二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.880 )
日時: 2015/08/26 23:02
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

本城「水が切れていたなんて・・・思いませんでしたよぉ・・・(涙目)」

二回加速水鉄砲を放った上にエイジア、銀時、ララと激戦をしてきたのである、水が切れていて当然だったのだ・・・

ララ「強かったよ本城ちゃん!!」

本城「・・・でも誰一人撃破できませんでした・・・」

ララ「・・・凄いでしょ?愛って?」

本城「え?」

ララ「私はね・・・誰かの為に勝ちたいって思うとね、人は強くなれると思うの、特に愛している人のために強くなりたいと思うとね・・・女の子は強くなるんだよ!!だから貴方にも勝てたんだよ私は!!」

本城「そうですか・・・私は・・・今までエイジアさんのために勝ちたいと思ったことはありますけど・・・」

ララ「十六夜はどうなの?」

本城「も、もちろん十六夜のことも思ってますよ!!」

ララ「好きだから?」

本城「はい!!・・・って何言わせてんですか!?(赤面)」

ララ「私も好きな人はいm」

本城「リトさんですよね?」

ララ「な、何で分かるの!?」

本城「バレバレですよ?」

ララ「・・・じゃあ銀さんはどう思ってる?」

本城「ぎ、銀さんは・・・私の・・・恩人です・・・(赤面)」

ララ「・・・それだけ?(ジロ目)」

本城「な、何怪しがってんですかぁ!?普通に恩人ですよ!!(赤面)」

ララ「本当かな〜?(ジロ目)」

本城「こ、これ以上聞かないでくださいぃ・・・(赤面)」

ララ「・・・やっぱり本城ちゃん変わったね」

本城「え?」

ララ「本城ちゃんね・・・初めて会ったときは怖かったよ?無表情で・・・あまり笑みが見えなくて・・・暗くて・・・私と同じ名前なのに私と正反対だった、でも・・・悟空さんと戦った後・・・今までのが嘘みたいに笑顔で・・・可愛いよ、もし前みたいだったら・・・今の話で赤面なんかしないもの」

本城「・・・ララさん・・・」

ララ「・・・だから本城ちゃん、その笑顔・・・忘れないでね、永遠に・・・」

























ララ「友達でいたいから!!(笑顔)」

本城「・・・ララさん・・・」

ララ「・・・ララさんなんて言わなくていいよ!!私のことはララちゃんって呼んでよ!!敬語じゃなくてタメ口で!!」

本城「・・・分かったよ・・・ララちゃん!!(笑顔)」

ララ「それでよーし!!じゃあ敗者室で今からの試合を見ててね!!」

本城「はい!!頑張って!!」

ララ「もちろん!!・・・今戻るよ銀さん!!」

ポチッ!!

キュィィィィィィィン!!

・・・本城にとって、エイジアは恩人、十六夜は恋人、銀時は先生だった・・・友達はマリしかいなかった・・・

本城にとって・・・この世界に来て得た初めての友達は・・・

本城「・・・ありがとうございます、ララさん・・・」

自らが持つ名前と同じ女の子・・・



迎撃部隊にて・・・

ララ「めだかちゃ〜ん!!銀さぁ〜ん!!」

めだか「ララ!!」

悟空「何でオメェが・・・?」

ララが銀さん達の元へ戻ってきた!!

めだか「貴様が戻ってきたということは!!」

ララ「うん!!撃破できたよ!!」

悟空「マジでかぁ!!」

銀時「よくやったララ!!俺も・・・回復できたぞ!!」

銀時も休憩していたため回復!!

悟空「・・・三対一じゃ不利だな・・・!!」

しかも・・・!!

悟空「・・・水鉄砲も切れそうだしな・・・しかたねぇ!!一旦退却だ!!」

シュン!!

銀時「瞬間移動か・・・!!」

ピーッ!!ピーッ!!

試合している人たち全員「!?」

坂神「はーい!!20分間経ちました!!前半戦終了です!!」

銀時「何とか持ちこたえたか・・・」

めだか「疲れたな・・・」

ララ「お疲れさん!!」

めだか「それは貴様もだ、本城ララを撃破してくれたこと感謝する!!」

ララ「めだかちゃんも銀さんを守ってくれてありがとう!!」

銀時「やっぱ女は強いな、俺はろくに活躍できなかったな・・」

めだか「いや・・・貴様はよく本城と悟空の猛攻を耐えることが出来たな・・・」

銀時「・・・他の皆は生き残ってんのか?」

めだか「・・・サトシが一人でルフィ、ナミ、マフジーを一手に引きつけていたが・・・」

銀時「マジでか・・・!!そんなにメンバーがいたんなら・・!!アイツは・・・!!」

めだか「ああ・・・やられているだろうな・・・」

・・・すると・・・
































サトシ「よっ!!」

ピカチュウ「ピッカァ!!」

三人「えっ!?」

銀時「お、お前・・・!!生き残ってたのか・・・!!スゲェ!!」

めだか「驚いたぞ・・・!!」

ララ「すっごーい!!」

サトシ「ピカチュウのおかげでもあるんだぜ!!」

サトシは・・・何とピカチュウにナミとマフジーを任してルフィと一騎打ちして・・・!!激闘の末に生き残った!!

サトシ「正直本当に疲れたな・・・強いなルフィさんって・・・」

銀時「・・・お前単なる一般少年じゃなかったっけ?ただのポケモントレーナーじゃなかったっけ?」

めだか「・・・本当だな、メールが来てた、ララ・サタリン・デビルークが本城ララを撃破、残り青チーム四人」

・・・銀さん、サトシは・・・ただのトレーナーじゃない!!






































スーパーマサラ人だ!!(二回目)

一方青チーム・・・

悟空「いや〜疲れたな〜」

ルフィ「くそっ!!サトシに足止めされて動けなかった!!」

ナミ「こちらも散々よ!!ピカチュウに追い立てられ続けたんだから・・・」

マフジー「素早しくって厄介だ本当に!!」

坂神「では今から10分間第二次作戦会議お願いします!!」
現在のチーム状況

赤チーム残り四人

坂田銀時、ララ・サタリン・デビルーク、サトシ、黒神めだか

青チーム残り四人

モンキーDルフィ、ナミ、孫悟空、マーキーFジョーイ

めだか「・・・なぁ、まず私に提案がある」

赤チーム3人「?」

ナミ「皆!!私に提案がある!!」

青チーム3人「?」

めだか「・・・現在チームは4対4、ほぼ互角で拮抗している、しかもどちらが勝つかは分からない・・・だがこの人数なら丁度よく分けられる・・・!!」

ナミ「今私達は四人・・・これなら同じ人数に分けることが出来るわ!!・・・つまり!!」




























めだか、ナミ「2:2でチームを分けないか!!」

そして・・・10分後・・・

坂神「10分経ちましたね・・・!!では!!後半戦を・・・開始しますよ!!」

青チーム・・・

ルフィ「後半も暴れるぞ!!」

悟空「体力も回復したし!!やるかぁ!!」

ナミ「絶対負けるわけにはいかないのよ!!」

マフジー「前半は大した活躍しなかったけど・・・後半は良いところ絶対見せてやる!!」

赤チーム・・・

銀時「後半もやるぞ!!」

サトシ「勝ってやるぜ!!」

ララ「負けないよー!!」

めだか「全力でやる!!」

坂神「あ、皆さん!!・・・至急物です!!受け取ってください!!」

八人「?」

それぞれのチームに・・・あるものが配られた!!





























赤チーム

銀時「・・・なんだこのスイッチ?」

めだか「説明書があるぞ・・・「このスイッチを持った人はスイッチを押すとバリアが張られる」だとな」

青チーム

ルフィ「すっげぇ便利じゃねぇか!!」

マフジー「・・・このバリアって絶対某任天堂ゲームで出ているよな?」

悟空「何のことだぁ?」

(ソニックさんには絶対分かると思います!!by坂神)

坂神「・・・では!!まもなく始まります!!開始の合図と共にステージが変わります!!」

ピーッ!!

八人は・・・一斉に走り出した!!

次回!!遂に始まる後半戦!!勝つのは誰だ!?

マーキーFジョーイさん!!三人のうち誰と組みたいのか教えてください!!無かった場合はランダムにします!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.881 )
日時: 2015/08/27 00:57
名前: マーキー・F・ジョーイ ◆DkzFDiZi.2

どうも!マーキー・F・ジョーイです!
混戦しておりますねー;だがサスケ、相討ちとはいえナルトをアウトにしたのはGJだよ!


おおう…俺がどんどんエロキャラになっていく…←
だが素晴らしい光景に間違いはない!←

ナミを助けるつもりがナミに助けられてしまいましたな;
数は互角とはいえピカチュウを連れたサトシにリア充2人が残っているとなると…うーむ…;

おのれサトシめ…俺がポケモンやってるからってピカチュウを使って我を攪乱するとは…実に面白い!(無論俺はORASもやっています)

だから敢えて言おう!「スーパーマサラ人のちからってすげー!」と!

一条寺「おうマフジー、感心してどうする。そこは挑発するところだろ…」

だって映画も毎年観てるし、ピカチュウに攪乱されるとか夢じゃん。ま、俺はライチュウ派なんですけどねー(黒)

一条寺「それピカチュウへの挑発だろ。サトシに挑発しろよ」

初代のシゲルみたいに挑発すればいいのか?
いいだろう。試合後ポケモンへの愛情を比べようじゃないかサートシ君!←

一条寺「こりゃだめだ。…と、マフジーは通常運転でしたとさ」


とはいえこっちもナミ、ルフィの麦わら一味と悟空が残っている…いや、その3人に加えて赤マフを解禁していない俺が意外にも生き残っているというべきか!?←

誰と組みましょうかね…ナミには助けられた恩があるし、蟹座という共通点もある…
※ナミは7月3日、俺は7月6日生まれで蟹座である
だがナミはルフィに任せるっす!やはり同じ麦わら海賊団!勝とうと負けようと船員は船長に任せるのが筋ってもんでしょう!

だから俺は悟空と組みたいと思います!いざという時は赤マフ&スーパーサイヤ人の力で…!

一条寺「青チームだけど赤マフなんだよな…ややこしや」


いくぜカイオーガ!…じゃなかった青チーム!
ではこれにて!応援してます!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.882 )
日時: 2015/08/27 06:59
名前: 晴哉

どうも!お久しぶりな晴哉です!

凄い壮絶な戦いが繰り広げられてますね… しかもコレで前半なんですよね… のび太の洞察力、銀さんの活躍ぶり、ケンシロウVS剣心の壮絶なる戦い、サトシ・スーパーマサラ人の実力、Wララの友情… いやはや、どこをとっても素晴らしいものです!流石は坂神さんですね!

悟空「そっちの方のオラも凄ぇなぁ〜!! オラも早く戦いてぇぞ!!」

晴哉「…悟空、申し訳ないが、料理対決の時まで待ってて来れないか?」

シンタロー「オイちょっと待て、なんで料理対決になったら戦うことが出来るんだよ;料理対決で何かが起こるとでも言うのかよ;」

…料理対決の構想の方はだいぶ進んでいます。その時が来たらお伝えしますね!後半戦も頑張って下さい! 特に…サトシですかね? それでは今回はこの辺で!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.883 )
日時: 2015/08/27 08:00
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「凄いね・・・サトシとララって・・・・」

レイヴン「ララはともかく、サトシは以外だな・・・・」

エイジア「まあ、サトシは旅で、いろいろあったからね」

レイヴン「ここで前半終了か、ラーペが脱落したしな」

一方ララ・・・

ララ「ララちゃん・・・強かったな・・・次は負けないようにしよう」

???「ララ〜!」

ララ「ん?声?どこから?」

???「こっちだ」

ララ「ん?え!?マリ!?レン!?なんでここにいるの!?」

マリ「いや〜、エイジアさんからいろいろ写真もらったから、レンの空間の魔法でちょっと様子を見に来たよ!」

ララ「それにしても、タイミングがいいね。まさかずっとここにいた、ということは?」

レン「鋭いな。あのゴーヤジュースの時からここに来ていたわけだ」

ララ「あ、あれ見てたの!?」

マリ「まぁまぁ、それにしてもララ変わったね!!」

ララ「・・・うん!!」

マリ「レンも私とララ以外に友達作ったら?」

レン「おい、それどういう意味だ!?それに知り合いなら一人いるぞ!!」

マリ「うわー、ごめんってば〜!!」

レン「たく・・・・それにしても、この世界には面白い人がいるな」

ララ「じゃあここにいる?」

レン「いや、俺達はエイジアから呼ばれてないからな。それにそもそもマリの勉強のこともあるからな」

ララ「あ〜。ってあっち銀さんたちの所じゃ」

レン「は!?じゃあすぐにつれ戻す」

マリ「ん?え、ここは?」

レン「おい帰るぞ。」

マリ「え〜また勉強するの〜?ってかレンの時間と空間の能力チートだよ!!」

レン「んじゃ、俺達は戻るぞ」

ララ「うん。マリ勉強頑張ってね。」

マリ「え〜!!」




ララ「マリもレンの変わってないね・・・・それもそっかあの二人も私の大切な友達だからね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.884 )
日時: 2015/08/31 22:42
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

マーキー・F・ジョーイさん

意外とマフジーさん生き残ってます!!組みたい人は孫悟空ですね!!分かりました!!

晴哉さん

素晴らしいと言ってくださってありがとうございます!!後半戦に・・・勝ち残るのは!?料理対決は楽しみに待っていますよ!!

エイジアさん

ラーペが水鉄砲の水が切れたアクシデントで脱落してしまいました・・・実はエイジアさんのキャラ紹介の時に本城ララが出たときにWララが友達になることは考えていました!!同じ名前なのに全く性格が違うなぁと思いまして・・・こういう形で出来てよかったです!!

では本編です!!どうぞ!!

妙「激しい試合してますね銀さん・・・」

観客席では・・・皆が試合を見ていたのだ

静香「のび太さん・・・かっこいいわ!!」

ドラえもん「見事な射撃能力だったね!!でも早く落ちたけど・・・」

影山「早いだろアイツ撃破されるの!!」

田中「まあしょうがねぇだろ!!」

オールマイト「出久君・・・ヒーローだったな!!」

麗日「すごいよ出久君!!」

唯「零さん早いです落ちるの!!」

千絵「・・・まぁしょうがないじゃない、あの完璧委員長にはかなわないわよ」

バット「ケン・・・早いぞやられるの・・」

リン「仕方ないわよ・・・この世界はケンと同じ強さの人が多いのよ」

薫「剣心・・・」

弥彦「早いぜ剣心・・・落ちるの」

桃井「テツ君・・・負けたけど・・・かっこよかった・・・!!」

火神「そうだな・・・」

茅野「渚・・・」

烏惟「銀時にやられたか・・・アイツも暗殺専門だったんだな・・・」

サクラ「サスケ君・・・」

ヒナタ「ナルト君・・・」

カカシ「相打ちだったね・・・まぁそりゃそうか、実力は同じだもんな・・・」

神楽「銀ちゃんまだ生き残っているアル!!」

月詠「このまま生き残って欲しいんだが・・・」

阿久根「めだかちゃんも残ってるな!!」

人吉「ああ!!アイツがそう簡単に落ちるわけないだろ!!」

リト「ララも生き残ってる!!」

美柑「どうなるのかな・・・」

ゾロ「ルフィとナミも生き残ってるな・・・」

チョッパー「ガンバレー!!」

クリリン「悟空も生き残ってるじゃねぇか!!」

悟天「頑張れー!!父ちゃんー!!」

一条寺「何とか生き残ってるなマフジー・・・頑張って欲しいな・・・」

ゴン「・・・ねぇ、一ついいかな・・・」








































ゴン「サトシハイスペックすぎじゃない!?」

シトロン「はい・・・僕も時々思います、サトシって本当強いな〜って」

セレナ「頑張ってサトシ!!」



坂神「・・・では今回のステージは!!」

ズオオオオオオオオオッ!!

ステージは・・・大量の大きい穴があいた!!更にたくさんの大きい山が出来た!!

銀時「厄介だなおい・・・!!」

サトシ「穴を避けるようにいけばいいんでしょう!!」

めだか「無論だが・・・!!穴に引きずり込まれたら不味いな・・・!!」

ララ「気をつけなくちゃいけないね・・・じゃあ分かれよっか!!」

三人「ああ!!」

第二次作戦会議の内容を見てみよう・・・

赤チーム・・・

銀時「成る程、確かにそれは良いな」

サトシ「でも分けるとしたらどう分けようか・・・」

ララ「う〜ん」

めだか「で、私からチーム分けは・・・こうはどうだ?」

1チーム

銀時、めだか

2チーム

サトシ、ララ

めだか「どうだ?」

サトシ「何でこのチームなんですか?」

めだか「何となくだ」

ララ「本当に?(ジロ目)」

めだか「本当だ!!」

ララ「ちょっと怪しいなぁ(ジロ目)」

めだか「な、何が怪しい?」

ララ「・・・もしかして銀さんのことg」

めだか「黙れ黙れ黙れ黙れ!!(赤面)」

銀時、サトシ「?」

銀時「・・・何のことで争ってんのかわかんねぇけど・・・ま、確かにそのチームでいいんじゃないかな」

サトシ「よし!!じゃあチームごとに分かれて作戦立てようぜ!!」

まずは1チーム・・・

銀時「・・・で、どうしようか」

めだか「・・・・(笑顔)」

銀時「何で笑ってるんだ?」

めだか「な、何でもないぞ!!・・・で、作戦は・・・私が黒神ファントムで敵の背後に移動して敵を貴様と挟み撃ちにするのはどうだ?」

銀時「成る程な・・・後悟空、ルフィ対策はどうする?」

めだか「悟空は水が切れたら瞬間移動して逃げてしまう、故に悟空が攻撃してきているときに撃破するしかない!!だが水風船は気を出して届く前に割れてしまう、故に水鉄砲で攻撃するしかない!!」

銀時「ルフィも同じだな、アイツは動きを拘束して攻撃するしかない、俺たちも見聞色は使えるがアイツは俺達より遙かにうまい、水鉄砲の攻撃も避けられるしな」

めだか「そうだな・・・!!銀時、本気でやるぞ!!」

銀時「ああ!!」

チーム2・・・

ララ「で、どうしようか?」

サトシ「ララさんって発明家なんですよね?何を持ってきたのですか?」

ララ「ララさんって言わなくていいよ!!ララちゃんかララのどちらでもいいって!!」

サトシ「分かった!!・・・で、ララ、どうしようか・・・」

ララ「まずは敵の状況を知ればいいんじゃないかな?」

サトシ「だよな〜、だからまずはピカチュウに敵がどこにいるのか、それを調べてもらうのはどうだ!!」

ララ「鳥ポケモンの方がいいんじゃないの?」

サトシ「そうだった!!・・・ごめん、ポケモン達全員セレナに預けてきたんだよな〜」

ララ「むぅ・・・仕方ないよね!!じゃあピカチュウちゃん頼んだよ!!」

ピカチュウ「ピカァ!!」

ララ「可愛い〜!!」

むぎゅう!!

ぎゅっと抱きしめる!!

ピカチュウ「チャァ〜(涙目)」

サトシ「ララ!!ピカチュウが狭くて苦しんでる!!」

ララ「あ、ごめんごめん!!でも可愛いね!!」

頭をなでなで

ピカチュウ「ピカァ〜(笑顔)」

サトシ「俺の一番の相棒だからな!!・・・で、探った後の作戦はどうしようか?」

ララ「狙うならナミちゃん、マフジーさんじゃないかな?悟空さんやルフィさんは銀さんとめだかちゃんに任せて!!」

サトシ「そうだな!!」

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