二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98



Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.630 )
日時: 2015/02/15 20:55
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「次は、悟空と星矢か・・・・・」

十六夜「どっちが勝つか・・・・・」

エイジア「私は悟空かな」

ララ「私は星矢さんですね」

十六夜「俺も星矢だな」

レイヴン「俺は悟空だな」

ララ「レイヴンいつ出てきたの・・・?」

レイヴン「さっきだ」

エイジア「はは・・・・後、ツナに雪のボンゴレリングを返さなくちゃ」

十六夜「いいのか?それはお前の大切な物じゃ無いとか?」

エイジア「うん、大切な物だよ。でも、もうマフィアじゃない私が持ってても仕方ないよ。」

ララ「でも・・・・」

エイジア「まぁ、結果的に決めるのは十代目のボンゴレだよ」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.631 )
日時: 2015/02/15 21:57
名前: 迅宗

迅宗です。

おお、ぬ〜べ〜が勝ち残った!!

にしても、ボロボロですよね?

ぬ〜べ〜の次の相手は誰でしょうか?

あ、そうそう。私の方の逃走中ではぬ〜べ〜はまだ生き残っています。

更新頑張って下さい!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.632 )
日時: 2015/02/15 23:51
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

把握しました!!勝つのはどちらか!?

迅宗さん

ぬ〜べ〜は勝利しましたよ!!果たして勝者は悟空か!?星矢か!?

では・・・今回は特別番外編です!!どうぞ!!

今回は・・・記念すべき番外編・・・その内容は!!

パァンパァンパァンパァン!!(クラッカーの音)

坂神「・・・皆さん!!ついに「永遠の絆The dream open クロスオーバー」が参照10000突破です!!」

全員「イエーイ!!」

銀時「遂にここまできたな!!」

めだか「ここまで長かったな!!」

坂神「なので!!・・・皆さんで振り返ってみましょう!!主人公総出演でどうぞ!!」

1プロローグから列車乗車まで

銀時「俺たちの世界からこの小説は始まったんだよな〜」

悟空「へ〜、うらやましいぞ!!オラから始まってほしかったな〜」

坂神「本当は皆さんがそれぞれどうやってここに来たのかも書きたかったんですけどね・・・また後に!!」

男鹿「そういえばよ、銀時が列車乗るまで毎日投稿する時の文章少なかったよな」

坂神「ええ!!なので最近短く書かれたスレッドを一つにまとめはじめています!!」

2列車からめだかと銀時の激闘まで

坂神「この時から私は作者募集を始めたんです、作者さんが10名来てくださってありがたかったです!!」

めだか「私が銀魂以外で初めてクロスオーバーしたのだ!!あのときは激しい戦いだったな・・・」

ジョナサン「僕もこの時にでさせてもらいましたッ!!」

銀時「あの時は本当助かったぜ」

坂神「銀さんとめだかさんの激闘シーンは初めての戦闘シーンだったので書くのは難しかったです!!」

めだかと銀時の激闘から色々ゲーム

アレン「ゲームって何やったんですか?」

銀時「俺たちはスマブラトーナメントをやったな!!」

両津「何だと!?・・・わしも出たかったな・・・」

めだか「決勝戦も激しい戦いだったな・・・それについては3月末頃番外編に投稿するらしいから待っていてくれ!!」

坂神「そして作者さんにはじゃんけん大会をしていましたね!!前にも言いましたけど優勝したIRさんは後にいいことあるかもしれません!!お楽しみに!!」

色々ゲームから・・・夜兎族激闘編!!

坂神「そして後につながる夜兎族との激闘でした!!」

ケンシロウ「この時にルフィや俺や・・・」

剣心「拙者や磯兵衛などが銀時殿を助ける時に出たのでござるよ」

磯兵衛「銀時殿を助けるときの拙者の活躍ぶりといったら凄かったで候・・・」

空閑「お前つまんない嘘つくね」

鵺野「悪いがお前がとてもいい活躍をするとは想像できないな」

坂神「作者さんには本当助かりましたよ!!あの時技など教えてくださってありがとうございました!!」

夜兎族激闘編から新年祝いまで

千棘「それが終わって列車が着いた後に皆集合し始めたのよね!!」

ネウロ「我が輩も驚いたぞ・・・最終的にはここまで人が多く来たんだからな」

ころせんせー「ええ、でもよかったですよ、ヌルフフフフフ」

ジュン市「そぉい!!」

べシャア!!

ナルト「あち、あちちちち!!何でラーメンをおれにぶっかけてくるんだってばよ!!全部食うけど!!」

創真「いや地面に落ちたラーメンを食うな!!後ジュン市さん!!俺が作ったラーメンを無駄にするな!!」

幽助「お前等何やってんだ!!」

ゴン「あの人達何やってんの?」

キルコ「本当しょうがないですね・・・」

アクセル「あいつ等は無視して進めてくれ」

坂神「わ、分かりました!!後・・・最近・・・その来た人々をまとめ始めたんですけど・・・恐るべきことが分かりました・・・」

全員「何だ?」





















































坂神「ざっと300人越えている事が分かりました」

全員「・・・えええええええええええええ!?」

出久「マジですかそれ!?」

坂神「マジです、詳しくは後に参加者をまとめるのでそれをチェックしてください!!」

リクオ「まとめるの遅くないですか?」

坂神「予想以上に時間かかってるんです・・・」

銀時「新年祝いは作者大変だったらしいぜ、PSPフル起動でやりすぎて父親にたんこぶ一個作られたらしいな」

星矢「大変だったんだな・・・」

新年祝いから地獄の修行

ララ「本当はちゃめちゃだったよね♪」

日向「正直しんどかった・・・」

剣「このような修行は俺たち男塾では当然のことだったぞ!!」

一護「驚いたのはパックンフラワーの時にトリコが即退場したことだな」

トリコ「油断してたぜ・・・後・・・何で零の奴情け無用組み手まで残れたんだ?」

斉木「それ実は僕も気になっていた」

零「主人公だからなのだ!!」

全員「参加していた人ほとんど主人公なんだけど!?」

修行編から・・・現在の天下一最強主人公武闘会まで

黒子「で、今に至る・・・って事ですね」

火ノ丸「でもまだまだこの小説は続くのう!!」

綱吉「この戦いの後旅行に出て・・・人狼と逃走中と戦闘中と密告中と・・・やっていくんですね!!」

藤崎「そしてその後に狩猟をしておしまいだな!!」

坂神「無事に終わればそうなりますね!!」

ルフィ「でもよー、・・・本当に終わらせる自信あるのかよ?」

坂神「・・・きっと大丈夫です!!(涙)」

ラッキーマン「いや泣いてるよね?本当に大丈夫?」

坂神「なんとかなるさ!!」

ボーボボ「それって天馬じゃねーかYO!!」

アラレ「今ラップやる時じゃないと思うよ♪」

坂神「でも!!ネバーギブアップの精神でいきますよ!!・・・・という訳で!!」

銀時「ああ!!じゃあここで一発みんなで締めるぞ!!」

全員「これからもこの小説をよろしくお願いします!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.633 )
日時: 2015/02/17 17:28
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

では本編です!!どうぞ!!(コメント来て欲しかったです・・・
(´;ω;`)

では本編です!!どうぞ!!

鵺野「よぉし!!体力回復!!」

アレン「見事でした・・・鵺野先生!!」

二人は回復していた・・・

郷子「流石ぬ〜べ〜!!かっこいい!!」

玉藻「まぁ、俺のライバルとして当然だがな」

アレン「でも・・・貴方と戦えてよかった!!次の戦いも頑張ってください!!」

鵺野「ああ!!」

そして・・・

星矢「テヤァァァァァァァァァァァ!!」

悟空「オラオラオラァ!!」

ドカァンバカァンドゴォン!!

激しすぎる戦いが展開されていた!!

星矢「強い・・・!!これが超戦士か!!」

悟空「オメェ中々強ェな!!こうなったら・・・界王拳!!」

星矢「それを返してやる!!」

星矢は・・・近ずいてきた悟空を・・・止めて!!掴み!!

星矢「ペガサスローリングクラッシュ!!」

ドゴォォォォォォォォォォン!!!

悟空「オワァ!!」

リー「あの技・・・僕の表蓮華に似ていますね!!」

悟空「かなりの威力だ・・・こうなったら本気だしちゃうぞ!!ハァァァァァァァァァァァァァ!!」

悟空「ハアァ!!」

悟空がスーパーサイヤ人に変化した!!

星矢「いよいよか・・・俺も・・・行くぞ!!」

星矢は急接近して!!

星矢「ペガサス流星拳!!」

だが!!

悟空は全てを足と手で受け止めた!!

星矢「何だとっ!?」

悟空「行くぞ!!メテオスマッシュ!!」

ドカドカドカドカドカドカドカドカドカァ!!

星矢「グアァ!!」

地面に叩きつけた後!!

悟空「かめはめ波!!」

ドゴォォン!!

かめはめ波で追撃!!

星矢「ガハァ!!」

悟空「まだまだぁ!!」

星矢「これで倒れる訳には行かない!!ペガサス彗星拳!!」

悟空「なら!!これで行くぞ!!・・・龍拳!!」

二つの拳が激突!!

ドゴォォォォォォォォォォン!!

星矢「グァ!!」

悟空「オワァ!!」

悟飯「凄い・・・父さんの龍拳と互角な拳を使えるなんて・・・」

瞬「こっちも驚いてるよ!!星矢の彗星拳と互角の拳を使えるなんて!!」

星矢「じゃあ・・・これで決める!!」

悟空「おらも・・・いかせてもらうぞ!!」

二人は・・・本気の力を出して・・・次で決めるつもりだ!!
































































星矢「超ペガサス彗星拳!!」

悟空「20倍界王拳かめはめ波ァァァァァ!!!」

星矢は天馬星座の13の星の軌跡を描く構えから彗星拳を繰り出し!!悟空は界王拳を全力で使用して威力を高めてかめはめ波をぶつける!!

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

ドがァァァァァァァァ!!

大爆発を巻き起こす!!

果たして勝者は!?

























































悟空「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

星矢「ハァ・・・ハァ・・ハァ・・・」

二人はまだ立っていたが・・・

星矢「・・・見事だぜ、悟空」

ドサァ・・・

坂神「星矢戦闘不能!!勝者!!孫悟空!!」

悟空「・・・よっしゃあ!!」

ベジータ「ここで負けたら洒落ならんからな!!」

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・・では次の組み合わせいきましょう!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

例のごとくの二人「頼むから来てくれ!!」

ジャン!!



















































































第十一回戦一堂零VS桐崎千棘

ニセコイ勢、奇面組勢「・・・えええええええええええ!?」

千棘「嘘でしょぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」

零「見事に勝って見せよう!!」

千棘「しかもよりによって零さんか・・・」

千絵「嘘ォォ!!零さん出るの!?」

塊「面白い戦いになるな!!」

唯「戦い予想!!この戦いは史上稀ない低レベル戦になるでしょう!!」

奇面組勢「異議なし!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第十一回戦!!一堂零対!!桐崎千棘!!開始!!」

次回!!誰かこの戦いに注目してくれるのか!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.634 )
日時: 2015/02/17 07:06
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「次は、零さんたちですか・・・・」

十六夜「特に凄い、と思える技無いよな。」

エイジア「まあ、戦闘キャラじゃない人はパワースーツを渡さないとね」

レイヴン「そうだな」


後、今後いろいろ忙しくなるのでコメント出来ません。
時間を見つけたかしますが。

本当にすいません。

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.635 )
日時: 2015/02/17 21:30
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6
参照: http:/

おいっす、久し振りです。

メイドウィン『そーいや大会なのに実況者いないな、寂しいぞ。』
ピット『え?ナレーションが実況の代わりじゃないですか?』
メイドウィン『んなわけあるか』
ブラピ『だが仮にだがお前が実況と解説持ってきたらどうなると思う?』
メイドウィン『え?う〜む・・』
ポワワ〜ン・・

メイドウィンにとっての実況イメージ

その1
スピードワゴン『さぁ、因縁の戦いが始まってしまった!!ァァーーッ!!不意打ちが決まっちまった!!これはいてぇ!立てることは出来んのか!?ァァーーッ!!立ちやがった!!足の骨が折れながらも立ちやがった!!』
銀時(坂)『るっせぇよボケ!!』


その2
ハデス『始まっちゃった因縁でもない戦い、チャンネルはそのまま♪』
銀時(坂)『なにこのオッサン!?見た目は完全にラスボスなのに口調がクッソウゼーンだけど!!』
ハデス『ん〜銀時きゅんは後で裏に来るとこ♪忘れないでね?』
銀時(坂)『誰が銀時きゅんだ!!』

その3

フーゴ『は
ジョジョ組『お前は許可しないィィィーーーッ!!』
フーゴ『orz』
銀時(坂)『なんだよこの茶番』



回想終了

メイドウィン『・・ああ、なんか実況なくて良かったかも。』
ブラピ『だろ?』
ナチュレ『だろじゃないであろう。』

更新頑張ってください。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.636 )
日時: 2015/02/18 22:13
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「時間を見つけたからやっとコメントできる!!」

十六夜「所で、お前何で3DSを持ってるんだ!?」

エイジア「暇だったから、持ってきてやってた」

ララ「ちなみに、今使ってるキャラはなんですか?」

エイジア「ピット!」

十六夜「ルフレじゃないのか・・・・」

エイジア「実はこれが好きなキャラのランキングに影響したんだよ。今はこうなってる」

一位王泥喜法介/ピット
二位逆廻十六夜/ルフレ
三位坂田銀時

ララ「銀さんはあい変わらずですね」

エイジア「んで、これを一人一人にすると、こんな感じ」

一位王泥喜法介
二位ピット
三位逆廻十六夜

十六夜「いちよう、俺は入ってるんだな。」

ララ「ついでに言いますが、銀さんはこれだと何位ですか?」

エイジア「五位!」

レイヴン「でも、どうして変えたんだ?」

エイジア「一、以外とキャラが使いやすいから!二、かっこいいから!以上!」

十六夜「以外と少ないな、オイ!!」

エイジア「ごめん。でも頼もしいからね、ちょっと空飛べないけど。」

ララ「それ本人が聞くと傷つきますよ」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.637 )
日時: 2015/02/18 23:16
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!一日遅れてしまいすみませんでした!!ごめんなさい!!コメント感謝です!!

エイジアさん

そうですか・・・そちらも忙しいんですね!!気がむいたらお願いします!!

2回目のコメントへ

ありがとうございます!!

ジャガーさん
久しぶりのコメント来てくださって嬉しいです!!

では本編です!!どうぞ!!

悟空「ふぅ〜、回復したぞ!!」

星矢「奇跡を起こせなかったか・・・すみませんアテナ様!!」

アテナ「負けたのを悔やんでも仕方ありません、次は勝てばいいのです!!」

星矢「はい!!」

鵺野「次の相手・・・強すぎだな、俺勝てるかな?」

ルフィ「それにしても激しい戦いだったな〜」

トリコ「ああ、早くおれも戦いテェな・・・」

そして・・・

千棘「待ちなさいよコラァ!!」

零「ふっ、そんな遅いパンチなど当たらないぞ」

千棘は無論暴力戦法、それに対して零は奇面組ファンなら知っているだろうがボクシングのよけかたでよけている!!

千棘「オラァ!!」

ブンッ!!

零「ブロッキング」

ドゴッ

千棘「ハアァ!!」

ブン!!

零「ウェービング」

サッ!!

千棘「ウリャア!!」

ブン!!

零「ダッキング」

サッ

千棘「いい加減にしなさい!!」

ブンッ!!

零「ステッピング」

サッ

零「キングコング」

チャオオオオ!!

千棘「えええええええ!?」

全員「いや何でだァァァァァ!!」

豪「ああ、あれってあのうすっぺらい先生が投げたチョークを回避するときに使ったんだぞ」

石砂「ああ、あの8分の5ポテトチップス先生のことか」

めだか「おいそのうすっぺらい先生という先生がどんな先生なのかがものすごく気になるんだが」

翔「先生をバカにしないでくれ!!」

千棘「たくっ!!これだからギャグマンガはいやなのよ!!」

千棘「バットでぶっ飛ばしてやるんだから!!」

今度はどこから取り出したバットで攻撃するようだ!!

唯「・・・貴女もギャグ要素使っているんですがそれは(強制終了)」

唯「わ、私は・・・強制終了なんかに負けな(強制終了)」

唯「負けません!!勝まd」

ゴォォォン!!

アレー?ドコカラカテツダイラガオチテキタナー?ドウシテダロー?

唯「」←気絶なう

千絵「唯ィィィィィィ!?」

千棘「行くわよ!!」

ブン!!

零「妙技!!突じょ足ながおじさん!!」

みゅいん!!

千棘「へ?」

スカッ!!

そして・・・

零「ながながの〜鞭!!」

バシン!!

千棘「フべシッ!!」

ルフィ「おいアイツ俺の技パクッっt(強制終了)

千棘「・・・もう頭に来たわよ!!」

千棘が・・・接近して・・・怒りの拳を振りかざした!!だが!!























































千棘「喰らいなs」

零「奇面フラッシュ!!」

ピカァ!!

千棘「あ、あはははははははっはは!!」

当然大爆笑!!

零「スキあり!!筋肉大移動!!」

ショボ、ボテッ

零「ギガントパンチ!!」

ドゴォォ!!

千棘「ガハッ!!」

ルフィ「アイツまた俺をパクっt(強制終了)」

千棘「痛ったぁ〜」

だが・・・

零「ぐむむ・・・」

ひょろ、ボテッ

零「やはり出たか副作用・・・い、いたたたたた!!」

千棘(筋肉を動かす場所が変わっているわね・・あれが副作用なら!!)

千棘「スキだらけはそっちの方よ!!」

ダダッ!!

千棘はこのスキをねらう!!

零「ま、不味い!!こうなったら!!」

零はちょうど足に筋肉が移動したため足蹴りをねらう!!

だが!!

ヒョロ

零「え?」

千棘「おりゃあ!!」

べシィィィィン!!

零「フグホォ!!」

零に強烈なビンタが炸裂!!(ちなみに千棘は過去に楽を教室内でビンタをして天井に楽をつっこんだことがある)

ドゴォ!!

唯「零さん大丈夫!?」

零「む、むむ〜こうなったら・・・新たな新秘技を見せてやろう!!」

零は・・・どこからかあの・・・奇面組ファンならご存じだろうが実用新築ロケット花火を2つ取り出した!!

その二つを抱えた後・・・・

ジジジ・・・

シュパッ!!

零「うおおおおおおおおおお!!」

ドドドドドドドドドド・・・・

全員「え?」

零は千棘に向かって猛突進!!

零「秘技!!急接近奇面フラッシュ!!」

ピカッ!!

千棘「あ、あははははっははは!!もうその技やめてェ!!あ、あははははははは!!」

零「あれ?」

零は・・・急接近した変顔に驚いて・・・気絶させるつもり・・・だったのだが・・・・




























ドカァ!!

零「し、しまった!!」

千棘「きゃあ!!」

零はそのまま千棘の腹に激突!!

全員「え?」

そのまま・・・

ドゴォ!!

二人はそのまま壁にぶつかった!!

千棘「い、痛い!!痛いぃぃぃぃぃぃ!!とまってェ!!」

零「い、いや無理なのだ!!」

ギュルルルルルルルルル!!

全員「えええええええええええええええええええ!?」

皆はただただ唖然としていた、零は今千棘の腹に勢い止まらず猛烈にぶつかっている!!しかも千棘は壁に挟まれている状態だ・・・

しかも・・・最悪なことに・・・

花火を持っている方向が縦から横に変わってしまった!!

よって・・・

ギュルンギュルンギュルンギュルンギュルン!!

零「あわわわわわわわわわ目が回る!!回るのだァァァァァァァ!!」

千棘「こっちもよぉぉぉぉぉぉぉ!!」

二人はぐるぐるぐるぐるぐるぐると周り続けた・・・

数10分後・・・

千棘があまりにも回りすぎ、かつ腹に猛烈な衝撃があったため・・・
























ドシャア・・・

坂神「桐崎千棘戦闘不能、勝者、一堂零!!」

零「や、やったのd」

バタッ

豪「零が回りすぎて気絶したぞ!!」

唯「勝てて良かったですね、零さん!!」

千絵「いや今それ言っている場合じゃないわよ!!」

増代「本当に勝てるなんてね・・・」

楽「大丈夫か千棘!?」

小咲「大丈夫千棘ちゃん!?」

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・・では次の組み合わせいきましょう!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

例のごとくの二人「頼むから来てくれ!!」

ジャン!!








































第十二回戦、斉木楠男VSラッキーマン

ラッキーマン「ラッキー!!遂に私の出番がきたぞ!!」

ルフィ「畜生!!まだかよ!!」

斉木「面倒だ、棄権させてもら、坂神「もしかしたら豪華賞品はコーヒーゼリーのプールかも」やらせてもらおう」

新八「切り替えはや!!」

斉木「黙れダメガネ」

新八「フルボッコしたろうか?」

斉木「ただし・・・僕の連れてきた人全員を誰か眠らせてくれ」

ケンシロウ「分かった、俺がお前が連れてきた人を眠らせる気孔を押しておく」

斉木「頼んだぞ」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第十二回戦!!斉木楠雄対!!ラッキーマン!!開始!!」

次回!!勝つのは運か!?超能力か!?

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.638 )
日時: 2015/02/19 23:08
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

今回は二連続で投稿します!!どうぞ!!

千棘「」←気絶なう

零「」←気絶なう

サクラ「一応二人の軽い怪我は治したけど目が回っているのは時間置いとけば治るわよ」

竜「はじけた戦い見せてもらったぜ!!」

豪「で、次の零の相手は今戦っている奴らで勝った奴の方なんだよな?」

唯「どっちが勝つんだろう・・・」

そして!!

の前に・・・衝撃の事実が見つかりました。

斉木楠雄→中の人→逆廻十六夜

マジです!!エイジアさん!!ネタに是非どうぞ!!

改めてそして!!

ラッキーマン「かかってきなさい!!」

斉木「ふっ、なら見せてやろう、超能力者の力をな」

斉木「念力!!」

ヒュン!!

ラッキーマン「おわぁ!!」

かろうじて回避!!

斉木「逃げられると思うなよ?」

ヒュンヒュンヒュン!!

ラッキーマン「速ァ!!」

回避回避回避!!

ラッキーマン「こうなったら・・・」

ラッキーマンは先程千棘が使っていたバットを・・・

ラッキーマン「それ!!」

ブゥン!!

斉木にぶん投げた!!

斉木「そんなのが当たるわけないだろう」

サッ

斉木「そろそろ本気でやらせてもr」

ガァン!!

斉木「ゑ?」

見事に頭にクリーンヒット!!

銀時(投げたバットが偶然ブーメランの要領で戻ってきた・・・って実際にありえるのかよ!?)

斉木「くっ、油断していた・・・サイコビット!!」

キュイン!!

斉木の周りに岩が発生した!!

斉木「そして・・・パイロキネシス」

その岩を燃焼した!!

斉木「受けるがいい」

その燃え滾る岩を斉木に飛ばした!!

ラッキーマン「伸びろ茶柱!!」

ザクゥ!!

ラッキーマンはそれを茶柱サーベルでぶった斬る!!

斉木「思った以上に厄介だな、サイコホールド!!」

ラッキーマン「うひゃあ!!」

ビリリリリリ!!

ラッキーマンに電流が炸裂!!

ラッキーマン「くそぉ!!こうなったら・・・ラッキービ〜ム!!」

ピシュン!!

斉木(弱そうな光線・・・と思っていたら当たることになるのはだいたい予測できる、ならば・・・)

斉木「アポート!!」

ヒュン!!

ラッキーマン「え?」

斉木はラッキーマンとの位置を変えた!!だが!!

ドゴォン!!

斉木「ゑ?」

ラッキーマン「ラッキー!!」

ラッキーな事に斉木の方向にビームが急転換して直撃!!

しかも!!

斉木「う、嘘だろ?」

まさかのまさかそれがよりによって制御装置に当たったため・・・

































































バタッ

斉木は制御装置が急に外れると気絶する・・・

坂神「斉木楠雄戦闘不能!!ラッキーマンの勝利!!」

全員「えええええええええええええええええ!?」

ラッキーマン「やったぁ!!ラッキー!!」

球磨川『やれやれ』『あの装置は僕が壊れて「なかったこと」にしておくよ』

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・・では次の組み合わせいきましょう!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

例のごとくの二人「マジで頼むから来てくれ!!」

ジャン!!








































第十三回戦、トリコVSゴンフリークス

トリコ「よっしゃあ!!いよいよ俺の番だ!!」

小松「頑張ってください!!トリコさん!!」

リン「ファイトだし!!」

ルフィ「三人ともいいなぁ・・・(涙目)」

ナミ「何で泣くのよ!!」

ゴン「負けないぞ!!」

キルア「頑張れよゴン」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第十三回戦!!トリコ対!!ゴン=フリークス!!開始!!」

次回!!美食屋対ハンター!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.639 )
日時: 2015/02/19 18:51
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「あれ?対戦相手変わってないね」

ララ「そう言えばそうですね。」

エイジア「それよりララは、死んだらどうなるの?」

ララ「うーん、そうですね。肉体が死ぬだけで、魂だけは生きるので神様の姿になって生きることになります。今は無理ですが」

エイジア「そうなんだ」

ララ「でも、友達とかに会えないのが辛いです。後、覚醒が出来なくなります」

エイジア「やっぱり、同じか・・・・・」

ララ「同じ?」

エイジア「私は、天使なんだ。でも、翼が燃えてもう飛べないけど」

ララ「そうだったんですか!?」

エイジア「んで、そんな私を救ってくれたのがボンゴレ九代目だったんだ。それから、守護者になってたんだ」

ララ「すごいですね」

エイジア「でも、翼を戻したいという思いはあるけど」

ララ「それならこれがいいと思います!」

エイジア「ん?それは?」

ララ「時の水といい、この水をかけると元に戻るんです。例えるならカブトムシから幼虫になる感じです。」

エイジア「ほう、」

ララ「では、やってみましょう。エイジアさん、服脱いでください」

エイジア「う、うん・・・」

ララ「えーと、ほんの少しっと」

エイジア「おお!翼が元に戻った!!」

ララ「よかったですね」

エイジア「うん、でも、これで覚醒は出来なくなったね」

ララ「え!?それでも良かったんですか!?」

エイジア「うん、元々覚醒は天使の時の力を引き出す時の姿だし、氷の神銃はユナが武器になったものなんだ」

ララ「そ、そうだったんですか・・・・」

エイジア「でも、これで久しぶりに空が飛べるよ!!ありがとう!」

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