二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.769 )
日時: 2015/07/13 00:04
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして次のページに載っていたのは・・・5日目の京都!!

8:30〜15:00朝食を食べた後京都の名所を訪れながら京都駅へ!!途中に昼食!!&????早食い大会!!

15:30〜18:00新幹線で名古屋駅に行ってそして岐阜へ!!

18:30〜20;00岐阜の川でうがい!!船の上で夕ご飯!!

20:30〜22:00、???投げ大会!!

22:30〜翌8:00、ホテルで泊まる!!

塊「???投げって書いてあるけどバレバレだぜ・・・!!どう考えてもこれは枕投げだろ!!」

アラレ「ほよよ?枕投げって何?」

あかね「枕を投げあってぶつける戦いみたいなもんだよ!!」

ビュティ「おもしろそうね〜!!」

ボーボボ「暴れてやるぜ!!」

首領パッチ「俺も俺も〜!!」

アスタ「面白そうじゃねぇか!!やるぞぉ!!」

零「私も負けないぞ!!」

邪子「私はやらないからね」

翔「あいからわず天の邪鬼d」

ドカァ!!

翔「」←ハンマーで殴られて気絶なう

嘉神「・・・でも????早食いって何でしょうね?」

マコ「八ツ橋の早食いじゃない?」

嘉神「喉に詰まって死にますよ!?」

火ノ丸「京都といったら雅な場所と聞いている!!」

辻仁「何でお前が雅って言葉を知っているんだよ!?」

めだか「京都参り・・・楽しみだ!!」

そして次のページに載っていたのは・・・6日目の岐阜!!

全員「ってアレ?6日目って愛知じゃなかったの?」

坂神「予定変わったのです」

8:00起床&朝食

9:00〜20:30、戦闘中!!かつ愛知に移動!!列車で昼食!!終わった後レストランで夕食!!

21:00〜翌7:00、ホテルに泊まる!!

全員「戦闘中も長い!!」

坂神「この人数でやると仕方ないんです!!」

エイジア「戦闘中・・・!!わくわくしてきたわ!!」

浜千鳥「負けないッスよ!!」

悟空「オラ負けねぇぞ!!」

ナルト、ルフィ、トリコ、星矢「俺だって!!」

最後のページに載っていたのは・・・7日目愛知!!

7:00、起床

7:30〜8:40、名古屋城、かつ朝食!!

8:50〜17:50、密告中!!かつ電車で東海市に移動!!電車で昼食!!

18:05〜18:45、ホテルで夕食

19:00〜23:00、宴!!漫才!!クイズ大会!!etc・・・などなど!!

23:00〜翌10:00、就寝!!

ルフィ「宴やんのかぁ!?楽しみじゃねぇかぁ!!」

銀時「飲みまくってやるよ!!」

豪「俺も飲むぜ!!」

奇面組勢「飲むな!!」

みさえ「おかしいわねぇ・・・密告中だけ逃走中、戦闘中に比べて時間少なくない?」

しんのすけ「そうとも言う〜」

坂神「宴の為です」

で、8日目はもう片方のページに書かれていた

10:00、起床&朝食

11:00〜12:50、新幹線で東京駅、途中駅弁

13:00、現実世界ワープホールからこの世界に帰還!!

坂神「以上が今からの日程です!!」

全員「スゲェ充実してる!!」

坂神「ありがとうございます!!」

ドラえもん「・・・一ついいですか?」

坂神「何ですかドラえもんさん?」

ドラえもん「・・・ここまで色々あると・・・資金は足りてるの?」

のび太「ああ、それ僕も思ったよ」

坂神「大丈夫です!!それは・・・全部!!」


































坂神「中川さんの家からもらったものですから!!」

中川「・・・いや、ちょっと待ってください・・・いつの間にかに!?」

坂神「はい!!中川さんの父である中川総一郎さんに企画を話してみたら興味をもってその旅行の映像と写真を見せるという条件で資金援助してもらいました!!かなり費用かかったので・・・ありがたいです!!」

中川「・・・父さん・・・興味持ったからって・・・一秒に1億稼げるからって・・・そう簡単にお金出していいのですか・・・」

バット「こう見ると電車、新幹線などで飯を食べる場合が多いよな・・・弁当持つのか?」

坂神「だからこそ大量に弁当を作ってもらったんです!!本当料理を作ってくださった方には感謝しています!!」

エイジア「でも・・・逃走中や戦闘中や密告中の途中にどうやって移動するんだろう・・・」

シャル(・・・あ、分かった!!あのミッションならゲーム中でも移動できる!!)

坂神「内緒です!!それを言うとゲームのネタバレになるんで!!」

ナルト「気になるってばよ・・・」

綱吉「あれ・・・今13時なのに?何故8時に出発するんですか?」

坂神「この世界と現実世界の時差ですぅ!!時差の差は5時間あるんですよ!!大分時間あいているんです!!」

全員「空きすぎじゃね?」

ピロロロロロロ!!

両津「おっ、早矢からだ!!」

ピッ!!

両津「早矢!!どうだった!?」

早矢「はい!!許可をもらいました!!ただし・・・条件付きですけど・・・その条件は屋敷で話すそうです」

両津「分かった!!」

ピッ

両津「坂神ィ!!早矢の家に泊まること出来たぞ!!早矢の家はものすごく広大な家だから皆泊めれるぞ!!」

坂神「本当ですか!?・・・ありがとうございます!!では早矢さんの家に泊まりましょう!!・・・では・・・皆さん!!楽しむ準備はできましたか!?」

銀時「おうよ!!8日間、派手に暴れてやるぜ!!」

めだか「楽しもうではないか!!」

剣心「精一杯楽しませてもらうでござる!!」

ケンシロウ「たまにはこういう休みもいいだろう!!」

ルフィ「よっしゃあ!!楽しむぞぉ!!」

悟空「オラこんなに楽しい事するの初めてだぁ!!遊ぶぞぉ!!」

バッ!!

旅行客349名+観光案内4人は・・・ホールに飛び込んだ!!

坂神「行きましょう・・・!!最高の絆の思い出が作られる旅へ!!」

全員「オー!!」

シュゥゥゥゥゥゥン!!

349人+4人は・・・消えた!!そして一行が着くのは・・・東京駅!!これからの旅行はどうなるのか!?お楽しみに!!・・・後・・・もう349名、という時点で気ずいているだろうが・・・

























































































































































































果たしてサクラの手で空の彼方に吹き飛ばされた磯兵衛はどこにいったのか!?(磯兵衛は旅行中にどこかで再会します!!)

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.770 )
日時: 2015/07/13 20:50
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「いよいよだね♪」

ララ「そうですね。所で十六夜と十六夜のカバンは?」

エイジア「ああ、十六夜なら少し縛っているから。カバンは燃やしたよ」

ララ「なんでですか!?」

エイジア「それはね・・・・」

数時間前戻る

エイジア「?十六夜何してるの?」

十六夜「いや。何でもないぞ」

エイジア「なんか怪しい・・・・ってこれは?」

十六夜「ああ、それはララに着させる服だ。他にもいろいろあるぞ」

エイジア「ついでに、なんで性転換の薬まであるの?」

十六夜「銀さんに飲ませるためだ」

エイジア「・・・・十六夜。こっちで話をしよう?」

十六夜「だが、断る」

エイジア「さすがにこれはないよ、ね?」竜に変身

ドカァァァァァン



エイジア「という訳さ★」

ララ「(エイジアさんが黒い笑みを!!)」

エイジア「服に関しては多分変態組からもらったと思うけど、性転換の薬は私が実験している時に盗んだと思うよ」

ララ「なるほど、でも大丈夫なんですか?」

エイジア「取り合えず、服と性転換の薬は処理したし、このまま東京についたら出すことにするよ」

ララ「?じゃあ十六夜はどこに?」

エイジア「私の世界『雪の世界』にいるよ」

ララ「そこ大丈夫なんですか!?」

エイジア「うん、寒くならないようにカイロとかいろいろ渡してるから」

ララ「そうなんですか・・・・」

エイジア「それにしてもアイドルか〜。私も歌いたくなんよ」

ララ「エイジアさんも歌がうまいですからね」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.771 )
日時: 2015/07/13 21:19
名前: リーン・メイドウィン・緑風 ◆GvNSi7khVA
参照: ようやく本編書きます

えっと………その…………


久しぶり。


リーン「いやーやっぱこの作品はコメディなんぼだからね。」
パープ「はやくバトルばっかなの終わってまたコメディやらないかなーって思った結果これですよ。」

キラーZARD「やっぱ面白いよね、コメディは。」
松山「これからも俺達をよろしくな!」

更新頑張って下さい!

:永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.772 )
日時: 2015/07/14 07:36
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

十六夜・・・なーむー、いよいよですよ!!

楽しんでくださいな!!

リーン・メイドウィン・緑風

お待ちしていましたよ!!確かにこの作品はコメディなんぼかもしれません・・・今までバトルばっかでしたからね・・・なので今からコメディを楽しんでください!!

では本編です!!どうぞ!!

シュゥゥン!!

坂神「着きました!!ここが東京駅です!!」

めだか「あいからわずスゴい駅だな!!」

剣心「未来の日本とはこうも発展しているとは・・・驚きでござるな」

ケンシロウ「俺達の世界では考えられない駅だな・・・」

ゴン「すっごーい!!」

ケイタ「うおー!!俺生まれてスカイツリー行くの初めてだぁ!!」

ウィスパー「ケイタ君!!はしゃぎすぎッスよ!!」

ララ「私もだよケイタ君!!」

ジョナサン「これが日本か・・・素晴らしい文化だ!!」

スピードワゴン「イギリスじゃ全く見たことないものが多すぎるぜ!!」

坂神「では・・・この大量に用意されているシャトルバスに乗ってください!!」

全員「多すぎ!!」

用意されている10台のバス!!一台につき35人乗ることが出来る!!

坂神「こちらにあるキャラ表ごとに35人ごとに区切りを付けているのでそれにあわせて乗ってください!!」

皆は35人ずつ乗った後・・・

ブロロロロロロロロロ・・・

バスは出発した!!

1号車には坂神銀拳心+最初の34人

2号車には坂神猿悟巻+次の34人

3号車には両崎辰月+次の34人

4号車には羽月桐子+次の34人

残りはそれぞれ35人、10号車のみ40人乗れる、である

1号車・・・

神楽「銀ちゃん!!色々あるアルよ!!」

銀時「面白い町だなオイ」

新八「未来の東京・・・ですが僕達の住んでいる歌舞伎町よりは発展していませんね」

めだか「ちょっと待て、貴様の江戸時代はどんな時代なのだ?」

銀魂勢「宇宙旅行が出来る時代」

めだか「え」

妙「すみません、坂神さんに質問です!!」

坂神「何ですか?」

妙「スカイツリーってそもそも何ですか?」

坂神「説明しましょう!!スカイツリーとは高さ634メートルの地上デジタルの電波を発している電波塔です、世界一高いタワーとしてギネス記録に認定された塔なのです!!」

サンジ「エキス?」

坂神「ギネスです!!」

ルフィ「ちなみに俺達ワンピースは最近「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネスに載ったぞ!!ありがとな!!」

ワンピース勢「メタ発言するな!!」

坂神「では後20分程で着きますのでお待ちください!!」

ピリリリリリリリリリ!!

坂神「あ、猿悟巻から電話です」

ピッ

坂神「もしもし!!どうしたの猿悟巻?」

猿悟巻「・・・姉ちゃん、事件発生した・・・」

坂神「え?何が起きたの!?」




























































猿悟巻「アラレがすっころんで頭をバスの床にぶつけてバスがぶっ壊れた!!」

1号車全員「( ゚Д゚)」

猿悟巻「今俺運転手に土下座してバス直しているから先に見てて!!」

ピッ

坂神「・・・えー、皆さん、お分かりのようですが2号車がくるのはまた後になります」

銀時「・・・剣心・・・ドンマイ」

ルフィ「トリコと悟空遅くなんのかよ〜」

ジョナサン「それにしてもアラレは恐ろしすぎるロボットだね・・・」

めだか「異議なしだ」

で、10分後・・・

ピロロロロロロロロロ!!

坂神「また電話です!!」

ピッ!!

坂神「もしもし!!あ、運転手さん!!」

運転手「・・・すみません、事故が起きました」

坂神「またですか!?」

運転手「またとは?」

坂神「先ほど2号車でも事故が起きたんです・・・」

運転手「そうですか・・・今度は9号車で起きました」

坂神「何がですか?」






























運転手「・・・9号車のバスが急にガソリン切れ、パンク、機動停止、などバスが急に色々なことで故障しました!!」

坂神「・・・分かりました」

ピッ

坂神「・・・というわけで9号車も遅くなります・・・」

九兵衛「でも今回は乗客のせいじゃないんだな」

ナミ「・・・私は乗客のせいだと思う」

ウソップ「へ?」





























ナミ「9号車って・・・超不幸体質の上条当麻君乗っていなかったっけ」

1号車の人々「・・・あ」

お察しください」

当麻「不幸だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ブルック「あ、後ろから当麻さんの悲鳴が・・・」

ピロロロロロロロロロ!!

坂神「またですか!!・・・って桐子ちゃん!?」

ピッ

坂神「もしもし!?」

桐子「銀拳心ちゃん!!事故起きたよ!!」

坂神「だよね!!もう今回事故起きすぎ!!」

桐子「えっ?」

坂神「もう二回も起きているの!!今2号車と9号車事故ってるの!!」

桐子「それはバスで聞いてるよ!!・・・私のバスで起きたのは・・・」



























































桐子「両さんが近道をしようと無理矢理運転手から運転を代わって無茶な道通ったら失敗してバス壊れた、今両さん土下座した後バス直しています」

1号車の人々「うん、凄く納得」

銀時「両さんらしいぜ全く・・・」

坂神「運転手さん、もう少しで着きますか?」

運転手「は、はい!!もう少しで着きそうです!!」

坂神「それにしても見た目私と同年齢に見えるんですけどおいくつですか?」

運転手「じゅ、17です、私は高校行かずに運転専門の学校に行ったので・・・実は今日初運転なんです」

坂神「17ですか!!私の一つ上です!!頑張ってくださいね!!」

運転手「は、はい!!頑張ります!!」

銀時「・・・あの〜、お姉ちゃん、運転頑張っているところ悪いんだけど・・・」







































銀時「さっきからスカイツリーから遠ざかっているように見えるんだけど気のせいかな?」

運転手「・・・あわわわっ!!間違えましたぁ!!」

1号車全員「オイ!!」

坂神「大丈夫です!!まだ戻れます!!」

運転手「は、はい!!」

だが・・・

人吉「ちょ!!運転手さん!!めちゃくちゃな運転してますよ!?」

フランキー「落ち着け!!落ち着けって!!」

エリナ「落ち着いてください!!

運転手は焦ったせいかただスカイツリーがある方向に移動しているが・・・あまりにも的確じゃない道を通ってしまっているのだ

ロー「落ち着け運転手!!」

運転手「あっ、もうまもなく着きます!!

スカイツリーの近くにきたが!!・・・が、

キュイン!!

スカイツリーの目前で道が曲がっていた!!

新八「運転手さん!!この道だとスカイタワーに着きません!!目前で曲がるんです!!」←そのような道は実際にはない

銀時「言うのおせぇよバカヤロー!!」

運転手「・・・あれ、た、助けてください!!ブレーキが効きません!!」

1号車全員「ええええええええ!?」

新八「不味いですよ!!こ、この道をまっすぐ行った先にあるのは・・・」






























新八「東京湾でs」

ドボーン

10号車内・・・

エイジア「今回事故結構起きてるね・・・」

メイドウィン「でもよ、1号車で事故起きないの不思議だよなー」

IR「何でだ?」

メイドウィン「ジョジョが乗っているからだよ、ジョースター家は代々乗り物に乗ると事故が起きるんだぜ」

ピロロロロロロロロロロロ!!

運転手「うん?坂神さんから電話だ」

ピッ

運転手「もしもし」

坂神「・・・すみません、3、5、6、7、8、10には先に観光してもらうように行っておいてくれませんでしょうか?」

運転手「何でですか?」











































坂神「私が乗っていた1号車が東京湾につっこみました」

10号車全員「( ゚Д゚)」

松山「・・・やっぱジョジョだな」

1号車・・・

運転手「ご、ごめんなさい・・・(涙目)」

坂神「皆さん!!力を入れて陸に揚げますよ!!」

銀時「何で旅行初っぱなからこうなるんだよ・・・」

乗客全員がバスの下を持って陸に揚げる作戦だ・・・だが・・・

ジョナサン「せーの!!」

ルフィ「いくぞぉ!!」

ブゥン!!

1号車全員「いや力入れすぎだろォォォォォォォォォォォ!!」

ルフィがあまりに力を入れすぎて電車がひっくり返って・・・

ドガシャァァァァァン!!

ドカァァァァァァァン!!

逆向きに転がりながらバスは砂浜に落ちて・・・その衝撃でバスが爆発・・・

坂神「ば、バスがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(涙目)」

いきなりこんな感じで大丈夫か旅行!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.773 )
日時: 2015/07/14 21:16
名前: エイジア

どうも!エイジアです。

エイジア「大丈夫かな・・・・」

ララ「いろいろ事故が起きていますからね」

レイヴン『ふむ、これがスカイツリーか。高いな』

十六夜「せっかくの服が・・・」

エイジア「まだこりてないの?」(黒い笑み

ララ「(十六夜・・・我慢して下さい)」

十六夜「(分かってる。もう何回もあうのはさすがに嫌だからな)」

エイジア「とはいっても、流石に遅れて来るのはかわいそうだから。ちょっと行ってくるね」

ララ「え!?」

レイヴン『大丈夫なんじゃないか?』

エイジア「まあ、1号車はフランキーがいるからだいじょぶと思うけど、それ以外はただたんの不幸だからね。両さんに関しては自業自得だけど」

レイヴン『なるほど』

ララ「でも大丈夫ですか?」

エイジア「大丈夫だよ。空間の歌で行けばいいし。バスの故障は私の時の歌で直せば良いからね」

十六夜「だが、大丈夫だと思うぞ。他はすぐになるし」

エイジア「んじゃあ、少し見ておくかな」

十六夜「?見ておく?」

エイジア「空間の歌はただ空間移動だけじゃ無くて、別の空間をみる事が出来たり、空間を歪ませて、地形を変えたり出来るよ」

十六夜「すごいな。てかララたちは驚いていないが?」

ララ「私の世界でも空間を操れる人がいるので」

エイジア「んじゃあ、様子を見ておきますか」

コメント待ってます。

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