二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.475 )
日時: 2014/12/25 10:22
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

脳噛ネウロ

スケットダンス

ワンピース

銀魂

でお願いします!

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.476 )
日時: 2014/12/25 20:47
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

すいませんが、レイヴンの姿を少し修正します。

レイヴンの髪や目の色は変わりませんが・・・・・・体が男性になります。

後、代わるときは、黒い霧を纏って姿を変えます。

すいません。本当にすいません。

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.477 )
日時: 2014/12/25 21:10
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6
参照: http:/

んじゃそれぞれ・・


メイドウィンとジャガー
ドラゴンボール(メイドウィンがベジータに勝負する、何故悟空じゃないか?メイドウィン曰く『破壊神とやりあった奴は無理だ。』)
(因みにモンスターマスターと発覚したジャガーは破壊神同士、ビルスとシドーはどっちが強いか考えている。)

松山
新米婦警キルコさん(警察官と犯罪者の組み合わせ、こち亀でいいだろって?)
(;゜∀゜)アーアーキコエナイ キコエナイカラ

マヤ&ライゴ
銀魂(実はライゴって、丈助悪版より銀さんっぽいんですよね。キャラも子供、ダメ男、眼鏡(これには出ていない)というポジションまで同じですから。)
(なんとなくライゴが女性にセクハラして銀さんもそれに釣られてマヤや神楽にブッ飛ばされるのが真っ先に浮かびました。)


更新頑張ってください

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.478 )
日時: 2015/04/22 22:56
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!

シャルさん

会いたいキャラ把握しました!!

竜さん

会いたいキャラ把握しました!!

エイジアさん

会いたいキャラと新設定把握しました!!

ジャガーさん

会いたいキャラ把握しました!!でももしかしたらベジータとメイドウィンとの戦いはもしかしたら無理かもしれません・・・

あ、話したい人書かなかった人はランダムにします!!

では本編です!!
坂神「では・・・皆さんどうぞ!!」

すると・・・

銀時「おお!!また会ったな!!テメェら!!」

作者10人が現れた!!

坂神「では皆さんそれぞれ自己紹介をお願いします!!ではまず・・・シャルさんから!!」

シャル「私?シャルだけど?よろしく頼むわ」

千棘「ニート?」

シャル「いや確かに似ているけど違うから!!」

ララ「こんにちは!!ララです!!」

シャル「やっと会えたね・・・これからよろしく!!」

一条「ま、よろしくな!!」

坂神「続いて・・・竜さん!!」

竜「どうも竜だ。ハジケてるか〜い!」

ボーボボ「貴様・・・もしかしてハジけリストだな!!」

竜「ふっ、流石お前なら見破れると思ってたぜ!!」

ボーボボ「ふっ俺に見破れないことはほとんどあるぜ!!」

ビュティ「いやそれは見破れることはないって言う所じゃないの!?」

ころせんせー「ヌルフフフフフフ、ハジけリストって興味深いですね・・・」

銀時「どこがだよ・・・竜、お前前言えなかったこけどよ、結構強かったなお前」

竜「ありがとよ!!」

坂神「続いては・・・ジャガーさん!!」

ジャガー「僕はジャガーと言います」

悟空「お前弱そうだなぁ〜オラが鍛えてやろうか?」

ジャガー「い、いやいいです!!(体がもたないし・・・)」

坂神「続いては・・・IRさん!!」

IR「よぉ、ジャンプヒーロー諸君!俺はIR、以後よろしくな!」

剣心「主の持っている刀・・・あの妖刀村雨でござらんか?」

IR「流石剣心だな・・・そのとおりだよ!!」

薫「刀を見分けるの得意だったの?」

剣心「そうでござるよ」

坂神「そして・・・アックスホークさん!!」

アックスホーク「俺はアックスホークだ」

ケンシロウ「よろしくな」

アックスホーク「ケンシロウ様!!またあえて嬉しいです!!」

星矢「何でこんなに態度変わるの早いんだこの男?」

坂神「まだまだ来ますよ!!マリンスノーさんどうぞ!!」

マリンスノー「どうも、マリンスノーッス」

ナルト「その目の隠し方・・・カカシ先生の隠し方に似ているってばよ」

カカシ「そうだな」

坂神「次は・・・マーキー・F・ジョーイさんどうぞ!!」

マフジー「俺はマーキー・F・ジョーイだ、略してマフジーと呼んでくれ。宜しく」

九兵衛「その名前の長さ・・・僕のペットに似ているな」

マフジー「いや全く似ていないと思う」

坂神「ショコラさんどうぞ!!」

ショコラ「私はショコラ、よろしk・・・よろしくね!!」

めだか「落ち着け!!」

ショコラ「あ、はい・・・」

坂神「零龍さんどうぞ!!」

零龍「俺の名は零龍だ、よろしくな」

綱吉「あ、よろしくお願いしますね」

坂神「最後に・・・エイジアさんどうぞ!!」

エイジア「初めまして・・・・エイジアです」

銀時「よろしくな!!ってもう少し恥ずかしがらなくてよくね?」

ルフィ「まあ別にいいじゃねぇか!!ししし!!」

藤崎「そうだよ、人によって色々あるんだからな、ま、エイジアさん、よろしくな!!」

坂神「以上です!!では次はそれぞれの作者さんが連れてきた仲間が出てきてください!!」

次は作者さんのキャラが紹介します!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.480 )
日時: 2014/12/26 13:32
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「めっちゃ緊張したー!」

十六夜「エイジアってささいな事ではずかしることがあるよな。」

エイジア「それ言うなーーー!!」

???「なあ、」

エイジア「ん?」

???「エイジアと十六夜だな」

十六夜「そうだか、お前は?」

エイジア「もしかして・・・・レイヴン?」

レイヴン「ああ、俺は、レイヴンだ。どうして知ってるんだ?」

エイジア「オーガから色々聞いたんだ。ララのもうひとつの人格とか、体術が得意だとか、」

レイヴン「どこまで話したんだよ・・・・」

十六夜「それよりララは?」

レイヴン「ララは今気絶している。」

エイジア「何で!?」

レイヴン「階段で足を滑らせたらしい。」

十六夜「おい待て、その姿で出るのか?」

レイヴン「さあな。ララが目覚めたら、あっちに戻るが、目が覚めなければこの姿で出るだろう。」

エイジア「そうなんだ・・・・良かった、ズボンで。」

レイヴン「そうだな・・・・」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.481 )
日時: 2014/12/26 20:50
名前: アックスホーク

ヴラドの追加設定

ヴラドは千年も生きている為何度か歴史上の出来事に関わっています。

第二次世界大戦のクルスクの戦いではナチスドイツの戦車を三千両を一瞬

にして破壊しており、これによりナチスドイツは防戦一方になったらしい

です。 日本には5回も来ているらしいです。 ヴラドの本気モ

ードは弱者を虐殺するような外道な性格ですがバンパイアの元々の性質らしいです。 ヴラドの強さはサウザー様みたいに特殊な体質に加えて強い技を沢山持っている為俺より強いです。


Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.482 )
日時: 2014/12/27 13:51
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

今日はララの設定をまとめたいと思います。(色々グッチゃになって)

過去
村人たちに両親を殺され、人間不信。そのあと、研究所で邪神の血を入れられ、祟神になった。エイジアと十六夜、他の神様は心を開いている。
二重人格
レイヴンは、ララのもうひとつの人格。ララの身に危険が感じたり、気絶したら出てくる。本来の目的はララに祟神の力を完璧にコントロールするため。
コントロールしたら消えてしまう。しかし、ララはこの事を知らない。(知っているのは神様だけ。)

能力
炎魔法(特大魔法も入る)
音の力(ノイズと思考を読む力も入っている)
覚醒(武器も入る)
祟神

神様の姿
火鼠の皮で出来た衣を着ている。
黒い髪のロンクで赤い目。
炎と音と黒い霧で攻撃する。(炎の魔剣も使う。)
火鼠の衣は鋼以上の硬度を持っており炎は効かない。

こんな感じです。

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.483 )
日時: 2014/12/28 17:10
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


どうも!!坂神です!!コメント感謝です!

エイジアさん

本城ララ・・・貴方はある三人にある姿を見られてしまいます・・・

後、ララの設定把握しました!!

アックスホークさん

ウラドの設定分かりましたけど・・・強さ化け物級ですね!!

では本編です!!

シャル「じゃあまず私からでるよ、二人とも来て!!」

ミント「私はミント!おにーちゃんの妹だよ!」

奏倉「私と楽ちゃんみたいな関係?」

ミント「まあそうだね!!」

一条「いやあんたらはじつの兄弟だろ?俺達は違うぞ?」

奏倉「そうだね・・・考えてみれば私達は夫h」

一条「いやストップゥゥ!!勝手に話進めるな!!」

シャルロット「僕はシャルロット・デュノア。シャルと名前が被るからどうとでも呼んでね?」

猿悟巻「おお!!男口調の美人だ!!写メ写m」

坂神「殴るわよ?」

竜「よし、次は俺達だ!!」

子音「子音です。一緒にハジケませんか?」

首領パッチ「お前・・・俺に憧れているだろ?」

子音「流石首領パッチさん!!そのとおりです!!」

首領パッチ「ふっ、俺に見破れないことはほとんどあるz」

ボーボボ「真似するなァァァァァァァァァァァ!!」

今度はボンタンを投げてきた!!

首領パッチ「グアアアアアアアアアアアア!!」

バタッ

子音「首領パッチさぁんんんんん!!」

全員「なにこれ?コント?」

ジャガー「今度は僕ですね・・・かなり多いですよ!!皆来てください!!」

メイドウィン「よぉ、俺はメイドウィン、昔は不死身の蓬莱剣士を名乗っていた」

ベジータ「不死身か・・・面白い、今度いつかこのベジータ様と戦ってみるか?」

メイドウィン「都合がいいな、元々こっちから言おうと思っていたところだ、いつかやろうぜ」

松山「よぉ、俺ぁ、松山那雄宏だ」

キルコ「あ、よろしくですね!!」

松山「ま、よろしくな・・・(って思ったより普通の会話しかできねぇ!!)」

マヤ「私の名前はマヤ」

ライゴ「俺の名は・・ライゴだ」

月詠「ま、よろしくのう」

ライゴ「あ、女の皆に少しプレゼントがあるから来てくれないか?」

女勢「何?」

ライゴ(よし・・・女勢が集まってきたな・・・よし!!そろそろやるか・・・ポラルミスt)

ドカッ!!(怪物化した手で殴った)

ライゴ「フベシ!!」

女勢「え!?」

マヤ「いや何もないよ?ごめん、ライゴそのプレゼント忘れたみたいだからまた今度ね♪(アンタの考えている事ぐらい予測できるわ!!)」

カイム「私の名はカイム、あるゲーム会社の社長をしております・・」

ルフィ「ゲームか・・・俺やってみてぇ!!」

カイム「いいですよ、試作品ですけど・・・」

ルフィ「よぉし!!じゃあやるぞォォ!!」

5分後・・・

ルフィ「つまんねぇ!!」

カイム「orz」

ナミ「ちょっとルフィ!!流石に可哀想よ!!」

ルフィ「だって複雑なんだよ!!このゲーム!!」

ナミ「それはアンタが馬鹿だからわかんないんでしょ!!」

ジャガー「また言われましたね・・・」

カイム「ハハハ・・・別にいいですよ・・・(涙目)じゃあ次は・・・さて、言えるね?名前は?」クロエ「クロエ」

鵺野「生霊か・・・」

郷子「地味な子ね・・・」

レジーナ「あたしはねぇ、レジーナって言うの」

松山「あ、俺とレジーナは兄妹だぜ」

新八「すげぇ!!こんなに似ていない兄妹初めて見た!!」

レジーナ「・・・何ですって?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

新八「え?」

レジーナ「・・・スタンド、悪夢」

新八「え?ちょっと何w」

無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!

新八だったもの「」

銀時「・・・新八ィィィィィィィィィィィ!!」

ハル「私はハルだよ!」

神楽「・・・何かお前イラつくアルな、かわいこぶるんじゃねぇぞコラァ」

ハル「いやかわいこぶってないよ!!それに・・・神楽だって可愛いよ!」

神楽「ウルセー、そんな見た目の女に言われたくないネ」

ララ「まあまあ、よろしくねハルちゃん♪」

マリオ?「俺は皆ご存知のマリo」

マリオ「いやお前何偽ってんだァァァァァァァァァァァァ!!、あ、俺が正真正銘本物のマリオだ!!」

桂(マリオの服を着ている)「黙れ偽物が!!おのれぇ!!嘘は許さんz」

マリオ「・・・」プッチン

桂(マリオの服を着ている)「え?何w」

マリオ「変身アイテム、スーパースター」

桂(マリオの服を着ている)「待ってェェェェェェェェ!!」

10分後・・・

桂だったもの「」

銀魂勢「まぁどうでもいいや」

銀魂勢以外「ひどっ!!」

IR「あ、俺は連れてきていないぜ」

アックスホーク「じゃあ次は俺の仲間を呼ぶぞ・・・出てこい二人共」

キヨカ「私はキヨカです!!」

アイリ「改めてよろしくお願いしますね、兄と同じ拳を持つものとして・・・」

キヨカ「はい!!」

ウラド「僕はウラドです、よろしくお願いします」

アクセル「ヴァンパイアか・・・俺はその王だ」

ウラド「あ、僕もですよ」

アクセル一同「!?」

マリンスノー「じゃあ・・・三人とも出てきて!!」

ピエール「どうもピエールデース!」

サスケ「お前・・・見た目と感じから考えるとウザイよ」

ピエール「orz」

サクラ「ちょっとサスケ君!!言い過ぎよ!!確かにうざそうだけど!!」

ピエール「orzorzorzorzorzorzorzorzorzorz・・・」

ナルト「あのサクラちゃん?余計アイツ気がついている気がするってばよ・・・」

アスカ「惣流・アスカ・ラングレーよ!以後よろしく!」

青峰「よろしくな・・・」

ベシッ!!

青峰「ゲホァ!!」

アスカ「アンタなにげに胸みているでしょ!!」

マリンスノー「あんた変態ッスね・・・」

ハインリヒ「どうも、サイボーグ004ごとアルベルト・ハインリヒだ」

フランキー「アウッ!!よろしくなぁ!!互いに機械人間同士!!」

続きはまた後です!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.484 )
日時: 2014/12/28 19:55
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6
参照: http:/

どうも、今年最後のコメントをしに来ました。

言いたい事一気に言います・・


・メイドウィン
メイドウィン『いっそのこと、久しぶりに包丁抜きでやってみるかな』
妹紅『おいやめろ。』

・松山那雄宏
一番マトモ・・むしろ原作だったらマトモじゃないはずなのに・・

・ライゴ&マヤ
メイドウィン『安定してるなライゴは。』
ジャガー『原作でも登場して二ページでスカートチラリですからね。』
メイドウィン『そして殴られるという。』
ジャガー『そういえば、ライゴさんあの時。』

『そこにパンツがあったら見るだろフツー!!それが男ってモンだろうがーーー!!!』

ジャガー『とか言ってましたね、マヤちゃんが『堂々とカッコ悪い事言うな』って言うのも分かります。』

・カイム社長
メイドウィン『一番酷いなカイムは(良い意味で)』
ジャガー『原作では仮想世界へ連れていくという荒業がありましたからね。』
メイドウィン『おまけに課金野郎とWの悪役という、ジョジョで例えると、エシディシとカーズみたいな。』

・クロエ・アルデンヌ
メイドウィン『どうやら公式からしたらあの性格はキャラ崩壊らしい。』
ジャガー『書いた僕にも問題はありましたが、本来はそうだったのですね・・と。』
メイドウィン『あいつ、結構人懐っこい性格らしい、誰かさんみたいに目は死んでるけどな。』
メイドウィン『地味じゃないよ・・あれでも原作じゃ癒し兼涙線崩壊要因なんだぞ。』
ジャガー『まあ、ホラーゲームとはいえ、あのメンツじゃ浮いてますよね。』


・レジーナ
松山『おいおい・・あんま気にしねぇよ、俺も全然違うと思う、てか、プリキュアファンがキレるだろ、俺と似てるなんて言われたら。』
ジャガー『ニコ動でも、登場する度に『顔www』ってネタにされますからね。』

・ハル
メイドウィン『ブレない癒し要因、流石ハル。』
ジャガー『天然ってすごいですね。』


ジャガー『そういえばなんでハチ君は呼ばなかったのですか・・?』
メイドウィン『あいつ呼んだらなんとなく嫌な予感がするんだよ・・』




・マリオ
【朗報】土方、本物のマリオに出会う。
ジャガー『そういえば、ゲーム機の取り合いの話で土方さんニンテンドー派とか言ってましたね。』



んじゃ、また来年もうちのやかましい奴等をよろしくお願いします。
ハル『やかましいってゆーな!』プクー
はいはい。


んじゃ、更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.485 )
日時: 2014/12/28 20:43
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララの姿が見られただと!!?しかも三人!?

レイヴン「それは、まずいなぁ・・・・いろんな意味で。」

エイジア「だね、後、レイヴンの目的もやりずらくなるし・・・・」

レイヴン「!?エイジア!!知っていたのか!?」

エイジア「うん、オーガからきいたよ。・・・レイヴンはララの祟神の力をコントロールするためだって。」

レイヴン「・・・・はぁ、彼奴後で殴る。」

エイジア「・・・・・(汗」

レイヴン「エイジアの言う通り、俺は力をララにコントロールしてもらいたい。」

エイジア「でも、ララが力を完璧にコントロールしたら・・・・・レイヴンは消えてしまうんでしょ?」

レイヴン「ああ、俺の人格は消える。」

エイジア「それだと、ララは悲しむよ・・・・」

レイヴン「だから、ララは知らない。俺が消えることを」

エイジア「な・・・!」

レイヴン「エイジア、この事は、ララには話さないでくれないか?あと、十六夜にも」

エイジア「わかったけど、何で十六夜にも?」

レイヴン「相手はオーガにいているからな・・・・・」

エイジア「わかった。」

コメント待ってます。

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