二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.354 )
日時: 2014/11/05 22:39
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

そうですか、最近影の薄い俺だからこそ行けると思ったが、まぁ、銀時たちの護衛でも十分活躍できるかな...
そして、やつらを妖刀『村雨』で潰してやる!



更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.355 )
日時: 2014/11/05 23:04
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

エリナ「そういえば貴方は何も聞かなくてよかったの?」

ジョナサン「聞かなくても感でわかる・・・あの男がいることは・・・!」

ジョナサンの運命の宿敵・・・ディオ・・・実は実際に闇武にいるのだ・・・

エイジア「最後に聞くけど・・・そもそもどうして兄妹どうしで争うようになったの?」

夜兎族「どうやら二人の父から譲られる夢世界の創造主の継承者争いに敗れたらしい・・・」

十六夜「復讐か・・・」

夜兎族「これで俺が知っていることは以上だ・・・」

ケンシロウ「どうやら本当のようだな」

ケンシロウは先程突いた二つの秘孔の能力を解除する秘孔を突き、エイジアは能力を解いた・・・

夜兎族「はっ!?俺は何を!?」

銀時「お目覚めかい?全部お前に吐かせてもらったよ」

夜兎族「く、くそっ!!殺される!!俺が神威様に殺される!!」

ケンシロウ「それがお前の行なった罪の報いだ」

めだか「だが・・・流石に無抵抗状態の敵を殺すのは可哀想だ」

エイジア「やっぱりそう?なら・・・」

エイジアは氷の足と手を夜兎族につけた。

エイジア「この姿なら逃げてもいいよ、でも、もし私達にお前が襲ってきたらこの氷状態解除するから」

夜兎族「く、くそっ!!覚えてやがれ!!」

夜兎族は逃げていった・・・

銀時「さて、これからどうする?」

エイジア「まずはこの戦いで壊れた駅を直さなくちゃいけないわ!!」

?「分かったぜ!!ス〜パ〜最高に直してやるぜ!」

めだか「オイそこの変態は誰だ!?」

ナミ「いやアンタも言えないから!!」

近藤「いやアンタも言えないだろ!!その上半身がブラだけしかない所!!もはや俺達を誘っているしか思えn」

新八「何とんでもない事言ってるんですか!!ナミさん!!一回だけ触らせt」

神楽「テメェこそ何とんでもない事言ってんだコラァ!!ツッコミサボるんじゃねぇ!!」

球磨川『新八君』『僕も君に同感だ』

アスカ「何!?変態だったのシンジ!?」

シンジ→中の人→球磨川

フランキー「お前間違ってるぜ!!俺は変態じゃねぇ!!ス〜パ〜変態だ!!」

マミヤ「いや余計タチ悪いわ!!」

その後・・・

フランキーやエイジアの時の歌などの効果で修復されたが、ただ一つの汚点はフランキーの直したところがかなり変わってしまった事である・・・

土方「オイ・・・これでいいのか?」

ルフィ「まあいいだろ!!カッコイイ改造したじゃねぇかフランキー!!」

沖田「いや何でも懲りすぎじゃねぇか?」

すると・・・

松山「ハァ・・・やっと起きたぜ」

ジャガー「松山さん!!」

松山がやっと起きたのだ。

マヤ「良かった・・・」

マフジー「何はともあれ!!全員無事でよかったな!!」

全員「ああ!!」

銀時「じゃあ俺達は元の電車に戻るぜ」

めだか「そうだな」

ルフィ「あ、もちろん俺達も乗るぞ!!」

剣心「じゃあ列車の中で改めて自己紹介するでござるよ」

ケンシロウ「そうだな」

礒部衛「拙者も乗るで候」

新八「ジョナサンさん達は?」

ツェペリ「ではワシ達は作者達の列車に乗ることにしよう」

スピードワゴン「そうだな、ジョナサンさんは黄金列車に乗るんだし、やっぱり一つの世界がまとまった方が良かったな」

エリナ「そういう訳で、また会いましょう銀さん達!!」

ジャガー「では私達も自分達の列車に乗りましょうか!!」

エイジア「そうですね!!」

マリンスノー「そうッスね!!」

零龍「そうだな」

竜「そうするか!!」

銀さん達の列車内にて・・・

ルフィ「あれ?この列車の周りの膜って・・・」

ナミ「これって・・・あのシャボンディ諸島の泡じゃない!!」

銀時「何それ?」

チョッパー「特別な泡で水圧などから守るためのコーティング用の泡なんだ!!もしかして何か圧力がかかる場所に行くのかな?」

こうして二つの列車は再び動き出した・・・

以上!!夜兎族戦闘編は正式に終わりです!!以降はしばらく平和です!!




Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.356 )
日時: 2014/11/05 23:21
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ふう、駅のホームは修復完了!

ララ「次は、どこに行くのでしょうか・・・・この列車」

十六夜「まあな、と言うか、エイジアが来てから急に戦いだったな。」

エイジア「確かに・・・・・あれは、ビックリしたよ・・・・でもまぁ、過去のことは忘れて取り合えず楽しもうよ!」

ララ「・・・・そうですね!でも、あんまり他の人と喋りたくないです・・・・・」

十六夜「まだ、ララの人嫌いが直らないか・・・・」

エイジア「まあまあ、取り合えず、私が作ったアイスを食べようよ!」

ララ「いつの間にか作ったんですか!?」

エイジア「ここに来る前。作者さんたちと一緒に食べようと思ってね。それにそうしたらララの人嫌いも少しは直ると思うし。」

十六夜「それもそうだ。ついでに俺は、バニラを食べるぞ。」

ララ「私は、抹茶です。」

エイジア「私は、チョコ!後でこれを作者さんたちに配るから、ちょと手伝って!」

ララ・十六夜「「はい!(おお)」」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.357 )
日時: 2014/11/06 00:25
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6



一応、オリキャラ同士の話し合いをどぞ


子音「疲れたけど・・・首領パッチさんはここにもいなかった・・・。」

竜「ボーボボもいなかったし、またどこかでハジケてるに違いない。」

子音「ビュティも大変だね。あのハジケリストについて回るのも。」

竜「慣れたもんだろ。」

子音「とりあえず、休息だね。私はジャンプ真拳を使いすぎたから体力がさすがにきれちゃって」

竜「俺もだ。FF真拳はやはり強いよ。本当に。」



もう一つ


近藤「ね・・・姉さん!なんでここに・・!」

美月「如月が神楽が気になるって言い出したからついてきた。」

神楽「如月兄貴・・・。」

美月「それに・・あんたが女どもにへたれてないかと心配でね」

近藤「姉さん・・・」

美月「とりあえずけつ突き出せ」

近藤「え・・?え・・?」

美月「おらあああ!!」(渾身のタイキック)

近藤「ぎゃああああああ!!」

美月「ふう!すっきりした!」




以上です!


Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.359 )
日時: 2014/11/06 23:35
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

しばらく平和か...それなら今のうちに戦力増強するか!
木刀も前回の戦闘ですこしもろくなっていそうだから、こいつはおいて、村雨一本でやっていくことにしますね(一応木刀は持っておきますが、戦闘ではあまり使わないぜ)


それと、オリキャラありがとうございますね
更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.360 )
日時: 2016/01/05 17:58
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!
エイジアさん

本城の性格はここで変わる事が出来るのでしょうか!?

竜さん

話し合い受け付けました!!

IRさん

方針把握しました!!

そして銀さんの列車ないにて・・・

ルフィ「よし!!じゃあ改めて自己紹介するぞ!!俺はモンキーDルフィ、海賊王になる男だ!!」

剣心「夢大きいでござるねぇ、拙者には考えられない程大きいでござるよ」

ゾロ「じゃあ次は俺だな、俺はロロノアゾロ、昔は海賊狩りのゾロって言われていt」

沖田「死ねぇぇぇぇぇぇ!!」

ゾロ「ハァ!?」

急にバズーカを打ってきたのだ・・・

ゾロ「何急にしてくるんだよ!?」

沖田「うるせぇぇぇぇぇぇぇ!!何かお前の声聞こえてると何かもの凄くイライラするんだよ!!」

サンジ「しょうがねぇな全く、あ、俺はルフィ達のコックであるサンジだ、得に専門はナミさんだけどな」

ゾロ「コイツいつもナミやロビンの事なみさぁ〜んとか、ロビンちゃぁ〜んとか言ってんだぜ、気持ち悪いだろ」

サンジ「黙れ糞マリモォォォォォォォォ!!」

土方「いや何で俺の事蹴ってくんだァァァァ!?」

サンジ「あ、すまねぇ、間違えた」

銀時「オイオイ・・また中の人ネタかよ・・・」

新八「いや何言ってるんですか!?」

ゾロ→中の人→土方

ナミ「全くしょうがないわね・・・私はルフィ達の航海士ナミよ!!」

めだか「貴様も私と同じだな!!」

ナミ「いや何が?」

球磨川『確かに同じだよ』『同じく胸を露出してr』

ナミ「いやいやいや、勘違いしないでよ!!私はただ単純に暑がりだから!!」

ウソップ「皆のもの静まれぇぇ!!我ら狙撃の王、キャプテンウソップ様の自己紹介の時間だぁ!!」

神楽「黙れよキノピオ」

ウソップ「泣くぞ?」

チョッパー「お、俺はチョッパーだ!!ルフィ達の医者だ!!よろしくな!!」

神楽「人間じゃない奴が医者やれるなんて世の中不思議アルな〜」

新八「神楽ちゃん、そういう君は宇宙人じゃなかったけ?」

ロビン「皆さんこんにちは、私はニコロビン、考古学者よ」

妙「何かさっきからイライラするんですけど、二人のメロン潰したいんですけど?」

新八「姉上、抑えてください!!土下座しますから!!」

フランキー「アウッ!!俺はフラn」

ゾロ「お前さっきしただろ?」

ブルック「ヨホホホホホホホホホホホホ!!皆さんこんにちは私死んで骨だけブルックと申します!!よろしk」

銀時、妙「ぎゃあああああああああ!!」ダダッ!!

二人は一目散に逃げ出した!!

剣心「・・・もしかして銀時殿・・・」

銀時「いや別に!!怖がってなんかないしィ!!ただ妙が一人で怖がって逃げたらかわいそうだから一緒に逃げてあげただけだしィ!!」

妙「オイテメェ何で骸骨みたいなんだよ!!墓に行けやぁぁ!!」

ブルック「ボーン!!骨だけに!!」

ロー「麦わら屋達と海賊同盟を結んでいるトラファルガー・ローだ」

銀時「オイお前の声もどっかで聞いたことあるぜ・・・」

トラファルガー・ロー→中の人→伍丸弐號

続きはまた明日です!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.361 )
日時: 2014/11/07 22:04
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

スパイキャラを出そうと思うんですが・・・・・乱入オリキャラになってしまうので悩んでいます。

結果、とりあえずオリキャラの紹介をして、ダメだったらだめでいいです。

と言うわけで、オリキャラの紹介です!

名前 オーガ

年齢 不明

性別 男

設定 ララと同じ神様。鬼の力を持っているので鬼神。神様で六番目に強い。もう一つの名は、鬼王。

性格 戦い好きで荒々しい。時にララと喧嘩することも。あまり能力を使わず、素手で戦う。

容姿 赤い髪で赤い目。服は、黒の和風。

能力
波動
オーラを使って、攻撃する。
鬼の体
腕や足を鬼にして、特大の力を出す。本気になれば、鬼になる。

サンプルボイス
「俺は、オーガ。またの名を鬼王と呼ばれる神だ。よろしく。」
「ララ。勝負しようぜ。」
「鬼神に喧嘩売るとは・・・大した度胸だな。」
「今回は、見逃してやるよ。」

こんな感じです。

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.362 )
日時: 2016/01/05 18:01
名前: 坂神 銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

皆さん昨日書かなくてすみませんでした!!
なので!!今日は二連続で投稿しようと思います!!
エイジアさん
よし!!ではそのキャラはスパイキャラにします!!
なので、ララ達と会うのは大分後になります!!

では本編です!!どうぞ!!

剣心「では次は拙者達の番でござるな、拙者は緋村剣心ただのあてのない旅の剣客でござるよ」

妙「すごくかっこいい人・・・」

近藤「おのえェェェェェェェェ!!お妙さんには近寄るn」

妙「黙れやゴリラァァァァァァァァァァァァ!!」

ドゲシッ!!

近藤「たわば!!」

薫「この人ね・・・実は・・・言っていい剣心?」

剣心「・・・いいでござるよ、主たちなら信用出来るでござる」

薫「この人ね・・・実は元維新志士なの」

銀魂、めだかボックス一同「!?」

めだか「維新志士・・・幕末に維新のために活躍した志士の事だな」

薫「その中でね・・・剣心は人切り抜刀斎という異名を持つ男・・・」

人吉「恐ろしい名前ですね・・・」

銀時「・・・お前、俺と同じなんだな」

剣心「おろ?どういう事でござるか?」

新八「はい・・・実はこの人も元攘夷志士、かつての異名は・・・白夜叉です」

るろ剣一同「!?」

剣心「どおりでその強さ・・・ごもっともでござるな」

左之助(しかもかたや維新志士、かたや攘夷志士、どちらとも志士の中で国外の敵との戦いで自分の国を護るために戦った英雄・・・世の中珍しい偶然もあるんだな・・・)

薫「次は私よ!!私は神谷活心流道場師範代、神谷薫よ!!」

新八「ええっ!?」

剣心「どうしたでござるか?」

新八「どうもこうも・・・僕と姉上は・・・天堂無心流の跡継ぎ、そして姉上は道場の師範格です!!」

るろ剣一同「え!?」

薫「貴方も同じ立場なのね!」

妙「私も驚きましたよ!!」

薫「あ、後得意なことは料理よ!!」

妙「あ、それも同じよ!!私達気が合いそうね!!」

銀時、剣心「いや妙(薫殿)それはちがu」

妙、薫「あら〜何ですって?」ニコッ☆

銀時「・・・お互い頑張ろうな(涙目)」

剣心「・・・そうでござるな(涙目)」

弥彦「じゃあ次は俺だ!!明神弥彦だ!!」

神楽「何かガキみたいアルな〜」

弥彦「俺はガキ扱いされるのが嫌いなんだぞ!!ぶっ倒してやろうか!?」

神楽「上等だコラァ!!百倍にして返してやるアル!!」

銀時「オイオイやめろ!!」

剣心「その通りでござるよ!!」

って言っている間に喧嘩は始まっていた・・・

左之助「やれやれアイツはあいからわずだぜ・・・俺は相楽左之助、よろしくな」

土方「面白い髪型してるn」

左之助「よし、二重の重みでフルボッコしてやらぁァァァァ!!」

剣心「・・・お前もあいからわずでござるよ・・・」

なお神楽と弥彦の喧嘩は神楽の圧勝だったそうだ

ケンシロウ「では次は俺達だな、俺は北斗神拳伝承者ケンシロウ」

阿久根「北斗神拳!?あのアックスホークさんが使っていた拳だ!!」

ルフィ「俺も使ってみてぇな〜」

ケンシロウ「だがそれは無理だ、北斗神拳は一子相伝だ」

阿久根「え!?でもアックスホークさんが使っていたけど!?」

ケンシロウ「だが盗むことは可能だ、そう簡単にはできないがな・・・」

トキ「そして私はその北斗神拳使いの一人トキだ」

喜界島「あれ貴方も盗んだんですか!?」

トキ「いや私は普段は拳を封じている・・・」

銀時「すまねぇが・・・お前の声聞いてると・・・何故かイライラしてくる・・・!」

トキ「どうしたんだ?」

銀時「いやなんでもない・・・」

トキ→中の人→徳川定定

バット「じゃあ次は俺だぜ!!バットという名前だ!!よろしくな!!」

めだか「何か野球できそうな名前だな」

バット「そうそうボール打ち返して・・・って違うわ!!」

リン「わ、私はリンです・・・」

球磨川『リンリンリン♪リンリンリン♪鈴が鳴る♪』

リン「いやそれはクリスマスです!!」

マミヤ「何かリンやバットの名前っていじりやすいのね・・・私はマミヤ!!よろしくね!!」

銀時「少し気になること言っていいか?」

マミヤ「何です?」

銀時「・・・何かよ、お前の手って結構硬そうに見えるんだけど」

剣心「拙者も思ったでござるよ」

マミヤ「・・・実は、私はかつて女を捨てたの」

剣心「・・・何ででござるか?」

マミヤ「聞かないでくれる?」

剣心「・・・分かったでござる」

月詠「主もわっちも同じか・・・」

マミヤ「え?」

月詠「わっちも女を捨てた物だ、その証が、この顔の傷だ」

レイ「もったいない物だ、麗しき人が女を捨てるとは・・・」

ルフィ「でもよ、何でか知らねぇけどお前の声聞いてるとイライラするんだよなー、なんでだろうな・・・」

マミヤ→中の人→ビックマム

アイリ「最後は私アイリです、よろしく・・・」

銀時「まっ、よろしく」

磯兵衛「では最後は拙者達で候、拙者は磯部磯兵衛、ただのあてのn」

剣心「真似はやめてもらいたい」

磯兵衛「分かったで候、夢は一人前の武士になる事で候」

銀時「いや無理だろ、さっきの時ボロボロだったじゃねぇか」

磯兵衛の母「あれは演技ですよ・・・私は磯兵衛の母です」

銀時「いやアレ絶対演技じゃねぇだろ」

磯兵衛の母「演技です」

銀時「だから演技じゃn」

磯兵衛の母「滅殺されたい?」

銀時「・・・すみませんでした」

中島「どうも、中島です」

銀時「し、新八!?影分身出来たのか!?」

新八、中島「いやちげぇよ!?確かに何か似てるけど!!」

磯兵衛「中島、主も忍術つかえたので候?」

中島「だから違うって!!」

という訳で全員の自己紹介を終えた・・・

剣心(驚いたでござる・・・なぜ新撰組の三人がかつて戦った新選組のリーダー格三人とことごとく名前が似てるなんて衝撃でござる・・・)

銀時はふと景色を見たら・・・

銀時「・・・嘘だろ」

新八「どうしたんです?」

銀時「皆、外見てみろ」

ケンシロウ「どうしたんだ?」

皆が外を見た・・・

全員「・・・嘘だろ」

全員が唖然とした理由・・・

銀時「オイ・・・これじゃあ・・・































































































銀河鉄道999じゃねぇかァァァァァァァァァァァ!!」

走っていたところは・・・まさかの宇宙だったのだ!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.365 )
日時: 2014/11/09 00:50
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

ども!こんな夜遅くまでおつかれっす!
まさか、ふつーの列車と思ってたんだが、宇宙を走っているとは...まぁ、酸素はあるからどうにかなりますよねw

更新頑張ってくださいね!
自分は修学旅行でできないですが...

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.366 )
日時: 2015/04/21 22:41
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!
IRさん
未体験の宇宙運転ですよ!!楽しんでください!!

では本編です!!どうぞ!!

銀時「まさかこんな場所で運転が出来るなんてな・・・」

ナミ「成程・・・だからシャボン玉で膜を覆っていたのね・・・」

神楽「凄いアルな〜」

ケンシロウ「こんな事もあるのだな・・・」

銀時「あ、そういえば聞いてなかったんだけどよ、お前らはどうやってさっきの駅まで来んだ?」

剣心「拙者達は磯兵衛達と来たのでござるよ」

ルフィ「俺はケンシロウ達と来んだぜ!!」

ケンシロウ「その後剣心、磯兵衛達と合流した後」

磯兵衛「何か争いの音が聞こえたので拙者達が参上したので候」

すると・・・後ろから近ずく影が・・・

?「どうも♪」

近藤「え誰・・・ってええっ!?」

土方「オイどうした近藤さん・・・ええっ!?」

銀時「オイどうしたんだ二人共、この女がどうしたんだ?」

美月「私は近藤美月。そこにいるゴリラの姉よ」

銀時「えーっとすみません、今なんて言いましたか?」

美月「だから、そこにいるゴリラの姉よ」

銀時「ごめん幻聴かも、すまないけどもう一回言ってくれる?」

美月「だ・か・ら!!そこのゴリラの姉よ!!」

銀魂勢「嘘だろォォォォォォォォォォォォ!?」

妙「あの糞ゴリラと貴方が姉弟ですか!?」

土方「ああ、あの女は新撰組軍事訓練最高顧問の妻なんだ、新撰組ではもう一人の姉御って言われてるんだ」

美月「久しぶりね、沖田、土方、近藤、そして神楽ちゃん、貴方は夫の如月から聞いてたわ」

神楽「おお、あいつの夫だったアルか〜」

新八「すみません、如月って誰ですか?」

神楽「ああ、アイツは私のもう一人の兄貴ネ」

銀時「うん、ちょっと待て、今なんて言いましたか?」

神楽「だから、私のもう一人の兄貴ネ」

銀時「本当すまねぇ、もう一回言ってくれる?」

神楽「だ・か・ら!!私のもう一人の兄貴ネ!!」

銀魂勢「嘘だろォォォォォォォォォォォォ!?(二回目)」

銀時「もう色々訳わかんないんですけど・・・」

妙「つまり神楽ちゃんとあのゴリラが身内って事?」

近藤「そういう事になりまs」

妙「ふざけんじゃねェェぇぇェェェェェェ!!」

近藤「ぎゃあああああああああ!!」

只今フルボッコ中・・・

剣心「・・・本当妙殿と薫殿って似てるでござる・・・」

薫「いや、私もあそこまで凶暴じゃないわよ・・・」

神楽「で、如月兄貴はどこに?」

美月「・・・あの人は今・・・神威達を追ってるの、最近かつての仲間だった天人からね、神威達がある組織に接触している事を聞いていてね、神威の後をついていっているわ」

銀時「大丈夫なのか?」

美月「大丈夫よ、あの人は・・・もの凄く強いから!!」

銀時「ふ〜ん」

その時・・・

ルフィ「何だ?あそこにデカイ船があるぞ?」

銀時「何だよ・・・ってアレ快援隊の船じゃねぇか!!」

新八「・・・何か船に宇宙服着て吊らされている人が居るんですけど・・・」

神楽「オイ・・・あれって・・・」

銀時「・・・辰馬の奴じゃねぇか!!」

その頃・・・

黄金列車にて・・・

ジャガー「まさか宇宙までいくとはね・・・」

松山「予想外だぜ・・・」

IR「夢みたいだな・・・」

エイジア「凄いわね・・・」

マヤ「あ、そういえば、マダオとかつ・・・いや桂子はどうしたの?」

エイジア「あのちょっと待って、何で桂子って言うの?」

ジョナサン「・・・実はですね・・・」

>>155の事を説明中・・・

ハインリヒ「・・・ヤバイその人に同情したくなって涙出てきた・・・」

スピードワゴン「俺もだぜ・・・」

シャル「ああ、それなら・・・」

シャルは前もってマダオとかつ・・・いや桂子を定春の口に入れておいたのだ。

シャル「という訳で、出すぞ・・・」

10分後・・・

IR「やっと出たぜ・・・」

マリオ「お〜い、大丈夫か〜」

ペチペチ

マダオ「はあ、やっと生還したぜ・・・」

エイジア「こっちも・・・」

ペチペチ

エイジア「大丈夫桂s・・・」

桂はむくりと起きた後・・・

桂?「桂じゃない・・・


































































一瞬で女の服を着た後言った!!

ヅラ子「ヅラ子よ!!」

全員「いやちょっとォォォォォォォォォォォォ!?」

松山「オイィィィィィィィィィィィ!?マジで女化したんだけどォォォォォォォォォォォォ!?」

マリンスノー「戻ってくださいッスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

マダオ「大丈夫かヅラっちィィィィィィィィィィィ!!」

本当に桂は大丈夫なんだろうか・・・

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