二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.760 )
日時: 2015/07/07 23:58
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ダーク「・・・なかなか仲間思いな人たちね・・・特に銀時・・・貴方を殺したら・・・本城も・・・知るでしょうね、現実と悲しみを」

銀時「成る程な・・・アイツの過去はあいつ自身から聞いた・・・要はお前は本城ララの闇・・・そういうことか、だから俺たちを・・・殺そうとするわけか」

ダーク「・・・人は信じられない、あの女にとって貴方たち、いや貴方たちに限らない、皆敵よ・・・だから私は・・・貴方たちを殺すの」

銀時「・・・アイツは・・・人間不信・・・だった、奴だ・・・今は違う・・・!!アイツは・・・俺が変えてやるよ」

ダーク「貴方の髪・・・彼女と同じ色ね・・・!!貴方は・・・何故あの女を庇おうとするの?・・・自分と似ているから?」

銀時「そうだ、かつての・・・己にな」

ダーク「・・・貴方に聞くわ、何故人を信じるの?人を信じて・・・裏切られてきたんでしょ?挙げ句の果てには鬼の子扱いされて・・・それでも人を信じるの?」

銀時「・・・あの人が教えてくれた、あの侍が教えてくれた、人は・・・人を信じあってこそ生きていけるもんだとな」

ダーク「・・・成る程、・・・じゃあそのある人とやらのことを・・・何故信じているの?その人が偽っているとしたらどうするの?その人が・・・偽りの顔を見せていたらどうするつもり?」

銀時「・・・テメェがアイツが偽っているなんぞ決めつけるんじゃねぇ・・・!!お前は・・・本城ララのためとかぬかしているが・・・ちげぇだろ・・・!!テメェはただ人を信じることが怖いだけだ・・・!!裏切られることが怖いだけだ・・・!!ただの・・・!!臆病者だっ!!」

ブゥン!!

再び剛剣をふるう!!

ガキィン!!

黒い霧の剣と激突!!

ダーク「武装色・・・!!私の黒い霧まで防げるなんてね・・・!!」

銀時「・・・お前のことはゆるさねぇ・・・!!テメェはさっさと・・・!!出ていきやがれェ!!」

バッ!!

距離をとった後・・・!!

ダーク「・・・成る程ね、貴方の言っていること、貴方の考えはだいぶわかったわ」

ずぉおおおおおお・・・

ダークは・・・黒い霧を体から発生して・・・

銀時「何するつもりだ!?」

ダーク「なら変えてみなさい・・・彼女を、私の手から守ってみなさい・・・まあ無理だろうけど、私がいる限りね・・・!!」

シュゥゥゥゥゥン・・・・

銀時「き、消えやがった!?」

斉木「・・・どうやらそのようだな・・・」

銀時「・・・くそっ!!」

斉木「・・・やむをえまいだろう、戻るぞ」

シュン・・・

銀時「あのダークという奴・・・!!ゆるせねぇ!!」

斉木「無駄だ、アイツが本城の精神世界に入り込まない限り僕たちじゃ接触できないからな・・・」

悟空「悔しいな本当!!ちゃんと戦いたかったんだけどなぁ!!」

銀時「・・・どうしてお前はアイツに接触できたんだ?」

斉木「・・・実はな・・・」

時は・・・数時間前、銀時とルフィの決勝戦の時に遡る

斉木「ふう・・・こういう皆が盛り上がっている雰囲気を見ていると疲れるな・・・」

斉木が・・・休憩のためにスタジアムの売店でコーヒーゼリーを買いに行ったときに・・・たまたまエイジア達が話していたのを通り過ぎたのだ、その時・・・

?「・・・待ちな・・・」

斉木「!?」

?「待てと言う声が聞こえない?」

斉木(なんだこの声は・・・直接脳内に話しかけてきているな・・・!!)

?「その通りよ、貴方の頭脳に声をかけているんだから、話があるの・・・私の精神世界にきなさい・・・」

シュン!!

本城ララの精神世界にワープ!!

斉木「まず聞こう、貴様は誰だ?」

ダーク「私はダーク・・・祟り神よ」

斉木「成る程、どうやら貴様が本城ララの暴走の原因か」

ダーク「あら、何も話していないのによくわかったわね」

斉木「僕は超能力者、テレパシーなど簡単だ、話とは何だ?」

ダーク「・・・坂田銀時という男を・・・私の前に呼んできてほしいの・・・本城ララの世界に移動できる貴方なら出来るでしょ・・・」

斉木「・・・断ったら?」

ダーク「・・・弱い人の精神世界に進入して暴走させる」

斉木「・・・分かった、10時間待っていろ」

その後斉木は・・・客席に戻った・・・

銀時「そういうわけね・・・後・・・何故悟空はここに入ってこれたんだ?」

悟空「実はなぁ、オラ、ララの奴と戦ったときに暴走していたララをみたときに、出ていた黒い霧って・・・どっかで聞いたことあるような気がしてな、キビト界王神に聞きにいったんだ、オラって神様の知り合い多いから、そしたらなぁ・・・」

界王神星にて・・・

キビト界王神「間違いないでしょう、それは崇神ダークですね!!」

悟空「崇神?」

キビト界王神「かつて界王神界を襲ってきた神です、その強さは・・・私とそれ以外に魔神ブウに吸収されてしまった四人の総勢五人の界王神と互角に渡り合い、双方ボロボロになるまで戦って何とか防ぎきった程です、本当に最強の神でした」

悟空「へぇ〜・・・でも変だなぁ、何であの女がその能力を使えてんだぁ?」

キビト界王神「さぁ・・・もしかしたらその人も精神に進入しているのかもしれませんね」

悟空「ふ〜ん・・・」



悟空「ってな、だからしばらくマークしてたんだよ、そしたら斉木と銀さんが急に本城ララの近くに来て瞬間移動していたからな、もしかしたら本城ララの精神世界にワープしてんじゃねぇかと思ってオラも何とか瞬間移動してみたわけ」

銀時「・・・やっぱすげぇな悟空ってよ、助けてくれてありがとな」

悟空「仲間だから助けるのは当然じゃねぇか!!・・・それより・・・どうしてアイツは・・・」

銀時「・・・すまねぇな、エイジア・・・ここまで知られている以上・・・実は・・・」

話し中・・・

悟空「そうかぁ・・・アイツって・・・悲しい境遇だったんだなぁ・・・」

斉木「このことは・・・」

悟空「分かってる、誰にもはなさねぇよ・・・早く解放してやりてぇなぁ」

銀時「?」

悟空「だってよぉ・・・要は前戦ったときは・・・本当はまだ戦えたんだろ?オラ・・・アイツと本気で戦いてぇ!!何もかも!!崇神の力も使えるまでな!!だから・・・オラも手伝うぞ!!崇神倒すの!!」

斉木、銀時「ありがとよ!!」

銀時「・・・じゃ、悟空が知ったこと・・・エイジア達に伝えてくる」

(もしエイジアさんがコメントするなら今回は銀さんもコメントに混ぜて使ってください!!by、坂神)

1時間休憩で起きたことは他にもあった・・・続きは明日で!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.761 )
日時: 2015/07/08 20:17
名前: 迅宗

迅宗です。

ちょ、銀さんと新八君…。

何やってんだああああ!!

甘いものとお通ちゃんグッズはないでしょ!!

大丈夫ですか?こんなノリで…。

あと、『カオスな迅宗〜笑ってはいけない兵士24時〜』の写真を送ります。

めだかさんと(坂神さんの)千棘さんと涼宮ハルヒさんとルーシィさんには…、

・桐崎千棘(テイルズオブゼスティリアのアリーシャ・ディフダの格好)と鶫誠士郎(緑と白のメイド服)のコスプレ写真。

・今井信女のコスプレ写真(『ファイアーエムブレム蒼炎の軌跡』のマーシャの格好)。

・桃井さつきのコスプレ写真(マクロスFのシェリル・ノームの青軍服姿)。

それでは。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.762 )
日時: 2015/07/08 21:27
名前: エイジア

こんにちは!エイジアです!

エイジア「これでよし!」

レイヴン「何やってるんだ?エイジア」

エイジア「ん?あれレイヴン?いつ変わったの?」

レイヴン「さっきだ。」

エイジア「取り合えず、旅行でいるものをバッグに入れてるよ。」

レイヴン「ほう・・・ついでに聞くがユナは連れていくのか?」

エイジア「うん。でも、ゲームの時は見られないから坂神さんに預けようと思うけど・・・」

銀時「おーい、エイジアはいるかー」

エイジア「あれ?銀さん?珍しいですね。何かあったんですか?」

銀時「まあ、一応な。レイヴンもいたのか」

レイヴン「・・・ああ」

銀時「それと十六夜は?」

エイジア「ああ、十六夜なら・・・ちょっとした仕返しで倒れてるよ☆」

銀時「(一体、何をやりやがった!?)」

レイヴン「んで、話とは何だ?」

銀時「あぁ、実はな・・・・」

説明中

エイジア「祟り神ダークか・・・私も以前聞いたことがあるよ」

銀時「本当か!?」

エイジア「うん。ダークは突如に現れて、そこらの悪魔や天使とか、たまに神様とかを倒して、そして急に去っていくという噂は聞いたことがある。実際に被害にあった天使達は会ったけど、まさか界王神界まで行っているとは・・・」

銀時「あいつだけは・・・絶対許せねぇ!!ララが望んでも無いことは無理矢理ララの体でやりやがって・・・!!」

レイヴン「落ち着け、銀時。それにあいつは俺もよく知っているからな」

エイジア「知ってたの!?」

銀時「だったらなんで早く言わねえんだ!?そのしたらララは暴走を止められた・・・・!」

レイヴン「いや、むしろ逆効果だと思うぞ。ララにあいつの事を言ってもララには罪悪感が残るだけだ」

エイジア「どうゆうこと?」

レイヴン「俺がララの思いから出来た人格とは聞いたよな?」

銀時「ああ、ララが孤独が嫌だったから出来たと聞いたが・・・」

レイヴン「・・・あいつも同じさ。ララの人に対する憎しみから出来た人格。それがダークだ。まあ、俺と違ってあまり出ないが」

エイジア/銀時『え!?/な!?』

レイヴン「俺は感情を持っているが、ダークは、感情を持たず、本能のままで動いている。だから、あいつなりにララが嫌いな事を排除し、ララを悲しませたく無いんだと思うぞ」

エイジア「でも・・・なんでよりによってララの体でやっているわけ!?」

レイヴン「・・・掛け、かもしれんな」

銀時「掛け?」

レイヴン「今のララの実力なら神力の力をコントロールでき、魔神になることが出来るが、ララに足りないのは心の強さだ」

エイジア「心の・・・強さ?」

レイヴン「ララが昔、暴走した原因は心の弱さにあった。だからダークは、ララの体で人を殺している」

銀時「それがなにか関係あるのか?」

レイヴン「まあ、要するに、現実を受け入れればララは神力をコントロール出来るが、逆にそれによって心が壊れたら、ララからその人の記憶と殺したと言う意識を消し、人を殺しまくる、という事だ」

エイジア「なんていう・・・」

レイヴン「まあ、ララが神力をコントロールしたら俺たちは消えるけどな」

銀時「そうなのか!?」

エイジア「でも、人として生まれ変わることは出来るよ?」

レイヴン「ああ、俺は迷っているがダーク断るだろうな・・・」

銀時「なんでだ?生まれ変わった方がまた、人を殺すことが出来るが・・・」

レイヴン「ダークは元から消える覚悟の上でこれをやっている。今さらこの世界に残ってもいいことないと思うし、それよりまず、天界で裁きがあるはずだ」

エイジア「裁かれた魂って・・・たしか・・・」

レイヴン「地獄で永遠に苦しむことになる。あいつはそれを分かっていた。俺たちが消える運命だとな」

銀時「だが、やっぱり気に食わねぇ!!」

レイヴン「銀時。エイジア 。これからの旅行に関してだが、ゲーム意外の時はララをマークしておいてくれないか?あいつがいつ出るか分からんからな」

エイジア「分かった。」

銀時「十六夜には言わないのか?」

レイヴン「あいつは、あいつの頭脳で大丈夫だろう。もし、真実にたどり着けなかったら、仕方なく言うが」

エイジア「取り合えず、ララの監視も含めて旅行を楽しもうよ!」

レイヴン/銀時『お前はただ楽しみたいだけだろ!!』

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.763 )
日時: 2015/07/08 23:40
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

まず最初に・・・いきなり変な誤植をしてしまいすみませんでしたっ!!

迅宗さん

写真受け取りました!!よし・・・ネタバレですが後にやる漫才会で使わせてもらいます!!

エイジアさん

銀さんを参加させてもらってありがとうございました!!またこれからもよろしくお願いします!!

では本編です!!どうぞ!!

・・・羽野桐子と第七班の会話・・・

サスケ「用とは何だ?」

桐子「・・・サスケさんに伝えたいことがあって!!」

サクラ、ナルト「何なの?(何だってばよ?)」

桐子「・・・実は・・・」













































































桐子「私もサスケさんと同じ・・・!!うちは一族の末裔なの!!」

三人「・・・ハアァァァァァァァ!?」

ナルト「マジかってばよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」

サクラ「信じられない・・・!!」

サスケ「・・・なら・・・証拠を見せてみろ!!写輪眼を!!」

桐子「・・・写輪眼はまだ開眼していないの・・・でも・・・この術を見て!!」

ババババババババババババババ!!

サスケ「虎の印を・・・!!」

印を結んで!!

桐子「火遁!!火球の術!!」

ボオオオオッ・・・!!

サスケ「その術は・・・!!豪火球!!うちは一族が得意な術!!」

ナルト「・・・でもその割には火の玉小さくねぇかってばよ?」

サクラ「・・・まだ上手くできないのね・・」

桐子「はい・・・父が遺した遺書を最近見つけて・・・それに書いてあった方法でやり始めただけだからね」

ナルト「でも・・・お前俺の世界で一度もあったことねぇってばよ、しかもうちは一族なら木の葉隠れの里にいるはず・・・何でこんなところに?」

桐子「・・・それには・・・私のうちは一族の歴史を語る必要があるの・・・」

桐子が語るのは・・・虐げられてきたうちは一族の話・・・

・・・昔・・・うちは一族は大筒木ハゴロモが長子大筒木インドラより始まり・・・代々千手一族と争ってきた・・・

そして・・・その中にうちは一族にまれにない天才が現れた。

うちはマダラとうちはイズナの兄弟だった。

彼らは共に力を競いあい、鍛えあって強くなっていき・・・やがて写輪眼を開眼、そして・・・千手一族と争っているうちに・・・ついに万華鏡写輪眼を開眼した、うちは一族に前例のないことだった。

マダラがうちは一族の首領となりイズナがそ
れを支えた。

だが・・・やがてマダラの両目に異常が生じる、両目が見えなくなってきていたのだ、万華鏡写輪眼が行き着く先は闇・・・マダラは視力が落ちていった・・・そういうマダラが弱ってきたとき・・・

・・・イズナが後の二代目火影、千手扉間の飛雷神斬りにより・・・致命傷を負った・・・

マダラが慌てて駆けつけるともうイズナは事切れていた、そして・・・マダラはイズナの万華鏡写輪眼をイズナの死体から奪い取り・・・自らの目にした・・・そして・・・永遠の万華鏡写輪眼を開眼、マダラは万華鏡写輪眼の力を永遠のものにした・・・

桐子「だけど・・・それを勘違いした男がいた・・・その名は・・・」

サスケ「うちはサイナ、うちはイズナの幼い息子、そうだろ?」

桐子「ええっ!?」

サクラ「何で知ってるの!?」

サスケ「イタチがえ土転生されていたときに書き残した紙に書いてあった、そこに書いてあったのはもう一つのうちは一族について書いてあった・・・続きを話せ」

桐子「はい、そのサイナはてっきり叔父であるマダラが父を殺して永遠の万華鏡写輪眼を手にしたと勘違いした・・・そしてサイナは自分も殺されるんじゃないかと恐れて母と共にうちは一族のアジトから逃げていった、そして・・・性をうちはから羽野に名字を変えてひっそりと生きていくことにした、そして・・・その末裔が私という訳よ、更にサイナはある掟を決めたの・・・」

ナルト「掟?」

桐子「万華鏡写輪眼を決して開眼してはならない、という掟をね、サイナは父が万華鏡写輪眼を開眼したからこそマダラに殺されたと勘違いしたのよ、そして万華鏡写輪眼はマダラを見て行き着く先は闇だということも知っているからね、故に羽野一族は戦いに干渉を一度もしなかった・・・ある一人の男を残してね」

サクラ「ある一人の男?」

桐子「名は羽野サイゾウ、第三次忍界大戦にて・・・猛火の眼王という異名をつけられた・・・私の父よ」

サクラ「猛火の眼王!?・・・そういえば!!」

ナルト「?」

サクラ「特殊な火遁の術を使いこなし第三次忍界大戦途中三代目水影を死闘の末に撃破した英雄!!更に受けた傷はすぐ回復する初代火影に劣らずの治癒能力を持っていた男!!」

桐子「その通り!!父は羽野一族唯一の掟を破り・・・万華鏡写輪眼を開眼した男だった、そして血霧の里の制度を作り上げた三代目水影を破ったのよ、だけど・・・!!父はその戦いの後疲れはてて一歩も動けなかった・・・だけどそれを助けたのが・・・銀拳心ちゃんの父よ、父は喜び二人は共に義兄弟の契りを結んだの・・・銀拳心ちゃんの父親の妹を娶ってね、だから私と銀拳心ちゃんは実は従姉妹なんだよ」

ナルト「ふ〜ん」

サスケ「実は俺も羽野の名字を聞いたときに・・・イタチの残した紙に載っていたから気になっていたんだが・・・本当にあの羽野一族だったとはな・・・で、本題は?」

桐子「火遁豪火球の術を・・・上手くできるようにしたい・・・!!そして出来るなら・・・万華鏡写輪眼を開眼できるようにしたいの!!」

サクラ「成る程・・・・」

桐子「私も父と同じくらい強くなりたい!!万華鏡写輪眼も開眼したい!!そして・・・父と同じように・・・!!皆を守りたい!!今の自分には力がないの!!だから・・・・お願いします!!」

サスケ「・・・お前はそもそも万華鏡写輪眼の開眼の仕方を知っているのか?」

桐子「・・・父がいうには・・・もっとも親しい人の死を経験して開眼するそうだけど・・・それが・・・まだよく分からなくて・・・」

サスケ「・・・いいだろう、ただし・・・名条件がある」

桐子「・・・え?」

サスケ「もしお前が写輪眼を開眼したら・・・名前を変えろ、うちはキリコとな」

桐子「はい!!で、さっそく教えてくださいサスケ先生!!」

サスケ「・・・先生って別につけて呼ばなくてもいいし敬語で俺のことを呼ばなくてもいいんだが・・・まあいい、まず万華鏡写輪眼は・・・開眼しなくてもいい」

桐子「ええ!?ど、どうしてですかっ!?私は開眼したいんですけど!?」

サスケ「万華鏡写輪眼が行き着く先はやがて闇・・・なにも見えなくなるぞ」

桐子「それでも・・・!!それでも皆を守りたいんです!!」

サスケ「・・・じゃあいい、万華鏡写輪眼を開眼する条件を教えてやろう・・・ただし・・・本当にいいんだな?知って無理とか言わないよな?」

桐子「・・・は、はい」

サスケ「・・・条件は・・・」




























































サスケ「坂神姉弟を殺せ!!」

桐子「・・・え」

サスケ「俺は万華鏡写輪眼を・・・イタチを殺すことで開眼した・・・お前も親しい人を殺さない限り開眼することはない・・・やるか?」

桐子「む、無理です・・・いやです・・・で、でも、最も親しい人の死を経験することでも開眼できるんじゃ・・・」

サスケ「・・・じゃあ今から俺が坂神姉弟を殺しに行ってこようか?」

桐子「な、何でですか!?」

サスケ「・・・もっとも親しいものの死を経験すると言うことは・・・そういうことだろ?」

桐子「や、やめてください!!・・・分かりました・・・万華鏡写輪眼を開眼するのはあきらめます・・・」

サスケ「・・・だろ?だから万華鏡写輪眼を開眼するのはやめておけ、そして写輪眼を開眼するのは・・・大きな愛の喪失や自分自身の失意にもがき苦しんだとき、のみだ、それも俺はどう開眼するかは教えることは出来ない、だが火遁豪火球の術なら教えられる、外にでるぞ」

桐子「は、はい!!」

ナルト「オイサスケェ!!流石に言いすぎだってばよ!!殺すつもりがなくても坂神姉弟を殺してこいや俺が殺すなd」

サクラ「しっ!!」

グイッ

サクラはナルトの耳を引っ張った

ナルト「な、何するんだってばよ?」

サクラ「・・・サスケ君は伝えたかったのよ、最強の力を得るためには悲しい運命を背負ってしまうことを」

こうして・・・30分間火遁豪火球の術をサスケに桐子は教えられた・・・

だが・・・この時サスケと桐子は知らなかった・・・










































後に桐子がある人物を自らの手で誤って殺してしまい万華鏡写輪眼を桐子が開眼してしまうことを・・・

そして・・・1時間休憩の間に・・・食堂で・・・ソーマ勢、小松、サンジ、京子、めだか、セレナ、チチ、麗子、纏、両津、メイドウィン、みくる、ハルヒ、長門、楽、唯、新八、蘭、などメシうま達が・・・旅行中のお弁当を作っていた・・・

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.764 )
日時: 2015/07/09 22:08
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「〜〜♪」

ララ「なんか凄くテンションが高いですね。」

エイジア「そりゃあ旅行だもん!楽しまなくちゃ損でしょ?所でレイヴンも出るの?」

ララ「いえ、レイヴンは精神に残るらしいです。でも、ゲームの時は私だけの力でやりたい、と言ったので何か坂神さんのお手伝いか、暇潰しをするらしいです」

エイジア「そっか・・・まあ、ゲームだけじゃないけどね。枕投げとかするのかな?」

ララ「さあ・・・人の世界での旅行では中学校以来ですね。」

エイジア「そうだね。いろいろ楽しくなるといいな〜」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.765 )
日時: 2015/07/10 00:01
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

ネタバレですが・・・実は後に枕投げもするんです!!お楽しみです!!

では本編です!!どうぞ!!

キッチンでは皆巨大な料理用具を必死に使って皆の分の弁当を作っていた・・・なにせ350人の弁当を作るのである、さらに時間はない、巨大な器具で一気に多くの量を作るしか手はなかったのである

両津「纏!!寿司のネタマグロの切り身出来てるか!!」

纏「ああ!!出来てるよ!!麗子!!ケーキづくりの状況は!?」

麗子「もちろん大丈夫!!あ、楽君、唯ちゃん、クリームはハート模様に描いて!!」

楽「わ、わかってますよ!!それにしても大変だな・・・!!」

唯「みんなすごいテクニックの持ち主ですからね・・・」

創真「サンマの炊き込みご飯できあがったぜ!!」

葉山「サンマのカルパッチョが出来たぞ!!」

黒木場「俺もサンマのカルトッチョ出来たぞぉ!!(バンダナ外し状態)」

郁魅「三人共の秋の選抜の時に決勝戦で争った料理だな!!」

えりな「幸平君!!他の物は作れないの!?」

創真「落ち付けって!!後で唐揚げや鯖バーグ作るからよ!!それにあの海苔弁当も!!」

恵「私も頑張らなくちゃ・・・!!」

小松「あれ!?ビリオンバードの卵誰が使いましたか!?」

茅野「ごめん!!私プリンに使っちゃった!!結構美味しくなるんじゃないかなと思って!!」

今ビリオンバードの卵はプリンの液体に見事に入れられている

小松「えええええええっ!?ちょっと許可を貰ってからやってくださいよ!!またビリオンバードから卵とってこなくちゃ・・」

メイドウィン「よっしゃあ!!宝石肉のローストビーフ出来たぜ!!」

サンジ「すげぇうまそうじゃねぇか!!よし、俺も・・・ちょっと近くの海行ってくる!!深海魚釣ってくるからな!!」

両津「それならフグ釣ってきてくれ!!フグの刺身はうまいんだ!!」

サンジ「分かった!!」

ダダッ!!

アリス「手鞠寿司出来たわよ!!うまく添えてね!!」

セレナ「綺麗な寿司・・・!!私も頑張っていい料理作らなくちゃ・・・そうしたら・・・サトシ食べてくれるかな・・・?」

みくる「お、オムライス出来ました!!誰か試食をお願いしますっ!!」

ハルヒ「自信もって!!十分美味しいわよ!!私も負けないんだから!!」

ヒナタ「うう・・・何作ろうかなぁ・・・決まらない・・・」

長門「・・・早く決めた方がいいわよ、時間がない・・・」

ヒナタ「確かに・・・!!ナルト君ってラーメン以外に何が好きだと思う?本当はラーメン作りたいけど汁物はこぼれやすくて・・・」

長門「・・・私は知らない、いい料理人に頼んだらどう?」

25分後・・・

サンジ「今戻ってきたぞぉ!!」

サンジが釣りを終えて戻ってきた!!大量の魚を持ちながら!!

両津「よし!!巨大なフグだな!!纏!!協力して捌くぞ!!」

纏「ああ!!」

ヒナタ「サンジさん!!相談があるんですけど・・・」

サンジ「なぁに〜♪ヒナタちゃぁ〜ん♪(超笑顔)」

ヒナタ「実は・・・」

話し中・・・

サンジ「成る程な・・・確かにラーメンは汁物だからな・・・かとかいって他の麺類の物だといまいちだし・・・ならヒナタちゃん、これはどうだ?」

ヒナタ「え?」

ゴニョゴニョゴニョ

ヒナタ「・・・ありがとうございます!!サンジさん!!」

サンジ「いいってことよヒナタちゃぁ〜ん♪(超笑顔)」

葉山「キモい・・・」

まさに食堂のキッチンは修羅場になっていた・・・

新八「ってアンタは何作ってんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

新八が見たのは・・・

創真「見てみろメガネ!!新たなる料理!!ニガウリとブルーチーズとビターチョコレートを水に入れて煮詰めてクリーム状にしたのを牛レバーの上にかけた後レモン汁をかけた名ずけて!!ほろ苦いクリーム和えミートだ!!」

新八「誰がメガネだコラァ!!後これ絶対ほろ苦いどころじゃ済みませんよね!!見た目のグロさとどう見ても苦すぎる物しか集まっていない雰囲気で吐き気をもよしてしまうんですけど!!誰が食べるんですかこれ!?」

創真「アンタ食ってくれ!!」

新八「何でだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?イヤです!!絶対に食べたくn」

パクッ!!

新八がしゃべっていて開いている口に無理矢理料理を入れた!!

新八「アアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァ!!苦いィィィィィィィィィィィィィィィ!!苦すぎるゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!(悶絶)」

創真「・・・そんなに苦かったか?じゃあ俺も一口・・・」

パクッ

創真「・・・成る程・・・不味い・・・不味すぎる・・・!!ちょっとトイレに行ってk」

バキッ!!

足で蹴られた!!

サンジ「・・・料理で遊ぶな」

創真「」←気絶なう

えりな「・・・ありがとうございます、サンジさん」

サンジ「いいってことよえりなちゃぁ〜ん♪(超笑顔)」

葉山、郁魅「やっぱキモいな・・・」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.766 )
日時: 2015/07/10 00:03
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

茅野「よぉし!!皆の分のプリンの元が出来たよ!!京子ちゃん!!カラメル出来た?」

京子「出来たよ!!」

茅野「後はプリンにカラメルをつけて麗子さんのケーキボックスに入れればいいんだよ!!頑張ろう!!」

京子「うん!!」

両津「やっと捌き終わった・・・ご飯は!?」

めだか「炊いておいたぞ!!温度もちょうどよく厳選した米で作った!!完璧だぞ!!」

両津「でかした!!さっさと寿司を握るぞ!!」

めだか、纏「ああ!!」

チチ「蘭ちゃん!!ご飯炊けただ!?」

蘭「は、はい!!でも・・・こんなに大量に作っていいんですか!?」

かなり多くの量の悟飯!!間違えたご飯!!

チチ「・・・悟空さや悟飯などはいっぺえ食べるべさ、普通の量じゃ足りないべ」

創真「唐揚げロール!!鯖バーグ!!幸平流進化系のり弁当!!うずらの詰め物 リゾットと卵!!おあがりよっ!!」

唯「速い・・・!!なんて料理の作る早さ・・・!!」

恵「流石創真君・・・!!三種のおにぎり出来ました!!」

葉山「・・・負けてたまるかよ!!カレーのパイ包み!!ケバブバーガー!!鴨のアビシウス風!!出来たぞ!!」

黒木場「伊勢エビのフレンチカレー!!出来たぞ!!」

楽、唯、京子、SOS団三人娘「遠月学園の連中スゲェ!!(スゴい!!)」

えりな「当然よ!!遠月学園は少数精鋭教育を徹底して行ってきた名門料理高校・・・故に私たち遠月学園勢は皆全て優秀な料理人ばかりよ!!」

小松「僕だって6ツ星レストランのオーナーです!!そして美食屋トリコさんのパートナーです!!まだまだ作りますよ!!」

サンジ「俺だって麦わら一味のコックだ!!負けねぇぞ!!」

ゴオオオオオオ・・・・・!!

楽「も、燃えてる・・・!!小松とサンジと遠月学園がもえている・・・!!」

唯「あつぃい!!スゴく熱いよ!?」

楽「いやそっちの熱いじゃないだろ!!」

こうして・・・皆必死に料理を作った!!

そして・・・20分後!!

両津、纏「出来た!!超神田寿司特製極上にぎり寿司弁当バージョン!!」

めだか「疲れたな・・・!!だがそのぶんいいものが作れたな!!」

麗子「良かった・・・!!弁当用ケーキ何とか出来たわ・・・唯ちゃん、楽君、手助けありがとう!!」

唯、楽「疲れた・・・!!」

創真「よし!!これで俺達遠月学園勢の作ったものを込めた重箱は皆の分作れたな!!」

恵「出来たぁ・・・」

慧「皆の感想が楽しみだね」

アリス「セレナちゃんも手伝ってくれてありがとう!!」

セレナ「いえいえ・・・でも色々と学べました!!」

サンジ、小松「よしっ!!俺達(僕たち)特製の美食屋&海賊スペシャル弁当の完成だ!!(です!!)」

チチ「こんな大きなおにぎりを作るの疲れたべぇ、蘭ちゃん、お疲れさんだぁ!!」

蘭「いや大きすぎですよ!?俵ほどの大きさじゃないですか!!」

俵ほどの大きさの弁当×100

チチ「これくらい悟空さには余裕だぁ!!」

茅野「出来たー!!皆の分のプリンー♪」

京子「わぁい!!」

ハルヒ「出来たわよ!!これこそが!!」

SOS団3人娘「SOS団特別ランチよっ!!(ですっ!!)(よ・・・)」

みくる「ヒナタさんも手伝ってくれてありがとうございます!!ちゃんと貴女が作ってくれた料理も入れときますから!!」

ヒナタ「はい!!」

こうして・・・皆がそれぞれの料理を作れたと・・・喜んでいたときに・・・

坂神「皆さんお疲れさまでした!!本当にすみません!!無茶を言ってしまって!!」

全員「本当だよ!!」

坂神「み、皆で口を揃えて言わないでください!!怖いですぅ・・・(涙目)で・・・すみません・・・残り約10分ほどしかないんですが・・・後一つ皆さんに作って欲しいものがあるんです」

全員「・・・え?」

坂神「・・・万が一のための・・・薬膳餅を作ってもらいたいんです!!」

全員「!?」

小松「あ、あれをですか!?」

サンジ「あれって?」

小松「特殊調理食材で食べると体の毒を全て浄化できる毒対策にはかかせないものです、他にも治癒効果、体力回復、などの効果がある餅です」

坂神「・・・無理ですか?」

小松「で、出来ないことはないですけど・・・皆今やれますか?」

全員「・・・しょうがないなぁ・・・わかったよ!!」

坂神「ありがとうございます!!材料はこちらで用意してあります!!では・・・小松さん!!説明を!!」

小松「はい!!今から5分で調理する方法を説明します!!時間がないので皆さんも合わせてやってくださいね」

全員「おう!!」

5分後・・・

まず半分の175個作り終えた!!

料理人じゃない人達「難しい!!」

えりな「これくらい楽勝じゃない」

楽「いやアンタ等は料理人だからいいんだろうけどさ!!こちらにとってはかなり難しいからな!!」

小松「そして・・・もう一度作りましょう!!」

5分後・・・

再び175個作り上げた!!

小松「出来ましたっ!!」

全員「終わったぁ〜」

楽「あ〜疲れた」

唯「そうだね〜」

坂神「ちなみに私も私達のぶん4人は作りました!・・・あ、まもなく時間です!!」

全員「ちょっと待って!!10分休ませて!!」

坂神「は、はい!!あ、弁当は巨大移動型冷蔵庫に全部私たちが入れておきますよ!!」

こうして・・・弁当は全て巨大な冷蔵庫に押し込まれた・・・

・・・そして10分後・・・

現実世界ワープホールの前に・・・350人+4人が集まった!!

坂神「では・・・ついに・・・出発しましょう!!7泊8日の旅へ!!」

次回!!旅の詳細発表&旅立ち!!7泊8日旅行編開幕!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.767 )
日時: 2015/07/10 21:19
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「なんかいい匂いするね」

ララ「お弁当ですかね。」

エイジア「ララも料理とか作るの?」

ララ「クッキーとか簡単な料理なら出来ますが、たいていお弁当作るのはマリですから」

エイジア「なるほど」

十六夜「やっと起きられた」

ララ「十六夜、何してたんですか?」

十六夜「いやただ準備をしていただけだ」

エイジア「旅行の時でメイドさんとかバニーさんとかのコスプレさせられる十六夜の準備ね。中には踊り子の服もあったよ」

十六夜「おま!それ言うな!!」

ララ「どうしてそれを?」

エイジア「旅行ではさ、枕投げの他にも何かやるんじゃないか思ったんだと思うよ」

ララ「そうですか」

十六夜「んで?ララは何を持ってるんだ?」

ララ「お守りですかね。何も起きないようにしています。」

十六夜「ほう」

エイジア「旅行楽しみだな〜」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.768 )
日時: 2015/07/12 23:59
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

え、ちょっと待ってください、十六夜どうなっちゃうんですか!?

では本編です!!どうぞ!!

坂神「まずは改めて旅行の詳細を発表しますね!!しおりを配りますんでなくさないようにしてください!!」

皆にしおりを配られた!!

銀時「何々・・・」

1日目、東京

・8:00、東京駅にて出発!!

・8:30〜11:30東京タワー&スカイタワー!!

・12:00〜13:30THE アイドル フェスティバル!!&弁当!!

・13:45〜16:45東京首都近辺参り&東京で何か食ってもよし

・17:00〜19:00笑点!!

・19:30〜翌6:00ホテル

新八「アイドルフェスティバルって何ですか?」

坂神「説明しますね!!その祭りは・・・色々なアイドルが歌う祭りです!!」

新八、サンジ、猿悟巻、亀仙人「オオオオオオオオオオオッー!!」

新八「お、お通ちゃんは来ますか!?」

坂神「はい!!他にもu”s、Soleil、765プロ、ソラミスマイル、などです!!」

新八「よっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

亀仙人「どれだけ美人がいるか楽しみじゃのう〜♪」

両津「わしの町も皆に紹介してやるぞ!!」

纏「そうだな!!浅草や神田も回るしな!!」

銀時「歌舞伎町も行きてぇな!!」

次のページに載っているのは・・・2つ目沖縄!!

6:00、起床

・7:00〜9:30、羽田空港から飛行機沖縄行き乗って那覇空港!!飛行機で朝食!!

・10:00〜11:30、沖縄文化を体験できる場所をブラブラ

・12:00〜15:00、沖縄の海!!&海の家で昼食

・15:30〜19:30、ホテルで夕食!!

・20:00〜21:30、人狼ゲーム!!

・22:00〜翌6:00、ホテルに泊まる!!

ナミ「人狼は夜にやるのね・・・わくわくしてきたわ!!」

猿悟巻「さて・・・俺達は・・・あるパラダイスに行くことになったぞ!!」

サンジ「う、海ということは!!」

集「間違いない・・・!!」

球磨川間違いないわけがない・・・!!

潔「あれしかない・・・!!」

ころせんせー「ヌルフフフフフフ・・・」

十六夜「俺達にとってパラダイスの・・・!!」

亀仙人「ああ・・・拝めるのう・・・!!楽しみじゃ・・・!!」
















































変態勢「女子の水着姿を!!」

一部の女変態クラッシャー「ねぇ、あの変態ども潰して来ていい?」←オニオコプンプン丸状態

坂神「許可する、殺れ☆」

ドカバキメキョドグシャゴキャッボキャリッメキョ・・・

5分後・・・

変態勢だったモザイク「」

ボコされなかった人々「なーむー」

次のページに載っていたのは・・・3日目の長野!!

7:00、起床

7:30〜8:30、朝食&沖縄でのおみやげを買う!!

9:30〜13:15、飛行機で福岡空港に行ってそこから再び新幹線に乗って長野空港へ!!待ち時間に昼食!!

13:30〜15:30、松本城&松本城周辺をぶらり

16:00〜17:00、約25ある畑に14人ずつそれぞれ分かれて・・・桃採り大会!!

17:30〜20:30、高速バスで奈良へ、中で弁当!!

21:00〜7:30、寺で泊まる

全員「松本で泊まらないのかよ!!」

坂神「はい、逃走中の都合で!!」

銀時「桃採りかぁ・・・楽しみじゃねぇかぁ!!」

甘党達「そうだねー♪」

めだか「変だな・・・高速バスって基本5時間以上かかるはずだぞ?」

坂神「ふふふ・・・特別な裏道があるのです、それは後に教えますね」

剣「奈良で寺に泊まるとはなかなか粋だな!!」

江田島「修行場所にはふさわしい場所かもしれん!!」

そして次のページに載っていたのは・・・4日目の奈良!!

7:00、起床!!

8:00、朝食、東大寺前にて集合

8;30〜20:30、逃走中!!かつ京都に移動!!移動中に駅弁を食べる!!

21:00〜翌8:00、料亭で夕食後野営!!

全員「逃走中の時間多すぎだろぉぉぉぉ!!」

坂神「しょうがないじゃないですか!!こんな大人数でやるんですから!!」

ロビン「逃走中じゃあ奈良の寺とかを楽しむのは難しそうね」

坂神「あっ、その件は大丈夫です!!逃走しながら色々な場所を回っていってください!!」

麗子「・・・ちょっと待って、野営!?」

坂神「・・・はい、実は・・・京都では全くホテルがとれなくて・・・止まれる場所がないんです」

両津「わしはいやだぞ!!・・・そうだ!!」

両津はスマホを取り出して・・・誰かに電話をかけた!!!

両津「ちょっと待ってろ!!今京都の知り合いに頼んでみるからな!!」

纏「知り合いって・・・もしかして・・・早矢!?」

両津「もしもし!!早矢か!?」

早矢「あ、両津さん、お久しぶりです!!今日は何の用ですか?」

両津「実はな・・・」

話し中・・・

両津「というわけで、354名早矢の家に泊めてくれないか」

早矢「結構多いですね・・・お父様に相談してみますんで少々お待ちください」

両津「頼んだぞ」

ピッ

両津「泊まれたらいいがな・・・」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.769 )
日時: 2015/07/13 00:04
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして次のページに載っていたのは・・・5日目の京都!!

8:30〜15:00朝食を食べた後京都の名所を訪れながら京都駅へ!!途中に昼食!!&????早食い大会!!

15:30〜18:00新幹線で名古屋駅に行ってそして岐阜へ!!

18:30〜20;00岐阜の川でうがい!!船の上で夕ご飯!!

20:30〜22:00、???投げ大会!!

22:30〜翌8:00、ホテルで泊まる!!

塊「???投げって書いてあるけどバレバレだぜ・・・!!どう考えてもこれは枕投げだろ!!」

アラレ「ほよよ?枕投げって何?」

あかね「枕を投げあってぶつける戦いみたいなもんだよ!!」

ビュティ「おもしろそうね〜!!」

ボーボボ「暴れてやるぜ!!」

首領パッチ「俺も俺も〜!!」

アスタ「面白そうじゃねぇか!!やるぞぉ!!」

零「私も負けないぞ!!」

邪子「私はやらないからね」

翔「あいからわず天の邪鬼d」

ドカァ!!

翔「」←ハンマーで殴られて気絶なう

嘉神「・・・でも????早食いって何でしょうね?」

マコ「八ツ橋の早食いじゃない?」

嘉神「喉に詰まって死にますよ!?」

火ノ丸「京都といったら雅な場所と聞いている!!」

辻仁「何でお前が雅って言葉を知っているんだよ!?」

めだか「京都参り・・・楽しみだ!!」

そして次のページに載っていたのは・・・6日目の岐阜!!

全員「ってアレ?6日目って愛知じゃなかったの?」

坂神「予定変わったのです」

8:00起床&朝食

9:00〜20:30、戦闘中!!かつ愛知に移動!!列車で昼食!!終わった後レストランで夕食!!

21:00〜翌7:00、ホテルに泊まる!!

全員「戦闘中も長い!!」

坂神「この人数でやると仕方ないんです!!」

エイジア「戦闘中・・・!!わくわくしてきたわ!!」

浜千鳥「負けないッスよ!!」

悟空「オラ負けねぇぞ!!」

ナルト、ルフィ、トリコ、星矢「俺だって!!」

最後のページに載っていたのは・・・7日目愛知!!

7:00、起床

7:30〜8:40、名古屋城、かつ朝食!!

8:50〜17:50、密告中!!かつ電車で東海市に移動!!電車で昼食!!

18:05〜18:45、ホテルで夕食

19:00〜23:00、宴!!漫才!!クイズ大会!!etc・・・などなど!!

23:00〜翌10:00、就寝!!

ルフィ「宴やんのかぁ!?楽しみじゃねぇかぁ!!」

銀時「飲みまくってやるよ!!」

豪「俺も飲むぜ!!」

奇面組勢「飲むな!!」

みさえ「おかしいわねぇ・・・密告中だけ逃走中、戦闘中に比べて時間少なくない?」

しんのすけ「そうとも言う〜」

坂神「宴の為です」

で、8日目はもう片方のページに書かれていた

10:00、起床&朝食

11:00〜12:50、新幹線で東京駅、途中駅弁

13:00、現実世界ワープホールからこの世界に帰還!!

坂神「以上が今からの日程です!!」

全員「スゲェ充実してる!!」

坂神「ありがとうございます!!」

ドラえもん「・・・一ついいですか?」

坂神「何ですかドラえもんさん?」

ドラえもん「・・・ここまで色々あると・・・資金は足りてるの?」

のび太「ああ、それ僕も思ったよ」

坂神「大丈夫です!!それは・・・全部!!」


































坂神「中川さんの家からもらったものですから!!」

中川「・・・いや、ちょっと待ってください・・・いつの間にかに!?」

坂神「はい!!中川さんの父である中川総一郎さんに企画を話してみたら興味をもってその旅行の映像と写真を見せるという条件で資金援助してもらいました!!かなり費用かかったので・・・ありがたいです!!」

中川「・・・父さん・・・興味持ったからって・・・一秒に1億稼げるからって・・・そう簡単にお金出していいのですか・・・」

バット「こう見ると電車、新幹線などで飯を食べる場合が多いよな・・・弁当持つのか?」

坂神「だからこそ大量に弁当を作ってもらったんです!!本当料理を作ってくださった方には感謝しています!!」

エイジア「でも・・・逃走中や戦闘中や密告中の途中にどうやって移動するんだろう・・・」

シャル(・・・あ、分かった!!あのミッションならゲーム中でも移動できる!!)

坂神「内緒です!!それを言うとゲームのネタバレになるんで!!」

ナルト「気になるってばよ・・・」

綱吉「あれ・・・今13時なのに?何故8時に出発するんですか?」

坂神「この世界と現実世界の時差ですぅ!!時差の差は5時間あるんですよ!!大分時間あいているんです!!」

全員「空きすぎじゃね?」

ピロロロロロロ!!

両津「おっ、早矢からだ!!」

ピッ!!

両津「早矢!!どうだった!?」

早矢「はい!!許可をもらいました!!ただし・・・条件付きですけど・・・その条件は屋敷で話すそうです」

両津「分かった!!」

ピッ

両津「坂神ィ!!早矢の家に泊まること出来たぞ!!早矢の家はものすごく広大な家だから皆泊めれるぞ!!」

坂神「本当ですか!?・・・ありがとうございます!!では早矢さんの家に泊まりましょう!!・・・では・・・皆さん!!楽しむ準備はできましたか!?」

銀時「おうよ!!8日間、派手に暴れてやるぜ!!」

めだか「楽しもうではないか!!」

剣心「精一杯楽しませてもらうでござる!!」

ケンシロウ「たまにはこういう休みもいいだろう!!」

ルフィ「よっしゃあ!!楽しむぞぉ!!」

悟空「オラこんなに楽しい事するの初めてだぁ!!遊ぶぞぉ!!」

バッ!!

旅行客349名+観光案内4人は・・・ホールに飛び込んだ!!

坂神「行きましょう・・・!!最高の絆の思い出が作られる旅へ!!」

全員「オー!!」

シュゥゥゥゥゥゥン!!

349人+4人は・・・消えた!!そして一行が着くのは・・・東京駅!!これからの旅行はどうなるのか!?お楽しみに!!・・・後・・・もう349名、という時点で気ずいているだろうが・・・

























































































































































































果たしてサクラの手で空の彼方に吹き飛ばされた磯兵衛はどこにいったのか!?(磯兵衛は旅行中にどこかで再会します!!)

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