二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.814 )
日時: 2015/08/05 04:29
名前: 晴哉

コチラの方では初めまして、ですよね? どうも、晴哉と言います!先日は僕に、初めての感想&アドバイスを書いて頂き、本当にありがとうございました!! お陰様で、現在の僕は少しずつではありますが、カオスの芽を出せるように努力出来てます! どうか、時間があったらで良いのでまた見て貰えると本当に有り難いです。今後共々宜しくお願い致します!








…え? 感想? 上の文章では…、あ、書いてませんでしたねw 申し訳ありません!! モチロンちゃんと書きます! 最新作しか観てなくて薄っぺらかもしれませんが、ソコはご了承下さい。

μ'sでしたか… 太鼓の達人やスクフェス(一時期)でやってましたね、私は。音ゲーしかしない僕のような廃れた人でも解ります… 彼女達の歌の内の何曲かには、間違いなく神曲があると!!

…と? 見せかけての? あの6人の追い討ち…
『 Why japanese people!? 』
え!? なんで歌で人が死んじゃうの!? 新しいネタの境地なのコレ!?てかそんな人よく6人も集めれたな!! …あっ、クロスオーバーなら楽勝でしたね…

スミス「晴哉さん… 厚切りネタを入れたのは良かったのですが、結果的にコメントが荒ぶってますよ…?」

えっ、そんなはzうわああああああごめんなさいごめんなさい本当に申し訳ありません!

…ちょっと坂神さんの過去作読んで心落ち着けてきます…
…コメントって、こんな感じに荒ぶってはいけないんでしょうか…?
と、とにかく! 今後も頑張って下さい!応援してます!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.815 )
日時: 2015/08/05 09:53
名前: 夏風邪 ◆nlcWiFzI5U

どうも、坂神さん夏風邪です!

うわぁ、音痴六人が歌うと東京23区が壊滅するんですね、どんな歌声か聞きたくないけど、気になる

歌っている人以外はほとんど三途の川送りですね、

では、次回も楽しみにしていますよ!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.816 )
日時: 2015/08/06 14:54
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

マーキー・F・ジョーイさん

死神の歌謡ショーが起きてしまいました、実は私も加えようと思ったんですけどバイオリンは何となくあわなかったので入れませんでした。

エイジアさん

エイジアさんの策承りました!!果たして成功するのか!?

伊佐木ユウナさん

指摘ありがとうございます!!実はミューズのミューってどう打てば出るのか分からなくて・・・後にミューで変換すればμと出ることが分かりました、訂正しておきました、更に私ラブライブ全く知らなくて・・・色々間違っているかもしれません、ラブライバーの人々は不快な思いをさせてしまってすみません!!

ソニックさん

クリリンやジャイアンのせいで皆三途の川へ旅立っていきました、果たして戻ってこれるのか!?

晴哉さん

こちらでは初めまして!!最強クラスの音痴が集まれば死ぬ・・・まではいかずに瀕死にはいたるんじゃないかと考えたし、ネタ的にはその方がおもしろいんじゃないかと考えました、ここでアドバイス!!ネタのためにはオーバーな表現もありだと思います、後荒ぶりすぎるとびっくりしますので、ちょうどいい荒ぶりが一番ですよ!!

夏風邪さん

あんなに音痴な人々が6人集まったらああなります!!ここ!!ノートに書いておくよーに!!テストにでますよ!!←何を言っているんだじぶん

では本編です!!どうぞ!!

銀時「う、嘘・・・だろ・・・!?ここって・・・!?」

周りをこらして見ると・・・たくさんの花が咲いた花畑があった・・・

銀時「・・・そうか、どうやら・・・俺は・・・来たらしいな・・・死者がいく・・・あれ・・・なんだっけ?冥界?それとも地獄?三途の川?・・・まあいい、どうやら・・・俺は・・・死んだのか・・・」

・・・と、自分の状況を理解した後・・・銀時はシャウトした・・・






























































銀時「って納得出来るわけねぇだろボケェェェェェェェェェェェェェェ!!」

地上にも響きわたる声で

銀時「何で高杉との決着もつけずに俺死んでんだ!!何で松陽の真相も知らないで死んでんの!?何で神威と戦う前に俺死んでんの!?ふざけんじゃねぇーよ!!何でこんなギャグ的な死にかたなんだよ!?モブ以下の死に方じゃねぇか!!誰か早く!!誰か早く戻してくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

神楽「銀ちゃぁん!!どこにいるアルかぁぁぁぁぁぁぁ!?」

銀時「神楽!!」

神楽が見せたのは!!

神楽「見てよこの花!!綺麗アル!!」

大量の綺麗なはn

銀時「テメェは何やってんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドゲシィ!!

神楽が掴んでいた両手を飛び蹴りで蹴り飛ばす!!

銀時「バカなの!?お前はバカなの!?何でこの世界に来てのんびりしているの!?何のんきに花摘んでんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

神楽「まぁまぁ、仕方ないアルよ、せっかく死者の世界に来たんだから、滅多に来れないアルよこの世界は!!」

銀時「旅行気分!?旅行気分なのかお前は!?旅行じゃねぇんだよ!!永住なんだよ!!もう戻って来れないんだよ!!歌舞伎町に戻れねぇんだよ!!」

ララ「まぁ見てよ銀さんとリト!!たくさん花摘んでくるからね!!」

ゴン「おぉぉぉぉぉぉぉい、銀さぁぁぁぁぁぁぁぁん!!」

銀時「ゴン!?」

ゴンが見せたのは!!

ゴン「見てよこの川で釣れた魚!!」

三途の川で釣ったさかn

銀時「テメェも何やってんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドゲシッ!!

ゴン「いてっ!!」

さっきのやりとりとまるっきり同じである

銀時「お前も旅行気分か!?旅行気分なのかお前もぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

キルア「まぁまぁ落ち着きなよ銀さん、俺達腹減ってたんだからな」

トリコ「まだまだ釣るぞ!!」

銀時「揃いも揃って何やってんだ!?バカなの!?お前等バカなの!?」

リン「しょうがないじゃん銀さん♪死者の国に来た以上どうしようもないじゃん♪あ、アンタこの魚焼いて欲しいし!!」

パチパチパチパチ・・・

そして魚を焼いていたのは・・・

本城「OKです!!あ、はいリンさん、ちょうどよく焼けましたよ!!」

本城ラr

銀時「オメェもかいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」

ドゲシッ!!

渾身の顔蹴り!!

本城「がふぅ!!」

銀時「何お前も協力しているんだ!!何で皆死んでもあっさりとしているんだ!?」

本城「お、落ち着いてください銀さん、取りあえずこの焼き魚食べてください!!焼きたてですよ!!」

銀時「お、本当だ、うめぇ!!って何食わしてんだコラァ!!」

トリコ「おっ!!新たな魚釣れたぞ!!」

釣れたのは!!

零「ピチピチピチピチピチピチ・・・」

一堂れi

銀時「お前かいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」

ドゲシッ!!

零「ごはぁ!!」

またまたさっきと同じやりとりである

銀時「いい加減にしろよ!!バカしかいねぇのかここには!?」

零「いや〜あまりにも気持ちよさそうな川だから泳いでみたのだ!!」

銀時「お前スゴいよ!!死者の世界で泳いでいられるなんて!!神経図太すぎるだろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

零「神経?神経より太いものをみせr」←といいながら海パンを脱ごうt

銀時「なにとんでもないもん見せようとしてんだよ!?・・・ていうか顔赤くなってねぇか!?」

零「ふにゃあ〜」

どうやら酔っているようだ・・・

ザバッ!!

銀時は三途の川の水を手で掬って飲んだら・・・

銀時「これは・・・酒じゃねぇか!!」

何故か酒が流れていたのだ・・・何故かは川上を見たら分かった

ジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボ・・・

豪が酒を流していt

銀時「やる必要ねぇだろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ドゲシッ!!

豪「ぐわはぁ!!」

銀時「多すぎるじゃねぇか酒の量!!何か意味あんのかよぉ!?」

豪「いやぁ、一度は酒の流れた川で泳いでみたくてな」

銀時「別の川でやれよ!!この川は三途の川!!死者が渡る川で遊ぶ川じゃねぇんだよ!!そもそもお前以外泳ぐ人なんかいn」

綱手「結構気持ちいいな!!」

普段着で泳いでいるつなd

銀時「いたよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!ここに一人馬鹿がいたよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

綱手「・・・」

バサッ!!ガシッ!!←即座に陸上に上がり服を掴んで

綱手「今なんて言ったんだい?頭蓋骨ぶちこわして馬鹿以上にしてやろうか?」

銀時「い、いやごめんなさい綱手様、許してください、死んでしまいますから、あ、俺達もう死んでいるか・・・って落ち着いている場合か!!何で俺達死んでいるんだよ!?」

綱手「単純だろう、私達全員はあの最強の音痴共の歌声を聞いて・・・瀕死の状態に陥ってしまったようだ、だが観客達は一人たりともいないことから・・・どうやら最もステージに近い特等席にいた私達だけが瀕死でほかの観客は全員気絶ですんだようだな」

銀時「・・・ごめんな、うちのダメガネのせいで・・・」

綱手「いいんだ、お前に責任はない、あのダメガネには後で仕置きを受けてもらう必要があるがな・・・ん?」

そして・・・近くにやってきたのは!!

いちご「ううぅ・・・あおい〜、蘭〜、どこにいるのぉ〜?」

Soleilのリーダーいちごだ!!

銀時「お前は・・・Soleilの!!」

いちご「あ、あなたは観客席にいた!!」

綱手「私は綱手だ、ところで何故お前はここにいる?」

銀時「坂田銀時だ、お前はステージの近くにいなかったはずなのに何で瀕死の状態になっているんだ?」

いちご「・・・私は確かに私達のライブを終えた後東京観光をしていました、ですがお通さんが熱中症にかかったと連絡されたため間を取り繕うとして戻ってきたんです、そうしたら・・・」

銀時「・・・巻き込まれたというわけか・・・不幸だなアイドル達も・・・」

いちご「そして・・・私は蘭とあおいを探しているんです・・・」

銀時「成る程な・・・」

いちご「二人を見かけませんでした?」

綱手「悪いが見かけていないな・・・」

そうして・・・話していると・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.817 )
日時: 2015/08/06 14:57
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

綱手「・・・あれは何だ?」

銀時、いちご「え?」

後ろを見ると・・・妖怪がいt

ズザザザザザッ!!←銀時といちごの二人が綱手の後ろに隠れた

綱手「・・・何やっているんだ?」

銀時「い、いやぁ、何か向こうから銃で狙われている気がしてな、慌てて隠れたわけ(汗)」

いちご「そ、そうです、いやぁ〜あぶなかったよぉ・・・(汗)」

綱手「・・・正直に言え、怖いんだろ?(ニヤニヤ)」

銀時「な、な、な、んなわけねぇだろ・・・俺は男だぞ、妖怪なんかくそくらえだ・・(汗)」

いちご「か、可愛いじゃないですか妖怪って、怖くなんかないですよ・・・(汗)」

綱手「情けないな二人は、いちごはまだ高校生で女だから分かるが銀時、貴様は男でしかも大人だぞ?」

そうしていると・・・

スゥー・・・

銀時「おいおい、どんどん近ずいてきているじゃねぇか・・・(汗)」

綱手「そうだな、お前の顔もどんどん青くなってきているな」

銀時「う、うるせぇ馬鹿野郎・・・(汗)」

やがて二体の妖怪は・・・三人に近ずいた後・・・

ガシッ!!

銀時、いちご「!?」

二人の両腕を捕まれて・・・引っ張られた!!

綱手「まて!!何をするつもりだ!?」

銀時「おいどこに連れていくつもりだ!?」

いちご「え!?え!?ええっ!?」

綱手は一瞬で考えた・・・二体の妖怪は三途の川の方向へ向かっている、そして三途の川の向こうは・・・地獄か天国・・・つまり・・・!!

綱手「やめろ!!」

ガシィ!!

綱手は二人の足を掴んだ!!

妖怪は二人を三途の川の向こう側に連れていこうと強く引っ張ってくる!!なかなかの強さだ!!・・・だが!!

バッ!!

相手は最強の金剛力の使い手の綱手!!力勝ちして妖怪から二人を取った!!

綱手「確かに強い力だが相手が悪かったな!!」

ダッ!!

綱手は二人をそのまま抱えて逃げた!!

銀時「何が起きた!?」

綱手「気をつけろ・・・!!私達はあの妖怪から狙われている!!」

いちご「ええ!?何で!?」

綱手「恐らく・・・私達は死んだ人と勘違いされているのではないか!?だから死後の世界に完全に連れていこうと・・・!!」

銀時「はあああああああっ!?ふざけんじゃねぇ・・・!!不味い!!アイツ等に知らせなくちゃな!!」

綱手「そうだな!!」

三人は焼き魚の臭いをたどって本城達の所へ向かう!!

・・・すると!!

あおい「おーい、いちごー!!」

いちご「あおい!!ここにいたの!?」

妙「銀さん!!どこにいたんですか!?」

銀時「妙!!お前もいたのか!!」

サクラ「綱手様!!無事でよかったです!!」

綱手「サクラもいたのか!!」

それだけではなく・・・気がつけば全員集合していた!!

銀時「よく皆集まったな!!何で集まったんだ!?」

ルフィ「いやぁ、俺も目が覚めたら急にこの世界にいた、そうしたらおいしそうな焼き魚の臭いがしてな、追ってみたらここについたわけだ!!」

あおい「私は食いしん坊のいちごがきているんじゃないかな〜って思って行ってみたら着いたのよここにね」

本城(エイジアさん・・・作戦成功しました!!)

実は・・・

本城が銀時を探しに、エイジアが妖怪を引きつけるために互いに分かれたとき・・・

本城「・・・でも・・・こんな広い場所でどこにいるのか・・・わかんないです・・・」

本城は考えてみた・・・その時・・・

ゴン「あ、本城姉ちゃん!!」

ゴンが声をかけてきた!!

本城「ゴン君!!何しているの!?」

キルア「今俺達魚釣っているんだ、本城姉ちゃん焼いてくれない?」

本城(ええ・・・私には銀さん達を探さなくちゃ・・・そうだ!!)

本城「分かりました!!手伝うよ!!」

本城は大量の魚を焼いてその臭いで皆が集まってくるのを利用したのだ!!

本城(ここはよく風が吹く場所・・・なら臭いも届きやすいから皆が来る!!成功しました!!)

銀時「皆ここにいてよかった・・・それより!!聞いてくれ!!」

話し中・・・

全員「マジでか!!」

ナルト「し、信じられねぇってばよ・・・!!妖怪がいるなんて・・・!!(汗)」

妙「そ、そ、そうですよね!!いるわけないですよね!!(汗)」

綱手「おい、どんだけビビりが多いんだ、多すぎるだろ」

美樹「妖怪・・・妖怪なら・・・ぬ〜べ〜!!」

鵺野「ああ!!俺に任せろ!!宝典よ!!我らを守れ!!」

キュィィィィン!!

鵺野は宝典で全員の周りを囲んだ!!

鵺野「これで妖怪は防げる!!絶対によってこれないからな!!」

広「さっすがぬ〜べ〜!!こういうときだけ頼りになる!!」

鵺野「泣いていいか広?」

坂神「ありがとうございます!!では・・・人数数えます!!アイドルの数も含めてですよ!!」

人数を坂神が数えてみると・・・

坂神「・・・不味いです・・・!!」



















































坂神「五人足りません!!」

全員「えええっ!?」

本城「いや、エイジアさんは閻魔大王様に私達の精神を地上に戻すように頼みに行っています!!十六夜はレイ・・・いや、かろうじて無事だったようです!!」

銀時「じゃあ後三人か・・・どこにいっきやがった!?」

松山「・・・どこだ・・・?」

ツェペリ「何をしているのかね?」

松山「あ、ああツェペリさん、今俺のスタンドサーペンダーグリーンで・・・妹がどこにいるのか探しているんだけど・・・どこだ・・・」

しばらく探していると・・・

松山「・・・不味い!?今レジーナを見つけたけど・・・!!最悪だ!!」

ジョナサン「どうしたんですかっ!?」





















































松山「アイツ普通よりかなり大きい妖怪に三途の川の向こう岸に連れて行かれてやがる!!しかも放心状態で!!」

スピードワゴン「な、何だってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇx!?」

マヤ「どういうこと!?何でそうなってるの!?」

松山「・・・待て!!もう一人いるぞ!!・・・ってお通じゃねぇか!!アイツも放心だぞ!?」

九兵衛「何でだ!?何で放心状態に!?」

一護「・・・なぁ、もしかしたらの仮定なんだが・・・放心ということは何も考えていない状態だよな・・・もはや精神すらないということだよな・・・ということは現実世界では・・・!!」

石田「・・・確実に死にそうになっている、ということだな・・・」

全員「嘘だろ!?」

銀時「急いで救出に向かうぞ!!力がある奴が付いてきてくれ!!それから本城!!レイヴンを通じて十六夜に二人が最も死にかけていることを伝えてくれ!!」

本城「分かりました!!」

力があるものは・・・二人の救出に向かう!!

何故二人だけが確実に死にかけているのか・・・それは二人の位置と状態で分かる・・・(当ててみてください!!by坂神)

鵺野(・・・だが・・・妙だな、巨大な妖怪のうち・・・片方だけ・・・)



























































鵺野(どこかで感じたことがある雰囲気だ・・・!!)

次回・・・!!レジーナ&お通の救出開始!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.819 )
日時: 2015/08/06 15:12
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ふう。妖怪たちの説得に結構時間かかったな・・・ ララも無事だと良いけど・・・」

ララ『エイジアさん!』

エイジア「!どうしたの!?何かあった!?」

ララ『はい。実は、レジーナさんとお通さんが川をわたりそう何です!!』

エイジア「え!どうし・・・・あ!!(察知」

ララ『はい。レイヴンたちもこの事を言ったので、そっちでなんとかなるとおもいます』

エイジア「分かった。こっちも急いで閻魔大王さんに話してくるから!!」

ララ『後、それと』

エイジア「ん?どうしたの?」

ララ『姿変わってるって気づいたらちょっと不味くないですか?エイジアさんは翼が出てますし』

エイジア「あー・・・・取り合えず、私の能力で羽隠しの歌でも作っておくよ。ララはそのままでいいと思うよ。それに私が閻魔大王さんに関わって問い詰められたら適当なこと言っておいて」

ララ『分かりました。気おつけて!』




一方、病院

レイヴン「なんほど、分かった」

十六夜「ララはなんて?」

レイヴン「銀時たちは無事らしい。だがそのうちの二人、レジーナとお通が死にそうだ」

十六夜「なんで死にそうなんだ?」

レイヴン「それはあの二人の場所と状況が関係している」

十六夜「場所と状況?」

レイヴン「まず、レジーナは新八達の近くにいた。そして、お通は恐らく熱中症になっていた。その状況で新八たちの歌を聴いたら?」

十六夜「・・・ああ、そりゃあ死にそうなるな」

レイヴン「ああ、レジーナ銀時たちとは違い歌を直に受けた。お通は体調不良の時にあの歌を聴いた。あくまで仮説だかな」

十六夜「んじゃどうすればいいんだ?」

レイヴン「取り合えず、お通には回復と氷を、レジーナは・・・ちょっと苦いが薬を飲んでもらおう。お通もこれで目を覚めなきゃ薬を飲んでもらう」

十六夜「なぜ薬?」

レイヴン「気絶したときは、なんか刺激があった方が目を覚ますと言われたからな」

十六夜「誰から?」

レイヴン「オーガとマリから」

十六夜「なんで知ってるのか気になるがそれはあとにするか」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.820 )
日時: 2015/08/06 09:08
名前: 美奏良


お久しぶりです
美奏良です!

レジーナ…笑

美奏良「ドンマイケル!」
夜羽「 うるせぇよ」


μ'sはやっぱいいですね!
真姫ちゃんと凛ちゃん好きです
また覗きにきます!

失礼しました!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.821 )
日時: 2015/08/07 09:42
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

まず最初に謝ります・・・幽霊と妖怪を間違えて書いてしまいすみませんでしたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

エイジアさん

正解です!!特にお通ちゃんはただでさえ弱っていましたからね・・・果たして二人は助かるのか!?

美秦良さん

レジーナはマジドンマイです!!でしゃばってしまったからですけどまさかこうなるとは思ってもいなかったでしょう!!

では本編です!!どうぞ!!

そしてその頃・・・

地上にて・・・!!

みくる「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!涼宮さんキョンさん長門さぁぁぁぁん!!(号泣)」

新八「銀さん神楽ちゃん姉上桂さん!!しっかりしてください!!・・・死なないでくださいよぉ・・・!!(涙目)」

奏倉「しっかりして皆・・・!!目を覚まして!!(涙目)」

燃堂「おい相棒!!海藤!!照橋さん!!目ぇ覚ましてくれよ!!」

クリリン「目ぇ覚ませ悟空!!18号!!後他の人たち!!死ぬんじゃねぇよ!!」

ジャイアン「心の友達よ!!目ぇ覚ましてくれよ!!このまま死んだらかっこわるいじゃねぇか!!」

十六夜「しっかりしろ皆・・・!!絶対死ぬな!!」

事件を起こした6人+十六夜+他の医者の方々が皆を看病していた・・・が、東京中の医者が集まっても他の1400万人の看病をするのは大変だ、故に医者は一人しか銀時達を看病してくれていないのだ・・・

医者「こりゃあ他の人より重傷だね、ステージ近くで聴いていたからだな・・・」

十六夜「すみません!!もう二人観客の人達より重傷な人がいるんですけど!!」

医者「誰ですか・・・って他の観客達ほっといていいのですか?」

十六夜「はい!!寺門お通という人とレジーナという人です!!」

医者「分かりました・・・!!ってたしかにかなり重傷ですね!!助かれば奇跡・・・!!」

7人「嘘!?」

新八「そ、そんな!!お通ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!・・・全く!!」


















































新八「誰が皆をこんな状態にしたんですか!!許せません!!」

ジャイアン「そうだな!!許せねぇ!!俺がフルボッコしてやる」

燃堂「俺も相棒を傷つけた奴は許せねぇぞ!!」

クリリン「そうだな!!ここまで東京23区に重大な被害を与えたんだ!!すごい犯罪者だな!!」

十六夜「・・・お前等バカ?バカなの?この惨状もたらしたの・・・お前等だぞ?」

新八「え!?何言っているんですか!?僕達はただ歌っただけですよ!?」

ジャイアン「そうだ!!俺達はいっさい悪い事してないぞ!?」

クリリン「仲間を犯罪者と疑うなんて・・・!!お前は最悪の裏切りもn」

ドカァァァァァァァァァ!!←十六夜が「正体不明」を使ってクリリンの顎にアッパーを決めて天井につっこませた

十六夜「・・・お前等後で・・・覚悟しとけよ・・・?(怒怒怒怒怒)」

四人「は、はい・・・(滝汗)」

奏倉(・・・ごめんね楽ちゃん・・・千棘ちゃん・・・皆・・・私のせいで・・・)

みくる「ご、ごめんなさい皆さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!わ、私のせいで皆さんがぁぁぁぁ・・・!!私のせいですぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・!!(再び泣く)」

どうやら奏倉とみくるは自分達のせいだと知っているようだが他四人は自分のせいだとは全く思っていないようだ・・・

十六夜(・・・こりゃあ奏倉さんとみくるさんは今でも反省しているから軽いお仕置きでいいけど残る四人は・・・かなりキツいお仕置きしなくちゃな・・・!!)

そしてその頃・・・

エイジア「はぁ・・・!!はぁ・・・!!急がなくちゃ・・・!!」

ダダダダダダッ!!

エイジアは閻魔大王の所へ走っていた・・・!!そのとき!!

シュン!!

悟空「大丈夫かエイジア!?」

ベジータ「間に合ったか!!」

エイジア「悟空!?」

悟空達がエイジアの元へ!!

エイジア「何でいるの!?」

悟空「実はな・・・」

時は遡り・・・

ダダダダダダダダダダダッ!!

銀時「くそっ!!妖怪の奴ら俺達とほぼ同じ速さで動いていやがる!!」

メイドウィン「何度時を止めて動いてもまにあわねぇ!!」

沖田「このままじゃ渡ってしまいますねぇ・・・」

今バトル系漫画の全員やバトル系作者達が必死に走っている!!レジーナ、お通を捕まえている妖怪はヒナタやサスケや松山は白眼&万華鏡写輪眼&スタンド、サーペンダーグリーンをフル活用して目を離さないようにしている!!

本城「所で斉木さんはどこに行ったんですか!?」

本来は瞬間移動出来る斉木、悟空、ベジータが二人の近くに移動すればいいのだが斉木はどこかにいってしまったのだ・・・

土方「分かんねぇ・・・!!くそっ!!どうすれば!!」

近藤「やっぱり妖怪の動きを根から止める必要があるな!!」

本城「それを今エイジアさんにやって貰っているところです!!」

星矢「それは間に合うのかっ!?」

本城「・・・何とか間に合えばいいんですけど・・・」

一輝「断定してもらえなければ困るな、俺達が間に合う保証もないのだからな!!」

瞬「兄さん!!何とか出来ないのですか!?」

一輝「ダメだ、俺も幻魔拳で妖怪がどこに三途の川があるかを混乱させようとしたが通用しなかった・・・!!」

サスケ「要は幻術も駄目か・・・!!」

鵺野(・・・・・・)

トリコ「鵺野、どうしたんだ?」

鵺野「・・・いや、何でもないぜトリコ(近ずくほど感じる・・・!!この感覚は・・・莫大な力だ・・・!!)」

ころせんせーやアラレはあまりにも速すぎて三途の川を通り過ぎてしまうかもしれない故に戦わない人々の護衛をしている

カカシ「・・・俺に考えがある」

全員「!?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.822 )
日時: 2015/08/07 09:47
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

カカシ「あの妖怪を止めるためには・・・力ずくで止めるか根から止めるしかない、そうなんだろ?」

本城「はい・・・!!」

カカシ「なら根から止める簡単な方法がある、今説得に向かっているエイジアをすぐ閻魔大王とやらに会わせればいい」

本城「それが出来たら苦労しませんよ!!」

カカシ「まぁ待ってな、本当未来って便利なんだな」

ピピピピピピピピピピピピピピ!!

ピッ!!

カカシは悟空に電話をつなげた!!

カカシ「もしもし」

悟空「おっす!!オラ悟空!!何だカカシ?」

カカシ「・・・悟空、ベジータ瞬間移動でエイジアの所へ向かってくれ」

悟空「何でだ!?俺達の仲間を守っている途中だぞ!?」

ドラゴンボール組は唯一万が一エイジアに誘き寄せなかった妖怪がいたら守るために護衛を務めていたのだ

カカシ「そして更に閻魔大王の所へ連れていってくれ、そうしたら妖怪が止まるのが速くなる!!」

悟空「でもエイジアがどこにいるのか分かんねぇぞ!!」

カカシ「大丈夫だ・・・サスケ、お前には輪廻眼の能力、天手力があるんだよな」

サスケ「ああ・・・それがどうした」

カカシ「サスケはナルトを掴んで悟空達の元へそれを使って飛んでくれないか?」

サスケ「・・・分かった、この距離だと二人を捕まえている妖怪と二人の道具は見えないが待機している仲間の道具なら僅かに見える、ナルトを連れていく!!」

ナルト「ああ!!連れてってくれサスケ!!」

ガシッ!!

シュン!!

サスケは・・・一番見えやすかった穂乃果のマイクと自分の位置を入れ替えた!!

悟空「サスケ!!ナルト!!」

ナルト「よっ!!」

穂乃果「ど、どこいったの私のマイク!?消えちゃったよぉ!!」

サスケ「落ち着け、後で戻ってくる、で、どうすればいいんだカカシ?」

カカシ「ナルト、仙人モードでエイジアの位置を感知できるか?」

ナルト「・・・そういうことだったのかよカカシ先生!!仙人モード!!」

ナルトは・・・エイジアのいる位置を感知!!

ナルト「見つけたってばよ!!東北東にエイジアはいるってばよ!!」

悟空「そうか・・・!!分かった!!2人とも!!コイツ等の護衛頼むぞ!!」

2人「おう!!」

シュン!!



悟空「というわけだ!!」

エイジア「さすが6代目火影さん・・・!!」

悟空「・・・で、閻魔大王の居場所どこだっけ?オラ忘れちゃったんだよなぁ、最近会ってねぇから」

ベジータ「それくらい覚えとけカカロット!!」

エイジア「居場所は分かるよ!!西南西に飛んで!!」

悟空「そうか!!分かったぞ!!」

ガシッ!!

悟空はエイジアのことを掴んで!!

シュン!!

三人は瞬間移動!!閻魔大王の所へたどり着いた!!

エイジア「閻魔大王様ー!!」

閻魔大王「む・・・?おう、悟空よ、ベジータよ、そしてエイジアよ!!久しぶりじゃな!!今回は何の件で来たんじゃ」

ベジータ「俺が話す!!」

話し中・・・

閻魔大王「何だと・・・本来死なないはずの人達が冥界に来てしまっただと・・・?」

エイジア「はい、だから私達の仲間を元の世界に戻れるようにしてほしいのと、私達に妖怪が襲ってこないようにして欲しいんです」

閻魔大王「・・・よし、分かった、どうやら皆本来の死に方じゃないようだな、誰が戻れるようにして欲しいのか、そして妖怪に襲われなくするようにして貰いたい?」

エイジア「はい、それは・・・」

話し中・・・

閻魔大王「・・・多すぎではないか?」

エイジア「・・・しかたないのです、お願いします」

閻魔大王「分かった、アナウンスをかけよう」

ピピピーッ!!

超巨大なマイクで三途の川付近にある巨大なスピーカーに・・・音声を流す!!

閻魔大王「あー、あー、妖怪の者よ、聞こえるかー!!わしだ!!閻魔大王だ!!」

妖怪は反応して動きを止めた!!

銀時「おっ!!どうやらエイジアは接触できたようだな!!」

本城「良かった・・・!!」

ナルト「良かったってばよ!!」

閻魔大王「今からわしが話す人達は本来死ぬはずないのに冥界に来てしまったものだ!!
よくきけぇい!!、坂田銀時、神楽、妙、近藤勲・・・・・」

・・・以下略

閻魔大王「・・・というメンバーだ!!ものすごく説明長くて疲れた!!」

銀時「いや長いわ!!メンバー説明長すぎるわ!!」

坂神「しょうがないじゃないですか!!この多人数なんですから!!」

閻魔大王「分かったな!!故に皆襲ってはいけないぞ!!」

ピッ!!

閻魔大王「よし、これで大丈夫だ!!安心するが良い!!」

エイジア「ふぅ・・・疲れたぁ・・・」

悟空「何とかなったな!!」

ベジータ「たくっ、本当めんどくさいことになったな・・・」

ピロロロロロロロロ!!

エイジア「もしもし!!どう?二人とも何とかなったでしょ!!」

本城「そ、それが・・・!!確かに周りにいた妖怪は何とかなったんですけど・・・!!」
























本城「お通さんやレジーナさんを連れている妖怪は全くブレずに三途の川へ連れていこうとしています!!」

エイジア「ええっ!?どうして!?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.823 )
日時: 2015/08/07 10:40
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

悟空「どうした!?」

・・・話し中・・・

ベジータ「何だと!?」

悟空「どういうこった!?」

エイジア「とりあえず悟空とベジータは私を掴んでその妖怪の前に移動して!!」

本城「待ってください!!その前に・・・鵺野さんが自分もその妖怪達の目前に連れていって欲しいと言っています!!」

鵺野「・・・ああ、俺にはあの妖怪の正体が見えてきた・・・その決定打をつけたい!!」

ベジータ「・・・分かった!!一旦皆と合流して鵺野を連れて妖怪の近くに移動するぞ!!まずは皆の位置を知るためナルト達の所に戻るぞ!!」

ガシッ!!シュン!!

悟空「戻ってきたぞ!!ナルト!!」

ナルト「話は聞いたってばよ!!仙人モード!!・・・いた!!皆は西北東にいるってばよ!!」

悟空「ありがとな!!」

シュン!!

悟空「皆!!戻ってきたぞ!!」

本城「本当どういうことなんですかエイジアさん!?お通さんとレジーナさんの名前言うの忘れていませんか!?」

エイジア「忘れてないよ!!ちゃんとはなしたわ!!」

銀時「そんじゃ頼んだぜ鵺野、正体を突き止めてくれよ!!」

鵺野「ああ!!」

キュィィィィィン!!

ガシッ!!シュン!!

悟空は鵺野を連れて移動!!

悟空「よし・・・何とか着いたな!!」

二人は妖怪の近くに移動した!!・・・だが、もう三途の川付近だった・・・

鵺野「・・・止まれ!!」

鵺野は大きい声で警告!!

鵺野「・・・止まらなければ強制的に止めるぞ!!それでもいいのか!!」

それでも妖怪は止まらない・・・!!

鵺野「なら・・・くらえ!!」

ビュン!!

霊力を封じる宝典を投げる!!

ビリリリリリリリリリリ!!

・・・一体の妖怪はかかって動きを封じられた・・・!!

・・・だがもう一体の妖怪は・・・回避した・・・!!

鵺野「・・・だろうな、回避するに決まっている、何故ならお前は・・・この宝典のことを知っているからだ」

妖怪?「・・・・」

鵺野「お前からでているな・・・かつて戦ったことがある妖気は」

妖怪?「・・・」

鵺野「もういい、正体を現せ、巨大な妖怪を催眠術で操ることが出来るのはお前くらいしかできないだろう」

妖怪?「・・・」

鵺野「・・・そして、お前の・・・兄が・・・お前の正体を証明している、覇鬼はいっていた・・・この妖気は・・・間違いなく・・・」

妖怪?「・・・全く、兄さんはそこまで落ちぶれたんだね、人間ごときに自ら力を授けるようになるなんて、失望したよ、もう兄さんは俺が知っている兄さんじゃない」

妖怪は・・・真の姿を表した!!



















































鵺野「弟だとな」

絶鬼「・・・正解、流石一度地上で私を破っただけありますね・・・」

正体は・・・あの冷徹残虐非道の絶鬼!!

鵺野「・・・その女をどうするつもりだ?」

絶鬼「・・・嬉しいね、やっぱりかかってくると思いましたよ、鵺野先生ならかかると思っていましたよ、この自分の仲間という餌を」

ポイッ!!

絶鬼は掴んでいたレジーナを鵺野に投げつけた・・・

ガシッ!!(鵺野はレジーナをキャッチした!!)

絶鬼「・・・ここなら貴方を地獄に落としやすい・・・ですがその前に・・・地獄を味わって貰いましょうか」



























絶鬼「貴方の仲間の精神達を一匹残らず放心状態にして三途の川をわたらせてあげましょう・・・そうすれば知る・・・私が味わった無限地獄と同じ苦しみを」

鵺野「・・・そのようなこと・・・俺が許すと思うのか?(手袋を取って鬼の手を出す)」

絶鬼「・・・許す許さないの問題じゃないですよ、だって私のこの力なら・・・どんな奴だろうと地獄に送られる・・・!!」

絶鬼は・・・本来の鬼の姿になり始めた・・・!!

絶鬼「では・・・始めましょう、皆の地獄送りの・・・」

















































絶鬼「始まりだ!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

鵺野「しまった!!」

その瞬間・・・!!超破壊威力の妖力波が・・・待機組と二人の救助組の二つの集団に放たれた!!

鵺野(自分に放たれると考えて自分を守ろうとしたが・・・間違えた!!)

シュン!!

悟空は即座に救助組へ瞬間移動!!

悟空「かめはめ波!!」

ドゴォォォォォォォォン!!

一つの妖力波はかめはめ波で応戦!!・・・だが!!

悟空「ま、まずい!!追い込まれる!!」

徐々に追い込まれていく!!そのとき!!

本城「火炎波!!」

銀時、悟飯「かめはめ波!!」

ベジータ「ギャリック砲!!」

ドゴォォォォォォォォ!!

四人が援護!!そして・・・!!

シュゥゥゥゥゥゥ・・・

打ち消した・・・

一方待機組に向かった妖力波は!!

サスケ「須佐能乎!!」

ゴォォォォ!!

ガキィィィィィィィィィン!!

妖力波を防いで・・・その間に!!

ナルト「尾獣玉ァ!!」

ドカァァァァァァン!!

九喇嘛モードになって尾獣玉で妖力波を打ち消した!!

ナルト「お、俺の尾獣玉と同じ威力って・・・!!どんだけ強いんだってばよ・・・!!」

絶鬼「・・・どうやら今ので倒れた人はいなかったようですね・・・ですが、ここからが本番です・・・!!」

ゴオオオオオオオ・・・・

鵺野(体全体に破壊できる妖力を纏っているだと・・・!!あのときより桁違いに強くなってる・・・!!下手したら覇鬼まで越えている・・・!!)

悟空「あぶねぇ!!」

銀時「おい!!何だあの恐ろしい鬼は!?ほとんど化け物じゃねぇか!!」

悟空「会話を聞いていたら・・・アイツの名前は絶鬼らしいな・・・!!」

ピロロロロロロロロロ!!

ルフィ「電話だ!!」

美樹「もしもし!!細川美樹です・・・!!あの鬼は危険です!!名前は絶鬼です!!」

アスタ「それはさっき聞いた!!どんな奴なんだ!?」

郷子「あの鬼はぬ〜べ〜の鬼の手にいる覇鬼の弟・・・!!冷徹残虐で人を殺すことになにも抵抗を感じないまれにない悪鬼です!!かつて覇鬼をぬ〜べ〜から解放するために学校に転校してきてぬ〜べ〜と激しい戦いの末破れて無限地獄に落とされた鬼・・・!!」

トリコ「最悪の鬼だな、だが何故無限地獄から出たんだ?」

広「分からない・・・!!ですがコレだけはいえます・・・!!あの鬼は強すぎます・・・!!絶対に油断しないでください!!」

ナルト「ここの連中は俺とサスケが死んでも守るってばよ!!安心してくれカカシ先生!!」

ピッ!!

カカシ「・・・優れた教え子達を持って助かったよ全く」

絶鬼「さて・・・地獄送りの本番です・・・!!」

鵺野「覚悟しな絶鬼・・・!!今度こそ永遠の封印をしてやる!!」

次回・・・!!突如始まったシリアスバトル!!絶鬼VSジャンプオールメンバー!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.824 )
日時: 2015/08/07 12:07
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「これは・・・!すごい妖気です!下手したら、ほかの妖怪たちも越えてしまいますよ!?」

エイジア「絶鬼・・・・まさかあいつが・・・・」

ララ「エイジアさん知ってるのですか!?」

エイジア「ええ、絶鬼はオーガと互角に戦ったほどの鬼よ。まあ、鬼神には敵わなかったけどね。」

ララ「なんで戦ったんですか?」

エイジア「あいつは戦い好きだからね。私はその付き添い」

ララ「だったら不味くないですか?私も神力を使ってやっと鬼神のオーガに互角に戦えましたから」

エイジア「そうね・・・・ここは私にやらせてくれる?」

ララ「エイジアさん?」

エイジア「あいつはレジーナさんとお通さんを地獄に落とそうとした・・・そして二人だけじゃなくみんなも落とそうとした。だから、オーガの代わりに地獄を見せないとね」

ララ「(あ・・・これマジ切れしたときのエイジアさんだ)」

エイジア「使うことはなかったと思ったけど・・・久しぶりに使おうかな。『能力を創る程度の能力』を」

ララ「え・・・?そ、それって封印されているんじゃ・・・・」

エイジア「状況に応じたら、使ってもいいって言われてるからね。」

ララ「でも、一体どうゆう能力なんですか」

エイジア「そのままの能力。自分が創造したことを能力にする能力だよ」

ララ「ある意味チートですね」

エイジア「他のゲームやアニメの能力くも創造したら使えるよ。夢想封印とかマスタースパークとか」

ララ「・・・・・・(呆然」

エイジア「まあ、威力は本物には劣るけどね。また、別の属性を合わせて威力を高めるとか出来るけど」

ララ「そ、そうなんですか・・・・」

エイジア「でも、被害が出ると思うから、ララはみんなを守ってね」

ララ「・・・分かりました。でも、無茶はしないでくださいよ!?」

エイジア「分かってる!」

コメント待ってます。

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