二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.920 )
日時: 2015/09/15 07:17
名前: エイジア

こんにちは!エイジアです!

エイジア「ごめん!すごく遅くなって!」

レイヴン「いや、別にいいが・・・で、何していたんだ?」

エイジア「まず武器ね。はい、『魔殺しの鎌』」

レイヴン「すごいの持ってきたな・・・」

エイジア「うん。普通にその鎌は魔法以外にも、悪魔や魔王などの魔の力を無効にできるの」

レイヴン「なるほど。じゃあなんで俺にこれをくれるんだ?」

エイジア「サービスって所かな?」

レイヴン「サービスかよ・・・・まぁいい。それより体がマズイってどういうことだ?」

エイジア「うん、なんか体を冷やしてたんだけど、いつの間にかすごいダメージが入ってた」

レイヴン「気がつかなかったのか・・・・」

エイジア「うん。だから、少し早いけど、始めようと思って」

レイヴン「あいつの封印はどうする」

エイジア「私の封印の歌でうまく使っておくから安心して」

レイヴン「・・・・分かった」

エイジア「じゃあいくよ」

数分後・・・・・

エイジア「・・・・どう?」

レイヴン「ああ、ララ以外の体にいるのはちょっと落ち着かないな・・・・」

エイジア「そっか、それと姿いつもと同じだからね。声も少し男性ぽくしてみたけど」

レイヴン「ああ、ありがとう」

エイジア「どういたしまして。それにレイヴンは今後ララと同じ人として生きていくんでしょ?」

レイヴン「ああ、ララたちの生活にもサポートしたいしな」

エイジア「だったら名前を与えないとね!」

レイヴン「名前?」

エイジア「うん。レイヴンて言う名前は不思議に思うからね。え〜と・・・・決まったよ」

レイヴン「速いな」

エイジア「名前はね。黒羽、黒羽ゆうとってのはどう?」

レイヴン「黒羽ゆうと・・・・か。いいな。悪くない」

エイジア「でしょ!あ、別にここではいつもどうりにレイヴンでもいいから」

レイヴン「分かった。それと祟り神の情報もとりたいしな」

エイジア「うん。これが終わったらすぐに銀さんたちを連れて聞きに行かなきゃね」

レイヴン「ああ。」

エイジア「もし聞いた人がいたら、どうする」

レイヴン「・・・かんねんして言うしかないだろ」

エイジア「分かった」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.921 )
日時: 2015/09/16 23:24
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

承りました!!それは新たなオリキャラとしてとって宜しいでしょうか?なら詳細を教えてください!!

では本編です!!どうぞ!!

セレナ(どうしよう・・・)

セレナはまず・・・普通のスイカの間の距離なら渡ることが出来ると考えた・・・が

セレナ(やっぱり三つ目と四つ目の間の距離が長いよぉ〜・・・どうすれば攻略できるのかな・・・そうだ!!・・・でも・・・出来るのかな・・・!!・・・いや、出来ないと考えたらそこで終わりだよね・・・!!絶対に終わらない!!)

セレナは・・・スタートしようと・・・構えた!!

セレナ(・・・サトシ・・・絶対に勝ってみせるから!!)

ばっ!!

すたっ!!

セレナ「あわわっ!!」

ばっ!!

すたっ!!

セレナ「おっとぉ!!」

ばっ!!

すたっ!!

セレナ「危ないっ!!」

三つ目までクリアした・・・

いよいよ・・・最難関の三つ目と四つ目の間!!

セレナ「・・・出てきて!!」






























セレナ「ルチャブルっ!!」

ポォン!!

ルチャブル「ルチャァッ!!」

ルチャブルを出した!!

セレナ「ルチャブル!!私が高くジャンプして少しの間貴方を掴むからその間あの四つ目の近くに飛んで!!」

ルチャブル「ルッチャア!!」

セレナ「・・・行くよっ!!」

ばっ!!

セレナは・・・渾身のジャンプをして!!

がしっ!!

ルチャブルを掴んだ!!

ルチャブル「る、ルチャァァァ〜(シンドそう)」

セレナ「お願い・・・!!少しの間だけ保って!!」

バタバタバタ!!

頑張って飛んだ!!

・・・そして・・・!!

すたっ!!

セレナ「うわわわわわわわわわぁ!!」

着地の勢いで転ぼうとしていたのを!!

どかっ!!

ルチャブルがぶつかって転ぶ方向を前に変えた!!

セレナ「ありがとう!!」

ばっ!!

転ぶ寸前にスイカを蹴って・・・五つ目のスイカに移動!!

すたっ!!

そして!!

ばっ!!

すたっ!!

セレナ「・・・やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

・・・クリア!!

坂神「・・・見事にセレナちゃんがクリアしました!!おめでとうございます!!」

ユリーカ「嘘ぉ!!やったねセレナぁ!!」

シトロン「やったじゃないですかセレナ!!」

サトシ「スゲェじゃねぇかセレナ!!」

銀時「驚いたわ、まさかお前がクリアするなんて思わなかったぜ!!」

セレナ「えへへ・・・サトシのお陰ですよ!!ルチャブル・・・私のことを助けてくれてありがとう!!」

坂神「それでは、早くスイカを割ってください!!」

銀時「・・・で、どう割る?」

セレナ「ルチャブル、頑張れる?」

ルチャブル「ルチャチャァ!!」

セレナ「確か・・・使えた技は・・・空手チョップ!!」

ルチャブル「・・・ル〜チャァー!!(左手でスイカにチョップ!!)」

ドカッ!!

・・・バキバキバキバキ・・・

少し皮が割れた・・・

ルチャブル「ルチャチャチャチャッ!!(左手を右手で持って痛がっている)」

セレナ「大丈夫!?今きずぐすりで治すから!!」

銀時「・・・どうやらおたくらのポケモンは限界のようだな、じゃあ・・・今度は俺がやりますかっ!!」

銀時は・・・木刀を・・・スイカの天辺に・・・!!


























銀時「おらよぉ!!」

ドカァァッ!!

・・・振り降ろした!!

・・・バキッ!!バキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキバキッ!!

どんどん・・・割れていく!!

バキィッ!!

坂神「これで・・・スイカ割りを制覇したのは二人になりました!!おめでとうございます!!」

銀時「・・・どうやら完全に割れたようだな・・・」

セレナ「そうですね・・・ってこのままじゃ・・・




































































二人「・・・このままじゃ・・・俺たち・・・落ちるよな・・・?(私達落ちますよね・・・?)(滝汗)」

坂神「・・・あ、そうですね・・・って・・・よく考えたら・・・私も・・・」

バキバキバキ・・・

・・・バシャァァァァァァァァ!!

三人「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

三人はどんどん落ちていく!!

だだだだだだっ!!

サトシ「セレナぁ!!」

本城「銀さぁん!!」

桐子「銀拳心ちゃぁん!!」

三人は落ちてくる三人を救おうとした結果!!



























ゴチーン!!

三人「いてぇ!!」

サトシ、本城、桐子の三人が頭がぶつかった!!

サトシ「いたたた・・・!!ってそう言っている場合じゃない!!」

サトシは・・・セレナめがけてジャンプした!!

一方残りの二人は・・・銀時と銀拳心が落ちてくる場所にそれぞれ構えたが!!

どかっ!!

銀時、銀拳心「いてっ!!」

空中で二人がぶつかったため落ちる場所が変わってしまい!!

本城達は慌てて移動したが・・・反応が遅れたため・・・

どかぁ!!どかぁ!!

本城、桐子「いたいっ!!」

キャッチ出来ずに二人の下敷きになった・・・

一方サトシは・・・

がしっ!!

・・・見事に・・・セレナをお姫様だっこでキャッチ!!そのまま!!

すたっ!!

・・・見事に砂浜に降りた・・・

セレナ「・・・って、え!?(状況が掴めて動揺している)」

サトシ「おめでとう!!いい活躍してたぜセレナ!!」

セレナ「あ、あの、誉めてくれて、そして助けてくれてありがとう・・・で、でも・・・そろそろお、降ろしてください・・・(超赤面)」

セレナはサトシにお姫様だっこされていることが嬉しかったが皆にみられているから羞恥心が出たのだ・・・

サトシ「あ、ごめんごめん!!」

マフジー(サトシの奴・・・リア充爆発しやがれ!!永遠にな!!)

銀時「いたた・・・ん?何かむにって触感が・・・」

本城「・・・あ、あのぉ・・・銀さん・・・手が・・・私の胸に当たっているんですけど
ぉ・・・ど、どけてくださぁい!!(赤面)」

銀時「すっ、すまねぇ!!」

桐子「銀拳心ちゃん気をつけてよ!!」

坂神「ごめん!!」



坂神「・・・では優勝景品です!!どうぞ!!」

二人がもらったのは!!

銀時「こちらも50000円なのか・・・」

セレナ「でも嬉しいよ!!」

更に!!

坂神「これもどうぞ!!」

渡されたのは・・・!!!!

銀時「これは・・・」

坂神「はい!!食べると足が速くなる玉です!!逃走中に使えます!!」

セレナ「逃走中も頑張るよっ!!」

サトシ「本当におめでとう!!」

セレナ「・・・いや・・・私なんか・・・サトシのポケモンに頼りっぱなしだったよ、ルチャブルがいなかったら間違いなくすぐ落ちてた・・・」

サトシ「なに言ってんだお前!?俺はお前の力になりたいから一番使えるかもしれないルチャブルを渡したんだぜ!!寧ろお前がうまく使いこなせたからクリアできたんだろ!!お前の実力だ!!」

セレナ「・・・そう言ってくれて・・・そして力を貸してくれてありがとう!!」

サトシ「当然のことだろ!!」

セレナは心の中で思っていた・・・

セレナ(本当に・・・かっこいいよ・・・サトシって)

坂神「では・・・コレでスイカ割りもおしまいでs」






















シュッ!!

坂神「ふえっ!?」

坂神に向かって投げられたクナイ!!更に!!

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュッ!!

猿飛「死ねェェェェェェェェェェェェェ!!(怒怒怒怒怒怒怒)」

猿飛が坂神にクナイを憤怒の表情で投げまくってくる!!

坂神「ちょ、ちょっと待ってください猿飛さん!!私何かしたんですか!?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.922 )
日時: 2015/09/16 23:28
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

猿飛「うるせぇぇぇぇぇぇ!!テメェのような小娘に銀さんなんて百億年早いわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(怒怒怒怒怒怒怒)」

坂神「ど、どういうことですかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

両崎「・・・坂神、何で今猿飛がお前に向かってクナイを投げてきているのか教えてやろうか?」
・・・時は遡り・・・

ナツ「畜生!!」

ジャイアン「くそぉ!!」

悟空「ミスっちゃったなオラ・・・」

ハルヒ「避けれないわよあれは!!」

茅野「駄目だったよ・・・」

負けた人が集まっていたとき・・・

銀時「・・・リア充爆発しやがれこの野郎」

千棘「ってあれ?まだアナウンスが聞こえてる・・・?」

桐子「銀拳心ちゃんマイク切るの忘れてる・・・」

斉木「うっかりしやすい奴だなアイツは」

坂神「・・・銀さんは充分リア中ですぅ♪だって・・・」

マダオ「銀さんがリア充?んなわけないだろう!!」

坂本「そうじゃな!!アイツがリア充なわk」































坂神「銀さんのこと大好きな人が近くにいるんですからね!!」

全員「・・・え?(唖然)」

坂神は・・・また気ずいていなかった、マイクが切れていなかったことを

銀時「・・・一応聞くわ、誰のことなの?」

坂神「さぁ誰でしょう?妙さんでしょうか?月詠さんでしょうか?猿飛さんでしょうか?それとも・・・誰でしょうかね?」

日向「いや今近くに女って三人しかいないよね!?」

ナルト「・・・ここにいる女って・・・ヒナタとセレナとお前以外誰も近くにいねぇってばよ」

坂神「・・・あ・・・(顔真っ赤)」

黒子「そうですね・・・」

一護「おい・・・これ致命的なミスしたんじゃねぇか?」

坂神「・・・ヒナタさんって銀さんのこと好きですか?(汗)」

ヒナタ「い、いえ・・・」

サクラ(ヒナタはナルトのことが好きよ!!絶対に違うわ!!)

坂神「せ、セレナちゃんは?(汗)」

セレナ「私も・・・」

ユリーカ(セレナはサトシのことが好きなんだからね!!・・ってことは・・残っている女の子って銀拳心ちゃんしかいないじゃん!!)

坂神「・・・さて!!では最後のトラップを紹介しまs(汗)」

男三人「いや誤魔化すんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

楽「誤魔化せてねぇ!!ぜんぜん誤魔化せてねぇ!!」

リト「寧ろ確定だよね!?」

銀時「・・・お前・・・俺のこと大好きなn」

坂神「わ、忘れてくださぁい!!さっき言ってことなしでお願いしますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!(顔真っ赤)」

ナルト「・・・いや、もう忘れるのは無理だってばよ、覚えちゃったってばよ」

ララ「・・・ってことはつまり・・・銀拳心ちゃんは銀さんのことが大好きっということだね!!」

両崎(アイツのバカやろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!マイクぐらい切れているか切れていないか、近くに女がほとんどいるかいないか分かってろぉぉぉぉ!!)

めだか「・・・人吉、何故か私は坂神を殴りたくなってしまったのだがいいのだろうか?」

坂神「わあああああああああん!!なんでこうなるんですかぁぁぁぁぁぁ!!(号泣)」

全員(そりゃああんたのミスのせいだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!)

坂神「・・・で、では・・・改めて最後のトラップを説明しますぅ・・・ぐすん・・・(
涙目)」

ルフィ「落ち込むなって、元気出せよ!!」

ナミ「本当気の毒ね・・・」

ウソップ「・・・どうしようか?このこと聞いていたこと」

全員「・・・とりあえず聞いていなかったことにしておこう」

・・・だが猿飛は・・・

猿飛(・・・ゆるさねぇぇぇぇぇ!!始末屋モードON!!銀さんが好きな人は絶対始末してやるぅぅぅぅぅぅ!!)



両崎「・・・というわけで・・・お前が銀さんのことが好きってことはもう皆にバレている」

坂神「・・・待ってください猿飛さん」

猿飛「うるせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!お前の言うことなんて聞くかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

坂神「・・・本当に止まってください」

坂神は・・・ヤシの実の木に近ずいて・・・

坂神「・・・大丈夫です、後両崎さん、猿悟巻に言っといてください・・・」



































坂神「この世界はあなたに託しましたよと」

そしてヤシの木にいつのまにか首吊りのようになっているロープがかかっていt

全員「いや待てェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!」



両崎「えースイカ大会が終わった以上!!後は自由タイムだ!!時間まで自由に遊んでいろ!!俺が坂神は押さえとくから!!(坂神の腕を掴んで止めている)」

坂神「恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい恥ずかしくて死にたい・・・(号泣しながらロープがかかっているヤシの木に近ずこうとしている)」

銀時「・・・坂神大丈夫かな?」

本城「・・・さぁ・・・よっぽど恥ずかしかったみたいですね・・・そりゃそうでしょうけど」

こうして・・・皆が別れ始めたとき・・・




























斉木(聞こえるか?)

銀時、エイジア、本城、悟空「!?」

斉木が・・・超能力で脳内に四人に声をかけた!!

斉木(・・・そろそろ頃合いだ、僕が天国に行ったときに知った情報を四人に話すときのようだ)

銀時(そうか・・・分かった、どこに行けばいい?)

斉木(・・・更衣室裏側だ、後悟空は瞬間移動で十六夜を拉致して来い)

悟空(分かったぞ!!ほんじゃすぐ行ってくる!!)

銀時「あ、神楽、俺ちょっとトイレ行ってくるわ」

悟空「悟天!!トランクスと仲良く遊んでいろよ!!オラちょっと宝探し行ってくんぞ!!」

そして・・・七人は集まった!!

十六夜「」←気絶なう

銀時「目ぇ覚ませェ!!」

ばしっ!!(ビンタ!!)

十六夜「いてぇ!!」

本城「気絶するまで辛かったの?」

十六夜「もうあの爆竜大佐スパルタすぎる!!」

悟空「こいつ誰だぁ?」

レイヴン「ああ、俺はレイヴンだよ、乗っといた体を変えたんだ、黒羽ゆうという名前にした」

斉木「揃ったか・・・じゃあ・・・エイジア・・・頼んだぞ」

エイジア「うん!!空間の歌!!」

・・・七人は・・・移動し始めた!!

・・・が!!

?「ねぇ本城ちゃん!!綺麗な白い貝見つけたよ!!」

?「天手力!!」

・・・二名紛れ込んだ・・・

キュゥゥゥゥゥン・・・

斉木「着いたな」

銀時「ああ、かつて崇神と一度戦ったあの場所だな」

六人は・・・本城ララの精神世界に集まっていた・・・

エイジア「ここなら皆来ないだろうからね!!」

悟空「・・・で、オメェは天国でどんな情報を得たんだぁ!?」

?「そいつは俺も聞きたいな」

?「皆何の話してるのー!?」

七人「・・・え?」

その二人は・・・・
































サスケ「俺にも聞かせてもらおうか」

ララ「私も仲間に入れてよ!!」

サスケとラr

銀時、十六夜「何で二人がここにいるんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

どげしっ!!

ララ「がふぅ!!」

がっ!!

二人は二人の顔面を猛烈な勢いで蹴った!!

ララは受けたがサスケは右手で受け止めた!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.923 )
日時: 2015/09/20 10:19
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ララ「痛いですよぉ銀さん!!(涙目)」

銀時「何で進入できたんだよ!?」

サスケ「飛んできたクナイに気ずかなかったこと・・・それがお前達のミスだ」

天手力で一瞬でクナイと場所を変えて空間の歌に紛れた・・・

ララ「私はただ拾った綺麗な白い貝を本城ちゃんにあげようと思ってずっと追いかけていただけだよっ!!」

斉木「何でララが近ずいた事に気ずかなかったんだ?」

ララはエイジアが空間の歌を歌い始めたときになおしたスケート靴改造を使って一気に近ずいたため来た瞬間に空間の歌に巻き込まれた・・・

サスケ「それに、怪しい動きをしていたのはずっと見ていたぞ、この眼でな」

銀時「万華鏡写輪眼か・・・凄いなうちは一族は」

ララ「・・・で、何の話していたの?」

銀時「・・・頼みがある、何も聞かないでくれねぇか?」

サスケ「・・・駄目だ、俺も気になっていた・・・本城ララ、お前がレイヴンと精神を入れ替えたときに見た姿をな、それに・・・・お前の体から・・・得体しれないものがずっと見えていた、この万華鏡写輪眼
でな」

七人「!?」

エイジア「最初から!?」

サスケ「そうだ」

サスケはずっと見えていた・・・かつてサスケはナルトの中の九尾を感じたことがあったが、それと同じく本城の崇神も・・・

サスケ「接触する機会があったら話を聞こうと考えていたからな、今その機会だ」

エイジア「でも・・・」

斉木「・・・エイジア、コイツには話してもいいかもしれない」

エイジア「え!?」

斉木「・・・この男も・・・」













































斉木「また本城と同じ過去を持つ男だ」

エイジア「!!」

サスケもまた・・・兄に両親を殺され・・・そして兄を自分の手で殺した男・・・

ララ「・・・エイジアさん、私は友達の力になりたいの、秘密があるんだったら・・・教えて欲しいです」

銀時「・・・その秘密が残酷なものだとしても?」

ララ「うん、受け止めるよ、それでも私は、だって・・・私が本城ちゃん友達になりたいって思ったんだから・・・それを受け入れてくれたらずっと友達になるつもりだったの、だから・・・」

斉木「・・・どうやら嘘ではないようだな」

サスケ「話・・・聞かせてくれるか?」

本城「・・・いいですよ」

エイジア「・・・でもその前に・・・まずはラーペの過去を聞いてもらうことになるよ」

銀時「でもどんどん本城の秘密を知る人増えてきているな・・・」

レイヴン「・・・仕方ないだろう・・・」

・・・話し中・・・

サスケ「・・・成る程な、お前の過去は分かった」

ララ「・・・本城ちゃん・・・ずっと辛い思いしてきたんだね・・・(涙目)」

本城「・・・泣かなくていいよララちゃん」

サスケ「・・・お前は俺とアイツの過去を合わせ持った奴だな・・・」

銀時「アイツって?」

サスケ「うずまきナルトだ」

十六夜「ああ、アイツか・・・」

サスケ「アイツは・・・お前と同じく生まれつき化け物を持っていた、九尾をな、更に両親もいない、里では・・・ずっと独りだった奴だ・・・お前と同じくな」

そしてサスケも本城と同じく両親を殺されている・・・

サスケ「・・・はっきり言わせてもらおう」








































サスケ「・・・お前、弱いな」

本城「え!?」

銀時「どういうことだよ!?」

サスケ「・・・お前はナルトに比べたら半人前だ、アイツは自らの中にいた九尾と和解して最強の人柱力となれた、それに比べてお前はどうだ?怒りで暴走して・・・仲間を殺しかけているだろ」

エイジア「言わないであげて!!ラーペも苦しいんだから!!」

サスケ「・・・苦しいなら何故暴走を押さえようとしない?だからお前は弱いと言っているんだ」

十六夜「そういうこと言うな!!暴走を一番押さえたいのは誰だと思ってる!!ラーペ自身に決まってるだろ!!」

サスケ「・・・分かったいるなら止めろ、それくらい出来ないなら俺たちからはn

?「それ以上しゃべるな」

サスケの言葉を遮ったのは・・・

























銀時「・・・いい加減にしやがれ(激怒)」

激怒の表情で・・・サスケに木刀を向けていた

銀時「テメェにラーペの何が分かる、お前にくどくど文句言われる筋合いはねぇんだよ、さっさとここから去りやがれクソ野郎(激怒)」

本城(・・・銀さん・・・)

・・・すると・・・

サスケ「・・・くくくっ」

悟空「何がおかしいんだ!?」




























サスケ「・・・安心した、これならお前は強くなれる」

本城「え!?」

さっきと真逆なことを言っている

サスケ「・・・悪かったな、お前の仲間がどれくらいお前のことを思っているのか確かめた、故に悪口を言った・・・事実を言うと実はナルトもお前と同じだった、ナルトも・・・和解するまでは何度も暴走していた、しかも、お前と同じ、怒りでな」

ナルトは何度も暴走しかけた、我愛羅を殺したディダラを追っていたとき、サスケを自分の道具扱いした大蛇丸に怒ったとき、そして自分がピンチの時に救援にしにきたヒナタが倒されたとき・・・

サスケ「彼奴も苦しんでいた、自分の在り方に、でもな、彼奴は諦めなかった、何故かって?仲間がいたからだ、仲間がいたからこそ自分の在り方が分かった、仲間がいるからこそ彼奴は強くなった・・・だからお前も強くなれる・・・お前を信じてくれる仲間がいるんだからな」

本城「・・・サスケさん・・・(涙目)」

エイジア(・・・この人・・・優しいわね)

斉木(この男本当にツンデレだな)

ララ「・・・でもサスケが演技していたとすると・・・銀さんクソ野郎って言った意味ないよね!!」

銀時「・・・お、俺はお前が演技してるって気ずいていたしぃ!!だからそれに答えようと俺も演技しただけだしぃ!!(汗)」

斉木「演技じゃないだろ絶対」

銀時「うるせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

本城「・・・エイジアさん」

エイジア「・・・何?」

本城「・・・私・・・」









































本城「・・・この世界に来てよかったです」

エイジア「・・・そうだよね」

本城「・・・優しい人たちに、私と同じ痛みを背負っている人達に会えた・・・斉木さん、悟空さん、サスケさん、ララちゃん、そして・・・銀さん、皆にあったからこそ今の私はここにいます!!」

銀時「・・・ありがとよ、そう言ってくれてな」

斉木「僕はただあの変身の時の姿が気になったから接近しただけだ」

ララ「そう言ってくれて嬉しいよっ!!」

サスケ「ふん」

悟空「へへっ!!」

銀時「・・・確かにな、出会いって人の人生を変えるもんだよな・・・」

銀時が頭に浮かべたのは・・・松陽先生

斉木「僕は特にいないな」

ララ「私もいるよ!!」

ララが頭に浮かべたのは・・・恋人のリト

サスケ「俺もいる」

サスケが頭に浮かべたのは・・・うずまきナルト、後カカシとサクラ

悟空「オラもいるなぁ!!」

悟空が頭に浮かべたのは・・・拾ってくれた孫悟飯

サスケ「・・・一つ聞いていいか?」

本城「はい?」

サスケ「・・・中の崇神と和解することは考えていないのか?」

本城「・・・今のところは・・・」

エイジア(確かにそれが一番かもしれないけど・・・)

レイヴン(難しいかもな・・・)

サスケ「・・・そろそろ聞こうか、天国で斉木が聞いた話を」

銀時「・・・そうだな、これ以上この世界にいると現実世界の皆が探しているかもしれないからな」

斉木「・・・分かった、これは一部の情報だが・・・」

エイジアさん!!一部の崇神の情報を斉木に語らせてください!!出来る限りはやめにお願いします!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.924 )
日時: 2015/09/17 01:36
名前: マーキー・F・ジョーイ ◆DkzFDiZi.2

どうも!マーキー・F・ジョーイです!
射撃系に関しましては申し訳ございませんでした;


さて、スイカ割り大会が終わったみたいですね…

全体的に一言…
『スーパーカロス人とスーパーマサラ人のちからってすげー!』に尽きますね!

銀さんの活躍や脱落した人たちの活躍も光るものがありましたが、それ以上にセレナとサトシのリア充コンビ(+ルチャブル)がすごかったっす!

あはは;俺らしい一面が心情で出ているようですなw
ですが安心してください。
ポケモンのヒロインで一番好きなのはハルカなので(`・ω・´)←主にORASのせいかも?

そして銀拳心さんの銀さんへの愛が周知されましたか…ドンマイです!←
そしてさっちゃんがドMを捨てて始末屋モードにwwwこれはまずいwww
メガネ外したらきっと誰かにとばっちりが…

…あれ?でも猿悟巻って確か………銀拳心さあああん!!!早まらないでえええ!姉弟で天国行きの片道切符は早すぎますよおおおお!!!

一条寺「スイカうめー」

ユーフ「ツッコミ放棄してやるなよ…マフジーも勝手に殺してやらないの」

すみませんでした(土下座)


では、これにて失礼します!これからも応援してます!

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