二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.624 )
日時: 2015/02/11 21:43
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ふう、やっと出来た。」

十六夜「またすごいの作ったな」

ララ「エイジアさん、これ何ですか?」

エイジア「前回のパワーリングあったでしょ?それのスーツ番。」

十六夜「面白いな」

エイジア「でも、全身の筋肉痛は取れなかった・・・・・!」

ララ「やっぱりそうですか・・・・」

エイジア「でも、パワーだけじゃなくて、スピード、防御も上がっとるんだ」

ララ「へぇ〜」

エイジア「あと、この眼鏡をかけたら相手の動きに会わせてどう動けばいいか教えてくれるから」

ララ「ちなみに、この力はどれぐらいなんですか?」

エイジア「うーん、死ぬ気弾の力を使ったから、大岩が割れるくらいかな?」

十六夜「おい待て、なんであの赤ん坊の弾をお前は知ってるんだ?」

ララ「リボーンさんのことですか?」

エイジア「あ、そう言えば言ってなかったね。私、ボンゴレ九代目の元守護者だったんだ」

ララ・十六夜「「え!?(は!?」」

エイジア「ボンゴレの雪の守護者。でも、いろんな事情でボンゴレから抜け出して、今はやってないよ」

十六夜「どうしてやめたんだ?」

エイジア「歌を歌ったり、神様のトラブルを解決したりいろいろ大変だったから、九代目から自分の役目を果たせ、と言われてから今はボンゴレに入ってないよ。まあ、緊急事態は出るけどね」

ララ「でも、リングって確か七つじゃありませんでしたか?」

エイジア「雪のボンゴレリングは九代目が作ったから、マフィアの間では、幻のリングとも言われてるよ。あ、今持ってるから見せようか?」

十六夜「へぇ、これが雪のリングね・・・・」

エイジア「ついでに、私のパートナーを見せようか。」

ララ「パートナー?」

エイジア「これだよ」

十六夜「こいつは・・・・ドラゴンか?」

エイジア「うん。氷竜のユナ。ちいさいけど、本気を出すとすごいんだよ。能力は氷の息吹だよ。まあ、雪の息吹って言った方がいいかな?」

ララ「寝てますね。」

エイジア「暑い時は、ぐっすり眠るんだ。もうちょっとで起きると思うけど。」

十六夜「そうなのか・・・・」

エイジア「後、ユナとリンクすると私もそれなりに強くなるから。と言うか、私自信が竜人になるから」

ララ「それって、テイクオーバーですか?」

エイジア「まあ、そんな感じだよ」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.625 )
日時: 2015/02/12 06:53
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!最近エイジアさん除く他の作者からあまりコメントが来なくて少しさみしい坂神です!!朝になってしまいました!!すみません!!

エイジアさん
設定把握しました!!

では本編です!!どうぞ!!

二つの巨大な・・・弾が激突する!!

ナルト「オォラァァァァァァァァァァ!!」

幽助「オォォォォォォォォォォォォ!!」

遂に・・・激突!!

ドカァァァァァァァァァァン!!

シカマル「スゲェ爆発だな!!」

蔵馬「大丈夫なのか幽助の奴・・・」

煙が・・・晴れた後・・・

二人はまだ立っていた!!

ナルト「ハァ・・・ハァ・・・中々やるってばよお前・・・」

幽助「それはこっちのセリフだぜ・・・」

幽助「やっぱりフェイクを使っといて良かった・・・本当に・・・最後の霊力だ!!」

霊力を・・・手に貯め始めた!!

幽助「・・・これで最後だ!!」

ナルト「じゃあ・・・こっちも新技で本気でやるってばよ!!・・・」

ナルト(九喇嘛・・・少しチャクラを借りるってばよ!!全てじゃなくていいからよ!!)

九喇嘛(・・・しょうがねぇな!!少しだけだぞ!!)

ナルト「ありがとよ!!・・・行くぜぇ!!」

幽助「ああ!!」

二人が走って・・・急接近し・・・

幻海「アイツ・・・霊光弾を撃つつもりか!!」

全員「霊光弾?」

幻海「拳に霊力を集め直接ぶつけるという技・・・ナルトの螺旋丸みたいなものじゃ・・・だがその分疲弊が大きいものだが・・・」

激突!!

幽助「霊光弾!!」

ナルト「仙法!!尾獣螺旋丸!!」

ドカァァァァァァァァァァン!!

再び大爆発が起きた!!・・・煙が・・・晴れた・・・時に・・・

果たして立っているのはどっちだ!?
























































































































ナルト「悪りぃが・・・俺はスタミナには自信があるんだってばよ!!」

ドサァ・・・

坂神「この勝負!!浦飯幽助戦闘不能!!うずまきナルトの勝利です!!」

ナルト「やったってばよぉ!!」

リー「良かったですね!!ナルト君!!」

サスケ(アイツあまり本気を出していないだろうな・・・まだあの姿になっていないんだからよ・・・)

幽助「クウゥ・・・すまねぇ婆さん・・・」

幻海「しょうがない、また次頑張ればいい事だ」

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・・では次の組み合わせいきましょう!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

例のごとくの三人「ナルトがきたんだから俺にも出番が来るはずだ!!」

ジャン!!
































































第八回戦、両津勘吉VS空閑遊真

両津「よっしゃあ!!わしはデストロイヤー両津だ!!銃撃戦なら負けんぞ!!」

中川(先輩恐ろしい生命力持っているんだよなぁ・・・)

空閑「じゃ、行ってくるぜ」

修「負けるなよ空閑!!」

坂神「ちなみに銃撃は受けても穴は開きません!!ただし激痛ですが!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第八回戦!!両津勘吉対!!空閑遊真!!開始!!」

次回!!銃撃戦勃発!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.626 )
日時: 2015/02/12 18:03
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「あれ!?パワースーツがない!!」

ララ「さっきまではここにあったのに・・・・・」

十六夜「そう言えば、さっき、両さんが通ってたぞ。」

ララ「もう、両さんが犯人ですね・・・」

エイジア「後、ユナもいない!ここにいたのに!」

ララ「それなら、桂さんですかね。なんか、竜がよく売れるとか言ってましたし。」

エイジア「・・・・・わかった、桂は妙さんの卵焼きを食べさせるから。両さんも妙さんの卵焼きを食べさすから。」

ララ・十六夜「「(もう、死んだな・・・・/死にましたね・・・)」」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.627 )
日時: 2015/02/14 00:24
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!一日遅れてしまいました!!すみません!!コメント感謝です!!

エイジアさん

すみませんが盗んでいないことでいいでしょうか?理由は文章に書かれています!!

では本編です!!どうぞ!!

幽助「糞ぉ!!負けたァ!!」

ナルト「どうだ!!俺の実力は!!」

幽助「・・・しょうがねぇ!!次は負けねぇぞ!!」

ナルト「ああ!!何どもかかってこいってばよ!!」

リボーン「アイツのリング・・・ツナ、あの女もしかしたら・・・9代目の守護者かもしれねぇ」

綱吉「本当!?」

そして!!

両津「喰らえェェェェェェ!!」

ダダダダダダダダダダダダダァン!!

空閑(凄い銃手だな・・・トリガー盾を使わなかったら危なかったな)

空閑はトリガーを使い守り攻撃のスキを狙う!!

両津「糞っ!!トリガーが厄介で攻撃が出来ん!!・・・こうなったら!!」

両津「この威力でトリガーを突き破ってやる!!ロケット花火ランチャー!!」

ドゴォン!!

空閑「トリガーon!!強!!」

ガキィン!!

両津「何だとぉ!!」

空閑「スキあり!!トリガーon!!射!!」

ダダダダダァン!!

両津「グハァ!!」

一撃喰らった!!

両津「・・・このやろォォォォ!!」

纏「なーに、アイツはあれくらいじゃ倒れないよ」

両津「わしの能力を全て使いきり勝負させてもらう!!ラジコン攻撃だ!!いけぇ!!」

大量のラジコンを発射する!!

ブロロロロロロロロロロロロ・・・

空閑(今回はやっかいだな・・・相手はトリガー使いでもないからコピーできないしな・・・)

空閑「よし・・・各個撃破しようか!!」

ボォンボォンボォン!!

空閑は研ぎすまれた集中力を駆使してラジコンの銃撃を次々とよけながら・・・ラジコンを撃破!!

だが・・・

両津「スキあり!!ガトリング砲発射!!」

ドドドドドドドドドドドドドドォン!!

サッサッサッサッサッサッ!!

ドシュ!!

空閑「なっ・・・」

空閑がそれに集中している間にスキを突き銃撃で足の動きを止めた!!

空閑「・・・やるねあのお巡りさん・・・」

シュウウウウウ・・・

両津(糞!!銃撃の跡が治ってきていやがる!!こうなったら・・・治る前に集中攻撃で仕留めてやる!!)

両津「こうなったらタイマンしようじゃねぇか!!」

両津は急接近して空閑をフルボッコして仕留めるようだ!!

空閑「そうはさせないよ・・・トリガーon!!鎖!!」

ジャラララララァ!!

空閑は両津の縛り上げを狙う!!

両津「くらうかよ!!」

両津はよけた!!

空閑「これもよけるなんてね・・・トリガーon!!射!!」

ダダダダダァン!!

続いて銃撃で仕留めるようだ!!

両津「痛ァァァァァァァァァァァ!!だからとて負けんぞ痛ァァァァァァァァァァァ!!わ、わしには豪華賞品を手に入れるんだァ!!痛ァァァァァァァァァァァ!!痛ァァァァァァァァァァァ!!」

大原「おい両津の奴思いっきり銃撃受けているのに進めてるぞ?」

こち亀勢「はは、ははははは・・・(苦笑い)」

その他全員(スゲェ物欲と精神力だな・・・)

中川「流石先輩・・・」

空閑「マジか・・・・って不味い!!」

いつの間にかにもう目の前に迫っていた!!

空閑「不味い!!回避だ!!」

後ろに宙返りして・・・回避したついでに両津をトリガーで撃とうとした瞬間!!

パァン!!

空閑「え!?」

両津「悪いな!!もう一機ラジコンを待機させといたんだよ!!お前の足元を狙うようにな!!」

そして・・・両津は自らの体術でフルボッコ!!

ドカバキメキドガシャドカバカドグシャ!!

・・・ドシャア

坂神「空閑遊真戦闘不能!!両津勘吉の勝利です!!」

両津「正義は勝つー!!」

全員「どこが正義だよ!!物欲が勝つが正しいよ!!」

修(すごいよ!!物欲だけで空閑を破ったよ!!)

両津「このスーツも作っといて良かった・・・この強化スーツをな!!」

エイジア「え!?どういうこと!?私が作っていた物と似ているんだけど!?」

実は両津が着ていたのは両津自家製のパワースーツで見た目はエイジアが作ったものに似ているが構成は全く違うものであった!!

エイジア「じゃあ私の作ったスーツは・・・」

十六夜「・・・エイジア、あれ見ろ」

本城「え?」

よく見ると・・・

桂「皆さーん!!この小さい竜をペットにしてみませんかー!!後このパワースーツもおまけに付けちゃいまーす!!(攘夷には金が必要だからな!!)」

三人「・・・桂(桂さん)後で裏で話しがあります(目が笑っていない)」

桂「こ、こら貴様ら何引きずっているんだ、それに手に妙殿の可哀想な卵もっt」

10分後

モザイク「」

三人「これからは気をつけてね?」

(by坂神、エイジアさんへ、いくら両さんでも流石に盗みはしませんよ!!使いたいときはゴリ押しで強引に借りますよ!!)

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・・では次の組み合わせいきましょう!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

例のごとくの三人「マジで来てくれ!!」

ジャン!!



















































































第九回戦鵺野鳴介VSアレンウォーカー

鵺野「俺の番か!!」

美樹「頑張ってぬ〜べ〜!!」

アレン「僕の番・・・頑張らなくちゃな!!」

神田「頑張れよもやし!!」

黒アレン「誰がモヤシだ?まずお前を先に倒してやろうか?」

リナリー「試合前に止めなさい!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第九回戦!!鵺野鳴介対!!アレンウォーカー!!開始!!」

次回!!手を駆使した戦い!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.628 )
日時: 2015/02/14 08:10
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「よかった・・・・ユナとスーツが無事で」

ララ「良かったです。」

エイジア「後、両さんにも謝らないと」

十六夜「そう言えば気になったんだが、どうやってあのスーツを作ったんだ?」

ララ「・・・・・さあ」

エイジア「とまあ、桂は、縄で縛りつけておこう」

十六夜「いや、それは、やらなくてもいいと思うぞ」

エイジア「ええ〜〜」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.629 )
日時: 2015/02/15 00:20
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
エイジアさん
両さん曰く企業秘密だそうです

では本編です!!どうぞ!!

空閑「まさか銃撃を受けても進めるなんて思ってもいなかったよ」

両津「これがわしの実力だ!!舐めたお前が悪い!!」

二人はもちろん治癒されていた。

愛「両様ァァァァ!!良かったですね!!」

大原「全くアイツは・・・だがわしは次はそう簡単にいくとは思わないぞ?」

両津「ああ・・・次の相手が・・・ナルトだからな・・・」

ナルト「油断できない相手だってばよ・・・」

サクラ「あの人体力がつきても倒してこようとするかもしれないからね・・・」

両津(といいながらもナルトの戦闘の仕方は特訓やさっきの戦いでみているからな、研究すればまだどちらかが分からないだろう!!)

そして・・・

鵺野「ハァァァァァァァ!!」

アレン「負けない!!」

ガキンガキンガキン!!

鬼の手とイノセンスが激突中!!だが共にまだ通常状態!!

アレン「すみませんが戦闘経験から考えると僕のほうが有利です!!」

鵺野「戦闘がなんだって言うんだ!!俺も・・・生徒を護るために戦っているぞ!!」

アレン「じゃあ・・・いきますよ!!十字架ノ槍!!」

ジャキン!!

鵺野「ならばこちらも行くぞ!!妖力10%解放!!」

鵺野は剣の形に鬼の手を変化させた!!

ガキンガキンガキンガキンガキンガキン!!

鵺野「中々のイノセンスとやらを使いこなしだな・・・」

アレン「そちらこそ鬼の手を使えこなせるなんて・・・」

共に互角の戦いでこのままじゃ決着は付きそうにない!!

鵺野(このままじゃ決着は着かないな・・・こうなったら!!)

アレン(一気に勝負を決めたほうがいい・・・!!この力でケリを着ける!!)

鵺野「覇鬼!!80%だせるか!!」

覇鬼「・・・しょうがないな!!手伝ってやろう!!」

鵺野「80%解放!!超巨大鬼の手!!」

アレン「神ノ道化!!破滅ノ爪!!」

ガキンガキンガキンガキン!!

両津「このままじゃ決着が着かないな・・・」

アレン「道化ノ帯!!」

バシンバシンバシン!!

鵺野「あぶねぇ!!」

何とか回避している!!

アレン「今だ・・・退魔ノ剣!!」

エネルギー波と共に・・・鵺野にかなりの攻撃を与える!!

鵺野「グハァ!!」

生徒達「ぬ〜べ〜!!」

アレン「一気に決めさせてもらいます!!破壊咆哮!!」

ドカァァァァァァァァァァン!!

煙が・・・立ち上っていた・・・

神田「ここまで攻撃受けちゃあ恐らく立っていねぇだろうな・・・」

広「・・・ぬ〜べ〜はこれくらいじゃ倒れない!!」

リナリー「でもあのアレンの技でかなりの威力を誇る二つの技をくらっては流石に」

生徒たち「決めつけないで!!」

神田「何で・・・そこまで・・・言えるんだ?」

美樹「だって・・・・!!」

煙が晴れたとき!!






































































美樹「私が知っているなかでは一番強い先生だから!!」

鵺野「・・・ああ!!」

鵺野は立っていた!!

神田「何!?」

リナリー「凄い・・・」

鵺野「・・・ありがとう美樹・・・生徒に期待されちゃあ・・・負けられない!!覇鬼・・・100%行くぞ!!」

覇鬼「・・・今度ラーメンおごれよ!!」

鵺野「ああ!!」

鵺野は・・・更に・・・手に妖力を集め上げた!!

鵺野「くらってもらう・・・宇宙天地 與我力量 降伏群魔 迎来曙光 !!妖力波解放ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

アレン「なっ・・・回避を!!」

だが!!

鵺野「そこには法典が仕掛けられている!!」

アレン「しまった!!」

法典によりアレンの動きが封じられた!!

そして!!




















































鵺野「ハァァァァァァァ!!」

ドカァァァァァァァァァァァァァ!!

・・・ドサァ

坂神「アレンウォーカー戦闘不能!!鵺野鳴介の勝利!!」

生徒たち「やったぁ!!」

鵺野「・・・生徒たちの応援のおかげだ!!」

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・・では次の組み合わせいきましょう!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

例のごとくの三人「そろそろ怒るぞぉ!!」

ジャン!!



















































































第十回戦孫悟空VS星矢

悟空「遂にオラの番が来たぞォ!!」

ベジータ「負けるなよカカロット!!」

星矢「奇跡を起こしてやるぜ!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第十回戦!!孫悟空対!!星矢!!開始!!」

次回!!最強戦士激突!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.630 )
日時: 2015/02/15 20:55
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「次は、悟空と星矢か・・・・・」

十六夜「どっちが勝つか・・・・・」

エイジア「私は悟空かな」

ララ「私は星矢さんですね」

十六夜「俺も星矢だな」

レイヴン「俺は悟空だな」

ララ「レイヴンいつ出てきたの・・・?」

レイヴン「さっきだ」

エイジア「はは・・・・後、ツナに雪のボンゴレリングを返さなくちゃ」

十六夜「いいのか?それはお前の大切な物じゃ無いとか?」

エイジア「うん、大切な物だよ。でも、もうマフィアじゃない私が持ってても仕方ないよ。」

ララ「でも・・・・」

エイジア「まぁ、結果的に決めるのは十代目のボンゴレだよ」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.631 )
日時: 2015/02/15 21:57
名前: 迅宗

迅宗です。

おお、ぬ〜べ〜が勝ち残った!!

にしても、ボロボロですよね?

ぬ〜べ〜の次の相手は誰でしょうか?

あ、そうそう。私の方の逃走中ではぬ〜べ〜はまだ生き残っています。

更新頑張って下さい!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.632 )
日時: 2015/02/15 23:51
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

把握しました!!勝つのはどちらか!?

迅宗さん

ぬ〜べ〜は勝利しましたよ!!果たして勝者は悟空か!?星矢か!?

では・・・今回は特別番外編です!!どうぞ!!

今回は・・・記念すべき番外編・・・その内容は!!

パァンパァンパァンパァン!!(クラッカーの音)

坂神「・・・皆さん!!ついに「永遠の絆The dream open クロスオーバー」が参照10000突破です!!」

全員「イエーイ!!」

銀時「遂にここまできたな!!」

めだか「ここまで長かったな!!」

坂神「なので!!・・・皆さんで振り返ってみましょう!!主人公総出演でどうぞ!!」

1プロローグから列車乗車まで

銀時「俺たちの世界からこの小説は始まったんだよな〜」

悟空「へ〜、うらやましいぞ!!オラから始まってほしかったな〜」

坂神「本当は皆さんがそれぞれどうやってここに来たのかも書きたかったんですけどね・・・また後に!!」

男鹿「そういえばよ、銀時が列車乗るまで毎日投稿する時の文章少なかったよな」

坂神「ええ!!なので最近短く書かれたスレッドを一つにまとめはじめています!!」

2列車からめだかと銀時の激闘まで

坂神「この時から私は作者募集を始めたんです、作者さんが10名来てくださってありがたかったです!!」

めだか「私が銀魂以外で初めてクロスオーバーしたのだ!!あのときは激しい戦いだったな・・・」

ジョナサン「僕もこの時にでさせてもらいましたッ!!」

銀時「あの時は本当助かったぜ」

坂神「銀さんとめだかさんの激闘シーンは初めての戦闘シーンだったので書くのは難しかったです!!」

めだかと銀時の激闘から色々ゲーム

アレン「ゲームって何やったんですか?」

銀時「俺たちはスマブラトーナメントをやったな!!」

両津「何だと!?・・・わしも出たかったな・・・」

めだか「決勝戦も激しい戦いだったな・・・それについては3月末頃番外編に投稿するらしいから待っていてくれ!!」

坂神「そして作者さんにはじゃんけん大会をしていましたね!!前にも言いましたけど優勝したIRさんは後にいいことあるかもしれません!!お楽しみに!!」

色々ゲームから・・・夜兎族激闘編!!

坂神「そして後につながる夜兎族との激闘でした!!」

ケンシロウ「この時にルフィや俺や・・・」

剣心「拙者や磯兵衛などが銀時殿を助ける時に出たのでござるよ」

磯兵衛「銀時殿を助けるときの拙者の活躍ぶりといったら凄かったで候・・・」

空閑「お前つまんない嘘つくね」

鵺野「悪いがお前がとてもいい活躍をするとは想像できないな」

坂神「作者さんには本当助かりましたよ!!あの時技など教えてくださってありがとうございました!!」

夜兎族激闘編から新年祝いまで

千棘「それが終わって列車が着いた後に皆集合し始めたのよね!!」

ネウロ「我が輩も驚いたぞ・・・最終的にはここまで人が多く来たんだからな」

ころせんせー「ええ、でもよかったですよ、ヌルフフフフフ」

ジュン市「そぉい!!」

べシャア!!

ナルト「あち、あちちちち!!何でラーメンをおれにぶっかけてくるんだってばよ!!全部食うけど!!」

創真「いや地面に落ちたラーメンを食うな!!後ジュン市さん!!俺が作ったラーメンを無駄にするな!!」

幽助「お前等何やってんだ!!」

ゴン「あの人達何やってんの?」

キルコ「本当しょうがないですね・・・」

アクセル「あいつ等は無視して進めてくれ」

坂神「わ、分かりました!!後・・・最近・・・その来た人々をまとめ始めたんですけど・・・恐るべきことが分かりました・・・」

全員「何だ?」





















































坂神「ざっと300人越えている事が分かりました」

全員「・・・えええええええええええええ!?」

出久「マジですかそれ!?」

坂神「マジです、詳しくは後に参加者をまとめるのでそれをチェックしてください!!」

リクオ「まとめるの遅くないですか?」

坂神「予想以上に時間かかってるんです・・・」

銀時「新年祝いは作者大変だったらしいぜ、PSPフル起動でやりすぎて父親にたんこぶ一個作られたらしいな」

星矢「大変だったんだな・・・」

新年祝いから地獄の修行

ララ「本当はちゃめちゃだったよね♪」

日向「正直しんどかった・・・」

剣「このような修行は俺たち男塾では当然のことだったぞ!!」

一護「驚いたのはパックンフラワーの時にトリコが即退場したことだな」

トリコ「油断してたぜ・・・後・・・何で零の奴情け無用組み手まで残れたんだ?」

斉木「それ実は僕も気になっていた」

零「主人公だからなのだ!!」

全員「参加していた人ほとんど主人公なんだけど!?」

修行編から・・・現在の天下一最強主人公武闘会まで

黒子「で、今に至る・・・って事ですね」

火ノ丸「でもまだまだこの小説は続くのう!!」

綱吉「この戦いの後旅行に出て・・・人狼と逃走中と戦闘中と密告中と・・・やっていくんですね!!」

藤崎「そしてその後に狩猟をしておしまいだな!!」

坂神「無事に終わればそうなりますね!!」

ルフィ「でもよー、・・・本当に終わらせる自信あるのかよ?」

坂神「・・・きっと大丈夫です!!(涙)」

ラッキーマン「いや泣いてるよね?本当に大丈夫?」

坂神「なんとかなるさ!!」

ボーボボ「それって天馬じゃねーかYO!!」

アラレ「今ラップやる時じゃないと思うよ♪」

坂神「でも!!ネバーギブアップの精神でいきますよ!!・・・・という訳で!!」

銀時「ああ!!じゃあここで一発みんなで締めるぞ!!」

全員「これからもこの小説をよろしくお願いします!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.633 )
日時: 2015/02/17 17:28
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

では本編です!!どうぞ!!(コメント来て欲しかったです・・・
(´;ω;`)

では本編です!!どうぞ!!

鵺野「よぉし!!体力回復!!」

アレン「見事でした・・・鵺野先生!!」

二人は回復していた・・・

郷子「流石ぬ〜べ〜!!かっこいい!!」

玉藻「まぁ、俺のライバルとして当然だがな」

アレン「でも・・・貴方と戦えてよかった!!次の戦いも頑張ってください!!」

鵺野「ああ!!」

そして・・・

星矢「テヤァァァァァァァァァァァ!!」

悟空「オラオラオラァ!!」

ドカァンバカァンドゴォン!!

激しすぎる戦いが展開されていた!!

星矢「強い・・・!!これが超戦士か!!」

悟空「オメェ中々強ェな!!こうなったら・・・界王拳!!」

星矢「それを返してやる!!」

星矢は・・・近ずいてきた悟空を・・・止めて!!掴み!!

星矢「ペガサスローリングクラッシュ!!」

ドゴォォォォォォォォォォン!!!

悟空「オワァ!!」

リー「あの技・・・僕の表蓮華に似ていますね!!」

悟空「かなりの威力だ・・・こうなったら本気だしちゃうぞ!!ハァァァァァァァァァァァァァ!!」

悟空「ハアァ!!」

悟空がスーパーサイヤ人に変化した!!

星矢「いよいよか・・・俺も・・・行くぞ!!」

星矢は急接近して!!

星矢「ペガサス流星拳!!」

だが!!

悟空は全てを足と手で受け止めた!!

星矢「何だとっ!?」

悟空「行くぞ!!メテオスマッシュ!!」

ドカドカドカドカドカドカドカドカドカァ!!

星矢「グアァ!!」

地面に叩きつけた後!!

悟空「かめはめ波!!」

ドゴォォン!!

かめはめ波で追撃!!

星矢「ガハァ!!」

悟空「まだまだぁ!!」

星矢「これで倒れる訳には行かない!!ペガサス彗星拳!!」

悟空「なら!!これで行くぞ!!・・・龍拳!!」

二つの拳が激突!!

ドゴォォォォォォォォォォン!!

星矢「グァ!!」

悟空「オワァ!!」

悟飯「凄い・・・父さんの龍拳と互角な拳を使えるなんて・・・」

瞬「こっちも驚いてるよ!!星矢の彗星拳と互角の拳を使えるなんて!!」

星矢「じゃあ・・・これで決める!!」

悟空「おらも・・・いかせてもらうぞ!!」

二人は・・・本気の力を出して・・・次で決めるつもりだ!!
































































星矢「超ペガサス彗星拳!!」

悟空「20倍界王拳かめはめ波ァァァァァ!!!」

星矢は天馬星座の13の星の軌跡を描く構えから彗星拳を繰り出し!!悟空は界王拳を全力で使用して威力を高めてかめはめ波をぶつける!!

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

ドがァァァァァァァァ!!

大爆発を巻き起こす!!

果たして勝者は!?

























































悟空「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

星矢「ハァ・・・ハァ・・ハァ・・・」

二人はまだ立っていたが・・・

星矢「・・・見事だぜ、悟空」

ドサァ・・・

坂神「星矢戦闘不能!!勝者!!孫悟空!!」

悟空「・・・よっしゃあ!!」

ベジータ「ここで負けたら洒落ならんからな!!」

坂神「治療班は二人の治療をお願いします!!・・・・では次の組み合わせいきましょう!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

例のごとくの二人「頼むから来てくれ!!」

ジャン!!



















































































第十一回戦一堂零VS桐崎千棘

ニセコイ勢、奇面組勢「・・・えええええええええええ!?」

千棘「嘘でしょぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」

零「見事に勝って見せよう!!」

千棘「しかもよりによって零さんか・・・」

千絵「嘘ォォ!!零さん出るの!?」

塊「面白い戦いになるな!!」

唯「戦い予想!!この戦いは史上稀ない低レベル戦になるでしょう!!」

奇面組勢「異議なし!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第十一回戦!!一堂零対!!桐崎千棘!!開始!!」

次回!!誰かこの戦いに注目してくれるのか!?

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