二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.825 )
日時: 2015/08/07 21:45
名前: 晴哉

どうも!晴哉です!
再び感想を書きに来ました!


凄い壮絶な闘いになってますね…!! 相手はぬ〜べ〜に登場する絶鬼でしたっけ?  一応ドラマ化されたりしたお陰で名前なら分かってましたが…、これは恐ろしいレベルです…


魔理沙「それってさ、晴哉が戦えないからそう思ってるだけなんじゃねぇのか?」

晴哉「イヤ、当たり前だろ!? そうでなきゃどうやって支援しろと…」

魔理沙「仮にも晴哉は作者なんだから、色々とメタい設定つけて戦える様にすりゃ良いんじゃねぇのか?」

晴哉「…確かにメタいんだけど、良い案でもあるんだよな…」

リンク「イヤ、その案に乗っかるのか? 乗っかるのかよお前は?」



…その辺は後で考えさせてくれ。あ、私もストーリー更新したので、もし出来たら感想書いて下さると有り難いです!

ルフレ「何アンタは他者sideで宣伝してんだよ」

晴哉「スンマセンでしたあああああ!!!!」

…今はこうやって何も出来ずにただ固唾を飲んで見守りながら応援することしか出来ませんが、いつかコラボ出来る時が来たら、全力で応援に向かいたいと思います! お互いに頑張りましょう! 
それでは今回はこの辺で!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.826 )
日時: 2015/08/07 22:02
名前: 夏風邪 ◆nlcWiFzI5U

どうも、坂神さん夏風邪です!

絶鬼ですか、強大な妖力の正体は、自分もぬ〜べ〜を見たことがありますが、絶鬼は強すぎます、真面目に、果たして、ジャンプオールスターズは、絶鬼に勝てるのか?

では、次回も楽しみにしていますよ

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.827 )
日時: 2015/08/09 11:52
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

う〜ん、すみません、今後は能力追加はなしでお願いします前にも言いましたが能力が多いと混乱してしまいますし、なにより強さがチートすぎるとなんでもありになってしまいますから、今回の能力はいいですがあまり使わない方向でいきたいと思います。・・・そして、果たしてあの怪物に皆は勝てるのか!?

晴哉さん

晴哉さんもドラマで見ましたか!!本当強いですよね絶鬼は!!・・・ですが地獄付近にいるため強さはさらに倍増しています。コラボですか・・・あ、じゃああることをやるときに手伝ってくださいませんか?詳しくはそのときに!!

夏風邪さん

正解です!!果たしてジャンプメンバーは勝てるのか!?

では本編です!!どうぞ!!

絶鬼「では・・・いきますよ!!」

シュン!!

鵺野(消えた・・・!?どこにいった・・・!?・・・アイツは俺に地獄を味わせようとしている・・・それは俺にとって大事な人を殺すこと・・・!!まさか!!)

絶鬼は・・・待機していた人たちの元へ瞬間移動!!目を付けたのは・・・鵺野の生徒だ!!

絶鬼(まずは鵺野の生徒から血祭りにしましょうか!!)

ナルト、サスケ「させるか!!」

キュィィィィィィン!!

チチチチチチチチ・・・!!

ナルト「超ミニ尾獣玉ァ!!」

サスケ「炎遁!!千鳥!!」

ナルトは圧縮された尾獣玉、サスケは炎遁の炎を纏った千鳥で攻撃・・・!!だが!!

ドカァァァァァァァ!!

二人「ぐあぁ!!」

待機組「ええ!?」

二人は絶鬼の目前に近ずいた瞬間吹き飛ばされた!!

ドサァァァァァァァ!!

絶鬼「死ぬがいい!!」

鬼の爪で郷子の心臓を貫かんとする!!

郷子「きゃああああああああ!!」

シュルシュルシュルシュルシュル!!

ガシィ!!

ころせんせー「させませんよ!!」

待機していたころせんせーは素早く郷子を触手で引っ張って攻撃を回避させた!!

ころせんせーは郷子を上に上げる!!

絶鬼「邪魔だ!!」

絶鬼は上に飛んで郷子を殺そうとする!!

ころせんせー「今ですよ皆さん!!」

渚「はい!!」

赤羽「単純だね〜鬼って本当」

のび太「逃がさない!!」

静香「うん!!」

ウソップ「くらえ!!ウソップ様の十八番だぁ!!」

ころせんせーは即座に下に下げる!!そして上に上がった絶鬼をドラえもんが持っていたタケコプターを使って待機していたE組の渚、茅野、赤羽、竜馬、イトナがナイフで直接攻撃、ドラえもん達のドラえもん、のび太、静香は空気砲、ウソップが衝撃狼で撃つ!!

・・・だが!!

ドカァァァァァァァ!!

五人「がはっ!!」

四人「ええっ!?」

ドサァァァァァ・・・

全ての銃撃を打ち消した!!そして襲った五人を吹き飛ばした!!

ウソップ「嘘だろ・・・!!俺の十八番が消された!!」

赤羽「いててて・・・なんだあの力は?」

絶鬼「動きを止めなさい!!」

ころせんせー「止めるわけにはいけませんよ!!」

シュンシュンシュンシュンシュン・・・!!

絶鬼は郷子を追いかけるが・・・!!ころせんせーは触手を素早く動かして攻撃させない!!

絶鬼「そうですか・・・なら!!」

絶鬼(他の生徒を殺してやろう!!)

今度は広、美樹、克屋を狙う!!

ころせんせー「させません!!」

シュルシュルシュルシュルシュル!!

ころせんせーは他の鵺野の生徒も触手で絡めとって救う!!

絶鬼「・・・いい加減止まりなさい!!」

ころせんせー「止まりません!!生徒達に危機が及んでいて心配しない生徒はいません・・・私はその気持ちを理解できる!!何故なら同じ先生ですから!!」

絶鬼(・・・コイツも持っているのか・・・!!生徒への愛を・・・!!私がもっとも恐れている力が・・・!!目障りだ!!)

絶鬼「・・・ならその生徒への愛も全て貴方を消しましょう・・・!!消えろ!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

ころせんせーに向かって妖力波を発射!!

シュン!!

アラレ「させないよー!!」

同じく待機していたアラレはその間に割り込んで!!

アラレ「うんちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドゴォォォォォォォォ!!

んちゃ砲を発射!!妖力波を打ち消す!!

絶鬼「邪魔だ・・・!!どいつもコイツも!!」

ナルト「・・・邪魔なのは」

キュィィィィィン!!

サスケ「・・・お前だ!!」

ボォォォォォォォ・・・・!!

ナルト「風遁螺旋手裏剣!!」

サスケ「炎遁!!加具土命!!」

ビュゥゥゥゥゥゥゥン!!

・・・だが!!

バシィィィィィィィィン!!

また絶鬼直前にきたときに打ち消された!!

サスケ「くそっ!!またか!!何だあの能力は!?」

ナルト「・・・俺ってばあの能力見たことある・・・!!かつて木ノ葉に襲ってきた六道ペインのリーダー格でエロ仙人の弟子弥彦の体が元になっていた天道が使っていた・・・神羅天征、近くにやってきた奴を吹き飛ばしてだれも寄りつかせない術・・・!!だけど・・・アイツは術は使えねぇ!!しかも神羅天征とは攻撃を受けたときの強さが違う・・・!!明らかにこちらのほうが上だってばよ!!」

事実跳ね返されたナルトやサスケはまだダメージ受けても立っていたが・・・!!渚達は倒れて動けなくなっていた・・・!!

サスケ「じゃあどういうことだ・・・!!」

絶鬼(・・・どうやら先程の攻撃でこの学生達はたてないようだな・・・なら・・・こちらから排除するか・・・生徒を殺せばこの化け物先生も・・・地獄を知るだろう・・・!!)

絶鬼は渚に向かって手を向けた!!

茅野「渚!!」

ころせんせー(・・・まさかあの構えは!!・・・させない!!)

ころせんせーはマッハで接近・・・!!だが!!

バシィィィィィィン!!

ころせんせー「ぬやっ!!」

また跳ね返された!!

絶鬼「・・・死ぬがいい!!」

渚(くっ・・・!!体が・・・!!動かない・・・!!)

ころせんせー「渚君んんんんんんんんんんんんんんん!!」







































鵺野「させてたまるか!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

鵺野生徒「ぬ〜べ〜!!(涙目)」

最強先生が待機組の所へ戻ってきた!!

鵺野は妖力波を出して絶鬼の妖力波を打ち消した!!

鵺野「遅くなってごめんな生徒の皆・・・!!」

郷子「大丈夫だよぬ〜べ〜!!(涙目)」

悟空「あっぶねぇ!!渚が死んじまうところだったかぁ!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.828 )
日時: 2015/08/09 11:53
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

時は遡り・・・

鵺野「不味い!!早く悟空!!俺も瞬間移動で連れてってくれ!!」

悟空「おう!!・・・だけど皆どこにいんのか分かるか?」

鵺野「・・・それは分からない・・・だが北の方角にいるのは確かだ!!だから北に何度も瞬間移動してくれ!!」

悟空「それでいいのか!?」

鵺野「それでいいんだ!!これでいいのだ!!いいからさっさと行くぞ!!」

悟空「ぬ〜べ〜、今ウケ狙ったんかぁ!?←(鵺野のギャグ分かりましたか?by坂神)・・・仕方ねぇか!!いくぞ!!」


そして何度か瞬間移動しているうちに待機組の居場所を見つけてたどり着いたのだ・・・

ころせんせー「あ、ありがとうございます鵺野先生・・・!!」

鵺野「・・・こちらこそ俺の生徒を守ってくれてありがとうころせんせー・・・覚悟しろ・・・絶鬼!!覇鬼!!100%解放の方がいいよな!!」

覇鬼「ああ!!わしより強くなっている弟に対抗するためにはそれしかない!!やるぞ!!」

ゴオオオオオオオオッ!!

鵺野は・・・覇鬼へと姿を変化した!!

鵺野「いくぞ・・・!!妖力波解放・・・!!最高出力!!」

ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!

絶鬼も対抗して・・・!!妖力波を出すが!!

ズズズズズ・・・!!

押し込んでいく!!

絶鬼「流石私の兄・・・やむをえませんね・・・!!こちらも最高出力でいきますが・・・!!地獄で鍛えた私の最高出力に・・・地上でのんきに過ごしていた兄が・・・勝てますかね?」

ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!

鵺野「何だと!?」

今度は鵺野が追い込まれていく・・・!!

覇鬼「なんて力だ・・・!!ここまで鍛えていたとはな・・・!!鵺野、よけるしかない!!そうしなければ飲み込まれてしまうぞ!!」

鵺野「・・・分かった!!」

サッ!!

鵺野は回避!!・・・そして!!一頭身に戻って・・・!!

直接刀化した鬼の手で襲う!!

鵺野「くらえ!!」

ナルト「鵺野先生!!近ずいたら弾かれるってばよ!!」

バシィィィィィィィィン!!

鵺野「ごふっ!!」

やはり弾かれた!!

ズザザザザザザザ・・・

ころせんせー「この謎の弾く能力の正体が突き止められないと倒すのは難しいですねぇ・・・」

鵺野「・・・いや、俺には分かった!!妖力だ!!」

待機組「!?」

鵺野「説明すると・・・奴には常に一般人には見えない妖力波・・・要は妖力のシールドが張られている、そしてその妖力に障害物が入ると反応して弾き飛ばす!!遠距離攻撃も打ち消すことができる!!」

ナルト「・・・つまり俺たちの攻撃を守る絶対防御ってわけか・・・!!だけど厄介すぎるってばよ!!直接攻撃するとしても近寄れねぇ・・・!!」

サスケ「・・・ならナルト、俺に考えがある、お前は絶鬼を引きつけてくれ・・・!!」

ナルト「なんでだってばよ!?」

サスケ「・・・お前にアイツが注意を引かれている間に天照で焼く!!」

ナルト「成る程・・・分かったってばよ!!多重影分身の術!!」

ボボボボボボボッン!!

たくさんのナルトは一斉に襲いかかる!!

バシィィィィィィィィン!!バシィィィィィィィィン!!バシィィィィィィィィン!!バシィィィィィィィィン!!・・・

次々と弾かれていき・・・!!

そして・・・サスケは隙を見つけた!!・・・だが!!

サスケ「天てらs」

シュィィィィィィィィィン!!

ナルト「あぶねぇ!!」

ドカッ!!

何と絶鬼が全く気づいていないのにその妖気シールドから目にビームが!!

ナルトの影分身が辛うじてサスケをけり飛ばして代わりに攻撃を受けた・・・!!

サスケ「これまでダメなのか!?」

鵺野「ああ・・・どうやらそのシールドは目線まで感知するようだな・・・!!だが、大丈夫だ!!対策ができた!!だがこれは一部の人しかできないがな!!」

鵺野は鬼の手を巨大化して絶鬼に接近・・・!!

鵺野「くらえ!!」

直接鬼の手だけで攻撃・・・!!それは!!

ドカッ!!

絶鬼「ぐぎぎ・・・!!」

弾かれなかった!!

ころせんせー「何でですか!?」

鵺野「妖力の盾は妖怪なら効かない!!つまり俺の妖力波は弾かれない!!俺の直接攻撃も鬼の手だけなら弾かれないんだ!!」

鵺野はそれを一旦弾かれたときに鬼の手だけ弾かれた感覚がなかったことから気がついたのだ!!

絶鬼「・・・よく気づきましたね・・・!!ですがこれくらいで・・・私を倒せると思うな!!」

バシィ!!

巨大鬼の手を退けて!!

絶鬼「見せてやる・・・!!地獄で得た技をな・・・!!無限地獄で得た炎の力をみよ!!豪火炎!!」

ゴオオオオオオオオオオオオッ!!

口からもの凄い炎を出す・・・!!

鵺野「炎まで使えるようになっていたのか!?」

サスケ「桐子!!」

桐子「はい!!」

ババババババババババババババ!!

印を結んで!!

桐子(・・・あの時の修行を思い出して・・・!!私なら・・・!!やれる!!)

サスケ、桐子「火遁!!超巨大豪火球の術!!」

ボオオオオオオオオオオオオッ!!

東京ドーム程の大きさの豪火球・・・!!豪火球を使える二人が合わせて使うことにより普通より大きい火の球を作り出せる!!巨大な豪炎を打ち消した!!

サスケ「成功だ・・・!!よくやったな桐子」

桐子「あ、ありがとうございます!!」

絶鬼「・・・この炎は序章・・・次の炎は本気d」

だが最後まで言えなかった・・・何故なら!!

?「くらうニャン!!ひゃくれつ肉球!!」

絶鬼「!?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.829 )
日時: 2015/08/10 00:13
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

時は遡り・・・

ケイタ(・・・妖怪はあのシールドを越えることが出来るんだ・・・なら・・・俺達の出番だ!!)

ウィスパー(そうでウィッス!!出来るだけ静かにやって・・・虚を突いてやるんでウイッス!!)

ケイタ(・・・そうだね!!出てこいジバニャン!!)

妖怪ウオッチ零式、起動!!

俺っち、仲良し、友達、福はうち!!

ジバニャン!!

ジバニャン「ふはh」

ガバッ!!(ケイタがジバニャンの口を塞いだ)

ジバニャン(な、なにをするニャン!!ていうかここどこニャン!?)

ケイタ(落ち着いて!!実は・・・!!)

話し中・・・

ジバニャン(いやニャン)

ケイタ(はやっ!!)

ジバニャン(何でそんな命賭けてあのおっかなそうな奴と戦わなくちゃいけないニャン、それにほかの妖怪を何で呼ばないニャン、俺っちよりほかの妖怪呼ぶべきだニャン、というわけで俺っちはしらんニャン)

ゴロン←横たわった

グー、グー、グー、グー・・・←鼻水ふうせんを膨らませながら寝る

ケイタ(あーもう・・・どうすれば・・・あ、じゃあもし協力してくれたらチョコボー100本買ってあげr)

ジバニャン「ふっk」

ガバッ!!←さっきと同じく

ケイタ(声静かにしてって言ったじゃん!!・・・ま、よろしく!!)

ジバニャン(俺っちに任せるニャン!!約束は守るよニャン?)

そして・・・こっそりこっそりと近ずいて・・・

ジバニャン(このタイミングニャン!!)

絶鬼が後ろを振り向いた僅かな瞬間に飛び出した!!

ジバニャン「ひゃくれつ肉球!!」

ドカッ!!

絶鬼「!?」

ジバニャン「ニャタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ!!ニャタァ!!」

ドカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカ!!

渾身の肉球の連打が炸裂!!絶鬼は・・・まさかこのシールドに完全に入れるやつがいると思ってなく油断していたのだ!!

絶鬼「ぐふっ!!」

鵺野「何だあの赤い猫は・・・!?だが皆には見えていないということは妖怪・・・!?」

ジバニャン「どうだ!!効いたニャン!!」

・・・だが!!

絶鬼「・・・なかなかの威力だがまだまだだ!!燃えるがいい!!」

ガシッ!!

ボオオオッ!!

ジバニャン「にゃあああああああああ!?」

ジバニャンは捕まれて・・・火を近ずかれた!!

ジバニャン「た、助けてニャアアアアアアアアアアアアアアア!!」

・・・そのとき!!































一護「月牙天衝!!」

ブゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

ジバニャンと絶鬼の間に霊力の斬撃を飛ばした!!

慌てて絶鬼は手を離してジバニャンは地面に落ちた!!

一護「危なかったな」

ジバニャン「あ、ありがとうにゃあああああああああああああ!!(涙目)」

織姫「大丈夫?可愛い猫ちゃん・・・」

ジバニャン「だ、大丈夫ニャアアアアアアアアア!!(目がハート状態)」

ケイタ「また女の子好きが出た・・・」

そして・・・

エイジア「やっと着いた!!」

銀時「間に合ったな!!」

ルフィ「皆着いたぞ!!」

救助組が皆集まった!!

絶鬼「・・・一カ所に人が集まったか・・・好都合です、一辺に全員を消せる・・・」

オールマイト「・・・出来るものならしてみろ!!」

ケンシロウ「覚悟しろ鬼が・・・!!(指ポキポキ)」

絶鬼「・・・そろそろ見せましょうか・・・私が使える火術のすべてを!!・・・妖力炎焼!!」

すると絶鬼は・・・地面に少しの炎をかけた・・・その瞬間!!

ボオオオオオオオオオオオオオオ!!

一瞬でもの凄い豪火へと・・・!!それは・・・ジャンプメンバーへと襲いかかる!!

カカシ「水遁!!水龍弾の術!!」

ヤマト「水遁!!滝壺の術!!」

大量の水で消そうとするが!!

ジュゥゥゥゥゥゥゥ!!

一瞬で蒸発!!

サスケ「消えない炎か・・・なら・・・!!天照!!」

本城「終焉の炎!!」

二人は火も燃やし尽くす火で・・・消そうとするが!!

・・・ゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!

まさかの・・・むしろ炎を飲み込んで更に巨大化!!

全員「何だと!?」

銀時「どんな炎だよ!?」

絶鬼「地獄で得た炎に特殊な妖力を付けた炎・・・!!どんなものでも吸収する炎だ!!そしてそれは・・・お前達を包み込むまで・・・消えることはない!!」

やがてその炎は・・・絶鬼が操り・・・

・・・皆を囲んでしまった!!

銀時「くそっ!!囲まれた・・・!!」

ルフィ「畜生!!どうすればいいんだ!!」

メイドウィン「このままじゃ焼き殺される・・・!!」

ナルト「どうすれば・・・どうすればいいんだってばよ!?」

皆絶体絶命の危機になっていた・・・アイドル達など弱い人達は泣きだし・・・強い人達も焦りだしていた・・・!!

・・・やがて・・・徐々に迫りくる炎に追い詰められていく中で・・・皆は・・・諦め始めていた・・・だが!!皆が火で飲み込まれようとした瞬間!!

?「・・・皆!!僕に考えがある!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.830 )
日時: 2015/08/09 12:02
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

・・・その炎は・・・皆を飲み尽くして・・・皆を焼いた・・・

皆・・・黒こげになっていた・・・

絶鬼「・・・ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!やったぞ!!遂にコイツ等を皆死なせてやった!!・・・これで皆は三途の川を渡ることが確定した・・・!!皆死んだのだ!!・・・地獄を味わうがいい!!フハハハハハハハ!!」

絶鬼は・・・優越感に浸っていた・・・




















?「愉快に笑っているね!!」

突如絶鬼に声をかけてきた人がいた・・・それは・・・

ドラえもんだった

絶鬼「・・・生き残っていたか、お前も燃やさなければな」

ドラえもん「・・・残念なことを言うね・・・」































ドラえもん「皆全く燃えていないよ?」

絶鬼「!?」

ふと残骸を見ると・・・

ボボボボボボボボボォン!!

一瞬で全て消えた!!

絶鬼「ば、馬鹿な!?」

ドラえもん「皆!!出てきて!!ビックライト!!」

ピカーッ!!

ドラえもんは四次元ポケットを放り投げてビックライトで多きくした・・・すると!!

ドドドドドドドドドドドドドドド・・・!!

皆が出てきた!!

銀時「いやぁ、本当危なかったな」

めだか「そうだな、本当に命の危機だった

のび太「やっぱりドラえもんはすごいよ!!」

時は遡り・・・

ドラえもん「皆!!考えがある!!僕の四次元ポケットに入って!!」

全員「!?」

スネ夫「いや無理に決まってんでしょ!!」

両津「こんな小さいポケットにどうやって入れってんだよ!!無理に決まっているだろ!!」

ドラえもん「いや!!僕が今からビックライトで巨大化するから!!そして入って!!ナルトさんは陰分身と変化の術を使って皆の分身体を作り出して!!」

ナルト「ああ!!多重影分身の術!!」

ボボボボボボボボボォン!!

ドラえもん「ビックライト!!」

ピカーッ!!

ドラえもん「皆!!急いで入って!!」

ドドドドドドドドドドドド・・・!!

皆が次々と入っていく!!

最後の人が入ったのを確認して・・・

ドラえもん「スモールライト!!」

ピカーッ!!

四次元ポケットを小さくして装着!!

ドラえもん「どこでもドア!!」

ガチャ!!

どこでもドアにはいって・・・全員炎から逃れることに成功した・・・!!



絶鬼「お、おのれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!はかったなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(怒怒怒怒)」

ドラえもん「何度やっても結果は同じになるからもうやらないほうがいいよ!!」

絶鬼「ゆるさん・・・!!貴様から排除してやるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!(怒怒怒怒)」

ダダダダッ!!

絶鬼はドラえもんに向かって突撃!!

カカシ「・・・皆、聞いてくれ、鵺野が言うには・・・妖力がある奴にしか攻撃はできないようだな・・・それいがいは全て弾かれる」

鵺野「ああ、俺はそれ以外弱点はないと考えた」

カカシ「・・・実はな・・・」










































カカシ「俺はもう一つ弱点を見つけた、意外なところにあった」

全員「!?」

カカシ(・・・ま、悟空VS本城ララの試合を見て思い出したんだけどな)

果たしてカカシが見つけた弱点とは・・・(by坂神、分かりますか?)

次回!!果たして6代目火影の作戦とは!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.831 )
日時: 2015/08/09 13:27
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「すっかり忘れていました・・・」

ララ「まあ、いろいろチートですしね」

エイジア「取り合えず、あれは無しにすると」

ララ「それにしてもすごい妖力ですね・・・」

エイジア「なんとかみんな無事ぽいね」

ララ「それにしても妖力しか通じないとは・・・」

エイジア「レイヴンとオーガだったら倒せると思うけどね」

ララ「弱点があるのでしょうか」

エイジア「う〜ん・・・今、わからない以上、守りをするしかないね」

ララ「はい。」

エイジア「それにしても、あいつもこんな事をするとはね・・・・スパイから帰ってきたオーガにボコボコにされそうな気がする」

ララ「オーガも鬼ですからね。」

エイジア「あいつも鬼を統べる王でもあるわけだし、今回の件で今後の地獄もどうなるのかね」

ララ「?何をしてるんですか?」

エイジア「一部の神様にはちゃんとした仕事があるわけだよ。ララはまだその事を知らないけどね。創造神と終焉神は世界の壊して、また世界を創ること、鬼神であるオーガは、鬼の教訓か罪をおかした魂とか妖怪の監視をしている訳だけどね。」

ララ「そうなんですか・・・」

エイジア「まあ、それはおいといて、一回、特大魔法当ててみようか。そしたら、冬眠できるのにね」

ララ「(やっぱり怖い)」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.832 )
日時: 2015/08/09 14:20
名前: 晴哉

どうも!晴哉です! 更新お疲れ様です!

意外なメンバーが活躍するかも? 的な話を以前してたように思えますが、本当に素晴らしい闘いになってますね!コレは正直私もビックリしました!

スミス「かといって、無理矢理入れようとしてる風にも思わせてなくて、非常に素晴らしいですね。」

紫「へぇ、あの絶鬼という鬼、妖怪しかダメージをねぇ… 私が行ったら倒せるのかしらね?」

晴哉「さぁな。ただ俺としては、カカシさんが言っている『もう1つの弱点』ってのが気になるな。ヒントを元に、もう一度見直してみようかな…?」


あ、あと後に私もお願い事があるって言ってましたよね? その時になったら、精一杯頑張らせていただきます! その頃には、自分に付けるスキルも決まってるかな…? それでは今回はこの辺で!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.833 )
日時: 2015/08/09 18:38
名前: リーン・メイドウィン・緑風 ◆GvNSi7khVA

どうも、キン肉マンにハマッてカキコに入れなかったメイドウィンです。


ほんと長引いてすいません、改めて新キャラ描きます

まずはマー君から

名前 マサラ・マサト(真更聖人)
性別 男
性格 乱暴で口が荒い 実は優しい(本人は否定している)
容姿 黒髪天パ、黒のジャケットの中に黒のネクタイを着けたシャツ、そして黒い長ズボンを着ている。
一人称 僕
二人称 お前
出ている作品 ドリー・マー
詳細 【羊】と呼ばれる謎の生物による睡眠から自力で覚めた【覚醒者】の一人 覚醒者とは言うがスタープラチナのように、目立つ能力は無い。時系列は東京編の前、【プースカフェ】という羊の親玉に「真の強さ」事を証明するため、東京に向かっていたが、何故か過去(ドリー・マーの舞台は2016年)に飛ばされた。
短気で、ムカついてる時は イライラ、と表記がでる(ジョジョの ドドドド みたいなもの)
みんなからはマーくんと呼ばれる。
ある者曰く、覚醒者は願望を現実に出来るらしいが………?

サンプルボイス
「マサト、僕の名前はマサラ・マサトだ。」
「僕の願望はただ一つ、羊の親玉……プースカフェをぶち殺すことだ。」
「【あいつ】に教えられたよ……【強い】ってのは自分にウソをつかないことだ、【生きる】というのは、自分の信念を貫くってことだ………僕は強く生きる!」

細かくてごめんなさい、マーくんは設定が色々ややこしい設定でして……
マサト「悪かったな」

他のキャラはまた後で書きます

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.834 )
日時: 2015/08/10 21:25
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

いえいえ!!分かってくださったらいいのです!!

晴哉さん

素晴らしい戦いだと誉めてくださってありがとうございます!!果たして勝てるのは!?

リーン・メイドウィン・緑風さん

ありがとうございます!!まだまだ大丈夫なので貴方のペースでいいですよ!!

では本編です!!どうぞ!!

カカシ(・・・奴の弱点は・・・足だ)

全員「おおっ!!」

カカシ「本城ララと悟空の戦いの時で見たんだけどさ、本城ララも絶対防御してただろ?どんな攻撃をしてきても燃やし尽くして無効化する鎧」

本城「はい」

カカシ「でもな、どうしてもそういう触れたものを消し去る盾は唯一守りを付けることができない場所がある・・・ここまで言えば分かるよな?」

一護「・・・そうか!!足か!!足だけは防御を張れないんだ!!」

カカシ「だろ?だが今回は少々場合が違う、恐らく穴を掘って攻撃したらその時に手や足には触れる必要がある、その時に弾かれるだろうから辞めた方がいい・・・」

男鹿「つまり、地面から遠距離攻撃を決める必要がある、ということだな」

カカシ「ああ、だがもう一つある、それはトラップだ、特にいいのは落とし穴・・・!!穴に落ちた後その穴の落ちた先に攻撃トラップを仕掛ければ多大なダメージを与えられる、更にうまくいけばアイツを捕らえられるかもしれない・・・!!」

めだか「その作戦に賛成だ!!」

銀時「ああ!!うまくいくかもな・・!!」

ナルト「従うってばよ!!」

ルフィ「おもしれぇな!!やるか!!」

カカシ「よし、じゃあ作戦はこうだ、まず落とし穴を掘る、複数あった方がいいな、誰がやる?」

天香「・・・雪歩!!出来るよね!!」

雪歩「ふええええっ!?私ですか!?無理ですぅ!!自信ないですぅ・・・!!」

美希「大丈夫なの!!美希は雪歩は出来るときは出来る子って信じてるの!!」

雪歩「ごめんなさいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!断りますぅ!!穴に入って隠れていますぅぅぅぅ!!」

ズザザザザザザザザザザザザザザ!!←もの凄いスピードで穴を掘って入る

あずさ「・・・うん、私は十分貴方は頑張れると思うわ」

伊織「大丈夫だよ!!絶対出来るって!!ていうか出来ているって!!」

雪歩「うう・・・分かりましたぁ・・・失敗するかもしれませんががんばりますぅ・・(涙目)」

カカシ「・・・よし、じゃあお前に任せる(凄すぎるだろこの子・・・)後トラップを仕掛けるのは誰がやる?」

鵺野「俺がやる!!俺は奴の動きを封じられる宝典を仕掛ける!!」

サクラ「起爆札を私は仕掛けるわ!!」

ヤマト「僕の木遁忍術で動きを封じます!!」

エイジア「私も氷術で動きを封じられる!!」

グレイ「俺も氷魔法は出来るから手伝う!!」

焦凍「俺も出来るな」

雪女、氷麗「私も手伝います!!」

ルキア「私も手伝うぞ!!」

ケイタ「俺も妖怪で凍らせるの援助できるよ!!出てきて!!ふぶき姫!!」

妖怪ウオッチ機動!!

ふぶき姫「ケイタ君、何か用?」

ケイタ「うん!!あの鬼を凍りづけるのを手伝ってほしいんだ!!」

ふぶき姫「・・・分かりましたよ、出来る限りがんばるわ!!」

ジョナサン「僕達は波紋で攻撃できる・・・!!仙道波紋疾走で地面から攻撃できる!!」

ツェペリ「そうだ、今こそ波紋の力を見せるときだなジョジョ!!」

メイドウィン「俺も波紋は使える!!俺もそれで攻撃させてもらうぜ!!」

カカシ「たくさん仲間がいて助かった!!残る戦闘メンバーは奴を落とし穴へ誘導する!!」

銀時「ああ!!やらせてもらうぜ!!」

ルフィ「かかってこい鬼!!」

一護「俺は幽霊みたいなものだから奴に攻撃できる・・・!!出来るなら俺たちだけでアイツはしとめたい!!」

夜一「そうじゃな、出来るならわしら死神でしとめよう」

ぬらりひょん「わしらの出番じゃ!!」

リクオ「そうだな・・・!!」←夜状態

黒田妨「暴れてやる!!」

青田妨「ああ!!」

ウィスパー「私達も妖怪を出して援護するでウィッス!!」

ケイタ「ああ!!出てきて・・・!!レジェント妖怪!!ブシニャン!!」

妖怪ウオッチ零式機動!!

ブシニャン「拙者が来たでござる!!何でも一刀両断してくれよう!!」

ケイタ「頼んだよ!!」

カカシ「俺も誘導として出るから・・・!!来るぞ!!」

絶鬼が憤怒の表情でドラえもんに迫る!!

のび太「大丈夫ドラえもん!?」

ドラえもん「僕は二十二世紀から来た未来ロボット!!敵からの攻撃なら対処ぐらい簡単だ!!ひらりマント!!」

ひらりマントを取り出した!!

絶鬼「死ねぇ!!」

絶鬼の鬼の手の攻撃を!!

さっ!!

ひらりマントで避ける!!

さっ!!

また避ける!!

さっ!!

またまた避ける!!

絶鬼「ちょこまかちょこまかと逃げるな・・・!!くそタヌキがぁ・・・!!さっさと死ねぇ!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

妖力波を発射!!

だが・・・その間に!!

綱吉「・・・死ぬ気の零地点突破!!改!!」

綱吉が割り込んで妖力波を吸収!!

そしてその後ろに!!

石田、黒田妨「そこまでだ・・・消えろ!!」

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ!!

大量の霊圧の矢と暗器を発射!!

絶鬼はかろうじて全て回避!!が、その先に!!

リクオ「明鏡止水、斬!!」

燃える火の剣で切り裂こうとする!!

絶鬼「くっ!!」

ガキン!!

絶鬼は手を刀に変えて対処!!

だが!!

一護「連続月牙天衝!!」

ブゥゥゥゥゥゥゥン!!ブゥゥゥゥゥゥゥン!!ブゥゥゥゥゥゥン!!

霊圧の斬撃!!

ドシュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

口から妖力波出して全て破壊!!

・・・そして近ずいてくる男は!!

銀時「うおおおおおおおおおおっ!!」

坂田銀時!!

絶鬼(アイツは幽霊ではないな・・・ならほっといてもよかろう・・・!!)

絶鬼は無視して・・・一護に妖力波を出した!!

ドシュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

一護は回避!!

そして・・・後ろから銀時が接近してくると・・・なぜか妖力を察知していた・・・

絶鬼(おかしい・・・何故妖力が・・・あの男から出ている・・・?)

銀時「くらいやがれェェェェェェェェ!!」

やがて銀時は・・・絶鬼のすぐ近くまで来た・・・その時・・・!!

シュン!!

銀時が消えた・・・そして現れたのは!!

ジバニャン、ブシニャン「ニャー!!」

妖怪猫二人!!

絶鬼「しまった!!」

銀時「作戦成功!!」

銀時はめだかに捕まっていた・・・

めだかが黒神ファントムで銀時を捕まえてその瞬間に銀時の背中に捕まっていた猫二体が跳ねて銀時だけが移動!!妖怪二体を警戒されずに近くへつれていくことに成功した!!ちなみに銀時は鵺野を通じて妖怪二体が見えている

絶鬼「クソ猫がぁ!!」

ガシィ!!

絶鬼はジバニャンを捕まえた!!が!!

ブシニャン「かつおブシ切り!!」

ザクゥ!!

ブシニャンはジバニャンを捕まえた手をぶった斬る!!右手が斬られた!!ジバニャンは解放された後・・・!!

ジバニャン「ひゃくれつ肉球!!ニャタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ!!ニャタァ!!」

ドカカカカカカカカカカカカカカ・・・!!

怒濤の肉球攻撃!!

絶鬼「がはっ!!」

更に!!

シュン!!

夜一「くらうがいい!!」

ドカッ!!バキッ!!ドカバキメキッ!!ドドドドドドド!!ドガァ!!

ひゃくれつ肉球をくらってよろけた絶鬼に死神である夜一はシールドに進入して目に見えない速さの怒濤の連打!!かなりの超速の動きで攻撃を与えていく!!

ズザァァァァァァァ・・・!!

地面を引きずった・・・!!

夜一「どうじゃ?わしの拳は?確かに妖力はお前の方がはるかに上だろうが、運動神経においてはわしの方が遙かに上じゃ」

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大4000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。