよっ!!コメント感謝です!!

エイジアさん

例の彼奴等が動き出します・・・果たして!?

迅宗さん

ナルトに少々死亡フラグが立ってます・・・果たして成立するのか?アイテムは受け付けました!!

晴哉さん

例の変態達が動き始めます、はたして何が起きるのか?

では本編です!!どうぞ!!

・・・10:00、現在皆が・・・入浴中である・・・

男女ともに露天風呂はホテルの五階から繋がっていて、その露天風呂はホテルの五階までの高さの小さい山の上にあった、風呂は竹で出来た壁で囲まれている。なおその風呂は超デカく、何と男女それぞれ200人が一斉に入れる広さなのだ、なお、ここではタオルを浴槽につけることは禁止されている

まずは男性風呂から見ていこう・・・

ルフィ「うっひゃぁ!!気持ちいな風呂は!!」

ゾロ「おいルフィ、中で暴れるなよ!!」

沖田「風呂ってやっぱり良いですねぇ、今までの疲れが一気に取れまさぁ」

土方「今日は相当動いたからな・・・」

大体の人が頭にタオルを着けている

ジョナサン「これが日本の風呂か・・・何て暖かいんだ!!」

アスタ「」←鼻風船膨らまして睡眠なう

そのまま風呂に沈んでいって・・・

ブクブクブク

アスタ「ぶはぁ!?」

出久「大丈夫!?」

アスタ「ゴホッ!!ゴホッ!!鼻に水が入った!!」

ユノ「アホか」

剣心「良い湯でござるな〜」

サトシ「ピカチュウ、気持ち良いか?」

ピカチュウ「ピカー♪」

皆ゆったりしている・・・

トリコ「この湯の成分凄く良いんじゃないか?肌がスベスベになってるぞ!!」

悟空「やっぱ疲れを癒すのは良い湯じゃねぇとな〜」

悟天「うん!!」

悟飯「でも温泉って僕は初めて入るなぁ」

シャワーにて・・・

轟「ここの風呂って色々設備が良いな、シャンプーやリンスも高級品だ」

渚「こういうサービスって嬉しいよね」

一護「接客サービスが良いホテルには人が集まってくるからな」

IR「沖縄のシャンプーは俺達の周りの物とは段違いだ!!このシャンプー見ろ!!マンゴーの臭いが付いてるんだぞ!!」

そしてサウナでは・・・

桐仁「・・・大太刀高校の相撲部の皆はこれで揃ったな?」

千比路「何するんだよ?」

桐仁「ああ・・・今から一時間・・・ここにずっといてもらう」

蛍、信也「・・・えええええええええええ!?」

桐仁「坂神さんにもちゃんと許可はもらっといた」

信也「いやいやいやいや!!やる必要あるの!?」

桐仁「ある、相撲大会は夏にやることもある、夏は暑いのは知っているだろ?特に炎天下の時もある、だがそれでも相撲は行われる、故にどんなに暑くても相撲はしなければならない、だから今どんなに暑くても耐えれるように訓練しておく」

千比路「訓練ならやるしかねぇな!!」

佑真「そうだな」

??「どんな訓練するの?俺達も入れてよ!!」

火ノ丸「お前もやりたいんか?ゴン」

ゴン「うん!!俺もやってみたいんだ!!ねぇキルア!!クラピカ!!」

キルア「しかたねぇな・・・」

男鹿「俺も入れろっ!!幽助ェ!!いっちょ勝負といこうぜ!!」

幽助「良いぜ!!どっちが耐えられるか勝負だ!!」

リボーン「俺も参加する、ってツナが言ってたぞ」

ツナ「いや言ってないけどぉぉぉぉぉぉぉ!?」

リボーン(良いから早く行け、行かないと脳天に銃丸ぶち抜くぞ?)

ツナ「わ、分かったよもぉぉぉ!!」

こうしてサウナでの我慢大会が起きたのだが・・・結果はまた後に

そして再び風呂にて・・・

桂「・・・皆に一つ聞きたいことがあるんだが・・・」

ナルト「何だってばよ?」





























桂「銀時と新八君を知らないか?」

坂本「・・・そういやぁみあたらんのう、どこいったんじゃ?」

土方「・・・近藤さんもいねぇじゃねぇか、どうなってんだ?」

一方通行「マダオと当麻のダブル不幸コンビもいねぇ」

近藤「ああ、マダオなら下着が見あたらなくて探していたぞ」

ナツ「当麻も同じくだ!!」

のび太「あれ!?よく見るとドラえもんもいないよ!?」

フランキー「サンジとブルックもいねぇじゃねぇか」

ゾロ「どこいきやがったんだあのゲジマユ」

リー「六代目様もキラービーさんもいませんね・・・」

ひろし「しんのすけのやつどこ行ったんだ!?」

燃道「鳥束もいねぇな」

黒子「リト君も楽君も集君もいませんね・・・って十六夜君もまたいないですね・・・」

渚「アレ?カルマ、ころせんせーとイトナ知らない?」

カルマ「知らないよー?・・・って克屋もいねーじゃん」

大原「・・・変だな」

クリリン「どうしたんだ大原さん」

大原「両津と中川がいないんだ、両津はいようがいなかろうがどうでも良いが中川はどこに行ったのかは気になる」

クリリン「そうか・・・俺達も亀仙人探してんだよね」

中島「磯兵衛もいないよ・・・どうしたんだろ?」

男鹿「古市の奴どこ行きやがった・・・?」

豪「おい零!!なに水面宙返りやってんだ、緊急事態だ!!」

零「なんだい豪君」

豪「潔がどこかに行きやがった!!全くみあたらねぇんだ!!」

零竜「ドナルドもどこ行ったんだ・・・?」

人吉「球磨川もいねぇ・・・こりゃあ嫌な予感がするぜ・・・」

斉木「・・・・」

そしてその嫌な予感は後に当たることになる・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.969 )
日時: 2015/12/15 22:21
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして・・・女子風呂!!

まずは浴槽・・・

めだか「ふぅ・・・」

皆温泉の縁に座っていたり、中に入っていたり、体を洗ったりしている・・・

綱手「良い湯だな・・・」

ナミ「そうね・・・いつも私泡風呂だけどこの風呂も良いわ」

えりな「でもちょっとのぼせちゃったから私少し出てるわ」

めだか「私も出るとしよう」

纏「でもこの風呂凄く良い成分含まれているんじゃないか?肌がスベスベになっているのは分かるし、体が凄く温まっているよ」

麗子「ここのホテル凄く高級だから風呂も良質なんだと思うわ」

ハルヒ「みくるちゃんとヒナタちゃんは何で隅っこにいるのかしら?」

二人(ギクッ!!)

ヒナタ「な、何もないです・・・」

めだか「何かやましいことがあるのか?」

みくる「い、いえ・・・」

ハルヒ、めだか「・・・だったら!!」

ザバァァァッ!!

二人「ふええええええ!?」

めだかがヒナタを、ハルヒがみくるの腰を掴んで持ち上げた!!

めだか「もっと堂々としてろ!!私みたいに!!全てをさらけ出せ!!練り上げた体なのだから別に皆に見せて自慢したって良いだろう!!」

ハルヒ「そうよ!!自信持ちなさいよ!!」

二人「わああああああああ!!見ないでくださいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!(赤面&涙目)」

茅野(本当苛つくわね・・・)

エイジア「気持ち良いわねラーペ」

本城「そうですね・・・」

そしてその頃サウナにて・・・

ロビン「賑やかね・・・」

イリーナ「高校生もまだ大人とは言い切れないのね・・・でも可愛いわ♪」

マリア「気がのぼせそうになりますわこのサウナ・・・」

月詠「確かにな・・・」

夜一「わしはこれくらい楽勝じゃが」

一方シャワー前では・・・

ザバァァン・・・

ルーシィ「でも皆ほとんど私と同じような体型なのね〜」

ヒルダ「そうだな」

神楽「・・・何かコイツ等私達に喧嘩売ってるアル」

茅野「本当そうよね!!私達もなりたくて貧乳になったんじゃないもん!!」

ナナ「そうそう!!でも別に良いもん!胸が大きいと肩こりになりやすいだけだもん!!」

千絵「肩がこるだけざまぁないわっ!!」

美琴「それに動くのに邪魔になるだけ!!」

五人「別に乳なんていらないもんっ!!」

美樹「本当は羨ましいって思ってんでしょ?」

頭を洗っている途中の美樹が言った瞬間

五人「・・・うるせぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

ドガシャァァァン!!

美樹「きゃああああああああああ!?」

五人は美樹に襲いかかった!!

バシバシバシバシバシバシバシ・・・

そして胸に五人で連続ビンタ!!

美樹「ちょ、ちょっと辞めてよ!!」

千絵「辞めるわけないでしょお!!」

神楽「黙れよコラァ!!テメェ本当に小学生なのかよぉ!!」

茅野「このような立派な物持ってる癖にぃ!!」

ナナ「私達は高校生でこうなのに何で美樹だけ小学生でこんなにデカいのよ!牛乳か!!牛乳のせいなのか!!」

ララ「ちょっと!!やめなよナナぁ!!」

慌ててララが止めに入ったが・・・

神楽「テメェも黙れよコラァ!!」

ドガシャァァァン!!

ララ「ええっ!?」

逆に神楽、ナナに襲われた!!

バシバシバシバシバシ・・・

ナナ「何で姉ちゃんとモモはちゃんと巨乳なのに私だけこうなのさぁー!!」

茅野「分かる!!分かるよその気持ち!!」

神楽「本当もぎ取ってやりたいアル!!」

ネネ(五人ともいったいなにがやりたいのかしら・・・?)

マヤ(どうでもいいじゃん・・・)

・・・と胸に向かって五人は恨みを叫んでいると・・・




















































ララ「ひきゃあああああっ!!」

女風呂にいた全員「!?」

突然風呂に嬌音が!!

美柑「どうしたのララちゃん!?」

ララ「あっ、あっ、ちょ、ちょっと!!踏んでるよ尻尾ぉ!!」

神楽「あ、何か踏んだみたいアル」

神楽はララの尻尾を踏んでいた

五人「・・・(ニヤッ)」

ララ「え?」

ギュゥゥゥ!!

更に踏んでみると

ララ「ひゃああっ!!(赤面)」

神楽(くくく、成る程、ララちゃん達って尻尾が敏感らしいアルな・・・)

すると・・・今度は尻尾を

ぎゅっ

ララ「や、やめてよぉ・・・」

五人で掴んで・・・

ズザザザザザザザ!!

ララ「やぁぁぁぁぁっ!!あっ!!はあっ!!ああああっ!!(赤面&涙目)」

引きずり回し始めた!!

神楽(無様な姿を皆に見せつけさせてやるアルよ(ゲス顔))

茅野(ざまあないわよっ!!)

ララ「ふあああああん!!はぁぁぁぁぁぁああっ!!もうやめてよぉぉぉ!!(涙目)」

全員(私達の怨念知るがいいn)





















































ゴツゥンゴッゥンゴツゥンゴツゥンゴツゥン!!

神楽「・・・痛いアルぅぅぅぅぅ!!」

四人「痛いっ!!」

本城が五人に拳骨一発!!

本城「辞めてって言ってんだから辞めてあげてください、大丈夫ララちゃん?」

ララ「うう・・・ありがとう本城ちゃぁん・・・(涙目)」

五人「けっ!!」

五人は今風呂の中で拗ねている

セレナ「さっきのはやりすぎだと思うよ神楽ちゃん・・・」

そこにセレナが近ずいてきた・・・

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