二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.394 )
日時: 2014/11/16 14:44
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「十六夜が正解したからポイントゲットだね」

十六夜「よし!」

ララ「今は、ポイントこうなってます」

十六夜 2ポイント

ララ  1ポイント

エイジア 0ポイント

エイジア「う、最低でも1ポイントは、ゲットしないと・・・」

ララ「じゃあ、私は、もう一度ハンター×ハンターにしますね」

十六夜「じゃあ、俺は、スケットダンスにするぞ。」

エイジア「私も十六夜と同じく」

ララ「どうなるんでしょうか・・・・」

エイジア「後、ちょといい?」

ララ「?なんですか?」

エイジア「・・・・・一番好きなキャラ呼んで来るの忘れたーー!!」

十六夜・ララ「「ええーーーー!?」」

十六夜「ついでに聞くが一番好きなキャラは、誰なんだ?」

エイジア「逆転裁判のオドロキ君。」

ララ「あ!その人知ってます!」

エイジア「うわーー!どうしよう!もう、宇宙までいって本会場に着いたし、空間の歌でなんとかなるかも知れないけど、どうしよう!」

十六夜「仕方がないが、今回は、諦めるしかないぞ。後、作者が知らない可能性があるからな。

ララ「そうですね・・・乱入オリキャラは、もうだしましたからね・・・」

エイジア「う~~」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.395 )
日時: 2015/04/21 22:55
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!
エイジアさん
すみませんが本会場へのオリキャラは無理です。
ですがスパイオリキャラはありですけど多分向いてませんよね?
では本編です!!

次に来たのは・・・

悟空「何かスポーツをする時の格好だな」

スポーツをしていそうな人達が来た。

?「結構広い場所ですね・・・」

?「そうだね!!」

?「変わった場所だな・・・」

?「楽しめそうだ!!」

めだか「貴様らは誰だ?」

?「ぼ、僕達は・・・」










































































黒子「誠凛高校バスケ部一年、黒子テツヤです」

日向「俺は烏野高校バレー部、日向 翔陽です!!」

めだか「成程!!共にスポーツ部なんだな!!」

黒子「ええ、偶然列車で会ったんで、僕達はバスケ、日向君はバレー部ですからね」

日向「驚いたよ俺も!!」

ヒナタ「あの・・・」

日向「何?」

ヒナタ「・・・私も日向って名字なんですけど・・・」

ハイキュー一同「・・・ええええええ!?」

日向「珍しいね!!同じ苗字の人に会えるなんて!!」

木ノ葉丸「いやさっきも同じ苗字の人に会ったぞコレ!!」

黒子「では僕の仲間を紹介します」

火神「俺は黒子の相棒!!火神 大我だ!!」

近藤「将軍様影分身の術使えたんですか!?」

火神「いや何言ってんだ?」

人吉「まあまあ、でも何故か君とは他人とは思えないんだけどな・・・」

火神→中の人→人吉→中の人→徳川茂茂

相田「私は彼らの監督兼ねマネージャー相田リコよ!!よろしく!!」

近藤「今度は松平のとっつあんの娘が来たァ!!」

相田「だから何言ってんの?」

相田リコ→中の人→松平栗子

順平「俺はバスケ部主将の日向 順平だ」

ナルト「何か日向って苗字の人多いな」

銀時「なんでだろうな・・・」

伊月「俺はバスケ部副主将の伊月俊だよろしくじら!」

銀時「寒いギャグ言うのやめてくれる?」

木吉「俺は木吉鉄平だ!!楽しんでいこうぜ!!」

サスケ「お前父さんの声に似ているな・・・」

木吉鉄平→中の人→うちはシガク

小金井「俺は小金井 慎二だ!!よろしく〜♪」

バット「お調子者だな」

水戸部「水戸部凛之助だ、よろしく」

黄瀬 「海常高校一年バスケ部奇跡の世代の一人黄瀬 涼太ッス!!よろしくッス!!」

緑間「同じく奇跡の世代の一人で桐皇学園高校のバスケ部主将、緑間真太郎なのだよ、よろしくなのだよ」

ルフィ「奇跡の世代ってなんだ?」

黒子「奇跡の世代とはバスケットボール超強豪校帝光中学校において100名を超える部員達の頂点に立ち、10年に一人の天才と呼ばれた5人の選手たちのことです」

剣心「10年に一人!?凄いでござるな!!」

黒子「ちなみに僕は幻の六人目って言われてましたけどね・・・あまり好んでいません」

めだか「なのだよ、って言葉って上手目線なのか?」

緑間「これはくちぐせなのだよ、しょうがないのだよ」

青峰「俺は桐皇学園高校バスケ部主将奇跡の世代の一人青峰大輝だ!!よろしくな!!」

めだか「貴様さっきから私の胸の谷間見ているように見えるが気のせいか?」

青峰「き、気のせいだ」

球磨川『またエロ友が増えたね!!』

桃井 「私は桐皇学園高校バスケ部マネージャー桃井さつきです!!よろしくね!!」

九兵衛「不思議だ・・・何故か君は他人じゃないきがする・・・」

桃井さつき→中の人→九兵衛

球磨川『君の魅力は・・・その胸だね!!』

相田「・・・・」

バシンッ!!

球磨川『痛ッ!!』

紫原 敦「俺は陽泉高校バスケ部主将奇跡の世代の一人紫原 敦だ、よろしく〜」

剣心「かなり大きいでござるな・・・羨ましいでござるよ・・・」

左之助「剣心は結構小さいからな・・・」

沖田「何で俺アイツに他人じゃない気がするんだろうな・・・」

紫原 敦→中の人→沖田

赤司「俺は奇跡の世代の筆頭格洛山高校バスケ部主将一人赤司 征十郎だ」

ロー「お前、何故か他人とは思えない声してるな」

赤司→中の人→ロー

日向「じゃあ次は俺の仲間紹介だ!!」

影山「俺は影山飛雄だ、よろしくな」

銀時「そういえば日向と影山、黒子と火神、って二人組で活躍するところも似ているな」

黒子「ですよね、僕たちはツーマンシップでやってるんです」

めだか「成程」

澤村「僕はバレー部主将澤村 大地だ!!よろしく!!」

銀時「コイツ・・・何か神威に似ていやがる・・・」

ナルト「俺と同じ第七班のサイにも・・・」

澤村大地→中の人→神威→中の人→サイ

菅原「俺はバレー部副主将菅原 孝支だ!!」

東峰「東峰 旭だ!!」

田中「田中 龍之介だ!!よろしくだぜ!!」

神楽「どうしてお坊さんがここにいるアルか?」

田中「ダマレヨ、ブッコロスゾ?」

クリリン「コイツむかつくよな!!髪の毛の事言ってきやがって!!」

西谷「俺は西谷夕だ!!好物はガリガリ君で悩みはなし!!他には」

マミヤ「騒がしい人ね・・・」

蛍「僕は月島蛍だ。よろしく」

神楽「黙れよ眼鏡」

蛍「言われたくないね、貧乳チビ」

神楽「んだとコラァ!!」

めだか「かなりの毒舌だな」

山口「ツッキー、毒舌は取り敢えずここではやめておこうよ、俺は山口 忠、よろしくな」

月詠「月島、主も山口にはツッキーって呼ばれているのか、わっちもよく仲間には言われている」

縁下「縁下力だ、よろしくな」

銀時「影薄いなオイ」

縁下「よく言われます・・・」

清水「清水 潔子です。よろしく」

田中「この人はかなりの美人だろ!!俺の恋人なんd」

ベシン!!

田中「アベシッ!!」

清水「冗談言わないで」

西谷「そうだよ!!俺の恋人d」

ベシベシ!!

西谷「ガハッ!!」

清水「いい加減にして」

みどり「辛辣すぎません?」

美月「私はそう思わないけどなー」

近藤「姉さんも辛辣だからな・・・」

谷地「私は谷地 仁花!!よろしくお願いします!!」

武田「武田 一鉄だ!!よろしくな!!」

喜界島「質問ですけど相田リコさんと武田一鉄さんってバスケとバレーについてよく知っていますか?」

リコ「もちろんよ!!父の代からアスリートの体やデータにしたんできたからね!!」

球磨川『君ってもうアスリートさんとあんなことしてたn』

めだか「貴様いい加減にしろよ?」

リコ「そういう意味じゃなくて!!アスリートの演技を見てきたのよ!!」

喜界島「で、一鉄さんは?」

武田「ふっ、自慢じゃないがバレーボールについて全く知らない!!」

ハイキュー一同以外全員「いや何でバレー部顧問やってんだァァァァァァァァァァァ!!!」

日向「でも立派に顧問やってくれるよ!!」

銀時「よく顧問やれてるな・・・まあそれぞれの自由だから別にいいけど」

黒子達と日向達は外に出た。

銀時「何するんだ?」

黒子「これからバスケを外でやろうと思いまして」

外にはテニスコート、バスケコート、バレーコートなど色々設備されていた。

めだか「中々便利だな」

火神「コートは自分達で組み立てるんだけどな」

日向「では三人共!!頼んだよ!!」

?「任せとけ!!」

銀時達万事屋は・・・コート作り手伝っている三人を見て・・・唖然とすることになる・・・

すみません!!黒子のバスケ勢とハイキュー勢の一人称が間違っていたら教えてください!!よく黒子のバスケやハイキュー見てないので・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.397 )
日時: 2014/11/17 17:16
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「えー、ハイキューと黒子のバスケなので、ポイントは、無しですね」

十六夜「だな」

エイジア「・・・スパイキャラもう一度出そうかな・・・」

ララ「あの、スパイキャラって何ですか?」

エイジア「闇武に潜入するキャラのこと。オーガにもう頼んであるけど」

ララ「え!オーガ来るんですか!?」

十六夜「それをオドロキにさせるのか?」

エイジア「いいや、オドロキ君は大変だと思うし、ここは、ルフレ君にしようと思う。」

ララ「どうしてですか?」

エイジア「私の好きなキャラだから。」

十六夜「どんだけ、あるんだ?」

エイジア「私の好きなキャラをランキングにするとこんな感じ。」

一位
王泥喜 法介(逆転裁判)/ルフレ(スマブラ)

二位
逆廻 十六夜(異世界から問題児達が来るようですよ?)

三位
坂田 銀時(銀魂)

十六夜「一位は二人いるのか」

ララ「後、銀さんが三位にいるとは、驚きですね・・・」

十六夜「でも、エイジア、もうだしたんだろ?スパイキャラ」

エイジア「うん」

十六夜「だったらもう出せないんじゃないか?」

エイジア「そうかもね・・・・その時は、その時で諦めるよ」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.399 )
日時: 2014/11/17 22:16
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

フ〜、メイドウィンオールスターズ完成ッ!


とりあえず一部紹介。
メイドウィン『紹介終えたら列車から叩き落とすからな。』
カイム『・・ちゃんとメイドウィンワールドに入るでしょうね?』
メイドウィン『知るか。』

その1、十神白夜(ダンガンロンパ)

十神『ほう、黄金で出来た列車か、この俺にふさわしいじゃないか。』
メイドウィン『はいさよなら。』

十神『まだあまり話して無いだろォォォォ!?』ヒュー


その2、ケイスケ(キリヲテリブレ)
ケイスケ『ケイスケだ、マヤやライゴは俺の仲間だ。』
メイドウィン『はいさよな(ry』
ケイスケ『おっと危ない。』ゴー
メイドウィンキャラ以外『飛んだァァァ!?』


他にも個性的なキャラが沢山!
更新頑張ってください!




Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.400 )
日時: 2016/01/05 18:13
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん
私の好きなランキングは・・・
1位もちろん銀さん!!
2位緋村剣心
3位うずまきナルト
です!!
後スパイオリキャラはすみませんが作者一人でお願いします!!

ジャガーさん
メイドウィンオールスター紹介ありがとうございます!!後すみませんがその中でオリキャラ一人をスパイの一人として紹介してくれませんか?
その代わり・・・貴方がお気に入りのあのキャラを出しますから!!きっと予想外ですよ!!

では本編です!!どうぞ!!

仕事を手伝っていたのは明らかに学生だった。でもスポーツ部には見えなかった。

銀時「・・・新八、神楽」

新八、神楽「何です?(何アルか?)」

銀時「・・・アイツら三人共・・・どこかで会ったことねぇか?」

新八「そういえば・・・」

そして手伝っていた三人がこちらを振り向いた。

?「どうしたんだ、そこに立っていー」

と注意しようとした瞬間・・・万事屋と振り向いた三人は唖然とした・・・

?「・・・何でアンタ達がァァァァァァァァァ!?」

?「落ち着けや!!そりゃあジャンプキャラとしてはあの人達は看板漫画やないか!!」

?「そうだな、まあそれくらい俺は想定していたぞ」

銀時「あの言葉本当だったんだな・・・」

もしかしたら一度あったことがある人に会うかもしれませんよ?って書いてあった事を思い出していた・・・

めだか「ん?この三人と銀時達は知り合いなのか?」

?「あ、ああ!!俺達は!!」

































































































































藤崎「開盟学園学園生活支援部別名スケットダンス部長藤崎 佑助だ!!ボッスンと呼んでくれ!!」

銀時「久しぶりじゃねぇか!!ボッスンよぉ!!」

ルフィ「銀さん、アンタアイツと会ったことあるのか?」

銀時「ああ、かつてハデハデの実を掛けて争ったり時をかけて旅をしたり・・・意外と色々あったな」

藤崎「そうだな・・・」

ワンピース一同「ちょっと待て、今ハデハデの実って俺達のパクリじゃ(強制終了)」

久しぶりに使ったな、強制終了

鬼塚「私は副部長鬼塚 一愛や!!よろしくや!!姫子と呼んでくれや!!」

九兵衛「何か僕のペットが君になついてるらしい・・・」

鬼塚 一愛→中の人→ビチクソ丸

笛吹「皆さんこんにちは、スケット団書記笛吹 和義だ、スイッチと呼んでくれ、よろしくなのだ、ハッハッハッハッ」

アラレ「ほよ?どうしてアンタパソコンで話してるの?」

笛吹「・・・それについては聞かないで欲しい」

ナルト「後お前の声って銀さんに似てないかってばよ?」

銀時「まあそうなんだよな・・・」

笛吹→中の人→銀時

すると銀魂勢とスケットダンス勢が集まってきた・・・

?「どうしたんだ?」

沖田「どうしたんでぃ?」

妙「何があったんです?」

?「何があったんだ藤崎?」

銀時「お前らまだ仲間いたんだな・・・」

藤崎「じゃあ紹介するぜ!!俺たちの仲間だ!!」

中馬「スケット団顧問中馬 鉄治だ、こっちは娘のスズだ」

スズ「よろしく〜」

新八「何か科学者みたいですね・・・」

中馬「そうだ、今回も色々な薬を持ってきた、楽しみにしておけよ」

ルフィ「楽しみにしてるぜ!!」

スケットダン「・・・(汗)」

椿「生徒会執行部副会長!椿 佐介だ!!」

めだか「貴様ら生徒会か・・・私も生徒会執行部会長だ!!」

椿「何だと!?」

人吉「はい、俺達も生徒会の仕事してるんですよ!!」

安形「カッカッカッ!!まさか生徒会同士鉢合わせするとはな!!あ、俺はこっちの生徒会執行部会長職安形 惣司郎だ、よろしくな」

めだか「よろしく!!」

丹生「私は生徒会会計丹生 美森です、よろしくお願いします」

喜界島「こちらこそよろしくお願いします!!」

浅雛「私は生徒会書記浅雛 菊乃よ・・・」

すると、例のお通ちゃんの写真を見ながら新八が話しかけた。

新八「あ、どうもよろしk」

浅雛「D(黙れ!)O(下ろすぞ!)K(このオタクが!!)S(死ね!!)」

新八「いや酷過ぎィィィィィィィィィィィィィィ!!涙出てきましたよ!!」

銀時「オイオイ遠慮ねぇなこの女・・・」

浅雛「D(黙れ!!)S(白髪テンパ!!)」

銀時「殺すぞこの糞女ァァァァァァァァァァァ!!」

すると・・・

猿飛「・・・ちょっと待ちなさい」

浅雛「何だ?」

猿飛「・・・貴方私と同じ声をしてるなら分かるわよね・・・別にあの眼鏡は別にどうでもいいの、でもね、銀さんを侮辱したことは許さないわよ・・・」

浅雛 菊乃→中の人→猿飛

浅雛「Z(上等だ!!)K(この!!)N(納豆女!!)」

猿飛「始末屋モード!!」

するとたちまち二人、いやある意味一人のガチンコバトルが始まった・・・

妙「あらあら猿同士が争っていて無様だわ・・・」

笛吹「あいからわずだな」

榛葉「生徒会庶務榛葉 道流です!!よろしく!!」

薫「中々色男ね・・・」

榛葉「そうだろ?」

マダオ「イラッ」

宇佐見「生徒会会計私は宇佐見 羽仁!!よろしくね!!」

加藤「生徒会庶務加藤 希里だ!!よろしくな!!」

藤崎「以上!!これが俺達が連れてきた仲間だ!!」

銀時「分かった!!また楽しくなりそうだ!!」

次は誰が来るのか・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.401 )
日時: 2014/11/18 11:10
名前: 竜 スマホより

予想します!

竜「暗殺教室は来るかもな。」

子音「私は一沢、ボボボーボ・ボーボボ!」

竜「他に来るとしたら・・・こち亀とかぬーべーとか。」

子音「両さんは来そう。」

竜「ブリーチもあるかもな。後個人的に脳噛ネウロも出場希望」

子音「激しい同意。」


以上です!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.402 )
日時: 2014/11/18 14:46
名前: シャル ◆rNMF51ZUQ6

コメントは久しぶりのシャルです。(一応全部見ましたので問題なし)

次はニセコイ出てほしいな(現在のジャンプではニセコイ&TOLOVEる好き)
ニセコイはアニメ2期が決まりましたのでまた好きになりました!
TOLOVEるは前から結構好きです。
というかスケダンもう終わってるから物語あんま覚えてないなぁ・・・

更新待ってます!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.403 )
日時: 2014/11/18 20:44
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「えーと、スケットダンスが来たから十六夜とエイジアさんは、ポイントゲッとですね」

エイジア「やっと来たーー!!」

十六夜「次は誰がくるんだ?」

ララ「私は、ブリーチですね。」

エイジア「私は、脳噛ネロウ!」

十六夜「俺は、暗殺教室かな」

エイジア「後、中馬さんにこれ渡さないと。」

ララ「?なんですか?これ」

エイジア「疲れトレール。」

十六夜「おい待て、見るからに怪しいぞ!それ。」

エイジア「大丈夫。効果はすぐに疲れが取れるようになってるから、他の人には、害が無いんだ!」

ララ「へ〜」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.405 )
日時: 2014/11/18 22:10
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

イエッサー!誰いく?

メイドウィン『十神、お前どうする?』
十神『何故俺が?』
メイドウィン『だよな〜・・』
ジェノ『ゲラゲラゲラ!!!』
十神『こいつはどうだ?』
メイドウィン『こいつメイドウィンオールスターズじゃねえしそもそも殺人鬼を送ろうとするな。』


ラミス『父さん、じゃあ私行くよ。』
メイドウィン『おお、ラミス、頼むぞ。』


名前 シャドー・ラミス・黒影
性格 真面目。
容姿 銀色の髪、長髪、オッドアイ(赤と緑) 紫のゴスロリ。

サンプルボイス
『私はシャドー・ラミス・黒影、メイドウィンの娘よ。』
『まあ、良いじゃない?』


ラミス『因みに私は蓬莱人ではないわ。』



ルミナ『』ズーン
メイドウィン『謝るからさ・・』

マヤ『どうしたの?』
松山『ルミナ(ラミスの母)の誕生日を忘れてたらしい。』
レジーナ『アチャー』
※11月11日生まれ

更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.406 )
日時: 2016/01/05 18:06
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

竜さん

実は一つ当たっていますよ!!
エイジアさん

スケットダン登場です!!次は誰が来るでしょうね・・・
シャルさん

お久しぶりです!!ニセ恋第二期放送されますね!!この勢いで銀魂第四期放送されないかな・・・

ジャガーさん
ありがとうございました!!これでスパイキャラが揃いました!!という訳で!!お礼です!!どうぞ!!

そしてまた次に来たのは!?

銀時「何か警察らしいな・・・」

めだか「そうだな、でもなぜか警察には見えない・・・まるで・・・ゴリラだな」

妙「めだかちゃん、それ完全にこのバブルス君じゃない」

近藤「お妙さん!!だから違いますって!!」

?「おうお前ら、急に質問だがここらへんに子連れの青年と二人のカップル、一人は金髪の女の子、もう一人は・・・まあ地味な男、知らねぇか?」

?「私達探してるんです」

藤崎「いやその前にアンタ達誰だよ?」

?「考えてみればそうですね」

?「そうだな、じゃあ言っておくか・・・」















































両津「亀有公園前派出所巡査長両津勘吉だ!!」

キルコ「流島分署新米婦警音無キルコです!!」

銀時「おお、またジャンプの主人公か!!よろしくな!!」

?「先輩!!見つかったんですか!?」

?「本当にお前が探しているのはマフィアなんだろうな?両津!」

両津「信じてないのかよ!?」

?「当たり前じゃん、だってお前金稼ぎの為ならなんでもするじゃん」

?「キルコ!!また騒動起こしてないよな!?」

悟空「警察がゴロゴロ来てんぞ!!」

両津「取り敢えず一応挨拶しておけ!!」

中川「あ、はい!!亀有公園前派出所勤務中川圭一です」

女勢「かっこいい!!凄くかっこいい人!!」

麗子「秋本・カトリーヌ・麗子です。よろしくね!!」

男勢「やべぇ!!すごい美人じゃん!!」

ナルト「でも変だってばよ・・・何で部下二人が美男美女なのに主人公はb」

両津「殴るぞ?」

めだか「麗子とやら、ひとつ聞いていいか?貴様の髪はなぜ金髪なのだ?そしてカトリーヌってなんでついてるんだ?」

麗子「ああ、私フランス人と日本人のハーフなのよ」

大原「わしは葛飾警察署地域課巡査部長の大原大次郎だ」

トリコ「以下にも頑固親父って感じがプンプンするな・・・」

両津「ああ、その通りだ、図星だ」

大原「黙れ両津!!」

丸井ヤング館「ぼ、僕は寺井 洋いt」

両津「嘘つくな!!」

丸井ヤング館「だ、だって本当の名前で言うのはいy」

麗子「そうよ、両ちゃん、流石に言わせるのは酷よ」

両津「でも本当の名前を先に言っておけよ!!恥ずかしがらずに!!」

九兵衛「どうしたんだ?」

両津「ほら早く!!」

丸井ヤング館「わ、分かったよ・・・僕は・・・丸井ヤング館です」

その瞬間・・・

こち亀勢以外「ぷっ、プハハハハハハハハハ!!!」

大爆笑された・・・

丸井ヤング館「ほら両さん!!わらわれたじゃないか!!」

神楽「ハハハハハハハハハハハハ!!お前の母ちゃんどうかしたアルか!!」

麗子「まあ聞いてあげて・・・彼ね、改名君という機械でね、改名したの、本来の名前は寺井洋一って言うのよ」

磯兵衛「でもその名前地味で候・・・見た目も地味だしやっぱり改名してよかったのでござらんか?」

銀時「そうだな」

こち亀勢以外「うんうん」

丸井ヤング館「納得されちゃったよ、どうしてだろう?」

銀時「どうせならこの地味メガネも改名したほうがいいな、ダメガ君8号ってよ」

新八「今地味って言ったな、地味って言いやがったな?(握りこぶし固めて)」

麻里愛「麻里愛ですわ!!よろしく!!」

サンジ「ひゃっほう!!美女ですな!!」

両津「でも驚くなよ・・・アイツ実は・・・元男だ」

こち亀勢以外「・・・ええええええええええ!?」

ロビン「いわゆるニューハーフってことね、でもじゃあ男の時はどんなだったの?」

悟飯「それに手術したの?」

麻里愛「いや、手術はしてないですわ!!」

銀時「オイオイ・・・じゃあ何で性が変わったんだよ・・・」

両津「まあそれはシークレットで」

纏「あたいは擬宝珠 纏だよ、よろしくな!!」

あかね「お前、何か性格俺に似ているな、仲良くなれそうだ」

タロウ「確かにな」

纏「色々な奴がいるな・・、勘吉、お前とはりあえそうな奴ばっかりいるな」

両津「そうだな、時にあの白髪の奴、何かわしに似ていそうだ」

ボルボ「俺はボルボ西郷だ、よろしくな」

ナルト「よろしくだってばよ!!」

ボルボ「お前もしかして忍者か・・・私の先祖も忍者だった」

ナルト「ふ〜ん、で、お前は軍人なのか・・・」

すると・・・

?「どけどけどけェェェェェェェェ!!」

銀時「ウオッ!?」

バイクで突撃してきた男がいた!!

剣心「いや危ないでござるよ!!」

?「両津のダンナ!!巡回してきたぜ!!」

両津「ご苦労!!」

銀時「オイ何だあの暴走族」

その男はバイクから降りた・・・

本田「あ、どうも皆さん、交通機動隊所属の本田速人です」

こち亀勢以外「・・・いや変わりすぎィィィィィィィィィィィ!!!」

近藤「お前二重人格かよ!?」

両津「まあそうなんだよな・・・」

春樹「あ、そして俺は安錠春樹だ」

マダオ「・・・お前・・・俺と同じ臭いがするぜ!!」

春樹「いや全く嬉しくないんだけど・・・」

知秋「撃鉄知秋です、よろしく」

両津「以上だな、我ら警察連合の人員は」

銀時「ところでよ、どうしてアンタはソイツらを探してるんだ?」

両津「ソイツらは・・・マフィアだと聞いたからだ」

めだか「マフィアだと!?」

キルコ「はい、本来両さん達だけが追うはずだったんですが、両さんが私達にも協力捜査してくれって頼まれて・・・」

ケンシロウ「でもソイツらは本当にマフィアなのか?」

両津「嘘じゃない、それはある探偵事務所から聞いた裏付けがある桂木弥子魔界探偵事務所という探偵事務所だ、本人も後でくるそうだ」

銀時「でもどんなマフィアなんだろうな・・・」

果たしてどんなマフィア(読者にはもう分かっていると思いますが・・・)がくるんだろうか・・・

ジャガーさん!!特別にあなたのお気に入りキルコを出しました!!後、短編では出る漫画は、キルコと後ひとつだけ出ます!!

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