二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1071 )
日時: 2016/09/15 13:13
名前: 柊

初めまして、柊と申します。

以前からちょこちょこ見に来ていたのですが、今回思い切ってコメントさせていただきます。

どの戦いも見ものでしたね。
剣心と斉木の戦いが一番印象に残りましたが、一護とケンシロウの戦いも熱かったです!
でもまさかケンシロウが負けるとは思ってなかったですね…。
それにトリコたちまで失格になるとは…。
のび太と静は勝てるかな…どうだろ…←
射撃の腕を発揮できればチャンスはありますけど…。
それから、「楽の敵、とらせてもらったでござる」のセリフが剣心ではなく斉木になってしまってます(汗)

これからもご自分のペースで頑張ってくださいね。コメント失礼しました!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1072 )
日時: 2016/09/15 17:53
名前: 伊那谷ユウナ

ホントお久しぶりです、伊那谷です!身内がごたごたしているもんで、暫く色々書けなかったんですよ…あと今プレイしてるゴッドイーターリザレクションが楽し過ぎるから…とそれは置いといて。

BLEACHといえばもう連載終了しましたね…あれは私の原点のひとつなんで、なんだか複雑っす。次はこち亀、とな…?今後のジャンプは大丈夫なのか???あ、個人的に今キテるのは鬼滅の刃と左門くんですね。最近の鬼滅の面白さったらもう…
のび太達は貴重な一般人(?)枠だからね?普通であるのは当然だからね?他の奴らが異常なだけだからね?そして斉木は上手く立ち回ったと思います。ようやった。照橋さんはそんなに活躍してなくても美しいから無問題です。照橋さんおっふおっふ。

さて、今回のバトルではどのような面子が生き残るのか!楽しみです。気長に待ちますね〜

セイロン「…その前に伊那谷殿。この作品に多少繋がっているであろう冥界ツアー中編の完成の目処は立たれておられますかな???」

伊那谷「セイロン君やい、それは言わないで欲しいかな!!!?」

ポムニット「私たちがこの作品に参加する前日談となる冥界ツアー中編ですが、小説カキコにて連載の【クリエイティヴ・ワールド】に掲載されてますので、興味のある方は是非、ご覧下さいまし♪」

※ただし完結はしてないし中身はカオスである。今更ながらもよろしくお願いします

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1073 )
日時: 2017/02/02 17:56
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも皆さん・・・大変お久しぶりです・・・

長い間投稿しないですみませんでした・・・ごめんなさい・・・

久しぶりのコメント返信です!!

doradoraさん

のび太と静香のペアは今後どうなるのか!?

柊さん

まさかのトリコとケンシロウの脱落でした!!この小説は週刊少年ジャンプが元なので圧倒的な力をひっくり返す

伊那谷ユウナさん

ジャンプも今銀魂が終わりそうですからね・・・どうなるのか心配です

では本篇です!!どうぞ!!

そして最後の・・・南エリア!!

サトシ、ナルト「行くぜェェェェェェェェ!!」

ドドドドドドドドドドドド!!

スタートと同時に二人がマジ暴走!!

ヒナタ、セレナ「ま、待ってよぉぉぉぉぉぉぉ!!(涙目)」

二人ともついていけず涙目である

サトシ「俺が勝つ!!」

ナルト「いーや俺が勝つ!!」

サトシ「俺だ!!」

ナルト「俺だ!!」

ひたすら突っ走る二人の馬鹿である

サスケ、めだか(馬鹿だろアイツ等!!何でパートナー置いてってるんだよ!!おまけに桃採ること眼中にないだろ!!)

そのまま桃採ってないのに二つ目の所に行ってしまっている!!

両崎(何でこんなに早くここ来た!?コイツ等絶対桃採ってねぇだろ!!)

ナルト、サトシ「着いた!!」

二つ目の所に着いた!!

サトシ「俺の方が早かった!!」

ナルト「いーや俺の方が早かったってばよ!!」

サトシ「いや俺だ!!」

ナルト「何をぉ!?」

両崎「・・・お前等桃とパートナーは?」

サトシ、ナルト「・・・あ」

後ろ見たら・・・パートナー二人は落ち込んでいた・・・

サトシ「・・・早く着いたら勝ちじゃなかったっけ?」

両崎「話聞いていなかったのか?」

ナルト「・・・あ、そうか、確か桃とパートナーが必要だったってばよ、忘れてた・・・」

両崎「・・・もう一度聞く、桃とパートナーは?」

二人「・・・忘れてきたみt」

両崎「始解、猿真似・・・変化武器、大槌」

両崎の刀がデカいハンマーに、そして
















































ドゴォォォォン!!

二人「ああああああああああああ・・・」

ゴロゴロゴロゴロゴロ・・・

二人はブン殴られゴロゴロ転がる

両崎「さっさと戻れバカ(怒)」

そして・・・

ドコッ!!

ヒナタ、セレナ「あうぅっ!!」

ヒナタ、セレナに激突!!(幸い転がっているときに桃は潰れなかった)

セレナ「痛いよう・・・(涙目)」

サトシ「ごめんセレナ!!大丈夫だったか!?」

ヒナタ「大丈夫?」

ナルト「ああ!!後すまねぇ!!一人で走って!!」

サトシ「俺もごめん、何か勝ちたくなっちゃってた!!」

セレナ「ううん、むしろサトシらしいなって思ったよ、でも今度は二人でいこう!!」

ヒナタ「大丈夫!!それにしてもナルト君ってスゴく早いね!!驚いたよ!!」

サトシ「おーし、行くぞセレナ!!」

ナルト「次はちゃんと勝負だ!!負けねぇぞ!!」

安錠「・・・あの・・・お前等ヤバいよー!!」

今登り始めた安錠が大声で言った

ナルト、サトシ「何が?」

安錠「周り見てみろ」

周りを見ると・・・

































誰もいなかった・・・そう、つまり今のところ四人はビr

サトシ、ナルト「うああああああああああ!!ヤバいいいいいいいい!!(ヤバいってばよぉぉぉぉぉぉぉ!!)」



シトロン「・・・お宅等苦労しているんですね(苦笑い)」

シカマル「お前達もな(苦笑い)」

その頃・・・上では!!

ルフィ「おっしゃ一番乗りィ!!」

めだか「着いたぞ!!」

サスケ「ふっ・・・」

ルフィロビンペア、めだか球磨川ペア、サスケサクラペアが一番乗りを果たした!!

ルフィ「ロビン!!桃は頼んだぞ!!」

ロビン「任せなさい、で、誰を落とすつもりなの?」

ルフィ「アイツだ!!俺と同じ早さでしかもすんげえ運動神経良いから戦ってみたかった奴がいる!!」

ロビン「そう・・・ちょっと待って、何かスゴい早さで来る人がいるわ」

ルフィ「え?」

よく後ろを見ると・・・

キルコが猛スピードで来ていた!!

時は遡り・・・ナルト、サトシが猛スピードで走り始めたのを見たキルコは

キルコ「私も負けま」

安錠「待てェェェェ!!」

全員「うるせぇぇぇぇぇぇぇ!!」

大音量で叫んだ!!故にキルコは止まった!!

安錠「ゴホッゴホッ・・・お前これ桃採る戦いだからな!?走る戦いじゃねぇぞ!?」

キルコ「あ、そうですっけ?確か桃蹴り大会じゃありませんでしたっけ?」

安錠(良かった〜コイツ止めれて良かった〜下手したら真っ先に落ちるところだったよ!!)

キルコ「で、桃採り大会ですよね、なら私先に行って採ってますから先輩も続いてください、というわけでさらば!!」

どしゅぅぅぅん!!

安錠「いや待てよぉぉぉぉ!!」

というわけ、チームワークガタガタじゃね?

ロビン「まずこのゲームは弱いチームを倒せば有利になるゲーム、だから近づいてくる相手を落とした方が効率が良いわ」

ルフィ「そうか〜、じゃあ軽く技でぶっ飛ばすか!!」

ロビン「出来る限り消費体力は控えめでね」

ルフィ「消費体力控えめか・・・そうだ!!ロビン!!キルコの足かけ頼んだぞ!!」

ロビン「足かけ?転ばせてどうするつもり?」

ルフィ「大砲でぶっ飛ばす!!」

ロビン「大砲?どういう事かしら?」

ルフィ「ししし!!」

そういってルフィが懐から取り出したのは・・・





































スマートフォン・・・

キルコ「よぉーし!!もう少しでつくぞ!!って・・・どうやって止まればいいかな?」

自分の速さが速すぎて自分を止められない、アホである

その直線方向に・・・

ルフィ「大砲かまえー!!」

ルフィはあるモンスターを召還して・・・







































ルフィ「撃てー!!」

ハイタッチ!!

ドゴォォォォォン!!

もの凄いレーザーが放たれた!!

キルコはジャンプして回避しようとしたが!!

ロビン「二輪咲き」

どかっ

地面に叩きつけられ

キルコ「え・・・」

ドカァァァァァン!!

大爆発!!

ひゅぅぅぅぅぅ・・・

ものすごい勢いで落下していく!!

どかぁぁぁん!!

地面に激突・・・

坂神「キルコ、安錠ペア失格です!!」

安錠「どのみち真っ先に落ちたぁぁぁぁぁぁ!!」

レーザーを出したのは・・・

ルフィ「いっちょ上がり!!」


















































ルフィ「よくやったテキーラ!!」

そう、ルフィのモンストの所持モンスターであるテキーラのワンウェイレーザーである

テキーラ「ありがとうございます」

ロビン「なかなかの威力ね」

テキーラ「ま、まあはい、でも私基本これぐらいしか魅力ありません・・・」

ルフィ「いやいや!!お前それだけでも強いじゃねぇか!!ごくろうだったな!!戻って良いぞ!!」

テキーラ「はい!!」

テキーラはスマホに戻った・・・

ルフィ「さて・・・本当に行ってくるぞ!!」

その頃・・・

サスケ「良いか、俺は敵全員を落としにかかる、お前は桃を十四個確保しておけ」

サクラ「もちろんよ!!絶対負けないから!!」

サスケ「信じてるぞ・・・来るか」

三組の次に登ったのは!!

綱吉「はあああああっ!!」

ゴオオオオオッ!!

京子を背負った超死ぬ気モード綱吉!!

サスケ「・・・いってくるぞ」

バッ

サクラ「・・・いってらっしゃい」

サスケは草薙の剣を構えて・・・綱吉に接近!!

綱吉(あれは・・・!!うちはサスケ!!不味い・・・!!やっかいな相手と鉢合わせしちゃった!!)

綱吉「京子ちゃん!!降りて僕がサスケを引きつけている間に上に上がってくれる?」

京子「ええ!?・・・出来るかな!?」

綱吉「君を背負ったままじゃ戦えない!!これしかないんだ!!」

京子「・・・分かったよ!!頑張って!!」

京子は綱吉から降りた!!そしてその後!!

ガキキキキキキッ・・・!!

サスケの剣をグローブで受け止める!!

サスケ「お前の死ぬ気が・・・どれくらい強いのか見せてみろ」

綱吉「・・・いわれなくても見せてやる!!」

ばっ!!

離れた!!

綱吉「Xバーナー!!」

サスケ「火遁!!豪火球の術!!」

ドカァァァァァン!!

巨大な炎が激突!!

そして・・・更に!!

ルフィ「うおおおおおお!!」

めだかのところに突撃!!

めだか「・・・来たか!!」

球磨川『メンドクサい奴が来たね、さてどうする?』

めだか「もちろん答えるのみっ!!」

ルフィ「武装色硬化!!ゴムゴムの〜鷹銃!!」

めだか「はあっ!!」

どかっ

ドゴォォォォォッ!!

ルフィの右手にめだかも左手を武装色硬化して対抗!!

ルフィ「勝負だめだか!!」

めだか「全力で行くぞ!!」

化け物二人が激突!!

・・・そして!!

ララ「着いたー!!」

リト「ゼェ、ゼェ、ゼェ・・・速すぎる・・・!!」

ララ、リトペアが到着!!(リトはララの造った高速シューズを使い間に合った)

それ以外六ペアは登っている途中・・・だが!!登っている途中にも戦いが起きた!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1074 )
日時: 2017/02/02 14:52
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ナルト、ヒナタペア・・・

ナルト「よぉし!!もう少しだ!!」

ヒナタ「うん!!・・・あ、あの人は!!」

ヒナタが見つけたのは・・・

ボーボボ「急げー!!まにあわなくなるぜぇ!!」

ビュティ「速くいけないに決まってんじゃん!!私遅いし!!」

ボーボボ、ビュティペア・・・

ヒナタ「・・・ナルト君、先行ってて」

ナルト「!?」

ヒナタ「・・・あのボーボボさんを倒したいから!!」

ナルト「・・・分かった!!俺も待つってばよ!!」

ヒナタ「え!?」

ナルト「お前一人置いていけるか!!俺もいざとなったらお前を守らなくちゃいけねぇからよ!!」

ヒナタ「・・・ありがとうナルト君、でもナルト君勝ちたいでしょ?・・・大丈夫、私もすぐ追いつくから、絶対に落ちないから!!」

ナルト「・・・分かった!!必ず来いよ!!(強くなったなヒナタ・・・)」

ヒナタ「はい!!」

ヒナタは・・・ボーボボに接近!!実は塔の斜面は運動神経が良い人にとっては立っていられる、だが運動神経が悪い人は落ちる斜面である

ヒナタ「はあっ!!」

ボーボボ「んなっ!?」

ヒナタは掌底をボーボボの頬に食らわす!!

ヒナタ「ボーボボさん・・・私は必ず貴方を倒すと決めていました!!」

ボーボボ「何でだ!?・・・まさか、貴様鼻毛真拳を盗むつもりだったのかぁぁぁぁ!?」

ビュティ「んなわけないでしょうがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!ヒナタがあの馬鹿な真拳使ったらヒナタファントラウマになるわぁぁぁぁぁ!!」

ボーボボ「じゃあ俺を破り最強の女になるつもりなのかぁぁぁぁぁ!?」

ビュティ「それも違うわぁぁぁぁ!!ケンシロウさんが言うならともかくお前がいえる立場じゃ断じてない!!」

ボーボボ「じゃあ俺がナルトのカップめんこっそり盗んで全部食ったことを恨んでいるのかぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ナルト「なぁにぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?道理で荷物が軽いと思ったらそういうことだったのかぁぁぁぁぁ!?」

サクラ「いやそれくらい気づきなさいよ!!あんたそれでも忍者!?」

ボーボボ「じゃあ俺が貴様のブラジャーをこっそり盗んで十六夜にあげたことの恨みかぁぁぁぁぁぁぁ!?」

ビュティ「いやなに勝手に人のもの盗んでしかも他の人にあげてるのぉぉぉぉぉぉぉ!?」

ボーボボ「頼まれたからに決まってんだろうがぁぁぁぁぁぁぁ!!白髪の女に付けさせてどれくらい白髪の女が胸大きいのか調べてみたかったそうだぁぁぁぁぁ!!」

ビュティ「謝れ二人ともぉぉぉぉぉ!!ていうかヒナタちゃん本当ごめんんんんん!!」

ヒナタ「いやそうじゃないんですけど」

ボーボボ「んじゃあなに?早く教えてくんない?俺眠くなってきたんだけど」

ビュティ「寝ないで聞けェェェ!!ていうかお前さっきからヒナタちゃんを怒らせる事しかいってないでしょ!!青筋ピクピクしてるよ!?」

ヒナタ「い、いえ怒ってません(実はむっちゃ怒ってる)」

ビュティ(キレかかってるぅぅぅぅぅぅ!!)

ヒナタ「私が貴方を倒すと決めた理由・・・それは・・・」































ヒナタ「貴方が柔拳を侮辱したからです!!」

ボーボボ「侮辱?そんなことしてねぇぞ?」

ビュティ「・・・あ、そういえばケンシロウさんと戦ったとき!!ボーボボあれ使ってたじゃん!?・・・えっと名前なんだっけ?」

ヒナタ「柔拳法、八卦六十四掌です、貴方はその拳法をギャグの要領で使った・・・日向宗家の者として私は見逃すわけにはいきません!!倒させてもらいます!!」

ボーボボ「良いだろう!!Come on!!」

ビュティ「何でそこ英語!?」

このエリアでも三つの戦いが軸となる!!

ルフィVSめだか・・・!!

ルフィ「うらぁ!!」

めだか「まだまだ!!」

がきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃがきぃん!!

ルフィはギア2を常に発動!!めだかとハイスピードな拳と足のぶつかり合いの戦いを繰り広げる!!

めだか(くらえ!!)

めだかは屈んだ!!

めだか「黒神ファントム!!」

頭に武装色をつけた体当たり!!

ルフィ「ゴムゴムの〜亀甲羅!!」

どかっ!!

ルフィはゴムゴムの盾を武装色硬化で守りガード!!

ルフィ(なかなかの衝撃だな・・・!!手が痺れる・・・!!)

バシッ!!

弾いた後!!

ルフィ「象銃!!」

強烈な攻撃!!

めだかは武装色硬化した左足での回し蹴りで対抗するが!!

ドカッ!!

めだか「ぐああああっ!!」

かなわずぶっ飛ばされる!!

めだか「くっ・・・!!」

ルフィ「ゴムゴムの〜JETガトリングゥゥゥゥゥゥ!!」

ドドドドドドドドドドドド!!

強烈な拳の連打!!

めだか「まだまだぁ!!」

ガガガガガガガガガガガガ!!

めだかは足を駆使して拳を防ぐ!!

ルフィの拳が止まった隙を・・・見切って!!

めだか「うらぁ!!」

シュン!!

どごっ!!

ルフィ「ぐほぁ!!」

前に振り込みながら腹に強烈な張り手!!

更に!!

めだか「はあっ!!」

どかっ!!

上に蹴って吹き飛ばす!!

そして

めだか「とどめだ!!」

どごぉぉぉん!!

上に飛んだルフィをめだかがジャンプして追い踵落とし!!

煙が晴れた後・・・

ルフィ「はぁ・・・はぁ・・・やるなてめェ!!」




























めだか「当たり前だ、私に出来ないことはない!!」

・・・その時、ルフィはちょっとめだかに怒りを感じていた

ルフィ(めだかの奴・・・何言ってんだ?)

ルフィは反撃に出る!!

ルフィ「ゴムゴムの〜JETガトリングゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

ドドドドドドドドド!!

めだかは足でさっきと同じくすべて受け止める!!

だがルフィも工夫をしてきた!!

シュンシュンシュンシュンシュンシュン!!

めだか(やるな・・・!!)

ルフィはギア2で瞬間移動しながらガトリングで四方八方にめだかに攻撃してくる!!

めだかもこれには対処しきれず・・・見聞色で避けまくるしかないが・・・!!

ルフィは攻撃しながらも見聞色で回避する場所を見切り!!

ルフィ(今だ!!)

シュルシュルシュル!!

めだか「なっ!?」

受け止められた足が動いて・・・めだかを拘束!!

ころせんせー「ヌルフフフ、ルフィさん、触手プr(強制終了)」

ルフィ「うおおおおおおおおおお!!」

グルングルングルングルン・・・!!

めだか「め、目が回る・・・!!」

足を振り回す!!

ルフィ「うりゃあ!!」

しゅぅぅぅぅぅぅ・・・

その足を塔外に向けてとばして・・・めだかも塔外に飛ばす!!が!!

がしっ!!

めだかは足をしっかり掴みおかげで飛ばされずにすんだ・・・だがそれをルフィはそう来ると呼んでいた!!

ルフィ(そう来るのはお見通しだ!!)

めだか(貴様のゴムの戻る力を利用させてもらう!!)

めだかはゴムが元に戻りルフィの所に近づいた瞬間にその勢いで加速した渾身の拳骨を振り落とすつもりだ!!

ルフィ(おそらく戻ってきた瞬間に攻撃してくるだろうから・・・それを避けて・・・食らわせてやるよ!!俺の攻撃を!!)

ルフィは両手を・・・武装色硬化!!

ルフィ(見切って決めてやるよ・・・強烈なカウンターを!!)

ルフィ、めだか(見聞色!!)

ギンッ!!

共に見聞色を発動!!

ルフィ「ゴムゴムの〜」

どちらの拳が当たるのか!?

めだかの拳骨を・・・ルフィは・・・










































避けた!!

めだか「しまっ・・・」

カッ!!

ルフィ「鷲バズーカァァァァァァァ!!」

ドゴォォォォォォォォン!!

腹に強烈な攻撃がどストライク!!

めだか「がはっ・・・!!」

めだかは慌てて武装色で腹を守っていたがそれすらもぶち破った・・・!!

ルフィ「吹っ飛べェ!!」

めだかは・・・両足を地面に突っ込んで吹っ飛ぶのを回避していた!!だが!!

ボキボキボキボキッ!!

めだか「ぐうっ!!」

両足がルフィの攻撃を支えようとした結果限界がきて・・・折れた・・・!!

ルフィ「どうだ・・・動けるかよ!!」

めだか「不味い・・・!!どうすれば・・・!!」

ルフィ「一人でも二人でもかかってこい!!トドメさしてやるよ!!認めろ!!」

めだか(認めろ・・・何をだ!?)

球磨川『あれれ〜どうしたのかなめだかちゃん?手を貸してあげようか?』

次の瞬間・・・めだかはルフィを怒らせる決定的な一言を言った!!
































めだか「貴様の力なんぞ誰が借りるか!!」

ルフィ(・・・仲間の力を・・・借りねぇだと!?)

めだか「私も球磨川の能力は使える・・・大嘘憑き」

めだかは能力「完全」でのコピーで・・・完全回復!!

だがその時・・・

ルフィ「・・・来い」

ルフィ・・・激昂!!

めだかは・・・完全にしとめるべく・・・

めだか「やるな貴様は・・・私も本気でやるぞ!!終神モード!!」

ぶあっ・・・!!

髪の毛が長くなった!!更に全身に武装色を纏う!!

めだか「いくぞ・・・!!黒神ファイナル!!」

シュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュン

斉木の瞬間移動並のスピードだ!!

めだか(何故だ・・・何故隙だらけなんだ・・・!?)

ルフィは見聞色もギア2状態でもない普通の状態だった・・・

めだか(なら今が好機!!一撃でしとめてやろう!!)

めだかは今のルフィを見て・・・勝利を確信していた!!

めだかは・・・一気に突撃した!!




























ドゴォォォォォォォン!!

めだか(・・・え)

なんとルフィは・・・めだかが突撃した瞬間に・・・怒りの拳を、めだかの腹に叩き込んだ!!

さらに武装色も使っていなかった・・・!!要は素の拳の一撃である

だがめだかは信じられなかった・・・たった一発の拳で・・・自分の体が全く体が動けないダメージを受けていることを・・・!!

ルフィ「・・・信じられねぇだろ?自分が拳一撃で動けねぇなんてよ・・・後これだけは言っておく」










































ルフィ「今のお前じゃどんなに特訓してもお前は俺に、いや銀さんにも勝てねぇよ」

ぞくっ!!

めだかは・・・このとき恐ろしい恐怖を感じていた!!

そう思っている間に・・・

ぶんっ

ルフィにめだかは外に投げられていた・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1075 )
日時: 2017/02/02 14:06
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

坂神「ま、まさか・・・めだか、球磨川ペアそうそうに脱落です・・・」

人吉「嘘だろ・・・!?(唖然)」

喜界島(信じられません・・・!!確かにライバルにルフィさんやナルト君がいましたけど・・・でもそれでもめだかさんは互角に戦えるはず・・・!!何故・・・!!)

東エリアにて・・・

銀時(何が起きたんだ!?彼奴が簡単に負ける訳ねぇ!?どうしたんだ!?)

妙「どうしたんですか銀さん?」

銀時「な、何でもねぇ」

再び戻り・・・

ナルト(信じられねぇ・・・!!一撃でめだかを・・・!!俺と互角だった奴を・・・!!)

セレナ「スゴすぎ・・・(唖然)」

サトシ「ああ、でも・・・ルフィさんの強さは底知れないからな、それに・・・」

セレナ「?」

サトシ「何かルフィさん・・・怒っているように感じたんだ俺、何で怒ったのかは分からないけど」

セレナ「本当!?・・・めだかさんルフィさんを怒らせることしたのかな?」

サトシ「多分な・・・」

そして・・・搭上にて・・・

球磨川・・・『なるほどね、君とめだかちゃんを比べるとよく分かったよ、めだかちゃんの欠点』

ルフィ「・・・お前等が気の毒に思えてきた」

球磨川『まっ、その通りだよ、本当苦労してるんだから・・・』








































ロビン「ルフィ・・・」

ルフィ「俺・・・ショックだった・・・アイツ本当の仲間思いじゃなかった・・・」

ロビン「・・・そうね、今のめだかをあなたが気に食わないのは無理ないわ」

さて、読者に問題です、ルフィはめだかの何に怒ったのでしょうか?

それはともかく・・・別の戦いに移る!!

サスケVS綱吉!!

サスケ「攪乱作戦か、俺相手に通用するとでも?」

綱吉「やってみなくちゃ分からない!!」

綱吉は空中を移動しながら不規則に移動と攻撃してサスケを混乱させようとするが!!

綱吉(どんな攻撃しても避けてくる・・・!!恐ろしいよ写輪眼・・・!!)

万華鏡写輪眼で全てを見切る!!

サスケ「空中からの攻撃・・・それをしていたことを後悔するんだな、火遁、豪龍火の術!!」

ごおおおおおおっ!!

火の龍が綱吉を襲ってくる!!

綱吉は慌てて回避!!だが雲が出来た!!

ジジジジジジジ・・・!!

綱吉(・・・まさか!!)

サスケ「雷鳴とともに散れ・・・麒麟!!」

ゴロロロロロッ!!

今度は雷が襲ってくる!!

綱吉「・・・来い!!死ぬ気の零地点突破!!改!!」

きゅぅぅぅぅぅぅいん!!

雷を・・・吸収!!

綱吉「食らえ・・・!!渾身の火拳を!!」

吸収した雷のぶん威力を上げてサスケに突進!!

サスケ(雷まで吸収するとはな・・・仕方がないか、俺も向かいうつぞ!!)

チチチチチチ・・・!!

サスケ「炎遁、千鳥!!」

サスケは千鳥に炎遁の炎をつけて迎えうつ!!

どかぁぁぁぁぁん!!

大爆発!!

綱吉「はぁ・・・はぁ・・・」

サスケ「くっ・・・(予想以上に厄介そうだな・・・幻術で早めにしとめた方がいいな


サスケ「お前のこの眼の恐ろしさを見せてやるよ・・・写輪眼幻術!!」

ギンッ!!

綱吉(危ない!!)

綱吉は目を瞑る!!が!!

チチチチチチチ・・・!!

綱吉(この音って・・・千鳥!?)

綱吉は慌てて後ろに引いたが!!

シュッ

サスケは後ろにクナイを投げて!!

天手力!!

シュン!!

後ろに移動!!

京子「ツナ君!!後ろ!!」

綱吉「しまっ・・・」

ザクッ!!

綱吉「ぐあああっ!!」

炸裂!!

サスケ「お前のスピードも意味はなくなる」

綱吉(目を瞑ったらだめだ・・・!!その隙を狙われる・・・!!でもだからって目をあけてたら幻術に・・・!!どうする・・・!!そうだ!!)

綱吉は京子の元へ移動した!!

綱吉「京子ちゃん、頼みがある」

京子「え?」

コソコソコソ・・・

綱吉「じゃ、任せたよ」

京子「・・・うん、やってみる!!」

サスケ「何をコソコソ話してる」

綱吉「ちょっとな」

サスケ「作戦でも立てたか・・・だがどんな作戦を練ろうと無駄だ。どんな作戦だろうとこの眼で全て消える」

綱吉「そう思ってな・・・って・・・不味い・・・!!」

綱吉の額の炎が・・・消えそうになった・・・!!

そして・・・

シュゥゥゥゥゥ・・・

綱吉「そんな・・・!!」

超死ぬ気モードが・・・切れた・・・

綱吉「こんな大事なときに・・・」

サスケ「不運だな、ならこれでしまいだ」

ギンッ!!

写輪眼幻術!!

綱吉「しまっ・・・」

綱吉は・・・幻術にかかってしまった!!

京子「ツナ君!?どうしたの!?」

サスケ「無駄だ、ソイツは俺が解除しない限り目が覚めない、今のソイツは俺が自由に操れる・・・」

サスケは・・・綱吉を歩かせる・・・崖へ・・・

サスケ「終わりだ」

綱吉は・・・サスケを横切って崖へ向かっていく・・・






























































その時!!

パァン!!

サスケ「!?」

カッ!!

綱吉が・・・幻術から醒めた!!

綱吉「うおおおっ!!」

サスケ「しまっ・・・」

ドカッ!!

勝利を確信して油断していたサスケを死ぬ気の炎を込めた拳でブン殴る!!

更に!!

綱吉「まだまだぁ!!」

ドカッ、バキッ、メキッ、ガキャッ・・・!!

空中浮遊しながら拳と足を叩き込んでいく!!

綱吉「これが・・・!!」

ガッ!!

アッパーして!!

綱吉「死ぬ気の・・・!!」

ドカッ!!

左回り蹴り!!

綱吉「強さだぁぁぁぁぁぁ!!」

ぼおおおおおおおおおおっ!!

XXバーナー!!

どかぁぁぁぁぁぁん!!

強烈な炎でサスケを吹き飛ばした・・・そのまま・・・塔外へ行った!!

綱吉「・・・よしっ!!作戦成功!!(笑顔)」

実は・・・時は遡り

綱吉「俺が死ぬ気の炎を解除したら・・・この銃で俺を撃って欲しい」

京子「え、どういうこと?」

綱吉「うん・・・まず俺が死ぬ気の炎状態をわざと解除する、そして更にわざとサスケの幻術にかかるんだ」

京子「それで?」

綱吉「そうすると恐らくサスケは勝利を確信してくると思う、となると間違いなく隙が出来る、その虚を突くんだ」

京子「どうやって?」

綱吉「サスケが俺をもっとも近ずけた時、君は俺を撃って欲しい、そうすれば目が醒めて油断したサスケを攻撃できる!!そのまま・・・決めてみせる」

京子「成る程・・・でも私撃てる自信ないよ・・・」

綱吉「大丈夫、その銃じゃ俺は死なないから遠慮なく撃ってもいいから、ちゃんと狙ってね・・・頼むよ」

そして・・・その作戦が成功した・・・!!








































坂神「まさかのどんでん返し!!サスケ、サクラペア脱落です!!」

ナルト「スゲェ・・・スゲェぞツナ!!まさかサスケを破るなんて!!」

サクラ「そんな・・・嘘でしょ!?」

京子「やったねツナ君!!」

綱吉「ああ!!・・・このまま・・・一番上までいこう!!」

綱吉は本当に嬉しかった・・・あのサスケを倒せたことが・・・!!

綱吉「じゃ、いこうか」

綱吉は上に行こうとして・・・倒したサスケを振り返った・・・































































綱吉「・・・あれ?」

サスケが・・・どこにもいなくなっていた・・・

綱吉「どこ行ったんだ!?アイツ俺の攻撃で倒れたから動けないはず・・・!?」

その時・・・!!

綱吉「ぐあ、ぐああああああ!!」

綱吉の両肩と両脚に強烈な激痛が!!

綱吉「何なんだ!?何なんだこの痛みはぁ!?何が!?何が起きた!?」







































サスケ「・・・言ったはずだ、どんな作戦だろうとこの眼で全て消えるとな」

気がつくと・・・綱吉はサスケの前で倒れ伏していた・・・

そう、綱吉のサスケに勝った事は・・・

綱吉が一瞬だけ見せられた・・・夢のような幻だった・・・

綱吉「そ、そんな・・・何で・・・?今超死ぬ気モードだよ・・・幻術は・・・解除できたはず・・・なのに・・・!!(絶望)」

サスケ「ああ、解除できたよ、一瞬だけどな・・・話してやるよ、全てを、お前はこの眼をナメすぎた」

サスケは語り始める・・・

サスケ「まずお前はあの女に何かを頼んだ、それを俺は感じていた・・・だがそれが何かは頼んでいたときは分からなかった、お前が銃を渡すまではな」

綱吉「見えてたのか・・・?」

サスケ「この眼に見通せないものがあるとでも?その時、お前はもし自分が幻術にかかったときに銃で撃ってもらい幻術を解除する方法をすることに決めたと考えた・・・そして状態を解除する時、お前は嘘の解除をしたことも分かっていた」

綱吉「何で・・・!?」

サスケ「表情だ、お前は普段は弱気で臆病だ、そんな奴は表情にすぐ出る。だがあの時のお前は本気で怯えていなかった、怯えているフリで本当に怯えている、と俺がそう考えてるだろうなと考えたようだが俺の眼はごまかせない」

綱吉「そこまで分かるの・・・!?」

サスケ「俺はそれを逆利用させてもらうことにした、幻術をお前にかけてわざと俺も隙を作った、あの女が銃を撃ってくるようにな、あの女は俺にその気配を悟られないように隠していたがその動きはバレバレだ、そしてあの女が撃った瞬間、お前は目が醒めた・・・だがその瞬間に・・・もう一度お前に殴られる前にお前を幻術にかけさせてもらった」

綱吉「そんなことまで・・・そんなことまでやれるの・・・!?」

サスケ「言ったはずだ、お前はこの眼をナメすぎた。そしてかかっている間に、お前の両腕と両脚の骨をほとんど折らせてもらった・・・動けないだろ」

そう、綱吉は・・・動けなくなっていた・・・

サスケ「本当に・・・お前の負けだ」

・・・だが!!



































綱吉「・・・負ける・・・!!もんか・・・!!」

綱吉は・・・何と両足が折れている中立ち上がった!!

サスケ「何!?」

綱吉「まだだ・・・!!まだ俺は・・・戦える・・・!!まだだぁ・・・!!」




















































ぽんっ

綱吉「え・・・」

どしゃぁっ

再び倒れた、後ろに手で押されたからだ・・・押したのは・・・

京子「もう無理でしょ?ツナ君?」

京子・・・

がしっ

京子は綱吉を負ぶった・・・

京子「・・・頑張ってくださいね、サスケさん」

すたっ、すたっ、すたっ・・・

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