二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.644 )
日時: 2015/02/25 00:00
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

坂神「これにて!!天下最強主人公武闘会予選すべての試合が終了しました!!」

キルコ「私出たかったです・・・」

ララ「私も戦ってみたかったな♪」

リト「おそらくただのエロバトルになるだろうからやめて!!」

猿悟巻「くそ!!ララの試合見たかったぜ!!」

坂神「猿悟巻、私と後で勝負ね?(顔が笑っていない)」

ネウロ「我が輩を戦いに出さないとは坂神とやらは消滅したいようだな?」

坂神「しょ、しょうがないじゃないですか!!くじですよくじ!!」

猿悟巻「でも予選から白熱の戦いで盛り上がったな!!」

両崎「ああ・・・では以降のトーナメント予選の組み合わせを発表する!!」

桐子「それでは!!準準々決勝戦の組み合わせです!!どうぞ!!」

第十七回戦

坂田銀時VS剣桃太郎

銀時「男塾筆頭か・・・おもしれぇ!!侍がどんなものなのかお前の目んたまに焼き付かせてやらァ!!」

剣「望むところだ!!男塾の強さを貴様に刻みつけてやろう!!」

第十八回戦

男鹿辰巳VS緋村剣心

男鹿「また暴れるぞ!!ベル坊!!」

ベル坊「ダアァ!!」

剣心「拙者としてもまけられないでござるよ、覚悟するでござるよ男鹿!!」

第十九回戦

則巻アラレVS黒神めだか

アラレ「本気でいっくよー!!」

めだか「下克上を受けるのも王の務めだ!!」

第二十回戦

うずまきナルトVS両津勘吉

ナルト「両さん!!勝たせてもらうってばよ!!」

両津「それはこっちのセリフだ!!豪華賞品はわしがもらう!!」

第二十一回戦

ぬ〜べ〜VS孫悟空

ぬ〜べ〜「厳しい戦いだが・・・乗り切ってみせる!!」

悟空「おめぇなかなか強そうだな、オラも全力で行くぞ!!」

第二十二回戦

一堂零VSラッキーマン

ラッキーマン「この試合もラッキーだけで完勝なのだ!!」

零「ラッキーなどで我々奇面組に勝てると思わない方がいいぞ!!」

第二十三回戦

モンキーDルフィVSトリコ

トリコ「あの時以来だな!!ルフィ!!前回は引き分けで終わったが・・・」

ルフィ「今回でけりをつけるぞ!!トリコ!!」

トリコ「ああ!!望むところだ!!」

第二十四回戦

ケンシロウVSジョナサンジョースター

ジョナサン「一度貴方と闘ってみたかった・・・勝たせてもらいますッ!!」

ケンシロウ「見事な漢よ!!その礼に答えてやろう!!かかってくるがいい!!」

坂神「では今から一日休憩を取ります!!対戦相手の研究もしていいですよ!!という訳でいったん解散です!!」

というわけで!!二週間更新停止します!!二週間後にまた会いましょう!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.645 )
日時: 2015/02/25 15:46
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「大嘘つきで隠したのはいいけど、なんか嫌な予感がする」

ララ「そうですか?それより、ユナを見せてください!」

エイジア「うん。いいよ」

ララ「私、こうゆう小動物は好きなんです!!」

エイジア「そっか、よかったね」

ララ「はい!・・・って起きましたね」

エイジア「いろいろ音聞いたからね」

ララ「そう言えば、氷の神銃ってユナがなったものって言ってましたけど、どうゆう意味ですか?」

エイジア「そのまま。まあ、簡単に言えばキツネが物に化ける感じかな。ついでに、ユナとリンクしたら姿は覚醒の姿と変わらず、竜の翼と耳が尖たり、鱗が出る感じだよ」

ララ「そうですか。」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.646 )
日時: 2015/02/25 21:20
名前: 迅宗

迅宗です。

ケンシロウはやっぱ強い・・・。

北斗神拳は恐ろしい暗殺拳ですね。

次の相手はスタンド使い・・・。

北斗神拳VSスタンド使い、どんな展開になるのでしょうか?

ぬ〜べ〜VS悟空は無理ゲーすぎてぬ〜べ〜先生は負けそう・・・。

あと、ジャンプSQで現在連載中の『青の祓魔師』はご存じですか?

次の更新期待してます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.647 )
日時: 2015/03/09 21:46
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

皆さん!!お待たせしました!!坂神です!!またこれから執筆していきたいと思います!!・・・と言いながらまた次の日曜日と月曜日執筆できないんですけどね・・・

コメント感謝です!!

エイジアさん

坂神「す、すみません、そ、その・・・その竜モフモフさせてください!!」

迅宗さん

北斗神拳VSスタンド使いなど、まだまだ注目できるパーティはあります!!お楽しみに!!後青の祓魔師は知っていますよ!!

では本編です!!どうぞ!!

そして翌日・・・

坂神「皆さんおはようございます!!休憩できましたか!?」

銀時「十分出来たぜ!!」

他の15名「出来たよ!!」

坂神「そして・・・皆さん!!レギュラー決定投票の結果を発表します!!」

(by坂神、マリンスノーさんやショコラさんはこなそうなのでそろそろ締め切ります・・・)

ナルト「どういうことだってばよ!?」

坂神「実は作者の方に前もって誰がレギュラーになって欲しいか決めてもらっていたんです!!」

主人公勢「マジでか!!」

男鹿「で、誰が当たったんだ!?」

坂神「・・・・では・・・発表します!!こうなりました!!」
























































1 孫悟空 投票した人 零龍さん エイジアさん

2 桐崎千棘 投票した人 シャルさん

3ボボボーボ・ボーボボ 投票した人 竜さん

4男鹿辰巳 投票した人 IRさん

5一堂零 投票した人 マーキー・F・ジョーイさん

6 ジョナサンジョースター 投票した人 ジャガーさん

坂神「よって!!いちばん票を集めたのは!!孫悟空さんです!!おめでとうございます!!」

悟空「おお!!オラがか!!ありがとなオメェら!!」

ボーボボ「ぐぬぬぬ・・・羨ましいZクラッシャー!!」

千棘「私も票入っていたんだ!!」

男鹿「・・・ま、しょうがねぇか!!」

ジョナサン「おめでとうございます!!」

零「私にも票が入っていたのだ・・・」

ルフィ「よっしゃあ!!悟空がレギュラーか!!よろしくな!!」

坂神「では・・・準準々決勝戦!!一発目いきましょう!!銀さん!!剣さん!!準備をお願いします!!」

銀時「さてと・・・月詠、妙、猿飛・・・借りるぞ」

妙「ええ、でも・・・もし壊したら新しいの買ってくださいね?」

月詠「わっちの愛用品じゃ、有効的に使えよ?」

猿飛「銀さんファイトよォォォォォォォォォォォォ!!」

銀時「うん、うるせぇ」

江田島「剣よ!!相手は我流だ!!油断せずに戦うがいい!!」

剣「オッス!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第十七回戦坂田銀時!!対!!剣桃太郎!!開始!!」

次回!!男塾塾頭VS侍!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.648 )
日時: 2015/03/11 23:58
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ガキンガキンガキンガキン!!

銀時「スゲェな・・・これが男塾の剣か・・・」

剣「成程、流石白夜叉と呼ばれただけあるな」

銀時と剣は激しい剣のぶつかり合いが勃発している!!

剣「ならばみせてやろう!!まずは・・・」

剣は・・・足掛けをして!!

剣「オラァ!!」

ドゴォ!!

銀時「グフゥ!!」

転んだ銀時を殴り飛ばした・・・

銀時が立ち上がった時・・・

剣「・・・無限一刀流・・・・」

剣は・・・心眼剣を決めるつもりのようだ!!












































剣「心眼k」

グサッ!!

剣「なっ!?」

グサッ!!グサグサッ!!

剣「こ・・・これは・・・クナイ!?」

銀時「そのとおりだよ、悪りぃな、俺は我流でな、クナイや薙刀も使いこなせるんだよ」

銀時は前もって妙、月詠、猿飛から薙刀、クナイを借りたのだ・・・

銀時「二回目行くぜ!!」

ビュンビュンビュンビュンビュンビュン!!

無数のクナイが剣に襲いかかる!!

ナルト「カカシ先生!!銀さんのクナイの投げる速さ・・・」

カカシ「ああ、あのクナイを投げる速さはかなり速いぞ!!三代目火影と同じ速さだ!!」

サスケ「アイツ・・・もしかしたら忍びか?」

剣「見聞色発動!!」

剣は見聞色でよけまくる!!

剣「貰ったァ!!」

後ろに回りこんだ!!

銀時「よめていたよ!!」

ザクッ!!

剣「何だと!?」

銀時は剣がちょうど後ろに回り込むタイミングで剣の足元にクナイを放ったのだ!!

銀時「おりゃああああああ!!」

ブンブンブンブゥン!!

ガキン!!

剣「甘いz!!」

銀時「もう一発!!」

薙刀で攻撃をしてそれを剣が受け止めて、それで出来たスキを木刀でぶっ飛ばす!!

剣「グフゥ!!」

ドゴォ!!

剣(この男・・・俺の攻撃に的確に反撃してくるな・・・!!)

剣「だが負けん!!」

剣「喰わうがいい!!」

剣は空へ飛び・・・

上から!!

剣「秘承鶴錘剣!!りん扇刃!!」

ブゥゥゥゥゥン!!

激しい落下攻撃を食らわせる!!」

銀時「ならこっちも!!」

ブンブンブンブン!!

こちらは薙刀を振り回す!!

ガキィィィィィィィィン!!

二つの回転する刀が激突!!

そして・・・剣を跳ね返した!!

銀時「今だっ!!」

ビュンビュンビュンビュンビュンビュン!!

ザクザクザクっ!!

クナイを再び投げる!!

剣「グアアッ!!」

新八「凄い・・・!!銀さん剣さん相手に有利に戦えてる!!」

神楽「このままいくアルよ銀ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁん!!」

剣心「あの剣筋・・・どっかで見たことがあるでござる・・・もしかしてあの男は!?」

ゾロ「あれが白夜叉か・・・一戦交えてぇな・・・!!」

源次「剣!!こうなったら!!」

剣「・・・ああ!!氣功闘法!!硬布拳砕功!!」

銀時はよけた!!

剣「オラァ!!」

そしてハンカチで銀時を締め付けた!!

銀時「!?」

江田島「剣の奴・・・気を使ってハチマキを固定させているな・・・」

剣「これなら動けまい!!受けるがいい!!王虎寺超秘奥義!!暹氣虎魂!!ハァァァァァァァァァァァァァ!!」

ドゴォォォォォォォォォォン!!

銀時「ゴハァ!!」

銀魂勢「銀さん!!」

銀時「ハァ・・・ハァ・・・中々のダメージ受けたぜ・・・」

剣「まだ倒れないか・・・同じ事は二度も通じまい・・・こうなったら!!」

剣が銀時に急接近!!

銀時「クッ!!」

ガキンガキンガキンガキン!!

再び剣のぶつかり合いが起こる!!

そして・・・

ガキン!!

刀がぶつかりながら向かい合う!!

銀時「ぐぬぬぬぬ・・・」

剣「おおおお・・・・オオオオオオオオオオオオオ!!」

ドカァ!!

銀時「クッ!!」

銀時が押された!!

剣「これで・・・今度こそ終わりだ!!王虎寺超秘奥義!!暹氣虎魂!!ハァァァァァァァァァァァァァ!!」

銀時に・・・猛虎の衝撃波が襲う!!


























































銀時「・・・武装色硬化!!」

ジャキン!!

虎の衝撃波を・・・一閃!!

剣「な!?」

銀時「オラァ!!」

ブン!!

剣「グファ!!」

壁に叩きつけ!!

ビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュンビュン!!

銀時「オオオオオオオオオオオオオ!!」

武装色硬化したクナイを大量に投げる!!

そして・・・

ドシャア・・・・

坂神「剣桃太郎戦闘不能!!坂田銀時の勝利!!」

銀時「よっしゃあ!!これで準々決勝進出決定だ!!」

新八「・・・やっぱり凄いですね、銀さんって」

江田島「・・・見事だ!!白夜叉よ!!次の試合も頑張るがいい!!」

剣心「・・・・やはり・・・懐かしいでござるなぁ・・・」































































剣心「あの時以来でござるな・・・銀時殿の戦いぶりをちゃんと見るのは・・・強さは健在でござるな・・・」

坂神「医療班は二人の治療をお願いします!!では・・・男鹿辰巳さん!!緋村剣心さん!!戦闘の準備をお願いします!!」

剣心「ここで勝って・・・銀時殿と戦いたい!!」

薫「頑張って剣心!!」

男鹿「ぶっ飛ばしてやるよ!!剣心」

神崎「頑張れよ男鹿!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第十八回戦男鹿辰巳!!対!!緋村剣心!!開始!!」

次回!!流浪人は魔王を倒せるのか!?

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.649 )
日時: 2015/03/11 11:36
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

銀時「回復できたぜ!!(ララの薬があって助かったぜ・・・)」

剣「く・・・無念だ・・・!!」

二人は回復していた・・・

剣「江田島塾頭!!負けてすみませんでしたァ!!」

江田島「罰として・・・!!このスタジアムの周りを二日間走り続けてこい!!」

剣「オッス!!」

ダダッ!!

全員(結構厳しくないか?)

そして!!

男鹿「ウォォォォォォォォォォ!!」

ブン!!ブン!!ブゥン!!

サッサッサッ!!

剣心「動きが遅いでござるよ!!」

男鹿は自慢の拳で殴ろうとするが剣心はそれを全てよけている!!

男鹿「糞!!動きが速ェ!!」

剣心「今だ!!」

剣心は一瞬で後ろに回避!!

男鹿「なっ!?」

剣心「龍巣閃!!」

ドカァ!!

男鹿「グウゥ!!」

結構ダメージを受けた!!

男鹿「・・・こうなったらもうやるか!!魔王の大晩餐会!!」

ゴクゴクゴク・・・キュイン!!

剣心「やっと本気を出したでござるね・・・・かかってこい!!」

男鹿「おう!!暗黒 魔王の烙印!!大量発射!!」

剣心「更に大きくなった魔王の烙印・・・!!当たったら不味いでござるな・・・!!見聞色!!」

サッサッサッ!!

見聞色を駆使してよける!!よける!!よける!!

男鹿「やっぱりこいつ強い・・・!!」

一つも烙印が当たらなかった!!

男鹿「まずまず本気を出す必要があるな・・・!!お父さんスイッチ!!」

男鹿は更に力を発揮!!

男鹿「行くぜェ!!・・・対消滅エネルギー!!」

キュイイイイイイイイイイイイイイイン!!

ドドドドドドドドドドドドドドォン!!

大きいレーザーを発射!!

剣心「よけさせてもらうでござる!!」

サッ!!

だが!!

男鹿「さっきの俺とは全然違うぞ!!」

剣心「な!?」

瞬間移動!!

男鹿「心月流、無刀 撫子!!」

剣心「龍巣閃・咬!!」

互いの集中攻撃が激突する!!

ドカァァァァァン!!

剣心「中々の威力・・・!!」

男鹿「いけェ!!ベル坊!!」

ベル坊「ダァ!!」

ブン!!

ベル坊を剣心にぶん投げる!!

剣心「よけさせてもらう!!」

剣心は・・・よけたつもりだった!!

ベル坊「ダァァァァ!!」

ビリビリビリ!!

剣心「!?」

ベル坊から電気が出てそれが当たった!!

剣心「クッ・・・体が・・・!!」

痺れて一瞬動かなくなった!!

男鹿「今だ!!究極めり込みパンチ!!」

剣心「グッ!!」

更に!!

男鹿「魔王の咆哮!!」

ゴォォォォォォォォォォォォォ!!

剣心「グハァ!!」

左之助「剣心!!」

剣心「・・・アバレオーガの名は伊達じゃないでござるな・・・!!ならば!!こちらも奥義を尽くさせてもらう!!」

剣心「飛龍閃!!」

ビュン!!

男鹿はそれを片手で受け止めた!!

剣心「ハァ!!」

男鹿「なっ!?」

剣心はその鞘を上に振り男鹿を上に飛ばした!!

男鹿「このままじゃ落ちるな!!魔王の烙印!!」

男鹿は足元に烙印を出し落ちるのを回避!!

だが!!

剣心「よめていたでござるよ!!」

男鹿「!?」

男鹿が移動する所をよみジャンプして移動した!!

剣心「龍槌閃!!」

ドカァ!!

男鹿「グフゥ!!」

空から地面にめり込まさされた!!

男鹿「ハァ・・・ハァ・・・!!」

ヒルダ「かなりのダメージ受けてるな・・・!!」

男鹿「・・・いくぞ!!これでしめる!!」

男鹿「・・・オオオオオオオオオオオオオ!!」

男鹿は怒涛のラッシュを繰り出す!!

ドドドドドドドドドドドドドドドド!!

剣心は・・・それを逆刃刀で次々と受け止める!!

ガァンガァンガァンガァンガァンガァンガァン!!

そして・・・!!男鹿のラッシュが終わったとき!!



























































剣心「飛天御剣流奥義 天翔龍閃!!」

ジャキィィィィィィン!!

男鹿「グハァァァァァァァァ!!」

剣心屈指の奥義が炸裂!!

そして!!

・・・ドシャア

坂神「男鹿辰巳戦闘不能、勝者、緋村剣心!!」

剣心「すまないが勝たせてもらったでござるよ!!」

弥彦「これで剣心も準々決勝戦進出だ!!」

銀時「次の相手は・・・剣心か!!・・・面白くなりそうじゃねぇか!!」

坂神「医療班は二人の治療をお願いします!!では・・・則巻アラレちゃん!!黒神めだかさん!!戦闘の準備をお願いします!!」

アラレ「めだかちゃん!!本気でいっくよー!!」

人吉「千兵衛博士、ちゃんと改造してきましたよね?」

千兵衛「無論だ」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第十九回戦則巻アラレ!!対!!黒神めだか!!開始!!」

次回!!ハチャメチャな女によるガチンコバトルが始まる!!

追記

べらぼうにスレッドの数が減っていますけど気にしないでください!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.650 )
日時: 2015/03/11 19:10
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

坂神さん!!お久しぶりです!!

エイジア「それにしても、さすが銀さんと剣心さんだね。」

十六夜「そうだな」

レイヴン「それで、次の試合がアラレとめだかか・・・・」

エイジア「何もないといいね」

十六夜「あのときはヤバかったな・・・・本当に」

ララ「そうですか?オーガと神の力で戦った方が私的にヤバイ気がしますが・・・・」

レイヴン「どちらにしろ、惑星一つが滅亡するな」

エイジア「怖いこといったね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.651 )
日時: 2015/03/13 00:10
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

良かった・・・コメント来なくて涙を流していたところです。コメント感謝です!!

エイジアさん

お久しぶりです!!

あの時は皆死を悟っていましたよ・・・

では本編です!!どうぞ!!

男鹿「畜生ゥ!!負けたァ!!」

剣心「イヤイヤ、主も中々の強さでござったよ」

男鹿、剣心はとも回復されていた・・・

男鹿「次は俺がお前に勝って土下座させてやるからな!!」

剣心「ああ!!心得たでござるよ!!」

そして!!

アラレ「めだかちゃん動き早いねー!!」

めだか(この馬鹿力の攻撃に当たるわけにはいかないからな!!」

めだかはアラレの攻撃をよけている!!

めだか(さて・・・どうせめようか・・・アラレはロボだから普通に殴っても効果はないな・・・ならば!!)

めだか「武装色硬化!!」

めだかは手に武装色を纏い・・・反撃にパンチ!!

アラレ「ほいっ!!」

ドカァ!!

二つの拳がぶつかる!!

その瞬間アラレは一瞬で後ろに回り込む!!

シュン!!

めだか「見聞色!!」

サッ!!

めだかはさらに後ろに回りこんだ!!

アラレ「まだまだ!!」

さらにさらに後ろに!!

めだか「こちらもだまだまだ!!」

さらにさらにさらに後ろに!!

アラレ「こっちだって負けないよー!!」

さらにさらにさらにさらに後ろに!!

めだか「負けるわけにはいかない!!」

さらにさらにさらにさらにさr

銀時「いやもういいわァァァァァァァァ!!後ろ取りあってるだけじゃ終わらねぇよ!!」

めだか「・・・ならば!!」

めだかは・・・暗器を取り出してアラレに投げる!!

アラレ「ほい!!」

回避!!

アラレ「キーン!!」

アラレは突進してきた!!

めだか「真っ向勝負だ・・・黒神ファントム!!」

ドコォォォォン!!

二つの体当たりが激突!!

アラレ「ほよ!!」

めだか「グハァ!!」

共にぶっ飛んできて壁にぶつかった!!

めだか「・・・流石だな・・・って不味い!!」

アラレ「んちゃあぁぁぁぁ!!」

ドゴォォォォン!!

壁にめり込んでいるときにんちゃ砲を出された!!

めだか「・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

めだかに結構なダメージがきている・・・

めだか「・・・こうなったら!!」

めだかは・・・再び暗器を構えた!!

ヒュン!!

アラレ「ほいッ!!」

よけた・・・だが!!

ヒュン!!

ドスッ!!

アラレ「ふにゃ!?」

めだか「・・・ありがとな藤崎、スリングショット使わせてもらったぞ!!」

めだかはスリングショットをスキル「完成」でコピーして発動!!

アラレ「あれれ?体がうまく・・・」

めだか「これで体の動きは遅くなったぞ・・・!!今だ!!」

めだかが突進!!

アラレ「ジャーンプ!!」

ジャンプして回避!!

めだか「逃がすか!!」

ドカァ!!

めだかもジャンプして動きが鈍くなったアラレより高く飛びかかと落としを決めた!!

アラレ「ほえ〜」

めだか「・・・よし、一気に決める!!言葉の重み!!」

アラレ「あれ!?」

めだかはアラレの体の動きを封じる!!

めだか(・・・かなり体が痛むだろうが仕方ないな・・・!!やるぞ!!)

そして!!






















































めだか「武装色硬化連続黒神ファントム!!」

ドカァドカァドカァドカァドカァドカァ!!

めだかは何ども黒神ファントムを頭を武装色硬化して連続で攻撃!!

流石のアラレもこれには・・・

・・・ドシャア

耐え切れず・・・

坂神「則巻アラレ戦闘不能!!黒神めだかの勝利です!!」

千兵衛「凄いな・・・アラレの動力ジェネレーターを壊すとは・・・」

あかね「そう言っている場合か!!早く修理しないと!!」

千兵衛「そ、そ、そ、そうだった!!」

人吉「やったなめだかちゃん!!これで準々決勝戦進出だ!!」

球磨川『さて』『ここから勝てるのかなぁ?』

めだか「ああ・・・このまま優勝までいくぞ!!」

坂神「医療班は二人の治療をお願いします!!では・・・うずまきナルトさん!!両津勘吉さん!!戦闘の準備をお願いします!!」

両津(大量に銃撃型ラジコンを製造してきた・・・更にエイジアから借りたパワースーツとわしのパワースーツを配合した真パワースーツを作り上げたぞ!!かたせてもらうぞ!!)

ナルト(こうなったら連続して攻撃するしかないってばよ!!攻撃して攻撃して叩き伏せるってばよ!!)

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第二十回戦うずまきナルト!!対!!両津勘吉!!開始!!」

次回!!莫大なスタミナの所持者が激突!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.652 )
日時: 2015/03/13 19:14
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「次は両さんとナルトさんですね」

エイジア「どうしよう・・・・まだあれ副作用があるけど」

十六夜「多分大丈夫だろ」

レイヴン「これのどちらかがめだかと戦うな」

エイジア「私的にナルトが勝つと思うけどね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.653 )
日時: 2015/03/14 00:55
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

両さんとナルト、果たして勝者は!?

では本編です!!どうぞ!!

千兵衛「やれやれ、修理できたぞ・・・手伝ってくれて感謝するぞ!!」

ララ「いえいえ!!アラレちゃんってこういう構造しているんだね!!」

アラレ「ほよよ?私負けたの?」

めだか「クゥ!!副作用が・・・!!」

人吉「速く治さなくちゃ!!皆も協力してください!!」

サクラ、織姫、クラピカ、エイジア「はい!!」

アラレ「めだかちゃん大丈夫?」

めだか「・・・心配してくれてありがとな」

アラレ「うん!!また今度プロレスやろうね!!」

めだか「ああ!!」

銀時「これでも食って元気出せよ」

差し出したのは・・・よりによって宇治銀時丼

めだか「うん、遠慮しておこう」

そして!!

両津「ちょこまか逃げるな!!」

ドキュンドキュンドキュンドキュン!!

サッサッサッサッサッ!!

ナルト(銃撃が邪魔だってばよ!!)

ナルトは両津の銃撃を何とかかわして・・・接近のスキを狙っている!!

ナルト「こうなったらいきなりならせてもらうってばよ!!仙人モード!!真風遁螺旋手裏剣!!」

キュゥゥイン!!

両津「あぶね!!」

サッ!!

上にとんだ!!

ナルト「甘いってばよ!!」

両津「んなっ!?」

とんだ先に・・・大量の影分身!!

両津「撃ち消してやる!!」

ドキュンドキュンドキュンドキュンドキュン!!

ナルトの影分身は次々と消えていく!!

だが!!

両津「しまったぁ!!弾きれたァ!!」

ナルト「決めるってばよ!!」

ナルト本人が両津の前に!!

キュゥイイイイイイイン!!

ナルト「螺旋g」

ドキュン!!

両津「かかったな!!」

実はきれたふりをした!!螺旋丸を撃って破壊!!

両津「今度はわしのタイマンでしとめてやる!!」

ナルトが両津のところに飛びこんできたところをフルボッコするつもりだ!!

ナルト「・・・なら!!俺の体術を見せてやるってばよ!!」

ナルトは・・・拳をふった!!

ブン!!

両津「甘いぞ!!」

ガシッ!!

受け止めた・・・だが!!

・・・ドバァ!!

両津「グハァア!!」

何故かぶっ飛んだ!!

両津「クソォ!!何で受け止めたのに!?」

ナルト「これが・・・俺の体術!!蛙組み手!!」

ケンシロウ「蛙組み手!?いったいなんだ!?」

ヒナタ「ナルト君から話を聞いていた私が説明します!!・・・どうやら・・・仙人のみが使える特別な自然チャクラを使いそのチャクラを使い攻撃範囲を広げて相手を殴っているようです」

両津「・・・だが・・・まだまだ!!ロケット花火ランチャー!!」

ドカァァン!!

ナルト「・・・影分身の術!!そして仙法・螺旋連丸!!」

ボボォン!!

キュゥゥゥイン!!

ドカァァァァァン!!

ナルトは影分身に螺旋連丸をさせてロケットランチャーとぶつかり同時に爆発!!

両津「やるな・・・なら本気で行くぞ!!でてこい我が愛器ラジコンペリコプター軍団よ!!」

ブルルルルルルルルルルルルルル・・・

大量のラジコンヘリコプターが出てきた!!

麗子「いつあんなに作ったの!?」

中川「先輩昨日徹夜して作ってましたよ・・・」

部長「全く・・・この執着が仕事にむかってくれたらいいものを・・・」

ナルト「こちらも・・・いかせてもらうってばよ!!・・・口寄せの術!!出てこいガマ吉!!」

ボボォン!!

ガマ吉「何じゃいナルト!!食事中だと言うのに呼びやがって!!」

ナルト「すまねぇ!!それより・・・!!あのゴリラのおっさんごと俺をお前の上に乗せてくれ!!」

ガマ吉「分かった!!」

ガマ吉は・・・渾身のドスを振るう!!

両津「当たるかよ!!」

ジャンプで回避!!

ガマ吉「今じゃ!!」

ガマ吉は一瞬で両津の下に潜り込んだ!!

ナルト「サンキュー!!」

ナルトはガマ吉の上に乗った!!

ナルト「ガマ吉!!上に上がってくるラジコンヘリコプターを次々と切っていってくれ!!」

ガマ吉「分かっわい!!」

ナルト「さぁて、正々堂々勝負だってばよ!!」

両津「これくらいじゃへこたれんぞ!!ガトリング砲用意!!」

ガシャン!!

ナルト「なら!!それを斬らせてもらうってばよ!!真風遁螺旋手裏剣!!」

キュゥゥイン!!

両津「当たるかよ!!」

ナルト「さっきのパターン二回目だってばよ!!」

跳ねた先に影分身!!

両津「今度はその手にはかからんぞ!!手榴弾!!」

ドカァァァン!!

ナルト(影分身達)「なっ!?」

爆発によりナルトの影分身がひるんだ!!

両津「今のスキに本人を撃つ!!」

ドドドドドドドドドドド!!

ドシュ!!

ナルト「グハァ!!」

カカシ「ナルト!!」

一撃決まった!!

ナルト「痛テェ・・・!!」

両津「このまま決めるぞ!!」

再び銃口をナルトに向けた!!

・・・だが!!








































ボォン!!

両津「!?」

ガマ吉が急に消えた!!全てのラジコンヘリコプターを壊したのだ!!

ナルト「ありがとなガマ吉!!」

両津「何の!!」

ドドドドドドドドドドド!!

空中でナルトを狙い撃つ!!

ナルト「グハァ!!

すべての銃撃がナルトにヒット!!

・・・だが!!

ガシッ!!

両津「何だ!?」

ナルト「引っかかったってばよ!!」

両津が空中で撃ったナルトは影分身!!そして・・・他のナルトの影分身は両津の両手と両足を抑えた!!

両津「くそぉ!!離せ!!」

ナルト「・・・悪いが両さん・・・これで・・・決めさせてもらうってばよ!!多重影分身の術!!」

ボボボボボボボォン!!

ざっと千体の影分身が現れた!!

ナルト「アンタのスタミナはものすごく多いいと聞いているってばよ・・・でも・・・これに耐えることができるってばよ?」

キュゥゥゥゥゥゥイン!!

超大玉螺旋丸を・・・大量に作り始めた!!

両津「ま、まさかそれを・・・!!」

ナルト「遠慮なしでやらせてもらうってばよ!!」

両津「・・・わしここらへんで有名なラーメン屋知っているぞ、今度紹介するからやm」

ビュン!!

1000体は・・・一斉にジャンプした!!


















































ナルト「仙法!!超大玉螺旋多連丸!!」

ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァンドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァンドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァンドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!

ナルト「まだまだァ!!」

ナルトは再び影分身!!そしてそれもまた超大玉螺旋丸を作りぶつけ続ける!!
ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!

そして・・・流石の両さんも・・・耐えきれず・・・

ドシャア・・・

坂神「両津勘吉戦闘不能!!うずまきナルトの勝利!!」

ナルト「よっしゃあ!!これで俺も準々決勝進出だってばよ!!」

サクラ「よかったじゃない!!」

サスケ「お前・・・いつまで隠すつもりなんだ?あの姿にずっとならないで・・・」

ナルト「ああ、そろそろ・・・使うかもしれないってばよ・・・次の戦闘相手が・・・アイツだからな・・・」

めだか「次の相手・・・おもしろい!!かなり強そうだ・・・!!たぎる!!」

ナルト「ああ!!上等だってばよ!!全力で戦わせてもらうってばよ!!」

纏「流石の勘吉でも無理だったか・・・」

麗子「でも頑張った方だと思うわ」

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!では・・・鵺野鳴介
さん!!孫悟空さん!!次の試合の準備をお願いします!!」

郷子「精一杯頑張ってぬ〜べ〜!!」

鵺野「全力で戦い・・・出来るなら勝ってみせる!!」

べジータ「カカロット!!油断するなよ!!」

悟空「ああ!!本気でやってやんぞ!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第二十一回戦鵺野鳴介!!対!!孫悟空!!開始!!」

次回!!超戦士にぬ〜べ〜が立ち向かう!!

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