二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.724 )
日時: 2015/06/06 20:17
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして・・・一方ナルトが寝ている部屋・・・

ナルト「いてててて・・・!!」

サクラ「かなりダメージ受けたわね・・!!」

綱手「そりゃそうだろうな、あの連続攻撃を受けたいじょうそうなるだろう」

ナルトはあの連続攻撃でかなりのダメージを受けていた・・・!!

ナルト「・・・ごめんな、負けちゃって・・・」

サクラ「いいのよ!!負けて人は成長するんだから!!気にしないで!!」

カカシ「・・・そうだな、ナルト、お前はこの戦いで・・・あることに気ずくことが出来ただろ?」

ナルト「ああ・・・」













































ナルト「仲間の思いを全て背負っている人・・・つまりリーダーの強さをしれた・・・!!それは俺にとって最も大事な経験になったってばよ!!」

カカシ「そうだ、お前はいずれ火影になる、俺の跡を継いでな、それには・・・仲間の思いを背負うことが一番必要だ、火影になると・・・里の忍、住民、そして俺たちの気持ちを背負うことになる、リーダーとしてな、だからナルト・・・俺はこの戦いにお前が出れてよかったよ」

ナルト「おっす!!」

ヒナタ「ナルト君・・・」

ナルト「?」

ヒナタは・・・あの塗り薬を取り出して・・・傷ついている場所に塗った後・・・

ヒナタ「お疲れさまでした!!」

ナルト「・・・おう!!」

木ノ葉丸「頑張ったなコレ!!」

我愛羅「お疲れ」

サスケ「ナルト・・・」

ナルト「何だサスケ?」

サスケ「もしお前がまたアイツと戦うことになったら今度は・・・」

サスケ「負けるなよ」

ナルト「・・・もちろんだってばよ!!」

コンコンコン

サクラ「誰か来たようね!!」

入ってきたのは・・・

出久「お疲れさまです!!ナルトさん!!」

オールマイト「いやぁ、緑谷君がどうしても見舞いに来たいっていうからな!!」

爆豪「俺はどうでも良かったがな!!」

麗日「こんにちはーっ!!」

サトシ「どうも!!」

セレナ「失礼しますっ!!」

シトロン「お邪魔します!!」

ポケモン勢と緑谷勢!!

出久「スゴかったですよ!!ナルトさんの技!!かっこよかったです!!」

麗日「デク君もそう思ったんだ!!私もだよ!!」

オールマイト「見事にヒーローというものを見せてくれたな!!」

ナルト「へへへ・・・ありがとな」

サトシ「あの螺旋丸ってかっこ良かったです!!今度教えてください!!」

シトロン「いやサトシ、それは無理だと思います」

セレナ「お疲れさまでした!!」

ナルト「皆!!ありがとだってばよ!!」

そして少しナルトは寝た・・・

3時間半後・・・!!

銀時「・・・大分寝たな・・・」

新八「銀さん!!起きてください!!始まりますよ!!・・・悟空さんとルフィさんの戦いが!!」

銀時「いけねっ!!」

ダダッ!!

慌てて観客席へ走る!!

ナルト「銀さん!!回復したってばよ?」

銀時「ああ!!」

ナルト「それなら良かったってばよ!!後銀さん・・・次は負けねぇってばよ!!」

銀時「おうよ!!何度もかかって来やがれ!!」

ナルト「後銀さん・・・あの時言ってた弟子っていったい誰だってばよ?」

銀時「・・・じゃ、ヒントをあげるよ」











































銀時「弟子は女だよ」

ナルト「ふ〜ん、そういえばシカマルも女だってばよ、まだ赤ん坊だけどな」

坂神「・・・まもなく試合が始まります!!ルフィさん!!悟空さん!!次の試合の準備をお願いします!!」

ルフィ「負けるわけにはいかねぇ・・・!!勝ってやる!!絶対に!!」

悟空「それはオラの台詞だぞ!!オラも決勝戦に行ってやる!!」

ベジータ「カカロット!!負けるなよ!!先頭民族サイヤ人の名にかけてな!!」

ブルマ「頑張って悟空君!!」

チチ「がんばるだよ悟空さ!!」

悟飯「頑張って父さん!!」

悟天「頑張れ親父!!」

クリリン「悟空ぅ!!地球の救世主の力を見せてやれぇ!!」

ゾロ「ルフィ!!麦わら一味の船長の力を見せてやりな!!」

ナミ「4億ベリーの強さ見せてやりなさいよ!!」

チョッパー「頑張れよルフィ!!」

坂神「そして・・・今回のステージは!!」




































坂神「天下一武闘会会場です!!」

悟空「オラがよく戦ってきたステージだな!!」

サタン「わしがよく優勝している天下一武闘会の会場だな!!」

ビーテル(ほとんどインチキだけどね)

坂神「ではステージに上がってください!!」

二人はステージに上がった!!

トリコ「始まるぞ・・・!!最強とも呼べる二人の激闘が!!」

男鹿「目が離せねぇな・・・!!」

出久「とてもいい勉強できそうです・・・!!」

マヤ「オラわくわくしてきたぞ!!」

松山「どこの超戦士だよ!!」

ルフィ「・・・悟空!!」

悟空「何だ!?」

ルフィ「・・・俺はお前を全力でぶっ飛ばす!!そんでもって決勝に進んでやる!!」

悟空「・・・やれるもんならやってな!!返り討ちにしてやんぞ!!」

坂神「3,2,1!!」

カァン!!

坂神「これより第三十回戦!!モンキーDルフィVS孫悟空!!開始です!!」

次回!!激突する超新星と超戦士!!週間少年ジャンプを語る上にはかかせない二人!!はなして勝つのは今のONE PIECEか!?過去のDRAGON BALLか!?激戦必至!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.725 )
日時: 2015/06/03 22:24
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

十六夜「銀さんから凄い悲鳴が!!」

ララ「ねえ、十六夜。あのチョコになに入れたの?」

十六夜「いや、辛しだけだぞ。それ以外に何も入れてない」

ララ「ただの辛しだけならこんな悲鳴は出しません!!」

エイジア「ねえ、十六夜。ララ。あれ知らない?」

ララ「あれって?」

レイヴン「オーガにスパイをしてくれたお礼として、激辛のカレーと激辛のチョコをあげるつもりだったんだが、チョコの方が無くなってな。今探しているんだ。」

十六夜「いや知らないがどんな入れ物に入ってたんだ?」

エイジア「普通に四角い箱に入れていたよ」

ララ「・・・・・もしかして、こんな箱だったんじゃないんですか?」

レイヴン「ああ、そんな感じだが・・・・・あ」

エイジア「?どうしたの?レイヴン」

レイヴン「・・・・まさか銀さんにあげたのか?」

十六夜「・・・・・・・・」

ララ「・・・・・銀さんに謝ってくる」

エイジア「使ったんだね。あのチョコ。」

レイヴン「あのチョコに入っていた辛しは尋常じゃ無いからな・・・・俺もいくぞ」

エイジア「謝罪ついでにお詫びとしてパワースーツと大量の菓子を渡しておいて」

レイヴン「ああ」

十六夜「・・・・・平和だな・・・・」

エイジア「何勝手に遠い目で見てるの!?」

十六夜「いや、まさか同じ箱だとは思ってもなかったぞ」

エイジア「まあ、そうだよね・・・・じゃあ話を戻して、ルフィVS悟空!一体どちらが勝つのか!?」

十六夜「(急に話を変えたな・・・)」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.726 )
日時: 2015/06/05 15:55
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

激辛チョコのお詫び把握しました!!

では本編です!!どうぞ!!

ルフィ「・・・ギア2!!」

悟空「ハアアアアアアアッ!!」

ドゴォォン!!

ベジータ、サンジ「いきなりスーパーサイヤ人(ギア2)だと!?」

ナミ(これは互いに相手が普通じゃ倒せないと考えているということ・・・!!面白くなりそう!!)

シュン!!

まずはルフィが瞬間移動して悟空の背後に回り仕掛ける!!

ルフィ「ゴムゴムの〜JET砲弾!!」

ドゴォン!!

悟空は両腕を交差して防ぐ!!

そして交差を解いてルフィの手を弾いて!!

悟空「八手拳!!」

シュシュシュシュシュシュシュシュッ!!

大量の拳で反撃!!

ルフィ「JETガトリングゥゥゥゥゥゥ!!」

ドドドドドドドドドドドドドド・・・!!

激しい拳の連打がぶつかる!!

・・・そして!!

バッ!!

離れて!!

悟空「かめはめ波っ!!」

ドゴォォォォォォォン!!

ルフィ「JETバズーカ!!」

ドォォォォン!!

かめはめ波をJETバズーカで打ち消す!!

シュン!!

悟空も瞬間移動して!!

悟空「界王拳!!」

ルフィ「ゴムゴムの〜JETロケット!!」

ドカァッ!!

強烈な体当たりが互いに炸裂!!

悟空「ぐっ!!」

ルフィ「いてェ!!」

互いにダメージ!!

ルフィ「まだまだぁ!!ゴムゴムの〜JET鞭!!」

ヒュン!!

悟空「当たんねぇぞ!!」

ジャンプして回避!!だが!!

ヒュン!!

ルフィは逆立ちして体を回転しながらもう片方の足を悟空が避ける先を見計らって攻撃!!

バシッ!!

悟空「いてっ!!」

怯んだ隙に!!

ルフィ「JETバズーカ!!」

ドォォォォォン!!

悟空「ぐああっ!!」

腹に強烈な攻撃が炸裂ッ!!

ドゴッ!!

壁にぶつかる!!

悟空(結構痛ェなぁ・・・じゃ、ここらへんで見せてやるとすっか!!)

シュン!!

瞬間移動!!

ルフィ「後ろに行くのは読めていたぜ!!」

後ろを・・・向いた瞬間!!

パァン!!

ルフィ「!?」

悟空「亀仙人お得意萬國驚天掌だぞ!!」

ルフィの動きを・・・止めた後!!

悟空「トリコから覚えた技をくらえっ!!八手拳!!釘パンチバージョンだ!!」

シュシュシュシュシュシュシュシュッ!!

拳が当たった後!!

ドカッ・・・!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!ドカァン!!

ルフィ「がはぁ!!」

それぞれ八カ所に釘パンチが打たれた!!

ココ「トリコ、ルフィになにを教えたの?」

トリコ「釘パンチは本来一カ所への集中攻撃だ、だがな、あいつの八手拳の時の八つの拳にそれぞれ釘パンチをするとかなりの広範囲の攻撃になる!!ルフィは武装色をして釘パンチから守っていたがそれは一カ所に集中している場合だ、広い範囲は武装色でガードできない、ある程度は守れたけどな」

ココ「ちなみに悟空は一つの拳に何連釘パンチをしたんだ?」

トリコ「一つの拳で20連アイツは打てる、八手拳バージョンだとすべてあわせて160連釘パンチ分のダメージだな、ルフィはそのうち三つの拳を武装色で守っていたから・・・アイツが受けたダメージは100連釘パンチ分だな!!」

悟空「どうだっ!!結構効いたろ!!」

ルフィ「・・・まだまだぁ!!修行で身につけた技を見せてやる!!ゴムゴムの〜」

ルフィは・・・!!気を手にためて!!

ルフィ「JET気団連続発射ァァァァァァ!!」

ヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュンヒュン!!

無数の気団が悟空に襲いかかる!!

悟空「ベジータの奴気団を教えたんかぁ!!だがこの技には対抗出来ねぇぞ!!超かめはめ波ッ!!」

ドゴォォォォォン!!

かめはめ波で・・・!!すべての気団を消し去りながらルフィに・・・!!ぶつかった!!

ドカァァァァァァン!!

大爆発!!・・・だが!!

煙が晴れた後・・・

ルフィ「たいして効いてねぇよ!!武装色を纏った手で盾作ったからな!!」

ゴムゴムの盾、武装色硬化版を使ってかめはめ波から守っていた!!

ルフィ「見せてやるよ!!武装色の使い方をな!!ゴムゴムの!!」

シュン!!

瞬間移動!!

悟空も!!

シュン!!

瞬間移動!!

ルフィは・・・見聞色で悟空の移動先を察知して!!

シュン!!

悟空「うおっ!?」

目の前に移動!!

ルフィ「鷹ライフル!!」

ドォォォォォン!!

悟空「あぶねぇ!!」

手を交差してガード!!・・・だが!!

ガシッ!!

そのまま交差された手を掴んで!!

ルフィ「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!ブゥン!!・・・

ジャイアントスイング!!

悟空「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドゴォン!!

地面にぶん投げて!!

ルフィ「ゴムゴムの〜粉砕斧!!」

ドゴォン!!

悟空「がふぅ!!」

武装色硬化された足でかかと落とし!!

悟空「いてててっ・・・!!まだだっ!!気団フォーク!!」

シュ!!

気団を圧縮した複数のフライングフォークで攻撃する!!

ルフィ「当たるかよ!!」

サッ!!

見聞色で回避・・・!!だが!!

ドカァァァン!!

ルフィ「ぐああああっ!!」

先ほどの気団フォークが爆発!!

悟空「気団は他の用途もあるんだ!!爆発する気団もあるんだぞ!!」

ルフィ「あんにゃろぉ!!これでもくらえっ!!武装色硬化!!」

手を武装色硬化して・・・悟空に近ずき!!

ルフィ「ゴムゴムの〜JETバズーカ!!」

悟空「界王拳20倍かめはめ波っ!!」

ドカァァァァァァァン!!

大爆破っ!!

・・・そして・・・煙が晴れた!!

ルフィ「・・・このままじゃラチがあかねぇな・・・」

悟空「・・・そうだな・・・じゃあこれで決めるとすっか!!」




























































































悟空、ルフィ「スーパーサイヤ人(ギア)3!!」

ルフィは両手を巨大化!!悟空はスーパーサイヤ人3へと変化!!

3の変化バトルが勃発!!

・・・だがその頃・・・観客席ではある事件が起きていた・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.727 )
日時: 2015/06/05 15:59
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

試合中の観客席にて・・・

銀時「ねぇサクラ、一つ頼みあるんだけど」

サクラ「何です?」

銀時「この舌が痛いの何とかしてくれない?」

銀時は十六夜の激辛チョコレートを食べて舌が真っ赤に膨れていたのだ・・・

サクラ「分かりました!!」

5分後・・・

銀時「ありがとよ」

サクラ「いえいえ!!」

すると・・・

本城「銀さん!!十六夜がすみませんでした!!」

十六夜「すまなかったな銀さん!!」

大量の甘い菓子を持ってきて二人がやってきた!!

銀時「十六夜、あとで覚悟しとけよ?(鬼おこプンプン丸状態)」

十六夜(ララ、助けてくれ、後でおれ銀さんに天国に行かされる!!)

本城(しょうがないですよ!!身から出たサビだから!!)

本城「まあまあ銀さん、これ食べて落ち着いてください!!」

銀時「わ、分かったよ・・・」

そうして・・・食べようとしたとき!!

?「銀さん!!あんたに頼みがある!!」

銀時「うおっ!?」

突然でかい声で話しかけてきたのは!?

猿悟巻「驚かせちまったな!!」

全員「猿悟巻(さん)!!」

銀拳心が弟坂神猿悟巻!!

銀時「急に話しかけてきてどうしたんだよ!?」

猿悟巻「いや、ちょっとあんたに頼みたいことがあってな!!」

全員「?」

猿悟巻「ちょっと薬の実験台になってもらいたくてな」

銀時「・・・は?悪いが俺は怪しいことには興味ねぇから、他の人にたのみな」

猿悟巻「ふ〜ん、残念だぜ〜、せっかくこの虹色の実のゼリーがあるんだが仕方ないから俺がたべr」

銀時「わかりましたっ!!」

全員「切り替えはやっ!!」


猿悟巻「この薬だ」

銀時「・・・なにこの怪しい臭いがむんむんする薬」

猿悟巻が取り出したのは・・・見るからに紫色であわがブクブクと出ているもうこれ飲んだら死ぬんじゃね?という感じの薬だった

アレン「これ飲んだら死ぬんじゃないですか?」

藤崎「俺も思う」

楽「俺も」

キルコ「私も」

磯兵衛「不気味すぎで候・・・」

銀時「・・・本当にこれ飲んでも大丈夫なの?」

猿悟巻「ああ、これは両崎さんが作った薬だ・・・実はな・・・この薬・・・」

































猿悟巻「後に逃走中で使おうと思っているんだぜ」

全員「!?」

銀時「・・・この・・・薬を?」

めだか「これ・・・を・・・?」

ナルト「おもしろそうな薬だってばよ!!」

ボーボボ「面白くなりそうじゃねぇかぁ!!」

男鹿「・・・命懸ける必要があるな、逃走中に」

猿悟巻「だ・か・ら!!この薬で生死の影響ねぇから!!これはあくまでも試薬品だ、後他にも種類あるんだぜ!!その一つがこれだ、銀さんにこれを飲んでほしいんだぜ!!」

銀時「・・・ものっそい不安なんだけど」

猿悟巻「この虹の実がいr」

銀時「はい飲みまーす!!」

ゴックン!!

全員「何なのその甘いものに対する異常な執着!?」

銀時は猿悟巻から薬を取り上げて飲んだ!!

銀時「で、さっさとよこしやがれ!!」

猿悟巻「分かったから待ってろ!!頬ひっぱるのやめて!!」




銀時「うまぁぁぁぁぁぁぁぁい!!もう死んでもいいかも!!(超笑顔)」

めだか「あの男があんなに笑顔なの初めてみたんだが」

全員「うん」

銀時「で、この薬どんな薬なんだよ?」

猿悟巻「それは・・・もうまもなく分かると思うぜ」

全員「・・・え?」

・・・すると!!







































ビクン!!

銀時「ふあっ!?」

全員「え!?」

銀時が突然よろけた!!

銀時「な、何かからだが急に熱く・・!!ひゃああ!!」

剣心「急に艶めかしい声を上げてどうしたのでござる!?」

銀時「あ・・・ああ・・・!!」

銀時は気のせいか身長が少しずつ短くなってきていた・・・

猿悟巻「そう・・・この薬は・・・」










































猿悟巻「性転換薬だぜ!!」

全員「・・・え?」

改めて銀時を見ると・・・

銀時?「・・・あれ・・・何か・・・あれがなくなったように感じたんだけど・・・」

銀時が立ち上がると・・・

見事に皆が皆口を揃えて巨乳というだろう大きい胸と皆が皆口を揃えて美人と言うだろう小顔でロリ顔で美顔な白髪の女の人が立っていた・・・

そう、ようは性転換編でなった銀子になっていたのである

全員「か・・・・可愛い!!」

銀子「じゃねぇだろぉぉぉぉぉぉ!!何でまたこの姿になんなくちゃいけねぇんだよぉぉぉぉぉ!!」

パシャパシャ!!

猿悟巻「どうやら薬の実験台になってもらうのを口実に銀さんに銀子さんになってもらおう計かk・・・じゃなくて薬はちゃんと出来ていたんだな!!」

と言っている猿悟巻は片手にカメラを携えている

銀子「今言ったよな!?何故俺にこの薬を飲ませた本当の理由吐いたよな!?シバいたろうか!?」

桂「貴様女の方が良かったのではないか?」

長谷川「銀子さん!!俺今度遊郭に推薦しておこうか!!かなりアンタ売れそうじゃん!!」

銀子「テメェ等は何勝手に考えてんだぁ!!」

球磨川『その胸・・・めだかちゃんにも負けてないかも!!』

サンジ「く・・・くそっ・・・!!俺は何で中身が男の奴にひかれようとしてるんだっ・・・!!」

楽「かなり美人だな・・・」

剣心「美人でござるなぁ・・・」

本城「銀子さん可愛いです!!」

ころせんせー「ヌルフフフ、手入れしてあげましょうか?」

銀子(・・・そこまで言われると・・・嬉しいけど恥ずかしいな・・・)

ハルヒ「大きいわね・・・この胸!!みくるちゃん並みかしら?」

・・・すると・・・

・・・ガシッ!!

もみっ!!

銀子「え!?」

ララ「大きいねー!!」

後ろからララ・サタリン・デビルークがふざけて胸をもんできた!?

リト「ララァァァァァァァァ!?」

ララ「けっこう大きいですねー!!銀子さんの胸!!」

銀子「や、やめろぉ!!恥ずかしいんだよぉ!!あ、あうぅ・・・(赤面)」

むにゅむにゅ、

ララ「恥ずかしがっている銀子さん可愛いですよー!!」

銀子「ちょ、マジでやめて!!恥ずかしいからぁ・・・やあぁ・・・(赤面)」

あまりにもエロすぎる光景である

新八(オイイイイイイイイイイイ!!何か色々ヤバいんだけど!!何かかなりエロい世界に行こうとしてんだけど!!やめてララさんんんんんんんんん!!これ以上やっているとこの小説Rの世界に旅立つからァァァァァァァ!!)

変態勢「ぶふぉ!!(鼻血大噴射ぁ!!)」

十六夜、ライゴ「わ、我が生涯に一片の悔いなし・・・(鼻血が出ている)」

ガクッ

チーン

エイジア、ジャガー「十六夜ォォォォォォォォ!?(ライゴさぁんんんんんんんん!?)」

茅野「・・・その胸撃っていいかしら?(銃を構える)」

妙、リナリー、サクラ「私も参加していいかしら?」

変態勢「やめろォ!!」

という騒動があって・・・


































































ナミ「・・・何やっているのかしらアイツ等?」

チョッパー「皆・・・どうして二人が白熱の熱戦をしてんのに見てないんだろうな」

サスケ「何やってんだうすらとんかちども・・・」

トリコ「・・・俺にも分からねぇよ」

ルフィと悟空の試合はわずかな人しか見ていなかったりして

(by坂神、来週アニメで性転換編があるので銀さんを性転換させてみました、超可愛いですよね!!私はそう思ってます!!エロい部分が気持ち悪いと思った人にはすみませんでした!!)

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.728 )
日時: 2015/06/05 23:17
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「やっぱり凄いねあの二人は・・・・」

ララ「そうですね・・・十六夜大丈夫でしょうか」

エイジア「取り合えずレイヴンが輸血してるけど、あの状態だからな・・・・」

ララ「そうですか・・・・」

エイジア「それにしても性転換の薬とはね・・・・あ」

ララ「?どうしましたか?」

エイジア「いや、男性がこの薬を飲んで女性になったでしょ。だったら女性がこれ飲んだらどうなるの?」

ララ「・・・・それで私を見るのはやめてください」

エイジア「ララ、飲んでみて」

ララ「いやです!!いくらエイジアさんの頼みでもそれは嫌です!!」

エイジア「でも、いいと思うよ。ララはクールだから男性になったらもっとかっこよくなるとおもうし、マリも出来る事なら男性になってほしいって」

ララ「マリ・・・帰ったらちょっと言わないと」

エイジア「それで、飲む?」

ララ「はあ、分かりました。でも、いろいろと貰っていきますよ。生活で必要な道具とかいろいろと」

エイジア「了解」

ララ「(といっても大丈夫かな・・・こういうの獣になった以来の実験だし・・・まああっちよりはましだけど)」

コメント待ってます。

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