二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.835 )
日時: 2015/08/10 21:28
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

絶鬼「こ、この・・・!!この・・・!!くそ・・・!!女がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

巨大な妖力波が夜一に!!

さっ!!

夜一「わしに勝ちたければ追ってくるがいい、それでも勝てるとは思えないがな?」

絶鬼「・・・上等だァァァァァァァァ!!消してやる!!灰にしてやるゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!(怒怒怒怒怒!!)」

鵺野「最初の冷静な口調が崩れているな、それがお前の本性だ!!」

夜一(・・・わしがアイツを落とし穴の上におびき寄せる、もう落とし穴の準備は出来ているか?)

夜一は俊敏な動きで鵺野に接近しながらこそこそと話している

鵺野(ああ、準備は出来た、後は落とせば・・・!!)

夜一(よし、渚、準備はいいのか?)

渚(はい!!サクラさんに回復されて持ち直しました!!アレは十分出来ます!!)

夜一(分かった!!)

夜一は俊敏な動きで絶鬼を翻弄!!絶鬼を混乱させる!!

絶鬼(何だこの女は!!恐ろしい速さで動いている・・・!!)

夜一「ここらへんか!!」

スタッ!!

夜一は・・・落とし穴の前の花畑に立った!!

夜一「どうだ?ここで決着を着けようか?」

絶鬼は・・・夜一の後ろに瞬間移動!!

絶鬼「・・・いいだろう、ただし・・・運動神経ではなく・・・」

ザクザクザクザクザク!!

ギシギシギシギシギシギシ・・・!!

夜一「なっ・・・!!」

絶鬼「妖力での勝負だがな」

絶鬼は妖力で・・・天国の花を操りヒモにして・・・夜一の足を拘束、そしてヒモはイバラへと化した!!

ブンッ!!

ガシィ!!

夜一のパンチを受け止めた!!

絶鬼「・・・確かに運動神経はお前の方が上、だが結局勝つのはこの私だ、お前は弱く、私は強い!!弱い奴は死者、死者は弱い!!」

夜一「ま、まだ決着はついてないじゃろうが・・・!!ぐっ・・・!!」

絶鬼「・・・大量のイバラの針が足に突き刺さっていたいだろう・・・!!今に楽にしてくれる!!」

絶鬼は・・・夜一の心臓に・・・手をおいた・・・妖力波で心臓を貫くつもりだ・・

夜一「・・・楽にせずとも結構じゃ・・・それより自分の心配をしなくていいのか、これからお前は無限に苦しみ続けることになるのだから・・・!!」

絶鬼「・・・ほざくな!!」

・・・すると・・・目の前に・・・

渚「・・・・・・・」

渚がいた・・・

絶鬼は無視していた・・・何故なら、自分に攻撃してくる気配が全く感じなかったからだ・・・

渚は・・・ころせんせーから聞いたシールドで跳ね返される範囲ぎりぎりに接近した後・・・!!

























パァン!!

絶鬼「!!」

抜群のタイミングで猫だまし!!

更に!!

ビリビリビリビリビリ!!

絶鬼「・・・!!」

スタンガンを絶鬼の目前に叩き込む!!

絶鬼は・・・!!一瞬意識を失った・・・!!

その一瞬で・・・絶鬼は敗北することが決定した!!

ドカッ・・・

イバラから解放された夜一が絶鬼を蹴って・・・その蹴られた先にあったのは・・・!!落とし穴・・・!!

バカッ・・・!!

夜一「さて、そこが貴様の墓場じゃ」

絶鬼は・・・意識を取り戻し・・・慌てて体勢を直したが・・・遅かった・・・!!

絶鬼は・・・底を踏んだ・・・踏んだ先にあったのは!!

ビリビリビリビリビリビリビリ!!

絶鬼「ぐあああああああああ!!」

大量の宝典で動きを封じ込める!!更に!!

ヤマト「木遁!!樹海降誕!!」

ギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!

複数の木で縛られた後!!

エイジア「今よ!!」

雪女、氷麗、ふぶき姫「はい!!」

グレイ、焦凍「ああ!!」

ルキア「舞え、袖の白雪!!月白!!」

ピキピキピキピキィィィィィィィィン!!

ものすごい氷の量で絶鬼の両手と両足を凍らせる!!そして!!

ジョナサン「いきますよっ!!」

ツェペリ「三人の波紋を合わせるんじゃ!!」

メイドウィン「ああ!!」

三人「仙道波紋疾走!!」

ドチュゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

絶鬼「があああああああああっ!!」

絶鬼の腹に波紋をぶつける!!

鵺野「今だ!!覇鬼!!妖力を宝典に流し込むぞ!!」

覇鬼「おう!!」

ビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリ!!

更に拘束を強める!!とうとう妖力のシールドまで封印!!

一護「よし・・・これで鬼狩りは終了だな」

カルマ「やったな渚!!」

渚「き、緊張した・・・」

ころせんせー「見事な猫だましとスタンガンの使いこなしでしたよ」

サクラ「夜一さん足大丈夫ですか!?今すぐ治療します!!」

夜一「・・・ああ、大丈夫じゃ、安心してくれ」

綱手「深くイバラが刺さってるな・・・!!慎重に抜けよ!!」

銀時「ケイタ、オメェもありがとな!!」

ケイタ「ありがとうブシニャン、ふぶき姫!!流石レジェント妖怪!!」

ジバニャン「ってちょっと待つニャン!!俺っちの活躍もあったニャン!!」

ケイタ「ご、ごめん、忘れてた!!」

ジバニャン「約束はちゃんと守れニャン!!」

ケイタ「う、うん・・・」

鵺野「油断するな!!まだ絶鬼は抵抗している!!」

全員「そうだった!!」

絶鬼「な、なんのこれしきぃぃぃぃぃぃぃぃぃ・・・!!」

ヤマト「なんて強い力だ・・・!!」

鵺野「俺の封印もここに居続けることが出来ない以上・・・!!長く維持できない・・・!!誰か永遠に封印出来ないか!?」

ナルト「・・・そうだ!!六道仙人の力を借りるってばよ!!」

全員「六道仙人?」

カカシ「俺達忍者の始祖の男で最強の忍だ、ナルト、サスケ行ってこい」

ナルト「おう!!それまで封印していてくれってばよ!!」

サスケ「頼んだぞ」

ナルトとサスケは六道仙人の所へ向かった!!

・・・40分後・・・!!

鵺野「早く来てくれ・・・!!もう限界だ・・・!!」

ヤマト「駄目だ・・・!!もうチャクラが・・・!!」

雪女「氷ももう限界です・・・!!」

ピキピキピキピキッ・・・!!

絶鬼「ククク・・・!!もうまもなく封印は終わる!!そして・・・!!お前達全員を血祭りにしてやる!!三途の川をまたがせてやる・・・!!ハハハハハハハハハハハ!!」

・・・その時!!

ナルト「おーい!!」

サスケ「まだ封印できてるか!?」

二人が戻ってきた!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.836 )
日時: 2015/08/10 21:31
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

サクラ「ナルト!!サスケ君!!なにしてたの!?」

ナルト「六道仙人がどこにいるのかを探し回っていたんだってばよ!!仙人モードに何度もなって仙術チャクラを吸収しながら行ったんだから疲れたってばよ!!」

綱手「早くしろ!!封印が解けようとしてる!!」

ナルト「ああ!!一時的に前に一度もらった陽の力をもらったんだってばよ!!サスケェ!!」

サスケ「ああ!!俺は陰の力をもらった!!いくぞナルト!!」

キュィィィィィィィィン!!

チチチチチチチチチチチチ・・・!!

ナルト「磁遁螺旋丸!!」

サスケ「千鳥!!」

サスケは隠遁チャクラがこもった千鳥、ナルトは一尾守鶴のチャクラと陽遁チャクラがこもった螺旋丸!!

サスケ「これでお前は完全に終わりだ!!」

バジジジジジジジジジジッ!!

二つが絶鬼に同時激突!!・・・そして!!

絶鬼「な、何だ!?この封印は・・・!!動けない・・・!!」

ナルト「守鶴の封印術の性質とサスケの陰遁チャクラを融合した封印だってばよ!!これでお前は一生動けねぇ!!」

絶鬼「ば、バカな・・・!!この・・・私が!!負けるはずがない・・・!!これは夢だ・・・!!幻覚だ・・・!!」

サスケ「・・・これは現実だ、お前は圧倒的な力を持ちながら今封印されている、何故負けたか教えてやろうか・・・お前は一人だからだ」

鵺野「皮肉だな、お前は俺達先生に地獄を味わらせるために生徒を殺そうとした、だがお前を封印するために決定打になったのは渚の猫だましだ、渚はころせんせーの生徒だ、お前は絶望をあじわらせようとしていた先生の生徒のせいで封印されることになるとはな」

絶鬼「黙れェェェェェェェェェェェ!!覚えとけ!!やがてまた復活して・・・!!地上の世界で・・・今度こそお前達を地獄に行かせてやる!!」

トリコ「そうか・・・じゃ、容赦はいらねぇな・・・」

スタスタスタ・・・

トリコが近くに近ずいてきた・・・

トリコ「夜一が言ってたよな、無限の地獄を味わうことになるだろうと、その通りだ・・・お前は地獄を味わうことになる・・・今までの罪の重さを知れ・・・!!これが地獄だ!!」

トリコは・・・釘パンチの構えをした・・・

トリコ「・・・無限、釘パンチ!!」

ドカッ!!

・・・ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!ドカッ!!・・・

絶鬼「ぐああああああああああああああああああああああああああああああ・・・!!」

トリコ「この技は無限に続く攻撃・・・!!無限に釘パンチをくらい続ける・・・!!脱出するすべはない・・・お前は永遠に動けないまま釘パンチをくらい続ける!!たとえどんな生命力があろうと・・・やがて尽きて・・・肉塊になる」

銀時「皆を地獄に落とそうとした報いだ、お前にはこれがお似合いだ、じゃあな」

皆は去っていく・・・

絶鬼「・・・ふ、ふはははははははははははははははは!!馬鹿め!!お前達は・・・!!お前達はもう終わったようなものだ!!あの男に狙われている以上な!!」

全員「!?」

絶鬼「あの男は強い!!私以上の強さだ!!私はあの男に無限地獄から救われたのだ!!私に勝てようが・・・!!あの男にはかなうまい!!ここでお前達が三途の川を渡ってくるのを楽しみにしているぞ!!ふははははははははははははは・・・!!」

その言葉を聞きながら・・・皆は去っていった・・・

サスケ「あの男・・・?」

ナルト「誰のことだ・・・?」

トリコ「・・・さぁな」

銀時、めだか、ルフィ、ケンシロウ、ジョナサン、メイドウィン、エイジア、IR、竜、アックスホーク、本城ララ、零竜(・・・あの男?・・・あの男って・・・まさか!!)

そして・・・

銀時「着いたな、ここが・・・地上と冥界の境目の穴か・・・」

いちご「やっと戻れるよ〜♪」

あおい「ヒヤヒヤしたわ・・・」

しんのすけ「一時はどうなるかと思いましたな〜」

千棘「本当に良かったわ!!」

エイジア「でも斉木どこに行ったのかな〜」

斉木「ここにいるぞ」

全員「うおっ!?」

ナルト「いつのまにかに!?」

銀時「お前何でいなくなったんだよ!?」

斉木「少し死者の世界参りをしていた」

斉木は・・・エイジア、本城、銀時に超能力で頭に本当にしたことを話した!!

エイジア(えっ・・・!!斉木・・・アンタそこまで・・・!!)

銀時(ありがとよ)

本城(・・・ありがとうございます、本当に)








































本城(私の崇神に関する情報を・・・集めるために死者の世界を探し回っていてくれたなんて・・・ありがとうございます・・・)

斉木(・・・ふっ、僕は見捨て居られなかっただけだ。僕と同じく生まれつき謎の能力を持たされた同士な)

ルフィ「じゃあ!!皆!!戻るぞぉ!!」

全員「オー!!」

全員は・・・穴に入った!!



銀時「・・・頭がいてぇ・・・ここは・・・?」

新八「銀さん!!神楽ちゃん!!良かった・・・!!目が覚めたらしいです!!」

奏倉「楽ちゃん!!千棘ちゃん!!目覚めたのね!!」

楽「・・・どうやら戻れたらしいな・・・」

みくる「キョンさんんんんんん!!ハルヒさん!!良かったですぅぅぅぅぅぅぅ!!」

長門「・・・良かった」

クリリン「悟空!!目が覚めたか!!」

燃堂「お?目が覚めたか相棒!!」

海藤「・・・全く、疲れたな本当」

ジャイアン「お前等目が覚めたか!!」

のび太「・・・どうにか戻れたぁ〜」

スネ夫「大変だったよ全く・・・」

ルフィ「よっしゃ!!皆元に戻れたな!!」

十六夜「エイジア!!ラーペ!!無事だったか!!」

エイジア「うん・・・いったん本当に三途の川渡りかけたけどね・・・」

本城「でもまだ頭が痛いです・・・」

医者「皆さん意識が戻りましたか・・・しばらくは頭痛が激しく動けないでしょうけど二時間くらい休めば回復するでしょう」

ケイタ「良かったぁ・・・」

二時間後・・・

銀時「すっかり回復したぜ!!」

めだか「そうだな!!」

斉木「・・・さて、体調は回復したし・・・やるべきことをするか・・・」










































銀時、千棘、斉木、悟空、ハルヒ、ドラえもん「今回の大事件を起こしたこと、ケジメ付けさせてもらうよ!!6人とも!!」

次回!!最強の音痴6人にお仕置き!!(暴力ではありません)

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.837 )
日時: 2015/08/11 09:31
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

レイヴン「・・・なるほど、あっちでそんなことがあったのか・・・」

エイジア「まあ、それはいいとして、あいつが無限地獄を出られたっていう所だね」

レイヴン「やはりここでも、闇武か・・・」

エイジア「まあ、今後の地獄の事もあるし、オーガに伝えないとね」

ララ「ただいまです・・・」

エイジア「ララ?どこに行ってたの?」

ララ「電話が来たので、出てみれば、マリとレンが地獄での事を聞いたらしく、いろいろと言われました・・・」

レイヴン「そう言えば、あいつらは、天界にいるんだよな・・・」

エイジア「まあまあ、取り合えず、この事件を起こした6人にケジメしないとね」

レイヴン「そのうちの二人は自覚あるぞ」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆  ( No.838 )
日時: 2015/08/11 21:30
名前: ソニック

何とか絶鬼を倒して何とか皆生き返りましたね、確か絶鬼ってぬーべーに出てた奴ですよね、ぬーべーなら小さい頃ぬーべーのアニメ見てましたよ!、そう言えば実写版のもありましたよね!まあとにかく次回は大事件をやらかした奴等のお仕置きかぁー・・・


ガノン「トリコは裸族料理はお好きかしらぁ〜ん、もし気に入ったら是非あたい達の裸族料理を人生のフルコースに入れてね〜ん」←ブリーフパンツいっちょです


それとこっちの日常話でバカンス編の新たしい話を更新しましたので読んで見てください!(出来ればコメントもお願いします)


そう言えばさっきの裸族ガノンが言ってたセリフトリコはどんな返事してました?

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.839 )
日時: 2015/08/11 21:54
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

絶鬼の背後にいたのは闇武でした・・・そして六人の仕置きは!?

ソニックさん

かろうじて生き残りました皆は!!そして・・・これがトリコの返事です!!

トリコ「お前も無限釘パンチを食らいたいようだな黒豚?」

では本編です!!どうぞ!!

銀時「・・・さて、六人とも、覚悟できてるか?」

六人「・・・・・・(汗)」

今六人は土下座をしている

坂神「ではまず・・・病院にいる人たち全員に謝ってください、皆貴方達のせいでぶっ倒れたんですよ?」

新八「・・・一ついいでしょうか?」

坂神「何ですか?」





































新八「まず僕達がなぜ謝るのかの理由を教えてください」

妙「・・・新ちゃんって馬鹿なの?馬鹿なの新ちゃんって、血祭りにされたいの?ぶっ殺されたいの?(怒)」

銀時「妙、俺も手伝うぞ(怒)」

クリリン「そうだ!!俺達が何故謝んなくちゃいけないのか教えてくれ!!」

ベジータ「カカロット、コイツを本気でぶち殺していいか?(怒)」

悟空「落ち着けベジータ!!確かに今のクリリンアホだけどよ!!」

燃堂「何で謝んなくちゃいけないんだ?」

海藤「お前は馬鹿か!!」

斉木「今回だけは海藤に激しく同意だ」

ジャイアン「ふざけんな!!何で俺様が謝んなくちゃいけないんだ!!」

ドラえもん「ふざけてるのはどっちだ!!」

のび太「冗談なしで死にかけたんだからね!!」

静香「本当に笑えないわ!!」

松山「・・・お前等は俺の妹を死にかけの常態にして何も思わねぇのか!?」

レジーナ「そうよ!!私は本当に死にかけたんだから!!」

お通「新八君・・・私は貴方の歌を聴いて死にかけたんだんでライオン」

みくる「ごめんなさい・・・本当に皆さんごめんなさいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!ごめんなさいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!ごめんなさぃぃぃぃぃ!!(号泣&何度も土下座)」

キョン「みくるさん!!大丈夫ですよ!!皆も分かってくれたと思うから!!」

ハルヒ「次は気をつけなさいね!!みくるちゃん!!」

みくる「は、はいぃぃ・・・う、うっ・・・(涙目)」

奏倉「・・・皆さん、本当にすみません、自分が音痴なの分かっているのに歌ってしまって・・・」

万里花「そうですわ、私も変だと思いましたもの、前に特訓しても音痴が直らなかったのに歌っていたことが」

奏倉「だよね・・・でも一応私音楽教師担当しているから新八君に歌がうまいと思われて頼まれて・・・期待してくれているのに断るのは悪いな・・・って思っちゃったの」

楽「・・・羽姉らしいや」

奏倉「・・・でもそれもやっぱりいいわけになっちゃうよね・・・本当に・・・本当にすみませんでした・・・!!(涙目)」

楽「・・・いいだろ別に」

奏倉「え?」

楽「俺達が死にかけたのは羽姉だけのせいじゃないし、羽姉除いて謝っているのは朝比奈さんだけでそれ以外は全く罪を自覚していない奴もいる、それに比べたらいいほうだよ羽姉は、ちゃんと謝罪しているし罪も自覚してる、皆も音痴だと分かったくれたぶんもう歌わせてくれないだろうけどそのぶん羽姉の歌での犠牲者はもう出ないだろうよ、だから、羽姉、もう大丈夫だ・・・安心しろよ(笑顔)」

奏倉「・・・楽ちゃん・・・(涙目)」

シャル「よっ!!流石超リア充の一条楽!!女の慰め方を熟知しているね!!」

楽「え?」

奏倉「楽ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!」

ガバッ!!

急に抱きついてきた!!

楽「えええっ!?」

奏倉「ありがとう・・・!!」

楽「お、おう・・・」

千棘(奏倉さんたら!!さりげなくアタックしてるんだから!!)

坂神「・・・さて、六人の心境は分かりました、では・・・ドラえもんさん、お願いします」

ドラえもん「・・・僕はあのとき君達の歌から逃れようとしてどこでもドアを探しまっていてひみつ道具を出しまくっていた、そのとき幸いに・・・偶然でた録音機がスイッチが入って君達の歌を録音していたんだ、それを・・・六人には聴いてもらうよ、僕達が死にそうになった歌を、頑丈密室←(by坂神、オリジナル秘密道具です!!)!!」

ドカン!!

超頑丈で音をいっさい外に出さずに中で反射する密室を出した!!

ドラえもん「六人とも!!入って!!」

新八「何で自分の曲を自分で聴かなくちゃいけないんですk」

ドラえもん「いいからさっさと入って!!」

新八「は、はい・・・」

ドラえもん「入る順番はまず新八さんとジャイアン、次は燃堂さんとクリリンさん、最後に奏倉さんと朝比奈さんと言う順番だよ!!」

最初に入った方が録音機に近ずく事になる・・・つまり歌の被害を受けやすくなるのだ

六人は家に入った・・・

ドラえもん「じゃあ・・・いくよ・・・自分がしてしまった罪を・・・悔い改めてね!!」

ポチッ!!

録音機のスイッチを起動した!!











































歌「ボエェェェェェェ!!ガァァァァァァァァァァ!!キィィィィィィィィン!!ゴァァァァァァァ!!ドギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャア!!バキャキャキャキャキャキャキャキャキャキャキャキャ!!!!!!!!・・・」

六人「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

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