二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.610 )
日時: 2015/02/04 23:53
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
ジャガーさん
テスト勉強などお疲れ様です!!
ジョジョの新曲は今度聞いてみようと思います。
エイジアさん
武蔵の力を得た磯兵衛の強さは!?
では本編です!!どうぞ!!

磯兵衛「ではいくで候・・・」

銀時「一撃で沈めてやらァ!!」

銀時は木刀を振った・・・






























ガキン!!

銀時「え!?」

磯兵衛「甘いで候・・・(いや〜全く見きれなかったけど宮本武蔵ってすごいで候〜)」

銀魂勢「受けた!?」

銀時「何でだ!?・・・でもまだまだ!!」

ガキンガキンガキン!!

銀時「何だ!?さっきの磯兵衛と全然違う!?」

磯兵衛「ふっ、本気出したらこんなもので候・・・(本気っていうか全然力出してないけど守れているで候、流石宮本武蔵殿)」

中島「嘘でしょ磯兵衛!?」

新八「何が起きたんですか!?」

磯兵衛「言ったじゃない、前にボロボロだったのは本気でやっていないだけって」

めだか「ありえない・・・何が起きた!?」

鵺野「・・・アイツには伝説の剣豪宮本武蔵が取り付いている!!だからあんなに力が出ている!!」

郷子「何よそれ!!インチキじゃない!!」

ルフィ「アイツせこいな!!」

鵺野「落ち着け!!確かにせこいかもしれんがこれはちゃんとした闘いだ!!邪魔はいけないだろう!!」

松山「しょうがないな・・・そんなこと言ったら承太郎にも言えることだからな・・・」

磯兵衛「ここからは攻めるで候!!」

ガキガキガキガキン!!

銀時「あぶね!!」

銀時は防いでいるがただただ驚いていた。

銀時「不味いな・・・このままじゃいけねぇか!!」

磯兵衛「見るがいい・・・これがこの剣の奥義!!」

磯兵衛は剣をひと振りすると・・・

シャァァァン!!

磯兵衛「飛ぶ斬撃!!」

銀時「ハァアアアアアア!?」

サッ!!

かろうじてよけた!!

銀時「アイツ・・・一体何しやがったんだ!?」

中島「よく見るとあの剣はマサムネだ!!あの剣は振っただけで飛ぶ斬撃が出るんだよ!!」

一護「嘘だろ!?」

磯兵衛「ここであの本を使うで候・・・」

磯兵衛はあの中島が買った忍術が乗っている本を取り出した!!

磯兵衛「でもあれはよく考えると気持ちが高ぶらないと出来ないで候・・・」

武蔵(私がその気持ちを増幅してやろう!!)

磯兵衛「ありがとう。ならば・・・勝ちたい・・・分身の術!!」

武蔵(その勝ちたい気持ちを増幅させてやろう!!)

ボボボン!!

磯兵衛が大量に増えた!!

銀時「いや何でだよォォォォォォォォォォ!!」

ナルト「マジだってばよ!?」

サスケ「どういうことだ!?万華鏡写輪眼で見たがあれには実体があるぞ!?影分身と同じようなものだぞ!!」

カカシ「あの禁術を駆使出来るとは・・・あの男何者だ!?」

磯兵衛「皆!!いくで候!!せーの!!」

シャンシャンシャンシャンシャンシャァン!!

分身全員が剣を振り飛ぶ斬撃が大量に・・・

銀時「マジか・・・これ使う必要がないと思っていたけど仕方ねぇ!!武装色硬化!!」

木刀を武装色硬化して・・・

銀時「次々とその斬撃を壊してやる!!」

パァン!!パァン!!パァン!!パァン!!

木刀でその大量の斬撃を次々とぶっ壊す!!

銀時「ハァハァハァ・・・アイツ全然弱くねぇ・・・」

ルフィ「何で銀さんが武装色を!?」

悟空「オラが説明すんぞ!!」

時と精神の部屋で修行したことを話した・・・

ルフィ「羨ましいな・・・・」

だが・・・

























バタバタバタバタバタッ

分身達「」

ボボォン!!

銀時、ナルト「分身弱いなオイ!!」

分身はすぐ消えていった・・・

武蔵(だって私が取り付いてないとマサムネの副作用に耐え切れないからな)

磯兵衛「クッ、でも大丈夫で候、また分身の術!!」

ボボォン!!

木ノ葉丸「また出たぞコレ!!」

磯兵衛「せーの!!」

シャンシャンシャンシャンシャンシャァン!!

パァン!!パァン!!パァン!!パァン!!

バタバタバタバタバタッ

ボボォン!!

磯兵衛「これを繰り返して銀時殿の体力が絶えることを待てばいいで候・・・」

銀時「そう受けているばかりじゃねぇぞ!!」

ダダダッ!!

銀時は一気に磯兵衛に接近!!

磯兵衛(フッ・・・こんな時の為に・・・必殺の奥義があるで候!!)

磯兵衛「磯部流奥義!!」

全員「奥義!?」

銀時「オラァ!!」

サッ!!

磯兵衛「水無月富士参り !!(マジで音速でよけた・・・)」

銀時「当たるかよ!!見聞色!!」

サササッ!!

銀時「当たりかけた・・・」

磯兵衛「いい感じで候!!(武蔵殿ありがとう!!)」

銀時「・・・でもよ、磯兵衛」
















































銀時「お前・・・それに便りきっていていいのかよ?」

磯兵衛「え?」

銀時「悪いが、俺は結構霊感強いんだよ、見えてるよ、お前の後ろに亡霊がいること、だよな天下一の大剣豪、宮本武蔵」

武蔵(此奴・・・わしが見えているのか!?)

銀時「お前さ・・・自分の力で、俺に勝ちたいと思わねぇのかよ?」

磯兵衛「・・・」

銀時「そんな借り物の力でさ、勝って嬉しいのかよ?」

磯兵衛「だって負けるで候・・・」

銀時「お前さ、そうやって諦めているから負けるんじゃねぇのかよ?」

銀時「お前なりたいんだろ?最強の武士に」

銀時「だったらよ、真の力で闘おうぜ!!磯兵衛!!」

磯兵衛「・・・分かったで候」

武蔵「磯兵衛!?」

磯兵衛「大丈夫で候、拙者何か今やれる気がする・・・」

武蔵「いやそういう問題じゃなくて負けr」

磯兵衛「いいから、早く出て行けで候」

武蔵「言い方酷!!・・・私は負けても知らんからな!!(この男やはりバカだな・・・)」

磯兵衛「では・・・改めて真剣勝負!!」

銀時「・・・おうよ!!かかってきやがれェェェェェェェェェェェェェ!!」

磯兵衛から・・・武蔵の亡霊が抜けた!!


















































バタッ

磯兵衛、名刀マサムネの副作用により自滅

銀時「いや何自滅してんだァァァァァァァァァァァ!!」

坂神「この勝負!!坂田銀時の勝利です!!」

銀時「いや納得いかないんだけどォォォォォォォォォォォォ!!」

武蔵(だから私は負けても知らんからなと言ったんじゃ!!)

新八「銀さんやりましたね!!」

銀時は観客席に戻ってきた。

すると・・・

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・

銀時「・・・何か恐ろしい殺気がするんだけど・・・」

磯兵衛の母「よくも磯兵衛を負かせたわね?」

銀時「いや俺別に俺悪い事してn」

磯兵衛の母「滅殺!!」

10分後

モザイク「」

銀魂勢「銀さぁんんんんんんんんんんん!!!!!」

坂神「では次の闘いです!!組み合わせを発表します!!」

ナルト「次は俺だってばよ!!」

ルフィ「いや俺だ!!」

トリコ「俺だ!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

ジャン!!















































第二回戦

剣桃太郎VS奴良 リクオ

剣「よし!!」

江田島「剣よ!!存分にやるがいい!!」

剣「オス!!」

ぬらりひょん「わしら妖怪の力を見せよ!!リクオ!!」

リクオ(夜の状態)「ああ・・・」

氷麗「頑張ってください!!リクオ様!!」

坂神「では二人共ステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!!2!!1!!」

カァン!!(ゴングが鳴る)

坂神「これより!!第二回戦!!剣桃太郎対!!奴良 リクオ!!開始!!」

次回!!男塾塾頭VS妖怪!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.611 )
日時: 2015/02/05 20:40
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

すいません。今さらですが、技の変更をしてもいいですか?

理由は、夜兎族の戦い偏で竜さんの技の私の技がなんか、被ってて・・・・・

とりあえず、変更して駄目だったら駄目でいいです。

氷魔法
特大魔法ダイアモンド・ブレス

氷の神銃に魔力を溜め込んで、一気に放出させる。その冷気は絶対零度。ただし、威力が強いため一日一回。

こんな感じです。
すいません。本当にすいません。

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.612 )
日時: 2015/02/07 00:10
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
エイジアさん
OKですよ!!
では本編です!!どうぞ!!

サクラ「銀さん大丈夫!?」

綱手「サクラ!!この男を何とか治すぞ!!」

織姫「私も手伝います!!」

エイジア「武蔵の御仕置きから帰ってきたよ!!銀さんも直さなくちゃね、治癒の歌!!」

観客席はモザイクの修復中です☆

そして二人の戦闘は・・・

剣「オラァ!!」

リクオ「ハァ!!」

ガキンガキンガキン!!

激しい刀の打ち合いが行われていた!!

剣(流石ぬらりひょんの末裔だけあるな、だが俺は負けるわけにはいかない!!)

リクオ(これが男塾筆頭の力・・・)

そして・・・

リクオ「行くか!!鏡花水月!!」

剣「!?」

剣はそれに向かい剣を振った!!

だが・・・

剣「何!?」

斬ったものは消えて・・・

リクオ「後ろだ!!」

ザクッ!!

剣「ぬあぁ!!」

秀麻呂「桃ォ!!」

剣「くっ・・・!!」

ゾロ「何だあの技は?」

青田坊「あの技はリクオ様の鬼憑。相手の認識をずらして相手の畏を断つ技で、相手の隙を利用して攻撃するカウンターアタックだ。見えていても触ると波紋が立って消えてしまう「水面に映った月」の様に、ぬらりくらりとして本質を掴ませない、ぬらりひょんの末裔の本質を表しているとも言える技・・・!!」

鵺野「凄いな・・・」

剣「ふっ・・・男塾はこれくらいじゃ倒れん!!」

剣「本気を見せてやろう!!」

剣は・・・目を閉じた!!

リクオ(何をするつもりだ?)

リクオは目をつぶったスキをついて攻撃したが・・・

それが甘かった!!

剣「無限一刀流!!心眼剣!!」

ザクゥ!!

リクオ「グハッ!!」

氷麗「リクオ様!!」

リクオ「す、凄い威力だ・・・」

一護「で、あの男の技は?」

冨樫「あれは無限一刀流という剣の流派、心で相手の動きを完璧に見切るという心眼剣を主とする、刀を鞘に収めての攻防に優れる流派だ、あれは単なる居合切りだ」

リクオ「そうか・・・なら行くか!!明鏡止水・火斬!!」

剣「ならばこれで守る!!氣功闘法!!堅砦体功!!」

ガキィン!!

リクオ「な!?」

ガシッ

手を掴んで・・・

剣「これで片手を止めた・・・」

もう片方の手で!!

剣「氣功闘法!!硬布拳砕功!!」

ドカァン!!

リクオ「グウゥ!!」

ドサァ!!

一護「どういうことだ・・・あれはただのハチマキだぞ・・・」

虎丸「あれは氣功闘法!!氣を用いた闘法で体力の消耗が大きく、氣が尽きる時大量の発汗を伴う。 出した技は硬布拳砕功といい、ハチマキに一瞬氣を注入し鋭い剣と化すことができる!!」

悟空「すげぇなアイツ・・・」

江田島「それだけではない・・・剣はそれに修行で得た武装色も利用している・・・威力は高まっているだろう!!」

リクオ「・・・行くぞ!!氷麗!!黒田坊!!」

二人「はい!」

剣「何をするつもりだ!?」

リクオ「鬼纏・・・雪の下紅梅!!」

ピキピキピキーン!!

リクオ「ハァ!!」

ブン!!

パリーン!!

ザクッ!!

剣「ゴハッ!!」

シカマル「剣と化したハチマキを砕きやがった・・・」

剣「まだまだ!!秘承鶴錘剣奥義!!輪旋風!!」

ゴオオオオオオオオオオ!!

リクオ「凄い突風だ・・・不味い!!」

剣「くらうがいい!!」

ザクゥゥゥゥゥゥゥン!!

リクオ「ガハァ!!」

ブルック「凄い勢いで剣さんを斬れていますねぇ!!何ですかあれは!?ヨホホホホホホホホホ!!」

江田島「あれは刀を地に刺してその上に乗ったまま高速で移動する流派!!この技には強靭な腱力はもちろんのこと、絶妙な均衡感覚と卓越した体術が必要だ!! 剣が使ったのは秘承鶴錘剣奥義の一つ、輪風旋!!」

リクオ「あきらめないぞ!!黒田坊を纏う!!」

暗器を大量に放つ!!

剣「これで・・・その全てをぶち壊し終わらせる!!・・王虎寺超秘奥義!!暹氣虎魂!!ハァァァァァァァ!!!」

ゴォォォォォン!!

江田島「遂に出したか!!」

全員「あれは!?」

江田島「氣を刀身に集中し虎の形をした衝撃波として繰り出す。その破壊力に比例して消耗度も大きいため、短時間に連続して撃つことは不可能とされる最強の奥義!!」

全ての暗器を壊しリクオを襲う!!

リクオ「当たったら不味い!!回避だ!!」

ササッ!!

だが!!

剣「不可能を可能にするのが男塾だ!!」

リクオ「な!?」

剣はリクオがよけた場所に急接近して・・・

剣「四肢鐺瓏剣!!」

ドカドカどかどかドカァ!!

リクオ「痛・・・」

剣「これで・・・身体の動きは封じた・・・・最後だ!!」



































剣「王虎寺超秘奥義!!暹氣虎魂!!ハァァァァァァァ!!!」

ゴォォォォォン!!

リクオ「・・・負けだな」

ドカァァァァァン!!

バタッ

坂神「奴良 リクオ戦闘不能!!剣桃太郎の勝利です!!」

剣「よし!!」

江田島「よくやった剣よ!!」

坂神「皆さん!!リクオさんの治療をお願いします!!」

剣「・・・グッ!!二回も出した分・・身体の負担が大きいな・・・」

江田島「ゆっくり休むがいい!!」

沖田「てことは後に万事屋の旦那と剣桃太郎が戦うのか・・・」

氷麗「頑張りましたよリクオ様・・・」

黒田坊「ああ・・・」

坂神「では・・・次の闘いを発表します!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

悟空「今度こそオラだ!!」

ジャン!!



























第三回戦、沢田綱吉VS男鹿辰巳

男鹿「よっしゃあ!!」

ベル坊「ダァ!!」

葵「・・・頑張れよ!!」

綱吉(超死ぬ気モード)「俺か・・・」

リボーン「ツナ、本気で行くぞ」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第三回戦!!沢田綱吉対!!男鹿辰巳!!開始!!」

次回!!子連れ同士の死闘が始まる!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.613 )
日時: 2015/02/06 18:10
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「治療完了!」

十六夜「大丈夫か?あいつ」

ララ「エイジアさんの癒しの歌はどんな傷でも治るので大丈夫と思います」

レイヴン「そう言えば、どこいっていたんだ?」

エイジア「なーに、ちょっと武蔵にお仕置きしてきただけだよ」

ララ「どんなお仕置きですか?」

エイジア「えーと、表現が難しいな・・・・・ギザギザした石の上に正座して太股の上に石を置いて十時間そのままにするお仕置き。」

ララ・十六夜・レイヴン「(それ完全にお仕置きの域を越えているぞ!!(越えていますよ!!)」

エイジア「まあ、すぐには効かなかったけどね。」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.614 )
日時: 2015/02/07 00:09
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
エイジアさん
治療感謝です!!
では本編です!!どうぞ!!

銀時「ようやく死の淵から生還できた・・・エイジア、ありがとよ」

新八「銀さん!!よかった・・・」

剣「サクラとやら、感謝しているぞ」

サクラ「まぁ私の手にかかれば問題ないわ!!」

磯兵衛「・・・ありがとうでござるよ織姫どの・・・」

織姫「大丈夫だった?」

リクオ「何とか治ったようだ・・・」

綱手「かなりダメージ受けていたぞ、激しい戦いをしたんだな・・・」

四人は何とか治療班に治されていた・・・

リクオ「俺は悔いはないぞ、剣、俺の分まで頑張ってくれ!!」

剣「ああ!!」

銀時「剣が勝ったのか・・・てことは」

銀時「剣・・・お前が次の相手か!!」

剣「銀時!!全力で勝たせてもらうぞ!!」

銀時「上等だ!!俺も侍の意地にかけて負けられねぇ!!」

そして・・・

男鹿「オラァ!!」

綱吉「ハァァ!!」

ドカァドカァドカァ!!

激しい拳のぶつかり合いが起こっていた!!

男鹿「どうだ!!俺の力に勝てるかよ!!」

綱吉(クッ・・・確かに力は相手の方が強い!!・・・だけど!!)

シュン!!

男鹿「なっ!?」

綱吉「素早さなら負けない!!」

後ろに回り込み!!

ボカァ!!

男鹿「あぶね!!」

綱吉「まだまだ!!」

ボカボカボカボカァ!!

男鹿「くそ!!速い!!」

綱吉「スキあり!!」

ドカァ!!

男鹿「グハァ!!」

拳がヒット!!更に!!

綱吉「ぶっとんだ先に打つ!!X BURNER!!」

ゴォォォォ!!

男鹿「グアアアアア!!」

ヒルダ「男鹿!!」

ドシャア

男鹿「糞・・・まだまだァ!!」

ベル坊「ダーブダ!!」

リボーン「ナイスだツナ、このまま行くぞ!!」

男鹿「こうなったら・・・魔王の大晩餐会だ・・・・そして暗黒!!魔王の烙印!!」

シュゥゥゥゥゥン!!

綱吉「よける!!」

サッ!!

男鹿「なら大量に出してやらァ!!」

シュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュゥン!!

綱吉「くそ・・・よけきれない・・・」

男鹿「よし・・・お前にはある目印が付いた・・・これで・・・一撃をくらったらだけで爆発が起きる!!」

綱吉「・・・じゃあ余計当たっちゃいけないな・・・」

男鹿「そうはいかないんだよ・・・お父さんスイッチ!!」

全員「何それ?」

ヒルダ「自らの肉体の中で紋章術の制御する魔力と暗黒武闘の同化する魔力をぶつけることで、残りの魔力を最大限に発揮する技。見た目は男鹿がベル坊様の無茶振りに応えて思いつきの技名を叫びながら渾身の一撃を放つという無茶苦茶な技で、やせ我慢とベル坊のためにただ頑張るだけの精神論的な技だが実は技の発動中は肉体の覚醒状態と同等以上の力を発揮する能力だ」

男鹿「さあ・・・行くぜぇ!!」

男鹿「オラオラオラァ!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・

綱吉(速い・・・・さっきと速さが違う・・・!!)

男鹿「足がスキだらけだぜ!!」

男鹿は足掛けをして・・・

綱吉「しまっ・・・」

男鹿「喰らえ!!心月流 無刀 撫子!!」

ドゴォ!!

そして大爆発!!

ドカーンドカーンドカーン!!

綱吉「グハァァァァァ!!」

獄寺「10代目!!」

剣「あれは何だ?」

葵「私がよく使う心月流の基礎の技、衝撃を分散させずに一点に集中することで石をも割る強さ!!戦国時代には「鎧通し」と呼ばれた技だ」

めだか「心月流ってそもそも何なのだ?」

葵「剣術の流派だ」

綱吉「凄い威力・・・体力が・・・」

男鹿「次はこれだ!!魔王の咆哮!!」

IR「本家の魔王の咆哮だ!!」

だが!!

綱吉「食らわない!!・・・死ぬ気の零地点突破・改!!」

それを吸収して・・・

綱吉「お返しだ!!」

ドカァァン!!

男鹿「ゴハァ!!」

カウンター炸裂!!

綱吉「ハァハァハァ・・・でもさっきの攻撃が・・・まだ効いてる・・・」

リボーン「じゃあ・・・これで決めるぞ」

綱吉「・・・ああ!!死ぬ気を尽くすぞ!!」

男鹿「ベル坊・・・本気で行くぞ!!これで決めてやる!!」

ベル坊「ダァ!!」

神崎「もしかして・・・あれを使うつもりか!!」

果たして・・・二人の技は!?




































男鹿「魔王大爆殺ァァァァァァァァァァァ!!」

綱吉「XX BURNER!!」

ゴォォォォォォォォォォォォォ!!

二つの電撃と死ぬ気の炎がぶつかり合う!!

綱吉「ハアァァァァァァァァァァァァ!!」

男鹿「オラァァァァァァァァァァァァァ!!」

ナルト「何だってばよ!?あの凄い炎は!?」

山本「あれはX BURNERを二つ合わせた技・・・だけど威力は数倍だよ!!」

ヒルダ「連鎖大爆殺という技に改良を加えた男鹿とベル坊様の技。上空に展開した無数の蠅王紋を自身の両拳に収束させ、その魔力を強大なエネルギー波として一気に放出する技だ!!」

果たして・・・威力が勝ったのはどちらだ!?









































綱吉「糞・・・無理か・・・」

ドォォォォォォォォン!!

男鹿の方が威力が強かった・・・

死ぬ気の炎を飲み込み綱吉も呑み込んだ・・・

バタッ

坂神「沢田綱吉戦闘不能!!男鹿辰巳の勝利!!」

男鹿「最強は・・・俺だァ!!」

ベル坊「ダァダァダァ!!」

葵「・・・良かったな!!」

獄寺「・・・覚悟しろ男鹿ァ!!」

山本「やめろ!!・・・確かに悔しいけど・・・頑張ったよ綱吉は」

ヒルダ「ま、これくらい当然だぞ、男鹿」

男鹿「ああ!!次の対戦相手もぶっ飛ばしてやるよ!!」

坂神「では・・・次の対戦の組み合わせです!!」

ルフィ「頼む!!次こそ、次こそ俺だ!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

ジャン!!











































































第四回戦、緋村剣心VS黒崎一護

剣心「拙者の番でござるか!!」

薫「剣心!!勝ちなさいよ!!」

剣心「正直乗らないでござるが・・・やってみるでござるよ!!」

一護「俺の番か!!」

夜一「一護!!頑張るがいい!!」

茶度「負けるなよ!!」

一護「ああ!!緋村さん!!本気でやらしてもらう!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第四回戦!!緋村剣心対!!黒崎一護!!開始!!」

次回!!・・・仲間を護る意志がぶつかる!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.615 )
日時: 2015/02/07 14:02
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「次はツナさんと男鹿さんの治療だね」

十六夜「すごい戦いだな・・・・」

レイヴン「次は一護と剣心か・・・・・剣心は武装色や見聞色か使える者であり、一護は見聞色が使える者か・・・・」

エイジア「これもいい勝負になるよ」

十六夜「そう言えばラーペは?」

レイヴン「薬を持って銀時のところに行ったぞ。」

十六夜「そうか・・・・」

エイジア「ひょっとして、嫉妬してるの?」

十六夜「は!?そんな訳じゃない!!ただ、少し気になるだけだ!!」

レイヴン「(やはり嫉妬だな・・・・)それより暇だな・・・・十六夜、どっかでギフトゲームをするか?」

十六夜「お、いいぜ。何処でするんだ?」

レイヴン「ここじゃあ危ないからな・・・・ラーペの空間でいいか?」

十六夜「空間?いいぜ。俺もラーペの空間に行って見たかったしな。」

エイジア「え!?駄目だよ!!今は試合してるし!」

レイヴン「大丈夫だ。ゲームが終わったらすぐに戻る。じゃあいくぞ。」

十六夜「おう」

エイジア「ちょ、ちょっと!!はぁ、仕方ないな・・・・」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.616 )
日時: 2015/02/07 21:42
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
エイジアさん
すみませんギフトゲームって何なんですか?
では本編です!!どうぞ!!
銀時「ララ、ありがとよ、この薬は後で使わせてもらうぜ・・・剣との戦いの後にな」

本城「どういたしまして!!」

男鹿「よぉし!!体力回復!!」

綱吉「負けちゃったな・・・」

男鹿「いや、お前がここまでやるとは思ってなかったぜ!!またリベンジに来いよ!!」

リボーン「ツナ、今からアイツに勝つため特訓だ!!」

綱吉「ええもう!?疲れたy」

リボーン「いいから、やらなかったら睾丸撃つぞ?」

ガシャン

綱吉「もう嫌だァァァァァァァァァァァ!!」

チョッパー「・・・ドンマイ」

そして・・・

剣心(この若者中々の強さ・・・)

一護(これが過去の最強の維新志士の力か・・・)

ガキンガキンガキンガキン!!

こちらも同じく激しい刀のぶつけ合いが起きていた!!

一護「緋村さん!!そろそろやらせてもらうぜ!!・・・卍解!!天鎖斬月!!」

ジャキン!!

剣心(刀が大きくなったでござるな・・・)

一護「月牙天衝!!」

剣心「危ない!!」

ササッ!!

一護「流石だな・・・」

剣心「今度はこちらからいかせてもらうでござるよ!!」

バッ!!

剣心が飛び上がり・・・

剣心「龍槌閃!!」

一護「弧月斬!!」

カキィン!!

二つの刀が空で激突!!

だが!!

重力が影響して剣心が押し勝った!!

ドカァ!!

一護「クッ!!」

剣心「更に!!」

今度は・・・

剣心「龍槌翔閃!!」

ボカァン!!

一護「ゲホッ!!」

二段攻撃が炸裂!!

一護(やっぱり剣術は緋村さんの方が上か・・・でもだからって負けるわけにはいかねぇ!!)

一護「こうなったら・・・虚化!!」

ボォォン・・・

剣心「変わった姿でござるな・・・」

幽助「虚化って何だ?」

夜一「内なる虚という能力の発生と共に一護に芽生えた力だ、死神でありながら虚の力を混在させることで爆発的に戦闘能力を向上させることができる能力だ」

一護「オオオオオオオオオオオオオ!!」

ガキガキガキガキン!!

剣心「速い!!」

一護「月牙十字衝!!」

剣心「見聞色!!」

剣心は十字の斜め上を飛び回避!!

だが・・・

一護「連続月牙天衝!!」

一護は大量の月牙天衝を出す!!

剣心「速い・・・」

剣心はと武装色や見聞色を駆使してよけまくるが・・・

ザクゥ!!

剣心「グハァ!!」

薫「剣心!!」

一撃喰らってしまった・・・

剣心「・・・なかなかの威力でござるな・・・」

剣心(こうなったら・・・あの一撃にかける!!)

一護「・・・最後に行くぜ!!」

一護「天衛乱舞!!」

一護が一気に接近したところを・・・回避して!!

剣心「龍追!!」

一護「当たるかよ!!見聞色!!」

だが!!

剣心「甘いでござるよ!!土龍閃!!」

一護「しまった!!」

ドシャアアア!!

剣心の龍追はフェイクで虚をついて土龍閃で土砂が目にかかり動きがひるんだ!!

剣心「これで決めるでござるよ!!龍追!!」

ドカァ!!

一護「グハァ!!」

剣心「翔閃!!」

ボカァ!!

剣心「龍巻閃!!凩!!」

ザクァ!!

剣心「旋!!」

バカァ!!

剣心「嵐!!」

ドドドォン!!

剣心「決まった!!飛天五連激!!」

更に・・・最後の追撃!!
























































剣心「九頭龍閃!!」

ドドドドドドォン!!

そのまま壁にぶつかり・・・

ドゴォン!!

一護「・・・流石だぜ・・・」

ドシャア・・・

坂神「黒崎一護戦闘不能!!勝者!!緋村剣心!!」

剣心「どうにか勝てたでござるよ・・・」

薫「良かった・・・」

織姫「一護君!!大丈夫!?」

一護「ああ・・・でも体が動かねぇ・・・」

坂神「皆さん!!二人の治療をお願いします!!」

男鹿「てことは・・・俺の次の相手は剣心か!!面白れぇ!!」

銀時「・・・アイツの剣・・・」

新八「どうしたんですか?」

銀時「いや、なんでもねぇよ」

銀時(あの剣の動き・・・どこかで見たことが・・・)

それもそのはず・・・・




































































































実は銀時と剣心は少年時代に出会ったことがあるのだ・・・(by坂神、こちらの小説のオリジナル設定です!!)

坂神「では・・・次の戦いの組み合わせを発表します!!」

ルフィ「もういい加減俺に来てくれ!!」

トリコ、悟空、ナルト「待ちくたびれたぞコラァ!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

ジャン!!
























































































第五回戦、則巻アラレVSころせんせー

アラレ「わーいわーい!!プロレスごっこだ!!」

あかね「うはははっ!!こりゃあ面白い戦いになったな!!」

ころせんせー「ヌルフフフフフフ、速さ対決ですねぇ、負けませんよ!!」

烏間「この戦いどうなるんだろうな・・・」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第五回戦!!則巻アラレ対!!ころせんせー!!開始!!」

次回!!最速バトル勃発!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.617 )
日時: 2015/02/08 10:52
名前: 迅宗

初コメさせていただきます、迅宗です。

笑ってはいけないの感想、そして逃走中のコメントありがとうございます!

天下一武道会ですか〜、熱いバトルを繰り広げられていますね!

とりあえず剣心と鵺野先生を応援します!

頑張れ剣心!頑張れ鵺野先生!!

そして逃走中の方は一護君と黒子君と鵺野先生はまだ生き残っています!!

あ、あと…。私の好きな女子キャラの雛森桃さんは知っていますか?

更新頑張って下さい!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.618 )
日時: 2015/02/08 11:14
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

今回はギフトゲームについて紹介します!

前にも言ったように、ギフトは悪魔から、星霊からもらった力をギフトと言い、何かを賭けてギフトを競い会うことをギフトゲームと言います。

ちなみに、賭ける物は様々あり、お金や自分が持つギフトや剣など、それらを賭けることが出来ます。

ギフトゲームを始める時は羊用紙にルールや勝利条件、敗北条件などが写し出されます。また、何かのコミュニティ(いわゆるグループ)に入っている場合コミュニティの名前と旗印が出る。

ちなみに、十六夜がいる、ノーネームは名と旗印はない。

とまあ、こんな感じです。

でも、インターネットで調べた方が早くないですか?

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.619 )
日時: 2015/02/08 23:32
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
迅宗さん
初コメントありがとうございます!!一護は剣心に敗れてしまいました・・・雛森桃はウィキペディアで調べました、可愛くて薄幸でしたね・・・果たして剣心とぬ〜べ〜はどこまで行けるのか!?
エイジアさん
説明ありがとうございます!!実は調べたんですけど分かりにくかったんです・・・
では本編です!!どうぞ!!

チョッパー「二人共治したぞ!!」

二人は治療されていた・・・

一護「・・・見事だったぜ、緋村さん」

緋村「いやいや、一護、主も中々の強さでござった、もっと剣術を極めれば拙者にも勝てるでござるよ!!」

夜一「そうだな、剣の名人に鍛えてもらおうか」

一護「緋村さん!!お願いします!!」

剣心「いや、拙者より・・・銀時殿のほうがいいでござるよ」

銀時「え?」

剣心「主には拙者みたいな殺人剣より、銀時殿が使う我流の方がいいでござるよ」

一護「そうか・・・なら!!銀さん!!お願いします!!」

銀時「ええええええええええ!?・・・めんどくせぇ!!」

一護「そこをどうか!!頼みます!!」

銀時「・・・ハァ・・・考えといてやらァ」

男鹿「剣心・・・お前が次の相手だな!!」

剣心「男鹿、拙者としても負けられないでござるよ・・・」

そして・・・

アラレ「キーン!!」

ころせんせー「捕まりませんよ!!」

ビュゥゥゥゥゥゥゥン!!

アラレところせんせーの追いかけっこが始まっていた!!

アラレはころせんせーを追いかけているが中々捕まらない!!

そして・・・

アラレ「追いついt」

ころせんせー「先生ちょっとネバネバしてみました」

ねちょ、

ネバネバでアラレを捕まえて・・・

ころせんせー「先生のスピードを体験させてあげましょう!!」

ころせんせーはアラレを捕まえて空へ飛び・・・

地球を何ども一周して・・・

ドゴォォォォォォォン!!

地面に叩きつけた!!

アラレ「ほよ〜」

ころせんせー「大人しく降参したほうがいいですよ〜」

アラレ(速いなぁ、あのセンセー、どうしようかな〜・・・そうだ!!)

アラレは・・・ある本を取り出した!!

アラレ「何だと思うー?」

































































アラレ「博士から持ってきたスケベな本だよ!!」

千兵衛「ギクリ!!」

ころせんせー「・・・未成年がそんな本を持ってはいけません!!私が回収します!!」

ビュゥゥゥゥゥゥゥン!!

アラレ「こっちおいでー♪」

ダダダッ!!

暗殺教室勢「いや何つられているだァァァァァァァァァァァ!!」

渚「確かにころせんせーの弱点だよね・・・」

あかね「千兵衛のおっさん〜?(ニヤニヤ)」

千兵衛「はは、ははははは・・・」

状況は変わり、アラレをころせんせーが追いかける感じになっている・・・

アラレ「欲しいならあげるよ!!ホイ!!」

アラレが投げてころせんせーがそれをつかんだ瞬間!!

ころせんせー「ありがとうごz」

アラレ「んちゃあぁぁぁぁ!!」

ドゴォォォォン!!

ころせんせー「ぬやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

んちゃ砲が炸裂!!

赤羽「情けないな〜本当」

ころせんせー「ふ、フフフフ、これくらいじゃ倒れませんよ〜」

アラレ「もう一つあるよ〜」

ころせんせー「回収します!!」

イリーナ「あのタコ何でまたかかろうとしているの、馬鹿じゃない!?」

また追いかけっこが始まり・・・

ビュゥゥゥゥゥゥゥン!!

アラレ「はいどうぞ!!」

ころせんせー「流石に何ども引っかかりませんよ!!」

ころせんせーは・・・引っかからなかった!!

アラレ「今度は二冊重ねてあるよ♪」

ころせんせー「やっぱ取ります!!」

パシッ!!

ころせんせー「本当感謝d」

アラレ「んちゃあぁぁぁぁ!!」

ドゴォォォォン!!

一瞬だけだが☆

茅野「ころせんせーちゃんとしてよぉ〜」

ころせんせー「・・・ヌルフフフフフフ、そろそろ本気を出しますか」

ころせんせーは・・・大量のミサイルをどこからから持ってきた!!

ころせんせー「ミサイルで沈めてあげましょう!!」

シュンシュンシュン!!

ミサイルが発射された!!

アラレ「ジャンプジャンプジャンプ!!」

器用によける!!

ころせんせー「・・・こうなったらあれしかありませんね・・・」

ころせんせーは・・・触手のネバネバを一瞬でハンカチを使い拭き取り・・・触手同士をすり合わし始めた・・・

パチパチパチ・・・

大量の静電気が発生しだして・・・

ころせんせー「必殺!!痺れる触手!!」

ころせんせーはこれでアラレを触り感電してショートさせる作戦だ!!

ころせんせー「これで手入れしてしびれさせてやりましょう!!」

ビュゥゥゥゥゥゥゥン!!

ころせんせーが急接近!!

アラレは・・・どうするのか!?

















































ころせんせー「手入r」

アラレ「ほい!!」

アラレはそれにいつものうんちをころせんせーの触手に投げた!!

ベトッ

ころせんせー「ヌヤッ!?」

ころせんせーは慌ててそれをとろうとした結果

ビリビリビリッ!!

ころせんせー「ぬややややややややややややぁ!!」

自分が感電してしまった・・・

烏間「・・・アホか・・・」

アラレ「ジャアァァァァァァンプ!!」

アラレはそのスキに・・・空へ高く飛んだ!!

そして・・・



































































アラレ「地球割り!!」

ころせんせー「不味い!!完全防御体!!」

ドゴォォォォォォォォォォン!!

全員「・・・いやええええええええええええええええええ!?」

アラレ「あれ?」

地球を割る力をころせんせーにぶつけてころせんせーを攻撃するつもりだったのだが完全防御体で当たらず地球に当たってしまった!!

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

新八「オイイイイイイイイイイイイイイイ!!ヤバイィィィィィィィィィィィ!!地球が壊れ出してるんだけどォォォォォォォォォ!?」

銀時「アイツ何しでかしてんだァァァァァァァァァァァ!!」

全員「死ぬゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!(号泣)」

球磨川『本当僕がいてよかったよ』『大嘘憑き』

シュウウウウウウウウウウウウ・・・

幸い何とか地球が壊れ「なかったこと」にされた・・・

全員「球磨川様ァァァァァァァァァァァ!!(号泣)」

ナミ「ありがとう!!本当にありがとう!!(涙目)」

マヤ「ありがとう!!(涙目)」

エイジア「焦ったぁ・・・(涙目)」

磯兵衛「感謝感激で候!!(号泣)」

妙「本当ありがとうございますゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!(涙目)」

球磨川『ふふ、僕もやる時にはやるのさ』

めだか「ありがとな球磨川!!(涙目)」

球磨川『あれ?めだかちゃん泣いてた?』

めだか「な、泣いてなんかないぞ・・・(涙目)」

そして戦場は・・・

ころせんせー「私は無事ですよ〜」

ころせんせーは完全防御体で守っていた・・・

だが・・・

ころせんせー「・・・ただ、この姿動けないんですよね〜」

自分で戦闘不能になってしまった・・・

坂神「こ、この勝負こ、ころせんせー戦闘不能、の、則巻アラレの勝ちです・・・ううううう・・・怖かったですゥゥゥゥゥゥゥゥ!!(号泣中)」

両崎「ってオイ!!俺に抱きつくな!!」

アラレ「やったぁ!!」

全員「いや笑えねぇよ!!」

千兵衛「あ、焦った・・・」

全員「お前何とんでもないロボット作り出してんだァ!!!」

千兵衛「す、すみませんでしたァ!!(土下座)」

メイドウィン「マジで少し改造してきてくれ!!流石にここまでの力は出せないように!!」

千兵衛「は、はい!!(良かった・・・たまたまみどりさんがトイレに行っていて・・・)」

こうして会場の全員が死を覚悟した戦いの後・・・

猿悟巻「えー、姉ちゃんが号泣して話せないために俺が代わりを務めるぜ!!次の組み合わせは・・・」

例のごとくの四人「いい加減俺の番になってくれ!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

ジャン!!




















































































第六回戦、藤崎佑助対黒神めだか

藤崎「・・・・え?ゑ?」

めだか「全力でやらせてもらうぞ!!」

四人「またかよォォォォォォォォォォォォ!!」

鬼塚「頑張れやボッスン!!」

藤崎「いや無理だってェェェェェェェェェェェェェ!!俺ただの一般人だよ!?(涙目)」

笛吹「大丈夫だ、集中モードを使えば勝てる!!」

藤崎「それでも無理だって!!マジで!!マ・ジ・でぇ!!」

二人「ファイト!!」

藤崎「無理ィィィィィィィィィィィ!!」

猿悟巻「ではステージに上がってくれ!!」

二人はステージに上がった!!

猿悟巻「3!2!1!」

カァン!!

猿悟巻「これより第六回戦!!藤崎佑助対!!黒神めだか!!開始だぜ!!」

次回!!大丈夫かボッスン!?

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