二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.480 )
日時: 2014/12/26 13:32
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「めっちゃ緊張したー!」

十六夜「エイジアってささいな事ではずかしることがあるよな。」

エイジア「それ言うなーーー!!」

???「なあ、」

エイジア「ん?」

???「エイジアと十六夜だな」

十六夜「そうだか、お前は?」

エイジア「もしかして・・・・レイヴン?」

レイヴン「ああ、俺は、レイヴンだ。どうして知ってるんだ?」

エイジア「オーガから色々聞いたんだ。ララのもうひとつの人格とか、体術が得意だとか、」

レイヴン「どこまで話したんだよ・・・・」

十六夜「それよりララは?」

レイヴン「ララは今気絶している。」

エイジア「何で!?」

レイヴン「階段で足を滑らせたらしい。」

十六夜「おい待て、その姿で出るのか?」

レイヴン「さあな。ララが目覚めたら、あっちに戻るが、目が覚めなければこの姿で出るだろう。」

エイジア「そうなんだ・・・・良かった、ズボンで。」

レイヴン「そうだな・・・・」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.481 )
日時: 2014/12/26 20:50
名前: アックスホーク

ヴラドの追加設定

ヴラドは千年も生きている為何度か歴史上の出来事に関わっています。

第二次世界大戦のクルスクの戦いではナチスドイツの戦車を三千両を一瞬

にして破壊しており、これによりナチスドイツは防戦一方になったらしい

です。 日本には5回も来ているらしいです。 ヴラドの本気モ

ードは弱者を虐殺するような外道な性格ですがバンパイアの元々の性質らしいです。 ヴラドの強さはサウザー様みたいに特殊な体質に加えて強い技を沢山持っている為俺より強いです。


Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.482 )
日時: 2014/12/27 13:51
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

今日はララの設定をまとめたいと思います。(色々グッチゃになって)

過去
村人たちに両親を殺され、人間不信。そのあと、研究所で邪神の血を入れられ、祟神になった。エイジアと十六夜、他の神様は心を開いている。
二重人格
レイヴンは、ララのもうひとつの人格。ララの身に危険が感じたり、気絶したら出てくる。本来の目的はララに祟神の力を完璧にコントロールするため。
コントロールしたら消えてしまう。しかし、ララはこの事を知らない。(知っているのは神様だけ。)

能力
炎魔法(特大魔法も入る)
音の力(ノイズと思考を読む力も入っている)
覚醒(武器も入る)
祟神

神様の姿
火鼠の皮で出来た衣を着ている。
黒い髪のロンクで赤い目。
炎と音と黒い霧で攻撃する。(炎の魔剣も使う。)
火鼠の衣は鋼以上の硬度を持っており炎は効かない。

こんな感じです。

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.483 )
日時: 2014/12/28 17:10
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


どうも!!坂神です!!コメント感謝です!

エイジアさん

本城ララ・・・貴方はある三人にある姿を見られてしまいます・・・

後、ララの設定把握しました!!

アックスホークさん

ウラドの設定分かりましたけど・・・強さ化け物級ですね!!

では本編です!!

シャル「じゃあまず私からでるよ、二人とも来て!!」

ミント「私はミント!おにーちゃんの妹だよ!」

奏倉「私と楽ちゃんみたいな関係?」

ミント「まあそうだね!!」

一条「いやあんたらはじつの兄弟だろ?俺達は違うぞ?」

奏倉「そうだね・・・考えてみれば私達は夫h」

一条「いやストップゥゥ!!勝手に話進めるな!!」

シャルロット「僕はシャルロット・デュノア。シャルと名前が被るからどうとでも呼んでね?」

猿悟巻「おお!!男口調の美人だ!!写メ写m」

坂神「殴るわよ?」

竜「よし、次は俺達だ!!」

子音「子音です。一緒にハジケませんか?」

首領パッチ「お前・・・俺に憧れているだろ?」

子音「流石首領パッチさん!!そのとおりです!!」

首領パッチ「ふっ、俺に見破れないことはほとんどあるz」

ボーボボ「真似するなァァァァァァァァァァァ!!」

今度はボンタンを投げてきた!!

首領パッチ「グアアアアアアアアアアアア!!」

バタッ

子音「首領パッチさぁんんんんん!!」

全員「なにこれ?コント?」

ジャガー「今度は僕ですね・・・かなり多いですよ!!皆来てください!!」

メイドウィン「よぉ、俺はメイドウィン、昔は不死身の蓬莱剣士を名乗っていた」

ベジータ「不死身か・・・面白い、今度いつかこのベジータ様と戦ってみるか?」

メイドウィン「都合がいいな、元々こっちから言おうと思っていたところだ、いつかやろうぜ」

松山「よぉ、俺ぁ、松山那雄宏だ」

キルコ「あ、よろしくですね!!」

松山「ま、よろしくな・・・(って思ったより普通の会話しかできねぇ!!)」

マヤ「私の名前はマヤ」

ライゴ「俺の名は・・ライゴだ」

月詠「ま、よろしくのう」

ライゴ「あ、女の皆に少しプレゼントがあるから来てくれないか?」

女勢「何?」

ライゴ(よし・・・女勢が集まってきたな・・・よし!!そろそろやるか・・・ポラルミスt)

ドカッ!!(怪物化した手で殴った)

ライゴ「フベシ!!」

女勢「え!?」

マヤ「いや何もないよ?ごめん、ライゴそのプレゼント忘れたみたいだからまた今度ね♪(アンタの考えている事ぐらい予測できるわ!!)」

カイム「私の名はカイム、あるゲーム会社の社長をしております・・」

ルフィ「ゲームか・・・俺やってみてぇ!!」

カイム「いいですよ、試作品ですけど・・・」

ルフィ「よぉし!!じゃあやるぞォォ!!」

5分後・・・

ルフィ「つまんねぇ!!」

カイム「orz」

ナミ「ちょっとルフィ!!流石に可哀想よ!!」

ルフィ「だって複雑なんだよ!!このゲーム!!」

ナミ「それはアンタが馬鹿だからわかんないんでしょ!!」

ジャガー「また言われましたね・・・」

カイム「ハハハ・・・別にいいですよ・・・(涙目)じゃあ次は・・・さて、言えるね?名前は?」クロエ「クロエ」

鵺野「生霊か・・・」

郷子「地味な子ね・・・」

レジーナ「あたしはねぇ、レジーナって言うの」

松山「あ、俺とレジーナは兄妹だぜ」

新八「すげぇ!!こんなに似ていない兄妹初めて見た!!」

レジーナ「・・・何ですって?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

新八「え?」

レジーナ「・・・スタンド、悪夢」

新八「え?ちょっと何w」

無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!

新八だったもの「」

銀時「・・・新八ィィィィィィィィィィィ!!」

ハル「私はハルだよ!」

神楽「・・・何かお前イラつくアルな、かわいこぶるんじゃねぇぞコラァ」

ハル「いやかわいこぶってないよ!!それに・・・神楽だって可愛いよ!」

神楽「ウルセー、そんな見た目の女に言われたくないネ」

ララ「まあまあ、よろしくねハルちゃん♪」

マリオ?「俺は皆ご存知のマリo」

マリオ「いやお前何偽ってんだァァァァァァァァァァァァ!!、あ、俺が正真正銘本物のマリオだ!!」

桂(マリオの服を着ている)「黙れ偽物が!!おのれぇ!!嘘は許さんz」

マリオ「・・・」プッチン

桂(マリオの服を着ている)「え?何w」

マリオ「変身アイテム、スーパースター」

桂(マリオの服を着ている)「待ってェェェェェェェェ!!」

10分後・・・

桂だったもの「」

銀魂勢「まぁどうでもいいや」

銀魂勢以外「ひどっ!!」

IR「あ、俺は連れてきていないぜ」

アックスホーク「じゃあ次は俺の仲間を呼ぶぞ・・・出てこい二人共」

キヨカ「私はキヨカです!!」

アイリ「改めてよろしくお願いしますね、兄と同じ拳を持つものとして・・・」

キヨカ「はい!!」

ウラド「僕はウラドです、よろしくお願いします」

アクセル「ヴァンパイアか・・・俺はその王だ」

ウラド「あ、僕もですよ」

アクセル一同「!?」

マリンスノー「じゃあ・・・三人とも出てきて!!」

ピエール「どうもピエールデース!」

サスケ「お前・・・見た目と感じから考えるとウザイよ」

ピエール「orz」

サクラ「ちょっとサスケ君!!言い過ぎよ!!確かにうざそうだけど!!」

ピエール「orzorzorzorzorzorzorzorzorzorz・・・」

ナルト「あのサクラちゃん?余計アイツ気がついている気がするってばよ・・・」

アスカ「惣流・アスカ・ラングレーよ!以後よろしく!」

青峰「よろしくな・・・」

ベシッ!!

青峰「ゲホァ!!」

アスカ「アンタなにげに胸みているでしょ!!」

マリンスノー「あんた変態ッスね・・・」

ハインリヒ「どうも、サイボーグ004ごとアルベルト・ハインリヒだ」

フランキー「アウッ!!よろしくなぁ!!互いに機械人間同士!!」

続きはまた後です!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.484 )
日時: 2014/12/28 19:55
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6
参照: http:/

どうも、今年最後のコメントをしに来ました。

言いたい事一気に言います・・


・メイドウィン
メイドウィン『いっそのこと、久しぶりに包丁抜きでやってみるかな』
妹紅『おいやめろ。』

・松山那雄宏
一番マトモ・・むしろ原作だったらマトモじゃないはずなのに・・

・ライゴ&マヤ
メイドウィン『安定してるなライゴは。』
ジャガー『原作でも登場して二ページでスカートチラリですからね。』
メイドウィン『そして殴られるという。』
ジャガー『そういえば、ライゴさんあの時。』

『そこにパンツがあったら見るだろフツー!!それが男ってモンだろうがーーー!!!』

ジャガー『とか言ってましたね、マヤちゃんが『堂々とカッコ悪い事言うな』って言うのも分かります。』

・カイム社長
メイドウィン『一番酷いなカイムは(良い意味で)』
ジャガー『原作では仮想世界へ連れていくという荒業がありましたからね。』
メイドウィン『おまけに課金野郎とWの悪役という、ジョジョで例えると、エシディシとカーズみたいな。』

・クロエ・アルデンヌ
メイドウィン『どうやら公式からしたらあの性格はキャラ崩壊らしい。』
ジャガー『書いた僕にも問題はありましたが、本来はそうだったのですね・・と。』
メイドウィン『あいつ、結構人懐っこい性格らしい、誰かさんみたいに目は死んでるけどな。』
メイドウィン『地味じゃないよ・・あれでも原作じゃ癒し兼涙線崩壊要因なんだぞ。』
ジャガー『まあ、ホラーゲームとはいえ、あのメンツじゃ浮いてますよね。』


・レジーナ
松山『おいおい・・あんま気にしねぇよ、俺も全然違うと思う、てか、プリキュアファンがキレるだろ、俺と似てるなんて言われたら。』
ジャガー『ニコ動でも、登場する度に『顔www』ってネタにされますからね。』

・ハル
メイドウィン『ブレない癒し要因、流石ハル。』
ジャガー『天然ってすごいですね。』


ジャガー『そういえばなんでハチ君は呼ばなかったのですか・・?』
メイドウィン『あいつ呼んだらなんとなく嫌な予感がするんだよ・・』




・マリオ
【朗報】土方、本物のマリオに出会う。
ジャガー『そういえば、ゲーム機の取り合いの話で土方さんニンテンドー派とか言ってましたね。』



んじゃ、また来年もうちのやかましい奴等をよろしくお願いします。
ハル『やかましいってゆーな!』プクー
はいはい。


んじゃ、更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.485 )
日時: 2014/12/28 20:43
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララの姿が見られただと!!?しかも三人!?

レイヴン「それは、まずいなぁ・・・・いろんな意味で。」

エイジア「だね、後、レイヴンの目的もやりずらくなるし・・・・」

レイヴン「!?エイジア!!知っていたのか!?」

エイジア「うん、オーガからきいたよ。・・・レイヴンはララの祟神の力をコントロールするためだって。」

レイヴン「・・・・はぁ、彼奴後で殴る。」

エイジア「・・・・・(汗」

レイヴン「エイジアの言う通り、俺は力をララにコントロールしてもらいたい。」

エイジア「でも、ララが力を完璧にコントロールしたら・・・・・レイヴンは消えてしまうんでしょ?」

レイヴン「ああ、俺の人格は消える。」

エイジア「それだと、ララは悲しむよ・・・・」

レイヴン「だから、ララは知らない。俺が消えることを」

エイジア「な・・・!」

レイヴン「エイジア、この事は、ララには話さないでくれないか?あと、十六夜にも」

エイジア「わかったけど、何で十六夜にも?」

レイヴン「相手はオーガにいているからな・・・・・」

エイジア「わかった。」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.486 )
日時: 2014/12/29 00:55
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

よしっ!!コメント返信いきますよ!!
ジャガーさん
あ、成程・・・すみません、あまりキャラ理解していなかったので色々実際には違う所あったかもしれません、すみませんでした。
エイジアさん
先にネタバレしますけどレイヴンの姿はもう皆にバレます・・・ただし・・・中途半端な場所を見られます。それを特殊能力を持つある三人にです!!
では本編です!!続きをどうぞ!!

マフジー「頃合いか・・・紹介するぜ!!」

一条寺「俺は一条寺だ。よろしく」

獄寺「何で鎧を着ているんだ?」

一条寺「俺は鎧が大好きなのさ!!」

全員「ああ、オタクか」

一条寺「オタクじゃなーい!!ヨタクだー!!」

ショコラ「私もいないわよ」

零龍「じゃあ次は俺の仲間を呼ぶぜ・・・」

ドナルド「僕の名前は、ドナルド・マクドナルドよろしくね♪」

一条「この男、舞子と同じ臭いが・・・」

チョッパー「サンジと同じ臭いが・・・」

男鹿「古市と同じ臭いが・・・」

零「潔と同じ臭いがするのだ・・・」

サンジ、舞子、古市、潔「よろしくな!!よし!!今度この五人でナンパ組の結成しないか!?」

ドナルド「ヘッハッハッハッ!!いいねぇ♪因みにいつも主食はマクドナルドのハンバーガーでね♪」

女勢(今度からあの五人には近寄らないようにしよう・・・)

白夜「やめなさいよドナルド・・・私は聖凛 白夜、よろしく」

エイジア「・・・正直今呼んでいいのかな・・・二人共来て・・・(頼むから戻っていてェェェェェ!!)(汗)」

十六夜「俺は、逆廻十六夜だ!」

男鹿、幽助「よし!!俺達三人で色々な場所に喧嘩しにいこうぜ!!」

十六夜「いや確かに俺不良ぽいっけど一応この世界では違う!!」

レイヴン「俺はレイヴンだ」

銀時「・・・・え?」

めだか「い、いやちょっと待て、本城ララはどうした?服装は似ているけど」

レイヴン「アイツなら気絶している・・・お、そろそろ目覚ましたな」

エイジア「いやここで姿変わるの!?少し抑えt」

すると・・・

ビュウウウウ!!

銀時「急に強い風が吹いてきたァァァァァァァァァァァ!!」

斉木(何だ?急に黒い霧が出てきたぞ・・・視界がよく見えないな、透視能力)

サスケ(何が起きていやがる・・・状況を見よう、万華鏡写輪眼!!)

ヒナタ(何が起きているの・・・白眼!!)

三人「!?」

本城「はあ、やっと目覚ました・・・」

銀時「・・・ララって二つ姿あるのか?」

ララ「ありませんよ?」

銀時「いや違くて!!本城ララの方だよ!!」

エイジア「はい、ララが気絶したり身の危機を感じるともう一つの姿レイヴンになるの」

ララ「ならないよ!?」

エイジア、十六夜「だから違う!!ややこしいな本当!!」

ララ「私悪くないよ・・・(涙目)」

エイジア「い、いやごめん!!ていうかどうしたらいいんだろう本当!!」

めだか「変わっているな・・・」

ナルト「あれ?ヒナタ、サスケ、どうしたんだってばよ?」

三人(中途半端な姿見た・・・見なければよかった・・・)

坂神「ではこれで以上です!!作者さん、これからよろしくお願いします!!」

以上で紹介は終わりです!!実は・・・重要なアンケートを取ります!!実は今まで私が小説カキコを見てよく出てきたアニメ系(例、名探偵コナン、ポケモン、とある魔術の禁書目録、ドラえもんなど・・・)ラベル系はあまり知りませんが、これらを一部ゲストキャラとして出そうかな・・・と考えているんです!!ですが・・・キャラが増えすぎると混乱するかもしれないので・・・なので!!投票でまた決めようと思います!!締め切りは1月2日までです!!このことは後の小説の内容を大きく左右するので是非投票よろしくお願いします!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.487 )
日時: 2014/12/29 01:13
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

コメント見て来ましたぜ!
あと、追加設定いいっすかね?
ゼブルブラスト使えるってことにしてくれたら嬉しいっす!

あと、会いたいジャンプキャラは
ボーボボ組
ワンピース組
べるぜばぶ組
でお願いします(いまさらかい!)

最後のアンケートはとある魔術で!


コメントお待ちしております!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.488 )
日時: 2014/12/29 01:30
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

IRさん
受け付けました!!後そもそもゲストキャラを入れてもいいかも答えて欲しいです!!

ここで!!番外、スパイの暗躍編を書きます!!

オーガ「・・・ここが鬼兵隊の船か・・・」

オーガはちょうど今鬼兵隊の船を見つけたところだった・・・

オーガ「大変だったな・・・ここまで来るの・・・」

オーガ「エイジアの聞いたところでは他の人も侵入しているらしいからな・・・、よし、入るか」

オーガはこっそり隠れながら侵入していたが・・・見張りがやけに多い。

オーガ(何でこんなに人がいるんだ?鬼兵隊って予想以上に多かったのかよ・・・)

?「アンタ何しているんだ?」

オーガ「うおっ!?アンタら誰だよ!?」

飛燕「驚かしてすまん、俺は飛燕、アンタの仲間エイジアと同じ作者竜の従兄弟だ」

如月「俺は如月、神楽、神威の兄だ」

オーガ「神楽のもう一人の兄?驚いたな・・・」

飛燕「でもこんなに人数がいるなんてな・・・正直奴らとドンパチしてもいいんだがもう少し情報を知ってからいいと思ってな・・・だけど敵の人数多過ぎてそれも大変だがな」

オーガ「そうだよな・・・鬼兵隊ってこんなに人数多かったのか?」

飛燕「いや・・・恐らく攘夷志士じゃないのがほとんどだな」

オーガ「!?どういうことだ!?」

飛燕「シッ、静かにしろ、・・・俺はかつての攘夷志士だった、それだけ攘夷志士を知っている、アイツらの訓練見てみたが、アイツらは刀の使い方がなっていない・・・アイツらは明らかに他の奴らからの援軍だ」

オーガ「・・・闇武からの援軍か・・・」

如月「だから取り敢えず他の奴らとの合流を目指したいと考えている、そうすれば協力して作戦を立てることが出来るからな」

オーガ「そうか・・・取り敢えずこのことはエイジアに伝えておこうか、後他の作者から誰が援軍として送っているのか、後その名前を聞いておこうか・・・」

以上です!!明日のスパイ編書きます!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.489 )
日時: 2014/12/29 01:32
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

ゲストキャラを入れてもいいと思うっす!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大4000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。