二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.850 )
日時: 2015/08/16 10:02
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

飛行機の窓側の景色っていいですよね〜

IRさん

お願いしますね!!後に首里城や美ら海水族館も行きますんで!!

では本編です!!どうぞ!!

キュィィィィィィィィィン・・・

二時間半飛んだ後・・・

着地!!

本城「エイジアさん、起きてください、着きましたよ!!」

エイジア「ふあ〜・・・本当だ・・・」

坂神「着きましたよ!!ここが・・・二つ目の地沖縄です!!」

全員「イエーイ!!」

遂に・・・沖縄へたどり着いた!!

ルフィ「ここが沖縄か!!暑いなぁ〜!!」

ナミ「そうね、汗でてくるわ・・・」

ゾロ「しかも夏だしな」

銀時「暑すぎるだろここ!!」

新八「沖縄はそういう場所なんですよ!!」

ナルト「暑いってばよ・・・ヒナタ、ここにいる間は薄着の方がいいんじゃねぇか?」

ヒナタ「もうなってます」←薄着状態

シカマル「暑いのは当然だろうな、南国だ」

黒子「暑いですね本当・・・」

火神「俺達が行った外国よりはマシだと思うけどな」

青峰「お前帰国子女だもんな」

ゴン「綺麗な海!!」

キルア「確かに」

浜千鳥「いつ泳ぐんッスか?」

竜「楽しみだぜ!!」

坂神「それは昼からです!!今から色々な場所に行きましょう!!・・・まずは、首里城です!!バスに乗ってください!!」

IR「首里城は俺が案内するぜ!!」

全員「何でだよ!?」

IR「俺沖縄県民だからな!!」

神楽「マジでかー!!」

メイドウィン「初めて知ったぜ!!」

皆はバスに乗った!!

ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥン・・・

二号車にて・・・

悟空「南国ってこんな感じなんだなぁ・・・」

ナルト「海って俺ってば全く行ったことねぇからみれて嬉しいってばよ!!」

アラレ「ほよよ?海って何?」

中島「所で・・・何で一人分席空いているのかな?」

トリコ「さぁな」

10号車にて・・・

メイドウィン「やっぱり南国って綺麗だ」

アックスホーク「そうだな、だがやはり暑い」

エイジア「そういうもんですよね」

シャル「でも暑いからこそ採れる食べ物もあると思うよ、マンゴー、紫いもなど」

IR「サトウキビとゴーヤとシークワーサーと海ぶどうを忘れてもらったら困る!!他にも食える物はラフテー、ゴーヤチャンプル・・・そしてちん〇すう!!」

女勢「・・・そういうこと言わないでください!!」

IR「・・・ええええええええええええええええええっ!?」

男勢(オイィィィィィィィィ!!言い間違いているぞ!!ちんすこうだろ!!一番言い間違えちゃダメだろそこは!!)

IR「・・・あ、ごめん!!言い間違えた!!ちんすこう!!ちんすこうだから!!本当ごめん!!」

そして・・・しばらく経って!!

坂神「着きましたよ首里城に!!」

首里城にたどり着いた!!

IR「じゃあまず守礼門を通るぞ!!そこから奉神門を通って正殿だ!!」

アスタ「立派な門だなぁ!!」

ノエル「変わっているわね・・・朱色の門なんて」

千棘「綺麗ねぇ!!」

ララ「そうだね!!」

剣心「拙者の髪の毛以上に綺麗でござる」

IR「この門を渡った先に本殿があるんだぜ!!行くぞ!!」

銀時「意外と距離長くね?」

剣「そうか?これくらい何ともないぞ」

創真「確かに遠いけど俺たちの学園よりは遠くないな」

のび太「え!?」

皆は・・・本殿に着いた!!

剣心「・・・成る程、1429年尚巴志が琉球を統一、琉球王国になって平和外交をした・・・だが1609年薩摩藩が侵略して支配下において1879年に琉球王国は完全に滅びた・・・空しい国でござるな」

薫「そうね・・・明治維新は琉球の人々にとって迷惑な物だったのね」

剣心「そうでござるな、拙者も山県さんに琉球のことは聞いていた、だが詳しくは知らなかったでござる」

サトシ「見ろピカチュウ!!きれいな服だ!!」

ピカチュウ「ピカァ!!」

ケイタ「そうだね!!」

ジバニャン「・・・服といえば・・・思い出すニャン」

ジバニャンが思い出していたのは・・・

ジバニャンが生前に一番自分を愛していてくれていた・・・エミちゃんのことを・・・・

ケイタ「所で何で今ジバニャンでているの?妖怪退治は終わったよ?」

ジバニャン「サトシのピカチュウだって出てるニャン、俺っちだって出ていたいニャン!!」

セレナ「サトシってさあ、おしゃれとかするの?」

サトシ「しないかな、いつものお気に入りの服が一番だ!!」

シトロン「沖縄伝統の服っていいですね!!」

千棘「そうね〜」

ララ「私着てみたい!!」

古手川「そうね、出来るなら着てみたいわね」

ヤミ「私も少し気になります」

リト「着れるか聞いてみようか?」

ララ「ありがとう!!」

数分後・・・

ララ「可愛い?」←沖縄民族の服

リト「可愛いよ!!」

IR「次に行くのは観会門だ!!」

皆は観会門に向かった!!

あかね「うひゃあ!!偉くごっつい門だなぁ!!」

アラレ「頑丈そうだねー!!パンチしてみていい?」

千兵衛「止めろ!!賠償金絶対高いから!!粉々になるから!!」

神楽「定春がいるアルー!!」

新八「神楽ちゃん、これは獅子像だよ、立派だなぁ」

妙「写真撮らなくちゃいけないわね」

パシャリ!!

IR「ここはな、昔国王が他国の使いを迎える場所だったんだ!!さらに獅子像は魔除け出来るんだぜ!!」

リクオ「そうだったんですか〜」

剣「まるで戦国時代だな」

IR「じゃあ次は首里森御たきだ!!」

一行は首里森御たきに向かった!!

マリオ「結構広いな!!」

IR「・・・実はな、この土地は神が作られた聖地と呼ばれているんだぞ!!」

銀時「ここだけかよ!?」

IR「そうだ!!」

銀時「・・・どうやって作るんだ神を」

神楽「そうアルな、どうせガセネタアル!!」

IR「二人が注目するのはそっちなのか!?」

二人「うん」

本城「神様・・・ですか・・・」

エイジア「本当だったらすごいね」

坂神「ではそろそろお土産場に行きましょう!!」

サクラ「何買おうかしら!!」

ヒナタ「どうしようかな・・・」

皆は・・・お土産場に着いた!!

ナルト「・・・見ろよサスケ、銀さん、土方先生、本城、サクラちゃん、マヤ、ゴーヤジュースなんかあるってばよ」

サスケ、銀時、土方、サクラ「は?」

マヤ、本城「え?」

ナルトが見つけたのは・・・ゴーヤジュースと書かれていた立て札だった

ナルト「なぁ皆、飲んでみねぇか?」

サスケ「・・・いいぜ、やってやろうじゃねぇか」

銀時「・・・お、面白そうじゃねぇか・・・」

土方「じょ、上等だコラ」

サクラ「い、いいわよ」

本城「は、はい・・・」

マヤ「いいわよ!!まず私から飲む!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.851 )
日時: 2015/08/16 10:07
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

店員「はい、七人分のゴーヤジュースです!!」

マヤ「どんな味かな?」

ゴクン

マヤ「・・・マズイィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!」

ドタンバタンドッテンコロドバタァン!!

めちゃくちゃ地面を転がり続けている!!

六人「」

マヤ「み、水ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

ナルト「は、はははは・・・さて、次は飲むってばよ・・・?(汗)」

銀時「・・・お前先に飲め」

土方「いやテメェが先に飲め」

銀時「俺はいつでも飲める、だからおまえが飲めるか最初に確かめさせろ」

土方「お、俺だっていつでも飲めるに決まってんだろコラ、お前が先に飲め」

サスケ「・・・くだらないこと言ってないでさっさと飲めお前等」

二人「じゃあお前が先に飲め!!」

サスケ「い、いいだろう・・・」

ゴクゴクゴク・・・

サスケ「・・・な、な、なんでもないぞ、ぞ、お、お、おいしい、い、い、いぞ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょっとトイr」

ナルト「明らかに我慢しているの丸見えだってばよ!!」

サスケ「ん、ん、んなわけないだろう」

ナルト「ふーん・・・じゃあ全部飲みほせってばよ」

サスケが飲んだのは・・・ジュースの半分だった

サスケ「わ、わ、分かった」

ゴクゴクg

サスケ「ぐぶはぁ!!」

バシュッ!!

吐いた!!

サスケ「ぐああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

ドタンバタンドッテンコロドバタァン!!

ナルト「ははははははははははははは!!」

銀時「な、情けねぇなサスケェ・・・」

サスケ「・・・黙れぇ!!」

ギン!!

シュン!!

サスケは輪廻眼で机に置いてあったフォークと位置を変えて瞬間移動!!

ナルト「え」

ゴクゥゥゥゥゥ!!

サスケ「お前も飲めェェェェェェェェェェェェェェ!!」

ナルト「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

心の準備が出来ていなかったナルトは不意を突かれて混乱!!更にサスケはまさかの机に置いてあったサクラの分もナルトに飲ませた!!

ドタンバタンドッテンコロドバタァン!!

ナルト「」←気絶なう

サスケ「・・・テメェも言えねぇじゃねぇかウスラトンカチ」

銀時「・・・何コレ?一種の罰ゲーム?」

本城「・・・そうですね・・・」

マヤ「でも変よ・・・こんなに苦いゴーヤジュースってあるっけ?普通はもう少し甘くなっているはずだけど・・・」←回復した

銀時「どういうことだ・・・まぁいい、とりあえず飲むぜ」

土方「じゃあジャンケンしようぜ?勝った奴が後に飲め」

銀時「分かった!!見ろよラーペ!!こう見えて運はいいからな!!」

ジャンケン・・・ポン!!

銀時グー

土方パー

土方「よっしゃ!!」

銀時「・・・ねぇ、お前俺の分いらないk」

土方「いらねぇ」

銀時「・・・ラーペ、何かうまくコレ飲める方法知らない?」

ラーペ「う〜ん・・・じゃあイチゴ牛乳を飲んでいると考えてみたらどうでしょう?私もシークワーサーを飲んでいると考えながら飲んでみます」

銀時「それいいな、じゃあ・・・いくぞ!!」

ゴクゴクゴクゴクゴク

二人「ニガァァァァァァァァァァァァ!!」

やっぱダメでした

ドタンバタンドッテンコロドバタァンドタンバタンドッテンコロドバタァン!!

銀時(とてもイチゴ牛乳っておもえねぇ!!どう足掻いてもコレは苦いジュースだよ!!)

本城(ごめんなさい銀さんんんんんんんんんん!!全然そんな感じになりませんでしたァァァァァァァァァ!!)

土方「・・・惨めだなお前等」

銀時「ん、んだとコラァ!!最後はテメェが飲むんだぞこのヤロー!!」

土方「・・・ふっ、俺ももちろん飲むぜ、ただし準備が必要だ、少し待ってろ」

土方は・・・いったんトイレに向かった・・

ナルト「何するつもりだってばよ?」←目が覚めた

サスケ「さぁな」

5分後・・・

土方「待たせたな」

本城「何したんですか?」

土方「・・・コイツを見ろ・・・俺はこれで飲ませてもらうぜ」





































土方「・・・ゴーヤマヨネーズだ」

六人「ハアアアアアアアアアアアアッ!?」

土方は・・・マヨネーズにゴーヤジュースを入れてかき混ぜたようだ・・・

土方「これで苦さはマヨネーズに包まれて調和する・・・むしろマヨネーズの塩味が口を包み込んでよりうまくなるのさ」

銀時「・・・バカだなアイツ」

五人「うん」

土方「へっ、ほざいていやがれ、俺はうまく飲ませてもらうぜ」

土方は・・・そのゴーヤマヨネーズを飲んだ・・・
















































土方「あぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

全員「!?」

土方は・・・ものすごい声で絶叫した!!

土方「うぎゃべきひおみおひおふあふぇちゅひうににのべごぶやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドカバキメキツドカバキメキョバキバキバキブキャ!!

ナルト「っていろいろ壊しすぎだってばよ!!落ち付けってばぁ!!」

銀時「土方壊れた!?」

沖田「くっくっくっ、かかりやしたねぇ土方」

ナルト「沖田先生!!どうしたんだってばよ!?」

沖田「実はな、ある透明の液体を土方のマヨネーズに入れといたんです、その液体は・・・実はゴーヤ10000本をいっぺんに擦り下ろした物を液体にした奴だったんですぜい」

サスケ「・・・やりすぎだろ10000本は・・・」

沖田「アイツにはそれくらいがお似合いでい」

ナルト「そりゃあああなるってばよ・・・」

本城「そもそもそんな大量のゴーヤジュースをどうやって透明にしたのですか?」

沖田「企業秘密でい」

ヒナタ「何か土方さんが絶叫しているけど何かあったの?」

ナルト「な、何もねぇってばよ・・・」

土方「ぐあふぃぼきゃふみゅせゅえんばごがああああぶあくぇくしゅべk」

ドグシャ!!

土方の顔を・・・地面にたたきつけて気絶して黙らせたのは・・・

マヤ「うるさい!!」

手を怪物の手に変えていたマヤ・・・

五人(・・・こ、こええええええええええええええ!!)



銀時「んだよー、何で今回に限ってミスしたんだよー」

坂神「土方さん本当何やってんですか?」

土方「」←坂神にお土産屋を壊した罰でボコボコにされて気絶なう

ナルト(いや本当は土方さん悪くないってばよぉぉぉぉぉぉぉ!!)

その後・・・エイジアの時の歌で何もかも直してもらっていた

本城「そうですよー、普通の甘いゴーヤジュースあったじゃないですか」

サスケ「普通にうまいな」

店員「ごめんなさい・・・ゴーヤジュースってうちなーの家結100%純粋ゴーヤだけだったから・・・」

ナルト「・・・よし、ジュースも飲めたし!!さっさとお土産を買うってb」

全員「もう買う時間ないよ!!」

六人「・・・・OTL」

バス内にて・・・

10号車

本城「お土産買えませんでした・・・」

エイジア「私お土産買ってあるから大丈夫!!」

十六夜「ほかにも買う場所あるだろ!!」

1号車・・・

銀時「何とかちん○す・・・じゃなくてちんすこう買っといてよかったぜ」

新八「銀さん今何言おうとしましたか?」

沖田「本当土方さん無様ですねぇ」

土方は未だに気絶している

近藤「・・・哀れだトシ」

坂神「あ、皆さん・・・!!そろそろ着きますよ!!」


















































坂神「豊崎美らSUNビーチへ!!」

全員「イエーイ!!」

次回!!いよいよ海水浴です!!男の方はジャンプヒロイン達の水着姿をお楽しみに!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.852 )
日時: 2015/08/16 18:24
名前: 晴哉

どうも!晴哉です! 沖縄編スタートしましたね!

ー空港編の感想ー

引っ掛かる率高すぎやしませんか!? まぁカオスを求めてればこうなりますか…(原作基準がほとんどだけど) てか逮捕者3人とかwwwwwwwwwww

テント(新キャラ)「ということは、私の場合も引っ掛かってしまう訳ですね…」

キド(新キャラ)「お前の場合、中に何を入れてるか自体が謎なんだが…?」

シンタロー(新キャラ)「うぅ… 乗りたくねぇ…(ネット依存症&高所恐怖症)」

幽香(新キャラ)「………情けないわね。」


ーゴーヤ編の感想ー

7人ともドンマイとしか言いようがありませんwwwwwwwwww また沖田がやらかしてるしwwwwwwwwwwwww え、私? 丁 重 に お 断 り さ せ て い た だ き ま す 。

マリー(新キャラ)「うわぁ… 苦そう…」

フローラ(新キャラ)「けど、凄く身体にも良さそうですね〜 私は欲しいかな〜♪」

MZD「じゃあさ、なんならいっそのこと皆にもお裾分けしてやったらどうだ?(黒笑」

フローラ「それはいいね〜 そうすれば、皆健康だね〜♪」

真面目組『頼むからそれはやめて下さい本当にお願いしますOTL』


ちん○すうはやっちゃいかんネタですぜwwwwwww 面白いから良いですけどねwwwwwwwww そちらも海水浴ネタ到来ですか! 俺も一応男子ですから、期待しておきますねwww  さて… こちらも海水浴の小ネタ考えとかないと…  それでは今回はこの辺で!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.853 )
日時: 2015/08/16 19:22
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「次ビーチか・・・・楽しみだね!」

レイヴン「ところで二人は水着は?」

エイジア「私は学校で使っていた水着着るけどラーペは?」

ララ「すいません。忘れました・・・」

十六夜「大丈夫だラーペ。俺が代わりの水着を持ってきたからそれ使え」

エイジア「(なんか心配なんだけど・・・)」

レイヴン「どんなのがあるんだ?」

十六夜「例えばこの色気がある水着とk((」

エイジア「やっぱり予想してたけど、それ却下!」

レイヴン「ララ、水着を借りたほうがいいぞ」

ララ「う、うん・・・・そうする・・」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.854 )
日時: 2015/08/16 20:31
名前: マーキー・F・ジョーイ ◆DkzFDiZi.2

どうも!マーキー・F・ジョーイです!

いや〜見事なオシオキが炸裂しましたな〜www
因果応報とはまさにこのことなり←

次に空港編…うん。皆引っかかりすぎでしょwww
ってかドラえもん!キミはどこでもDoorがあるじゃねえかwww←

一条寺「ドアの発音おかしいだろwまあ旅行って意味では飛行機に乗りたかったんだろうな」

まあ、危険物扱いされるのは心外だったろうなあ…

そしてまさかの逮捕者がwww
先が思いやられますなあwww死ぬんじゃなかろうか;

ユーフ「お前らも死にかけてただろ…歌で」

一条寺「鎧がなければ即死だった」
何度も死にたいと思ったことはあったがあんな死に方は流石にごめんですわい

続いて沖縄編…実際に一度行ってみたいものですなあ←
特にゴーヤジュースの破壊力よwww
マヨネーズと混ぜても無理があるよwww

ユーフ「土方が通常運転でなによりです」

一条寺「ユーフも来ればよかったのに」

ユーフ「まず目的地につかないからな…うん」
※チートのはずなのに極度の方向音痴

そして次回は海水浴編ですか!

一条寺「よしマフジー!水着を着た美女たちが泳ぐ姿を我々は砂浜から眺めようではないか!」

うむ!流石だ参謀!泳げない分眼福とまいりましょうや!
※俺も一条寺もカナヅチ

ユーフ「とはいえ一条寺は鎧どうするんだ?錆びるぞ?」

一条寺「全部が鉄で作られたわけじゃないぞ?まあ潮風は苦手だが錆びないように尽力はするさ」


というわけで更新楽しみに待ってます!ではこれにて!

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