二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.614 )
日時: 2015/02/07 00:09
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
エイジアさん
治療感謝です!!
では本編です!!どうぞ!!

銀時「ようやく死の淵から生還できた・・・エイジア、ありがとよ」

新八「銀さん!!よかった・・・」

剣「サクラとやら、感謝しているぞ」

サクラ「まぁ私の手にかかれば問題ないわ!!」

磯兵衛「・・・ありがとうでござるよ織姫どの・・・」

織姫「大丈夫だった?」

リクオ「何とか治ったようだ・・・」

綱手「かなりダメージ受けていたぞ、激しい戦いをしたんだな・・・」

四人は何とか治療班に治されていた・・・

リクオ「俺は悔いはないぞ、剣、俺の分まで頑張ってくれ!!」

剣「ああ!!」

銀時「剣が勝ったのか・・・てことは」

銀時「剣・・・お前が次の相手か!!」

剣「銀時!!全力で勝たせてもらうぞ!!」

銀時「上等だ!!俺も侍の意地にかけて負けられねぇ!!」

そして・・・

男鹿「オラァ!!」

綱吉「ハァァ!!」

ドカァドカァドカァ!!

激しい拳のぶつかり合いが起こっていた!!

男鹿「どうだ!!俺の力に勝てるかよ!!」

綱吉(クッ・・・確かに力は相手の方が強い!!・・・だけど!!)

シュン!!

男鹿「なっ!?」

綱吉「素早さなら負けない!!」

後ろに回り込み!!

ボカァ!!

男鹿「あぶね!!」

綱吉「まだまだ!!」

ボカボカボカボカァ!!

男鹿「くそ!!速い!!」

綱吉「スキあり!!」

ドカァ!!

男鹿「グハァ!!」

拳がヒット!!更に!!

綱吉「ぶっとんだ先に打つ!!X BURNER!!」

ゴォォォォ!!

男鹿「グアアアアア!!」

ヒルダ「男鹿!!」

ドシャア

男鹿「糞・・・まだまだァ!!」

ベル坊「ダーブダ!!」

リボーン「ナイスだツナ、このまま行くぞ!!」

男鹿「こうなったら・・・魔王の大晩餐会だ・・・・そして暗黒!!魔王の烙印!!」

シュゥゥゥゥゥン!!

綱吉「よける!!」

サッ!!

男鹿「なら大量に出してやらァ!!」

シュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュゥン!!

綱吉「くそ・・・よけきれない・・・」

男鹿「よし・・・お前にはある目印が付いた・・・これで・・・一撃をくらったらだけで爆発が起きる!!」

綱吉「・・・じゃあ余計当たっちゃいけないな・・・」

男鹿「そうはいかないんだよ・・・お父さんスイッチ!!」

全員「何それ?」

ヒルダ「自らの肉体の中で紋章術の制御する魔力と暗黒武闘の同化する魔力をぶつけることで、残りの魔力を最大限に発揮する技。見た目は男鹿がベル坊様の無茶振りに応えて思いつきの技名を叫びながら渾身の一撃を放つという無茶苦茶な技で、やせ我慢とベル坊のためにただ頑張るだけの精神論的な技だが実は技の発動中は肉体の覚醒状態と同等以上の力を発揮する能力だ」

男鹿「さあ・・・行くぜぇ!!」

男鹿「オラオラオラァ!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・

綱吉(速い・・・・さっきと速さが違う・・・!!)

男鹿「足がスキだらけだぜ!!」

男鹿は足掛けをして・・・

綱吉「しまっ・・・」

男鹿「喰らえ!!心月流 無刀 撫子!!」

ドゴォ!!

そして大爆発!!

ドカーンドカーンドカーン!!

綱吉「グハァァァァァ!!」

獄寺「10代目!!」

剣「あれは何だ?」

葵「私がよく使う心月流の基礎の技、衝撃を分散させずに一点に集中することで石をも割る強さ!!戦国時代には「鎧通し」と呼ばれた技だ」

めだか「心月流ってそもそも何なのだ?」

葵「剣術の流派だ」

綱吉「凄い威力・・・体力が・・・」

男鹿「次はこれだ!!魔王の咆哮!!」

IR「本家の魔王の咆哮だ!!」

だが!!

綱吉「食らわない!!・・・死ぬ気の零地点突破・改!!」

それを吸収して・・・

綱吉「お返しだ!!」

ドカァァン!!

男鹿「ゴハァ!!」

カウンター炸裂!!

綱吉「ハァハァハァ・・・でもさっきの攻撃が・・・まだ効いてる・・・」

リボーン「じゃあ・・・これで決めるぞ」

綱吉「・・・ああ!!死ぬ気を尽くすぞ!!」

男鹿「ベル坊・・・本気で行くぞ!!これで決めてやる!!」

ベル坊「ダァ!!」

神崎「もしかして・・・あれを使うつもりか!!」

果たして・・・二人の技は!?




































男鹿「魔王大爆殺ァァァァァァァァァァァ!!」

綱吉「XX BURNER!!」

ゴォォォォォォォォォォォォォ!!

二つの電撃と死ぬ気の炎がぶつかり合う!!

綱吉「ハアァァァァァァァァァァァァ!!」

男鹿「オラァァァァァァァァァァァァァ!!」

ナルト「何だってばよ!?あの凄い炎は!?」

山本「あれはX BURNERを二つ合わせた技・・・だけど威力は数倍だよ!!」

ヒルダ「連鎖大爆殺という技に改良を加えた男鹿とベル坊様の技。上空に展開した無数の蠅王紋を自身の両拳に収束させ、その魔力を強大なエネルギー波として一気に放出する技だ!!」

果たして・・・威力が勝ったのはどちらだ!?









































綱吉「糞・・・無理か・・・」

ドォォォォォォォォン!!

男鹿の方が威力が強かった・・・

死ぬ気の炎を飲み込み綱吉も呑み込んだ・・・

バタッ

坂神「沢田綱吉戦闘不能!!男鹿辰巳の勝利!!」

男鹿「最強は・・・俺だァ!!」

ベル坊「ダァダァダァ!!」

葵「・・・良かったな!!」

獄寺「・・・覚悟しろ男鹿ァ!!」

山本「やめろ!!・・・確かに悔しいけど・・・頑張ったよ綱吉は」

ヒルダ「ま、これくらい当然だぞ、男鹿」

男鹿「ああ!!次の対戦相手もぶっ飛ばしてやるよ!!」

坂神「では・・・次の対戦の組み合わせです!!」

ルフィ「頼む!!次こそ、次こそ俺だ!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

ジャン!!











































































第四回戦、緋村剣心VS黒崎一護

剣心「拙者の番でござるか!!」

薫「剣心!!勝ちなさいよ!!」

剣心「正直乗らないでござるが・・・やってみるでござるよ!!」

一護「俺の番か!!」

夜一「一護!!頑張るがいい!!」

茶度「負けるなよ!!」

一護「ああ!!緋村さん!!本気でやらしてもらう!!」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第四回戦!!緋村剣心対!!黒崎一護!!開始!!」

次回!!・・・仲間を護る意志がぶつかる!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.615 )
日時: 2015/02/07 14:02
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「次はツナさんと男鹿さんの治療だね」

十六夜「すごい戦いだな・・・・」

レイヴン「次は一護と剣心か・・・・・剣心は武装色や見聞色か使える者であり、一護は見聞色が使える者か・・・・」

エイジア「これもいい勝負になるよ」

十六夜「そう言えばラーペは?」

レイヴン「薬を持って銀時のところに行ったぞ。」

十六夜「そうか・・・・」

エイジア「ひょっとして、嫉妬してるの?」

十六夜「は!?そんな訳じゃない!!ただ、少し気になるだけだ!!」

レイヴン「(やはり嫉妬だな・・・・)それより暇だな・・・・十六夜、どっかでギフトゲームをするか?」

十六夜「お、いいぜ。何処でするんだ?」

レイヴン「ここじゃあ危ないからな・・・・ラーペの空間でいいか?」

十六夜「空間?いいぜ。俺もラーペの空間に行って見たかったしな。」

エイジア「え!?駄目だよ!!今は試合してるし!」

レイヴン「大丈夫だ。ゲームが終わったらすぐに戻る。じゃあいくぞ。」

十六夜「おう」

エイジア「ちょ、ちょっと!!はぁ、仕方ないな・・・・」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.616 )
日時: 2015/02/07 21:42
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
エイジアさん
すみませんギフトゲームって何なんですか?
では本編です!!どうぞ!!
銀時「ララ、ありがとよ、この薬は後で使わせてもらうぜ・・・剣との戦いの後にな」

本城「どういたしまして!!」

男鹿「よぉし!!体力回復!!」

綱吉「負けちゃったな・・・」

男鹿「いや、お前がここまでやるとは思ってなかったぜ!!またリベンジに来いよ!!」

リボーン「ツナ、今からアイツに勝つため特訓だ!!」

綱吉「ええもう!?疲れたy」

リボーン「いいから、やらなかったら睾丸撃つぞ?」

ガシャン

綱吉「もう嫌だァァァァァァァァァァァ!!」

チョッパー「・・・ドンマイ」

そして・・・

剣心(この若者中々の強さ・・・)

一護(これが過去の最強の維新志士の力か・・・)

ガキンガキンガキンガキン!!

こちらも同じく激しい刀のぶつけ合いが起きていた!!

一護「緋村さん!!そろそろやらせてもらうぜ!!・・・卍解!!天鎖斬月!!」

ジャキン!!

剣心(刀が大きくなったでござるな・・・)

一護「月牙天衝!!」

剣心「危ない!!」

ササッ!!

一護「流石だな・・・」

剣心「今度はこちらからいかせてもらうでござるよ!!」

バッ!!

剣心が飛び上がり・・・

剣心「龍槌閃!!」

一護「弧月斬!!」

カキィン!!

二つの刀が空で激突!!

だが!!

重力が影響して剣心が押し勝った!!

ドカァ!!

一護「クッ!!」

剣心「更に!!」

今度は・・・

剣心「龍槌翔閃!!」

ボカァン!!

一護「ゲホッ!!」

二段攻撃が炸裂!!

一護(やっぱり剣術は緋村さんの方が上か・・・でもだからって負けるわけにはいかねぇ!!)

一護「こうなったら・・・虚化!!」

ボォォン・・・

剣心「変わった姿でござるな・・・」

幽助「虚化って何だ?」

夜一「内なる虚という能力の発生と共に一護に芽生えた力だ、死神でありながら虚の力を混在させることで爆発的に戦闘能力を向上させることができる能力だ」

一護「オオオオオオオオオオオオオ!!」

ガキガキガキガキン!!

剣心「速い!!」

一護「月牙十字衝!!」

剣心「見聞色!!」

剣心は十字の斜め上を飛び回避!!

だが・・・

一護「連続月牙天衝!!」

一護は大量の月牙天衝を出す!!

剣心「速い・・・」

剣心はと武装色や見聞色を駆使してよけまくるが・・・

ザクゥ!!

剣心「グハァ!!」

薫「剣心!!」

一撃喰らってしまった・・・

剣心「・・・なかなかの威力でござるな・・・」

剣心(こうなったら・・・あの一撃にかける!!)

一護「・・・最後に行くぜ!!」

一護「天衛乱舞!!」

一護が一気に接近したところを・・・回避して!!

剣心「龍追!!」

一護「当たるかよ!!見聞色!!」

だが!!

剣心「甘いでござるよ!!土龍閃!!」

一護「しまった!!」

ドシャアアア!!

剣心の龍追はフェイクで虚をついて土龍閃で土砂が目にかかり動きがひるんだ!!

剣心「これで決めるでござるよ!!龍追!!」

ドカァ!!

一護「グハァ!!」

剣心「翔閃!!」

ボカァ!!

剣心「龍巻閃!!凩!!」

ザクァ!!

剣心「旋!!」

バカァ!!

剣心「嵐!!」

ドドドォン!!

剣心「決まった!!飛天五連激!!」

更に・・・最後の追撃!!
























































剣心「九頭龍閃!!」

ドドドドドドォン!!

そのまま壁にぶつかり・・・

ドゴォン!!

一護「・・・流石だぜ・・・」

ドシャア・・・

坂神「黒崎一護戦闘不能!!勝者!!緋村剣心!!」

剣心「どうにか勝てたでござるよ・・・」

薫「良かった・・・」

織姫「一護君!!大丈夫!?」

一護「ああ・・・でも体が動かねぇ・・・」

坂神「皆さん!!二人の治療をお願いします!!」

男鹿「てことは・・・俺の次の相手は剣心か!!面白れぇ!!」

銀時「・・・アイツの剣・・・」

新八「どうしたんですか?」

銀時「いや、なんでもねぇよ」

銀時(あの剣の動き・・・どこかで見たことが・・・)

それもそのはず・・・・




































































































実は銀時と剣心は少年時代に出会ったことがあるのだ・・・(by坂神、こちらの小説のオリジナル設定です!!)

坂神「では・・・次の戦いの組み合わせを発表します!!」

ルフィ「もういい加減俺に来てくれ!!」

トリコ、悟空、ナルト「待ちくたびれたぞコラァ!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

ジャン!!
























































































第五回戦、則巻アラレVSころせんせー

アラレ「わーいわーい!!プロレスごっこだ!!」

あかね「うはははっ!!こりゃあ面白い戦いになったな!!」

ころせんせー「ヌルフフフフフフ、速さ対決ですねぇ、負けませんよ!!」

烏間「この戦いどうなるんだろうな・・・」

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第五回戦!!則巻アラレ対!!ころせんせー!!開始!!」

次回!!最速バトル勃発!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.617 )
日時: 2015/02/08 10:52
名前: 迅宗

初コメさせていただきます、迅宗です。

笑ってはいけないの感想、そして逃走中のコメントありがとうございます!

天下一武道会ですか〜、熱いバトルを繰り広げられていますね!

とりあえず剣心と鵺野先生を応援します!

頑張れ剣心!頑張れ鵺野先生!!

そして逃走中の方は一護君と黒子君と鵺野先生はまだ生き残っています!!

あ、あと…。私の好きな女子キャラの雛森桃さんは知っていますか?

更新頑張って下さい!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.618 )
日時: 2015/02/08 11:14
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

今回はギフトゲームについて紹介します!

前にも言ったように、ギフトは悪魔から、星霊からもらった力をギフトと言い、何かを賭けてギフトを競い会うことをギフトゲームと言います。

ちなみに、賭ける物は様々あり、お金や自分が持つギフトや剣など、それらを賭けることが出来ます。

ギフトゲームを始める時は羊用紙にルールや勝利条件、敗北条件などが写し出されます。また、何かのコミュニティ(いわゆるグループ)に入っている場合コミュニティの名前と旗印が出る。

ちなみに、十六夜がいる、ノーネームは名と旗印はない。

とまあ、こんな感じです。

でも、インターネットで調べた方が早くないですか?

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.619 )
日時: 2015/02/08 23:32
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
迅宗さん
初コメントありがとうございます!!一護は剣心に敗れてしまいました・・・雛森桃はウィキペディアで調べました、可愛くて薄幸でしたね・・・果たして剣心とぬ〜べ〜はどこまで行けるのか!?
エイジアさん
説明ありがとうございます!!実は調べたんですけど分かりにくかったんです・・・
では本編です!!どうぞ!!

チョッパー「二人共治したぞ!!」

二人は治療されていた・・・

一護「・・・見事だったぜ、緋村さん」

緋村「いやいや、一護、主も中々の強さでござった、もっと剣術を極めれば拙者にも勝てるでござるよ!!」

夜一「そうだな、剣の名人に鍛えてもらおうか」

一護「緋村さん!!お願いします!!」

剣心「いや、拙者より・・・銀時殿のほうがいいでござるよ」

銀時「え?」

剣心「主には拙者みたいな殺人剣より、銀時殿が使う我流の方がいいでござるよ」

一護「そうか・・・なら!!銀さん!!お願いします!!」

銀時「ええええええええええ!?・・・めんどくせぇ!!」

一護「そこをどうか!!頼みます!!」

銀時「・・・ハァ・・・考えといてやらァ」

男鹿「剣心・・・お前が次の相手だな!!」

剣心「男鹿、拙者としても負けられないでござるよ・・・」

そして・・・

アラレ「キーン!!」

ころせんせー「捕まりませんよ!!」

ビュゥゥゥゥゥゥゥン!!

アラレところせんせーの追いかけっこが始まっていた!!

アラレはころせんせーを追いかけているが中々捕まらない!!

そして・・・

アラレ「追いついt」

ころせんせー「先生ちょっとネバネバしてみました」

ねちょ、

ネバネバでアラレを捕まえて・・・

ころせんせー「先生のスピードを体験させてあげましょう!!」

ころせんせーはアラレを捕まえて空へ飛び・・・

地球を何ども一周して・・・

ドゴォォォォォォォン!!

地面に叩きつけた!!

アラレ「ほよ〜」

ころせんせー「大人しく降参したほうがいいですよ〜」

アラレ(速いなぁ、あのセンセー、どうしようかな〜・・・そうだ!!)

アラレは・・・ある本を取り出した!!

アラレ「何だと思うー?」

































































アラレ「博士から持ってきたスケベな本だよ!!」

千兵衛「ギクリ!!」

ころせんせー「・・・未成年がそんな本を持ってはいけません!!私が回収します!!」

ビュゥゥゥゥゥゥゥン!!

アラレ「こっちおいでー♪」

ダダダッ!!

暗殺教室勢「いや何つられているだァァァァァァァァァァァ!!」

渚「確かにころせんせーの弱点だよね・・・」

あかね「千兵衛のおっさん〜?(ニヤニヤ)」

千兵衛「はは、ははははは・・・」

状況は変わり、アラレをころせんせーが追いかける感じになっている・・・

アラレ「欲しいならあげるよ!!ホイ!!」

アラレが投げてころせんせーがそれをつかんだ瞬間!!

ころせんせー「ありがとうごz」

アラレ「んちゃあぁぁぁぁ!!」

ドゴォォォォン!!

ころせんせー「ぬやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

んちゃ砲が炸裂!!

赤羽「情けないな〜本当」

ころせんせー「ふ、フフフフ、これくらいじゃ倒れませんよ〜」

アラレ「もう一つあるよ〜」

ころせんせー「回収します!!」

イリーナ「あのタコ何でまたかかろうとしているの、馬鹿じゃない!?」

また追いかけっこが始まり・・・

ビュゥゥゥゥゥゥゥン!!

アラレ「はいどうぞ!!」

ころせんせー「流石に何ども引っかかりませんよ!!」

ころせんせーは・・・引っかからなかった!!

アラレ「今度は二冊重ねてあるよ♪」

ころせんせー「やっぱ取ります!!」

パシッ!!

ころせんせー「本当感謝d」

アラレ「んちゃあぁぁぁぁ!!」

ドゴォォォォン!!

一瞬だけだが☆

茅野「ころせんせーちゃんとしてよぉ〜」

ころせんせー「・・・ヌルフフフフフフ、そろそろ本気を出しますか」

ころせんせーは・・・大量のミサイルをどこからから持ってきた!!

ころせんせー「ミサイルで沈めてあげましょう!!」

シュンシュンシュン!!

ミサイルが発射された!!

アラレ「ジャンプジャンプジャンプ!!」

器用によける!!

ころせんせー「・・・こうなったらあれしかありませんね・・・」

ころせんせーは・・・触手のネバネバを一瞬でハンカチを使い拭き取り・・・触手同士をすり合わし始めた・・・

パチパチパチ・・・

大量の静電気が発生しだして・・・

ころせんせー「必殺!!痺れる触手!!」

ころせんせーはこれでアラレを触り感電してショートさせる作戦だ!!

ころせんせー「これで手入れしてしびれさせてやりましょう!!」

ビュゥゥゥゥゥゥゥン!!

ころせんせーが急接近!!

アラレは・・・どうするのか!?

















































ころせんせー「手入r」

アラレ「ほい!!」

アラレはそれにいつものうんちをころせんせーの触手に投げた!!

ベトッ

ころせんせー「ヌヤッ!?」

ころせんせーは慌ててそれをとろうとした結果

ビリビリビリッ!!

ころせんせー「ぬややややややややややややぁ!!」

自分が感電してしまった・・・

烏間「・・・アホか・・・」

アラレ「ジャアァァァァァァンプ!!」

アラレはそのスキに・・・空へ高く飛んだ!!

そして・・・



































































アラレ「地球割り!!」

ころせんせー「不味い!!完全防御体!!」

ドゴォォォォォォォォォォン!!

全員「・・・いやええええええええええええええええええ!?」

アラレ「あれ?」

地球を割る力をころせんせーにぶつけてころせんせーを攻撃するつもりだったのだが完全防御体で当たらず地球に当たってしまった!!

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

新八「オイイイイイイイイイイイイイイイ!!ヤバイィィィィィィィィィィィ!!地球が壊れ出してるんだけどォォォォォォォォォ!?」

銀時「アイツ何しでかしてんだァァァァァァァァァァァ!!」

全員「死ぬゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!(号泣)」

球磨川『本当僕がいてよかったよ』『大嘘憑き』

シュウウウウウウウウウウウウ・・・

幸い何とか地球が壊れ「なかったこと」にされた・・・

全員「球磨川様ァァァァァァァァァァァ!!(号泣)」

ナミ「ありがとう!!本当にありがとう!!(涙目)」

マヤ「ありがとう!!(涙目)」

エイジア「焦ったぁ・・・(涙目)」

磯兵衛「感謝感激で候!!(号泣)」

妙「本当ありがとうございますゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!(涙目)」

球磨川『ふふ、僕もやる時にはやるのさ』

めだか「ありがとな球磨川!!(涙目)」

球磨川『あれ?めだかちゃん泣いてた?』

めだか「な、泣いてなんかないぞ・・・(涙目)」

そして戦場は・・・

ころせんせー「私は無事ですよ〜」

ころせんせーは完全防御体で守っていた・・・

だが・・・

ころせんせー「・・・ただ、この姿動けないんですよね〜」

自分で戦闘不能になってしまった・・・

坂神「こ、この勝負こ、ころせんせー戦闘不能、の、則巻アラレの勝ちです・・・ううううう・・・怖かったですゥゥゥゥゥゥゥゥ!!(号泣中)」

両崎「ってオイ!!俺に抱きつくな!!」

アラレ「やったぁ!!」

全員「いや笑えねぇよ!!」

千兵衛「あ、焦った・・・」

全員「お前何とんでもないロボット作り出してんだァ!!!」

千兵衛「す、すみませんでしたァ!!(土下座)」

メイドウィン「マジで少し改造してきてくれ!!流石にここまでの力は出せないように!!」

千兵衛「は、はい!!(良かった・・・たまたまみどりさんがトイレに行っていて・・・)」

こうして会場の全員が死を覚悟した戦いの後・・・

猿悟巻「えー、姉ちゃんが号泣して話せないために俺が代わりを務めるぜ!!次の組み合わせは・・・」

例のごとくの四人「いい加減俺の番になってくれ!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

ジャン!!




















































































第六回戦、藤崎佑助対黒神めだか

藤崎「・・・・え?ゑ?」

めだか「全力でやらせてもらうぞ!!」

四人「またかよォォォォォォォォォォォォ!!」

鬼塚「頑張れやボッスン!!」

藤崎「いや無理だってェェェェェェェェェェェェェ!!俺ただの一般人だよ!?(涙目)」

笛吹「大丈夫だ、集中モードを使えば勝てる!!」

藤崎「それでも無理だって!!マジで!!マ・ジ・でぇ!!」

二人「ファイト!!」

藤崎「無理ィィィィィィィィィィィ!!」

猿悟巻「ではステージに上がってくれ!!」

二人はステージに上がった!!

猿悟巻「3!2!1!」

カァン!!

猿悟巻「これより第六回戦!!藤崎佑助対!!黒神めだか!!開始だぜ!!」

次回!!大丈夫かボッスン!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.620 )
日時: 2015/02/09 18:06
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「つぎはボッスンとめだかさんか・・・・・」

ララ「これ、まずいですね・・・ボッスンさん」

エイジア「大丈夫だよ。これ渡しておいたから。」

ララ「これは?」

エイジア「パワーリング!これをつけると力が上がって、傷もあまりしないんだ。けど、ちょっと問題が・・・・」

ララ「?何ですか?」

エイジア「これを外すと今までたまっていた傷や体力が一気に溢れるから筋肉痛が全身に来るから」

ララ「うわ・・・・」

エイジア「ま、私の癒しの歌で回復出来るけどね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.621 )
日時: 2015/02/10 08:41
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん
受け取りました!!

後皆さんにお知らせです、返信の数が多くなってきたので少なく書かれていた文章を一つの返信にまとめようと思います、なので返信の数が少なくても気にしないでくださいね!!

では本編です!!どうぞ!!

アラレ「博士!!勝ったよー!!」

千兵衛「喜ぶな!!わしかなり怒られたぞ!!」

あかね「あいからわずだなアラレは!!ハハハ!!」

千兵衛「笑い事じゃないッ!!」

銀時「アイツどうしたんだ・・・」

メイドウィン「不死の俺が初めて死ぬと思えた・・・」

妹紅「そうね・・・」

そして・・・

藤崎「集中モード!!」

めだか「ハァァァァァァァ!!」

藤崎「と言っても逃げることしか集中できねぇぇぇぇぇぇぇ!!」

藤崎はただ逃げているだけである・・・

エイジア「そりゃあそうだよね・・・」

めだか「貴様も少しは戦え!!」

藤崎「だって力じゃ明らかに劣っているから無理だって!!」

椿「情けないな!!戦え!!」

藤崎「じゃあお前が戦ってみろやァァァァァァァァァァァ!!」

藤崎「こうなったら・・・これしかねぇ!!」

藤崎が取り出したのは・・・パチンコ玉!!

藤崎「スリングショット!!」

シュン!!

めだか「当たるか!!」

サッ!!

藤崎「まだまだ!!」

シュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュン!!

無数の弾をよけながら撃ちまくる!!

めだか「糞・・・よけきれない・・・」

サッ!!サッ!!サッ!!サッ!!サッ!!サッ!!サッ!!

バシィ!!

めだか「くぅ!!」

一発当たった!!

鬼塚「ボッスン!!今や!!」

藤崎「ああ!!ウォォォォォォォォォォォォ!!」

藤崎は一発殴る為前に出る!!

めだか「・・・これくらいじゃ負けないぞ!!」

藤崎「えええ!?」

めだか「ハアッ!!」

ドゴォ!!

藤崎「アベシッ!!」

逆に一発腹を殴られた・・・

藤崎「腹が!!腹がァァァァァァァァァァァ!!」

のたりまわっている・・・

藤崎「・・・ふっ、だからって俺は・・・倒れはしない!!」

スケットダンス勢「立った!?」

めだか「いやそりゃあそうだろうな、結構弱めに力出したからな」

鬼塚「言わないでやってぇ!!惨めになるから!!ホンマに!!」

藤崎「こんな時には・・・取って置きの秘策がある!!・・・こんな時には・・・」






























































藤崎「逃げるんだよォォォォォォォォォォォォォォ!!」

全員「結局変わんねぇェェェェェェェェェェェェェ!!」

めだか「待てぇぇぇぇぇぇぇ!!」

藤崎(・・・でも本当どうすればいいんだ・・・こうなったら・・・)

藤崎「上に・・・スリングショット!!」

シュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュン!!

そして・・・

ヒューンヒューンヒューン!!

球が大量に落ちてきた!!

めだか「当たってたまるか!!・・・見聞色!!」

めだかは次々とよけていく!!

全てよけきった後・・・

めだか「覚悟しろ!!」

再び追う!!

だが!!

善吉「めだかちゃん!!下の球に気を付けて!!」

めだか「何が・・・ハッ!!しまった!!」

ツルっ!!

ドガシャーン!

藤崎「狙い的中!!スリングショット!!」

シュンシュンシュンシュンシュンシュンシュン!!

めだか「痛ァ・・・」

鬼塚「ナイスやボッスン!!」

藤崎はめだかがよけるのを承知でよけきった後に自分を追いかけて球に引っかかり転ぶスキを狙ったのだ!!

銀時「中々頭の回転が速いな・・・」

めだか「・・・見事だ、貴様を舐めていたのが間違いだった・・・そろそろ本気を出すぞ!!」

藤崎「・・・プハァ!!糞・・・ここで集中力モードが切れた・・・」

めだか「ハァァァァァァァ!!」

ドカドカバキメキドガシャン!!

藤崎「ゴワハァ!!」

スケットダンス勢「ボッスン!!」

藤崎「・・・体が・・・もう・・・」

めだか「じゃあ・・・この戦いを終わりにしよう!!」

めだかが・・・トドメの一撃を!!























































藤崎「・・・まだ・・・諦め・・・たらダメだ!!」

ガシィ!!

めだか「な!?」

めだかの蹴りを受け止めた!!

めだか「何故・・・まだ力を持っている!?」

藤崎「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・俺は・・・スケットダン部長・・・そう簡単に負けたら・・・みっともねぇ!!」

鬼塚「ボッスン・・・」

藤崎(エイジアさんからのパワーバンドが無かったら負けていた・・・)

藤崎「いくぞ!!」

ドカァドカァドカァ!!

互角の殴り合いが始まった!!

めだか「グフッ!!」

藤崎「ガハァ!!」

笛吹「流石だな・・・俺達のリーダーは」

球磨川「凄いね』『めだかちゃんと互角に殴り合ってるよ』

そして・・・

めだか「貴様は・・・臆病者だと思っていた・・・だが・・・見直したぞ!!」

めだか「だから・・・敬意を持ってこの技で・・・終わらせる!!」

めだかは・・・少し距離の間を開けて!!





















































めだか「黒神ファントム!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

ドカァ!!

藤崎は遠くに飛ばされて・・・

ドカァン!!

壁にぶつかり・・・

ドシャア・・・

・・・そのまま・・・倒れた・・・

猿悟巻「この勝負!!藤崎佑助戦闘不能!!黒神めだかの勝利!!」

めだか「藤崎・・・私は勝者のみならず敗者の思いも背負う!!だから・・・」

めだか「背負ったぞ・・・貴様の思いも!!」

藤崎「・・・俺は・・・強かったか・・・?」

めだか「ああ!!・・・勝つものが強いのではない・・・負けてはい上がるものが強いのだ!!・・・だから・・・自信を持て!!」

藤崎「あ、ありがとよ・・・ぐ、グアアアアアアアアアアアア!!」

全員「どうしたんだ!?」

エイジア「大変!!あれ副作用があるのよ!!」

猿悟巻「皆!!治療を大至急頼むぜ!!」

エイジア「分かってる!!」

サクラ「大丈夫かしら・・・」

銀時「・・・凄いな、ボッスン・・・見直したぜ」

アラレ「てことは・・・次は・・・めだかちゃんと勝負だねー!!」

めだか「ああ!!負けないぞ!!」

坂神「皆さん!!立ち直りました!!・・・では!!・・・次の戦いの組み合わせを発表します!!」

ジャージャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャカ・・・・

例のごとくの四人「今度こそ!!今度こそ頼む!!」

ジャン!!























































































第七回戦、うずまきナルトVS浦飯幽助

ナルト「来た来た来たァ!!ついに俺様の出番だってばよぉ!!」

サスケ「浮かれすぎだろ・・・」

ルフィ「いいなぁぁぁぁ!!」

幽助「よっしゃあ!!喧嘩上等!!覚悟しろよナルト!!」

幻海「頑張るのじゃ!!」

和真「負けるなよ!!」

幽助(油断しちゃいけねぇな・・・コイツは強いからな・・・)

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

坂神「3!2!1!」

カァン!!

坂神「これより第七回戦!!うずまきナルト対!!浦飯幽助!!開始!!」

次回!!霊丸対螺旋丸!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.622 )
日時: 2015/02/10 17:48
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「やっぱり、これ改良がいるね」

ララ「そうですね」

十六夜「ただいまーー」

エイジア「あ、おかえり。ギフトゲームどうだった?」

レイヴン「結果的に俺が勝った。」

ララ「え!?十六夜、負けたんですか!?」

十六夜「流石、祟り神と呼ばれるほどだ。凄く強かった。」

エイジア「だろうね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.623 )
日時: 2015/02/11 00:45
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!
エイジアさん
改良したほうが・・・後に戦闘力がない人の為にもいいかもしれませんね・・・
では本編です!!どうぞ!!
藤崎「治ったぁ〜」

チョッパー「何とか治せたぞ・・・」

めだか「ありがとな!!」

二人(と言ってもめだかは大したことなかったが)は治療されていた・・・

そして・・・

ナルト「おらぁ!!」

幽助「舐めんな!!」

ドカァドカァドカァ!!

まずはいつものごとく体術争い・・・

幽助「スキありぃ!!」

ドゴォ!!

ナルト「ゲフゥ!!」

カカシ(やっぱり体術はあっちのほうが基本拳で戦う幽助の方が有利ね・・・ま、ナルトの本領はここからだけどな)

ナルト「体術は中々やるってばよ・・・じゃあここからやっと術を使わせてもらうってばよ!!影分身の術!!」

ボボォン!!

大量の数に分身!!

幽助「多いいな・・・でも強さはオリジナルより弱そうだな・・・よし、全て倒してやるぜ!!」

幽助は次々と影分身を倒していく!!

幽助「・・・少し体力使ったな・・・」

ナルト「これくらいで体力を減らしちゃ俺に勝てないってばよ!!」

ナルトは・・・あれを繰り出す!!

シュシュシュシュシュ・・

ブゥゥゥゥゥン!!

幽助「あれは・・・不味い!!」

ナルト「螺旋丸!!」

幽助「あぶねぇ!!」

幽助はジャンプでよけた・・・

だが!!

ナルト「甘いってばよ!!影分身の術!!」

ナルトは影分身を幽助の着地地点に出して・・・螺旋丸の準備をさせた!!

幽助「しまった!!」

ナルト「改めてくらえってばよ・・・螺旋丸!!」

ドゴォ!!

幽助「グ・・・糞・・・威力が・・・すご」

ナルト「オラァァァァァァァァァァァ!!」

ドゴォォォン!!

幽助「グァァァァァァァァ!!」

勢い良く壁に激突!!

幽助「・・・すげぇ・・・威力だ・・・」

ナルト「オラオラどうしたぁ!!これくらいで倒れたらやばいってばよ!!」

幽助「・・・まだまだァ!!・・・今度は俺の番だ!!」

ピキュュュュュュュュュン!!

指先に・・・霊力が貯められた!!

幽助「霊丸!!」

ドカァァァァァン!!

ナルト「グハァ!!」

サクラ「何でよけなかったの!?あれはまだ十分よけれる速さだよ!?」

シカマル「わかんねぇのか?アイツはわざと当たったんだよ、威力をはかる為にな」

ナルト「・・・確かに中々の威力だってばよ」

幽助「まだまだいくぞ!!」

幽助が・・・ナルトに急接近!!

幽助「オラァ!!」

ナルト「単純な攻撃は当たんないってばよ!!」

サッ!!

幽助「甘めぇよ!!」

幽助はその場にとどまった!!

ナルト「もう一発くらわせてやるってばよ!!」

シュシュシュシュシュ・・

ブゥゥゥゥゥン!!

ナルト「螺旋丸!!」

ナルトが接近してきたとき!!

幽助は自らナルトの腹に飛び込んだ!!

ナルト「なっ・・・」

幽助「くらえ!!内臓殺し!!オラァァァァァァァァァァァ!!」

ドカドカドカドカドカドカドカドカドカァ!!

ナルト「ガハァ!!

腹に強烈な超高速ボディーブローの連打が炸裂!!

ナルト「オボロロロロロロロ・・・」

吐いた・・・

ナルト勢「そりゃあ腹を何ども攻撃されたらそうなるわ・・・」

ナルト「・・・もう怒ったってばよぉ!!・・・仙人モード発動!!」

そして!!

ナルト「真!!風遁!!螺旋手裏剣!!」

幽助「不味い!!霊丸!!」

二つの弾がぶつかった・・・が!!

幽助「霊丸が壊された!?不味い回避w」

ナルト「させるかってばよぉ!!」

ナルトの分身が幽助を押さえつけた!!

そして!!

キュルキュルキュルキュルキュルキュル!!

螺旋手裏剣が炸裂!!

幽助「クウゥ!!」

幽遊白書勢「幽助ェ!!」

幽助「・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・キツイな・・・」

幽助「でも・・・だからって・・・負けるわけにはいかねぇ!!」

ピキュュュュュュュュュュュュュュュュュュ
ン!!

最大の霊力を込め始めた!!

幽助「俺の全ての霊力を・・・この一発に込める!!」

ナルト「じゃあ・・・俺も!!」

最大限のチャクラを練りこんだ!!

ナルト「仙法超大玉螺旋丸!!」

二つの大きい弾が・・・激突!!

果たして勝者は!?

すみませんが時間の都合上ここでストップです!!

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