二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.594 )
日時: 2015/01/30 12:39
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
竜さん
果たしてクリア出来るのか!?
エイジアさん
ララには酷かもしれません・・・果たしてクリア出来るのか!?
では本編です!!どうぞ!!

一護「・・・すげぇ高さだな・・・」

銀時「・・・ああ、どうやってこれをクリアすればいいんだろうな」

?「早くクリアしなくていいのかなぁ?」

全員「え?」

後ろを向くと・・・



































全員「ブラピ!!」

ブラピ「よぉ!!」

剣「なぜ貴様がここにいる!?」

ブラピ「何故かって?この橋渡りには時間設定があることを伝えに来ただけだぜ?」

剣心「どういうことでござるか?」

ブラピ「後ろ見てみなよ?」

後ろを見ると・・・

























全員「!?」

ギガクッパ「何故わしがこんな事をしなきゃいかんのだ・・・」

ギガ化したクッパがちかずいてきていた・・・

ブラピ「早くいかなくちゃ全員まとめてギガプレスで全員落とされるよ?」

全員「やばやばやばァ!!」

全員慌てたが慌てたところでどうにもならない・・・

竜「橋使わないで飛び越えていいか?」

江田島「ダメだ!!」

こうして全員は何がなんでもクリアしなければならなくなった!!

ルフィ「よっしゃ!!俺が行く!!」

ルフィが最初に挑む!!

ルフィ「おおおおおおおおおおおお!!」

ルフィは走った!!

ナルト「頑張るってばよルフィ!!」

IR「おいおい!!走った場所から崩れてるぞ!!」

だが・・・

































コケっ

ルフィ「あ」

ルフィは・・・こけてしまった・・・

ヒューン

ルフィ「糞ォォォォォォォォォォォォ!!」

全員「ルフィィィィィィィィィィィィィ!!」

ルフィ失格

ボチャン

ルフィ「あちィィィィィィィィィィィィ!!」

ルフィが落ちた先は・・・







































カービィ(ドラゴストーム)「僕特性のアツアツ釜茹で風呂だよ♪」

全員「俺達は五右衛門かァァァァァァァァァァァ!!」

江田島「ちなみに橋は一定時間経ったら再生するように作ってある!!」

次は・・・

本城「わ、私が行きます・・・(汗)」

銀時「オイ!!大丈夫なのかよ!!無茶すんな!!」

本城「だ、大丈夫ですよ!!」

本城(下を見ちゃダメだ、下を見ちゃダメだ!!)

本城は・・・進み始めた・・・

本城「きゃああああああああああああ!!」

大絶叫しながら

銀時「いや大丈夫かァァァァァ!?」

それでも進んみ・・・後ゴール直前のとき!!

本城「・・・ああ!!」

下を見てしまい・・・恐怖で・・・足が止まってしまった・・・

銀時「おい!!止まるな!!崩れてんぞ!!走れ!!」

本城(ダメ・・・足が・・・)

そのうち・・・本城の足元も崩れてしまった・・・・

本城(落ちる・・・)

だが!!





































ナルト「銀さん!!」

銀時「馬鹿やろォォォォォォォォォォォォ!!」

銀時が崩れていくレンガに乗り移りながら進み本城を抱えて・・・

銀時「おりゅああああああああああああ!!」

本城がいたレンガを踏んでジャンプ!!そのまま・・・

スタッ!!

クリア!!

本城「・・・あ、銀さん・・・」

銀時「たくっ、心配したじゃねぇか・・・そんなときはよ、・・・背負ってください、ぐらいいえよ」

本城「え?」

銀時「確かに克服するのは大事だけどよ、ここでやるのははえぇよ、無理な時ぐらいよ・・・皆を頼れよ、皆いい奴だぞ?」

本城「・・・ありがとうございます銀さん・・・(涙目)」

銀時「ま、取り敢えず俺達はクリアだな!!」

その後・・・

剣心「拙者達の足の速さを舐めないほうがいいでござるよ!!」

めだか「その通りだ!!」

剣心、めだかは持ち前の足の速さを一気に駆け抜けクリア!!

剣「俺も負けんぞ!!」

ケンシロウ「ああ!!」

悟空「オラだって負けていられねぇぞ!!」

一護「負ける訳にはいかねぇ!!」

ジョナサン「ここで終わるわけにはいかないんだっ!!」

剣、ケンシロウ、悟空、一護、ジョナサンも負けじとクリア!!

子音「じゃあ私たちも行こうか!!」

竜「ああ!!」

IR「おう!!」

作者勢も進み始めたが・・・

子音「しまった!!」

子音が足を滑らせてしまい・・・

竜「子音!!」

子音「ごめんなさい竜さん・・・」

子音は落ちてしまった・・・

竜「うわぁ!!」

竜もそれに気を取られて落ちかけたが・・・

ガシッ!!

IR「大丈夫か!?」

竜「IRさん!!」

IRがぎりぎりで助けてそのままクリアに成功!!

竜「ありがとな!!」

IR「どうってことねぇよ!!」

残りは・・・

ナルト「ほら!!早く行くってばよォ!!」

綱吉「無理だよ・・・」

ナルトが早く行くように言っていた、実は先程の能力禁止の為超死ぬ気モードを解除しなければいけなくてそのために綱吉が臆病になっていたのだ・・・

ナルト「だぁぁぁもぉ!!分かったってばよ!!俺が背負うから!!早く行こうってばよ!!」

綱吉「あ、はい・・・」

だが・・・

二人「もう来てるゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

ギガクッパが目前に迫っていた・・・

その為焦って二人は普通に進んでしまった!!

ナルトはそのまま進めたが・・・

綱吉「いや無理ィ!!」

綱吉は戻ってしまった・・・

ナルトはクリアしたが・・・

江田島「時間切れである!!よって綱吉!!貴様には活を入れる!!」

ギガクッパ「くらえ!!」

ギガクッパにつかまれて・・・

ギガクッパ「ギガプレス!!」

綱吉「うわああああああああああああ!!」

綱吉も落ちていった・・・

ナルト「ドンマイだってばよ綱吉・・・」
こうして・・・すべての修行をクリアしたのは!!

銀時、ナルト、めだか、ケンシロウ、剣、剣心、IR、本城ララ、竜、一護
、ジョナサン
この12名だ!!

12人「よっしゃあああああああああ!!」

江田島「見事だ!!貴様らには・・・特別の修行を受けることができる!!」

ナルト「おっし!!」

剣「で、その修行は!?」

江田島「教えてやろう・・・では付いてこい!!」

ついて行った先にあったのは・・・


























12つあるあの有名な部屋!!

悟空「おお!!おどれーたぞ!!あの部屋がここにもあるなんてな!!」

果たしてあの部屋とは!?



































江田島「ここはドラゴンボールの世界にある精神と時の部屋だ!!ここである一つの能力を得てもらう!!それは・・・」

12人「それは!?」

江田島「武装色、見聞色、そして覇王色だ!!今から二日間この部屋に居てもらう!!そこでまず武装色か見聞色かどちらかを得よ!!普通はそれだけだがもし二つを手に入れることが出来たのならば・・・覇王色も身につくことができる!!安心しろ!!この部屋は特別に空気と重力と温度は普通だ!!」

という訳で!!本城ララ(エイジアさん)、IRさん、見聞色と武装色、どちらを得るのか教えてください!!この世界のみどちらかを使うことができるようになります!!竜さんは既に武装色と見聞色を得ているため覇王色を得ることが出来ます!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.595 )
日時: 2015/01/30 00:12
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

覇王色は希望するぜ!!

俺の小説でもいるからな!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.596 )
日時: 2015/01/30 16:28
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

力はあるからな... 見聞色で頼むぜ

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.597 )
日時: 2015/01/30 18:37
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「うーん、どっちにしようかな・・・・」

レイヴン『どっちも似たような力持ってるからな。』

ララ「取り合えず、武装色で」

レイヴン『理由は?』

ララ「見聞色は音の力と似ているし、なるべく覚醒なしでいきたいから、それにエースさんの火拳が出来るかも知れないですしね。」

レイヴン『同じ炎の能力者だからな』

ララ「もし、出来れば見聞色と覇王色も手に入れたいです。」

レイヴン『でも本来の目的は武装色な』

ララ「うん、頑張るよ」

レイヴン『(それにしても銀時やつはあそこまで人を助けようとするとは・・・・いつか暴走のララを止められるかもな。)』

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.598 )
日時: 2015/01/31 00:05
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
竜さん
把握しました!!
IRさん
把握しました!!
エイジアさん
把握しました!!
では本編です!!
江田島「では皆の者!!それぞれ何を得たいか言え!!」

銀時「俺は・・・まず最初は武装色かな」

剣心「拙者は・・・見聞色でお願いするでござるよ」

めだか「私は見聞色だな!!」

ナルト「俺は武装色にするってばよ!!」

悟空「オラは武装色がいいぞ!!」

ジョナサン「僕は・・・武装色でお願いします!!」

剣「俺は見聞色にする!!」

一護「見聞色を頼むぜ!!」

ケンシロウ「俺は武装色だ」

IR「俺は見聞色を頼むぜ!!」

本城「私は武装色にします!!」

竜「俺は見聞色も武装色も既に得ているから・・・覇王色にする!!」

江田島「よかろう!!ではそれぞれ一人ずつ移動せよ!!」

こうして移動し始めたが・・・

めだか「銀時」

銀時「何だ?」

めだか「あの時・・・何故私やナルトや一護やジョナサンやケンシロウが助けるのを引き止めて自分が助けに行った?」

実はあの時4人が助けに行こうとしたのだがそれらを引き止めて自分が助けに行ったのだ・・・

銀時「・・・俺自身がアイツを助けに行きたくなった・・・それだけだよ」

めだか(・・・本当か?)

こうして・・・全員が移動した後・・・

銀時「変わった空間だな・・・周りが真っ白だな」

悟空「本当に重力や圧力とかが普通だな・・・」

江田島「着いたか!!」

ナルト「うおっ!!びっくりしたってばよ!!アナウンスで話さないでくれ!!」

江田島「しょうがないだろう!!・・・ではこれより修行内容を教える!!」

武装色を得たい人の部屋には・・・ひとつの大きな岩の壁があった・・・

江田島「その壁を指で押せ!!但し!!押すときに少したりとも力を出してはならぬ!!触れるだけだ!!触れて壊せ!!武装色のイメージがついたのならば触れるだけで穴が開く!!」

ジョナサン「これは厳しい修行だな・・・でも成し遂げてみせる!!」

ナルト「そうだ!!多重影分身すれば効率がいいってばよ!!」

見聞色を得たい人には・・・絵の具が発射される銃弾がやる人の周りに包囲される形で設置されていた!!

江田島「それから絵の具が大量に発射される!!それをよけろ!!やがて見聞色が使えるようになれば体には絵の具がつかなくなるだろう!!ちなみにその銃の速さは・・・ガトリングと同じ速さだ!!」

剣心(横に走ってよけるわけにはいかないから体を動かしながら進み必要があるでござるな・・・)

そして覇王色を身に付けたい人の周りには・・・動物が大量にいた!!

江田島「その動物を自分が動かずに倒せ!!覇王色で気絶させてみろ!!」

竜(子音・・・やってやるぜ!!)

江田島「もしそれらをクリア出来た場合はわしに申し入れろ!!そうすれば次の修行の内容に変えてやろう!!わしは剣の場所にいるからな!!」

こうして皆の厳しい修行が始まった!!

本城(このイメージを保って・・・ダメだ・・・まだまだ!!)

銀時(だいぶ分かってきたぞ・・・もう少しだ!!)

ナルト(この感じ・・・よし!!出来たってばよ!!)

めだか(行けるな・・・もう少しだ!!)

こうして・・・皆は二日間(なかにいる人にとっては二年間だが)努力した!!

そして二日ご・・・

江田島「では皆の者!!出てこい!!」

12人が出てきた・・・

12人「久しぶり!!」

銀時「何か皆久しぶりに会った気がするな・・・」

悟空「そりゃあオラたちは2年間修行していたんだからよ・・・」

めだか「まあいいだろう!!皆強くなれたな!!」

そして・・・皆の修行の成果を発表した!!

江田島「では・・・まず武装色を得たもの!!手をあげぃ!!」

手を挙げたのは・・・一護を除いた全員!!

ジョナサン「僕は武装色を鍛え上げたからね・・・でもこれで特殊能力には強くなった!!」

江田島「次は・・・見聞色を得たもの!!手をあげぃ!!」

手を挙げたものは・・・ジョナサン除き全員!!

一護「俺は見聞色を徹底的に鍛え上げた!!」

江田島「では・・・覇王色を得たものは・・・出してみろ!!」

果たして覇王色を得たものは!?
















































銀時、めだか、悟空、ナルト、ケンシロウ、竜「俺(私)は得ることができたぞ!!」

ズオオオオオッ!!

江田島「・・・見事だ!!」

本城「見聞色も得ることができたんですけど・・・それで限界だった・・・」

レイヴン「安心しろ」

本城「え?」

レイヴン「俺が・・・覇王色の覇気を得ることができた!!だから俺に変われば覇王色の覇気が使える!!」

本城「・・・分かったわ、ありがとう!!」

剣「無念だ・・・間に合わなかった・・・」

IR「流石に無理だったな・・・」

江田島「そして・・・もう一つの修行がある!!」

ナルト「まだあるのか!?」

で、ついて行ってみると・・・





































両崎「やっと来たな」

両崎が待っていた・・・結構広いがだれもいない町で

全員「何するんだ?」

両崎「それは・・・」




















































両崎「今から後にやる逃走中と戦闘中の逃走成功確率や戦闘中で勝ち残れる確率を格段に上げる修行を行う!!どちらをやるのか選べ!!選んだほうの特訓が出来る!!また、選んだほうの修行によってはそれにその選んだ逃走中と戦闘中にそれぞれ役に立つ道具を特別にもらえる!!」

という訳で!!本城ララ(エイジアさん)、IRさん、見聞色と武装色、どちらの修行をやるのか教えてください!!選んだ方でのゲームの逃走成功確率と戦闘中に勝ち残る確率が上がります!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.599 )
日時: 2015/01/31 05:50
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「覇王色は手に入れなかったけど・・・見聞色と武装色は手に入れたね」

レイヴン『俺は覇王色を手に入れたけどな』

ララ「確かに計三回気絶したもんね・・・それでも凄いよ」

レイヴン『(・・・ララは気づいて無いな・・・お前の神力にかすかに覇王色があることを・・・)』

ララ「それで次は逃走中や戦闘中の修行ですか・・・」

レイヴン『お前はどうするんだ?』

ララ「取り合えず、逃走中で」

レイヴン『分かった。頑張れよ』

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.600 )
日時: 2015/02/01 19:38
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

野球やってたから戦闘中は楽に行けるだろうからな、逃走中の修行だぜ!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.601 )
日時: 2015/02/01 22:34
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!一日すぎてしまいました!!すみません!!
竜さんはランダムで決めます!!
エイジアさん
把握しました!!
IRさん
把握しました!!では本編です!!どうぞ!!

両崎「では皆は何をやるのか言え」

銀時「俺は走るより闘う方が自信あるからな・・・じゃあ戦闘中にするか」

剣心「拙者は逃走中を成功したいな・・・なら逃走中でござるな!!」

めだか「私も同じく!!」

ナルト「俺は戦闘中にするってばよ!!」

悟空「オラもそれにすんぞ!!」

ジョナサン「僕は逃走中にします!!」

剣「俺は戦闘中にするぞ!!」

一護「俺もだ!!」

ケンシロウ「同じく!!」

IR「俺は逃走中にするぜ!!」

本城「私もです」

竜「じゃあ俺は戦闘中だな」

こうして決まった・・・

両崎「じゃあ・・・まず俺は逃走中の訓練を担当する」

猿悟巻「俺様は戦闘中の担当だ!!俺様に付いてこい!!」

逃走中側の剣心、めだか、ジョナサン、IR、本城五人は・・・

両崎「ではまず逃走中のコツを教える、その逃走中でお前たちを追いかけるのは・・・このロボット、ハンターだ」

両崎はハンターを出した

両崎「誰か追いかけてられて見ろ」

めだか「じゃあ私が追いかけてやろう!!」

めだかはハンターの前についた・・・

両崎「よし、じゃあハンターを起動させるぞ」

ハンター「・・・!!」

だだっ!!

めだか「追いかけてこい!!」

だが・・・

めだか「なっ!?」

予想以上の速さで追いかけてきた!!

めだか「くそ・・・速い・・・」

そのまま・・・

ポン!!

剣心「中々の速さでござるな・・・」

本城「まくのは難しそうですね・・・」

ジョナサン「そうですね・・・」

両崎「なら、俺がハンターに追いかけられてやろう、どうやって巻くかみせてやろう」

ハンター「・・・!!」

だが!!

両崎「こういう時は、周りの建物を見ろ!!できるだけ小さい道を通れ!!そうすれば隠れることが出来やすい!!」

両崎「更に周りの建物の角を曲がってハンターからの視界から逃れろ!!」

両崎「ではやってみろ!!」

5人はそれぞれ何度もやってみた・・・

めだか「よし、撒けた!!」

剣心「油断したら捕まるでござるな・・・」

本城「上手くならなくちゃ・・・」

ジョナサン「全力で走ってみせる!!」

IR「よっしゃ!!」

両崎「よし、ある程度出来るようになったなじゃあ質問をするが・・」

両崎「もしハンター二人におわれた、しかも挟まれたらどうする?」

5人「う〜ん」

めだか「難しいな・・・」

剣心「あの速さでクリアするのは・・・」

両崎「じゃあ教えてやろう・・・こういう時は、最初にハンターに追われていた時に逃げていた方向にまっすぐに走れ!!そして向かい側のハンターを身体能力を研ぎ澄ましてよけろ!!こういう時には背水の陣で身体能力が高くなる!!」

IR「成程、よく分かった!!」

ジョナサン「分かりました!!実践してみます!!」

こうして皆は実践し出した!!

剣心「慣れてきたでござるな・・・」

めだか「よし!!」

IR「難しいな!!本当!!」

こうして・・・訓練を終えた・・・

両崎「見事だ・・・この修行の報酬だ、受け取れ」

その報酬は・・・

無敵サングラス

ジョナサン「何ですか?」

両崎「これを掛けるとハンターから5分間追われなくなるものだ」

本城「役に立ちそうですね・・・」

その頃・・・

猿悟巻「じゃあ俺様がお前らを訓練するぜ!!」

戦闘中側の銀時、ナルト、悟空、一護、剣、竜、ケンシロウは・・・

銀時「で、そもそも戦闘中って何だ?」

猿悟巻「戦闘中はボールを皆で当て合うゲームだぜ!!」

7人「成程」

ナルト「で、いいコツはなんだってばよ?」

猿悟巻「それは一つはボールを多く持つこと、もう一つは・・・忍を手に入れることだな!!」

7人「?」

ナルト「俺忍なんだってばよ・・・でも更に忍持つのかよ、変だってばよ・・・」

猿悟巻「でも!!忍は強いぞ!!出てこい!!」

忍「・・・」

猿悟巻「誰かこれと勝負してみな!!」

ナルト「よし!!やってみるってばよ!!」

こうして・・・忍とボールで闘って見たところ・・・・

ダァン!!

ナルト撃破

ナルト「・・・意外と強かったってばよ」

猿悟巻「だろ?・・・そして今からこの忍を利用した特訓を行う!!」

用意されたのは・・・大量の忍!!

ケンシロウ「多いいな・・・」

猿悟巻「この忍の攻撃を一度も当たらずに撃破しながら回避してみな!!そのコツは・・・一つ!!ボールはボール自体で弾くことができる!!」

7人「よっしゃあ!!」

こうして修行に取り掛かった!!

ナルト「あぶねぇ!!」

ケンシロウ「アタァ!!」

剣「返り討ちにしてやろう!!」

銀時「撃破ァ!!」

ダァン!!

銀時「よぉし!!」

竜「当たるかよ!!」

こうして修行は進み・・・

ナルト「よぉし!!大分掴めたってばよ!!」

修行を終えた・・・

猿悟巻「終わったか・・・ならこれがこの修行の褒美だ!!」

忍引換券

竜「おお、これはもしかして・・・」

猿悟巻「戦闘中では武器屋っていう装備を買える場所があってな、そこでこの引換券を使えばただで忍びを手に入れることができるレアチケットだ!!」

銀時「あのロボットが味方になるなら頼もしいな・・・」

悟空「そうだな!!よぉし!!オラ戦闘中で優勝してやんぞ!!」

6人「それはこっちのセリフだ!!」

悟空「うっ・・・・望むところだ!!」

そして・・・皆は合流した!!

両崎「これにて・・・すべての修行を終えた!!」

猿悟巻「という訳で、皆!!本会場に戻るぞ!!」

銀時「やっと戻れるのか・・・いい修行だったな!!」

めだか「ああ!!もう悔いはないぞ!!」

本城(最後まで残れてよかった・・・)

という訳で皆さん!!次回で・・・修行編は完結です!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.602 )
日時: 2015/02/02 18:32
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「やっと終わったー。」

レイヴン『そうだな。』

ララ「逃走中のアイテム、無敵サングラスも、もらいましたしね」

レイヴン『それどうするんだ?』

ララ「取り合えず、エイジアさんにあげます。エイジアさん、体力がありませんからね。」

レイヴン『そうだな・・・・』

ララ「・・・・ねえ、レイヴン」

レイヴン『何だ?ララ』

ララ「・・・・銀さんに・・・私の過去の事、いってもいいかな」

レイヴン『・・・・俺は別にいいぞ。お前があいつの事を本当に信頼しているならな。』

ララ「ありがとう。」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.603 )
日時: 2015/02/03 07:37
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
エイジアさん
ついに修行編は完結です!!
では本編です!!どうぞ!!

そして・・・20分後・・・

最後まで修行した12名「ただいまぁ!!」

会場にいた人々「お帰りなさい!!」

修行してきた人々が帰ってきた!!

スピードワゴン「どうだったジョナサンさん!!」

ジョナサン「いい修行ができたよ!!また強くなれた気がする!!」

エリナ「よかったわね!!」

人吉「めだかちゃん!!修行の内容は戻ってきた人々から聞いたよ!!たいへんだったね!!」

めだか「そうか?私には余裕だ!!(凛!!)」

球磨川『強情だな』『めだかちゃんは』

夜一「一護、最後まで残れてよかったな」

一護「ああ、おかげで色々得れたぜ!!」

カカシ「ま!!お前が最後まで残れるのは読めていたけどな」

ナルト「そりゃそうだってばよ!!」

ナミ「いいわね・・・ルフィ!!最後の最後に何バカな失敗しているのよ!!」

ルフィ「ハハ・・・ま、すまねぇ・・・」

新八「銀さん!!正直驚きましたよ!!」

神楽「そうアルな!!すぐ落ちると思っていたアル!!」

銀時「まぁな、俺もやる時はやるのよ!!」

本城「エイジアさん修行から帰ってきました、この無敵サングラスはエイジアさんにあげます」

十六夜「ラ・・・ラーペ!!最後まで残れてよかったな!!」

エイジア「そうね!!」

本城「・・・でも、結構助けられながら進んだことことが多かったんです・・・特に・・・」

本城が見つめた先にいるのは・・・

銀時「・・・どうしたララ?」

本城「な、な、なんでもないですッ!!」

十六夜「もしかして・・・銀さんにか?」

本城「ええ・・・だから・・・ある決意をしました・・・」

エイジア「何なの?」

本城「それは・・・」

話した後・・・

エイジア「・・・いいわよ」

十六夜「そうだな・・・あの人なら信用できる、お前と・・・同じ過去を持つ人だからな」

本城「・・・ありがとう」

IR「俺も戻ってきたぜ!!」

竜「俺もハジけて戻ってきたぜ!!」

子音「竜さん・・・最後までクリア出来なくて私悔しい・・・」

竜「気にするなって!!大丈夫だよ!!お前も・・・いずれ覇王色を身に付けれるからよ!!」

子音「・・・ありがとう!!」

坂神「皆さん!!修行の内容はどうでしたか!?」

12人「正直しんどかった!!」

坂神「ですよね!!私も過酷なスケジュールだと思いましたけど!!皆さん最後まで出来て良かったです!!」

坂神「そして!!SNS団の皆さん!!修行の手配に協力してくださってありがとうございました!!」

リンク「いいってことよ!!じゃあ皆帰るぞ!!」

カービィ「はーい♪」

男鹿「あ、でも少し待て」

SNS団「え?」

男鹿「その前に・・・ブラピをフルボッコさせr(指ポキポキ)」

ゴキッゴキッ

ダダッ!!(ブラピが逃げた)

銀時、幽助、剣、十六夜「待ちやがれェェェェェェェェェェェェ!!」

20分後・・・

ブラピだったもの「」

ピット「皆さん!!酷すぎますよ!!ブラピが何をしたんですk」

リンク「・・・ま、そのイラつく気持ちは分かる」

天馬「皆にあえて良かったよ!!またいつか会いたいよ!!」

神堂「そうだな」

銀時「そういえばリンク!!あのジュースの作り方を教えてくれ!!」

リンク「いいぜ!!修行も全部クリア出来たんだしな!!」

話し中・・・

銀時「ありがとよ!!」

リンク「ああ!!」

坂神「あ、そして・・・報酬です!!どうぞ!!」

ドーン!!

SNS団の人々「大きい!!」

巨大な・・・宝石の肉!!

リンク「ありがとな!!どう料理するのか!!腕が鳴るぜ!!」

アイク「肉料理なら俺に任せろ!!」

ルキナ「私も手伝います!!」

カービィ「僕も手伝うy」

全員「お前はミラクルクッキングになるから辞めて」

カービィ「・・・しゅん(涙目)」

こうしてSNS団の人々は帰っていった・・・

本城「・・・銀さん」

銀時「何だ?」

本城「後で・・・話があります」

銀時「・・・分かった、後でな」

坂神「では皆さん!!今日一日休んでください!!お疲れ様でした!!」

そして・・・

銀時「で、何の用だ?」

本城「誰にも・・・言わないでくださいね?」

本城は・・・自分の過去の全てを話した・・・

銀時「・・・成程、やっぱりな」

本城「え?」

銀時「大体・・・予測できていたよ、その目は俺の過去の・・・人を信じない目だよ・・・哀しい目しているな」

本城「・・・」

銀時「本城、把握しといてやらァ、お前の過去、そして・・・」

本城「そして?」

銀時「いつか・・・その目を変えてやるよ、今の俺みたいな、人を信用できるように・・・お前を・・・変えてやるよ」

本城「・・・ありがとうございます・・・(涙目)」

エイジア(良かったね、ララ)

銀時(言えるわけねぇだろ・・・俺は俺の過去の哀しさも・・・ヅラ除いて皆にはいった事ねぇんだからよ、そして・・・)

銀時(松陽、アンタは・・・俺を変えた、俺を救ってくれた・・・)

銀時(だからよ、松陽、俺も・・・アンタみたいに・・・人を救って見せたい、アイツを・・・本城ララを・・・)

果たしてこの先どうなるのか・・・

そして一日経ち・・・

坂神「皆さん!!おはようございます!!今日は・・・いよいよ!!」
























































坂神「天下一最強主人公武闘会!!開幕です!!」

ついに・・・ジャンプキャラの夢の戦い!!天下一最強主人公武闘会が開幕します!!詳細は後程です!!

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