二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.734 )
日時: 2015/06/08 23:58
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ルフィ「・・・へぇ!!性転換薬か!!面白そうじゃねぇか!!」

ナミ「そ、そうよ、分かったでしょ、だからさっさと退散しn「飲んでみてェ〜!!飲ませろ!!」え?」

バッ、ゴクゴクゴク・・・

ルフィ「ぷはぁ〜!!」

麦わら一味「飲むなぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ルフィは坂神が持っていた薬を強引に奪い取り飲んだ!!

坂神「な、何やってんですかぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

ルフィ「俺一度知ってみたかったんだよなぁ!!」

ロビン「何を?」

ルフィ「一つは、ナミ、ロビン、お前等・・・胸にある二つの玉邪魔か邪魔じゃねぇのかを」

ナミ、ロビン「じゃまなわけないでしょ!!」

ルフィ「もう一つは・・・女になると運動神経落ちるのかってな」

ナミ「そりゃそうよ!!男は筋力がかなり高いの!!乙女は皆か弱いの!!」

ルフィ「で・・・そろそろ効果は出るのか?」

坂神「うう・・・何でルフィさん勝手に・・・はい・・・そろそろ出ます・・・」

・・・すると!!



































ビクン!!

ルフィ「ふあっ!?」

突然うずくまり始めた!!

ルフィ「な、何だ!?体が熱くなったぞ!?ひゃっ!?」

サンジ「おいおい・・・マジで女になんのか!?」

・・・すると!!























ルフィ「た・・・確かに・・・巨大な胸が出来て・・・あれがなくなったぞ・・・!!」

かなり華奢になりながらナミ並の巨大な巨乳になっている美人なルフィ!!(要はサラダルフィ)

全員「こ、こちらも美人だぁ!!」

ルフィ「なんか・・・邪魔だなこの胸」

茅野、妙、リナリー、サクラ「それは私たちに喧嘩を売っているととってもいいのね?」

サンジ「す、すげぇ色っぽい!!ルフィなのに!!」

本城「女体化した男の人ってだいたい美人になるんですね・・・」

土方「よし、本城、表出ろ」

本城「え?」

お察しください

ルフィ「うん、分かったから、戻してくれないか?」

ナミ「・・・あ〜の〜ね〜!!アンタは肝心なところだけ話を聞いてないんだからぁ〜!!(怒)」

ドガァ!!

ルフィ「いてぇぇぇ!!」

ナミ「聞きなさい!!」

・・・話し中

ルフィ「ええええええええええ!?」

ナミ「ええええええええええじゃないでしょ!!どうすんの!!決勝戦の戦い合う二人が共に女体化してるじゃないぃぃぃぃぃぃ!!」

銀子「・・・本当にどうしよう」

坂神「お、おそらく明日には戻っていると思います!!では!!今日は解散です!!」

こうして・・・皆は解散して・・・あっという間に夜になって・・・寝た・・・

そして・・・翌日・・・

ルフィ「むにゃむにゃ・・・朝だな・・・」

銀時?「もう・・・戻ってるよな・・・」

二人は起きて自分の体を確認した・・・

二人「・・・あれ・・・」



































































ルフィ、銀子「戻ってねぇ!!」

ルフィはサラダの状態、銀時は銀子のままだった・・・

結局決勝戦の当日まで女体化していた二人、どうなる!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.735 )
日時: 2015/06/09 23:09
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「坂神さん・・・こわいよ・・・・オーガ並みに」

レイヴン「本当に何があったんだ?」

ララ「ただいまです・・・」

エイジア「大丈夫だった?ララ」

ララ「土方さんに呼ばれて出たらいろいろ説教されました・・・・」

エイジア「それにしてもどうするんだろ。」

レイヴン「いっそのこと大嘘つきで女じゃなかったことにすればいいんじゃないか?」

ララ「それもできると思うけど・・・・」

エイジア「うーん・・・」

レイヴン「所で、十六夜、そんな所で何やってんだ?」

十六夜「ばれたか」

ララ「ずっとそこにいたんだね・・・」

十六夜「正直、ルフィも銀さんも戻ってほしくない。あんな美人がいたr」

エイジア「・・・・十六夜?何言ってんの?このままじゃ試合はおろか元に戻らなくなる可能性があるんだよ?なのによりによって・・・・」

ララ「エイジアさん!落ち着いてください!!取り合えず、覚醒状態から解いて下さい!!!」

エイジア「まあ、取り合えず、ララは準備をして、私もいろいろ準備をするから」

レイヴン「何をするんだ?」

エイジア「私の神の歌は、様々な効果を作れる。だから、「巻き戻りの歌」を歌うよ。」

ララ「巻き戻りの歌?」

エイジア「この歌は「時の歌」と効果はほぼ同じ。だけど、「時の歌」は命までは戻らない。「巻き戻りの歌」は自分の元の姿・・・いわば元の体に戻るわけだよ。でも、二回やるといろんろ影響が出るからね。体が小さくなるとか」

ララ「そんな歌が・・・・」

エイジア「んで、ララにやってもらうのが、「入れ替わりの歌」だよ」

レイヴン「それもオリジナルのやつか?」

エイジア「「入れ替わりの歌」は相手の意志や状態を自分と入れ替わる歌だよ。これも二回やると意識や性格がかわるけどね」

十六夜「その歌を使って、元に戻すわけだな。」

エイジア「まあね。巻き戻りの歌で体を戻すのは良いけど・・・・入れ替わりの歌は性転換の状態をうつにわちょっとやりずらいんだ」

ララ「それでも良いです!二人が元に戻るのなら私は何でもします!」

エイジア「じゃあ言うね・・・・・・額と自分の額をくっ付けて」

十六夜「・・・・・・は?」

エイジア「こおするによって性転換の効果がララにうつってララは男性になるんだけどいい?」

ララ「いえ、エイジアさん。性転換は別にいいんですねけど・・・・・・やり方があれじゃ・・・・」

エイジア「でも、こおしたら状態も消えるんだけどね。嫌ならいいけど・・・」

ララ「・・・・・わかりました。じゃあ銀さんの方をやらせて下さい」

エイジア「わかったよ」

レイヴン「(いろいろ大変になったな・・・・)」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.736 )
日時: 2015/06/10 23:38
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

二人を元に戻す方法受け付けました!!

では本編です!!どうぞ!!

・・・そして・・・朝!!

ナルト「ちくしょー!!俺も出たかったってばよぉ!!」

悟空「いやぁ、ルフィがあそこまで強くなってるとは思ってもなかったぞ!!」

男鹿「出たかったのは俺も同じだぜ・・・くそっ!!」

トリコ「悔しいな・・・でも仕方ねぇ!!」

遂に・・・決勝戦が始まろうとしていた!!

坂神「・・・では、入場してもらいましょうか!!まずは!!」

坂神「普段はぐーたら適当侍・・・ですが!!奥底に眠りは銀色の熱き魂!!不屈の侍の意地!!そして白夜叉の意地引っ提げて・・!!アホ、男塾隊長、抜刀斎、忍界の英雄打ち破り!!この戦いでも暴れまくる!!・・・白夜叉!!坂田銀時!!」

プシュゥゥゥゥッ!!

ステージの右側から・・・銀時が現れた!!

銀時「暴れてやるよ!!銀色の魂見せてやる!!」

坂神「もう一人・・・麦わら一味の船長!!最悪の世代と呼ばれし四億ベリーの賞金首!!ゴムの力で大暴れ!!天下無双の海賊!!ヒーロー、美食屋、拳法家、超戦士と破り進んだ・・・!!海賊!!モンキーDルフィ!!」

プシュゥゥゥゥゥ!!

ステージの左側から・・・ルフィが現れた!!

ルフィ「やるぞぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ナミ「良かった・・・二人とも何とか戻ったのね・・・」

新八「ヒヤヒヤしましたよ・・・」

なぜ二人が元に戻ったのか・・・

時は遡り・・・

銀子、ルフィ「頼みがある!!」

二人は・・・状態を元に戻す水を作ったエイジアの所へ向かった!!

エイジア「良かった!!ちょうど来たね!!


銀子「え?」

話し中・・・

銀子「成る程な、歌で状態を戻すってことか・・・分かった、やるぜぇ!!・・・でもよ・・・」

銀子「・・・ララ、いいのか?恥ずかしくないか?」

本城「だ、大丈夫です・・・」

エイジア「じゃあ・・・やるよ!!額くっつけて!!」

ピタッ

銀子「・・・(頬を赤らめている)」

本城「・・・(頬を赤らめている)」

十六夜「やべぇ、おもいっきり百合化してるぞ・・・」

エイジア「早くやらなくちゃ!!いくよ!!巻き戻しの歌!!」

本城「入れ替わりの歌!!」

・・・その時!!
























銀時「ありがとよ!!」

銀子は銀時に戻った!!

エイジア「成功よ!!」

十六夜「良かったな・・・ってあれ?」































十六夜「銀さん影分身したのか?」

本城「違うよ?」

身長が低く死んだ目じゃない銀さんがいた・・・だけど中身は本城ララである

銀時「・・・俺が・・・もう・・・一人?」

エイジア(ララって性転換したら銀さんになるんだ・・・写メ写メ)

ルフィ「それよりそれより!!俺も戻してくれ!!」

エイジア「そうだね!!・・・じゃあルフィはどうしよう?」

十六夜「・・・なあエイジア、思いついたんだけどよ・・・もう一度ララが今度はルフィと額をくっつければララも元に戻るんじゃね?」

性転換した上で性転換すれば結局戻ると言うことである

ようは正の数に負の数を二乗すると結局正の数になる、と言うことである

本城「確かに」

ルフィ「分かった!!じゃあ早くやってくれ!!時間ねぇから!!」

エイジア「は、はい!!」

ピタッ

ルフィ「ししし!!やっと戻れるぜ!!」

本城「う〜ん、私はこのままでもまだ良かったんですけどね」

エイジア「巻き戻しの歌!!」

本城「入れ替わりの歌!!」

・・・すると!!




































ルフィ「よっしゃああああああ!!」

サラダから肉に戻った!!

本城「すぐ戻りましたね・・・」

本城は女の姿に戻っていた・・・

ルフィ「ありがとよ!!じゃあ早く行くぞ!!」

銀時「いけねぇ!!俺も時間がねぇ!!というわけでじゃあな!!」

ダダッ!!

二人は風のように去っていった・・・

十六夜「はやっ!!」

本城「まあとにかく!!二人が戻って良かったですね!!」

エイジア「そうね!!」

・・・というわけだった・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.737 )
日時: 2015/06/10 23:55
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

坂神「30分後に試合開始いたします!!試合の準備をお願いします!!」

ゾロ「負けんなよ・・・!!ルフィ!!」

ナミ「あんたはここまでこれると信じてたわ・・・!!最後まで突っ切りなさい!!」

ウソップ「ルフィ!!全力で戦ってくれ!!そして勝ってくれ!!」

サンジ「ナミさんの期待を裏切ったらゆるさねぇからな!!」

チョッパー「頑張れルフィ!!頑張れー!!」

ロビン「大丈夫よ、ルフィ・・・貴方ならやれる!!」

フランキー「ぶっとばしてやれよ!!侍とやらを!!」

ブルック「ヨホホホホホホホ!!ルフィさん!!頑張ってくださいね!!」

ロー「・・・麦わら屋、お前は俺たちと同じ最悪の世代なら!!見せてみな!!その力を
!!」

新八「普段はダメな男でも・・・やるときはやる男・・・侍であることを・・・皆に見せてやってください!!僕たちのリーダーの証を!!」

神楽「銀ちゃんの強さはよく分かったアル!!だったらそのまま・・・勝ってやれヨ!!海賊にも!!」

妙「大丈夫ですよ・・・自信を持ってください、銀さんは強いんですから!!・・・頑張ってください!!」

近藤「万事屋、お前の強さは俺たちが保証する!!全力で戦ってこい!!」

土方「みっともねぇ負け方はするなよ?」

沖田「アンタの実力はすごいと思っていやすよ、見せてやりやせい、侍ってもんを!!」

九兵衛「負けたら許さないからな!!」

月詠「主は主らしくやるが良い・・・頑張ってくれ」

猿飛「頑張れェェェェェェェェェェ!!ぎ・ん・さ・ん!!」

桂「攘夷戦争の英雄の力を見せてやれェ!!」

坂本「銀時・・・負けたらゆるさんぜよ?きばっていけい!!」

マダオ「マダオの力を見せてやれ!!」

剣心「主の強さは・・・拙者は知っているでござる、勝てるでござるよ!!」

銀時「・・・ああ、ありがとよ皆、その思い・・・背負っていくからよ!!」

ルフィ「皆ありがとよ・・・!!必ず勝ってやる!!」

そして・・・スミから銀さんを見ていたのは・・・

本城(・・・頑張ってください、銀さん・・・)

坂神「そして・・・今回のステージは!!」




































坂神「NARUTOの世界の・・・終末の谷!!」

ナルト「俺が・・・最後にサスケと戦った場所だってばよ!!」

サスケ「そうだな・・・」

坂神「では・・・ステージに上がってください!!」

二人は・・・ステージに上がった!!

ルフィは・・・千手柱間の顔の像の上に、銀時は・・・うちはマダラの顔の像の上に立った!!

悟空「後よ・・・オラな、アイツと戦って分かったことがあるんだ!!」

ベジータ「何だ?」



























悟空「背負ことが人を強くするってのがよく分かった気がしたぞ!!」

ベジータ「・・・確かにな」

悟空は確かに地球の滅亡をかけて戦ったことが何度もあった、だが・・・

・・・明確にリーダーという感じを覚えたことがなかったのだ

悟空「アイツも・・・背負ってたんだよ、麦わら一味の・・・船長としての意地をな」

チチ「そうだべ!!それに比べたら悟空は家でもろくにはたらかねぇべ!!」

悟空「ははは・・・オラはな、皆を平等な仲間だと思ってたんだ、けどよ、今回の戦いで分かったぞ・・・オラはリーダーってもんを、背負うべきものを背負っていなかったってな」

ビュゥゥゥゥ・・・

ステージの上を冷たい冷風が通っていた・・・

ステージの二人の白い髪と黒い髪が風で揺れていた・・・

ルフィ「銀さん・・・アンタの強さはもう分かった!!・・・本気でいくぞ!!」

銀時「ああ・・・本気でこい!!その本気を・・・俺も本気で倒してやる・・・負けるわけにはいかねぇからな!!」

ルフィ「俺も負けるわけには・・・いかねぇ!!・・・その理由は・・・アンタと同じだ!!」

銀時「・・・やっぱテメェも同じだよな・・・負けたくない理由は!!」

銀時は・・・木刀を抜いた・・・

ルフィ「・・・いくぞ!!」

銀時「・・・ああ!!」

めだか「始まるぞ・・・決勝戦が!!」

磯兵衛「どんな試合になるのか気になるで候・・・!!」

綱吉「目が離せません!!」

トリコ「楽しみだ!!」

黒子「僕、ちょっとわくわくしているんですけど・・・」

メイドウィン「見せてくれ!!最高の戦いを!!」

・・・そして!!
































銀時、ルフィ「背負っている仲間の思いと!!リーダーの意地にかけて!!」

バッ!!

二人は像の上からジャンプして!!・・・ステージの真ん中で・・・互いに右手と左手を交差!!

坂神「・・・これより!!決勝戦!!第二十九回戦!!坂田銀時VS!!モンキーDルフィ!!・・・開始です!!」

観客席「オオオオオオオオオッ!!」

次回・・・!!背負う皆のために負けられない!!白夜叉と麦わらのルフィ!!あいま見える!!勝利の女神が微笑むのはルフィか!?銀時か!?遂に・・・最後の激闘が始まる!!・・・超激闘必死!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.738 )
日時: 2015/06/11 23:20
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「いよいよ始まるね。」

ララ「はい。二人とも無事に戻って良かったです。」

十六夜「それにしても、ララは性転換すると銀さんになるのか・・・」

ララ「それについては私もびっくりしてます」

エイジア「ちなみにマリたちにメール送ったよ」

ララ「所で、レイヴンは?」

十六夜「ああ、そろそろ戻った方が良かったんだろ。また長く居続けたら前みたいになるからな」

ララ「でも、戻った感じはしないよ?」

エイジア「まだ別の所にいるのかな?」

ララ「(後、何かが私の中になくなった気がするけど・・・・なんだろう・・・・)」

一方その頃・・・・・

レイヴン「よう」

???『・・・・・・』

レイヴン「まさかお前までこっちの世界に出ていたとわな」

???『・・・・・・』

レイヴン「お前と話すのは結構久しぶりだな・・・・・ダーク」

ダーク『・・・まだ、その名前で読んでいるのね』

レイヴン「じゃあ、祟り神と呼べば良いのか?」

ダーク『・・・別に、好きに呼べば』

レイヴン「んで、なんでお前はここにいるんだ?あの時の暴走でお前は止まったはずじゃ無かったのか?」

ダーク『憎しみが簡単に消えるわけ無いじゃない。それに彼女はずいぶん力をつけている見たいね』

レイヴン「あいつも早くコントロールしなければならないからな。お前を」

ダーク『そう。それは楽しみね。』

レイヴン「・・・お前の目的は何だ?」

ダーク『またそれ?それを聞いて何になるの?彼女のためにもならないし、貴方自信にもなんにも役にたたないのよ?』

レイヴン「確かにそうだな。だが銀時ならなんとかしてくれるかもな」

ダーク『銀時?ああ、あの侍ね・・・』

レイヴン「お前が思っているほど、あいつは弱くないぞ。」

ダーク『そうね。でも、無理だと思うわ。だって私を受け入れるには、彼女が私を受け入れるしかないもの』

レイヴン「お前を・・・受け入れる?それはどういう意味だ?」

ダーク『いずれ分かるわ。私たちは彼女の分身・・・・でも、消えるのは私だけみたいね』

レイヴン「・・・やはり知っていたのか。」

ダーク『まあ、貴方が残ろうと私はどうでもいい。私は彼女がまた暴走したら外に出て、彼女が嫌いな人間を殺す。ただそれだけよ』

レイヴン「そこまでして何故人を恨む!?ララも大切な人が死んだら悲しむことだって分かってるだろ!」

ダーク『人はいつか裏切る。だから信用できない。彼女は逃げているばかりなのよ。人を信頼する事と苦しみからずっと・・・・』

レイヴン「ララが逃げている?そんな事はない!確かにララは人を信頼することを恐れている。だが、ララはそれを乗り越えようとしている!!」

ダーク『確かに彼女は少しずつ人を信用しているわ。けど、悲しみは・・・彼女はそれを受け入れてないじゃない!!』

レイヴン「!そうか。お前の目的は、ララに受け入れてほしかったんだ。だから、ララの大切な人を殺そうとしたんだ。ララに自分を・・・・現実と悲しみを受け入れてほしくて」

ダーク『・・・・私は、彼女のためにやってきた。だから・・・もう彼女が悲しまないように彼女が嫌う人間を殺す。私はそれだけをやっきた。そして今でもね』

レイヴン「ダーク・・・・」

ダーク『さて、そろそろ戻りましょうか。こっちにいたらあなたもいろいろ厄介でしょ?』

レイヴン「・・・・そうだな」

ダーク『今度外にでたら・・・・銀時って言う人と話をしてみたいわね』

レイヴン「会える機会があればな」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.739 )
日時: 2015/06/12 06:41
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

ダーク・・・正体が気になりますね・・・

では本編です!!どうぞ!!

二人は・・・離れた後!!

ルフィ「ギア3、武装色硬化!!ゴムゴムの〜」

巨大化した手で!!

ルフィ「象銃!!」

ドゴォォォォォォン!!

銀時に攻撃!!

銀時「剛剣!!」

キュイン!!

こちらも長く強くなった・・・木刀と逆刃刀で!!

ガキィィィィン!!

象銃をガード!!

ルフィ「なかなかの力だな・・・!!」

銀時「・・・これでも!!」

ガッ!!

銀時は木刀に渾身の力を込めて・・・木刀の中央を軸にしててこの原理でルフィの後ろに回り!!

ルフィ「くらいやがれェ!!」

ブゥン!!

剛剣化した逆刃刀を振るう!!

ルフィ「当たるかよ!!」

サッ!!

回避して!!

ルフィ「JETバズーカ!!」

ドォォン!!

強烈なカウンター攻撃!!・・・だが!!

ガシッ!!

ルフィ「んなっ!?」

銀時は力を振り絞り・・・ルフィの攻撃を両手でガード!!

そしてルフィの手が戻っていくとき・・・銀時も引き寄せられて!!

銀時「オラァ!!」

ドガァッ!!

ルフィ「いてェ!!」

ルフィの腹に武装色硬化された頭突きをくらわせる!!

ドゴォ!!

壁にぶつかる!!

銀時「どうだ!!効いたか俺の頭突きは!!」

ルフィ「いてて・・・!!ならこれでどうだ!!ゴムゴムの〜JETガトリングゥゥゥゥゥゥ!!」

ドドドドドドドドドドドド・・・!!

銀時「連打攻撃は俺にはきかねぇよっ!!」

カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!カキィン!!

ルフィのJETガトリングを木刀と逆刃刀を振って次々とガードしていく!!

ルフィ(剣の達人にはこういう攻撃はきかねぇか・・・!!・・・だったら!!)

バッ!!

距離をとって!!

ルフィ「ゴムゴムの〜JET気団連射ァァァァァァァ!!」」

ヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュン!!

無数の気団が銀時を襲う!!

銀時「だから銃系の攻撃もきかねぇよっ!!」

ザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクッ!!

無数の気団を武装色硬化された逆刃刀と木刀で裁いていく!!

ルフィ(見切れ・・・銀さんの神速の剣筋を・・・!!わずかな隙を見つけろ・・・!!今だ!!)

シュン!!

瞬間移動!!

ルフィ「ゴムゴムの〜JETロケットォ!!」

ドゴォォッ!!

銀時「ぐはぁ!!」

ドカァ!!

ルフィは銀時の神速の剣筋を見聞色でわずかな隙を見つけてロケットで一点突破!!腹に頭突きをやり返す!!

ドゴォ!!

壁につっこんだ・・・!!

ゾロ「アイツ・・・ただがむしゃらに攻撃と思ったら以外と考えているようになってたな・・・」

ナミ「確かに・・・」

・・・すると・・・その煙から!!

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ・・・!!

大量の手裏剣が!!

ルフィ(俺にも遠距離攻撃は通じねぇ!!見聞色をなめるなぁ!!)

ルフィの・・・間近に手裏剣が近ずいた瞬間!!

銀時(・・・このタイミングか!!)

ポンッ!!

印を結んで!!

銀時「手裏剣影分身の術!!」

ボボボボボボボボボボォン!!

ルフィ「しまっ・・」

ザクザクザクザクザクザクザクッ!!

ルフィ「ぐっ・・・!!」

大量の手裏剣がナルトに炸裂!!

シカマル「銀さんの奴・・・ルフィが見聞色を使いこなすのをかなりうまいのを知っていてそのためにギリギリまで自分が投げた手裏剣の数にしといてそこからよけきれるとルフィが油断していたところを不意をついて手裏剣の数を増やして・・・炸裂させた・・・ということだな」

サクラ「でも変ね・・・何で銀さんは武装色硬化された巨大拳で跳ね返すことを考えなかったのかしら?」

シカマル「ルフィが武装色をあまり酷使したくないことを知っていたからだろうな」

サクラ「え?何で酷使したくないのかしら・・・」

シカマル「あの時銀さんは見たのさ、ルフィがギア4を使った後疲労困憊かつ武装色を使っていなかったのをな、・・・俺の予測から考えると・・・覇気、特に武装色はは体力を消費するものだと考えられる」

サクラ「?」

シカマル「つまりな、武装色は自分の体を硬化させるイメージが必要だ、そのイメージを具現化させるのが覇気、だがそのイメージをずっと頭で考え続けているのは無理だ、さらにそれを体全体でやるなど到底不可能、ルフィだけは武装色を全体に纏うことが出来る、だがその分体力を消費する量はかなり高い・・・故にルフィも普段は攻撃は武装色、よけるのは見聞色と分けて使っている、あまり体力を消費したくないだろうからな、今までの戦いでトリコの釘パンチから守るとき以外一度も武装色を守りで使っていない、まあ試合中に俺はほとんど寝てたから言い切れないがな、銀さんはそれを見ていて防御には見聞色を使ってくるのを予感していたんだろ」

十六夜「・・・あの〜何言ってんのかさっぱり分かんないんだけど・・・」

ロー「アイツ・・・すげぇ頭がキレている奴だな・・・!!驚いた・・・!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.740 )
日時: 2015/06/12 06:44
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


ルフィ「・・・まだまだぁ!!武装色硬化!!」

シュン!!

銀時の後ろに瞬間移動!!

ルフィ「ゴムゴムの〜鷹ライフルっ!!」

銀時「武装色硬化!!風遁!!風拳掌!!」

ドカァァァァァッ!!

ブオオオオオッ!!

拳がぶつかって猛風がステージに!!

二人は吹き飛ばされた!!

銀時「くっ・・・!!」

シュン!!

銀時の真上に瞬間移動!!

ルフィ「くらえっ!!」

両手を巨大化かつ武装色硬化された手で!!

ルフィ「ゴムゴムの〜灰熊銃!!」

ドゴォォォォォォォォォン!!

銀時「ぐっ・・・!!」

剛剣でガード・・・!!だが!!

ルフィ「ゴムゴムの〜象銃乱打ァァァァァァァァァ!!」

ドドドドドドドドドドドドド・・・・!!

銀時「ぐぎぎぎぎぎ・・・!!」

巨大化された手の猛攻!!

銀時「・・・こうなったら!!・・・とっておきだ!!」

シュ!!シュン!!

クナイと風魔手裏剣を一本ずつ投げた!!

ルフィは見聞色で回避!!

ルフィ「おおおおおおおおお!!」

やがて・・・耐えきれずに!!

銀時「・・・くそっ!!」

ドゴォン!!

決まった!!

ルフィ「よし!!・・・このままァ!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・!!

象銃を銀時にくらわせていく!!

ルフィ「これで・・・・終わりだぁ!!」

ドォォォォォォォォン!!

二つの武装色硬化された巨大拳を・・・銀時にぶつけた!!

ルフィ(・・・やったか?)

・・・その瞬間!!




















































銀時「油断大敵って言葉を知っていますかコノヤロー!!」

ルフィ「!?」

頭上に銀時!!

NARUTO勢は・・・驚いていた!!何故なら!!

ナルト「あの人・・・今使ったの・・・」

サスケ「おまえの親父が使えた・・・飛雷神の術!!」

カカシ「飛雷神の術と変わり身の術の併用術だ・・・!!実は第四次忍界大戦の時にミナト先生にあったときに写輪眼でコピーしていてな・・・それを教えてみたんだよ」

銀時は投げたクナイを使って象銃乱打が一瞬きれた瞬間飛雷神を発動!!それを使用した後変わり身で銀時初号機(あの風船人形)を顔が見えないようにうつぶせにして置いて銀時が移動していないように見せかけたのだ!!

銀時(・・・剣心、おまえの技だ!!)

銀時「龍槌閃!!」

ドカァ!!

逆刃刀で・・・ルフィを叩き落とす!!

ルフィ「ぐっ・・・!!」

更に!!

銀時「龍槌翔閃!!」

ドカッ!!

上に上げて!!

ルフィ「がっ・・・!!」

銀時「龍巻閃!!旋」

ザクッ!!

銀時「凩!!」

ドカァ!!

銀時「嵐!!」

ザクザクザクザクゥ!!

ルフィ「ぐあああああっ!!」

ドタッ、バタッ・・・ドゴォ!!

ルフィは・・・再び壁に飛んだ・・・その先に!!

ヒュンヒュンヒュンヒュン!!サクッ!!

ルフィ「!?」

先ほど銀時がとばした風魔手裏剣が・・・ルフィの手を挟んだ!!

ルフィ「う、うごけねぇ・・・!!」

そして!!

銀時「風遁!!風縮連丸!!」

ドカァァァァァァァァッ!!

ルフィ「がはぁ!!」

・・・ドゴォォォッ!!

地面をえぐり・・・ルフィは地面に突っ込んだ!!

剣心「銀時殿・・・拙者の技を・・・!!前に一度見ただけ出来るようになるとは!!」

カカシ「・・・アイツは・・・まるで俺みたいに・・・一度見た技をコピーして使いこなすことが出来る・・・!!だから剛剣や飛雷神の術やかめはめ波を使えるんだ!!」

前に朧が針を投げて経絡に攻撃したのを銀時が見てその直後に銀時が朧の経絡に針を投げ返すことが出来たのを知っている人は理解できるだろう・・・

ルフィ(くそっ・・・!!かなりダメージ受けた!!・・・このままじゃ・・・いけねぇ・・・!!やるか!!)



























ルフィ「ギア・・・4!!」

ルフィは・・・ギア4に変化した!!

銀時「・・・なら、俺もなるしかねぇな」

銀時(先ほどの象銃乱打でやられたぶんも回復したいしな・・・!!)

























































銀時「スーパーサイヤ人だっ!!」

ドゴォォン!!

銀時(・・・更に・・・八門のうち・・・休門・・・開!!)

シュゥゥゥゥ・・・

傷が・・・治っていく!!

ルフィ「ここからが・・・」

銀時「見せてやる・・・俺の・・・」

ルフィ、銀時「本気だ(を)!!」

次回!!ギア4VSスーパーサイヤ人銀さん!!激しい激戦が始まる!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.741 )
日時: 2015/06/12 22:12
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「凄い戦いだね・・・・」

ララ「今は銀さんが優勢ですね」

十六夜「そして今はギア4とスーパーサイア人だな」

エイジア「どっちが勝つんだろ」

レイヴン「さあな」

ララ「うわあ!!びっくりした!!」

レイヴン「ララ、しばらくお前の精神に戻る。ここにいたら桂見たいになるからな」

十六夜「まあ、そうだよな・・・」

レイヴン「ついでに言っておく。・・・・感情を受け入れろ」

ララ「?どうゆうこと?」

レイヴン「いや、何でもない。悪かったな」

ララ「別にいいよ」

エイジア「(受け入れろ、か・・・・そう言えば暴走したララは少し意識があったんだよね。なんでそんな事を?それだとまるで・・・・ララに現実を見させている感じだね)」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.742 )
日時: 2015/06/13 22:20
名前: はな

こんにちは!はなです!

ジャンプキャラ勢ぞろいですね!銀さん本気だしていてまさかのスーパーサイヤ人化とは…!続き楽しみに待っていますがんばってください!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.743 )
日時: 2015/06/14 10:06
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

激しい激戦が起きています!!果たして勝者は!?

はなさん

こちらでは初めまして!!銀さんがまさかのスーパーサイヤ人化ですWWW理由は小説を見れば分かりますよ!!

では本編です!!どうぞ!!

ルフィ「いくぞっ!!」

シュン!!

銀時(瞬間移動してくるのに対応してこちらも瞬間移動しても見聞色で読み切って移動先を予知できるから意味がねぇ・・・!!だったら!!)

ルフィ「ゴムゴムの〜猿王銃!!」

銀時の後ろに移動して放つ!!

・・・だが!!

ガキィン!!

ルフィ「なっ・・・!!」

木刀で受けて・・・ダメージを受けずに吹き飛んだ!!

銀時「よし!!距離がとれた!!」

距離を取り!!

銀時「かめはめ波っ!!」

ドゴォォォォォォォン!!

・・・だがっ!!

ルフィ「きか〜ん!!」

体に当たったが・・・弾いた!!

銀時(あのギアに遠距離攻撃はきかねぇか・・・近距離しかねぇ!!)

シュン!!

瞬間移動!!

ルフィ(移動先は見聞色で分かってるぞ!!)

銀時が後ろに移動してくるの読み、ルフィは後ろに拳を構える!!

ルフィ「ゴムゴムの〜猿王銃!!」

ドカァァァァァァァッ!!

炸裂・・・!!だが!!

シュン!!

銀時「かかったな!!」

ルフィ「!?」

銀時は猿王銃を受ける瞬間に変わり身を発動してサイヤ人特有の瞬間移動を発動して後ろに回り込んだ!!

銀時「くらえっ!!」

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

ルフィ「ぐぁ!!」

武装色硬化された逆刃刀の攻撃が炸裂!!横にぶっ飛ばす!!・・・更に!!

銀時「かめはめ波ァァァァァァ!!」

かめはめ波で追撃!!

ルフィ「ぐああああああっ!!」

ドゴォッ!!

壁に突っ込んだ!!

ルフィ「ぐっ・・・!!やっぱ刀の攻撃は効くか・・・!!なら!!ゴムゴムの〜」

シュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・

息を吸い込んで・・・口を大きくして!!

ルフィ「巨大気団錬成っ!!」

ボウッ!!

ルフィは巨大な口の中で巨大気団を作り上げてそれを圧縮して小さい気団にして・・・それを複数作り上げ銀時に向かって吹く!!

・・・そしてっ!!

銀時「こんな小さな気団が効くかよ!!」

ブゥン!!

・・・と、油断している相手がその気団を攻撃すると・・・

ドカァァァァァァァァン!!

圧縮された気団が一気に大爆発!!

更に!!

ドカァァァァァァァァン!!ドカァァァァァァァァン!!ドカァァァァァァァァン!!ドカァァァァァァァァン!!ドカァァァァァァァァン!!

誘爆して次々と気団が爆発!!ステージは爆発に包まれている状態だ!!

ルフィ(俺はギア4の時は体全体を武装色で守ることできるからきかねぇ!!)

そして・・・爆発の後・・・

銀時「ハァ・・・!!ハァ・・・!!」

かなりのダメージを受けた銀時がいた・・・

銀時(クナイを投げる暇も瞬間移動する暇もなかった・・・!!なんて爆発だ・・・!!)

・・・更に・・・煙に紛れて・・・!!黒い拳が迫る!!

銀時「不味い!!」

ルフィ「大蛇砲!!」

サッ!!

ジャンプして回避!!だが追いかけてくる!!

銀時「しつけぇな・・・!!なら!!」

バシィ!!

逆刃刀と木刀を駆使して攻撃を跳ね返す!!

ルフィ「何度跳ね返そうが何度も追いかけてやる!!ダブル大蛇砲!!」

ギュイン!!

二つの大蛇砲で更に追いかける!!

銀時(不味い・・・!!何度刀を振って跳ね返しても・・!!追いかけてきやがる!!・・・瞬間移動!!)

シュン!!

だが!!

ルフィ「瞬間移動する先はもう分かってるぜっ!!」

銀時「うおっ!?」

移動先にも大蛇砲!!

そして!!

ルフィ「くらえっ!!」

ドカァァッ!!

銀時「がふぅ!!」

見聞色で隙を見つけたルフィが銀時の頬に大蛇砲が炸裂!!

ルフィ「もう一発!!」

ドカァァッ!!

銀時「ゲホォ!!」

ドカァァッ!!

壁に激突!!

銀時(くっ・・・!!かなりダメージ受けたぜ・・・!!なら・・・!!今度はこちらが見せてやるよ!!)

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュッ!!

銀時は大量のクナイをルフィに向かって投げた後!!

パンッ

印を結んで!!

銀時「手裏剣影分身の術!!」

ボボボボボボボボボォン!!

約10000の数のクナイがルフィに!!

ルフィ(術はもう使ったな・・・なら見聞色で十分だ!!)

ルフィは・・・見聞色で回避しようとした・・・その瞬間!!




















































シュン!!

目の前に銀時!!

ルフィ(やべぇ!!)

ブゥン!!

ガキィン!!

木刀の攻撃を武装色で守って防いだ・・・だが!!

シュン!!

背後に再び銀時!!

ルフィ「速い!!」

ブゥン!!

ガキィン!!

シュン!!

すると横に銀時!!

ブゥン!!

ガキィン!!

シュン!!

ブゥン!!

ガキィン!!

シュン!!

シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!シュン!!

瞬間移動を何度も繰り返してルフィを混乱させながらの連続攻撃!!

そして!!

銀時「そこだァ!!」

ブゥン!!

ドカァ!!

ルフィ「ぐっ!!」

武装色がされていなかった場所に木刀を振り!!・・・更に!!

銀時「龍巣閃・咬!!」

ドドドドドドドドドッ!!

ルフィ「ぐああああっ!!」

その武装色がされてなかった場所に・・・逆刃刀での集中攻撃!!

ルフィはあまりの強烈な攻撃で・・・武装色を解除してしまった!!

銀時「よしっ!!」

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュッ!!

大量の手裏剣をルフィに投げる!!

ザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザク!!

ルフィ「ガハッ・・・!!」

壁にくくりつけられた後!!

銀時「超かめはめ波ァ!!」

ドォォォォォン!!

ルフィ「ガァッ!!」

強烈な攻撃をくらわせた!!

カカシ「アイツ・・・恐ろしい技使った・・・!!」

ナルト「あれってもしかして・・・」

カカシ「ああ・・・飛雷神の術と手裏剣影分身の術の併合術・・・飛雷神無双!!」

飛雷神無双・・・それは、マーキングされたクナイを投げた後手裏剣影分身でそのマーキングされたクナイを大量に増やして・・・クナイをよけてきたときに飛雷神で次々と大量のクナイに乗り移って攻撃する飛雷神の最高峰!!

カカシ「ミナト先生は手裏剣影分身を覚えようとしなかった・・・だがもし覚えていたら使っていたかもしれない・・・それを銀さんがやるとは・・・!!」

ルフィ(ぐっ・・・!!いてぇ・・・!!今の銀さんの強さ・・・やっぱり侮れねぇ・・・!!)

・・・その時!!二人に異常が!?

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