二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.950 )
日時: 2015/09/30 06:31
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

竜さん

お久しぶりです!!紙の方のコメントも出来る限りしていきますね!!

晴哉さん

マヨは無論あの鬼副長ですWWWWWW後間違っていたら悪いですが・・・もしかして東北地方に住んでいますか?

では本編です!!どうぞ!!

銀時「・・・俺一人は犯人分かったわ」

火神「誰だ?」







































銀時「あのマヨラーに決まってんだろ」

土方「はぁ?」

・・・よく土方の料理全てを見ると・・・




















全てに山盛りのマヨネーズがかかっていt

神楽「おぼろしゃああああああ!!」

ゲボボボボボボボボ・・・

新八「って神楽ちゃん!!ここで吐かないで!!」

メイドウィン「・・・いや、吐くまではいかないけど気持ち悪いぜ」

本城「異議なしです・・・」

サスケ「お前味覚どうかしてんのか?」

土方「うるせぇな、マヨネーズは万能調味料なんだよ、どんな物にかけてもかけた物が全て美味しくなるんだよ」

ナルト「んなわけねぇだろ土方先生・・・正直引くってばよ」

火神「・・・テメェか・・・マヨネーズを切らした本人は・・・せっかくチキンとマヨネーズとキャベツを併せて旨いハンバーガーを作ろうとしたときに・・・(怒怒怒怒)」

ポキッポキッ(指の骨を折っている)

黒子「因縁がくだらなすぎるんですけど」

土方「うるせぇ、俺はマヨネーズを必ずボトル10個分食わなくちゃいけねぇんだよ、そうしなくちゃマヨネーズの神様の裁きが落ちる」

火神「どこにマヨネーズの神様がいるんだよ、くだらねぇこと言ってんじゃねぇぞ、木吉と声が似ているからって調子乗ってんじゃねぇぞおらぁ!!(怒怒怒怒)」

木吉「いや何を言ってんだ火神」

木吉→中の人→土方

土方「ほう・・・お前俺とレッツパーリィしたいのか、上等だ」

坂神「ちょ、ちょっと!!喧嘩は駄目ですよぉ!!」

近藤「トシ!!場所を弁えろ!!こんな公共の場所で高校生と喧嘩するな!!」

・・・すると・・・ある二人が・・・土方の・・・両足と両手を掴んだ!!

・・・もうその二人はお分かりだと思いますが・・・





























がしっ!!

銀時、沖田「今だ!!ぶっつぶせ火神ィ!!」

土方「っておいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?」

やはりこの二人である

土方「離しやがれテメェ等!!」

反撃しようとするが土方より運動神経がいい二人に力がかなわない!!

沖田「火神!!マヨネーズを食い尽くした土方に裁きをしやがれい!!」

銀時「決めろ火神ィ!!」

火神「・・・ありがとよ、銀さん、沖田ぁ!!」

土方「な、何するつもりだ!?」

火神「・・・くらえっ!!」

瞳孔が開いた!!その瞬間・・・!!




























火神「イグナイトぉ!!」

どかぁっ!!

チーン!!

土方「・・・ぐふぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

火神は・・・黒子が加速するパスで使う掌底を・・・土方の股間にヒット!!

ばたっ

土方「」←白目で気絶なう

二人「ざまぁWWWWWW」

火神「・・・コレに懲りて二度とそんなにマヨを使うn」




















どかっどかっどかっどかっどかっ!!

火神「ごふぅ!!」

今度は火神に大量のボールが投げられた!!全て顔面に!!投げたのは・・・黒子勢全員だった

黒子「・・・加速するパスはそんな使い方しないの分かってますよね?コレに懲りて二度と同じ使い方をしないでくださいね?(黒笑)」

火神「」←鼻血だして気絶なう



火神「・・・さて、そろそろもう一方のケチャップを食い尽くした奴らを暴くぞ(鼻にティッシュをつけている)」

だが・・・

全員「う〜ん・・・」

皆の中でケチャップ好きが分からなかったのだ・・・

サトシ「誰なんだろうな・・・それにどこいったんだよ〜」

セレナ「どうしたの?」

サトシ「ピカチュウがどこか行ったんだよ・・・どうしたんだ?」

すると・・・サトシの元に・・・

ピカチュウ「ぴかぴかぁ!!」

サトシ「ピカチュウ!!」

ピカチュウが戻ってきた!!

サトシ「心配したんだぞ!!どこ行ってたんだよ!!」

ピカチュウ「ぴ、ぴかぴかぁ!!」

シトロン「何言ってんのか分かりませんよ・・・ん?」

ユリーカ「どうしたの?」

シトロン「・・・何か・・・」




























シトロン「ピカチュウの口元から・・・ケチャップの臭いがしません?」

ピカチュウ「ぴ、ぴかぁ!?(ぎくぅ!!)」

サトシ「くんくん・・・本当だ、凄く臭う」

ピカチュウ「・・・(汗)」

ユリーカ「強い臭いだね・・・」

セレナ「・・・もしかして・・・ねぇサトシ、ピカチュウが好きな物って何?」

サトシ「そういえば・・・」


























サトシ「ケチャップだったな」

全員「ちょっと待て!!」

全員が振り返った!!

セレナ「・・・多分・・・ケチャップ全部食べ尽くしたのってピカチュウじゃないk」

シュン!!シュン!!シュン!!

ピカチュウ「ぴかっ!!ぴかっ!!ぴかぁっ!!(汗)」

シトロン「あっ!!逃げた!!」

でんこうせっかで逃走!!

だが

シュゥゥゥゥゥゥン!!

がしっ!!

めだか「私から逃げれると思うなy」

ピカチュウ「ピィカチュゥゥゥゥゥゥゥ!!(十万ボルトを発動!!)」

ビリビリビリビリビリビリビリ!!

奇面組勢「ぎゃあああああああああああああああああああああ!!」

近くにいた奇面組勢が感電!!

だが・・・

めだか「・・・なかなかの電撃だが私にそれが通じると思ったのか?(髪の毛がアフロ状態)」

ピカチュウ「ぴ、ぴかぁぁぁ・・・(悲しげに)」

完璧委員長には通じなかった・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.951 )
日時: 2015/09/30 06:35
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ピカチュウ「ちゃぁ〜(涙目)」

ピカチュウは今火神にゴム手袋で掴まれている

火神「テメェか犯人は・・・!!動物だからって許されることじゃねぇぞ・・・!!せっかく牛肉とケチャップとチーズを併せてチーズハンバーガーを作ろうとしたときに・・・」

ポキッポキッ(先程と同じ)

黒子「さっきせっかくチキンとマヨネーズとキャベツを併せて旨いハンバーガーを作ろうとしたと言っていたのはどこの誰でしたっけ?」

火神「もう許されることじゃねぇ!!イグナイト決めてやr」

どかぁぁぁぁぁっ!!

火神「がほぉ!!」

頭にボールが直撃!!

黒子「さっき使うなと言ったばかりですよね?止めてください☆(黒笑)」

サトシ「ピカチュウ・・・いくらケチャップが好きでも食べ過ぎは駄目だろ」

ピカチュウ「ピカ〜(涙目)」

セレナ「今度から気を付けるのよ!!」

球磨川『ぷぷっ』『面白いイメチェンだねめだかちゃん』

めだか「ブチ殺すぞ貴様!!(怒&髪の毛アフロ状態)」

千絵「あ〜あ、髪の毛がむちゃくちゃよ・・・(髪の毛がアフロ)」

めだかと奇面組勢は電撃の影響でアフロになっていた・・・

蘭「それより電撃を受けて死んでいない事が凄いよ」

小五郎「激しく同意だ」

コナン(ギャグ漫画ってスゲェ〜(苦笑い))

唯「髪の手入れどうしよう・・・」

零「・・・いや」

唯「え!?」

零「皆!!アフロを舐めないほうがいいぞ!!」

潔「そうだ!!むしろアフロになった方が好都合だぜ!!」

ボーボボ「アフロとは史上最高のものなのだー!!」

斉木「何でお前まで紛れ込んでいる」

ボーボボ「アフロとは誰よりも弾けている者が持つべき髪型!!すなわち普通の人には付けるべき物ではないのだ!!そう!!アフロとはハジケリストがなるべき髪型である!!」

ネウロ「我が輩と同じ声で何変なことを言っている」

零「そうだ!!その通りなのだぁ!!アフロは弾けている証!!そして私達は常に弾けている!!私達は遂に真のハジケリストになれたのだー!!」

豪「ダンディだろ!!」

仁「クールだろ!!」

潔「素敵だろ!!」

零「弾けているだろ!!」

大「そう我らこそは!!」

シャキーン!!(六人それぞれ集まって変なポーズを取って)

六人「ハジケーズd」

塊、邪子、ビュティ「ロードローラーだっ!!」

六人「え」

ぎゅぉぉぉぉぉぉぉぉ(ロードローラーが落ちていく音)

どごぉぉぉぉぉぉぉっ!!

六人「ぎゃぴぃぃぃ!!」

三人はどこからかロードローラーを引っ張りだして六人の頭上に落として六人を押しつぶした!!

塊「んなわけあるか変態共!!」

ビュティ「アフロになって嬉しいことなんて無いわよ!!特に女子はね!!」

邪子「本当にアホだなお前等」

千絵「アホすぎて話しにならんわ」

唯「流石に今回は私も同情できない」

ボーボボ「ごっ、ごふっ・・・普通俺がロードローラーでジョジョを・・・潰す・・・はず・・・なの・・・に・・・」

がくっ

チーン

スピードワゴン「いや何の話だボーボボっ!?」

ボーボボ→中の人→DIO



坂神「う〜ん」

銀時「どうした坂神?」

坂神「い、いえ、オカシいと思いましてね」

火神「何がだよ?」

坂神「切れていたという事は倉庫に入っていたケチャップはすでにピカチュウが全部食べていたという事ですよね?」

銀時「恐らくそうだろうよ」

坂神「でもそれだと・・・ピカチュウじゃ届かないと思うんです」

全員「・・・え?」



皆はキッチンに来ていた・・・

坂神「このキッチンの一番上に調味料は貯めこんであるはずです、なのに・・・普通ピカチュウには届かないと思います」

キッチンの一番上の棚に貯蓄倉庫はあって・・・そこには大量の空になったケチャップのボトルがあった

銀時「誰かが一番上に上げたんじゃね?」

火神「そうだろうな・・・じゃあその協力者は誰だ?」

近藤「俺はトシだと思うけどな、マヨネーズのついでにケチャップも取り出したんじゃないか?」

土方「・・・お、俺は・・・やっていないぜ・・・」

沖田「んだよテメェ、くたばっていなかったのかよ〜死ねよ〜」

土方「パンチ一発でくたばってたまるかよ・・・俺の時は誰も人いなかった、それは事実だ」

火神「そうか・・・じゃあ援助した犯人は誰だ!?」

赤司「・・・そろそろ俺はくだらないと思ってきたんだが」

黒子「激しく同意です」

サトシ「・・・そうだ!!ピカチュウ!!」

ピカチュウ「ぴか?」

サトシ「お前を上に上げた人の顔真似をしてくれねぇか?」

??(ぎくぅ!!)

銀時「顔真似うまいのか?」

サトシ「はい!!ピカチュウは顔真似がかなりうまいんです!!やってみて!!」

ピカチュウ「ぴかぴかぁ!!」

ピカチュウは・・・顔真似をした!!

火神「・・・こ、この顔は!!」







































火神「・・・黄瀬じゃねぇか」

ピカチュウは黄瀬の顔真似をした!!

緑間「・・・あれ?」

火神「どうした?」

緑間「・・・黄瀬が見当たらないのだよ」

ヒナタ「探しましょうか?」

火神「頼む」

ヒナタ「白眼!!」

ギンッ!!

ヒナタ「・・・いた!!あの人自分の部屋へ逃げていますよ!!」



ホテルの廊下にて・・・

黄瀬「ま、不味いッス!!このままじゃシバかれるッス!!(汗)」

すると・・・

火神「黄瀬ェェェェェェェェェェェ!!(憤怒)」

黄瀬「ってもう見つかったッスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!(汗)」

火神「待てェェェェェェェェェ!!(憤怒)」

黄瀬「ぎゃあああああああああああ!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.952 )
日時: 2015/09/30 13:35
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

黄瀬「ゆ、許して欲しいッス・・・(涙目)」

現在黄瀬はロープにグルグルに巻かれている

黄瀬「実は・・・俺がハンバーガーを食っていたときにピカチュウが羨ましそうに見てたんすよ・・・」

ピカチュウは皆の顔を見たいと思って食事会場を回っていたのだ・・・

黄瀬「ピカチュウって何か見た目が俺と似ていて可愛いと思ったんすよ、だからハンバーガーをあげようとしたらケチャップだけしか舐めなかった、だからケチャップが好きなのかなと考えて・・・ならもっとあげようと思って・・・こっそり忍び込んだッス・・・」

実は一人と一匹は見た目が似ている事からキセチュウという言葉もある

サトシ「ありがとなピカチュウに気を使ってくれて、でもそこまでする必要はなかったよ」

火神「今度から本当に気をつけろよ!!」

黄瀬「わ、分かったッスよぉ〜」



こうして皆がバイキングをしていった後・・・

坂神「皆さん食事終わりましたか?最後に口直しにデザートをどうぞ!!」

銀時「おっ!!デザートか!!」

皆にデザートが配られた!!

ゴン「マンゴープリンだ!!」

ララ「ち○こすうもあるね!!」

リト「そのネタしつこいんだよ!!ていうかララって女だよね!?」

茅野「何だろうこの紫色のサーダーアンダギーは?」

銀時「紅芋が入っているらしいな!!他にもパイナップルケーキやシークワァーサーのかき氷まであるじゃねぇか!!沖縄デザートってどれもこれも最高!!」

そして皆がデザートを食べ終わった後・・・

坂神「ではこれで一旦解散です!!後に・・・いよいよ人狼を開催します!!楽しみにしていてください!!」

そして皆は一旦・・・部屋に戻ろうとした!!




























キュゥインキュゥイン!!キュゥインキュゥイン!!

全員「!?」

サイレンが鳴った!!

坂神「何事ですか!?」

放送が始まった・・・

放送「緊急事態です!!皆様!!落ち着いてください!!急いで近くの学校に避難してください!!」

銀時「何が起きた!?」

放送「・・・現在・・・!!」




























放送「超巨大竜巻22号がホテルに接近してきています!!」

全員「ええっ!?」

放送「速やかに避難してください!!」

プッツン

放送が切れた・・・

ナルト「本当か!?」

トリコ「超巨大竜巻が接近中!?」

みさえ「うそぉ!?」

ひろし「大変だ!!」

坂神「・・・おかしすぎます・・・!!どういうことですか!?」

剣心「なにがおかしいのでござるか?」










































坂神「天気予報では全くの晴れ・・・!!一切雲はない晴天でした!!竜巻なんて今まで全く接近していませんでしたよ!?」

めだか「はぁ!?どういうことだそれは!?」

本城「台風が近ずいて来てないのに台風が現在間近にあるって普通あり得ませんよ!?」

銀時「・・・つまりこの台風は・・・」























銀時「人為的に作られた物という事か・・・!!」

ナルト「そんなこと出来るのかよ!?」

銀時「出来るから今こうなってんだろうが!!」

ゾロ「恐らく能力者か・・・?」

エイジア(・・・間違いない・・・あの予知で出た二人が起こしたに違いないわ!!)

坂神(不味いです・・・!!竜巻が日本中を通ったらとても旅行どころじゃなくなります・・・!!全ての旅行の予定が駄目になる上に・・・!!日本が壊滅するかもしれません!!)

坂神「とにかく・・・!!皆さん!!竜巻を・・・止めましょう!!」

全員「ええっ!?」

のび太「出来る分けないでしょ!?」

黒子「流石に無茶だと思いますけど・・・!!」

千棘「避難した方がいいわよ!!」

ラッキーマン「えええええええっ!?いやだよ〜、避難したいよ〜!!」

銀時「・・・いや、俺はやれると思うぜ」

ドラえもん「何で!?」

銀時は・・・語りだした!!














































銀時「確かに相手はもの凄い台風、が・・・ここに集まっているのは・・・俺
達最強軍団だろ!!俺達に出来ねぇことはねぇよ!!」

全員「!!」

ナルト「・・・そうだな!!俺達に出来ねぇことはねぇってばよ!!」

ルフィ「ああ!!立ち向かってやる!!」

トリコ「負けてたまるかよ!!」

めだか「破って見せよう!!」

剣心「皆の力を合わせるでござるよ!!」

剣「男塾に不可能なことはない!!」

ゴン「本気でやるぞっ!!」

悟空「オラ本気でやんぞぉ!!」

ジョナサン「信念さえあれば人間に不可能なんてないっ!!」

ころせんせー「頑張りますよ〜」

斉木「やるしかないか」

サトシ「やってやろうぜ皆!!」

ナツ「本気でやるぞぉ!!」

コナン「ダメ元でもやってやろうじゃねぇかぁ・・・!!」

坂神「皆さん・・・!!(ありがとうございます・・・!!)」

両崎「・・・皆立ち向かうようだな!!」

坂神「では・・・!!いきましょう皆さん!!」

全員「オー!!」

次回・・・!!もの凄い暴風の竜巻に皆が立ち向かう!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.953 )
日時: 2015/10/01 19:51
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「まさか、竜巻とは・・・・」

レイヴン「あいつら、ほかの人も巻き込む気か?」

エイジア「うーん・・・なんか方法ある?」

レイヴン「そうだな・・・・空間を歪ませて、異空間に閉じ込めるという手があるが、恐らく可能性は低い」

エイジア「そっか・・・・取り合えず行こう!!」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.954 )
日時: 2015/10/09 19:03
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも、俺小説作者の坂神!!コメント感謝だぜっ!!

エイジアさん

本当酷い奴らだよなアイツ等!!でも大丈夫だ!!俺とピカチュウで絶対に止めてやるからな!!

じゃあ本編といこうぜ皆!!どうz

坂神「サトシ君!!私の代わりにコメント返信しないでくださいっ!!」

サトシ「へへっ!!バレたか!!」

坂神「二回目ですよもう・・・」

では本編です!!どうぞ!!

ビュオオオオオオオオオオオオオオオッ!!

銀時「・・・こりゃあ化け物級の台風だな・・・」

現在皆は台風上陸をくい止めるために海岸に来ている!!

ナルト「上陸したら間違いなく終わりだってばよ・・・」

ルフィ「で、どうするんだ!?」

坂神「まずは台風を壊すしかないですね・・・」

カカシ「んじゃ、俺からやらせてもらおうか」

カカシは・・・左目の万華鏡写輪眼を発動!!

カカシ「神威!!」

ギンッ!!

ぎゅぉぉぉぉぉぉぉ・・・

台風を異次元にとばそうとするが!!

しゅぅぅぅぅぅ・・・

無理だった・・・

カカシ「駄目か・・・やっぱり簡単にはいかないか・・・!!」

サスケ「・・・ん?」

サクラ「どうしたのサスケ君!?」

サスケ「・・・嘘だろ!?」

シカマル「何だ!?」
































サスケ「あの台風に飲み込まれた物が次々とどこかに消えていってる!!」

銀時「はぁ!?」

ナミ「何でそうなるのよ!?」

カカシ「・・・俺の神威を受けた後そうなった・・・ということは!!神威!!」

ギンッ!!

ぎゅぉぉぉぉぉぉぉ・・・

自らを神威の世界に飛ばした!!

カカシ「やっぱりな・・・」

ゴロッゴロッゴロッゴロッ!!

神威の世界に次々と物があった!!しかも全て沖縄で出来たものだ!!

カカシ「神威!!」

ギンッ!!

ぎゅぉぉぉぉぉぉぉ・・・

カカシ「間違いない!!あの台風は・・・受けた攻撃の能力を吸収する!!」

全員「ええええええええええ!?」

ころせんせー「どうしましょうかねぇ・・・」

めだか「・・・オーバーフローさせるしかないだろう!!」

ララ「?」

めだか「あの台風は攻撃を吸収するのだろう?ならば吸収の限界まで攻撃すればいい!!そうすれば破壊出来るに違いない!!」

メイドウィン「成る程な、納得だぜ!!」

ビュオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!

ナツ「話している暇はねぇ!!」

いよいよ台風は上陸目前だ!!

めだか「終神モード!!」

めだかは終神モードに!!

ナルト「九喇嘛ぁ!!」

キラービー「八尾がサビのキラービーだぜ俺様が!!」

ごおおおおおおおっ!!

二人の人柱力はそれぞれ牛鬼、九喇嘛と尾獣化!!

サスケ「須佐能乎!!」

ごおおおおおおおっ!!

須佐能乎発動!!

恭介「ハク!!いくよ!!」

ハク「おう!!」

恭介(白天丸状態)「フルパワーバリバリでいくぜ!!」

ぎゅおおおおおおっ!!

モードに変化!!

悟空「オラに元気を分けてくれー!!」

ぎゅおおおおおおっ!!

スーパーサイヤ人になった後元気玉を・・・作り始めた!!

両崎「皆!!俺に指示を聞いてくれ!!恐らくあの台風は攻撃するとその攻撃を吸収して台風の威力が上がって返って駄目だ!!力で抑えつけるぞ!!」

ナルト(尾獣化状態)「分かったけど長く持つかは分かんねぇぞ!?」

両崎「最初だけだ!!最初は皆で台風を押さえる!!押さえない人達は両手あげて元気玉のエネルギーを上げてくれ!!そして悟空の元気玉が溜まったら皆で一斉に遠距離攻撃を撃って・・・オーバーフローを起こして破壊する!!」

ナルト「OKだってばよ!!行くってばよ!!
ビーのおっちゃん!!」

キラービー「自然に立ち向かう時に必要なのは勇気♪俺に立ち向かう時に必要なのは死ぬ気♪」

どごぉぉぉっ!!

まず二体の尾獣が台風に突撃!!台風を受け止める!!

ナルト「これくらいならまだ余裕だってばよ!!」

九喇嘛「まだ俺の敵じゃねぇよ!!」

牛鬼「油断するなよ九尾」

九喇嘛「うるせぇ!!お前はさっさと引っ込んでろ!!俺一人で十分だ!!」

牛鬼「んだとぉ!?」

ナルト「二体とも落ち付けってばよ!!今喧嘩する時じゃねぇってば!!」

・・・だが・・・!!その様子を見ていた二人のうち一人が・・・!!

???「流石人柱力、だが・・・そう簡単にはさせん」

その一人が印を結ぶと・・・!!

ビュオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!

ナルト「す、すげぇ威力上がったってばよ!!」

キラービー「不味いな!!抑えきれない!!」

ぶわあああっ!!

二人「うわぁぁぁっ!!」

尾獣たちは吹き飛ばされた!!

台風は再び猛スピードで接近!!

サスケ、めだか、恭介、トリコ、サクラ「させるか!!」

がしぃ!!

今度は五人が台風を抑えにかかる!!

サスケ「凄い威力だ・・・!!大丈夫かサクラ!?」

サスケ「大丈夫よサスケ君!!・・・しゃんなろぉぉぉぉぉぉぉ!!」

トリコ「うおおおおおおおおおおおおお!!」

めだか「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

キラービー「俺様帰還、皆勇敢♪」

まずキラービーが戻ってきた!!

その後2分後

ナルト「大丈夫か!?」

ナルトが戻ってきた!!

リー「何やったんですか!?」

ナルト「ちょっとな!!吹き飛んでごめんな!!もう一度やるぞ!!影分身の術!!」

ボボボボボォン!!

複数の九喇嘛を出して!!

がしぃぃぃぃぃっ!!

再び台風を抑えつける!!

だが!!

???「甘い」

パンッ!!

ビュオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!

七人「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

また印を結んだ瞬間・・・更に風の勢いが上がっていく!!

トリコ「ぐおおおおおお!!不味い・・・!!このままじゃ・・・!!」

めだか「凄い風速だ・・・!!また飛ばされてしまう!!」

サスケ「負けてたまるか・・・!!ウオオオオオオオオオオオ!!」

サスケは本気でチャクラを練りまくり須佐能乎を強化!!

・・・更に!!

エイジア「皆!!やるよ!!」

轟「分かっている」

グレイ「やるぞ!!」

氷麗、雪女「もちろん!!」

五人は海に手を付けて!!

ピキピキピキピキピキピキピキィィィン!!

海を一部凍らせるおかげで陸上の物も台風を止めれるようになった!!

景太「妖怪ウオッチ機動!!出てこいムリカベ!!」

ムリカベ「ムーリー」

どかぁぁぁっ!!

ムリカベの能力で竜巻を止めようとする!!

更に!!

べジータ、悟飯、悟天、トランクス「はぁ!!」

ドゴォォォォォォン!!

スーパーサイヤ人に変化!!

四人は台風に突っ込んだ!!

トリコ「赤鬼解放!!」

トリコは両手を赤鬼化して台風を防ぐ!!

サニー「ヘアーストップ!!」

サニーが黄金の悪魔の髪で作った壁で引きとめる!!

ゼブラ「音壁!!」

ココ「毒壁!!」

二人も壁を作って援助!!更に!!

チョッパー「・・・ランブル!!怪物強化!!グオオオオオオオオオオォ!!」

がががががががががっ!!

チョッパーはランブルを食べて怪物化!!竜巻を受け止める!!

ロビン「千本咲き!!」

ふわわわわっ!!

大量に手を咲かして壁を作って台風を防ぐ!!

鵺野「覇鬼!!100%解放だ!!」

覇鬼「分かっている!!」

ゴオオオオオオオオッ!!

鵺野は覇鬼に姿を変えて・・・竜巻に突っ込む!!

剣「男塾の力見せてくれる!!」

星矢「小宇宙の力解放!!全力で止めてみせるっ!!」

聖拳士と男塾生も奮闘して台風を止めていく!!

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