二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.744 )
日時: 2015/06/14 10:13
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

シュゥゥゥゥゥゥゥ・・・

ルフィから空気が抜けていった!!

ゾロ「・・・くそっ、どうやら時間切れか・・・!!」

10分経過した・・・!!

ルフィ「ハァ・・・!!ハァ・・・!!か、体が・・・うごかねぇ・・・!!」

銀時「今がチャンスか・・・・!!うぐっ!!」

だが!!

ドサァ・・・

銀魂勢「銀さん!?」

銀時もスーパーサイヤ人状態が切れて・・・そのうえ倒れた!!

銀時(くそっ・・・!!休門をあけた副作用か・・・!!体がいてぇ・・・!!)

坂神「ど、どうすれば・・・!!不味いです・・・!!このままじゃ・・・試合は・・・5分間動きがないと中止になるんです!!」

全員「え!?」

坂神「つまらない試合を皆に見せない処置だったんですが・・・!!このままじゃ・・・!!」

サンジ「くそっ!!不味いぞ!!アイツが疲労と覇気が回復するのは後10分!!時間がたりねぇ!!」

カカシ「不味いことになったな・・・休門をあけた副作用はそう簡単に回復しない・・・!!」

銀時「畜生・・・!!」

ルフィ「くそっ・・・!!」

ゴン「ルール変えること出来ないの!?」

猿悟巻「ダメだ、これが終わった後には色々日程がある、そう簡単に変えられねぇ!!」

4分後・・・

ルフィ「だ、ダメだ・・・まだ・・・体が・・・!!」

銀時「くっ・・・!!このままじゃ・・・!!」

やはりそう簡単に体は動こうとしなかった・・・

新八「そんな!!・・・このまま終わるんですか!?銀さん!!」

神楽「こんな終わり方私は許さないアルヨ!!」

銀時(分かってる・・・!!分かってるんだ・・・!!だけど・・・!!)

チョッパー「ふざけんじゃねぇぞコノヤロー!!ちゃんと戦いにケリをつけろぉぉぉぉ!!」

ナミ「不味いわよっ!!時間がない!!早く!!」

ルフィ「ぐぎぎぎぎ・・・!!」

坂神「・・・30秒」

トリコ「立て!!二人とも!!このような終わり方はお前等イヤだろ!?」

坂神「29」

ナルト「ふざけんな!!そんな終わりかたしたら俺はゆるさねぇってばよ!!」

坂神「28」

悟空「オメェ等らしくねぇぞ!!オメェ等は副作用で倒れるほどもろかったのか!?」

坂神「27」

ロー「情けねぇ・・・!!お前は麦わら一味の船長のはずだ!!」

坂神「26」

両津「わしはこのような試合の終わり方は納得せんぞ!!」

坂神「25」

めだか「銀時ィ!!貴様は・・・こんなにもろくはないはずだ!!」

坂神「24」

メイドウィン「お前等・・・いい試合を見せてくれといったろ!!このような終わり方じゃいい試合じゃねぇ!!」

坂神「23」

エイジア「最後まで見せてよ・・・いい試合を!!」

坂神「22」

本城「お願いします・・・銀さん!!立ってください!!」

坂神「21」

男鹿「テメェら・・・こんな試合認めねぇぞ!!ちゃんと立ちやがれ!!それか俺に土下座しやがれ!!」

坂神「20」

立てー!!倒れるんじゃねぇー!!こんな試合の終わり方イヤだぞー!!

皆が・・・二人にエールを送っていた!!

ルフィ「皆・・・!!」

銀時(ありがてぇ・・・!!)

土方「テメェがこれで終わる奴だったとしたら、俺はお前のことを軽蔑するぜ」

ブルック「ルフィさん・・・確かに辛いのは骨身にしみてわかります、ですが・・・男には、やらなければいけないときがある!!」

坂神「10」

ウソップ「負けたくねぇなら・・・!!立てよルフィ!!最後まで戦い通せよ!!」

近藤「俺は中途半端な試合は見たくねぇ・・・!!万事屋ァ!!」

坂神「9」

沖田「旦那ぁ、こんな終わり方の試合なんて俺は納得いきやせんよ、最後までやり通してくだせい」

フランキー「オメェは誰よりもす〜ぱ〜な奴であることは知っているぜ!!す〜ぱ〜な奴はこんな終わり方望まねぇはずだぜ!!」

坂神「8」

月詠(お願いじゃ・・・!!立ってくれ銀時!!わっちは・・・主が勝ってくれないとイヤじゃ!!)

ロビン「私は信じてる・・・貴方が・・・立つことが出来るのを」

坂神「7」

妙「しっかりしてください銀さん!!貴方はこのまま終わっていいと思っているんですか!?」

ナミ「ルフィ!!しっかりしなさい!!アンタは・・・私たちの船長よ!!」

坂神「6」

神楽「立てよ銀ちゃぁぁぁぁぁぁぁん!!銀ちゃんが負けるのなんか見たくないアルゥ!!」

サンジ「立てよルフィ!!戦いはまだ終わってねぇぞ!!」

坂神「5」

新八「お願いします・・・!!立ってください銀さん!!アンタは・・・僕たちのリーダーですよ!!」

ゾロ「ルフィ!!こんな試合俺は認めねぇぞ!!最後まで戦って・・・勝って立っていろ!!それが俺たちの船長だろ!!」

坂神「4」

ルフィ、銀時(・・・動け・・・俺の体)

坂神「3」

ルフィ、銀時(動け動け動け動け動け動け)

坂神「2」

ルフィ、銀時(動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動け動けェ!!)

坂神「1」

ルフィ、銀時(動いてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!)

・・・そして!!



































坂神「ぜr」

銀時、ルフィ「うおおおおおおおおっ!!」

銀魂勢「銀さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!」

麦わら一味「ルフィィィィィィィィィ!!」

二人は・・・立ち上がっていた!!

銀時「心配かけて悪かったなテメェ等・・・!!まだ・・・戦える!!」

ルフィ「かかってこい銀さん・・・!!まだ戦ってやる!!」

銀時(・・・じゃあ・・・使うか!!・・・あれを!!)

時は遡り・・・

銀時「んじゃ、行ってくるぜ」

カカシ「待ってくれ、銀時、話がある」

銀時「?」

カカシ「・・・ありがとな」

銀時「え?」

カカシ「お前のおかげだ・・・お前のおかげで・・・ナルトは・・・背負うことを知った、火影になるのにもっとも必要なことを教えてくれた」

銀時「いや・・・普通に戦っただけなんだけど?」

カカシ「そう、その普通に戦ってくれたことがありがたかったんだよ、お前はいつも・・・仲間の思いを背負って戦っていた、リーダーだったからな、そして背負っていたお前にナルトが負けたことで・・・背負うことで人は強くなることを知った」

銀時「そうか?」

カカシ「そして・・・そのお礼だ」

カカシが渡したのは・・・兵糧丸!!それも特大サイズだ!!

銀時「これは?」

カカシ「兵糧丸・・・それはスタミナ、素早さなど運動神経を一時的にかなり上げるものだ・・・!!もし危なくなったら・・・食べるといい」

銀時「・・・ありがとよ」



銀時(・・・今こそ・・・)

パクン

ルフィ(・・・・最後の力を振り絞って・・・限界がこようとも・・・!!)



























銀時、ルフィ「最後の力を振り絞り相手に勝つとき!!」

ルフィ「ギア・・・2!!」

ルフィは・・・最後のギア2を発動!!更に拳に武装色をまとう!!

ルフィ「後はねぇ・・・!!絶対倒す!!」

銀時は兵糧丸でスタミナ&運動神経アップ!!

銀時「それは・・・!!こちらの台詞だコノヤロー!!」

バッ!!

再び二人は近ずいた・・・戦いに決着をつけるために!!

何故・・・そこまで・・・仲間を背負うのか・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.745 )
日時: 2015/06/14 10:24
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

二人の時は遡り・・・

マリンフォード海戦・・・

赤犬の一撃がルフィに炸裂しようとしたた瞬間・・・エースがルフィの身代わりになって・・・胸を貫かれて・・・瀕死のダメージを受けたとき・・・

エース「・・・!!ごめんなァ・・・ルフィ・・・」

ルフィ「エース!!急いで手当てを・・・」

エース「ちゃんと・・・助けて貰えなくてよ・・・!!すまなかった・・・!!!」

ルフィ「なに言ってんだバカな事言うな!!誰か手当てしてくれ!!!エースを助けてくれェ!!」

エース「無駄だ!!・・・自分の命の終わりくらい分かる・・・!!内蔵を焼かれたんだ・・・!!もうもたねェ・・・!!だから・・・聞けよルフィ・・・!!」

ルフィ「・・・なに言ってんだ・・・エース死ぬのか?・・・約束したじゃねぇかよ!!・・・お前絶対死なねぇって・・・!!言ったじゃねぇかよぉエースゥゥゥゥゥ!!」

エース「・・・そうだな・・・サボの件と・・・お前見てぇな世話のやける弟がいなきゃ・・・俺は・・・生きようとも・・・思わなかった・・・誰もそれをのぞまねぇんだ・・・仕方ねぇ・・・!!・・・そうだお前いつか・・・ダダンに会ったら・・・よろしく言っといてくれよ・・・何だか・・・死ぬと分かったら・・・あんな奴でも懐かしい・・・心残りは一つある・・・お前の・・・夢の果てを見れねぇことだ・・・だけどお前なら必ずやれる・・・俺の弟だ・・・!!昔誓い合ったとおり・・・俺の人生には・・・悔いはない!!」

ルフィ「・・・うそだ!!ウソつけ!!」

エース「ハァ・・・ハァ・・・ウソじゃねぇ・・・!!・・・俺が本当にほしかったものは・・・どうやら名声なんかじゃなかったんだ・・・俺は生まれてきてもよかったのか、欲しかったのは・・・その答えだった・・・ハァ・・・もう大声も出ねぇ・・・ルフィ俺がこれから言う言葉を・・・お前後から皆に伝えてくれ」

エース「・・・親父・・・皆・・・!!そして・・・ルフィ・・・今日までこんなどうしようもねぇ俺を・・・鬼の血を引く俺を・・・!!」

・・・銀魂の世界で時は戻る・・・

棒で捕らわれている幼き銀時・・・そして天照院に連行されていく松陽・・・

松陽「・・・銀時、仲間を・・・皆を護ってあげてくださいね・・・約束ですよ」

・・・そして・・・攘夷戦争終盤・・・

高杉と桂が捕らわれ・・・銀時が・・・松陽を斬るか、仲間を護るかの天秤に掛けられた時・・・

高杉「ぎ、銀時、やめてくれ」

スタッ・・・スタッ・・・

松陽の後ろへ近ずいていく銀時・・・

高杉「た、頼む」

銀時は・・・刀を振りあげた・・・

高杉「やめてくれェェェェェェェェ!!」

そして・・・その時・・・松陽が残した最期の言葉・・・



































































エース「愛してくれて・・ありがとう!!」

・・・ドサッ

松陽「ありがとう」

ザクッ!!

共に・・・二人を救うために、銀時は攘夷戦争を起こし、ルフィはマリンフォード海戦に乱入した・・・

だが・・・銀時は・・・自分の手で恩師を殺し・・・

ルフィは・・・自分をかばってエースは死んだため・・・結局・・・死んでも助けたかったエースを護れなかった・・・


二人が・・・そこまで仲間を背負う理由・・・それは・・・

・・・仲間を失いたくなかったからだった・・・

そして・・・ルフィはエースの意志を、銀時は松陽の意志を受け継いだ・・・

最後に聞いた・・・ありがとうの言葉と共に・・・





ドカァ!!

銀時の木刀と・・・ルフィの拳が激突!!

次回!!二人の限界を超えた戦い!!・・・勝つのは!?

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.746 )
日時: 2015/06/14 11:37
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

どうもお久しぶりです。忙しく更新がなかなかできないするする詐欺をしてしまう大学生作者の竜です。


まさかあの名場面を再現するとは・・・・・坂神さん!ありがとう!!


こちらも今日更新出来そうなのでコメント等よろしくです。
(マリオカートとワンピースの方を予定しています)

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.747 )
日時: 2015/06/14 22:53
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「銀さんたち大丈夫かな?」

ララ「すごい大怪我ですよ!」

十六夜「それでも立っていられるのが凄いな・・・・」

エイジア「そうだね。でも、回復も大変だろうね・・・・」

ララ「まあ、あの状態だから体力も減るのも当然ですね・・・・」

エイジア「じゃあ、あの能力も使った方が良いのかな?あ、でもあれは使っちゃ行けないんだった・・・」

ララ「?あれって何ですか?」

エイジア「私のもうひとつの能力。今は封印されて使えないけど」

十六夜「どんな能力なんだ?」

エイジア「能力を創る程度の能力」

ララ「・・・・え?」

エイジア「まあ、びっくりするのは仕方ないよね」

十六夜「おい待て、じゃあお前が使っていた氷魔法などは何なんだ?」

エイジア「あれは主に私が使っている能力だよ。神の歌も同じように効果を創る力があるんだ」

ララ「なんで封印されてるんですか?」

エイジア「その能力自体がとても強大だからだよ」

十六夜「その能力自体が?どういう意味だ?」

エイジア「詳しくは言えないからまた今度ね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.748 )
日時: 2015/06/16 00:04
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

竜さん

エースと松陽先生の最後の言葉が同じだったので合わせてみました!!ありがとう、って本当に大事な言葉だと私も思います!!

エイジアさん

確かに大けがを負っていますが・・・それでも立とうとするのが二人です!!果たして勝者は!?

では本編です!!どうぞ!!

ドカァ!!バキィ!!ゴッ!!ドッ!!ガッ!!メキィ!!ドゴォッ!!バキャ!!ドガァァァァッ!!

二人は・・・かなりスゴい迫力の拳と木刀の攻撃をしている!!

ルフィ「うおおおっ!!」

ブンブンブンブンブンブンッ!!

激しい拳の連打がくれば!!

ガキガキガキガキガキッ!!

木刀で全てを受け止める!!

銀時「オラァァァァァァッ!!」

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

銀時が木刀を振れば!!

ドカドカドカドカドカドカドカドカッ!!

拳や足を使って・・・木刀の攻撃を防いでいく!!

ここまで激しい試合をしながら・・・双方攻撃を全く受けていない!!

ただし・・・

ルフィ「ハァ・・・!!ハァ・・・!!」

銀時「ハァ・・・!!ハァ・・・!!」

疲労はしていた・・・!!

ナミ(無理もないわ・・・本来ギア4はちゃんと10分休まないと・・・覇気をうまく使えなくなるのよ・・無理に戦うことは普通は出来ないはずよ・・・!!)

リー(休門の副作用は八門を使いなれていないとかなり高いはずです・・・3年前は僕も開門をあけただけで体をほとんど動かすことができなかった・・・!!そのなかであんなに動くのは・・・!!至難のはずです・・・!!)

ルフィ「ゴムゴムの!!JET斧ォ!!」

ドゴォ!!

銀時「うらぁ!!」

ブゥン!!

ルフィのかかと落としを銀時は木刀を上に振って防ぐ!!

銀時「こなくそぉ!!」

シュシュシュシュシュッ!!

複数のクナイを片手で投げる!!

ルフィ「当たるかっ!!」

サッサッサッサッサッサッサッ!!

見聞色でよける・・・更に!!

全て掴んで!!

ルフィ「お返しだっ!!」

シュシュシュシュシュシュッ!!

投げ返すっ!!

ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!ガキィン!!

銀時は全て木刀で叩き落とす!!

ルフィ「ゴムゴムの蛇銃!!」

ガシィ!!・・・グシャァ!!

その隙にルフィは蛇銃で銀時の腰を掴んで・・・そのまま握りつぶす!!

銀時「おらぁ!!」

ザクゥ!!

木刀を持っているもう一つの手でクナイを持ち・・・ルフィの腰に深く刺す!!

ルフィ、銀時「どうだぁ!!」

ドガァァァァッ!!

互いに動けなくなっているため互いに頭を振って・・・頭突きをぶつけるっ!!

バッ!!

距離をとって!!

銀時「こっちに来やがれェ!!」

グイッ!!

ルフィ「!?」

先ほどルフィに刺したクナイには忍糸がついていた!!その忍糸を使ってルフィを引き寄せる!!更に!!

ガリッ!!

銀時「口寄せの術!!」

ボボォン!!

ルフィを引き寄せる忍糸を持っていないもう一つの手で口寄せを発動!!定春を引き寄せする!!

銀時「今だ定春!!」

定春「がうううっ!!」

銀時はルフィを引き寄せて定春に突進させる!!

ルフィ「ゴムゴムの!!」

JETバズーカをして定春をぶっ飛ばそうとした瞬間!!

シュン!!

ブゥン!!

ルフィ「しまっ・・・!!」

ドカァ!!

さらに飛雷神の術までルフィに刺したクナイに施されていた!!ルフィの後ろに回り込み!!

銀時は木刀をルフィに振って・・・定春の前に飛ばす!!

ドカァ!!

ルフィ「ぐあっ!!」

定春の突進が炸裂!!

ドガシャッ!!

壁に激突!!・・・だが!!

・・・ドォォォォォォン!!

ルフィは巨大な気団を銀時に撃ちだした!!

銀時「かめはめ波ァァァァァァァァ!!」

ドゴォォォォォォン!!

かめはめ波で打ち消した!!

・・・だが!!

シュン!!

銀時「後ろか!!」

瞬間移動でルフィは銀時の後ろに!!

ルフィ「ゴムゴムの!!JETライフル!!」

ドカッ!!

銀時「ごふぅ!!」

原に強烈な一撃!!・・・だが!!

ガシィ!!

その手を両手で掴んだ!!

銀時「定春!!」

定春「あうううっ!!」

定春がルフィを襲う!!

ルフィ「ゴムゴムの!!盾!!」

ガキィ!!

武装色硬化された片手で防ぐ!!

・・・そのまま!!

ルフィ「うらぁ!!」

ブゥン!!

観客席に向かって定春をぶん投げる!!

ドカァ!!

銀時「定春!!戻れ!!」

ボボォン!!

神楽の元へ戻った!!

そして!!

ルフィは銀時の手を払い!!

ルフィ「ゴムゴムの・・・JETガトリングゥゥゥゥゥゥゥ!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・!!

銀時は木刀と逆刃刀を振り神速の拳を防ぐ!!

・・・そして!!

ブゥン!!

ドカッ!!

ルフィ「なっ・・・!!」

JETガトリングの拳の間を見切って・・・渾身の木刀の攻撃が・・・ルフィに炸裂!!

更に!!

ブゥン!!

ドカッ!!

逆刃刀!!

ルフィ「ぐはぁ・・・!!」

ブゥン!!

ドガッ!!

木刀!!

ブゥン!!

ドガッ!!

逆刃刀!!

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

銀時「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」

準決勝戦でナルトにやった・・・怒濤の二刀流連続攻撃!!

ナルト「あれは・・・!!銀さんが俺にやった・・・!!」

沖田「どうやら・・・旦那の勝ちで決まったようだな、あれを受けて倒れねぇ奴はいねぇよ」

新八「あの攻撃で・・・終わりますね!!この戦い!!」

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!

怒濤の攻撃は・・・まだ続いている!!

銀時「・・・これで・・・シメェだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ゾロ「一つ・・・言っておくぜ」

ウソップ「俺たちの船長を・・・」

ナミ「・・・ルフィを・・・!!」

・・・だがっ!!




































麦わら一味「舐めるな!!」

ガシィ!!ドカァ!!

銀時「!?」

銀魂勢「ええっ!?」

ルフィ「ハァ・・・!!ハァ・・・!!」

なんと・・・ルフィは・・・銀時の神速の剣を・・・木刀は足で!!逆刃刀は武装色硬化された手で防いだ!!

すみません!!都合上中途半端で終わっていますが明日朝起きた後すぐ続き書きます!!なのでそれまでコメントはしないでください!!

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