二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98



Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.548 )
日時: 2015/01/12 00:02
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!坂神です!コメント感謝です!
エイジアさん
把握しました!
IRさん
果たして生きて帰れるのか!
では本編です!
めだか「面白い!行くぞ!」

ナルト「俺はこういう移動位いつもやっているってばよ!」

遊真「俺もだな」

アクセル「吸血鬼を舐めるな…」

キルコ「わたしも自信あるんです!」

リクオ「俺も行けるぞ…」

一護「俺も行けるぜ」

ゴン「俺も行くよ!」

星矢「コスモの力を見せてやるぜ!」

めだかとナルトと遊真とアクセルとキルコとリクオと一護とゴンと星矢は持ち前の俊敏さを利用して建物の上を次々と進み…

九人「よし!」

クリアした…

めだか、ナルト、遊真、アクセル、キルコ、リクオ、一護、ゴン、星矢クリア

ルフィ「まあ俺には簡単だな!ししし!」

ボーボボ「お前ら全員に鼻毛神拳の強さを見せてやるぜ!」

ころせんせー「触手の万能力を見せてやりましょう」

ルフィとボーボボところせんせーはそれぞれ手と触手と鼻毛を駆使してターザンの感覚で次々と乗り移りながらクリア…

ルフィ、ボーボボ、ころせんせークリア

ジュン市「笛を吹きながらなら俺はどこでも行けるさ!」

と馬鹿なセリフを言いながらやかましい笛を吹きながら乗り移りクリア…

ジュン市クリア

問題は…

ケンシロウ「…お前らは大丈夫なのか?」

ジョナサン「…だよね」

トリコ「正直自信ねぇ…」

アラレ「ほよよ?」

火ノ丸「そうじゃのう…」

結構重い連中であった…

銀時「お前らは筋肉すげぇからな…その分重いんだよな…」

黒子「でもそんなこと言っていてもしょうがないでしょう」

トリコ「そうだな!じゃあ一丁やってみるkああああああああああ!」

銀時「ってもう落ちたのかよ!」

トリコが一つの屋根に乗った瞬間屋根が破れて落ちた…

すると…

トリコ「暑ちちちちちち!」

残っている全員「え?」

トリコが屋根の穴から飛び出てきた…

トリコ「暑ち、暑ち!気をつけろ!下は…熱々の油がある!」

残っている全員「えええ!?」

どうやらこの工場はてんぷら工場だったようだ…

火ノ丸「何度も落ちていたらてんぷらになるぞ…」

銀時「じゃあどうしようか…」

ネウロ「気をつけながら進むしかあるまい」

両津「そうすれば行けるぞ!わしみたいに!」

残っている全員「っていつの間にかにクリアしていたんのかよ!」

両津は話している間にクリアしていたのだ…

両津クリア

銀時「よし!こうなったら覚悟決めて行くぞコノヤロー!」

ララ「皆がんばろーね!」

残っている全員「その前にブラ直せェェェェェェェェェ!」

という訳で全員工場を登り始めた…

IR「慎重にいかねぇと…」

ツルッ

詩音「わぁ!」

竜「詩音!大丈夫か!」

詩音「危なかった…もう少しで滑り落ちそうでした…」

出久「気をつけないと…」

綱吉「油断しないほうがいいですね…」

銀時「ローラーは避けろよ!絶対落ちるから!」

磯兵衞「スリル満点で候…」

ラッキーマン「難しいよ〜」

こういろいろ言いながら…

クリアに成功した…

残っていた全員「よし!」

千棘(あの二人…お姫様抱っこしちゃって…アツアツね!)

そして…次に着いたのは…

























今度は氷が一面にある雪野原!

全員「火の次は氷かよ!」

次は凍っている野原です!もちろん溶けませんよ!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.549 )
日時: 2015/01/12 11:06
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「次は、氷の野原ですか・・・・・・」

十六夜「エイジアだったら簡単だったな」

ララ「どうしよう・・・この氷特殊だから、私の炎じゃ消えませんね・・・」

十六夜「俺は、滑って行くがララはどうするんだ?」

ララ「そうだね・・・私はどういこうか・・・・」

レイヴン『ララ』

ララ「ん?どうしたのレイヴン?」

レイヴン『俺なら、黒い霧を足場に変えて、ここを攻略できる。代わってくれ』

ララ「分かった。十六夜、私を気絶させて。」

十六夜「え〜と、こうすればいいか?」

レイヴン「ふぅ、出られた。ありがとう、十六夜」

十六夜「別にいいぜ」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.550 )
日時: 2015/01/12 10:25
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

とりあえず、氷は想定内だ、スケートのように滑りゃ行けるだろ、まぁ滑り方はわかんねぇけどな!

更新頑張ってください!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.551 )
日時: 2015/01/12 10:57
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

氷なら滑ればいい!


竜「氷なら問題ないな。とけないだろうし。」

子音「私は氷対策の技持ってないけど・・・」

竜「仕方ないな、こい。おんぶしてやる。」

子音「えっ・・・・(ほおが赤くなる)」

竜「姫様だっこの方がいいのか?」

子音「・・・・・・・・おんぶでいい(照)」

竜「神獣変化・氷神!シヴァ!ダイヤモンドスケテーィング!」(シヴァ変身は一時的に女性変化します)


コメント待ってます!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.552 )
日時: 2015/01/15 16:47
名前: 坂神銀拳新 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
エイジアさん
把握しました!!
IRさん
把握しました!!
竜さん
把握しました!!
では本編です!!
ナルト「チャクラを足にためて・・・行くってばよ!!」

ルフィ「行くぞ!!武装色硬化!!」

ルフィは足を武装色で固めて・・・

ナルトは足にチャクラをためて進み・・・

ナルト、ルフィ「よっしゃあ!!」

クリアした・・・

剣心「チャクラって万能でござるね・・・」

ナルト、ルフィクリア

遊真「向こうに木があるね・・・ならこれだな、トリガーオン、鎖」

遊真は鎖を向こうに飛ばして木に巻きつけて・・・

遊真「出来たな」

鎖を引っ張って滑りながらクリア・・・

遊真クリア

斉木「ククク・・・この能力でならいけるだろう、パイロキネシス」

斉木は自分の進む場所のみパイロキネシスを使い、一時的に溶けた場所を踏みながら進みクリアした・・・

斉木、クリア

レイヴン「じゃあ行くか・・・」

銀時「またその姿かよ!!」

レイヴンは黒い霧を足場に変えて進みクリア・・・

レイヴン(本城ララ)クリア・・・

ネウロ「使わせてもらおう!!魔界777ツ能力硫酸の粉雪!!」

ネウロは斉木と同じく一時的に溶かしながら進みクリア・・・

ネウロ、クリア

竜「神獣変化・氷神!シヴァ!ダイヤモンドスケテーィング!」

めだか「なんか作者勢の人って性転換する人多くないか?」

銀時「うん」

竜はものすごい速さで滑りクリアした・・・

竜、詩音、クリア

十六夜「さて、こっから俺達どうしようか?やっぱ滑るか?」

藤崎「でもスケート靴もないのにどうやって滑るんだ?」

めだか「ああ、私もスケート靴があれば滑れるんだが・・・」

銀時「じゃあよ・・・周りをよく見回してみようぜ、何か進むヒントあるかもしれねぇからよ」

皆は周りを見回してみた・・・

よく見ると広い雪野原だが・・・周りには雑木林が沢山あった。

鵺野「・・・そうだ!!ひらめいたぞ!!」

全員「え?」

20分後・・・

銀時「成程!!こりゃあいいな!!」

めだか「ナイスなアイデアだな!!」

綱吉「ただのダメ先生だと思ったら意外といいアイデア考えましたね!!」

鵺野「泣いていいか?・・・でもこれはいいアイデアだろ!!」

鵺野は周りにある木を斬ってそりの代わりにして滑ることを考え出したのだ・・・

木を斬ったのは銀時、剣心、一護、トリコ、磯兵衛(全然役に立っていなかったが)、リクオなどである。

木の大きさで一本につき4人が乗れることを把握した・・・

銀時「よし、じゃあ行くぞ!!」

そりは滑り出した・・・

めだか「中々楽しいな!!」

ララ「でも寒いよ・・・」

千棘「そうね・・・」

アラレ「わーいわーい!!そりだー!!」

十六夜「良かったな〜」

IR「そうだな!!」

日向「操作忘れないで!!木にぶつかるからァ!!」

IR「あわわわわ!!・・・危なかった・・・」

磯兵衛「これも拙者が木を斬ったおかg」

銀時、剣心、一護、トリコ、リクオ「いやお前ほとんど出来ていなかっただろ?」

こうして残っていた全員が楽しく進み・・・

全員「よし!!」

クリアした・・・

ナルト「遅いってばよ〜」

男鹿「しょうがねぇだろ、木を斬るのに時間が掛かっただからよ」

銀時「じゃあ次も張り切っていくぞ!!」

全員「オー!!」

次に着いたのは・・・










































急な坂が多くある山だった。

江田島「ここまでよくぞ頑張ったな!!」

剣「江田島塾頭!!」

江田島「どうだ?今までの修行は?」

銀時「正直死にかけたものが多くあったぞ・・・」

一部除く全員「うんうん」

めだか、ナルト、ルフィ、斉木、遊真「そうか?」

創真「お前らはいいよなぁ、特別な能力持っていて・・・」

江田島「今回は特別に分かれてもらう!!皆はそれぞれの坂の上に分かれろ!!」

全員はそれぞれの坂に分かれた・・・

銀時「何が始まるんだ?」

すると・・・・












































ゴロゴロゴロ・・・

銀時「・・・え?」

とてつもなく大きい岩(トリコの身長の4倍の大きさ)がそれぞれの人がいる坂に転がってきた・・・

江田島「これから転がってくる岩を壊すか、押して頂上にたどり着け!!もし坂から降りてきたら罰を受けてもらう!!」

今度は坂から転がってくる岩を壊せ!!

追記、すみません、新と心の文字間違えて入力してしまいました。すみませんでした!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.553 )
日時: 2015/01/12 23:17
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

岩を壊す...まだ未完成だがゼブルブラストを使うか...もし無理なら俺の刀で切ったる!


更新頑張ってください!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.554 )
日時: 2015/01/13 17:10
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

十六夜「坂を登るのか・・・俺の得意分野だな」

レイヴン「お前、時計台を壊したり、箱庭の世界の果てまで行ってるから、岩を壊したり、坂を上る位は大丈夫だろ。」

十六夜「レイヴンは、どうするんだ?」

レイヴン「そうだな、これなら、ララの炎魔法や覚醒の炎の魔剣で何とか大丈夫だろう。そろそろ目が覚めるぞ」

十六夜「そうか・・・」

ララ「ふぅ、やっぱり代わるときって何となく、変な気分だな・・・・」

十六夜「これなら、男鹿たちとしょうぶ・・・・いや、何でもない。」

ララ「今明らかに、勝負しようといいかけたでしょ」

十六夜「ばれたか・・・」

ララ「ばればれだよ!」

後、個人的なお願いですが、銀さんたちのスマブラの決勝戦の番外編が見たいです。無理なら無理でいいです。

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.555 )
日時: 2015/01/15 16:54
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!
IRさん
把握しました!!
エイジアさん
把握しました!!
後そのことですが・・・実は!!後に別スレッド「永遠の絆、番外編です!!」でやろうと考えております!!その最初に書こうと思っています!!なので少々お待ちください!!
では本編です!!どうぞ!!

磯兵衛「いや無理イイイイイイイイイイ!!」

藤崎「潰されるだろ!!逃げるぞ!!」

ほとんどの人は一応逃げ出した・・・・一部の人を除いては!!

ルフィ「ギア3!!武装色硬化!!ゴムゴムの〜」

ルフィ「象銃!!」

ドカァ!!

ルフィ「よっしゃあ!!行くぞ!!」

ルフィは一気に進んだが・・・

ゴロゴロゴロ・・・

ルフィ「またか!?」

今度は二つ転がってきた・・・

江田島「岩が1つだけとは限らんぞ!!」

ルフィ「そうか・・・なら!!一気に壊す!!ゴムゴムの〜」

ジュッ!!

ルフィ「火拳銃!!」

ドカドカァ!!

ルフィギア2を使い一気に進み・・・

ルフィ「おっしゃあ!!一番乗り!!」

ルフィクリア

アラレ「いっくよー!!キーン!!」

アラレは一気に加速して突進!!そしてそのまま次々と岩を壊し・・・

アラレ「わーいわーい!!やったぁ!!」

アラレクリア

トリコ「やるぞ・・・これならまだこれでいけるな!!1000連・・・釘パンチ!!」

ドカドカドカァン!!

トリコは釘パンチを使い岩を壊して・・・

トリコ「よし!!」

トリコクリア

男鹿「やるか・・・魔王の烙印!!」

そして・・・

男鹿「・・・心月流 無刀 撫子!!」

ドカーン!!バカァン!!

男鹿は技を組み合わせて岩を次々と破壊し突破に成功!!

男鹿、クリア

綱吉「死ぬ気の強さは本気の強さだ!!X BURNER!!」

綱吉は火の勢いで全ての岩を押し戻し突破に成功!!

綱吉クリア

幽助「いくぞ・・・霊丸!!」

幽助は霊丸を何ども打ち突破に成功!!

幽助クリア

ナルト「行くってばよ!!仙人モード!!多重影分身の術!!」

そして・・・

ナルト「仙法・超大玉螺旋多連丸!!」

ナルトは一気に岩を壊しクリア!!

ナルト、クリア

斉木「こいつはやっかいだぞ」

斉木は空に飛び・・・

斉木「本気を出さざるおえないようだ」

斉木は一気にエネルギーを圧縮して・・・放出し全ての岩を破壊した・・・

斉木クリア

めだか「一気に行くぞ・・・黒神ファントム!!」

めだかは一気に突進して・・・岩を壊しながら進みクリアした・・・

めだかクリア

ゴン「やるよ!!じゃんけんグー!!」

ゴンはジャジャン拳を駆使して岩を壊しクリア!!

ゴンクリア

出久「やるときなのかな・・・仕方ないか・・・!!ワン・フォー・オール!!」

ドカァン!!

出久「グアアッ!!」

出久は右腕に重症なケガを負いながらもクリアをした・・・

出久、クリア

火ノ丸「わしの押し出し・・・舐めるな!!」

火ノ丸は一気に全ての岩を押し出して・・・クリアした・・・

火ノ丸クリア

リクオ「やるか・・・明鏡止水・火斬!!」

一護「行くぞ!!月牙十字衝!!」

剣「無限一刀流!!心眼剣!!」

リクオと一護と剣は一気にすべての岩をまっぷたつにしてクリア・・・

リクオ、一護、剣クリア

本城「これなら・・・大火矢!!」

IR「やってみるか・・・!魔王の咆哮!!」

十六夜「来たな・・・恩師「正体不明」!!」

IR、十六夜、本城ララは共に特殊能力を駆使してクリアに成功!!

IR、十六夜、本城ララクリア

星矢「くらえ!!ペガサス!!流星拳!!」

ケンシロウ「北斗百烈拳!!あたたたたたたたたたたたたたわたぁ!!」

ジョナサン「山吹き色の波紋疾走!!」

星矢、ケンシロウ、ジョナサンは怒涛のラッシュで岩をすべて壊し尽くす!!

星矢、ケンシロウ、ジョナサンクリア

ネウロ「魔界777ツ能力目潰し目薬!!」

悟空「かめはめ波!!」

ララ「本気だすよ!!尻尾ビームフルパワー!!」

ラッキーマン「いっくぞォ、ラッキービーム〜」

ネウロ、悟空、ララも光線を出しクリア

ネウロ、悟空、ララ、ラッキーマン、クリア

詩音「私も・・・やります!!ジャスタウェイ!!」

ころせんせー「行きますよ!!爆弾ミサイル!!」

詩音はジャスタウェイを大量に投げて、ころせんせーはどこからかミサイルを持ってきて投げて爆発してクリア!!

詩音、ころせんせークリア

竜「神獣変化・ラムウ!雷速テレポ!!」

竜も同じく突撃して岩を壊しながらクリア!!

竜クリア

銀時、零、剣心、ボーボボは一旦逃げていたが・・・

銀時「こうなったら覚悟決めるか!!」

剣心「そうでござるな!!九頭龍閃!!」

零「筋肉大移動!!」

ボーボボ「鼻毛真拳奥義!!鼻毛激烈拳!!」

零は筋肉を移動した手で殴り、剣心は九頭龍閃で岩を壊し、銀時は木刀で渾身の力を振り絞り岩を壊しながら、ボーボボは鼻毛で岩を壊しながら進みクリア!!

銀時、ボーボボ、零、剣心クリア

そして残った全員は・・・坂を下ったため・・・失格になった・・・

千棘「・・・いやそりゃあ無理でしょ!!」

オシオキは・・・ケツバットだった・・・

江田島「わし自らのオシオキだ!!くらえ!!」

バシーン!!

磯兵衛「あああああああああ!!!(涙目)」

藤崎「いてぇよおおおおおおおお!!(涙目)」

千棘「きゃあああああああああ!!!(涙目)」

その他「いたアアアアアアアアアアアア!!(涙目)」

銀時「・・・危なかったぜ・・・」

剣心、零、ボーボボ「うんうん」

こうして一部の人はおしおきを受けた・・・

果たして・・・次の修行は?

(今回はシークレットです!!)

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.556 )
日時: 2015/01/14 10:57
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「次の修行は何でしょうか・・・・」

十六夜「以外と普通だったな。この修行」

ララ「そうなの!?いや、確かに元魔王と戦ったり、蛇神と喧嘩売ったりすることはすごいよ!?でも、炎の野原とか結構大変だったんだよ!」

十六夜「いや、あれくらいは別に大丈夫だが」

ララ「(十六夜のギフトは運動神経そのものがギフトみたいだってエイジアさんは言ってたけど・・・)」

十六夜「なあ、ずっと気になってたんだか、ララはギフトゲームはしたことはあるのか?」

ララ「う〜ん、どうだろう。月の女神さんから、試練を渡されて、それで手に入れたのがこの火鼠の衣だったよ」

十六夜「それギフトゲームだな。まちがいなく」

ララ「ねぇ、十六夜の恩師(ギフト)ってどんな能力があるの?」

十六夜「俺も正直分からん。ギフトカードも『正体不明』だからな」

ララ「それって、その、ギフトを無効果したってこと?」

十六夜「まぁ、そう考えるほうがいいだろう」

ララ「あと、もうひとつ。その能力はいつまでもオンのまま出来るの?」

十六夜「あぁ、出来る。と言うか、ギフトの名前を言わなくてもいいし、普通に殴る感じだ。それで、蛇神のギフトをはね返した位だ。」

ララ「そうなんだ。」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.557 )
日時: 2015/01/15 12:30
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!
エイジアさん
十六夜・・・その言葉を次の修行を見たときに言えるかな?
では本編です!!どうぞ!!

移動中・・・

銀時「けっこう俺達修行してきたよな〜」

めだか「そうだな、でもまだまだやりたいぞ!!」

剣「正直まだまだやれるぞ!!」

鵺野「・・・勘弁してくれ、い、いたたたたたたたたたたたァ!!・・・先程の御仕置きでもう尻が・・・毎回痛む・・・」

ナルト「本当さっきの修行クリアしておいてよかったってばよ・・・」

そして次にきたのは・・・・




























銀時「おい!!何もねぇぞ!!」

全く何もない野原だった。

めだか「どういうことだ!?」

?「やっとここまで来たな・・・・」

銀時「お前は!?」

そこにいたのは・・・・














































































サスケ「流石だな・・・ナルト」

ナルト「サスケ!?お前も来てたのかよ!?」

ナミ「ま、そりゃあルフィなら当然よね!!」

ルフィ「ナミ!?」

ゼブラ「おめぇらここまで来れて調子乗ってねぇよな・・・?」

トリコ「ゼブラ!?」

仲間の一部が来ていたのであった・・・

一護「どういうことなんだ!?」

中川「皆さん、実は・・・私たちが修行の舞台を用意していたんです」

全員「!?」

サクラ「その前にまずオシオキを受けた人の回復を行うわ!!私の前に並んで!!」

磯兵衛「助かったでそうろう」

ツルっ(転んだ)

ドシン(尻をぶつけた)

磯兵衛「いたたたたたたたたたたたたァ!!」

こうして皆が直してもらったあと・・・

ナミ「じゃあ・・・それぞれ説明していくわね!!」

まず最初の湖は・・・

ナミ「まず主人公の皆が走っている間に皆で穴を掘ったの、そして私のレイン=テンポで出来た穴を満たしたのよ」

次に焼け野原は・・・

ナツ「俺が野原を燃やしたんだぜ!!油を敷いたあとに火を出したから消えないようにした!!」

次の天ぷら工場は・・・

中川「僕が緊急で作ったんですよ・・・正直皆さんが乗っても潰れないような工場を作るのはお金かかりました・・・」

トリコ「でももう少し耐久性上げてくれ!!俺落ちたぞ!!」

中川「それは貴方が重すぎなんですよ・・・(涙目)」

次の氷野原は・・・

グレイ「俺が野原を凍らせたんだ」

ナツ「ま、簡単にクリアされていたけどよ!!」

グレイ「ナツ、表でろ」

ナツ「上等だコラ!!かかってこいやぁ!!」

IR「落ち着け!!」

先程の岩転がしは・・・

サスケ「俺が前に使えるようになった地爆天星を小さめに使ってな、岩を大量に作ったんだよ」

ナルト「ふ〜ん」

ナミ「そして・・・これが私達の最後の修行よ!!」

磯兵衛「おお!!遂に終わるのでござるか!!良かったぁ〜」

サスケ「いや、あくまでも俺達が舞台をつくる修行は最後ってだけだ、修行はまだ続くぞ」

磯兵衛「orz」

悟空「それどういうことだぁ?」

ナミ「この次からはほかの人に舞台を作ってもらうのよ!!」

十六夜「それで、お前らが行う最後の修行は?」

ナミ「分かったわ・・・サスケ!!ゼブラ!!サトシ君!!準備はいい!?」

サトシ「はい!!行くぞピカチュウ!!」

ピカチュウ「ピッカッ!!」

果たして最後の修行は!?































































ナミ「まず行くわよ!!サンダーボルト=テンポ!!」

ナミは大きな雷雲を作り上げた!!

ラッキーマン「ま、まさか・・・」

サスケ「雷雲ができたな・・・じゃあ俺の番だ・・・麒麟!!」

サスケは雷を増長させた・・・

サトシ「ピカチュウ!!10万ボルト!!」

ピカチュウ「ピーカチュウウウ!!!」

ゼブラ「サンダーノイズ!!」

雷は更に増長していく!!

銀時「う、嘘だよな?、ま、まさか・・・」

ナミ「嘘じゃないわ・・・私たちが贈る最後の修行は・・・」














































四人「雷だ!!」

全員「・・・いや俺達(私達)を殺す気かァァァァァァァァァァァ!!!」

次の修行はこの試験最難関の雷です!!
竜さん、エイジアさん、IRさん、今回は突破する方法をもし見ているなら必ず書いて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大4000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。