二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.825 )
日時: 2015/08/07 21:45
名前: 晴哉

どうも!晴哉です!
再び感想を書きに来ました!


凄い壮絶な闘いになってますね…!! 相手はぬ〜べ〜に登場する絶鬼でしたっけ?  一応ドラマ化されたりしたお陰で名前なら分かってましたが…、これは恐ろしいレベルです…


魔理沙「それってさ、晴哉が戦えないからそう思ってるだけなんじゃねぇのか?」

晴哉「イヤ、当たり前だろ!? そうでなきゃどうやって支援しろと…」

魔理沙「仮にも晴哉は作者なんだから、色々とメタい設定つけて戦える様にすりゃ良いんじゃねぇのか?」

晴哉「…確かにメタいんだけど、良い案でもあるんだよな…」

リンク「イヤ、その案に乗っかるのか? 乗っかるのかよお前は?」



…その辺は後で考えさせてくれ。あ、私もストーリー更新したので、もし出来たら感想書いて下さると有り難いです!

ルフレ「何アンタは他者sideで宣伝してんだよ」

晴哉「スンマセンでしたあああああ!!!!」

…今はこうやって何も出来ずにただ固唾を飲んで見守りながら応援することしか出来ませんが、いつかコラボ出来る時が来たら、全力で応援に向かいたいと思います! お互いに頑張りましょう! 
それでは今回はこの辺で!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.826 )
日時: 2015/08/07 22:02
名前: 夏風邪 ◆nlcWiFzI5U

どうも、坂神さん夏風邪です!

絶鬼ですか、強大な妖力の正体は、自分もぬ〜べ〜を見たことがありますが、絶鬼は強すぎます、真面目に、果たして、ジャンプオールスターズは、絶鬼に勝てるのか?

では、次回も楽しみにしていますよ

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.827 )
日時: 2015/08/09 11:52
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

う〜ん、すみません、今後は能力追加はなしでお願いします前にも言いましたが能力が多いと混乱してしまいますし、なにより強さがチートすぎるとなんでもありになってしまいますから、今回の能力はいいですがあまり使わない方向でいきたいと思います。・・・そして、果たしてあの怪物に皆は勝てるのか!?

晴哉さん

晴哉さんもドラマで見ましたか!!本当強いですよね絶鬼は!!・・・ですが地獄付近にいるため強さはさらに倍増しています。コラボですか・・・あ、じゃああることをやるときに手伝ってくださいませんか?詳しくはそのときに!!

夏風邪さん

正解です!!果たしてジャンプメンバーは勝てるのか!?

では本編です!!どうぞ!!

絶鬼「では・・・いきますよ!!」

シュン!!

鵺野(消えた・・・!?どこにいった・・・!?・・・アイツは俺に地獄を味わせようとしている・・・それは俺にとって大事な人を殺すこと・・・!!まさか!!)

絶鬼は・・・待機していた人たちの元へ瞬間移動!!目を付けたのは・・・鵺野の生徒だ!!

絶鬼(まずは鵺野の生徒から血祭りにしましょうか!!)

ナルト、サスケ「させるか!!」

キュィィィィィィン!!

チチチチチチチチ・・・!!

ナルト「超ミニ尾獣玉ァ!!」

サスケ「炎遁!!千鳥!!」

ナルトは圧縮された尾獣玉、サスケは炎遁の炎を纏った千鳥で攻撃・・・!!だが!!

ドカァァァァァァァ!!

二人「ぐあぁ!!」

待機組「ええ!?」

二人は絶鬼の目前に近ずいた瞬間吹き飛ばされた!!

ドサァァァァァァァ!!

絶鬼「死ぬがいい!!」

鬼の爪で郷子の心臓を貫かんとする!!

郷子「きゃああああああああ!!」

シュルシュルシュルシュルシュル!!

ガシィ!!

ころせんせー「させませんよ!!」

待機していたころせんせーは素早く郷子を触手で引っ張って攻撃を回避させた!!

ころせんせーは郷子を上に上げる!!

絶鬼「邪魔だ!!」

絶鬼は上に飛んで郷子を殺そうとする!!

ころせんせー「今ですよ皆さん!!」

渚「はい!!」

赤羽「単純だね〜鬼って本当」

のび太「逃がさない!!」

静香「うん!!」

ウソップ「くらえ!!ウソップ様の十八番だぁ!!」

ころせんせーは即座に下に下げる!!そして上に上がった絶鬼をドラえもんが持っていたタケコプターを使って待機していたE組の渚、茅野、赤羽、竜馬、イトナがナイフで直接攻撃、ドラえもん達のドラえもん、のび太、静香は空気砲、ウソップが衝撃狼で撃つ!!

・・・だが!!

ドカァァァァァァァ!!

五人「がはっ!!」

四人「ええっ!?」

ドサァァァァァ・・・

全ての銃撃を打ち消した!!そして襲った五人を吹き飛ばした!!

ウソップ「嘘だろ・・・!!俺の十八番が消された!!」

赤羽「いててて・・・なんだあの力は?」

絶鬼「動きを止めなさい!!」

ころせんせー「止めるわけにはいけませんよ!!」

シュンシュンシュンシュンシュン・・・!!

絶鬼は郷子を追いかけるが・・・!!ころせんせーは触手を素早く動かして攻撃させない!!

絶鬼「そうですか・・・なら!!」

絶鬼(他の生徒を殺してやろう!!)

今度は広、美樹、克屋を狙う!!

ころせんせー「させません!!」

シュルシュルシュルシュルシュル!!

ころせんせーは他の鵺野の生徒も触手で絡めとって救う!!

絶鬼「・・・いい加減止まりなさい!!」

ころせんせー「止まりません!!生徒達に危機が及んでいて心配しない生徒はいません・・・私はその気持ちを理解できる!!何故なら同じ先生ですから!!」

絶鬼(・・・コイツも持っているのか・・・!!生徒への愛を・・・!!私がもっとも恐れている力が・・・!!目障りだ!!)

絶鬼「・・・ならその生徒への愛も全て貴方を消しましょう・・・!!消えろ!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

ころせんせーに向かって妖力波を発射!!

シュン!!

アラレ「させないよー!!」

同じく待機していたアラレはその間に割り込んで!!

アラレ「うんちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドゴォォォォォォォォ!!

んちゃ砲を発射!!妖力波を打ち消す!!

絶鬼「邪魔だ・・・!!どいつもコイツも!!」

ナルト「・・・邪魔なのは」

キュィィィィィン!!

サスケ「・・・お前だ!!」

ボォォォォォォォ・・・・!!

ナルト「風遁螺旋手裏剣!!」

サスケ「炎遁!!加具土命!!」

ビュゥゥゥゥゥゥゥン!!

・・・だが!!

バシィィィィィィィィン!!

また絶鬼直前にきたときに打ち消された!!

サスケ「くそっ!!またか!!何だあの能力は!?」

ナルト「・・・俺ってばあの能力見たことある・・・!!かつて木ノ葉に襲ってきた六道ペインのリーダー格でエロ仙人の弟子弥彦の体が元になっていた天道が使っていた・・・神羅天征、近くにやってきた奴を吹き飛ばしてだれも寄りつかせない術・・・!!だけど・・・アイツは術は使えねぇ!!しかも神羅天征とは攻撃を受けたときの強さが違う・・・!!明らかにこちらのほうが上だってばよ!!」

事実跳ね返されたナルトやサスケはまだダメージ受けても立っていたが・・・!!渚達は倒れて動けなくなっていた・・・!!

サスケ「じゃあどういうことだ・・・!!」

絶鬼(・・・どうやら先程の攻撃でこの学生達はたてないようだな・・・なら・・・こちらから排除するか・・・生徒を殺せばこの化け物先生も・・・地獄を知るだろう・・・!!)

絶鬼は渚に向かって手を向けた!!

茅野「渚!!」

ころせんせー(・・・まさかあの構えは!!・・・させない!!)

ころせんせーはマッハで接近・・・!!だが!!

バシィィィィィィン!!

ころせんせー「ぬやっ!!」

また跳ね返された!!

絶鬼「・・・死ぬがいい!!」

渚(くっ・・・!!体が・・・!!動かない・・・!!)

ころせんせー「渚君んんんんんんんんんんんんんんん!!」







































鵺野「させてたまるか!!」

ドシュゥゥゥゥゥゥン!!

鵺野生徒「ぬ〜べ〜!!(涙目)」

最強先生が待機組の所へ戻ってきた!!

鵺野は妖力波を出して絶鬼の妖力波を打ち消した!!

鵺野「遅くなってごめんな生徒の皆・・・!!」

郷子「大丈夫だよぬ〜べ〜!!(涙目)」

悟空「あっぶねぇ!!渚が死んじまうところだったかぁ!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.828 )
日時: 2015/08/09 11:53
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

時は遡り・・・

鵺野「不味い!!早く悟空!!俺も瞬間移動で連れてってくれ!!」

悟空「おう!!・・・だけど皆どこにいんのか分かるか?」

鵺野「・・・それは分からない・・・だが北の方角にいるのは確かだ!!だから北に何度も瞬間移動してくれ!!」

悟空「それでいいのか!?」

鵺野「それでいいんだ!!これでいいのだ!!いいからさっさと行くぞ!!」

悟空「ぬ〜べ〜、今ウケ狙ったんかぁ!?←(鵺野のギャグ分かりましたか?by坂神)・・・仕方ねぇか!!いくぞ!!」


そして何度か瞬間移動しているうちに待機組の居場所を見つけてたどり着いたのだ・・・

ころせんせー「あ、ありがとうございます鵺野先生・・・!!」

鵺野「・・・こちらこそ俺の生徒を守ってくれてありがとうころせんせー・・・覚悟しろ・・・絶鬼!!覇鬼!!100%解放の方がいいよな!!」

覇鬼「ああ!!わしより強くなっている弟に対抗するためにはそれしかない!!やるぞ!!」

ゴオオオオオオオオッ!!

鵺野は・・・覇鬼へと姿を変化した!!

鵺野「いくぞ・・・!!妖力波解放・・・!!最高出力!!」

ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!

絶鬼も対抗して・・・!!妖力波を出すが!!

ズズズズズ・・・!!

押し込んでいく!!

絶鬼「流石私の兄・・・やむをえませんね・・・!!こちらも最高出力でいきますが・・・!!地獄で鍛えた私の最高出力に・・・地上でのんきに過ごしていた兄が・・・勝てますかね?」

ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!

鵺野「何だと!?」

今度は鵺野が追い込まれていく・・・!!

覇鬼「なんて力だ・・・!!ここまで鍛えていたとはな・・・!!鵺野、よけるしかない!!そうしなければ飲み込まれてしまうぞ!!」

鵺野「・・・分かった!!」

サッ!!

鵺野は回避!!・・・そして!!一頭身に戻って・・・!!

直接刀化した鬼の手で襲う!!

鵺野「くらえ!!」

ナルト「鵺野先生!!近ずいたら弾かれるってばよ!!」

バシィィィィィィィィン!!

鵺野「ごふっ!!」

やはり弾かれた!!

ズザザザザザザザ・・・

ころせんせー「この謎の弾く能力の正体が突き止められないと倒すのは難しいですねぇ・・・」

鵺野「・・・いや、俺には分かった!!妖力だ!!」

待機組「!?」

鵺野「説明すると・・・奴には常に一般人には見えない妖力波・・・要は妖力のシールドが張られている、そしてその妖力に障害物が入ると反応して弾き飛ばす!!遠距離攻撃も打ち消すことができる!!」

ナルト「・・・つまり俺たちの攻撃を守る絶対防御ってわけか・・・!!だけど厄介すぎるってばよ!!直接攻撃するとしても近寄れねぇ・・・!!」

サスケ「・・・ならナルト、俺に考えがある、お前は絶鬼を引きつけてくれ・・・!!」

ナルト「なんでだってばよ!?」

サスケ「・・・お前にアイツが注意を引かれている間に天照で焼く!!」

ナルト「成る程・・・分かったってばよ!!多重影分身の術!!」

ボボボボボボボッン!!

たくさんのナルトは一斉に襲いかかる!!

バシィィィィィィィィン!!バシィィィィィィィィン!!バシィィィィィィィィン!!バシィィィィィィィィン!!・・・

次々と弾かれていき・・・!!

そして・・・サスケは隙を見つけた!!・・・だが!!

サスケ「天てらs」

シュィィィィィィィィィン!!

ナルト「あぶねぇ!!」

ドカッ!!

何と絶鬼が全く気づいていないのにその妖気シールドから目にビームが!!

ナルトの影分身が辛うじてサスケをけり飛ばして代わりに攻撃を受けた・・・!!

サスケ「これまでダメなのか!?」

鵺野「ああ・・・どうやらそのシールドは目線まで感知するようだな・・・!!だが、大丈夫だ!!対策ができた!!だがこれは一部の人しかできないがな!!」

鵺野は鬼の手を巨大化して絶鬼に接近・・・!!

鵺野「くらえ!!」

直接鬼の手だけで攻撃・・・!!それは!!

ドカッ!!

絶鬼「ぐぎぎ・・・!!」

弾かれなかった!!

ころせんせー「何でですか!?」

鵺野「妖力の盾は妖怪なら効かない!!つまり俺の妖力波は弾かれない!!俺の直接攻撃も鬼の手だけなら弾かれないんだ!!」

鵺野はそれを一旦弾かれたときに鬼の手だけ弾かれた感覚がなかったことから気がついたのだ!!

絶鬼「・・・よく気づきましたね・・・!!ですがこれくらいで・・・私を倒せると思うな!!」

バシィ!!

巨大鬼の手を退けて!!

絶鬼「見せてやる・・・!!地獄で得た技をな・・・!!無限地獄で得た炎の力をみよ!!豪火炎!!」

ゴオオオオオオオオオオオオッ!!

口からもの凄い炎を出す・・・!!

鵺野「炎まで使えるようになっていたのか!?」

サスケ「桐子!!」

桐子「はい!!」

ババババババババババババババ!!

印を結んで!!

桐子(・・・あの時の修行を思い出して・・・!!私なら・・・!!やれる!!)

サスケ、桐子「火遁!!超巨大豪火球の術!!」

ボオオオオオオオオオオオオッ!!

東京ドーム程の大きさの豪火球・・・!!豪火球を使える二人が合わせて使うことにより普通より大きい火の球を作り出せる!!巨大な豪炎を打ち消した!!

サスケ「成功だ・・・!!よくやったな桐子」

桐子「あ、ありがとうございます!!」

絶鬼「・・・この炎は序章・・・次の炎は本気d」

だが最後まで言えなかった・・・何故なら!!

?「くらうニャン!!ひゃくれつ肉球!!」

絶鬼「!?」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.829 )
日時: 2015/08/10 00:13
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

時は遡り・・・

ケイタ(・・・妖怪はあのシールドを越えることが出来るんだ・・・なら・・・俺達の出番だ!!)

ウィスパー(そうでウィッス!!出来るだけ静かにやって・・・虚を突いてやるんでウイッス!!)

ケイタ(・・・そうだね!!出てこいジバニャン!!)

妖怪ウオッチ零式、起動!!

俺っち、仲良し、友達、福はうち!!

ジバニャン!!

ジバニャン「ふはh」

ガバッ!!(ケイタがジバニャンの口を塞いだ)

ジバニャン(な、なにをするニャン!!ていうかここどこニャン!?)

ケイタ(落ち着いて!!実は・・・!!)

話し中・・・

ジバニャン(いやニャン)

ケイタ(はやっ!!)

ジバニャン(何でそんな命賭けてあのおっかなそうな奴と戦わなくちゃいけないニャン、それにほかの妖怪を何で呼ばないニャン、俺っちよりほかの妖怪呼ぶべきだニャン、というわけで俺っちはしらんニャン)

ゴロン←横たわった

グー、グー、グー、グー・・・←鼻水ふうせんを膨らませながら寝る

ケイタ(あーもう・・・どうすれば・・・あ、じゃあもし協力してくれたらチョコボー100本買ってあげr)

ジバニャン「ふっk」

ガバッ!!←さっきと同じく

ケイタ(声静かにしてって言ったじゃん!!・・・ま、よろしく!!)

ジバニャン(俺っちに任せるニャン!!約束は守るよニャン?)

そして・・・こっそりこっそりと近ずいて・・・

ジバニャン(このタイミングニャン!!)

絶鬼が後ろを振り向いた僅かな瞬間に飛び出した!!

ジバニャン「ひゃくれつ肉球!!」

ドカッ!!

絶鬼「!?」

ジバニャン「ニャタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ!!ニャタァ!!」

ドカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカカ!!

渾身の肉球の連打が炸裂!!絶鬼は・・・まさかこのシールドに完全に入れるやつがいると思ってなく油断していたのだ!!

絶鬼「ぐふっ!!」

鵺野「何だあの赤い猫は・・・!?だが皆には見えていないということは妖怪・・・!?」

ジバニャン「どうだ!!効いたニャン!!」

・・・だが!!

絶鬼「・・・なかなかの威力だがまだまだだ!!燃えるがいい!!」

ガシッ!!

ボオオオッ!!

ジバニャン「にゃあああああああああ!?」

ジバニャンは捕まれて・・・火を近ずかれた!!

ジバニャン「た、助けてニャアアアアアアアアアアアアアアア!!」

・・・そのとき!!































一護「月牙天衝!!」

ブゥゥゥゥゥゥゥゥン!!

ジバニャンと絶鬼の間に霊力の斬撃を飛ばした!!

慌てて絶鬼は手を離してジバニャンは地面に落ちた!!

一護「危なかったな」

ジバニャン「あ、ありがとうにゃあああああああああああああ!!(涙目)」

織姫「大丈夫?可愛い猫ちゃん・・・」

ジバニャン「だ、大丈夫ニャアアアアアアアアア!!(目がハート状態)」

ケイタ「また女の子好きが出た・・・」

そして・・・

エイジア「やっと着いた!!」

銀時「間に合ったな!!」

ルフィ「皆着いたぞ!!」

救助組が皆集まった!!

絶鬼「・・・一カ所に人が集まったか・・・好都合です、一辺に全員を消せる・・・」

オールマイト「・・・出来るものならしてみろ!!」

ケンシロウ「覚悟しろ鬼が・・・!!(指ポキポキ)」

絶鬼「・・・そろそろ見せましょうか・・・私が使える火術のすべてを!!・・・妖力炎焼!!」

すると絶鬼は・・・地面に少しの炎をかけた・・・その瞬間!!

ボオオオオオオオオオオオオオオ!!

一瞬でもの凄い豪火へと・・・!!それは・・・ジャンプメンバーへと襲いかかる!!

カカシ「水遁!!水龍弾の術!!」

ヤマト「水遁!!滝壺の術!!」

大量の水で消そうとするが!!

ジュゥゥゥゥゥゥゥ!!

一瞬で蒸発!!

サスケ「消えない炎か・・・なら・・・!!天照!!」

本城「終焉の炎!!」

二人は火も燃やし尽くす火で・・・消そうとするが!!

・・・ゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!

まさかの・・・むしろ炎を飲み込んで更に巨大化!!

全員「何だと!?」

銀時「どんな炎だよ!?」

絶鬼「地獄で得た炎に特殊な妖力を付けた炎・・・!!どんなものでも吸収する炎だ!!そしてそれは・・・お前達を包み込むまで・・・消えることはない!!」

やがてその炎は・・・絶鬼が操り・・・

・・・皆を囲んでしまった!!

銀時「くそっ!!囲まれた・・・!!」

ルフィ「畜生!!どうすればいいんだ!!」

メイドウィン「このままじゃ焼き殺される・・・!!」

ナルト「どうすれば・・・どうすればいいんだってばよ!?」

皆絶体絶命の危機になっていた・・・アイドル達など弱い人達は泣きだし・・・強い人達も焦りだしていた・・・!!

・・・やがて・・・徐々に迫りくる炎に追い詰められていく中で・・・皆は・・・諦め始めていた・・・だが!!皆が火で飲み込まれようとした瞬間!!

?「・・・皆!!僕に考えがある!!」

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