二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1046 )
日時: 2016/04/01 11:46
名前: エイジア

こんにちは!エイジアです。

エイジア「うわーすごいね」

レイヴン「特に母親同士のバトルが凄かったな・・・・」

エイジア「ララ達も突破したしじゃあ私達も頑張ろうか!」

レイヴン「ああ、援護は頼むぞ」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1047 )
日時: 2016/04/01 18:34
名前: 晴哉 ◆ZbGp1lVNU6

どうも、晴哉です。

ミカエル「何とかなったね!」
晴哉「まぁな。だがこの方法、同時に結構首を絞めてるんだけどな……」
ミカエル「? どういう事?」
晴哉「今まで隠れてた為に、この回でもやっぱり先手は取られてる。ココからは本当に戦いたくない奴等ばかりだってのに……」
ミカエル「……; 大丈夫だよ!ほら、元気出していこうよー!!」
晴哉「ハハハ…… その底なしの笑顔が本当に眩しいよ……」

他の方も大変厳しそうな様子? ソレでは今回はこの辺で!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1048 )
日時: 2016/05/02 23:50
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

晴哉さん

何とか突破できましたね!!この先は!?

エイジアさん

一番乗りで突破しました!!このままの勢いでいけるか!?

伊那月ユウナさん

母は強し・・・この言葉通りの戦いでした

葉月さん

母は本当に強いのですよ!!

母は強し・・・この言葉通りの戦いでした

では本編の前に・・・どうぞ

果たして何が行われるのかというと・・・




























女記者「えー、これから坂神さん達の謝罪会見が行われる模様です」

そう、謝罪会見だった。果たして何のことか・・・

女記者「あ、皆さん出てきました!!」

パシャパシャパシャパシャパシャ!!

大量のカメラ音が全体に鳴り響く・・・そして現れたのは坂神とレギュラーキャラ達だった。全員正装をしている。そして座った・・・

坂神「あー、あー、マイクチェックマイクチェック・・・えー、皆様忙しい中来てくださってありがとうございます」

銀時「この度私達がしでかしたことについて謝らせてもらうためにここにきていまーす」

剣心「拙者達も不器用なぶんちゃんと出来るかは不安でござるが何なりと質問してくだされ」

坂神「では・・・まず最初に言わせてください」





























レギュラー&坂神「何も告知せずに一ヶ月以上全く更新しなくてすみませんでした!!(おじぎ)」

パシャパシャパシャパシャ!!

そう・・・今回作者が無断で一ヶ月休んだ事へのお詫びの謝罪会見であった

坂神「本当にすみませんでした・・・」

男記者(サトシ)「質問です!!何故この様な事態に?」

坂神「はい・・・実は最近現実世界が忙しくなってきたんです」

めだか「色々な意味でな」

女記者(ナミ)「何があったのでしょうか?」

ルフィ「えーと・・・何て読むんだコレ?」

ケンシロウ「べんきょうだ」

ルフィ「ああそうそう、作者の奴、高校生になってから勉強が忙しくなってきたんだよなぁ」

ケンシロウ「特に高校生の夏を切った頃から更新は遅くなった、二つの理由でな」

磯兵衛「一つは勉強が難しくなった事による勉強量の増加で候・・・もう一つは?」

坂神「もう一つが正直重要ですね・・・」

銀時「そもそもこの小説執筆はあの頃にやりたいゲームが無くなってきたから代わりに暇つぶしにやり始めたものなんだよな」

剣心「逆に言うとハマったゲームがあると小説執筆の意欲は薄れてしまう・・・それは必然でござる」

男記者(黒子)「で、何にハマったんですか?」

































坂神「モンスターストライクです」

男記者(レン)「嬉しいな!!・・・じゃなくて、そもそも何でやり始めたんだ?」

坂神「初めは小説が出来上がっていないときのフリー時間にやるものだと考えていたのですが・・・やっているうちにハマってしまい・・・気ずけば逆になってしまっていた・・・というわけです」

銀時「実は晴哉の小説でネタバレしようと思ってたんだけど、ここで言うことになったんだ」

剣心「・・・というわけで以上二つの理由とそのほか諸々の事情で小説執筆は遅くなってしまいそして今回の事態を起こしてしまった・・・ということでござる」

女記者(マミヤ)「質問よ、これ以降もこんなペースでいくつもりですか?」

坂神「いえ・・・今後は気をつけようと思うのですが・・・勉強も忙しくなってきた以上少なくとも毎日更新するのは無理だと思います」

銀時「まぁ仕方がねぇこった、今作者は高校二年生、ここ二年間は一番忙しい年頃だ」

男記者(ナルト)「まぁ確かにその通りだよな、でも一つ耳にしたことがあるんだけどよ」































ナルト「三年生になったら一年間更新停止する予定ってマジだってばよ?」

坂神「はい、受験勉強なので・・・」

銀時「でも大学生になったらたくさん更新していきたいそうだ、というわけで」

坂神「私の小説を見てくださっている皆様、本当にすみません!!必ず完結させますので!!今後ももし良かったら更新の頻度は遅いですけど見てください!!」

坂神、レギュラー「本当にすみませんでした!!(お辞儀)」

パシャパシャパシャパシャ・・・














坂神「あ、ですが五月九日になったら試験二週間前になるので更新停止しm」

レギュラー「いや何言ってんのお前ェェェェェェェェ!?」

どごぉ!!(ドロップ蹴り)

坂神「ごふぅ!!」

倒れた坂神にレギュラー全員ピストン攻撃!!

銀時「お前反省してねぇだろ!!」

めだか「貴様は時間を削ってでも償う覚悟はないのか!!」

剣心「しかもわずか一週間後でござらんか!!」

ケンシロウ「早すぎだろう」

ルフィ「もう一度皆に謝れ!!」

悟空「オラびっくらこいたぞ!!」

磯兵衛「せめて一週間前ぐらいにするべきでござろう!!更新停止は!!」

坂神「ほ、本当にごめんなさいいいいいい!!わぁぁぁぁぁぁぁん!!(涙目)」

というわけで・・・本当に一ヶ月無断休暇すみませんでした!!竜さんの気持ちが今よくわかります!!更新速度は遅くても・・・必ず完結させます!!というわけでこれからもよろしくお願いします!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1049 )
日時: 2016/05/03 00:03
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

改めて本編です!!どうぞ!!



鵺野、雪女ペア

轟、八百万ペア

ボッスン、姫子ペア

零、邪子ペア

当麻、美琴ペア

ユウナ、セイロンペア

コナン、蘭ペア

サンジ、ナミペア

ナツ、エルザペア

ケイタ、イナホペア

エイジア、レイヴンペア

ケイタ、イナホ以外はいい勝負だ!!

ナミ「本当この雲は役に立つわね!!」

ナミ、サンジペアは雲の道で上昇していた…

が!!

ピキピキピキィン!!

二人「!?」

急に雲が凍りだした!!

凍らせたのは!!

轟「楽させてたまるかよ」

轟だった!!しかも!!

何と登る崖をすべて凍らせた!!

轟は八百万に崖に足場を作った!!

轟「そこでお前等はじっとしてろ、八百万、もっと足場を」

八百万「はい!!」

八百万は次々と足場を作り上げていく!!

轟「じゃあな」

そして二人は上に上がろうとする・・・が!!

ピキィィィィィィン!!

つるっ!!

八百万「きゃあ!?」

八百万が足場に乗った瞬間転んだ!!

轟「八百万!!」

ピキィィィィィン!!

慌てて氷で足場を大きくして落ちるのを防いだ!!

轟「大丈夫か!?」

八百万「は、はい・・・」

エイジア「氷魔法を使えるのは君だけじゃないよ!!」

足場を凍らせたのはエイジアだ・・・

更に!!

ピキピキピキ・・・!!

轟「なっ・・・!!」

轟の足も凍りだした!!

凍らせたのは・・・!!

雪女「凍らせてもらいます!!」

雪女・・・氷はやがて足下全体を覆った・・・

雪女「先生!!」

鵺野「鬼の手解放!!」

鵺野は鬼の手を10%解放!!

バキッ!!

足場をぶった斬る!!轟は足場を凍らせて強度を上げたが無理だった!!

轟(出来る限り使いたくなかったが・・・仕方がねぇ!!)

ジュウウウウウウウ!!

鵺野(!?)

轟のもう一つの能力燃焼を発動!!凍った足を燃やす!!

轟(やり返してやるよっ!!)

轟は手を凍らせて氷の剣に加工!!鵺野を襲う!!

ガキィン!!

剣がぶつかり剣戟音が高鳴る!!

八百万はとっさに轟の下に足場を作った!!

轟(なかなかだなコイツ等・・・って!?)

轟が驚いたのは・・・何と凍った崖を普通に登ってきた奴がいたことだ!!

ナミ「ありがとうサンジ君!!」

サンジ「俺をこれっぽっちの氷で止めれると思うなぁぁぁぁぁぁ!!」

サンジは両足に悪魔風を発動!!燃える足でナミを担ぎながら登る!!

エルザ「すまないな・・・」

ナツ「俺の炎魔法をなめんなァァァァァァァァァ!!」

ナツは炎魔法で両足を燃やしながら進む!!

ユウナ達は空間魔法で自分達が通る場所のみの氷を別空間に移しながら進む!!

エイジアはレイヴンの風魔法で浮かびながら登る!!

鵺野「進め雪女!!無茶はするなよ!!」

雪女「はい!!」

鵺野は雪女に担いでもらいながら氷の道を進む!!

轟(チッ・・・まぁ良いか、大分落ちた人がいるはず・・・)

その時!!

シュルシュルシュルシュル!!

ばしっ!!

轟「なっ!?」

轟の腰に何かベルトが巻き付いた!!

コナン「へへへ・・・利用させてもらうよ!!」

巻き付いたのは・・・コナンの伸縮サスペンダーだった!!

蘭「コナン君頭良いね!!」

轟「くそっ・・・取れない・・・!!」

轟は氷の剣で斬ろうとするがきれない!!

コナン「そう簡単に斬れないから諦めて進んだ方が良いよ!!」

轟「・・・くそっ!!」

轟は渋々ひきづって行くことにした・・・

一旦降りたのは・・・

藤崎「厳しいな・・・」

姫子「せやなぁ・・・」

当麻「どうやって登ろうか・・・」

美琴「ちょっと待って、考えてみるわ」

ケイタ「俺達一般人には厳しいな・・・」

イナホ「どうしようか・・・」

邪子「早く考えてくれ、あたしこういうの考えるの苦手なんだよ」

零「む〜」

この四組だ・・・

そして上では・・・

ナツ「着いたぜっ!!」

エルザ「そうだなっ!!」

ナツ、エルザペアと!!

サンジ「よしっ!!」

ナミ「私達が一番乗り・・・じゃなかったみたいね」

サンジ、ナミペアがたどり着いた!!

サンジ「ナミさんが桃を採ってくれ、俺はナツを倒しにいく!!」

ナミ「任せたわよサンジ君!!」

エルザ「・・・来るか!!」

ナツ「俺に任せてろ!!」

サンジは・・・ナツを急襲!!

サンジ「悪魔風脚画竜点睛!!」

ナツ「火竜の鉤爪!!」

バキィィィッ!!

双方の燃える足が激突!!

サンジ「ぶっ飛ばしてやるよ!!」

ナツ「やってみやがれェ!!」

更に!!

ユウナ「何とか着いたね・・・」

セイロン「そうですな、ではユウナ殿は頑張ってくれ」

ユウナ「ああ・・・じゃあ、とっておきの時空間トラップでもあたり仕掛けてみるか」

更に・・・

エイジア「楽勝だったわね」

レイヴン「まぁな、じゃあエイジアは頑張れ、俺はお前の護衛をするからな」

エイジア「うん!!」

そして下にいた人の中で動き出したのは・・・

ケイタ「・・・そうだ!!メラメライオンを呼んで凍っている崖を登ろう!!」

イナホ「良いねそれ!!」

ケイタ「妖怪ウオッチU起動!!俺の友達!!出てこいメラメライオン!!」

ケイタはメラメライオンを呼び出した!!

メラメラ「メラーッ!!」

ケイタ「メラメライオン!!俺達を乗せて崖上に登ってくれない!?」

メラメラ「メラメラーッ!!」

イナホ「・・・何言ってんの?」

ケイタ「分かんない(汗)」

ウィスパー「翻訳するでウィッス!!彼はOKと言っています!!」

ケイタ「あ、ありがとう!!じゃあ乗るよイナホさん!!」

イナホ「うん!!」

ケイタとイナホが乗った・・・その時!!

??&??「俺達(あたし達も)乗せろーっ!!」

二人「!?」

急に他の組が乗ってきた!!乗ってきたのは!!

藤崎「乗せてもらうぞ!!」

藤崎、姫子ペアだ!!

ケイタ「退いてください!!動きが遅くなってます!!」

藤崎「これしか方法がないんだよ!!乗せやがれぇ!!」

ケイタ「無理ですよ!!二人とも重いんですから!!」

藤崎「黙りやがれぇ!!俺達は先輩様だぞぉ!!さっさと動きやがれパシリィ!!(ゲス顔)」

ケイタ(最低なんだけどコイツ等ー!!ていうか本当に高校生!?)

イナホ「どかないとスペシウム光線撃つよ!!(手を交差して)」

姫子「出来るわけないやろ!!はよ行かんかい!!」

ケイタ「ええ〜っ!?」

その頃下では・・・

美琴「・・・思いついたわ」

当麻「本当か!!」

美琴が登る方法を思いついた!!

美琴「・・・当麻、歯食いしばって」

当麻「え?」

美琴が当麻の後ろに行った後・・・

当麻「ま、まさか・・・(苦笑い)」

美琴「そう、そのまさかよ」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

当麻「いたぁぁぁぁぁぁ!?」

美琴は当麻に超電磁砲を発射!!当麻を上にぶっ飛ばす!!

美琴は電磁浮遊して上に登る・・・

すたっ

五番目に着いた!!

当麻「マジでいたかったぞビリビリ!!なんか背骨折れたかも!!」

美琴「アンタなら大丈夫でしょ、私は相手を捜すからアンタは桃を採っといてちょうだい」

当麻「大丈夫のわけないだろ!!・・・あ、後狙うならサンジ、ナミペアの方が良いぜ、サンジは強いけど一応女のお前に手を出せない、ナミは弱いからお前の敵じゃないだろ」

美琴「分かったわ、後アンタ一応女って言ったわね?覚えてなさい?(黒笑)」

美琴は・・・サンジ、ナミペアを急襲!!

ナミ(来るわね・・・サンジ君は女にはてをだせない・・・なら私がやるしかないわ!!)

サンジ(頼んだぜナミさん・・・俺は・・・桃を守る必要があるか!!)

サンジはナツから一旦逃げた!!

その頃・・・

エイジア「ふぅ、大分集まってきたね」

レイヴン「まだ半分以下だな」

エイジア、レイヴンは現在六個集めている

エイジア「それにしても桃の臭いって甘いくて良い臭いね・・・一個食べてみようかな」

レイヴン「終わったらな、それよりあそこに三個もあるぞ」

エイジア「本当!?採ってくる!!」

エイジアが桃を採ろうとした・・・その瞬間!!

パァァァァァァァァン!!

レイヴン「!?」

エイジアが桃の前の土を踏んだ瞬間に超音波が出た!!エイジアは衝撃の大きさで気絶・・・

レイヴン「大丈夫かエイジア!?」

その時!!

ガキィン!!

誰かが刀で奇襲!!レイヴンは雷神の刀で受け止めた!!

エルザ「貴様等の努力を汚すようで申し訳ないが・・・貴様達の桃を貰うぞ!!」

襲ってきたのはエルザだ!!

レイヴン「・・・そうか・・・やってみろ!!(何でエイジアが・・・!?まぁいい、今は俺がやるしかない!!)」


その頃・・・

藤崎「早くしろぉ!!まにあわねぇぞ!!」

ケイタ(うるせー!!もし後輩だったらブン殴ってたよコイツ等!!)

ケイタは渋々指示に従っていた・・・

イナホ(このままじゃどんどん遅れるよ、どうするの?)

ケイタ(・・・そうだ!!ムリカベを召還して奴らを追い出そう!!)

ケイタはムリカベのメダルを構えた!!・・・が!!

ばしっ!!

ケイタ「あっ!!」

姫子にとられた!!

姫子「ムリカベを召還しようとしたってそうはいかんで!!」

ぽいっ!!

ケイタ「ああメダルがぁ!!」

姫子はメダルを下に投げた!!

姫子「観念するんやなぁ!!」

ケイタ「うう・・・分かりました・・・」

















































































ケイタ「・・・なんちゃって☆」

二人「・・・え?」

イナホ「妖怪ウオッチ起動!!出てきてムリカベ!!」

そう・・・実はケイタが持ったメダルは別の妖怪のメダルだった!!本物はイナホが持っていた!!二人が油断している隙を狙ってムリカベを召還した!!

姫子(あかん!!油断してたぁぁぁぁぁぁぁ!!)

藤崎(バカヤロー!!どんなメダルを持っていたの確認ぐらい確認しとけよ!!)

ケイタ「・・・というわけで・・・」

イナホ「これ以上乗せるのは・・・」
























































































二人&妖怪「ムーリー」

ドォーン

ひゅぅぅぅぅぅ・・・

二人「あああああああ・・・」

藤崎ペアは下に落ちていった・・・

坂神「藤崎さん、姫子さんペアは失格です!!」

笛吹「早すぎるぞボッスーン」

椿「情けないな・・・」



ケイタ「これで楽になったね!!」

イナホ「そうだね!!・・・って・・・何か落ちてくるよ!?」

ケイタ「え!?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1050 )
日時: 2016/05/03 00:08
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

時は遡り・・・ナミVS美琴!!

美琴「最初から普通に渡した方が良いわよ」

ナミ「・・・私を舐めているようね・・・ナツの二の舞にしてやるわよ!!突風ソード!!」

ビュゥゥゥゥゥゥ!!

突風が美琴を襲う!!

美琴は回避した後!!瞬間移動した後砂の剣でナミを襲う!!

さっ!!

とっさに避けた!!

美琴は砂のクナイを複数作ってナミに投げる!!

サッ!!サッ!!サッ!!サッ!!ばしばしばしばしっ!!

ナミはすべて避けたり天気棒で弾いたりする!!

美琴「避けるのは巧いわね・・・」

ナミ「お生憎様!!雲の卵!!」

ポポポポポポ・・・

沢山の雲の卵を作りだし・・・美琴への攻撃の布陣を作ったが・・・!!

ビリビリビリビリッ・・・!!

ナミ(しまったわ!!)

美琴はその沢山の雲全てに電流を流し・・・

バリバリバリバリッ!!

ナミに向けて集中電撃!!ナミはかろうじて回避したが!!

シュン!!

回避した先に瞬間移動した美琴が!!

ドゴォッ!!

ナミ「きゃあああああっ!!」

瞬間移動した足でナミの腰を強烈に蹴る!!そのまま崖にぶっ飛ばされた!!

サンジ「ナミさんっ!!」

すたっ!!

サンジはリュックを背負いながら・・・空歩を発動!!ナミをお姫様だっこして陸地に戻った・・・

ナミ「危なかったわ・・・!!ありがとうサンジ君」

ナミも再び陸地に立った

美琴「・・・そろそろ本気を出させてもらうわよ」

美琴は超電磁砲を構えた・・・その・・・瞬間!!

ナミ「突風ソード!!」

ビュゥゥゥゥゥゥン!!

ナミはいずれ電磁砲を撃ってくることを読んでいた!!その瞬間に突風ソードを放った!!

美琴(・・・また突風ね・・・さっきの一撃で風の強さを図ったけどまだ私なら耐えれるわ・・・耐えた後に撃って終わらせる!!)

・・・が!!

ジュッ!!

美琴「アツゥ・・・!!」

ばたっ

急に美琴がうずくまった!!

ナミ「・・・油断してたでしょアンタ?利用させてもらったわよ」

美琴「この熱さは・・・!!」

ナミ「熱風ソード、突風ソードの強化版よ」

ナミは突風ソードに熱気球を大量に混ぜて熱い突風ソードを作り上げていた!!

ナミ「結構油断している相手に効きやすいのよこの技・・・ってアンタ胸元見た方が良いわよ」

美琴「え・・・きゃあ!?」

よく見ると・・・美琴の上着の真ん中に丸い穴が開いていた、熱で穴が開いたのだろう・・・

美琴(ちょっと恥ずかしいわ・・・)

ナミ「熱で溶けちゃったのね・・・まぁ美琴で良かったわ」

美琴「どういうことよ?」

ナミ「だってアンタなら・・・」





















































































ナミ「大した影響ないじゃない」

美琴「・・・」

プチッ・・・

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

ナミの一言は・・・美琴をテメェは俺を怒らせた状態に変えてしまった・・・

シュン

美琴はナミの後ろに瞬間移動!!雷で出来た剣で斬ろうとする!!

ナミは回避!!

だが美琴は連続で瞬間移動!!そして・・・



























































































シュルシュルシュルシュル

ナミ「きゃ、きゃあああああああ!?(赤面)」

当麻&サンジ「えええ!?」

何と・・・ナミの上のを取ったのだ!!

ナミ「何してんのよっ!?返しなs」

バチバチバチッ!!

ビキニに電気を流して黒こげにした!!

ナミ「ちょっとォォォォォォォ!?何でこんな事するのよ!?(赤面&胸を片手で隠しながら)」

美琴「何でかって?決まってるじゃない」



















































美琴「やられたらやり返す、倍返しよ」

だだだだだっ!!

ナツが拳に火を纏って美琴にぶつける!!美琴は砂の手で守る!!

ナツ「半沢○樹かテメェはぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ガキィッ!!

バッ!!

二人は離れた!!

美琴「まっ、仕方ないわよ、事故なんだから」

ナミ「どこが事故よ!?このままじゃまじめに戦えないじゃない!!(以後赤面)」

美琴「どうしてかしら?」

ナミ「片手が塞がれるからに決まっているでしょうが!!恥ずかしいわよっ!!もう!!」

美琴「塞がなければいいじゃない?」

ナミ「塞がないわけないでしょ!!」

美琴「何か布でも巻けば?」

ナミ「私は布じゃ収まらないのよ!!」

美琴「ふ〜ん、仕方ないんじゃな〜い?そんなに胸が大きいんだからねぇ、じゃあ斬っちゃえば?(超黒笑)」

当麻(巨乳への執念ヤバすぎだろぉぉぉぉぉぉぉ!!辞めろ美琴ォォォォォォォ!!)

塔外にて・・・

一方通行「彼奴バカだろ」

インデックス「流石にやりすぎだよ・・・」

ナナ「良いぞ!!もっとやれ!!この事は茅野ちゃんや姉御(妙のこと)につたえなくちゃ!!」

モモ「お姉様何をするつもりです?」

再び塔にて・・・

ナツ「さっきからごちゃごちゃうるせぇ!!胸が大きかろうと小さかろうとどうでも良いだろうがぁ!!」

美琴「アンタは女じゃないから私の気持ちが分からないのよ、女になってみたらいいのに」

ナツ「くだらねぇ事考えないで・・・」

ボオオオオオオオ・・・

ナツ「かかってきやがれェ!!火竜の竜撃(オリジナル技です!!)!!」

ごおおおおおっ!!

ナツは口から竜の形の炎を作り美琴を襲う!!

チチチチチチチチチチ・・・

美琴「千鳥!!」

バチィィィィィィッ!!

雷を纏った手で炎の竜を斬り裂く!!が!!

ナミ(今の隙に・・・!!)

ナミは・・・大量の熱気球を作り出した!!

ムアアア・・・!!

美琴「熱い・・・!!この熱さは・・・!!」

ナミ「熱気球を多く作ることによって一時的にこのあたりを湿気を多くしたわ」

ナツ「何で湿気が増えた!?」

ナミ「大量の熱気が一部分にあるとね、熱気は平温になろうとするために周りの空気の水蒸気を吸収するのよ、だから湿気が増えるの・・・それで・・・」

ナミは・・・後ろにいつの間にかに雲の卵を複数作っていた!!

ナミ「電気に耐性があるアンタでも・・・水蒸気で塗れた今の体ならどうかしら?」

美琴(瞬間移d)

ピカッ!!

美琴「!?」

眩しい光が美琴の動きを止めた!!

ナミ「サンダーボルト=テンポ!!」

バリバリバリバリッ!!

二人「ぐうううっ!!」

二人に強力な電撃が!!

美琴「くっ・・・!!何なのあの光は・・・!!」

ナミ「熱気だけを一部分だけに集中させて水蒸気を大量に吸収させて水たまりを作っていたのよ、今日は晴天、だから巧く利用できると思ったのよ。その水たまりの光の反射を雲で隠しといてさっきのタイミングで雲を動かして光を当てたのよ、驚いた?」

美琴(何て頭良いの・・・!!)

ナツ「・・・やっぱりテメェはスゲェなぁ・・・!!でもなぁ・・・!!」

ゴオオオオオオオオッ!!

ナツは両手を上にかざした後・・・巨大な炎の渦を作った!!

ナツ「負けるわけいかねぇんだよぉ!!火竜の竜巻!!!」

二つの巨大な竜巻が・・・逆さまになって・・・二人を包み込む!!

ナミ(雲の卵・・・そして!!)

ナミは雲の卵を作った後!!

ナミ(レイン=テンポ!!)

ざあああああっ!!

雨で炎を消した!!

一方美琴は・・・!!

美琴(このままじゃ苦しいわね・・・砂で硬い球でも作って中に入るか?でもそれだと砂の中が熱せられて蒸し焼きになる・・・だったら!!)

美琴は・・・

バリバリバリバリッ!!

体から大量に放電!!・・・が!!

美琴(何て強い炎なの・・・!?)

炎の渦は打ち消されなかった!!

ナツ(ナミはやっぱり無理だったか・・・せめて美琴だけでも!!)

ナツは・・・美琴に炎を纏った拳で急接近!!

ナツ「ウオオオオオオオッ!!」

美琴(来るわね・・・ガード!!)

どかっ!!

美琴がいる炎の渦に火拳をぶっこむ!!

美琴(熱い・・・!!)

美琴は手でガードしたがやはり熱い・・・!!

そして!!

ナツ「火竜の・・・回転弾(オリジナルです!!)!!」

ぎゅおおおおおおおお!!

ナツが纏っている拳の炎が・・・回転し始めた!!

美琴(もう・・・これ以上は・・・!!)

回転して増していく炎の熱さに・・・耐えきれず炎を離してしまった

どごっ!!

美琴(くうっ!!)

胸に拳がめり込む・・・!!その威力は炎の渦の炎を吸収しながら上がっていく!!そして!!

ナツ「うらぁぁぁぁぁぁっ!!」

どごおおおおおおっ!!

ナツは炎の爆発を拳で起こして・・・一気に・・・美琴をぶっ飛ばす!!

どこっ!!

美琴は塔の壁に突っ込んだ!!

ナツ「どうだ・・・?」

美琴は・・・

美琴「はぁ・・・!!はぁ・・・!!はぁ・・・!!」

立ち上がっていた・・・ただしフラフラしているが

美琴「凄いわね貴方・・・!!」

ナツ「お前もタフさはスゲェよ・・・って・・・」






























































ナツ「・・・寒くねぇのか?」

何と・・・美琴のすらっとした上半身が露わになっていたのだ

美琴のセーターなどは炎の渦の中にいるうちに熱せられて脆くなってしまいそこに・・・ナツの回転弾によって・・・一気に服が飛ばされてしまった・・・

美琴「・・・見ないで(赤面&胸を左手で隠しながら)」

ナツ「だから何で隠すんだ?」

ナミ「だから男と女は違うのよ!!女は隠したくなるのよ!!」

ナツ「変わってるよな・・・」

ナミ「・・・でも美琴は良いわね・・・」



ナミ「隠すの楽そうで」

美琴「・・・」

プチン

また美琴の何かが切れた・・・そして・・・

ゴゴゴゴゴゴゴ・・・

美琴「潰してあげるわ・・・(雷神状態)」

ナツ「ヤバすぎだろコレ!!」

ナミ「あの・・・その状態だと私恐らく死んじゃうんじゃ・・・」

美琴「・・・くたばれ!!」

雷神の矢を構えた・・・

ナミ「きゃあああああああ!?」

当麻「待て美琴!!もう戦わなくていい!!」

美琴「・・・どういうこと?」



当麻「ナミの仲間のサンジを俺が落としたからだ!!」

ナミ「・・・え?」

時は遡り・・・

サンジ(相変わらずナミさんの胸って大きい・・・ヤバい!!鼻血がとまらねぇ!!更に俺のアレがヤベェ!!)

サンジはナミのビキニが取られたときに胸をおもいっきり見て・・・大量に鼻血が出て更にアレがヤバくなっている

当麻(変態だなサンジって・・・俺もヤバいかも)

当麻も鼻血は出てないが同じである

レイヴン(男って皆獣なんだな)←二人の精神にこっそり進入してきた

サンジ(ヤバい意識が・・・イカンイカン!!ここで気絶したらあっけなくやられる!!)

だが・・・上半身がはだけてしまった美琴が見えたとき・・・

サンジ「ひでぶ!!」

びしゃあああ!!

更に鼻血を出しぶっ倒れてしまった、理性の限界だったのである。ただし断末魔が異常だが

当麻(色々な意味で気の毒だな美琴は!!・・・ん?)

当麻はぶっ倒れているサンジをよく見ると気絶していたことが分かった

当麻(・・・悪いが)

当麻はサンジを抱えて・・・

ブンッ

当麻(これでアンタ等は終わりだ)

外に投げた・・・

ひゅぅぅぅぅ・・・

イナホ「そうだね!!・・・って・・・何か落ちてくるよ!?」

ケイタ「え!?」

そう、ケイタの近くに落ちてきたのは鼻血を
流しながら気絶しているサンジだったのだ

ケイタ「なに見たらああなるの!?」

イナホ「分かんないよ」

塔内にて

坂神「サンジさん、ナミさんペア失格です!!」

ナミ「・・・何やってんのよあの変態グルマユ野郎はぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ナツ「弱いなアイツ・・・」

美琴「・・・まぁ勝てたなら良いわ」

当麻「ああ・・・って・・・」

じーっ

美琴「・・・何見てんのよ(赤面)」

当麻「いや〜、ちょっとエロいな〜って思っt」

バシィ!!←ビンタ!!

当麻「ぶふぉ!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1051 )
日時: 2016/05/03 00:14
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ナツ(・・・今の隙に!!)

美琴「不味い!!ナツは何か狙ってる!!」

当麻「・・・アイツナミ達が集めた桃を狙っていやがる!!」

美琴「させない!!」

瞬間移動!!

美琴「よし!!」

バックの確保に成功!!そのまま桃を採る場所から上に上がろうとしだが!!

パァァァァァァァァン!!

美琴「!?」

またあの超音波だ!!

当麻「どうした美琴!?」


美琴も気絶した!!

ナツ「何があったかしらねぇが・・・」

バッ!!

ナツ「桃は貰ったぜ!!」

当麻「しまった!!」

美琴がナミ達から取った桃を奪った!!

ナツ「エルザぁ!!この中には桃が7個あった!!俺たちが持ってる7個を合わせればいける!!」

エルザ「本当か!!よし!!」

レイヴンと戦闘中だったエルザは元々持っていた桃を持って上に行った・・・

レイヴン「待て貴様!!」

エルザ「飛翔の鎧!!」

ビュゥゥゥゥゥン!!

レイヴン「くそっ、早い・・・・」

エルザは俊足で逃げた・・・

ナツ「このまま一番行くぞ!!」

エルザ「もちろんだ!!」

レイヴン「くそっ・・・って・・・俺達の桃がない!!6個ぐらい集まっていたはずだ!!」

そのバックを持っていたのは・・・

ユウナ「悪いけど貰っとくわ」

ユウナ・・・!!

レイヴン「返せ!!」

レイヴンは追いかけたが!!

ユウナ「足下注意した方が良いよ」

パァァァァァン!!

レイヴン「ぐおおおお!!」

強烈な破裂音が!!

レイヴン「痺れる・・・!!」

怯んでる隙に逃走・・・

レイヴン(何で盗まれた・・・!?近くに敵が来ないようにちゃんと気をつかっていたはずだ・・・!!)



ユウナ「あたしのトラップの効果は絶大だったな」

セイロン「我が出る程でもなかったようですな」

実はユウナはもう8個集めていた・・・故に14個そろったのである

ユウナ「まぁ最初は大丈夫だと思う、でも二つ目はどうかな?油断は出来ないよ」

セイロン「もちろんですぞ!!」



レイヴン「これでまた最初からか・・・!!」

エイジア「・・・ん・・・はっ!!ごめんレイヴン!!私いつの間にかに気絶してた!!」

レイヴン「目が覚めたか!!」

エイジア「桃は!?」

レイヴン「・・・ユウナさん達に取られた・・・」

エイジア「そうか・・・仕方ないわ、まだ時間はあるし!!もう一度!!」

その頃・・・

轟「つけたな」

八百万「ええ、ここから本気を出さなければいけませんわ!!」

轟「言われなくてもそのつもりだ」

轟、八百万ペアがたどり着いた!!

コナン(轟が着いたな・・・今だ!!)

コナン「蘭姉ちゃんちゃんと捕まってて!!」

蘭「うん!!」

シュルシュルシュルシュルシュルシュル!!

収縮力で二人が引っ張られる!!

コナン「よし!!」

蘭「やったねコナン君!!」

コナンと蘭もたどり着いた!!

コナン「僕が桃を採るから蘭姉ちゃんは守って欲しいな!!」

蘭「任せなさい!!」

コナン「頑張ってー!!(いざというときはサッカーボールで・・・俺が蘭を守らなくちゃな)」

野「何とか着いた・・・!!」

雪女「ここから巻き返しましょう!!先生!!」

遅れていた野達も着いた!!更に・・・

ケイタ、イナホ「着いたー!!」

二人もメラメライオンを使って上にたどり着いた!!

ケイタ「だいぶ遅れたけど・・・まだ間に合うよね!!」

イナホ「そうだねー、で、お互いどうする?」

ケイタ「じゃあ・・・俺が妖怪を出して守るからイナホさんは桃を採ってくれる?」

イナホ「それが良いね!!そうしよう!!」

ケイタ「うん!!お互い」





















































































































ケイタ「頑張ろうn」

がしっ

二人は足を掴まれて

?&??「お疲れさま」

ケイタ、イナホ「え?」

ばっ

足から引っ張られて落とされた

ひゅぅぅぅぅ・・・

二人「ど、どういう事ぉぉぉぉぉぉ!?」

叫びながら奈落に落ちていった・・・

坂神「ケイタ君、イナホちゃんペア失格です!!」

引っ張ったのは・・・

零「どうにか着いたのだ」

邪子「そうだねぇ」

零&邪子ペアだった・・・

実は・・・

ケイタがメラメライオンを召還した時に・・・

零「・・・邪子ちゃん、良い考えがあるのだ」

邪子「どうするんだ?」

零「あの妖怪の後ろにピタッとくっついて隠れてつれてって貰う」

邪子「無理に決まってんだろ馬鹿」

零「まぁ見るが良い」

すると・・・

ゴォン!!

自らをハンマーで殴ると・・・

零「ほら、こんな感じに」←ペラペラ

ペラペラになった・・・ていうか普通はあり得ない

邪子「絶対にそれお前みたいな変態しか無理だろ」

零「邪子ちゃんもやってみたらいいのだ」

邪子「バカバカしい、誰がやるk」

零「うわ〜っ、やれないの〜?マジダサいんですけど〜、ていうかマジでゴミじゃね〜?(どっかのギャルみたいな姿をして)」

邪子「うざいから黙ってくんない?ていうか殴るぞ?」

零「まぁ別にやりたくないならやんなくていいし〜、やりたくても無理なんでしょうけd」

邪子「やれるに決まってんだろ」←ペラペラになった

零「じゃあくっつくのだ(この子の扱い方が分かってきたのだ)」

そして・・・

ぴたっ

メラメライオンの胴体に着いた

零「くっつけたのだ」

邪子「気ずかれないのか?」

だがメラメライオンはきずかなかった・・・



そして現在に至る

零「じゃあ私が桃を採るから君が私を護衛しないでくれ」

邪子「仕方ねぇな、護衛してやるよ」

そして・・・

両崎「・・・ユウナさん、セイロンペア14個、ナツ、エルザペア14個あるな・・・クリアだ!!」

四人「おっしゃあ!!」

四人はクリアに成功!!

エイジア「これで9個だね・・・もう少しよ!!」

だが!!

ピキィィィィン!!

エイジア「!?」

エイジアのバックが氷で覆われた!!

鵺野「悪いが、そのバックは俺達が貰う!!」

凍らせたのは雪女!!

レイヴン「・・・これ以上取らせないわよ」

エイジア、雪女は共に氷結能力を発動!!

ピキィィィィィィィィン!!

互いの前を凍らせる・・・!!

レイヴンがそこを風神の力で飛びながら接近!!

野「鬼の手10%解放!!」

鬼の手を剣に変えて!!

レイヴンは雷神の力で作り上げた雷刀で・・・ぶつかる!!

ガキィィィィィン!!

レイヴン「今だ」

レイヴンは雷を鬼の手内の覇鬼に打ち込む!!

が!!

覇鬼は恐るべき妖力でそれを打ち消す!!

その隙に雪女はレイヴンを凍らせようとするが!!

レイヴンは風の力でジャンプして回避!!その直後氷の刃が野を襲う!!

鵺野「鬼の手30%解放!!」

鵺野は鬼の手を盾状に変えてガード!!

鵺野「50%解放!!」

巨大な鬼の手でレイヴンを殴った・・・が!!

それをレイヴンは受け止めていた!!

レイヴン「・・・悪いが鬼との戦いはオーガとの戦いで慣れている!!」

ザクザクザクザクッ!!

鵺野「くっ!!」

レイヴンはその鬼の手を風の刃で斬り裂く!!

ピキピキピキ・・・!!

更にエイジアが凍らせてくる・・・!!

鵺野は慌てて引っ込めるが・・・!!

鵺野「くっ・・・!!」

かなり怪我したが・・・

しゅぅぅぅぅぅ・・・

覇鬼の自動回復力で回復していく・・・

エイジア「なかなかの敵ね・・・!!」

鵺野「それはこちらの台詞だ!!」

シュルシュルシュルシュル・・・

鵺野は鬼の手を伸ばしてエイジアを殴ろうとする!!

サッ!!サッ!!サッ!!サッ!!

エイジアは次々と避けていく・・・が!!

鵺野(今だ!!)

鵺野は・・・鬼の手をエイジアのバックに伸ばした!!

レイヴン「甘いよ」

レイヴンはその鬼の手を踏んだ後電気を流す!!

鵺野「くぅ・・・!!」

仕方なく戻した・・・

すると今度はエイジアが水魔法で水の手をたくさん作り野達のバックを取ろうとしてくる!!

ピキィィィィィィン!!

雪女はそれを凍らせる!!

今度はレイヴンが雷神の力が込められた光線で・・・

鵺野(光線・・・!?対戦じゃないから別に相手を攻撃する必要はないはず・・・まさか!!)

ドシュゥゥゥゥゥン!!

光線を雪女の足下に向けて発射!!雪女を下に落とすつもりだ!!

鵺野「妖力波!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

鵺野は妖力波で光線を打ち消した!!

レイヴン「この男なかなかだな・・・」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1052 )
日時: 2016/05/03 00:20
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

鵺野(時間がないな・・・そろそろ・・・開発していた奥義を使うか!!)

鵺野「雪女・・・あれやるぞ!!」

雪女「はい!!」

鵺野(覇鬼、準備は出来てるか?)

覇鬼(ああ・・・だが正直初めてやるから成功できるか分からんぞ?)

鵺野(成功できる確率はどうでもいい、今やるときだ!!)

覇鬼(・・・分かった!!)

鵺野「吸魔の札!!」

鵺野は特殊な念力が込められている札を鬼の手に着けた!!

その札に雪女がふれた瞬間に・・・

キュィィィィィン!!

吸い込まれた!!

その札を・・・鬼の手が吸収!!そして!!

鵺野「・・・鬼の手100%解放!!」

ピカァァァァァッ!!

エイジア「眩しい!!」

紫色の光!!

すると・・・!!



































































ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

エイジア「・・・ヤバいわね」

現れたのは・・・真っ白い覇鬼の姿だった!!

レイヴン「威圧感が凄いな・・・」

覇鬼はまず先ほどの札で雪女を吸収した後覇鬼にその札を吸収させた後に覇鬼へと変化!!これにより氷能力を持った覇鬼が現れたのだ!!

その覇鬼が息を吐いた瞬間・・・

ピキピキピキッ!!

吐かれた場所が凍り付いた!!

レイヴン「・・・普通じゃ勝てないだろうな」

エイジア「・・・そうね・・・ならこちらも・・・」

エイジアは手を髪の毛の前に被せた後・・・

エイジア「本気を出すしかないわ!!」

エイジアは髪が真っ白になっていた!!そう、覚醒したのだ!!

カチャッ

エイジアは氷の銃を構えた!!

レイヴン(殺す気か!?)

エイジア(んなわけないでしょ!!体の動きを止めるだけ!!)

レイヴン(だよな・・・俺も協力しよう・・・風雷神の刃!!)

ギュゥン!!

風の力と雷の力がこもった刀を作り上げて!!

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

斬撃破をとばす!!

ざくっ!!ざくっ!!ざくっ!!

両足を片手が切れる!!・・・が!!

しゅぅぅぅぅぅ・・・

即回復!!

そしてエイジア達のバックを採ろうとするが!!

エイジアは氷の槍をバックの前に投げて阻止!!

その隙に!!

レイヴン「雷神の裁き!!」

ゴロゴロゴロゴピシャァァァァァン!!

空にあった雲から雷を落とす!!

鵺野(覇鬼)「氷結妖力波!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

ドカァァン!!

打ち消した!!そして!!

レイヴンを・・・ブン殴ろうとするが!!

パァァン!!パァァン!!

エイジアはその手を氷の銃で打ち抜いた!!

ピキィィィィィン!!

銃弾が当たった場所から凍り始めた!!

・・・が!!

パリィィィィィィィン!!

何と覚醒の氷をぶち破った!!

エイジア「本当凄いね・・・」

レイヴン「流石オーガと互角に戦えるだけあるな・・・どうする?」

エイジア「・・・そろそろ私が考えた新奥義を使うわ!!とっておきの封印術!!」

ドンっ、ピキピキピキピキピキ!!

エイジアは足下を踏んだ後・・・地面が凍り始めた・・・そしてそこから・・・三体の氷の龍が現れた!!

エイジア「覚醒氷魔法奥義!!三氷龍封印!!」

ゴオオオオオオッ!!

三つの凍った龍が覇鬼に襲いかかる!!

鵺野(覇鬼)「当たったら不味いな・・・!!氷結妖力波!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

二回妖力波を放ち二体壊すが一体残って襲ってくる!!

鵺野(覇鬼)「くそっ!!」

ジャンプして回避・・・!!が!!

エイジア「もう一度!!」

エイジアは更に二体氷の龍を作り上げた!!そして襲いかかる!!

鵺野(覇鬼)「三体とも消してやる!!特大・・・氷結妖力波ァァァァァ!!」

ドシュウウウウウウウウン!!

口から巨大な妖力波を出し全ての氷龍を一掃しようとする・・・が!!

ばっ!!

三体とも回避!!そして!!

三体の氷龍は覇鬼に巻き付いて・・・

ピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキ!!

凄い速さで全体を凍らせた・・・

エイジア「・・・ふぅ、何とか倒せたね」

エイジアは覚醒状態を解いた・・・

レイヴン「相変わらず凄いなお前の氷魔法は」

エイジア「まぁね、それより手伝ってくれる?結構重いからこれ落とすの大変なのよ」

レイヴン「ああ」

エイジアとレイヴンは覇鬼の横に移動して落とそうとする・・・


























































































ばっ!!バリバリバリバリバリッ!!

二人「!?」

凍っていた覇鬼の左手から何故か宝典が!!その宝典はエイジア達のバックに当たって囲っていた!!更に!!

パリパリパリパリパリィィィィン!!

エイジア「嘘でしょ!?(驚愕)」

何と氷龍の氷の縛りを・・・体全体から妖力波を出してぶち壊した!!その後鵺野と雪女は元の姿に戻った!!

鵺野「・・・隙を作ってくれてありがとな、その隙を利用させて貰った、お前達はもう自分達の桃を取れない!!」

レイヴン「こんな縛りなんて打ち破ってやr」

鵺野「覇鬼!!」

覇鬼は手から妖力を宝典に流し込んで超頑丈にする!!レイヴンは何度も攻撃するがビクともしない!!

エイジア「なら貴方達w」

鵺野「宝典よ!!我らを守れ!!

バリバリバリバリ・・・!!

鵺野達自身も宝典で守る!!

そして歩きながら話す・・・

鵺野「最初から宝典を投げる隙を伺っていたんだよ、対処が遅かったな」

そして桃を囲っている宝典の中に入り・・・

鵺野「もらっていくぞ」

バックを担いだ・・・

エイジア「そんなぁ・・・(悲しげ)」

鵺野「すまないが生徒の為にも俺は負けるわけにはいかないんだ・・・許してくれ」

雪女「すみません(お辞儀して)」

二人は上に上っていった・・・

レイヴン「まさか二度も取られるとはな」

エイジア「こんなに過酷になるなんて思わなかった・・・」

レイヴン「急いで桃を採るにはもう少ないな・・・」

エイジア「仕方ない、諦めるしかない・・・」
















































































































エイジア「・・・とでも私が言うと思った?」

レイヴン「・・・お前がそんな事言う分けないよな」

鵺野達に続き・・・当麻ペア、轟ペア、コナンペアが集め終わり上に上っていた・・・

そして今零ペアが集め終わった

零「何とか集まったのだ」

邪子「そうだな、次もこんな感じでいくか」

零「それが良いのだ!!それより我々早く行った方が良いのではないか?最下位だぞ」

邪子「ヤベェ!!」

二人も上に上り始めた・・・












































































がしっ

二人「え?」

ずぼぼぼぼぼぼぼっ!!

零「ずわ〜っ!?」

二人は地面から出てきた手に足を掴まれて地面に突っ込まれた!!

そして地面から出てきたのは・・・エイジア、レイヴンの二人!!

レイヴン「・・・土遁・心中斬首、カカシからコピーしといて正解だった」

エイジア「今まで頑張ってきた貴方達に悪いけど・・・桃、もらいます」

ばっ!!

邪子「あ、返せバカ!!」

邪子が持っていたバックを取った!!

エイジア「じゃっ」

二人は上に上り始めた!!

零「ま、待つのだぁ〜!!」

エイジア(でもこのままじゃリードを縮めれないね)

レイヴン(大丈夫だ)

レイヴン「風神の風!!」

ビュゥゥゥゥゥゥン!!

風神の風の力で一気に加速!!

何と野のすぐ次に上についた!!

そして・・・

両崎「五ペアとも確認させろ・・・よし、五ペアともクリアだ!!」

十人「よっしゃあ!!」

零「こ、こんな負け方いやだじょ〜!!(涙目)」

地面に埋まったまま・・・零、邪子ペアは失格になった・・・

坂神「零さん、邪子ペアが失格になりました!!」

増代「まっ、あの二人の割には頑張った方よ」

塊「俺出たかったな〜」

よって二ステージに進出したのはこの七ペア!!

ユウナ、セイロンペア

ナツ、エルザペア

当麻、美琴ペア

鵺野、雪女ペア

エイジア、レイヴンペア

轟、八百万ペア

コナン、蘭ペア

やはり区切るのです

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1053 )
日時: 2016/05/03 12:32
名前: 雄介 ◆wRfaivNNtI

どうも雄介です!

ちょっと坂神さんのレギュラーさんたち・・・
ちょっと失礼します・・・
なにやってるんだお前ら!!!!
ドロップキック!
銀時・めだか・剣心・ケンシロウ・ルフィ・悟空・磯兵衛
「ぶっ!!」ゴロゴロ

お前ら!言い過ぎだ!!!!
いくらなんでも!!!
坂神さんだっていろんなことだってあるんだから
リアルで大変こともあったし・・・
一度ハマったら止まらないだよ!
俺だってプレイステーションヴィータやってるんだ!
試験勉強とか大変かもしれんが・・・
けどもし落ちたら坂神さん出来なくなるだろう!
それくらい暖かい目をしてくれよ!みんな
出なきゃ坂神さんの可哀想だろ!

銀時
「・・・そうだな・・・」

めだか
「言い過ぎた・・・」

剣心
「悪いことしたござる・・・」

ケンシロウ
「俺もまだまだダメだな・・・」

ルフィ
「ごめん!坂神!」

悟空
「オラも悪かったよ!ごめんな!」

磯兵衛
「確かに浮かばないこともスランプだなぁ本当に申し訳ない・・・」

ふっ〜やっと収まりました・・・
すみません坂神さん変な乱入してきて
けどみんなの行動がダメ出しされて腹立ちました・・・
説得してくれて・・・良かったですよ
では失礼します!
試験勉強頑張ってください!!!
応援しています!

本編方は
サンジ・・・お前ないくらなんでも鼻血で気絶して
しかも当麻に落とされて・・・
ナミにカミナリ打っただろ・・・
その上にナミVS美琴
サンダーとかカミナリが激突・・・
スゲェ〜!戦いだな・・・
そのせいで服が変になって色気なってしまった・・・
うーんなんと言うか・・・
坂神さんも色気とか出したら・・・
おっとすみません!つい本音が・・・忘れてください!
では失礼します!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1054 )
日時: 2016/05/03 05:01
名前: 晴哉 ◆ZbGp1lVNU6

どうも、こちらも高校2年生だから受験勉強を頑張らなきゃいけない筈なのに、なんか普通に小説執筆に明け暮れてる晴哉です!(ぇ


迅「それ本当に大丈夫なんですか?」
晴哉「受験に必要な最低限事項は全て達成している。大切なのは、1度にたくさん勉強するのではなく、毎日少しずつ勉強していく事なんだよ」
迅「…………なんか無駄に話が深くなってるような;」



おお!モンストにハマって貰えてるようで何よりです! そんな私の小説でも、近々『アイツら』が参加する予定なので、もし良ければその時はぜひ読んでくださると有り難いです!


本編は…… ……うん、当麻は幸せ者だった。そう思いました。

迅「さらっとなんて言葉を……」

あと個人的には伊那谷さんの戦法には驚かされました! コレは非常に攻略が難しそうだ……!! 回避しなければですが。


他の組は一体どうなるのか? 続きを期待しています! それでは今回はこの辺で!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1055 )
日時: 2016/05/03 10:52
名前: 葉月

お久しぶりです。葉月です。受験勉強頑張ってください! 無理せずに息抜きをしながらやってください。
私も木曜日と日曜日以外出勤(祝日含む)なので、ヘロヘロになりながら小説書いてます。

本編ですけど、前半戦終わりましたね。ナミ(きょぬー)と美琴(ひんぬー)の仁義なき戦いがやばかったですwwwwww あとサンジェ……wwwwww
さすが伊那さん、やることは汚いwwwwww
他のチームもどんな戦いが繰り広げられるのか楽しみです!


そういえば逃走中の募集をやってますんで、時間があれば募集の方もよろしくです。(宣伝乙)

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