二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.650 )
日時: 2015/03/11 19:10
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

坂神さん!!お久しぶりです!!

エイジア「それにしても、さすが銀さんと剣心さんだね。」

十六夜「そうだな」

レイヴン「それで、次の試合がアラレとめだかか・・・・」

エイジア「何もないといいね」

十六夜「あのときはヤバかったな・・・・本当に」

ララ「そうですか?オーガと神の力で戦った方が私的にヤバイ気がしますが・・・・」

レイヴン「どちらにしろ、惑星一つが滅亡するな」

エイジア「怖いこといったね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.651 )
日時: 2015/03/13 00:10
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

良かった・・・コメント来なくて涙を流していたところです。コメント感謝です!!

エイジアさん

お久しぶりです!!

あの時は皆死を悟っていましたよ・・・

では本編です!!どうぞ!!

男鹿「畜生ゥ!!負けたァ!!」

剣心「イヤイヤ、主も中々の強さでござったよ」

男鹿、剣心はとも回復されていた・・・

男鹿「次は俺がお前に勝って土下座させてやるからな!!」

剣心「ああ!!心得たでござるよ!!」

そして!!

アラレ「めだかちゃん動き早いねー!!」

めだか(この馬鹿力の攻撃に当たるわけにはいかないからな!!」

めだかはアラレの攻撃をよけている!!

めだか(さて・・・どうせめようか・・・アラレはロボだから普通に殴っても効果はないな・・・ならば!!)

めだか「武装色硬化!!」

めだかは手に武装色を纏い・・・反撃にパンチ!!

アラレ「ほいっ!!」

ドカァ!!

二つの拳がぶつかる!!

その瞬間アラレは一瞬で後ろに回り込む!!

シュン!!

めだか「見聞色!!」

サッ!!

めだかはさらに後ろに回りこんだ!!

アラレ「まだまだ!!」

さらにさらに後ろに!!

めだか「こちらもだまだまだ!!」

さらにさらにさらに後ろに!!

アラレ「こっちだって負けないよー!!」

さらにさらにさらにさらに後ろに!!

めだか「負けるわけにはいかない!!」

さらにさらにさらにさらにさr

銀時「いやもういいわァァァァァァァァ!!後ろ取りあってるだけじゃ終わらねぇよ!!」

めだか「・・・ならば!!」

めだかは・・・暗器を取り出してアラレに投げる!!

アラレ「ほい!!」

回避!!

アラレ「キーン!!」

アラレは突進してきた!!

めだか「真っ向勝負だ・・・黒神ファントム!!」

ドコォォォォン!!

二つの体当たりが激突!!

アラレ「ほよ!!」

めだか「グハァ!!」

共にぶっ飛んできて壁にぶつかった!!

めだか「・・・流石だな・・・って不味い!!」

アラレ「んちゃあぁぁぁぁ!!」

ドゴォォォォン!!

壁にめり込んでいるときにんちゃ砲を出された!!

めだか「・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

めだかに結構なダメージがきている・・・

めだか「・・・こうなったら!!」

めだかは・・・再び暗器を構えた!!

ヒュン!!

アラレ「ほいッ!!」

よけた・・・だが!!

ヒュン!!

ドスッ!!

アラレ「ふにゃ!?」

めだか「・・・ありがとな藤崎、スリングショット使わせてもらったぞ!!」

めだかはスリングショットをスキル「完成」でコピーして発動!!

アラレ「あれれ?体がうまく・・・」

めだか「これで体の動きは遅くなったぞ・・・!!今だ!!」

めだかが突進!!

アラレ「ジャーンプ!!」

ジャンプして回避!!

めだか「逃がすか!!」

ドカァ!!

めだかもジャンプして動きが鈍くなったアラレより高く飛びかかと落としを決めた!!

アラレ「ほえ〜」

めだか「・・・よし、一気に決める!!言葉の重み!!」

アラレ「あれ!?」

めだかはアラレの体の動きを封じる!!

めだか(・・・かなり体が痛むだろうが仕方ないな・・・!!やるぞ!!)

そして!!






















































めだか「武装色硬化連続黒神ファントム!!」

ドカァドカァドカァドカァドカァドカァ!!

めだかは何ども黒神ファントムを頭を武装色硬化して連続で攻撃!!

流石のアラレもこれには・・・

・・・ドシャア

耐え切れず・・・

坂神「則巻アラレ戦闘不能!!黒神めだかの勝利です!!」

千兵衛「凄いな・・・アラレの動力ジェネレーターを壊すとは・・・」

あかね「そう言っている場合か!!早く修理しないと!!」

千兵衛「そ、そ、そ、そうだった!!」

人吉「やったなめだかちゃん!!これで準々決勝戦進出だ!!」

球磨川『さて』『ここから勝てるのかなぁ?』

めだか「ああ・・・このまま優勝までいくぞ!!」

坂神「医療班は二人の治療をお願いします!!では・・・うずまきナルトさん!!両津勘吉さん!!戦闘の準備をお願いします!!」

両津(大量に銃撃型ラジコンを製造してきた・・・更にエイジアから借りたパワースーツとわしのパワースーツを配合した真パワースーツを作り上げたぞ!!かたせてもらうぞ!!)

ナルト(こうなったら連続して攻撃するしかないってばよ!!攻撃して攻撃して叩き伏せるってばよ!!)

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第二十回戦うずまきナルト!!対!!両津勘吉!!開始!!」

次回!!莫大なスタミナの所持者が激突!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.652 )
日時: 2015/03/13 19:14
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「次は両さんとナルトさんですね」

エイジア「どうしよう・・・・まだあれ副作用があるけど」

十六夜「多分大丈夫だろ」

レイヴン「これのどちらかがめだかと戦うな」

エイジア「私的にナルトが勝つと思うけどね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.653 )
日時: 2015/03/14 00:55
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

両さんとナルト、果たして勝者は!?

では本編です!!どうぞ!!

千兵衛「やれやれ、修理できたぞ・・・手伝ってくれて感謝するぞ!!」

ララ「いえいえ!!アラレちゃんってこういう構造しているんだね!!」

アラレ「ほよよ?私負けたの?」

めだか「クゥ!!副作用が・・・!!」

人吉「速く治さなくちゃ!!皆も協力してください!!」

サクラ、織姫、クラピカ、エイジア「はい!!」

アラレ「めだかちゃん大丈夫?」

めだか「・・・心配してくれてありがとな」

アラレ「うん!!また今度プロレスやろうね!!」

めだか「ああ!!」

銀時「これでも食って元気出せよ」

差し出したのは・・・よりによって宇治銀時丼

めだか「うん、遠慮しておこう」

そして!!

両津「ちょこまか逃げるな!!」

ドキュンドキュンドキュンドキュン!!

サッサッサッサッサッ!!

ナルト(銃撃が邪魔だってばよ!!)

ナルトは両津の銃撃を何とかかわして・・・接近のスキを狙っている!!

ナルト「こうなったらいきなりならせてもらうってばよ!!仙人モード!!真風遁螺旋手裏剣!!」

キュゥゥイン!!

両津「あぶね!!」

サッ!!

上にとんだ!!

ナルト「甘いってばよ!!」

両津「んなっ!?」

とんだ先に・・・大量の影分身!!

両津「撃ち消してやる!!」

ドキュンドキュンドキュンドキュンドキュン!!

ナルトの影分身は次々と消えていく!!

だが!!

両津「しまったぁ!!弾きれたァ!!」

ナルト「決めるってばよ!!」

ナルト本人が両津の前に!!

キュゥイイイイイイイン!!

ナルト「螺旋g」

ドキュン!!

両津「かかったな!!」

実はきれたふりをした!!螺旋丸を撃って破壊!!

両津「今度はわしのタイマンでしとめてやる!!」

ナルトが両津のところに飛びこんできたところをフルボッコするつもりだ!!

ナルト「・・・なら!!俺の体術を見せてやるってばよ!!」

ナルトは・・・拳をふった!!

ブン!!

両津「甘いぞ!!」

ガシッ!!

受け止めた・・・だが!!

・・・ドバァ!!

両津「グハァア!!」

何故かぶっ飛んだ!!

両津「クソォ!!何で受け止めたのに!?」

ナルト「これが・・・俺の体術!!蛙組み手!!」

ケンシロウ「蛙組み手!?いったいなんだ!?」

ヒナタ「ナルト君から話を聞いていた私が説明します!!・・・どうやら・・・仙人のみが使える特別な自然チャクラを使いそのチャクラを使い攻撃範囲を広げて相手を殴っているようです」

両津「・・・だが・・・まだまだ!!ロケット花火ランチャー!!」

ドカァァン!!

ナルト「・・・影分身の術!!そして仙法・螺旋連丸!!」

ボボォン!!

キュゥゥゥイン!!

ドカァァァァァン!!

ナルトは影分身に螺旋連丸をさせてロケットランチャーとぶつかり同時に爆発!!

両津「やるな・・・なら本気で行くぞ!!でてこい我が愛器ラジコンペリコプター軍団よ!!」

ブルルルルルルルルルルルルルル・・・

大量のラジコンヘリコプターが出てきた!!

麗子「いつあんなに作ったの!?」

中川「先輩昨日徹夜して作ってましたよ・・・」

部長「全く・・・この執着が仕事にむかってくれたらいいものを・・・」

ナルト「こちらも・・・いかせてもらうってばよ!!・・・口寄せの術!!出てこいガマ吉!!」

ボボォン!!

ガマ吉「何じゃいナルト!!食事中だと言うのに呼びやがって!!」

ナルト「すまねぇ!!それより・・・!!あのゴリラのおっさんごと俺をお前の上に乗せてくれ!!」

ガマ吉「分かった!!」

ガマ吉は・・・渾身のドスを振るう!!

両津「当たるかよ!!」

ジャンプで回避!!

ガマ吉「今じゃ!!」

ガマ吉は一瞬で両津の下に潜り込んだ!!

ナルト「サンキュー!!」

ナルトはガマ吉の上に乗った!!

ナルト「ガマ吉!!上に上がってくるラジコンヘリコプターを次々と切っていってくれ!!」

ガマ吉「分かっわい!!」

ナルト「さぁて、正々堂々勝負だってばよ!!」

両津「これくらいじゃへこたれんぞ!!ガトリング砲用意!!」

ガシャン!!

ナルト「なら!!それを斬らせてもらうってばよ!!真風遁螺旋手裏剣!!」

キュゥゥイン!!

両津「当たるかよ!!」

ナルト「さっきのパターン二回目だってばよ!!」

跳ねた先に影分身!!

両津「今度はその手にはかからんぞ!!手榴弾!!」

ドカァァァン!!

ナルト(影分身達)「なっ!?」

爆発によりナルトの影分身がひるんだ!!

両津「今のスキに本人を撃つ!!」

ドドドドドドドドドドド!!

ドシュ!!

ナルト「グハァ!!」

カカシ「ナルト!!」

一撃決まった!!

ナルト「痛テェ・・・!!」

両津「このまま決めるぞ!!」

再び銃口をナルトに向けた!!

・・・だが!!








































ボォン!!

両津「!?」

ガマ吉が急に消えた!!全てのラジコンヘリコプターを壊したのだ!!

ナルト「ありがとなガマ吉!!」

両津「何の!!」

ドドドドドドドドドドド!!

空中でナルトを狙い撃つ!!

ナルト「グハァ!!

すべての銃撃がナルトにヒット!!

・・・だが!!

ガシッ!!

両津「何だ!?」

ナルト「引っかかったってばよ!!」

両津が空中で撃ったナルトは影分身!!そして・・・他のナルトの影分身は両津の両手と両足を抑えた!!

両津「くそぉ!!離せ!!」

ナルト「・・・悪いが両さん・・・これで・・・決めさせてもらうってばよ!!多重影分身の術!!」

ボボボボボボボォン!!

ざっと千体の影分身が現れた!!

ナルト「アンタのスタミナはものすごく多いいと聞いているってばよ・・・でも・・・これに耐えることができるってばよ?」

キュゥゥゥゥゥゥイン!!

超大玉螺旋丸を・・・大量に作り始めた!!

両津「ま、まさかそれを・・・!!」

ナルト「遠慮なしでやらせてもらうってばよ!!」

両津「・・・わしここらへんで有名なラーメン屋知っているぞ、今度紹介するからやm」

ビュン!!

1000体は・・・一斉にジャンプした!!


















































ナルト「仙法!!超大玉螺旋多連丸!!」

ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァンドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァンドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァンドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!

ナルト「まだまだァ!!」

ナルトは再び影分身!!そしてそれもまた超大玉螺旋丸を作りぶつけ続ける!!
ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!

そして・・・流石の両さんも・・・耐えきれず・・・

ドシャア・・・

坂神「両津勘吉戦闘不能!!うずまきナルトの勝利!!」

ナルト「よっしゃあ!!これで俺も準々決勝進出だってばよ!!」

サクラ「よかったじゃない!!」

サスケ「お前・・・いつまで隠すつもりなんだ?あの姿にずっとならないで・・・」

ナルト「ああ、そろそろ・・・使うかもしれないってばよ・・・次の戦闘相手が・・・アイツだからな・・・」

めだか「次の相手・・・おもしろい!!かなり強そうだ・・・!!たぎる!!」

ナルト「ああ!!上等だってばよ!!全力で戦わせてもらうってばよ!!」

纏「流石の勘吉でも無理だったか・・・」

麗子「でも頑張った方だと思うわ」

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!では・・・鵺野鳴介
さん!!孫悟空さん!!次の試合の準備をお願いします!!」

郷子「精一杯頑張ってぬ〜べ〜!!」

鵺野「全力で戦い・・・出来るなら勝ってみせる!!」

べジータ「カカロット!!油断するなよ!!」

悟空「ああ!!本気でやってやんぞ!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第二十一回戦鵺野鳴介!!対!!孫悟空!!開始!!」

次回!!超戦士にぬ〜べ〜が立ち向かう!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.654 )
日時: 2015/03/14 22:17
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「やっぱりナルトが勝ったか」

ララ「それで次がぬ〜べ〜さんと悟空さんが戦うのですか」

十六夜「これは悟空が勝つな」

レイヴン「そうだな」

エイジア「そう言えばここのステージって特に仕掛けないよね。スマブラ見たいに攻撃力が上がるとかそうゆうの」

ララ「そうですね。でも、それやったら色々ややこしくなるからじゃ無いでしょうか?」

エイジア「そうかもね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.655 )
日時: 2015/03/14 23:30
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

実は・・・準々決勝戦ではステージが変わるんです!!

では本編です!!どうぞ!!

両津「蓄生ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!」

部長「うるさいぞ両津!!」

両津は絶叫していた・・・

部長「しょうがないだろう!!負けたのだからおとなしくしてろ!!」

そして!!

悟空「中々やんなぁ!!」

鵺野「妖力を50%だしてもまだ勝てるのか分からないとは・・・」

悟空に対抗するべく鵺野はいきなり覇鬼を解放、50%でやっと互角である・・・

鵺野「だが諦めないぞ!!宝典解放!!宝典よ!!我らを守れ!!」

鵺野は宝典を解放!!宝典で自らの身を守る!!

悟空「面白そうな宝典だな〜、なら壊してやんぞ!!かめはめ波!!」

ドカァァァァァン!!

煙が晴れた先には・・・

鵺野「何とか保てたか・・・」

宝典は壊されていない!!

悟空「中々頑丈なんだな・・・なら!!やってやんぞ!!連続エネルギー弾!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドド!!

鵺野「クソ・・・壊されてきていやがる・・・!!」

そして!!

バリン!!

鵺野「不味い!!」

遂に壊れた!!

悟空「今なら!!」

シュン!!

鵺野の前に瞬間移動!!

そして!!

悟空「瞬間移動かめはめ波!!」

ドカァァァァァン!!

鵺野「ぬあぁぁ!!」

ぬ〜べ〜勢「ぬ〜べ〜!!」

直接かめはめ波を喰らった!!

鵺野「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・何て威力だ・・・」

覇鬼(鵺野・・・こうなったら・・・アレを出すぞ!!)

鵺野「・・・こうなったら・・・最後の切り札出すぞ!!」

果たして・・・その切り札とは!?































































覇鬼「ゴオオオオオオオオオオオオオ!!」

郷子「え!?ぬ〜べ〜から覇鬼が出たよ!?」

鵺野は覇鬼を100%以上解放して・・・覇鬼本人に変化!!意識は残っている!!鵺野の・・・本気モードだ!!因みに鵺野の意志は残っている!!

すみません!!時間の都合上短いですが一旦きります!!もしかしたら明日の朝に執筆するかもしれません!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.656 )
日時: 2015/03/18 13:45
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!前回は中途半端で終わらせてしまいすみませんでした!!また更新をしていきます!!

では本編です!!どうぞ!!

覇鬼(中は鵺野)「かかってこい悟空!!この新たな力で倒してみせる!!」

悟空「おもしれぇな!!そうこなくっちゃ!!行くぞ!!」

悟空は覇鬼に急接近!!

悟空「八手拳!!」

無数の拳が襲いかかる!!

だが!!

バシッ!!

悟空「うわっ!?」

片手で弾き!!

覇鬼(中は鵺野)「極限妖力波ァァァァァァ!!」

ゴォォォォォォォォォ!!

悟空「あぶねぇ!!かめはめ波!!」

二つの光線がぶつかる!!

しかし!!・・・妖力波の方が押している!!

亀仙人「嘘じゃろ!?あのかめはめ波が押されているじゃと!?」

そして!!

悟空「うおァ!!」

悟空に妖力波が炸裂!!

覇鬼(中は鵺野)「これで決める!!ハァァァァァァァァァ!!」

更に妖力を発揮してぶつける!!

ドォォォォォォォォン!!

ドカァ!!

壁に激突!!

悟空「ハァ・・・ハァ・・・スゲェなお前・・・!!」

覇鬼(中は鵺野)「あれを受けてもまだ倒れないとは・・・!!」

悟空「・・・こうなったら・・・こちらもやるしかねぇか・・・!!本気中の本気!!」

べジータ「カカロットの奴・・・あの姿になるつもりか!!」

悟空は・・・気を貯め始めた!!

悟空「ハアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」

そして・・・現れた姿は!!

ゴオオッ!!

悟空「めったにこの姿はみせねぇよ・・・!!スーパーサイヤ人4!!」

悟天「父ちゃんあそこまでなるなんて!!」

ナルト「あの状態は何だってばよ?」

べジータ「俺たちサイヤ人は前に星矢戦の時に見せたようにスーパーサイヤ人になって能力を格段に上げることが出来る、そしてあの状態はそれの最上級だ!!あそこまで本気をカカロットに出させるとは凄い男だ・・・だが!!あの状態になった以上ぬえのは負ける!!」

広「決めつけるなよ!!」

悟空「悪いがこれで決めさせてもらうぞ・・・!!武装色硬化!!超龍拳!!」

覇鬼は手で受け止めようとしたが!!

バリッ!!バシュ!!ドシャァァァァァァァァン!!

覇鬼(中は鵺野)「何だと!?」

手ごと貫いて頬に強烈な一撃がヒット!!覇鬼を地面に叩きつけた!!

覇鬼(中は鵺野)「この野郎!!」

覇鬼は貫抜かれていないもう片方の手で鬼の手を炸裂させようとする!!

バシィ!!

悟空「なかなかの力だけど今の俺には通用しないぞ!!」

その手を難なく弾く!!そして!!

悟空「・・・行くぞ!!ビックバンかめはめ波ァァァァァァァァァァ!!」

ゴオオオオオオオオオオオオオオオオ!!

渾身のかめはめ波が・・・覇鬼に襲いかかる!!

覇鬼(中は鵺野)「不味い!!」

覇鬼は・・・妖力波を出し対抗!!

再び二つの光線が激突!!

だが・・・今度はビックバンかめはめ波が押している!!

覇鬼(中は鵺野)「くそォ!!」

覇鬼は妖力をありったけ集め始めたが・・・!!

覇鬼(中は鵺野)「そんな!!」

状況は覆ることが出来なく、むしろ押されてきていた・・・!!

そして!!

































































悟空「くらえェェェェェェェェェェェェェェ!!」

ドォォォォォォォォォォォォォォン!!

ビックバンかめはめ波が・・・炸裂した・・・!!

悟空「ハァァァァァァァァァァァ!!」

更に気を放出する!!

やがて・・・そこにあったのは・・・

ドサァ・・・

元に戻って倒れ伏していたぬえのの姿だった・・・

坂神「鵺野鳴介戦闘不能!!孫悟空の勝利!!」

悟空「なかなか強い先生だったぞ!!今度は鍛えなおしてまた戦おうな!!」

ブルマ「凄い先生ね・・・!!悟空君にここまで言わせるなんて!!」

生徒達「ぬ〜べ〜!!」

生徒達がぬえのを心配して集まってきた!!

郷子「大丈夫!?大丈夫なのぬ〜べ〜!?」

鵺野「・・・すまない、負けてしまった・・・!!」

美樹「ううん、頑張ったよ、ぬ〜べ〜!!あの悟空さんに対して・・・あそこまで戦えたら・・・凄いよぬ〜べ〜!!」

鵺野「・・・ありがとよ!!」

渚「ころせんせー、何でスネているの?」

ころせんせー「うらやましいですー、あのような生徒と先生の関係がよさそうでー(棒読み)」

業「ははは!!しょうがないよころせんせー!!」

カエデ「ころせんせー嫉妬しやすいんだよねー!!」

坂神「医療班は二人の治療をお願いします!!では・・・一堂零さん!!ラッキーマンさん!!次の試合の準備をお願いします!!」

零「奇面組は高い運も高い戦闘能力も全て混沌と言う名のカオスにおとしめることになることを見せてやる!!」

増代「零君、おみごと!!よく自分の存在が分かっているわね!!」

唯「ファイトォォォォォォォ!!零さん!!」

豪「・・・えー、我らがリーダー一堂零の奮闘を願いエールを送り」

ガァン!!(バットで残る奇面組全員を叩いた)

千絵「やめんか!!」

ラッキーマン「ならば私はカオスも混沌も全てラッキーに変えて見せよう!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第二十二回戦一堂零!!対!!ラッキーマン!!開始!!」

次回!!爆笑バトル開幕!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.657 )
日時: 2015/03/18 22:29
名前: エイジア

どうも!エイジアです!

エイジア「次の試合は面白くなりそうだね」

ララ「そうですね・・・・あと、十六夜とレイヴンがどこにいるか知りませんか?」

エイジア「十六夜は多分どっかでやってると思うけど、レイヴンは知らないよ」

ララ「そうですか・・・・」

エイジア「まあ、大丈夫と思うけど」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.658 )
日時: 2015/03/18 23:56
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

予想以上に面白くなりました!!見てみてください!!(笑)

では本編です!!どうぞ!!

悟空「ふう〜、回復したぞ!!」

二人は医療班に治癒されていた・・・

鵺野「・・・悟空!!俺の分まで頑張ってくれよ!!」

悟空「ああ!!オメェの分までやってやんぞ!!」

チチ「でも・・・次の対戦相手どっちにしても・・・強いとは思えないべさ・・・」

悟飯「母ちゃん!!言わないであげなよ!!」

塊「・・・でも俺もそれは思う」

妖「ああ・・・」

邪子「あたしも思うよ」

そして!!

ラッキーマン「・・・・」

零「・・・・」

互いに一歩も動かず・・・

スーパースターマン「なにやっているのだ!!戦え!!目立て!!」

唯「どうしたの零さん!!」

零(唯ちゃん!!こちらだって動きたいが動けないのだ!!何故なら・・・)

ラッキーマン(うるさいなぁ!!たとえ私でも動けないのだ!!何故なら・・・)

二人(相手が意味不明すぎるんだよ!!)

斉木(正直言わせてもらおう、どちらとも意味不明だ)

どうやら二人は互いがどうやって攻撃するのか全く分からず動けないらしいようだ・・・

唯「零さん!!頑張って!!動いてよぉ!!」

零「はあ〜い!!ぼく頑張っちゃう!!というわけで行くぞ!!」

ダッ!!

零はラッキーマンに近寄り始めた!!

だが・・・

キキーッ!!ピタッ!!

零「で、とりあえず近寄ったけどここからどうすればいいかな?」

ドガシャン!!(皆すっころんだ)

銀時「アホかよぉぉぉぉぉぉぉ!!せめて何かしろよ!!攻撃とか!!」

零「いや筋肉大移動って結構副作用があるから序盤で使いたくないんだよね〜」

ラッキーマン「・・・今だ!!喰らうがいい!!」

今度は・・・ラッキーマンの攻撃だ!!

ラッキーマン「ラッキ〜パンチ!!」

のろのろ・・・

ものすごく遅いパンチ!!

ドガシャン!!(また皆すっころんだ)

めだか「何故そんなに遅いパンチを打つのだ!!ある意味、本当にある意味才能あるな!!」

零「遅すぎるのだ・・・」

零はあっけなくかわした。

だが・・・

零がよけた先に・・・

零「あれ?なんなのだこれは?」

あったのは・・・

先ほど二十回戦で両津が置いたまま忘れていた手榴弾、よって

































































ドカァァァァァァァァァァン!!

手榴弾は・・・爆発した・・・

ルフィ「ってまたラッキーかよォォォォォォォォ!!」

ラッキーマン「やったぁ!!またまた快勝なのだ!!」

煙が晴れた先には・・・

零「ふ、ふはははははははははは!!ギャグマンガをなめないほうがいいのだ!!」

まだ立っていた・・・

千絵「ギャグマンガだから立っていられるのよ、普通は死ぬわよ」

奇面組一同「うん、うん」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.659 )
日時: 2015/03/19 21:43
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

ちなみにならなんで二十二回戦の時は爆発しなかったのかは聞かないでほしい、これがラッキーパワーなのだから・・・

ラッキーマン「ならこれでも喰らうがいい!!ラッキービ〜ム!!」

ピシュゥゥゥゥゥン・・・

例のひょろひょろ光線は・・・零の頭上へ飛んだ!!

次の瞬間・・・零の頭上に落ちてきたのは・・・

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

巨大隕石

ドガシャン!!(もう言わなくていいですよね?)

トリコ「何でだァァァァァァァァァ!!どうしてこうなるんだァァァァァァァァァァァ!?」

サクラ「おそらくあの光線がラッキーでどっかの星に当たってその後うんたらこうたらでここに落ちてきたのね」

カカシ「サクラ、まずそのうんたらこうたらを説明しなくちゃ分からないよ?」

ラッキーマン「これでしまいなのだ!!」

零「ふふふ、君はギャグマンガの奥義を知らないようなのだ!!」

ラッキーマン「え!?」

零「見るがいいのだ・・・これがギャグマンガの奥義!!」

果たして・・・・その奥義とは!?










































































零「今の〜全部〜なし!!」

全員「え?」

すると・・・・起きた現象は・・・

隕石がまるでビデオの逆再生みたいに隕石が地球に戻っていき更に先ほどの零が手榴弾で受けた傷がどんどん治っていった

ドガシャン!!(もうお察しください)

新八「ってどうやって今の現象起こしたんだァァァァァァァァァァ!!もはや何でもありじゃねぇかァァァァァァァァァァ!!」

べジータ「くそったれ!!だからギャグマンガは大嫌いだ!!」

零「どうだ!!これで全て白紙なのだ!!」

ラッキーマン「む、むむ〜こうなったら!!」

ラッキーマン「延びろ!!茶柱!!」

ブン!!

零「秘技!!真剣白歯取り!!」

ガシッ!!

剣芯「いや何で手じゃなくて歯で受け止めたのでござる!?理解できないでござるよ!!」

ラッキーマン「なら・・・これで決めてやる!!ラッキ〜パンチ」

のろのろ〜

再びあののろいパンチだ!!

零「ふっ、ここで発動!!秘技!!衝撃吸収アゴ!!」

顎にパンチがぶつかった!!

零「ふはははは、この顎は受け止めた攻撃の威力だけではなく運もなにもかも吸収して受け流すのだ!!」

ラッキーマン「えええっ!?」

そして・・・そのとき、変化が起きた!!

キュイン!!

ラッキーマン(凶状態)「・・・・ゑ、ゑ?」

ここで・・・超不幸状態に・・・先ほどからラッキー系の攻撃をし過ぎていたためだった・・・

零「しめた!!これでしとめるのだ!!筋肉大移動!!」

ラッキーマン「・・・お願いだから今の私に攻撃はやめt」

そして!!









































































零「奥義!!巨人銃!!蛸殴り!!」

ドカァンドカァンドカァンドカァン!!

巨大化した手でラッキーマンを蛸殴り!!

さらに今のラッキーマンの不幸状態もあってか巨大化した手がなかなか元の状態に戻らない!!

さらにさらに蛸殴りを終えてぶっとばされてぶつかった先が・・・よりによって十七回戦で銀時が剣に止めをさしたときにクナイを投げまくっていた場所でまだまだ多くのクナイが刺さっている場所だった!!

当然ぶつかり・・・

グサグサグサグサッ!!

そして・・・

ドシャア・・・

さすがのヒーローも耐えられず・・・

坂神「ラッキーマン戦闘不能!!一堂零の勝利!!」

零「これで私も準々決勝戦に進出なのだ!!」

唯「凄いよ!!凄いよ零さぁん!!」

増代「・・・未だに信じられないのは私だけかしら?」

塊、妖、邪子、翔「うん、俺(私)も信じられない」

千絵「・・・また運がいいんだから零さんは、バスケのトーナメントの時といいこういうときには本当運がいいわね」

豪「俺は信じていたぜ、リーダーならやってくれるってよ」

銀時「今回は何度も俺たちすっころんだな」

全員「何か見ている方がツッコミで疲れた・・・」

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・では!!モンキーDルフィさん!!トリコさん!!次の試合の準備をお願いします!!」

IR「おっ!!遂に始まるぞ!!最強争いが!!」

メイドウィン「これは見物だな!!」

十六夜「凄い戦いになるだろうな・・・!!」

ルフィ「トリコ!!正々堂々勝負だ!!全力でいくぞ!!」

トリコ「ああ!!負けないぞ!!ルフィ!!」

ナミ「敵は強いわね・・・頑張れルフィ!!」

ゼブラ「勝てよトリコ・・・!!」

小松「頑張ってください!!トリコさん!!」

出久「僕の分まで・・・勝ってください!!ルフィさん!!」

ゴン「トリコさん!!頑張って!!」

二人「ああ!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第二十三回戦!!モンキーDルフィ対!!トリコ!!開始!!」

次回!!最強海賊対最強美食屋!!激戦必至!!

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