二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.380 )
日時: 2014/11/12 20:34
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

ども!坂神さん、お久しぶりのIRっす!
久しぶりにここに来たらすごく進んでるじゃないっすかw
それと、オリキャラありがとうございます


更新頑張ってくださいね!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.381 )
日時: 2015/04/21 22:47
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!
エイジアさん
さて・・・誰が来るでしょうかね・・・実は三人中二人は当たってますよ!!
IRさん
修学旅行楽しめましたか?今後もよろしくお願いします!!

では本編です!!どうぞ!!
次に来たのは・・・

銀時「オイオイ・・・・何でいきなり争ってるんだよ・・・」

二つの主人公が同時に来たのだ・・・何か争いながら

ルフィ「アレ?アイツってまさか・・・」

?「ダメだ!!これは俺のラーメンだ!!お前十分食べただろ!!」

?「うるさいってばよ!!最後のシメのラーメンを食べるのが大事なんだよ!!」

?「もういいじゃねえか!!辺りはバイキングなんだからあそこにあるラーメンでいいだろ!!」

?「お前こそアイツの作ったラーメンはいつも食べてんだから最後の一個ぐらい譲れってばよ!!」

?「何だとォ!?」

?「やるかァ!?絶対負けないz」

?「しゃんなろォォォォ!!」

?「シャラップゥゥゥゥゥ!!」

ドカバキメキドカッ!!

?&?「ぎゃあああああああああ!!」

?「いい加減にしな!!ここまで来てまだ争いしてるの!?それに二人共私達の分ほとんど食べちゃったじゃない!!」

?「くだらない争いなんて美しくないからやめろ!!」

?「もういいじゃないですか!!後でまた作りますから!!」

?「二人共ちょーし乗ってんのかよ・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

?「たくっ、お前は本当にラーメンのことについてはすごいな」

?「このウスラトンカチが・・・」

ルフィ「オーイ!!やっぱりお前かよ!!久しぶりじゃねぇか!!」

?「ん・・・お前は!!・・・懐かしいな!!」

めだか「何だルフィ、貴様の知り合いか?」

?「何だこの女、お前の仲間か?」

剣心「そもそも貴様らは誰でござる?」

?「じゃあじゃあ!!俺から自己紹介するってばよ!!」































































ナルト「俺は木ノ葉の忍者!!うずまきナルトだってばよ!!」

トリコ「そして俺は美食屋トリコだ!!よろしくな!!」

銀時「ふ〜ん、世の中変わった職業があるんだな・・・」

ルフィ「トリコとは前に色んな島でチョッパーを救ったり食ったり食ったり食ったり・・・まあ色々あったな!!」

あかね「いやそれ食ったことしか印象に残ってねぇのか!?」

ナルト「じゃあ次は俺の仲間を紹介するってばよ!!」

サスケ「うちは一族最後の男、うちはサスケだ」

新八「めちゃくちゃクールですね・・・」

ナルト「サスケとはな、最後の戦いの後サスケが旅立ったあと一ヶ月ぐらいたった後駅で偶然また会ったんだ!!嬉しかったってばよ!!」

サスケ「やっぱバカはあいからわず変わってなかったなナルト」

ナルト「言われたくないってばよ!!」

サクラ「そして私がナルト、サスケ君と同じ第七班の春野サクラよ!!よろしくね!!」

銀時「この女けっこう妙と同じくヒロインなのに貧にゅ」

サクラ「顔からフルボッコしてあげましょうか?」

妙「同感よサクラちゃん」

銀時「・・・(汗)」

カカシ「そしてオレが今の六代目火影、はたけカカシだ」

人吉「火影ってなんです?」

ナルト「木ノ葉の里の頭領って事だってばよ!!俺が目指しているんだ!!」

銀時「なんでだろうな・・・お前の声も聞いてるとイライラしてくる・・・」

カカシ→中の人→朧

神楽「それにしても、こんなだらけていて銀ちゃんと同じく死んだ目の人が日陰?いや火影なんて務まるアルカ?」

新八「神楽ちゃんそれはうちも一緒でしょ」

神楽「あ、そうだったアルナ」

銀時、カカシ「オイそれどういう意味だ?」

シカマル「何で俺がわざわざ第十班代表していかなくちゃならねぇんだよ・・・奈良シカマルだ、以上!!」

めだか「オイコイツ気力ゼロだな!!」

ヒナタ「ど、どうも第八班代表としてきました・・・日向ヒナタです・・・」

銀時「初々しいな・・・」

球磨川『恥ずかしがらなくていいんだよ、恥ずかしがらないでその地味な服に隠れている巨乳をさらk」

ガツン!!

球磨川「チーン」

人吉「えーっと変なセクハラやろうがいてすみませんでしたー」

リー「第三班代表として来ました!!ロックリーです!!」

神楽「黙れよ変態」

リー「ズーン」

サクラ「しょうがないよリーさん・・・」

木ノ葉丸「おっと!!俺を忘れるなよコレ!!三代目火影の孫!!猿飛木ノ葉丸だ!!」

猿飛「・・・私も猿飛って名字なんだけど・・・」

ナルト一同「・・・えええええええ!?」

ナルト「えええ!?姉ちゃん火影の身内!?」

銀時「いや絶対違うから」

チョッパー「ひとつ聞いていいか?」

木ノ葉丸「何だ?」

チョッパー「何かオレとお前・・・他人じゃないきがするぞ・・・・」

木ノ葉丸「・・・そうだなコレ」

チョッパー→中の人→木ノ葉丸

トリコ達の自己紹介はまた明日です!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.383 )
日時: 2014/11/13 00:23
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

一応、参考程度に竜と飛燕の会話をどうぞ

自分の部屋

竜「勝利の布石、従兄弟は無事かな?」

ちゃらちゃちゃ〜ちゃらちゃちゃ〜(サクラミツツキ)

竜「もしもし?」

飛燕「やっと電話に出たか、義兄弟。」

竜「すまない。こっちもさっき夜兎族とドンパチやったとこでな。」

飛燕「お前の真拳なら楽勝だっただろ。」

竜「いや、武装色や見聞色使ってたから苦戦したよ。が、ゲルパルド解封はしなくて良かったよ。」

飛燕「その場合は俺しか止めれない。」

竜「だな。ところでそっちの状況はどうだ。」

飛燕「如月と共に行動している。今は離れているが、恐らく奇兵隊戦艦の中にいる。」

竜「ほぼ中枢にいるな。無理をするな。」

飛燕「心配ない。ところで、銀時や桂はどうしてる?」

竜「他のジャンプメンバーに会って話してる。桂はほぼ女体化してる。」

飛燕「・・・・・。銀時は問題ないな。桂には・・・美月さんにタイキック10発か千年殺しをカカシさんに10発やってもらえ。そしたら正気に戻るから。」

竜「鬼だなお前・・・。あと、坂本も来てたな。」

飛燕「辰馬は、とりあえず殴っといて。後から俺も殴るから。」

竜「おい(笑)。ま、そっちは頼む。」

飛燕「任せろ。そっちもしっかりな。」

竜「ああ。」



以上です

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.384 )
日時: 2014/11/13 18:35
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「結果、ララと十六夜が当たったね。」

ララ「まさかの二人ですか・・・・」

エイジア「次に誰が来るのだろう・・・」

十六夜「俺は、ディーグレイマン。」

ララ「私は、東京喰種ですかね・・・」

エイジア「一気にホラー的なやつできたね・・・・後、それジャンプにあった!?」

十六夜・ララ「「あった気がします!!」」

エイジア「ええ〜〜」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.385 )
日時: 2015/04/21 22:49
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
竜さん
会話ありがとうございます!!把握しました!
エイジアさん
あ、ちなみに言うとWJ系以外は多分出ません
そして皆さん・・・ある企画を思いつきました!!
それは!!招待客予想クイズです!!
次に来るジャンプキャラを当てると1ポイントもらえます!!
そのポイントは・・・後にいいことあるのでドンドン予想してみてください!!

では本編です!!どうぞ!!

続きです!!
トリコ「じゃあ次は俺達の仲間だ!!」

ココ「こんにちは、トリコと同じく美食屋の一人ココだよ、よろしくね」

マミヤ「何か優しそうな人ね・・・」

バット「でもそういう人には意外と毒があったりして・・・じょ、冗談だy」

ココ「バット君、正解、僕は毒使いなんだ」

バット「ええええっ!?マジであってたのか?」

サニー「そして次は俺の番だし!!サニーだ!!よろしくな!!」

銀時「オイ何だその長ったるしい長髪は、さっさと切れや」

サニー「シット!!それは俺に死ねって言っているのか!?」

新八「え?どういう事です?」

サニー「俺の髪の毛は特別でな!!髪の色によって違う感覚点を持ってるから痛覚も持ってるんだよ!!だから髪の毛が切られると痛覚がもの凄く刺激されるんだよ!!」

銀時「めんどくせぇ髪だな」

サニー「それに・・・この美しすぎる髪の毛をなくすわけないだろ!!」

リン「ケン、この人誰かに似てない?」

ケンシロウ「ああ、何かユダみたいだな・・・」

ゼブラ「俺はゼブラだ・・・」

新八「こ、怖すぎるんだけどぉ!!」

中島「こんな化け物みたいな人見たことないよ・・・」

リン「で、私がサニーの妹リンだし!!よろしく!!」

ルフィ「お前ら皆久しぶりだな〜元気だったか?」

トリコ「もちろんだぜ!!」

ナミ「それに何か変わったことあった?」

トリコ「ああ、一杯あるぜ!!」

トリコはグルメフェスの事・・・四獣倒しの事・・・そして新たな世界に旅立った事を話した。

ルフィ「色々あったんだな〜お前も」

リン「それに・・・トリコ、あのこと言っていい?」

トリコ「え?」

ゴニョゴニョゴニョ・・・

トリコ「いや、ちょっと待て、何か恥ずかしいんだけど・・・」

リン「・・・別にいいでしょ?」

トリコ「・・・分かったよ、いいよ」

ルフィ「オイオイ何のことだ?」

リン「実はね・・・私とトリコね・・・婚約したの」

全員「・・・ええええええええ!?」

ルフィ「おおオメェらいつか結婚すんのか!!めでてぇ事じゃねぇか!!」

銀時「マジでかァァァァ!!」

めだか「おめでとう!!」

ナミ「よかったじゃない!!」

ブルック「ヨホホホホホホホホ、羨ましいですね〜」

サニー「俺も驚いたぜ・・・急にリンが言ったら一つ返事で決まったんだからな」

リン「でも・・・まだ先だろうけどね」

ルフィ「え?」

リン「約束したんだし、トリコがフルコースを用意したら結婚式で揃えて食べるから・・・それまで待つんだし!!」

ルフィ「こりゃあ、ますます頑張らなくちゃな!!トリコ!!」

トリコ「お、おおう・・・」

ヒナタ(いいなリンさん・・・私もいつかナルト君に・・・)

ヒナタはやがてナルトと結婚して子供が二人生まれている事をまだ知らない・・・

すると・・・

?「オイナルト!!私達を置いて勝手に行くなんていいわけないだろ!!」

?「・・・俺も付いてきたぞ・・・」

?「俺も付いてきたぜ♪北の風はどこ吹く、風!!」

ナルト「って綱手ババァと我愛羅とキラービー先生!?何でここに!?」

綱手「走って付いてきてたんだよ!!私は初代火影の孫五代目火影の綱手だ!!」

ナルト「あ、この人、実はババァだぜ!!術でごまかして」

綱手「何か言ったかい?ここでフルボッコしてもいいんだぞ?」

我愛羅「俺は我愛羅だ・・・よろしくな・・・」

エリザベス「オイコイツの声・・・どっかで聞いたことあるぞ」

キラービー「YO!俺は雲隠れの忍者キラービー!!急に来てびっくり!!」

めだか「オイ何だこのラップ男、聞いてるとイライラするぞ」

ナルト、トリコ「ま、これが俺達の仲間だ!!よろしくな!!」

銀時「お、そろそろ次の人が来るようだぜ」

果たして次の招待客は・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.387 )
日時: 2014/11/14 21:06
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「じゃあ、十六夜とララは、ポイントゲットだね。」

十六夜「じゃあ、俺は、ドラゴンボールが出ると予想するぜ」

ララ「私は、ハンター×ハンターでしょうか」

エイジア「私は、やっぱり、スケットダンスだね!」

ララ「エイジアさんは、スケットダンスが好きですからね」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.388 )
日時: 2014/11/14 21:25
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6



竜「俺は間をとって暗殺教室で。」

子音「私は当然ボボボーボ・ボーボボ!!」


以上です!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.389 )
日時: 2015/04/21 22:51
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!今日は朝になりました!!コメント感謝です!!
エイジアさん
凄い!!ある人が二連続で当てた!!
竜さん
さてどうでしょうね・・・

では本編です!!どうぞ!!

次にやってきたのは・・・

ルフィ「トリコ!!見ろ!!アイツだ!!」

トリコ「ん・・・おお!!懐かしいじゃねぇか!!」

アラレ「あぁーっ!!久しぶりだね!!」

銀時「いやちょっと待て三人も知り合いがいる人が来たのか!?」

?「ん・・・・おお!!久しぶりじゃねぇか!!おめぇら元気にしてたか?」

新八「あ、貴方は・・・!?」

銀時「あ、あの・・・!?」



















































銀時、新八「スーパーサイヤ人じゃねぇか!!!!!」

悟空「オッス!!オラ孫悟空!!三人共やっぱり来てると思ってたぞ!!」

ルフィ「え?お前も悟空に会ってたのか?」

アラレ「そうだよ、懐かしいね!!前にペンギン村で会ったの覚えてる?」

ルフィ「懐かしいな本当に!!前に俺とトリコと悟空三人で戦ったの覚えてるよな!!」

トリコ「そうだったな!!結局勝負つかなかったけどよ!!」

?「ハッハハハハハハハ!!何を言うか!!この私が勝ち残ったじゃないか!!」

?「いやお前・・・棚ぼただったぞ!!」

?「父さんたらまたホラかましちゃって・・・」

?「流石に嘘は駄目だよ・・・」

?「ルフィ達トリコ達・・・皆来てるわね!!」

?「お母さん色々な人がいるね!!」

?「皆つよそうだな!!」

悟空「紹介すんぞ!!オラの仲間だ!!」

ミスターサタン「私は!!世界王者チャンポンのミスターサタン様だ!!ハッハハハハ!!」

めだか「全然強くないだろうと感じたのは私だけか?」

銀時「同じく」

ケンシロウ「同じく」

剣心「・・・すまないが拙者も同じく」

磯兵衛「同じで候」

四人「いやお前が言うなァァァァァァァ!!!」

サタン「で、でも本当なんだぞ!!」

ルフィ「でもおっさん逃げてたばっかりじゃねぇか・・・」

トリコ「あれは戦ったって言えねぇだろ・・・」

チチ「オラは悟空さの妻のチチだ!!よろしくだ!!」

めだか「貴様ら夫婦が使っているのは・・・東北弁か?東北出身?」

悟空「日本ではよく言われるけど違うんだような・・・オラはサイヤ人だ!!」

悟空「サイヤ人とは基本的に凶暴で好戦的かつ残忍冷酷な性格だって言われてっけどよ・・・オラ達には関係ねぇんだ!!」

神楽「・・・私と同じアルな私は夜兎族、残忍で好戦的な奴らアル・・・でも私は嫌いアルよ!!だから私は自分の血と・・・戦っているアル!!」

悟空「オメェオラと同じだな・・・お互い仲良く出来そうだ!!」

悟飯「オレはその息子の悟飯だ!!よろしく!!」

ビーデル「私はその友達の悟飯よ!!」

悟天「俺は悟飯兄ちゃんの弟悟天だ!!」

銀時「何かこの人達身内多いいな・・・」

悟空「まあ皆と違って結婚しているからな」

銀時、磯兵衛「・・・・・イラッ」

ベジータ「俺はカカロットの最大のライバルベジータ様だ!!」

ゾロ「久しぶりじゃねぇか、あの後の決着つけないか?」

土方「オイそれは後にしろ、後お前変わってるな、何か悪っぽいんだけどよ・・・」

ベジータ「貴様決着つけたいのか後にしたいのかはっきりしろ!!」

ゾロ「だから戦おうz」

土方「いや後にしろy」

ベジータ「だからどっちだぁ!!」

悟空「落ち着けベジータ、まあかつて戦ったけどな、強いぞコイツは!!」

トランクス「その息子のトランクス様だ!!よろしくな!!」

沖田「わんぱく小僧の典型的だな」

ブルマ「その母のブルマでぇーす!!よろしく!!」

近藤「こっちは可愛っ子ぶりの典型的だな」

クリリン「俺は悟空の友達のクリリンだ!!よろしくな!!」

神楽「黙れよハゲ」

クリリン「気円斬!!」

神楽「やるきアルな!!ボコボコにしてやるアル」

クリリン「ハゲって言った事後悔させてやらぁ!!」

この後びっくりする速さで半殺しにされました☆

ルフィ「お前前に会ったときも思ったんだけどよ!!何か他人じゃないきがすんだよな!!なんでだろうなー」

クリリン→中の人→ルフィ

亀仙人「わ、わしは亀仙人じゃ、それにしてもナイスバディの人が多くて嬉しいの〜」

球磨川『本当ですよね』『でもこの先もっと来るかも・・・』

亀仙人「そうしたら・・・」

ブルック、球磨川、亀仙人「パラダイスだぜ!!」

ハッハッハッハッと笑う三人を他の皆は冷ややかな目で見ていた・・・

ナルト「まるであのおっさん・・・あのエロ仙人みたいだってばよ」

綱手「そうだな・・・」

こうして悟空達も加わった!!

すると・・・

ジョナサン「おーい、銀さん!!」

銀時「ん・・・お!!ジョナサン!!」

めだか「また会ったな!!」

ジョナサン達が黄金列車から降りてきたのだ。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.391 )
日時: 2014/11/16 07:55
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

・・気が付いたら凄い。

どうも、久し振りっす。
忙しかったもんで。
松山『本当は?』

はいそうです、千メモやってましたよバーロー

うちのスマホの状況
ゲームアプリたっぷり
サイトをいっぺんに開けるシステムで五個位サイトある。
YouTube面白い。

マリオ『おいおい・・』


それと、今日とうとう逃走中にて新成メイドウィンオールスターズが登場します!


一方、黄金列車内。

マリオ『お、あれってナルトに悟空だっけか?一護はいねーんだな。』
松山『ああん?知り合いか?』
マリオ『ああスマブラでちょっとな。』
メイドウィン『おい今なんつった。』
マリオ『まあスマブラといってもPC版だけどな。』

※そのスマブラには誰が居るんですか?
マリオ『ソラ、ロイド、ボンバーマン、黒魔術師、さっき言った三人・・』
メイドウィン(すごい)

更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.392 )
日時: 2015/04/21 22:52
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
ジャガーさん
新生メイドウィンオールスターズですか!!楽しみです!!
後PC版のスマブラ私もやったことありますよ結構面白いですよね!!

では本編です!!どうぞ!!

ときは悟空達と会った頃に遡る・・・

ジャガー「ここが本会場ですか・・・」

エイジア「凄く広いね、ララ」

本城「そうですね・・・」

黄金列車一向もたどり着いていた。

IR「じゃあジョナサン達は一旦お別れだな!!」

松山「そうだな!!また後で会おうぜ!!」

エリナ「そうですね!!」

竜「あ、後、桂・・・いやヅラ子とマダオと定春も一応連れていってくれ」

スピードワゴン「分かったぜ!!」

マリンスノー「僕たちは一旦作者用待機室に行くらしいッス!!」

ジョナサン「ええ!!また会いましょう!!」

で、別れた後・・・

待機室では会場の様子を見れた。

マリンスノー「誰がいるんッスかね・・・お!!ナルト達がいるッスね!!」

アスカ「いろんな人がいるわね!!楽しめそう!!」

という訳だった。

ジョナサン「気がついたら色々いるね・・・こんにちは!!」

銀時「そういえば本会場で会った人には挨拶してなかったな」

そして挨拶をした後・・・

神楽「定春!!付いてきたアルか!!会いたかったアル!!」

定春「ワン!!」

ジョナサン「そういえば・・・忘れてたね」

ジョナサンは定春から二人を取り出した・・・

マダオ「ぷはぁ!!やっと出れた!!」

神楽「オイ何でマダオがここにいるんだよ、帰りたくなって来たアル」

銀魂勢「異議なし!!」

マダオ「泣いていい?」

銀時「それに何でさっきふっとばしたヅラがここにいるんだよ」

ナルト「何でぶっ飛ばしたんだ?」

銀時「実はな・・・」

>>151の事を説明中・・・

ルフィ、剣心、ケンシロウ、悟空、ナルト、トリコ「アホだな」

銀時「だろ?」

ジョナサン「・・・実はね、とんでもない姿になってしまったんだ・・・」

銀時「オイオイどういう事・・・」

桂を見た瞬間・・・銀時は唖然した・・・

銀時「桂、冗談だよな?」

ヅラ子「桂じゃないわ、ヅラ子よ」

銀時「オイ、お前男に大事なアレはどうした?」

ヅラ子「アレは、過去の遺物よ!!私は・・・自分に革命をおこs」

銀時「オイイイイイイイイイイイ!?目ぇ覚ませぇ!!!!!」

ジョナサン「見たでしょ・・・この人何故か○○○が無くなったんだよ・・・」

ジャンプキャラの男勢はヅラ子に近ずいてき肩を添えた・・・

男勢「・・・ドンマイ」

ジョナサン「でも誰が彼の○○○を潰したんだろうね・・・信じられないな」

ジョナサンは自分の玄孫が桂の○○○を潰したことを知らない・・・


球磨川『僕の出番だね』

めだか「貴様が自分から名乗り出るとは珍しいな」

球磨川『そりゃそうだよ』『だってこの人もうあんなこと、そんな事、ができなくなって可哀想だから』

めだか「うん、やはりさっきの言葉なしな」

球磨川の大嘘憑きで桂にはアレが再びはえたが・・・

銀時「オイまだ状態かわんねぇぞ?」

股間が破壊された衝撃でまだ女みたいな感じだった。

めだか「どうすれば?」

カカシ「俺に任せろ」

サクラ「カカシ先生!?」

カカシ「こういう時は、もう一度衝撃を与えればいいんだよ、という訳でシカマル、手伝え」

シカマル「・・・分かったよ、影しばりの術!!」

ヅラ子の動きを封じたあと・・・

カカシ「いくぞ・・・」

カカシは虎の印を結んだ!!

猿飛「あれって虎の印じゃない、何か術使うつもりなの?」

サスケ「・・・いや、違うんだ」

猿飛「え?」

ここからは皆さんご存知であろう・・・













































カカシ「木ノ葉隠れ秘伝体術奥義千年殺しィィィィィィィィ!!」

ドキューン!!

ヅラ子「ぎゃあああああああああ!!」

全員「いやそれただのものすごいカンチョウじゃねぇかァァァァァァァァァァァ!!」

カカシ「ナルト!!」

ナルト「分かったってばよ!!影分身の術!!」

ナルトは自分の分身に飛ばしてもらって接近、そして・・・

























ナルト「木ノ葉隠れ秘伝体術奥義千年殺し二連だん起爆札付きィィィィィィィィィィィ!!!」

ドキューン!!ドカーン!!

全員「いや鬼畜ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!何でわざわざ二回連続ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

桂は会場の天井を突き破ってまた空へ飛んでいった・・・・


















そして桂が飛んでいった後・・・

銀時「お、また次の人来たぞ・・・」

まだまだ招待客は来ますよ!!

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