二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.774 )
日時: 2015/07/14 23:36
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

すみません、見に行こうとしたときにもう人々が着き始めていたことにしてよろしいでしょうか?

では本編です!!どうぞ!!

両崎「遅いな・・・坂神達」

集合地点、ソラマチ前にて・・・

両崎達率いる3班と・・・

ラッキーマンがいた8班がいち早く着き、

それから少々遅れて5、6、7、10が着き・・

残る4班が来るのを待っていた・・・

両崎「・・・来たか」

まず来たのは・・・

・・・4班の人々だった。

桐子「遅れてごめん両崎さん!!」

両津「着いたぞぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ゲシッ!!(軽く蹴り)

両津「いてぇ!!」

麗子「何が着いたぞぉよ!!そもそも両ちゃんが危ない運転してバスが壊れたから遅れたんじゃない!!」

両津「ハイヒールで蹴るな!!」

千棘「し、死ぬかと思ったわ・・・」

ビュティ「ちょっと待って、皆が死ぬと考えるほど激しい運転をしたの両さん!?」

リボーン「おいゴリラポリス、俺達を道連れに死ぬつもりだったのか?」

両津「誰がゴリラポリスだ!!」

綱吉「死んだと思ったよ・・・」

獄寺「もう運転するなよ両津・・・」

キルコ「私はすかっとしましたよ!!」

楽「あんたよくそういうこと言えるな!!」

両崎「残りは1、2、9か・・・」

次にやってきたのは・・・

坂神「ごめんなさい両崎さん!!」

1班の人達だ・・・

あれからバスは球磨川の「大嘘憑き」でバスを直して一生懸命皆バスを運んだのだ。

そして陸上に揚げて運転してここまで来たのだ

運転者「ごめんなさい・・・私のせいで・・・」

銀時「ごめんなさいで済むかコノヤロー!!」

運転者「うう・・・すみません・・・ううっ・・・(涙)」

銀時「・・・うん、ごめん、俺言い過ぎたから、泣くなよ、俺達をここまで連れてってくれてありがとな」

運転者「・・・どういたしまして!!(笑顔)」

めだか「一瞬焦ったぞ・・・」

ルフィ「でも着いてよかったじゃねぇか!!」

ジョナサン「いや君の力加減が遅れた原因でもあるんですからね?」

カイム「・・・僕はジョナサンさんが原因だと思う」

クロエ「ジョジョだからね」

ララ1「銀さん!!心配してましたよ!!」

ララ2「私もですよっ!!」

銀時「ありがとよ、さて、読者に問題だ、今どちらのララがどちらを話したでしょうか?当たっても何もあげねぇけどな」

全員「あげないんかい!!」

(わざと本城ララもララ表記してみました!!さて、分かりますか?)

坂神「後は・・・2、9のみですね」

そして次にやってきたのは・・・

松山「・・・なんか近ずいてきているな」

ジャガー「何がですか」

松山「スタンド、サーペンダーグリーン・・・やばい・・・マジで一番突っ込んできたらいけない奴が突っ込んできやがった」

マヤ「え?」

レジーナ「何なのお兄ちゃん?」













































松山「アラレだ」

アラレ「キーン!!」

全員「皆ぶつかるな!!ぶつかったら天の彼方に飛ばされるぞ!!」

・・・だが

ドカァァァァァッ!!

マダオ「あああああああああ・・・・」

マダオ、アラレと激突・・・

銀時「あらら、長谷川さん天に飛ばされたな」

アラレ「皆遅れてごめんねー!!」

キルア「いや遅れたのお前のせいだろ」

遅れて・・・2班の人々皆走ってきていた・・・

猿悟巻「遅れてすまなかったぜ両崎さん達!!」

あれからぶっこわれたバスの欠片を一カ所に集めて悟空が瞬間移動してバスの工場へ届けた後賠償金を払って皆走ってソラマチに向かったのだ・・・

トリコ「まあこれぐらいの距離走るのも楽勝だったけどな」

ナルト「俺も楽勝だったってばよ!!」

悟空「オラも楽勝だったぞ!!」

中島「ゼェ・・・!!ゼェ・・・!!死ぬぅ・・・!!」(死にかけている)

黒子「・・・中島君大丈夫ですか?」

シカマル「俺も疲れたぜ・・・」

坂神「後は・・・9班のみですね」

・・・だが・・・

ブゥゥゥゥゥゥゥゥン・・・

坂神「あ!!9号車もきましたね!!」

9号車もたどり着いた!!

そして・・・9号車から人達が降りてきた!!

サトシ「皆遅れてごめんな!!」

ケイタ「遅れてごめん!!」

リクオ「大変でしたね!!」

銀時「・・・一つ聞いていいか?」
















































銀時「当麻どこだ?」

9号車の人々「・・・当麻には降りてもらったの」

その他の全員「・・・え?」

話を聞くには・・・バスの修理中当麻がトイレに行くためにバスから降りた瞬間すべての修理作業がなかなか終わんなかったのがあっという間に直ったのだ。だが当麻がバスに乗った瞬間再びバスは壊れた。その事からどうやら当麻がバスに乗るとバスが壊れることになるようだ。そのため・・・当麻のみ走って来ることになったのだ

そして・・・

当麻「ハァ・・・ハァ・・・」

インデックス「当麻だ!!」

当麻が戻ってきた!!

・・・が

松山「・・・おい、空からなんか飛んでくるぞ」

全員「?」

松山「スタンド、サーペンダーグリーン・・・マジでか、嘘だろ!?」

全員「・・・え?」

上から降ってきたのは・・・









































マダオ「ああああああああああああ・・・」

先ほどアラレによって天にぶっ飛ばされたマダオだった。

マダオはアラレにぶっ飛ばされて地球を一周して・・・戻ってきたのだ・・・そして・・

ドカァ!!

当麻「ぐふぉ!!」

苦労してここまで走ってきた当麻の腹に見事にぶつかって・・・

・・・ドガーッ!!

コンクリートの壁に突っ込んだ・・・

銀時「・・・本当二人の不幸は恐ろしいな」

一方通行「大丈夫かよ当麻!?」

当麻「ゼェ・・・!!ゼェ・・・!!何で俺だけこうなるんだぁ・・・不幸だぁ・・・(めっちゃ疲れた顔)」

全員「お、お疲れさま・・・」



坂神「さて!!では参りましょう!!スカイツリーへ!!」

全員「オーッ!!」

次回!!改めてスカイツリーに入ります!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.775 )
日時: 2015/07/15 21:14
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「案外、大丈夫でしたね」

エイジア「当麻・・・に関しては残念としか言えないね」

十六夜「だがこのまま不幸が続いたら9号車が迷惑だな」

ララ「なにかいい方法が無いかな?」

レイヴン『・・・・あるかもな』

エイジア「マジで?」

レイヴン『俺たちのところにも疫病神がいるんだ。あれぐらいあってもおかしくない』

ララ「ああ、疫病神さんですか。いろいろありましたね」

レイヴン『んで、あまりに起こる不幸が天使や神やらいろいろ迷惑かけたんで、不幸の力を回りに出ないようにした。』

十六夜「じゃあ、それを当麻にやればいいのか?」

レイヴン『だが、それは不幸が回りにの人に影響を与えないだけであり、自分に起こる不幸は免れないが』

エイジア「とりあえず、それできる?」

レイヴン『ああ、だがそのためにも外に出る必要がある。少し体力か減るがいいか?』

エイジア「てか、観光の時くらい外に出たら?ララの体じゃあんまり見えないでしょ?」

レイヴン『だが、外に出れば体力かがかなり減るし、幽霊みたいになってもそれなりの霊力がいるからな』

ララ「う〜ん・・・そうだ!以前友達からもらったこの式紙でどう?」

レイヴン『霊力がはんぱないな・・・これなら出来るかもな』

十六夜「んじゃあ決定だな」

エイジア「ところで話変わるけど、さっき喋っていた、ララ。どっちがラーペなの?」

ララ「う〜ん、そうですね・・・ほぼ同時だったので・・・」

エイジア「私は1番と思う」

十六夜「俺は二番だな」

レイヴン『(さて、ララのお陰で外に出られたし、厄封じの札をもらったら俺も観光するか)』

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.776 )
日時: 2015/07/16 00:12
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

ずっと思っていたんですけど・・・エイジアさんって凄く勘がいいですね!!正解です!!最初に話したのが本城ララでした!!

では本編です!!どうぞ!!

唯「うわーっ!!高い!!これでもまだ360メートルなんだねー!!」

今353人は展望デッキに来ている

零「ここまで高いところから景色を見るの初めてなのだ」

仁「僕はここまで高いパフェを食いたい」

千絵「さすがに仁君がここまで食えると思えないけど」

銀時「俺も食いたい」

新八「いや無理ですよ」

斉木「僕も食いたい」

空助「絶対無理だろう」

京子「私も食べたい」

ランボ「絶対無理だろ!!」

ころせんせー「私も食べたいですねぇ」

渚「ころせんせーなら出来る気がする」

茅野「わたしはこの高さの巨大プリンを食べたい」

渚「さすがに茅野は無理だと思う」

坂神「どうでしょう?いい景色ですよね!!」

剣「ここまでいい景色は初めて見たな・・」

トキ「・・・ここなら星がよく綺麗に見えるだろうな」

両崎「トキ、高いからって星が綺麗に見えるわけではないぞ・・・後にすごく星が綺麗に見える場所を紹介する、楽しみにしていな」

ひろし「ここのカフェのコーヒーうまいな!!」

綱手「プハァー!!高いところから飲む酒はうまいっ!!(酔っている)」

唯「いや増代せんせ・・・じゃなくて綱手さんもうできあがっているんですか!!」

豪「プハーッ!!やっぱり高いところで飲む酒はうm」

潔「お前は飲むなと言ってるだろ!!」

銀時「この上はあるのかよ?」

坂神「はい!!展望回廊があります!!」

両津「どれくらい高さは上がるんだ?」

坂神「100メートルです!!」

皆は展望回廊にあがった!!

ヒナタ「さらに景色がよく見える・・・」

サスケ「ここまで高い場所は見たことないからな・・・」

ナルト「おっ!!望遠鏡見つけたってばよ!!」

坂神「使いますか?」

ナルト「すげぇ色々見えるってばよ!!」

妖「東京タワーも見えるんだな」

クラピカ「いい場所だな」

剣心「上から見えるものはどれもこれも未来的なものばかり・・・時代は変わっていくのでござるな」

左之助「だよなー!!凄く高い建物があんなにあるぜ」

江田島「この上はないのか?」

坂神「はい、これ以上は皆上がることは出来ません、電波を発するところなので」

江田島「・・・気にくわん!!」

坂神「えっ!?」

江田島「わしは一番上へ行く!!いかせてもらおう!!」

全員「!?」

沖田「あ、じゃあ江田島さんよぉ、このカメラで写真撮ってくださいませんかねぇ、634メートルの高さからどんな景色が見えるか知りたいんで」

江田島「いいだろう!!

江田島は・・・水筒の水を飲んで!!

ブシャッ!!

パリィィィィィン!!

水を高圧力で圧縮して吹き出してガラスを大きい正方形の形に切り取って!!

江田島はそこに飛び込んだ後・・・

ガラスの穴を踏んで・・・

ビュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

一気に塔の一番上へ!!

全員「いやスーパーマンかよアイツゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

悟空「・・・オラも気になるな!!瞬間移動でいくぞ!!」

悟飯「父ちゃん!!俺も見たい!!俺おぶってくれよ!!」

トランクス「父ちゃん!!俺もみたいから瞬間移動して連れてってくれよぉ!!」

ベジータ「ふざけるな!!俺は興味ない!!」

ブルマ「いいじゃないあなた、こういう経験もいいかもしれないわよ」

ベジータ「むむむ・・・分かった、いいだろう、乗れ!!」

トランクス「わぁい!!」

シュン!!

二人は瞬間移動した!!

江田島「おお・・・壮大な景色だな!!」

江田島は上にたどり着いていた!!

カシャ!!

シュン!!

悟空「すげぇ高い景色だなぁ!!」

四人も来た!!

・・・そして・・・

四人は再び瞬間移動して戻ったが・・・

江田島は・・・

江田島「さて、戻るとしよう!!」

江田島は掴んでいた塔から手を離して・・・

真っ逆様に落ちていく!!・・・が!!

江田島「むぅん!!」

ブゥン!!

ブワァァァ!!

江田島は戻る場所の横に来たときに拳で空気を殴って落下速度を消した!!

そして!!

ブゥン!!

ブワァ!!

再び弱めに拳で横に空気を殴って・・・自分が穴を開けたところにスポッと入って・・・

江田島「戻ってきたぞ!!」

戻ってきた・・・

銀時「・・・あんた本当に人間?」


坂神「あ、そして皆さん!!この修学旅行用のカメラを皆に渡すので!!これでそれぞれのグループでソラカラポイントで写真を撮ってください!!

こうして・・・皆それぞれ写真も撮った・・・

そしてその後・・・下に降りてソラマチで・・・土産を買い・・・再びバスに乗った・・・

妙「ふふっ、色々なもの買えたわ!!」

新八「何を買ったんですか?」

妙「ホテルで話してあげる!!」

坂神「さて・・・皆さん揃いましたね!!では・・・次にいきましょう!!」
























































坂神「THE アイドル フェスティバルへ!!」

次なる目的地はアイドルフェスティバル!!

あ、エイジアさん、もう当麻への処置はレイヴンがしましたから安心してください!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.777 )
日時: 2015/07/16 17:06
名前: リーン・メイドウィン・緑風 ◆GvNSi7khVA

おめでとう!!
さっき偶然Google検索で小説カキコの予想検索見てて区切りを着けたら。


小説カキコ 永遠の絆
って出てきてました!!

マジおめでとう!!

オインゴ「なぁボインゴ。」
ボインゴ「なに兄ちゃん。」

オインゴ「なんかメイドウィン勢新しいのに変えたいんだってよ、名前も買えたし。」
ボインゴ「もしかしてトト神で結果を見るようにメイドウィンに言われたの?」
オインゴ「ああ、どうなってるんだ?」
ボインゴ「分からないよ、まだ二世代メイドウィン勢考えている所しか予言出来てないし。」

オインゴ「まあダメならダメで良いってメイドウィンも言ってるしな。」
ボインゴ「ふーん、あ、〆にあれやっちゃう?」
オインゴ「ああ!」


オインゴ「信じてるぜ!」
ボインゴ「信じてるよ!」

「「オインゴボインゴブラザーズ!!」」

更新頑張ってください!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.778 )
日時: 2015/07/16 21:14
名前: エイジア

どうも!エイジアです。

エイジア「いやー。楽しかったスカイツリー」

ララ「そうですね。次はアイドルフェスティバルですね」

レイヴン「その間に何も起きなければ良いが」

十六夜「そうだな」

エイジア「次も楽しくなりそうだね!」

レイヴン「ついでにエイジアも歌えばいいんじゃないか?」

エイジア「大勢の人がいるから無理。」

十六夜「そう言えば、エイジアが能力を使わずに生で歌うのはあまり見ないな」

エイジア「あんまり人前でやるのは恥ずかしくて無理」

ララ「でも!この前の舞台ではとてもきれいでしたよ!!」

レイヴン「ああ、マリももう一度見たいと言っていたな」

エイジア「あれは、無我夢中だったから!てか、マリの踊りだってとても綺麗だったじゃん!」

十六夜「それで?どんな感じだったんだ?」

ララ「そりゃあもう!とても綺麗でしたよ!!踊りはともかく、歌はとても綺麗でしたし、氷魔法や水魔法をうまく使っていました!!マリも少し勉強になったって」

エイジア「でも!踊りはめちゃくちゃ下手だから!それにこれ以上言わないで!!」

十六夜「あ、逃げた」

レイヴン「逃げたな」

ララ「別に恥ずかしがる必要ないと思いますけど・・・」

十六夜「それにしても、マリは踊り子をやっているのか?」

レイヴン「まあな。あいつの踊りは元気を与えてくれる」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.779 )
日時: 2015/07/17 23:43
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

リーン・メイドウィン・緑風さん

実はそれ私も気ずいていました!!信じられない思いでしたよ!!そこまで駄作者である私の小説を見てくれてさってくれていることに読者の皆さんに感謝です!!これからも忙しい中執筆は続けていきます!!よろしくお願いします!!あ、すみませんが、変えたいキャラを教えてくださいませんでしょうか?実は・・・後に2名追加キャラをしようと考えているんですよ、理由(150人の中にベル坊とリボーンを加えていたから、考えてみたら二人とも赤ん坊で逃走中などのゲームが出来るわけがない、だから綱吉と男鹿とセットにしようと考えているがそうすると2名150名から足りなくなるから)その時に変えるチャンスがありますので!!

ただし・・・以下のキャラは変えないで欲しいのですがよろしいでしょうか?

1、ジャガー

2、メイドウィン

3、マヤ

4、松山

5、レジーナ

レジーナと松山は後に重要な場面で活躍するので!!

エイジアさん

エイジアさんの歌声・・・聞いてみたいですね♪

では本編です!!・・・ですが!!今回は・・・番外編です!!20000参照突破記念!!といきますか!!

坂神「というわけで!!再び20000参照突破記念です!!」

主人公たち全員「イエーイ!!」

銀時「前に参照10000突破記念やってどれくらい経ったんだっけ?」

めだか「ざっと5ヶ月ぶりだろう!!」

坂神「では・・・振り返りましょうか!!といっても、今回は天下一最強主人公武闘会しか主にやっていないのでそれを振り返りましょう!!」

ルフィ「でさ、今回の戦いの結果をまとめてみると・・・こうだよな!!」

1位、銀時&ルフィ

準優勝、ナルト&悟空

ケンシロウ「という感じだったな」

銀時「今度戦うときはちゃんと白黒付けてぇな!!」

ルフィ「ああ!!」

坂神「じゃあ・・・今からそれぞれの戦いを振り返ってみましょうか!!」

第一回戦

坂田銀時VS磯部磯兵衛

磯兵衛「これは拙者が油断しなければ拙者が勝てた戦いだったので候」

銀時「ぶん殴られたいのかお前は?」

坂神「といってもこの戦いは磯兵衛さんの自滅でしたからねぇ、最後まで戦っていたらどうなっていたんでしょうか」

磯兵衛「あ、後・・・拙者が回復した後ぬ〜べ〜先生を通じて宮本武蔵殿と話してみたら・・・」
































磯兵衛「エイジアという名の人には二度と逆らわないと言ってた」

銀時「・・・何でだ?」

エイジアさん、思い当たる節ありますよね?

第二回戦

剣桃太郎VS奴良リクオ

リクオ「流石男塾師範代の強さでしたよ!!」

剣「流石に一回戦は負けたくなかったからな!!」

リクオ「僕ももっと訓練を重ねていけば・・・!!負けませんよ!!」

剣「もちろんだ!!いつでも挑戦しに来い!!」

第三回戦

男鹿辰巳VS沢田綱吉

男鹿「この戦いはいわゆるパワーVSスピードという感じだったよな、だから最後に俺が力で押し切って勝ったんだな!!」

綱吉「だよね・・・僕ももう少しパワー鍛える必要があることがよく分かった戦いだったよ」

リボーン「ツナ、よく言った、だから今から特訓だ、リーが使っている足のおもりを腕につけてランニング100周!!」

綱吉「何で今!?」

第四回戦

緋村剣心VS黒崎一護

一護「俺は基本遠距離で戦うタイプだからな・・・剣心さん動き素早くて一気に接近されて直接剣で戦うことになったら不利になったんだよな・・・」

剣心「主は近距離での戦いをもう少し身につけた方がいいでござるよ、確かに近距離での戦いでも主は強い、だが拙者や銀時殿や剣殿にはかなわないでござる」

磯兵衛「そうで候、拙者よりも弱いでs」

剣心「お前はどうやら天翔龍閃をくらいたいようでござるな?(抜刀状態)」

第五回戦

則巻アラレVSころせんせー

ころせんせー「この戦いで私が負けた原因は千兵衛博士のせいだと思っていますよ〜」

千兵衛「何でだっ!?」

ころせんせー「貴方がエロ本を持っていたからでしょう、だからアラレさんはそのエロ本を武器にしたのです」

千兵衛「う、うるさいっ!!(汗)」

アラレ「でも私すごかったでしょー!!地球割ったんだよ!!」

ころせんせー「何を言っているんですか、私は月を満月から三カ月に変えましたよ〜」

渚「二人とも星に巨大な影響を与えることが出来るんだね・・・」































渚(ころせんせーは本当は月を壊していないけど)

第六回戦

黒神めだかVS藤崎祐助

藤崎「俺参加したくなかったよー!!(涙目)」

めだか「だがなかなか頑張っていたぞ!!スイングショットは私もコピーさせてもらったしな!!」

藤崎「あ〜俺もめだかみたいに万能生徒会長みたいにいつかなりて〜!!」

椿「無理だろう」

藤崎「ああ!?(怒)」

第七回戦

うずまきナルトVS浦飯幽助

幽助「くっそぉ!!もう少し勝ちたかったぜ!!」

ナルト「そう簡単に俺に勝てると思うなってばよ!!」

蔵馬「しかも後のナルトの戦いを見ているとナルトはこの戦いの時は手加減していたようだからな・・・」

第八回戦

両津勘吉VS空閃遊真

両津「わしの持久力が光った戦いだったな!!」

遊真「というよりアンタの体力はいったいどこから湧き出ているんだ?銃撃をあんなに受けても倒れない男初めて見たぞ」

中川「分かりません」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.780 )
日時: 2015/07/17 23:48
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

第九回戦

星矢VS孫悟空

坂神「この戦いは予選の中では一番激しい戦いでしたね!!」

星矢「お前の強さは本当にスゴかった!!ルフィに負けたことを聞いたときに信じられなかったぞ!!」

悟空「へへっ!!ありがとよ!!後オメェの強さには本当に驚いたぞ!!本当に聖拳士で一番弱い青銅聖拳士なのかぁ!?」

第十回戦

鵺野鳴介VSアレンウォーカー

鵺野「アレンがもういなくなったから俺が説明するぞ!!何とか勝つことが出来たが・・・覇鬼のおかげだな!!」

坂神「覇鬼の強さを知ることが出来ました!!驚きましたよ!!鬼ってあんなに強いんですね!!」

鵺野「昔は敵対していたが・・・今では俺のパートナーだ!!」

第十一回戦

一堂零VS桐崎千棘

千棘「あのときの腹の痛さ今でも思い出すわ・・・本当に気持ち悪くなって回復した後すぐトイレに駆け込んだんだからね!!」

零「ふはははは!!私の変態技を舐めた君が悪いのだ!!」

千棘「潰されたいわけ?」

零「つ、潰そうとしたら、零ちゃんいやいやするじょ!!(駄々っ子バージョン)」

千棘「何かコイツ本当苛つくわ!!」

第十二回戦

ラッキーマンVS斉木楠雄

斉木「・・・まさか偶然超能力制御装置が撃ち抜かれるとは思ってもいなかったぞ・・」

ラッキーマン「はっはっはっ!!私の運を舐めたから悪いのだ!!」

斉木「黙れ(超威嚇)」

ラッキーマン「こわっ!!」

第十三回戦

トリコVSゴン=フリークス

ゴン「美食屋ってあんなに強いんだね!!」

トリコ「ルフィと戦うために負けたくなかったからな!!」

ゴン「今度釘パンチやフライングレッグナイフ教えてよ!!強くなれそうな気がするんだ!!」

トリコ「いいぞ!!ただし訓練はキツいぞ!!」

ゴン「はい!!」

第十四回戦

モンキーDルフィVS緑谷出久

出久「無念でした・・・勝ってみたかったです!!」

ルフィ「大丈夫!!オメェもいつか十分強くなるぞ!!頑張れよ!!オメェは俺を唯一パンチ一回だけで気絶させた男だ!!」

出久「はい!!」

第十五回戦

ボボボーボボーボボVSケンシロウ

ボーボボ「くそぉ!!まさか両手の拳の攻撃を片手だけで受け止められるとは!!」

ケンシロウ「もしお前の両手の拳をこちらも両手で受け止めていたらどうなっていたかは分からなかったな、だが・・・一つ聞いていいか?」

ボーボボ「何だ?」

ケンシロウ「・・・何故お前の拳の名前はすべて変な名前なんだ?」

ボーボボ「人の拳に余計な口をはさむな!!」

ケンシロウ「分かった、ではもう一つ聞こう、あの八卦六十四掌はどこで身につけた?あの技は普通日向一族しか使えないはずだが」

ボーボボ「人にはプライバシーってもんがあるんだぜェ!!」

ヒナタ「うう・・・何でこの変な人が私達の技を・・・(涙目)」

サクラ「泣いたら負けよヒナタ!!」

第十六回戦

ジョナサンジョースターVSアクセル

ジョナサン「アクセルがいないから僕が話す!!あの戦いは波紋の復習にいい勉強になったよ!!」

坂神「アクセルさんは強かったですか?」

ジョナサン「強かった!!もし会えたら今度も戦いたい!!」

続きはまた明日です!!番外編も振り返りますよ!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.781 )
日時: 2015/07/18 06:16
名前: リーン・メイドウィン・緑風 ◆GvNSi7khVA

おーし、決まったぞー。


メイドウィン「俺は残るんだよな、作者組だし。」
松山「ライゴもマヤと同じポジだから残しとくか。」

メイドウィン「…………あー、じゃあまず!カイムを【リオンさん、迷惑です】のリオンに変える!」
カイム「リオンさんですか………まぁ同じ悪魔ですから否定はしませんけど。」

メイドウィン「クロエ・アルデンヌは【ガンダムSEEDdestiny】のハイネ・ヴェフテンフルスに変える。」
クロエ「…………ん。」


マリオ「お、俺は!?俺はなんなんだよ!?」
メイドウィン「あ、お前【黒のコマンドメント】の香椎将太と変わりな。」
マリオ「なんでだよ!!」




メイドウィン「妹紅は同じ東方projectのキャラの奏こころに変更な。」
妹紅「…………まぁ、蓬莱人は二人もいらないからな。」



メイドウィン「あ、ハルはそのまんまな。」
ハル「やったー!」

キャラ紹介はまた後で書きます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.782 )
日時: 2015/07/18 20:32
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「うーん・・・なんかした?」

十六夜「しただろ。なんか刀を盗んだからその償いに仕置きしただろ。」

ララ「あー、あれですか。今思えばやり過ぎのような気がします。」

エイジア「私もなんとなくそう思ってきた・・・やっぱり、別の仕置きがよかったかな?わさび入りの寿司とか、かき氷を一気食いするとか」

レイヴン「地味にきついな」

ララ「これからはあまりそうゆう仕置きはしないでください。」

エイジア「うん、でも、私の大切な者とか友達とかを傷つけたら怒るよ」

十六夜・ララ『((今度からは気おつけよう))』

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.783 )
日時: 2015/07/20 10:59
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

リーン・メイドウィン・緑風さん

受け付けました!!では変わるのはマリオが人狼に参加する予定になっているのでその翌日に交換&新メンバー増加します!!

エイジアさん

エイジアさんって基本私と同じタイプの人ですね!!嬉しいです!!

では・・・番外編の続きです!!どうぞ!!

坂神「後半の試合も振り返りますよー!!」

第十七回戦

坂田銀時VS剣桃太郎

剣「まさかここで落ちるとは考えてもいなかったな・・・」

銀時「侍の強さを知ることが出来ただろ?」

剣「ああ・・・しかもあそこまで俺の技に対抗してくるとは思わなかったな・・・」

銀時「我流だからな」

第十八回戦

緋村剣心VS男鹿辰巳

剣心「先ほど主はツナとパワーで競り勝っていたと言っていたでござるな、だがそう言っている主もスピードが拙者より足りないでござるよ」

男鹿「・・・確かにな、というか速すぎだぜアンタの剣は・・・」

剣心「飛天御剣流、神速の流派を舐めてはいかんでござる、だが主のパワーは拙者以上でござるよ、パンチくらったときに思ったでござる」

男鹿「まぁな、この力は俺の自慢だ!!」

第十九回戦

黒神めだかVS則巻アラレ

めだか「貴様の頑丈さには体を痛めたぞ・・・」

アラレ「だって私ロボットだもん♪」

千兵衛「それにしてもよくアラレの機動源に攻撃して壊せたな・・・何故動力源が分かったんだ?」

めだか「メカの配置から動力源を推測、そして攻撃していくとわずかに聞こえる機械音から動力源を突き止めた」

千兵衛(この女意外にやるな・・・)

第二十回戦

うずまきナルトVS両津勘吉

両津「くそぉ!!あんな大量の巨大な螺旋丸に耐えること出来る分けないだろ!!」

ナルト「あれで両さん倒れなかったらと焦っていたってばよ!!」

両津「よりによってわしがお前に当たったことが不幸だったな・・・」

ナルト「仙人の力は強いんだってばよ!!」

第二十一回戦

鵺野鳴介VS孫悟空

鵺野鳴介「ここで負けてしまった・・・!!」

悟空「いやオメェも一般人のわりには十分強かったぞ!!特に覇鬼の妖力波にオラのかめはめ波が返されるなんて思ってなかったぞ!!」

鵺野鳴介「だが・・・結局負けてしまった・・・戦闘民族サイヤ人がここまで強いとは!!」

第二十二回戦

一堂零VSラッキーマン

零「私はこの戦いが一番激しい戦いだったと考えている」

坂神「ふふっ、貴方スゴくバカですか?(黒い笑み)」

零「そうです!!私スゴくバカです!!あ、スゴくバカ、あ、スゴくバカ、あ、スゴくバカ、あスゴくばk」←あの志○けんの服装で踊っている

ドカァ!!(バットで天にぶっ飛ばす)

零「ふぐふぉ!!」

坂神「・・・やめてくださいね、あの志○さんの真似をするの(怒)」

猿悟巻「み、見事に開き直っているぜコイツ!!」

ラッキーマン「何でよりによって重要なときに運が切れるのだ・・・」

スーパースターマン「はっはっはっ!!惨めだったなラッキーマン!!この私だったらそんな惨めな姿は見せないだろう!!」

零「私は君はラッキーマンのことを言えないと思うのだが」

唯「激しく同意です」

第二十二回戦

モンキーDルフィVSトリコ

ルフィ「スゴい戦いだったよなぁ!!」

トリコ「ああ!!結局俺は負けてしまったが悔いはないぜ!!楽しい試合だった!!」

ルフィ「今度悟空に教えた釘パンチ俺にも教えてくれよ!!すんごく強い技だった!!」

トリコ「いいぜ!!」

第二十四回戦

ケンシロウVSジョナサンジョースター

ケンシロウ「これほど強い若者は拳法家以外で見たことはなかった!!」

ジョナサン「いえ・・・ケンシロウさん、アンタほど強く正義の人は初めて見ました!!いつか僕を鍛えてくださいね!!」

ケンシロウ「ああ!!そしてありがとな・・・」











































ケンシロウ「波紋の呼吸法を教えてくれてな!!」

ジョナサン「いえいえ!!僕だって修行つけてもらっていたんですから当然です!!」

ケンシロウはこの小説内では北斗神拳に加えて波紋も使いこなして戦います!!お楽しみに!!

坂神「ここで番外編バトルに参ります!!」

番外編バトル第一回戦

ナツ・ドラグニルVSナミ

ナミ「私の頭脳勝ちよね♪」

ナツ「くそぉぉぉぉぉ!!どうして負けたんだ俺はぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ナミ「もう少しいろいろ勉強した方がいいわよ♪」

ルーシィ「その通りよ!!でもナミってスゴく天気について頭良いのね!!」

ナミ「当然よ!!私は航海士なんだから!!」

番外編バトル第二回戦

うちはサスケVS御坂美琴

サスケ「美琴、お前の強さには驚いたな・・・」

美琴「こちらもよ、ここまで強い人に会えるなんて思わなかったわ」

サスケ「今度ナルトと戦ってみろ、アイツ俺と同じくらい強いぞ」

美琴「そうするわ」

坂神「二人の戦いは須佐能尾と雷神の戦いでしたからね・・・恐ろしい戦いでしたよ」

番外編バトル第三回戦

シャドーSメイドウィン黒影VSべジータ

メイドウィン「俺の時を止める能力が勝敗を分けたな!!」

ベジータ「ああ・・・だが次は負けんぞ!!どんな能力だろうと攻略してやる!!」

メイドウィン「ああ!!」

番外編バトル第四回戦

本城ララVS孫悟空

本城「・・・嘘ついてしまってごめんなさい・・・」

悟空「いいんだ!!オメェもあくまで戦おうとしていたのは分かったぞ!!だから今度は本気で戦いたいぞ!!」

本城「・・・はい!!」

銀時「いつか・・・崇神の力から防げるようになれよ」

坂神「三人共何こそこそ話しているんですか?」

三人「な、何でもない!!」

坂神「気になりますね・・・では一旦準々決勝戦に戻りましょう!!」

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