二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.347 )
日時: 2014/11/04 19:53
名前: エイジア

こんにちは、エイジアです。

やっと夜兎族の話が聞ける・・・・・
それより松山さん傷が治って本当に良かった。

ララ「この薬、どうしましょうか。」

エイジア「この薬、体力と傷を治すから、松山さんが起きたら飲んだらいいと思うけど」

十六夜「つーか、どうやってしゃべらせるか?」

エイジア「その辺は、私とアックスホークさんたちで何とかなるから。」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.349 )
日時: 2014/11/04 23:21
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

・・・良かったな、マヤ。

メイドウィン『・・超弩獣、クリムト、寄生体・・』
松山『それに蓬莱薬、どれもすべてなくなってやがる。』
メイドウィン『・・不味いな、まさかあの最中に・・』
松山『だがクリムト改だけは無事だったか。』
メイドウィン『クリムト改は、いまのところ、ここではお前しか持ってないからな。』
松山『・・それに、プロトタイプであるクリムトは412秒しかもたねぇ、寄生体もどんな野郎も長くて三日で体を支配され、人を喰うだけの生物兵器【エルフ】が生まれる。』

メイドウィン『・・夜兎族、なんて恐ろしいんだよ・・』

メイドウィン『・・俺の相棒も、一緒に連れてきた奴もいくら非戦闘員とはいえ、かなりの強さを誇る奴等に圧倒。』
松山『・・怒りを触れたら大陸が沈むまで止まらないメイドウィンすら圧倒する神威・・』


メイドウィン『俺達が一番異世界に詳しい。』
松山『だからこそ、真実ってのが気になるなァ?』

更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.350 )
日時: 2016/01/05 17:52
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!
IRさん
本当にすみません!!実は貴方の小説は見てるんですけど自分の
小説書くの大変で・・・時間があったらコメントしにいきます!!
エイジアさん
いよいよですよ・・・何故なのか楽しみにしてください!!
メイドウィンさん
すみません!!コメント返し遅れました!!
そこまで強いんですよ・・・神威
達は・・・

エイジア「ではいくよ!!」

エイジアが急に黙り始めた

剣心「エイジア殿は何をしているのでござるか?」

本城「エイジアさんの能力で心を支配しようとしてるんです・・・でもこの様子だと・・・」

夜兎族「へっ、心を支配されただけでだ、誰がしゃべ実はってあれ!?っていやいやしゃべったら殺され」

本城「まだ完全に支配出来てませんね・・・」

ケンシロウ「俺に任せろ」

ドスッ!!ドスッ!

ケンシロウ「経絡秘孔新一、更に全知を突いた。これで奴は喋りだし更にその喋りが止まらなくなる」

銀時「よし、じゃあ俺から聞く・・・そもそも俺達が知らない作者という存在を何故知っている」

夜兎族「そ、それは・・・実は神威様達春雨第七師団は・・・あるときある組織に接触した・・・」

めだか「ある組織?」

夜兎族「その組織の名前は・・・闇武」

ケンシロウ「闇武とは何だ!?」

夜兎族「その組織はある男が首領としてそれぞれの軍団が対立する敵を互いに協力して殲滅する連合集団だ」

主人公六人「!?」

メイドウィン「まさかそんな恐ろしいグループが出来ているとはな・・・」

銀時「なるほどな・・・要するにその中に神威や高杉が入ったってことだろ?」

夜兎族「そうだ」

剣心「その中に・・・志々雄真実という男はいないか?」

夜兎族「いる!」

剣心一同「なっ!?」

左之助「こいつは面白い事になりそうだ・・・」

ケンシロウ「ならば・・・ラオウもその中にいるだろう!!」

夜兎族「そうだ」

トキ「そこまで私達を狙うか・・・」

夜兎族「それに・・・獅子目 言彦という男もいる!」

不知火「ええ!?」

めだか「どうしたのだ不知火?」

実はこの時、まだめだか達は不知火と獅子目の因縁を知らないのだ・・・

ルフィ「もしかして・・・赤犬の奴はいるか!?」

夜兎族「いやソイツはいない、その代わり・・・・ティーチって奴がいたな」

チョッパー「俺の故郷一度潰した奴!!」

妹紅「後一つ聞きたい事がある・・・そのある男とは?」

夜兎族「その男の名はまだ俺は聞いてない、ただ・・・」

ショコラ「ただ?」

夜兎族「何か今回の夢の創造主とやらの兄らしい」

作者一同「!?」

ジョガー「要するに兄妹争いって訳か・・・」

夜兎族「そうだ」

IR「ではその男の能力は!?」

夜兎族「その男の能力は・・・死んだ人の能力を念じるだけで奪うことができ、更にそれを人に触れるだけでその能力を覚えさせる能力だ」

メイドウィン「どおりで神威がメラメラの能力が使えたはずだ・・・」

マリンスノー「最後に聞くっす・・・何故私達作者を狙った!?」

夜兎族「あの男の野望は・・・この夢世界の破滅!!」

全員「何だと!?」

夜兎族「そして・・・今の創造主の作った世界を滅ぼし新たな創造主・・・いや神として君臨すること!!」

夜兎族「そのため手始めにその創造主が招いた別の創造主を殺すように俺達に命令した!!」

突如として存在が明らかになった強大な敵!!果たしてこの先の運命は!?

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.351 )
日時: 2014/11/05 00:18
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

コメント観ましたぜ!

そして、坂神さん、俺一人別行動をとらせてください、闇武というところを探ってきますから!
そしてみんなと合流して闇武を倒す!
(まぁ、無理なら無理でいいですが)

更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.352 )
日時: 2014/11/05 21:04
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「夢世界を壊す?その為に襲って来たのね・・・・・」

ララ「まるで、破壊神や邪神と同じような考えですね・・・・」

十六夜「その闇武てっところは、魔王とか居るのか」

エイジア「・・・・・居そうね。」

十六夜「だったら、面白くなりそうだな・・・・・」

ララ「ダメだよ、行くのは。」

十六夜「わかってる。後、神のことで思ったんだか、ララは、神でどのぐらい強いんだ?」

ララ「う〜ん、人間の姿だと、光神まで、祟神だと太陽神までかな、分かりやすく言うと、五番目に強い神だよ。」

十六夜「ララより強い神は、何だ?」

ララ「邪神、終焉神、創造神、一番強いのが、全知全能の神だよ。」

十六夜「すごいな・・・・お前の力。それだと、祟神になった方が倒すのが早いじゃないか?」

ララ「そうしたいけど、自分の力では、なることがでいなくて、感情が溢れると出来るんだけどね・・・・」

十六夜「ふーん。その力は、生まれつきか?」

ララ「違うよ。とある出来事でなったんだけど・・・・それは、またいつか話すね。」

エイジア「とりあえず、今は、闇武の情報を聞き出そう。」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.353 )
日時: 2014/11/05 22:19
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!
IRさん
すみませんがIRさんは別行動はなしですが!!
実は!!改めてキャラ募集をしようと思います!!
そのキャラは・・・闇武の本拠地に侵入するスパイキャラです!!
募集する数は三人!!今回は早いもの勝ちです!!
そのキャラは大分後に皆と合流します!!
エイジアさん
神のような存在になろうとしている男の野望は恐ろしいものですよ・・・
では失礼します!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.354 )
日時: 2014/11/05 22:39
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

そうですか、最近影の薄い俺だからこそ行けると思ったが、まぁ、銀時たちの護衛でも十分活躍できるかな...
そして、やつらを妖刀『村雨』で潰してやる!



更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.355 )
日時: 2014/11/05 23:04
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

エリナ「そういえば貴方は何も聞かなくてよかったの?」

ジョナサン「聞かなくても感でわかる・・・あの男がいることは・・・!」

ジョナサンの運命の宿敵・・・ディオ・・・実は実際に闇武にいるのだ・・・

エイジア「最後に聞くけど・・・そもそもどうして兄妹どうしで争うようになったの?」

夜兎族「どうやら二人の父から譲られる夢世界の創造主の継承者争いに敗れたらしい・・・」

十六夜「復讐か・・・」

夜兎族「これで俺が知っていることは以上だ・・・」

ケンシロウ「どうやら本当のようだな」

ケンシロウは先程突いた二つの秘孔の能力を解除する秘孔を突き、エイジアは能力を解いた・・・

夜兎族「はっ!?俺は何を!?」

銀時「お目覚めかい?全部お前に吐かせてもらったよ」

夜兎族「く、くそっ!!殺される!!俺が神威様に殺される!!」

ケンシロウ「それがお前の行なった罪の報いだ」

めだか「だが・・・流石に無抵抗状態の敵を殺すのは可哀想だ」

エイジア「やっぱりそう?なら・・・」

エイジアは氷の足と手を夜兎族につけた。

エイジア「この姿なら逃げてもいいよ、でも、もし私達にお前が襲ってきたらこの氷状態解除するから」

夜兎族「く、くそっ!!覚えてやがれ!!」

夜兎族は逃げていった・・・

銀時「さて、これからどうする?」

エイジア「まずはこの戦いで壊れた駅を直さなくちゃいけないわ!!」

?「分かったぜ!!ス〜パ〜最高に直してやるぜ!」

めだか「オイそこの変態は誰だ!?」

ナミ「いやアンタも言えないから!!」

近藤「いやアンタも言えないだろ!!その上半身がブラだけしかない所!!もはや俺達を誘っているしか思えn」

新八「何とんでもない事言ってるんですか!!ナミさん!!一回だけ触らせt」

神楽「テメェこそ何とんでもない事言ってんだコラァ!!ツッコミサボるんじゃねぇ!!」

球磨川『新八君』『僕も君に同感だ』

アスカ「何!?変態だったのシンジ!?」

シンジ→中の人→球磨川

フランキー「お前間違ってるぜ!!俺は変態じゃねぇ!!ス〜パ〜変態だ!!」

マミヤ「いや余計タチ悪いわ!!」

その後・・・

フランキーやエイジアの時の歌などの効果で修復されたが、ただ一つの汚点はフランキーの直したところがかなり変わってしまった事である・・・

土方「オイ・・・これでいいのか?」

ルフィ「まあいいだろ!!カッコイイ改造したじゃねぇかフランキー!!」

沖田「いや何でも懲りすぎじゃねぇか?」

すると・・・

松山「ハァ・・・やっと起きたぜ」

ジャガー「松山さん!!」

松山がやっと起きたのだ。

マヤ「良かった・・・」

マフジー「何はともあれ!!全員無事でよかったな!!」

全員「ああ!!」

銀時「じゃあ俺達は元の電車に戻るぜ」

めだか「そうだな」

ルフィ「あ、もちろん俺達も乗るぞ!!」

剣心「じゃあ列車の中で改めて自己紹介するでござるよ」

ケンシロウ「そうだな」

礒部衛「拙者も乗るで候」

新八「ジョナサンさん達は?」

ツェペリ「ではワシ達は作者達の列車に乗ることにしよう」

スピードワゴン「そうだな、ジョナサンさんは黄金列車に乗るんだし、やっぱり一つの世界がまとまった方が良かったな」

エリナ「そういう訳で、また会いましょう銀さん達!!」

ジャガー「では私達も自分達の列車に乗りましょうか!!」

エイジア「そうですね!!」

マリンスノー「そうッスね!!」

零龍「そうだな」

竜「そうするか!!」

銀さん達の列車内にて・・・

ルフィ「あれ?この列車の周りの膜って・・・」

ナミ「これって・・・あのシャボンディ諸島の泡じゃない!!」

銀時「何それ?」

チョッパー「特別な泡で水圧などから守るためのコーティング用の泡なんだ!!もしかして何か圧力がかかる場所に行くのかな?」

こうして二つの列車は再び動き出した・・・

以上!!夜兎族戦闘編は正式に終わりです!!以降はしばらく平和です!!




Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.356 )
日時: 2014/11/05 23:21
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ふう、駅のホームは修復完了!

ララ「次は、どこに行くのでしょうか・・・・この列車」

十六夜「まあな、と言うか、エイジアが来てから急に戦いだったな。」

エイジア「確かに・・・・・あれは、ビックリしたよ・・・・でもまぁ、過去のことは忘れて取り合えず楽しもうよ!」

ララ「・・・・そうですね!でも、あんまり他の人と喋りたくないです・・・・・」

十六夜「まだ、ララの人嫌いが直らないか・・・・」

エイジア「まあまあ、取り合えず、私が作ったアイスを食べようよ!」

ララ「いつの間にか作ったんですか!?」

エイジア「ここに来る前。作者さんたちと一緒に食べようと思ってね。それにそうしたらララの人嫌いも少しは直ると思うし。」

十六夜「それもそうだ。ついでに俺は、バニラを食べるぞ。」

ララ「私は、抹茶です。」

エイジア「私は、チョコ!後でこれを作者さんたちに配るから、ちょと手伝って!」

ララ・十六夜「「はい!(おお)」」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.357 )
日時: 2014/11/06 00:25
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6



一応、オリキャラ同士の話し合いをどぞ


子音「疲れたけど・・・首領パッチさんはここにもいなかった・・・。」

竜「ボーボボもいなかったし、またどこかでハジケてるに違いない。」

子音「ビュティも大変だね。あのハジケリストについて回るのも。」

竜「慣れたもんだろ。」

子音「とりあえず、休息だね。私はジャンプ真拳を使いすぎたから体力がさすがにきれちゃって」

竜「俺もだ。FF真拳はやはり強いよ。本当に。」



もう一つ


近藤「ね・・・姉さん!なんでここに・・!」

美月「如月が神楽が気になるって言い出したからついてきた。」

神楽「如月兄貴・・・。」

美月「それに・・あんたが女どもにへたれてないかと心配でね」

近藤「姉さん・・・」

美月「とりあえずけつ突き出せ」

近藤「え・・?え・・?」

美月「おらあああ!!」(渾身のタイキック)

近藤「ぎゃああああああ!!」

美月「ふう!すっきりした!」




以上です!


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