二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.444 )
日時: 2014/12/14 08:24
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

十六夜「今のところ大丈夫だな。」

エイジア「よかった・・・・・」

十六夜「じゃあさっさと呼び戻すか。」

エイジア「駄目」

十六夜「何でだよ」

エイジア「こっちよりあっちの方が個性派揃いだからあっちに居たらララの人嫌いが直るかもしれないから。」

十六夜「でもよ・・・・ララの祟神の力がばれたらどうするんだ?」

エイジア「大丈夫、銀さん達ならきっと受け入れてくれるよ・・・・・多分」

十六夜「多分かよ・・・・・・」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.446 )
日時: 2014/12/14 17:40
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

やっとボーボボ来たーーーーー!!

ぜひ共演お願いします!!ハジケも!!


そして首領パッチもぜひ!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.447 )
日時: 2015/04/22 22:45
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神だYO!!コメント感謝です!
竜さん

もちろん彼も出ますよ!!

エイジアさん

あ、でも作者さんを皆さんに紹介する時は戻しますんで!!

では本編!!

次に来たのは・・・

ゴン「変わった髪の毛しているね!!あの人!!」

ケンシロウ「もう一人は・・・変態か・・・・」

?「どうして僕が招待されてしまったのか理解に苦しむな・・・」

?「中々はじけた奴がいそうだな!!俺だって負けていられない!!YO!!」

?「おまけに何でこんな奴に遭遇するとはな・・・」

銀時「で、お前ら誰だよ?」

?「フッ、ならば話してやろう」



































楠雄「僕の名前は斉木楠雄、超能力者だ」

ボーボボ 「さまよえる毛根の貴公子!!ボボボーボ・ボーボボ参上!!」

鵺野「な、何て変な奴何だ!!」

ボーボボ 「この中ではじけている奴でてこい!!俺と勝負しろ!!」

ルフィ「おれだ!!」

ナルト「俺だってばよ!!」

トリコ「オレだな!!」

悟空「おらだ!!」

ゴン「俺だy」

新八「もういいわ!!」

ジョナサン(な、何で君とディオが似ているんだ!!・・・まずい・・・ディオに同情したくなってきた・・・)

銀時(高杉・・・俺はお前が不憫でならねぇよ・・・)

ロビン(・・・どうしてあの変人と青雉が・・・)

ネウロ「興味深い謎だな・・・何故俺と貴様が似ているのだ・・・ガハッ!!」

弥子「ネウロが悲しすぎて吐いた!?」

ボーボボ→中の人→ネウロ→中の人→青雉→中の人→ディオ→中の人→高杉

?「斉木君!!この人達誰?」

?「お?面白そうな容姿の奴が多いいな!!」

斉木「お前に言われたくないと思うがな」

?「くそっ!!くそっ!!どうして俺が主人公だと認められなかったんだ!!」

?「そりゃそうでしょ!!」

黒子「誰ですか?」

ビュティ「私はビュティ!!ボボボーボのツッコミ担当だよ!!」

新八、中島「大変ですよね!!ツッコミって!!」

銀時、磯兵衛、ボーボボ「そうか?」

新八、中島、ビュティ「そうだよ!!」

銀時「で、でもここで平子に会うとはな・・・」

ビュティ→中の人→平子

首領パッチ「俺は主人公首領パッチだ!!ハジけリストだぜ!!」

ボーボボ「主人公は俺だァァァ!!」

するとボーボボはアンパンをぶつけまくってアンパンまみれにした!!

土方「いや山崎かテメェは!!」

ボーボボ「ヤマザキ春の鼻毛祭り!!」

土方「オーイ、コイツマジで大丈夫か?」

首領パッチ「チーン」

ボーボボ「以下は割愛でよろしくだZ!!」

ところ天の助、田楽マン、「何でだよォォォォォォォォ!!」

燃堂「ハハハ!!ドンマイだな!!俺は斉木の相棒燃堂 力だ!!よろしくな!!」

銀時「鯱ィィィィィィィ!?」

燃堂→中の人→鯱

斉木「アンタも大変だな、燃堂に似ている男がいるなんてな・・・」

海藤「俺は海藤 瞬、実は漆黒の翼・・・ダークユニオンを倒すために日々戦っている男だ」

めだか「オイコイツマジで色々大丈夫か?」

斉木「ああ、この男は重度の中二病だ」

海藤「さあ、皆・・・ダークユニオンを倒す力をk(ドバシッ!!)アベシ!!」

男鹿「黙りやがれェ!!イライラしてくるから!!」

杵志「俺は灰呂 杵志!!さあ!!皆!!激しく燃え上がれ!!」ゴォォォォォォ!!(燃焼音)

リー「おお!!見事な燃えっぷりです!!僕だって負けていられません!!オオオオオオオ!!」(燃焼音)

ナルト「あ、暑苦しいってば!!落ち着け!!」

斉木「やめてくれ、収まってくれ、二酸化炭素が増えるから」

照橋「皆さん、こんにちは、照橋 心美です、わ、私も自己紹介していいのかな・・・?」

球磨川『大丈夫だよ、君のその美貌なら十分自信持てるさ』

照橋「ありがとうございますね!!」

球磨川『おっふ』

照橋「どうしたんです?(ハハ、ちょろいわねこの男)」

斉木(腹は真っ黒だけどな)

万里花「よろしくお願いしますわ、照橋さん・・・・(私に似ていて正直ムカつきますわ!!)」

照橋「そうね万里香ちゃん!!(フン!!私に似ているなんて・・・ま、美人さは全く違うけど)」

妙「仲いいわね二人共!!皆で絆をふかめるといいわね!!(ケッ、二人共たいした美人じゃないわね!!)」

斉木(ワーコイツラスゴクハラがマックロダナー[棒読み])

鳥束「鳥束 零太ッス!!よろしく皆!!(うわ〜ぁ、美人ばっかりじゃないかヒャホオオオオオオオオオオ!!)」

斉木(この男が一番不安だ・・・)

ころせんせー「おや・・・そういえば君は・・・」

斉木(なっ!?あの超生物もいたのか・・・)

烏間「会ったことあるのか?」

ころせんせー「前に入間市で少し会いましてね・・・」

斉木(これから大変なことになりそうだ・・・)

銀時「超能力s」

斉木(すまないが一応僕の仲間には言わないでおいてくれ、ややこしくなるから)

銀時「・・・分かったよ、さて、ドンドン面白い奴らがきはじめたな・・・もうそろそろ全員くるんじゃね?」

ケンシロウ「そうかもな」

果たして・・・次に来るのは!?

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.448 )
日時: 2014/12/16 17:55
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ああ、ジャンプのキャラほとんど出たから他のやつあんまりわからないや・・・・・」

十六夜「 だな」

エイジア「と言うか、いつになったらボッスンたちに会えるんだろう・・・・」

十六夜「俺も他の奴等とやりたいぜ」

エイジア「あんたは何が起こるか分からないからだめ」

十六夜「何でだよ」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.449 )
日時: 2014/12/16 22:22
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

次に来たのは・・・

?「ここには・・・悪意は感じないね」

?「良かった・・・私の感当たっていたわ!!」

?「まあそりゃ、ヒーローが集まる場所に悪はいねぇよ」

?「オイ、コイツの言っている事は本当なのか?」

?「黙れバ神田」

?「んだとモヤシが!!」

男鹿「落ち着けお前らァ!!喧嘩なら俺も混ぜろ!」

剣心「主はアホでござるか?」

磯兵衛「ではとにかく、主達は誰で候?」

?「あ、ああ!、僕は!!」

































アレン「僕はアレン・ウォーカー、エクソシストです」

桂「ええくそしていながらストライクしている人の事か?」

銀時「ハイ皆さーん、このカオスバカは無視してくださーい、で、エクソシストってなによ?」

アレン「エクソシストとは、黒の教団と言う集団にに所属しているAKUMAと呼ばれている悪性兵器を退治する人々の事です」

銀時「・・・さっぱり分からん」

?「モヤシ!!ちゃんと説明しろよ!!」

アレン「いい加減殴るぞ?神田?」

神田「すまねぇなコイツが世話になるぜ、俺は神田ユウだ、よろしく」

アレン「ああ、すみませんねこの男が、お前だけ戻ってろや!!」

神田「いやお前だ!!」

黒アレン「上等だ、またカードで戦って黙らせてやろうか?」

空閑「黒くなったぞあの男・・・別の意味で」

サクラ「あの人サソリに似ているわね・・・」

ココ「僕に似ているな・・・」

首無「俺にも・・・」

神田→中の人→サソリ→中の人→ココ→中の人→首無

アレン「ハハ・・・すみません、一瞬黒くなっていました、では僕の他の仲間を紹介しますよ」

リー「私はリナリー・リー!!よろしく!!」

リー「僕はナルト君の仲間でロック・リー!!合わせて・・・」

リー二人「ダブルリー!!」

ナルト「・・・いやどうでもいいってばよ!!」

リナリー「そう?じゃあリナリーって呼んで!!」

イリーナ「よろしく・・・って私に似ているわ!?」

ヒルダ「私にも似ているとは・・・ただ似ていないのは・・・」

ヒルダ、イリーナ「胸の大きs」

リナリー「蹴るわよ?」

リナリー→中の人→ヒルダ→中の人→イリーナ

ラビ「俺はラビさ!!よろしくな!!」

めだか「よろしくな!!」

ラビ(この人・・・後でストライクしよ!!)

アレン「ラビ?怪しいこと考えていないよね?・・・以上です!!」

鵺野(この男・・・俺と同じく左腕に手袋しているな、俺と同じく変わった手をしているのかな?)

斉木(恐らくそうだろうな、透視してみたが、変わった手をしているな、ま、取り敢えず秘密にしておいてやろう・・・)

果たして・・・次に来るのは!?

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.450 )
日時: 2014/12/17 06:59
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「一気にホラー的なの出た!」

十六夜「おいAKUMAてなんだ?普通の悪魔じゃないのか?」

エイジア「えーと、十六夜が知ってる悪魔は、伝説とかそうゆう悪魔に出てるけど、アレン達が知ってるAKUMAはある人?が作った兵器なんだ。ごめん、ちょっと分かりにくかったかな?」

十六夜「いや、後で彼奴に聞くからな」

エイジア「それにアレンたちが出たから東京喰種も出るかな?」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.451 )
日時: 2014/12/17 19:56
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

十六夜「なぁ、エイジア」

エイジア「ん?何?」

十六夜「ララはなんで祟神て呼ばれたんだ?」

エイジア「うーんとね、ひとつ目はね、ララの両親を殺されたきっかけで力が目覚めたことと邪神の血が半分入っているからだよ」

十六夜「なんで邪神の血が半分入ってるんだ?」

エイジア「ララは私達に会う前、ある研究所にいたんだ。ちなみにマリとあったのもそこだよ。」

十六夜「へぇー」

エイジア「そこにはある実験をしていたの。」

十六夜「その実験て?」

エイジア「・・・邪神の血を使って人間兵器を作る実験だよ・・・・・」

十六夜「なっ!」

エイジア「正直何で研究所の人達が何で邪神の血を持ってるのはわからないけど、その血に適合しなかった子供は次々に死んでいったわ・・・・・」

十六夜「・・・・・・」

エイジア「んで、やっと見つかった適合者がララだった。
ララは実験の後、子供たちの死体を見てその研究所を抜けたの・・・・・最後に生き残ったマリを連れて・・・・・」

十六夜「・・・・・殺しは、しなかったのか。」

エイジア「それは、前に村人たちを殺したからね、もう、罪はかさせないすもりだったんだろう」

十六夜「ん?おい、じゃあララは邪神じゃないのか?」

エイジア「うんう、邪神はまだ封印されてまだ生きてるから、憎悪と悲しみが強いから祟神ていう名前になったんだ。」

十六夜「そうか・・・・・」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.452 )
日時: 2015/04/22 22:41
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝ですよ!
エイジアさん
成程・・・過去は把握しました、ララに果たして転機は来るのか・・・
あ、後すみません・・・マリって誰ですか?
では本編です!!
次に来たのは・・・

剣心「強そうな猛者が来たでござるな・・・」

ルフィ「ししし!!戦ってみてぇな!!」

銀時「特にあの剣持っている奴、何か男ってより漢じゃね?」

?「面白そうな奴がいるじゃねぇか・・・」

?「そうだな!!俺の小宇宙も高まりそうだ!!」

悟空「で、オメェら誰だ?」

?「よし、説明しよう!!」








































































剣「俺は男塾一号生筆頭剣桃太郎!!」

星矢「俺は青銅聖闘士ペガサス星矢だ!!」

銀時「・・・男塾と聖闘士って何?」

星矢「聖闘士とはこの世に邪悪がはびこるとき、必ずや現れるといわれる希望の存在で俺達を束ねる女神アテナ様を守るために戦う闘士たちの総称。アテナ様に仕えることから「アテナの聖闘士」ともいう。その存在は俗人には伝説とされ、その拳は空を裂き、その蹴りは大地を割る。と言い伝えられる超人的な能力を有しているんだ」

出久「拳は空を裂き、蹴りは大地を割る!?凄すぎですね!!」

剣「そして男塾とは社会で落ちぶれたものなど全国から行き場の無くなった不良少年達を集め、過激なスパルタ教育を施す塾のことだ!!」

シカマル「かなり過酷だったんだろうな、そこって・・・」

ブルック「この人くまに似ていますね」

剣「どういうことだそれは!?」(ギロリ!!)

ウソップ「い、いやその熊じゃなくて!!俺達の恩人のことですよ〜(汗)」

銀時「さ、先走る奴だ!!」

悟空「そうだな・・・ってオメェ何でヤムチャ知ってんだ?」

星矢「何を言ってんだ!?」

ルフィ「サボォ!!お前も来ていたのか!!」

星矢「お前も何言ってるんだ!?」

星矢→中の人→ヤムチャ→中の人→サボ

?「ほう・・・中々強い奴らがいそうだな・・・剣!!わしらの力を見せよ!!」

?「まあ落ち着いてください、星矢、落ち着きなさい」

星矢「すみません!!つい・・・、では、俺の仲間達を紹介するぞ!!まず・・・アテナ様!!」

アテナ「皆さんこんにちは、私が地上の平和と、生きとし生けるすべての生命を守る使命を持つ女神、アテナよ」

球磨川『成程・・・その美しさは女神にふさわしい!!』

土方「・・・総語、近藤さん、何か前に女神って会っていなかったっけ?」

紫龍「俺は龍星座の紫龍だ、よろしくな皆」

星矢「この男や他の三人と俺は聖闘士の中でも下の青銅聖闘士なんだ、でも強さは・・・誰にも負けていないつもりだ!!」

剣心「その声・・・斎藤か?」

紫龍「?」

斎藤→中の人→紫龍

氷河「・・・俺は白鳥星座の氷河だ」

ヒナタ「貴方って・・・何かシノ君に似ているね・・・雰囲気が・・」

ウソップ「お前の声って・・・いや、何でもない、忘れてくれ」

氷河「?」

氷河→中の人→クラハドール

瞬「僕はアンドロメダ瞬です!!皆さんどうも!!」

纏「ふ〜ん、中々二枚目じゃん」

ベジータ「・・・嘘だろ・・・!?」

トランクス「どうしたの父ちゃん?」

ベジータ「あの優男とやらが・・・このベジータ様に似ているだと!?」

瞬→中の人→ベジータ

一輝「弟を馬鹿にするな!!、俺は鳳凰星座の一輝だ、よろしくな」

ナミ「この人もくまに似ているわね・・・」

一輝→中の人→剣→中の人→バゾロミューくま

江田島「ワシが男塾塾長、江田島平八である!」

亀仙人「な、なんて凄い覇気じゃあ!!」

悟空「スゲェな!!あのおっさん!!でも・・・何でサタンのおっさんに似ているんだァ?」

サタン「そりゃあそうだな!!なんていたって格闘技の世界チャンピオンだからな、わしに似るのは当然だ!!」

江田島「不覚・・・何故わしはあの男に似てしまったのだ!!」

ケンシロウ「すごい漢だ・・・だが・・・何故あのダイヤに似ているんだ・・・」

ルフィ「ドリーのおっさん小さくなったな〜、ししし!!」

ナミ「いやアンタバカか!!」

江田島→中の人→サタン→中の人→ダイヤ→中の人→ドリー

続きは明日です!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.453 )
日時: 2014/12/18 13:36
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

マリとは、ララと同じ高校で研究所で会った人です。研究所がある事故がおこり今は、ララと一緒に住んでいます。

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.454 )
日時: 2014/12/18 23:48
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神ですっ!!コメント感謝ですよ!!(もうこのコメント返しの仕方何回目だろうなー)

エイジアさん

マリの設定把握しました!!
では本編です!!

江田島「わしも強い者を選んで連れてきた!!見せてやろう・・・富樫 源次!!、皆に名を名乗れ!!」

源次「男塾一号生富樫 源次だァ!!」

龍次「同じく!!一号生虎丸 龍次!!」

新八「こ、この男すごい巨漢ですね・・・!」

月詠「!!・・・主は!!」

リボーン「やべぇな、ここで九代目に会うなんてな」

サニー「珍先生!?」

龍次「!?」

龍次→中の人→地雷亜→中の人→九代目ボンゴレ→中の人→珍鎮々

秀麻呂「お、俺も来たぜ!!俺は極小路 秀麻呂、よろしくなァ!!」

銀時「チビが意外と多いいな、別の世界って」

出久、火ノ丸、日向「怒るぞ?」

剣「以上だ!!」

星矢「よろしくな!!」

すると・・・

?「トリコさん!!出来ましたよ!!ラーメンがまた!!」

?「私も手伝ったわよ!!」

?「あー、かったりー、俺も手伝いました・・・」

トリコ「おお!!ありがとな!!」

えりな「もう!!もう出てきたんの!?」

アリス「別に貴方が決めることじゃないでしょ?私はえりなの従姉妹、薙切アリスよ、よろしくね♪」

リョウ「・・・・」

アリス「ちょっと!!こういう時にボーッとしないで!!」

リョウ「分かりましたよ・・・俺は黒木場 リョウ、アリス様の側近だ・・・」

球磨川『流石従姉妹同士、プロポーションは互角だね』

めだか「貴様はどうやら肉塊になりたいようだな?」

新八「あの〜、すみません、先程肉塊が出来上がったばかりなのでこれ以上肉塊を量産するのはやめてくれませんか?」

坂本辰馬だったもの「」(詳しくは>>441を参照)

妙「うふ♪」

小松「皆さんこんにちは!!トリコさんとコンビの小松です!!」

ナルト「おお!!ラーメンまた出来たんだったばよ!?俺も食うってばよ!!」

小松「お、落ち着いてください!!」

トリコ「二人共、小松を手伝ってくれてありがとな!!」

アリス「いえいえ、でも彼中々の料理人ね・・・驚いたわ」

トリコ「そりゃあ当然だぜ!!なんて言ったって!!俺のコンビだからよ!!」

ズズーッ

銀時「・・・うめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

めだか「驚いたぞ!!」

慧「めばえ!!」

創真「めばえが出たぞォォォ!!!」

我愛羅「この男・・テマリに似ている・・・」

一護「コイツ・・・冬獅郎に・・・」

めだか「雲仙か!?」

小松→中の人→テマリ→中の人→冥利→中の人→冬獅郎

ピンポンパンポーン

両津「何だこのアナウンスは?」

アナウンサー「まもなく全員が揃う予定です、残り・・・後二組です」

銀時「後二組か・・・誰が来るんだろうな・・・」

残り二組です!!いよいよ全員揃いますよ!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大4000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。