二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.870 )
日時: 2015/08/22 15:42
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして・・・銀時VS渚

ピシュピシュピシュピシュピシュ!!

サッサッサッサッサッ!!

銀時(コイツ・・・機会を狙っていやがる!!)

銀時は一方的に攻撃していて・・・渚は避けることだけに専念している!!

渚(早く・・・!!隙を見つけなくちゃ・・・!!大丈夫、相手はかなりの手慣れ!!武器は水鉄砲!!そして怯ませる道具はある・・・!!水鉄砲を使っていない分使ったときに目線は向きやすいはず・・・!!後はわずかな隙があれば!!)

渚は・・・足下にあった砂を蹴って銀時にかけた!!・・・そして!!



























渚は・・・水鉄砲を構えた・・・!!が!!

銀時はまず・・・砂を回避していた・・・!!その瞬間に!!

ブンッ!!

木刀を振って・・・!!寸止め!!

渚は水鉄砲を落として銀時の目線を引きつけようとしたが・・・それをする直前に木刀を振られて寸止めされて一瞬恐怖を感じた・・・!!その隙に・・・!!

パァン!!

・・・逆に猫だましをした・・・!!

渚は一瞬動きを止めた・・・その隙を銀時は・・・

ピシュ!!

・・・見逃さなかった・・・

銀時「・・・わりぃが俺も隠密奇襲は攘夷志士時代の十八番だった、猫だましなんぞ通用しねぇよ!!」

潮田渚撃破、青チーム残り七名

渚は未だに気絶していた・・・

銀時(何てな、渚はさっき猫だましを使っていたからまたしてくれるんじゃねぇかと思ってたよ、それに恐怖を加えるとさらに怯みやすいんじゃねぇかと思ったが・・・ビンゴだったな!!)

ナルト「やったな銀さん!!こちらの援護に回ってくれってばよ!!」

銀時「ああ!!」

本城「不味いです・・・!!」

サスケ(こちらが少し不利か・・・!!不味いな・・・!!本城、タイミングを見切って投げてくれ!!)

悟空「流石に二人だとキツいなぁ・・!!」

ピシュピシュ!!

サッサッ!!

ピシュピシュピシュ!!

サッサッサッ!!

悟空は銀時、ナルトとの攻撃に辛うじて耐えている!!

悟空(一方的に攻撃されて厳しいなぁ・・・!!早く来てくれサスケ!!)

銀時(後はアイツが来てくれればサスケが来ても四対三・・・!!早く来い!!)

そして・・・!!

本城(・・・そろそろですね・・・!!)

本城は・・・高く跳躍した!!

本城(逆のパターンですけどいいですよねサスケさん!!)

本城は二つ水風船を同じ場所に連続で投げた!!

エイジアは二つともかわして・・・一つは地面に当たって割れた・・・



































が!!

ギン!!

シュン!!

もう一つの水風船が割れる直前にサスケは天手力を発動!!水風船と自分の位置を入れ替えた!!

サスケはエイジアの動きを万華鏡写輪眼で見切って水風船を三つ投げてエイジアに水鉄砲を発射!!

エイジアはそれも避けたが・・・避けた先にあった水風船は・・・

パァン!!

エイジア「きゃあ!!」

避けれなかった・・・!!

エイジア撃破、残り赤チーム7人

エイジア「ごめん銀さん・・・」

本城「ナイスですサスケさん!!」

サスケ「うちはを敵にしたことが間違いだったな」

ナルト「げっ!!不味いってばよ!!」

銀時「くそっ!!これで三対二・・・!!早く来てくれ援軍!!」

プルルル!!プルルル!!

黒子「メールですね・・・坂田銀時が潮田渚を撃破、うちはサスケがエイジアを撃破、残り赤チーム7人、青チーム7人、激しい試合ですね・・・!!」

ケンシロウ「ああ・・・だがそういっている暇はないな、見てろ」

二人の近くに・・・!!
























ルフィ「覚悟しろケンシロウ!!」

ナミ「いやアンタあっけなく黒子君の策にかかっているじゃない!!」

剣心「くっ・・・!!銀時殿を最初の倒しに行くはずだったのに・・・!!どうしても黒子が気になるでござる!!」

三人がいた・・・!!

ケンシロウ「やるしかないな」

黒子「はい、皆の為に負けません!!」

次回!!ケンシロウ&黒子VSナミ、ルフィ、剣心!!

そして銀時、ナルトVS本城、悟空、サスケも白熱!!他にもララ、マフジー、めだか、サトシも健在!!現在は互角の試合だが・・・!!果たしてこの激戦の行方に残るのは!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.871 )
日時: 2015/08/22 06:27
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ごめん、銀さん・・・・」

レイヴン「まあ、サスケは強いからな」

エイジア「そうだね。ララの音の力も警戒してたけどね・・・・そう言えば、少し気になったけど」

レイヴン「ん?なんだ?」

エイジア「ララの炎の力で、水を水蒸気って出来るのかな?」

レイヴン「さあな、出来ることもないと思うぞ」

エイジア「そうだよね。銀さんにもララにも頑張ってほしいけど・・・・どっち応援しようか」

レイヴン「エイジアは銀時のチームを応援すればいいだろ。俺はララのチームを応援するが」

エイジア「それもそうだね」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.872 )
日時: 2015/08/22 19:32
名前: マーキー・F・ジョーイ ◆DkzFDiZi.2

どうも!マーキー・F・ジョーイです!

零さああああん!!!
なんてこった!変態の零さんがやられちゃった!

一条寺「この人でなし!」

※これはネタです。暴言ではありません。でも元ネタは少々グロいのであまりお勧めはいたしません。

とはいえ、のび太を倒したのはちょっとおいしいですね
俺は逃げ延びたみたいですし、メガネをまだ外さずにすみましたw

一条寺「んんwww潮田殿wwwねこだましは出た時以外意味がありませんぞwww」

ユーフ「それポケモンの話だろ…」

ですがなかなかの痛手ではありますね…互角とはいえ相手は銀時&めだかのペアがまだ残って…ん?銀時とめだかのペア…?

…リア充だな

ユーフ「(アカン)」

一条寺「ま、まだだ!まだ終わらんよ!マフジーの影の薄さなら黒子にも負けないはずだ!」

ユーフ「そ、そうだぜマフジー!高校の時1人だけ先生にあてられなかったときのステルス能力を見せてやれ!」

任せな…赤マフはまだ封じたいけど…状況次第だろうかね…

※ユーフの発言(高校時代云々)は実話である
※赤マフはメガネを外した状態の作者です(『誰得な日常?』において一度だけ出演)

では、長くなりましたがこれにて!
赤マフを解禁してもナミは守るべ!

一条寺「目的違う!青チームが勝つことだろ!」

そうだった!絶対勝ってみせる…!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.873 )
日時: 2015/08/24 01:52
名前: 竜斗

この小説では、初めまして、竜斗です!

のび太が倒されてしまいましたね…。
そして銀さんとサスケ、カッコいい!
僕はサスケと、銀さん&めだか組を応援します!


次回も楽しみにしています、頑張って下さい!
それでは!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.874 )
日時: 2015/08/24 22:41
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

残念ながらエイジアさんはサスケにやられました・・・サスケの瞳術ってチートですよね、果たして勝つチームはどちらだ!?

マーキーFジョーイさん

何とかマフジーさんは逃げ切れました、ナミ死守ですか、分かりました!!

では本編です!!どうぞ!!

黒子、ケンシロウに三人が迫る!!

剣心「三対二・・・今のところは拙者達が有利でござるが援軍が来たら・・・」

ナミ「大丈夫よ!!今頃罠にかかってるわ!!」

剣心「?」

時は遡り・・・

めだか「早くいくぞ!!」

サトシ「ああ!!」

ダダダダダダダダダダ・・・

二人は黒子、ケンシロウを助ける為に走っていた・・・

その時・・・

めだか「何だこの大量の小さい雲は!?」

大量の雲の卵があった・・・

サトシ「邪魔だなぁ、この道しか近道はないのにな・・・」

めだか「回り道している暇はないな、避けながら行くぞ!!」

二人は雲の卵がある道を通ることにしたが・・・

ズズズズ・・・!!

めだか「!?」

通り始めた瞬間雲は二人に近寄り始めた!!

二人は通っているうちに・・・

ぴたっ!!

どてっ!!

サトシ「いてっ!!」

めだか「大丈夫か・・・って足に雲が!?」

サトシ「何だよこれ!?邪魔だ!!」

まず足に雲の卵がひっついた!!

それで動きが鈍くなり・・・その為・・・

ぴたっぴたっぴたっぴたっぴたっぴたっ・・

二人「ぎゃあああああああ・・・」

次々と体に雲がついて・・・やがて・・・二人の全体について・・・完全に動けなくなってしまった・・・二人は急げば回れと言うことわざを知らないのだろうか

実はナミは黒子達の後ろに先回りして援軍を防ぐために罠を仕掛けといたのだ・・・

黒子「いきますよ・・・!!」

ケンシロウ「無論だ!!」

剣心、ルフィがまず突っ込んでくる!!

ルフィ「ギア2、ゴムゴムの〜JET水鉄砲!!」

ピシュゥゥゥゥン!!

ルフィは素速く腕を動かして水の勢いも加速!!

バシッ!!

ケンシロウはそれを手で弾く!!

ルフィ「ゴムゴムの〜JET水鉄砲乱射ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ピシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ!!

大量の色水がケンシロウ達に襲いかかる!!

ケンシロウ「あたたたたたたたたたぁ!!」

バシバシバシバシバシバシバシッ!!

全て弾く!!

ルフィ(今だ剣心!!)

剣心はもの凄い速さで移動して黒子へ接近!!

剣心「飛天御剣流、土龍閃!!」

チャキン!!

黒子「!?」

黒子の顔に大量の砂をかける!!

剣心(目潰しなら攻撃ではない・・・!!今なら!!)

ピシュピシュピシュピシュ!!

剣心は黒子に・・・水鉄砲を連続で撃った!!

だが!!

サッ!!サッ!!サッ!!サッ!!

剣心「なっ!?」

黒子は・・・何と避けた!!

黒子はバスケをやっていたときの感で水を見ずに避けた!!

もう一度言う!!水を見ずによけた!!

黒子「つまらないからやめてくれませんか?ナレーターさん」

剣心「いや誰に話しているのでござる?」

黒子「なにもありません、では戦闘再開です!!」

黒子は手で目に付いた砂を払った!!

剣心(奇襲が通用しなかったでござるな・・・!!この水鉄砲合戦で使える技は・・・もう一つしかないでござる!!だがこれは銀時殿と戦うときにとって置きたい技・・・!!黒子は運動神経は普通の人の平均以下だという・・・!!ならば運動神経で黒子を倒す!!)

黒子(あの技はそう簡単に使いたくないですね・・・ここはまず少し強いシュートで撃ち抜きましょう!!)

黒子「回転長距離パス!!」

ビシュゥゥゥゥン!!

もの凄く速いパスシュートで水風船を投げて剣心を攻撃!!

剣心「なかなかの速さでござるが・・・!!まだまだ!!」

ジャキン!!

パァァァァァン!!

逆刃刀で一刀両断!!

ルフィ「剣心!!連携技いくぞ!!」

剣心「ああ!!」

ルフィは水風船爆弾を両手に持って・・・剣心は逆刃刀を鞘に付けながら横の壁に垂直に持った!!

ルフィ「ゴムゴムの〜」

がしぃ!!

足を延ばして逆刃刀に両足を絡めて両足をゴムの要領でねじって!!

ルフィ「JETスクリュゥゥゥゥゥゥゥ!!」

キュィィィィィィィィィン!!

シュゥゥゥゥゥゥゥン!!

ねじった足が戻る勢いで移動しながら二人に水風船をぶつける!!

ケンシロウは黒子を抱えてジャンプして回避!!

だが!!

剣心はルフィが捕まっている刀を振って・・・再びルフィを二人にぶつける!!

ケンシロウ「くらうがいい!!」

ピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュ!!

ケンシロウは連続で水鉄砲を撃つ!!

だが剣心は逆刃刀をうまく操ってルフィに水鉄砲が当たらないようにする!!

その隙に!!

ピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュピシュ!!

ナミ、剣心は二人に水鉄砲を撃つ!!

バシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッバシッ!!

ケンシロウは足や手を駆使して全ての水鉄砲を弾く!!

ナミ「レイン=テンポ!!」

ザァァァァァァァァァァァ!!

大量の雨を降らす!!更に熱気球を大量に出して霧を作り上げる!!

黒子「不味いですね・・・!!周りが何も見えません・・・!!」

ケンシロウ「・・・大丈夫だ、手はまだある・・・!!ハアアアアアアアアアア!!」

ケンシロウは・・・気を溜めて!!

一気に放出!!

ブアアアアアアアアアアッ!!

全ての霧を払い尽くした!!

ルフィ「スゲェな・・・!!」

剣心「これがケンシロウ殿の世界の気という物でござるか・・・!!」

黒子「ありがとうございますケンシロウさん・・・」

ケンシロウ「だが今の状態は不味いな・・・!!俺は剣心とルフィを相手にする、お前はナミを頼む!!」

黒子「任せてください!!」

黒子VSナミ

ナミ「私にそう簡単に攻撃が当たると思わない事ね!!蜃気楼=テンポ!!」

もぁぁぁぁぁ・・・

ナミは蜃気楼を張った!!更に!!

ナミ「幻想妖精!!」

ブゥゥゥゥン・・・

複数の幻影が出来た!!

黒子「複数あるんですか・・・なら全部倒すまでです!!」

だだっ!!

黒子は水風船を構えてナミに突撃!!

ぴしゅ!!さっ!!ぴしゅ!!さっ!!ぴしゅ!!さっ!!

シュゥ・・・シュゥ・・・シュゥ・・・シュゥ・・・

黒子は次々とナミの幻影にナミの銃撃をかわしながら突撃して消していく!!

そして・・・全て消した!!

ナミ「素速いわね・・・!!さすがバスケ選手、足の動きを封じるしかないわね!!雲の卵!!」

ふわっ

ナミは雲の卵を作り・・・黒子に投げる!!

黒子はかわした・・・!!

黒子「このまま行きますよ・・・!!」

ナミ「何としてもしとめてみせる!!」

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