二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.289 )
日時: 2014/10/18 08:42
名前: エイジア

こんにちは、二回目の更新のエイジアです。
少し、十六夜の能力を修正します。

十六夜の能力
恩師(ギフト)「正体不明(コード・アンノウ)」
海を割り、大地を砕く強大の力以外一切不明

恩師(ギフト)を無効可することが出来る。

そもそも恩師(ギフト)とは、
さわざまな特異の力を修羅神仏から、悪魔から、精霊から、星から、もらった力のである。

すいません。長くなりました。
コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.290 )
日時: 2014/10/19 02:39
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも・・・今日も疲れました・・・コメント感謝です!!
エイジアさん
能力分かりました!!ありがとうございます!!
では失礼します!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.291 )
日時: 2014/10/19 10:04
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

少し気になったことがあるんですが、逆廻十六夜の逆廻は、苗字(感じ違うかも)なので別に付け加えなくてもいいですよ。

もしかして、他のアニメにも、十六夜の名前があるから、それを区別しているんですか?

すいません。気になったことを聞いたので、気にしないでください。

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.292 )
日時: 2014/10/19 10:41
名前: マリンスノー

どうも、マリンスノーです!
神威来たあああ!しかも強っ!

マリン「神威にはG4通用しますかね?」

ハインリヒ「通用するわけがない・・・」

マリン「じゃあ、神威だけに写輪眼持っている人!」
シーン・・・

マリン「あっ、俺だけッスか。」

アスカ「えええええ!あんた写輪眼持っていたの!」

マリン「いいえ、ただG6のCOPYCATという技でうちは一族からコピーしてきましたッス。」

ハインリヒ「お前はどんだけ能力あるんだ・・・」

ではまた!
更新頑張ってください。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.293 )
日時: 2015/04/21 06:30
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!試験終えて戻ってきました!!嬉しいです!!
また小説書きはじめるのでよろしくお願いします!!
コメント返信遅れてすみませんでした!!
エイジアさん
あ、別に気にしてませんよ〜
では十六夜でいかせてもらいます!
マリンスノーさん
写輪眼って万華鏡写輪眼ですか?または誰の写輪眼をコピーしたんですか!?
教えて下さい!!

では本編です!!どうぞ!!

駅外にて・・・
エイジア「アイスタイガー!!」

本城「ファイアタイガー!!」

エイジア、本城「合わせて・・・虎舞氷火!!(by坂神、合体技作ってみました!!どうですかエイジアさん?)」

二つの虎が混ざり夜兎族達に襲いかかる!!

夜兎族P「糞っ・・・だが負けるかァ!!」

夜兎族達は傘を広げて守った。

夜兎族Q「くらえ!!」

ブン!!

本城「当たらないわよ!!お前の攻撃の筋ならよめているわ!!」

サッ!!

その後夜兎族の攻撃は何度も続いたが思考をよむ力を駆使してよけつづけている!!

夜兎族Q「中々強いな・・じゃあ・・・本気でいかせてもらうぞ・・・」

夜兎族の血が・・・・目覚めた・・・

本城「ま、まずい!!あの状態は!!」

夜兎族Q「死ね!!」

ブン!!

本城「きゃあ!!」

ドキャバキ!!(攻撃が当たった!)

エイジア「ララ!!」

夜兎族P「余所見している暇ないぞ!!」

エイジア「危なっ!!アイスウォール!!」

ガキン!!(守った)

エイジア「ま、まさかララに攻撃が当たるなんて・・・」

本城(は、速すぎて攻撃がよめてもよけれないなんて・・・)

エイジア「大丈夫!?じゃあこれでいくわよ!!時の歌!!」

時を止めた後・・・

エイジアさん「これで対応出来ると思うわ、速さの歌!!」

本城の動きが速くなった後・・そして時は動き出した・・・

本城「エイジアさんありがとうございます!!これなら・・・」

夜兎族Q「消えろ!!」

ブン!!

本城「もううけないわ!!」

ササッ!!

ブン!!ブン!!ブン!!

ササッ!!ササッ!!ササッ!!

夜兎族Q「な、何でこの状態の俺の攻撃が当たんない!?」

本城「これで終わりよ・・・ファイアガトリング!!」

指先から火の球を何度も撃ちまくる!!

更に速さの歌の効果で速さは倍増している!!

夜兎族Q「グッ・・・く、クソ野郎・・・」

バタッ・・・

その一つが夜兎族の心臓を撃ち抜いた・・・

本城によって夜兎族Q撃破

本城「やりましたよ!エイジアさん!!」

エイジア「良かった!!こちらも何とか終わったわ!!」

エイジアも氷で夜兎族の足と手の拘束に成功していた。

本城「じゃあこのまま放置して置きますか?」

エイジア「そうね、後で全てを聞くから」

本城「後すみませんが・・・私の左手治してくれませんか?さっきの攻撃で折れてしまいました・・・」

エイジア「そうね、癒しの歌!!」

2分後・・・

本城「治りました!!」

エイジア「よかった・・・」

本城「ん・・・エイジアさん!!他に声が聞こえます!!ハインリヒさんの声です!!」

エイジア「どう聞こえるの!?」

本城「苦しんでますよ!このままじゃ危ない!!」

エイジア「分かったわ!!取り敢えずハインリヒの所に行くわよ!!」

その頃・・・

マリンスノー「次はアンタッスか・・・」

夜兎族R「一人倒したからって調子のるなよ・・・」

先程ハインリヒにトドメをさそうとした夜兎族だ。

マリンスノー「いきなりいくっすよ・・・HELLFIRE!!」

夜兎族R「当たるかよ!!」

サッ!!

マリンスノー「何で!?」

夜兎族R「さっきの攻撃見てたんだよ!!その目線の先に攻撃が当たることはな・・・もう分かってんだよ!!」

マリンスノー「・・・じゃあ目線関係ない攻撃しようか?」

夜兎族R「へ?」

マリンスノー「・・・COPYCAT、万華鏡写輪眼、天照」

夜兎族R「う、うわああああああああああああああ!!」

黒き炎で燃え尽くして消えた・・・

マリンスノーによって夜兎族R撃破

マリンスノー「もうこの目使いすぎたッスね・・・」

マリンスノーは左目の目隠しを再びつけた。

マリンスノー「今度はアスカの救援に行かないと!!」

すみません!!エイジアさん!!逆廻十六夜のもう少し詳しい人との戦い方教えて欲しいです!!(すみませんが、異世界から問題児が来るようですよ?、という物語さっぱり知らないんで・・・)それがくるまでは銀さん側の戦いを書いていきますので・・・後第五戦線の状況も!!という訳でよろしくお願いします!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.295 )
日時: 2014/10/24 19:33
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

合体技ですか、すごくかっこいいです!

あと、今回は、十六夜の戦い方を紹介します。

十六夜の戦い方は、どちらかと言うと、何もかも破壊すると言う感じですかね。

後、体術で戦います。武器とか技とかありません。(力で言えば・・・・・夜兎より強いです)

後、強い人と戦うことが悪い癖ですね。(物語にも、元魔王や、蛇神に喧嘩を売りましたからね)まぁ、それは状況に応じて十六夜が判断します。

後、ちょっとあれの人です。変態です!
ララと十六夜が出会ったのは、とある出来事です。

物語は、またいつか書きます。理由は、物語はすごく長いです。(今日じゃないかも)

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.296 )
日時: 2014/10/25 06:28
名前: マリンスノー

どうも、マリンスノーです。

二人目・・・あと何人だ!
何人でも倒すッス!

マリン「あっ!」

ハインリヒ「どうした!」

マリン「俺の透視能力で夜兎の心を読めばいいんだ!」

ハインリヒ「どうやって戦中に・・・」

マリン「あと、写輪眼はうちはいたちから写させてもらったッス!他にも輪廻眼、白眼、穢土転生なども写したッス!」

アスカ「能力増やすな!」

ではまた!
更新頑張ってください!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.297 )
日時: 2014/10/25 12:30
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

ふぁ〜あ、よく寝たぜ、んあ?
よく見たら俺が寝てる間に夜兎族たちが次々と倒されてるじゃねーかよ、つか、俺の腕どーすっかねw
刀はあとで妖刀「村雨」でも送ってもらうとして


とりあえず、更新頑張ってくださいねー!!!!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.298 )
日時: 2014/10/25 15:54
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

今回は、私の水魔法とララのノイズの力と音の力の戦い方を紹介します。

水魔法は、水で攻撃します。熱湯にすることもできます。雨を降らせることもできます。

音の力は、声を音波に変えて攻撃します。
ノイズの力は、ノイズを相手に攻撃する力です。


こんな、感じですね。
コメント待っています。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.299 )
日時: 2015/04/21 06:33
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも〜坂神です!!コメント感謝です!
エイジアさん
キャラ説明ありがとうございました!!後水の能力もノイズの能力も把握しました!!
マリンスノーさん
やはりイタチの目からコピーしたんですね!!分かりました!!後サスケはどう考えるでしょうね・・・実は後にサスケも出る予定なんですが、敵キャラか味方キャラにするかはまだ決めてないんです。それはナルトとサスケの最後の決戦の終わり方によって変わるんですが貴方はどうNARUTOは終わると思いますか?後流石にこれ以上増やすと大変なので
穢土転生意外なしでお願いします。
IRさん
妖刀村雨ですね!!分かりました!!

では本編です!!どうぞ!!

アスカ「もう無理よぉ・・・これ以上は・・・」

十六夜「大丈夫か!?」

エイジアがアスカにかけた攻撃の歌の能力が遂に切れてしまったのだ。

十六夜「たくっ!!こんな時エイジアがくればっ!!」

その頃・・・

本城「いました!!」

エイジア「大丈夫ハインリヒ!?」

ハインリヒ「だ、大丈夫だ・・・体が壊れて体は動かねぇけどな・・・」
ハインリヒはサイボーグである。その為機械の一部が壊れると全体がフリーズしてしまうのだ。

エイジア「今治すから!!」

本城「待ってエイジアさん!!」

エイジア「何!?」

本城「十六夜が呼んでます!!」

エイジア「何で!?」

本城「十六夜はアスカさんに攻撃の歌をかけて欲しいそうです!!」

エイジア「彼女は一般人だからね・・・どうしようどっちから先にやれば・・・」

ハインリヒの回復かアスカの攻撃力上昇か・・・

ハインリヒ「・・・アスカの方からやってくれ」

本城「え!?いいんですか!?このままじゃ貴方が・・・」

ハインリヒ「俺はまだ耐えれる・・・でもこのままじゃアスカは殺される・・・だから頼む・・・」

エイジア「・・・分かったわ!!時の歌!!そして攻撃の歌!!」

アスカ(・・・この歌もしかして!!)

時が動き出した後・・・

アスカ「・・・もう大丈夫よ!!」

十六夜「良かった・・・アイツに声聞こえてたんだな・・・」

夜兎族T「さっきからごちゃごちゃうるせぇ!!成仏しやがれ!!」

ブン!!

ガキン!!(鉄パイプで受け止めた)

夜兎族T「何!?コイツさっきとは全く違う!?」

アスカ「成仏するのはアンタ達の方よ!!」

十六夜「やっぱやるなあのエイジアさんの能力・・・俺もやるか!!」

夜兎族v「やれるわけねェだろ!!お前はここで死ぬんだからよ!!」

ブブン!!

サッ!!

十六夜「くらえ!!」

だが・・・

サッ!!

十六夜「よけやがったな!!」

夜兎族v「オラァ!!」

ドゲシャ!!(蹴り)

十六夜「グフッ!!」

十六夜は蹴られて壁に転げぶち当てられた後・・・

夜兎族v「死ね!!」

ブン!!

十六夜「あぶねぇ!!」

ササッ!!

ドカァン!!

十六夜がもたれていた駅の壁をぶっ壊したのであった・・・

十六夜(あぶなかった・・・もし反応が遅れていたら脳天ぶち割れている所だった・・・)

十六夜(やっぱり戦闘なれしているのか殴り合いはあっちの方がうまいな・・・どうやって恩師を当てようか・・・)

十六夜が考えた・・・

十六夜(よし作戦は決まった!!でもこれはララの協力が必要だな・・・)

十六夜(ララ、通じてくれ!!)

本城「ん!?・・・成程!!分かったわ!!」

エイジア「どうしたの!?」

本城「夜兎族を倒す作戦を私に伝えてきたんですよ!!」

果たしてその作戦とは!?

第五戦線の状況・・・(by坂神、シャルさんすみません!!しばらく思いつかなくて後回しにしてました!!)

シャル「よし・・・これでテメェらの武装色は封じた・・・」

夜兎族5、1「チッ、まさかこんな能力があるなんてな・・・」

今シャルの幻想殺しが成功したところであった。

夜兎族5、2「まずいな・・・このままじゃ殺せねぇ・・・」

シャル「じゃあこれでいくよ・・・スカイソード!!」

夜兎族5、1「ぐっ!!」

傘でなんとか受け止められたが・・・

ミント「甘いよ!!」

夜兎族5、1「後ろ!?」

ミントが後ろに回り込んだ!!

夜兎族5、2「甘いのはお前らほうだ!!」

もう一人の夜兎族がミントの後ろに回り込んだが・・・

シャルロット「人数差把握してないんだね?」

夜兎族5、2「クソっ!!」

シャルロットがもう一人の夜兎族の後ろに回り込んだ!!

シャルロット「終わりだよ!!砂漠の逃げ道!!」

夜兎族5、2「グアッ!!」

心臓を切ろうとしたのを手で抑えたため手が切れた!!

夜兎族5、2「だがな・・・もうこれで終わりだな」

剣を持っていた手を持ち・・・足でシャルロットの心臓を蹴ろうとした瞬間・・・

ミント「これで終わり!!ライトレイ!!」

夜兎族5二人「なっ!?」

ピカッ!!

夜兎族が戸惑っていると・・・

シャル「もう・・・さよならだよ」

シャルとシャルロットが入れ替わりΣ・ドライブ・グングニルで二人同時に貫いた・・・

まさしく家族の絆が見せる連係プレイ・・・

シャル達により夜兎族5二人撃破。

シャル「何とか倒せて良かった・・・早く皆の所に戻るよ!!」

二人「分かったよ♪」

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