二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.749 )
日時: 2015/06/16 08:37
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

中途半端で終わらせてしまいすみませんでした!!続きです!!どうぞ!!

なんと・・・ルフィは・・・銀時の神速の剣を・・・木刀は足で!!逆刃刀は武装色硬化された手で防いだ!!

ルフィは・・・銀時の木刀と逆刃刀の攻撃が当たる箇所を見聞色で見極めて・・・当たる場所だけに武装色を纏って・・・ダメージを最低限に抑えていた!!

カカシ(ナルトに聞いたようだと覇気ってかなり使いこなすの難しいそうだな・・・ここまで使いこなすのはルフィだけかもしれないな・・・)

ルフィ(それでも・・・!!かなりダメージ受けたけどな・・・!!見せてやる・・!!俺が身につけた・・・エースの技を!!)

・・・そして!!

ルフィ「ゴムゴムの!!」

ボウッ!!































ルフィ「火縄銃!!」

ドカァァァァァァッ!!

銀時「ガハァ!!」

炎を纏いし・・・黒き拳が!!銀時に炸裂ッ!!

銀時「ぐぎぎ・・・!!」

更に!!

そのダメージで・・・銀時は木刀と逆刃刀を放してしまった!!

ルフィ「まだまだァ!!」

そのため逆刃刀を防いでいたもう片方の手で!!

ドカァァァァァァッ!!

火縄銃を!!

そして最初の火縄銃をした手でもう一度!!

ドカァァァァァァッ!!

火縄銃!!

ルフィ「ゴムゴムの・・・!!火縄銃乱打ァァァァァァァァァ!!」

ドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァドカァ!!

怒濤の火縄銃の連続攻撃ッ!!

ルフィ「オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!」

妙「まずいです!!あの連続攻撃は・・・!!」

サンジ(さすがの銀さんでも・・・これで終わりだ!!)

ナミ「これで決めて・・・!!ルフィ!!」

新八「大丈夫・・・!!大丈夫ですよね銀さん!!」

・・・だが!!













































ガッ!!!

銀時は・・・!!その火縄銃の両手を・・・!!片手で・・・!!受け止めた
っ!!

ルフィ「す、すげぇ・・・!!」

銀時「ハァ・・・!!ハァ・・・!!」

月詠「どこで身につけたんじゃあれほどの力を・・・」

銀時「・・・これで・・・!!最後だ・・・!!」

バッ!!

銀時は・・・落ちていた木刀を・・・拾った後!!

キュィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!

木刀を剛剣に変えた後・・・!!その青く長いチャクラを・・・!!圧縮して・・・!!青く・・・!!太くなった・・・!!莫大なチャクラが貯まった剣へ!!

サスケ「凄いチャクラだ・・・!!精神エネルギーと身体エネルギーを全て練りこんで膨大なチャクラにしてあの木刀に貯めたんだろうな・・・!!」

銀時「文字通り・・・!!俺の魂の全てを込めた剣だ・・・!!これで・・・!!決めてやる!!」

ルフィ「ししし・・・これを止められるなんて思ってもなかった・・・!!なら・・・!!これで・・・決めてやる!!」

ボオオオオオッ!!

血液の動きを・・・!!最大限まで上げて・・・!!更に両方の手の炎を一つにして・・・炎を・・・!!膨大に増やして!!

バッ!!

二人は・・・距離をとって・・・!!そして!!















































銀時「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!」

ルフィ「猛火・・・!!レッドホォォォォォォォォォォォォク!!!」

二人は・・・!!ステージの中央に走り出した!!

ドカッ・・・!!

青く猛き強い剣と・・・赤き強き業火の拳が・・・ぶつかった・・・

・・・そして!!





















































・・・ドカアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!

・・・爆発が・・・!!ステージ全体
どころかスタジアムを・・・!!包み込んだ・・・・!!








































































シュゥゥゥゥゥゥゥ・・・

スタジアムが・・・もう跡形もなく更地になっていた・・・

全員「・・・う、嘘だろ・・・」

何故皆が逃れることが出来たのか・・・

一日前に時は遡り・・・

斉木「明日の二人の試合・・・どうなるか興味があるな・・・」

・・・その時!!

斉木「ぐっ!!」

また予知が発動!!

斉木「ま、また予知か・・・・」

みた予知は・・・

斉木「・・・おいおい、これ皆巻き込んでいるぞ」

銀時とルフィの攻撃がぶつかって出来た光球が・・・ステージ全体を巻き込んでいるところだった・・・

斉木「これに巻き込まれたら皆死ぬぞ・・・何とかしなければ・・・」

そして・・・決勝戦が始まろうとしたとき

斉木「この制御装置を外しておこう、もし巻き込まれそうになったら瞬間移動を何度もして皆を遠くにつれていこう・・・いや、これ僕だけじゃ無理だろ、他に瞬間移動できる人は・・・悟空、ナルト、サスケ、めだか、ゼブラなどだな、後で頼んでおこう」

全員は・・・斉木や悟空などに援助してもらい・・・瞬間移動させていたため・・・無事だった・・・

斉木「僕がいなかったら爆発に皆を巻き込んでいたぞ・・・」

・・・そして・・・

その煙が晴れようとしていた・・・

・・・その煙の中・・・立ち上がる影が!!

果たして勝者はどちらか!?次回!!長きに渡った天下一最強主人公武闘会完結!!勝ったのは侍か!?海賊か!?

勝ったのはルフィか!?銀さんか!?双方ノックダウンの引き分けか!?皆さん当ててみてください!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.750 )
日時: 2015/06/16 09:30
名前: 竜 スマホより

どっちも好きだから選びづらい!

でもあえて選んでしまうなら・・・・・・・・



銀さんで!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.751 )
日時: 2015/06/16 22:06
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「スタジアムが・・・・!」

十六夜「跡形もなく消えるとはな」

ララ「これぐらいに戦ったのは終焉神さんと戦って以来です」

エイジア「スタジアムは時の歌で戻せばいいかな?」

ララ「どっちが勝ったんでしょうか」

十六夜「俺はルフィが勝っていると思う」

ララ「私は銀さんですね」

エイジア「じゃあ間をとって引き分けかな」

十六夜「それにしても本当に危なかったな・・・・あのとき、エイジアが時の歌を歌って、いなかったら危なかったぞ・・・・」

ララ「レイヴンが急に変われと言った意味が分かった気がする」

エイジア「そうだよね。ララの黒い霧は能力や命を無くす・・・・言わば無効果する力があったんだっけ。」

ララ「はい。終焉神さんと同じ能力です。だから私は無の霧とか終焉の霧とも呼ばれています。でもそれだけじゃあ無理だったので、エイジアさんの守りの歌があって良かったです」

エイジア「どういたしまして」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.752 )
日時: 2015/07/07 23:39
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

竜さん

受け付けました!!

エイジアさん

受け付けました!!

では・・・結果発表です!!どうぞ!!

銀魂勢(お願いです・・・銀さん立ってて!!)

麦わら一味(ルフィ・・・!!立っていてくれよ!!)

坂神「遂に・・・優勝者が決まります!!優勝者は・・・その立っていた人です!!」

そして・・・立ち上がったのは!!




















































マダオ、当麻「はー危なかった」

マダオと当麻のふたr

新八「いやなんでやねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!!」

新八の大つっこみシャウトの後無論銀魂勢と麦わら一味ととある勢のピストン攻撃!!

新八「何であんたがステージに入ってんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

妙「しかもマダオのくせに何巻き込まれて生き残ってんじゃああああああああ!!」

猿飛「期待させといて何やってんのよマダオがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ゾロ「テメェまぎわらしいことしてんじゃねぇぞぉ!!」

チョッパー「俺たちの期待を返せコノヤロー!!」

神楽「死ねボケェ!!」

ナミ「読者の皆も誰が立ったのか期待してたのにその期待裏切っていいと思ってるのアンタ達はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

美琴「当麻も何巻き込まれているのよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

インデックス「期待して損したんだよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

一方通行「血流逆流されてぇのかお前はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

当麻、マダオ「お、俺たち、何もやっていないのに・・・不幸だァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」

銀魂勢、麦わら一味、とある勢「うるせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

ドグシャッ!!

当麻、マダオ「アアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」

斉木、ナルト、サスケ、めだか、悟空(す、すまん忘れてた・・・)

当麻とマダオは爆発が起きたときに不幸にも瞬間移動出来る人達に助けてもらえず爆発に巻き込まれてステージに放り出されたのだ・・・

坂神「えー、先ほど言ったことはなしの方向でお願いします」

全員「うん」

・・・すると!!

再び・・・煙の中から・・・人影が立っていた!!

銀魂勢(今度こそ・・・!!銀さんだよね!!)

麦わら一味「頼むぞ・・・!!立っていてくれ!!ルフィ!!」

果たして・・・立っていたのは!!






















































ルフィ「ゼェ・・・!!ゼェ・・・!!」

麦わらのルフィ!!

麦わら一味「ルフィイイイイイイイイイイイイイイイ!!」

ルフィが・・・立ち上がっていた!!

新八「まだです!!まだ・・・!!銀さんが立っていれば!!」

果たして・・・銀時は!?






























銀時「ハァ・・・!!ハァ・・・!!」

銀時も同じく立っていた!!

銀魂勢「ぎんさんんんんんんんんんんんんんん!!」

坂神「って二人とも立っているんですか・・・!!」

・・・すると!!

ダダッ!!

銀時とルフィは・・・走り出した!!

銀時、ルフィ「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

そして!!

ドカァッ!!

銀時の頬に・・・ルフィのパンチが、ルフィの頬に銀時のパンチが炸裂した!!

ドカッ!!

吹っ飛んで壁に激突した・・・

・・・そして・・・

二人は・・・地面に倒れ伏していた・・・

銀魂勢、麦わらの一味「ま、まさかっ!?」

坂神「確認してきますね・・・」

坂神は・・・二人の状態を確認してきた・・

・・・そして・・・結果は・・・















































坂神「双方意識がありません!!・・・よって!!」

坂神「モンキーDルフィ、坂田銀時戦闘不能!!この勝負・・・引き分けです!!」

全員「・・・ええええええええええええええええええええええっ!?」

決勝戦・・・まさかの引き分け!!

ゾロ「ちょっと待てェェェェェ!!ルフィ何気絶してんだぁ!!」

土方「同感だ!!銀時の奴も気絶しやがって!!白黒つけろよぉ!!」

新八「いや・・・これでいい、いや、この結末がいい、ですよ」

二人「ハアッ!?」

ナミ「確かに・・・銀さんの信念、見させてもらって・・・実は私両方とも負けてほしくないな、って思ってたのよ」

妙「ですよね、二人が背負っている仲間の思いなんてどちらが多いかなんて決められませんよ、ルフィさんも・・・私は十分凄い人だと思いましたし」

沖田「旦那も麦わらもそれぞれ強かった、これでいいんじゃないんですかねぇ」

フランキー「確かにな、あの銀髪もす〜ぱ〜な奴だったことが分かったしな」

近藤「双方に譲れないものがあった、それでいいだろう、トシ」

土方「チイッ・・・分かったよ」

ロビン「・・・どうやら、二人の信念は同じだったようね」

ロビンが見つめていたのは・・・

灰と化していた木刀と・・・ボキボキに骨が折れているルフィの拳だった

互いの信念の象徴とも呼べる二つが壊れていた事が示していたのは・・・二人の信念が等しかったことを示していた・・・

坂神「皆さんも承諾してくださったようですし!!これでいいですね!!景品は二人で分けて二人が手に入れればいいですし!!では・・・これにて!!天下最強主人公武闘会は終了です!!表彰式は二人の治療が終わったらしようと思います!!」

遂に・・・天下最強主人公武闘会が終了!!優勝者は!!ルフィと銀時!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.753 )
日時: 2015/06/17 13:30
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

続きです!!どうぞ!!

銀時「う、う〜ん・・・」

ルフィ「ふあ〜あ」

麦わら一味「ルフィ!!」

銀魂勢「銀さん!!」

二人は治療室に運ばれていた・・・

銀時「・・・はっ!!お前等!!俺とルフィどちらが勝ってた!?」

ルフィ「俺も気になる!!」

新八「・・・結果は・・・」

剣心「・・・全くの引き分け、双方同時に倒れたのでござるよ」

ルフィ、銀時「えええええええええええええええええええ!?」

ルフィ「なんだよー!!俺勝てなかったのかぁー!!」

銀時「くそっ・・・まあしょうがねぇか」

ナルト「でもいい試合見させてもらったってばよ!!」

トリコ「ああ!!二人の試合は見てて楽しかったぜ!!」

千棘「ありがとう!!いい試合を見せてくれて!!」

ルフィ、銀時「そうか?ありがとよ!!」

エイジア「二人ともかっこよかったよ!!」

本城「・・・あの・・・銀さん・・・お疲れさまでした!!」

竜「さすが銀さんとルフィ!!凄い試合だったぜ!!」

子音「お疲れさま!!」

松山「白夜叉の強さをよく知ることが出来てよかったぜ!!」

メイドウィン「申し分のない試合だった!!見せてくれてありがとな!!」

ルフィ「・・・銀さん・・・!!次は完全に倒してやるからな!!」

銀時「上等だ!!それはこちらの台詞だぜ!」

こうして・・・仲間の思いを賭けた勝負は・・・引き分けで終わった・・・

そして・・・4時間後・・・

坂神「では・・・表彰式です!!優勝者は・・・表彰台に上がってください!!」

表彰の曲が流れていた・・・表彰台に上がってきたのは・・・ルフィと銀さんの二人!!

坂神「優勝者一人目、坂田銀時!!」

パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ・・・・

表彰状を・・・銀時に渡した・・・

坂神「優勝者二人目、モンキーDルフィ!!」

パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ・・・・

表彰状を・・・ルフィに渡した・・・

坂神「そして・・・優勝景品の授与です!!優勝景品h「ドラゴンボールでしょ?」はい
その通り・・・ってふえええええええええええええええ!?」

突然口を挟んできたのは・・・

ブルマ「やっぱりそうだと思った!!」

ベジータ「ブルマ、お前何故分かったんだ?」

ブルマ「ドラゴンレーダーはドラゴンボールがある場所を示すの、ここに来たときに7個のうち6個のドラゴンボールがこの近くの一カ所に集中していたの、行ってみたら巨大金庫で厳重にしまっていたから入れなかったけど!!」

銀時、ルフィ「まて、その前にドラゴンボールって何だよ?」

悟空「ドラゴンボールは、世界にある7つの宝玉だ、その宝玉をすべて集めるとなぁ・・・願いが一つだけ叶うんだ!!」

ルフィ「すんげ〜!!」

銀時「面白そうじゃねぇか!!」

坂神「で、では・・・どうぞ!!」

銀時、ルフィに3個ずつ玉を渡した・・・

ナミ「・・・一つ気になることがあるんだけどいいかしら?」

坂神「何ですか?





































ナミ「何で残り一つがないわけ?」

全員「確かに」

皆考えていたのは同じだったようだ・・・

坂神「何故かというと・・・その一個が・・・どこにあるのか分かんないのです!?」

全員「いや何でその一個だけがどこにあるのかが分からない!?」

果たして最後のドラゴンボールがどこにあるのか・・・それはのちに明らかになる・・・

・・・そして・・・!!


















































坂神「では!!・・・まもなく次のプロジェクトをしようと思ったんですが・・・その前に!!」

坂神「今から都合が悪い人たちは言ってください!!ここまで日程が長くなると考えていなかった人が多いと思いますので!!言ってください!!」

・・・挙手をしたのは・・・


































石砂「すまない!!我々は帰らせてもらうぞ!!」

アレン「すみません!!僕たちは最近アクマ退治の件で戻ってくるように言われたので戻らせてもらいます!!」

アクセル「すまん、俺たちはフクメンに期間命令が出されたため帰らせてもらう」

一心「悪いが俺の仕事の休暇が今日で終わる、なので帰らせてもらうぞ」

我愛羅「すまないが帰らせてもらう、風影である故に休みは一ヶ月しか取れなかったからな」

全員「えええええええっ!?」

鵺野「アレン・・・君は帰るのか・・・」

アレン「すみません鵺野さん・・・ですが・・・貴方と戦ったことは絶対忘れません!!」

鵺野「ああ!!俺も忘れないぞ!!」

ナルト「我愛羅・・・帰ってきたら今回の旅で楽しかったこと話すってばよ!!期待してろってばよ!!」

我愛羅「楽しみにしているぞ」

零「いやじょいやじょ!!零ちゃん帰るのいやじょ〜!!」

増代「零君!!学校は休みが終わったら行かなければならないの!!それくらい分かるわよね!?」

石沙「まあまあ・・・といっても、帰るのは奇面組と唯と千絵とそれぞれの組のリーダー除いたモブ達だけどな」

ドガシャン!!

奇面組「先に言わんかい!!」

モブ達「モブ言うな!!」

一護「分かったぜ、父さん、妹たちのこと頼んだぜ!!」

一心「ああ、一護は一護で楽しんでこい!!」

ヴラド「残念ですね・・・同じ吸血鬼が去るとは・・・仕事の都合賞がないですね・・」

アクセル「仕事の都合がよければよかったが仕方ないだろう」

坂神「受け付けました!!・・・では!!このイスに座ってください!!それぞれの世界に一瞬に行くんで!!・・・問題は・・・その代わりに来てくれる人が必要なんです、その人がこちらの世界に来る人がいたら戻りたい人は戻れるんで・・・皆さん、交渉をお願いします!!」

小野寺「私・・・心当たりあるけどいいかな?」

カカシ「じゃ、俺もひとり心当たりがいるから呼ぶか?」

オールマイト「私も生徒達に行きたい人がいるのか聞いてみるぞ!!」

火ノ丸「わしも呼びたい人がいるから話してみるぞ!!」

ころせんせー「私もひとり紹介したい生徒がいますよ」

クリリン「俺・・・呼びたい女の人がいるから呼んでいいか?」

安形「俺も妹呼ぼうか?」

空閑「俺も呼ぼうか?一人心当たりがいるぞ」

坂神「皆さんありがとうございます!!後・・・実はアレンさんやアクセルさんなど集団が消える場合を考えて・・・別の集団を手配しといたんです!!更に・・・もう一人作者さんも手配してあります!!」

全員「誰だよ?」

坂神「それは後のお楽しみです!!では行きますよ!!移動する人はこの椅子に座ってください!!」

元の世界に戻る人は・・・椅子に座った!!

坂神「瞬間移動装置起動!!」

ウィィィィィィィィィン!!

坂神「転送!!」

シュン!!

転送された・・・

そして・・・

ドッ!!

新たにやってくる人が来た!!

果たして誰だが来たのか!?次回!!メンバー入れ替え発表!!

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