二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.915 )
日時: 2015/09/12 23:49
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

では本編です!!どうぞ!!

観客席にて・・・

めだか「悔しすぎる・・・!!」

人吉「めだかちゃんドンマイ・・・」

トリコ「くそぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

小松「大丈夫ですかトリコさん!!」

神楽「畜生アルゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

九兵衛「急に落ちてびっくりしたぞ・・・」

斉木「・・・油断してた・・・」

黒子「アンタ何やってんですか?」

脱落したスイカまみれの四人が戻ってきていた・・・

球磨川『情けないね』『それでも完璧委員長なのかい?』

めだか「まさかスイカがあそこまで脆いとは・・・」

妙「神楽ちゃん・・・せっかく登れていたのに・・・」

神楽「大事なところでミスったアル、セレナちゃんに申し訳ないアル・・・」

斉木「やむをえまいな・・・」

ケンシロウ「もう仲間は起こしていいのか?」

斉木「ああ、起こしといてくれ」

サニー「いきなり初っぱなから落ちたってダサッ!!」

トリコ「確かにそうだな・・・もう一度出来るなら挑戦したい気分だ・・・」

そして・・・

坂神「現在一番前から悟空、ルフィ、銀時、ナルト、ナツ、ヒナタ、セレナ、ハルヒ、ジャイアンの順位です!!果たしてここからどうなるのか!?」

先頭三人は・・・トラップにかかろうとしていた!!

坂神「そして先頭の人達は第一トラップに入ってきました!!その第一トラップは・・・」




































坂神「迫りくるスイカです!!」

ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロ・・・

三人「結構でけぇ!!」

大量の大きいスイカが・・・三人に襲いかかる!!

ルフィ「壊しながら進めってことか・・・!!」

銀時(かとか言って足下に力が入らないようにしなくちゃな・・・)

悟空(ならオラは・・・足下に力が掛からない空中浮遊を生かした空中攻撃で行くぞ!!)

三人「武装色硬化!!」

ガキィン!!

銀時は木刀に、ルフィは拳に!!悟空はちょっとジャンプした後足に武装色を纏う!!

銀時「オラァ!!」

ぶぅん!!ぶぅん!!ぶぅん!!ぶぅん!!

バキャッ!!バキャッ!!バキャッ!!バキャッ!!

ルフィ「ゴムゴムの銃!!」

バキャッ!!バキャッ!!バキャッ!!バキャッ!!

悟空「はあっ!!」

びゅっ!!びゅっ!!びゅっ!!びゅっ!!

バキャッ!!バキャッ!!バキャッ!!バキャッ!!

三人はそれぞれの力を発揮してスイカを壊しながら進んでいく!!

そして!!

三人「よっしゃあ!!」

坂神「先頭の三人が武装色を使い楽々とクリアしました!!」

第一トラップを突破!!

ハルヒ「先頭はもうトラップ突破したの!?」

ジャイアン「速いな・・・!!」

次に第一トラップにかかったのは!?

ナルト「多すぎだってばよ!!」

ナツ「おもしれぇ!!」

ナルトとナツだ!!

キュィィィィィィィン!!

ナルト「風遁!!ミニ螺旋手裏剣!!」

ナルトは小さい螺旋手裏剣を銃の指に作り上げて!!

ナルト「くらいやがれっ!!」

シュッ!!

・・・パァァァァァァァァン!!

小さい螺旋手裏剣がスイカの中で拡散して爆発!!次々と爆発していく!!

ナルト(デカい螺旋手裏剣だと地面のスイカごと削るかもしれねぇからな・・・開発しといて良かったってばよ!!)

ナツ「・・・火竜の鉄拳!!」

ぼおおおおおおおっ!!

ナツは両手に炎を作り上げて!!

ナツ「これなら小さい力でも・・・十分スイカを破壊できる!!オラァッ!!」

バカァァァァァッ!!バカァァァァァッ!!バカァァァァァッ!!バカァァァァァッ!!バカァァァァァッ!!

次々と壊していく・・・!!だが!!




















































ツルッ!!

ナツ「うおっ!?」

滑ってしまい!!

ドタッ!!

ずぼぼぼぼぼぼっ!!

滑って手に纏っていた炎がスイカに当たって・・・その衝撃で穴が開いてそのまま落ちた!!

ナルト「うおおおおっ!?」

ナルトも巻き込まれかけた!!

ナルト「あぶねぇってばよ・・・!!」

ぎりぎりクリア!!

そう、このトラップは後から来るほど壊れたスイカの汁が皮に付いて滑って・・・落ちやすくなるのだ!!

坂神「ナツドラグニルさんがスイカの地面に付いていた汁で足を滑らしてそのまま落ちて失格です!!一方ナルトさんがクリアしました!!」

茅野「ナツさんまで落ちたの・・・!!」

次は・・・

ヒナタ「着いた・・・!!」

ヒナタがたどり着いた!!

ヒナタ(・・・ナルト君もクリアできた・・・!!私だけ落ちるわけにはいけない・・・!!ずっと隣にいたいから!!)

ボワワワァ・・・

ヒナタ「柔歩双獅拳!!」

ぱぁぁぁぁん!!ぱぁぁぁぁん!!ぱぁぁぁぁん!!ぱぁぁぁぁん!!ぱぁぁぁぁん!!

柔拳をぶつけて次々と内部から破裂していく!!足もうまく汁が当たらないように回避しながら!!

そして!!

ヒナタ「・・・やったよ!!」

クリア!!

坂神「ヒナタさんがクリアしました!!」

ナルト「ヒナタもクリアしたか・・・!!俺も負けられねぇ!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.916 )
日時: 2015/09/12 23:53
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


次は・・・

セレナ「成る程ね・・・」

セレナだ!!

セレナ(・・・どうしよう、またルチャブルを使うべきなのかな・・・シザークロスで壊しながら進める・・・!!)

と、サトシから借りたルチャブルをまた出そうとしたが・・・

セレナ(・・・サトシだったらなんて言うかな?)

サトシが何というのか目を瞑って考えてみた・・・

「疲れているポケモンを出したらかわいそうだろ!!」

サトシはそう言う気がした・・・

セレナ(・・・だよね、さっき苦手な空を飛ぶのをあんなに頑張ってくれたのに・・・まだ疲れているのに引き続き使う真似はサトシなら絶対しない!!やっぱり・・・!!ここは自分のポケモンで!!)

・・・だが!!

セレナ「・・・あれ?ほかのボールがない・・・って・・・他のボールサトシに預けていたの忘れててたぁぁぁぁぁ!!(汗)」

と、考えているうちに・・・

茅野「あ、セレナちゃん!!」

茅野がやってきていた!!

セレナ「茅野ちゃん!!」

茅野「どうしたの?」

話し中・・・

茅野「・・・分かったよ・・・下が果汁で塗れている以上速く移動してかわしながら進むのは滑る可能性があるから・・・そうなると方法は一つしかないわね・・・転がってくるスイカの上に乗りながらジャンプしていくしかない!!」

セレナ(え、ええええええええっ!?)

かなり難しい移動の仕方だ!!

セレナ(そ、そんなこと無理だよ・・・!!やっぱり・・・仕方ないのかな・・・!!)

再びルチャブルを・・・出そうとしたが!!



























セレナ(・・・やっぱり駄目っ!!)

誘惑を振り切った!!

セレナ(サトシだったら・・・絶対に、自らの力でクリアしようとするはず!!何が何でもポケモンを大事にしようとするはず!!自らを犠牲にしても・・・!!私はそんなサトシに憧れたんだから・・・私も自分の力で!!)

セレナ「分かったよ!!その方法で行く!!」

茅野「じゃあ一緒に行こう!!どちらが先に着けるか勝負だよ!!」

セレナ「うん!!」

二人は・・・転がってくるスイカの上に乗り移り始めた!!

すたっ!!

茅野「あぶないっ!!」

すたっ!!

セレナ「あわわっ!!」

すたっ!!

茅野「きゃあっ!!」

すたっ!!

セレナ「やっぱり難しい!!」

二人はかなりバランスが悪い中必死にスイカを渡っていた!!

・・・茅野は色々な訓練をしているからともかく・・・何故セレナが付いていけてるかって?それは・・・


































スーパーカロス人だからさ!!

・・・だが!!


























ゴチィン!!

二人「きゃあ!!」

ゴール直前に二人は頭がおもいっきりぶつかった!!

そして・・・二人同時に落ちていこうとした・・・その時!!























どかっ!!

セレナ「痛いっ!?」

セレナが背中を蹴られて飛ばされた!!

後ろを見ると・・・

茅野「・・・良かったぁ・・・」

セレナ「茅野ちゃん!?」

茅野はセレナが地面に落ちないように・・・蹴り飛ばして第一トラップを突破させたのだ・・・

茅野「私の分・・・がんばってね!!(笑顔)」

ドカッ!!ずぼぼぼぼぼぼぼぼっ!!

そのまま地面に落ちた衝撃で地面がが割れて・・・落ちた・・・

セレナ「・・・ありがとう茅野!!茅野の分まで頑張るから!!」

坂神「茅野さんが身を挺してセレナを庇って地面に落ちて失格!!そのかわりセレナさんは第一とラップを突破成功です!!」

サトシ「いいぞセレナァ!!」

ユリーカ「そのまま行ってー!!」

渚「茅野落ちちゃったか・・・」

赤羽「時の運がなかったね」

次に第一トラップに来たのは!!

ハルヒ「やっと着いた・・・」

ジャイアン「うおっ!?大量にスイカが転がってるじゃねぇか!!」

この二人!!

ハルヒ「避けながら進むしかないわね!!」

ジャイアン「・・・俺は全部壊してやるぜ!!パワー手袋!!」

ジャイアンはひみつ道具を使う!!

ジャイアン「おりゃあ!!」

ドカァ!!バキッ!!バシャッ!!グシャッ!!

次々とジャイアンはスイカを壊しながら進んでいく!!

一方ハルヒは・・・

ハルヒ「このスイカ遅いわね、避けるのぐらい簡単よ!!」

さっ!!さっ!!さっ!!さっ!!さっ!!

・・・だが・・・












































つるっ!!

ハルヒ「きゃあっ!?」

速く避けながら移動していたため・・・足を滑らせた!!

そしてそのまま・・・転んで・・・そのまま・・・

どかっ!!ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ!!

ハルヒ「きゃああああああああ!!」

落ちていった・・・

坂神「涼宮ハルヒさん失格です!!そして武君が突破しました!!」

キョン「やっぱりな・・・」

朝比奈「ハルヒさぁん・・・」

ドラえもん「あのひみつ道具渡しといて良かったよ!!」

のび太「ジャイアンにピッタリだからね!!」

ジャイアン「あぶねぇ・・・俺も巻き込まれるところだったぜ!!」

ジャイアンはゆっくりスイカを破壊しながら進んだため滑らずにすんだ・・・

こうして生き残っている全員が・・・第一トラップを突破した!!残り・・・7名!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.917 )
日時: 2015/09/12 23:59
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

銀時「くそっ・・・!!未だに二人に追いつけねぇ・・・!!」

ルフィ「うおおおおおお!!」

悟空「オラァァァァァァァ!!」

二人は怒濤のダッシュをしている中・・・全然銀時は追いついていない!!天辺に近ずくほどこのスイカの皮は固いようだ、故に二人とも走れている、更に!!

銀時「しかも・・・」

ナルト「待ちやがれェェェェェェ!!」

後ろに迫るはナルト!!

銀時「くっ・・!!どうすれば・・・!!」

そして・・・

ナルト「うおおおおおおおおお!!」

銀時「くそぉぉぉぉ!!」

ナルトに抜かされた!!

そしてその頃・・・

セレナ「どうも!!」

ヒナタ「あ、セレナちゃん!!」

再び再会!!

セレナ「どう?ここまで残れて!!」

ヒナタ「うん・・・ここまで残れたんだから・・・絶対に生き残りたいよ!!」

セレナ「私もだよ!!」

坂神「現在生き残っているのは悟空、ルフィ、ナルト、銀時、ヒナタ、セレナ、ジャイアンです!!人数は半分切りました!!」

そして・・・第二トラップは!!










































ヒューン!!ヒューン!!ヒューン!!ヒューン!!

坂神「スイカ流星群です!!」

大量のスイカが降ってくる!!

ナルト「・・・多すぎだってばよ」

悟空「邪魔だな・・・」

ルフィ「よし・・・見聞色で行くぞ!!」

坂神「あ、すみません!!ここから覇気の使用を禁止します!!」

銀時、ルフィ、ナルト、悟空「えええええええええええ!?」

ナルト「今使おうとしたばっかりだってばよ!!」

坂神「ここからは実力でクリアしてほしいのです!!」

ルフィ「・・・まあいい!!行くぞ!!」

三人は・・・スイカの流星群に突撃する!!

キュィィィィィィィィン!!

ナルトは両手に螺旋丸を持って!!

ナルト「螺旋連帯丸!!」

二つの螺旋丸を使って守っていく!!

ルフィ「ゴムゴムの〜」

ぷくぅ〜!!

ルフィ「風船!!」

ボヨォォォォォォォォン!!

跳ね返していく!!

悟空「かめはめ波!!」

ドゴォォォォォォォン!!

次々とスイカを壊していく・・・!!

そして・・・いよいよゴール間近!!

ルフィ「よしっ!!」

ルフィがクリア!!

ナルト「よっしゃあ!!」

ナルトも!!

悟空「よし・・・もう少しだ!!」

そうして・・・気が緩んでいたときに・・・

ヒューン

スイカが悟空に落ちてきた!!

悟空「おっと!!」

悟空は・・・スイカを・・・キャッチしてしまった!!

























ドカッ!!ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼ!!

悟空「ええええええええええええ!?」

二人「悟空ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!?」

悟空はスイカをキャッチしたが・・・その重さに悟空の重さが加わって・・・重くなったために・・・地面が割れて・・・そのまま落ちていった・・・スイカの中に入ってしまった時点で失格である、悟空はまさかこれで地面が割れるとは思わなかった為空中移動する暇がなかったのだ・・・

坂神「・・・予想外の事態が起きました!!孫悟空さん脱落です!!そしてナルトさんとルフィさんがクリアです!!」

クリリン「マジかァァァァァァァァァ!?」

ベジータ「不覚をとったなカカロット・・」

そして少し経って・・・

銀時「やっと着いた・・・早く突破するぞ!!」

銀時は木刀を構えて!!

銀時「どんだけ降ってこようと全て割ってやるぜ!!」

パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!

降ってくるスイカを木刀を上に振って次々と割っていく!!

そして!!

銀時「おっし!!」

クリア!!

銀時「早く二人を追いかけるぞ!!」

そして次は!!

ヒナタ「こんなにスイカが降ってくるなんて・・・!!」

セレナ「驚いたよ・・・!!」

ヒナタとセレナ!!

ヒナタ「・・・今こそ・・・この技を使うとき!!」

セレナ「もう一度・・・力を貸して!!」

ポォォン!!

ルチャブル「ルチャチャァ!!」

セレナ「ルチャブル!!私の頭に乗って!!そして頭にスイカが降ってきたらシザークロスで切っていって!!」

ルチャブル「ルチャッ!!」

ヒナタ「・・・守護八卦六十四掌!!」

バババババババババババッ!!

手を凄い速さで動かして降ってくるスイカから守りながら進んでいく!!

ザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッザクッ!!

セレナの頭に乗ったルチャブルが頭に降ってくるスイカをシザークロスで斬っていく!!

そして・・・

二人「やったぁ!!」

クリアに成功!!

セレナ「ありがとうルチャブルぅ!!流石サトシのポケモン!!」

ヒナタ「良かったぁ・・・」

セレナ「ふう・・・ちょっとだけ休もうよ」

ヒナタ「そうだね・・・」

セレナ「まさかここまで残れるなんて思ってなかったよ・・・」

ヒナタ「あの・・・もし良かったらルチャブル持ってみて良いかな?」

セレナ「いいよ!!」

ヒナタはルチャブルを可愛いと思って・・・持ってみた!!

























ズシッ!!

ヒナタ「・・・凄く重くない?」

ルチャブル←21.5kg

セレナ「そう?」

ヒナタ「え」

ヒナタは・・・一瞬で考えた・・・

ヒナタ(・・・頭もの凄く痛いはずじゃないの?)

ヒナタ・・・彼女には常識は通用しないんだ!!
































スーパーカロス人だからさ!!

そしてその後に!!

ジャイアン「よぉし!!やっと着いたぞ!!」

ジャイアンもたどり着いていた!!

ジャイアン「よぉし・・・降って来るスイカ全て壊し尽くしてやるぜ!!」

パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!パァァァァァァァァァン!!

パワー手袋を使って拳を上に振って次々とスイカを壊していく!!

ジャイアン「へへっ!!どんな問題!!」

・・・だが・・・

ジャイアン「・・・ってあぶねぇ!!」

ジャイアンは・・・気を緩めていた隙に振ってきたスイカを・・・キャッチしてしまった!!








































どかっ!!ずぼぼぼぼぼぼぼっ!!

ジャイアン「何でだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

・・・悟空と同じミスをしてしまった・・・

坂神「剛田武君失格です!!」

スネ夫「・・・まあここまで頑張ったらいい方だよね!!」

ドラえもん「・・・そうだね」

こうして・・・残っている五人が全員第二トラップを突破した!!

坂神「では・・・いよいよ最後のトラップです!!」

果たして・・・スイカを割れるのは!?次回決着!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.918 )
日時: 2015/09/14 23:23
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!最近あまりコメントがこなくてOTLな坂神です!!

・・・まず・・・スイカの直径を間違えてしまいすみませんでしたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!メートルとキロメートルじゃ全然違いますよね!!すみません!!

では本編です!!どうぞ!!

ルフィ「一番乗りだっ!!」

まずルフィがたどり着いた!!

だが!!

ピピピーッ!!

ルフィ「何だっ!?」

坂神「すみません!!ここでストップしてください!!」

そこには坂神がいた!!向こうにはカーテンが掛かっている!!

ルフィ「何でだぁ!?」

坂神「・・・最後は残っている人達が同じ条件でやるのです!!なので皆が揃うまでお待ちください!!」

実は今までの道はこの最後のトラップに挑戦する権利を得るための物だったのだ

・・・すると!!

ナルト「よっしゃぁ!!」

ナルトもたどり着いた!!更に!!

銀時「おっしゃあぁぁぁ!!」

銀時も!!そして五分経って!!

ヒナタ「良かった・・・」

セレナ「着いたよっ!!」

二人もたどり着いた!!

ナルト「すげぇじゃねぇかヒナタ!!ここまで生き残れるって!!」

ヒナタ「あ、ありがとう・・・(顔真っ赤)でもナルト君の方が凄いよ・・・私より早く・・・クリア出来たんだから・・・」

ナルト「・・・いや、俺はせっかちだから速く着きたかっただけだってばよ、お前はお前のペースで行けってばよ!!それが一番だからな!!」

ヒナタ「あ、ありがとう、ナルト君に誉められてうれしいよ・・・(顔が超真っ赤)」

セレナ(ヒナタちゃん顔赤すぎ!!)

銀時「・・・リア充爆発しやがれこの野郎」

坂神「・・・銀さんは充分リア中ですぅ♪だって・・・」














































坂神「銀さんのこと大好きな人が近くにいるんですからね!!(笑顔)」

五人「・・・え?(唖然)」

坂神は・・・気ずいていなかった、実はこっそり暗示で銀さんのことを自分が好きなことを言ったんだが・・・全然ここだと暗示になっていないのだ

銀時「・・・一応聞くわ、誰のことなの?」

坂神「さぁ誰でしょう?妙さんでしょうか?月詠さんでしょうか?猿飛さんでしょうか?それとも・・・誰でしょうかね?」

ナルト「・・・ここにいる女って・・・ヒナタとセレナとお前以外誰も近くにいねぇってばよ」

坂神「・・・あ・・・(顔真っ赤)」

・・・それで気がついた後・・・

坂神「・・・ヒナタさんって銀さんのこと好きですか?(汗)」

ヒナタ「い、いえ・・・(確かにかっこいい人だけど・・・私はナルト君のことが好きだから・・・)」

坂神「せ、セレナちゃんは?(汗)」

セレナ「私も・・・(私はサトシのことが気になっているし・・・)」

坂神「・・・さて!!では最後のトラップを紹介しまs(汗)」

男三人「いや誤魔化すんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

銀時「・・・お前・・・俺のこと大好きなn」

がばっ!!

あわてて銀さんの口を手で塞いだ!!

坂神「わ、忘れてくださぁい!!さっき言ってことなしでお願いしますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!(顔真っ赤)」

ナルト「・・・いや、もう忘れるのは無理だってばよ、覚えちゃったってばよ(苦笑い)」

ヒナタ、セレナ(さ、坂神さんドンマイです・・・)

坂神「わあああああああああん!!なんでこうなるんですかぁぁぁぁぁぁ!!(号泣)」




10分後・・・

坂神「・・・で、では・・・改めて最後のトラップを説明しますぅ・・・ぐすん・・・(
涙目)」

ルフィ「落ち込むなって、元気出せよ!!」

・・・という・・・全てのプログラムが終わった後に好意を告白するつもりだったのを自身のミスであっさり銀さんに加えて四人に暴露してしまった後・・・

坂神「・・・では・・・カーテンを開けてください!!」

カーテンが・・・開いた!!






































開いた先にあったのは・・・

スイカの果汁などが溜まっている穴があって・・・そこに5つのスイカが一メートル事に、だが三つ目と四つ目の間はさらに三メートル離れて並んで流れていた!!

坂神「・・・最後は浮かんでいるスイカを次々と渡って・・・天辺にたどり着いてください!!たどり着いた人が優勝です!!」

銀時「無理だろ」

ナルト「って諦めんの速すぎだってばよぉ!!」

銀時「・・・まずスイカが果汁に浸かっている時点で滑りやすいだろ、それにスイカの間の距離結構長くね?」

ルフィ「でもしょうがねぇだろ!!俺が最初にやる!!」

坂神「分かりました!!・・・ルフィさんの挑戦です!!」

ルフィ「あ、後やっぱりスイカには一度足を触れなくちゃ駄目なのか?」

坂神「はい!!必ず浮いているスイカ全てを踏んでください!!」

ルフィ「そうかぁ〜もし踏まなくて良かったんならロケットで行きたかったんだけどな〜」

ルフィが・・・挑戦に挑む!!

ルフィ「・・・やるぞぉ!!」

ビョイーン!!

ルフィは足を長くしてスイカに近ずく!!

ばしっ!!(足を縮めた!!)

ルフィ「よし!!」

一つ目のスイカに移動成功!!

ビョイーン!!

ばしっ!!

二つ目もクリア!!

ビョイーン!!

ばしっ!!

三つ目も!!

・・・だが!!

ルフィ「・・・一番距離が長いな・・・」

三つ目と四つ目の間の距離が一番スイカとスイカの間が長い!!

ルフィ「・・・いくぞ!!」

ビョイーン!!

ルフィは・・・四つ目に足を延ばした!!

ばしっ!!
































だが!!

ルフィ「うわぁ!?」

ゴムが戻った衝撃で・・・・ルフィが揺れてしまい!!

つるっ!!

滑って・・・そのまま・・・

ドボーン!!

沈没・・・

坂神「ルフィさん失格です!!」

ナミ「うっそぉ!!せっかくここまで残れたのに!!」

ゾロ「仕方ねぇな・・・」

坂神「では次の挑戦者は!?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.919 )
日時: 2015/09/14 23:28
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ナルト「俺が行くってばよ!!」

ナルトが挑戦する!!

ヒナタ「頑張って・・・ナルト君!!」

ナルト「おう!!見てろよヒナタ!!」

坂神「では・・・ナルトさんの挑戦です!!」

ナルト「いくぜぇ!!」

しゅたっ!!

すたっ!!

しゅたっ!!

すたっ!!

しゅたっ!!

すたっ!!

忍者が次々と建物の上を渡るようにスイカを渡って次々とスイカを渡っていく!!

ナルト「・・・次か・・・」

いよいよ最難関の三つ目と四つ目の間!!

ナルト「・・・いくぜぇ!!」

しゅたっ!!



























すたっ!!

だが!!

ナルト「ってヤベェ!!」

立った場所が悪かった・・・!!スイカの前側に立ってしまっていた!!

つるっ!!

故にバランスを崩して!!

ヒナタ「ナルト君!!」

ナルト「ヒナタぁ!!後は頼むってばよぉ!!」

ドボーン!!

後をヒナタに託して沈没・・・

ヒナタ「ナルト君・・・!!分かったよ・・・!!ナルト君の分まで頑張るから!!」

坂神「うずまきナルトさん失格です!!」

リー「ナルト君が落ちた!?」

カカシ「ま、恐らくドジかましたんだろうな・・・」

坂神「次は誰ですか!?」

銀時「じゃあお前等二人のうちどちらが先に行くんだ?」

坂神「・・・銀さん、女より良いところを最初に見せるのが男ってもんですよ?(ジロ目)」

銀時「・・・はいはい、俺が先にやればいいんだろコノヤロー」

というわけで銀時が挑む!!

銀時(・・・といっても・・・普通じゃあ三つ目と四つ目の間を飛び越えるのは無理だな・・・一か八かの賭だが・・・あれしかねぇ!!)

・・・銀時の・・・博打とは!!



































銀時「うおおおおおおおおお!!」

ばっ!!ばっ!!ばっ!!

すたっ!!すたっ!!すたっ!!

ダッシュしながらジャンプして、その勢いで三つ目と四つ目の間も加速している勢いで間を越える作戦だ!!バランスを全く取っていない分一度動きを止めたら終わりの作戦だが止めずに向かう!!

・・・そして!!


























銀時「おりゃああああああああ!!」

すたっ!!

スイカの四つ目にたどり着いた!!

前の方に立ってしまったが・・・その勢いのまま五つ目に飛んだ!!

すたっ!!

着地成功!!そのまま!!

すたっ!!

銀時「・・・よっしゃあああああああああああああああああああああああああああ!!」

・・・天辺にたどり着いた!!

坂神「・・・一人目の天辺到達者がでました!!坂田銀時さんが着きました!!」

坂本「よくやったのぉ金時ぃ!!」

桂「流石に甘党だけあるな!!」

銀時「・・・で、もうスイカ割って良いか?」

坂神「駄目です!!残っている二人がどうなるのか見てからでお願いします!!」

銀時「分かった!!」

坂神「・・・で、どちらからやるのですか?」

ヒナタ「・・・私からやるよ!!」

セレナ「いいの!?」

ヒナタ「うん・・・私は・・・ナルト君に託されたから・・・負けるわけにはいかないの!!」

セレナ「・・・分かったよ!!」

次に挑むのは・・・ヒナタ!!

ヒナタ「・・・いきます!!」

ヒナタは・・・柔拳の構えをした!!


















ヒナタ「はぁぁぁぁぁっ!!」

さっ!!さっ!!さっ!!

ヒナタは柔拳の動きで動いて・・・スイカを次々と越えていく!!

セレナ「速い・・・!!」

そして・・・三つ目と四つ目の間にかかった!!

ヒナタ(・・・この間は・・・六十四掌に踏み込む勢いで・・・動きます!!)

・・・そして!!

ばっ!!

移動した!!




































ヒナタ「・・・あ」

・・・着いたのは・・・四つ目と五つ目の間だった・・・

ヒナタ「・・・ごめん・・・ナルト君・・・」

ドボーン!!

セレナ「ヒナタちゃぁん!!」

行き過ぎた・・・

坂神「日向ヒナタさん失格なのです!!」

サクラ「ヒナタまで!?」

シカマル「意外だな・・・」

坂神「残りはセレナちゃんのみです!!」

シトロン「頑張ってくださいセレナ!!」

サトシ「・・・負けるなよセレナ!!」

セレナ「・・・残りは私だけ・・・絶対に負けない!!」

次回!!果たしてスーパーカロス人はどうなるのか!?本当に次回完結!!

後エイジアさん、突然ですが崇神の秘密をある二人に明かしてよろしいでしょうか?実はこのスイカ割りが終わった後に斉木が天国で少し得た崇神の秘密をエイジアさんや本城、銀さんに明かす予定なのですがその会話を聞く人にいつのまにか紛れ込んでいて話を聞くことになるのです。その二人は・・・うちはサスケとララ・サタリン・デビルークです。よくなかったら教えてください!!

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