二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.374 )
日時: 2014/11/11 10:17
名前: 竜 スマホより

戦い終わってますけど、後の大戦のためにオリキャラ追加いいでしょうか?


名前 飛燕

性別 男

設定 竜の従兄弟。銀時と元同僚で攘夷志士。戦場での名は黒狼。(こくろう) 右目はルビー色。左はエメラルド色。新八には超ドS。理由はオタク部分が大嫌いだから。

性格 無口であまり喋らないが、竜・子音・銀時にはよく喋る。

能力 右目・睨んだ相手を地獄炎で包む。左目の能力でしか消せない。
左目・睨んだ相手を浄化させる。傷を癒すことにも使える。ただし、使うと体力が減少する。
武装・見聞が使える。覇王は使えないが気絶はしない。

技 右目・炎獄眼(ムスペルヘイム)、睨んだ相手を地獄炎で包む。左目の能力でしか消せない。
左目・鳳凰眼(ほうおうがん)、睨んだ相手を浄化させる。傷を癒すことにも使える。ただし、使うと体力が減少する。

その他 武器は黒刀・狼王。漆黒のように黒く地獄炎にも適応しており、炎を纏わせることも可能。

サンボイ

「・・・・・・名は飛燕」
「久しぶりだな。白夜叉。」
「黙れ、二次元オタク!土下座しろ。そして俺に許しを請え。最後に俺の靴を舐めろ。」


銀時との元同僚設定はできればありでお願いします。無理でしたらなくても大丈夫です。

お願いします!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.375 )
日時: 2014/11/11 20:24
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「うわー、本会場でかいね・・・」

ララ「後、桂大丈夫でしょうか」

十六夜「○○○がないからな・・・」

エイジア「大丈夫、本会場に行って、【大嘘つき】で直してもらったらいいよ。」

ララ・十六夜「「けど、めちゃくちゃ怒ってるぞ(ますよ)銀さんたち。」」

エイジア「・・・・・その時は、どうしよう・・・・」

ララ「何なら、創造神を読んで、また直しましょうか?」

エイジア・十六夜「「それは、駄目!」」

ララ「え?」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.376 )
日時: 2014/11/11 22:53
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!
竜さん
あ、でも貴方は今回乱入オリキャラは埋まっています・・・美月、如月、子音の三人で・・・ですが!!ではスパイオリキャラの一人でよろしいでしょうか?
エイジアさん
桂は果たしてどうなるでしょうか?

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.377 )
日時: 2014/11/11 23:12
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

大丈夫です!スパイキャラでお願いします!

でも、銀時の元同僚という設定はありにしてくれませんか?

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.378 )
日時: 2014/11/11 23:45
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

竜さん

分かりました!!では採用です!!

では本編!!

次の招待客は・・・

?「キーン!!」

もの凄い速さでこちらに迫ってくる女の子だった!!

めだか、ケンシロウ、ルフィは何とかよけたが・・・

ズドーン!!

銀時「グェフ!!」

剣心「おろ〜」

磯兵衛「ガハッ!!」

三人は見事にぶっ飛ばされた・・・

新八「ぎんさんんんんんんん!!」

三人は右斜めの天井にぶつかったが、危うくこのまま天に飛ばされそうだった。

?「ほよよ?アンタ達誰?」

土方「いやこっちが聞きたいわぁぁぁぁ!!どんなガキだよコイツ!!」

?「私?、私はね・・・






























































アラレ「則巻アラレだよ♪」

めだか「アラレ・・・?それが貴様の名前か・・・」

?「コラッアラレ!!お前は速いんだから加減を知らんか!!」

?「そうだよ!!たくっ!!何でこんなのに来なくちゃいけねぇんだ
!!」

?「しょうがねぇだろ!!げんにきちゃってんだからよ!!」

?「二人共!!グズグズ言わないの!!」

?「クピポッポー♪」

サンジ「オイオイぞろぞろ来たぞ・・・ゾロだけに」

ゾロ「つまらねぇギャグいってんじゃねぇ!!・・・で、お前ら誰だ?」

千兵衛「私は、天才科学者則巻千兵衛だ!!」

銀時、神楽、フランキー、阿久根、バット「天才に全く見えねぇ」

千兵衛「シャラップ!!」

ケンシロウ「ラオウ・・・ここで相見えるとはな!!」

千兵衛「・・・へ?」

ケンシロウ「ここで決着つけるぞ!!」

千兵衛「いやラオウって誰なんですかぁぁ!?」

千兵衛→中の人→ラオウ(by坂神、マジで驚きました!!)

みどり「そして私がその妻のみどりで〜す♪よろしく!!」

銀時「こんなに似合わない夫婦初めて見た」

千兵衛「それは私を怒らせたいのかね?」

あかね「オレが付き添いの木緑あかねだよ!!」

剣心「こんなに常に荒い女子は初めて会ったでござるよ・・・」

タロウ「ま、もう一人の付き添いの空豆タロウだ、よろしくな」

ルフィ、ケンシロウ「エース(シン)・・・生きていたのか!?」

タロウ「は・・・?いやいやいや、アンタ達もの凄い勘違いしてるよ?」

タロウ→中の人→シン→中の人→エース(by坂神、これもマジで驚きました!!)

アラレ「そしてこの赤ん坊はガッちゃんだよ♪」

ガッちゃん「クピプー♪」

不知火「かわいい♪」

めだか「確かに可愛いな!!私も抱きたいn」

めだかが近ずいたらもの凄いスピードで逃げた!!

めだか「・・・ズーン」

人吉「・・・だからめだかちゃんは動物避けのスキルがあるんだから無理でしょ!!」

アラレ「私達もね♪、何か手紙が来たから来たの♪でも何故か何枚も来てたよ!!」

銀時「何で何枚も?」

アラレ「でもその手紙は一枚残して全部ガッちゃんに食べられたよ♪」

全員(成程、だから何枚も念入りに手紙を渡しといたんだな!!凄く納得!!)

アラレ「という訳で!!私達も仲間に入れてちょ!!」

めだか「分かった!!・・・お、次の人が来たぞ・・・」

まず最初にやってきたのはアラレ一向だった・・・次は誰が来るかな?




Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.379 )
日時: 2014/11/12 20:12
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「最初に来たのは、アラレちゃんか・・・・」

ララ「次は誰が来るんでしょうか・・・」

十六夜「俺は、トリコだと思うぞ」

ララ「私は、ナルトでしょうか・・・」

エイジア「私は、スケットダンスだと思う・・・・て、これ予想大会になってるね・・・」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.380 )
日時: 2014/11/12 20:34
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

ども!坂神さん、お久しぶりのIRっす!
久しぶりにここに来たらすごく進んでるじゃないっすかw
それと、オリキャラありがとうございます


更新頑張ってくださいね!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.381 )
日時: 2015/04/21 22:47
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!
エイジアさん
さて・・・誰が来るでしょうかね・・・実は三人中二人は当たってますよ!!
IRさん
修学旅行楽しめましたか?今後もよろしくお願いします!!

では本編です!!どうぞ!!
次に来たのは・・・

銀時「オイオイ・・・・何でいきなり争ってるんだよ・・・」

二つの主人公が同時に来たのだ・・・何か争いながら

ルフィ「アレ?アイツってまさか・・・」

?「ダメだ!!これは俺のラーメンだ!!お前十分食べただろ!!」

?「うるさいってばよ!!最後のシメのラーメンを食べるのが大事なんだよ!!」

?「もういいじゃねえか!!辺りはバイキングなんだからあそこにあるラーメンでいいだろ!!」

?「お前こそアイツの作ったラーメンはいつも食べてんだから最後の一個ぐらい譲れってばよ!!」

?「何だとォ!?」

?「やるかァ!?絶対負けないz」

?「しゃんなろォォォォ!!」

?「シャラップゥゥゥゥゥ!!」

ドカバキメキドカッ!!

?&?「ぎゃあああああああああ!!」

?「いい加減にしな!!ここまで来てまだ争いしてるの!?それに二人共私達の分ほとんど食べちゃったじゃない!!」

?「くだらない争いなんて美しくないからやめろ!!」

?「もういいじゃないですか!!後でまた作りますから!!」

?「二人共ちょーし乗ってんのかよ・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

?「たくっ、お前は本当にラーメンのことについてはすごいな」

?「このウスラトンカチが・・・」

ルフィ「オーイ!!やっぱりお前かよ!!久しぶりじゃねぇか!!」

?「ん・・・お前は!!・・・懐かしいな!!」

めだか「何だルフィ、貴様の知り合いか?」

?「何だこの女、お前の仲間か?」

剣心「そもそも貴様らは誰でござる?」

?「じゃあじゃあ!!俺から自己紹介するってばよ!!」































































ナルト「俺は木ノ葉の忍者!!うずまきナルトだってばよ!!」

トリコ「そして俺は美食屋トリコだ!!よろしくな!!」

銀時「ふ〜ん、世の中変わった職業があるんだな・・・」

ルフィ「トリコとは前に色んな島でチョッパーを救ったり食ったり食ったり食ったり・・・まあ色々あったな!!」

あかね「いやそれ食ったことしか印象に残ってねぇのか!?」

ナルト「じゃあ次は俺の仲間を紹介するってばよ!!」

サスケ「うちは一族最後の男、うちはサスケだ」

新八「めちゃくちゃクールですね・・・」

ナルト「サスケとはな、最後の戦いの後サスケが旅立ったあと一ヶ月ぐらいたった後駅で偶然また会ったんだ!!嬉しかったってばよ!!」

サスケ「やっぱバカはあいからわず変わってなかったなナルト」

ナルト「言われたくないってばよ!!」

サクラ「そして私がナルト、サスケ君と同じ第七班の春野サクラよ!!よろしくね!!」

銀時「この女けっこう妙と同じくヒロインなのに貧にゅ」

サクラ「顔からフルボッコしてあげましょうか?」

妙「同感よサクラちゃん」

銀時「・・・(汗)」

カカシ「そしてオレが今の六代目火影、はたけカカシだ」

人吉「火影ってなんです?」

ナルト「木ノ葉の里の頭領って事だってばよ!!俺が目指しているんだ!!」

銀時「なんでだろうな・・・お前の声も聞いてるとイライラしてくる・・・」

カカシ→中の人→朧

神楽「それにしても、こんなだらけていて銀ちゃんと同じく死んだ目の人が日陰?いや火影なんて務まるアルカ?」

新八「神楽ちゃんそれはうちも一緒でしょ」

神楽「あ、そうだったアルナ」

銀時、カカシ「オイそれどういう意味だ?」

シカマル「何で俺がわざわざ第十班代表していかなくちゃならねぇんだよ・・・奈良シカマルだ、以上!!」

めだか「オイコイツ気力ゼロだな!!」

ヒナタ「ど、どうも第八班代表としてきました・・・日向ヒナタです・・・」

銀時「初々しいな・・・」

球磨川『恥ずかしがらなくていいんだよ、恥ずかしがらないでその地味な服に隠れている巨乳をさらk」

ガツン!!

球磨川「チーン」

人吉「えーっと変なセクハラやろうがいてすみませんでしたー」

リー「第三班代表として来ました!!ロックリーです!!」

神楽「黙れよ変態」

リー「ズーン」

サクラ「しょうがないよリーさん・・・」

木ノ葉丸「おっと!!俺を忘れるなよコレ!!三代目火影の孫!!猿飛木ノ葉丸だ!!」

猿飛「・・・私も猿飛って名字なんだけど・・・」

ナルト一同「・・・えええええええ!?」

ナルト「えええ!?姉ちゃん火影の身内!?」

銀時「いや絶対違うから」

チョッパー「ひとつ聞いていいか?」

木ノ葉丸「何だ?」

チョッパー「何かオレとお前・・・他人じゃないきがするぞ・・・・」

木ノ葉丸「・・・そうだなコレ」

チョッパー→中の人→木ノ葉丸

トリコ達の自己紹介はまた明日です!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.383 )
日時: 2014/11/13 00:23
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

一応、参考程度に竜と飛燕の会話をどうぞ

自分の部屋

竜「勝利の布石、従兄弟は無事かな?」

ちゃらちゃちゃ〜ちゃらちゃちゃ〜(サクラミツツキ)

竜「もしもし?」

飛燕「やっと電話に出たか、義兄弟。」

竜「すまない。こっちもさっき夜兎族とドンパチやったとこでな。」

飛燕「お前の真拳なら楽勝だっただろ。」

竜「いや、武装色や見聞色使ってたから苦戦したよ。が、ゲルパルド解封はしなくて良かったよ。」

飛燕「その場合は俺しか止めれない。」

竜「だな。ところでそっちの状況はどうだ。」

飛燕「如月と共に行動している。今は離れているが、恐らく奇兵隊戦艦の中にいる。」

竜「ほぼ中枢にいるな。無理をするな。」

飛燕「心配ない。ところで、銀時や桂はどうしてる?」

竜「他のジャンプメンバーに会って話してる。桂はほぼ女体化してる。」

飛燕「・・・・・。銀時は問題ないな。桂には・・・美月さんにタイキック10発か千年殺しをカカシさんに10発やってもらえ。そしたら正気に戻るから。」

竜「鬼だなお前・・・。あと、坂本も来てたな。」

飛燕「辰馬は、とりあえず殴っといて。後から俺も殴るから。」

竜「おい(笑)。ま、そっちは頼む。」

飛燕「任せろ。そっちもしっかりな。」

竜「ああ。」



以上です

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.384 )
日時: 2014/11/13 18:35
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「結果、ララと十六夜が当たったね。」

ララ「まさかの二人ですか・・・・」

エイジア「次に誰が来るのだろう・・・」

十六夜「俺は、ディーグレイマン。」

ララ「私は、東京喰種ですかね・・・」

エイジア「一気にホラー的なやつできたね・・・・後、それジャンプにあった!?」

十六夜・ララ「「あった気がします!!」」

エイジア「ええ〜〜」

コメント待ってます。

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