二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.660 )
日時: 2015/03/19 22:08
名前: エイジア

どうも!エイジアです!

ララ「次はルフィさんとトリコさんの対決ですか・・・・」

十六夜「これは凄い戦いになるな・・・・」

エイジア「だね。てか、あの二人が戦いは結構ハイレベルだよね」

十六夜「ま、面白くなるだろうな」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.661 )
日時: 2015/03/20 17:16
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

ハイレベルな戦いの行方は!?

では本編です!!どうぞ!!

ラッキーマン「何であの時に凶状態になるんだよぉ!!不幸だァァァァァァァァ!!」

零「私は治療する必要ないぞ!!先ほどの今の〜全部〜なし!!で、怪我をなしにしたから!!」

今回はラッキーマンのみ治療されていた・・・

零「このまま・・・準決勝までいk」

邪子、塊、翔、妖、増代、拓真「いや無理だろ」

零「!?」

そして!!

ルフィ「おおおおおおおおおおおお!!」

トリコ「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ガァンガァンガァンガァン!!

出久「凄いです・・・!!これが最強同士の激突!!」

激しい・・・激しい殴りあいだ!!

ルフィ「ゴムゴムの〜銃乱打!!」

ドカドカドカドカドカドカドカァ!!

トリコ「フォークシールド!!」

ガキガキガキガキガキガキン!!

守ったスキに!!

トリコ「30連・・・釘パンチ!!」

ドカァ!!

ルフィ「グッ!!」

ドカ・・・ドカドカドカドカァン!

ルフィ「グホォ!!・・・・なら!!」

後ろに回り込み!!

トリコ「速っ・・・」

ルフィ「ゴムゴムの〜鐘!!」

ドカァァ!!

トリコ「ガハァ!!」

強烈な一撃が頭に炸裂ッ!!

トリコ「野郎!!フライングレッグナイフ!!」

ルフィ「武装色硬化!!ゴムゴムの〜鞭!!」

ガキィン!!

飛んできたナイフを武装色硬化した鞭で斬る!!

トリコ「フライングフォーク!!」

ビュンビュンビュンビュンビュン!!

ルフィ「・・・見聞色!!」

サッサッサッサッサッサッサッ!!

無数のフォークを次々とトリコに接近しながら回避!!

トリコ「流石ルフィだな・・・!!こうなったら!!」

トリコ「・・・アルティメットルーティーン!!フォーク100連釘パンチ!!」

フォークを手に付けた手で釘パンチ!!

ルフィ「ギア・・・2!!ゴムゴムの!!JETバズーカ!!」

ドカァァァァァァァァン!!

二つの拳が激突!!

サンジ「おもしれぇ戦いしてるな!!」

銀時「こりゃあどちらか準々決勝戦にいってもおかしくねぇな!!」

めだか「ああ!!」

ルフィ「やっぱりタフだな〜、でも・・・これに耐えれるか?」

トリコ「・・・それはこっちのセリフだ、これに・・・耐えてみろ!!」

果たして・・・二人はなにをする!?







































































ルフィ「覇王色の覇気!!」

トリコ「オオオオオオオオオオオオオ!!」

ゴオオオオオオオオオオオオオン!!

ルフィは覇気、トリコは赤鬼による威嚇を発動!!

しかもそれが周りに巻き込んでの覇気・・・それに威嚇まで追加されている、これには覇王色の覇気に対抗できる人々もどうしようがない・・・

その中で意識があったのは・・・・

トリコ「・・・あいからわずスゲェな、お前の覇気は」

ルフィ「スゲェな、俺の覇気に絶えられるなんてよ」

当人二人と・・・

銀時「オイオイ、皆大丈夫かよ!?俺も危なかったぞ!!」

本城「エイジアさんまで・・・!!」

ナルト「倒れかけたってばよ・・・」

悟空「おめぇらもう少し周りを考えてくれよ!!」

べジータ「ああ、カカロットも絶えること出来たか・・・」

メイドウィン「今でもクラクラしてるぞ・・・」

ゾロ「おい!!周りに覇気がかかんないようするの忘れてたろ!!」

ルフィ「・・・あっ、いけねぇ、すまねぇ」

ケンシロウ「すまねぇで済む問題じゃないぞ・・・」

トキ「そうだ」

竜「驚いたぜ・・・」

ゼブラ「テメェら俺を巻き込むなんて調子乗ってんのカァ!?」

僅か数名で残る人々は皆気絶していた・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.662 )
日時: 2015/03/19 22:26
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

トリコ「すまねぇ、後で何とかする!!・・・それより!!続きやるぞ!!」

ルフィ「ああ!!」

再び試合開始!!

ルフィ「武装色硬化!!ゴムゴムの〜砲弾!!」

黒い砲弾としてトリコを襲う!!

トリコ「・・・悪いが、これで・・・決めさせてもらうぞ!!フォークアーマー!!」

ガキン!!

フォークアーマーで体を守りながらルフィをキャッチ!!

そして!!

トリコ「無限・・・釘パンチ!!」

ガキィン!!

喰らった相手は・・・無限に釘パンチを喰らい続ける最強技が炸裂!!

ルフィ「対処法を考えといてよかった!!」

トリコ「何!?」

ルフィは・・・釘パンチを受けた場所残して武装色を解除!!

ドカンドカンドカン!!

ルフィ「ぐ・・ぐううう!!」

ルフィは少しずつ踏ん張りながら・・・無限釘パンチを受けながら・・・

ルフィ「でりゃあ!!」

ドカァァァァァァアン!!

トリコ「何だと!?」

ルフィは無限釘パンチをゴムの弾力で跳ね返した!!

トリコ「まさかこれを受け流せるなんてな・・・何でさっきまでの釘パンチを受け流さなかったんだ?」

ルフィ「驚かせたかったんだよ!!驚いたろ!!ししし!!」

トリコ「・・・確かに驚いたな・・・!!なら・・・これで決めるぞ!!赤鬼・・・解放!!」

トリコは・・・あの左手を・・・赤鬼の手に変化!!

トリコ「いくぜ!!ジェット釘パンチ!!」

トリコ、渾身の攻撃を繰り出す!!

ルフィ「こっちもいくぞ!!ギア3、武装色硬化!!」

上に飛び!!

ルフィ「象銃!!」

巨大化した黒き手が・・・トリコを襲う!!

再び・・・二つの拳が・・・ぶつかる!!

ドゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!!

轟音が響く!!

ルフィ「・・・ここからが・・・俺の・・・すべてを込めた攻撃だ!!ゴムゴムの〜象銃乱打!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドド!!

怒濤の攻めが始まる!!

トリコ「グゥゥゥ!!」

トリコは片方の鬼の手でガードするが・・・

ガキガキガキガキガキガキガキン!!

トリコ「・・・不味い・・・!!」

次第に・・・力押しされていき・・・

ドカァ!!

トリコ「グホォ!!」

ついに・・・トリコに炸裂した!!

ルフィ「オオオオオオオオオオオオオ!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!

怒濤の象銃ラッシュが・・・トリコに炸裂!!

ルフィ「そして・・・これで・・・!!・・・これで!!決めるぞ!!」

ルフィは・・・武装色硬化されている手・・・上に伸ばした!!

そして!!



















































ルフィ「ゴムゴムの〜雷将象銃!!」

ドォォォォォォォォォォォォン!!

雷を纏いし巨大化かつ武装色硬化した手がトリコに炸裂!!

そして・・・場所の跡には・・・

倒れたトリコがそこにいた・・・

銀時「えー、坂神や猿悟巻などがただいま気絶していて話せないため俺が言うぞー、トリコ戦闘不能、モンキーDルフィの勝利ですかコノヤロー」

ルフィ「よっしゃあ!!これで俺も準々決勝戦進出だ!!」

ゾロ「よかったじゃねぇか」

本城「それより皆を起こしましょう!!」

メイドウィン「そうだな・・・」

銀時「で、どうやって起こすんだ?」

ゼブラ「俺に任せろ・・・」

ゼブラは・・・グルメ細胞を活性化させて・・・

ゼブラ「ボイスシェイク!!」

キィィィィィィィィィィィィン!!

全員「うるせぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

音波で全員の頭を振動させて目を覚めさせた!!

ちなみに全員は頭をあの寒気がする嫌な音で起こされたためけっこう気持ちが悪い

ゼブラ「うるせぇ?起こしてやった俺に言っていいのか?調子のってんのか?ああ!?」

全員「・・・・(汗)」

この一喝で皆黙った。

そして皆気持ち悪くなったため10分休んだ。

坂神「ううう・・・気持ち悪いですぅ・・・あ、後治療班は二人の治療をお願いします・・・・」

10分後・・・

坂神「さて・・・気持ち悪さがなくなったでしょう、では!!ケンシロウさん!!ジョナサンジョースターさん!!次の試合の準備をお願いします!!」

ジョナサン「勝たせてもらいます・・・貴方を越えさせてもらいますッ!!」

ケンシロウ「ジョナサン、見事だ、漢には加減は無礼!!だからこそ本気でいかせてもらうぞ!!」

ジャガー「頑張ってください!!ジョナサンさん!!」

メイドウィン「勝てよジョナサン!!ジョースター家の名にかけてな!!」

アックスホーク「ケンシロウ様!!勝ってください!!北斗神拳の名にかけて!!」

ジョナサン「はいっ!!」

ケンシロウ「無論だ!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第二十四回戦!!ケンシロウ対!!ジョナサンジョースター!!開始!!」

次回!!勝つのは波紋か!?拳法か!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.663 )
日時: 2015/03/20 22:18
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「トリコとルフィの戦い見れなかった・・・・」

十六夜「ああ、一番凄い戦いになってただろうに・・・・」

ララ「すみません。私だけ・・・・」

エイジア「いや!別にラーペが気にすることじゃないよ!」

十六夜「それにしても俺たちを起こすなら、お前の音の力でも良かったんじゃないか?」

ララ「うん、そうだけど、覇気と威嚇だから私の音の力じゃ届かない可能性があるからね」

エイジア「なるほど」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.664 )
日時: 2015/03/21 00:19
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

ララのみ起きてました!!でも途中までは見ていましたよ!!

では本編です!!どうぞ!!

トリコ「畜生ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

ルフィ「勝たせてもらったぜ!!トリコ!!」

二人は医療班に治療されていた・・・

トリコ「・・・しょうがねぇか!!今度また闘わせろよ!!」

ルフィ「ああ!!望むところだ!!」

ナツ「お前たちの戦い見ていたら俺まで闘いたくなったぜ!!」

ドラえもん「皆すごいねぇ・・・のび太君にもこれくらい根性あればいいのに・・・」

コナン(異世界はこれほどまですごいのか・・・おもしれぇ場所にきたぜ・・・!!)

そして!!

ジョナサン「やはりケンシロウさんは強い・・・!!」

ケンシロウ「この若者・・・なかなかきたえてあるな・・・!!」

ドカッドカッドカッドカッドカッ!!

激しい格闘勝負が起きていた!!

だが・・・そこは拳法家、やはりケンシロウが押していてジョナサンは押され気味だ!!

ジョナサン「・・・ならばっ!!」

ケンシロウ「ほわたっ!!」

げしっ!!

ケンシロウが腰を蹴ってきた反動を生かしてジョナサンは遠くに飛び!!

ケンシロウ「はあっ!!」

どかっ!!

ケンシロウの追撃の飛び蹴りを手で守り!!

ジョナサンが遠くに着地したときに!!

ジョナサン「仙道波紋疾走!!」

ドキュゥゥゥゥン!!

ケンシロウ(何だこの感じは・・・下から・・・何か来る!!)

サッ!!

ドカァァアン!!

波紋がケンシロウがいた場所から出ていた!!

だが!!

ジョナサン「よけられるのは百も承知ですよっ!!」

ケンシロウ「!?」

よけた先にジョナサン!!

ジョナサン「ズームパンチ!!」

ブゥン!!

ドゲシッ!!

ケンシロウ「グフッ!!」

ケンシロウは拳が届くだろう限界を見きってよけたが、まさかてが伸びるとは思っていなかったためよけれなかった!!

ジョナサン「この技は・・・相手が拳法の達人であるほど効きやすいんだッ!!」

ケンシロウ「どうかな、貴様のその技はもう見きった!!」

ジョナサン「行くぞッ!!武装色硬化!!」

ジョナサンは武装色硬化した槍でケンシロウを襲う!!

ケンシロウ「ふん!!」

パリン!!

槍をケンシロウが壊したスキに!!

ジョナサン「ズームパンチ!!」

ブゥン!!

ガシッ!!

ケンシロウ「甘い!!」

伸びた手を掴み!!

グシャア!!

ケンシロウ「北斗鋼裂把!!」

ジョナサン「ぐぬあっ!!」

手を引き裂いた!!

ジョナサン「ぐううっ・・・」

しゅうううううう・・・

ジョナサンは波紋で手を治癒している・・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.665 )
日時: 2015/03/21 00:23
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

ジョナサン「流石ですね・・・でも!!まだまだ!!緋色の波紋疾走!!」

ゴオオオオオオオオオオ!!

手袋を燃やし燃える拳と化す!!

ケンシロウ「燃える拳など通用せんぞ!!転龍呼吸法!!」

ジョナサン「いきますよッ!!生命磁気の波紋疾走!!」

ボオオオオオオオオオ・・・・

ビュンビュンビュンビュンビュン!!

周りの葉を集めて・・・それを燃やして相手に飛ばす!!

ケンシロウ「くっ!!」

ケンシロウは見聞色でよけるが・・・周りについている炎はよけようがない!!

ジョナサン「まだまだッ!!」

ケンシロウ「させるか!!」

ダダッ!!

ケンシロウはジョナサンに急接近!!

ジョナサン「待っていた!!・・・・山吹色の波紋疾走!!」

最大威力の波紋を一つの拳に宿す!!

ケンシロウ「こちらも本気の一撃だ!!」

ドスッ!!

経絡秘孔、戈穴を自分に突き力を上げ!!

ケンシロウ「ハアアアアアア!!」

ジョナサン「オオオオオオオ!!」

ドカァ!!

互いの拳が顔にぶつかった!!

ケンシロウ「ゲホォ!!」

ジョナサン「がはあっ!!」

互いに相当なダメージ!!

ケンシロウ「・・・見事だ・・・では・・・決着をつけよう!!」

ジョナサン「はいっ!!」

ケンシロウ「北斗天帰掌!!」

トキ(あれはもし己が拳に負けたら潔く天に還る儀式・・・ようは潔く負けを認める事・・・あそこまでさせるとは・・・あの若者ただものじゃない・・・!!)

ケンシロウ「いくぞ!!」

ジョナサンは・・・最後の拳を合わせる!!






























































































ケンシロウ「北斗千手壊拳!!」

ジョナサン「山吹色の波紋疾走!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!

稀にみれない拳の怒涛のラッシュがぶつかる!!

バット「スゲェ・・・・!!」

エリナ「凄いラッシュね・・・!!」

ケンシロウ「あたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!」

ジョナサン「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!

果たして・・・このラッシュの勝者は!?















































































































ジョナサン「く、くぅぅ・・・」

ジョナサンの方が・・・疲れ始めていた・・・

ケンシロウ「今だ!!」

ケンシロウは・・・更に力を上げ!!ジョナサンを押していき!!

ジョナサン「グハァ!!」

遂にラッシュが出来なくなった・・・

ケンシロウ「さらばだ!!」

そして!!

ケンシロウ「あたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!

ケンシロウ「アタァ!!」

ドゴォ!!

壁に叩きつけられた・・・

ジョナサン「・・・負けです、僕の・・・ありがとうございました・・・!!」

ケンシロウ「良き戦いだった・・・ありがとな、貴様は・・・もっと強くなれるだろう!!」

ジョナサン「ありがとうございます・・・!!・・・次のルフィとの戦いも・・・頑張ってください!!」

ケンシロウ「ああ!!」

ジョナサン「ぐ、グハアッ!!」

激痛がジョナサンを襲い・・・倒れた・・・

坂神「ジョナサンジョースター戦闘不能!!ケンシロウの勝利!!」

ケンシロウ「この傷と共にお前を刻む!!」

トキ(強くなったなケンシロウ・・・!!)

バット「よっしゃあ!!これでケンも準々決勝戦進出だ!!」

アックスホーク「流石ケンシロウ様!!」

エリナ「大丈夫!?ジョナサン君!?」

スピードワゴン「早く治療するぞ!!」

メイドウィン「ああ!!」

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・では!!これにより準準々決勝戦を終わります!!」

両崎「準々決勝戦進出者は・・・この八名だ!!」

坂田銀時、緋村剣心、黒神めだか、うずまきナルト、孫悟空、一堂零、モンキーDルフィ、ケンシロウ

猿悟巻「・・・一名明らかにおかしくないか?」

坂神「・・・いいの!!運が良かったんだから!!という訳で!!次回!!組み合わせを発表します!!」

次回!!組み合わせ発表!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.666 )
日時: 2015/03/21 00:34
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

ついに、天下一武道会もクライマックスが近づいてきたな...
俺も出たかった〜!!!

というわけで更新頑張ってください!
俺もなるべく頑張ります!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.667 )
日時: 2015/03/22 09:50
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ついに準々決勝か・・・・・」

ララ「長かったですね・・・・」

十六夜「そうだな・・・・」

レイヴン「ただいま〜〜」

ララ「レイヴン!どこいってたの?」

レイヴン「いや、ちょっと困ったことが会ったからな。エイジアの空間の歌の効果を使って別の世界に行ってた」

エイジア「いつの間に!?」

レイヴン「それより、今そっちはどうなってるんだ」

十六夜「今は準々決勝だ」

ララ「そう言えば決勝戦はどんな戦いになるのでしょうか?」

エイジア「さあ、でも、めだかさんと銀さんの戦いは見たいね。電車の時はいなかったし」

十六夜「あと、悟空とルフィ、ケンシロウの戦いも見たいな」

レイヴン「というか、なんで一堂零がここまで勝ってきてるんだ?」

エイジア「それについては運が良かった、としか言えないよ」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.668 )
日時: 2015/03/22 00:09
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

IRさん

いよいよトーナメントも終盤に近ずいてきています、果たして勝者は!?

エイジアさん

あの〜、すみません、行われるのは準決勝戦ではなく準々決勝戦です、訂正お願いします!!零はぶっちゃけ運です(笑)

では・・・本編です!!どうぞ!!

ジョナサン「くうっ!!・・・まだ痛みが・・・」

サクラ「大丈夫?私達がしっかりと治療するから!!」

二人は治療班に治療されていた・・・

ジョナサン「今度また手合わせを御願いします!!もっと強くなりたいんで!!」

ケンシロウ「ああ!!いつでも頼みにこい!!」

10分後・・・

坂神「こちらが準々決勝戦の組み合わせです!!」

組み合わせが発表された!!

準々決勝戦

第二十五回戦

坂田銀時VS緋村剣心

銀時「お前とは久しぶりに戦うな、剣心」

剣心「ああ・・・10年ぶりでござるな」

(この銀時と剣心の因縁は後に番外編で執筆します!!)

第二十六回戦

黒神めだかVSうずまきナルト

めだか「ナルト!!貴様と戦うのを6億年待ったぞ!!」

ナルト「・・・いやお前何言ってんだってばよ!?」

カカシ「ようは戦うのを待ち望んでいたってことだろ」

第二十七回戦

孫悟空VS一堂零

零「ここまできた以上勝t」

翔、妖、塊、邪子、増代、拓真「だから無理だって!!」

零「!?」

悟空「・・・えーっと、オラどうやって戦えばいいかな〜」

ベジータ「・・・確かに、ある意味・・・ある意味厳しい戦いだ・・・」

第二十八回戦

モンキーDルフィVSケンシロウ

ケンシロウ「次の相手はお前か・・・かかってくるがいい!!」

ルフィ「ああ!!望むところだ!!」

坂神「では・・・・今回は二日間の休みをとります!!」

八人「!?」

ナルト「ちょっと待つってばよ!!何故二日!?」

坂神「明日は・・・前に言ったように・・・ナツさんとナミさん、メイドウィンさんとベジータさんとの戦いをやる予定なんです!!」

ナツ「そうだよ!!覚えていたんだな!!」

ナミ「何よ!!忘れてくれていたと思っていたのに〜!!(号泣)」

ルフィ「そういやぁそうだったな、ナミ!!頑張れ!!」

ベジータ「もし忘れていたら貴様をぶっとばすつもりだったのだがな・・・勝負だ!!」

メイドウィン「いいぜ・・・戦う料理人の力を見せてやるよ!!」

サスケ「ちょっと待った、俺も戦ってみたい相手がいるがいいか?」

ナルト「サスケ!?」

坂神「いいですよ!!最低五つまでならいいんで!!」

サスケ「ああ・・・俺が戦ってみたいのは・・・」









































































































サスケ「美琴、お前だ」

美琴「私?」

サスケ「聞けばお前は・・・」

チチチチチチチチチチチ・・・

サスケは千鳥を左手に出した

サスケ「この千鳥に似たものを使えるらしいな・・・」

美琴「・・・そうね、その通りよ!!」

カカシ(本当か!?・・・驚いたぞ・・・・!!)

サスケ「後・・・お前の世界ではお前かなり強いそうだな、当麻から聞いたぞ」

美琴「・・・聞くけどアンタどれくらい強いの?」

サクラ「結構サスケ君は強いわよ!!あのうちは一族の末裔なんだから!!」

カカシ「強さはナルトとほぼ互角だ」

美琴「そう?さっきまでの戦い見ていたけどナルトってあまり強そうには見えなかったわよ?」

ヒナタ「そ、それは・・・ナルト君が真の実力を出していないからです・・・」

両津(わしと互角に戦っていたナルトをあまり強そうに見えないだと!?この女どんだけ強いんだ!?)

サスケ「それはともかく・・・勝負、受けるのか?受けないのか?さっさと答えやがれ」

美琴「・・・いいわよ!!面白くなりそうね!!」

坂神「受け付けました!!これで3戦・・・後2つの戦いは皆明日のうちに試合で戦いあいたい二人で申請してきてください!!」

というわけで!!エイジアさん!!もし孫悟空VS本城ララをしたければ教えてください!!後!!もし誰か自分のキャラと誰かが戦っている所を見たい場合言ってください!!是非書きますんで!!

坂神「というわけで!!今日の予定はこれで終わりです!!」

と・・・終わらせようとしたとき!!
























































































?「待ちなさい!!」

坂神「ふぇ!?」

観客席から声がした!!

?「今までの試合見せてもらったわよ!!色々楽しい試合だったわ!!だから・・・・私たちも仲間に入れてくれn」

?「いや何言ってんだよお前!!すまねぇ、驚かせてしまったな!!」

?「団長!!お、落ち着いてください!!御願いしますぅ!!」

?「・・・無理ね、団長を止めるのは・・・100%不可能ね・・・」

?「全く、しょうがないですねぇ、団長は」

?「うるさいわねぇ!!私が団長だから私が決めるの!!」

藤崎「オイオイ!!色々と物騒な団長だな!!」

坂神「・・・で、すみません、貴女は・・・誰なんですか?」

?「そういえば自己紹介忘れていたわね・・・なら言わせてもらうわよっ!!」



































































































ハルヒ「私はSOS団団長、涼宮ハルヒよ!!」

新たなキャラ達が乱入!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.669 )
日時: 2015/03/22 00:58
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

藤崎「SOS団!?俺たちスケット団みたいなものか!?」

ハルヒ「そもそもスケット団の事を話しなさいよ!!」

笛吹「俺が説明しよう」

話し中・・・

ハルヒ「なるほどね!!確かに似たようなもんよ!!」

沖田「オイテメェ何いらつく声してんだコラ」

月詠「そういえば・・・・主の声は・・・信女か?」

ハルヒ「?」

ハルヒ→中の人→今井信女

キョン「俺はキョン、まああだ名みたいなもんだからそう呼んでくれ」

銀時、笛吹、烏間、神崎「なんでだろ〜なんでだろ〜何でこんなに俺に似ている人多いいんだろ〜」

キョン→中の人→銀時→中の人→笛吹→中の人→烏間→中の人→神崎→中の人→ジョセフジョースター

みくる「わ、私が朝比奈みくるですぅ!!」

新八「萌えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

亀仙人「すまんがそこのもの、ぱふぱふさせてもらっていいかの?」

ハルヒ「いいわよ!!私達を仲間に入れてくれたら!!」

みくる「ふええええええええっ!?」

球磨川『もちろん』『入れてあげるよ』

猿悟巻「姉ちゃん!!仲間に入れてあg」

ガァン!!ガァン!!ガァン!!(球磨川、猿悟巻、亀仙人にげんこつ!!)

坂神「だ・ま・れ!!」

三人「」←気絶なう

坂神「・・・すみません取り乱してしまいました、続きどうぞ」

古泉「僕は古泉一樹、よろしくお願いします」

ロビン「なかなかかっこいいじゃない、理知的な美男って感じね」

古泉「ありがとうございます」

真太郎「・・・同じメガネ男で同じ声とは、僕は君に妙な縁を感じるのだよ」

古泉「・・・そうですね」

古泉→中の人→緑間真太郎

長門「私は長門有希・・・よろしく・・・」

本城(普段の私に似ているわね・・・)

エイジア「よろしく!!」

ハルヒ「まっ、これで以上よ!!というわけで!!仲間に入れてくれない?」

坂神「急に言われましても・・・どうすれば・・・・」

猿悟巻「でもいいんじゃないか?おもしろくなりそうだしな」

両崎「お前はただみくるに興味あるだけだろ・・・」

坂神「う〜ん・・・・・・・・・じゃあ私の一番好きな人を当ててみてください!!」

ハルヒ「いいわよ!!」

ハルヒは・・・考えてみた・・・考えてみた結果!!当てたのは!!





















































































ハルヒ「あの白髪のおじさんじゃない?」

坂神「え、ええええええええ!?何で分かったんですか!?」

ハルヒ「私も面白そうだと思ったから!!適当!!」

銀時「おいちょっとまちやがれ、適当で俺!?」

ハルヒ「だってアンタキョンに似ているし!!さっきから見ていたけど思考回路や行動がはちゃめちゃで普通じゃないじゃない!!」

銀時「だれがはちゃめちゃだコノヤロー!!」

キョン「後俺と似ているって声だけだからな!!」

ハルヒ「いいじゃない!!私は普通の人に興味ないの!!アンタみたいな破天荒は私の好みよ!!」

神楽「やめとくのをおすすめするアル、普通じゃないというけどそもそも人であるかも疑わしいアル」

銀時「宇宙人のお前に言われたかねぇよ!!」

ハルヒ「えっ!!・・・奇遇ね!!長門もよ!!」

全員「ええええええええええええええええ!?」

ハルヒ「ていうより私の仲間ほとんど普通じゃないわよ、みくるは未来人だし!!」

ドラえもん「ええええええええええええええ!?」

のび太「ドラえもんも未来からきているしね・・・」

ハルヒ「まっ、とにかく、条件は満たしたよね?入れてちょうだい!!」

坂神「は、は、はい!!わ、分かりましたよ!!・・・何か結構大変な人達が来ちゃいましたね・・・」

キョン「・・・すまねぇ、本当にすまねぇ」

こうして・・・SOS団も仲間に加わった・・・

坂神「で、では!!とりあえず今日はお疲れさまでした!!」

こうして準準々決勝戦の日が終わった・・・

というわけで!!これから数日は番外編の方を執筆するので!!こちらの小説は更新停止します!!

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