二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1042 )
日時: 2016/03/23 23:55
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


そして…

磯兵衛母「…獲物を見つけたわ」

磯兵衛母が狙いをつけたのは…

みさえ「10個集まったわ!!後四個よ!!」

しんのすけ「ほーい」

しんのすけ、みさえペアだ…バックはみさえが持っている

磯兵衛母は瞬間移動して…

ガシッ!!

みさえ「!?」

みさえのバックを奪い取った!!

磯兵衛母「貰ったわよ」

だが!!

ガシッ!!

みさえ「猫ババなんてさせないわよ!!」

みさえが掴んだ!!

磯兵衛母「離しなさいみさえさん、私は本気の100万分の一しか出してないわよ?」

みさえ「なら私は一兆分の一しか力を出してないわ!!」

そこに!!

ガシッ!!

チチ「オラがもらうべ!!」

チチが乱入!!

みさえ「何アンタ等私達が集めたものを奪おうとしてんのよ!!殴るわよ!?」

チチ「殴るなら殴ってくるが良いべ!!オラも悟空さや息子達のために負けるわけにはいけねえ!!」

磯兵衛「それは私も同じよ、磯兵衛や夫の為にも負けるわけにはいかないのよ」

みさえ「私も同じよ!!しんのすけやひろしやひまわりの為にも負けないんだからぁ!!」

三人「見せてやるぅ!!母ちゃんパワーぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ひろし「みさえェェェェ!!踏ん張れェェェェ!!」

ひまわり「たゆたーゆ♪」

悟天、悟飯「母ちゃん頑張れェェェェ!!」

三人の母ちゃんが奮闘!!

ゴォン!!

二人「ぎゃあ!!」

みさえ、チチが磯兵衛母に拳骨され地面にめり込んだ!!

磯兵衛母「じゃあね」

二人「待てェェェ!!」

磯兵衛「母上、もう四つ揃えたからいけるで候」

磯兵衛母「良かったわ、じゃ、いきま「させねぇぞ!!」」

磯兵衛母の前に現れたのは!!

悟空「チチの仇うってやらァ!!」

悟空だ!!

その頃!!

イリーナ「揃ったわ!!」

烏間「これでクリアか、軽いもんだな」

本城「揃った!!」

十六夜「そうか!!早く行くぞ!!」

烏間、イリーナペア、本城、十六夜ペアがいち早く集め終わった!!

二ペアは早く上に登り始めた!!

本城(十六夜、烏間さんとイリーナさんが来るよ!!)

十六夜(分かってる…ちょっと足止めする!!)

十六夜は先頭に登り出して…

十六夜「ハアッ!!」

ブワッ!!

正体不明を発動して烏間、イリーナに向けて風圧で吹き飛ばす!!

烏間、イリーナ「うわっ!!」

二人は少し吹き飛ばされた!!

その中で…

イリーナ「きゃあああ!!」

イリーナが一段目からも落ちそうに!!

ガシッ!!

烏間「大丈夫か?」

烏間はイリーナの腰をつかんで止めた…そう、つまりはたからは…








































抱きついてるようにしか見えない

イリーナ「…(顔真っ赤)」

パシャ

赤羽「一つ写真GET(ゲス顔)」

鷹岡「お前後で烏間の先公に殴られても知らないぞ?」

イリーナ「あ、ありがとう…早く行くわよ!!」

烏間「ああ、遅れたぶんやりかえさなくちゃな」

そして…

本城「着いた!!」

十六夜「よっしゃあ!!」

二人が一番最初に着いた!!

両崎「確認させろ…よし、14個あるな、クリアだ!!」

本城、十六夜ペア、クリア

その頃…

男鹿「よし!!」

邦枝「揃ったな!!」

二人も揃えた!!

男鹿「早く上るぞ!!」

邦枝「ああ!!」

だが!!

バシッ!!

邦枝「イタッ!!」

男鹿「!?」

邦枝の手が蹴られた!!そのせいで持っていたリュックが落ちた!!

バシッ!!

拾ったのは!!

両津「いただき!!」

両津だ!!

マリアは桃林の中に隠れていた…!!邦枝の隙を伺っていたのだ!!

両津「これでわしらもクリアだ」

マリア「早くいきましょう!!」

男鹿「待てお前r」

邦枝「しっ!!」

邦枝が男鹿を止めた!!

男鹿「何で止めるんだ?早くしないととられるんじゃ」

邦枝「大丈夫だ、見てろ」

両津「これで一ステージはクリアだ…次もこのような感じでやるぞ!!」

マリア「だけど本当に良かったのかしら…二人が追いかけてきませんわ」

両津「観念したんだろうよ!!わしらの足が早いからな!!」

マリア「そうかしら…一応中身を確かめてみたらどうですか?」

両津「分かったよ、見てみるか…」

中身を見ると…







































ベル坊だった

ベル坊「…ダアァ…(怒)」

二人「…え?」

ベル坊「タアアアアッ!!(怒怒)」

ビリビリビリビリビリ!!

ベル坊は体から電気を流す!!

二人「ぎゃあァァァァァ!!」

痺れて黒焦げになった二人は…

ゴロゴロゴロゴロ…

落ちていった…

坂神「両さんとマリアさんが転げ落ちていきました!!よって両津、マリアペア失格です!!」

中川「意外と早かったですね、先輩が失格になるの」

大原「アイツもあの異能力者の前では弱いということだな」

邦枝「作戦成功だ」

男鹿「お前いつのまにかに寝ていたベル坊を中に入れていたのかよ!?何でだ!?」

邦枝「私が二人が隠れていることにきずかなかったとでも?敢えてきずかなかったフリをして逆に罠にかけたのだ、因みに桃は腹に隠しといた」

男鹿「驚いたぜ…ま、ナイスだ邦枝!!」

邦枝「あ、ありがとう…(顔赤らめて)早く行くぞ!!」

男鹿「おう!!」

そして…

男鹿、邦枝ペアと烏間、イリーナペアが同時に着いた!!

男鹿、邦枝ペア、烏間、イリーナペア、クリア

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1043 )
日時: 2016/03/23 23:59
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

で、磯兵衛母と悟空の会話に戻る…

磯兵衛母「…貴方が相手なら…本気出す必要があるようね」

ゴゴゴゴゴゴ…

磯兵衛母は恐ろしい殺気を出し始めた…

磯兵衛母「言っとくけど私元くの一なの、油断しない方がいいわよ」

悟空「くの一?何だそれ?食い物か?」

磯兵衛母「食らいなさい、無限手裏剣!!」

しゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅしゅ…!!

悟空「ぬおぉ!?」

悟空に向けて連続で手裏剣を投げ続ける!!

悟空は連続で気団を出して全部打ち消していく!!

磯兵衛母「やるわね…なら、煙玉」

ボボォン!!

悟空「ぬおっ!!」

煙に紛れて…

磯兵衛母は強烈な腹パンを悟空にかます!!

バシッ!!

悟空は受け止める!!

だが!!

受け止めた瞬間回し蹴りをしてきた!!

悟空は回避…だが!!

上に再び磯兵衛母が現れた!!分身の術だ!!

ドコッ!!

悟空「ぐっ!!」

踵落としが悟空の頭に炸裂!!

バッ!!

距離をとった!!

悟空「やるなぁオメェ!!びっくらこいたぞぉ!!」

磯兵衛母「まだ本気の二分の一しか出してないわよ、ここからが本番よ」

悟空「来い!!」

磯兵衛母は…再び悟空に襲いかかった!!

ピーっ!!

坂神「磯兵衛母さん!!戦いを止めてください!!磯兵衛さんがチチとみさえさんにより落とされたために失格です!!」

















































磯兵衛母「え」

時は遡り…

磯兵衛「母上なら楽勝に勝ってくれるに違いないで候、というわけで寝させてもらうでござる」

チチ(クソォ、悔しいべえ、地面に埋められるなんて…)

みさえ(何とかして見返してやりたい…)

チチはヒソヒソ声でみさえに話しかけた…

チチ「みさえ、ここは一旦協力して磯兵衛達を倒さねえべか?」

みさえ「良いわ、でもどうするの?」

チチ「あのオバサンは最強すぎてオラ達には倒せねぇべ、だけれども息子を落とせば…」

みさえ「成る程、やりましょうか(オバサンってアンタが言える立場か?)」
そして…磯兵衛が余裕こいて立ち寝ていて…更に磯兵衛母が戦いに夢中になっている隙に…二人は近ずいて…

ガシッ!!

磯兵衛「!?」

みさえが口を押さえてチチが両足を掴む!!そしてそのまま崖っぷちに持っていく!!

磯兵衛は必死にもがいたが…

二人「そりゃあ!!」

塔の外に投げられた…

磯兵衛「ギャアアアアア…」

悲鳴をあげながら…

みさえ、チチ「イエイ♪」

だが磯兵衛母は最後まで気がつかなかった…

悟空「チチナイスだぁ!!」

磯兵衛母「…後で覚えなさいよ?」

みさえ、チチ「ゾクッ!!」

その頃…

銀時「妙、どうだ!?」

妙「集めました!!」

レン「集まった!!」

水澤「よっしゃ!!」

銀時、妙ペア、レン、水澤ペアが集めた!!

二ペアは上に上がり始めた!!

それに!!

悟空「オラ達も間にあいそうだな!!」

チチ「嬉しいべ!!」

四人「!?」

悟空、チチも14個桃を揃えて乱入!?

時はちょっと遡る

磯兵衛、磯兵衛母ペアを落とした後…

悟空「じゃ、いくぞ」

悟空は…みさえのバックを手に入れたのだ!!

みさえ「はぁ!?何やってるの!?それ私のよ!?」

更に…チチは磯兵衛のバックを手に入れた!!

チチ「これで14個揃ったべ」

みさえ「ちょっと待ちなさいよ!!何でアンタ等は普通にバックを盗んでいくのよ!?」

悟空「だってコレ戦いだもんなあ、でも可愛そうにみえてきたぞ…」

チチ「悟空さ、戦いに情けは無用だべ、悟空さの弱点はいつもそこだべさ、直すべきだべ」

悟空「まぁなぁ…」

みさえ「…悟空さん!!どうか私達のバックを返してください!!私達は…どうしても勝ちたいんです!!夫や、まだ赤ちゃんの娘の為にも…お願いします!!(ウルウル目)」

悟空「う…」

悟空の…判断は!!









































悟空「すまねぇ!!チチに逆らう事は出来ねぇ!!」

二人は上に登り始めた!!

ドガシャン!!

みさえは盛大にこけた!!

みさえ「何妻の下に引かれているのォォォォォォ!!(怒)」

ヒロシ「お前は言えないと思うけどな(呆れ)」

ひまわり「たゆたゆ(うんうん)(呆れ)」

こうして悟空、チチペアは上に向かった…みさえは追いかけたが追いつかなかった

しんのすけ「仕方ないですな、また最初から集めればいいんじゃない?もうオラ達以外に一段目の人いないし」

みさえ「…そうね、二段目でお返ししてやるんだから!!」

そして…

三組はそれぞれクリア!!残るは一組!!

しんのすけ、みさえペアは一から集め直した…

みさえ「じゃあ行くわよ!!ちゃんと桃を見張ってなさいよ」

しんのすけ「ほーい」

二人は気が緩んでいた…そして早く登り始めた…

その時…!!










































































バッ!!

みさえ「!?」

後ろからバックを取られた!!

取ったのは!!

ミカエル「悪いけど貰っちゃうよ!」

ミカエル、晴哉ペアだった!!

ミカエルがみさえを貫通しながら桃を奪ったのだ!!

晴哉「投げろ!!」

サウンドチェンジャーで空を飛んでいる晴哉に渡した!!

晴哉「申し訳ないがこの桃は貰います」

みさえ「待って!!何で今までいなかったの!?」

晴哉「ずっと崖に隠れてたんだ、隙を狙ってた」

みさえ「隙!?隙なんかないはず…」

二度も盗まれるわけにはいかないと今回はしんのすけを肩の上に乗っけたのだ、だが…

しんのすけ「」←爆睡中

みさえ「何寝てんのよォォォォォ!!待てェェェェェェ!!」

みさえは必死に追いかけたが…

また追いつかず…

両崎「確認させろ…14個あるな!!クリアだ!!」

晴哉、ミカエル「よしっ!!」

みさえ「何でそうなるのぉぉぉ!?」

しんのすけ、みさえペア強制失格

結果、東2ステージ進出者は

本城、十六夜ペア

男鹿、邦枝ペア

烏間、イリーナペア

悟空、チチペア

レン、水澤ペア

銀時、妙ペア

晴哉、ミカエルペア

となった

では一旦区切ります、感想どうぞ

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1044 )
日時: 2016/03/27 21:18
名前: 伊那谷ユウナ

どうも。最近は詰めてやってはいませんが、サモ6が充実して楽しい伊那谷です。(ちなみにじっくりやってるので未だに3周目)サモ4勢が(スキルとか一撃の火力とかが)血の気多すぎてこっちが血を引いてしまう勢いだよ…特にギアン、てめーは幽角獣のスキルがチート過ぎてマジで酷い。

セイロン「あっはっは。しかし奥方殿達の激戦は凄まじいのう………まるで我の母上を彷彿させる」

伊那谷「(お前の割と怖い母親についてはウチのオリ設定だがな)…どの世界のママンも強すぎて困るわ」

ポムニット「母親…えううっ」
※母(故人)との思い出が少しトラウマ気味っぽいポム子。まあ亡くなった理由があれじゃあ、ね…

伊那谷「……うん、なんつーかすまんポム子。話を変えようか」

ポムニット「は、はい。にしてもカップル方の初々しさは素晴らしいですね!本当にからかい甲斐があ…楽しみ甲斐があります♪」

伊那谷「いやポム子。言い直せてないからね?ちなみに私はこのエリア戦じゃあ男鹿、邦枝ペアと烏間、イリーナペアが好きだぜ」

セイロン「我から見ての男鹿殿の拳技は荒々しく、大振りだが…その一撃一撃が真に脅威。受け流すのも難しいだろうな。邦枝殿も状況判断と研ぎ澄まされた剣技は天晴れであるぞ。個人的には我が従者であるユーインと剣技で勝負して貰いたいな」

ポムニット「そういえばユーインさん、普段はセイロンさんと同じく足技ばかりですけど刀も扱えましたし、面白いかもしれませんね」

伊那谷「烏間せんせーとイリーナせんせーは他と比べると一般人に近いペアけど、戦いの場慣れ感というか…そいつもすげーな。流石一般人類最強と暗殺者だぜ。あと晴哉さん達の隙をつく戦法もお見事!このエリア戦見るにマジでウチのエリアも厳しい戦いになるな」

セイロン「ですが、先を進まなければその先などありませんよ…伊那谷殿?」

伊那谷「知ってる。だからこそ私達が組んだんだろーが。マジで頼りにしてるぜ、若殿?」

セイロン「あっはっは。ええ、任されました!」



あと、重大な話というか。セイロンの切り札である能力がやっと書けました。詳細はクリエイティヴ・ワールドの中編を読んで下さい。こちらへのネタバレっぽい感がありますが…よろしくお願いします。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1045 )
日時: 2016/03/30 18:29
名前: 葉月

夢100に山ちゃん(ドラゴンボールではビルス役)が来ると知って内心荒ぶっておりますwww

どうも葉月です。カキコを復帰しました!
今回は桃の争奪戦ですね。三人のママ(みさえとチチと磯兵衛母)がヤヴァイwww 磯兵衛の母は一般人の中でも最強www 失格したけどwwwwww
東エリアの方が終了し、次の対決に移りますね。今後どうなるか楽しみです!

PS.視点小説も再開しました。よろしければ参加もよろしくです。題名は歪んだ世界です。(宣伝乙

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1046 )
日時: 2016/04/01 11:46
名前: エイジア

こんにちは!エイジアです。

エイジア「うわーすごいね」

レイヴン「特に母親同士のバトルが凄かったな・・・・」

エイジア「ララ達も突破したしじゃあ私達も頑張ろうか!」

レイヴン「ああ、援護は頼むぞ」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1047 )
日時: 2016/04/01 18:34
名前: 晴哉 ◆ZbGp1lVNU6

どうも、晴哉です。

ミカエル「何とかなったね!」
晴哉「まぁな。だがこの方法、同時に結構首を絞めてるんだけどな……」
ミカエル「? どういう事?」
晴哉「今まで隠れてた為に、この回でもやっぱり先手は取られてる。ココからは本当に戦いたくない奴等ばかりだってのに……」
ミカエル「……; 大丈夫だよ!ほら、元気出していこうよー!!」
晴哉「ハハハ…… その底なしの笑顔が本当に眩しいよ……」

他の方も大変厳しそうな様子? ソレでは今回はこの辺で!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1048 )
日時: 2016/05/02 23:50
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

晴哉さん

何とか突破できましたね!!この先は!?

エイジアさん

一番乗りで突破しました!!このままの勢いでいけるか!?

伊那月ユウナさん

母は強し・・・この言葉通りの戦いでした

葉月さん

母は本当に強いのですよ!!

母は強し・・・この言葉通りの戦いでした

では本編の前に・・・どうぞ

果たして何が行われるのかというと・・・




























女記者「えー、これから坂神さん達の謝罪会見が行われる模様です」

そう、謝罪会見だった。果たして何のことか・・・

女記者「あ、皆さん出てきました!!」

パシャパシャパシャパシャパシャ!!

大量のカメラ音が全体に鳴り響く・・・そして現れたのは坂神とレギュラーキャラ達だった。全員正装をしている。そして座った・・・

坂神「あー、あー、マイクチェックマイクチェック・・・えー、皆様忙しい中来てくださってありがとうございます」

銀時「この度私達がしでかしたことについて謝らせてもらうためにここにきていまーす」

剣心「拙者達も不器用なぶんちゃんと出来るかは不安でござるが何なりと質問してくだされ」

坂神「では・・・まず最初に言わせてください」





























レギュラー&坂神「何も告知せずに一ヶ月以上全く更新しなくてすみませんでした!!(おじぎ)」

パシャパシャパシャパシャ!!

そう・・・今回作者が無断で一ヶ月休んだ事へのお詫びの謝罪会見であった

坂神「本当にすみませんでした・・・」

男記者(サトシ)「質問です!!何故この様な事態に?」

坂神「はい・・・実は最近現実世界が忙しくなってきたんです」

めだか「色々な意味でな」

女記者(ナミ)「何があったのでしょうか?」

ルフィ「えーと・・・何て読むんだコレ?」

ケンシロウ「べんきょうだ」

ルフィ「ああそうそう、作者の奴、高校生になってから勉強が忙しくなってきたんだよなぁ」

ケンシロウ「特に高校生の夏を切った頃から更新は遅くなった、二つの理由でな」

磯兵衛「一つは勉強が難しくなった事による勉強量の増加で候・・・もう一つは?」

坂神「もう一つが正直重要ですね・・・」

銀時「そもそもこの小説執筆はあの頃にやりたいゲームが無くなってきたから代わりに暇つぶしにやり始めたものなんだよな」

剣心「逆に言うとハマったゲームがあると小説執筆の意欲は薄れてしまう・・・それは必然でござる」

男記者(黒子)「で、何にハマったんですか?」

































坂神「モンスターストライクです」

男記者(レン)「嬉しいな!!・・・じゃなくて、そもそも何でやり始めたんだ?」

坂神「初めは小説が出来上がっていないときのフリー時間にやるものだと考えていたのですが・・・やっているうちにハマってしまい・・・気ずけば逆になってしまっていた・・・というわけです」

銀時「実は晴哉の小説でネタバレしようと思ってたんだけど、ここで言うことになったんだ」

剣心「・・・というわけで以上二つの理由とそのほか諸々の事情で小説執筆は遅くなってしまいそして今回の事態を起こしてしまった・・・ということでござる」

女記者(マミヤ)「質問よ、これ以降もこんなペースでいくつもりですか?」

坂神「いえ・・・今後は気をつけようと思うのですが・・・勉強も忙しくなってきた以上少なくとも毎日更新するのは無理だと思います」

銀時「まぁ仕方がねぇこった、今作者は高校二年生、ここ二年間は一番忙しい年頃だ」

男記者(ナルト)「まぁ確かにその通りだよな、でも一つ耳にしたことがあるんだけどよ」































ナルト「三年生になったら一年間更新停止する予定ってマジだってばよ?」

坂神「はい、受験勉強なので・・・」

銀時「でも大学生になったらたくさん更新していきたいそうだ、というわけで」

坂神「私の小説を見てくださっている皆様、本当にすみません!!必ず完結させますので!!今後ももし良かったら更新の頻度は遅いですけど見てください!!」

坂神、レギュラー「本当にすみませんでした!!(お辞儀)」

パシャパシャパシャパシャ・・・














坂神「あ、ですが五月九日になったら試験二週間前になるので更新停止しm」

レギュラー「いや何言ってんのお前ェェェェェェェェ!?」

どごぉ!!(ドロップ蹴り)

坂神「ごふぅ!!」

倒れた坂神にレギュラー全員ピストン攻撃!!

銀時「お前反省してねぇだろ!!」

めだか「貴様は時間を削ってでも償う覚悟はないのか!!」

剣心「しかもわずか一週間後でござらんか!!」

ケンシロウ「早すぎだろう」

ルフィ「もう一度皆に謝れ!!」

悟空「オラびっくらこいたぞ!!」

磯兵衛「せめて一週間前ぐらいにするべきでござろう!!更新停止は!!」

坂神「ほ、本当にごめんなさいいいいいい!!わぁぁぁぁぁぁぁん!!(涙目)」

というわけで・・・本当に一ヶ月無断休暇すみませんでした!!竜さんの気持ちが今よくわかります!!更新速度は遅くても・・・必ず完結させます!!というわけでこれからもよろしくお願いします!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1049 )
日時: 2016/05/03 00:03
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

改めて本編です!!どうぞ!!



鵺野、雪女ペア

轟、八百万ペア

ボッスン、姫子ペア

零、邪子ペア

当麻、美琴ペア

ユウナ、セイロンペア

コナン、蘭ペア

サンジ、ナミペア

ナツ、エルザペア

ケイタ、イナホペア

エイジア、レイヴンペア

ケイタ、イナホ以外はいい勝負だ!!

ナミ「本当この雲は役に立つわね!!」

ナミ、サンジペアは雲の道で上昇していた…

が!!

ピキピキピキィン!!

二人「!?」

急に雲が凍りだした!!

凍らせたのは!!

轟「楽させてたまるかよ」

轟だった!!しかも!!

何と登る崖をすべて凍らせた!!

轟は八百万に崖に足場を作った!!

轟「そこでお前等はじっとしてろ、八百万、もっと足場を」

八百万「はい!!」

八百万は次々と足場を作り上げていく!!

轟「じゃあな」

そして二人は上に上がろうとする・・・が!!

ピキィィィィィィン!!

つるっ!!

八百万「きゃあ!?」

八百万が足場に乗った瞬間転んだ!!

轟「八百万!!」

ピキィィィィィン!!

慌てて氷で足場を大きくして落ちるのを防いだ!!

轟「大丈夫か!?」

八百万「は、はい・・・」

エイジア「氷魔法を使えるのは君だけじゃないよ!!」

足場を凍らせたのはエイジアだ・・・

更に!!

ピキピキピキ・・・!!

轟「なっ・・・!!」

轟の足も凍りだした!!

凍らせたのは・・・!!

雪女「凍らせてもらいます!!」

雪女・・・氷はやがて足下全体を覆った・・・

雪女「先生!!」

鵺野「鬼の手解放!!」

鵺野は鬼の手を10%解放!!

バキッ!!

足場をぶった斬る!!轟は足場を凍らせて強度を上げたが無理だった!!

轟(出来る限り使いたくなかったが・・・仕方がねぇ!!)

ジュウウウウウウウ!!

鵺野(!?)

轟のもう一つの能力燃焼を発動!!凍った足を燃やす!!

轟(やり返してやるよっ!!)

轟は手を凍らせて氷の剣に加工!!鵺野を襲う!!

ガキィン!!

剣がぶつかり剣戟音が高鳴る!!

八百万はとっさに轟の下に足場を作った!!

轟(なかなかだなコイツ等・・・って!?)

轟が驚いたのは・・・何と凍った崖を普通に登ってきた奴がいたことだ!!

ナミ「ありがとうサンジ君!!」

サンジ「俺をこれっぽっちの氷で止めれると思うなぁぁぁぁぁぁ!!」

サンジは両足に悪魔風を発動!!燃える足でナミを担ぎながら登る!!

エルザ「すまないな・・・」

ナツ「俺の炎魔法をなめんなァァァァァァァァァ!!」

ナツは炎魔法で両足を燃やしながら進む!!

ユウナ達は空間魔法で自分達が通る場所のみの氷を別空間に移しながら進む!!

エイジアはレイヴンの風魔法で浮かびながら登る!!

鵺野「進め雪女!!無茶はするなよ!!」

雪女「はい!!」

鵺野は雪女に担いでもらいながら氷の道を進む!!

轟(チッ・・・まぁ良いか、大分落ちた人がいるはず・・・)

その時!!

シュルシュルシュルシュル!!

ばしっ!!

轟「なっ!?」

轟の腰に何かベルトが巻き付いた!!

コナン「へへへ・・・利用させてもらうよ!!」

巻き付いたのは・・・コナンの伸縮サスペンダーだった!!

蘭「コナン君頭良いね!!」

轟「くそっ・・・取れない・・・!!」

轟は氷の剣で斬ろうとするがきれない!!

コナン「そう簡単に斬れないから諦めて進んだ方が良いよ!!」

轟「・・・くそっ!!」

轟は渋々ひきづって行くことにした・・・

一旦降りたのは・・・

藤崎「厳しいな・・・」

姫子「せやなぁ・・・」

当麻「どうやって登ろうか・・・」

美琴「ちょっと待って、考えてみるわ」

ケイタ「俺達一般人には厳しいな・・・」

イナホ「どうしようか・・・」

邪子「早く考えてくれ、あたしこういうの考えるの苦手なんだよ」

零「む〜」

この四組だ・・・

そして上では・・・

ナツ「着いたぜっ!!」

エルザ「そうだなっ!!」

ナツ、エルザペアと!!

サンジ「よしっ!!」

ナミ「私達が一番乗り・・・じゃなかったみたいね」

サンジ、ナミペアがたどり着いた!!

サンジ「ナミさんが桃を採ってくれ、俺はナツを倒しにいく!!」

ナミ「任せたわよサンジ君!!」

エルザ「・・・来るか!!」

ナツ「俺に任せてろ!!」

サンジは・・・ナツを急襲!!

サンジ「悪魔風脚画竜点睛!!」

ナツ「火竜の鉤爪!!」

バキィィィッ!!

双方の燃える足が激突!!

サンジ「ぶっ飛ばしてやるよ!!」

ナツ「やってみやがれェ!!」

更に!!

ユウナ「何とか着いたね・・・」

セイロン「そうですな、ではユウナ殿は頑張ってくれ」

ユウナ「ああ・・・じゃあ、とっておきの時空間トラップでもあたり仕掛けてみるか」

更に・・・

エイジア「楽勝だったわね」

レイヴン「まぁな、じゃあエイジアは頑張れ、俺はお前の護衛をするからな」

エイジア「うん!!」

そして下にいた人の中で動き出したのは・・・

ケイタ「・・・そうだ!!メラメライオンを呼んで凍っている崖を登ろう!!」

イナホ「良いねそれ!!」

ケイタ「妖怪ウオッチU起動!!俺の友達!!出てこいメラメライオン!!」

ケイタはメラメライオンを呼び出した!!

メラメラ「メラーッ!!」

ケイタ「メラメライオン!!俺達を乗せて崖上に登ってくれない!?」

メラメラ「メラメラーッ!!」

イナホ「・・・何言ってんの?」

ケイタ「分かんない(汗)」

ウィスパー「翻訳するでウィッス!!彼はOKと言っています!!」

ケイタ「あ、ありがとう!!じゃあ乗るよイナホさん!!」

イナホ「うん!!」

ケイタとイナホが乗った・・・その時!!

??&??「俺達(あたし達も)乗せろーっ!!」

二人「!?」

急に他の組が乗ってきた!!乗ってきたのは!!

藤崎「乗せてもらうぞ!!」

藤崎、姫子ペアだ!!

ケイタ「退いてください!!動きが遅くなってます!!」

藤崎「これしか方法がないんだよ!!乗せやがれぇ!!」

ケイタ「無理ですよ!!二人とも重いんですから!!」

藤崎「黙りやがれぇ!!俺達は先輩様だぞぉ!!さっさと動きやがれパシリィ!!(ゲス顔)」

ケイタ(最低なんだけどコイツ等ー!!ていうか本当に高校生!?)

イナホ「どかないとスペシウム光線撃つよ!!(手を交差して)」

姫子「出来るわけないやろ!!はよ行かんかい!!」

ケイタ「ええ〜っ!?」

その頃下では・・・

美琴「・・・思いついたわ」

当麻「本当か!!」

美琴が登る方法を思いついた!!

美琴「・・・当麻、歯食いしばって」

当麻「え?」

美琴が当麻の後ろに行った後・・・

当麻「ま、まさか・・・(苦笑い)」

美琴「そう、そのまさかよ」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

当麻「いたぁぁぁぁぁぁ!?」

美琴は当麻に超電磁砲を発射!!当麻を上にぶっ飛ばす!!

美琴は電磁浮遊して上に登る・・・

すたっ

五番目に着いた!!

当麻「マジでいたかったぞビリビリ!!なんか背骨折れたかも!!」

美琴「アンタなら大丈夫でしょ、私は相手を捜すからアンタは桃を採っといてちょうだい」

当麻「大丈夫のわけないだろ!!・・・あ、後狙うならサンジ、ナミペアの方が良いぜ、サンジは強いけど一応女のお前に手を出せない、ナミは弱いからお前の敵じゃないだろ」

美琴「分かったわ、後アンタ一応女って言ったわね?覚えてなさい?(黒笑)」

美琴は・・・サンジ、ナミペアを急襲!!

ナミ(来るわね・・・サンジ君は女にはてをだせない・・・なら私がやるしかないわ!!)

サンジ(頼んだぜナミさん・・・俺は・・・桃を守る必要があるか!!)

サンジはナツから一旦逃げた!!

その頃・・・

エイジア「ふぅ、大分集まってきたね」

レイヴン「まだ半分以下だな」

エイジア、レイヴンは現在六個集めている

エイジア「それにしても桃の臭いって甘いくて良い臭いね・・・一個食べてみようかな」

レイヴン「終わったらな、それよりあそこに三個もあるぞ」

エイジア「本当!?採ってくる!!」

エイジアが桃を採ろうとした・・・その瞬間!!

パァァァァァァァァン!!

レイヴン「!?」

エイジアが桃の前の土を踏んだ瞬間に超音波が出た!!エイジアは衝撃の大きさで気絶・・・

レイヴン「大丈夫かエイジア!?」

その時!!

ガキィン!!

誰かが刀で奇襲!!レイヴンは雷神の刀で受け止めた!!

エルザ「貴様等の努力を汚すようで申し訳ないが・・・貴様達の桃を貰うぞ!!」

襲ってきたのはエルザだ!!

レイヴン「・・・そうか・・・やってみろ!!(何でエイジアが・・・!?まぁいい、今は俺がやるしかない!!)」


その頃・・・

藤崎「早くしろぉ!!まにあわねぇぞ!!」

ケイタ(うるせー!!もし後輩だったらブン殴ってたよコイツ等!!)

ケイタは渋々指示に従っていた・・・

イナホ(このままじゃどんどん遅れるよ、どうするの?)

ケイタ(・・・そうだ!!ムリカベを召還して奴らを追い出そう!!)

ケイタはムリカベのメダルを構えた!!・・・が!!

ばしっ!!

ケイタ「あっ!!」

姫子にとられた!!

姫子「ムリカベを召還しようとしたってそうはいかんで!!」

ぽいっ!!

ケイタ「ああメダルがぁ!!」

姫子はメダルを下に投げた!!

姫子「観念するんやなぁ!!」

ケイタ「うう・・・分かりました・・・」

















































































ケイタ「・・・なんちゃって☆」

二人「・・・え?」

イナホ「妖怪ウオッチ起動!!出てきてムリカベ!!」

そう・・・実はケイタが持ったメダルは別の妖怪のメダルだった!!本物はイナホが持っていた!!二人が油断している隙を狙ってムリカベを召還した!!

姫子(あかん!!油断してたぁぁぁぁぁぁぁ!!)

藤崎(バカヤロー!!どんなメダルを持っていたの確認ぐらい確認しとけよ!!)

ケイタ「・・・というわけで・・・」

イナホ「これ以上乗せるのは・・・」
























































































二人&妖怪「ムーリー」

ドォーン

ひゅぅぅぅぅぅ・・・

二人「あああああああ・・・」

藤崎ペアは下に落ちていった・・・

坂神「藤崎さん、姫子さんペアは失格です!!」

笛吹「早すぎるぞボッスーン」

椿「情けないな・・・」



ケイタ「これで楽になったね!!」

イナホ「そうだね!!・・・って・・・何か落ちてくるよ!?」

ケイタ「え!?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1050 )
日時: 2016/05/03 00:08
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

時は遡り・・・ナミVS美琴!!

美琴「最初から普通に渡した方が良いわよ」

ナミ「・・・私を舐めているようね・・・ナツの二の舞にしてやるわよ!!突風ソード!!」

ビュゥゥゥゥゥゥ!!

突風が美琴を襲う!!

美琴は回避した後!!瞬間移動した後砂の剣でナミを襲う!!

さっ!!

とっさに避けた!!

美琴は砂のクナイを複数作ってナミに投げる!!

サッ!!サッ!!サッ!!サッ!!ばしばしばしばしっ!!

ナミはすべて避けたり天気棒で弾いたりする!!

美琴「避けるのは巧いわね・・・」

ナミ「お生憎様!!雲の卵!!」

ポポポポポポ・・・

沢山の雲の卵を作りだし・・・美琴への攻撃の布陣を作ったが・・・!!

ビリビリビリビリッ・・・!!

ナミ(しまったわ!!)

美琴はその沢山の雲全てに電流を流し・・・

バリバリバリバリッ!!

ナミに向けて集中電撃!!ナミはかろうじて回避したが!!

シュン!!

回避した先に瞬間移動した美琴が!!

ドゴォッ!!

ナミ「きゃあああああっ!!」

瞬間移動した足でナミの腰を強烈に蹴る!!そのまま崖にぶっ飛ばされた!!

サンジ「ナミさんっ!!」

すたっ!!

サンジはリュックを背負いながら・・・空歩を発動!!ナミをお姫様だっこして陸地に戻った・・・

ナミ「危なかったわ・・・!!ありがとうサンジ君」

ナミも再び陸地に立った

美琴「・・・そろそろ本気を出させてもらうわよ」

美琴は超電磁砲を構えた・・・その・・・瞬間!!

ナミ「突風ソード!!」

ビュゥゥゥゥゥゥン!!

ナミはいずれ電磁砲を撃ってくることを読んでいた!!その瞬間に突風ソードを放った!!

美琴(・・・また突風ね・・・さっきの一撃で風の強さを図ったけどまだ私なら耐えれるわ・・・耐えた後に撃って終わらせる!!)

・・・が!!

ジュッ!!

美琴「アツゥ・・・!!」

ばたっ

急に美琴がうずくまった!!

ナミ「・・・油断してたでしょアンタ?利用させてもらったわよ」

美琴「この熱さは・・・!!」

ナミ「熱風ソード、突風ソードの強化版よ」

ナミは突風ソードに熱気球を大量に混ぜて熱い突風ソードを作り上げていた!!

ナミ「結構油断している相手に効きやすいのよこの技・・・ってアンタ胸元見た方が良いわよ」

美琴「え・・・きゃあ!?」

よく見ると・・・美琴の上着の真ん中に丸い穴が開いていた、熱で穴が開いたのだろう・・・

美琴(ちょっと恥ずかしいわ・・・)

ナミ「熱で溶けちゃったのね・・・まぁ美琴で良かったわ」

美琴「どういうことよ?」

ナミ「だってアンタなら・・・」





















































































ナミ「大した影響ないじゃない」

美琴「・・・」

プチッ・・・

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

ナミの一言は・・・美琴をテメェは俺を怒らせた状態に変えてしまった・・・

シュン

美琴はナミの後ろに瞬間移動!!雷で出来た剣で斬ろうとする!!

ナミは回避!!

だが美琴は連続で瞬間移動!!そして・・・



























































































シュルシュルシュルシュル

ナミ「きゃ、きゃあああああああ!?(赤面)」

当麻&サンジ「えええ!?」

何と・・・ナミの上のを取ったのだ!!

ナミ「何してんのよっ!?返しなs」

バチバチバチッ!!

ビキニに電気を流して黒こげにした!!

ナミ「ちょっとォォォォォォォ!?何でこんな事するのよ!?(赤面&胸を片手で隠しながら)」

美琴「何でかって?決まってるじゃない」



















































美琴「やられたらやり返す、倍返しよ」

だだだだだっ!!

ナツが拳に火を纏って美琴にぶつける!!美琴は砂の手で守る!!

ナツ「半沢○樹かテメェはぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ガキィッ!!

バッ!!

二人は離れた!!

美琴「まっ、仕方ないわよ、事故なんだから」

ナミ「どこが事故よ!?このままじゃまじめに戦えないじゃない!!(以後赤面)」

美琴「どうしてかしら?」

ナミ「片手が塞がれるからに決まっているでしょうが!!恥ずかしいわよっ!!もう!!」

美琴「塞がなければいいじゃない?」

ナミ「塞がないわけないでしょ!!」

美琴「何か布でも巻けば?」

ナミ「私は布じゃ収まらないのよ!!」

美琴「ふ〜ん、仕方ないんじゃな〜い?そんなに胸が大きいんだからねぇ、じゃあ斬っちゃえば?(超黒笑)」

当麻(巨乳への執念ヤバすぎだろぉぉぉぉぉぉぉ!!辞めろ美琴ォォォォォォォ!!)

塔外にて・・・

一方通行「彼奴バカだろ」

インデックス「流石にやりすぎだよ・・・」

ナナ「良いぞ!!もっとやれ!!この事は茅野ちゃんや姉御(妙のこと)につたえなくちゃ!!」

モモ「お姉様何をするつもりです?」

再び塔にて・・・

ナツ「さっきからごちゃごちゃうるせぇ!!胸が大きかろうと小さかろうとどうでも良いだろうがぁ!!」

美琴「アンタは女じゃないから私の気持ちが分からないのよ、女になってみたらいいのに」

ナツ「くだらねぇ事考えないで・・・」

ボオオオオオオオ・・・

ナツ「かかってきやがれェ!!火竜の竜撃(オリジナル技です!!)!!」

ごおおおおおっ!!

ナツは口から竜の形の炎を作り美琴を襲う!!

チチチチチチチチチチ・・・

美琴「千鳥!!」

バチィィィィィィッ!!

雷を纏った手で炎の竜を斬り裂く!!が!!

ナミ(今の隙に・・・!!)

ナミは・・・大量の熱気球を作り出した!!

ムアアア・・・!!

美琴「熱い・・・!!この熱さは・・・!!」

ナミ「熱気球を多く作ることによって一時的にこのあたりを湿気を多くしたわ」

ナツ「何で湿気が増えた!?」

ナミ「大量の熱気が一部分にあるとね、熱気は平温になろうとするために周りの空気の水蒸気を吸収するのよ、だから湿気が増えるの・・・それで・・・」

ナミは・・・後ろにいつの間にかに雲の卵を複数作っていた!!

ナミ「電気に耐性があるアンタでも・・・水蒸気で塗れた今の体ならどうかしら?」

美琴(瞬間移d)

ピカッ!!

美琴「!?」

眩しい光が美琴の動きを止めた!!

ナミ「サンダーボルト=テンポ!!」

バリバリバリバリッ!!

二人「ぐうううっ!!」

二人に強力な電撃が!!

美琴「くっ・・・!!何なのあの光は・・・!!」

ナミ「熱気だけを一部分だけに集中させて水蒸気を大量に吸収させて水たまりを作っていたのよ、今日は晴天、だから巧く利用できると思ったのよ。その水たまりの光の反射を雲で隠しといてさっきのタイミングで雲を動かして光を当てたのよ、驚いた?」

美琴(何て頭良いの・・・!!)

ナツ「・・・やっぱりテメェはスゲェなぁ・・・!!でもなぁ・・・!!」

ゴオオオオオオオオッ!!

ナツは両手を上にかざした後・・・巨大な炎の渦を作った!!

ナツ「負けるわけいかねぇんだよぉ!!火竜の竜巻!!!」

二つの巨大な竜巻が・・・逆さまになって・・・二人を包み込む!!

ナミ(雲の卵・・・そして!!)

ナミは雲の卵を作った後!!

ナミ(レイン=テンポ!!)

ざあああああっ!!

雨で炎を消した!!

一方美琴は・・・!!

美琴(このままじゃ苦しいわね・・・砂で硬い球でも作って中に入るか?でもそれだと砂の中が熱せられて蒸し焼きになる・・・だったら!!)

美琴は・・・

バリバリバリバリッ!!

体から大量に放電!!・・・が!!

美琴(何て強い炎なの・・・!?)

炎の渦は打ち消されなかった!!

ナツ(ナミはやっぱり無理だったか・・・せめて美琴だけでも!!)

ナツは・・・美琴に炎を纏った拳で急接近!!

ナツ「ウオオオオオオオッ!!」

美琴(来るわね・・・ガード!!)

どかっ!!

美琴がいる炎の渦に火拳をぶっこむ!!

美琴(熱い・・・!!)

美琴は手でガードしたがやはり熱い・・・!!

そして!!

ナツ「火竜の・・・回転弾(オリジナルです!!)!!」

ぎゅおおおおおおおお!!

ナツが纏っている拳の炎が・・・回転し始めた!!

美琴(もう・・・これ以上は・・・!!)

回転して増していく炎の熱さに・・・耐えきれず炎を離してしまった

どごっ!!

美琴(くうっ!!)

胸に拳がめり込む・・・!!その威力は炎の渦の炎を吸収しながら上がっていく!!そして!!

ナツ「うらぁぁぁぁぁぁっ!!」

どごおおおおおおっ!!

ナツは炎の爆発を拳で起こして・・・一気に・・・美琴をぶっ飛ばす!!

どこっ!!

美琴は塔の壁に突っ込んだ!!

ナツ「どうだ・・・?」

美琴は・・・

美琴「はぁ・・・!!はぁ・・・!!はぁ・・・!!」

立ち上がっていた・・・ただしフラフラしているが

美琴「凄いわね貴方・・・!!」

ナツ「お前もタフさはスゲェよ・・・って・・・」






























































ナツ「・・・寒くねぇのか?」

何と・・・美琴のすらっとした上半身が露わになっていたのだ

美琴のセーターなどは炎の渦の中にいるうちに熱せられて脆くなってしまいそこに・・・ナツの回転弾によって・・・一気に服が飛ばされてしまった・・・

美琴「・・・見ないで(赤面&胸を左手で隠しながら)」

ナツ「だから何で隠すんだ?」

ナミ「だから男と女は違うのよ!!女は隠したくなるのよ!!」

ナツ「変わってるよな・・・」

ナミ「・・・でも美琴は良いわね・・・」



ナミ「隠すの楽そうで」

美琴「・・・」

プチン

また美琴の何かが切れた・・・そして・・・

ゴゴゴゴゴゴゴ・・・

美琴「潰してあげるわ・・・(雷神状態)」

ナツ「ヤバすぎだろコレ!!」

ナミ「あの・・・その状態だと私恐らく死んじゃうんじゃ・・・」

美琴「・・・くたばれ!!」

雷神の矢を構えた・・・

ナミ「きゃあああああああ!?」

当麻「待て美琴!!もう戦わなくていい!!」

美琴「・・・どういうこと?」



当麻「ナミの仲間のサンジを俺が落としたからだ!!」

ナミ「・・・え?」

時は遡り・・・

サンジ(相変わらずナミさんの胸って大きい・・・ヤバい!!鼻血がとまらねぇ!!更に俺のアレがヤベェ!!)

サンジはナミのビキニが取られたときに胸をおもいっきり見て・・・大量に鼻血が出て更にアレがヤバくなっている

当麻(変態だなサンジって・・・俺もヤバいかも)

当麻も鼻血は出てないが同じである

レイヴン(男って皆獣なんだな)←二人の精神にこっそり進入してきた

サンジ(ヤバい意識が・・・イカンイカン!!ここで気絶したらあっけなくやられる!!)

だが・・・上半身がはだけてしまった美琴が見えたとき・・・

サンジ「ひでぶ!!」

びしゃあああ!!

更に鼻血を出しぶっ倒れてしまった、理性の限界だったのである。ただし断末魔が異常だが

当麻(色々な意味で気の毒だな美琴は!!・・・ん?)

当麻はぶっ倒れているサンジをよく見ると気絶していたことが分かった

当麻(・・・悪いが)

当麻はサンジを抱えて・・・

ブンッ

当麻(これでアンタ等は終わりだ)

外に投げた・・・

ひゅぅぅぅぅ・・・

イナホ「そうだね!!・・・って・・・何か落ちてくるよ!?」

ケイタ「え!?」

そう、ケイタの近くに落ちてきたのは鼻血を
流しながら気絶しているサンジだったのだ

ケイタ「なに見たらああなるの!?」

イナホ「分かんないよ」

塔内にて

坂神「サンジさん、ナミさんペア失格です!!」

ナミ「・・・何やってんのよあの変態グルマユ野郎はぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ナツ「弱いなアイツ・・・」

美琴「・・・まぁ勝てたなら良いわ」

当麻「ああ・・・って・・・」

じーっ

美琴「・・・何見てんのよ(赤面)」

当麻「いや〜、ちょっとエロいな〜って思っt」

バシィ!!←ビンタ!!

当麻「ぶふぉ!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1051 )
日時: 2016/05/03 00:14
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ナツ(・・・今の隙に!!)

美琴「不味い!!ナツは何か狙ってる!!」

当麻「・・・アイツナミ達が集めた桃を狙っていやがる!!」

美琴「させない!!」

瞬間移動!!

美琴「よし!!」

バックの確保に成功!!そのまま桃を採る場所から上に上がろうとしだが!!

パァァァァァァァァン!!

美琴「!?」

またあの超音波だ!!

当麻「どうした美琴!?」


美琴も気絶した!!

ナツ「何があったかしらねぇが・・・」

バッ!!

ナツ「桃は貰ったぜ!!」

当麻「しまった!!」

美琴がナミ達から取った桃を奪った!!

ナツ「エルザぁ!!この中には桃が7個あった!!俺たちが持ってる7個を合わせればいける!!」

エルザ「本当か!!よし!!」

レイヴンと戦闘中だったエルザは元々持っていた桃を持って上に行った・・・

レイヴン「待て貴様!!」

エルザ「飛翔の鎧!!」

ビュゥゥゥゥゥン!!

レイヴン「くそっ、早い・・・・」

エルザは俊足で逃げた・・・

ナツ「このまま一番行くぞ!!」

エルザ「もちろんだ!!」

レイヴン「くそっ・・・って・・・俺達の桃がない!!6個ぐらい集まっていたはずだ!!」

そのバックを持っていたのは・・・

ユウナ「悪いけど貰っとくわ」

ユウナ・・・!!

レイヴン「返せ!!」

レイヴンは追いかけたが!!

ユウナ「足下注意した方が良いよ」

パァァァァァン!!

レイヴン「ぐおおおお!!」

強烈な破裂音が!!

レイヴン「痺れる・・・!!」

怯んでる隙に逃走・・・

レイヴン(何で盗まれた・・・!?近くに敵が来ないようにちゃんと気をつかっていたはずだ・・・!!)



ユウナ「あたしのトラップの効果は絶大だったな」

セイロン「我が出る程でもなかったようですな」

実はユウナはもう8個集めていた・・・故に14個そろったのである

ユウナ「まぁ最初は大丈夫だと思う、でも二つ目はどうかな?油断は出来ないよ」

セイロン「もちろんですぞ!!」



レイヴン「これでまた最初からか・・・!!」

エイジア「・・・ん・・・はっ!!ごめんレイヴン!!私いつの間にかに気絶してた!!」

レイヴン「目が覚めたか!!」

エイジア「桃は!?」

レイヴン「・・・ユウナさん達に取られた・・・」

エイジア「そうか・・・仕方ないわ、まだ時間はあるし!!もう一度!!」

その頃・・・

轟「つけたな」

八百万「ええ、ここから本気を出さなければいけませんわ!!」

轟「言われなくてもそのつもりだ」

轟、八百万ペアがたどり着いた!!

コナン(轟が着いたな・・・今だ!!)

コナン「蘭姉ちゃんちゃんと捕まってて!!」

蘭「うん!!」

シュルシュルシュルシュルシュルシュル!!

収縮力で二人が引っ張られる!!

コナン「よし!!」

蘭「やったねコナン君!!」

コナンと蘭もたどり着いた!!

コナン「僕が桃を採るから蘭姉ちゃんは守って欲しいな!!」

蘭「任せなさい!!」

コナン「頑張ってー!!(いざというときはサッカーボールで・・・俺が蘭を守らなくちゃな)」

野「何とか着いた・・・!!」

雪女「ここから巻き返しましょう!!先生!!」

遅れていた野達も着いた!!更に・・・

ケイタ、イナホ「着いたー!!」

二人もメラメライオンを使って上にたどり着いた!!

ケイタ「だいぶ遅れたけど・・・まだ間に合うよね!!」

イナホ「そうだねー、で、お互いどうする?」

ケイタ「じゃあ・・・俺が妖怪を出して守るからイナホさんは桃を採ってくれる?」

イナホ「それが良いね!!そうしよう!!」

ケイタ「うん!!お互い」





















































































































ケイタ「頑張ろうn」

がしっ

二人は足を掴まれて

?&??「お疲れさま」

ケイタ、イナホ「え?」

ばっ

足から引っ張られて落とされた

ひゅぅぅぅぅ・・・

二人「ど、どういう事ぉぉぉぉぉぉ!?」

叫びながら奈落に落ちていった・・・

坂神「ケイタ君、イナホちゃんペア失格です!!」

引っ張ったのは・・・

零「どうにか着いたのだ」

邪子「そうだねぇ」

零&邪子ペアだった・・・

実は・・・

ケイタがメラメライオンを召還した時に・・・

零「・・・邪子ちゃん、良い考えがあるのだ」

邪子「どうするんだ?」

零「あの妖怪の後ろにピタッとくっついて隠れてつれてって貰う」

邪子「無理に決まってんだろ馬鹿」

零「まぁ見るが良い」

すると・・・

ゴォン!!

自らをハンマーで殴ると・・・

零「ほら、こんな感じに」←ペラペラ

ペラペラになった・・・ていうか普通はあり得ない

邪子「絶対にそれお前みたいな変態しか無理だろ」

零「邪子ちゃんもやってみたらいいのだ」

邪子「バカバカしい、誰がやるk」

零「うわ〜っ、やれないの〜?マジダサいんですけど〜、ていうかマジでゴミじゃね〜?(どっかのギャルみたいな姿をして)」

邪子「うざいから黙ってくんない?ていうか殴るぞ?」

零「まぁ別にやりたくないならやんなくていいし〜、やりたくても無理なんでしょうけd」

邪子「やれるに決まってんだろ」←ペラペラになった

零「じゃあくっつくのだ(この子の扱い方が分かってきたのだ)」

そして・・・

ぴたっ

メラメライオンの胴体に着いた

零「くっつけたのだ」

邪子「気ずかれないのか?」

だがメラメライオンはきずかなかった・・・



そして現在に至る

零「じゃあ私が桃を採るから君が私を護衛しないでくれ」

邪子「仕方ねぇな、護衛してやるよ」

そして・・・

両崎「・・・ユウナさん、セイロンペア14個、ナツ、エルザペア14個あるな・・・クリアだ!!」

四人「おっしゃあ!!」

四人はクリアに成功!!

エイジア「これで9個だね・・・もう少しよ!!」

だが!!

ピキィィィィン!!

エイジア「!?」

エイジアのバックが氷で覆われた!!

鵺野「悪いが、そのバックは俺達が貰う!!」

凍らせたのは雪女!!

レイヴン「・・・これ以上取らせないわよ」

エイジア、雪女は共に氷結能力を発動!!

ピキィィィィィィィィン!!

互いの前を凍らせる・・・!!

レイヴンがそこを風神の力で飛びながら接近!!

野「鬼の手10%解放!!」

鬼の手を剣に変えて!!

レイヴンは雷神の力で作り上げた雷刀で・・・ぶつかる!!

ガキィィィィィン!!

レイヴン「今だ」

レイヴンは雷を鬼の手内の覇鬼に打ち込む!!

が!!

覇鬼は恐るべき妖力でそれを打ち消す!!

その隙に雪女はレイヴンを凍らせようとするが!!

レイヴンは風の力でジャンプして回避!!その直後氷の刃が野を襲う!!

鵺野「鬼の手30%解放!!」

鵺野は鬼の手を盾状に変えてガード!!

鵺野「50%解放!!」

巨大な鬼の手でレイヴンを殴った・・・が!!

それをレイヴンは受け止めていた!!

レイヴン「・・・悪いが鬼との戦いはオーガとの戦いで慣れている!!」

ザクザクザクザクッ!!

鵺野「くっ!!」

レイヴンはその鬼の手を風の刃で斬り裂く!!

ピキピキピキ・・・!!

更にエイジアが凍らせてくる・・・!!

鵺野は慌てて引っ込めるが・・・!!

鵺野「くっ・・・!!」

かなり怪我したが・・・

しゅぅぅぅぅぅ・・・

覇鬼の自動回復力で回復していく・・・

エイジア「なかなかの敵ね・・・!!」

鵺野「それはこちらの台詞だ!!」

シュルシュルシュルシュル・・・

鵺野は鬼の手を伸ばしてエイジアを殴ろうとする!!

サッ!!サッ!!サッ!!サッ!!

エイジアは次々と避けていく・・・が!!

鵺野(今だ!!)

鵺野は・・・鬼の手をエイジアのバックに伸ばした!!

レイヴン「甘いよ」

レイヴンはその鬼の手を踏んだ後電気を流す!!

鵺野「くぅ・・・!!」

仕方なく戻した・・・

すると今度はエイジアが水魔法で水の手をたくさん作り野達のバックを取ろうとしてくる!!

ピキィィィィィィン!!

雪女はそれを凍らせる!!

今度はレイヴンが雷神の力が込められた光線で・・・

鵺野(光線・・・!?対戦じゃないから別に相手を攻撃する必要はないはず・・・まさか!!)

ドシュゥゥゥゥゥン!!

光線を雪女の足下に向けて発射!!雪女を下に落とすつもりだ!!

鵺野「妖力波!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

鵺野は妖力波で光線を打ち消した!!

レイヴン「この男なかなかだな・・・」

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