二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.440 )
日時: 2014/12/12 19:31
名前: エイジア

一方その頃ララは・・・・・・

ララ「なんかさっき、エイジアさんの声と新八さんの声が聞こえたような・・・・」

ララ「ここですね、う、ノイズと人酔いが・・・・」

ララ「まだ、桂さんと両さんは、来てないみたいですね。その間何かしておきましょう・・・・(私が祟神であることを内緒にしておかないと、またあの頃と同じようにエイジアさんたちに迷惑になってしまう。)」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

十六夜「なあ、エイジア。」

エイジア「ん?何?」

十六夜「ずっと気になってたんだか、ララはなんで祟神の力を使っちゃダメなんだ?」

エイジア「うーん、ま、十六夜ならOKてララから言われてるからいってもいいか。」

エイジア「ララはね、昔、とある村に住んでたんだ。ララは生まれつき力が会ったから、村の人達から化け物扱いされて、怪我をすることもあったんだよ。」

十六夜「そんなことが・・・・」

エイジア「でも、それだけじゃなかったんだよ・・・・」

十六夜「は?」

エイジア「・・・・・村は、ララを処刑しようとしたわ・・・・もちろんららの両親は反対したけど・・・・・村の人達は最低の手段をした・・・・・」

十六夜「・・・・・何をしたんだ?」

エイジア「・・・・・・ララの両親を・・・・殺した。」

十六夜「っ!・・・」

エイジア「しかも、ララの目の前で、ララにとっては、最悪の光景だった・・・」

エイジア「そのあと、ララの記憶は無かったんだけど・・・・気がついたら村は燃え、ララの回りには、村人たちの死体が会ったそうよ。」

十六夜「・・・・・・・」

エイジア「その時、ララはこう思ったわ・・・・『自分は必要ない存在』だと・・・・」

エイジア「そのあとは、私たちにあったわ、最初はひどく怯えてたけど、段々と慣れてきた・・・・オーガも一緒だったからよく知ってる。」

十六夜「オーガも居たのか」

エイジア「それから、ララの祟神の能力の使用禁止が出たの。ララの炎は炎神と冥府神の混じりの炎で黒い霧は破壊神の破壊を持っていて、邪神の後継者と言われてて他の神からも嫌われていたわ」

十六夜「それがララの人嫌いと力を使ってはいけない理由か・・・・」

エイジア「そうゆうこと」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.441 )
日時: 2014/12/13 00:27
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!
ジャガーさん
リレー小説ですか・・・でも実は今月までに私の小説のジャンプキャラ全員集合まで早急にやらなければいけないんですよね・・・なのでもし時間があったら書こうと思います!!後新設定把握しました!!
エイジアさん
ララの設定分かりました・・・それは・・・この小説で変わると思いますよ!!後一回目の高校で人気があるララってどっちですか?もしかして本城ララって以外と色っぽいんですか?教えてください!!
では続きです!!

ナナ「次は私、私!!姉上の妹、ナナ・アスタ・デビルークよ!!」

球磨川『惜しいね』『もう少し胸が大きいといいのに』

ナナ「ペッタンで悪かったな!!」

坂本「だいじょうぶじゃあ!!気にすることはない!!まだお妙ちゃんよりはマシd(これ以降はR15であるためお見せできません)

モモ「私はお姉様のもう一人の妹モモ・ベリア・デビルークです!!よろしくお願いします!!」

ララ「私達三姉妹なの!!」

めだか「・・・こんなことあるんだな・・・」

葵「・・・そうね・・・」

めだか、葵「似ている人に三人も会うなんてな・・・」

モモ「ど、どういう事です!?」

モモ→中の人→めだか→中の人→葵

ケンイチ「俺は猿山 ケンイチだ!!よろしくな!!」

藤崎「二人目!?」

忍「マジか!!」

ケンイチ「ファ!?」

ケンイチ→中の人→吾代 忍→中の人→藤崎

ララ「以上だよ!!よろしくね!!」

土方「何か女率高くね?」

リト「はは・・・まあそうなんですよね・・・」

銀時「・・・」

神楽「どうしたあるか銀ちゃん?」

銀時「いや・・・何でもねぇよ」

銀時は・・・先程来た本城ララを見ながら考え事をしていた・・・

銀時(あの女の目・・・あの頃の俺の目に似ていやがる・・・俺が松陽先生に会う前の目の・・・)

以上です!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.442 )
日時: 2014/12/13 08:30
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

いいえ、ララは胸と美脚が良くて天才でモデルさんみたいに綺麗で決して色っぽくありません。

キャラで言えば・・・・・ナルトのヒナタさんみたいですね。

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.443 )
日時: 2014/12/14 13:13
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
エイジアさん
あ、成程、分かりました!!
では本編です!!
銀時(俺が・・・鬼の子と呼ばれていたあの頃の俺と・・・アイツの目は似ている・・・)

銀時は、本城ララから何かを感じ取ったようだ・・・

サンジ「そういやぁ、どうしてあのララちゃぁ〜んはあんな速さで突っ込んできたんだ?」

リト「ああ、ララがな、会場に一番乗りしたくてララの発明品らくらくランナーくん使っちゃたんだ、アレは自分の意思じゃ止まれねぇからな・・・」

そして来たのは・・・

部長「やっとついたぞ・・・」

新八「大原さん!!纏さん!!」

銀時「部長さん、ここにいる変態逮捕してくださーい」

新八「もういい加減泣きますよ僕?」

纏「やっと捕まえたよ・・・大変だった」

麗子「よかったわね・・・後この長い髪の毛の人は?」

土方「桂の奴また気絶していやがる・・・」

カカシ「さっきやりすぎたからな」

桂「・・・ん、んん・・・」

神楽「おお、ヅラ起きたアルナ!!」

中川「先輩も起きましたね!!」

両津「・・・ん?銀時、何で俺に似ている人がいる?」

桂「それはこっちのセリフだ!!何でワシに似ている人・・・ていうか・・・」

桂、両津「俺(わし)自身?」

銀時「・・・まさかこれって・・・(汗)」

中川「よくギャグマンガである・・・」

こち亀、銀魂勢「入れ替わりかよ!?」

桂、両津「・・・マジカァァァァァァァァァァァァァ!!」

両津(中は桂)「何でだぁ!!しばらく気絶していたのに!!あの承太郎に殴られて○○○をつぶされてからずっと気絶していたのに何でまたこんなことになるんだぁ!!」

本城「やっぱり入れ替わっていましたね・・・」

ララ「まさしくトラブルだね!!」

モモ「ははは・・・面白いでs・・・いや大変ですね」

桂(中は両津)「今面白いって言おうとしたな!?面白いって言おうとしたよな!?お前実はSだったのか!!」

ジョナサン「承太郎という男が君の○○○をつぶしたのか!?許せない・・・許せないぞ!!僕がそいつを倒してやr(強制終了)」

君は自分の子孫を自分で倒すつもりかね?(ラピュタのムスカ風)

桂(中は両津)「くそっ!!お前のせいでわし捕まったぞ!!」

両津(中は桂)「うるさいぞこのロン毛が!!ちゃらちゃら伸ばして!!それでも貴様は武士か!!八八八!!貴様がゴミのようだ!!バーカ、バーカ!!」

桂(中は両津)「黙れ!!お前はろくな事をしていない警察だろうが!!金儲けしか考えない奴がよ!!バーカ、バーカ!!」

部長、銀時「・・・お前ら二人とも馬鹿だろ」


両津(中は桂)「銀時ィィィィィィィィ!!何とか戻してくれぇ!!」

銀時「・・・でも戻さない方がよくね?」

土方「そうだな、あのカオス馬鹿より中が両津の方がいいきがするな」

両津(中は桂)「い、いやいや銀時!!泣くぞ!?」

桂(中は両津)「ぶちょ〜ぉぉぉぉ!!何とかしてください!!」

部長「このままでいいな」

纏「そうだな、金の欲望まみれより、このロン毛が中のほうがいいな」

こち亀勢「うんうん」

桂(中は両津)「ひどいぞ!!」

神楽「じゃあいい考えあるアル!!姉御!!手伝ってほしいアル!!」

妙「分かったわ!!」

すると二人は桂と両津の足をつかんで・・・

神楽、妙「そーれ!!」

ブンブンブン!!

ガァンガァンガァン!!

二人を回して二人の頭をまたぶつけ始めた!!

神楽「ぶつかって入れ替わったんなら、またぶつければ戻るネ!!」

両津(中は桂)「いたいいたい!いやそれ単純に痛いだけだろォォォ!!やめろォォォ!!」

・・・その後ララの発明品まるまるチェンジくんで戻った・・・

桂「やっと戻った・・・」

両津「本当あせったぜ・・・」

我愛羅「・・・何でこの男と俺が似ているんだ・・・」

ナルト「え?」

桂「ハッハッハッ!!珍しいな!!互いに他人とは思えませんなぁ!!」

桂→中の人→我愛羅

銀時「発明家だな」

ララ「褒めてくれてありがとうございます!!」

そして・・・次にくるのは・・・誰だ!?

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.444 )
日時: 2014/12/14 08:24
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

十六夜「今のところ大丈夫だな。」

エイジア「よかった・・・・・」

十六夜「じゃあさっさと呼び戻すか。」

エイジア「駄目」

十六夜「何でだよ」

エイジア「こっちよりあっちの方が個性派揃いだからあっちに居たらララの人嫌いが直るかもしれないから。」

十六夜「でもよ・・・・ララの祟神の力がばれたらどうするんだ?」

エイジア「大丈夫、銀さん達ならきっと受け入れてくれるよ・・・・・多分」

十六夜「多分かよ・・・・・・」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.446 )
日時: 2014/12/14 17:40
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

やっとボーボボ来たーーーーー!!

ぜひ共演お願いします!!ハジケも!!


そして首領パッチもぜひ!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.447 )
日時: 2015/04/22 22:45
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神だYO!!コメント感謝です!
竜さん

もちろん彼も出ますよ!!

エイジアさん

あ、でも作者さんを皆さんに紹介する時は戻しますんで!!

では本編!!

次に来たのは・・・

ゴン「変わった髪の毛しているね!!あの人!!」

ケンシロウ「もう一人は・・・変態か・・・・」

?「どうして僕が招待されてしまったのか理解に苦しむな・・・」

?「中々はじけた奴がいそうだな!!俺だって負けていられない!!YO!!」

?「おまけに何でこんな奴に遭遇するとはな・・・」

銀時「で、お前ら誰だよ?」

?「フッ、ならば話してやろう」



































楠雄「僕の名前は斉木楠雄、超能力者だ」

ボーボボ 「さまよえる毛根の貴公子!!ボボボーボ・ボーボボ参上!!」

鵺野「な、何て変な奴何だ!!」

ボーボボ 「この中ではじけている奴でてこい!!俺と勝負しろ!!」

ルフィ「おれだ!!」

ナルト「俺だってばよ!!」

トリコ「オレだな!!」

悟空「おらだ!!」

ゴン「俺だy」

新八「もういいわ!!」

ジョナサン(な、何で君とディオが似ているんだ!!・・・まずい・・・ディオに同情したくなってきた・・・)

銀時(高杉・・・俺はお前が不憫でならねぇよ・・・)

ロビン(・・・どうしてあの変人と青雉が・・・)

ネウロ「興味深い謎だな・・・何故俺と貴様が似ているのだ・・・ガハッ!!」

弥子「ネウロが悲しすぎて吐いた!?」

ボーボボ→中の人→ネウロ→中の人→青雉→中の人→ディオ→中の人→高杉

?「斉木君!!この人達誰?」

?「お?面白そうな容姿の奴が多いいな!!」

斉木「お前に言われたくないと思うがな」

?「くそっ!!くそっ!!どうして俺が主人公だと認められなかったんだ!!」

?「そりゃそうでしょ!!」

黒子「誰ですか?」

ビュティ「私はビュティ!!ボボボーボのツッコミ担当だよ!!」

新八、中島「大変ですよね!!ツッコミって!!」

銀時、磯兵衛、ボーボボ「そうか?」

新八、中島、ビュティ「そうだよ!!」

銀時「で、でもここで平子に会うとはな・・・」

ビュティ→中の人→平子

首領パッチ「俺は主人公首領パッチだ!!ハジけリストだぜ!!」

ボーボボ「主人公は俺だァァァ!!」

するとボーボボはアンパンをぶつけまくってアンパンまみれにした!!

土方「いや山崎かテメェは!!」

ボーボボ「ヤマザキ春の鼻毛祭り!!」

土方「オーイ、コイツマジで大丈夫か?」

首領パッチ「チーン」

ボーボボ「以下は割愛でよろしくだZ!!」

ところ天の助、田楽マン、「何でだよォォォォォォォォ!!」

燃堂「ハハハ!!ドンマイだな!!俺は斉木の相棒燃堂 力だ!!よろしくな!!」

銀時「鯱ィィィィィィィ!?」

燃堂→中の人→鯱

斉木「アンタも大変だな、燃堂に似ている男がいるなんてな・・・」

海藤「俺は海藤 瞬、実は漆黒の翼・・・ダークユニオンを倒すために日々戦っている男だ」

めだか「オイコイツマジで色々大丈夫か?」

斉木「ああ、この男は重度の中二病だ」

海藤「さあ、皆・・・ダークユニオンを倒す力をk(ドバシッ!!)アベシ!!」

男鹿「黙りやがれェ!!イライラしてくるから!!」

杵志「俺は灰呂 杵志!!さあ!!皆!!激しく燃え上がれ!!」ゴォォォォォォ!!(燃焼音)

リー「おお!!見事な燃えっぷりです!!僕だって負けていられません!!オオオオオオオ!!」(燃焼音)

ナルト「あ、暑苦しいってば!!落ち着け!!」

斉木「やめてくれ、収まってくれ、二酸化炭素が増えるから」

照橋「皆さん、こんにちは、照橋 心美です、わ、私も自己紹介していいのかな・・・?」

球磨川『大丈夫だよ、君のその美貌なら十分自信持てるさ』

照橋「ありがとうございますね!!」

球磨川『おっふ』

照橋「どうしたんです?(ハハ、ちょろいわねこの男)」

斉木(腹は真っ黒だけどな)

万里花「よろしくお願いしますわ、照橋さん・・・・(私に似ていて正直ムカつきますわ!!)」

照橋「そうね万里香ちゃん!!(フン!!私に似ているなんて・・・ま、美人さは全く違うけど)」

妙「仲いいわね二人共!!皆で絆をふかめるといいわね!!(ケッ、二人共たいした美人じゃないわね!!)」

斉木(ワーコイツラスゴクハラがマックロダナー[棒読み])

鳥束「鳥束 零太ッス!!よろしく皆!!(うわ〜ぁ、美人ばっかりじゃないかヒャホオオオオオオオオオオ!!)」

斉木(この男が一番不安だ・・・)

ころせんせー「おや・・・そういえば君は・・・」

斉木(なっ!?あの超生物もいたのか・・・)

烏間「会ったことあるのか?」

ころせんせー「前に入間市で少し会いましてね・・・」

斉木(これから大変なことになりそうだ・・・)

銀時「超能力s」

斉木(すまないが一応僕の仲間には言わないでおいてくれ、ややこしくなるから)

銀時「・・・分かったよ、さて、ドンドン面白い奴らがきはじめたな・・・もうそろそろ全員くるんじゃね?」

ケンシロウ「そうかもな」

果たして・・・次に来るのは!?

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.448 )
日時: 2014/12/16 17:55
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ああ、ジャンプのキャラほとんど出たから他のやつあんまりわからないや・・・・・」

十六夜「 だな」

エイジア「と言うか、いつになったらボッスンたちに会えるんだろう・・・・」

十六夜「俺も他の奴等とやりたいぜ」

エイジア「あんたは何が起こるか分からないからだめ」

十六夜「何でだよ」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.449 )
日時: 2014/12/16 22:22
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

次に来たのは・・・

?「ここには・・・悪意は感じないね」

?「良かった・・・私の感当たっていたわ!!」

?「まあそりゃ、ヒーローが集まる場所に悪はいねぇよ」

?「オイ、コイツの言っている事は本当なのか?」

?「黙れバ神田」

?「んだとモヤシが!!」

男鹿「落ち着けお前らァ!!喧嘩なら俺も混ぜろ!」

剣心「主はアホでござるか?」

磯兵衛「ではとにかく、主達は誰で候?」

?「あ、ああ!、僕は!!」

































アレン「僕はアレン・ウォーカー、エクソシストです」

桂「ええくそしていながらストライクしている人の事か?」

銀時「ハイ皆さーん、このカオスバカは無視してくださーい、で、エクソシストってなによ?」

アレン「エクソシストとは、黒の教団と言う集団にに所属しているAKUMAと呼ばれている悪性兵器を退治する人々の事です」

銀時「・・・さっぱり分からん」

?「モヤシ!!ちゃんと説明しろよ!!」

アレン「いい加減殴るぞ?神田?」

神田「すまねぇなコイツが世話になるぜ、俺は神田ユウだ、よろしく」

アレン「ああ、すみませんねこの男が、お前だけ戻ってろや!!」

神田「いやお前だ!!」

黒アレン「上等だ、またカードで戦って黙らせてやろうか?」

空閑「黒くなったぞあの男・・・別の意味で」

サクラ「あの人サソリに似ているわね・・・」

ココ「僕に似ているな・・・」

首無「俺にも・・・」

神田→中の人→サソリ→中の人→ココ→中の人→首無

アレン「ハハ・・・すみません、一瞬黒くなっていました、では僕の他の仲間を紹介しますよ」

リー「私はリナリー・リー!!よろしく!!」

リー「僕はナルト君の仲間でロック・リー!!合わせて・・・」

リー二人「ダブルリー!!」

ナルト「・・・いやどうでもいいってばよ!!」

リナリー「そう?じゃあリナリーって呼んで!!」

イリーナ「よろしく・・・って私に似ているわ!?」

ヒルダ「私にも似ているとは・・・ただ似ていないのは・・・」

ヒルダ、イリーナ「胸の大きs」

リナリー「蹴るわよ?」

リナリー→中の人→ヒルダ→中の人→イリーナ

ラビ「俺はラビさ!!よろしくな!!」

めだか「よろしくな!!」

ラビ(この人・・・後でストライクしよ!!)

アレン「ラビ?怪しいこと考えていないよね?・・・以上です!!」

鵺野(この男・・・俺と同じく左腕に手袋しているな、俺と同じく変わった手をしているのかな?)

斉木(恐らくそうだろうな、透視してみたが、変わった手をしているな、ま、取り敢えず秘密にしておいてやろう・・・)

果たして・・・次に来るのは!?

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.450 )
日時: 2014/12/17 06:59
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「一気にホラー的なの出た!」

十六夜「おいAKUMAてなんだ?普通の悪魔じゃないのか?」

エイジア「えーと、十六夜が知ってる悪魔は、伝説とかそうゆう悪魔に出てるけど、アレン達が知ってるAKUMAはある人?が作った兵器なんだ。ごめん、ちょっと分かりにくかったかな?」

十六夜「いや、後で彼奴に聞くからな」

エイジア「それにアレンたちが出たから東京喰種も出るかな?」

コメント待ってます。

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