二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.680 )
日時: 2015/04/11 22:31
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「凄い戦いだったね・・・」

十六夜「これはいい勝負だったな・・・・」

ララ「銀さん、大丈夫でしょうか・・・・」

エイジア「大丈夫と思うよ。あの人生命力高いから」

十六夜「何げにひどいな」

レイヴン「それで次がめだかとナルトか・・・・」

エイジア「これはスピード対決かな。あと、レイヴン」

レイヴン「なんだ?」

エイジア「ずっと精神に戻ってないけど、大丈夫なの?」

レイヴン「ああ、他の人から体力をうば・・・もらってるから大丈夫だ」

エイジア「今、奪ったって言いかけそうになったよね!?誰の体力をとってるの!?」

レイヴン「桂だが、やはり不味かったか・・・・」

エイジア「いや、その人はいいよ」

ララ・十六夜『いいのですか!?/いいのかよ!?』

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.681 )
日時: 2015/04/12 10:22
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

今桂はどういう状態なんだろう・・・

では本編です!!どうぞ!!

剣心「・・・おろ?」

銀時「・・・ふぁ〜あ、やっと目が覚めたぜ」

銀魂勢、るろうに剣心勢「銀さん!!(剣心!!)」

二人は治療班に回復されていて・・・しばらく気絶していた・・・

サクラ「ずっと心配だったわよ!!声かけても起きないから」

銀時「・・・お前等、俺の剣心の戦いどっちが勝ってた?」

新八「剣心さんが銀さんより早く倒れたので、銀さんの勝ちでした」

薫「・・・よって銀さんが準決勝戦進出で・・・剣心は準々決勝戦敗北よ・・・」

剣心「・・・そうでござるか・・・」

剣心は少し残念そうな顔をしていた・・・

剣心「正直残念でござる・・・これで銀時殿に二連敗でござるな・・・」

銀魂勢、るろうに剣心勢「え?」

沖田「ちょっと待ちな、二連敗ってどういうことでぃ?一回しか戦ってないんじゃないんですかい?」

銀時「ああ、最初は俺は剣心とは初対面だと思っていた・・・けどな」





































































































銀時、剣心「実は前に会っていたことを剣心(銀時殿)の戦いを見ていたときに思い出した!!」

銀魂、るろうに剣心勢「・・・・えええええええええええええっ!?」

そして!!

ナルト「流石めだかってところか・・・!!」

めだか「私を舐めない方がいいぞ!!」

ドゴッ!!ドカッ!!・・・

激しい格闘勝負を行っているが・・・!!

バキィ!!

ナルト「ぐっ!!」

めだかが押している!!

カカシ(体術でナルトに有利に立てるとはな・・・!!あの女相当鍛えているな、だが、今まではあくまでも体術だ、ナルトはまだ術を使っていない、もちろんめだかも黒神ファントムを使っていない、ここからだな戦いは・・・!!)

ナルト「今だ!!」

ガシッ!!

めだか「なっ!?」

めだかのスキを突いてめだかの片手を掴みめだかの両手を封じて!!

ナルト「喰らえ!!」

キュゥゥゥゥゥゥゥイン!!

ナルト「螺旋丸!!」

めだか「甘い!!」

ガッ!!

ナルト「うおっ!?」

ナルトの片足を蹴り転ばせて!!

めだか「ハアッ!!」

少し低空ジャンプをして!!

ドカァ!!

踵落とし!!

ナルト「グアッ!!」

ナルト「戦いはこれからだってばよ!!多重影分身の術!!」

ボボォン!!

めだか「仙人モードにはならないのか!?」

ナルト「そう簡単にはなりたくないんだってばよ!!」

めだか「そうか・・・ならお前を本気にさせてやろう!!黒神ファントム!!」

シュゥン!!ドガァァン!!

一回の黒神ファントムでナルトの影分身を大量に消す!!

めだか「もう一度!!」

シュゥン!!ドガァァン!!

もう一度やり影分身をほどんど消した!!

阿久根(おかしいな!?何で3回しか使えない黒神ファイナルを2回もするんだ!?)

めだか「最後だ!!」

今度は本体に!!その時!!

ボォォォォン!!

煙玉だ!!

めだか(甘いな、私は修行で身につけた見聞色があることを分かっているはずだ!!さっきナルト本人がいた場所は・・・あそこだ!!)

めだか「黒神ファントム!!」

シュゥン!!

その本人がいた場所にナルトがいたのを
察知した後・・・黒神ファントム!!

ナルト「ゴフッ!!」

ナルトに炸裂した・・・!!だが!!

ボボォン!!ガシッ!!

ナルト「バーカ!!引っかかったってばよ!!」

めだか「しまった!!」

めだかが攻撃したナルトは影分身!!ナルトは煙玉を使うときに影分身と入れ替わったのだ!!黒神ファントムを喰らったナルトの影分身はめだかの足を掴み動きを封じている!!

ナルト「武装色硬化・・・風遁!!螺旋丸!!」

ドゴォォォォォォン!!

黒色の螺旋丸が・・・めだかに炸裂!!

めだか「グファ!!」

カカシ(あの修行で得た武装色を風遁のチャクラと合わせて螺旋丸に使うとは・・!!)

ナルト(あの精神の部屋の修行の時に螺旋丸に武装色を混ぜる特訓をしといて良かったってばよ!!)

めだか「くっ・・・!!ゴフッ!!」

少し血を吐いた・・・!!

ナルト「今のスキだ!!多重影分身!!」

多重の影分身でめだかを襲う!!

めだか「なかなかやるな・・・!!だが!!」

めだか「皆動くな!!・・膝をつけ!!」

ギュィン!!

ナルト(影分身)「!?」

大量の影分身が・・・膝をついた!!

ナルト(影分身)「くっ・・・!!体が・・・!!」

ナルト「なら・・・俺自身がしとめてやるってばよ!!影分身の術!!」

ボボォン!!

ナルト(あの円に入り込んだら動きが出来なくなるってばよ・・・!!なら!!)

ナルトは自分の影分身に自分を・・・投げさせて!!(要するにペインの天道にトドメの螺旋丸を出した方法)

ナルト「螺旋丸!!」

空から決める!!

だが!!

めだか「かかったのは貴様も同じだ!!」

言葉の重みを解除し!!




























































めだか「黒神ファントム!!」

シュゥン!!ドカァァン!!

ナルト「ガハァ!!」

渾身の黒神ファントムがナルトに炸裂!!

めだかボックス勢「ええっ!?」

ナルトは転がりながら・・

ドカシャァァァン!!

スタジアムの壁に激突!!

銀時「どういうこった!?あの技は三回しか出来ねぇはずだぞ!?」

人吉「・・・もしかしてめだかちゃん!!」

カカシ(そりゃあそうか、修行したのはナルトだけじゃないもんな)

めだかは精神の部屋にて黒神ファントムが無制限に出来るようになったのだ!!しかもそれに武装色を混ぜて!!

めだか(修行の成果がここで出たな!!)

喜界島(あの時めだかさんが三回黒神ファントムをしたのはナルトさんをもうこれ以上黒神ファントムを使えないと欺くため!!)

サスケ(きつい一撃を喰らったが・・・これくらいじゃ倒れねぇよな?ナルト・・・!!)

煙が晴れた先にいたのは!!

ナルト「これで決めるか!!仙人モード!!」

仙人モードのナルト!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.682 )
日時: 2015/04/12 10:24
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

めだか「かかってくるがいい!!」

ナルト「そうさせてもらうってばよ!!」

ボボォン!!

影分身をして!!

キュゥゥゥゥゥゥイン!!

ナルト「真・風遁!!螺旋手裏剣!!」

ビュゥゥゥゥゥン!!

めだか「当たるか!!」

よけた!!・・・だが!!

ナルト「かかったってばよ!!」

ボボォン!!

螺旋手裏剣は・・・ナルト本人が化けたものだった!!影分身に投げてもらっていたのだ!!そして!!

ナルト「多重影分身の術!!」

ボボォン!!

100体に影分身して!!

キュゥゥゥゥゥゥゥイン!!

ナルト「仙法!!真・風遁螺旋多連手裏剣!!」

ビュゥゥゥゥン!!ビュゥゥゥゥン!!

無数の螺旋手裏剣がめだかに襲いかかる!!

めだか「ここからが私の運動神経の見せ所だ!!見るがいい!!」

だが・・・めだかは驚愕の方法を使った!!





















































スタッ!!

NARUTO勢「!?」

何とめだかは次々とせまる螺旋手裏剣を武装色を纏った足で乗りながらナルトに接近!!

シカマル「ってすげぇ!!あんなこと出来るなんてな!!」

銀時「流石めだかちゃんってところか」

ヒナタ「凄い・・・!!(なんて強い女の人なんだろう・・・!!)」

ナルト「って不味い!!」

そのまま・・・接近してきていた!!

めだか(もう少しで・・・届く!!)

めだか「今だ・・・!!黒神ファントム!!」

シュゥン!!ドカァァァァン!!

ナルト「ガフゥ!!」

ナルトはもろに喰らった!!

すると!!

ナルト「ひっかかったってばよ!!」

めだか「やはりな!!」

自分が攻撃したのは影分身だろうとめだかは予測していた!!そのため・・・めだかは前もって本人が攻めてくるだろう後ろに気を配っていた!!

めだか「ナルト・・・!!貴様の技を使わせてもらうぞ!!螺旋丸!!」

キュゥゥゥゥゥゥイン!!

ドゴォォォォォン!!

NARUTO勢「えええええええっ!?」

サスケ「マジか・・・!!あの術は普通簡単には出来ないぞ・・・!!」

カカシ(聞いたところによると相手の能力を完全に再現することが出来る「完全」のスキルを持っているらしいな・・・!!凄い女だ・・・!!)

その螺旋丸で・・・ナルト本人を攻撃した!!

・・・だが!!




























































ボボォン!!

めだか「なっ!?」

めだかが攻撃したと思っていたナルトは・・・影分身だった!!

そして・・・さっきめだかが攻撃したのは・・・本人だった!!

ナルト「・・・武装色硬化・・・仙法!!風遁!!・・・螺旋丸!!」

めだか「しまっ・・・」

ドゴォォォォォォォォン!!

ナルトが身につけた武装色・・・風遁・・・仙術チャクラ・・・あらゆる能力をこめた螺旋丸が・・・!!めだかに炸裂!!

めだかは転がりながら壁に激突!!

ドガシャァァァァァン!!

ナルト「どうだ!!これでもうお前は動けないだろ!!」

・・・だが!!





















































シュン!!

ドゴォ!!

ナルト「!?」

ナルトが・・・いつの間にか壁に吹っ飛ばされていた!!

めだか「・・・見事だ!!ナルト!!私も貴様の強さを認める!!・・・銀時と戦うときにこの姿を見せたかったが・・・だからこそ!!この姿で貴様に勝つ!!」

めだかの姿は・・・髪の毛が黒くなり・・・以上に伸びていた!!

ボーボボ「何だあの姿は!?俺の鼻毛より髪の毛が異常に長くなっているぞ!!」

人吉「凄い・・・あれは・・・終神モード!!めだかちゃんの最終姿!!」

銀時「こんな姿を隠していたなんてな・・・!!」

喜界島「あの姿は・・・ってものです!!」

ルフィ「俺のギア2みたいなものか?」

喜界島「しいていえばそうですね!!」

めだかは瞬間移動した後ナルトに正拳をかましたのだ・・・

ナルト「いてぇ・・・!!」

ナルト(・・・この姿じゃ今のめだかについていけねぇ!!)

?(どうやら・・・やっとわしの番のようだな!!待ちくたびれたぞ!!)

ナルト(・・・ああ!!力を貸してくれ!!・・・)
































































ナルト(九喇嘛ァ!!)

九喇嘛「ガオオオオオオオオッ!!」

すると・・・!!ナルトの体が・・・オレンジ色のチャクラに染まってきた・・・!!

トリコ「何するつもりだ!?」

サスケ(どうやら使うようだな・・・!!ナルトの本気!!)

カカシ(さて、面白くなってきたな・・・!!)

そして・・・完全に九喇嘛モードになった!!

ルフィ「すげぇ・・・!!アイツあんな姿隠し持っていたのかよ!!」

悟空「あれがアイツの本気の姿か!!戦いてぇな!!」

ナルト「めだか!!俺の九喇嘛モードとお前の終神モード!!・・・どちらが強いか・・・勝負だ!!」

めだか「望むところだ!!」

次回!!ついに本気を出したナルトとめだか!!二つのモードが発揮するのは神速のスピード!!超神速の戦いが・・・始まる!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.683 )
日時: 2015/04/12 21:49
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「凄い戦いだね・・・・」

ララ「そうですね・・・とても早くて目が追い付けるかどうか・・・・」

十六夜「それよりレイヴン、奪いで体力を奪った人はどうなるんだ?」

レイヴン「そうだな・・・おそらく体が細くなってるだろう。正確にいえば体がガリガリになってるな」

エイジア「そうなんだー」

十六夜・ララ『(桂・・・生きてるか?/桂さん・・・生きているのでしょうか?)』

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.684 )
日時: 2015/04/14 00:00
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

桂さん大丈夫ですかね・・・

では本編です!!どうぞ!!

フッ!!

ほとんど全員「消えた!?」

ステージからナルトとめだかの姿が消えた!!

男鹿「アイツらどこ行った!?」

十六夜「斉木みたいに瞬間移動をしたのか!?」

ジャガー「でも打撃音は聞こえますね!!何が起こっているんですか!?」

サスケ(いや違う!!ナルトとめだかは今もステージにいるが・・・!!あまりにもスピードが速すぎて皆に見えていないだけだ!!)

ドガドガドガドガドガドガドガドガドガァ!!

サスケの言うとおりだった!!ナルトとめだかは激しく交差している!!

サスケは万華鏡写輪眼、ヒナタは白眼を使い完全に見えていて、銀時、沖田、剣心、剣、江田島、一護、ルフィ、ゾロ、ブルック、IR、悟空、トリコ、ゼブラにはかすかに見えている!!

ルフィ「速すぎじゃねぇか!!」

トリコ「何だあの速さは!!」

銀時「すごいな・・・!!」

ナルト「くらえ!!」

キュゥイン!!

ナルト「超ミニ尾獣玉ァ!!」

サッ!!

めだかはかわし!!

めだか「武装色硬化!!神速正拳!!」

ヒュン!!

めだかは神速でナルトに近ずき武装色を纏った正拳を繰り出す!!

ナルト「九喇嘛ァ!!」

ナルトは九喇嘛の手でめだかの正拳を防ぐ!!

ナルト「よし!!そのまま掴んでろ!!」

キュゥイン!!

再び尾獣チャクラを手に!!

めだか「させるか!!ハアッ!!」

ブゥン!!

ナルト「うおっ!?」

ブゥンブゥンブゥンブゥンブゥンブゥンブゥン!!

何と九喇嘛の手に捕まっていながら・・・それごとジャイアントスイングをしはじめた!!

めだか「オラァ!!」

そのまま投げ飛ばして!!

それに!!

めだか「くらえ!!黒神ファイナル!!」

ナルトの死角に一瞬で移動して・・・神速で激突!!

だが!!

ガシィ!!

めだか「なっ!?」

ナルト「俺と九喇嘛のコンビを舐めるなってばよ!!」

その死角を九喇嘛がカバー!!九喇嘛がめだかが突進してきた所に手を出しつかみあげた!!

そして!!

ナルト「今度こそ・・・!!超ミニ!!尾獣玉ァ!!」

ドゴォォォォォォォォォォン!!

莫大な威力の尾獣玉がめだかに炸裂!!

めだかはそのまま壁に激突!!

ドゴォォォォォォォォォォン!!

ちなみにここまでの攻防もあまりに速すぎて皆には見えていない・・・!!

だが!!

めだか「まだまだぁ!!」

ナルト「ハァァ!?何でアレを受けて起きているんだってばよ!?」

九喇嘛(スゲェ生命力だな・・・ナルト、アイツは・・・遠慮していると倒せねぇ!!アレしかねぇ!!)

ナルト(・・・あれいいのかよ!?ダメだろ!!あれじゃあ相手が再起不能になるかもしれねぇ!!それにアレはやるとしても決勝戦で・・・!!)

九喇嘛(わしの尾獣玉で倒れなかった以上莫大な生命力があるのは明らかだ!!持久戦はこちらがこの状態を保つことが長く出来ない以上不利だ!!仕方ない!!)

今のめだかには血管が急激に移動が速いため体力が急激に増大している・・・!!

ナルト(・・・たしかにそうだな・・・!!仕方ねぇ!!)

めだか(・・・私は・・・!!倒れるわけにはいかないんだ!!)

めだか(あの男・・・銀時と・・・戦えるまで・・・!!負けたくない!!私にとってあの男は・・・最大のライバル・・・そして・・・私が一番かっこいいと思った男だから・・・!!勝ちたいんだ!!あの男に!!)

めだかは・・・列車の上で銀時に両手を使い物にならなくなりながら自分を救ってくれた事を思い出していた・・・

めだか「これならどうだ!!」

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュン!!

めだかは・・・莫大な数の残像を作り出した!!

ナルト(残像か・・・って多すぎだろ!!ざっと100体あるぞ!!)

ナルト「こちらも合わせるか!!多重影分身の術!!」

ボボォン!!

100体の影分身を作り出した!!

めだか「・・・いくぞ!!黒神ファイナル!!」

シュゥゥゥゥゥン!!

無数の残像が・・・・!!ナルトを襲う!!

ナルト「超ミニ!!尾獣玉ァ!!」

ナルトも超ミニ尾獣玉で対抗!!果たして!?






































































ドカァァァァァァァァァァァァァン!!

残像と尾獣玉がそれぞれ激突していき・・・!!

めだか「これで・・・どうだァ!!」

めだかは・・・残っていた最後のナルトに攻撃した!!

・・・だが!!

ボボォン!!

めだかが攻撃したナルトは消えた!!

ナルト「本物は・・・こっちだァ!!」

後ろからナルトが超ミニ尾獣玉を携え接近!!

めだか(攻撃したナルトが影分身だったのだからこれが本人に違いない!!)

今度は・・・再び残像を作り出して・・・攻撃!!

めだか「黒神ファイナル!!」

ドゴォォォォォ!!

ナルトの九喇嘛の手は・・・残像の攻撃を守りスカして・・・めだか本人の攻撃が・・・ナルトに炸裂した!!


めだか(・・・決まった!!)












































































その瞬間!!

ドカァ!!

めだか「!?」

めだかに強烈なアッパーが決まっていた!!

めだかの足元には穴が!!

ナルト「目に見えているものが全てだと決めつけんな!!」

ナルトは多重影分身をして・・・残像と尾獣玉がぶつかっている間に煙玉で煙幕を張りナルト本人は地面に潜り・・・!!スキを狙っていた!!

ナルト「・・・いくぜぇ!!俺と九喇嘛の新必殺技!!」





























































































ナルト「尾獣裏蓮華連弾!!」

ドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァ!!

ナルトは閃光のごとく瞬間移動しながらめだかを殴りまくり蹴りまくる!!無数の攻撃をくらわせていく!!

ナルト「これで締めだ!!」

ナルトは九喇嘛の巨大な手でナルトをぶん殴り!!

下に落ちる先には!!

ナルトの影分身がいた・・・!!再び九喇嘛の巨大な手で殴りつけて上に飛ばし!!

ナルトとその影分身が・・・九喇嘛化して!!二体の九喇嘛は口に巨大な尾獣玉を作り出して・・・中にいるナルトは・・・両手で真・風遁螺旋手裏剣を作り出して!!

ナルト「・・・すまねぇ!!」

九喇嘛が特大の尾獣玉を発射!!ナルトとナルトの影分身は四つの風遁螺旋手裏剣を投げて・・・

・・・ドカァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン!!

四つの螺旋手裏剣と二つの尾獣玉が・・・激突して・・・大大爆発した・・・!!

その大爆発が起きたあとには・・・


















































































倒れていためだかがいた・・・!!

ナルトは九喇嘛モードを解除して・・・

ナルト「・・・ごめんな、めだか、俺も・・・この先に行きたいんだよ、お前と同じにな」

坂神「大丈夫ですかめだかさん・・・?黒神めだか戦闘不能!!うずまきナルトの勝利!!」

続きは明日です!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.685 )
日時: 2015/04/13 21:52
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「凄い・・・多々でさえ音速じゃあ目が追い付けるのはやっとだけど、これは全く見えない」

十六夜「俺も全く見えなかった・・・・と言うか、レイヴン、そろそろ精神に戻れよ。流石に桂が可哀想だぞ」

レイヴン「ああ、さっき桂を見たがやはりガリガリになっていたな・・・まあ、彼奴には虹色ムニエルをあげておいたから生きているとは思うが」

ララ「なんかすごく美味しそうだね・・・それ」

十六夜「それにしてエイジアのやつ、最近桂にやたらとひどいな・・・・」

レイヴン「ユナを売り払おうとしたんだ。それなりに怒っているぞ」

ララ・十六夜『確かに』

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.686 )
日時: 2015/04/15 13:27
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

音速の戦いは・・・すごい戦いでしたよ・・・!!

では本編です!!どうぞ!!

坂神「治療班は二人の治療を早急にお願いします!!そして約60分程の休憩を取ります!!」

めだかはタンカーに乗せられて・・・治療室に運ばれた・・・!!

エイジア「不味いわ!!かなりのダメージを受けてる!!」

喜界島「しかもあの姿は・・・!!戦いの後の体力の消費が著しく低いんです!!」

サクラ「久しぶりにチャクラが尽きるかも・・・!!」

綱手「私も手を貸す!!心配するな!!」

織姫「私も手伝います!!」

ジョナサン「波紋で何とかめだかを治してみせる!!」

めだかはかなりのダメージを受けていた・・・!!

本城「・・・あ、後皆さん、この人も治療をお願いします」

5人「・・・え?」































































桂「」←あまりに細くなりすぎて気絶なう

5人「《゚Д゚》」

本城「あまりにも見ていられないので・・・お願いします!!」

5人「・・・まず聞いていい?どうしてこうなったの?」

本城「・・・内緒です(汗)」

それから45分後・・・

リー(ナルト君・・・僕の裏蓮華の動きをコピーして使うとは・・・!!)

ヒナタ(ナルト君また強くなってる・・・!!後めだかさん大丈夫かな・・・)

ヒナタは・・・めだかがいるだろう介護室にいった・・・

その頃・・・

めだか「ふう!!回復したぞ!!」

5人によってめだかは見事回復されていた・・・

めだか「ありがとな五人とも!!」

人吉「・・・めだかちゃん」

めだか「・・・いいのだ、私よりナルトが強かった、ただそれだけだ、悔やんでもしょうがない!!」

めだかはそう言ってニッコリと笑った後・・・

めだか「後・・・頼むから少し一人にさせてくれ、皆に気を使ってもらっていると思うと疲れる、それにまだ疲れは取れていないから寝させてくれ」

サクラ「ダメよ!!まだ完全になお・・・」

って続きを言おうとしたとき・・・

ガシッ

人吉「・・・」

人吉は目をつぶったままサクラの片に手をかけた・・・

人吉の目は・・・めだかちゃんを一人にしてあげて欲しいと語っていた・・・

サクラ「・・・分かったわ、もし体調が悪くなったら言ってね」

めだか「ああ!!」

こうして五人と人吉が去った後・・・

めだか(・・・さぁて、寝るとするか)

めだかは・・・目をつぶった・・・

































































その瞬間・・・

・・・ポタッ、ポタッ

めだかの目から滴が一滴と二滴と・・・

めだか(・・・あれ、どうしたのだ、何故涙が・・・)

ポタポタポタッ

その量は増えていき・・・

めだか(・・・やはり・・・こ、心は・・・制することができないのだな・・・)

ビチャビチャビチャ・・・

やがて・・・めだかから・・・涙が大量に出始めて・・・

めだか(・・・勝ちたかった・・・勝ちたかった・・・私は・・・負けてしまった・・・!!優勝・・・したかった・・・)

めだか「うう、ううう・・・うう・・・・!!(涙)」

大量の涙が目から溢れ出していた・・・!!

ヒナタ(・・・めだかさん・・・)

ヒナタは白眼でめだかの様子を覗いていた・・・

ヒナタ(・・・悔しかったのね・・・その気持ちはわかります・・・)

めだかの涙は止まることを知らない・・・!!

坂神「では・・・・孫悟空さん!!一堂零さん!!次の試合の準備をお願いします!!」

零「では行って参るぞ!!・・・って先生達と塊君達は何作っているのだ?」

増代「貴方の墓よ零君、今まで私たちを笑わせてくれてありがとう、忘れないわ!!約5分くらい!!」

零「ちょっと待って先生、何故私が死ぬと決めつけているのだ?おまけにだが私の存在は先生にとってたった五分だけ?」

塊「零!!お前と俺はは誌面上では色々な戦いでいつも勝っていたんだが誌面上じゃないときはボロボロにお前は負けていたな!!そのことは忘れないぜ!!」

零「塊君、それは私に対して劣等感を植え付けているだけだと思うのだが?」

翔「零、君が死んでも大丈夫、唯ちゃんは僕のお嫁さんとして生きてくれるから、心配しないでくれよ!!」

唯(気持ち悪いッ!!)

零「唯ちゃんが明らかに嫌がっているように見えるのは私だけか?」

妖「・・・じゃあな零、お前面白かったぜ」

零「面白いことだけしか私には印象がないのか?」

邪子「あばよ、零、お前は面白い奴だった」

零「邪子ちゃん、アンタもか?」

5人「さようなら変態!!」

零「グスン、零ちゃん泣くもん(涙目)」

唯(・・・零さん・・・)

唯「・・・皆さん!!少し言いすぎでしょう!!確かに相手は悟空さんですから負けるかもしれないけど死ぬとは限らないじゃないですか!!」

5人「む〜〜たしかにそうだが・・・」

本城(優しい人ですねあの唯って人は・・・)

悟空「・・・ベジータ、教えてくれ、オラどうやってアイツと戦えばいいかなァ?」

ベジータ「・・・分からん、ギャグ漫画には常識は通用しないからな・・・!!」

ブルマ「そうね・・・・」

銀時「オラがアドバイスしてやんぞ!!相手がギャグならこちらもギャグだ!!」

悟空「・・・あの〜銀さん、オラの真似するのやめてくんねぇかな〜、でもアドバイスありがとよ!!」

ベジータ「いや待てカカロット!!ギャグっていってもお前何するつもりだ!?カカロットォォォォォォォォォォォォ!!」

坂神「そして・・・今回のステージは!!」























































坂神「一応中学校校庭です!!」

零「我々のホームグラウンドだな!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

零「スーパーサイヤ人4になってかかってこい!!」

孫悟空「・・・もしこの戦いでオラがスーパーサイヤ人4になったらオメェ2秒後には死んでっぞ?」

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより!!第二十七回戦!!孫悟空!!VS一堂零!!開始!!」

次回!!はたしてどうなるんだろうこの戦い!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.687 )
日時: 2015/04/15 21:09
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「次は悟空さんと零さんの戦いですか・・・・」

十六夜「これ・・・・圧倒的に悟空勝つよな?」

ララ「そうですね・・・・」

エイジア「いや、まだわからないよ」

ララ「あ、エイジアさん」

十六夜「わからないってどういう意味だ?」

エイジア「実はね・・・この先銀さんが悟空やナルトと戦うでしょ?だからその人たちと互角に戦うためにパワースーツを改良してたの!」

ララ「そう言えば最近見ませんね・・・」

エイジア「でも、私が作ると面白がって副作用が出るんだよ」

十六夜「面白がって作っていたのか!?」

エイジア「だから、知り合いにつくって副作用が出ないパワースーツをつくってもらったんだ。両さんのとみて色々パワーとか上がってるし」

ララ「へぇ〜〜」

十六夜「でも、それがどうしたのか?」

エイジア「それの完成した奴じゃないけど似たようなスーツを零にあげてるの」

ララ「じゃあ、零さんの力は格段と上がってることですか?」

エイジア「うん、零が運動神経が良かったら、悟空と互角に戦えるかもね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.688 )
日時: 2015/04/16 15:52
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

パワースーツ!!受け付けました!!

では本編です!!どうぞ!!

ナルト「ヒナタ、なにみているんだってばよ?」

ヒナタ「な、ナルト君!!」

治療室の中を見ていたヒナタをナルトが見つけてたのだ・・・

ヒナタ「・・・めだかさんの様子見ていたの・・・結構ダメージ受けていたと思ったから・・・」

ナルト「・・・本当申し訳ないと思っているってばよめだかには・・・お前もやりすぎたと思うだろ?」

ヒナタ「・・・いいえ」

ナルト「え?」

ヒナタ「・・・ナルト君は・・・死力を尽くしてめだかさんに勝とうとした・・・めだかさんもナルト君に勝とうとしてのちにリスクがでる終神モードになってナルト君に勝とうとした・・・!!その結果がこうなったんだよ、それにめだかさんは・・・もしナルト君がめだかさんを倒せるのに倒さないでめだかさんが勝っても・・・嬉しくないと思う、だから、めだかさんにも悔いはないと思うわ」

ナルト「お前・・・」

ヒナタ「だから・・・気にしなくていいと思うよ」

ナルト「・・・ありがとなヒナタ、俺を励ましてくれて」

ヒナタ「い、いえ・・・後・・・準決勝進出おめでとう!!」

ナルト「ありがとよ!!でも!!俺様にとっては造作もないことだってばよ!!」

カカシ「でも油断しないほうがいいよ・・・」

銀時「次の相手は・・・お前か!!ナルトォ!!」


ナルト「銀さん・・・一度戦ってみたかった相手だ!!負けねぇってばよ!!」

神楽「ぶっ飛ばしてやれヨ銀ちゃん!!」

沖田「この男が無能力だと思って侮っていると怪我しますぜい?」

そして!!

悟空「おりゃあ!!」

ブゥン!!

零「秘技!!足長おじさん!!」

悟空の攻撃を・・・零はギャグ漫画だからこそ出来る変則的な動きでよけまくる!!

悟空「何だぁこの動きは!!オメェ本当に人間かぁ?」

零「むっ!!失礼な!!・・・見せてやろう!!私の必殺技を!!」






































































零「必殺 細胞分裂!!」

ドガシャン!!(もう分かっていますよね?)

ベジータ「だから貴様はどうやってそれをやっているんだァァァァァァァァァァ!!」

零「単細胞な私だからこそできる技だ!!」

ジャガー「ひとつ言わせてください、単細胞の意味が違います!!」

零「皆!!いくぞ!!構えー!!」

零は・・・先程千棘を撃破したロケット花火を大量に用意して!!

ジジジジジジジジジジ・・・

火をつけて!!

零「発射!!」

ヒュンヒュンヒュンヒュン!!

大量のロケット花火が悟空を襲う!!

悟空「不味い!!瞬間移動!!」

シュン!!

零「!?」

零の後ろに回避!!

だが!!

零「こんな時には慌てずに!!奇面フラッシュ!!」

ピカァ!!

悟空「ひっ・・・・ひゃひゃひゃひゃひゃひゃぁぁぁぁ!!」

咄嗟に後ろをむいて奇面フラッシュ!!悟空大爆笑!!

零「今だ!!」

どこからかバットを二つ取り出して!!

零「二刀流ゴルフスイング打法!!」

ブゥン!!

ドガシッ!!

悟空「ぐおっ!!」

地味に痛い腿に!!

悟空「・・・いってぇェェェェェェェェェェ!!」

零「どうだ!!物凄く地味に痛い場所だろう!!」

ブルマ「急所付いたわね・・・たしかにそれは誰でも痛い・・・」

悟空「う〜ん、まさか技を使うことになるとは思ってもいなかったぞ・・・界王拳!!」

だが!!

零「二頭身化!!」

ぴょん!!

零はエイジアからもらったパワースーツを使いジャンプした!!二頭身化した影響で軽くなっているためさらに飛ぶ!!

悟空「どっ、どこだァ!?」

・・・すると・・・・















































零「筋肉大移動!!・・・くらうがいい!!筋肉流星群!!」

悟空「うおっ!?」

零は細胞分裂を空上で再びして更に筋肉大移動して手に筋肉を集めて・・・悟空に襲いかかる!!

悟空「コイツは厄介だなぁ・・・!!よけてやる!!」

サッサッサッサッサッサッサッ!!

悟空は次々とその攻撃をよけまくる・・・

そしてよけられた零の攻撃は・・・

ドガァンドガァンドガァンドガァンドガァンドガァン!!

地面を砕く!!ステージを砕く!!

十六夜「えええええっ!?零ってこんなに力持っていたのかよ!?」

エイジア「流石パワースーツ・・・それに・・・あの人意外と侮れないわね、ひらめきが高い分次々と妙な技を組み合わせることができる・・・!!彼には一種の才能では天才かもしれない・・・!!」

悟空「どんだけふってくんだよ!!」

怒涛の勢いで降ってくる巨大拳の流星群!!

流石に悟空も疲れ始めた!!

そして!!

ドゴォ!!

悟空「ぐうっ!!」

よけ続けていた悟空に・・・一撃が決まった!!

零「容赦はしない!!」

どどどどどどどどどどどどどどどどどどどど!!

悟空が地面に埋まった所を・・・零の増殖体が次々と攻撃していく!!

ドォン!!

最後に一撃が・・・決まった!!

ピキ・・・ピキキキ・・・

地面が割れ始めていた!!

我愛羅「不味い!!」

我愛羅が地面に砂を敷き詰めて割れるのを回避!!

煙が立ち込めた・・・

塊「アイツ・・・あんなにすごかったなんてな・・・!!」

邪子「あたいも驚いた・・・!!」

トリコ「とんでもねぇダークホースだったな・・・!!」

両津「アイツギャグだけじゃなかったのか・・・!!」

唯(・・・零さん!!凄いよ!!やっぱり零さんは・・・!!)

千絵「もしかして・・・本当に・・・!!」

果たして・・・悟空は!?




























































悟空「ハァ・・・ハァ・・・予想以上だったなオメェ!!」

零「・・・これでも無理だったのだ・・・」

悟空は・・・スーパーサイヤ人に変身していた・・・!!

悟空「中々効いたぞ・・・でもな・・・これで・・・締めェだぁ!!」

零「・・・最後くらいはギャグを言わん、私の負けなのだ・・・筋肉の大移動の副作用が・・・!!」

悟空は・・・零をぶん投げ!!

悟空「超かめはめ波!!」

シュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

超かめはめ波を受けて・・・

・・・ドサァ

倒れた・・・

坂神「一堂零戦闘不能!!孫悟空の勝利です!!」

続きは明日です!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.689 )
日時: 2015/04/16 21:17
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「凄いね・・・・ギャグだけだと思った。」

ララ「そうですね・・・それにあのパワースーツのこともありますしね」

十六夜「ああ、これなら銀さんでもナルトや悟空に勝てるんじゃないか?」

エイジア「いや、分からないよ。悟空はスーパーサイア人のこともあるからね」

ララ「でも、銀さんには頑張ってほしいです!」

コメント待ってます。

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