二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.750 )
日時: 2015/06/16 09:30
名前: 竜 スマホより

どっちも好きだから選びづらい!

でもあえて選んでしまうなら・・・・・・・・



銀さんで!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.751 )
日時: 2015/06/16 22:06
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「スタジアムが・・・・!」

十六夜「跡形もなく消えるとはな」

ララ「これぐらいに戦ったのは終焉神さんと戦って以来です」

エイジア「スタジアムは時の歌で戻せばいいかな?」

ララ「どっちが勝ったんでしょうか」

十六夜「俺はルフィが勝っていると思う」

ララ「私は銀さんですね」

エイジア「じゃあ間をとって引き分けかな」

十六夜「それにしても本当に危なかったな・・・・あのとき、エイジアが時の歌を歌って、いなかったら危なかったぞ・・・・」

ララ「レイヴンが急に変われと言った意味が分かった気がする」

エイジア「そうだよね。ララの黒い霧は能力や命を無くす・・・・言わば無効果する力があったんだっけ。」

ララ「はい。終焉神さんと同じ能力です。だから私は無の霧とか終焉の霧とも呼ばれています。でもそれだけじゃあ無理だったので、エイジアさんの守りの歌があって良かったです」

エイジア「どういたしまして」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.752 )
日時: 2015/07/07 23:39
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

竜さん

受け付けました!!

エイジアさん

受け付けました!!

では・・・結果発表です!!どうぞ!!

銀魂勢(お願いです・・・銀さん立ってて!!)

麦わら一味(ルフィ・・・!!立っていてくれよ!!)

坂神「遂に・・・優勝者が決まります!!優勝者は・・・その立っていた人です!!」

そして・・・立ち上がったのは!!




















































マダオ、当麻「はー危なかった」

マダオと当麻のふたr

新八「いやなんでやねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!!」

新八の大つっこみシャウトの後無論銀魂勢と麦わら一味ととある勢のピストン攻撃!!

新八「何であんたがステージに入ってんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

妙「しかもマダオのくせに何巻き込まれて生き残ってんじゃああああああああ!!」

猿飛「期待させといて何やってんのよマダオがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ゾロ「テメェまぎわらしいことしてんじゃねぇぞぉ!!」

チョッパー「俺たちの期待を返せコノヤロー!!」

神楽「死ねボケェ!!」

ナミ「読者の皆も誰が立ったのか期待してたのにその期待裏切っていいと思ってるのアンタ達はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

美琴「当麻も何巻き込まれているのよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

インデックス「期待して損したんだよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

一方通行「血流逆流されてぇのかお前はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

当麻、マダオ「お、俺たち、何もやっていないのに・・・不幸だァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」

銀魂勢、麦わら一味、とある勢「うるせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

ドグシャッ!!

当麻、マダオ「アアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」

斉木、ナルト、サスケ、めだか、悟空(す、すまん忘れてた・・・)

当麻とマダオは爆発が起きたときに不幸にも瞬間移動出来る人達に助けてもらえず爆発に巻き込まれてステージに放り出されたのだ・・・

坂神「えー、先ほど言ったことはなしの方向でお願いします」

全員「うん」

・・・すると!!

再び・・・煙の中から・・・人影が立っていた!!

銀魂勢(今度こそ・・・!!銀さんだよね!!)

麦わら一味「頼むぞ・・・!!立っていてくれ!!ルフィ!!」

果たして・・・立っていたのは!!






















































ルフィ「ゼェ・・・!!ゼェ・・・!!」

麦わらのルフィ!!

麦わら一味「ルフィイイイイイイイイイイイイイイイ!!」

ルフィが・・・立ち上がっていた!!

新八「まだです!!まだ・・・!!銀さんが立っていれば!!」

果たして・・・銀時は!?






























銀時「ハァ・・・!!ハァ・・・!!」

銀時も同じく立っていた!!

銀魂勢「ぎんさんんんんんんんんんんんんんん!!」

坂神「って二人とも立っているんですか・・・!!」

・・・すると!!

ダダッ!!

銀時とルフィは・・・走り出した!!

銀時、ルフィ「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

そして!!

ドカァッ!!

銀時の頬に・・・ルフィのパンチが、ルフィの頬に銀時のパンチが炸裂した!!

ドカッ!!

吹っ飛んで壁に激突した・・・

・・・そして・・・

二人は・・・地面に倒れ伏していた・・・

銀魂勢、麦わらの一味「ま、まさかっ!?」

坂神「確認してきますね・・・」

坂神は・・・二人の状態を確認してきた・・

・・・そして・・・結果は・・・















































坂神「双方意識がありません!!・・・よって!!」

坂神「モンキーDルフィ、坂田銀時戦闘不能!!この勝負・・・引き分けです!!」

全員「・・・ええええええええええええええええええええええっ!?」

決勝戦・・・まさかの引き分け!!

ゾロ「ちょっと待てェェェェェ!!ルフィ何気絶してんだぁ!!」

土方「同感だ!!銀時の奴も気絶しやがって!!白黒つけろよぉ!!」

新八「いや・・・これでいい、いや、この結末がいい、ですよ」

二人「ハアッ!?」

ナミ「確かに・・・銀さんの信念、見させてもらって・・・実は私両方とも負けてほしくないな、って思ってたのよ」

妙「ですよね、二人が背負っている仲間の思いなんてどちらが多いかなんて決められませんよ、ルフィさんも・・・私は十分凄い人だと思いましたし」

沖田「旦那も麦わらもそれぞれ強かった、これでいいんじゃないんですかねぇ」

フランキー「確かにな、あの銀髪もす〜ぱ〜な奴だったことが分かったしな」

近藤「双方に譲れないものがあった、それでいいだろう、トシ」

土方「チイッ・・・分かったよ」

ロビン「・・・どうやら、二人の信念は同じだったようね」

ロビンが見つめていたのは・・・

灰と化していた木刀と・・・ボキボキに骨が折れているルフィの拳だった

互いの信念の象徴とも呼べる二つが壊れていた事が示していたのは・・・二人の信念が等しかったことを示していた・・・

坂神「皆さんも承諾してくださったようですし!!これでいいですね!!景品は二人で分けて二人が手に入れればいいですし!!では・・・これにて!!天下最強主人公武闘会は終了です!!表彰式は二人の治療が終わったらしようと思います!!」

遂に・・・天下最強主人公武闘会が終了!!優勝者は!!ルフィと銀時!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.753 )
日時: 2015/06/17 13:30
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

銀時「う、う〜ん・・・」

ルフィ「ふあ〜あ」

麦わら一味「ルフィ!!」

銀魂勢「銀さん!!」

二人は治療室に運ばれていた・・・

銀時「・・・はっ!!お前等!!俺とルフィどちらが勝ってた!?」

ルフィ「俺も気になる!!」

新八「・・・結果は・・・」

剣心「・・・全くの引き分け、双方同時に倒れたのでござるよ」

ルフィ、銀時「えええええええええええええええええええ!?」

ルフィ「なんだよー!!俺勝てなかったのかぁー!!」

銀時「くそっ・・・まあしょうがねぇか」

ナルト「でもいい試合見させてもらったってばよ!!」

トリコ「ああ!!二人の試合は見てて楽しかったぜ!!」

千棘「ありがとう!!いい試合を見せてくれて!!」

ルフィ、銀時「そうか?ありがとよ!!」

エイジア「二人ともかっこよかったよ!!」

本城「・・・あの・・・銀さん・・・お疲れさまでした!!」

竜「さすが銀さんとルフィ!!凄い試合だったぜ!!」

子音「お疲れさま!!」

松山「白夜叉の強さをよく知ることが出来てよかったぜ!!」

メイドウィン「申し分のない試合だった!!見せてくれてありがとな!!」

ルフィ「・・・銀さん・・・!!次は完全に倒してやるからな!!」

銀時「上等だ!!それはこちらの台詞だぜ!」

こうして・・・仲間の思いを賭けた勝負は・・・引き分けで終わった・・・

そして・・・4時間後・・・

坂神「では・・・表彰式です!!優勝者は・・・表彰台に上がってください!!」

表彰の曲が流れていた・・・表彰台に上がってきたのは・・・ルフィと銀さんの二人!!

坂神「優勝者一人目、坂田銀時!!」

パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ・・・・

表彰状を・・・銀時に渡した・・・

坂神「優勝者二人目、モンキーDルフィ!!」

パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ・・・・

表彰状を・・・ルフィに渡した・・・

坂神「そして・・・優勝景品の授与です!!優勝景品h「ドラゴンボールでしょ?」はい
その通り・・・ってふえええええええええええええええ!?」

突然口を挟んできたのは・・・

ブルマ「やっぱりそうだと思った!!」

ベジータ「ブルマ、お前何故分かったんだ?」

ブルマ「ドラゴンレーダーはドラゴンボールがある場所を示すの、ここに来たときに7個のうち6個のドラゴンボールがこの近くの一カ所に集中していたの、行ってみたら巨大金庫で厳重にしまっていたから入れなかったけど!!」

銀時、ルフィ「まて、その前にドラゴンボールって何だよ?」

悟空「ドラゴンボールは、世界にある7つの宝玉だ、その宝玉をすべて集めるとなぁ・・・願いが一つだけ叶うんだ!!」

ルフィ「すんげ〜!!」

銀時「面白そうじゃねぇか!!」

坂神「で、では・・・どうぞ!!」

銀時、ルフィに3個ずつ玉を渡した・・・

ナミ「・・・一つ気になることがあるんだけどいいかしら?」

坂神「何ですか?





































ナミ「何で残り一つがないわけ?」

全員「確かに」

皆考えていたのは同じだったようだ・・・

坂神「何故かというと・・・その一個が・・・どこにあるのか分かんないのです!?」

全員「いや何でその一個だけがどこにあるのかが分からない!?」

果たして最後のドラゴンボールがどこにあるのか・・・それはのちに明らかになる・・・

・・・そして・・・!!


















































坂神「では!!・・・まもなく次のプロジェクトをしようと思ったんですが・・・その前に!!」

坂神「今から都合が悪い人たちは言ってください!!ここまで日程が長くなると考えていなかった人が多いと思いますので!!言ってください!!」

・・・挙手をしたのは・・・


































石砂「すまない!!我々は帰らせてもらうぞ!!」

アレン「すみません!!僕たちは最近アクマ退治の件で戻ってくるように言われたので戻らせてもらいます!!」

アクセル「すまん、俺たちはフクメンに期間命令が出されたため帰らせてもらう」

一心「悪いが俺の仕事の休暇が今日で終わる、なので帰らせてもらうぞ」

我愛羅「すまないが帰らせてもらう、風影である故に休みは一ヶ月しか取れなかったからな」

全員「えええええええっ!?」

鵺野「アレン・・・君は帰るのか・・・」

アレン「すみません鵺野さん・・・ですが・・・貴方と戦ったことは絶対忘れません!!」

鵺野「ああ!!俺も忘れないぞ!!」

ナルト「我愛羅・・・帰ってきたら今回の旅で楽しかったこと話すってばよ!!期待してろってばよ!!」

我愛羅「楽しみにしているぞ」

零「いやじょいやじょ!!零ちゃん帰るのいやじょ〜!!」

増代「零君!!学校は休みが終わったら行かなければならないの!!それくらい分かるわよね!?」

石沙「まあまあ・・・といっても、帰るのは奇面組と唯と千絵とそれぞれの組のリーダー除いたモブ達だけどな」

ドガシャン!!

奇面組「先に言わんかい!!」

モブ達「モブ言うな!!」

一護「分かったぜ、父さん、妹たちのこと頼んだぜ!!」

一心「ああ、一護は一護で楽しんでこい!!」

ヴラド「残念ですね・・・同じ吸血鬼が去るとは・・・仕事の都合賞がないですね・・」

アクセル「仕事の都合がよければよかったが仕方ないだろう」

坂神「受け付けました!!・・・では!!このイスに座ってください!!それぞれの世界に一瞬に行くんで!!・・・問題は・・・その代わりに来てくれる人が必要なんです、その人がこちらの世界に来る人がいたら戻りたい人は戻れるんで・・・皆さん、交渉をお願いします!!」

小野寺「私・・・心当たりあるけどいいかな?」

カカシ「じゃ、俺もひとり心当たりがいるから呼ぶか?」

オールマイト「私も生徒達に行きたい人がいるのか聞いてみるぞ!!」

火ノ丸「わしも呼びたい人がいるから話してみるぞ!!」

ころせんせー「私もひとり紹介したい生徒がいますよ」

クリリン「俺・・・呼びたい女の人がいるから呼んでいいか?」

安形「俺も妹呼ぼうか?」

空閑「俺も呼ぼうか?一人心当たりがいるぞ」

坂神「皆さんありがとうございます!!後・・・実はアレンさんやアクセルさんなど集団が消える場合を考えて・・・別の集団を手配しといたんです!!更に・・・もう一人作者さんも手配してあります!!」

全員「誰だよ?」

坂神「それは後のお楽しみです!!では行きますよ!!移動する人はこの椅子に座ってください!!」

元の世界に戻る人は・・・椅子に座った!!

坂神「瞬間移動装置起動!!」

ウィィィィィィィィィン!!

坂神「転送!!」

シュン!!

転送された・・・

そして・・・

ドッ!!

新たにやってくる人が来た!!

果たして誰だが来たのか!?次回!!メンバー入れ替え発表!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.754 )
日時: 2015/06/17 12:00
名前: 迅宗

迅宗です。

笑ってはいけない兵士24時のコメありがとうございます。

えええええ!?引き分け!?

どっちが勝つか期待していたのに…。

ボロボロになっちゃって…。

それと、トーナメントお疲れ様でした!!

あと笑ってはいけないの方は、夕食会にライブショー…、そしてあの人ネタが始まりそうです。

笑ってはいけないもご期待下さい!!

次の更新期待してますぞ!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.755 )
日時: 2015/06/17 19:02
名前: アックスホーク

どうもとてもお久しぶりのアックスホークです。

こんな激しい戦闘を繰り広げながらの引き分けとは、戦闘力は余裕でブロリー以上じゃないでしょうか。(本家ドラゴンボールで最強の戦闘力を持つのはブロリーらしいです。)

元の世界に帰るキャラがいるみたいなので、俺の特製地中海料理をお土産にしてもらいます。(俺の設定に料理が得意で、特に地中海料理が得意。)

代わり入るキャラの中にジャンプのキャラが居るのかが楽しみです。(特にジャンプ黄金期の頃のキャラが好きです。)

北斗神拳の奥義『水影心』でキャラ達の技を習得しました。(もちろん、キャラ達からは許可を貰いました。)

後、銀拳心さんは『蒼天の拳』を知っていますか。俺の連れて行けるキャラ枠が未だ一つ残っているので、『蒼天の拳』のキャラを出そうと思っているので聞いてみました。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.756 )
日時: 2015/06/17 20:12
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「まさかの引き分けとは・・・・」

十六夜「でもいい勝負だったな」

ララ「優勝商品はドラゴンボールですか」

十六夜「あとひとつ無いけどな」

エイジア「ここで一部のキャラは帰ってしまうのか・・・」

ララ「作者さんもくるらしいですからね。」

十六夜「そう言えば、ララ。お前学校は?」

ララ「それに関しては、ゼウス様に時間を止めてもらってますから」

エイジア「え!?時間止めてるの!?」

ララ「はい。私とレイヴンとオーガがいないから、誰も入ってこられないように空間と時間を止めて居るんです。マリとレンは今頃、天界でたのしんでいると思います。」

十六夜「そうか・・・・」

エイジア「ゼウスさんか・・・・久しぶりだね」

ララ「エイジアさんってゼウス様の事をさん付けで呼んでいるんですか?」

エイジア「うん。ほぼ互角に戦った位だからね。ゼウスさんとは。後一方の所で負けたけど」

ララ「互角に!?」

十六夜「お前どんだけ強いんだよ・・・・」

エイジア「そりゃあ、能力を創る程度の能力だからね。ララも神力を使いこなせばゼウスさんと互角に戦えると思うよ」

ララ「そうですか?」

十六夜「そういえばその能力って何で封印されてんだ?その能力自体が強力と言っていたが・・・・」

エイジア「うん。創造神は何でも創れるけど能力までは創れない。その創造神さえ創れなかった力が私が持ってるんだよ」

ララ「じゃあエイジアさんは能力なら何でも出来るんですか!?」

エイジア「ううん、不老不死とか神の力までは出来ない。けど、そこで、聖力と魔力が出るわけさ」

十六夜「聖力と魔力が?」

エイジア「神聖は神を表し、魔は魔王を表す。その力のせいか、神の力と魔王の力も創れるようになったの」

ララ・十六夜『(チート過ぎるでしょ!!!/だろ!!!)』

エイジア「んで、それに目をつけた神々は私に選択されたの」

ララ「選択?」

エイジア「神になるか、能力を封印するか。それで私は封印することを選んだの」

十六夜「何でだよ」

エイジア「正直、どっちでも良かった。でも、やっぱり天使の方が良かったからね」

十六夜「いいのか?そんな理由で」

エイジア「まあ、でもゼウスさんに互角に戦えるとしたら、私と邪神以外いないと思うよ」

ララ「邪神・・・・」

エイジア「とまあ、以上が能力の封印の秘密だよ」

十六夜・ララ『(今でも強いことには変わらないな・・・)』

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.757 )
日時: 2015/06/20 13:50
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

迅宗さん

まさかの引き分けでした!!それくらい同じ強さをもった二人だった、ということです!!笑っていけないは見てますよ!!黒子のバスケ勢のダンスとコスプレがキャラ崩壊していると思いましたWWWWWWW

アックスホークさん

決勝戦は引き分けでした!!あ、後実は蒼天の拳って・・・知ってます!!北斗の拳の番外編みたいなものですよね!!ケンシロウの叔父の霞拳史郎が活躍するんですよね!!ですが・・・すみません、ちょうど人数を350名とキリよくしたいのでスパイキャラでの投稿に限定させてもらってよろしいでしょうか?

エイジア

決勝戦は双方相打ちで終わりました、ですが全力を出しきった二人には悔いはないと思います!!

では本編です!!どうぞ!!

坂神「成功です・・・!!どうやら機会はちゃんと作動したようです!!」

?「兄さんも代わった世界へ私を呼んだわね・・・」

?「カカシ先輩!!急に行くと言わないでくださいよ!!準備するのかなり焦ったんですからね!!」

?「ハク!!見なよ!!面白そうな人々がたくさんいるね!!」

?「そうだな!!俺はあのでかくて白い犬が気になるぞ!!」

?「ウオオオオッ!!屈強な男達がたくさんいるなぁ!!」

?「確かにね・・・アンタと同じくらい鍛えられている人が多いわね」

?「姉ちゃーん!!私も来たよー!!」

一部の人と入れ替わって・・・やってきた人を紹介しよう!!


































ヤマト「皆こんにちは、僕はヤマト、よろしくね」

ナルト「ヤマト隊長来てくれたんだってばよ!!」

カカシ「ま、確かに急に言ってすまなかったな」

小五郎「・・・お前の声って・・・俺!?」

ヤマト「?」

創真「そういやぁ俺の親父とも声似ているな・・・」

ヤマト→中の人→小五郎→中の人→城一郎

春「皆こんにちはー!!私は小野寺春!!お姉ちゃんの妹だよ!!」

小咲「春ぅ〜急にごめんね〜!!」

春「大丈夫!!母さんからはちゃんと許可は取っておいたから!!」

るり「私も大丈夫だったわ、私は宮本るり、小咲の親友よ」

古泉「メガネ美女ですか・・・こちらもメガネ男子、お互いによろしくお願いします」

18号「私は人造人間18号だ!!よろしく!!」

クリリン「なっ、この人すんげぇ美人だろ!!」

フランキー「俺も人造人間みたいなもんだぜぇ!!お互いによろしくなぁ!!」

18号「変態などに興味はない!!失せろ!!」

ウソップ「言い過ぎじゃね!?」

銀時「この声は・・・アイツの声か!!」

18号→中の人→華陀

葉山「俺は葉山アキラ、よろしく」

女勢「か、かっこいい!!」

イリーナ「かなり男前な男ね!!」

リョウ「お前が来るとは思ってなかったな・・・」

創真「そうだろ?俺がこっそり呼んどいたんだぜ!!」

沙綾「皆こんにちは、私は安形沙綾、安形惣司郎の弟よ!!」

藤崎「おお!!お前も来たのか!!・・・楽しんでいこうぜ!!」

沙綾「べ、別に・・・アンタのために来たんじゃないんだから!!勘違いしないでよね!!」

エイジア勢(バレバレですよ沙綾さん・・・)

轟「俺は轟焦凍、よろしく」

爆豪「まさかテメェが来るとはなぁ!!」

緑谷「よろしくね焦凍君!!」

百「私は八百万百!!よろしくですわ!!」

オールマイト「以上二名が私が呼んだ生徒だ!!」

イトナ「俺は堀部イトナだ、よろしく」

球磨川『これで僕に似ている人は二人目だね!!』

蔵馬「確かにな」

イトナ→中の人→球磨川→中の人→蔵馬

栞「私は宇佐美栞、よろしく〜」

空閃「俺達玉狛第2の司令官だ」

めだか「要は空閃達の要というわけか・・・」

桐仁「火ノ丸達が世話になったな、俺は辻桐仁、火ノ丸達の監督だ」

火ノ丸「わしら大太刀高校相撲部の監督じゃ!!」

黒子「で、この人は火ノ丸君達の要というわけですね・・・」

アスタ「俺はアスタ!!後に魔法帝になる男だ!!」

全員「魔法帝って何だよ!?」

ノエル「説明不足!!ちゃんと説明しなくちゃ魔法帝がなんなのか分からないじゃない!!私はノエル・シルヴァ、よろしく!!」

ユノ「そうだよ、それに・・・お前が魔法帝になるとは決まっていないだろ・・・俺がいるからな、俺はユノ、アスタのライバルだ」

ラック「あいからわずせっかちだねアスタは・・・俺はラックボルティア、よろしくな」

新たに来た漫画グループは・・・

恭介「皆さんこんにちは!!僕は嘉神恭介です!!よろしくお願いします!!」

開斗「俺は皇開斗、恭介の親友だ!!」

マコ「私は美好マコ、探偵事務所を経営しているの、よろしくね!!」

最近週間少年ジャンプで大好評連載中のブラッククローバーとカガミカミだ!!

ナツ「魔法帝!?要は魔法使いか!?俺達もだぜ!!」

ユノ「アンタ等もそうなのか・・・だがアスタは魔法をいっさい使えないがな」

全員「えええええええええええっ!?」

ルーシィ「魔法使えないで魔法帝になれるの!?」

アスタ「うるせぇ!!それでも俺は魔法帝になるんだぁ!!」

ネウロ「ほう、我が輩達と同じようなことをしているようだな・・・我が輩も探偵事務所を経営している」

マコ「そ、そうよ!!(な、なんなのこの明らかに不気味な人は!!)」

イリーナ「かわいい少年ね!!抱きたくなっちゃう!!」

ギュッ

恭介「い、イリーナさんんんんん!!む、胸が当たってますよぉ!!(赤面)」

浜千鳥「僕は浜千鳥っす、よろしくっす!!」

マリンスノー「こちらこそ!!よろしくッス!!」

アスカ「〜ッスキャラが二人いるってややこしいわね・・・」

ハインリヒ「・・・しょうがないだろう」

つみき「私は御庭つみき、よろしく!!」

こうして・・・入れ替わったキャラすべてが揃った・・・と思ったら






















シュン!!

全員「!?」

突然皆の前に人が現れた!!






























空助「どうも、斉木空助です、楠雄の兄でs」

斉木「お帰りねがう」

空助「ふっ、僕がそう簡単に引き下がると思っていr」

斉木「帰れ」

空助「ぜ、絶対かえらn」

斉木「失せろ」












空助「この瞬間移動装置を作っといてよかったぁ!!」

斉木(本当はさっさとコイツを家に戻したいがそれはそれで面倒なことになるからやめとくか・・・)

こうして斉木の兄も乱入した・・・そして・・・!!









































坂神「では・・・次の計画いきましょう!!皆との絆を深める7泊8日の旅!!逃走中、戦闘中、密告中、人狼と四つのゲームを楽しみましょう!!」

全員「イエーイ!!」

次回から・・・7泊8日の旅編開幕!!楽しみ
にしていてくださいね!!

後すみませんが・・・また小説更新停止します!!理由は・・・これまた試験が近ずいてきていますので・・・なので、7月6日までお楽しみに!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.758 )
日時: 2015/07/07 23:50
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも・・・坂神です!!再び戻って参りました!!これからまた更新をしていきます!!

では本編です!!どうぞ!!

表彰式が終わった後・・・全員は坂神によってそれぞれの漫画グループに支給された巨大なリュックで旅行の準備をしていたのだ

銀時「甘い物はすべてリュックに詰め込めたか・・・よし、これで出かけられるな」

ルフィ「ありったけの肉をリュックつめた・・・準備完了だ!!」

ナルト「よっしゃあ!!インスタントラーメン大量に入れたってばよ!!これでいつでもいける!!」

トリコ「これで今俺が持っている食材は全て入れ終わったな・・・ただ・・・それ以外の物が入りそうにない・・・まあいいか!!俺は食材だけで生きていける!!」

新八、ナミ、サクラ「・・・ってアンタ等はご飯のことしか頭にないのかァァァァァァァァァァァ!!」

ドゴォォォォッ!!

四人「ぐほぉぉぉぉぉぉぉ!!」

頭に強烈な拳骨!!

サクラ「何かなり大きいバックの中をすべてインスタントラーメンで埋め尽くしているのよ!!私達の荷物もリュックに入れるのよ!!」

ナミ「そうよ・・・普通リュックの中に入れるべき物は・・・」

新八、ナミ「お通ちゃんのグッズ(金)に決まってるだろうがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(決まっているでしょ!!)」

サクラ「いやアンタ等も馬鹿じゃないのぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」

両津「馬鹿じゃないだろ!!大量の金をリュックに積み込んでおくのは当然だろ!!」

見るとこち亀勢のリュックには大量の札束!!

サクラ「それでも限度があるでしょぉぉぉぉぉぉ!!アンタ等のは異常よ!!」

中川「先輩ッ!!何勝手に僕の金庫から金を引き出しているんですかっ!!」

両津「うるさいっ!!わしは一旦競馬に行って金をがっぽり稼いでからまた合流するからな!!あばy」

ゴツゥゥゥゥン!!

両津「」←気絶なう

坂神「勝手な行動は辞めてくださいね☆」←黒い笑顔

纏「・・・アイツ・・・勘吉を一回殴っただけで気絶させたぞ・・・」

エイジア(・・・やっぱ怖いです坂神様・・・)←汗

新八「貴方・・・姉上の生まれ変わりですか?」

坂神「?」

銀時「いや・・・少なくとも・・・アイツよりはマシだと思うぜ?」

銀時が指を指した先にいたのは・・・













































































大量の春画をリュックに詰め込んだ磯兵衛

磯兵衛「よし、これで準備は出来たで候、こんなに春画があればいつでもn」

サクラ「・・・しゃんなろー!!」

ドヒュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

キラーン☆

金剛力を纏ったサクラの拳で・・・磯兵衛は・・・空の彼方へ・・・飛んでいった・・

ナルト「・・・サクラちゃん、確かにアイツ最低の変態←(自分がいえる立場か?)だけどもやりすぎじゃねぇかってばよ?」

サスケ「いや・・・俺は妥当だと思うぞ、後この本は俺が処理しておく」

ババババババババババババババ!!

印を結んで!!

サスケ「火遁!!豪火球の術!!」

ボオオオオオオッ!!

大量の春画を一瞬で燃やし尽くした・・・

豪「たくっ、本当呆れるぜ、金や好物より大事な物はあるだろ・・・それは・・・」

ドンッ!!

豪「酒だろ!!」

零、唯「いや違うだろう!!(でしょ!!)」

増代「あのね!!君は未成年!!酒を飲んじゃだめでしょ!!」

豪「じゃあアレは?」

豪が指を指したのは・・・

ルフィ達麦わら一味だ

豪「あのルフィって19歳で酒飲んでいるんだぜ?更にあの鹿の大スターならぬモンスターはわずか10歳で飲んでいるんだぜ?注意しねぇのかよ?」

増代「うっ!!(た、確かにそうだけど・・・だからって・・・負けたらだめよ!!)

増代「あ、あの人達は海賊だから良いのです!!海賊とは自由なものですから!!」

豪「海賊王に俺はなろうと今考えた!!だから俺は酒をのm」←パイレー○のキャプテンの姿

ドカッ!!パリィィィィィィン!!(酒の瓶で豪をぶっ飛ばす)

千絵「酒を飲みたいが為に海賊になろうとするなっ!!」

豪「ぎゃふぅ!!」

ボーボボ「君達に見せたい物がある!!こっちに来たまぇぇぇぇぇぇ!!」

サトシ、出久、のび太、しんのすけ、ララ「えっ!?なになに!?」

五人は・・・ボーボボ達のバックの前に来た後・・・

ボーボボ「待っていろ・・・3、2、1!!」




























ポチッ

鼻の頭を押した瞬間!!

シュルシュルシュルシュルシュル

ガシッ

シュルシュルシュルシュルシュル

・・・急にリュックから大量の鼻毛がでてきて・・・5人を絡めとって・・・リュックに引きずり込んだ!!

ボーボボ「これぞ鼻毛真拳奥義、鼻毛トラップだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!このリュックに入っている大量の鼻毛が・・・近くにいる人を見つけて絡めとって閉じこめるものだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

全員「・・・いや・・・何で5人を実験台にしたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

竜「ハジケてるじゃねぇかぁぁぁぁぁ!!」

セレナ「サトシィィィィィィィィィィィィィィィ!!」

麗日「デク君んんんんんんんんんんんんんん!!」

静香「のび太さぁんんんんんんんんんんんんんんん!!」

ひろし「しんのすけぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

リト「ララァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」

その後・・・剣士たち全員で鼻毛を次々と切ってバラバラにして5人を何とか救った・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.759 )
日時: 2015/07/08 13:55
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして・・・30分後!!

坂神「皆さん!!旅行の準備は出来ましたか!?」

全員「ああ!!」

坂神「では・・・1時間後に出発します!!それまで自由タイムです!!」

・・・こうして・・・皆が・・・分かれて散っていった後・・・あることが起きていた・・・

桐子「・・・サスケさん」

サスケ「何だ?」

桐子「話があるんだけど・・・いい?」

サスケ「?」

サクラ「サスケ君に用なの?」

桐子「はい、重要な話なんだけど・・・」

ナルト「俺も参加していいか?」

桐子「・・・二人ならいいわ、ここじゃ何だから向こうで・・・」

そして・・・その頃・・・

銀時「斉木、俺に何か用か?」

斉木「そうだ、銀さん、アンタにある女から指名が入った」

銀時「・・・ある女って誰だよ」

斉木「ああ、移動先にいる・・・」

シュン!!

銀時と斉木は・・・本城ララの精神世界にワープ!!

斉木「連れてきたぞ・・・貴様が話したい男をな・・・さて、話の続きでもするか・・・」

































斉木「崇り神・・・いや、ダークと呼んだ方がいいか?」

ダーク「・・・ふふっ、なかなかの念力の持ち主だったわ、斉木楠雄、そして・・・あの
本城ララを光に導こうとしている男・・・坂田銀時」

銀時「こ、コイツは・・・!!」

斉木「銀さん、どうやらコイツが・・・本城ララを暴走状態に持ち込んだ張本人らしいな」

銀時「へぇ・・・コイツがか・・・俺と話したいって?」

ダーク「ええ・・・」

銀時「・・・いいぜ、話してやっていいぜ・・・それには条件がある・・・」

・・・そして・・・


























































シュッ!!

木刀をダークの首元に向けた後

銀時「アイツから・・・出ていってやるなら話してもいいぜ、ただし・・・それ以外の条件じゃ死んでも話さねぇ」

ダーク「・・・馬鹿だねぇ、神に喧嘩を売るなんて・・・人間の癖に思い上がりもいいところだ」

銀時「悪いが俺は喧嘩大好きでな、生きているうちに一度は神と戦ってみたかったところだ・・・」

ダーク「・・・上等よ」

銀時「斉木」

斉木「・・・こうなるとは思ってもいなかったが・・・やむをえまいな」

ボオオオオ・・・

銀時「黒い霧の剣か・・・どこまでも伸びていやがる・・・!!」

斉木「来るぞっ!!」

ドゴォォォォォォォン!!

サッ!!

二人は回避!!

キュゥゥィン!!

銀時「剛剣!!」

長くなった剣で斬るっ!!

ザクゥ!!

だが!!

シュン!!

銀時「!?」

ダーク「遅い・・・」

瞬間移動して・・・黒い霧の剣で斬る!!だが!!

ピタッ!!

ダーク「・・・?」

斉木が超能力で動きを止めた!!

斉木「後ろを忘れたか?」

ギュゥンギュゥンギュゥンギュゥンギュゥンギュゥンギュゥンギュゥン・・・

斉木は後ろに瞬間移動して・・・超能力エネルギーを貯めて!!

斉木「くらうがいい」

シュン!!

ダークは瞬間移動したが・・・!!

斉木「超能力者をなめるな」

テレパシーでダークの移動場所を読みとり移動場所に向かった瞬間!!

ドカァァァァァァァァ!!

炸裂!!

斉木「どうだ・・・?」

煙が晴れた後・・・

ダーク「・・・たいしたものね・・・私の思考回路を読めるなんて」

斉木「まさかあれをくらって立っているとはな・・・!!」

銀時「ありがとよ斉木、危なかった・・・!!」

ダーク「なかなかやるわね・・・なら、ちょっとだけ私の本気を見せてあげるわ・・・」

ゴオオオオオオオオ・・・・!!

一瞬にして・・・!!周りがすべて黒い霧に包まれた!!

二人は焦ってジャンプしたが!!

ズオオオオッ!!

黒い霧は空まで追いかけてくる!!

銀時は斉木に掴まり斉木は空中浮遊していたが・・・!!

一瞬で二人の周りを黒い霧で包み込んだ!!

銀時「不味い!!」

ザクザクザクザクッ!!

剛剣で黒い霧を払っていくが・・・いくら払っても霧がない、あ、間違えた、キリがない!!

二人「シリアスなときにギャグを混ぜるなっ!!」

斉木(不味い・・・!!瞬間移動も制御装置が付いてい場合は連続でできない・・・!!はずすにも時間が・・・!!)

ダーク「・・・じゃ、しまいね」

そのまま・・・二人を黒い霧で飲み込もうとした瞬間!!



















悟空「超神龍拳!!」

ダーク「なっ・・・!!」

ドカァァァァッ!!

二人「悟空!!」

神速で悟空は移動して・・・龍拳をダークの腹にぶつける!!

ドガシャアアアアアン!!

壁につっこんだ!!

悟空「大丈夫かオメェ等!!」

銀時「あ、ありがとよ、でも何でここに!?」

悟空「こまけぇことは後だ!!それよりアイツは・・・!!」

煙が晴れた後・・・

ダーク「・・・さすがに本城ララを超える強さを持つだけある・・・!!なかなかの威力だったわ」

悟空「おうよ、後・・・テメェアイツに何をしたんだぁ?あんときアイツおかしくなってたぞぉ!!」

銀時「・・・悟空、そのことは後で話す」

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