二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.418 )
日時: 2014/11/22 23:10
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そしてまた次に来たのは・・・

ルフィ「・・・ってまた喧嘩かよ!!」

また喧嘩している主人公たちである。

銀時「やめろやめろ!!落ち着きやがれ!!」

トリコ、ナルト「そうだよ、迷惑だからよ!!」

全員「・・・いやさっきラーメンの事で喧嘩していたお前らが言うなァァァァァァァ!!」

?「黙れ白髪おっさん!!」

?「俺は今コイツとのガチ喧嘩中だ!!とっとと去りやがれ!!」

?「あーぶだ!!」

銀時「んだとコラァ!!タイマンはろうじゃねぇかァァァァ!!」

新八「いや何でミイラ取りがミイラになってんだァァァァァ!!」

たちまち三つ巴のガチンコ喧嘩が始まり・・・

30分後・・・

銀時「ハァハァハァ・・・やっと止まったぜ・・・」

千棘「壮絶だったわね・・・で、アンタ達誰よ?」

?「ああ!?先にお前から名乗れよ!!」

千棘「わ、分かったわよ!!桐崎 千棘よ!!」

?「分かった、じゃあ名乗ってやらァ・・・」
































男鹿「石矢魔高校一年男鹿辰巳だ」

幽助「浦飯幽助!!超不良!!」

めだか「今度は不良か・・・」

幽助「不良じゃねぇ!!超不良だ!!」

銀時「いや別にいいだろ」

男鹿「たく!!せっかく不良同士のガチンコファイトしてたのにこのおっさんが邪魔しやがって・・・」

銀時「うるせぇ!!」

幽助「お前ら強いのか?だったら俺と勝負しようぜ!!」

めだか「面白い・・・受けて立つぞ!!」

人吉「いやちょっと待って!!それは後にして!!」

幽助「チッ、分かったよ!!」

男鹿「そしてこの赤ん坊はベル坊だ!!」

ベル坊「ダーッ!!」

ガッチゃん「クピポーッ!!」

リボーン「ちゃおっす」

アラレ「あはは!!赤ん坊大集合!!」

綱吉「質問だけどリボーンはマフィアだけど、君の赤ん坊は?」

男鹿「驚くなよ・・・コイツは魔王だぜ?」

全員「!?」

男鹿「じゃ、俺の部下を紹介するぜ」

ヒルダ「オイ今部下って言ったか?殺すぞ?私はベル様の侍女ヒルデガルダだ、ヒルダと呼べ」

妙「その姿はなんだ?胸か胸自慢か?もの凄くコイツ殴りたい」

球磨川『落ち着いてお妙さんどうしようもn』

ドカバキメキドカバン!!

球磨川「チーン」

人吉「こりねぇな・・・」

古市「めだかさんこんにちは!!古市貴之です!!貴方を永遠に護りm」

めだか「黙れ!!」

古市「ズーン」

男鹿「またアイツの女好きがきたやがった・・・」

サンジ「お前・・・俺も同じだぜ!!」

古市「そうか!!・・・じゃあ一緒に言おうぜ!!」

古市、サンジ「俺達は同志だ!!」

鬼塚「やかましいわ!!」

古市、サンジ「ズーン」

ゾロ「ざまあみやがれ糞コック」

サンジ「ああ!?」

アランドロン「私はバティム・ド・エムナ・アランドロンと申します以後よろしく・・・」

マダオ「オイオイただのおっさんじゃねぇか!!」

アランドロン「いやアンタに言われたくない!!」

東条英虎「東条英虎だ、よろしくな」

坂本「わしは坂本辰馬ぜよ!!よろしくぜよ!!」

東条英虎「坂の本に住んでいる辰と馬を略して坂本辰馬か・・・よろしくな!!」

坂本「ほお・・・主は英才教育を受けて育った虎を略して英虎だな!!」

銀時、男鹿「アイツら本当に馬鹿だな」

姫川「姫川竜也だ、よろしく!!」

ルフィ「よろしくな!!」

神崎「俺は関東恵林気会総長神崎一だ」

葵「私は関東最強女番長烈怒帝瑠総長邦枝葵だ!!」

銀時「ほう、お前も木刀使いか、意外と多いんだな木刀使い・・・」

めだか「・・・銀時、この二人・・・」

銀時「ああ、俺も思った・・・」

神崎「俺達三人・・・」

笛吹「何か・・・」

三人「似てるな・・・」

めだか「私たちも・・・」

葵「何か・・・」

二人「似てるな・・・」

新八「・・・ってまた中の人ネタかよォォォォォォォォォォォォ!!!」

神崎→中の人→笛吹→中の人→銀時

葵→中の人→めだか

続きは明日です!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.419 )
日時: 2014/11/23 10:44
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ジャガーさん
どんどんジャンプキャラが来てきました!!でも・・・まだまだ来ますよ!!
エイジアさん
今回来たのは不良たちです!!
では続きです!!
幽助「じゃあ次は俺たちだぜ!!」

桑原「俺は桑原和真、浦飯幽助の永遠のライバルだぜ!!」

幽助「でも実力はともなってねぇけどな」

桑原「黙れや!!」

ルフィ「バギー!!お前も来たのかよ!?」

悟空「まさかラディッツまでいるとは・・・」

桑原「・・・は?」

桑原→中の人→バギー→中の人→ラディッツ

飛影「俺は飛影だ・・・」

神楽「オイコイツチビd」

飛影「殺すぞ?」

チャキン(刀を抜いた)

トリコ(この男マジで悪口ぐらいで人殺ししそうだな・・・)

蔵馬「俺は蔵馬だ、よろしく」

サスケ「・・・お前・・・妖狐だろ?」

ナルト「え!?」

蔵馬「ふふっ、当たり、どうして分かった?」

サスケ「俺は特別な目、輪廻眼を持っていてな、それで見破ったんだよ」

ヒナタ「実は私も分かってました・・・私も白眼という特別な目を使ったので・・・」

幽助「変わった目だな・・・あ、後さっき言ってなかったけど俺霊界探偵でもあるんだぜ!!」

ナルト「俺は実は・・・妖狐を身に宿している人柱力なんだってばよ!!」

ナルト勢除く全員「え!?」

悟空「ふ〜ん、オメェ変わってんなァ」

ナルト「名前は九喇嘛っていってな、俺の相棒だ!!」

球磨川『でも思わなかったな・・・』『まさか妖狐と声が同じなんて』

蔵馬「俺も変態と声が同じなんて思ってなかったよ」

球磨川『光栄です!!」

めだかボックス勢「いや褒められてないぞ?」

蔵馬→中の人→球磨川

幻海「私は幻海だ、幽助の師だ・・・」

銀時「ヨボヨボのおばあちゃんだn」

幻海「霊丸!!」

ヒュン!!

銀時「ウオッ!?」

銀時はなんとか回避した・・・

銀時「あぶねぇあぶねぇ・・・何だ今の攻撃は・・・」

幻海「指先に霊気を集中して放つ技だ、この先そのようなこと言ったら容赦なく打つぞ・・・」

幽助「あの技は俺も学んでな、四回ぐらい打てるぜ!!」

ナルト「すげぇってばよ!!今度教えてくれってばよ!!」

カカシ「お前にはあの技があるだろ・・・」

雪村「私は雪村螢子!!よろしく!!」

幽助「ま、コイツは付いてきたがってな・・・コイツ以外と淋しがりやn」

バシッ!!

幽助「ゴハァ!!」

瑩子「うるさい!!」

千棘「アンタ性格私に似てそう・・・」

雪村「そう?」

幽助「以上だ!!以後よろしくな!!」

ナルト「また仲間が加わったってばよ!!」

男鹿「よろしくなダチ公!!」

ルフィ「おう!!」

今度来たのは不良だった!!果たして次に来るのは!?ではヒントです!!学生が二連続で来た・・ていうことは・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.420 )
日時: 2014/11/23 11:39
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「学生が連続で来たから・・・」

ララ「次も学生でしょうか?」

十六夜「いや、・・・あんがい大人かもな・・・」

エイジア「うーん、どっちだろう・・・・」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.421 )
日時: 2014/11/24 22:44
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

次に来たのは・・・
キルコ「先生が来ていますね・・・」

黒子「何で先生が来たってわかるんです?」

黒子達と日向達もそれぞれバスケとバレーを終えて休みに来た

キルコ「だって後ろに生徒があんなに来ているじゃないですか」

三人の先生に一人の先生ごとに五人生徒達がついてきている。

トリコ「ていうか・・・何か一つ化け物が混じってないか?」

?「ぬるふふふふふ、着きましたよ皆さん」

?「そうだな!!おお!!中々いろいろな人がいるじゃないか、特にあそこにいる女の子の胸おおk」

ドカバキメキグキッ!!

?「ゲホッ!!」

?「何言ってるのぬ〜べ〜!!こっちが恥ずかしいからやめて!!」

?「そうですね〜たしかにあなたの言う通りあの女の子はいいですね〜」

?「いやアンタもやめてくれない!?」

?「ピ〜、ピピ〜」

?「で!!笛の音うるさい!!」

?「君は!!笛の音の魅力を知らないのか!?」

?「静かにしてくれ!!」

銀時「取り敢えず黙れ!!ところでお前ら誰だ?」

?「おお!!ジャンプキャラの主人公か!!では紹介するぞ!!」















































鵺野「俺はご存知鵺野鳴介だ、ぬ〜べ〜と呼んでくれ!!」

ころせんせー「みなさんこんにちは、私はころせんせーです」

ジュン市「オレ・ガリクソンプロダクションふえ科講師ジャガージュン市だ!!」

男鹿「バラエティ豊かな先生が来たなオイ・・・」

トリコ「お前・・・俺と他人じゃない気がするな・・・」

鵺野「ハハ、俺も思ったぜ・・・」

鵺野→中の人→トリコ

猿飛「・・・貴方、痔持ちじゃないよね?」

ジュン市「き。君は何を言っている?僕が持つのはただ!!この笛だけだ!!」

ドスッ

ジュン市「ガハァ!!」

ジュン市→中の人→服部全蔵

ルフィ「ころせんせー!!お前怪物で面白いな!!仲間になr」

麦わら一味「いやふざけるなァァァァァァァ!!」

ころせんせー「色々な人が居て嬉しい限りです、では私たちの生徒達を紹介しましょう」

渚「潮田 渚です・・・よろしくお願いします」

球磨川『ひとつ聞いていいかい』

渚「何です?」

球磨川『何で女の子が男子用の服を着ているんだい?」

渚「orz」

赤羽「アハハ、やっぱりここでも勘違いされたね〜、あ、俺は赤羽 業、よろしく〜」

茅野「私は茅野 カエデ!!よろしくね!!」

寺坂「俺は寺坂竜馬だ!!」

めだか「ガキ大将の典型的な例だな」

ころせんせー「そして私の同僚も紹介しますよ〜」

烏間「俺は烏間 惟臣だ、よろしくな」

銀時「・・・マジかよ」

笛吹「これで・・・」

神崎「四人目かよ・・・」

銀時「・・・何でこんなにおれに似ている人が多いんだよおおおお!!」

烏間→中の人→神崎→中の人→笛吹→中の人→銀時

イリーナ「私はイリーナ・イェラビッチ、よろしくね♪」

妙「その色気惚れ惚れするわ!!ものすごく殴りたくなるほどね!!」

と言って拳を固くしている妙は言った。

新八「姉上ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!落ち着いてくださいィィィィィィィィィィィ!!」
続きは明日です!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.422 )
日時: 2014/11/24 11:54
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ぬ~べ~先生が来たね・・・」

ララ「ぬ~べ~・・・」

十六夜「どうしたんだ?ララ」

ララ「いえ、オーガがぬ~べ~先生に会いたいと聞いたことがあって」

エイジア「え?どうして?」

ララ「多分、同じ力を持っているからでしょうか。」

エイジア「後、オーガの事で思い出したんだけど、ちゃんとやってるかな・・・」

十六夜「さあな、あいつは、戦い好きだし、多分大丈夫だろう・・・・」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.423 )
日時: 2014/11/24 23:36
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!遅くなったぜ!!坂神です!!コメント感謝です!
エイジアさん
大丈夫オーガ!!だぁぁぁぁぁぁいぶ後に会えますから!!
では本編いきますよ!!
鵺野「では次に俺たちの生徒を紹介するぞ!!」

郷子「稲葉 郷子!!よろしく!!」

銀時「お前の髪型ってよ、まるでセラームーンの月野うs(強制終了)」

なんで知ってるの銀さん?

広「俺は立野 広!!よろしくな!!」

美樹「私は細川 美樹よ!!こんにちは!!」

球磨川『一つ聞いていいかい?』

美樹「何です?」

球磨川『何で高校生がまぎれてるの?その大きい胸はどう考えてもなれないでs(これ以降はR15なのでお見せできません)』

銀時「・・・サクラと妙とめだかにフルボッコされてるんだけどアイツ」

郷子「何よ!!私だって小さいけど胸あるんだからね!!」

銀時「うん一つ言っておこう、そもそも小学生に胸あるはずないんだよ?どうしてあるのお前らは?」

木村「おれは木村 克也!!さあめだかさんの胸に飛びこむz(こちらも同じくこれ以降はR15なのでお見せできません)』

栗田「ぼ、僕は栗田 まことです・・・よろしく」

日向「結構チビだな」

ハイキュー勢「いやお前が言うな!!」

鵺野「そして俺の同僚も紹介するぜ!!」

律子「高橋 律子と申します。よろしく!」

ころせんせー「この先生もイリーナ先生と同じくらい色気あるでしょう〜」

鵺野「全くだよな〜(ニヤニヤ)」

幽助「最近の先生って変態ばっかりなのか?」

玉藻「俺は玉藻京介だ」

サスケ「オイオイ・・・コイツも妖狐だぞ・・・」

幽助「そうだな・・・俺も分かる」

玉藻「・・・よく分かったな、バレたのは鵺野以外で初めてだよ」

蔵馬「奇遇だな、俺も妖狐なんだよ」

玉藻「本当か!?まさかここで妖狐同士鉢合わせするとは・・・」

ナルト「父ちゃんが何でここに!?」

ルフィ「エネルの奴生きてたのか!?」

土方「お久しびりじゃねぇか佐々木の坊っちゃんよ・・・」

玉藻「・・・いやお前ら何言ってるんだ?大丈夫か?」

玉藻→中の人→エネル→中の人→佐々木異三郎→中の人→波風ミナト

雪女「私は雪女です・・・」

銀時「雪女って実際にいたのかよ!?」

鵺野「俺は以上だ!!」

ジュン市「じゃあ俺の仲間は以後略でいいな!!」

酒留清彦、浜渡浩満、白川高菜、高幡不動「いや何でだァァァァァァァァァァァ!!?」

ジュン市「めんどくさいからさ!!」

めだか「何だこの馬鹿っぷりは!!」

果たして次に来るのは!?


Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.424 )
日時: 2014/11/25 19:48
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

おーまーたーせーしーまーしーたー、

すーごーいーやーつ!!
松山『懐かしいな、アニメ版OPじゃねーかよ。』
メイドウィン『ぬ〜べ〜実写化記念に。』
松山『右手の再現は良かったが顔は笑わざるを得ないな』トオイメ


メイドウィン『しかし段々狭いんじゃないか?と心配したくなる量になってきたな。』
松山『軽くもう30人はいるよな。』
メイドウィン『もう絶対満員電車状態じゃねーかよ。』


メイドウィン『あ、今ジョジョ時空は妹紅の原作の東方projectの世界へ来ています!ジョジョの替え歌も作ってみたので是非見に来てください!』


コメント感謝です!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.425 )
日時: 2014/12/31 12:32
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ジャガーさん

そろそろ狭くなってきましたね・・でも大丈夫です!!理由はのちに分かるんで!!後ジョジョの替え歌見ましたよ!!面白かったです!!
では本編です!!


そして妙やめだかにぼこされた球磨川、木村は・・・

球磨川『・・・すぶまふぇんでした』

木村「申し訳なびッス・・・」

顔をたんこぶだらけにされていた・・・

めだか「いいか?次にセクハラ言葉した瞬間貴様はただの肉塊になっている、気を付けておけ!!」

球磨川『ふぁい・・・』

次に来たのは・・・
鵺野「ムッ・・・何か霊力を感じるぞ・・・」

幽助「ああ、何か禍々しいな・・・」

銀時「オイオイ、また幽霊かよ・・・勘弁してくれよ・・・」

鵺野「違う、何か霊ってより、別の物だが・・・何だ?」

?「俺たちの事か?」

ナルト「うお!!瞬間移動してきたってばよ!?」

?「確かにアンタの言っている通り、まあ霊みたいで霊じゃないものだよ」

トリコ「じゃあ何なんだ?」

?「俺は・・・

































一護「死神代行、黒崎一護だ」

全員「死神ィ!?」

銀時「今度は死神かよ・・・世の中色々あるな本当によ・・・」

一護「まあそりゃそうだろうな、死神なんて普通いないからよ、でも俺たちの世界にはあるんだぜ」

ルフィ「マルコも来ていたのかー!!驚いたぜ!!」

一護「いやお前さっきの話聞いてた?」

一護→中の人→マルコ

一護「そしてお前・・・何か俺の妹に似ているな・・・」

神楽「お前何言っているアルか?」

黒崎 夏梨→中の人→神楽

一護「そして俺の仲間を紹介するぞ」

すると・・・

猫「にゃー」

土方「猫!?」

一護「あの・・・夜一さんその姿やめてくれ」

ドロン!!

夜一「別にいいだろう、この姿なら人が注目するだろうからな」

銀時「猫が化けた!?」

夜一「違うぞ・・・これがほんとうの姿じゃ、わしが一護の師である四楓院 夜一だ、よろしくのう」

サンジ「おお!!口調と姿のギャップが凄い!!」

妙「何かイライラしてきたんですけど・・・」

銀時「どうしてだ?」

妙「・・・何故か互いに他人じゃないきがするんですよ・・・だけどその身体が・・・てかむかつくわボケェェぇぇェェェェェェ!!」

妙奇襲!!

新八「いや待っt」

と妙のパンチが炸裂しようとしたが・・・

シュン!!

妙「なっ!?」

夜一は体を翻してよけていた・・・

夜一「そのような動きじゃわしに攻撃など一回も当たらんぞ?」

妙「んだとコラァァァァァァァァァァァ!!」

と妙はしばらく夜一を追いかけては殴ってそれを夜一がよけるが何度も続き・・・

30分後・・・

妙「ハァハァハァ・・・降参です・・・」

銀時「すげぇ・・・あの妙を諦めさせたぞ・・・」

夜一「まあいいではないか、実はわしも最初は貧だったんだぞ、何故かそのうち大きくなってきたがな、だから、貧もいつかは巨に変わるだろう」

妙「・・・そうですね!!」

?「良かったな」

妙「そうね九ちゃん!!」

ルキア「は?私は違うぞ?私は朽木ルキアだ」

妙「え?」

九兵衛「妙ちゃん、僕はこっちだよ・・・でも確かに君とは似ているな・・・」

ルキア「そうか?」

桃井「そうですね・・・」

ルキア→中の人→九兵衛→中の人→桃井

夜一→中の人→妙

織姫「私は井上織姫です!!よろしくお願いします♪」

新八「アイドルみたいですね・・・」

泰虎「俺は茶渡泰虎、よろしくな」

近藤「屈強な体だな・・・まるでゴリr」

美月「アンタ言えないから言わないでね?」

雨竜「俺は石田雨竜だ」

神楽「クールな眼鏡アルな、まるで誰かと違うn」

新八「神楽ちゃん、泣いていいかい?」

サスケ「・・・お前とは色々気が合いそうだな、石田・・・」

ナルト「そういえばサスケとお前何か似ているってばよ、どうしてだろうな・・」

石田雨竜→中の人→サスケ

一心「俺は黒崎 一心だ、よろしくな!!」

玉藻「また俺と同じような人が来たな・・・」

一心→中の人→玉藻→中の人→エネル→中の人→佐々木異三郎→中の人→波風ミナト

喜助「どうも皆さんアタシが浦原商店経営者浦原 喜助ッス」

坂本「ハッハッハッハッ!!よろしくのう!!そういえばぬしとわしは何か他人じゃないきがするのう!!どうしてなんじゃのう!!ハッハッハッハッ!!」

喜助→中の人→坂本

一護「ま、これで以上だな」

銀時「何か俺達の仲間に似ている人多くね?」

一護「そうだな、でも別にいいだろ」

ルフィ「そうだな!!次は誰が来るんだろうな・・・ワクワクするな!!」

そして次に来るのは・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.426 )
日時: 2014/11/26 23:19
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

次にやってきたのは・・・
鵺野「また霊力を感じるんだが・・・」

銀時「いやまたかよ!!どんだけ霊がくればいいんだよ!!」

ルフィ「面白い霊が来るといいなぁ!!」

新八「理由は?」

ルフィ「仲間にしたいから」

ナミ「ルフィィ?私は許さないわよ?」

ただの地味なメガネ少年だった。

日向「いやあれ普通の男の子じゃん!!」

鵺野「いや確かにそうなんだが・・・でもわずかに霊力を感じるんだよな・・・」

?「あ、あの・・・皆さん初めまして!!」

麗子「こんにちは、貴方は誰なの?」

?「ぼ、僕は・・・」


































リクオ「奴良 リクオです!!」

麗子「リクオ君ね!!よろしくね!!」

?「オイそこの女!!若様をかわいいみたいに言うんじゃない!!」

?「ちょっと!!言い過ぎよ!!」

?「落ち着けェ!!我らが舐められるじゃろう!!」

鵺野「霊力をこいつらからはバリバリ感じるぞ!!驚くほど!!」

幽助「そうだな・・・まず自己紹介してもらおうか・・場合によっては・・・覚悟しておけよ!!」

リクオ「落ち着いてください!!大丈夫です!!皆悪くないから!!」

氷麗「では私から自己紹介します!!私は氷麗です!!妖怪は・・・雪女よ!!」

鵺野、雪女「・・・雪女ァァァァ!?」

郷子「まさか雪女同士あうとはね・・・」

雪女「そうね・・・でもお互い仲良くできそう!!よろしくね!!」

ぬらりひょん「わしはリクオの祖父、妖怪ぬらりひょんじゃ!!」

鵺野「ぬらりひょん!?」

郷子「ぬらりひょんって何なのぬ〜べ〜?」

鵺野「ぬらりひょんとは、ぬらりひょんは海坊主に類するものとされ、瀬戸内海に浮かぶ人の頭ほどの大きさの球状の妖怪で、捕まえようとすると沈んだり浮かんだりを繰り返して人をからかうという。「ぬらり」と手をすり抜け、「ひょん」と浮いてくることを繰り返すためこの名称が付された幻の妖怪・・・百鬼夜行を率いる妖怪の総大将だった妖怪と聞く・・・」

悟空「へーっ、すごいんだなお前!!」

リクオ「そして僕は・・・その孫です」

鵺野「まじか!?驚いたぞ・・・」

青田「俺は青田坊だ!!よろしくな!!」

泰虎「お前俺に似ているな・・・」

青田→中の人→泰虎

黒田「そして俺は黒田坊だ、よろしくな」

ヒナタ「・・・キバ君?」

黒田「え?」

黒田坊→中の人→犬飼キバ

首無「俺は首無、よろしk」

ナルト、銀時、妙、ナミ、ウソップ、チョッパー「ぎゃあああああああああ!!!」

猛スピードで三人は逃げた!!

銀時「な、何で首が離れてるんだよォォォ!!」

妙「こ、怖すぎるんですけどォォォォォォォォォ!!」

ナルト「お、俺ってばこういうの苦手なんだってばよォォォォォォ!!」

ちなみに残る三人は気絶していた・・・

リクオ「ま、これで以上です・・・」

綱吉「よろしく!!」

?「ここはどこだ・・・」

リクオ「あ、やっと着きましたね・・・」
































リクオ「アクセルさん!!」

アクセル「すまない、ここらへんの地理が掴めなくてな・・・」

?「いやアンタはいつも方向音痴じゃない!!」

黒子「また来ましたね・・・」

鵺野「で、お前たちは誰だ?」

アクセル「俺はアクセル、黒吸血鬼の王だ」

銀時「今度は吸血鬼か・・・」

ミラ「私はミラ、人魚よ!!」

めだか「人魚か!!珍しいな!!」

カワサキ「何で俺まで行かなくちゃいけねぇんだろうな・・・カワサキだ!!よろしく!!」

ナヴィ「私はガーコイルのナヴィ!!よろしく♪」

ジューク「僕はジューク!!よろしくお願いします!!」

果たして次に来るのは・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.427 )
日時: 2014/11/27 19:26
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

しばらく見ない間こんなに人が!?

後、何人くるんだろう・・・

コメント待ってます。

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