二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.910 )
日時: 2015/09/08 19:42
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

レイヴン「そんな事があったのか・・・」

ララ「はい。ちょっとお仕置きをしましたが、あれでは懲りないでしょう」

レイヴン「その事なんだか・・・」

ララ「え?」

説明中

ララ「・・・なるほど、坂神さんが・・・ってどうしてわかるんですか?」

レイヴン「少しライゴの様子を見ていたんだ。千里眼という能力を使ってな」

ララ「そういうのに便利ですね」

エイジア「?なんかあったのか」

ララ「実は・・・」

レイヴン「(待て、ララ)」

ララ「(どうしたの)」

レイヴン「(エイジアにこの事を話せば、すぐにあっちに行って、氷付けか、悪夢の歌とかで、何かするだろ?)」

ララ「(・・・そうですね)いえ、何でもありません」

エイジア「ん?そう?(まあ、こっちも、海とか音とかが教えてくれてバレバレだったんだけど、まさか波が起きるとは思わなかったよ)」

ララ「それで次がスイカ割りですね!」

エイジア「うん!楽しみだよ!」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.911 )
日時: 2015/09/14 18:12
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

リーン・メイドウィン・緑風さん

安定のライゴでしたWWWW凄く不憫にしてましたWWWW

エイジアさん

遂に始まるスイカ割り!!果たしてどうなるのか!?

では本編です!!どうぞ!!

坂神「では・・・説明します!!ルールはこちらです!!」

・目隠しをしないスイカ割り

・棒は何でもあり、ていうか壊す手段は何でもあり

・能力は使用可能だが瞬間移動は禁止

坂神「この三つなのです!!」

銀時「単純だなオイ」

エイジア「面白そう!!」

IR「俺もよくやったぜ!!」

ナルト「・・・ていうか何で目隠しなしなんだってばよ?すぐ終わるぞ!!」

坂神「・・・普通のスイカ割りとは違うんです!!では・・・参加したい人!!手を挙げてください!!」

即座に手を挙げたのは!!

ルフィ、銀時、斉木、茅野、トリコ、悟空、ナルト、セレナ、ハルヒ、ナツ、ジャイアン、神楽、めだか、ヒナタ

の14名!!

坂神「受け付けましたよ!!ではその14名は・・・この線の前に集まってください!!」

サトシ「セレナ大丈夫なのか?無理しない方がいいぞ」

セレナ「ありがとうサトシ、でも大丈夫!!私も頑張りたいの!!」

サトシ「そうか・・・頑張れよ!!」

セレナ「もちろん!!(サトシの前で・・・私も良いところを見せたいから!!)」

スーパーカロス人はどれほどの力を見せれるのか・・・

ナルト「行くぜヒナタ!!」

ヒナタ「うん!!」

のび太「ジャイアン大丈夫なの!?」

ジャイアン「当たり前だ!!俺様の力見せてやるぜ!!」

キョン「おいハルヒ・・・」

ハルヒ「いいじゃない!!私だってこういう出たいのよ!!」

斉木「皆に頼みがある、仲間全員気絶させといてくれ」

ケンシロウ「分かった」

グレイ「やれるのかナツ!?」

ナツ「やれるに決まっているだろ!!全力でやるぞ!!」

神楽「食いつくしてやるアル!!」

渚「大丈夫茅野?」

茅野「私甘いもの大好きだから大丈夫!!頑張れるよ!!」

坂神「では・・・スタートラインに集まってください!!」

14人は・・・スタートラインに立った!!

前には・・・2キロメートル先にあるスイカ!!その下にはマットが敷かれている、更にスイカには支えがついている!!

銀時「遠すぎじゃね?」

坂神「今に近くなりますよ!!」

14名「?」

坂神「それでは・・・ドラえもんさん、お願いします!!」



























ドラえもん「ビックライト!!」

ピカーッ!!

キュンキュンキュンキュンキュン!!

全員「え?」

ドンドンドンドンスイカは大きくなって・・・オマケにマットも!!更にスイカの支えも!!

・・・ドーン!!

直径2キロメートルになった!!

14人「・・・大きすぎるだろー!!」

坂神「ただのスイカ割りじゃないと言っていたでしょう!!・・・皆さんはスイカの天辺にまでたどり着いてください!!そして割るのです!!地上から割るのは禁止です!!・・・ただしスイカの上ではトラップが待ち受けています!!それでスイカの上から落ちたら失格です!!」

茅野「無理だよ!!こんなに大きいの!!」

セレナ「こんなに大きいって思わなかったよ・・・」

銀時「・・・おもしれぇじゃねぇか・・・むしろこの方が多く食えるだろ!!」

トリコ「そうだな!!寧ろ好都合だ!!」

ルフィ「ああ!!」

悟空「やるぞぉ!!」

坂神「では・・・始めます!!」






































ピーッ!!

だだだっ!!

坂神「これより・・・開始です!!」

14人は一斉にスタートした!!

次回!!巨大スイカ割り大会開始!!誰が割るのか!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.912 )
日時: 2015/09/09 21:10
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「うわ〜すごい大きいね」

ララ「これ、全員で食べれますかね?」

レイヴン「これぐらい大きいとすれば、一番先は風が吹き荒れるな。」

エイジア「そっか、後、それとね」

ララ「何ですか?」

エイジア「私、ちょっと知り合いに作ってもらいたい武器があるから行ってくるね」

レイヴン「それ、今言うか?」

エイジア「まあね。時間の問題だし」

レイヴン「?」

エイジア「(実はさ、レイヴンが転生するために保存していた体かそろそろ限界に近いんだ)」

レイヴン「(なるほどな。だからなぜ武器なんだ?)」

エイジア「(だってさ人に転生したら威力がダウンするでしょ?能力的にチートだけど)」

レイヴン「(それとなんの関係があるんだ!?)」

エイジア「(詳しい事は後で言うから待ってて)」

レイヴン「(・・・分かった)」

エイジア「と、言うことだから行ってくるね」

ララ「え?・・・え!?」

レイヴン「良いが、すぐに帰ってこいよ」

エイジア「分かった」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.913 )
日時: 2015/09/10 23:18
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝なのです!!

エイジアさん

おそらく世界一デカいスイカだと思います!!

後皆さんにお知らせです、前のアイドルフェスティバルの時に乗せていた歌詞が歌詞が・・・どうやらのせてはいけなかったようです、なので全部修正されています、

では本編です!!どうぞ!!

14名は走り出した!!

まず先行するのは!!

ルフィ、めだか「うおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

かなり足が速い二人だ!!

負けじと!!

銀時、悟空、神楽、トリコ、斉木「おらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

甘党&食いしん坊の五人!!それに!!

ナルト、ナツ「おらぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ナルトとナツが続いて!!更に!!

セレナ、ヒナタ「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

恋する乙女も続く!!

・・・遅れているのは・・・

ジャイアン「ゼェ・・ゼェ・・ゼェ・・・」

ジャイアンだ・・・

スネ夫「ジャイアンしっかりしてよ〜」

ジャイアン「うるせえ!!」

その前にいる・・・茅野とハルヒ・・・

ハルヒ「意外と皆速いわね・・・」

茅野「そうね・・・でも負けないんだから!!スイカを食べるのは私よ!!」

坂神「さぁ始まりました!!スイカ割り大会!!実況は私坂神が務めます!!・・・おっと!!先頭はいきなりスイカにたどり着きました!!」

まずルフィとめだか、更にトリコが追いついて・・・スイカにたどり着いた!!

最初は・・・まず自分から垂直になっているスイカをどう上に上るかだ!!

めだか「ふっ!!これくらい簡単だ!!」

だだだっ!!

めだかは・・・勢い良くスイカを走って上がった!!

トリコ「よし!!いくぞ!!」

トリコは勢い良くジャンプして・・・上にたどり着いた!!

・・・が!!





























ズボッ!!

めだか「!?」

めだかは・・・両足が・・・スイカにハマった!!

めだか「不味い!!」

慌てて両手でスイカを押して・・・上に上がろうとしたが!!

ズボズボッ!!

めだか「なっ!?」

更に両手もハマった!!

めだか「そ、そんな・・・うう・・・動けないのだぁ・・・(涙目)」

一方トリコは・・・

トリコ「着t」

バキッ!!

ズボボボボボボボボボッ!!

着地した瞬間着地した場所が割れて・・・そのままスイカに落ちていった・・・

ピピーッ!!

坂神「はい!!黒神めだかさんは動けなくなったため、トリコさんは沈没したため失格です!!残り12名!!」

めだか「こんなに早く終わることになるとは・・・悔しすぎる・・・(涙目)」

スイカは余りに力を入れすぎると穴が開いて・・・手や足などがハマってしまう、めだかは強靱な力が、トリコは鍛えられた肉体の重さが仇になった・・・

ルフィ「あっぶねぇ・・・!!(汗)」

実はルフィもめだかと同じ方法で行こうとしていた・・・

ルフィ「・・・どうやって上に上ろうか・・・」

考えているうちに・・・

銀時、悟空、神楽、斉木がたどり着いた!!

悟空「・・・恐らくコレ重い奴じゃ無理だなぁ・・・」

神楽「めんどくさいアルな〜」

斉木「問題ない」

斉木は・・・足に超能力を込めた!!そしてスイカの上に走って上がり始めた!!

斉木「超能力者は足下からでる力を抑えることが出来る」

斉木が一番乗り!!

坂神「まずは斉木さんが一番乗りしました!!」

走っているヒナタ&セレナ・・・と・・・二人が追いついたナルト!!

ヒナタ「速い!!」

セレナ「そうだね・・・!!このままじゃ!!」

ナルト「ああ!!急ぐってばよ!!」

ナルトは三人の中から抜け出た!!

セレナ「・・・ねぇ」

ヒナタ「何?」

二人は走りながら話している

セレナ「・・・ヒナタさんって、ナルトさんのこと・・・好きなの?」

ヒナタ「え!?(顔を赤らめて)」

セレナ「・・・だっていつもヒナタさんナルトさんのことばっかり見てんだもん・・・」

ヒナタ「・・・うん、その通りだよ、ずっとナルト君のこと好きなんだ・・・」

セレナ「やっぱり・・・」

ヒナタ「じゃあ逆に聞いていい?」

セレナ「え?」

ヒナタ「・・・セレナちゃんはサトシ君のこと好きなの?」

セレナ「・・・(顔真っ赤)」

ヒナタ「セレナちゃんは私がナルト君ばかり見ていると言っているけど・・・貴方も気ずいていないかもしれないけど・・・貴方もサトシ君のことばかり見ているよ?」

セレナ「・・・うん・・・私ね・・・5年前にあって以来・・・ずっとサトシの事気になってるの・・・これって・・・恋なの?」

ヒナタ「・・・そうだよ、それは恋、純粋な恋だよ・・・」

セレナ「・・・お互い・・・がんばろうね」

ヒナタ「・・・もちろん!!」

観客席にて・・・

サトシ(セレナとヒナタさん何話してんだ・・・って!!)

サトシ「おぉぉぉぉい!!セレナぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

一方ナルトが・・・後ろをちょっと見て・・・

ナルト(二人とも何話してるんだってばよ・・・って!!)

ナルト「ヒナタァァァァァァァァァ!!」

セレナ、ヒナタ「え?」















































二人「最下位になってるぞぉぉぉぉぉ!!」

セレナ、ヒナタ「え」

ジャイアン「へへっ!!あばよぉ!!」

いつの間にかにジャイアンまで抜かされていた・・・話に気を取られて減速していたのだ・・・

二人「・・・や、やっちゃったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(汗)」

慌てて二人は加速した!!巻き返せるのか!?

・・・一方・・・

ルフィ「いくぞ!!」

まずはルフィが動き出す!!

ルフィ「ゴムゴムの〜ロケットォ!!」

ビュン!!

ルフィはロケットで上に飛んで!!

更にルフィは両手をスイカの裏側に回して少しずつ両手を短くしていって・・・

すたっ

ゆっくりとスイカの上に着地・・・

ルフィ「よしっ!!」

悟空「おせぇなぁ!!」

ルフィ「なっ!?」

悟空は空中浮遊が出来る、あっさりとスイカの上にたどり着いていた!!

悟空(足にあまり力を入れないように走らなくちゃな・・・)

ルフィ(油断出来ねぇな・・・!!足に力を入れすぎたらドボンだ!!)

そして一方・・・

銀時「オラァ!!」

ぶんっ!!

ザクッ!!

銀時はまず長刀をスイカに刺した!!絶妙な力加減で!!

そしてジャンプして長刀に立った後!!

ズズズ・・・

ぶんっ!!

ザクッ!!

長刀が下がり始める直前に木刀を上に刺してそれに飛び乗った!!そして・・・

すたっ

木刀を拾いながらスイカの上に着いた!!

銀時「おっしゃあああ!!」

クリア!!

銀時(・・・といっても、前の二人との間大きいな・・・よし!!)

シュッ!!

銀時は・・・糸付きクナイを投げた!!

ヒュルヒュルヒュルヒュルヒュル!!

悟空「へ!?」

悟空の足に糸が巻き付いた!!

悟空「な、何だァ!?」

後ろを見ると・・・

銀時「ウラァァァァァァ!!」

銀時が寝ながら糸を引いて・・・悟空達にどんどん近ずいていく!!

悟空「邪魔だ!!」

悟空は後ろの糸を切ろうとしたが!!

悟空「き、切れねぇ!!」

何度も気を込めた手で切ろうとしても切れない!!

悟空「ま、まさか・・・武装色か!!」

その糸は黒く武装色で固まっていた!!

悟空「ならこちらも武装色で」

銀時「おせぇよ!!」

悟空「うおっ!?」

もう悟空はたどり着いていた!!

悟空「くそぉ・・・!!」

銀時「・・・だが斉木の奴凄いな・・・」

坂神「・・・あ!!斉木さんがいつの間にかに天辺に着いてます!!」

14人「・・・ってエエエエエエエエエエエ!?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.914 )
日時: 2015/09/10 23:28
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

・・・そしてその頃・・・

斉木「・・・ふっ、僕には造作ないことだったな」

斉木は・・・次々とトラップをかわしながら・・・天辺にたどり着いていた!!

斉木「・・・あっけなく終わってしまうが・・・すまないな、全超能力エネルギーで・・・このスイカを割ってやろう!!」

斉木は・・・超能力を・・・手にため込んだ!!

その瞬間!!




































バキッ!!ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ!!

斉木は・・・全超能力エネルギーを手に込めていたとき・・・足の超能力も・・・手に込めてしまったため・・・足の力で・・・スイカへ落ちていった・・・

坂神「おっと!!ゴール直前だった斉木さんが脱落です!!残り11名!!」

銀時「・・・何でゴール直前で落ちた?」

一方・・・

神楽「あーもう分かんないアルー!!」

神楽が必死に考えている時に!!

ナルト「とりあえず着いたってばよ!!」

ナツ「おしっ!!」

ナルトとナツがたどり着いた!!

ナツ「火竜の咆哮!!」

ボオオオオオオオオオッ!!

火炎放射を地面にぶつかってその勢いで飛ぶ!!

ナルト「影分身の術!!」

ボボボボォン!!

影分身をして階段の形に組み立てて本体が上っていく!!

二人「よしっ!!」

二人がクリア!!

ナツ「更に距離を詰めるぜ!!火竜の炎肘!!」

ボオオオオオオッ!!

ジャンプした後足から炎を出して空中に浮かびながら速く進んでいく!!

ナルト「・・・って不味いってばよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!・・・そうだ!!」

キュィィィィィィィィン!!

ナルト「風遁!!螺旋手裏剣!!」

螺旋手裏剣を投げた!!それは・・・

ナツ「うおっ!?」

ナツを横切った・・・更に!!


























ボォン!!

ナルト「よし!!」

ナツ「!?」

螺旋手裏剣が・・・ナルトになった!!

ナルトは変化の術で螺旋手裏剣に化けて影分身に投げてもらっていた!!

ナツ「・・・リードされても・・・負けてたまるかぁぁぁぁぁ!!」

ゴオオオオオオッ!!

ナツは火の勢いを加速して更に追いかける!!

・・・一方・・・

次に着いたのは!!

茅野「ふう・・・」

ハルヒ「着いたわねっ!!」

茅野とハルヒ!!

茅野「どうやって登ろうかな・・・あ!!」

茅野は・・・かつて夏休みの時の崖登りを思いだした!!

茅野「じゃあこうしよう!!」

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ!!

ザクザクザクザクザクザクザクザクッ!!

茅野は複数のナイフをスイカに投げて刺す!!

そして!!

スタッ!!スタッ!!スタッ!!スタッ!!

軽やかにナイフの上に乗っていく!!そして!!

スタッ!!

茅野「よしっ!!」

クリア!!

ハルヒ「どうしようかしら・・・こうなったら、地道にやっていくしかないわね!!」

ハルヒは・・・砂山を作り始めた!!本当に地味だ!!

ハルヒ「地味地味ってうるさいわね!!絶対クリアしてやるんだから!!」

そして・・・

神楽「うう・・・どうすればいいアルかぁ・・・(涙目)」

涙目になって考えていると・・・

ヒナタ「着いた・・・」

セレナ「疲れた・・・」

恋する乙女二人がたどり着いた!!

神楽「あ、セレナちゃんアル!!」

セレナ「あ、神楽ちゃん!!どうしたの!?」

神楽「どうやって登ればいいのか考えているアル・・・」

ヒナタ「ってセレナちゃんと神楽ちゃんって友達?」

二人「うん!!」

実は二人は飛行機の中で隣で色々話していたのだ

セレナ「・・・じゃあ私に任せて!!」

神楽「本当アルか!?ありがとうセレナちゃん〜」

セレナ「・・・出てきて!!」

セレナが出したポケモンは!?

・・・時は遡り・・・スタート直前・・・

サトシ「・・・セレナ」

セレナ「な、何!?」

サトシ「・・・もし良かったら・・・このモンスターボール使ってくれないか?」

セレナ「え!?」

サトシはセレナに一つのモンスターボールを渡していた・・・

サトシ「コイツは役に立つと思うぞ!!」

セレナ「中のポケモンは何なの?」

サトシ「そいつは出してのお楽しみだ・・・セレナ」

ポンッ

サトシがセレナの肩に手を置いて

セレナ「ふえっ!?」

サトシ「・・・お前なら絶対やれる!!自信持って行け!!」

セレナ「・・・あ、ありがとう・・・(顔真っ赤)」





























ポォン!!

ルチャブル「ルチャァ!!」

セレナ「ルチャブルだ!!」

ルチャブルだった!!

セレナ「で、どうすれば・・・そうだ!!コレくらいなら・・・ルチャブル!!私を持ってアレくらいの距離飛べる!?」

ルチャブル「・・・ルチャッ!!」

ルチャブルは距離と二人の軽さから出来ると推測した!!

ルチャブルは・・・二人を掴んで・・・上に飛びながら運び出した!!

神楽「ファイトアルー!!」

セレナ「頑張ってー!!」

そして・・・

スタッ!!

クリア!!

セレナ、神楽「やったぁ!!」

神楽「本当ありがとうアルー!!」

セレナ「ありがとうルチャブル!!」

ルチャブル「る、ルチャァァァ・・・」

セレナ「ごめんね、飛ぶの苦手なのに無茶させちゃって・・・戻ってルチャブル!!」

キュゥゥゥゥゥン!!

神楽「よしっ!!それじゃあ登れたし!!」


























神楽「さっさと行くアr」

バキッ!!ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ!!

神楽は意気揚々と走りだそうとした瞬間夜兎のバカ力が出て・・・スイカに沈んでいった・・・

坂神「夜兎神楽さんも失格です!!残り10名!!」

セレナ「いや何やってんのォォォォォォォォォォォォォォ!?」

銀時「アイツも落ちたか・・・」

そしてヒナタは・・・

足にチャクラを一定放出して・・・

クリア!!

ヒナタ「私忍者で良かったよ・・・」

そして・・・

ジャイアン「着いたぞぉ!!」

ジャイアンも遅れて着いた!!

ジャイアン「これを登れってか・・・上等だ!!登ってやるぜ!!」

ジャイアンは自らの力で登り始めた!!

・・・そして!!

5分後・・・

ジャイアン「よしっ!!」

登りきっていた!!

一方ハルヒも・・・

ハルヒ「やったわ!!」

砂山をかなりの高さにして・・・そしてそれを登った後ジャンプしてクリア!!ジャンプして降り立ってもハルヒの体重なら何も影響はない!!

ジャイアン「・・・って不味いな!!先頭が見えなくなってきていやがる!!」

ハルヒ「早く行かなくちゃね!!」

二人は慌てて走り出した!!二人の力と重さなら走ってもスイカの皮が割れることはない!!

一方先頭は・・・

ルフィ「うおおおおおおおお!!」

悟空「待てェルフィ!!」

銀時「待ちやがれこのヤロォォォォォ!!」

三人がスイカが割れないように気ずかいながら激しいデットヒートを演じていた・・・三人は・・・第一トラップにかかろうとしていた!!

次回!!生き残れるのは!?残り10人!!

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