二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.730 )
日時: 2015/06/06 22:11
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「二人とも凄い戦いだね」

ララ「そうですね・・・・それにしても十六夜は大丈夫でしょうか」

レイヴン「輸血は完了したからな。今は精神がさまよってるぞ」

ララ「さまよってるってどうようこと!?一体何があったんですか!?」

レイヴン「目をさましたときに銀時が来て、思いっきり木刀で殴ったんだ。しかも、頭だから、当分目がさめないぞ」

ララ「銀さん・・・・チョコレートとあの騒動でこんなにも怨みがあったとは・・・」

エイジア「まあ、ともかくまずは銀さんの体を戻す方がさきだね」

ララ「え!?作れるんですか?!」

エイジア「ええ、この薬の効果を逆にしたらできると思う。」

レイヴン「どうやって変えるんだ。」

エイジア「私の水魔法は、液体であれば効果も自由に変えられる。例えば、水を熱湯にしたり、油と水を会わせて火をつけたりすることも出来るよ」

レイヴン「つまり、薬の効果を逆、つまりは元に戻るように変える訳だな」

エイジア「まあ、そんな感じかな。」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.731 )
日時: 2015/06/08 13:15
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

じゃあこの戦いが終わった後にその話は書きます!!少々お待ちを!!

では本編です!!どうぞ!!

ルフィ「この状態の俺には・・・お前は手も足も出ねぇぞ!!」

ポヨンポヨンポヨンポヨンポヨンポヨンポヨンポヨンポヨン・・・

悟空「それはこっちの台詞だ・・・この状態の俺に勝てると思うなよ?」

ルフィ「ゴムゴムの!!」

ギュィィィィィン・・・

武装色硬化された拳を・・・巨大な腕にめり込ませて!!

ルフィ「猿王銃!!」

ドガァァァッ!!

悟空「ぐっ・・・!!」

武装色硬化された両手を交差して守った・・・!!だが・・・!!

ズズズ・・・!!

悟空(不味い・・・!!押されて・・・!!)

ドガァ!!

力で押されて・・・壁にぶっ飛ばされた!!

ルフィ「この状態の俺の力はいつもより・・・数倍あがっている!!受けきることも出来ねぇぞ!!」

悟空「・・・なら攻撃してやんぞ!!」

シュン!!

瞬間移動!!

ルフィ(移動先は分かってる!!)

シュン!!

負けじと瞬間移動!!

ドカッ!!

激突!!

ドゴッ!!ドカァ!!バキィ!!ドキャ!!・・・

激しい殴りあい勝負!!

ルフィ(くそっ・・・悟空の奴もう武装色を使いこなしてる・・・!!武装色硬化させたフォークで攻撃してきたな・・・!!不味い、この状態でも強い武装色で硬化された貫通性が高い刃物の攻撃は効く・・・!!この時間で絶対に決めなくちゃいけねぇのに!!)

悟空(すげぇ力だ・・・!!このまま殴りあっていたら負けるかもしれねぇな・・・!!遠距離でいくか!!)

悟空「太陽拳!!」

ピカァ!!

ルフィ「眩しっ!!」

目を塞いだ瞬間一気に離れて!!

悟空「気団ビックフライングフォーク!!」

シュゥゥゥゥン!!

巨大な気団を込めたフォークをルフィに向かって投げる!!

ルフィ「ゴムゴムの!!」

ガキィィン!!

頭を武装色硬化して!!

ルフィ「岩頭!!」

パリィィィン!!

悟空「刃物の攻撃を防いだだとぉ!?」

ルフィ「武装色は体の一部分だけに集中して使うとその堅さはどんなものでも守れる盾になる!!・・・その分ギア4を使える時間は少なくなるけどな」

シュン!!

悟空(またか!!)

ルフィ「ゴムゴムの!!」

ズボズボズボ・・・

武装色硬化された足を・・・自らの脚にめり込ませて!!

ルフィ「リノシュナイダー!!」

ドカァァァァァ!!

悟空「超神龍拳!!」

ドカァッ!!

龍のごとく突撃する拳と犀のごとく強い両足が・・・激突!!

ドカァァァァン!!

ドゴッ!!

二人は地面にめり込んだ!!

悟空「くっ・・・なかなか強いぞ・・・龍拳を相殺できるほどの威力だったとはな・・・」

・・・すると!!

ヒュン!!

武装色硬化された黒い拳が煙に紛れておそってきた!!

悟空「きたなっ!!」

シュン!!

瞬間移動・・・だが!!

悟空「なっ!?」

移動した先にも拳!!

サッ!!

よける!!

ビュン!!

追う!!

サッ!!

よける!!

ビュン!!

追う!!

サッ!!

よける!!

ビュン!!

追う!!

悟空「追尾することが出来る拳なんて聞いたことがねぇぞ!!」

ルフィ「大蛇砲の強さを舐めるなよ!!もう一つくらえ!!」

シュン!!

もう一つ拳が!!

悟空(よけていたらラチがあかねぇ!!)

悟空「連続気団!!」

シュンシュンシュンシュンシュンシュンシュン!!

無数の気団がルフィに!!

ルフィ「見聞色の使い手に簡単に攻撃が当たると思うな!!」

サッサッサッサッサッサッサッサッ!!

ルフィは大蛇砲を続けながらすべてをよける!!

悟空「うおっ!?」

不意をついて攻撃!!

ガシッ!!

右手で受け止める!!

ガシッ!!

もう一つの攻撃も左手で受け止める!!

ルフィ「・・・これなら当たるだろ!!ゴムゴムの〜」

ズボズボズボ・・・

再び両足を自分の脚に埋めて!!

悟空(両手が防がれているから瞬間移動が出来ねぇ!!・・・なら!!)

悟空は・・・脚をルフィに向けて!!

悟空「かめはめ波ッ!!」

ドゴォォォォォン!!

足でかめはめ波を放つ!!

・・・だが!!

ドドドドドドドド・・・

当たったが効かなかった!!

悟空「嘘だろ!?」

ルフィ「きか〜ん!!くらえ!!」

ドゴァァァァァッ!!

ルフィ「イノシュナイダー!!」

悟空「ぐぬあぁ!!」

渾身の蹴りが炸裂ッ!!

更に!!

地面にぶつかったところを!!

ルフィ「獅子バズーカァ!!」

ドゴゴゴゴゴッ!!

更に強力な一撃で追撃!!

ルフィ「流石に・・・!!これで決まったろ!!」

だが・・・後ろに!!

悟空「まだ・・・倒れねぇぞ!!」

悟空!!

ルフィ「マジかよっ!?」

悟空「くらえっ!!武装色硬化!!・・・超龍1000連釘神拳!!」

ドカァ!!

ルフィの腹に・・・!!神拳と釘パンチの融合技が炸裂!!

ドカァン!!ドカァン!!ドカァンドカァン!!ドカァン!!ドカァンドカァン!!ドカァン!!ドカァン・・・

ルフィ(くっ・・・!!不味い・・・!!武装色で守っても・・・!!相手も武装色を使っている上に・・・!!こう強い攻撃をされたら!!)

ドカァ!!

ついに武装色が耐えきれずに解除された!!

ドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカドカァン!!

ルフィ「ガハァ!!」

地面にぶつかり・・・!!更に!!

悟空「俺の最強技だ・・・10倍・・・かめはめ波ァァァァァァァァァァ!!」

ドゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!!

超強力な10倍かめはめ波が炸裂!!

悟空「これで・・・終わったはずだ!!」

・・・だが!!

ルフィ「終わらねぇ!!」

立ち上がる!!

悟空「・・・かなりタフな奴だな・・・」

ルフィ「・・・それは俺の台詞だよ!!」

銀子「スゲェ体力だなアイツ等・・・不死身か?」

ナルト(いやアンタは言えないだろ!!)

ベジータ「何れにしても・・・!!あの技を受けて立ち上がった奴を見るのは初めてだ・・・!!」

ゾロ「あそこまでルフィが攻撃しても立ち上がるとはな・・・不味いな、もう時間がねぇ!!」

ルフィ(時間は僅かだ・・・!!アレで決めるしかねぇ!!トリコ・・・お前の技を真似たものだ!!)

ルフィ「いくぞっ!!」

シュン!!

悟空「消えたなっ!!こちらも!!」

シュン!!

ルフィ(ししし!!消えたフリ成功だ!!)

瞬間移動したと見せかけて移動しない!!

ルフィ(・・・後は・・・アイツの移動する場所を・・・見聞色で読んで!!)

ルフィは・・・悟空が現れるだろう場所に・・・拳を向けて!!

ルフィ(・・・くらえ!!)

(by坂神、ちなみに悟空が消えた後から現れる前の間でルフィは考えています)

ルフィ「ゴムゴムの〜」






















































シュン!!

悟空が現れた瞬間!!

ルフィ「狼銃連打ゥゥゥゥゥゥゥ!!」

悟空「しまっ・・・!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・!!

悟空の腹に向かって・・・怒涛の猿王砲の連打を叩き込む!!

狼銃乱打とは、怒涛の拳の連打を人体の一つだけに集中攻撃する技だ!!

それはまさしく・・・集団で襲う猛き狼が狙いを定めた一体の獲物にめがけて集団で攻撃するがごとく!!

・・・そして集団の狼が狙った獲物は・・・

ドカァァァァァン!!

壁にぶつけた!!


























































ドサァ・・・

逃さない・・・

坂神「孫悟空戦闘不能!!モンキーDルフィの勝利です!!」

麦わら一味「よっしゃああああああああああああああああああ!!」

ナミ「やったわね・・・ここまで!!」

ゾロ「まあこれくらい当然だ、ルフィ!!」

チョッパー「ついに決勝戦進出だ!!」

ルフィ「ハァ・・・ハァ・・・良かった・・・!!」

シュゥゥゥゥゥゥ・・・

バタッ

ルフィはギア4の反動で倒れた・・・

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・ついに・・・天下一最強武闘会も・・・決勝戦まで来ました!!」

両崎「決勝戦は・・・この二人で行う!!」

坂田銀時、モンキーDルフィ

次回・・・決勝戦組み合わせ発表です!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.732 )
日時: 2015/06/08 21:59
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「準決勝が終わって次は決勝戦!」

ララ「ルフィさんも銀さんもとても強いですからね」

レイヴン「だが、ルフィには切り札があるからな」

エイジア「そのためにあのパワースーツがあるじゃない。銀さんに頑張ってほしくて」

ララ「そうですね!頑張ってください、銀さん!!」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.733 )
日時: 2015/06/09 13:34
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

銀さんとルフィ、果たしてどちらが強いのか!?お楽しみに!!

では本編です!!どうぞ!!

坂神「今まで約三週間・・・数々の戦いがありました!!」

両崎「本戦28試合とおまけに番外編バトル7試合・・・併せて35の試合があった・・・」

桐子「だけど!!いよいよ・・・最終戦です!!」

第29回戦

坂田銀時VSモンキーDルフィ

ルフィ「この試合には・・・!!絶対負けねぇ!!優勝してやる!!・・・けどよ」

銀子「決勝戦までこれたか・・・最後の戦いも・・・大暴れしてやるよ!!」

ルフィ「・・・この女・・・誰だ?」

サンジ「・・・詳細は後で話す」

坂神「明日の6時・・・最終試合を行いたいと思います!!お楽しみに!!では今日は解散です!!」

そしてその頃・・・

エイジア「出来たよ!!銀さんを元に戻す薬!!」

エイジアは水の能力で薬を作り上げていた!!

本城「よし、後はこれを銀さんの所h」

ヒョイ

二人「・・・・え?」

だが次の瞬間薬はエイジアの手元から消えていた

本城「ど、どこへいったのですか?」

エイジア「さ、さあ・・・まあいいや、もう一本あるかr」

ヒョイ

エイジア「・・・ま、また消えたんだけど・・・」

また消えた・・・

エイジア「・・・あれ?よく見ると今まで作った薬全て・・・消えてない?」

大量に作った代用の薬が・・・消えていた・・・

・・・そしてその頃・・・

?「あぶなかったぜ・・・銀子さんを元に戻してたまるかってんだ!!」

ある人がエイジアが作った薬を大量に持っていた・・・

猿悟巻「それにしても大量に薬作ったんだな・・・」

そう、銀さんを銀子さんにした本人猿悟巻だったのだ・・・

彼は銀子を異常に気に入ったらしく元に戻ってほしくなかったために、瞬間移動でエイジアの薬を盗んだのだ・・・

猿悟巻「さぁて、どこに隠そうかn」

?「ふふっ、猿悟巻、貴方は何をしているのかしら?」

猿悟巻(ギクゥ!!)

後ろにいたのは・・・

?「銀さんに聞きましたよ?銀さんを私の許可なく薬の実験台にして・・・いいと思っていたのかしら?」

それは・・・




















































坂神「・・・テメェは何かってにやらかしてるんじゃ!!このエロ野郎がァァァァァァァァァァァァァァァ!!」

ドカァ!!

猿悟巻「ぐふぅ!!」

・・・姉、坂神銀拳心だった

ドカッバキッメキッガチッバキッメキョドキャドゴォ・・・!!

坂神「テメェは銀さんに何迷惑かけてるんだコノヤロォォォォォォォ!!」

猿悟巻「ちょ、だ、誰かヘルプゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!し、死ぬゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

ドカッバキッメキッガチッバキッメキョドキャドゴォ・・・!!

坂神「もうお前はゆるさねぇ!!○○○百叩きの刑じゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

猿悟巻「ま、待って姉ちゃん!!そ、それだけは止めて!!頼むかr」

坂神「はい、せぇーの!!(木刀構えて)」

ドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッドカッ×10

ドグシャ!!

アアアアアアアアアアアアアアアアアアー

超絶叫の悲鳴が・・・空に響いた・・・

本城「・・・猿悟巻さん・・・」

パンッ

陰で様子を見ていた二人は両手を合わせて

二人「なーむー」

祈った・・・



猿悟巻だったモザイク「」

坂神「銀さん、すみませんでした、うちの弟が迷惑をかけて」

銀子「・・・ララから聞いたんだけどよ、やりすぎじゃね?」

新八(この人どこか姉上に似ていますね・・・)

坂神「後エイジアさん、薬を作ってくださってありがとうございました!!」

エイジア「は、はい、ど、どういたしまして坂神様!!(顔が青ざめながら)」

坂神「・・・でもすみません、その薬は使わない方がいいと思います・・・」

本城「な、何でですか坂神様!?(同じく顔を青ざめながら)」

黒子「何で二人とも坂神さんに様付けをしているんですか?」

お察しください

坂神「つまり・・・」

坂神が言うにはその薬を飲むと、性転換した後に再び性転換することになり元の性別に戻るのだが、そうすると最初に飲んだ薬の効果が切れたときに次に飲んだ薬で性転換した効果が消えずに残ってしまうからだった

坂神「ようは一定時間は元に戻るんですけど、その後再び女の姿になってしまうんです」

チョッパー「なかなか興味深い薬だな、研究させてくれよ!!」

銀子「チィ・・・で、猿悟巻が飲ませた薬の効果はいつ切れるんだ?」

坂神「わ、分からないのです、だから本当は誰にも飲ませてはいけなかったんです・・・それを弟は・・・ちょっとまたフルボッコにしてくる(木刀構えて)」

サスケ、イリーナ「やめろォ!!(やめたげてよぉ!!)これ以上やったら天国に行くぞ!!(これ以上攻撃したら天国に行っちゃうよぉ!!)」

サトシ「あんたベル!?」

イリーナ→中の人→ベル

イリーナ『・・・って、何言ってたの私!?』

坂神「な、なので・・・どうしましょう・・・」

ルフィ「さっきから何の話してんだ?」

麦わら一味「ギクゥ!!」

ルフィが文字通り首を長くして話を聞いていた・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.734 )
日時: 2015/06/08 23:58
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ルフィ「・・・へぇ!!性転換薬か!!面白そうじゃねぇか!!」

ナミ「そ、そうよ、分かったでしょ、だからさっさと退散しn「飲んでみてェ〜!!飲ませろ!!」え?」

バッ、ゴクゴクゴク・・・

ルフィ「ぷはぁ〜!!」

麦わら一味「飲むなぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ルフィは坂神が持っていた薬を強引に奪い取り飲んだ!!

坂神「な、何やってんですかぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

ルフィ「俺一度知ってみたかったんだよなぁ!!」

ロビン「何を?」

ルフィ「一つは、ナミ、ロビン、お前等・・・胸にある二つの玉邪魔か邪魔じゃねぇのかを」

ナミ、ロビン「じゃまなわけないでしょ!!」

ルフィ「もう一つは・・・女になると運動神経落ちるのかってな」

ナミ「そりゃそうよ!!男は筋力がかなり高いの!!乙女は皆か弱いの!!」

ルフィ「で・・・そろそろ効果は出るのか?」

坂神「うう・・・何でルフィさん勝手に・・・はい・・・そろそろ出ます・・・」

・・・すると!!



































ビクン!!

ルフィ「ふあっ!?」

突然うずくまり始めた!!

ルフィ「な、何だ!?体が熱くなったぞ!?ひゃっ!?」

サンジ「おいおい・・・マジで女になんのか!?」

・・・すると!!























ルフィ「た・・・確かに・・・巨大な胸が出来て・・・あれがなくなったぞ・・・!!」

かなり華奢になりながらナミ並の巨大な巨乳になっている美人なルフィ!!(要はサラダルフィ)

全員「こ、こちらも美人だぁ!!」

ルフィ「なんか・・・邪魔だなこの胸」

茅野、妙、リナリー、サクラ「それは私たちに喧嘩を売っているととってもいいのね?」

サンジ「す、すげぇ色っぽい!!ルフィなのに!!」

本城「女体化した男の人ってだいたい美人になるんですね・・・」

土方「よし、本城、表出ろ」

本城「え?」

お察しください

ルフィ「うん、分かったから、戻してくれないか?」

ナミ「・・・あ〜の〜ね〜!!アンタは肝心なところだけ話を聞いてないんだからぁ〜!!(怒)」

ドガァ!!

ルフィ「いてぇぇぇ!!」

ナミ「聞きなさい!!」

・・・話し中

ルフィ「ええええええええええ!?」

ナミ「ええええええええええじゃないでしょ!!どうすんの!!決勝戦の戦い合う二人が共に女体化してるじゃないぃぃぃぃぃぃ!!」

銀子「・・・本当にどうしよう」

坂神「お、おそらく明日には戻っていると思います!!では!!今日は解散です!!」

こうして・・・皆は解散して・・・あっという間に夜になって・・・寝た・・・

そして・・・翌日・・・

ルフィ「むにゃむにゃ・・・朝だな・・・」

銀時?「もう・・・戻ってるよな・・・」

二人は起きて自分の体を確認した・・・

二人「・・・あれ・・・」



































































ルフィ、銀子「戻ってねぇ!!」

ルフィはサラダの状態、銀時は銀子のままだった・・・

結局決勝戦の当日まで女体化していた二人、どうなる!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.735 )
日時: 2015/06/09 23:09
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「坂神さん・・・こわいよ・・・・オーガ並みに」

レイヴン「本当に何があったんだ?」

ララ「ただいまです・・・」

エイジア「大丈夫だった?ララ」

ララ「土方さんに呼ばれて出たらいろいろ説教されました・・・・」

エイジア「それにしてもどうするんだろ。」

レイヴン「いっそのこと大嘘つきで女じゃなかったことにすればいいんじゃないか?」

ララ「それもできると思うけど・・・・」

エイジア「うーん・・・」

レイヴン「所で、十六夜、そんな所で何やってんだ?」

十六夜「ばれたか」

ララ「ずっとそこにいたんだね・・・」

十六夜「正直、ルフィも銀さんも戻ってほしくない。あんな美人がいたr」

エイジア「・・・・十六夜?何言ってんの?このままじゃ試合はおろか元に戻らなくなる可能性があるんだよ?なのによりによって・・・・」

ララ「エイジアさん!落ち着いてください!!取り合えず、覚醒状態から解いて下さい!!!」

エイジア「まあ、取り合えず、ララは準備をして、私もいろいろ準備をするから」

レイヴン「何をするんだ?」

エイジア「私の神の歌は、様々な効果を作れる。だから、「巻き戻りの歌」を歌うよ。」

ララ「巻き戻りの歌?」

エイジア「この歌は「時の歌」と効果はほぼ同じ。だけど、「時の歌」は命までは戻らない。「巻き戻りの歌」は自分の元の姿・・・いわば元の体に戻るわけだよ。でも、二回やるといろんろ影響が出るからね。体が小さくなるとか」

ララ「そんな歌が・・・・」

エイジア「んで、ララにやってもらうのが、「入れ替わりの歌」だよ」

レイヴン「それもオリジナルのやつか?」

エイジア「「入れ替わりの歌」は相手の意志や状態を自分と入れ替わる歌だよ。これも二回やると意識や性格がかわるけどね」

十六夜「その歌を使って、元に戻すわけだな。」

エイジア「まあね。巻き戻りの歌で体を戻すのは良いけど・・・・入れ替わりの歌は性転換の状態をうつにわちょっとやりずらいんだ」

ララ「それでも良いです!二人が元に戻るのなら私は何でもします!」

エイジア「じゃあ言うね・・・・・・額と自分の額をくっ付けて」

十六夜「・・・・・・は?」

エイジア「こおするによって性転換の効果がララにうつってララは男性になるんだけどいい?」

ララ「いえ、エイジアさん。性転換は別にいいんですねけど・・・・・・やり方があれじゃ・・・・」

エイジア「でも、こおしたら状態も消えるんだけどね。嫌ならいいけど・・・」

ララ「・・・・・わかりました。じゃあ銀さんの方をやらせて下さい」

エイジア「わかったよ」

レイヴン「(いろいろ大変になったな・・・・)」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.736 )
日時: 2015/06/10 23:38
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

二人を元に戻す方法受け付けました!!

では本編です!!どうぞ!!

・・・そして・・・朝!!

ナルト「ちくしょー!!俺も出たかったってばよぉ!!」

悟空「いやぁ、ルフィがあそこまで強くなってるとは思ってもなかったぞ!!」

男鹿「出たかったのは俺も同じだぜ・・・くそっ!!」

トリコ「悔しいな・・・でも仕方ねぇ!!」

遂に・・・決勝戦が始まろうとしていた!!

坂神「・・・では、入場してもらいましょうか!!まずは!!」

坂神「普段はぐーたら適当侍・・・ですが!!奥底に眠りは銀色の熱き魂!!不屈の侍の意地!!そして白夜叉の意地引っ提げて・・!!アホ、男塾隊長、抜刀斎、忍界の英雄打ち破り!!この戦いでも暴れまくる!!・・・白夜叉!!坂田銀時!!」

プシュゥゥゥゥッ!!

ステージの右側から・・・銀時が現れた!!

銀時「暴れてやるよ!!銀色の魂見せてやる!!」

坂神「もう一人・・・麦わら一味の船長!!最悪の世代と呼ばれし四億ベリーの賞金首!!ゴムの力で大暴れ!!天下無双の海賊!!ヒーロー、美食屋、拳法家、超戦士と破り進んだ・・・!!海賊!!モンキーDルフィ!!」

プシュゥゥゥゥゥ!!

ステージの左側から・・・ルフィが現れた!!

ルフィ「やるぞぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ナミ「良かった・・・二人とも何とか戻ったのね・・・」

新八「ヒヤヒヤしましたよ・・・」

なぜ二人が元に戻ったのか・・・

時は遡り・・・

銀子、ルフィ「頼みがある!!」

二人は・・・状態を元に戻す水を作ったエイジアの所へ向かった!!

エイジア「良かった!!ちょうど来たね!!


銀子「え?」

話し中・・・

銀子「成る程な、歌で状態を戻すってことか・・・分かった、やるぜぇ!!・・・でもよ・・・」

銀子「・・・ララ、いいのか?恥ずかしくないか?」

本城「だ、大丈夫です・・・」

エイジア「じゃあ・・・やるよ!!額くっつけて!!」

ピタッ

銀子「・・・(頬を赤らめている)」

本城「・・・(頬を赤らめている)」

十六夜「やべぇ、おもいっきり百合化してるぞ・・・」

エイジア「早くやらなくちゃ!!いくよ!!巻き戻しの歌!!」

本城「入れ替わりの歌!!」

・・・その時!!
























銀時「ありがとよ!!」

銀子は銀時に戻った!!

エイジア「成功よ!!」

十六夜「良かったな・・・ってあれ?」































十六夜「銀さん影分身したのか?」

本城「違うよ?」

身長が低く死んだ目じゃない銀さんがいた・・・だけど中身は本城ララである

銀時「・・・俺が・・・もう・・・一人?」

エイジア(ララって性転換したら銀さんになるんだ・・・写メ写メ)

ルフィ「それよりそれより!!俺も戻してくれ!!」

エイジア「そうだね!!・・・じゃあルフィはどうしよう?」

十六夜「・・・なあエイジア、思いついたんだけどよ・・・もう一度ララが今度はルフィと額をくっつければララも元に戻るんじゃね?」

性転換した上で性転換すれば結局戻ると言うことである

ようは正の数に負の数を二乗すると結局正の数になる、と言うことである

本城「確かに」

ルフィ「分かった!!じゃあ早くやってくれ!!時間ねぇから!!」

エイジア「は、はい!!」

ピタッ

ルフィ「ししし!!やっと戻れるぜ!!」

本城「う〜ん、私はこのままでもまだ良かったんですけどね」

エイジア「巻き戻しの歌!!」

本城「入れ替わりの歌!!」

・・・すると!!




































ルフィ「よっしゃああああああ!!」

サラダから肉に戻った!!

本城「すぐ戻りましたね・・・」

本城は女の姿に戻っていた・・・

ルフィ「ありがとよ!!じゃあ早く行くぞ!!」

銀時「いけねぇ!!俺も時間がねぇ!!というわけでじゃあな!!」

ダダッ!!

二人は風のように去っていった・・・

十六夜「はやっ!!」

本城「まあとにかく!!二人が戻って良かったですね!!」

エイジア「そうね!!」

・・・というわけだった・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.737 )
日時: 2015/06/10 23:55
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

坂神「30分後に試合開始いたします!!試合の準備をお願いします!!」

ゾロ「負けんなよ・・・!!ルフィ!!」

ナミ「あんたはここまでこれると信じてたわ・・・!!最後まで突っ切りなさい!!」

ウソップ「ルフィ!!全力で戦ってくれ!!そして勝ってくれ!!」

サンジ「ナミさんの期待を裏切ったらゆるさねぇからな!!」

チョッパー「頑張れルフィ!!頑張れー!!」

ロビン「大丈夫よ、ルフィ・・・貴方ならやれる!!」

フランキー「ぶっとばしてやれよ!!侍とやらを!!」

ブルック「ヨホホホホホホホ!!ルフィさん!!頑張ってくださいね!!」

ロー「・・・麦わら屋、お前は俺たちと同じ最悪の世代なら!!見せてみな!!その力を
!!」

新八「普段はダメな男でも・・・やるときはやる男・・・侍であることを・・・皆に見せてやってください!!僕たちのリーダーの証を!!」

神楽「銀ちゃんの強さはよく分かったアル!!だったらそのまま・・・勝ってやれヨ!!海賊にも!!」

妙「大丈夫ですよ・・・自信を持ってください、銀さんは強いんですから!!・・・頑張ってください!!」

近藤「万事屋、お前の強さは俺たちが保証する!!全力で戦ってこい!!」

土方「みっともねぇ負け方はするなよ?」

沖田「アンタの実力はすごいと思っていやすよ、見せてやりやせい、侍ってもんを!!」

九兵衛「負けたら許さないからな!!」

月詠「主は主らしくやるが良い・・・頑張ってくれ」

猿飛「頑張れェェェェェェェェェェ!!ぎ・ん・さ・ん!!」

桂「攘夷戦争の英雄の力を見せてやれェ!!」

坂本「銀時・・・負けたらゆるさんぜよ?きばっていけい!!」

マダオ「マダオの力を見せてやれ!!」

剣心「主の強さは・・・拙者は知っているでござる、勝てるでござるよ!!」

銀時「・・・ああ、ありがとよ皆、その思い・・・背負っていくからよ!!」

ルフィ「皆ありがとよ・・・!!必ず勝ってやる!!」

そして・・・スミから銀さんを見ていたのは・・・

本城(・・・頑張ってください、銀さん・・・)

坂神「そして・・・今回のステージは!!」




































坂神「NARUTOの世界の・・・終末の谷!!」

ナルト「俺が・・・最後にサスケと戦った場所だってばよ!!」

サスケ「そうだな・・・」

坂神「では・・・ステージに上がってください!!」

二人は・・・ステージに上がった!!

ルフィは・・・千手柱間の顔の像の上に、銀時は・・・うちはマダラの顔の像の上に立った!!

悟空「後よ・・・オラな、アイツと戦って分かったことがあるんだ!!」

ベジータ「何だ?」



























悟空「背負ことが人を強くするってのがよく分かった気がしたぞ!!」

ベジータ「・・・確かにな」

悟空は確かに地球の滅亡をかけて戦ったことが何度もあった、だが・・・

・・・明確にリーダーという感じを覚えたことがなかったのだ

悟空「アイツも・・・背負ってたんだよ、麦わら一味の・・・船長としての意地をな」

チチ「そうだべ!!それに比べたら悟空は家でもろくにはたらかねぇべ!!」

悟空「ははは・・・オラはな、皆を平等な仲間だと思ってたんだ、けどよ、今回の戦いで分かったぞ・・・オラはリーダーってもんを、背負うべきものを背負っていなかったってな」

ビュゥゥゥゥ・・・

ステージの上を冷たい冷風が通っていた・・・

ステージの二人の白い髪と黒い髪が風で揺れていた・・・

ルフィ「銀さん・・・アンタの強さはもう分かった!!・・・本気でいくぞ!!」

銀時「ああ・・・本気でこい!!その本気を・・・俺も本気で倒してやる・・・負けるわけにはいかねぇからな!!」

ルフィ「俺も負けるわけには・・・いかねぇ!!・・・その理由は・・・アンタと同じだ!!」

銀時「・・・やっぱテメェも同じだよな・・・負けたくない理由は!!」

銀時は・・・木刀を抜いた・・・

ルフィ「・・・いくぞ!!」

銀時「・・・ああ!!」

めだか「始まるぞ・・・決勝戦が!!」

磯兵衛「どんな試合になるのか気になるで候・・・!!」

綱吉「目が離せません!!」

トリコ「楽しみだ!!」

黒子「僕、ちょっとわくわくしているんですけど・・・」

メイドウィン「見せてくれ!!最高の戦いを!!」

・・・そして!!
































銀時、ルフィ「背負っている仲間の思いと!!リーダーの意地にかけて!!」

バッ!!

二人は像の上からジャンプして!!・・・ステージの真ん中で・・・互いに右手と左手を交差!!

坂神「・・・これより!!決勝戦!!第二十九回戦!!坂田銀時VS!!モンキーDルフィ!!・・・開始です!!」

観客席「オオオオオオオオオッ!!」

次回・・・!!背負う皆のために負けられない!!白夜叉と麦わらのルフィ!!あいま見える!!勝利の女神が微笑むのはルフィか!?銀時か!?遂に・・・最後の激闘が始まる!!・・・超激闘必死!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.738 )
日時: 2015/06/11 23:20
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「いよいよ始まるね。」

ララ「はい。二人とも無事に戻って良かったです。」

十六夜「それにしても、ララは性転換すると銀さんになるのか・・・」

ララ「それについては私もびっくりしてます」

エイジア「ちなみにマリたちにメール送ったよ」

ララ「所で、レイヴンは?」

十六夜「ああ、そろそろ戻った方が良かったんだろ。また長く居続けたら前みたいになるからな」

ララ「でも、戻った感じはしないよ?」

エイジア「まだ別の所にいるのかな?」

ララ「(後、何かが私の中になくなった気がするけど・・・・なんだろう・・・・)」

一方その頃・・・・・

レイヴン「よう」

???『・・・・・・』

レイヴン「まさかお前までこっちの世界に出ていたとわな」

???『・・・・・・』

レイヴン「お前と話すのは結構久しぶりだな・・・・・ダーク」

ダーク『・・・まだ、その名前で読んでいるのね』

レイヴン「じゃあ、祟り神と呼べば良いのか?」

ダーク『・・・別に、好きに呼べば』

レイヴン「んで、なんでお前はここにいるんだ?あの時の暴走でお前は止まったはずじゃ無かったのか?」

ダーク『憎しみが簡単に消えるわけ無いじゃない。それに彼女はずいぶん力をつけている見たいね』

レイヴン「あいつも早くコントロールしなければならないからな。お前を」

ダーク『そう。それは楽しみね。』

レイヴン「・・・お前の目的は何だ?」

ダーク『またそれ?それを聞いて何になるの?彼女のためにもならないし、貴方自信にもなんにも役にたたないのよ?』

レイヴン「確かにそうだな。だが銀時ならなんとかしてくれるかもな」

ダーク『銀時?ああ、あの侍ね・・・』

レイヴン「お前が思っているほど、あいつは弱くないぞ。」

ダーク『そうね。でも、無理だと思うわ。だって私を受け入れるには、彼女が私を受け入れるしかないもの』

レイヴン「お前を・・・受け入れる?それはどういう意味だ?」

ダーク『いずれ分かるわ。私たちは彼女の分身・・・・でも、消えるのは私だけみたいね』

レイヴン「・・・やはり知っていたのか。」

ダーク『まあ、貴方が残ろうと私はどうでもいい。私は彼女がまた暴走したら外に出て、彼女が嫌いな人間を殺す。ただそれだけよ』

レイヴン「そこまでして何故人を恨む!?ララも大切な人が死んだら悲しむことだって分かってるだろ!」

ダーク『人はいつか裏切る。だから信用できない。彼女は逃げているばかりなのよ。人を信頼する事と苦しみからずっと・・・・』

レイヴン「ララが逃げている?そんな事はない!確かにララは人を信頼することを恐れている。だが、ララはそれを乗り越えようとしている!!」

ダーク『確かに彼女は少しずつ人を信用しているわ。けど、悲しみは・・・彼女はそれを受け入れてないじゃない!!』

レイヴン「!そうか。お前の目的は、ララに受け入れてほしかったんだ。だから、ララの大切な人を殺そうとしたんだ。ララに自分を・・・・現実と悲しみを受け入れてほしくて」

ダーク『・・・・私は、彼女のためにやってきた。だから・・・もう彼女が悲しまないように彼女が嫌う人間を殺す。私はそれだけをやっきた。そして今でもね』

レイヴン「ダーク・・・・」

ダーク『さて、そろそろ戻りましょうか。こっちにいたらあなたもいろいろ厄介でしょ?』

レイヴン「・・・・そうだな」

ダーク『今度外にでたら・・・・銀時って言う人と話をしてみたいわね』

レイヴン「会える機会があればな」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.739 )
日時: 2015/06/12 06:41
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

ダーク・・・正体が気になりますね・・・

では本編です!!どうぞ!!

二人は・・・離れた後!!

ルフィ「ギア3、武装色硬化!!ゴムゴムの〜」

巨大化した手で!!

ルフィ「象銃!!」

ドゴォォォォォォン!!

銀時に攻撃!!

銀時「剛剣!!」

キュイン!!

こちらも長く強くなった・・・木刀と逆刃刀で!!

ガキィィィィン!!

象銃をガード!!

ルフィ「なかなかの力だな・・・!!」

銀時「・・・これでも!!」

ガッ!!

銀時は木刀に渾身の力を込めて・・・木刀の中央を軸にしててこの原理でルフィの後ろに回り!!

ルフィ「くらいやがれェ!!」

ブゥン!!

剛剣化した逆刃刀を振るう!!

ルフィ「当たるかよ!!」

サッ!!

回避して!!

ルフィ「JETバズーカ!!」

ドォォン!!

強烈なカウンター攻撃!!・・・だが!!

ガシッ!!

ルフィ「んなっ!?」

銀時は力を振り絞り・・・ルフィの攻撃を両手でガード!!

そしてルフィの手が戻っていくとき・・・銀時も引き寄せられて!!

銀時「オラァ!!」

ドガァッ!!

ルフィ「いてェ!!」

ルフィの腹に武装色硬化された頭突きをくらわせる!!

ドゴォ!!

壁にぶつかる!!

銀時「どうだ!!効いたか俺の頭突きは!!」

ルフィ「いてて・・・!!ならこれでどうだ!!ゴムゴムの〜JETガトリングゥゥゥゥゥゥ!!」

ドドドドドドドドドドドド・・・!!

銀時「連打攻撃は俺にはきかねぇよっ!!」

カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!

ルフィのJETガトリングを木刀と逆刃刀を振って次々とガードしていく!!

ルフィ(剣の達人にはこういう攻撃はきかねぇか・・・!!・・・だったら!!)

バッ!!

距離をとって!!

ルフィ「ゴムゴムの〜JET気団連射ァァァァァァァ!!」」

ヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュン!!

無数の気団が銀時を襲う!!

銀時「だから銃系の攻撃もきかねぇよっ!!」

ザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクッ!!

無数の気団を武装色硬化された逆刃刀と木刀で裁いていく!!

ルフィ(見切れ・・・銀さんの神速の剣筋を・・・!!わずかな隙を見つけろ・・・!!今だ!!)

シュン!!

瞬間移動!!

ルフィ「ゴムゴムの〜JETロケットォ!!」

ドゴォォッ!!

銀時「ぐはぁ!!」

ドカァ!!

ルフィは銀時の神速の剣筋を見聞色でわずかな隙を見つけてロケットで一点突破!!腹に頭突きをやり返す!!

ドゴォ!!

壁につっこんだ・・・!!

ゾロ「アイツ・・・ただがむしゃらに攻撃と思ったら以外と考えているようになってたな・・・」

ナミ「確かに・・・」

・・・すると・・・その煙から!!

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ・・・!!

大量の手裏剣が!!

ルフィ(俺にも遠距離攻撃は通じねぇ!!見聞色をなめるなぁ!!)

ルフィの・・・間近に手裏剣が近ずいた瞬間!!

銀時(・・・このタイミングか!!)

ポンッ!!

印を結んで!!

銀時「手裏剣影分身の術!!」

ボボボボボボボボボボォン!!

ルフィ「しまっ・・」

ザクザクザクザクザクザクザクッ!!

ルフィ「ぐっ・・・!!」

大量の手裏剣がナルトに炸裂!!

シカマル「銀さんの奴・・・ルフィが見聞色を使いこなすのをかなりうまいのを知っていてそのためにギリギリまで自分が投げた手裏剣の数にしといてそこからよけきれるとルフィが油断していたところを不意をついて手裏剣の数を増やして・・・炸裂させた・・・ということだな」

サクラ「でも変ね・・・何で銀さんは武装色硬化された巨大拳で跳ね返すことを考えなかったのかしら?」

シカマル「ルフィが武装色をあまり酷使したくないことを知っていたからだろうな」

サクラ「え?何で酷使したくないのかしら・・・」

シカマル「あの時銀さんは見たのさ、ルフィがギア4を使った後疲労困憊かつ武装色を使っていなかったのをな、・・・俺の予測から考えると・・・覇気、特に武装色はは体力を消費するものだと考えられる」

サクラ「?」

シカマル「つまりな、武装色は自分の体を硬化させるイメージが必要だ、そのイメージを具現化させるのが覇気、だがそのイメージをずっと頭で考え続けているのは無理だ、さらにそれを体全体でやるなど到底不可能、ルフィだけは武装色を全体に纏うことが出来る、だがその分体力を消費する量はかなり高い・・・故にルフィも普段は攻撃は武装色、よけるのは見聞色と分けて使っている、あまり体力を消費したくないだろうからな、今までの戦いでトリコの釘パンチから守るとき以外一度も武装色を守りで使っていない、まあ試合中に俺はほとんど寝てたから言い切れないがな、銀さんはそれを見ていて防御には見聞色を使ってくるのを予感していたんだろ」

十六夜「・・・あの〜何言ってんのかさっぱり分かんないんだけど・・・」

ロー「アイツ・・・すげぇ頭がキレている奴だな・・・!!驚いた・・・!!」

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