二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.359 )
日時: 2014/11/06 23:35
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

しばらく平和か...それなら今のうちに戦力増強するか!
木刀も前回の戦闘ですこしもろくなっていそうだから、こいつはおいて、村雨一本でやっていくことにしますね(一応木刀は持っておきますが、戦闘ではあまり使わないぜ)


それと、オリキャラありがとうございますね
更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.360 )
日時: 2016/01/05 17:58
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!
エイジアさん

本城の性格はここで変わる事が出来るのでしょうか!?

竜さん

話し合い受け付けました!!

IRさん

方針把握しました!!

そして銀さんの列車ないにて・・・

ルフィ「よし!!じゃあ改めて自己紹介するぞ!!俺はモンキーDルフィ、海賊王になる男だ!!」

剣心「夢大きいでござるねぇ、拙者には考えられない程大きいでござるよ」

ゾロ「じゃあ次は俺だな、俺はロロノアゾロ、昔は海賊狩りのゾロって言われていt」

沖田「死ねぇぇぇぇぇぇ!!」

ゾロ「ハァ!?」

急にバズーカを打ってきたのだ・・・

ゾロ「何急にしてくるんだよ!?」

沖田「うるせぇぇぇぇぇぇぇ!!何かお前の声聞こえてると何かもの凄くイライラするんだよ!!」

サンジ「しょうがねぇな全く、あ、俺はルフィ達のコックであるサンジだ、得に専門はナミさんだけどな」

ゾロ「コイツいつもナミやロビンの事なみさぁ〜んとか、ロビンちゃぁ〜んとか言ってんだぜ、気持ち悪いだろ」

サンジ「黙れ糞マリモォォォォォォォォ!!」

土方「いや何で俺の事蹴ってくんだァァァァ!?」

サンジ「あ、すまねぇ、間違えた」

銀時「オイオイ・・また中の人ネタかよ・・・」

新八「いや何言ってるんですか!?」

ゾロ→中の人→土方

ナミ「全くしょうがないわね・・・私はルフィ達の航海士ナミよ!!」

めだか「貴様も私と同じだな!!」

ナミ「いや何が?」

球磨川『確かに同じだよ』『同じく胸を露出してr』

ナミ「いやいやいや、勘違いしないでよ!!私はただ単純に暑がりだから!!」

ウソップ「皆のもの静まれぇぇ!!我ら狙撃の王、キャプテンウソップ様の自己紹介の時間だぁ!!」

神楽「黙れよキノピオ」

ウソップ「泣くぞ?」

チョッパー「お、俺はチョッパーだ!!ルフィ達の医者だ!!よろしくな!!」

神楽「人間じゃない奴が医者やれるなんて世の中不思議アルな〜」

新八「神楽ちゃん、そういう君は宇宙人じゃなかったけ?」

ロビン「皆さんこんにちは、私はニコロビン、考古学者よ」

妙「何かさっきからイライラするんですけど、二人のメロン潰したいんですけど?」

新八「姉上、抑えてください!!土下座しますから!!」

フランキー「アウッ!!俺はフラn」

ゾロ「お前さっきしただろ?」

ブルック「ヨホホホホホホホホホホホホ!!皆さんこんにちは私死んで骨だけブルックと申します!!よろしk」

銀時、妙「ぎゃあああああああああ!!」ダダッ!!

二人は一目散に逃げ出した!!

剣心「・・・もしかして銀時殿・・・」

銀時「いや別に!!怖がってなんかないしィ!!ただ妙が一人で怖がって逃げたらかわいそうだから一緒に逃げてあげただけだしィ!!」

妙「オイテメェ何で骸骨みたいなんだよ!!墓に行けやぁぁ!!」

ブルック「ボーン!!骨だけに!!」

ロー「麦わら屋達と海賊同盟を結んでいるトラファルガー・ローだ」

銀時「オイお前の声もどっかで聞いたことあるぜ・・・」

トラファルガー・ロー→中の人→伍丸弐號

続きはまた明日です!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.361 )
日時: 2014/11/07 22:04
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

スパイキャラを出そうと思うんですが・・・・・乱入オリキャラになってしまうので悩んでいます。

結果、とりあえずオリキャラの紹介をして、ダメだったらだめでいいです。

と言うわけで、オリキャラの紹介です!

名前 オーガ

年齢 不明

性別 男

設定 ララと同じ神様。鬼の力を持っているので鬼神。神様で六番目に強い。もう一つの名は、鬼王。

性格 戦い好きで荒々しい。時にララと喧嘩することも。あまり能力を使わず、素手で戦う。

容姿 赤い髪で赤い目。服は、黒の和風。

能力
波動
オーラを使って、攻撃する。
鬼の体
腕や足を鬼にして、特大の力を出す。本気になれば、鬼になる。

サンプルボイス
「俺は、オーガ。またの名を鬼王と呼ばれる神だ。よろしく。」
「ララ。勝負しようぜ。」
「鬼神に喧嘩売るとは・・・大した度胸だな。」
「今回は、見逃してやるよ。」

こんな感じです。

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.362 )
日時: 2016/01/05 18:01
名前: 坂神 銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

皆さん昨日書かなくてすみませんでした!!
なので!!今日は二連続で投稿しようと思います!!
エイジアさん
よし!!ではそのキャラはスパイキャラにします!!
なので、ララ達と会うのは大分後になります!!

では本編です!!どうぞ!!

剣心「では次は拙者達の番でござるな、拙者は緋村剣心ただのあてのない旅の剣客でござるよ」

妙「すごくかっこいい人・・・」

近藤「おのえェェェェェェェェ!!お妙さんには近寄るn」

妙「黙れやゴリラァァァァァァァァァァァァ!!」

ドゲシッ!!

近藤「たわば!!」

薫「この人ね・・・実は・・・言っていい剣心?」

剣心「・・・いいでござるよ、主たちなら信用出来るでござる」

薫「この人ね・・・実は元維新志士なの」

銀魂、めだかボックス一同「!?」

めだか「維新志士・・・幕末に維新のために活躍した志士の事だな」

薫「その中でね・・・剣心は人切り抜刀斎という異名を持つ男・・・」

人吉「恐ろしい名前ですね・・・」

銀時「・・・お前、俺と同じなんだな」

剣心「おろ?どういう事でござるか?」

新八「はい・・・実はこの人も元攘夷志士、かつての異名は・・・白夜叉です」

るろ剣一同「!?」

剣心「どおりでその強さ・・・ごもっともでござるな」

左之助(しかもかたや維新志士、かたや攘夷志士、どちらとも志士の中で国外の敵との戦いで自分の国を護るために戦った英雄・・・世の中珍しい偶然もあるんだな・・・)

薫「次は私よ!!私は神谷活心流道場師範代、神谷薫よ!!」

新八「ええっ!?」

剣心「どうしたでござるか?」

新八「どうもこうも・・・僕と姉上は・・・天堂無心流の跡継ぎ、そして姉上は道場の師範格です!!」

るろ剣一同「え!?」

薫「貴方も同じ立場なのね!」

妙「私も驚きましたよ!!」

薫「あ、後得意なことは料理よ!!」

妙「あ、それも同じよ!!私達気が合いそうね!!」

銀時、剣心「いや妙(薫殿)それはちがu」

妙、薫「あら〜何ですって?」ニコッ☆

銀時「・・・お互い頑張ろうな(涙目)」

剣心「・・・そうでござるな(涙目)」

弥彦「じゃあ次は俺だ!!明神弥彦だ!!」

神楽「何かガキみたいアルな〜」

弥彦「俺はガキ扱いされるのが嫌いなんだぞ!!ぶっ倒してやろうか!?」

神楽「上等だコラァ!!百倍にして返してやるアル!!」

銀時「オイオイやめろ!!」

剣心「その通りでござるよ!!」

って言っている間に喧嘩は始まっていた・・・

左之助「やれやれアイツはあいからわずだぜ・・・俺は相楽左之助、よろしくな」

土方「面白い髪型してるn」

左之助「よし、二重の重みでフルボッコしてやらぁァァァァ!!」

剣心「・・・お前もあいからわずでござるよ・・・」

なお神楽と弥彦の喧嘩は神楽の圧勝だったそうだ

ケンシロウ「では次は俺達だな、俺は北斗神拳伝承者ケンシロウ」

阿久根「北斗神拳!?あのアックスホークさんが使っていた拳だ!!」

ルフィ「俺も使ってみてぇな〜」

ケンシロウ「だがそれは無理だ、北斗神拳は一子相伝だ」

阿久根「え!?でもアックスホークさんが使っていたけど!?」

ケンシロウ「だが盗むことは可能だ、そう簡単にはできないがな・・・」

トキ「そして私はその北斗神拳使いの一人トキだ」

喜界島「あれ貴方も盗んだんですか!?」

トキ「いや私は普段は拳を封じている・・・」

銀時「すまねぇが・・・お前の声聞いてると・・・何故かイライラしてくる・・・!」

トキ「どうしたんだ?」

銀時「いやなんでもない・・・」

トキ→中の人→徳川定定

バット「じゃあ次は俺だぜ!!バットという名前だ!!よろしくな!!」

めだか「何か野球できそうな名前だな」

バット「そうそうボール打ち返して・・・って違うわ!!」

リン「わ、私はリンです・・・」

球磨川『リンリンリン♪リンリンリン♪鈴が鳴る♪』

リン「いやそれはクリスマスです!!」

マミヤ「何かリンやバットの名前っていじりやすいのね・・・私はマミヤ!!よろしくね!!」

銀時「少し気になること言っていいか?」

マミヤ「何です?」

銀時「・・・何かよ、お前の手って結構硬そうに見えるんだけど」

剣心「拙者も思ったでござるよ」

マミヤ「・・・実は、私はかつて女を捨てたの」

剣心「・・・何ででござるか?」

マミヤ「聞かないでくれる?」

剣心「・・・分かったでござる」

月詠「主もわっちも同じか・・・」

マミヤ「え?」

月詠「わっちも女を捨てた物だ、その証が、この顔の傷だ」

レイ「もったいない物だ、麗しき人が女を捨てるとは・・・」

ルフィ「でもよ、何でか知らねぇけどお前の声聞いてるとイライラするんだよなー、なんでだろうな・・・」

マミヤ→中の人→ビックマム

アイリ「最後は私アイリです、よろしく・・・」

銀時「まっ、よろしく」

磯兵衛「では最後は拙者達で候、拙者は磯部磯兵衛、ただのあてのn」

剣心「真似はやめてもらいたい」

磯兵衛「分かったで候、夢は一人前の武士になる事で候」

銀時「いや無理だろ、さっきの時ボロボロだったじゃねぇか」

磯兵衛の母「あれは演技ですよ・・・私は磯兵衛の母です」

銀時「いやアレ絶対演技じゃねぇだろ」

磯兵衛の母「演技です」

銀時「だから演技じゃn」

磯兵衛の母「滅殺されたい?」

銀時「・・・すみませんでした」

中島「どうも、中島です」

銀時「し、新八!?影分身出来たのか!?」

新八、中島「いやちげぇよ!?確かに何か似てるけど!!」

磯兵衛「中島、主も忍術つかえたので候?」

中島「だから違うって!!」

という訳で全員の自己紹介を終えた・・・

剣心(驚いたでござる・・・なぜ新撰組の三人がかつて戦った新選組のリーダー格三人とことごとく名前が似てるなんて衝撃でござる・・・)

銀時はふと景色を見たら・・・

銀時「・・・嘘だろ」

新八「どうしたんです?」

銀時「皆、外見てみろ」

ケンシロウ「どうしたんだ?」

皆が外を見た・・・

全員「・・・嘘だろ」

全員が唖然とした理由・・・

銀時「オイ・・・これじゃあ・・・































































































銀河鉄道999じゃねぇかァァァァァァァァァァァ!!」

走っていたところは・・・まさかの宇宙だったのだ!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.365 )
日時: 2014/11/09 00:50
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

ども!こんな夜遅くまでおつかれっす!
まさか、ふつーの列車と思ってたんだが、宇宙を走っているとは...まぁ、酸素はあるからどうにかなりますよねw

更新頑張ってくださいね!
自分は修学旅行でできないですが...

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.366 )
日時: 2015/04/21 22:41
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!
IRさん
未体験の宇宙運転ですよ!!楽しんでください!!

では本編です!!どうぞ!!

銀時「まさかこんな場所で運転が出来るなんてな・・・」

ナミ「成程・・・だからシャボン玉で膜を覆っていたのね・・・」

神楽「凄いアルな〜」

ケンシロウ「こんな事もあるのだな・・・」

銀時「あ、そういえば聞いてなかったんだけどよ、お前らはどうやってさっきの駅まで来んだ?」

剣心「拙者達は磯兵衛達と来たのでござるよ」

ルフィ「俺はケンシロウ達と来んだぜ!!」

ケンシロウ「その後剣心、磯兵衛達と合流した後」

磯兵衛「何か争いの音が聞こえたので拙者達が参上したので候」

すると・・・後ろから近ずく影が・・・

?「どうも♪」

近藤「え誰・・・ってええっ!?」

土方「オイどうした近藤さん・・・ええっ!?」

銀時「オイどうしたんだ二人共、この女がどうしたんだ?」

美月「私は近藤美月。そこにいるゴリラの姉よ」

銀時「えーっとすみません、今なんて言いましたか?」

美月「だから、そこにいるゴリラの姉よ」

銀時「ごめん幻聴かも、すまないけどもう一回言ってくれる?」

美月「だ・か・ら!!そこのゴリラの姉よ!!」

銀魂勢「嘘だろォォォォォォォォォォォォ!?」

妙「あの糞ゴリラと貴方が姉弟ですか!?」

土方「ああ、あの女は新撰組軍事訓練最高顧問の妻なんだ、新撰組ではもう一人の姉御って言われてるんだ」

美月「久しぶりね、沖田、土方、近藤、そして神楽ちゃん、貴方は夫の如月から聞いてたわ」

神楽「おお、あいつの夫だったアルか〜」

新八「すみません、如月って誰ですか?」

神楽「ああ、アイツは私のもう一人の兄貴ネ」

銀時「うん、ちょっと待て、今なんて言いましたか?」

神楽「だから、私のもう一人の兄貴ネ」

銀時「本当すまねぇ、もう一回言ってくれる?」

神楽「だ・か・ら!!私のもう一人の兄貴ネ!!」

銀魂勢「嘘だろォォォォォォォォォォォォ!?(二回目)」

銀時「もう色々訳わかんないんですけど・・・」

妙「つまり神楽ちゃんとあのゴリラが身内って事?」

近藤「そういう事になりまs」

妙「ふざけんじゃねェェぇぇェェェェェェ!!」

近藤「ぎゃあああああああああ!!」

只今フルボッコ中・・・

剣心「・・・本当妙殿と薫殿って似てるでござる・・・」

薫「いや、私もあそこまで凶暴じゃないわよ・・・」

神楽「で、如月兄貴はどこに?」

美月「・・・あの人は今・・・神威達を追ってるの、最近かつての仲間だった天人からね、神威達がある組織に接触している事を聞いていてね、神威の後をついていっているわ」

銀時「大丈夫なのか?」

美月「大丈夫よ、あの人は・・・もの凄く強いから!!」

銀時「ふ〜ん」

その時・・・

ルフィ「何だ?あそこにデカイ船があるぞ?」

銀時「何だよ・・・ってアレ快援隊の船じゃねぇか!!」

新八「・・・何か船に宇宙服着て吊らされている人が居るんですけど・・・」

神楽「オイ・・・あれって・・・」

銀時「・・・辰馬の奴じゃねぇか!!」

その頃・・・

黄金列車にて・・・

ジャガー「まさか宇宙までいくとはね・・・」

松山「予想外だぜ・・・」

IR「夢みたいだな・・・」

エイジア「凄いわね・・・」

マヤ「あ、そういえば、マダオとかつ・・・いや桂子はどうしたの?」

エイジア「あのちょっと待って、何で桂子って言うの?」

ジョナサン「・・・実はですね・・・」

>>155の事を説明中・・・

ハインリヒ「・・・ヤバイその人に同情したくなって涙出てきた・・・」

スピードワゴン「俺もだぜ・・・」

シャル「ああ、それなら・・・」

シャルは前もってマダオとかつ・・・いや桂子を定春の口に入れておいたのだ。

シャル「という訳で、出すぞ・・・」

10分後・・・

IR「やっと出たぜ・・・」

マリオ「お〜い、大丈夫か〜」

ペチペチ

マダオ「はあ、やっと生還したぜ・・・」

エイジア「こっちも・・・」

ペチペチ

エイジア「大丈夫桂s・・・」

桂はむくりと起きた後・・・

桂?「桂じゃない・・・


































































一瞬で女の服を着た後言った!!

ヅラ子「ヅラ子よ!!」

全員「いやちょっとォォォォォォォォォォォォ!?」

松山「オイィィィィィィィィィィィ!?マジで女化したんだけどォォォォォォォォォォォォ!?」

マリンスノー「戻ってくださいッスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

マダオ「大丈夫かヅラっちィィィィィィィィィィィ!!」

本当に桂は大丈夫なんだろうか・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.368 )
日時: 2014/11/09 22:09
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

うわー、宇宙までいったなぁ・・・

エイジア「取り合えず、あいつに電話を・・・・」

プルルルルルル  プルルルルルル

?『もしもし、エイジアか?』

エイジア「久しぶりね・・オーガ。」

オーガ『珍しいな・・・お前から電話するなんて・・所で何のようだ』

エイジア「ある組織のスパイにいってほしいの。その組織の名前は闇武て言うの」

オーガ『闇武か・・・・だが、何で俺に頼むんだ?スパイなら十六夜かララがいった方がいいと思うぞ?』

エイジア「いいえ。十六夜は力の差が違いすぎるし、ララは祟神になればなんとかなるかもしれないけど、まだ、うまくコントロール出来てないからね。」

オーガ『そうか・・・分かった。その前にそっちに行ってララと勝負してもいいか?』

エイジア「駄目」

オーガ『チッ』

エイジア「その代わり、なんか料理つくってあげるよ。」

オーガ『本当か!?じゃあ、久しぶりにカレーを作ってくれ。勿論、激辛の奴を!』

エイジア「(私達食べれないね・・・まぁ喧嘩するよりは、ましだけど)分かったから、ちゃんとやってよ」

オーガ『おう!じゃあ今から闇武の組織の場所を調べてそこに潜入するな。』

エイジア「うん。じゃあね」

ピッ

エイジア「オーガ・・・・気おつけてね。」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.369 )
日時: 2015/04/21 22:43
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!今回は二回目です!!
エイジアさん
宇宙まできましたよ!!では、オーガはスパイオリキャラの一人になります!!
皆さんも後二人募集しているのでよろしくお願いします!!

では本編です!!どうぞ!!

その頃・・・

坂本「ハッハッハッ!!久しぶりじゃのう金時!!ここで会うとは奇妙な縁じゃのう!!ハッハッハッ!!」

銀時「いや笑えねぇよ、何で宇宙船に吊られていながらの再会なんて聞いたことねぇよ、ていうか何ども言っているけど俺はぎ・ん・と・き!!」

坂本「き・ん・と・き?何を言いちょる、合ってるではないか」

銀時「おーい、誰かコイツの頭ぶっ叩いて脳みそのバカ直してくれないか?ていうかさっさとそのまま昇天してくれないかな?」

ルフィ「ハハハハハハ!!おっさんおもしれぇ!!俺コイツバカすぎて好きだ!!ハハハハハハ!!(大爆笑)」

ちなみに今は列車と船は並行して動いている


ケンシロウ「ていうかどんな事したらそんな状況にされる?」

陸奥「わしが説明するぜよ」

新八「陸奥さん!!」

陸奥「コイツまたキャバクラで大層なお金使ってな、それなら普通ダメだがまあそれは慣れていての、だが・・・」

銀魂勢「だが?」

陸奥「・・・酔った勢いで商談相手のヅラを剥がしてしまった」

銀時「くだらねぇじゃねぇか!!」

陸奥「そのせいで商談は破談してな・・・その罰じゃ」

めだか「オイその交渉相手どんだけ心狭いんだ・・・」

陸奥「それで・・・今偶然通りかかったなら頼みがあ」

銀時「逃げろ!!」

ダダッ!!

パァン!!

陸奥「・・・わしを舐めない方がいいぞ?」

銀時「・・・分かったよ」

陸奥「では・・・坂本を引き取ってくれ」

全員「ええええええええええ!?」

フランキー「アウッ!!カオスな展開になりそうじゃねぇか!!」

銀時「いやいやいや死んでも嫌だ!!」

陸奥「あ、そういえば最近結野アナのグッズを輸入したんだっただが・・・受けるなら一部あg」

銀時「OK!!」

全員「いや早いわ!!」

陸奥「という訳で、頼むぞ」

坂本「ハッハッハッ!!よろしくのう!!」

銀時「黙れ、そして陸奥・・・分かってるな?」

陸奥「分かっている、これが結野アナのグッズだ」

銀時「よし!!ありがとな!!」

陸奥「ではあげるぞ!!」

すると陸奥は・・・グッズを上に上げた。

銀時「・・・え?」

陸奥「以上じゃ、じゃあな」

すると宇宙船は急加速して去っていった・・・

その後・・・

銀時「・・・」

ガシッ!!

坂本「へ?」

銀時は坂本の足を掴んで窓へ・・・

剣心「いや待つでござるゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!確かに今もの凄くイラッってきただろうけど!!」

銀時「うるせぇよ・・・アイツ今更古いギャグ使いやがって・・・受け取っていない以上ボイコットだ!!」

めだか「取り敢えず落ち着け銀時!!」

坂本「ハッハッハッ!!落ち着けぇ!!こういう時はお茶を飲むの一番ぜよ!!」

銀時「じゃあテメェを外に放り出した後飲むわ!!」

そんな感じで争って・・・そうしている間に本会場に着いてしまった・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.371 )
日時: 2014/11/10 21:35
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

坂本が来た時点でカオスになってるなぁ・・・・

オーガ、ちゃんとやっているだろうか・・・・・

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.372 )
日時: 2015/04/21 22:44
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!
エイジアさん
坂本はカオスメーカーですよ!!

では本編です!!どうぞ!!

銀時「ここが他の招待客が来る場所か・・・」

受付人「皆さんこんにちは!!今回貴方様は招待客なのか確認させてもらってよろしいでしょうか?」

剣心「どうやって確認するのでござるか?」

受付人「手紙が入っていた袋の中にパスポートが入っていたはずです、そのパスポートに書かれている主人公が確認して、合っていたらその主人公の連れも入場出来ます」

銀時「ああ、あれか」

主人公6人はパスポートを取り出した。

受付人「確認するので少々お待ちください・・・大丈夫です!!ではこの自動確認口に認証してください!!」

銀時「じゃあまず俺からな」

ピーッ

Leader sakatagintoki

めだか「次は私だ」

ピーッ

Deputy leader kurokami medaka

剣心「次は拙者でござるな」

ピーッ 

regular himura kensinn

ルフィ「俺の番だ!!」

ピーッ

regular monkey D luffy

ケンシロウ「俺がいこう」

ピーッ

regular kensirou

磯兵衛「最後は拙者で候」

ピーッ

regular isobe isobee

銀時「あれ?何か俺のカード金色になったんだけど?」

めだか「私は銀だ」

ルフィ「俺は銅色だ!!」

剣心「拙者も」

ケンシロウ「同じく」

磯兵衛「同じく」

新八「何か区別するんですかね・・・」

銀時「さぁな、取り敢えず入ろうぜ」

入ってみると本会場は結構広く、東京ドーム約2個分の広さだった。ちなみに今招待客は銀時達以外まだ来てないようだ。

ナミ「広いわね・・・」

ルフィ「おお!!肉だ!!肉があるぞォォォ!!」

銀時「オイオイ♪甘い物まであるじゃねぇか!!」

受付人「はい、ここでは他の皆さんが来るまでバイキングが楽しめます!!ごゆっくりどうぞ!!」

ルフィ「よっしゃぁぁぁぁぁぁ!!食いまくるぞォォォ!!」

銀時「甘いもの食い放題だぜ!!」

坂本「バイキングとは豪勢じゃのう!!」

バット「こんな機会滅多にないぜ!!いっぱい食べようぜケン!!」

ケンシロウ「そうだな」

で、皆がしばらく食べてると・・・

美月「・・・」

近藤「どうしたんだ姉さん?」

バナナをもっさもっさ食べている近藤が話しかけてきた。

美月「近藤・・・そうゆう所本当ゴリラらしいわね、早く動物園行けばいいのに」

近藤「姉さん泣きますよ?所でどうしたんだ?」

美月「いや、少し如月どうしているのかな〜って思って」

時は遡り・・・

神威「ハァハァハァ・・・流石兄貴、このメラメラの能力使っても互角とはね」

神威と如月は激しい戦いをした・・・

如月「死者の能力など使って勝てると思うな・・・お前は力を得すぎた・・・故に暴走している!!」

神威「何とでも言えばいいよ、また会えるといいね・・・」

シュン!!

如月「消えたっ!?」

美月「瞬間移動した!?」

如月「くそっ!!・・・美月、俺は神威達を追う!!」

美月「えっ!?」

如月「アイツら最近巨大な組織に接触しているという情報を聞いた・・・もしかしたら危険な事考えているかもしれねぇ・・・だからお前は神楽達を頼む!!」

美月「わ、分かったわ!!」

如月「頼んだぞ!!」

サッ!!

という訳だったのだ・・・

近藤「大丈夫だよ、如月兄貴はめちゃくちゃ強いのは知ってるだろ?それに・・・愛する人を信じなくてどうする」

美月「・・・そうね!!考えていた私が馬鹿だったわ!!」

そしてしばらくたち・・・

銀時「ん?オイ誰か来たみたいだな」

めだか「誰が来るんだろうな・・・」

次の招待客が来たようだ・・・

という訳で次からは他のジャンプキャラが次々と多分一日ごとにクロスオーバーしていきます!!どんなジャンプキャラと楽しみにしてください!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大4000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。